自己啓発の検索結果

  • 時間を忘れるほど面白い「日本地理」の謎
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    日本全国の地名、絶景、うまいもの、歴史――。自慢の名所、名物のはずが……「どうして、ここはこうなった!?」都道府県の「残念すぎる事情」が次々と明らかになる本。◎「境い目」には、何かと波風が!(釧路市と釧路町/瀬戸内海/幻の西京市)◎電車も道路も船も……乗って行って歩いてビックリ!(梅田と大阪/苦行国道)◎自慢の「名産品」も、あの「名所」もひと皮むけば……(うどん県/砂丘)◎「日本一」というからには……(金持ち村/最短の川)◎その場所ができた理由、消えた理由(こどもの国/お台場/ミナミ)◎言われてみれば「謎」だらけ(逆走する川/千葉なのに東京)◎「伝説と歴史」に彩られているはず?(天王山/日本のアトランティス)……地元では「当たり前」だと思っていても、他所から見れば「まさか」のことだらけ!列島各地の「驚きのエピソード」が続々!

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  • 男が女に冷めるとき
    4.5
    「それは意外だった」「やっぱり、そうなんだ」「今後は気をつけなきゃ……」男は何を気にしている? 何を望んでいる?◎男は“普通に”優しい女性、かわいい女性を求めている◎彼の「過去の努力」を否定してはいけない◎「ありがとう」「ごめんなさい」――素直な女は愛される◎元彼と「復縁」したいなら、こんな態度はNG◎忙しい彼を責める――破局はここからはじまる◎優秀な男に「恋の駆け引き」なんか通用しない好きな人に一生愛される女性になるために、あなたが絶対知っておくべき32のこと。45万部突破のベストセラー『「かわいい女」63のルール』の著者が超本音で説く恋愛アドバイス!

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  • 子どもは「話し方」で9割変わる
    -
    “抜群に伸びる賢い子”の親はみんな「聞き上手」です。「学校・友だち・家庭での人間関係で学ぶべきコミュニケーション方法」「人格が磨かれ、成長し魅力的な『良識ある大人』になる会話術」「誰からも愛され、どんなことにも自信をもてるようになる方法」など、親が知らないコミュニケ―ションを伸ばすヒントが満載です。これら「会話が生み出す最高の子育て術」も豊富な具体例で伝授。子どもの前では言ってはいけないこんなひと言、逆に自信を与え、成長をうながす「ほめ言葉集」などもあわせて紹介します。
  • 空間心理カウンセラーの部屋を整えるとお金がやってくる!
    3.3
    著作累計23万部突破!今、話題の空間心理カウンセラーが部屋をパワースポットに変えて大金運を引き寄せるコツを伝授。「こんなこと」でいいんです!……お金がスーッと集まる「不思議な仕組み」◇「たった五分、空気を入れ換える」ことのすごい効果◇どこか一カ所、「聖域」をつくる◇「そうじの神さま」に感謝してみる◇「こんなにいただいて、いいんですか」の世界◇片づけ上手は、引きずらない◇「好きなように使えるお金」を増やす意外な方法【著者より】私はよく「空間にお金が落ちている」と話しています。「まさか!?」……でも、「なぜかお金が集まってしまう場所」「あらゆる豊かさが集まる空間」は確かにあるのです。本書では、そんな場所を簡単につくってしまうコツをお伝えしていきます。

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  • 神さまからの急速充電
    4.7
    エネルギーの強いところに、人もお金も運も集まってくる!自分を「フル充電」して「ピカピカ輝く人」になる方法、満載!国内外のパワースポット、聖地をめぐりながらワクワク開運、次元上昇をライフワークとしている著者が「心のバッテリー」を満タンにして「いいこと」が次々起こるコツを伝授します。*「大笑い」は「大祓い」*「シンクロ」は幸運のメッセージ*心配事、執着……それは「漏電」です*人がパワスポを訪れるのは、自分を充電したいから*時には「大放電」することも許す*最後はぜんぶ、「感謝で締めくくる」【著者より】気づいた時に「こまめに充電」しているとあなたのエネルギーはいつも安定して「いい状態」を保つことができます。「え? こまめに充電って、どうやるの?」と思いましたか?答えはぜひ、この本の中で見つけてください!

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  • 疑惑の日本史
    -
    その史実にも、「裏」があるから、面白い!……検証してみると、“隠されてきたこと”が見えてくる私たちがよく知る日本史の人物・事件には、見過ごせない“疑惑”をはらむものが数多い。なぜなら――歴史が語り継がれる過程には、権力者のウソ、勝者の驕りや隠蔽、後世の人による美化がつきまとうからだ。その「日本史」が真実かどうか……ぜひ、お確かめいただきたい。■織田信長は「本能寺の変」を予期していた?■天下分け目――関が原の戦いはあっさり終わっていた?■参勤交代の大名行列の三分の一は、日雇いアルバイト?■豊臣秀吉は、本当に一夜で城を築いたか?■将軍の大奥での睦言――ここまで監視されていた?■水戸黄門の三人組、実際に諸国漫遊したのは助さんだけ?■薩長同盟は、倒幕のための軍事同盟ではなく……?■真珠湾攻撃の「宣戦布告」はなぜ遅れた?

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  • あなたが「金持ちサラリーマン」になる方法
    5.0
    「金持ちサラリーマン」とは、自分のサラリーマン生活を、精神的にも肉体的にも金銭的にも自由に楽しむことができる人のことである――。 自分の値段(価値)を知り、徹底的に経済合理性を貫き、数字で物事を考えることで、よりもっと金銭的に裕福になれる道が拓けます。 著者が自身のサラリーマン時代を振り返りつつ、評論家・作家生活の中で発見、確信した「金持ちサラリーマン」なる方法を解説。 序 章 今、この本を私が書く理由──「金持ちサラリーマン」になりなさい! 第1章 金持ちサラリーマンへの3つのステップ 第2章 お金が増えていく人、減っていく人の習慣 第3章 ポジティブ・シンキングだけでは、人生笑って暮らせない! 第4章 金持ちサラリーマンのお金哲学──なぜ日本人はお金を使うのが下手なのか? 第5章 人生最大の目的は、金持ちサラリーマンになることである!
  • 女性は「話し方」で9割変わる
    4.0
    話し方が変わればあなたが変わる!「恋愛運・お金運・仕事運が開ける」「笑顔の美しい魅力的な女性になれる」「どんなことにも自信を持って臨める」「コミュニケーション能力を伸ばせば、あなたの人生が開ける」50万部突破のベストセラー、初の文庫化!本書は「話し方」を「自分を変えるひとつの試み」として取り上げている。すなわち、――話し方が変われば、あなたが変わる、という捉え方である。これからの女性にとって、「話し方」は単なるアクセサリーではなく、生きるうえでの必須科目であり、より良く生きるための大きな力でもある。
  • 人は「話し方」で9割変わる
    5.0
    話し方が変わればあなたが変わる!「仕事・恋愛・人間関係にスグ効く」「初対面で相手の心をつかむ」「人の心を打ち、ホッとさせる」…シリーズ160万部突破!のベストセラー、初の文庫化。――学校では教えてくれない話し方・聞き方 話し方・聞き方に関しては、学校でも教えてくれないので、多くの人が自己流のままですませていて、これでよいと思っている。一方、パソコンやスマートフォンの普及によって、対面しないで、コミュニケーションが可能な時代となり、人と会って話す能力・技術は低下する傾向にある。今日、話し方・聞き方の技術がますます必要とされる理由がここにある。本書は話し方・聞き方の基本から、相手や状況に応じた具体的な方法、心得までを一通り解説した本である。この一冊を読み、マスターすれば、あなたの話し方は間違いなくレベルアップし、人間関係も改善されることでしょう
  • 最高の快感に達する「スローセックス」の教科書
    5.0
    女性は「セックスが上手い男」を愛します。そして、いい男とは「女としての悦びを教えられる者」のこと。読み終わったら、是非ご自分でもトライしてみてください。「本当の官能の世界に入っていく女性」を見たとき、心の底から満たされている自分を発見できるはずです。 ――著者累計100万部突破の「スローセックス」シリーズ著者が即効ノウハウを全部公開!◆「一気に」よりも「少しずつ」が効く◆「口」でしていたことを「指」でしてみる◆「規則正しい動き」で、次を期待させる◆「最初は髪の毛から」が一番感じる愛撫の順番◆アダムタッチ――「触れるか触れないかのタッチ圧」がいい◆こんな「愛の言葉」も立派な性的刺激になる   ……etc.女性が本当に欲しがっている「触れ合い方」がわかる本。

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  • ココロの謎が解ける50の心理実験
    5.0
    「あの人が好き」「これが欲しい」「やる気が出てきた」……人の“気持ち”ほど、面白くてミステリアスなものはない!「こんな状況に置かれたとき、人はどう行動をする?」そんな実験から、人間の心の“法則性”を見つけ出そうとする試み――それが心理実験です。私たちの心は、果てしなく広がる大宇宙と同じくらい、不思議に満ちているのです。□簡単に“親しさ”を生み出す方法□人間の“良心”は、なぜ揺れる?□財布のひもがゆるむとき、しまるとき□“似たもの夫婦”は、どうしてできあがる?□「顔のよすぎる人はモテない」は本当?□なぜ人は「権威」に弱いのか□自分の“幸福度”がわかるテスト□“口グセ”は本当に現実を変えるのか――あなたはどこまで、人の心を読めているでしょうか。

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  • 心にとどめておきたい 美智子さまの生き方38
    4.0
    平成が終わろうとしているいま、皇后美智子さまという日本が生み出した傑出した人間のふるまい、ことば、こころを丁寧にたどり、平易に解説。約60年にわたり皇室、美智子さまを見てきた著者がつむぐ、いまこそお手本にしたい凜とした生き方。
  • あなたには「幸せをつかむタイミング」がある!
    -
    あなたの周りに、「あの人は運がいいなあ」という方がいませんか。ものごとがスムーズに運ばれている人、次々ともれなくチャンスをつかんでいる人……。そういう人は、運気の流れに上手に乗り、好機を逃さず自分のものにしているのです。そのタイミングや心の準備について、本書でお伝えしていきましょう。 ――著者・人にはそれぞれの「生きる速度」がある・「神さまからのサイン」はこんなところに!・「〇歳で結婚したい。だから今……」そんな逆算はおやめなさい・「攻めの生き方が似合う人」もいれば 「守って生きるのが幸せな人」もいる・“小さな自信”を大きく育てる方法   ……etc.星の流れが示す「自分のペース」でのびのび生きるヒント。

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  • エスパー・小林のそうだったのか! 「あの世」の真実
    5.0
    シリーズ累計15万部突破!「視えすぎる男」が霊視し、背後霊に確かめた、「死後の世界」の真実とは?◇「お迎え」は確かに来る◇あの世に続く「光の道」とは◇死ぬと誰かの「背後霊」になる◇多くの人は「自分の葬式」を見に来ている◇「三途の川」はどんな風景なのか◇「生前の行ない」の影響はあるのか◇あの世は「居心地のいい居酒屋」のようなもの――「見えない世界」の謎と不思議に迫る1冊!“お線香一本”で気持ちを伝える方法、“夢枕”に立ってもらう方法など、「天国にいるあの人」とのホットラインのつなげ方も紹介!

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  • 不思議なほど当たりすぎる心理テスト
    -
    「心の奥の奥」が今、見えてくる!ひとつ答えるたびに、“予想外の発見”が待っている!――面白くて知るのがちょっと怖い、診断結果*あなたの中の“解放されたがっている自分”*あの人との“心の距離”は、どれくらい?*理想のパートナーは、どんな人?*もっと能力を目覚めさせるには?*腹黒度・嫉妬度……ふだんは意識していないことも*いざというとき「手を差し伸べてくれる人」*人生で「大事にしたい」と思っていること*未来がどうなるのか、ズバリ予測します……もう何も、秘密にしておけなくなる50問

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  • 独学という道もある
    3.8
    高校へは行かずに、独学で大学へ進む道もある。通信課程の大学で学び、学者になる方法もある。レールはひとつではない。世界の価値観は多様だ。自分のペースで学び、生きていくためのヒントと勇気をくれる一冊。
  • 神さまの家庭訪問
    4.0
    読むだけで、清々しくて、ありがたくて、超パワフルな気分になれる本!国内外のパワースポット、聖地をめぐりながらワクワク開運、次元上昇をライフワークにしている著者が「神さまにレクチャーしてもらった人生の秘密」とは……?アマテラス、スサノオ、アメノウズメ、サルタヒコ、コノハナサクヤヒメ、オオクニヌシ……など日本神話の「神さまオールスターズ☆」による「いいとこ総取り!」な人生を送るための特別講義が開講!商売繁盛、金運UP、人づきあい、夢の実現、問題解決、良縁……「注文する」から、願いは叶う!◇タイミング上手は「運上手」◇収入は「喜ばせた人の数」で決まる◇すごい「ご縁」の広げ方キャメレオン竹田が描くチャーミングな「神さまイラスト」も盛りだくさん♪伊勢&出雲のパワースポット紹介付き!

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  • 犬が教えてくれた素敵な物語
    -
    かけがえのないパートナーである、犬を愛するすべての人へ。「大好き」と「ありがとう」の詰まった物語が、ここにあります。*少年と雑種犬の、兄弟のような関係 ――「臆病者のぼくと小心者のコロ」*帰省すると、大喜びで出迎えてくれる ――「離れて暮らすタロウ」*孤独な一人旅に寄り添ってくれた野良犬 ――「野良公との再会」*聴導犬としてやってきたロン ――「花火の音が聞こえる」素直な気持ち、やさしい気持ち。信頼しあう喜び、あたたかい温もり。当たり前の毎日のすばらしさ……。犬は、私たちに多くのことを教えてくれます。そんな「特別な物語」を、たくさん集めました。よき友、きょうだい、家族として……笑顔と涙あふれるたくさんの時間。

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  • 「神様貯金」がどんどん貯まる本
    -
    私たちが「いいこと」をすれば、「神様貯金」が貯まっていきます。それも、頭の中では想像もつかなかった「スペシャルなプレゼント」が降ってくるのです。そんな「想定外のミラクル」をどんどん起こすには、何をしたらいいのか?その方法を、本書でご紹介します。  ――著者たとえば……・1日10分「人のため」に時間を使う・「今日も1日よろしく!」と自分に宣言する・周りの人を「師匠」として付き合う・「新月の日」にプチ断食・「あっという間」の1日と、「今日はなんだか長いなあ」という1日をつくる  ……etc朝起きてから、夜寝るまで、今すぐできること。1300年続く、四国の「スピリチュアル・ガイド」からの、もっと軽やかに楽しく生きるヒント!

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  • 本を遊ぶ 働くほど負ける時代の読書術
    4.0
    AIやらビットコインやら、ついていけないと思っている方へ。本を読むことで十分間に合う。著者は中卒の「落ちこぼれ」。しかし年間5000冊読み次々と血肉にすることで自分の可能性を広げてきた。伝説書評ブロガー、魂の読書法。
  • 人生にゆとりを生み出す 知の整理術
    3.9
    1巻748円 (税込)
    そろそろ本気出したいあなたへ。超・面倒くさがりやの著者が「京大現役合格」「人気ブログ運営」「シェアハウス運営」をやってのけた、ゆるく続けられる独学勉強法! 歯磨きするように、勉強しよう。
  • 図解 脳のスゴい力を最大限に引き出す方法
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日常生活にもビジネスシーンにも活用できる、脳のパフォーマンスをアップさせる方法を3パートにわたって解説。PART1では「脳に良い行動習慣」と題し、フィジカルな面から変えられる行動を中心に解説。PART2では「脳に良い考え方」とは何かを解説します。そして、PART3は「脳に良い言葉」の習慣について知ってもらう章立てになっています。
  • ハードワーク 勝つためのマインド・セッティング
    4.1
    今回のエディー流「ハードワーク」のキーワードは「ジャパン・ウェイ」。日本人の長所を最大限に活かし、短所を長所に変えることで、実力以上の力を発揮させる、エディー流の必勝法だ。「マイナス思考を捨てれば、誰でも成功できる」「向上心のない努力は無意味」「"完璧"にとらわれるな」「戦いに興奮はいらない」など、彼のメッセージはビジネスにも役に立つものばかり。
  • いとも優雅な意地悪の教本
    4.3
    意地悪は単なる悪口や暴力とも違って、洗練を必要とする「知的かつ優雅な行為」である。だからこそ、意地悪には人間関係を円滑にし、暴力的なエネルギーを昇華させる効果がある――。他者への罵詈雑言やヘイトスピーチといった、むきだしの悪意が蔓延する現代社会。橋本治は、その処方箋を「みなが意地悪になること」だとして、古今東西の例を挙げてその技術を具体的に解説する。読めば意地悪な人になりたくなる社会・文芸評論! 【目次】第一講 意地悪とはなにか/第二講 メリル・ストリープに学ぶ意地悪の意味/第三講 樋口一葉は頭がいい/第四講 紳士は意地悪がお好き/第五講 紫式部に陰険さを学ぶ/第六講 男と女はどっちが意地悪か/第七講 悪を考える/第八講 それで、この話はどうまとめればいいのだろう/あとがき 天才は意地が悪い
  • 知的な伝え方
    3.7
    「言いたいことが伝わっていない……」そんなもどかしさとサヨナラする超シンプルメソッド。論理の力で「わかりやすい!」と言われる人になる。話しベタの著者をカリスマ国語講師に変えた技法で、「知的な伝え方」を身につければ、周囲から一目置かれること間違いなし!
  • 好きなことだけで生きる
    3.3
    年を重ねるほど、女の人生には「好き」が必要になる。好きなこと、好きな人、好きな場所、好きなもの。いくつ答えられますか? 明日からの残りの人生を思いっきり楽しむ。
  • 究極の読心術
    4.0
    たった1分のおしゃべりで、あなたがどんな人間か当ててみましょう――。会話やしぐさだけで相手を「丸裸」にする心理術の決定版! 今日から誰でも使える51の心理テクニック!
  • 人はカネで9割動く
    4.3
    金は生き物だ。同じ1万円でも、使い方次第で、1000円の価値にしかならなかったり、10万円の価値になったりする。同じ使うなら金は最大価値を引き出せ!
  • 口下手な人は知らない話し方の極意 認知科学で「話術」を磨く
    3.0
    白目が情報を発信する、感動する話には笑いの布石を打っておく、まばたきは聞き手に伝染する……。認知科学の最新知見が明らかにするコミュニケーションの本質は、驚きの連続だ。落語の科学的な分析で話し方のメカニズムを解き明かす研究者が、認知科学の基礎的な概念を分かりやすく解説するとともに、性格やハートの強さに影響されず誰もが実践できる話術の極意を伝える。話が下手な人は、何が間違っているのか? 様々なシチュエーションを科学的に分析することで、現場に活きる合理的な話術を伝授する! 【目次】はじめに/第一章 話術と認知科学/第二章 観客(聞き手)の反応を感じ取る/第三章 見えをコントロールする/第四章 効果的に話す/第五章 舞台に立つ前に作る話の構造/第六章 準備した話の内容から話術の世界へ/第七章 間と場の定義と実証的研究/第八章 話し方実践講座/おわりに
  • 感情を整えるアドラーの教え
    3.6
    怒り、不安、嫉妬、劣等感――あらゆる感情はコントロールできる!  「八つ当たりで、相手にひどいことを言ってしまった……」 「なんで自分はこんなにダメなんだろう」 こんな気持ちは心の“悩みのタネ”と考えていませんか? アドラー心理学が教えるマイナス感情を味方に変え、仕事でも、夫婦間でも、子育てでも、常に“ストレスフリーな自分”に変わるレッスン。
  • ネガティブがあっても引き寄せは叶う!
    4.5
    1巻748円 (税込)
    引き寄せの最大の壁は、願いが叶うと信じられないこと。でも、不安や疑いの心があっても引き寄せはできる! 「一度やってみたけどダメだった…」という人へ。あなたの願いは必ず叶います!
  • 人生を変えるメンターと出会う法
    3.7
    一度きりの人生を自分らしい生き方で最大限に楽しむために―人生を導いてくれる師をもつ意味とは何か。どのように学び、あり方を変えていくか―最高の自分になる知恵を与える書!
  • おとなの始末
    3.6
    「自分の人生にどう決着をつけていくか」は、人生の終盤を迎えた中高年にとって大きな課題である。定年を見据えたうえでの仕事への向き合い方、避けては通れない家族問題、いつか必ずやらねばならない生活環境の整理、老いていく自分への対応……。いわゆる“終活”にとどまらない、リアリティを持った人生の締めくくり方、始末のつけ方とは何か。自身の死生観や倫理観に対峙しながら、「自分の人生にどうかっこよく幕を引くか」をテーマに新しい生き方を考える。【目次】第一章 おとなの始末とはなにか――そのうちきっと、と思っているだけでは、「そのうち」は決してこない。/第二章 仕事の始末――仕事は楽しいか。あるいは苦痛でしかないか。楽しいと苦痛の様々なグラデーションを往復しているのが、おおかたの現実というものだろう。/第三章 人間関係の始末――血縁がすべてか? 「家族」と呼ばれる人間関係で、「家庭」と呼ばれる空間で、傷ついているひとはいないか? 友人関係においてもまた。/第四章 社会の始末――自由に生きたい。平和に生きたい。差別は、したくも、されたくもない。「殺し、殺される」法律など、まっぴらごめん。だからわたしは、声をあげる。/第五章 暮らしの始末――暮らし、というこの愛おしくも懐かしくも、けれど、時に、うっとうしいもの。『Good Morning Heartache』でも聴きながら、暮らしと向き合ってみよう。/第六章 「わたし」の始末――第一章から第五章まで、なんとか辿りつけたとしても……。最も高いハードルがまだある。/あとがきにかえて
  • これから、どう生きるのか
    4.1
    人間関係、お金、仕事、パートナー、運命、時間……一度きりの人生、いかに「行動」するべきか? 1つずつ「イヤなこと」を手放し、「好きなこと」を増やしていく生き方。
  • フランス人は年をとるほど美しい
    4.2
    年をとることは成熟すること。 「自分がわかる」「智恵がつく」「自信がつく」「距離感が保てる」……成熟することで、女性は磨かれる。わがままに、自由に、細かいことは気にしない! 東京在住のフランス人が教える最高にHAPPYな年のとり方。
  • 「大企業病」と闘うトップたち
    -
    生き残る会社、消える会社!! 経営者が会社の命運を決める!! 一見、順風満帆にみえる企業ほど、トップが危機感をもっている!? ソニー、松下、日産、トヨタなど日本を代表する企業の各経営者15人の「会社を変える」術!! 現場をわたり歩いてきた百戦錬磨の社長、会社を一から立ち上げた創業者社長、大抜擢された若き社長、老舗を背負って立つ社長。さまざまな条件の中、20世紀を生き抜いてきた日本を代表する15人のトップたちにインタビュー。人材論、IT活用術、リストラに対する賛否両論……その言葉の端々から会社と社員、そして将来への熱い思いがにじみでる。21世紀への展望が見えてくる1冊!
  • 人生の主導権を取り戻す「早起き」の技術
    3.7
    仕事が終わらない、自分の時間がない…あと30分だけでも早く起きられたらすべて解決! たった30分でも自分の意志で早く起きることで、人生の主導権を取り戻せます!
  • 片づける 禅の作法
    3.8
    物を持たず、豊かに生きる。朝の5分掃除、窓を開け心を洗う、靴を揃える、寝室は引き算…など、禅のシンプルな片づけ方を紹介。身のまわりが美しく整えば、心も、人生も整っていくのです。
  • ニューヨークの女性の「自分を信じて輝く」方法
    3.9
    グラマラスに大きく生きる。先入観を持たず、流行や人の意見に左右されず、自分の心で感じることを大切にする。群れから飛び出し一人を楽しむけれど、感謝の気持ちを忘れない。夢が遠く感じる日も、つらく厳しいときも、「私なら絶対できる!」とエールを送り続ける。自分で自分を育てているニューヨークの女たちから学んだ夢に向かって自分らしく歩み続ける方法。
  • 人生の目的
    3.8
    人生において、つらく苦しい時期には、どんな意味があるのか。思い通りの未来を手に入れる秘訣とは何か。本当の自分らしさとは何か、人の幸せとは何か―人生を変える勇気を与える書。
  • ビビらない技法
    3.4
    よく「押しが弱い」と言われる、相手の意見に流されてしまう、あれこれ考えすぎて動けなくなってしまう…こんな悩みを一瞬で解決する技、教えます! 「失敗」「本番」「逆境」に強くなる! すぐ使えて、効果バツグンの心理テクニックが満載!
  • 精神科医が教える「集中力」のレッスン
    3.3
    ハーバード・メディカル・スクール研究員だった精神科医が教える集中力の高め方。「攻めの集中」と「守りの集中」を使いこなす、ごほうびでドーパミンをコントロールして意欲を上げる、小さな達成感を味わうために小さいことでも何か必ず終わらせる、「もうひとふんばり」を支える「作業興奮」の絶大効果……etc.今日からできる、誰でもできる、「勝てる集中」が身につく本! 集中できればコスパが上がる! 余裕が生まれる! ここ一番に強くなれる!!
  • やりたいことを全部やる人生
    3.8
    高校中退、元109カリスマ店員から22歳で起業、8年間で6店舗のサロンを経営。国内外にクライアントを持ち、美容・健康・ライフスタイル・メンタル・ビジネスなど、さまざまな内容のセミナー・講演活動を行い、商品・イベントのプロデュース・コンサルティングも多く手掛ける。海外にも多く出かけ、さまざまな国の文化や流行に触れながら感性を高め、その世界観をさまざまな形で仕事に活かす。33歳女性起業家による世界一楽しい夢の叶え方!
  • ニューヨークの女性の「強く美しく」生きる方法
    3.8
    ただキレイなだけの女はつまらない。何があっても楽観的に、未来にフォーカス。身も心も引き締めて女を磨きながら、人がどう思おうと自分で決めて自分の意見をハッキリ語る。そんなふうに、自分らしさを大切にしてパワフルに人生を楽しんでいるのがニューヨークの女たち―単身でニューヨークに渡り起業した著者が、ニューヨークで出会った素敵な人たちから学んだ本当の幸せを手に入れることができる「強く美しく」生きる方法。
  • 視聴率200%男
    3.6
    追いつめられたとき、人はどう発想すべきか。「SMAP×SMAP」「伊東家の食卓」……。超人気番組を陰で操る放送作家の秘密。企画ノート初公開。
  • 四〇歳からの勉強法
    3.6
    雇用なき成長という経済環境のなかで、ビジネスマンの側は自分の市場価値を高めるための努力を強いられている。ただ、そのための勉強本は数多く出版されているが、そうした本の著者のほとんどは学者や評論家で、読物としては面白くても、実際に使えるものは意外に少ない。では、役に立つ勉強法とはどのようなものなのだろうか。商社マンとして数冊の著書を持つ著者が、「時間をどう作るか」「効率的な情報収集はどうすべきか」「ビジネス英語の習得法」「ハウツー本の値打ち」など、自分の体験を整理しながらすぐに使える勉強法を提示する。
  • 論語力
    3.8
    多くの人々の「精神の基準」となった大古典『論語』。そこに収められた言葉は、学びへの意欲を高め、社会の中での自分の在り方を探るのにこの上ないヒントを与えてくれる。また、柔軟で合理的に、弟子たちに対してそれぞれに配慮した言葉をかける孔子の生き方は、多くの現代人にとって最高のロールモデルともなるだろう。「学び」を軸にして、人生を向上させる、決定的入門書。
  • 「脳」整理法
    3.6
    おびただしい量の情報やモノに囲まれ、脳が悲鳴をあげている。現代人がより賢明に清々しく生きるためには、脳をどのように使いこなせばよいだろうか? その鍵は、森羅万象とのかかわりのなかで直面する不確実な体験を整理し、新しい知恵を生み出す脳の働きにある。本書では最新の科学的知見をベースに「ひらめきを鍛える」「幸運をつかむ」「他人とうまくつき合う」「チャレンジする勇気をもつ」など切実な課題にも役立つ、脳の本質に即した〈生きるヒント〉をキッパリ教えます。
  • ココロの教科書
    4.0
    「オマジナイ」は新しいメガネをかけること。辛くてどうしようもない時、このオマジナイを試してください。人生が劇的に変わります。コピーライターと心理療法家のふたりの天才が贈る“幸せになるための新しいココロの使い方”を具体的に紹介する1冊。
  • 心を癒す言葉の花束
    4.3
    困難に遭遇したとき、それを乗り越え、よりよく生きるための支えとなるのが先人達が残してくれた「言葉」。キルケゴール、トルストイ、フランクル、ゲーテの著作や聖書、ドイツ・フランスのことわざなどからデーケン先生が40の言葉をよりすぐり、自らの人生に重ね合わせてその意味と味わい方を語る。悲しい別離や立ちはだかる苦難、人生には数々の危機が訪れるが、それらを癒し、希望をもたらしてくれる知恵とあたたかいユーモアに満ちた言葉の数々がここに!【目次】まえがきにかえて コトバ(1) 危機はチャンス/第一章 苦しみ/第二章 光/第三章 愛/第四章 勇気/第五章 受容/第六章 死/第七章 希望/第八章 今を生きる/あとがきにかえて /コトバ(40) 祈りの真の意味は感謝である
  • 社会派ちきりんの世界を歩いて考えよう!
    4.0
    はじめに 第1章 お金から見える世界 第2章 異国で働く人々 第3章 人生観が変わる場所 第4章 共産主義国への旅 第5章 ビーチリゾートの旅 第6章 世界の美術館 第7章 古代遺跡の旅 第8章 恵まれすぎの南欧諸国  第9章 変貌するアジア 第10章 豊かであるという実感 さいごに 旅をより楽しむために 若者の海外旅行離れについて~あとがきにかえて 文庫化に寄せて すべての人に「希望や自由や選択肢のある人生」を
  • なぜ、この人はここ一番に強いのか 男の決め技100の研究
    3.8
    決め技を持っている男は、ピンチを迎えても決して動じない。そして、そういう芯の強い男には、周囲も不用意に飛び込んでいけない。確信に満ちているのだ。頼れる男になれ!人生の踏んばりどころがわかる本!
  • 松下幸之助に学ぶ 成功の極意 ―「思い」の技術―
    5.0
    昭和40年頃、京都セラミックを立ち上げたばかりの稲盛和夫氏は、その日だけ仕事を休んで、松下幸之助氏による「ダム式経営」の講演会に駆けつけた。 講演の後、ひとりの社長が質問した。 「ダム式経営が重要だということは理解できた。しかし、その余裕を持つためにはどうすれば、いいのか。それを教えていただきたい」 それに対する松下幸之助氏の答えに、多くの聴衆は失望した。 しかしこのとき、稲盛和夫氏だけは、松下幸之助が言わんとしたことを理解した。

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  • 論理的な考え方が身につくコツ39
    3.0
    仕事で結果を出せる人は、思いつきや過去の成功事例に頼らずに考えて、行動している。そんなデキるビジネスマンになるには「論理的な考え方」を身につけるのが近道だ。そのコツを、豊富な図解を駆使して初歩からわかりやすく即効コーチ!

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  • 私の体がなくなっても私の作品は生き続ける
    値引きあり
    2.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一〇八歳で逝った世界的美術家の未公開画文集。 美しく老いるとは、こういうことだ.。 2021年に亡くなった世界的美術家・篠田紅桃氏。 彼女が知られざる「人生の弟子」に託していた、 未公開の作品と言葉による、最後の画文集。 人生とは、芸術とは、老いとは、死とは。 「心に宿るもの、心にきざすもの、思い、 それを『可視のもの』にしたい。 『かたち』を創りたい。 私の若い心からの願望、到達点のない、 生ける限り続く、ねがうかたち。 しかし現実には、晩年になってしまった。 心中の『真にうつくしいもの』は、 いつも逃げ水のように、 少し彼方から、私を招いている」(本書より) 本書に収録されている作品は、 大半は桃紅氏が80歳を過ぎてからのものだ。 人生百年時代と言われるいま、 「どう老いるか」 「どう死ぬか」 「死んで何をのこすか」 は、すべての人の関心事となっている。 本書は、その問いに対する、 世界的美術家からの「答え」とも言える。
  • なんで僕に聞くんだろう。
    3.7
    「家庭ある人の子を産みたい」「親の期待と違う道を歩きたい」「虐待してしまう」「風俗嬢に恋をした」「息子が不登校」「毒親に育てられた」「売春がやめられない」「精神疾患がバレるのが怖い」......。誰にも言えない悩みを、なぜか皆、余命宣告を受けた写真家には打ち明ける。どんな悩みも、軽やかだけど深く、変化球な名言で刺し、包む!異色の人生相談。
  • 書くだけであなたの「強み」が見つかるノート
    値引きあり
    5.0
    「強みの上にビジネスを作ることで、パフォーマンスは最大化される。」 それはたしかである。 しかし、強みを自分で見出せる人はどれだけいるだろうか。 カリスマ性の高い人は「自分軸」の強みだけで突き抜けられるが、 世の中の圧倒的多数派である平凡な人は、強みを見つけて勝負していくことが難しい。 だから、自分探しや自己分析、強み診断などを繰り返すことで、「強みの樹海」にハマってしまうのである。 そこで本書では、 「強みは、影響を与えたい【相手】と、競合する【ライバル】によって変化させるもの」 という軸をもとに、「本当の強み」を作り出すワークを紹介する。 「自分には弱みしかない」「人より優れていることが思い浮かばない」 そう悩む人でも、必ず仕事の成果につながる「本当の強み」が発見できる本である。
  • ビジネスマン 成功の透視図 未来を先取りする野心的生き方
    -
    情報化時代の勝者となれ! 若いビジネスマンは、大きく変わろうとしている新しい時代を目前にして、いまやるべきことは何なのかを悩んでいる。国内最大級の経営コンサルタント会社を率いる“経営指導の神様”が、これからの時代を鋭く洞察し、真にものがいえる大人になるために必要な生き様や考え方、それらに至った知識などを正直に語る。
  • 死を語る
    4.0
    死について真面目に語った対談である。同時に、「どうやって生きたらよいか」を考える究極の実用書でもある。(佐藤優) 人生は残酷であり、生きるということは本当に苦しいことだ。この対談の中でも何度か言っているが、“あの時に死んでしまえばよかった”と未だに思う私である。(中村うさぎ) 原因不明の病で心肺停止に陥るという臨死体験を経て、「家族」の意味を考えるようになった中村うさぎと、「鈴木宗男事件」で社会的に葬り去られそうになった佐藤優。日本、宗教、社会、男と女……。数奇な経験を持つ二人が、様々な視点で「生と死」について、徹底的に語り尽くす! 『死を笑う』を改題し、加筆修正。 【本書の目次より】「天国の門」が現れない/モスクワで死を意識した日/死ぬのは怖くないですか?/人格が壊れていく恐怖/美の欠如は女の死/社会的な死が若者たちを追い詰める/獄中で描いた出所後のシナリオ/サイコパスに更生の余地はない/日本人の死生観とキリスト教的死生観/「絶対無」の状態で生きるとは?/男らしさ・女らしさという幻想/日本で自殺が認められなくなった理由/ほとんどの宗教は自殺を否定しない/天国は怖いところ?/賢く生きていく小ワザ/作家としての性

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  • 伝わる人は「1行」でツカむ
    3.8
    あなたが「書く言葉」は、きちんと相手の気持ちをツカんでますか? シリーズ累計13万部突破のベストセラー、『物を売るバカ』『1行バカ売れ』『こだわりバカ』の著者が、「1行」で相手の心をツカむための基本ルールを、一冊に凝縮! あなたは、こんな経験がありませんか? 企画書やプレゼンが通らない、商品が売れない、上司と部下に気持ちが伝わらない、SNSで「いいね!」がつかない……。そんなあなたは、「伝える」だけで満足しているのかもしれません。しかし、「伝える」と「伝わる」はまったく違います。そして、「伝わる文章を書ける人=伝わる人」は、最初の「1行」で相手の心をツカむのが上手いのです。本書では、人気コピーライターが、「1行」でツカむための基本ルールを39ポイントで伝授。このルールを知れば、ビジネスとプライベートで結果が出ます!

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  • 読んだら、きちんと自分の知識にする方法
    3.8
    本を読んだそばから、どんどん憶えることができる――そんな夢のような読書法が「メモリー・リーディング」。1日たった5分、3週間のトレーニングをするだけで、1晩で100ページの参考書をかなり詳しく記憶することができるという。「速く読むだけでは何の意味もない」「年を取るほど記憶力は増大する」「1冊じっくりと読むよりも5冊さっと読んだほうが理解が早い」「本は最も投資効果の高い投資である」。

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  • 現役力 自分を知ることからすべては始まる
    4.0
    「俺はできる人間だ」と自分の心をごまかしていないか? 「フォア・ザ・チーム」が逃げ口上に使われていないか? 「休んでいい」と言われるのをどこかで待っていないか? 限界を自分で勝手に決めてはいないか?――成功体験を捨てて、つねに新しいことに挑戦しなければ、第一線では生き残れない。特別なことは必要ないんだ。変わるきっかけはそこらじゅうに転がっているんだから。気づくか気づかないか、それが未来を分ける残酷な境界線……。限界を超えてはじめて到達できる「プロフェッショナル」の境地。プロ野球記録の実働28年目、現役最年長の45歳。それでもなお変化を恐れない強い気持ちは、どこから湧き上がってくるのか? 会社や組織ですらアテにならない難しい時代を生きる私たちに、みずからを活かすための指針を与えてくれる魂の1冊。自惚れない、でも、へこたれない。逆境にいてこそ、むしろギラギラと目を輝かせる男の生き様を見よ!

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  • ひらめきの導火線
    3.4
    自分の可能性に火をつけろ! 創造力、独創性、個性とは、天賦のもの。そして日本人には乏しいもの。そんな思い込みを消し去れば、天才やスーパースターに頼る必要はない。あらゆる人に開かれた、思考と発想の力を飛躍的に向上させる方法とは? 「ひらめきはだれもが持っている」「創造のバトンリレー」「一人きりで悩まない」「脳は≪天才細胞≫に率いられない」「考え続けることで脳は成長する」「つらいならスタートせよ」「自分の宝に気づく」「やりがいと手ごたえのつかみ方」「明るくさわやかに負ける」……一見かけ離れたかのように思える≪トヨタ≫と≪ノーベル賞≫の共通点に、ヒントは隠されていた。脳の中の小さな炎から、すべては始まる。閃光のように偉大な創造や発明はいつも、日々のささいなひらめきを共有し積み重ねた先にあるのだ。知の現場を駆けめぐる著者が照らす、新たな可能性の地平。

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  • 働く人のための自己肯定感
    3.0
    「自己肯定感」の第一人者である人気心理カウンセラーによる、働く人のための感情の教科書。仕事のパフォーマンスを上げる、モチベーションを上げる、ストレスをはねのけるためのちょっとした考え方のヒントやすぐに取り組める習慣が満載。
  • ブスのマーケティング戦略
    4.3
    見た目を武器にできないあなたへ──。「ありのままの自分を愛そう」は、ただの現実逃避──!? 幸せな人生と仕事での成功を本気で望むなら、自分を商品に見立てた「プロダクト解析」「市場」「競合」の精査が必要です。話題の税理士が、あなたを変える、「ブスの作業」33をわかりやすく解説します。マーケティング理論と行動提案を組み合わせた、画期的な戦略論。経年劣化に備える「美人の作業」も。爆笑必至の半生記と写真、図版が満載の一冊。
  • ウシジマくんvs.ホリエモン カネに洗脳されるな!
    3.4
    最強タッグによる「ヤバすぎ」人生指南本! 裏社会の最恐経営者ウシジマくんと、希代の実業家ホリエモンによる「異色のコラボ作」が待望の文庫化! 「奪(と)るか、奪られるか」――弱肉強食の色合いが日に日に濃くなる現代社会。人生の岐路に立つ人々が「奪られる側」ではなく、「奪る側」になるために必要なこととは!? ベストセラーのダークヒーローマンガ『闇金ウシジマくん』の個性豊かな登場人物たちが、作中でふと漏らす言葉の数々から、ホリエモンがこの世の「絶対の真理」を読み解き、人生をより良い方向へと導くための具体的な方策を過激に提言!! ●小利口になるな、バカになれ! ●先生や上司の教えを疑え! ●デキない仲間は切り捨てろ! ●働くな、遊べ! …etc. ホリエモン的「最強の生き方」と、ウシジマくん的「最恐の稼ぎ方」に、意外な共通点があった!? さらに、文庫オリジナルとして、『闇金ウシジマくん』作者・真鍋昌平氏とホリエモンの対談を特別収録! 大人気コミックの製作秘話や新時代の稼ぎ方など、ここでしか読めないウラ話が満載!! ※この作品は単行本版『ウシジマくんvs.ホリエモン 人生はカネじゃない!』の文庫版となります。
  • 武士道のすすめ
    -
    敗戦とともに日本人は、「武士道」の精神を忘れ去っていた。現在、多発している恥知らずな諸問題は、武士道を忘れたことが、原因なのではないだろうか。日本人の道徳の基本を形成し、日本人を動かす力を武士道はもっている。この精神を通じて、一人ひとりが平和の尊さと今後のわが国の在り方を模索し、世界に誇れる日本の真価を発揮するため必読すべき書。

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  • 村の酒屋を復活させる 田沢ワイン村の挑戦
    3.5
    長野県東御市田沢地区。このままでは増え続ける「過疎の村」のひとつになりそうな地域が今、静かで力強い変化を経験している。一軒の酒屋を復活させるプロジェクトが、地域再生を呼び起こしはじめたのだ。著者は「千曲川ワインバレー」で「ワイン県」としての長野を一躍有名にし、現在も地に足の着いた農村生活を広める希代の実践者。地域おこしの実情、その展望や固有の課題、ビジネスチャンスなどを詳らかにする、定年後に「田舎暮らし」を始めたいと思っている人へのインスピレーションも満載の一冊。 【目次】はじめに――足もとの一石/第一章 田舎の村は英国のクラブである/第二章 朽ちていく生活博物館/第三章 もうひとつの人生を探して/第四章 おらほ村と縁側カフェ/第五章 関酒店復活プロジェクト/第六章 浅間ワインオーバル/(付)クラウドファンディング顛末記/あとがき――「清水さんの家」/地図(1) 千曲川ワイン街道と浅間ワインオーバル/地図(2) 田沢ワイン村(関酒店と清水さんの家)
  • 人間の値打ち
    4.3
    格差社会の中で、自分には生きる価値がないと思わされている人たちが増えている。上司からパワハラをされ、うつ病や自殺に追い込まれる若者もいる。そして、一部の勝ち組だけが、大きな顔をしている。本書は、諏訪中央病院での地域医療や東日本大震災の被災地支援、ベラルーシやイラクにおける国際支援を通じて、長年、限界状況に置かれた人々の病苦にむきあってきた鎌田医師が、混迷の時代に、ますます見えにくくなってきた「人間」を、根底から問い直した一冊である。――著者が提示する、人間の値打ちを決める七つの「カタマリ」とは何か? 【目次】はじめに――「値打ち」ってなんだろう/第一章 人間の「値段」と「価値」について/第二章 「働くこと」「愛すること」と「生きる価値」/第三章 困難なときに現れる人間の「値打ち」/第四章 人間の「価値」ってなんだろう/第五章 自分の「価値」を決められるのは人間だけ/おわりに――生きている限り、手遅れはない/参考文献
  • ゾーンの入り方
    3.9
    大事な舞台やプレゼンテーションで結果を出すための集中力はどうすれば身に付くのか? 集中状態である「ゾーン」とは何か? つねに自己と記録に向き合い、男子ハンマー投げ選手として活躍した著者が、良質な集中状態とはどんなものなのかを語り、集中するための方法論と哲学を満を持して公開する。アテネ・オリンピックでは金メダル、ロンドン・オリンピックでは銅メダルを獲得するなど、多くの大会で好成績を残し、2016年に引退後は学者、指導者として活躍する著者が今だからこそ語る、スポーツや仕事、人生にも役立つ究極の集中法をまとめた一冊。 【目次】はじめに/第一章 究極の集中力をつける/第二章 ゾーンに入る/第三章 限界の超え方/第四章 ゴールへのアプローチを最適化する/第五章 「自然体」が一番強い/第六章 体を整える/おわりに
  • 老いの希望論
    4.0
    老いて人は、失う代わりに大いなるものを得る! 仕事や家庭に尽くした日々は終わった。これからが自分のための純金人生だーー。80代で今も第一線で活躍する著者が贈る、老後が新鮮な日々に変わる指南と提言。【目次】●第一章 老後に待ち受ける「漏斗の法則」とは? ●第二章 人生の残り時間を見事につかいきる ●第三章 仕事に代わる生きがいの発見 ●第四章 新たなシニアの出会いを求めて ●第五章 老いても健康を保ちたい ●第六章 人生の総仕上げ、終活の取り組み方
  • 大二病 「評価」から逃げる若者たち
    5.0
    「大二病」とは、「中二病」から派生した言葉。自らの能力を高めに設定しながらも、それが他者からの「評価」にさらされ、ギャップに気づかされることから逃げようとする態度を指す。就職活動においても、「まだ本気出してないだけ」「あんな企業入らないほうがマシ」などと自身に下される評価を受け入れようとしない。「大二病」を詳述しながら、就職活動を通して大二病から抜け出せるのではないかとエールを送る。
  • 「結果を出す人」のほめ方の極意
    -
    相手が本音で話してくれる、部下のやる気と能力を引き出せる、上司にかわいがられて出世する! 仕事も人間関係も、ほめるが勝ち!
  • 斎藤一人の絶対成功する千回の法則
    4.5
    大ベストセラー、待望の文庫化! 累積納税額ダントツ日本一、12年連続高額納税者番付(総合)トップ10入りの秘密を探ると、「幸せだなあ」と1000回つぶやくことなど、誰でもできる習慣がいっぱい! ほんのちょっと生活態度を変えるだけで、「お金と健康と幸せが雪崩のようにやってくる」知恵が満載、大金持ちになるバイブル! ※本書は2003年5月、小社より刊行されたものを再編集しました。
  • 不安が力になる――日本社会の希望
    4.0
    日本は衰退しつつある国家だ――。多くの日本人がそのような感覚を抱いているようにみえる。しかし、日本は決して衰退などしていない。物質的な欲求の充足が幸福ではないということに、日本人は不安を感じつつも気づき始めている。成熟社会となった日本は、成長至上主義的な価値観から、世界に先駆けて抜け出し始めているのだ。人々が抱いている不安は、その過程の産物に他ならない。日本人が知らない日本の素晴らしさとは何か。90年代バブル崩壊直後に日本に留学し、米英独の大学に研究員として赴任、慶應義塾大学で教鞭をとった著者が、日本社会の希望と新しい幸福観について論じる。【目次】第一章 日本は沈んでいない/第二章 自分の人生は自らデザインする/第三章 世代を超えて調和する/第四章 美しく生きる/あとがき 不安を力に変える人生
  • メリットの法則 行動分析学・実践編
    4.2
    「すぐに弱音を吐いてしまう」「ダイエットに失敗する」……日常にありがちな私たちの行動を分析するのに、難しい理論はいらない。心理学のメインテーマともいえる「なぜ、その人は○○をしてしまうのか」という問いへの答えを「心」ではなく、「外部の環境」に求めるのが行動分析学だ。「好子」「嫌子」「出現」「消失」。あらゆる行動は、四つのキーワードで分析可能であり、不登校から潔癖症まで、様々な問題行動を劇的に改善することができる。本書はそうした改善の実例を豊富に揃えるとともに、最新の知見も交えた実践の書である。【目次】まえがき/第1章 その行動をするのはなぜ?/第2章 行動に影響を与えるメカニズム (基本形)/第3章 行動がエスカレートしたり、叱られても直らないのはなぜ?/第4章 行動に影響を与えるメカニズム (応用形)/第5章 行動は見た目よりも機能が大事/第6章 日常のありふれた行動も/あとがき
  • 宗教からの提言――人が生きるとはどういうことか
    -
    ・なぜ新興宗教問題がおきるのか ・なぜ日本人は浪費にきびしいのか ・なぜ日本人は宗教を理解できないのか ・なぜ離婚がカトリックでは許されないか ・現代の盲点とはなにか。 ・日本人の内面を支えているものは何か 人が生きるとはどういうことか。 評論家・キリスト教徒の山本七平が、宗教の視点から現代や日本人のあり方を問う。 荒野をさまよう現代人へのメッセージ。 ■本文からの抜粋 〔ヤコブは〕成人したとき神と争った。 彼は天の使いと争って勝ち、泣いてこれにあわれみを求めた。 「ホセア書」十二章四節、五節 『聖書』の中に「注解者の十字架」といわれる箇所があり、これもその一つだそうである。「注解者の十字架」とは、なんとも注解の方法がないだけでなく、日常的信仰的体験からみてありえないことのように見え、同時に、『聖書』に「こんなことが書いてあるはずはない」と思わざるをえない箇所をいう。  その点、この箇所は確かに一種の衝撃をうける。いったい全体、人が全能の神と争って勝つとはどういうことなのか。また勝った人(ヤコブ)が負けた神(天使)に泣いてあわれみを求めるのはなぜなのか。 (中略)  人が神と争う、すると――まことに困ったことだが――人が勝つのだと『聖書』に書いてある。恐ろしい、こんな恐ろしいことばがあるだろうか。  人はそれを信じたくない。だから読みかえたがる。しかし、すべての読みかえはおそらく無意味であり、このことばのとおりで、人が神と争えば、『聖書』に記されているとおりに、必ず、人が勝つのである。そして、このことばの正しさは、一人の人の生涯にも、人類の歴史にも、おそらくそのままに証明されているであろう。 ■著者略歴 山本七平(やまもと・しちへい) 評論家。ベストセラー『日本人とユダヤ人』を始め、「日本人論」に関して大きな影響を読書界に与えている。1921年生まれ。1942年青山学院高商部卒。砲兵少尉としてマニラで戦い補虜となる。戦後、山本書店を設立し、聖書、ユダヤ系の翻訳出版に携わる。1970年『日本人とユダヤ人』が300万部のベストセラーに。日本文化と社会を批判的に分析していく独自の論考は「山本学」と称され、日本文化論の基本文献としていまなお広く読まれている。1991年没(69歳)。
  • 拒絶される恐怖を克服するための100日計画
    値引きあり
    4.5
    ・ビルの警備員に借金を申し込む。 ・見知らぬ人の家で「庭にバラを植えさせて」と頼む。 ・CAに機内アナウンスを代行させてほしいと頼む。 ・高級ホテルで無料宿泊をお願いする。 「NO!」と言われるための依頼実験を100回繰り返し、「お願いごとの達人」になった著者が見つけた人生の鉄則とは?
  • 自分再起動 自由度の高い人生を生み出す究極の方法
    値引きあり
    3.3
    14万部突破のベストセラー『1万円起業』著者による、新たなライフスタイル提案! あえて日常を壊す人ほど、大きなリターンを得られる。 『1万円起業』同様の徹底したインタビューでわかった、 「クエスト(冒険)」で人生をより生産的に生きる方法とは?
  • あきらめの悪い人 切り替えの上手い人
    3.5
    自衛隊初の心理カウンセラーである著者が、自分にとって最良の選択をする方法を公開。「心の会議」「幸せ貯金」「100人バランス修正法」「軍隊式思考法」など、実践的な思考法やアドバイスが満載の1冊。「人生の選択」が上手い人ほど、あきらめをコントロールしている! ※本作品は、2005年1月、マガジンハウスより刊行された『あきらめ上手は生き方上手』を文庫収録にあたり、改題のうえ、加筆、改筆したものです。
  • 新・齋藤流トレーニング 「潜在力開発」71のメソッド
    -
    「能力の壁?」「力の限界?」なんてあきらめてはいけません! 眠れる力、「潜在力」をフル活用すれば、誰でも実力はグングン伸びるのですッ! 勉強・仕事・語学・スポーツ、何にでも応用できる齋藤先生独自のアイデアを、わかりやすくて超実践的な71のメソッドにして紹介!! ※本書は2004年9月にマガジンハウスより刊行された『齋藤式 潜在力開発メソッド』を改題のうえ、加筆・修正して文庫化したものです。
  • ゆるく考えよう 人生を100倍ラクにする思考法
    3.8
    社会派ブロガー・ちきりんのベストセラーが、 好評につき、大重版出来! 「あれしないと」「こうしなきゃ」と、“生真面目さ”でツラくなる前に ――“常識”から逃れて“自由”になりませんか? 糸井重里氏 推薦! 〈あらゆるものごとを、 正解ではなくて、 解決にみちびいてくれる本。〉 物事にはよい面と悪い面があるのです。 どうせならよい面をより多く見て生きていけば楽しく暮らせます。 わざわざ悲観的に考える必要など、どこにもないのです。 ――自由に、そして、楽観的に、人生を楽しみましょう! (「おわりに」より) ※こちらの作品は『ゆるく考えよう 人生を100倍ラクにする思考法』に一部修正を加えたものであり、内容に大きな変更はございません。 【目次】 文庫化によせて はじめに 1 ラクに生きる 2 「自分基準」で生きる 3 賢く自由に「お金」とつきあう 4 仕事をたしなみ、未来をつくる 5 ストレスフリーで楽しく過ごす おわりに
  • 桜井章一の「教えない」「育てない」人間道場 伝説の雀鬼の“人が育つ”極意
    -
    伝説の雀鬼・桜井章一。’91年の発足以来、桜井率いる「雀鬼会」に、今なお若者たちが集まってくるのはなぜか。そこでは何が行われているのか。桜井は何を語り続けているのか。麻雀のできない著者が、約3年の取材期間をかけ、その実態に迫った。「師」と「弟子」たちを結ぶ太くて繊細な「絆」とは!? 神ではなく鬼と呼ばれる男が、体を張って伝え続ける“生きる力”とは!? 文庫化にあたり、桜井本人による特別寄稿も収録。
  • こころの冒険ゲーム : 本当の自分がわかる!もっと心が強くなる! 心理学者とメンタルトレーナーが仕掛ける
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 心理学者とメンタルトレーナーが仕掛ける“本当の自分の姿”と出会うためのメンタルトレーニング。

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  • 人生を豊かにする言葉
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ロングセラーから紡がれた、生き方の道しるべ。心にひびく金言集。
  • 50代の壁 人生の分かれ道を決断する36のヒント
    3.3
    役職定年、年下上司万歳!! 人生逆転の法則を伝授。バブル期に大量入社した世代がちょうど50代半ばに突入。出向や役職定年、早期退職などの時期を迎えている。著者は言う。「リストラ対象の50代に言いたいことは1つだけである。意地を張れ、ということだ。ありていに言えば身勝手に生きろということだ。会社がリストラを迫っても、ホイホイと受けるんじゃない。とことん会社にしがみつくべきである。今までの経験も実績もまったく評価せずリストラを迫ってくる会社に一泡吹かせるなら、居残って、意地を張り、身勝手に振る舞い異端として会社内に居場所を作るのだ。異端として会社内に居場所を作ろうと覚悟した瞬間に、仕事は与えられるものではなく、自分のものに姿を変えるだろう」。銀行マンから50歳を目前に作家に転身、その後の日本振興銀行社長就任や倒産、裁判など、波乱万丈の50代を送ってきた著者ならではの人生訓を綴っていただく。
  • うまくいかないときの心理術
    3.0
    自分なりに努力しているのに、もう一歩、壁を破って一流の域に達することができない。苦手を克服できない。メンバーの力量を引き上げたいのだがうまくいかない……。このような課題を解決するために必要なのは、「人の心理を考えること」と、「自らの意識や心理状態を変えること」だ。本書でいう心理術はこの2つを目指すものである。球界を代表する捕手であった著者自身、これまで心理術の力で多くの難局を打開してきた。世の多くのビジネスマンのように「プレイング・マネージャー」を務めた経験に基づき、自己と組織の力を引き出すためのヒントを語る。古田敦也があなたを応援します! (内容例)才能はあるのに、一流になれない/覚えなければいけないことが多すぎる時/上司の言うことが理解できない時/上手に手を抜く/自分なりのリーダーシップをどのように身に付けるか/能力の引き出し方/チャンスに弱いと言われる人の特徴

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  • 「ゆっくり動く」と人生が変わる 副交感神経アップで、心と体の「不調」が消える!
    3.9
    私たちの血管や内臓の働きをコントロールしている自律神経には、交感神経と副交感神経の二種類がある。体を緊張・興奮させる「交感神経」とリラックスさせる「副交感神経」──。両者のバランスが崩れるとさまざまな不調・病気を招くことが近年明らかになってきているが、ストレスだらけの現代人の多くは「交感神経優位」になっている可能性が極めて高い。ではどうすれば、副交感神経の働きを高めることができるのか。自律神経研究の第一人者として知られる著者いわく、その最も手軽で効果的な方法は「日常のさまざまな動作を『ゆっくり』と行うこと」。歩く、話す、食べるといった日常動作のペースを少し落とすだけで、心と体の「不調」が解消し、常に「健やかな自分」でいられるようになるという。本書では、数多くの一流スポーツ選手のパフォーマンス向上指導を手がける話題の名医が、その医学的メカニズムと実践&継続のためのコツを徹底解説!

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  • 忘却の整理学
    4.0
    知識は「盾」である。仕事や試験において時間を削り取ろうとする敵から自分を守ってくれる。知識によってタスクは効率化され、浪費は防がれる。では「矛」は? ……それは「忘却」である。なぜなら、常識やルールといった自分の内なる暗黙知、さらには時間すら忘れて物事に打ち込んだとき、そこから得られる成果物は、きっとあなたにとって代えがたい武器となるからだ。
  • 「き・く・あ」の実践
    4.0
    すべてを受け入れれば、世界は一瞬で変わる。 人生を喜びで満たす究極の宇宙法則。 幸せとは、何でしょう。この人生を、楽しく生き抜くには、どうすればよいのでしょう。その鍵は、3つのキーワードに集約されます。それは――「き」=“競わない”、「く」=“比べない”、「あ」=“争わない”。この世には、じつは「幸せ」という“現象”があるわけではありません。起こってきた現実を、あなた自身がどう思うか。そのための実践法が、この3つのキーワード。あなたもこの生き方を実践して、喜びいっぱいの人生を送りませんか?
  • また 身の下相談にお答えします
    4.2
    上野教授の人生相談、再び。えらそうにもの言う夫、離婚して恋がしたい、私に無関心な夫、老後女ひとり生きるには何が必要? 女装が大好きな大学生の息子など、切実な悩みの数々に、簡潔に明快に、痛快に答える上野節はより一層快調!
  • 一対一でも大勢でも人前であがらずに話す技法
    -
    あがらずに話せたら……と思ったことはありませんか? □ 人前に立つと、手足がブルブル震えてしまう □ 話そうとしても、口がひどく渇いてしまい、ほとんど話せない □ 会議で発言すると、早口になったり、言葉に詰まってしまう □ 初対面の人や異性の前だと、オドオドして目が泳いでしまう □ 話が続かない、盛り上がる話題が思い浮かばない □ 突然質問されると、頭が真っ白になってしまう ……こんな悩みをもっている人でも、誰とでもラクにうちとけるようになる! 仕事先、学校、恋愛、面接で思い通りのトークができる!! 「極度のあがり症なのに初めて手の震えが止まった!」という人が続出の“とっておきの方法”が満載!!
  • すぐに書ける!「頭のいい文章」ちょっとしたコツ かしこい人は「やさしく短く」書く!
    4.0
    ビジネスや就活で、“素早く楽に要領よく的確な”文章を書きたい! という、ちょっと欲張りな人のための、速効文章術の本です。この本が目指すのは、「正しい文章」ではなく、誰が読んでも、「すぐに誤解なく伝わり印象に残る文章」を書くこと。そのちょっとしたコツを、すぐに実践できる簡単なことからお教えします。まずは、忙しいビジネスの相手やリクルーターなどに、後回しにされず確実に読んでもらえる文章を書くコツは、●改行するだけ ●接続詞を極力つかわない ●前置き不要 ●記号・符号の制限 ●とにかく短くなどなど、とにかく「見た目」にこだわること!そのうえで、読み手の印象に残る「頭のいい文章」の書き方を、長年大手新聞社で健筆を振るってきた大学講師の著者が、伝授します!「頭のいい文章」は、あなたを成功へと導く頼もしい武器なのです!

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  • 脳が冴える勉強法 覚醒を高め、思考を整える
    4.0
    脳に即した「本当に効果的な勉強法」とは――? 人生には何度か、勉強をしなければならない時期がある。その時期を健全に、効率よく乗り越えるにはどうすればいいか。意欲や集中力の高め方、ノート術・読書術、応用力の高め方、子どもの脳の育て方など。ベストセラー『脳が冴える15の習慣』の著者が、各種試験や語学の習得はもちろん、人生に役立つ勉強法を分かりやすく解説。
  • 逆境からの仕事学
    4.1
    いまを生き抜く 最良の働き方を語ろう 雇用不安、経済の低成長……不確実な時代だからこそ、ビジネスパーソンは小手先のノウハウではなく、古典・歴史などの「人文知」に学び、働く意味を捉え直す必要がある。逆境だらけの半生をくぐり抜けてきた著者が、ドラッカーの経営書や石橋湛山の先見力などを手がかりに、時代の潮流をつかみ、困難に打ち克つ働き方を示す。ミリオンセラー『悩む力』の著者による、初の仕事論! 自分にとっての仕事の意味を考えよう 1つの領域に自分を100%預けない ドラッカーの「マネジメント」の核心とは フランクリン流の自己管理術 石橋湛山に学ぶ先見力と構想力 すぐれたリーダーの共通項とは 読書の技法から歴史への視点まで 時代に打ち克つ働き方を示す
  • ヘタな人生論より仏教の救われるひと言
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    悩んだとき、落ちこんだとき、苦しいとき……賢者たちが残した言葉との“対話”で心が楽になる。いつの時代も変わらない“仏教の真理”を今日、私たちが日常遭遇する出来事に置き換え、わかりやすく解説!
  • ヘタな人生論より一休のことば
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    生きにくい現代をどのように生きるのか。「とんちの一休さん」でおなじみ、一休禅師の生き方や考え方から、そのヒントが見えてくる!確かな勇気と知恵、力強い励ましがもらえる本。
  • 明日をちょっぴりがんばれる48の物語
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    単調な毎日が物足りない、いまひとつ「やる気」が出ない、一歩を踏み出す自信がない……そんな、「心のエネルギー」がちょっと足りなくなってしまったあなたへ贈る、本当にあったいい話。*スターを夢見てNYにやって来たマドンナが、タクシーの運転手に告げた「行き先」とは*ハーバードのビジネススクールで、一番教えられること*無名のプロゴルファーが一流選手になった、たった1つの理由*どんな敵も恐れないジェームズ・ボンドが、唯一恐れるもの*インターン制度で数日働いた学生が書いた “つまらない仕事”への感想文*手塚治虫が亡くなる直前の講演で語った夢…etc.
  • 心を奮い立たせる『仁義なき戦い』の名セリフ
    3.0
    草食系なる言葉が流行っている。自己主張をせず、女性を口説かずに生きていく人種のことだ。一方、日本ヤクザ映画史に残る金字塔『仁義なき戦い』シリーズは、いわば「超肉食系」人種の宝庫である。同作の分析を通じて、現代日本人が忘れてしまった“肉食的生き方”とは何かを考察する。
  • 独学の技術
    3.7
    長引く構造不況のなか、知識や技能を見につけ、自分の価値を高めたいという動機から「勉強ブーム」が続いている。しかし、勉強への意欲はあっても、何を、どのように勉強したらよいのかわからない向きも多い。本書では、勉強には「技術」があり、それは人に伝達することができるという考えのもと、その方法・手順を、独学者に向けて具体的に解説する。

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