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4.3どうすればチームをひとつにまとめ、本番で力を発揮し、勝利を手繰り寄せることができるのだろうか? それは、組織で成果を求められるビジネスパーソンでも同じことだろう。著者は、ラグビーをプレーするうえで大切にしてきたことは「率直であること」だと言う。「嘘はつかない。自分の思ったことをしっかりと伝える。率直でいよう、と思うのは自分に対してだけでなく、チームや仲間に対しても感じることです」と語る。本書では、パナソニックからラグビー日本代表まで所属するチームを一つにまとめた「リーダーシップ」「フォロワーシップ」が存分に語られる。また、ラグビー日本代表躍進のカギとなったスクラムの強化、オフロードパスなどの秘密も明らかにされる。ラグビー好きはもちろん、リーダーとしてチームを引っ張っていきたい人、またベテランとして、いかに振る舞い、チームをまとめていくべきか迷っている人に読んでほしい一冊だ。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【株の入門書は数多くあるが、意外と少ないチャート網羅本】本書は、「投資が必要だと思い株式投資を始めたものの、思うように利益を出せていない」方や、「自分の武器を増やしたい」方に向けた本です。 ・噂や市場の雰囲気に流されず、冷静かつ柔軟に対応することができる。 ・パターンの数は100。 ・チャート図をふんだんに盛り込み、直感的にわかる誌面。 ・「ここで買いが集まったのか」「みんな、売るのをためらっているなぁ…」など、投資家の気持ちをイラストで解説。 ・ドリルで実戦力アップ。 簡単なおさらいではなく、市場を読めるような問題。
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3.8「言葉を尽くして説明しても、真意がまったく伝わらない」そんな悩みを解消! 「たったひと言で人を動かす方法」教えます。話が長いわりに何を言っているのかわからない人がいる一方、短い言葉でバシッと伝わる人もいる。その違いは一体なんなのか……。本書はリクルートでトップセールスとして活躍し、1万人以上のビジネスパーソンへのインタビューを行ってきた「話し方のプロ」である大塚寿氏が、「短くても伝わる言葉の作り方」を説くもの。なぜ、話が長くなってしまうのかの原因を探るとともに、短くて鋭い言葉を作るための具体的なステップを紹介していく。本書の特徴は何といっても、具体的なセリフが多数紹介されていること。「1万人へのインタビュー」経験を活かし、自身が言った/受けた言葉の中で印象的だったものを紹介。その数、100以上。巻末に印象的な言葉を集めた「セリフ一覧」つき。
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4.6※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この本は、フットボールスタイリストの著者が世界のトップレベルのサッカー指導に関わる中で得た体験と経験を紹介する本です。1章、3~6章では21の考え方、2章では14の動き(写真解説)を紹介することで、35の個とチームが強くなる方法を解説しています。鬼木理論の特徴は、プレーイメージを大切にする独自のワードセンスと、動作よりも意識を重視する指導方法です。本書では、できるだけ多くの人に伝わるようイラストで解説しました。
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3.5イチローはメジャーでなぜ成功したのか。 2001年、海を渡ったイチローの18年に及ぶ戦いを、最も近くにいた番記者が 取材ノートをもとに紐解いていくノンフィクション。 自分で決めたことを継続する。常識を疑う。成功体験をぶっ壊してまで、自らの感性を大切にする。信念を貫く。 それら彼のプレーヤーとしての在り方は、最後まで同じだった。 「道具やトレーニングが進歩しているのに、人間が変わらないのはおかしい」と話し、本気で「51歳まで現役メジャー」を 目指そうとした。他人に笑われようが、ケチを付けられようが、そこに可能性がある限り、最善を尽くすのが彼の生き方だった。 (プロローグより)
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3.9元ソフトバンク社長室長の著者は、1年で誰でも英語をマスターできるプログラム「TORAIZ(トライズ)」を6年前に開発。これまで約6000人が実際に英語をマスターし、自らの夢をかなえている。その6000人には、主婦、プロアスリート、中卒の調理師なども含まれ、まさに「誰でもマスターできる」プログラムとなっている。そのベースとなっているのは、「インストラクショナル・デザイン」という学習デザイン理論。これは、「何を(What)できるようにするか」を明確にした上で、「どうやって(How)できるようにするか」を体系的に考えることにより、効果的・効率的・魅力的な学習プログラムをデザインする方法論のこと。本書では、そのエッセンスを紹介するとともに、「自分の学習を自分で正しくデザインすることで、ムダな努力を一切しないで最短最速で目標を達成する独学術」を指南する。「○○を学びたいけど、時間がない……」そんなふうに、時間がないために夢やキャリアをあきらめている人にこそ、ぜひ読んでもらいたい1冊。
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5.0月間50万PV超、塾ブログでNo.1の人気! 個別指導塾で20年超&2000人以上の実績!! 受験を控えた中学生にとっての最強バイブル――確実に栄冠を勝ちとる方法、余すところなく公開します! 高校入試についての不安や悩みが、スッキリ解消! ●入試に向けて、具体的に何をどうすればいいの? ●志望校を決める際の基準は? 志望校のレベルをアップさせるには? ●定期テストと入試勉強はどうやって両立するの? ●時期によって取り組むべき教科は違うの? ●勝負の分かれ目、夏休みの有効な過ごし方は? ●苦手科目を着実に克服する方法は? ●伸び悩んでいるときにするべきこととは? ●過去問には、いつから、どんな手順で取り組むといいの? ●追い込みの時期に必ずやっておくべきこと・してはいけないことは? ●試験当日に実力を充分に発揮するために必要なことは? ――詳しくは本文をお読みください。
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4.3ワイオミング州猟区管理官の職を辞したジョー・ピケットは、ルーロン知事の意向で現場に復帰していたが、新たな任務を与えられる。巨大製薬会社の跡取りスコギンズが失踪し、FBIは、州の辺境に住む富豪テンプルトンが前々から暗殺業を営んでおり、スコギンズを標的にしたのではと疑っていた。さらにスコギンズ失踪の前後、ジョーの友人のネイトらしき男が近くで目撃されていた。ジョーは知事の指令でFBIに協力し、テンプルトンの本拠地へ情報収集に赴くが……。ジョーがネイトと敵対!? 全米ベストセラーの冒険サスペンス・シリーズ!/解説=三橋曉
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3.6会社人生の終わりが近づき、「役職定年」によって立場も奪われる。50代を取り巻く環境は厳しい。いったい、何をモチベーションに働けばいいのか悩む人も多いだろう。本書は、「1万人の話を聞いてきた男」が、先人たちのアドバイスを元に「50代を後悔しないためにやっておくべきこと」を説くもの。40代までと違い、「会社のために働く」という意識では行き詰る。そこで、50代を「会社人生から脱却するためのリハビリ期間」として、どのように組織人から「個人」へと脱却するかを説いていく。その一方で、自分の仕事を「集大成」するための方法を、豊富な先人たちの事例を元に紹介。また、現在は50代の4人に1人が他社へ転職するという時代。定年後に別の会社に再就職する人も含め、多くの人が気になるであろう「50代~定年後の転職事情」についても詳しく紹介する。定年後を迎えるのが楽しみになる1冊。
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3.7・小池都知事の会見で指名されるのは、お気に入りの記者ばかり ・小池都知事が執務室で最も熱心なのは、ワイドショーのチェック ・「再就職」という名の天下りの実態 ・謝罪会見のお辞儀の静止時間と角度は決められていた! ・都庁職員はネット見合いで大人気! ・家庭持ちの男女、管理職同士の不倫が横行 ・東京都庁の所有不動産は、実は一等地ばかりだった…… ・(株)はとバス、(株)東京メトロ……優良企業ばかりの「都庁ホールディングス」 ・粛清人事、密告奨励、隠浪費……「女帝」の大罪 東京都庁に30年以上勤め、知事のスピーチライター、人事課長を務めた元幹部が、 実際に見て聞いた、その驚くべき内幕。 鈴木、青島、石原、猪瀬、舛添、小池……歴代都知事の人物評付き!
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3.8「いい人」を脱却し、権力を自在に使いこなせ。挫折を糧に、打たれ強いマインドを手に入れよ。ポストコロナを生き抜く、「リアルすぎる」リーダー論が登場! コロナショックによって訪れた「不連続な変化の時代」。これからのリーダーに求められる能力も当然、変わってくる。具体的には、「調整型リーダー」は通用しなくなり、今後は「トップダウン型の打たれ強いリーダー」こそが求められる。カギとなるのは、「失敗」「挫折」体験。これらをどう生かし、「強いリーダー」になるかの方策を説くのが本書だ。「抵抗勢力との戦い方」「権力の上手な使い方」「撤退戦のコツ」「敵対者の説得法」など、著者の実体験から得られた「リアルすぎる」リーダーのノウハウを余すところなく語り下ろす。NHKやワールドビジネスサテライトなどメディア出演多数。ポストコロナ論の第一人者として知られる著者が語る「リーダー論の決定版」。
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3.7●「ある話し方」を意識するだけで、モテる・バズる・人生が変わる! ●誰とでもラクに楽しく話せる「話のおもしろい人」になる方法。 あなたは「おもしろい話」には、何が必要だと思っていますか? フリ・ボケ・ツッコミの技術? 大声やシュールなギャグ? 笑いのセンス? まったく違います。これらはすべて要りません。放送作家として数々の一流芸人からトークの秘訣を聞き、また即興力(インプロ)養成講師として数々の話し方指導を行ってきた著者は、話すときに「あること」を意識するだけで、おもしろい話ができるようになり、さらには人から好かれ「人生が180度変わる」とまで言います。どんな人でもおもしろい話ができる「たった1つの法則」とは何か? それはどうすれば自然と会話しながら実践できるようになるのか? 「笑いのメカニズム」から「明日使える雑談テクニック」に至るまで、ウケる話し方のすべての秘訣が、この1冊でわかる・身につくこと間違いなし!
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5.0アメリカの『ニューヨーク・タイムズ』、『ワシントン・ポスト』、イギリスの『タイムズ』――欧米リベラル系メディアは、日本のあり方について、事実とは違う誤断を下し、偏見に満ちた誤認をたびたび広めてきた。たとえば他の諸国では自明の、自国への愛着や誇りを日本国民が語れば「危険なナショナリズム」と断じられる。自国を守るために戦死した自国民の霊を首相が悼めば、「軍国主義の礼賛」と責められる。旧日本軍が志願を基礎に認めた慰安婦は「性的奴隷」だったと糾弾される。日本側はこの種の虚偽の非難にも長年、一切、反論も説明もしなかった。ただ、それによって日本国と日本国民が大きく深く傷つけられてきた。一方で、事実に立脚する明確な主張や反論が、日本にとっての不公正な状況を変えうることも、すでに証明されてきた。それを実践するメディアが「JAPAN Forward」だ。本書では、靖国問題、日韓関係、捕鯨、女性差別、カルロス・ゴーン逮捕劇などの論点で、日本を貶めてきた欧米リベラル系メディアのひどい「物言い」「フェイクニュース」を紹介する。それに対し、「JAPAN Forward」編集部が、事実と緻密な論理で、日本の主張を強く訴え、欧米リベラル系オピニオンを論破する。読めばスカッとする一冊。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 史上初! プロ選手が徹底解説する「スター選手はどこが凄い?」 Jリーガーでありながら″歩く選手名鑑″の異名をもつ 海外サッカーオタクの林陵平選手が、 プロフットボーラーだからこそわかる その魅力をまじめに、面白く、語り尽くします。 スター選手&監督65 人の類まれなる技術を知れば、 YouTube、DAZNでのサッカー観戦が100 倍楽しくなる! 部活動の学生やコーチ、指導者にも役立つ テクニック、戦術の分析が盛りだくさん!
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4.3ストレスに打ち勝つメンタルを、手に入れる方法を脳科学的に説く一冊。ある不運に遭遇しても、ポッキリと心が折れてしまうのではなく、しなやかに立ち上がれる力を持つ人物。それが「メンタルモンスター」だ。メンタルモンスターになるためには、脳を変えることが必要。それもタフな脳をつくることに貢献している「前頭葉」を鍛えることが重要だ。前頭葉は、判断力・予測する能力・意思決定・行動力を司っている。脳の司令塔とも言われ、いわば「自分人生の社長」のような役割を担っている。脳トレでは、前頭葉は鍛えられない、前頭葉を鍛えるためには次の方法が有効だ、と著者は語る。(1)前頭葉は雑音のあるところで強化せよ(2)ネガティブ思考に負けない腸を中心にした身体づくり(3)異物を取り入れてメンタル免疫力を強化せよ(4)有事下のメンタルをメンテナンスする 科学的・身体的・思考的にメンタルを強化する方法を通して、ぜひ強いメンタルを手に入れてほしい。
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4.1これから必要なのは“永久リピート力”! お客様の心を掴み、確実に売上を伸ばすためのメソッドを顧客作りのスペシャリストが初公開。PROLOGUE 接客のマインドを変えれば“永久リピート”される/STEP1 自宅に友人を招くように“歓迎”する――WELCOME/STEP2 商品以外の会話から“バックグラウンド”を知る――GET TO KNOW/STEP3 あなただからできる“商品提案”で未来を見せる――PRESENTATION/STEP4 いま一度、“将来に続く関係”を結ぶ――ENGAGE/STEP5 何年たっても“色褪せない印象”を残す――FOLLOW UP/EPILOGUE 今日もお客様の笑顔と“ありがとう”に会いたくて 〈著者紹介〉土井美和 ルイ・ヴィトンジャパンで、エキスパート、トップパフォーマー、スペシャリストとして活躍。2012年、全国1500名の販売員中顧客保有数1位に。初回、再来にかかわらず、お客様と深い関係を築く能力には定評がある。現在は、ルイ・ヴィトンで顧客作りのスペシャリストとして活躍してきた経験を元に、「永久リピート顧客の作り方」を伝授する。
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3.5「もう、めんどうな相場予測や わずらわしい投資術とは、 一生かかわらなくていいのです。 これからは、 すべてほったらかしてもお金が増える、 忘れていい、考えなくていい、 ずっと心がラクになる投資をしませんか?」 ***** コロナ暴落でも負けない 「500億円を預かるプロの投資家」が やっている習慣をすべて公開! 少額でも、誰でも即マネできる! お金の不安から自由になれる 「たったひとつの投資の教え」 ローリスクなのに資産が4倍に! 3000人が実践して成功者も続々誕生! 金融界でいま大注目される スペシャル投資アドバイザーがおすすめする 「最高の銘柄7本」と「注目の銘柄5本」も実名掲載! ***** 【 よくある間違いもすべて科学的に検証済み! 】 ・株は予想できる → プロでも相場の予測は不可能! 天才でも勝率はわずか55% ・勝ってる人の本をマネする → 「ジャンケン大会の優勝者」に近いのでマネできない ・不動産なら手堅い → リスクが多すぎて、やればやるほど損失が増える ・AIを使った投資は儲かる → 本当に儲かるなら運用サイドは誰にも教えない
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4.0情報を断てば、人生が変わる。インターネットやSNSが発達・普及し、情報が氾濫している現代社会。しらずしらずのうちに、情報に疲れてしまっていませんか? 情報断食をすることで「不安定な時代を生き抜く力」「あふれる情報に惑わされない判断力」などのメディアリテラシーのみならず、「なぜ自分がここにいるのか」「何のためにわたしは存在しているのか」など、現代人が忘れがちな「わたしが何者なのかを知る力」も身につきます。情報をあつかうプロフェッショナルである「編集者」という職につきながら、テレビを見ない・新聞を読まない・ネットサーフィンをしない・スマホに依存しないという「情報断食」を10年間おこない、担当した書籍が累計「実売」部数300万部を超える実績をもつ著者による「情報断食のススメ」。現代社会を生き抜き、自分らしく生きるための必読書が誕生!
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4.5誰よりも本人に詳しいインタビュアーが知られざる半生を掘り下げる!ラッパー、アイドル、漫画家、オタク、前科者...全員人生濃厚。『帰ってきた人間コク宝』 Zeebra「藤子不二雄と名のつくものは全部ぐらい読んだ」 森下恵理「中森明菜さんが絡んできた後半2年はキツかったですね」 すぎむらしんいち「…最近、毎日飲むようになっちゃってマズいな。身内に死んだヤツいますから」 漢a.k.a.GAMI「リアルは暴力だけじゃない」 小林清美「反対車線に停まってても事故らないのは、UFOを見たあの日以来なんです」 UZI「(祖父の許斐氏利は)アヘンのルートをゲトッて、それでだいぶ財を築いたっぽいです」 テレンス・リー「女性問題の次はどの線がいいかな」 絵恋ちゃん「ガチ恋にするのが仕事だぐらいに思ってたら、一時期ちょっとヤバいお客さんばかりになっちゃった」 姫乃たま「私はもともと鬱傾向なのと、人間関係を積み上げていくのが苦手」 茜さや「いろいろあって、グラビアってこんな業界なんだってちょっとわかってきた」 小田原ドラゴン「ロリコンっていうか、おっぱい大きくて若い子が好き」 相原コージ「みんなもっとオナニーのこと描けよ!」 西田藍「ふつうがよかったなっていまでも思います」 伊藤麻希「伊藤は俳優とは絶対付き合わないです!」 畑中葉子「いまのAV業界のことを聞くと、(第一プロ時代と)同じじゃんこれって」 FUCK ON THE BEACH・ツヨッシー「俺、アイドルのマ●コ見たことありますよ」 呂布カルマ「やっぱり青山ひかるがぶっちぎりで篠崎愛を抜いたら、あとは紺野栞、鈴木ふみ奈、片岡沙耶、和地つかさ、平嶋夏海、桐山瑠衣」 戦慄かなの「少年院送りが決まった時点でパニックになって倒れた(笑)」 MC仁義 a.k.a. GERU-C閣下「僕らが一番手で、帰れコールでビール飛んできて、チャーミーとS×O×Bのトッツァンがバーッと出てきて、『おまえら何してんや!』みたいな」 ギュウゾウ「応援団もおもしろかったですね 右翼団体も楽しかったんですよ」 浅野いにお「デリヘルは楽しかった」 泰葉「中村勘三郎さんが生前、『日本で初めてテレビでラップやったのは泰葉だよ』って」 あとがきにかえて 吉田豪逆インタビュー 聞き手・構成/姫乃たま 吉田豪(ヨシダゴウ) 1970年、東京生まれ。プロインタビュアーにしてプロ書評家。専門高校卒業後、編集プロダクションを経て、今はなき『紙のプロレス』に参加。そこでのインタビューのまとめ記事などが評判となり、多方面で執筆を開始する。タレント本収集家としても有名で、インタビューは資料を駆使した徹底的な事前取材のもとに行われる。雑誌・新聞などの活字媒体に限らず、テレビ、ラジオ、ネットから各種イベントまで多彩な活動を続けている。共著書、監修本も多数。
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4.3危機と不安の時代――。「自分」とは? 「真の智」とは? 「運命」とは? 心眼を開き、生きた学問に励んでこそ、前途は見えてくる! 累計23万部を超えたロングセラーに、リーダーを志す若者たちへの貴重な講話、さらに安岡定子氏(公益財団法人郷学研修所・安岡正篤記念館理事長)所蔵の著者の遺墨を追加収録して、[増補新版]として刊行したものの電子書籍版! 歴代総理の指南役ともいわれた古今無双の碩学による不朽の書がいまここに! 幼少期より四書五経の素読を始め、『大学』などを全て暗誦し、10代ですでに陽明学も学んだといわれる著者の碩学ぶりが本書では遺憾なく発揮されている。『三国志』『菜根譚』『老子』『荘子』『論語』『孟子』『ファウスト』『史記』『中庸』『友情論』『徒然草』『碧巌録』『正法眼蔵随聞記』『易経』――。幾多の先賢によって遺された古典的名著に宿る叡智が、著者・安岡正篤の導きによって、さらなる光彩を放つ!
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3.9東大は、人生の幸せを約束してくれない。 東大いじめ、東大プア、 東大うつ。 東大卒の著者が、「東大に人生を狂わされた人たち」を徹底取材し、 自らの経験とともに、「東大の裏の顔」を洗いざらいぶちまける。 あなたの知らない東大生活 ・入学してからもキビシイ!希望する学部に進むための壮絶なつぶし合い ・要領だけで入学してしまった「東大までの人」のコンプレックス 「東大卒なんだから、できるでしょ?」の呪いに苦しめられる人たち ・対人関係が苦手な東大法学部卒がメガバンク営業になったら... ・東大を出てキャリア官僚に→月200時間超の残業地獄 ・年収230万円! 元駒場寮生の警備員 ・地方公務員になった東大卒が経験した壮絶いじめ ・勉強だけできても...博士課程5年目で八方ふさがり 最強の学歴があっても、いきづらい! これでもあなたは、東大に入りたいと思いますか?
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4.0ベストセラー『アウトプット大全』著者・樺沢紫苑先生推薦! 雑談でアウトプット力が進化する! 戦略的雑談マニュアル。たかが雑談、されど雑談。仕事がデキる人たちは雑談がいかに自分をアピールするための有力な機会であるかを知っています。だからこそ、彼らはしっかりと事前に「おもしろいネタ」を仕込み、雑談を武器にしているのです。本書では、「コミュニケーションおばけ」ともいうべき広告業界の人々のおもしろい雑談のテクニックを、マーケティングの手法で徹底的に分析・体系化。本書の内容を実践することで、あなたの話を「ただ沈黙を埋めるためだけの雑談(雑談1.0)」から「見せたい自分を演出する雑談(雑談2.0)」へとグレードアップさせることができます。【本書の内容】・「刺さる話」とはなにか ・デキる人が重視している「話題価値」 ・「モヤモヤ→スッキリ」ルール ・「おもしろい!」という感情の正体 ・雑談の「ちょい足しテク」4選 ほか
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3.8平成から令和へと時代が変わり、皇位継承問題、特に女性天皇への関心が高まるなか、「愛子さまが天皇になれないのはおかしい」と思っている人は多い。世論調査では、「女性天皇」に賛成する人が70~80%。一方で、「女系天皇」の意味がよくわからないという声は90%を超える。賛成、反対を議論する前に、まずは最低限知っておきたい「女性天皇」と「女系天皇」の違い。そして、現在議論となっている「女系天皇」と「女性宮家」にはどのような反対意見があり、なにが問題となるのか。明治天皇の玄孫にあたる作家・竹田恒泰氏と、政治哲学が専門の評論家・谷田川惣氏――本書では、両者による対談と谷田川氏による論考の2部構成で、議論のポイントをわかりやすく解き明かす。今後の皇位継承について、日本人の教養として読んでおきたい必読書。
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3.0寺島実郎(多摩大学学長・日本総合研究所会長)推薦!!! 「心打たれる『知の再武装』への挑戦。一次元上の力を得て、中小企業経営に貢献する姿に敬服。」77歳で経営学博士号を取得! 1000社以上の中小企業を救い、「常識破りの再生請負人」と称された著者は、なぜ60歳を過ぎてから改めて大学院の門戸を叩いたのか? 「一度きりの人生、もう一度チャレンジしたい!」人間はどんなに歳を重ねてからでも、いくらでも新しいことを学んで成長し、その学び・経験で社会に貢献できる! 人生100年時代を生きるすべての人々を勇気づける「希望の書」。 【もくじ】第1章 定年後の人生、これで終わっていいのか――70歳で博士号取得を決意する! 第2章 博士号取得、この挑戦は無謀なのか――ハードルを乗り越えていこう 第3章 定年博士、どう貢献していくか――挑戦の結実を果たす! 第4章 これからの人生、自分に何ができるか――まだまだ挑戦は終わらない
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3.0グローバル人材の育成を目的とした国家プロジェクト「トビタテ! 留学JAPAN」。「成績・英語力不問」「情熱・好奇心・独自性重視」で選考した1万人の高校生・大学生を海外に送り出すプロジェクトは学生の人間的成長をもたらし、教育関係者や企業関係者から高い評価を得ています。本書では革新的な留学プロジェクトが生まれた軌跡と海外で活躍する人材を育てるノウハウについてお伝えします。著者は、「トビタテ! 留学JAPAN」を立ち上げたプロジェクトディレクター。商社マンや起業家として活躍し、ダボス会議のヤング・グローバル・リーダーズとして世界のトップ人材らとも交流。その経験から、「留学=越境体験」が飛躍的に若者を成長させると確信し、留学の魅力や意義をつづっています。本書には高校生・大学生の体験談、ソフトバンクグループ孫正義氏の留学体験スピーチ、プロジェクトの立ち上げに関わった起業家らの学生たちへのアドバイスも収録されています。
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4.0仕事・家事・人付き合い……忙しさに流されるのは、やめませんか? なぜ、オランダ人は“忙しくても、いつもハッピー”で、“リラックスしていて、満足している”毎日を送っているのでしょうか――。その秘密は、「何もしない」=“Niksen”にあるのです。「ワーク・ライフ・バランス」で世界1位・世界幸福度5位(2019年)のオランダに学ぶ、新しい生き方をご紹介します。 ●第1章 「何もしない」は人生に必要 ●第2章 他人と比べない時間を作る ●第3章 こうして、ゆったり過ごす ●第4章 バカンスで空っぽになる ●第5章 頑張りすぎない人間関係 〈著者紹介〉山本直子(やまもとなおこ)フリーランスライター。2004年よりオランダ在住。オランダの生活・教育・イノベーションを雑誌やネットで紹介するほか、ブラバント州政府のアドバイザーを務める。シングルマザーとして仕事、家事、育児に奮闘しながらニクセン修行中。
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3.32002年9月にCDデビュー、わずか1年で業界も注目の100万枚突破という快挙を成し遂げた「中高年のアイドル」。自伝と漫談を収録した初の著作『有効期限の過ぎた亭主・賞味期限の切れた女房』もベストセラーに。いまや半年先の講演も予約がいっぱいの人気漫談師が「潜伏期間30年」の秘話から人生哲学までを綴ったのが本書である。子どものころから「人間って何?」「何のために生きるの?」といった素朴な疑問を問い続けてきただけに、「夫婦とは?」「人生とは?」「お金とは?」「欲望とは?」などの根源的な問題に対して深みのある持論を展開している。また、世間を騒がせた「カツラ疑惑」や「サラリーマン川柳パクリ事件」についても自ら真相を語っている。「女房は人生の預かり物です」「神様は平等に苦しみを与えてくれる」「人生には目に見えないグラフがあります」……読み進めるうちに癒される、不思議な本でもある。
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4.1現代日本を形作ったキーパーソン12人を語りつくす! 田中角栄、渡邉恒雄、ホリエモンに池田大作、上皇陛下まで……、毀誉褒貶ありつつも戦後日本を決定づけた人々を池上解説。 2018年から文藝春秋西館で行われた「〈夜間授業〉池上彰“戦後”に挑んだ10人の日本人」をもとに構成・編集。講義で実際に出たQ&Aも収録し、改めて基本から現代史の重要人物たちを知ることができます。 「戦後日本」に対峙し、変革をもたらした型破りな人々の“功罪”で学ぶ現代史講義。 第1回 田中角栄 今、見直される理由 第2回 江副浩正 情報社会の開拓者 第3回 小泉純一郎 断言する“変人”政治家 第4回 中内功 価格破壊の風雲児 第5回 渡邉恒雄 読売帝国の支配者 第6回 堤清二 詩人経営者の血脈 第7回 村上世彰と堀江貴文 金儲け至上主義と国策捜査 第8回 石原慎太郎 暴言と思いつきの長期都政 第9回 池田大作と創価学会 政教分離と自公連立 第10回 上皇陛下と上皇后・美智子さま 象徴天皇としての試行錯誤 (目次より)
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3.7小学5年の竜也は、自分より運動も勉強も苦手な友達の光平が、25メートルを泳げるようになって、読書感想文も早く終わらせたことに驚いていた。光平は、おばあちゃんからもらった日記を書くようになって、別人のように変わった。そこで竜也は、光平の「未来のことを過去のように書く」というのをまねして日記を始めた。最初は、「お年玉を2万円ゲットした」とか、「書き初めで『一念発起』と書いて提出した」など簡単な願いを書いて、6つの望みをすべてかなえた。そして、「運動会で、色組対抗の応援団長になった」と書いたら、ラッキーなことがあって実現した。ところが、「校内なわとび大会で三位内に入った」は、去年、得意のあやとびでも21位だった竜也には高すぎる目標だった……。努力して望みをかなえるなんてかっこ悪いと思っていた竜也が、友達の影響で少しずつ努力し、成長していく姿を描いた物語。『願いがかなうふしぎな日記』の続編。
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3.5ミスがなくなれば、職場はこんなに変わる! 残業がなかなか減らない……意思疎通がうまくいかない……小さなミスが頻発する……そんな「なんだかうまくいかない職場」には“ミス”と“モチベーション”の負のスパイラルが起きています。ミスが多発すればモチベーションが下がる。モチベーションが下がればミスが起こる。そこで大切なのは「ミスを撲滅する」こと。ミスを減らすことを目的とし、適切に処理すればモチベーションも上がっていくのです。200以上の職場を改善し、そのすべてを成功させてきた著者は、あらゆるミスの原因を7つに分類し、その対処法を体系化しました。すべてのミスは、ちょっとしたコツと、仕組みで100%防げる。読んだその日から実践できて、すぐに効果を発揮する職場改善策を1冊にまとめました。
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3.5Twitter、Instagram、Facebook、メルマガ、LINE etc. 何をどう活用すれば「儲け」につながるのでしょうか? 「フェイスブックに毎日、自撮りを載せているけれど、お申込みがありません」「交流会やイベントなどに足を運んでいますが、お金は減っていくばかりです」「ブログで長文を書くのは苦手。顔を出してネット上で話すのも抵抗があります。それでも稼げますか?」大丈夫、「自分らしさ」×「SNS」をお金にできる構図を教えます! ○検索されやすい文章の構成とは? ○自分の得意・強みが生かせるツールはどれ? ○何をどうアップすれば、リピーターができるの? ○女性だからできる「コミュニティ作り」って何? 無名のままでも、高額商品を扱っていても、地域に根ざした商売でも、もう埋もれない! 電子書籍でAmazonランキング35部門1位! これまで3000人以上を変えたコンサルが書く、正しい“売り方”の本です。
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4.3「わかってほしい」「認められたい」誰しもそういった承認欲求を持っています。しかし実際は多くの人が「目立つのがこわい」「周りの目が気になる」という理由で、自分を抑え込み、やりたいこともできず、誰にも認めてもらえない、そんなジレンマを抱えているのではないでしょうか。そのジレンマから抜け出して、認められる自分になるには、まず「自分で自分を認めること」。世界最大規模のダンスイベントを主催する、いまもっとも注目すべき起業家カリスマカンタローが、他人の目を気にして息苦しさを感じているすべての人に効く、52のメッセージをお贈りします! ●弱い自分も可愛がる ●どうでもいい人間はフルシカト ●君のプラットフォームをつくれ! ●お金は欲望に火をつけない ●できる人ほど強烈に伝える ●「空気」なんて読むな ●「1番を目指さなきゃダメ」な理由 ●スポンサーは何にお金を出すのか? ●「20年未来計画表」のつくり方 ●仕掛けられる側から、仕掛ける側にまわれ! ●最初の国技館のイベントで3500万円の赤字 ●人生は一瞬で終わることがあると知ろう……etc.
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4.0衰える銀行から抜け出し、広い世界で活躍しよう! メガバンク大リストラの波は、やがて地方の銀行・金融機関に波及する! フィンテック、仮想通過、RPA、AI(人工知能)、終わらない金融緩和政策……浮上することのない銀行業界では、これから容赦のない人材の淘汰が始まる。そこでは、「他業種に転職(あるいは独立)し、銀行員時代以上の収入を手にして活躍する銀行員」と「問題意識や専門性に乏しいまま年齢を重ね、やがて銀行から放り出されて収入が激減する銀行員」にハッキリと明暗が分かれてしまう。どうすれば冬の時代になる銀行業界の枠を飛び出し、新たなフィールドで活躍できる銀行員になれるのか? 銀行に26年勤務し、現在はコンサルタントとして活躍する著者が、金融業界のリアルと将来予測、そして行動の指針をすべて明らかにした一冊。 ★2027年までの銀行業界の未来完全予測シナリオ付 ★転職する銀行員のための推薦書一覧付 ※私の結論があります。スキルや経験をきちんと磨き、戦略的に準備をして活用すれば、銀行員は多くの業界でもっと活躍できる人材になれる、ということです。問題は、銀行員の特殊なスキルや知識をきちんと把握してアドバイスしてくれる人が少なすぎるということです。銀行員たち本人も、自分のどういうところが強みで、それをどんな業界のどんな仕事で活かせるのか把握できていません。(中略)どうすれば、その「転職力」を発揮できるのか。また、多くの人手不足に悩む業界の会社にとって、どんな銀行員を採用すれば即戦力になるのか。これから私の持っているノウハウのすべてを、じっくり述べていくことにしましょう。(本書「はじめに」より抜粋)
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【年齢や体質は関係ない! 最新理論が一冊に! 筋肉は自在にデザインできる】筋肉は今、老若男女問わず、必須なものだと考えられています。しかし、「年齢」や「体質」によって“筋肉はつかない”とあきらめている人も。そんなことはありません。本書に掲載された知識をもって、正しいトレーニングと食事を行えば、誰でも、効率的に筋肉をつけることができます。では、この本は「なにが新しいのか!?」 ★「回数を数えない」「炭水化物を味方につける」最新スポーツ科学に基づいた筋肉&栄養理論 ★「力強い肉体」「美しいカラダ」男女を意識したトレーニング法 ★「胸を6部位、肩を4部位に分割」専門家による超詳細な部位解説 ★「つまらない食生活を打ち破るレシピ」管理栄養士による豊かな“筋肉的食生活” 健康的にやせたい男女、力強い肉体を手に入れたい男性、美しくしなやかなカラダになりたい女性、結果を追い求めるボディビルダー、老若男女の肉体改造を支えるトレーナー、パフォーマンスを上げたいアスリート、誰よりも強くなりたい格闘家。「身体を変えたい」と願うすべての人に向けて、効率的に筋肉をつける方法を、真正面から丁寧にまとめました。
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3.8大量の知識が楽々身につくニーモニックエレメント記憶術に、頭の回転が3倍になる速聴術。勉強は、誰でもコツを掴めば劇的な成果が出る! “テスト2点の落ちこぼれ”から東大院&数々の資格合格を実現したテクニック満載の1冊。 〈著者紹介〉くろまあくと 1993年神奈川県生まれ。横浜国立大学卒業後、2016年4月に東京大学大学院システム創成学専攻に入学。在学中に電子書籍「現役東大院生が書いた勉強法」シリーズを発売。「目標設定のテクニック」「頭の回転を3倍に速めるテクニック」「記憶術」や、受験生・その親を対象とした効果的な勉強法、指導のコツなどを切り口として人気を集める。大学院を1年後に中退し、現在は大手コンサル会社に勤務中。これまで、取得している資格にはすべて“1カ月間だけ”勉強して合格。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ワールド・ウイスキー・アワード2年連続世界最高賞受賞の日本のウイスキー「イチローズモルト」の取材記事掲載! さらに、著者が、スコットランド蒸留所4か所を訪問したコラムも。ウイスキーのつくり方から、100以上のおいしいウイスキーを紹介した、完全ガイド! 既刊のロングセラー「ウイスキー&シングルモルト完全ガイド」のリニューアル版の電子化です。ボトルフォト、ボトル情報を一新。また、日本のクラフトディスティラリーの草分け、イチローズモルトを生み出した秩父の蒸留所「ベンチャー・ウイスキー」を取材し、新たに掲載しました。さらに、著者がスコットランドの蒸留所4か所を訪問した充実コラムの他、ウイスキーのつくり方から、100本以上のおすすめウイスキー&シングルモルトを紹介。おいしいウイスキーを存分に楽しむための一冊です。
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3.6ビジネスマンとして重要なことは、いろいろな知識やスキルであり、人間性でしょう。けれども、初対面で名刺交換をした瞬間に、その人の知識やスキルがわかるわけではありません。人間性は、外見で判断されてしまうのが現実だと思います。ならば、と、ブランド物を見せびらかすように身につけたところで、好感を持たれることはないでしょう。じゃあ、どうすればいいの? という方にはもちろん、自分なりの「こだわり」を持っていらっしゃる方にも、再確認のために読んでいただきたい本です。知らないうちに、周囲はあなたについてのイメージを持っています。それは、あなたが望んでいるイメージとは違うかもしれません。外見が変わると、周囲の人々の反応が変わります。自然と、ツキのようなものがめぐってきます。すると、自分の内面も変わってきます。自信が持てると、また、いい仕事ができるでしょう。本書を、そのきっかけにしていただければと思います。
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4.3「生産性が上がらない」「部下の仕事のスピードが遅い」「チームのモチベーションが上がらない」部下を持つ上司の多くが抱える悩みです。そんな悩みをすべて解決する質問方法があります。それが、「アゲる質問」です! 「アゲる質問」とは、たったひと言だけで気持ちやモチベーションが上がり、仕事の生産性やスピードまで上がる質問のことです。いままでコーチングや部下指導のセミナーを受けたり、本を読んでもイマイチ効果が出なかった方も、この質問をマスターすれば、部下だけでなく自身の生産性、スピード、モチベーションも劇的に変わります。思い通りに部下が動かないストレスから解放される、質問法と接し方をご紹介! ・生産性、スピード、モチベーションが劇的に上がる「アゲる質問」とは? ・最高の手法は「アゲる質問×コーチング」である ・私たちは、気づかないうちに「サゲる質問」を使っている ・質問の技術が、仕事の生産性を劇的に変えた ・質問は“思い込みの壁”を超えるきっかけになる ・人を動かす質問で“いま”やるべきことを明確にする ・コミュ障の人ほど「アゲる質問×コーチング」が向いている ・「アゲる質問」は、問題を見える化してくれる ・「アゲる質問」で、仕事の任せ方が変わる ・やる気“だけ”はある人を「行動する人」に変える ・人を動かす質問の「5つのルール」 ・生産性を上げる質問の「4ステップ」 ・アゲる質問の「5つの技術」 ・自分のためのアゲる質問「セルフコーチング」……etc.
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ぼくが いちばん! すごいでしょ」「わたしが いちばん! すごいでしょ」からだの大きさを自慢するゾウ。走る速さを自慢するチーター。トンネルをほる速さを自慢するモグラ。かくれんぼが得意なことを自慢するカメレオン。おしりからものすごく臭いにおいがでることを自慢するスカンク。動きの遅さを自慢するナマケモノ……。――「それじゃあ、なかでも いちばん すごいのは だれ……?」それぞれの動物が、自分がすごいと思っていることを得意気にやってみせます。一般的に「すごい」と思うことだけでなく、他から見れば短所と思いがちな部分も、自分の持ち味にして自信を持っている姿って、素敵なこと。リズミカルでテンポの良い文章と、丁寧に味わい深く描かれた動物たちの様子が生き生きとして、前向きな気持ちになれる絵本です。『ながいでしょ りっぱでしょ』(国際推薦図書目録「ホワイト・レイブンス」2016選出作品)に続く第2弾!
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3.4どうにも遠慮してしまってやりづらい「年上の部下」。相手が元上司や、親会社から出向してきた方であれば、なおさらです。しかし、少子高齢化が進むこれからの時代。確実に増えていく「年上の部下」の扱い方を知らなければ、思わぬところで苦労するかもしれません。本書では、年上の部下への基本的な接し方から、様々なシチュエーションにおける扱い方を徹底網羅! 仕事を熟知した貴重な戦力をどうすれば活かしていけるのか。年上の部下と関わり続けてきた経験をもとに3万人以上のビジネスパーソンを指導してきた著者が、そのノウハウをお伝えします! ・目を見て、名前を呼びながら指示を出す。 ・指示の際に「傾聴」と「問いかけ」を活用する ・「モチベーションの3つの実感」を活用する ・好きな仕事を聞き出し、ヘビーな仕事も任せていく ・目標設定は押しつけず、引き下がらず ・悪口・陰口への対処法 ・ミスに対しては「〇〇さんらしくない」というフレーズを入れる ・注意に逆ギレされたら、「言い方が悪かったかもしれない」と言いつつ、主旨は変えない ・「教え方」を教える方法 ・年上の部下のもつ人脈を活用する……etc.
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3.7人より早く帰っているのに、周りの人からの評価も高く信頼も厚い。彼らはいったいどんな行動習慣を持っているのでしょうか? 私は過去に勤めた職場、および現在のクライアントにて、「早く帰っても許される人」を見つけて行動パターンを観察してみました。早く帰って、成果もあげる人は「主導権」を持って仕事をしています。具体的には、次の7つの行動習慣に集約されます。(1)仕事の進捗と、自分が置かれている「現在地」を知っている、(2)先読みして行動している、(3)相手と瞬時に意識を合わせている、(4)何が問題かを適切にとらえ、無駄な動きをしない、(5)率先してテキパキさばいている、(6)仕事の進め方の「勝ちパターン」を持っている、(7)早帰りが許されるキャラクターを作っている 本書は、これら7つの行動習慣をどうしたら身につけることができるのか? 早帰り先駆者の実際の行動をもとに考え、今日からすぐに使える対処法を解説します。
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3.3「未来に何が起こるかわからない。だからこそ、未来を生きるのは、楽しい」人工知能やインターネットなどの新しい技術の登場で、今、時代は劇的に変化しています。そのような多様で変化の激しい時代にあって、私たちはどのように変わればいいのか、自分が自分らしく生きるにはどうすればいいのか、そのヒントを脳科学の知見はもとより、著者自身の体験も織り交ぜながら語りつくします。「この本は、私からの、未来を生きる皆さんへの心からのプレゼントです。さあ、明るく、楽しい未来へと、脳をフル活用して、駆けていこうではありませんか!」(「まえがき」より) ※本書は、PHPエディターズ・グループより発行された『脳が変わる生き方』と『脳が変わる考え方』を再編集したものです。
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3.8近年急速に、画一的な仕事がAIに代替されていっています。今までの仕事の仕方では、AIに仕事を取られてしまうかも……? これからは理想のライフスタイルを追求し、楽しんだ者が勝つ時代。いま、最もセンスあふれる経営者が語る、新しい働き方! ・「人生の快適さ」をデザインする ・ブランディングは、どうすればうまくいくのか? ・なぜ遊ぶ人ほど、うまくいくのか? ・「好き」が仕事になる時代 ・「好き」は、どうすれば見つかるか ・結局、スポーツはしたほうがいい ・SNSで人を巻き込む ・目立ち方を間違えない ・人のために時間を使おう ・空間を変えて、感性を磨く ・自己満足より他者満足のファッションを ・趣味という名の生存戦略
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4.3中村天風と安岡正篤(やすおか・まさひろ)。──天風が説く「宿命」、正篤が説く「立命」、すなわち与えられた運命を自分が望む方向に切り開いていけるということ。本書はその「成功の法則」を戦国大名やカーネギー、松下幸之助、早川徳次、稲盛和夫など「機をつかみ、運をつかんだ」具体的エピソードを交えながらわかりやすく説いていく。 ◎才能は人によって活かされる ◎潜在意識の力とは ◎願望達成の真理 ◎どうにもならない運命もどうにかなる ◎「閑」のあとにチャンスが通用する ◎「もうだめだ」と絶対にいうな ◎うそでもいいから明るい言葉を使え ◎出会いを人脈にまで深めよ……機をつかめば運もつかめる! では、機をつかむための確実な方法とは? 高潔なる人格、該博な知識、卓越した識見……二人の哲人の教えを紐解きながら「普遍的成功への道」を説く。
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4.2日本最大級のクラウドファンディングサイト=Makuake。一躍その名を世に轟かせたのは、2016年に大ヒットしたアニメ映画『この世界の片隅に』です。Makuakeでクラウドファンディングを行い、2015年4~5月、3374人から、3912万1920円を集め、そこから映画化が本格展開したのです。それ以外にもMakuakeは、食品・飲料、ファッション、家電などの新製品開発に積極的に活用され、2017年7月、折りたたんで持ち運べる自転車と電動バイクのハイブリッド商品「glafitバイク」で、初めて1億円を超える資金調達を実現しました。さらには、シャープ、東芝など大メーカーに埋もれていた技術の実用化や、馬肉店や肉バルなどこだわりの飲食店開業、さらには全国70以上の金融機関との協力関係で新規事業融資の支援をしています。本書は、Makuake創業者である著者が、初めて「クラウドファンディングの夢」を語り尽くした書籍。プロサッカー選手の本田圭佑氏や藤田晋・サイバーエージェント社長が「時価総額1兆円を目指せるビジネス」と激賞したその仕組みの全貌がわかる本です。
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3.8「売れ続ける営業マン」には理由がある―― ◎ドアを締めた後にもお辞儀をする ◎自ら「売れる営業マン」を装う ◎ネクタイは毎月、5本以上買う ◎白いシャツは着ない ◎お客さまの心を読もうとしない ◎アポイントは3日前に再確認する ◎会ったその日に届くお礼状 ◎お客さまの心に残すことを1つに絞る ◎不安になったら既存のお客さまに電話をする ◎「紹介の輪」を自然に広げる法 ◎得意は「他人軸」、好きは「自分軸」――他、全34項「自分の流儀」を確立すれば、面白いように売れる! 第1章 営業マンはお客さまを選びなさい――営業哲学 第2章 スーツとシャツとネクタイは前日の夜に決める――身だしなみ 第3章 濃い10人より幅広い1万人――見込み客づくり 第4章 お客さまのムリ難題には応えない――商談・クロージング 第5章 いつもお客さまの目につくところにいる――紹介・アフターフォロー 第6章 売れ続ける営業マンには「夢」がある――自分磨き
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5.0日本経済が不調と騒がれているが、いま求められているのは知恵と努力である。そんな中で、「明日は常に新しいもの」であった松下幸之助の発想こそ苦難につき当たったとき参考になる、と著者は言う。松下幸之助に請われ松下通信工業に入社し、以降20年に渡って、経営の真髄、社員稼業哲学を修得した著者が、危機に直面するたびに強くなっていった経営の秘密を明かす。「不況だからといって解雇しない理由」「また人を集めるより、待っていた方が楽」「経営にはいくらでもやり方がある」「発想ひとつで20%のコストダウンが可能」「高価なものを買い二倍働く」「値段を下げて儲けなさい」「不振の原因は100%社内にあり」「今こそ水道哲学の原点、社会的使命を知るべし」といったアドバイスから「モノづくりを捨てた社会は健康か」「環境破壊をどう防ぐか」まで話は及ぶ。逆境を乗り切りさらに飛躍するために経営者に必要なエッセンスを満載。
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3.5「本書は、主として40代のビジネスパーソンが時間とお金をかけないで、短時間で効率的に『使える英語』を身につける方法を書いたものである」――「はじめに」より 英語の学びなおしは、40代からがちょうどいい! 語学習得に必要な論理的思考力やモチベーションの高さなど、40代は20代に比べて大きなアドバンテージを持っている。あとはそれを最大限に生かすような勉強法を実行すればいいだけである。本書では、著者の30年以上、数十万人に及ぶ英語教育経験から導き出した、「これなら絶対に40代の人におすすめできる」という勉強法を大公開。著書累計500万部を突破したカリスマ教師が初めて明かす、レバレッジ速習法! 最低限覚えておきたい単語や文法の知識をコンパクトにまとめた「独習シート」つき。 ○日本人がやりがち! こんな勉強法は絶対にするな ○40代におすすめのベスト教材はこれだ! ○英文法の参考書は最後まで読むな! ○「気くばり」のフレーズを覚えて「デキる奴」になれ! ほか
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日の昼ごはんに、満足していますか? 毎食コンビニじゃ味気ない。量も足りないし、飽きてしまう。かといって連日の外食は財布に優しくない!! そんな男性諸君、「自分で好きなものを好きなだけ作る」という選択肢を考えたことはあるだろうか? 夕食から弁当への華麗なる変身レシピ集を手に入れて、ウマイ! 簡単! 節約! 三拍子そろった男の手料理・手作り弁当を、今こそ始めよう。このレシピ本では、男性なら必ず食べたい基本メニューを、できるだけ短いレシピで紹介。最低限の調理器具や包丁の握り方、野菜の切り方なども載せ、これまで自分で包丁を持つことをしてこなかった殿方にも安心な作りになっている。全部作るのが面倒だったら足りない分だけ出来合いを買えばいい。冷凍食品を使えばいい。本書は、そんな気持ちで手作り弁当を薦めている。さあ諸君、「男子、厨房に入らずんば虎児を得ず!!」
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3.0成功している人と、そうでない人の差はたった一つの気づきしかない。それは、当たり前のように持っている今ある自分のスキルに気づき、それをお金に換えるという行動を起こしたこと。しかも多くの場合、そのお金になるスキルは、自分では長所とは思っていないこと、もっというと、「こんなこと、当たり前に誰でもできるでしょ」と思っていることが圧倒的に多い。たとえば「遅刻をしない習慣」や「ネクタイをきちんと結ぶ」ということだって、立派なスキルになると著者はいう。毎日職場に行き、名刺を持ち、仕事をこなしている人には、誰にでもそんなスキルがあるはずだ。今、まだ気づいていない自分のスキル。それに気づき、お金に換えるヒントが満載の人生を変える一冊。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界の一流アスリートやモデルたちが取り入れている「グルテンフリー」(小麦粉を摂取しない健康法)。美肌効果、ダイエット効果、アンチエイジング効果、集中力アップ効果が期待され注目を集めています。グルテンとは小麦から生成されるタンパク質のことで、パンのモチモチ感や麺類のコシをつくり出すもの。本書では、パンや麺、お好み焼きやおやきなどの粉ものからスイーツまで、小麦粉の代わりに、米粉、大豆粉、そば粉、上新粉などを使いながら、おいしくてかんたんにつくれるレシピを紹介しています。グルテンフリーのレシピは、パサパサとしておいしくないイメージがありますが、改良を重ね、自信を持って「心から食べたい!」といえるレシピばかりを掲載しました。パフォーマンスを上げたい方をはじめ、小麦アレルギーの方、小さなお子さまからご高齢の方まで、安心して召し上がっていただけます。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 腹筋を鍛えれば、お腹が凹むと思っていませんか? あなたのお腹が凹まないのは、間違ったトレーニングをしているからです。正しいステップでトレーニングをすれば、お腹は凹みます。本書では、多くのアスリートやタレントから信頼される著者が、簡単で無理なく続く体幹トレーニングを伝授。正しいカラダの軸の使い方を体得すれば、「1回30秒」という短い時間でも、あなたのカラダは劇的に生まれ変わります。「ジムに通っても長続きしない人」のために、自宅、オフィス、通勤中のすきま時間に無理なくできる「いつでもどこでもトレーニング」を満載。超効率よく、引き締まった体になれる一冊です。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ヨガって、興味はあるんだけど、体が硬いのでポーズが難しそう」「レッスンに通ってみたけれどポーズがうまくできず、私にはちょっとムリって思って、くじけてしまった」という人も多いのでは? 本書は、そんな「体が硬い人」のためのヨガ入門書です。じつは著者自身も体が硬く、ヨガを実践する上でとても苦労した経験を持っていることから、本書の企画を思いつきました。ポーズは、体の硬い入門者が実際に家庭でも行えるように、「ポーズの意味」→「ポーズを作りやすくする動き」→「ポーズを作る動き」→「ポーズができないとき」という、段階を経た、痒いところに手が届く、親切でわかりやすい解説を載せています。また、ヨガの代表的な12のポーズを紹介するなかで、体の硬い人向けに著者が独自にアレンジした簡単ポーズも紹介。簡単だけど、本格的なヨガが学べます。1日5分で本格ヨガが身につく、これまでありそうでなかった待望の入門書。
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4.0入院中のおばあちゃんに歌をつくった翔太と麻里絵。その話を聞いた友だちの滝田が、校内合唱コンクールの自由曲もクラスの創作曲で挑戦したいと言い出した。何をやってもビリで、やる気もまとまりもない6年3組。だれもが無理だと思っていた。ところが、いつもはやる気のないボスが滝田の提案にのって、創作曲をつくることが決まった。歌の作詞は翔太、作曲は麻里絵。しかも歌詞は、クラス全員が一言ずつだしあってつくることになり……翔太は思わぬ展開に頭を悩ませる。歌ができると、今まではサボってばかりの受験組も歌の練習に参加するようになり、次第に盛り上がっていく。そして、今までまとまりがなかったクラスが初めて一つになった。ところが、麻里絵はみんなに隠していたあることを話し……。家族、クラス、そして友達。それぞれのつながりのなかで成長していく翔太。卒業を迎えるクラスの姿、子供たちのさまざまな思いを描いたさわやかな作品。
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4.1学校の授業だけでは、現実の国際情勢のリアルな動きを学ぶことはできません。なぜなら、そこには「地政学」という重要な視点が欠けているからです。戦後の日本では、「禁断の学問」として黙殺されてきた地政学の視点を持てば、知りたかった世界の動きが見えてきます。 ●アメリカ大統領選挙後の世界はどう変わる? ●なぜ、中国は今、海に進出しようとするのか? ●イギリスが脱退! EUで何が起きているのか? ●シリア、イラクの内戦はなぜ終わらないのか? ……地政学の視点で解き明かされる世界史と国際情勢の「なぜ?」は、まさに目からウロコ。「地政学を学んでみたいが、何から手をつけたらよいかわからない」という人こそ必読の一冊。文化放送の砂山圭大郎アナウンサーを進行役に、大学受験予備学校講師の茂木誠がやさしく講義します! 文化放送の番組「オトナカレッジ」で好評を博した「茂木誠の世界史学科」待望の書籍化!
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4.3脳の上手な使い方を学び、「いいゴール」を設定すれば、一生懸命がんばらなくても、ありとあらゆることが、自然に実現できるようになる――。ゴールドビジョンとは、NASA、コカ・コーラ、3M、オラクルなどで導入されたルー・タイス氏の手法と、認知科学の知見を融合させた世界最高峰の「目標実現メソッド」。 ●「~したい」と思うほど、できなくなるのはなぜか? ●脳は「現状維持」が大好き ●なぜ、年収1500万円は「いいゴール」ではないのか? ●強い味方「無意識くん」 ●「未来の記憶」がゴールになる ●自信に根拠はいらない!? ●他人のモノサシを外す ●職業、家族、お金、健康、友人……自分だけのバランスホイールを作る――一度に多くの目標を設定したほうがいい理由etc. トップエグゼクティブ、医師、弁護士、営業マンなど、幅広い職種の1000人以上の人生に変革をもたらしたプロコーチが、そのメソッドを初公開。
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3.82014年末に『エクサスケールの衝撃』を上梓させていただいたとき、世の中では「人工知能・AI」という言葉も「シンギュラリティ」という言葉も、まだそれほどメディアで目にすることはなく、新しい世界と社会の到来に対する感覚は希薄なものでありました。しかし今、まさに時代が大きく変わりつつあり、「エクサスケールの衝撃」に向けて速度を速めて世界が進みつつある状況を鑑みましたときに、これまで以上に多くの方々にその内容を知っていただき、迫る「プレ・シンギュラリティ(前特異点)」の意味や本質を理解していただき、それに対する準備を進めていただきたいと考えるに至りました。本書は、『エクサスケールの衝撃』の内容を約半分に凝縮した抜粋版でありますが、原書の重要箇所を余すところなく盛り込んでおります。ですから、その要点以上の内容を十分にご理解いただけるであろうことをお約束することができます。(「まえがき」より抜粋)
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「拝見していただく」「的を得る」「こちらでよろしかったでしょうか」……こんな日本語、使っていませんか? 大人になると誰も教えてくれない「美しい言葉遣い」。美しい言葉はあなたの内面まで輝かせ、大人の品格を作り出してくれます。本書では、日本人が間違いやすい日本語と敬語を厳選して収録。社会人として絶対に覚えておきたい敬語の基本はもちろん、意味を間違って覚えている人が多い慣用句、言い間違いが多発する熟語など、ありとあらゆる範囲を網羅。さらに、美しい日本語に欠かせない漢字の知識や、学び直したい部首・筆順、手紙・冠婚葬祭の際の言葉のマナー、知っておきたい日本古来の言葉までを収録しています。言葉は人なり。今日から美しく正しい日本語のレッスン、始めませんか。
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3.4※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気、「いちにち」シリーズ第7弾! 擬音の面白さとユーモア満載の絵で、読み聞かせなどでも大好評です。こんちゅうって、かっこいいな。ぼくも、こんちゅうみたいにかっこよくなりたいな。よし、いちにちこんちゅうになってみよう。いちにちカブトムシ! ぐわ――――っ! イテテテテテッ! クワガタ つよすぎぃ~! いちにちアリ! とちゅうでケーキをひろってゴールまでいけるかな? いちにちトンボ! でかっ! むかしのトンボってこんなにでっかかったんだ! いちにちちょうちょ! フフフ……おいしいな。きみもいっしょにすう? いちにちフンコロガシ! フンゴロゴロゴロゴロ~! フンにころがされたぁ~! いちにちカイコ! ヘ――――ンシン! かいこのせいちゅうってかっこいい! こんちゅうが大好きなこどもたちにおすすめの一冊!
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4.3世界に通じるトビラを開く勉強って、こういうことだったのか! 女子高生の梅崎璃乃は母親に押し切られて、とある学習塾に通うことになった。そこにいたのは、「自分は、何のために生きるのか」を、熱く教えてくれる塾長や、個性的な塾生たち。その塾は、学校とはまったく違うアプローチで、世界で通用する人になるための「知力の磨き方」を教えてくれる、超常識はずれのエリート養成塾だったのだ。本書は、女子高生を主人公にした「物語」というスタイルですが、紹介している情報や、勉強に関する知恵は、最新のグローバル人材教育からの知見です。今、「グローバル感覚」を求められながらも、どうすればいいかわからなくて、困惑している方がとても多いのではないでしょうか? グローバル時代の高校生だけでなく、ぜひ大人の方、社会人の方々、大学生も、本書で紹介する「人生を変える勉強観」を体験していただきたいと思います。
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3.0ほうれい線や二重あご、口角の下がり……。見た目年齢を老けさせる顔の悩みの解消法を教えます! 年を取るほど、同じ年齢なのに、老けてみえる人と若くみえる人の差が大きくなると思いませんか? それは、日常生活でアンチエイジングにいい生活をしているか、よくない生活をしているかの違い。つまり、日々のちいさなことの積み重ねが、差となって現れるのです。本書で紹介している「まいうー体操」「キスミー体操」「42℃洗顔」を、とにかく30日続けてみてください。ほうれい線、二重あご、口角の下がりのほかに、肌のくすみや、顔のむくみ、首のシワも解消し、バストアップしたり、ねこ背が治るなど、さまざまな効果が実感できるはず。さらにUVケアを行って、5~10歳若くみえる自分を目指しましょう。
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3.0本書は、限りなくムダを捨て、本当に大切なことに集中するための方法を紹介します。ムダなプライド、モノ、しがらみ……。日々の様々なムダが、私たちを惑わし、成功から遠ざけます。考えすぎることをやめて、すぐに行動に移せば、もう一度別の方法を試してみることができます。自分のもとから去って行く人を笑顔で見送れば、後腐れなく、その後の関係も良好に続きます。迷ったあげくに、買ってしまって後悔せずに、「これだっ!」と思ったものを高くても購入すれば、後々まで大事に使えます。仕事、人間関係、日常生活の中で、気持ちを乱すだけのモノたちから決別し、本当に必要なモノを大切にすれば、成功を手に入れることができます。読めば明日から、自分の行動を見直して、すぐに実践したくなる、特効薬のような一冊です。Chapter1 余計な仕事を持たない/Chapter2 偽物のプライドを持たない/Chapter3 モノを多く持たない/Chapter4 しがらみを持たない/Chapter5 寿命の無駄遣いをしない
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おや? おせんべいが最後の1枚です。「たべたいカァ?」「たべたいチュン!」「じゃあ、じゃんけんして かったほうが たべようカァ?」「いいチュンね」チュンとカァは、じゃんけんをすることにしました。「ださなきゃ まけよぉ……」じゃんけんぽん! チュンははさみ、カァは紙をだしました。どっちの勝ちかな? シャキ シャキ シャキン! カァがだした紙は、はさみに切られてしまいました。「はさみの かちチュン! おせんべいは ぼくのだチュン」最後のおせんべいはチュンが食べることになったと思ったら、カァが、あわてて言いました。「おねがい、おねがい、もう1かい」チュンは、得意げに「いいよ、いいよ、もう1かい」と言いました。「ださなきゃ まけよぉ……」じゃんけんぽん! ……さて、チュンとカァ、じゃんけんに勝って最後の1枚のおせんべいを食べられるのは、どちらでしょう? 子どもたちの大好きな「じゃんけん」がテーマの絵本。
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5.0ラグビーU20(20歳以下)日本代表ヘッドコーチを務める中竹竜二さんは、いまをときめく五郎丸歩選手に、あのカリスマ清宮克幸氏より「早大時代に自分の考え方を変えてくれた人」と言わせた人。そして税所篤快さんは、インターネット授業でバングラデシュをはじめとする世界の最貧国の若者の教育を支援するNPO法人e-Educationの創業者。自分の体力や能力を顧みず、夢に体当たりして山ほどの挫折を知る二人が、夢破れ力尽きたとき、何を考えどう行動したか。人の期待を裏切ることになったとき、どう乗り越えてきたかを伝授。◎引きこもって逃げてもいい ◎心は閉じても目は閉じるな ◎落ちこんだら弱音を吐こう ◎好きなことだけやろう ◎弱みを見つけて捨ててしまおう ◎人の期待は次の失敗を招く ◎過去の自分と対話しよう ◎「方針転換」を恐れるな……etc.つまずいてへこんでいる人に、再び挑戦する価値や方法を教え、心を軽くしてくれる本。
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5.0小泉純一郎、渡辺淳一、谷村新司、志村けん……。数々の著名人を虜にする赤坂の名店「津やま」。そのおもてなしのルーツは「家庭料理」と「東京の味」である。本書は、店の主人・鈴木正夫氏が自らが修業した昭和30年代の銀座の思い出を交えつつ、家庭料理、そして東京の味についての想いを語るもの。鈴木氏は言う。「料理屋の料理ではなく家庭料理こそが一番大切です」。おいしい家庭料理があってこその日本料理、それが氏の持論である。そしてもう一つ、鈴木氏が大切にしているのが東京の味。「東京の素材に誇りを持ち、京都の料理に負けないものを作る、それが私の夢です」と。料理、食卓、銀座の町と厨房の仲間、魅力的な客人たち……。そしてそれらを優しく包みこむ人情。ノンフィクションの第一人者、野地秩嘉氏の聞き書きによる、小さな料理屋の大きな「おもてなし」の物語。なぜ「津やま」が多くの人に愛されるのか、それがよくわかる一冊。
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4.0お客様対応や交渉事、説得しなければいけないビジネスシーンで、どうしたら、相手にとっても自分にとっても「WIN-WIN」という結果を得られるのでしょうか? 本書は、元エグゼクティブクラスCAの著者が、さまざまな場面で必要になる「自分の要望を伝えながら相手に気分よく“YES”と言ってもらう」技術を伝授します。相手に心から満足して「YES」と言ってもらうために私たちが知っておきたいポイントは3つ。「(1)相手のWIN(ニーズ)を引き出す」「(2)誠心誠意叶える姿勢を見せる」「(3)自分のWINを提示する」多くのスキルを覚えればすべてがうまくいくということではありません。著者自身が落ちこぼれ訓練生だったからこそ身につけたという、とっておきのコツも公開! また著者は、「相手の立場に立つ」「相手のためを思って行動する」など、「愛ベース」を提唱しています。仕事も人間関係も驚くほどスムーズになるヒントが満載です。
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4.02013年度の不登校の小中学生は全国に11万人以上といわれます。中学校では実にクラスに1人の不登校生徒がいることになります。ある日を境に、学校に行かない、行けなくなってしまったわが子の現実を前に、悩み、途方に暮れる「うちの子はなぜ、学校へ行けないのか」という親の切実な声に、親と子どもをともに支援する訪問型カウンセリングで、全国の多くの子どもを復学、継続登校の実現に導き、水野マジックとまで言われるようになった、不登校を解決するための「水野式」家庭教育力論。不登校の問題は、一人ひとり、家庭の数だけの要因があり、ひとくくりにすること自体に無理がある。だからこそ、一つひとつのケースにしっかりとした対応を考えていくことが大切です。何よりもそれまでの親子関係のもつれをひもとき、家庭教育を見直すことで、解決への道が見つかります。実例の紹介も交えて、具体的な「解決」へと導きます。
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3.8私たちはいったいどこからやって来たのか――。本書では、人類進化にまつわるエッセイを通して、ヒトが誕生するまでの奇跡のような道のりを辿っていきます。近年、新発見が相次いでいる類人猿からホモ・サピエンスへの進化、両生類や原始哺乳類の時代に獲得したさまざまな体の機能、四十億年前の太古の生物から私たちに受け継がれている特徴など、ドラマチックな話が満載。読むと、生きていることの不思議を感じられる一冊です。愛称“ルーシー”という猿人/ピルトダウン人骨捏造事件/私たちのなかに生きるネアンデルタール人/現代人にそっくりな少年の原人/ヒトと類人猿の分かれ道/五本指は原始両生類から始まった?/恐竜と同時代を生きていた原始哺乳類/“イーダ”の化石/顎を獲得して生物の巨大化が始まった/三葉虫と目の誕生/私たちの祖先はナメクジウオ?/最古の生命の痕跡を発見した日本人…
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3.5「孤独の料理法」を伝授する一冊。職場、友人関係、家庭…と、孤独をより身近に感じる現代。しかし「孤独は人間の宿命」と著者は言う。そしてこう続ける。「だったらそんな孤独は蹴っ飛ばし、創造的爆発力に変えよう」と。誰しも一度は感じる心の隙間――「通勤電車でふと寂しさを覚える…」「自分だけ仕事ができずに劣等感に苛まれる…」「成功者と接して自分の駄目さ加減に切なくなる…」「分かり合えた友人と仲違いし、強い罪悪感と切なさを感じる…」「家族をわかり合えず、家の中で居場所がない…」。これら様々な「孤独」と出会ったらチャンスだ。眼前の孤独ときちんと対峙すれば、あなたは大きく成長する。人間的魅力も、仕事上の成功も、収入も、素敵な出会いも手に入る! ふとした寂しさを力に変える――そんな夢のような成功法則を36に分類して紹介する。孤独をバネに、成功を、自分の居場所をつかみ取った著者だから書ける究極の自己啓発本。
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4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気「いちにち」シリーズ、第5弾! どうぶつずかんって、たのしいな。ほんもののやせいどうぶつは、もっとたのしいのかな? よし、いちにちどうぶつになってみよう。いちにちシマリス! シマリスのほっぺって、こんなにふくらむんだ……しらなかった~! いちにちキリン! キリンって、たったままねるんだ……しらなかった~! いちにちパンダ! パンダって、こんなにきのぼりとくいなんだ……しらなかった~! いちにちムササビ! ムササビって、100メートルいじょうかっ空するんだ……しらなかった~! ほかにも、コアラ、カンガルー、ラッコ、ピグミーマーモセット、ゾウになってみたけど、どのどうぶつもしらなかったことがいっぱい! 楽しい擬音とユーモアいっぱいのイラスト、親子で読んで思わず笑える、愉快な絵本。どうぶつが好きなお子様にぴったりの一冊です。
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4.0本の読み方、選び方がわからないあなたに。30年で6000冊を読破し、全国で読書会を開催する【本が好き! 倶楽部】の主宰者である著者が、本の選び方から、本の活用の仕方、読書会の開き方までをわかりやすくまとめました。「読書の方法」を知ることで、その本が自分にとってどんな本なのかがわかります。「生涯手放したくない本」「何回でも読みたい本」「人生を変えてくれる本」「熟読したい本」「速読したい本」「1つだけ情報を知るための本」「パラパラめくるだけの本」――。“本は1ページめから読まなくても、全部読まなくても、いいのです。そんな縛りをはずしたところから、読書を楽しんでほしい。それが本書で、僕が伝えたかったことです――(本文より)”もっと自由に、本とつきあってみませんか?
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3.7私たちにとって身近な存在であり、健康のバロメーターでもあるウンチ。本書は科学の視点からウンチにまつわる蘊蓄を集めた一冊です。本書の3つの特徴。■一生お世話になるウンチにまつわる「科学・医学的な知識」を扱う ■とりわけ健康に関わる内容を重視 ■読み切り的な記事が多いのでどこからでも読める(本書の主な内容)ウンチは何からできている?/ウンチの色とにおい/宿便ってなに?/ウンチがしたくなる仕組み/生まれて最初にするウンチ/善玉菌・悪玉菌・日和見菌/おならは燃える/腸は第二の脳/宇宙飛行士はどうやってウンチをする?/他人のウンチを移植する治療法/多様化する寄生虫症/自分のウンチを食べるウサギ/ジャコウネコのウンチから高級コーヒー豆etc…ロングセラー『面白くて眠れなくなる理科』の著者がウンチの不思議を解き明かします。本書を読めば、あなたの「トイレの時間」が変化するかもしれません。
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3.0現職・検事長による異例の書が発刊! 検事――この言葉からイメージされるものとは何だろうか? 法廷で冷静に被告人を詰問する姿か。被告人を何としてでも有罪にしようと熱弁をふるう姿か。そもそも検事とは何者なのだろうか? 私たちは彼らのことをあまり知らない。本書は「タブー破りの豪腕検事」とも評された著者が、検事の思考のプロセスや行動の論理を明らかにするものである。自らの経験した様々な事件に対し、その時何を考え、いかに行動し、真実にたどり着いたかを、臨場感と緊迫感溢れる筆致で伝える。賄賂入りの封筒に入っていた金額は? 火災の原因は失火か、放火か? 容疑者はなぜ真実を話そうとしないのか? 「自白を疑え」「容疑者の弁解」「職務質問」「特捜資料課」「現場見取り図」「被告人の嘘」「初動捜査」ほか――嘘、弁解、隠匿、権力が交錯する数々の事件の中で、検事はこうして真実を浮き彫りにしていく。
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4.3最近、タイムマネジメントの技術が、様々取り上げられている。しかし、本当にこれらの技術で、自分自身の「時への悔い」はなくすことができるのだろうか。なにか大切な視点が抜け落ちてはいないだろうか? 著者はこの視点から、大局的な視点に立った時間論を展開する。まず示唆されるのは、時間は決して「平等」な資源ではない、ということである。時間を真に生かす人とそうでない人の差は、それほどまでに大きい。そして、時間を生かすために不可欠な視点として、時間、集中、智恵、経験、反省、人間、自分、関係、成長、成功という十のキーワードが提示される。ある意味で本書は単なる時間論の枠を越えて、人生論的な側面を強く持つ書となっている。それは、著者が語るように、「なぜ時間を生かせないのか」という問いは、究極「いかに生きるか」という問いへと逢着するからである。自分自身の時間を生ききるために必読の、時の本質に切り込む渾身の一冊。
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3.6※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気、「いちにち」シリーズ第6弾! 擬音の面白さとユーモア満載の絵で、読み聞かせなどでも大好評です。むかしばなしって、ワクワクするな。むかしばなしのなかにはいったら、もっとワクワクできるかな? よし、いちにちむかしばなしになってみよう。いちにちももたろう! どんぶらこ~どんぶらこ~ うっぷっぷっぷっぷっ もものなかって、けっこうゆれるな~。ふなよいじゃなくて、ももよいだ~。いちにちきんたろう! おしりぷりぷりぷりぷりぷり! こんなかっこうで、おすもうするんじゃなかった~! いちにちブレーメンのおんがくたい! グラグラグラグラグラグラ…… こんなにのったら、おちちゃうよ~。いちにちいっすんぼうし! ねぇばねぇばねぇば~。きのうのなっとうがのこってた~! いちにちガリバー! あれれれれれ? おおきすぎてえほんにはいりきらないぞ……。むかしばなしが大好きなこどもたちにおすすめの一冊!
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4.0エボラ熱や民族紛争など、最近はマイナス面が目立つアフリカ大陸だが、世界からの投資熱は冷めるところを知らない。なんといっても10億人という人口と地中に眠る豊富な資源、そして日本と対照的に多子若齢化の道を歩んでいる成長力に世界中が注目している。「地球最後の成長市場」とも言われる所以である。本書は、そのアフリカの全54カ国を人口、首都、宗教、GDPなどの基本データを押さえたうえで、最近の経済とビジネスの状況を詳しく解説した。いま日本の各企業はBOP(低所得者層)市場を狙ってアフリカに進出している。世界の総人口40億人のうち7割がこの層に当てはまるといわれ、大きな利益が期待できる。さらに注目すべきは中国の動向である。中国は国をあげてアフリカを取り込もうとしている。首脳外交の回数とインフラ支援の額は日本の比ではない。これ1冊あれば、アフリカ経済とそれを取り巻く各国の全容が理解できる。
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3.8どうして「優秀」と呼ばれる社員、「高学歴」社員が、組織をダメにし、会社を潰してしまうのか? 著者は、そのような組織を滅ぼす「高学歴社員」の特長を、次のように喝破する。何も考えず、ただひたすら「対昨年比」で無理な計画を要求するので、現場が疲弊の極みとなる。半人前の管理職を量産するだけの人事ローテーションで、利益を生み出せぬ「情報弱者」の経営陣ばかり育て上げる。成果主義の誤ったインセンティブ設計で、モラルダウンと不正ばかりが横行する。本来、日本の「現場」は優秀なのに、あまりに「脆弱なマネジメント」にブチ切れて、やがて反乱へと至る……。「あるある」と笑いつつ、やがて背筋が寒くなり、目からウロコが落ちて、そして最後に勇気が湧いてくる「最強の組織論」!
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4.3「大日本帝国憲法は西洋の猿まね憲法だ」「天皇主権の帝国憲法が、国民に戦争の塗炭の苦しみを強いた」などの議論が横行している。だが、その理解は本当に正しいのか? 歴史をひもとけば、大日本帝国憲法は、幕末明治の志士・元勲たちが命を懸け、多くの人々が切望し、上下一心となってついに勝ち取ったものであったことが見えてくる。西洋列強の脅威から日本を守るために、たった一人で三千人の敵に立ち向かった高杉晋作。強固な意志を貫きつつ「万機公論」を本気で実行しようとした大久保利通。早くから憲法こそが国家の廃興存亡を決すると見抜いていた木戸孝允。そして彼らの意志を継いで真に日本の歴史に立脚した憲法を制定すべく苦闘を重ねた伊藤博文と井上毅――。大日本帝国憲法こそ、わが国の自主独立を守るための「最強の武器」だったのである。だが、しかし……。日本近代史、諸国の憲法史、さらに国際法と憲法の関係までを視野に入れつつ、帝国憲法の栄光と悲劇をすべて明らかにする意欲作!
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4.0永倉新八は、幕末の京都で活躍した新選組の副長助勤・二番組頭をつとめ、池田屋事件では近藤勇とともに奮戦した。晩年、北海道の小樽に移り住み、小樽新聞の要請を受け、大正2年3月17日から6月11日まで、新選組回想録「永倉新八」を同紙に70回にわたって連載した。本書は、その連載を新編集のうえ、再活字化したものである。永倉の誕生、天然理心流の近藤勇・土方歳三らとの親交、池田屋での決闘、鳥羽伏見の戦い、甲陽鎮撫隊の出陣と敗走、靖共隊の結成などが語られ、その実体験に裏打ちされた物語には十分の価値がある。永倉の語り口は、まるで歴史小説を読むような面白さと興奮の連続である。事実誤認や内容の補足説明については、注で解説。新選組の歴史をよく知るうえでもかかせない一冊である。
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4.31789年7月に勃発したフランス革命は、以後のあらゆる革命の基本になった。社会主義はもちろん、いまの日本の「改革」志向も、すべてこの革命に通じている。だが、その真実は何だったのか?「保守主義の父」と呼ばれる著者、エドマンド・バークが喝破したのは、革命による混乱が生じた国家で、急進主義的な改革を推し進めようとすれば、その国の事態は日を追って収拾がつかなくなる、ということだった。挙げ句の果てに、その政府は人々が唖然とするような「トンデモ政策」を打ち出さざるをえなくなる。まさに、2011年の民主党政権の有り様と同じではないか!本書は、バークの思想の現代性を読み取った訳者・佐藤健志氏が、フランス革命が進行するさなかに書かれた名著をバージョンアップしてよみがえらせたものである。21世紀の今日、チュニジアやエジプトの革命はいうに及ばず、日本の「革命政府」が生み出した混乱を理解するうえでも必読の書。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、毎日がとても豊かな気持ちになれる、とっておきの紅茶の愉しみ方を紹介しています。基本のストレートティーやロイヤルミルクティーなどのおいしい入れ方、ハーブと紅茶をブレンドしたマイティーの作り方、紅茶を使って季節を楽しむ絶品スイーツの作り方、おうちで開くアフタヌーンティーの楽しみ方まで紹介。また、世界の紅茶生産地や、上手な紅茶の選び方の基礎知識から、アフタヌーンティーの文化が花開くまでの紅茶の歴史も紹介し、さらに紅茶についての知識が深まります。この一冊で、紅茶のすべてがわかります。そして、きっと自分にぴったりの入れ方、香り、愉しみ方が見つかります!
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「まなぶくんの将来の夢はマンガ家みたいだけど、宿題をやってこない子は、マンガ家にはなれませんよ!」お花畑小学校に通うまなぶくんは、花子先生に怒られてしまいました。すっかり元気をなくしたまなぶくん。なんだか家に帰りたくありません。すると、そこへ空からふしぎな人形「宿題魔神」が降ってきました!宿題魔神は、まなぶくんの元気がない理由をたずねました。まなぶくんは、花子先生にマンガ家にはなれないと言われたことを話すと、「そんなことはない。きっとマンガ家になれる。でも、まなぶくんは宿題をさいごまでがんばったことがあるだべか?」と、言われてしまいました。まなぶくんは、いつも宿題をさいごまでできなくて、途中であきらめていたのです。そこで、「さいごまでがんばる力」をつけるために、宿題に取りかかったまなぶくん。ところが……。将来の夢をもつことのすばらしさ、何事もさいごまでがんばることの大切さを伝えます。
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3.7ある新聞記事を見せられ、「どう思う?」と尋ねられたとしたら。あなたは即座に気のきいた回答をする自信がありますか? 得意分野ならスラスラ答えられても、未知の分野なら言葉に詰まるという人が大半ではないでしょうか。しかし、「自分の考え」を持つべき現代人としては、対象が何であれ、とりあえず「何かを見聞きしたら何かを言える」という状態になりたいものです。企業の採用等を見ても、「自分の考え」を持っている人が求められる傾向です。これからは言われたことをこなすだけの“思考停止”の社員ならいらないと言われかねません。逆に「自分の考え」をしっかり持っていれば、大きなチャンスが巡ってくるのです。「5日間」という限定が集中力を生む。本書を5日間の短期合宿メニューと思って実践すれば、「自分の考えを持っている人」と言われるようになるでしょう。
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3.0男の子の父親であれば、正直な気持ち、「何とか、自立してくれ。決して、パラサイトにはならないでくれ」と願うものであろう。しかし、息子が自立の道を歩むために、何かしてやれることはあるだろうか? また、日々、気難しくなってゆく息子にどのように向き合っていったらよいのだろうか? 疑問に感じる父親は数多いに違いない。本書では、父と息子という、意外に難しい関係に、哲学者である著者が、自らの息子との体験をまじえて踏み込み、その落としどころを探ってゆく。父と息子の関係は、だいたい息子が13歳になるぐらいから難しくなってくる。子どもと大人の中間期を迎えて、息子の心が不安定化するからである。そのような頃から、父親としてどう振舞ってゆくべきだろう? してやるべきこと、してはいけないことはどういうことだろう? 父親であれば誰もがぶつかる難問に、やさしく、深く答える一冊である。
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3.0「ブルー・オーシャン(競争なき市場)」などありえない! それを鵜呑みにして経営戦略を練るようでは日本型経営は負けてしまう。本書は「50時間で会社を変える」ことを提唱し、多くの企業のコンサルティングで結果を出し続ける著者が、日本企業さらには日本の技術者のためにいま何が求められているかを整理しまとめ上げたものです。ますます厳しくなるレッド・オーシャン(消耗戦)をどう勝ち抜くか、それには、まずは自らをよく知ることにあると著者は始めます。日本以外のほとんどの民族は、相手「を」自分に合わせて行動する「ヲ」族であり、日本人は相手「に」合わせて行動する「ニ」族であるとし、その民族的特性を活かしたイノベーションを絶えず起こすことこそが勝ち残りの基本条件だとします。そしてその主たる牽引者こそが現場の技術者たちであると説きます。コンサルの場での具体事例を盛り込みながら技術者たちの志気を高めてくれる、そんな本です。
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3.940歳を過ぎると、先が見えてきて、諦めてしまったり、守りに入る人がいます。諦めたことで、世界が小さくなり、成長が止まります。だからといって、今までと同じことを頑張って続けていても、大きな成長は望めません。40歳からは、今までのモノをいったん捨てて、新しいモノを獲得することで、次のステップに上がることができるのです。「捨てる覚悟」を持てるかどうか、それが40歳からの人生の大きな分かれ道。では、何を捨てて、何を捨てないのか。成功体験を捨てる。職業を捨て、生き方は捨てない。名刺を捨て、名刺のない友達は捨てない。演説を捨て、雑談は捨てない。損得を捨て、好き嫌いは捨てない。捨てることをチャンスにして、カッコいい40代へと生まれ変わろう。
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3.0説教という名称はあくまで方便であって、実際には言論による戦争だと思ってください。「わからず屋」は力でねじ伏せないかぎり、コントロール不能なのです。日本を貶めるキャンペーンを行なっている反日国家や反日日本人は、まさにこの「わからず屋」の典型です。“説教ストロガノフ”は、敵が予想もしなかった論点や証拠を突きつけ、彼らの誤ったプロパガンダを根底から突き崩し、殲滅します。なぜ私や上念司は笑いを好むのか。本気で敵を叩きのめそうとしているからだ。『朝日新聞』に「お前は左翼だ」といっても効くはずがない。まして保守を自任する陣営から十年一日のような決まり文句をいわれても、効くはずがない。『朝日新聞』などは、右でも左でもなく、「下」なのだ。品性においても、知性においても「下」だと、はっきりいってやらねばならないのだ。これが本気の言論、相手の存在を抹殺する言論なのだ。
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3.0世界的な大不況で、日本でも失業者が増えている。失業の憂き目に遭わなくても、多くの人が企業の休日増加や残業廃止などで、収入が減ってきている。「生活が大変だ」という声も少なくない。しかし、だからといって嘆いてみても始まらない。時代が変われば、変わったなりの生活の仕方もある。そのためには、自分の身を軽くしておくに限るのだ。先行き不安などとも、よくいわれる。先のことはわからない――だから「心配だ」と考えるのがふつうかもしれないが、先のことはわからないから「心配しない」と考えれば、あなたの生き方もガラリと変わってくるはずだ。周囲の人間関係にも深入りはしない。他人が自分のことをどう思うかなど、そんなことはいっさい気にしない。すべて人間関係は他人評価でなく、自己評価で生きていく。そうすれば、仕事でも家庭でも、あるいは一個人としても、身軽で充実した人生を送れるはずである。(「まえがき」より抜粋)
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3.5アメリカの一部には、日本自体への偏見や誤解がある。アメリカ議会下院が2007年に採択した慰安婦決議問題は、その最たる実例だろう。しかし日本政府は、この不当な日本叩きの動きに対し、自国側の主張をほとんど表明しなかった。アメリカの一部の学者やマスコミは、日本の政治指導者が他の諸国ならごく自明の愛国精神を説くだけでも、「偏狭なナショナリスト」と非難する。自分の国でならごく当然の心情も、日本人が同じことを表明すると、けしからん、危険だ、と非難するのだ。こういう状況での日本側としての主張は超重要となる。アメリカ側の無知や偏見を正さねばならない。そうでないと、不当で一方的な日本への誹謗がそのままアメリカで広がり、やがては国際的にも、その種の誹謗が事実として受け入れられていく。だからこそ日本側にとって「主張せよ、日本」の激は、ずしりと重みを持って迫ってくる自戒なのである。(「序文にかえて」より抜粋)
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4.1【ウソだらけのマスコミを疑わない国民が、日本を壊す】 国民よ、マスコミが作った空気に踊らされるな! 3.11後の「脱原発」の裏を、三橋貴明が緊急取材&徹底解説! 原発を非科学的に、知識なく批判するマスコミ、政治家が作った「世論」は正しいのか── 三橋貴明が大いなる危機感を抱いて執筆した渾身の書! 客観的なデータの検証と電力関連施設の丹念な取材から、「無知」と「誤解」だらけの電力問題を徹底解説します。 3.11以降、「脱原発」「反原発」こそが「善」で「原発」は「悪」という“空気”がマスコミによって醸成されてしまった。 脱原発で電気料金は上がり続け、再エネ賦課金の負担も国民にまわってくる! 「自然エネルギーは原発の代替になり得るのか」「電力自由化で電気料金は値下がりするのか」「放射線の健康被害は果たしてどの程度のものなのか」 …など、マスコミが絶対に伝えない電力問題の裏を、鋭くえぐった1冊です。
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3.5営業利益が1兆円を超えた日本企業は、これまでに3社しかない。NTT、トヨタ、そしてソフトバンクである。しかも我々は、33年という最短期間で1兆円を突破した──。2014年5月、ソフトバンクの決算発表会で同社社長の孫正義はそう語り、胸を張った。ゼロから立ち上げたソフトバンクを一大企業に育て上げた、稀代の起業家・孫正義。その成功の原動力となったのが、「孫の二乗の法則」である。これは、孫が20代の頃に自ら考案し、以来常に人生・経営の指針としてきたもの。不朽の兵法書『孫子』からピックアップした14文字に、独自に考え出した11文字を組み合わせた「25文字」の文字盤で表されている。孫子の“孫”と自らの“孫”を“掛け合わせる”という意味から、“孫の二乗”の法則と命名された。これを片時も忘れないことで、孫はこれまで幾多の苦難を乗り越えてきた。では、私たちが自分の仕事や人生に活用するにはどうすればいいか。その秘訣を本書では伝授。
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3.0「営業という仕事は、本当はとても簡単だ」と言ったら、あなたはどう思うだろうか? 「そんなはずはない。だったら何のために我々は、朝から晩まで走り回ったり、競合他社との競争に血道を上げているんだ」そう思うのではないだろうか?本書で紹介する「ブレア理論」は、営業を非常にシンプルなものとし、しかも、確実に実績が向上する営業プロセスの進め方である。これをマスターすれば、今までのようにひたすら残業を繰り返したり、他社との競争に明け暮れたりする必要はまったくなくなる。まさに革命的な理論なのである。この理論の大きな特徴は、営業の進め方に「関係構築」という新たな軸を設定することである。これにより、キャンセルなどは確実に減り、安定した売上を上げることができるのだ。営業管理職から営業マンまで幅広く使える、営業の概念を覆す一冊。
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3.3人事コンサルタントとして、48年にわたり、10万人以上の人を採用面接してきた人材採用のスペシャリスト酒井正敬氏。入社後の人材指導にも携わるため、採用から配属、昇進のすべてをつぶさに見てきました。そこで気づいたのは、会社で「伸びる人」「伸びない人」には、それぞれ共通点があるということです。本書では、「伸びる人」「伸びない人」の共通点を、豊富なエピソードと実例を挙げながらたどり、「伸びる人」の考え方、やり方、モチベーションの持ち方、コミュニケーションのとり方など、成功する人がみんなやっている55の法則を完全に網羅、一挙に公開します。低成長の苦しい時代にあっても、新しい仕事や新しい会社は絶えず生まれています。そのなかで成功をつかむ「伸びる人」になるために、どうか夢を持って、この本を役にたててください。
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3.8「日本にハーバードのようなビジネススクールを!」という熱い思いの元、ゼロからグロービスを立ち上げ、日本でもトップクラスのビジネススクールにまで成長させた著者。本書はそのグロービス経営大学院学長が、ハーバードでの学び、ゼロからの起業、豊富な教育体験から得た勉強法&実践術を説く、待望の書き下ろし書籍である。「創造と変革の志士」、つまり次世代を切り開くビジネスリーダーに必要な要素は何なのか――本書ではそれを「能力」「人的ネットワーク」「志」の三つに分けて解説していく。どんな能力をどうやって身につければいいのか、人的ネットワークはどうやって構築していけばいいのか、そして、逆境にも負けない志は、どうやって醸成していくべきなのか……これらの具体的方法を、実体験に基づいて説いていく。今より上を目指したいビジネスパーソンすべてに必ず役立つ一冊。
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