「羽生道英」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2013/03/01更新

明智左馬助
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伊藤博文
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江戸商人・成功の法則八十手
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佐々木道誉
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小説  大石内蔵助
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小説 織田三代記
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長宗我部三代記
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東郷平八郎
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藤堂高虎
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徳川家光
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徳川慶喜
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豊臣秀次
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ユーザーレビュー

  • 藤堂高虎
    主君替えが多くマイナス印象が強いであろう武将だが、
    時代の流れを瞬時に感じ取り生き残っていく様が
    丁寧に書かれてあり、見方が変わった一冊。

    とにかくこの作品の与右衛門はいちいちカッコイイ
  • 藤堂高虎
    生涯7人の主に仕えたことで知られている高虎。
    ごますり大名とか風見鶏大名、なんて言われているけどそれは違うと思う。
    主従になるからには、主に命を預けるわけで、それに値する人でなきゃ命なんてかけられない。
    そう考えたら、高虎の行動に何ら不思議はないんじゃないかな。

    秀長につかえていた頃の主従っぷりが...続きを読む
  • 藤堂高虎
    バランスの良い藤堂さんでした。
    話の流れとか、構成が読み易いです。偏ってない。

    転職キングの藤堂さんですが、徳川家についてからが一番安定してますね。
    それにしても、あの臣従振りは何なんでしょうか……内府の策謀に心服してるレベルが半端ない。
    長いものには巻かれるのではなく、自ら巻きに行け、いや、巻き...続きを読む
  • 藤堂高虎
    あらためて藤堂高虎。
    武勇に強いだけでなく、築城や行政に幅広い能力を発揮し、主君の信頼に応えつづけたのに、その主君を何度も変えたためか、なぜか歴史的には評価が低い。
    見方によっては、当代随一のキングメーカーだったかも知れない。
    そういう生き方も有りかと。その時々の情勢や自己の有り方で、自分が前に出る...続きを読む
  • 東郷平八郎 明治日本を救った強運の提督
    日本が明治維新後に、世界の強大国と渡り合わなければいけない時に、活躍し、日露戦争を勝利に導いた。

    艦隊司令長官に任命されたとき、明治天皇に「東郷は運に強い男でございます」と山本海軍大臣に推薦されたそうです。

    その強運で日露戦争を圧倒的勝利に導いたわけですが、運を引き寄せるには、徹底した勉強と、訓...続きを読む