「日本博学倶楽部」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:日本博学倶楽部(ニホンハクガククラブ)

著書に『日本の「神話」と「古代史」がよくわかる本』、『「関東」と「関西」こんなに違う事典』、『「科学の謎」未解決ファイル』などがある。

作品一覧

2017/07/21更新

日本の地名の意外な由来
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うける!雑学
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ウラ読み「古代史の謎」77
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雑学大学
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雑学大学(愛蔵版)
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ユーザーレビュー

  • 日本の「神話」と「古代史」がよくわかる本
    自分の生き方を知るには自分に至るまでのルーツを知る事だと思う。そして日本人としての生き方を日本神話に知るのだと。
    戦後GHQに否定された日本の真実を知る事は時空を超えて自分にたどり着くのだと感じます。
  • 「旅客機」の秘密
    旅客機について知りたくて読書。

    以前読んだ別本で知った内容もあったが、初めて知ったことも多く、好奇心を刺激してもらえる。

    世界最長の機体はB7770-300だと思っていたが、実はA340-600が世界最長だったことは知らなかった。

    そもそも、飛行機はなぜ飛ぶのか(浮かぶのか)という根本的な疑問...続きを読む
  • 「科学の謎」未解決事件簿 人体、テクノロジーからスポーツ、生物まで
    楽しい。
    自分の知らない知識が増えていき非常に楽しい本です。
    科学っていいなって感じることができます。
  • 「科学の謎」未解決ファイル 宇宙と地球の不思議から迷宮の人体まで
    「科学の謎」を書いた本に、怪しい本が多いのに、本書はとても勉強になります。
    既知の謎が多いという記述は、ほめ言葉であって、けなしているわけではありません。

    新書、文庫の大きさの本で、「謎」をうたっているのに、謎でもなんでもなく、
    著者が知らないだけのことが書き連ねてあったり、
    学説に難癖を...続きを読む
  • 「歴史」の意外な結末 事件・人物の隠された「その後」
    キリストは青森県の戸来(ヘライ)にきて死んだという信じがたい話から、良寛和尚が晩年に燃えるような恋をしたという意外な話まで載っていて、面白く読める歴史書。

    学校の先生が授業中に本書の内容をチラッと教えてくれると、生徒の歴史についての興味が増すかもしれません。