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リスキリング大全―キャリアの選択肢が増えて人生の可能性が広がる
今より収入を上げたい! キャリアアップしたい! 転職? 副業? 資格取得? セミナー受講? でもなかなか最初の一歩が踏み出せない…… ・そもそも何をどう身につけたらいいか分からない ・スキルは身についた気がするが、なぜか成果につながらない ・身につけたスキルがちゃんと使えるか自信がない ・学んだことを仕事に結びつけられるイメージが湧かない 話題の「リスキリング」でキャリアの選択肢も人生の可能性も広がる! リスキリング=新たな仕事のために、新しいことを学び、新しいスキルを身に付けること リスキリングの必勝法が分かれば、稼ぐ力はどんどん加速する! ・仕事と学びが両立できる! ・使える知識・スキルが身につく! ・自己効力感が高まる! ・環境の変化に順応できる! 3万人以上を指導したリスキリングのプロ直伝! 最短でリスキリングが成功する59の鉄則がこの1冊に! -
リスキリング超入門 DXより重要なビジネスパーソンの「戦略的学び直し」
メンタリストDaiGo推薦! 習得スキルを絞り込めば、「キャリアの選択肢」が広がる! ライフシフト専門家と国際金融のプロが総力提言。 序 章 DXより重要な「戦略的学び直し」 第1章 世界の変化と立ち遅れる日本 第2章 ビジネスパーソンのレジリエンスを高める 第3章 「シナリオ」を身につける~不透明な未来を見通す力~ 第4章 「スピード」を身につける~世界に通用する速さを生む決断力~ 第5章 「サイエンス」を身につける~決断を支える合理的思考力~ 第6章 「セキュリティ」を身につける~自分の土俵を創り、守る力~ 第7章 人生100年時代を生き抜くために~世代別のリスキリング方法 -
リスクコミュニケーション
かつてない分断が広がる世界を生き抜くために、私たちは何をすべきか? 危機を乗り越える新しい「リスクコミュニケーション」論 -
リスク社会の羅針盤! すべては統計にまかせなさい
「ビッグデータ」という言葉が盛んに報道される前から、日々、入手できる情報の量が飛躍的に増加していることに気づいている人は多い。しかし、情報量に比例して有益な情報も同じように増えているだろうか。答えは「NO」である。むしろ、情報量の多さがかえって仇になり、間違った判断をしてしまう例は後を絶たない。「そのような時代における羅針盤の役割を担うのが『統計』である」という強い思いを持って編まれたのが本書。著者はライフネット生命で働くアクチュアリー。日本での知名度は低いが、アメリカの職業ランキングでは一位を獲得する人気専門職、それがアクチュアリーである。確率や統計などの手法を用いて不確実な事象を扱う数理のプロが、全ての現代人が抱えるリスクというものの捉え方、そして活かし方を語る。「『統計』は挑戦のための武器である」と岩瀬大輔氏も推薦する一冊。 -
リスクゼロでかしこく得する 地味なお金の増やし方
いま、将来への不安から「お金の増やし方」の本が人気です。 しかし、そのほとんどは「投資」を勧める本です。 たしかに投資でうまくいけば、大金を手にできるかもしれません。 ですが稼げる人は一握りであり、リスクも大きく、踏み出せない人も多いでしょう。 じつは、リスクを取る前にできることがあります。 ・スキルアップにもつながる副業を始めてみる ・国の給付金や補助制度をフル活用する ・年金が増える方法を実践する ・無駄な保険料の見直しをする そんな、地味だけど確実に効果がある方法を、 社労士でありFPの資格も持つ著者が解説します。 -
リスク・テイカーズ ―相場を動かす8人のカリスマ投資家
ローブ、ダリオ、バフェットら8人で 投資総額30兆円! 巨額の利益を稼ぎ出す 孤高の投資家の知られざる素顔 ■独自の相場観で巨額報酬を得るカリスマ投資家 2008年のリーマン・ショック。誰もが混乱に陥るなか、危機から巨額の利益を上げた投資家たちがいる。その特別な投資家たちは危機を事前に察知することができたばかりか、その後の長期の強気相場を言い当てることができた。なぜ、彼らは未来を見通せたのか。これからの世界をどう捉えているのか。私たちはどうしたらその視点を手に入れられるのか。 ■強烈な個性溢れる8人 本書では、ダニエル・ローブ、デイビッド・テッパー、デイビッド・アインホーン、ビル・アックマン、ジム・チェイノス、レイ・ダリオ、カイル・バス、ウォーレン・バフェットを取り上げる。強い信念を持ち、リスクを恐れずに果敢に市場と向き合ってきた歴戦の猛者たちはどんな人生を歩み、成功の秘密にたどり着いたのか。投資総額30兆円、巨額の利益を稼ぎ出す投資家たちに迫る。 -
リスクに備える最新情報版 大学生が狙われる50の危険
新型コロナウイルスの流行で大きく変わった大学生活。いまどきの大学生が巻き込まれやすい「50の危険」とその予防&対応策を、マンガや図表を使って徹底解説。SNSやスマホのトラブル、カルトからの勧誘、ブラックバイト、自転車事故、飲酒トラブル、大地震・豪雨… “知らなかった”でせっかくの大学生活を台無しにしない、学生と親のための安全・安心マニュアル決定版!イザという時の相談窓口も掲載していて超お役立ちの一冊。 -
リスクの神様
ドラマ『リスクの神様』ノベライズ。 堤真一主演、ヒロインは戸田恵梨香。フジテレビ系2015年7月8日(水)より放送開始する『リスクの神様』ドラマオリジナルストーリーを完全ノベライズ。 連日のようにニュースを賑わせている、偽造、隠蔽、不正利益供与、粉飾決算、個人情報流出などの企業による相次ぐ不祥事や、痴漢冤罪、不倫騒動など個人間のトラブル。瞬く間に情報が拡散し、その消去が難しい現代において、“たった一度の過ち”が、企業や個人への信頼を失墜させてしまうことも少なくない。『リスクの神様』は、そんなトラブルに巻き込まれた企業や個人、そしてその家族を救う危機管理専門家たちの活躍を描く、硬派な本格社会派ストーリー。いつ何時被害者になるか、加害者になるかわからない現代を生き抜くための必読の書。上巻は、1話~5話までを収録。 -
リスティング広告のやさしい教科書。 ユーザーニーズと自社の強みを捉えて成果を最大化する運用メソッド
【機械学習&自動化が進むリスティング広告。いま身につけるべき“基礎”と“ノウハウ”を解説!】 リスティング広告でしっかりと成果を上げるためには、ただ予算を決めて広告を出すだけではなく、出稿後に結果を分析し、さまざまな調整を加えながら最適化していく作業が不可欠です。 本書では初めてリスティング広告を出稿する方のために、基礎知識や出稿までの準備、出稿時の設定の流れを押さえつつ、最も大切な広告を最適化していく際の運用の考え方とノウハウをふんだんに解説しています。成否の鍵を握るキーワードや広告文についても、考えるプロセスを具体的な事例にもとづいて紹介しているため、プロの思考方法がわかりやすく理解できます。 また、現在のGoogle AdWordsでは機械学習の精度が急激に高まり、人間の手で細かく設定するよりも自動化機能に任せたほうが成果が上がるケースも増えてきました。本書ではこのような潮流を踏まえ、自動化を取り入れる際のアプローチについても触れています。 従来の常識が変わりつつあるいまだからこそ、押さえておきたい本質的な基礎とノウハウが詰まった一冊です。 〈こんな方におすすめです〉 ・これからリスティング広告をはじめる方 ・リスティング広告で成果が上がらず悩んでいる方 ・運用のポイントをしっかりと身に付けたい方 〈本書の内容〉 CHAPTER1 リスティング広告の基礎知識 CHAPTER2 広告出稿前の準備をしよう CHAPTER3 Google AdWordsの設定をしよう CHAPTER4 Yahoo!プロモーション広告の設定をしよう CHAPTER5 コンテンツ向け広告の設定をしよう CHAPTER6 広告を最適化しよう CHAPTER7 より高いパフォーマンスを出すために CHAPTER8 事例から学ぼう CHAPTER9 広告運用者に知ってもらいたいこと -
リスティング広告 プロの思考回路
Google AdWordsの元「インサイダー」を含む7名の著者が、リスティング広告、SEMの基本ノウハウ、実際の運用、将来展望までを説き明かした。テクニック本、マニュアル本では明かされない「プロの思考回路」が満載。 -
リストカット・自傷行為のことがよくわかる本
自傷行為は、本人にとって声にならない叫びであり、背景には、自分を確かなものとして捉えられない不安、他人と適切な関係を築くことができない辛さなどが隠されている。リストカットだから死にはしないという思い込みは危険。周囲の反応がリストカットの回数を増やすこともある。周囲はどうすべきか、本人はどう向き合っていけばよいか。回復に向けてできることを自傷行為の背景など基本的な知識とともに紹介する※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
リスのエビフライ探検帳 ~マツボックリの大変身!~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【リスがマツボックリでつくるエビフライ! 森の不思議が詰まった一冊です!】 「森の中にエビフライ?」 秋から冬にかけて見かけるエビフライそっくりのマツボックリの食痕が、リスの仕業であることが知られるようになりました。著者の飯田さんが長年全国をめぐり、採集してきたマツボックリのエビフライコレクションから、どんな針葉樹を好んで食べるのか、リスの種類や生態、森の環境にまで目を向けるきっかけをあたえてくれます。 どうして、どうやってエビフライになるの? 森のエビフライから一歩踏み込んで観察してみると、身近な自然、そこに暮らす生き物たちや環境など、探究心を引き出す発見がありました。森のエビフライを探して歩いていると、普段見過ごしがちな場所に自然や動物たちを感じられるところが、実は多くあることに気づくかもしれません。 この本と一緒に、リスのエビフライを探しに出かけてみませんか? ■著者プロフィール 飯田 猛:児童書・自然科学書を中心とした書籍の企画、編集、執筆を手掛ける。著書に「森のたからもの探検帳」(世界文化社)がある。 -
リズムの生物学
地球上に生まれた瞬間から40億年近く、あらゆる生物は太陽の光、月の満ち欠け、潮の流れに同期しながら、体の中にリズムを奏で続けてきました。我々の小さな細胞がなぜ、宇宙のサイクルに呼応してしまうのか。眠り、刺激、脳波、心臓――体内で繰り返し起こるリズム発生のメカニズムとは? 「繰り返し」に安らぎを感じてしまう人間の本能を、生命の神秘にまつわる21の視点から解き明かします。 本書は1994年10月に中公新書より刊行された『いのちとリズム』を改題、加筆したものです。 目次 1天体の動きとリズム 2サーカディアンリズムの進化 3サーカディアンリズムの分子生物学 4眠りのリズム 5刺激の伝達のリズム 6脳波のリズム 7心臓の拍動 8非線形振動 9線虫の運動のリズム 10受精波 11細胞分裂のリズム 12細胞という繰り返し構造 13細胞性粘菌の集合のリズム 14ベローソフ-ジャボチンスキー反応 15体節という繰り返し構造 16進化のリズム 17DNAの繰り返し構造・ 18遺伝子の繰り返し構造 19非平衡系と生命現象 20繰り返しと心の安らぎ 21文化とリズム おわりに 参考文献 講談社学術文庫版あとがき -
RESET[リセット](きずな出版) 新しい自分を「再起動」する方法
なぜ、いつも変われないのか? ――「変われない」と悩んでいる人に捧げる“あなた史上最後”の自己啓発書! 【こんな人に読んでほしい】・変わろうとしてもなかなか変われない人 ・成長、成功をしたいと強く思っている人 ・三日坊主な自分を変えたい人 ・人生をあきらめたくない人 【『RESET』はこんな本】・自身の経験に基づいた思い込みや思考をリセットし、過去に囚われなくなる ・あなたの変化を妨げる存在を明らかにし、クリアにしていく ・心のリバウンドぐせをなくすことができる 頭だけではなく心も変えていき、変化・成長に失敗し続ける自分とは、おさらばしましょう! -
リセット Google流最高の自分を引き出す5つの方法
近年注目されているマインドフルネスに積極的に取り組み効果を上げている Googleの社内研修制度をつくる著者が、 Outer(外側:インターネットをはじめとする一般的に知られるテクノロジー)と Inner(内側:人間の脳や身体、精神、呼吸、意識)の「テクノロジー」を統合し、 充実した人生を送るための実践的な知恵を伝える1冊。 元マッキンゼー・アンド・カンパニーのコンサルタントであり、 グーグルのブランドマーケティング部門のチーフ・エバンジェリストが教える これからの時代において本当の意味で成功し続けるために 自分の心と体を最適化する方法 G・リチャード・シェル(ウォートン・スクール教授) マイク・ロビンズ。(『Nothing Changes Until You Do』著者) アメリカ下院議員ティム・ライアン 『A Mindful Nation』『The Real Food Revolution』著者 ――ロシ・ジョアン・ハリファクス ニューメキシコ州サンタフェ「ウパヤ 禅センター」修道院長 ――ジョナサン・ローゼンバーグ グーグル元製品管理担当シニアバイスプレジデント ――ソニア・ジョーンズ。ソニマ・ウェルネス創設者 など、 各界のそうそうたるメンバーが推薦する、今、読んでおきたい話題の書! Youtube視聴回数200万回突破! の超人気TEDスピーカー ピコ・アイヤー 序文 グーグルの「エバンジェリスト」が教える、 最強のパフォーマンスをつくるインナーネットの使い方。 ■目次 第1部 ログイン 蓮の花のように浮かぶ あえて愚者になる ほか 第2部 アクセス 自ら取りに行く 空きスペースを常に用意しておく ほか 第3部 最適化 言葉に秘められた力 プラクティカルに考える ほか 第4部 検索 地球最後のフロンティアで生きるということ 可能性を広げる扉の開け方 ほか 第5部 サインアップ 人はつながりあっている 心のレンズを変える ほか ■著者 カライル,ゴーピ(Kallayil,Gopi) グーグルのブランドマーケティング部門に所属するチーフ・エバンジェリスト。 インド国立工科大学(NIT)で学士号を取得。 インド経営大学院(IIM)と米ペンシルベニア大学ウォートン・スクールで経営学修士課程修了(MBA)。 グーグル社のセールスチームおよび顧客と連携し、デジタルマーケティングによるブランド認知度の向上を支援している。 かつては「Google+」のチーフ・エバンジェリストを務めたほか、 同社の主力広告製品「アドワーズ(AdWords)」の南北アメリカ・アジア太平洋地域担当マーケティング・チーム、 およびコンテンツ向け「アドセンス(AdSense)」のマーケティング・チームを率いていた 白川部君江(シラカワベキミエ) 津田塾大学国際関係学科卒。コンピュータメーカー勤務後、フリーの産業翻訳者に。 現在は、IT系情報サイト「CNET Japan」でニュース記事の翻訳を担当 (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) -
リセット!仕事服~新しい生活様式にふさわしい男の服選び
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたは今,どこで仕事をしていますか? また,どんな服装で仕事をしているでしょうか? 新型コロナウイルスの影響から,在宅勤務やテレワークの普及,会議・商談シーンの激減で,これまでの仕事の服装が変化してきています。スーツを着ていればよかった時代から,ビジネスカジュアルの流れがあり,さらに働き方の多様化で,「仕事着」も複雑化してきました。そんな時代のためか,仕事の服装の正解はなかなかに見つけづらい,と考えている方も多いのではないでしょうか。しかし,答えは意外にシンプルです。対人ありきのビジネスにおいて,服装はファッションではなく,礼儀・マナーだからです。 本書では,ニューノーマル時代の男の服選びとして,「今」にふさわしいビジネススタイルの考え方,そして選び方,着こなし方を具体的に紹介していきます。前時代的な仕事の服装の常識をまずは一度リセットし,新たな常識をインプットしていきましょう。 -
リセットする力 「自然と心が強くなる」考え方46
現在、日本代表の右サイドバックのレギュラーとしてプレーし、ロシアワールドカップでの活躍が期待される酒井宏樹。 「日本人は活躍できない」という前評判を覆し、フランスの名門マルセイユで不動の地位を確立し、一転して世界の注目集めるサッカー選手に。 一見、順風満帆なサッカー人生に見えるが、彼はサッカー選手に不向きな「弱気」で「人見知り」という性格の持ち主であった。 その彼がどのように「自信のなさ」と「メンタルの弱さ」を克服し、自信を身につけていったのか。 移籍当初は「どうせ日本人だろ」と揶揄されていたが、そんな批判的な声を覆し、「フランスのクラブの中では最も外国人選手にとって厳しい」と言われるチームで、「なくてはならない存在」になれた秘密は、「くらべない」「気にしない」「引きずらない」自分をつくるための「切り替える力」であった。 その具体的な方法をこれまでの数々のエピソードをとおして初公開する。 「不安に押しつぶされそうでつらい」 「人見知りをなおしたい」 「ストレスやプレッシャーから解放されたい」 「心を強くして、自分らしく生きたい」 そんな方にオススメの1冊。 -
リセットの習慣
シリーズ16万部突破! 自律神経の名医が説く「悪い流れを断ち切る」99の行動術。 「思い切って」「新たに始める」でワクワクする人生を! 文庫書き下ろし。 コロナ禍を経てじんわり続く停滞感や孤独感が、私たちの心身を知らない間にむしばんでいます。 こんなときに必要なのが、 「大胆に、意識的にリセットすること」 「戻すのではなく、新たに始めること」。 本書は「アフターコロナの処方箋」として、心身のリセット術を99紹介します。 □朝の1分で今日一日をイメージする □一つひとつの「小さな達成感」を意識する □帰宅したら着替える前にどこか一カ所片づける □木曜日を「リセットデー」にする □とにかく「10分」やってみる □上手に孤独になる □「よく噛む」を心がける □落ち込んだら廊下で「スキップ」 □終活は「安心して今を生きる」ためのリセット術 ……など、今日からできて効果バツグンな行動術です。 -
理想(仮) ちゃんと迷って、ちゃんとなりたい自分になる方法
【★「夢が見つからない」「やりたいことが見つからない」で悩んでいる人必読!】 【★確固たる夢や理想、やりたいことは、決まっていなくて大丈夫! 理想(仮)で自分を変えよう!】 【★最初から「完璧な答え」を探すより「仮の理想」で動き出せ!】 【★将来のビジョンが描けないことに、自己嫌悪する毎日が自然に変わりはじめる!】 【★「自己理解はできたけど、結局何も変わっていない」「考えすぎて動けない」「失敗するのが怖い」を解消!】 【★5年後どうなっているかわからない、変化の激しい時代にピッタリな新しい自分探しの習慣】 「やりたいことが見つからない」 「理想の自分がわからない」 「将来の夢が思い浮かばない」 このような悩みを抱え、終わらない「自分探し」に苦しむ人が増えています。しかし、無理やりひねり出した「偽・やりたいこと」で、これらの悩みが解消されるはずもなく……。 今世界はAIの進化などで急激に社会が変容し、新たな職業が認められたり、反対に今ある職業がなくなったり、価値観のアップデートがどんどん起こる時代。 このような時代においては確固たる「理想」や「やりたいこと」を決めることが難しくなっており、むしろ「理想」や「やりたいこと」をすぐに決めようとせず柔軟な心を持ちながら、変化していく時代に対して自らをチューニングしていくというしなやかな生き方も有力な選択肢となるでしょう。 まじめながんばりやさん、完璧主義、内向型……そういった人ほど、最初から正しい目標を設定しようとして、なかなか一歩を踏み出すことができません。 しかし本当に自分を変えたいのであれば、仮のゴール=理想(仮)を作り、それに向かって行動することが大切です。 ゴールは探すものではなく、作るもの。 本書は、確固たる夢ややりたいことの決まっていない人が、理想(仮)を作り、本当にやりたいことやありたい自分に出会えるようになるまでを、さまざまなアプローチからサポートする一冊です。 自分が心から大切にしたい価値観や、本当の強みを知る、慌ただしい毎日に余白を作り、日々の意識にピュアな自分の理想を上げながら成長していく。そういった習慣をお伝えします。 -
理想の会社をつくるたった7つの方法 (日本でいちばん大切にしたい会社・サーベイ編)
6カ年で膨大なデータを集積! 分析の結果わかった、「良い会社」への変わり方。 会社経営の最大・最高の目的・使命は、その組織に関係する人々の幸せの追求と実現。 法政大学・坂本光司研究室とパソナキャリア「良い会社プロジェクト」が実施した 50,000人への共同調査でわかった、「人にやさしい & 好業績」企業をつくる7つのキーワード。 多くの経営者は最初から良い組織をつくることなどできません。 業績に対する不安感や経験不足からくる自信のなさで、 社員を翻弄してしまいます。私は今でも大した人間ではありませんが、 当時の自分を思い出すと、社員への申し訳なさで胸がいっぱいになります。 坂本先生とお会いして感じたのは、 先生が世の中を良くするために働いている「無私の人」であるということです。 物すごいペースで企業調査へ行かれ、そこで得た知見をベースに大学院で指導や 講演・執筆活動などを行っており、その活動ぶりは驚くばかりです。 働き方改革が叫ばれるずっと前から坂本先生は人を大切にする経営を訴えてこられました。 はじめから抜粋 ■目次 PART1 「良い会社」はどうすればつくれるのか ものさしとしての「良い会社」サーベイ 人不足時代に求められること 素朴な疑問、「良い会社」とは何か? 発足した「良い会社」プロジェクト 法政大学・坂本研究室とのコラボレーション PART2 「良い会社」をつくるための7つのキーワード 7つのことに徹底すれば「理想の会社」に変わることができる 第1のキーワード 社員の幸せが大切にされている 第2のキーワード 経営理念が実践されている 第3のキーワード 協力企業やお客様を大切にしている 第4のキーワード 理念採用をし、人財育成に力を入れている 第5のキーワード 話し合う風土がある 第6のキーワード 社内に一体感がある 第7のキーワード 納得性の高い人事評価がなされている PART3 「理想の会社」はすべての人を幸せにする 1冊の本から生まれた「大賞」と「学会」 40年間、全国に8000社を訪ね歩いてわかったこと 「良い会社」を診るチェックポイント パソナキャリアとの共同研究 「良い会社」が世界標準になる日 [付録]「良い会社サーベイ」(簡易診断) ■著者 坂本光司 ■著者 渡辺尚 -
理想の筋肉がつけたいところにつく! ゼロから始めるガチ筋トレ
いつ始めても遅くない! 自宅で行う自重筋トレ、ダンベル、アブローラーの効果的な使い方から、 ジムトレのメニュー、プロテインや食事の摂り方まで、初心者でもすぐ実践できる最強の筋トレメソッド本。 〈目次〉 PART1 魅せる筋肉の作り方、宅トレ、ジムトレのポイントetc. 「ガチ筋トレ」メソッド PART2 目指せシックスパック! 腹編 PART3 抱かれたいと言われる! 胸編 PART4 太く逞しい! 頼れる腕になる 腕編 PART5 ボリューム感のある肩になる 肩編 PART6 後ろ姿で語れる 背中編 PART7 ボリューム感と張りのある脚を目指そう 下半身編 ・すき間時間で、体をしっかり伸ばそう どこでも簡単ストレッチ ・筋トレは夜に集中! ある1日のルーティンを大公開! ・MY SPIRIT -
理想の国へ 歴史の転換期をめぐって
コロナ禍、ロシアのウクライナ侵攻……人類史レヴェルの危機に直面し、私たちは正念場を迎えている。今こそどんな未来を選び取るのかが問われているのだ。この歴史の転換期にあたり、天皇論や三島由紀夫論など対話を重ねてきた二人の知性が、新たな日本のアイデンティティを模索した。蔓延する「日本スゴイ」論を、鍛え抜かれた言葉と思索の力で徹底検証。将来世代のことを視野に入れ、環境、ジェンダー、平和など、あくまで理想を追求し続けるために我々は何をなすべきか、国を愛するとはどういうことかをラディカルに問うた「憂国」の書。 なお本書の元となった対話は、平成の天皇(現・上皇)が退位を宣言した後の二〇一九年一月、コロナ禍中の二〇二〇年八月および二〇二一年三月、そしてロシアのウクライナ侵攻最中の二〇二二年四月に行われた。 -
理想のゴルフ
読むだけでスコアアップ!/スイングは直さなくていい/とにかく素振り/丹田腹式呼吸を徹底せよ/一生、上手くなりたいあなたへ。サラリーマンシングル&有名漫画原作者のカリスマが伝授!村瀬流「新思考」60! 第1章 夢のスコアアップ――誰も言わない『新練習法』はこれだ! 第2章 パッティングは絶対『入る』と考えろ! 第3章 ミスショットを撲滅する「村瀬流新思考」とは? 第4章 「MY BEST」こそ究極のゴルフマネジメント! 第5章 人生100年時代のゴルフの楽しみ方 -
理想の職場マネージメント~一軍監督の仕事~
「チーム一丸となって」――誰もが念仏のように唱えるが、その方法について言及されることは少ない。その方法をずっと考えてきて、僕がたどり着いたのは次の言葉だ。「相手のことを思いやり、相手のことを知る」(本文より)/セ・リーグ連覇、交流戦優勝、ゆとりローテーション、言葉の力――球界に革新を起こす名将が、自らのマネージメント手法を克明に語る。3連覇に向けて、「さあ、行こうか!」 -
理想の自分、自分の強みを見つけて生まれ変わる! 魔法の質問見るだけノート
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著書累計は54万部を突破! 『質問は人生を変える』『365日の質問』などのベストセラーを出しているマツダミヒロさん考案の“魔法の質問”をテーマにした「見るだけノート」です。「今日、絶対にやりたいことは?」「叶えたいことに近づくために、今日できることは何?」のような質問を自分に問いかけることで、自己分析、自己理解、未来をイメージする、自己啓発書です。著者が考案した「理想の自分になるための魔法の質問」を、イラストと共に解説していきます。 -
理想の人生をつくる習慣化大全
――幸せの9割は習慣で決まる!―― 意思や根性に頼らずに習慣化できる方法を 知って、理想の人生を手に入れませんか? -+-+-+-読者のみなさまより反響続々の著者 古川武士 待望の新刊! -+-+-+- 「この本にはいつも助けられ勇気をもらっています」(22歳女性) 「サラリーマン人生の過ごし方を大きく変えることになった本です」(49歳男性) (『力の抜きどころ』読者ハガキより抜粋) 「気持ちが楽になりました」(43歳・男性) 「解決策も載っているので、すごく自分にあった本に出会えた」(25歳・女性) 「これから少し前向きになれそうな気がします」(30歳・女性) (『マイナス思考からすぐに抜け出す9つの習慣』読者ハガキより抜粋) ∥CONTENS∥ 序章 習慣化で理想の人生をつくろう 第1章 行動の習慣 第2章 思考の習慣 第3章 感情の習慣 第4章 環境の習慣 ∥装幀∥ カバー+装画 西垂水敦&市川さつき(krran) 本文+図版+イラスト 小林祐司 -
理想のパートナーと引き寄せの法則 幸せな人間関係とセクシュアリティをもたらす「ヴォルテックス」
「理想のパートナー」と巡り会う方法がついに登場! 「尊敬できるいい人と知り合いになりたい!」 「理解があり共に成長できるパートナーと出会いたい!」 「ソウルメイトとの運命的な再会を楽しみたい!」 多くの人たちがこう願っています。 でも実際には、 「あの人でもない……、この人でもない……」 「いい人に出会えない」 「結婚できるんだろうか?」 「そもそも、結婚を考えるような人に出会えるんだろうか?」 と感じている方がほとんどではないでしょうか。 あなたは「理想のパートナー」に出会えるんでしょうか? 本書は答えます。 「だいじょうぶ!」 「あなたがヴォルテックスに入ってくれば、ね!」 ヴォルテックス? それはエネルギーの渦巻きのこと。 あなたが「○○が欲しい!」と願いを放った瞬間、願いはヴォルテックスのなかで 既にかなっています。 ヴォルテックスは渦巻きのようにぐるぐる回転していて、そのなかには、出会うべき パートナーやお金、願いを実現するために必要なさまざまな手段などを呼び寄せています。 必要なものはもう既にあるんです! でも一つだけ、ヴォルテックスに足りないものがあります。 それは……「あなた」です。 あなたがヴォルテックスに入っていないのです! あなたがヴォルテックスに入れば、 あなたの願いの実現に必要なパーツはすべて揃うのです。 -
りそなの会計士はなぜ死んだのか
りそなの会計士はなぜ死んだのか 2003年4月、りそな銀行を担当していた朝日監査法人の会計士が自殺した。 経済誌「エコノミスト」記者の著者はその事実をいち早く知り、スクープした。 その直後、りそなは実質国有化への道を歩む。 朝日監査法人が決算直前、新日本監査法人との共同監査を降りていた事実も明らかになった。 著者は会計士の死、監査辞退、りそなショックという一連の流れを整理することで、会計士が死を選んだ真相を探る。 死後、メディアの多くは「厳格査定を貫こうとした会計士に対し、りそな側と監査法人上層部が結託して反発したことへの抗議の自殺」と解釈した。 だが、実は自殺した会計士をリーダーとする監査チームは、繰り延べ税金資産を一定年数認めるなど、むしろ「甘め」に見積もることで、りそなを救おうとしていた。 しかし、リスクとリターンをはかりにかけた経営判断として監査法人上層部はその考えを否認、共同監査を降りることを決定した。 現場の交渉役である会計士は、極度の疲労の上に徒労感、虚無感に襲われ、死を選んだと著者は分析する。 会計士の死、朝日の共同監査辞退は新日本監査法人の監査姿勢に影響を及ぼしたと著者は見る。 関係者の死の真実を丹念に追うことで、「りそなショック」の本質を浮かび上がらせている。 -
リタイア夫の妻たちへ 整えたいのは家と人生 実は夫もね・・・
ハウスキーピングやおもてなしを自宅サロンや講座などで伝えて四半世紀。素敵な暮らしをしたいと思いつつも体も若い時のように動かないし、子どもは独立し、夫はリタイアして家にいる…いろいろ変わってくるなかで、それでもおしゃれに暮らしながら、残された時間をいかに楽しく生きていくか。熟年世代のためのハウスキーピング&生き方のヒントをお話しします。 -
利他・ケア・傷の倫理学
「訂正可能性の哲学」がケアの哲学だったことを、本書を読んで知った。 ケアとは、あらゆる関係のたえざる訂正のことなのだ。 ──東浩紀 人と出会い直し、つながりを結び直すために。 「大切にしているもの」をめぐる哲学論考。 「僕たちは、ケア抜きには生きていけなくなった種である」 多様性の時代となり、大切にしているものが一人ひとりズレる社会で、善意を空転させることもなく、人を傷つけることもなく、生きていくにはどうしたらいいのか? 人と出会い直し、歩み直し、関係を結び直すための、利他とは何か、ケアの本質とは何かについての哲学的考察。 進化生物学、ウィトゲンシュタインの「言語ゲーム」、スラヴォイ・ジジェクの哲学、宇沢弘文の社会的費用論、さらには遠藤周作、深沢七郎、サン=テグジュペリ、村上春樹などの文学作品をもとに考察する、書きおろしケア論。『楢山節考』はセルフケアの物語だった! 「大切なものはどこにあるのか? と問えば、その人の心の中あるいは記憶の中という、外部の人間からはアクセスできない「箱」の中に入っている、というのが僕らの常識的描像と言えるでしょう。/ですが、これは本当なのでしょうか?/むしろ、僕らが素朴に抱いている「心という描像」あるいは「心のイメージ」のほうが間違っているという可能性は?/この本では哲学者ウィトゲンシュタインが提示した議論、比喩、アナロジーを援用してその方向性を語っていきます。」(まえがきより) 【目次】 まえがき──独りよがりな善意の空回りという問題 第1章 多様性の時代におけるケアの必然性 第2章 利他とケア 第3章 不合理であるからこそ信じる 第4章 心は隠されている? 第5章 大切なものは「箱の中」には入っていない 第6章 言語ゲームと「だったことになる」という形式 第7章 利他とは、相手を変えようとするのではなく、自分が変わること 第8章 有機体と、傷という運命 終章 新しい劇の始まりを待つ、祈る あとがき -
利他はこうして伝染する――小さな1歩を大きなうねりに変え、優しさが活きる世界をつくる
TED代表が語る究極のアイデア。 炎上や分断の世界に希望をともす渾身の1冊! ▶見知らぬ誰かのための「先払いコーヒー」が2年で34カ国に ▶身内の家庭教師から始まったオンライン授業が20億回再生 ▶「ヒゲを伸ばす」だけの健康啓発キャンペーンに10億ドル以上 ちょっとした思いつきも、奇抜でお茶目な取り組みも──善意は想像を超えて広がっていく! あなたが躊躇した優しさこそが「広める価値のあるアイデア」だ。 【各界からの推薦】 「より公正な世界をつくりたいが、何から始めればいいかわからない──本書はそんなあなたのための本だ。」 ──ビル・ゲイツ(マイクロソフト創業者) 「警告:この本を読むと、立ち上がって行動せずにはいられなくなるかもしれない。伝染する利他は、世界を根本的に変える可能性を秘めている。」 ──ルトガー・ブレグマン(『Humankind 希望の歴史』著者) 「人間の利他について書かれた本として初めて、最後まで一気読みしたくなる本。」 ──エリザベス・ダン(幸福研究の社会心理学者) 【プロローグより】 ---------- Covid-19(新型コロナウイルス感染症)がもたらした多くの教訓の中でも、最も意味深いものの1つはこういうことだ──パワフルであるために大きさは必要ない。ただ伝染さえすればいい。 自己複製可能なパターンは、限りないインパクトを持ちうる。コロナウイルスは、ヒトの免疫システムを回避し、自分のコピーを何十億と生成し、そしてそのコピーを咳やくしゃみを通じて他者が吸う空気に吹き込むことによって、そうしたインパクトを持った。 だが、「伝染」するものは他にもたくさんある。 世界をより良いほうへ変えられる伝染が1つある、ということを私はみなさんに伝えたい。その名は? 利他という。利他に本当に伝染性を持たせる方法がわかれば、分断が進む一方の現代世界の流れを食い止め、新たな希望の時代に入ることができるだろう。 ---------- 【目次】 第1部 Why(なぜ)──なぜ今こそ「伝染する利他」の時代なのか 第1章 利他の伝染の内側で起きていること 第2章 果てしなく広い村 第3章 完璧な利他でなくても 第4章 隠れたスーパーパワー 第5章 不思議の実験 第2部 How(どのように)──誰もが役割を果たせる 第6章 金銭的寄付以外の6つの方法 第7章 伝染の触媒 第8章 躊躇せずに伝えよう! 第9章 それでは、お金については? 第3部 What If(もしも)──利他が正当な地位を獲得した世界を想像する 第10章 私たちが望むインターネット 第11章 企業にできる賢明な方策 第12章 フィランソロピーの真の可能性 第13章 プレッジはすべてを変える可能性がある 第14章 次は、あなたの番 -
利他 人は人のために生きる
なぜ、いい人ほど不幸になるのか? 「誰かのため」なら、もっとよく生きられる――。悲しみや不安、悩みの多い人生を生き抜くヒントは「利他」=人のために尽くす生き方にある。 九十歳を過ぎてなお話題作を次々発表し「青空説法」で数千人の聴衆を魅了し続ける作家・瀬戸内寂聴。京セラ創業者にして日本航空の再建も果たし八千人を超える塾生を指導する経営者・稲盛和夫。 自ら「利他」を実践し続ける二人が、仏教の教えやユーモアを織り交ぜながら震災後の苦難を生きる「知恵」と「覚悟」を語り合う。 「気分が楽になった」「勇気が湧いてくる」読者絶賛の傑作対談、ついに電子化。 -
リタ・ベーシック
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 高橋リタの大人版・新「リタ・ベーシック」。 大人になった、私たちのための新「リタ・ベーシック」始まる――。 シンプルなのに、素敵に際立って、印象に残る。上品できれいなベーシックスタイルの最高峰スタイリスト高橋リタが発信するファッション・ムック。 女性誌『Oggi』での長寿連載「リタ・ベーシック」で表現してきたコーディネートルールと世界観を愛する大人世代に向けて、いつでも、どこでも、きれいに見える新しいベーシックスタイルを全撮り下ろしでお届けします。 大人の女性がシンプルな着こなしで輝くために必要なこと――決して値段が高いものだけではなく、良質なもの、優秀なもの、身につけると気持ち良くいられて、オシャレに見えるものを、高橋リタの審美眼で選び抜いた春夏のアイテムとその理由、それらを日常で着回すテクニックがわかります。 最愛のものに囲まれて、心地よく丁寧に暮らす。高橋リタのプライベートも、SNSで多くの共感を呼んでいます。仕事を頑張る都会と、心を緩める湘南とを往復するデュアルライフ。食通も納得の肉グルメアドレス、ホリディリピーターのハワイアドレス…など、最近のリタライフも紹介します。 ※この作品はカラー版です。 -
リターンマッチ
定時制高校の教壇に立って二十数年、子供たちの変化に脇浜義明は戸惑っていた。かつては「成績は悪いがケンカは強い」のが自慢の、ゴンタクレどもが集まってきたのに、いつからか「成績は悪くケンカも弱い」ひ弱な子らばかりになってしまった。成績で、生活環境で、いままでの人生を「負け続け」てきた彼らに、ひとつでもいい「勝つ」体験を知ってもらおうと、脇浜はボクシング部を創設する。それは彼自身の敗者復活戦でもあった。第26回大宅ノンフィクション賞受賞作。 -
リチウムイオン電池物語 : 日本の技術が世界でブレイク
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ リチウムイオン電池の生みの親が語る誕生秘話! ★ 開発アイディアが満載の研究者必携の1冊! -
リチウム戦争
★書籍界で最も権威ある「全米図書賞」(ノンフィクション部門)候補作 ★フィナンシャルタイムズ/シュローダー・ビジネスブック・オブ・ザ・イヤー賞候補作 ★Amazon.comベストブック・オブ・ザ・イヤー賞受賞 リチウム、銅、レアアース……鉱物資源こそ「次なる石油」だ。新たな巨大ビジネスとエネルギー安全保障の最前線で、いま何が起きているのか? 日本の役割とは? ロイター通信の敏腕記者が放つ、全米絶賛、衝撃のノンフィクション。 -
RITUAL(リチュアル)
世界を変えるための「最古の科学」が「儀式」だった――。 生活や価値観が猛スピードで変化する現代。昔からある「儀式」は単調で、退屈で、無意味にみえる。でも、ほんとうに? 認知人類学者の著者は熱した炭の上を歩く人々の心拍数を測り、インドの祭りでホルモンの増減を測定。フィールドに実験室を持ち込んで、これまで検証されてこなかった謎めいた儀式の深層を、認知科学の手法で徹底的に調査する。ハレとケの場、両方にあふれる「儀式」の秘密と活用のヒントを探究する空前の書。 ジョセフ・ヘンリック(人類学者、ハーバード大教授) 「ギリシャの火渡りからアマゾンの恐ろしい祭礼まで、認知人類学者の著者は、リズム、ダンス、音楽、苦痛、犠牲などから成る、一見すると無意味で反復的で因果関係が不明瞭な〈儀式〉を、人類がどのように、なぜ行うのかを探求する。民族学的なデティール、個人のナラティヴ、認知科学の成果が盛り込まれた本書は、QOLや健康状態の改善、地域社会の構築のために、古代からの知恵であり最新の科学でもある〈儀式〉をどのように活用できるかを教えてくれる」 -
立春大吉
過疎の町を揺るがす町立病院の入院ベッド全廃計画に、町と病院への強い思いを抱えて抗う、主義主張も家庭事情も様々な住民たち。新米の日本共産党町議・友川あさひは力を合わせてたたかい抜けるか。歴史が刻まれた登場人物たちの人生、若い世代の苦悩とたたかいなど深みある描写が大反響を呼んだ赤旗の連載小説が単行本に! 目次 第一章 女たちは暗闇から這い出す 第二章 勇気を奮って戸を開ける 第三章 傍聴席から愛を込めて 第四章 歴史をになう者たち 第五章 老いも若きも手をつないで 第六章 コップの中の嵐は竜巻へ 第七章 カルテには書けないこと 第八章 燎原の火 第九章 百年目 -
LISTEN――知性豊かで創造力がある人になれる
★自分の視野を超えた知識が持て、一生の友人をつくり、 孤独ではなくなる、ただひとつの方法★ ・つまらないギャグを言う人は、大抵人の話を聞いていない ・友情を深めるいちばんの方法は、「いつもの会話」 ・みんな「自分には先入観がない」と思いがち ・つじつまが合わない会話をそのままにしておくとだまされる ・なぜあの人は「空気が読めない」のか ・「自分とは違う」グループに、人は「恐怖」を抱いている ・「アドバイス」をしだす人は、きちんと相手の話を聞いていない ・「だれかの悪いうわさ」を聞くと、自己肯定感があがる 本当に優秀な人は聞く能力が異様に高い 「自分の話をしっかり聞いてもらえた」体験を思い出してみてください。それはいつでしたか? 聞いてくれた人は誰だったでしょうか? 意外に少ないのではないかと思います。 他人の話は、「面倒で退屈なもの」です。どうでもいい話をする人や、たくさんしゃべる人などいますよね。考えただけでも面倒です。その点、スマホで見られるSNSや情報は、どれだけ時間をかけるか自分で決められるし、面白くないものや嫌なものは、無視や削除ができます。しかし、それがどれほど大事でしょうか。 話を聞くということは、自分では考えつかない新しい知識を連れてきます。また、他人の考え方や見方を、丸ごと定着させもします。話をじっくり聞ける人間はもちろん信頼され、友情や愛情など、特別な関係を育みます。「自分の話をしっかり聞いてくれた」ら、自分の中でも思いもよらなかった考えが出てくるかもしれません。どんな会話も、我慢という技術は必要です。しかし、それを知っておくだけで、人生は驚くほど実り豊かになります。 -
立体から考える美少女の描き方 88のコツ!!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 女性の身体の特徴でもある美しいシルエット。なだらかなカーブを描き、起伏に富んだ優美なシルエットを描くにはどうしたら良いでしょうか? こうしたシルエットを描くためには、女性の身体を“立体”として理解することが大切です。この本では女性の身体のさまざまな部分について、その立体構造を解説し、そこからイラストにするときに覚えておくべき“88のコツ”を導き出しました。魅力的な美少女を描くために、押さえておきたいコツをまとめた一冊です。 -
立体刺繍で織りなす、美しい花々とアクセサリー
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 作品は生花と見紛う美しさで、オールドローズやチューリップなど主役級のものから、ハーブや野原の草花といった素朴でやさしいものまで多彩に掲載。使うステッチは基本的な7種類だけ。雑貨アレンジではガーランドのようなインテリア小物から、装いのポイントになるアクセサリーまで豊富に提案。いずれも大人の上質なファッションにも似合う、美しくシックな仕上がりです。 まるで本物の花のように……「立体刺繍」のクオリティを味わって アトリエFilさんはTVをはじめ幅広く活躍する刺繍作家さん。刺繍で花びらや葉などをつくり、組み立てて一輪の花に仕立てるという、アトリエFilさんだけのオリジナルテクニックによる「立体刺繍」が人気です。作品は刺繍ということが信じられないほど精巧で、まさに生花のよう。大きさも本物らしく、しっとりとした花びらのしなやかさまでも再現しています。 華やかなものから愛らしいものまで、人気&新作の花が勢ぞろい 紹介する花々は、オールドローズやアネモネなど、ため息の出るような華やかな作品から、ミモザやスノードロップ、カモミールといった可憐なハーブや草花まで、人気の花々をそろえました。小さな蝶々や虫たちもオススメです。 装いの主役になる、お洒落な小物をいくつでも うっとりするほど美しい刺繍の花々、ぜひアクセサリーや小物にアレンジして。難しいテクニックは必要ありません。大人の女性にふさわしい、シックで上質なファッションにも似合うようデザインにこだわりました。花かんむりを模したヘッドドレスなど、セレモニーにぴったりの一品もご用意しています。 複雑そうな作品もシンプルに、作りかたにもたくさんの工夫が 基本の作りかたはすべて同じ。ステッチも基本の7種類だけ。また、仕上がりをきれいに見せる&仕上がりをワンランクアップさせるワンポイントのテクニックも満載。型紙はすべて原寸大&カラーだから、作業しやすく、糸を選ぶときにも迷いません。 ※ご注意 本書に掲載している図案・型紙は、電子書籍の仕様としてコピー・複製して利用することはできません。また、これらの図案・型紙は、原本の紙版では原寸大で表示しておりますが、電子書籍版ではお使いの端末や表示倍率によって、原寸大の表示となりません。あらかじめご了承ください。 -
リッチマン、プアウーマン
29歳の若さにしてIT企業を率いる若手社長と高学歴でありながら就職難にあえぐ現役女子東大生。何もかもが違う2人が織り成す、この夏もっともキュンとするラブストーリー! -
リッツ・カールトン 一瞬で心が通う「言葉がけ」の習慣
リッツ・カールトン日本支社総支配人を務めた高野登氏が、相手の心を大きく動かす、ささいな言葉、考え方を、実例を踏まえながら紹介! リッツ・カールトンホテルといえば、お客様の想像を超えるおもてなしで有名ですが、そんなおもてなしも、ちょっとした気づきや、ほんの「ひと言」から生まれています。 お客様が口には出さない本当の望みを知る方法、会話の糸口のつかみ方など、プロのコミュニケーションの技が満載。また、お客様の不平・不満こそ腕の見せ所と捉える、些細なことの積み重ねで信頼をつくるなど、プロとして仕事に当たるための考え方も紹介。どんな職業の人にも参考になる内容です。 -
リッツ・カールトン 至高のホスピタリティ
「一流のおもてなし」ができるプロは、仕事に臨む態度、周囲への気配り、そして人生に取り組む姿勢そのものが違う! 前リッツ・カールトン日本支社長が教えるホスピタリティの極意 -
リッツ・カールトンで学んだ マンガでわかる超一流のおもてなし
●リッツ・カールトンの最高級のサービスのエッセンスをマンガに! リッツ・カールトンといえば、高いサービスやホスピタリティで有名。本書では、そのエッセンスをマンガにして、より読みやすくしました。 ・「サービス」と「おもてなし」(ホスピタリティ)は何か ・リッツ・カールトン「サービスの3ステップ」とは ・クレームをもらったら、どう対処すべきか、など、明日からできるノウハウも含め、ストーリーの中でわかりやすくまとめます。 ●店長就任! しかし、その店は、最低の売り上げの店だった! マンガの主人公は、店長になったばかりの沙弥。新たな店舗に行って気づいたのは、「言わないとできない店員たち」でした。そこで、沙弥はリッツ・カールトン流サービスを取り入れることで、お店を変えていきます。 サービスの向上だけでなく、リッツ流メンバーのやる気の高め方、教え方のヒントも満載です。 サービス業だけでなく、人にかかわるすべての職業の方にお勧めしたい1冊です。 -
「立方体が描けない子」の学力を伸ばす
立方体の模写は、標準的な子どもであれば大体7歳から9歳までの間にクリアする課題である。しかし著者は少年院に、立方体が描けない中学生や高校生が数多く収容されていることに気づく。「見たり聞いたりする力の弱さが非行の原因なのでは?」と考え、認知機能を強化するトレーニング法を探すも、適当なものが見当たらない。「これは自分で作るしかない」と腹をくくり、周囲の協力も得て、社会性や身体性をも伸ばす教材「コグトレ」を考案。本書ではその内容と、少年たちがトレーニングで変化したプロセス、さらに子どものモチベーションについて親に知っておいてほしいことを綴る。 【目次より】●教科学習以前のレベル ●人の気持ちがわからない ●少年たちで教え合うほうが理解が進んだ ●社会面、学習面、身体面の3方向からの包括的支援 ●一般の学校にも広がる ●「なぜ、勉強するの?」と聞かれたら ●友だちとのコミュニケーションがうまくいかないときは etc. -
立命館がすごい
少子化で大学経営は困難な時代を迎え、定員割れの私立大学は半分を超えている。だが、そのなかでも伸び続けている大学がある。日本大学、早稲田大学に続き学生数第3位の立命館大学だ。国家公務員総合職試験合格者数でも東大、京大に続き第3位。「他の国立大学、早慶は追い越されたのか。いったい何が起きているのか」。内外への取材と分析で疑問を解き明かす。「学生が受験してくれなければ、大学は明日つぶれる。学生が4年間で成長し、卒業後社会で活躍するから大学の存在意義がある。そこで、学生がどういう大学生活をして、成長、満足度はどうなのか。卒業後どういう仕事をして、どういうキャリアを歩んでいるのか。立命館大学をどう評価しているか。これらは教育効果の検証にもなるが、学生ファーストのスタンスこそ本書の第一原則だ」(「はじめに」)。学生および卒業生、受験生をもつ親、企業・学校・教育関係者いずれの立場から読んでも有益な内容。 -
リテール革命(日経ムック)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 リテールサイエンスで顧客を掴め! ◆求められるデータドリブン経営 コロナ禍は、世界中でデジタル化を加速させると同時に人々に行動変容を起こしました。デジタル空間での生活割合が劇的に増加したことにより膨大な情報、サービスを取捨選択する立場になった生活者はよりワガママになり、自身の好みに合わせて、都合のよい時間、場所、方法での消費行動が増加しています。 一方で、デジタル化が進んだことでこれまで以上に様々なデータが鮮度・精度高く取得可能になるため、そうしたデータから浮かび上がってくる消費者行動・価値の多様化や変化をとらえ、求められるサービス形態や商品形態をタイムリーに生み出していくデータドリブン経営が求められています。 本書は、AIやデータの活用から実行支援を通じた成果創出までデータドリブン経営の支援に強みを持つNTTデータが、店舗やサプライチェーンにおけるDXだけでなく、消費者分析の高度化・深化、デジタル技術をフル活用した省人化、消費者に対するSDGs対応の見える化など、DXを通じたリテール業界の変革を解説します。 -
リテール・デジタルトランスフォーメーション D2C戦略が小売を変革する
D2C戦略が小売を変革する 本書は、日本発D2Cブランドの代名詞とも言われる「FABRIC TOKYO」が、D2Cによる小売支援・変革のための事業戦略を徹底解説する一冊です。 小売業のDX化を推進する活動を背景に、D2Cの基礎知識、世界観の作り方、オンラインとオフラインの融合(OMO戦略)、マーケティング戦略、組織運営(DX)、さらにその先の未来の話(RaaS)まで、具体的な事例やデータを盛り込みながら解説します。 DX化が遅れている中小の小売メーカー、ECのビジネスモデル転換を図りたい中小経営者、D2Cの考え方やノウハウを事業戦略に取り入れたい方、モノづくりの分野でスタートアップを始めたい方……などに向け、課題解決のヒントを多数提示します。 -
リディア・チン&ビル・スミス・シリーズ
「ミシシッピへ行きなさい。あの白いマントヒヒを連れて」突然の母の言葉に、私立探偵のリディアは言葉を失った。パートナーのビルとわたしが、なぜアメリカ南部に?……それは殺人の容疑をかけられた青年の無実を証明してほしいという、親戚からの依頼だった。ビルを伴い、自分たち家族が住んだかもしれない町を訪れたリディアは、そこで渦中の容疑者が脱走したことを知る。知られざる中国系アメリカ人の歴史をひもときつつ、事件の解決に奔走するふたり。現代ハードボイルドの最高峰〈リディア・チン&ビル・スミス〉シリーズ、最新作の登場!/解説=大矢博子 -
李登輝秘録
正々堂々、中国共産党と渡り合った男 「日本の新聞記者が冷徹な目で、 台湾がたどった民主化への苦難の道を、 ここまで明確に綴った記事は例がない」 (台湾元総統李登輝) 日本人が「国家とは何か」を考えるには 台湾ほど大切な存在はない 【本書に登場する主な李登輝語録】 ☆学生の民主化要求デモに絶対に危害を加えてはならない ☆若者が政治を変えるんだ ☆22歳まで日本人だったんだ ☆日本政府の肝っ玉はネズミより小さい ☆この国(日本)は伸びますよ。まだまだ ☆遺灰は新高山にまいてほしい 《内容》 まえがき 『李登輝秘録』出版に寄せて 李登輝 第1章 虚々実々の中台両岸関係 第2章 日本統治下に生まれて 第3章 大東亜戦争と台湾 第4章 政治弾圧時代の苦悩 第5章 蔣経国学校の卒業生 第6章 薄氷を踏む新任総統 第7章 静かなる民主革命 第8章 日本よ、台湾よ あとがき 幻の講演原稿「日本人の精神」全文 李登輝と家族の年譜 参考文献 (巻末に「李登輝さんのご逝去を悼み」を加筆しました) -
李登輝より日本へ 贈る言葉
■日本と中国の本質を知り尽くした哲人政治家が、再生日本に向けた愛情と期待に満ちた激励の言葉。 [目次] 第一章 再生する日本 第二章 李登輝の台湾革命 第三章 中国の歴史と「二つの中国」 第四章 尖閣と日台中 第五章 指導者の条件 第六章 「武士道」と「奥の細道」 第七章 これからの世界と日本 <著者略歴> 李 登輝 (り とうき) 1923年台湾生まれ。元台湾総統。農業経済学者。米国コーネル大学農業経済学博士、拓殖大学名誉博士。台北市長などを歴任、蔣経国総統(当時)から48年副総統に指名される。88年蔣経国の死去にともない総統昇格。2000年総統退任。2007年第1回後藤新平賞受賞。『「武士道」解題―ノーブレス・オブリージュとは』(小学館文庫2006)、『李登輝実録一台湾民主化への蔣経国との対話』(産経新聞出版2006)、『新版 最高指導者の条件』(PHP研究所2013)ほか著書多数。2020年逝去。 ※この電子書籍は株式会社ウェッジが刊行した『李登輝より日本へ 贈る言葉』(2020年11月20日 第5刷)に基づいて制作されました。 ※この電子書籍の全部または一部を無断で複製、転載、改竄、公衆送信すること、および有償無償にかかわらず、本データを第三者に譲渡することを禁じます。 -
「理」と「情」の狭間
本書は、2015年に世間を賑わせた「大塚家具騒動」の顛末記である。父である大塚勝久会長と娘の久美子社長が経営権を巡り株主総会で争った様は、テレビのワイドショーの格好のネタになり、お茶の間の話題をさらった。 「理」で推した久美子社長と、「情」に訴えた勝久会長の戦いはなぜ起きたのか。本当に得をしたのは誰か。創業者が立ち上げた「家業」を、社会全体のものである「公器」に変えようとした久美子社長の思いとは何だったのか。騒動をつぶさに観察してきたジャーナリストが、徹底取材と単独インタビューで、久美子社長の胸の内に迫る。 大塚家具を巡る家族間の対立は、どこの家庭でも、そして、どこの家族経営の企業でも、普通に起きることだろう。だからこそ、あれだけ世の中の関心を集めたに違いない。逆に言えば、この騒動から学ぶことがたくさんあるのだ。本書では、「大塚家具騒動」の一部始終を振り返りながら、同族経営の限界と、ガバナンス面での課題を真正面から考える。 -
リトル・グリーンメン 〈MJ-12〉の策謀
ジョン・O・バニオン、大統領をも番組に呼べる、超売れっ子のテレビ・パーソナリティ。このプリンストン出の秀才は、首都ワシントンの最高レベルのセレブたちの人気者だ。ネイサン・スクラブスもワシントンの住人だったが、彼は古いビルの奥にあるオフィスにひとり、各地で主婦がUFOに拉致され暴行されたという報が入るのを待つばかり。007を夢見ていたのに、〈MJ=12〉なる怪しい機関に回されたのだ。やけになった彼の、華々しい活躍ぶりが癇に障るバニオンを拉致してやろうという思いつきがすべての始まりだった。抱腹絶倒の大陰謀小説! -
リトルバスターズ! エクスタシー パーフェクトビジュアルブック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 版権イラスト、キャラクターコレクション、イベントCG、挿絵付きの書き下ろしノベルのほか、スタッフの直撃ロングインタビューなど、『リトルバスターズ!エクスタシー』のすべてが収録された、まさにパーフェクトなビジュアルブック! ○各種版権イラスト(113点) ○全エクスタシーCG(108点) ○書き下ろしノベル(3編) ○Keyスタッフインタビュー
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