学術・語学の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
貧乏人は医者にかかるな!
医師不足は単に産科や小児科、また地方の問題ではない! これからは外科をはじめあらゆる科で医師の数は足りなくなる。厚労省が公開しているデータから医師不足の現状と原因を分析、団塊の世代が後期高齢期に向かう今後の日本の医療の進む方向を探る。アメリカ流金持ち優先型か、イギリス流シビアな待機型か、あるいは日本独自の道があるのか。国民が医療難民にならないための自衛策と国を挙げての解決策を提言する。【目次】はじめに/第1章 表面化する医師不足 /第2章 医師不足は現実である/第3章 なぜ医師は不足したのか/第4章 医療訴訟が医師不足を加速する/第5章 2025年の真実/第6章 イギリスの惨状/第7章 日本が採り得る医師不足対策/第8章 医者不足時代を生きる/おわりに -
親を切ると書いてなぜ「親切」
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 知っていそうで知らなかった! 普段、日常的に使っている二字漢字。 でも、あらためて見直すと「この意味を表すのに、なぜこんな漢字が使われているわけ?」と驚かされます。 本書はそうした不思議な二字漢字の謎を解明した初めての書き下ろし文庫本です。 究極の漢字トリビア!! ・ 「転嫁」はなぜ「嫁が転ぶ」と書く? ・ 「腕白」は子供は腕が白い? ・ 「青春」って、なぜ「青い海」なのか? ・ 「魚介」はなぜ、「魚貝」ではダメなのか? ・ 「羊羹」は羊と関係があるの? ・ 「口裏」ってどこのこと? 二字漢字はまさにトンデモだらけ・・・。 -
みんなの女性外来
女性ドクター&専門家が「むくみ&やせない」を解決! 11人のドクターと専門家が、20~40代の女性によくある不調の解消法をアドバイスする「みんなの女性外来」シリーズ、第1巻は「むくみ」対策。 午後になると足がパンパンになってしまう人、 お酒をのむと翌朝目があかなくなってしまう人、 からだがいつもどんより重~い人、 いつものこと…とほうっておくと、 どんどんむくんで、ますます太りやすいからだになってしまいますよ! 本書では、足、顔、まぶたの「むくみ」即効解消法から、「むくみにくくやせやすいからだ」になるダイエット方法まで、漢方外来、婦人科、内科のドクター、スポーツトレーナーといった各分野の専門家が、親切丁寧にお教えします。 さぁ、あなたも今すぐ、この本を読んで、「むくみ知らずのすっきりしたからだ」を手に入れましょう! -
やさしい人
友人として、恋人として、伴侶として、そして隣人として、理想の相手――多くの人にとって、それは「やさしい人」なのではないだろうか。殺伐とした時代をよく生きるために、現代人が求めてやまない「やさしさ」。その本質とは、いったいどんなものなのか? 本書は、ラジオ「テレフォン人生相談」のレギュラーパーソナリティーもつとめる心理学者による人生論。目立たないけれど、いちばん尊い生き方を追究する。「やさしくなるためには、心の葛藤を解決しなければならないし、やさしい人と接しなければならない」と著者はいう。そこで、やさしくなれない原因を探り、心の傷について解説。さらに、やさしさを演じる人々の見きわめポイントや甘えの心理分析と共に、自分自身との向き合い方、「やさしい人」であるための心の持ち方、これからの生き方についてアドバイスする。生きることがつらい人、思うように生きられない人に、幸せへの道案内をする一冊。 -
日本一やさしい天皇の講座
◆二百年に一度の大事件。 譲位、女系、女帝、旧皇族の皇籍復帰の是非について“先例”に基づいてすべてを答える! 天皇を知ることで「日本」が見えてくる 平成二十八年八月八日に天皇陛下のおことばによって議論がはじまった譲位問題は、国民が改めて天皇という存在について思いをいたすきっかけとなりました。そして、天皇陛下が譲位され上皇になられると、光格上皇以来二百年ぶりの大事件となります。そこで本書では三つの疑問に取り組みます。 一、なぜ、天皇は必要なのか 二、なぜ、皇室は一度も途切れることなく続いてきたのか 三、そもそも天皇とは、そして皇室とはなんなのか ……どれだけの人がきちんと答えられるでしょうか。 世界最長不倒の歴史を誇る皇室を知ることで、「日本」が見えてきます。百二十五代続く長い歴史のなかで、天皇はいかにして権力を手放し立憲君主になったのか。 そして今回、論点となった譲位、女系、女帝、旧皇族の皇籍復帰の是非について、すべて「先例」に基づいて答えることで、日本人として当然知っておくべき知見を述べました。日本一やさしい天皇の講座のはじまりです。 -
そうだったのか!ブッダの教え
ブッダの教えを、わかりやすい文章と図を使って解説した超入門書。意外と知られていないおもしろくてためになる仏教の教義や世界観を用語編、自然編、歴史編、美術編、実践編のパート別に厳選して紹介! 1 用語編(3分でわかるブッダの約80年の生涯 ブッダの教えは多くの言語に訳された ほか) 2 歴史編(僧侶でなくとも、悟りが開ける!? ミャンマーの国民は3回も出家する!? ほか) 3 自然編(古代インド人が発見した奇跡の数字 56億7000万年後に菩薩さまが人間を救う? ほか) 4 美術編(仏像の楽しみかた1 如来 仏像の楽しみかた2 菩薩 ほか) 5 実践編(ブッダの足跡をたどる巡礼 八十八ヵ所は四国だけではない ほか) -
聖地の想像力――なぜ人は聖地をめざすのか
宗教や文明が盛衰する中で、聖地は古来より不動のまま、無数の人々から巡礼の対象とされてきた。エルサレムは現在も複数の宗教の聖地であり、メッカはイスラム教成立以前から聖地として機能していた。なぜ聖地は動かないのだろうか。その深層には何があるのか。サンティアゴ・デ・コンポステラ、日本の奈良、ギリシャの神殿をはじめ、関連する様々な事象を考察しつつ、聖地という空間がどのような存在なのかを明らかにする。 【目次】はじめに/01 聖地の定義/02 石組み/03 この世に存在しない場所/04 ドン・ファンの教え/05 もうひとつのネットワーク/06 巡礼/07 世界軸 axis mundi/08 二つの聖地/09 夢見の場所/10 感覚の再編成/註一覧/おわりに -
日本語はなぜ美しいのか
「発音体感」つまり言葉の語感の大切さに着目した画期的な日本語論である。日本語はなぜ美しいのか。実は、母音を主体に音声認識する言語は、世界的にみても日本語とポリネシア語のみであり、その他の欧米及びアジア諸語は、すべて子音主体で音声を認識している。日本語は希有な言語なのである。本書は、この日本語の特殊性をふまえて、情緒の形成という観点から、ある固体の脳が最初に獲得する言語である母語の重要性と早期英語教育の危険性を説き、風土と言語の関わりから言葉の本質に迫っていく。【目次】第一章 母語と母国語/第二章 日本語の危機/第三章 母語形成と母語喪失/第四章 脳とことば/第五章 母語と世界観/第六章 ことばの本質とは何か/第七章 ことばの美しさとは何か/第八章 ことばと意識/結び――日本語への祈り -
偶然のチカラ
人生に起こるさまざまな事柄――それらは、偶然のようにもみえ、一方では運命とも思える。不確実な現世のなかで、身に降りかかる幸不幸を、私たちはどう考えるべきなのだろう。未来が見えないとき、いったいどうしたらよいのだろうか。ストレスなく、楽しく暮らすためには、何が必要なのだろうか。占い、確率、宗教、スピリチュアルを超え、偶然のしくみを知ることから始める、幸せに生きるための新しい方法論。【目次】はじめに 偶然とは何か/1 自分で選択するべからず/2 世の中にはどうにもならないこともある/3 自分の身に起こったことはすべて必然と考える/4 たかが確率、されど確率/5 思いは全部どこかでつながっている/6 いい流れには黙って従う/7 すべてはなるようになる/注/あとがき -
英語屋さんの虎ノ巻
あの『英語屋さん―ソニー創業者・井深大に仕えた四年半』の著者は、英語にどう取り組んできたのか――読者から寄せられたその疑問に応えるために、本書では、帰国子女でもなければ留学経験もない著者が、「英語屋さん」を経て産業翻訳者になるまでに編み出したコミュニケーション技術のノウハウを一挙に公開する。豊富な語彙を身に付けたカード学習法から、ビジネスで役立つ電子メールのコツ、プレゼンでの受け答えのヒント、インターネットの活用法など、実用的な情報がぎっしりつまった「虎ノ巻」が満を持して登場! 【目次】はじめに/第一章 日本人は「英語ができない」のか?/第二章 「英語屋さん」の勉強法/第三章 効果的なビジネス英語術/あとがき -
ガンジーの危険な平和憲法案
その膨大な講和の中から、憲法にかかわる部分をまとめた『自由インドのためのガンジー的憲法案』が、60年前のインドで刊行されていた。しかし、建国の父とまで謳われた聖人の憲法案は、今日に至るまで黙殺されたままである。それは一体なぜなのか? その謎を解く鍵は、産業資本主義の生産方式とライフスタイル、および国民国家の存立根拠とは相容れない幻の憲法案を、もう一度精査することにある。日本国憲法第9条とはまったく異質なその戦争放棄思想は、金融資本主義が壊滅しつつある現在、異様なリアリティをもって我々に迫ってくる!【目次】はじめに/第一章 最大のタブー/第二章 幻の憲法論の全貌/第三章 起こったことと、起こらなかったこと/補論 ガンジー思想の可能性/おわりに -
「狂い」のすすめ
今の世の中、狂っていると思うことはありませんか。世間の常識を信用したばかりに悔しい思いをすることもあるでしょう。そうです、今は社会のほうがちょっとおかしいのです。当代きっての仏教思想家である著者は、だからこそ「ただ狂え」、狂者の自覚をもって生きなさい、と言います。そうすれば、かえってまともになれるからです。人生に意味を求めず、現在の自分をしっかりと肯定し、自分を楽しく生きましょう。「狂い」と「遊び」、今を生きていくうえで必要な術はここにあるのです。【目次】I 「狂い」のすすめ/II 人生は無意味/III 人間は孤独/IV 「遊び」のすすめ/あとがき -
1937南京攻略戦の真実(小学館文庫)
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ついに南京「虐殺」論争に終止符か!? 「町尻部隊編 第六師団 転戦実話 南京編」には、南京攻略戦にかかわった第六師団兵士のうち423名の「全て陣中の作」である当時の手記が収められていた。苦しい行軍につぐ行軍、中国軍との激しい戦闘、斃れる戦友や軍馬への想い、市民や捕虜との交流まで、全て当時書かれていた南京攻略戦の貴重な資料だ。大虐殺はあったのか否か。戦後「悪逆非道の軍隊」と刻印を押された兵士たちの「魂の叫び」に耳を傾けて欲しい。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。 -
悪魔のささやき
人は意識と無意識の間の、ふわふわとした心理状態にあるときに、犯罪を犯したり、自殺をしようとしたり、扇動されて一斉に同じ行動に走ってしまったりする。その実行への後押しをするのが、「自分ではない者の意志」のような力、すなわち「悪魔のささやき」である――。精神科医、心理学者、そして作家として半世紀以上にわたり日本人の心を見つめてきた著者が、戦前の軍国主義、六〇年代の学園闘争、オウム真理教事件、世間を震撼させた殺人事件など数々の実例をもとに、その正体を分析。拝金主義に翻弄され、想像を超えた凶悪な犯罪が次々と起きる現代日本の危うい状況に、警鐘を鳴らす。【目次】はじめに 二十一世紀の日本を蝕む悪魔のささやき/第一章 悪魔はいかにして人を惑わすか/第二章 日本人はなぜ悪魔のささやきに弱いのか/第三章 人間を嘲笑い破滅させる、ささやきの正体/第四章 豊かさを餌に太り続ける現代の悪魔/第五章 いかにして悪魔のささやきを避けるか/おわりに -
救国「武士道」案内(小学館文庫)
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 江戸武士道の本流・朱子学武士道に密かに反逆した男たちがいた。彼らは朱子学の外面性を批判し、形にとらわれない真の武士道をめざした。中江藤樹、熊沢蕃山、河合継之助らに、内面から輝く真に高貴なる精神性を見る。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。 -
これで英語で仕事ができる
「これで英語が使える」シリーズの第2弾は、仕事がテーマ。会議や営業、企画提案から、業績、役職や給料など、仕事にまつわる英語をまとめました。会話を多くして楽しく読み進められるようにし、覚えやすいように短文中心にしました。日本語→英語の順になっていますから、まずクイズのように考えてから英文を見ることができます。仕事で使う英語をマスターして、仕事の幅を、より一層広げてみませんか? 目次 1.就職活動・転職/2.職業・産業/3.電話・郵便/4.会議/5.話術/6.給料・福利厚生/7.役職・人事/8.営業/9.販売・マーケティング・広告/10.企画・提案・開発/11.接待する/12.業績/13.仕事ぶり/14.人間関係/15.コミュニケーション/16.失業・リタイア・老年 -
これで英語で恋愛できる
会話を読み進めながら、英語を身につける本「これで英語が使える!」シリーズが新登場! 1冊目のテーマは恋愛です。英語で相手の性格を思い、デートに誘い、映画を観、レストランで食事をします。おしゃれをし、けんかもします。会話中心なので、読み進めながら自然にその場で使う英語表現が身につくようになっています。ほとんどの例文が覚えやすい短文で、どの文も日本語→英語の並びのため、クイズのように考えながら覚えていくことも可能。これで英語で恋ができるかも!? 目次 1.人の性格/2.恋愛/3.占い/4.いさかい・失恋/5.エチケット・おしゃれ/6.美容院へ行く/7.レストランへ行く/8.婚約・結婚/9.妊娠・出産/10.けんかをする/11.週末の過ごし方 -
人の流れでわかる世界の歴史
斬新! 新鮮! 驚愕! まったく新しい世界史の見方!歴史は「民族の移動」によって作られる! 戦争!? 気候変動!? 冒険!? 宗教活動!? あの民族が移動した真相とは? スッと頭に入る「大移動」から読み解く世界史。人類700万年前の出アフリカからゲルマン民族の大移動や十字軍遠征、現在のシリア移民問題まで民族の移動から世界史を通覧。 -
マイナビ文庫 ベスト・パートナーに出逢いたいあなたへ
運命の人と結婚するための第一歩! 「運命の人と結婚したいのに、結婚できない」 という女性たちには、いくつかの共通の問題があります。 「この部分を少し直せば、すぐに結婚できそうなのに」 「この考え方を変えることができたら、いいお嫁さんになるだろうな」 この本は、そんな彼女たちの問題を解消して、結婚への扉を開くための実例をたくさん紹介してあります。 もし、そろそろ結婚したいと考えているのに、運命の人と出逢えないとか、なぜか結婚できないという状況が続いているのなら、ぜひ読んでみてください。 きっと、自分も気づいていなかった、出逢えない理由と、そのための改善策を見つけることができるはずです。 その反対に、何をやってもうまくいかない人がいます。職場では意見が通らず、恋愛をしても長くは続きません。体調はどこかしら悪く、いつも難しそうな顔をしています。 この人たちの幸せの温度差は、どこからくるのでしょうか。実は、この差を決めるのは、とても簡単でシンプルなことだったのです。 人間関係に悩んだときや恋愛に迷ったとき、仕事で困ったとき、病気でつらいとき、あなたはどんな言葉を口に出しているでしょうか。 壁に突き当たったとき、そのときに使う言葉で人生の道は大きく分かれるのです。 そんなときにこそ、「ありがとうございます」と感謝ができる人は、本物の幸せをつかむことができます。 -
マイナビ文庫 彼に本気で愛されるための24の処方箋 ぐっどうぃる博士の恋愛ユニバーシティ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎月100万人(UU)が訪れる、日本最大級の恋愛の悩み解決サイト「恋愛ユニバーシティ」を主宰する、カリスマ恋愛カウンセラーぐっどうぃる博士が、あなたの恋と結婚の悩みをすべて解決。実際の恋愛相談をもとにした「24」の典型的な相談と、それに対する博士の意見や分析、解決策を読んでいくうちに、男性の心がどのようにできているかを理解でき、あなたの恋愛でどうするべきかのヒントを得られる! -
名探偵コナン歴史まんが 日本史探偵コナン1 縄文時代~原始世界の冒険者(タイムドリフター)~
名探偵コナンの歴史まんが、いざ刊行! ごぞんじ名探偵コナンがナビゲートする名探偵コナン歴史まんがシリーズ『日本史探偵コナン』全12巻がいよいよ刊行開始! 「日本史探偵コナン1縄文時代 原始世界の冒険者(タイムドリフター)」 「日本史探偵コナン2弥生時代 ひとりぼっちの女王(リトルクイーン)」 「日本史探偵コナン3飛鳥時代 霧の中の異邦人(ストレンジャー)」 「日本史探偵コナン4奈良時代 裏切りの巨大像(モニュメント)」 「日本史探偵コナン5平安時代 十二単の好敵手(ライバル)」 「日本史探偵コナン6鎌倉時代 五条大橋の相棒(デスティニー)」 「日本史探偵コナン7室町時代 疑惑の花舞台(カーテンコール)」 「日本史探偵コナン8戦国時代 あかね色の落城(カタストロフィー)」 「日本史探偵コナン9江戸時代 幻影の八百八町(メガロポリス)」 「日本史探偵コナン10幕末 暗黒の羅針盤(コンパス)」 「日本史探偵コナン11明治時代 機械仕掛けの記念碑(メモリアル)」 「日本史探偵コナン12昭和時代 焼け跡の綿帽子(タンポポ)」 過去の時代へ飛ばされた少年少女=タイムドリフターははたして、名探偵コナンの助けを借りて現代へと戻れるのか!? フィックス型EPUB60.9MB(校正データ時の数値)。 【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ※この作品はカラー版です。 -
脳科学医が教える他人に敏感すぎる人がラクに生きる方法
私も80年間、HSP(Highly Sensitive Person)に苦しみました 気にしすぎ、真に受けすぎ、人の顔色をうかがいすぎ。 うつ病でもない、性格でもない、今話題のHSPがよくわかる、生きづらさを解消する処方箋 HSP(敏感すぎる人)とは、刺激に反応しやすい、ストレスから体調を崩しやすい、人の考えていることがわかってしまう、などの「生きづらさ」を抱えた人々を指す言葉です。 世界の5人に1人がHSPという気質を抱え、著者自身も敏感すぎる気質ゆえの「生きづらさ」を抱えています。 本書では、著者の経験をもとに、敏感であるがゆえの苦しみや、その苦しみをどう軽くするか、「敏感さ」とうまく付き合っていくためにはどのようにすればいいのかなどを解説しています。 第一章 「敏感すぎる」と感じているあなたへ ・超過敏にとって日本は生きづらい ・人の言葉を真に受けすぎてしまう ・常に自分を責めてしまう ・人に頼まれると嫌といえない ・レッテルを貼られてしまう ・超過敏に必要なのは休息だった 他 第二章 「敏感すぎる」とはどういうことか ・あなたの敏感度は ・生きづらさを感じるのは自分自身 ・超過敏は病気ではない ・超過敏は才能のかたまり ・敏感だからこそ見える世界がある ・超過敏は遺伝子に刻まれている 他 第三章 「敏感さ」との付き合い方 ・内気・臆病といったレッテルを剥がす ・自分の心と体に素直になる ・「敏感さ」を意識しすぎない ・付き合いの広さより深さを大切にする ・断ることをプラスに考える ・刺激を利用して気分転換する 他 -
治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ
40歳、脳腫瘍。42歳、白血病。5年生存率10%―― 徹底的に調べつくして2度のがんを生き延びた、IT社長のすごい方法 30歳でIT企業を興して経営者となった著者は、猛烈に働いていた40歳の時に脳腫瘍、さらに42歳の時に白血病と、2回の異なるがんを経験した。5年生存率はそれぞれ25%と40%、かけ合わせると10%だった。 「幼い娘が成人するまでは絶対に死にたくない」、その一心で少しでも治療成績のよい病院を探し、辞書を引きつつ海外の論文を読み、医師ととことん話し合った。そうして心から納得して選んだ手術、放射線治療、抗がん剤治療の西洋医学のみで寛解し、45歳の今日まで生き延びている。 本書では著者が2度の闘病経験から学んだ、病を生き抜くヒントを丁寧に解説してゆく。地元の病院にすべきか、東京の病院にすべきか? 民間療法を試してみるべきか? がん患者にはなんと声をかけたらよい? など、病に立ち向かい、克服するための賢い患者の知恵が満載。 「患者さんが医療チームの一員となった試金石の記録。高山さんの“生き抜こうとする力”には、医師としてそして“同僚”として脱帽です」(東京女子医科大学先端工学外科/脳神経外科 村垣善浩教授) 「自分の病とその治療方針を徹底的に調べ上げ、納得して治癒を勝ちとる。見事です」(虎の門病院血液内科 谷口修一部長) 〈内容より〉 ○選ぶべきは命の長さか、QOLか ○病院選びは患者数の多さが参考になる ○早期発見は必ずしも重要ではない ○名医に診てもらうのに「コネ」は必要ない! ○主治医に「心付け」は渡すべきか? ○手術の方針を決めるときに大切な4つのこと ○抗がん剤治療中はがんが消えるイメージを持つ ○がん治療費の実際 ○「極論」に惑わされない ○身内の余命告知に2回直面して思ったこと ○間違った思い込みががんを引き寄せた ○がんにありがとう など -
Q&Aで学ぶ 確率・統計の基礎 実際に直面する問題をどう解くか
順列・確率を習わなかった文系の学生にもよくわかる! 一見常識と思われていることが確率・統計の手法を駆使すると以外な事実に辿り着く。ものの見方・発想をガラリと変える確率・統計の基礎から応用までを伝授。●男と女が出会う機会は●宝くじの賞金総額を予想●今年のプロ野球の順位はどうなる●パチンコ必勝法はあるのか●電子機器の平均寿命●有名進学校の合格率の信頼性●内閣総理大臣の支持率が気になる※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
縁は苦となる苦は縁となる
燃え尽きて灰になる線香ではなく、長く香る香木になる 世のなかはたくさんの縁によって結ばれています。 ときには、縁が原因で苦しみを味わうこともあるかもしれません。 家族や友人、仕事仲間など、人間関係はとかく悩ましいものです。人付き合いから生まれる気苦労も、つきることはありません。 しかし、苦しみに出会ったことが縁となり、新しい生き方を見つけられることもあります。つらい状況の中で助け合った人、苦悩の時間を共有した人とは、その後も深い絆で結ばれます。 心の持ち方や考え方次第で、縁が苦となり、苦が縁になるのだとしたら、私たちはどんな出会いも悩みも意味があると受け止めなければいけません。(本文より) 奈良・金峯山寺1300年の歴史で2人目となる大峯千日回峰行を満行し、現在は慈眼寺住職で大阿闍梨である著者による、「とらわれる」ことに慣れてしまった現代人が、「手放す」ことを知るためのエッセイ。 ●感情は区切りのよいところで捨てる ●伝えたいことは今日伝える ●相手をいったん受け入れる ●嫌いな相手との距離感をつかむのも修行 ●叱るにも叱られるにも作法がある ●一つ褒めて、一つ助言をする ●自分が構えている間は、相手も構えている ●嘘はいけないが、嘘が状況を変えることもある ●下の世代に嫌われる勇気を持とう ●目の前の一人を喜ばせることから始めよう ほか もくじ 第1章 燃え尽きて灰になる線香ではなく、長く香る香木になる 第2章 後ろ姿から学び、答えは自分で出す 第3章 自分がどれほど満たされているかに気づく 第4章 よいことにも悪いことにも執着しない 第5章 学びは毎日の生活のなかにある -
歴史を変えた決断の瞬間
人の一生に何度か人生を決定付ける瞬間があるように、一国の歴史にもその国の命運を左右する決定的瞬間がある。本書は、今日の日本の根本的特徴を規定した歴史的条件、そしてそれを演じた人物の決定的役割について、解き明かしたものである。日本の決定的瞬間は、九つの時代の十人の決断に到達すると著者は結論する。それらの人物とは製鉄業で戦後日本のあり方を変えた元川崎製鉄社長西山弥太郎、五度陸相を務めた軍人宇垣一成、欧米列強の征服から日本を守った行動的知識人勝海舟、廻船業で近代社会を拓いた高田屋嘉兵衛、元禄を代表する芸術家尾形光琳、嫉妬から結果として閉塞日本を作った北政所、唯物合理主義者織田信長、バサラの徒佐々木道誉・高師直、初の武家政権を築いた平清盛、以上の十人であり、現代から遡る形で解説する。政治、経済、文化史といった幅広い知識と深い人間洞察力、さらには世界史の巨視的な見地から決定的瞬間を考察した名著。 -
合理主義 ヨーロッパと日本
『アーロン収容所』(中公新書)、『日本人の意識構造』(講談社現代新書)など、日本の論壇史に残る名著を著し、冷静かつ鋭い批評眼で、日本および日本人に、含蓄深いメッセージを発し続けた、会田雄次氏。1997年に亡くなるまで、そのとぎすまされた視線は、衰えることを知らなかった。本書『合理主義』は、1966年、氏が盛んな活動にさらなる円熟味を加えつつあった50歳の頃にまとめられた、示唆に富む一冊である。ヨーロッパが世界を制覇できた理由は何か。アジアにおいて、日本だけが、ヨーロッパに対抗できたのはなぜか。本書では、その鍵を「合理主義」に見、その発生の土壌と歴史的展開を、風土的条件や自然観の差、農業・牧畜業・商業などにおける価値観の違い、支配体制のあり方など、多くの比較史的視点からわかりやすく説き明かして行く。歳月を経ても未だ古びた感は無く、さらに今後の日本を考える上で必読のユニークな文明論である。 -
TOEIC 470~990レベル 英英単語
この書籍は、TOEIC 470・600・730・860・990の各レベルごとに必要となる頻出の英英単語を学習しやすいように編集したものです。 英英単語とは英単語の意味を英語で説明したもので、英英辞典に近いものになっています。英英単語は英単語を英語のみで理解することになり、英単語の本来のニュアンスを理解することの助けになります。 電子書籍として、いつでもどこでも読むことを前提にできるだけシンプルな本の構成にしており、繰り返し読むことによって効果的に学習ができます。本書が参考書としてお役に立つことを心よりお祈り申し上げます。 -
マンガで読む 星座物語
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 9月の夜空に輝く星座をいくつご存じですか。例えば、わし座・みずがめ座・みなみのうお座・やぎ座など、これが秋の夜空を彩る星座です。これらの星座がどうしてそのように名づけられたのかご存じですか。名前は聞いたことはあるがその由来までは、という人にぴったりなのが本書です。本書は四季の星空の見どころや星座にまつわるギリシア神話を中心に、月・火星など身近な天文の話題をマンガで楽しもうという初心者向けの天文ガイドです。とはいえ、天文知識ゼロの人でも心配ご無用。マンガには4人の登場人物が出てきますが、そのうちの3人はまったくの天文初心者。「夜はなぜ暗い?」「夕日はなぜ大きく見える?」など3人の素朴な疑問に、ヒロイン役の天文指導員が丁寧に答えます。随所で紹介されるダイジェスト形式のギリシア神話も、あらすじが極めて理解しやすいことでしょう。今夜はぜひ、家族や恋人とご一緒に星のロマンに思いをはせてみませんか。 -
暗殺の世界史
2007年12月27日パキスタンの元首相ブット女史が選挙運動中に殺された。一般市民も巻き添えに遭い30人あまりが死亡している。暗殺は歴史の残滓(ざんし)である。いかなる要人を暗殺しても歴史の大きな流れを止めることはできないし、与える影響は限定的である。しかし現代を生きる我々は、暗殺者たちが何を考え、いかなる動機をもち犯行に及んだのか、またその手口、思想、組織性などをしっかり見極め、整理・検証しておく必要がある。なぜなら、いつの時代も、安易に暗殺を計画し実行しようとする輩があとを絶たないからだ。本書は歴史の闇に葬られた25の暗殺事件にスポットをあて、その黒幕の正体を徹底的に追及したものである。「シーザーはなぜ実の息子に殺されたのか」「リンカーンを暗殺した犯人をさらに襲ったのは誰か」「坂本龍馬暗殺を指示した真犯人の思惑とは」など、ベールに包まれた意外な真相があなたを驚愕させる! -
エピソードで読む黒田官兵衛
「わしの後は官兵衛じゃ。あいつなら天下が取れる」と、秀吉に言わしめたほどの器量の持ち主であった黒田官兵衛(孝高、如水)。放浪の一族に生まれながら、やがて播州の小寺氏を継ぎ、信長への拝謁を切っ掛けに戦国にデビュー、秀吉軍の軍師として、天下制覇に向けて機略縦横の働きを見せるのである。本書は、天下人たる度量を有しながらも、自らの採るべき道を冷静に判断し、ナンバー2の生き方を貫いた官兵衛の生涯を、エピソードで綴る歴史読み物である。毛利攻めにおける「嫡男・長政の人質と摂津有岡城での幽閉の苦悩」「備中高松城の水攻めの奇策」、信長横死後の「中国大返しと天王山決戦」、さらには「朝鮮の役」……知略に長けた官兵衛は、まさに秀吉の頭脳として活躍するが、一方で、トップとの距離を微妙に測りつつ組織を動かすことの難しさもクールに認識していく。官兵衛の生きざまは、組織人、脱組織人のどちらにとっても示唆に富んでいる。 -
お江戸の意外な商売事情
当時としては、人口世界一を誇った一〇〇万江戸。江戸城を中心に、武士が住み、庶民が生活していた江戸は、大坂とはひと味違った、消費都市だった。それは食べ物に始まり、ファッション、娯楽、現代でいう情報産業、リサイクル業と、じつにさまざまな商売が江戸の都市生活を支えていた。たとえば「読売」という商売。いくら寺子屋のおかげで識字率が高かったとはいえ、文字の読めない人もいた。そういう人たちに、瓦版を読みながら売り歩いたのが、この商売。まさに新聞の先駆けだ。「冷水売り」という商売もあった。江戸は上水道が発達していた都市として有名だが、暑い夏に、冷たく冷えた美味い水を売り歩く商売があったのだ。ほかに「貸褌」「猫の蚤取り」「古骨買い」など、まだまだ珍しい商売が成り立っていた。本書では、そうした商売を、直す・食べる・貸す・楽しむなど一〇分野に分けて紹介。江戸ファン、雑学好きの読者なら持っておきたい一冊だ。 -
とらわれない。ゆるがない 人生を豊かにする「菜根譚」の言葉
幸福論、リーダー論、心おだやかに暮らす方法、強い心の持ち方、人間関係を良好にするための作法など、悩み多き人生をしぶとく生き抜くための知恵がつまった「菜根譚」。中国古典の第一人者である著者が、現代人のために、解説をつけて現代語訳した。小さな失敗はとがめない。かくしごとはあばかない。人から受けた恩を忘れるな。人に施した恩は忘れたほうがいい。恩恵を施すときは、最初は少なく、後から手厚く。最高に完成されたものは、平凡そのものである。一歩さがって人に譲れば、道は広くなる……など。400年も前に書かれた不朽の名著が、迷ったとき、悩んだときに答えを示してくれる。この時代を生きるために、とらわれない、ゆるがない自分をつくる――。*『[新訳]菜根譚』(PHP研究所刊)を見出しを変えて再編集。 -
人生をひらく活学
「活学」とは、学んだことを知識のみに留めず、知恵として発展させ、実践することである。――今日の変転極まりない社会情勢の中、高い志を持って生き抜くため、我々は今こそ東洋の叡智にその指針を求める必要がある。本書は、『論語』『三国志』『唐詩選』等を通して、東洋学の真髄を現代に活かす方途を語った、滋味あふれる講話録である。物知りは人間の知性の遊戯であり、本質的な値打ちはない。難しい論理や哲学を学んでも、受身による知識の吸収では、生きる力にはならない。自ら主体となって積極的に“深究”して得た知識こそが、生きた学問、すなわち「活学」となる。そうして学んだことは、人間としての立命、情熱、風格、安心となって現れてくる……“東洋学の泰斗”と称えられた著者の、確かな視座からのアドバイスが、心に響く好著である。『活学としての東洋思想』以来、6冊目となる、PHP文庫“安岡活学”シリーズ、待望の完結編。 -
大人でも間違いやすい 日本語のマナー常識
相手に好印象を与えたい、自分の会話力をアップさせたい、仕事や人間関係を上手に進めたい……。多くの人がそう思って、外見やスキルを一生懸命磨いているのに、肝心の日本語の間違いが多かったり、表現が拙くて損をしている人も多いのでは? 同じ内容を話していても、言葉の選び方ひとつで相手の印象は大きく変わります。本書は、大人でもよく間違える日本語の“微妙な表現”やビジネスでの正しい言葉遣いをわかりやすく解説していきます。「考えが『煮詰まる』のはいいこと? 悪いこと?」「ほめ言葉ではない? 『お噂はかねがね』」「上司からの誘いに『いいですよ』と答えていませんか?」「拝読は『相手自身の書いたもの』に限って使うことができる」「反論する時も丁寧に――『お言葉を返すようですが』」など、相手に言いづらい内容をやんわりと伝えたり、この人はしっかりしていると一目置かれる“日本語のマナー常識”が身につく一冊です。 -
「戦国大名」失敗の研究
従来、“組織の敗因”を説明するのによく使われてきたのが、「リーダーに問題あり」とするリーダー原因説であった。戦国時代で言えば、戦国大名個人の問題と断じてきたのである。それは一面の真実なのだが、では世に名将と謳われた者、圧倒的な権威者、有能な二世、将来を嘱望された重臣など、本来「敗れるはずのなかった者」が敗れたのは一体、なぜなのだろうか? 本書は、強大な戦国大名の“政治力”が失われていく過程を考察し、現代にも通じるリーダーが犯しがちな失敗の教訓を導き出す。「武田勝頼の致命傷」「足利義昭のしぶとい首」「織田家臣団の有能ゆえの危険な未来」「柴田勝家が秀吉に勝ったかもしれない可能性」「自前の勢力をつくれなかった石田三成」「『重心』に参加できなかった小国の悲しい運命」「なぜ秀頼は豊臣家を守れなかったのか?」など、彼らが激動の時代に滅亡の道を歩み、天下を取れなかった理由がここにある!
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。