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3.2知らない言葉は、届かない 話すたび相手の顔に「?」が浮かぶ人へ 名作キャッチコピーほど小学生でもわかる言葉の組み合わせでできている! 頭の中を言葉にして、伝えることが苦手な人必見! 小学生レベルで簡単なのに、頭の中のモヤモヤが言葉にできて、しっかり伝わるコピーライター直伝テクニック! 「一生懸命話しているのに、相手にうまく伝わらない」 「言いたいことが思いつかない」 「自分には語彙力がない……」 こうした悩みを持つ人に向けて、現役コピーライターである本書の著者は言います。 「言語化は、もともと持っている小5レベルの言葉を引っ張りだすだけ」 「あなたは、最初から言葉の天才なのだ!」と。 短くて簡単な言葉なのに、なぜか伝わるテクニックが満載です!
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4.2※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この本では「今まで何度片づけてもうまくいかない」という方に、ぜひ知っていただきたい収納の考え方とその実践例を紹介しています。本書の収納方法はとてもシンプルです。それはどんなものでも「棚」「引き出し」「つるす」のどれかに収めれば、最少の2手間でモノが出し入れできる、というものです。それとあわせて、「モノが片づく5つのステップ」という飯田式整理収納の考え方を実践すれば、どんな部屋もスッキリ片づきます。本書は、Part1「整理・収納の考え方」、Part2「<部屋別>収納のポイント」(玄関まわり、リビング、ダイニングなど)、Part3「<モノ別>収納のポイント」(装飾品、書類、家電、AV機器、日用品など)の3つの章から構成されています。どの項目も、著者の長年の経験に照らして、最も効率的と考えられる方法が紹介されています。収納に困ったときに必ず頼りになる、飯田久恵式収納術の決定版!
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4.3誰もが悩む「その一言」をどう伝える? 詫びる、反対する、お願い事をするなど、言いづらいひと言を的確に口にできるようになれば、 仕事は何倍もはかどります。本書は誰もが経験するビジネスシーンごとに、どのような伝え方 が適切なのか、具体的に解説します。 著者は、コーチングや「ほめ方」についての本で数多くのベストセラーがあるコミュニケーション スキルの第一人者です。 たとえば、感謝やお詫びの気持ちをどのように言葉にこめるのかや、自分の主張を反発され ずに相手に上手に伝えるためのツボなどがわかります。 「ありがとう」「よかったね」「申し訳ございません」など、言葉がワンパターンになりがちな人、 場面に応じて自分の思いを、豊富な語彙で表現したい人に最適です。
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3.3「がまんする」でも「言いすぎる」でもない対話のために 「言いたいことをがまんする」 「言ったことを後から反省する」 そんな経験はありませんか? 相手を尊重しながら、自分の気持ちを伝える 究極のコミュニケーションを教えます! 「アサーション」とは、 自分も相手も大切にするコミュニケーションのこと。 「自分の言いたいことを大切にして表現する」と同時に、 「相手が伝えたいことも大切にして理解しようとする」方法です。 本書の著者は、日本におけるアサーション・トレーニングの第一人者。 本書を読めば、上司・部下・家族・友人などとの 人間関係がグッとよくなるコミュニケーションがわかります。 ◎本書を読むとできるようになること ・いい関係のままNOと言えるようになる ・自分に正直に生きられる ・怒りを上手に伝えられる 【目次】 はじめに 第1章:言いたいことをがまんしていませんか? 第2章:なぜ、言いたいことが言えないのか 第3章:アサーションで「思い」に気づき、自然体に生きる 第4章:《実践》アサーティブに「思い」を伝える 第5章:「思い」を大切にするとは、自分に正直に生きること
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5.0■【パワハラ・モラハラを気にして「言いにくいこと」を言えない全マネージャー、リーダー必読の書】 部下にフィードバックをするとき、 「反発されたらどうしよう」 「雰囲気が悪くなったら嫌だな」 「モラハラ、パワハラと言われたらどうしよう」 「こんなことを言ったら、明日から来なくなるかも…」 そんなふうに思って、 言うのをためらった経験がある リーダーやマネージャーが近年急増しているようです。 でも、言わなければ、部下が変わらない。 チームや組織も良くならない。 では、どのように伝えればいいのか? そんな悩みを抱えている 全リーダー、マネージャーに向けて、 部下を傷つけず、 パワハラとも受け取られずに、 「言いにくいこと」や「耳の痛いこと」を上手に伝える技術 を徹底解説したのが本書です。 ■そのベースとなるのが、日本随一のコミュニケーショントレーナーとして知られる 著者が体系化した「QFB-3SC」コーチングメソッドです。 このメソッドを使えば、 相手に「言いにくいこと」「耳の痛いこと」を ストレスフリーで的確に伝えることができます。 そしてなにより、 このメソッドで伝えられた相手は、 自ら考え、動き出します。 「心理的安全性」「パワハラ防止法」「早期退職」……、 このように上司にとって息苦しい環境であっても、 リーダーやマネージャーは、 上司として言わなければいけないことを、 しっかり相手に伝えられるようになります。 部下とのコミュニケーション、育成に悩む 全リーダー、マネージャーに役立つ1冊です。 ■本書の内容 ・第1章 部下を萎縮させる「NG対応」を やめることから始めよう ◎なぜ基本的なタブーを知っておいたほうがいいのか? ◎「ハラスメント回避」6つのポイント ◎【回避ポイント①】1対1で個別に伝える ─第三者の前で指摘せず、本人のプライドに配慮する ◎【回避ポイント②】事実に基づき、具体的に伝える ─憶測で話さず、客観的事実で納得感を高める など ・第2章 部下が自ら成長する対話の「仕込み」術―「QFB?3SC」コーチングメソッド ◎現場で発生しているリーダーシップコミュニケーションの壁 ◎「QFB-3SC」コーチングメソッドの基本 など ・第3章 クセのある相手との対話の「仕込み」術 ◎クセのある相手への対策 ◎【ケース1】指示が適切に伝わらない場合─「誤解のない指示」を実現する技術 ◎「QFB-3SC」メソッドに則した対策法 ◎【ケース2】同じことを何度も質問してくる部下への自立を促す対話手法 など ・第4章 部下に心穏やかにフィードバックする方法―BRIDGEワーク ◎言いたいことが言えないことに毎日イライラしているあなたへ ◎フィードバックがうまくいかない本当の理由 など ・第5章 「言えない」が「言える」に変わる身体と心の「仕込み」術 ◎優しいマネージャーほど陥る「フィードバック恐怖症」の正体 ◎心が動揺するとき、あなたの身体はどうなっている? ◎身体が記憶する恐怖─「喉の締め付け」の正体 など
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3.5「言いたいことを言えず後悔した」という経験はありませんか? 「言ったら関係が悪くなりそう」 「言うと相手を傷つけてしまうかも」 「ちゃんと言える自信がない」 このような理由から、自分の思いや考えを伝えることをあきらめていませんか? それでも「言わなかった後悔」より、「言えた喜び」を感じたい。 そう願っている人は多いのではないでしょうか。 「ハッキリ言ったほうが嫌われない」 「ハッキリ語ったほうが受け入れられる」 「ハッキリ伝えたほうが愛される」 本書は、「ありのままの自分」でいても好かれ、愛される秘密が書かれています。 あなたは、自分を偽って、「人生はこんなもの」と割り切って生きたいですか? それとも、自分にも周りの人にも素直になって、「ありのままの自分」を表現しながら生きていきたいでしょうか。
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4.3■あなたはいいね! 貧乏に陥っていませんか? 「これからのビジネスは『共感』が大切だ」 そんなことはもう何度も聴いた。 その共感をどうやって売り上げに結びつけるか分からない。 そこが知りたい。 マーケティングに関わる多くの方から 最近、そのような声を良く聴きます。 「生活者の消費行動が変わった!」 「売り込んではいけない!」 「共感」を得ることが大切だ! などと、「共感マーケティング」がもてはやされていますが それで売り上げが上がりましたか? そんな共感を得ることだけをがんばって 売り上げが伸びていない状態を 本書では、「いいね! 貧乏」と呼んでいます。 では、いいね! 貧乏を脱出するためにはどうすれば良いのでしょうか?? ■これからは「Win=Win」ではなく、「LOVE=LOVE」の時代 ここで問題になってくるのが、 顧客と相思相愛の関係をいかに作るかということ。 その方法を7つにまとめたのが本書の 「魔法のマーケティング」です。 顧客と相思相愛になるためのマーケティング手法を 「ラブストーリー戦略」として紹介します。 まるで恋人に勧めるかのように モノを届けることができるのです。 つまり、魔法のマーケティングを使えば ・仕事を楽しんで ・しかもきっちり儲けを出す ことができるのです。 あなたもこの本で、 仕事を楽しみ、そして売り上げを伸ばしていってください。
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4.1SNSは戦争や政治のあり方を根底から変えた。個人の「いいね!」「シェア」は瞬時に拡散され、それによる憎悪の連鎖は世界各地で紛争や虐殺を起こしている。軍事研究とSNS研究の第一線で活躍する著者が、誰もが戦争の当事者となり得るリアルな恐怖を突きつける衝撃作。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お金をかけずに企業や商品・サービスの魅力を伝えることができる手段として、今やビジネスに欠かせないツールになったSNS。 本書では、今さら聞けないSNSマーケティングの基本を解説。 そもそもSNSを使ったマーケティングとは、どんなものなのか? Twitter、Instagram、YouTube、LINE、Facebook、TikTok、Pinterest……各SNSの特徴と活用方法は? “バズらせる”ことは必要? 炎上リスクはどう回避する? ……など、気になる疑問にすべて答えます。 イラストを見ているだけで内容をサクッとつかめる、初心者にぴったりの一冊。
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3.8〈ジャーナリスト、研究者、エッセイストらが、今のネット空間を徹底解説〉 炎上しない、人を傷つけない、無意識に差別しないため、どんな点に気をつければいいのか、SNSユーザーの基礎知識が満載! ---------------------- 生活になくてはならないスマホだけど、SNSではいつも誰かがケンカしているし、何か言ったら絡まれたりする。 「エコーチェンバー」「フィルターバブル」「アテンション・エコノミー」……。 ネット空間にはもともと人を孤立化させ、分断してしまう仕組みが組み込まれている。 ──だけど私たちがスマホを手にして日は浅い。デジタルな時代は始まったばかりだ。 ---------------------- インターネットが広く使われるようになってから、まだたったの30年ほど。 現在主流のSNSの誕生やスマホの普及からは20年も経っていない。 私たちは今、デジタル人類史の旧石器時代を生きている。(本文より) ---------------------- 【目次】 ■小島慶子……私たちはデジタル原始人──序論にかえて ■浜田敬子……眞子さまはなぜここまでバッシングされたのか」 ■李美淑………炎上する「萌えキャラ」/「美少女キャラ」を考える ■田中東子……なぜSNSでは冷静に対話できないのか ■治部れんげ・山本恵子・白河桃子……なぜジェンダーでは間違いが起きやすいのか ■林香里………スマホ時代の公共の危機──ジェンダーの視点から考える ■〈特別対談〉君塚直隆×小島慶子……イギリス王室と皇室は何が違うのか? ■〈特別対談〉山口真一×小島慶子……ネット世論は世論ではない ■〈コラム〉石川あさみ……子ども向けアニメーションとジェンダー表現 ■浜田敬子……あとがき
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4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 身近にいるけど、いつもはなかなか気づけない「いい人」を100人収集した図鑑。読むだけで周りの人のことも、自分のことも少しだけ好きになれる(かもしれない)一冊です。各種SNSで開催前から話題になっていた『いい人すぎるよ展』を一冊に凝縮! 全ページイラスト付きで「いい人」を解説。「いい人すぎるよクイズ」や「いい人探し」など本書だけの楽しいコンテンツが盛りだくさん! ●『いい人すぎるよ展』とは? クリエイティブディレクターの明円卓を中心としたチーム、“entaku”による企画展。2023年6月に表参道で初開催すると、チケットは販売直後から瞬く間に売切れ。同年10月には『いい人すぎるよ展2nd』を開催し、累計で約3万人を動員した。TV番組や各種SNSで取り上げられ、「Z世代SNSトレンドグランプリ2023」(テテマーチ株式会社調べ)など同年のトレンドランキングに次々選出される。TikTokでは関連動画の再生回数が累計約3,000万回再生、いいね数は約130万いいねを記録する(2023年11月現在)など、いま最も話題な展示会の一つ。
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3.0やめときゃいいのに「お願い!」って言われるとついOKしちゃう。 本当は傷ついているのに「アハハ…まぁいっか」て笑ってスルー。 本当は無理しているのに「期待に応えなきゃ」ってついつい他人ファースト。 そんな風に生きていたら人生がしんどくなってきて…。 自分の本当の気持ちを大切にしながら、人とのよい距離感を見つけることができるようになるまでを描いたコミックエッセイです。
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4.0「いつも損ばかりしている」と感じている人の大半は、「いい人」である。「いい人」だから、周囲に気を遣い、他人に対して強く主張できず、言いたいことも言えずに、損な役回りをさせられる。会社ではいいように使われていながら、いざとなれば放り出されたりする。他人の借金を背負わされることがある。恋愛関係でも、恋人未満で終わったり、遊ばれて捨てられる……。そのような“「いい人」状態”から脱する方法が本書には満載されているが、著者は「いい人」に対して、「『悪い人』になれ」と言っているわけではない。精神科医である著者は、「いい人」が心を病むケースが多いことを熟知していながらも、自身が「いい人」であることを認めており、だからこそ「いい人」を簡単にやめられない人の気持ちがわかるのだという。本書はいわば、読者と自身への応援歌である。「損ばかりする生き方は、もうやめたい」――。そんなあなたに贈るメンタルヘルス読本。
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3.0なんでも教えてくれるのに、上から目線で恩着せがましい。 みんなに優しいのに、誰にでもいい顔をしてはっきりしない。 理想が高いのに、絵空事ばかりで行動が伴わない。 リーダーシップがあるのに、ひとりよがりで突っ走る。etc. 「いい人」のはずなのに、なぜか人をモヤモヤさせて嫌われてしまう人、あなたの周りにもいませんか? そんな人間関係の謎を、進化心理学の専門家である著者が「サルからヒトへの進化」「狩猟・採集時代から文明社会への変化」という視点から解き明かします。 職場の同僚や友人に対して「いい人なのに、付き合いづらいな」と感じている人や、「ひょっとしたら自分、嫌われているかも」と感じている人は、必見。 「こんな奴、いるいる」と共感しながら読み進めるうちに、現代社会におけるコミュニケーションのコツがわかります。
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4.0国際社会の中で孤立し、頼りない大人が右往左往する。そんな現代の日本と日本人を、茶道界の長老、鵬雲斎大宗匠が意見する。たくさんの欲望を抱えながら、無理やり善人ぶって生きるより、己の分に正直に生きる。まずはそれでいいではないか、と。自らの弱さを肯定し、現実を受けとめることを出発点にする。実はそれこそが、端正・謙虚・清廉な日本人の心を、私たちみんながもう一度取り戻すための極意なのである。【目次】はじめに/第一章 過ちから学んだこと/第二章 海の向こうで考えたこと/第三章 魂を磨くために/第四章 日本の教育を憂える/第五章 家が教えてくれたこと/第六章 この国の未来のために/あとがきにかえて/裏千家系図
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4.0働きすぎない、夜ふかししない、悩みすぎない……。 もっと笑い、よく食べて、とことん遊ぶ……。 ストレスを減らし、免疫力を高めることが、寿命をのばす! 「ホリスティック医療」の世界的権威が、「いい人」をやめていつまでも健康でいられる秘訣を伝授 ◎医学的に見ても「ちょいワル」な人ほど病気になりにくく寿命も長い! 長生きしている人を見ると、その人の生活習慣や性格などの個人的要因も大きいことが知られている。人に遠慮せず自分本位を貫き、健康常識を無視し、よく食べて遊んで笑う人が、かえってストレスがたまらず、免疫力があがり、クスリや医者知らずの生活を送っていることがある。長寿健康法でマスコミ等でおなじみ帯津先生は、長生きのためには人生の中での「トキメキ」が必要ととき、性格が災いしてストレスをため込んで健康寿命を損ねている人が実に多いことを強調する。 現代は「ストレス社会」と言われるように、ストレスに起因する症状は多い。残業続きで働きすぎたり、人間関係で悩みすぎたり、遠慮しすぎたり、お人好しなせいで損な役回りを押しつけられ悩んだり――と、「いい人」「まじめな人」ほどストレスを抱え込み病気になりやすい。現役のうちはそれでなんとかなっても定年後、そういうのが災いして健康寿命を損ねている人も多い。 よくいる「いい人」「まじめな人」「断れない人」向けに、この本では、心・食・気の調和を提唱し、「長生き」の秘訣を長年探り続けてきた帯津先生が、もう少し「不良」になることで健康寿命をのばし、病気にならない体をつくっていく習慣を教える。
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4.0恋愛で別れたいのに別れられない「いい人」、 結婚生活で献身して疲れ果てている「いい人」、 たくさんの仕事を抱えてつぶれそうな「いい人」、 上司と部下にサンドイッチ状態の「いい人」……。 そういった「いい人」は人知れず悩み、苦しみ、 ひどい場合は社会生活が送れなくなってしまう場合も。 しかし、「いい人」を止めようと思っても、そう簡単には止められません。 それは、「いい人」が、性格というよりも、人格に根ざした心の病気だからです。 著者は数百人のカウンセリングを通して、「いい人」の心の闇を見続け、 どうやったら「いい人」から抜け出せるのか、試行錯誤してきました。 この本では、なぜ「いい人」という病気が生まれ、 それはどういう病気なのかを説明します。 そして、「いい人」を自分自身で手放していく方法を提示します。 「いい人」本人はもちろん、「いい人」を家族や友だち、 職場の同僚や部下に持つ人にも役立つ内容です。
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3.9「いい人」でいることに疲れていませんか? 「いい人」とは、他人に嫌われないよう、万人に好かれるように行動する人のこと。もちろん誰でも持っている自然な欲求と行動であり、人から嫌われないことは平穏な生活を送るうえでも大切なことです。しかし、その欲求が強すぎると、逆に自分の人生を追い詰める、損な生き方になってしまいます。 そこで本書では、「いい人」をやめられない人と、やめられた人では、人生がどう変わるかを、人間関係、対話、お金、恋愛などのテーマ別に紹介します。「いい人」をやめれば、周囲に振り回されることなく、自分に正直に生きることができます。 著者は、クビ同然で会社を辞め、転職先では疲弊して体を壊し、会社を立ち上げては撤退し、苦しみ抜いた末に正直な生き方を手に入れた午堂登紀雄氏。軽妙かつ痛快な語り口により、「あるある!」と共感しながら読み進められ、ハッとする気づきが得られるでしょう。 ストレスを感じる人間関係から脱したい人にオススメ!
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3.0そのリフォームは、あなたの生活の質を高めますか? リフォームを始める前に読んでください! ■写真と説明のイラストでわかりやすい 新築に比べると、リフォーム(リノベ)は、自由度が高くありません。 だからこそ、戸建てでも、集合住宅でも素材や業者選びがとても大切です。 現役上場工務店経営者が、 住む人の健康的な暮らしを実現する木質化リフォームのポイントと、 後悔のない業者選びのポイントを徹底解説。 木は高い? 木材の効果は? いい業者/悪い業者かがわかる質問は? など、あらゆる疑問に答えます。 木を使ったリフォームのビフォー・アフター写真を多数掲載するとともに、 さらに読者特典として、木質リフォームの360度VR画像も公開! ■目次 第1章 なぜ、今、リフォームなのか ・リフォームが注目される理由 ・土地付き一戸建ては夢のまた夢? ・ハードの条件は満たされて当たり前 ・住み心地を買えるソフト面のリフォームを ・木造住宅におけるリフォーム ・「寝室」に求められる安心安全と通気 ・「キッチン」は主婦が明るく元気にすごせうように 他 第2章 いいリフォームは「業者」で決まる 第3章 いいリフォームは「素材」で決まる 第4章 いいリフォーム事例編 第5章 私たちの仕事の進め方 ■著者 窪寺 伸浩(くぼでら・のぶひろ) クボデラ株式会社代表取締役社長 昭和36年東京都生まれ。東洋大学文学部卒。 昭和21年創業の老舗木材問屋の三男として生まれ、台湾、中国等からの社寺用材の特殊材の輸入卸を行う。 また、全国の志ある工務店、木材業者、設計士等によってつくられた「幸福(しあわせ)を生む住まいづくり」を提唱し、 実践する環境研究グループ「ホーミースタディグループ」の中核メンバーでもある。 一方で、神棚マイスターとして、神棚の販売を通じてどこの家でも見られなくなってきた神棚の大切さと その存在意義を普及する活動を行い、社寺用材の納入、神棚セットの販売などを行っているほか、 さまざまな企業の朝礼で神棚の祀り方などをアドバイスしている。 東京都神社庁御用達。 東京都神棚神具事業協同組合理事長。 著書に『いい住まいは「間取り」と「素材」で決まる』『なぜ、成功する人は神棚と神社を大切にするのか?』(あさ出版)など。 クボデラは、2017年に東京証券取引所TOKYO PRO Market上場。 マルトミホーム事業部では、自然素材・無垢材にこだわった家づくりを40年にわたって行っている。
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3.7北欧のクリスマスは、日本のお正月のように1年の暮らしの中でも人々が最も大切に思いを寄せるイベント。デンマークでは「クリスマスはハートのお祝い」と言われていて、宗教的なことやお金をかけて贅沢するのではなく、真心をこめて祝うものと考えられている。そんな北欧流の手づくりで楽しむクリスマスをデンマーク出身の筆者が、優しく解説。家を飾る手づくり小物やインテリア、素朴でもとっても美味しいディナーにスイーツなどなど、わかりやすいイラスト付レシピも掲載。読めばきっと大切な時間を家族や友人と過ごしたくなるクリスマスブック。
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4.0デンマークからやってきて現在は鎌倉在住のイェンセン氏。大学時代の卒業論文のテーマは「日本のお正月料理とおせち」だったというだけあって、「おいしい」ものには目がないという。そんな筆者が料理のレパートリーのなかから、ナイフとフォークで食べる洋食を中心に、スープ、パン、サイドディッシュ、メインディッシュ、デザートと献立ごとにレシピを紹介。秋野菜のスープ、ライ麦入りパン、ポーチサーモンなどなど、思わず作りたくなるメニューばかり。ホームパーティーのためのテーブルセッティングといったコラムも収録。
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4.3この本の筆者が生まれ育ったデンマークでは、街中に古い建物が多く残り、人々はそこに住み続けている。そこでは住人の多くは、古い物件でも住みやすいように、DIY(Do It Yourself) している。日本ではまだ、特別な趣味と思われがちな、DIYだがやってみると実はそれほど難しくないもの。壁のペイントや床の張り替え、収納場所の設置などなど、DIYと住まいにまつわる工夫を多数紹介。図説や写真を多数使っているので見ているだけでも楽しい一冊です。
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3.7イエール大学の学部人気講義を書籍化! 「天才とは何か?」 「天才に必須の資質や能力、思考や行動のパターンはあるのか?」 「どんな人でも天才になれるのか?」 アインシュタイン、キュリー夫人、ホーキング博士などの科学者、イーロン・マスクやスティーブ・ジョブズのような実業家、シェイクスピアやヴァージニア・ウルフなどの作家、レオナルドやゴッホ、草間彌生などの芸術家、モーツァルト、ベートーベンといった音楽家、レディ・ガガやカニエ・ウェストのような現代のアーティストから、エリザベス1世やチャーチルのような政治家まで、幅広い分野において、世界を大きく変える影響力を持った「天才」を、さまざまな観点から分析。特徴的な思考や行動パターンを明らかにしていきます。 「クリエイティブになりたい」 「自分の才能を開花させたい」 「すごいアイデアで勝負したい」 正解のない時代、いかに考え、行動し、生きるべきか、天才100人以上の行動や発言を手がかりに、自分に合ったやり方を見つけ出すためのヒントが満載! 自宅にいながらアイビーリーグの人気授業が一気に学べてしまう、読むだけで世界標準のリベラルアーツがみるみる身につく1冊!
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4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 都心、郊外、一軒家、マンション……。それぞれのスタンスで家と暮らしに向き合う10組の家族。写真と文とイラストで家と住まう人たちを紹介。「家は住み手によって違う味わいがあり、家を見ると人がわかるというのは本当だ。心地よさについての感覚は人それぞれ。住み手にとっていちばん落ち着くバランスをかなえた家は、どんなテイストであっても魅力的。ここに紹介した家と暮らしの風景が、読んでくれた人にとって”自分らしい家”のヒントになりますように」(本文より抜粋)
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【無類の家好きの著者がともに暮らす私的愛用品とのストーリー】 無類の家好きの著者によるルームツアーさながらのエッセイ 照明/チェア/テーブル/収納/障子/窓/調理道具/食器/インテリア雑貨 etc. 『自ら手を動かして、好きな空間をつくりあげていく作業が、理屈抜きで楽しい。』 機能美と繊細さが調和するリビング、理にかなった配置のキッチンまわり、整理された仕事部屋など、家で過ごす時間を充実させる私的愛用品とのストーリーに、「家トレを続けるコツ」「家事スイッチのいれ方」暮らしの工夫まで盛りだくさんの1冊です。 ■こんな方におすすめ ・家時間を充実させたい人 ・インテリアともの選びの視点を知りたい人 ■目次 ●LIVING ROOM リビングルーム ルイスポールセンのウォラート/リサ・ヨハンソン=パッペのペンダントランプ/アアルトのゴールデンベル/ルイスポールセンのトルボー/ルイスポールセンのPH 3/2 テーブル/オーディオまわり/オイルランプ/アーコールのロッキングチェア/アカプルコチェア/J・L・モラーの椅子/吉村順三のたためる椅子/ヴィンテージのウィンザーチェア/PFSのダイニングテーブル/ヴィンテージのネストテーブル/間仕切りの造作収納/写真立て/障子/縁側の収納/IKEAのガーデンチェア/ラグとオットマン/壁掛け時計/花瓶/縁側のミニ書斎/アウロの床用ワックス/川口佳子さんの青の絵/夫のイラスト作品/カウンターの薄型収納/リビング西側の窓/クリスマスのオーナメント/仕切り扉 ●KITCHEN キッチン 鈴木盛久工房の鉄瓶/釜定のワンハンドパン/コンテのまかないボウル/サタルニア・チボリのオーバルプレート/ワークショップのお茶菓子セット/コーヒーマグ/ティーポット/ケーキスタンド/プラスドゥのガス台/イワノのおひつ/ステムの短いワイングラス/カイ・ボイスンのカトラリー/無印良品の木製角型トレー/ヨーグルトメーカー/アンカーホッキングのガラスジャー/スリップウェアの皿とガラスのポット/ダイヤスプレーボトル/キッチンツールの必需品/フジカウンタークロス/FARMER’S MARKET のカレンダー/キッチンテーブルとアルテックのスツール/EKOの分別ごみ箱 ●WORK ROOM 仕事部屋/ 金継ぎセット/裁縫箱/飾り棚とパンチングボード/ロイヤルコペンハーゲンのスタンド/茶箪笥/アップライトチェア ●寝室 BED ROOM/ 安眠セット/flame のベッドサイド照明/HAKUROのインナー ●ENTRANCE & GARDEN 玄関・庭/ だるま/盛り塩/来客用スリッパとかご/階段下の風景/玄関引き戸と三和土/ガーデンテーブル&チェア/LFCコンポスト/ ■著者プロフィール 小川奈緒/おがわなお:エッセイスト・ライフスタイリスト。1972年生まれ、千葉県出身。早稲田大学第一文学部文芸専修卒業後、出版社勤務を経て、2001年よりフリーランスに。ファッション誌のエディター&ライターとして活動したのち、2013年『家がおしえてくれること』を出版。以降は著作活動に軸足を置き、暮らし、家づくり、おしゃれなど、ライフスタイルにまつわるエッセイを執筆する。既刊に『すこやかなほうへ 今とこれからの暮らし方』『ただいま見直し中』『直しながら住む家』ほか。今作は12冊目の著作となる。また、音声メディアVoicyで「家が好きになるラジオ」のパーソナリティとして多くの支持を獲得するほか、自宅でのワークショップも開催するなど、活動の場を広げている。https://linktr.ee/nao_ogawa
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4.0自由で気ままな「アウトドア的生活」コミックエッセイ。初心者から本格派キャンパーまで楽しめる! 【本文より】家キャンプは小さな子どものいる家庭では単純に「キャンプごっこ」として楽しめるし、レジャーの予定が雨で中止になった場合、その代替になります。本格派キャンパーにとってはゆったりとアウトドアグッズを試したり、メンテナンスをする機会になりますし、キャンプ初心者にとっては道具の使い方や必要なアイテムのチェックができて、キャンプ場でのシュミレーションにもなります。そして何より、「日常をアウトドア化する」という発想そのものが、多忙でストレスの多いこの時代にぴったりだと感じたのです。 【内容】ゆるピクニックからはじめよう!/手抜き上等! ゆるランチ/テントデビューでトラウマに!?/夫のこだわりアウトドア飯/勇気を試せ!? 庭デビュー!!/合言葉は「欲張らない」/家でも使おう! アウトドア・アイテム/快適なキャンプでいいですか?/あえて不便に挑戦しよう!?/BBQスタート!/ゆるプチ大人時間/本音で話そう子連れキャンプ//お庭キャンプの夜は更ける/今夜も……?/バックパッカー時代の思い出/幸せな星空 【著者】神奈川県生まれ。別冊マーガレットでデビュー。モーニング「ちばてつや賞」入選。「スーパージャンプ」(集英社)、「モーニング」(講談社)、「たまごクラブ」「ひよこクラブ」(ベネッセ)等に寄稿。「熱中! ソフトテニス部」(ベースボール・マガジン社)にて「颯太のテニス日記」連載。本格的ストーリーマンガのほか、自身の妊娠・出産・マイホームづくりなどを赤裸々に描いたエッセイマンガが人気。電子書籍『颯太のテニス日記(全2巻)』『助産師さん呼びましょうか?(全5巻)』『お産トラウマは怖くない!』『わが家は今日も建築中!(全5巻)』など。 ※本書は、2021年6月29日~2022年9月15日までCLAPより配信していた『家キャンプはじめました。 まずは手軽・快適・安全なアウトドア体験から!』と同一の内容です。重複購入にご注意ください。
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3.6※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 モデルとして、「AK+1」のディレクターとして活躍する亜希さんが、Instagramで2014年から8年にわたって綴っている日々の記録。 毎日のごはん、家族、仕事……。 つらいときこそ、忙しくする。 日常を変えない。 毎日を繰り返す。 きっと、この中に生きるヒントがあるはず。 「義母」「離婚」「逮捕」など、心情を吐露した書下ろしコラム数篇と、息子さんたちのインタビューも収録。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 せまい家でも、スッキリきれいに暮らしたい――そんな人の強い味方が「つっぱり棒」です。壁に傷をつけないから賃貸でもOK、デッドスペースを有効活用できる、取り付けが簡単で模様替えしやすいと、まさにいいことずくめ! 「服をかける」以外に、「分ける」「仕切る」といったさまざまな使い方も可能。150本のつっぱり棒が使われている「つっぱり棒博士」の自宅や、キッチン、リビング、玄関といった部屋ごとの活用術まで、つっぱり棒を使いこなすワザをあますことなく大公開!
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4.0イエスが神の子であるのは、奇跡や神秘性ではなく真実と愛に基づくものである。四福音書の中で、最も古く、事実に即して、人としてのイエスの伝道の生涯を中心に記した「マルコの福音書」によるイエス伝を、作者マルコの意図を汲み取りながら、イエスの愛にあふれた言行を活き活きと映し出す。巻末に著者による「キリスト教早わかり」を収録。 目次 第一章 福音の始め 一 マルコ伝の特徴 二 イエスの聖召 第二章 伝道の始め 一 最初の説教 二 最初の奇蹟 第三章 戦闘の始め 一 敵の出現 二 パリサイ人 三 イエスの対敵態度 四 敵味方の分解 第四章 伝道第二段 一 伝道方法の変更 二 種播きの譬話 第五章 湖水の彼岸此岸 一 湖上の突風 二 ゲラセネの豚 三 血漏の女 四 ヤイロの娘 付 奇蹟論 第六章 地方伝道 一 故郷訪問 二 弟子の派遣 三 洗礼者の死 四 五千人のパン 第七章 ゲネサレ行 一 丘のいのり 二 食物論争 第八章 異邦の彷徨 一 スロ・フェニキヤ 二 ガリラヤの海 三 ピリポ・カイザリヤ 第九章 ヘルモン山 一 山頂の変貌 二 山麓の治癒 第十章 エルサレムに向かう 一 ガリラヤを過ぐ 二 ヨルダンのかなた 三 エルサレム街道 四 エリコを過ぐ 第十一章 最後の入京 一 驢 馬 二 無花果 三 宮 四 山 第十二章 最後の論戦 一 資格問題 二 納税問題 三 復活問題 四 誡命問題 五 追 撃 付 最後の論戦に現われたるイエスの神観 第十三章 最後の預言 一 神殿の崩壊 二 荒すにくむべき者 三 無花果の樹よりの譬 付 補 講 第十四章 葬の備え 一 祭司長・学者 二 ベタニヤのマリヤ 三 イスカリオテのユダ 第十五章 最後の晩餐 一 準 備 二 「我を売る者」 三 過 越 四 晩 餐 第十六章 ゲッセマネ 一 途にて 二 園にて 三 外にて 四 ゲッセマネの祈りの意味 第十七章 イエスの裁判 一 大祭司の法廷 二 ペテロの否認 三 ピラトの法廷 四 不法と虐待 第十八章 イエスの十字架 一 侮 辱 二 十字架の上にて 三 イエスの十字架の意味 第十九章 イエスの復活 一 埋 葬 二 復活の晨 三 追 加 付 イエスの復活の記事について 基督教早わかり 一 信仰の力 二 天の父 三 罪のあがない 四 体の復活 五 宇宙の完成 六 聖霊の働き 七 神中心の生活 あ と が き
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4.0#MeToo運動が起きたことで、いろいろなことが明らかになった。個人的な出来事だとされてきたことが、そうではなかったことがわかった。暴力と見なされていなかったことが暴力だと認識されるようになってきた。セクハラを受けた側が居場所を失い、声を上げたことで社会の期待を裏切る存在となる。加害者の言うことが信用され、被害者の言うことは思い込みとされる。この論理のすり替えはなぜ起きるのだろう。著者エムケは系統だって論じるのではなく、つぶやくように、自問自答するように、暴力とそれが見過ごされるメカニズムを掘り下げていく。子供の頃に言われた言葉、職場での出来事、友人の家で起きたこと……違和感とともに記憶の彼方にあった出来事の意味が明らかになっていく。私たちは、そう思わされているように、無力でも孤立してもいない。暴力を支える仕組みを問い直し、私たちのものの見方、言葉、イメージ、その共有のしかたをひとつひとつ考え、小さな声で世界を変えていく一冊。
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4.01回の営業で成約! お客さまの心をつかんで、 YESと言ってもらえる 伝説の“即決アプローチ”を初公開! 著者ならではの軽やかな文章で、 「売れる営業」の本質がわかる! 「新人時代とやっていることが変わっていないのでは?」 と悩んでいる営業担当者におすすめ! 【著者からひとこと ~「はじめに」より】 別に出し惜しみをしてきたわけではないのですが(苦笑)、 この必殺技はどちらかというと テクニックやノウハウを超えた要素が多いので、 文字にして説明してもわかりにくいのでないか? と懸念し、 なかなか書けなかったわけなのです。 (~中略~) とにかく この「YESの9割」が決まるという フロントトークを使えるようになれば、 もっと楽しくお客様に感謝されながら 結果を出すことができるようになります。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2018年からスタートした連載 「家好き芸人 アンガールズ・田中が行く! 建築家の自邸探訪」が1冊の本になりました。 田中さんが訪ねた個性豊かな20軒のお宅をまとめて見られるだけでなく、田中さんの素顔に迫る新規記事も充実。 家づくり検討中の方、建築やインテリアが好きな方、田中さんファンの方、いろいろな方に楽しんでいただける内容になっています! 【スペシャル対談】 アンガールズ・田中が連載初回ゲストの加藤匡毅さんに聞く! 「渋谷のホテルのこと、軽井沢のこと」 Special Interview 01 田中さんに直撃! 理想の家の間取りも掲載 「将来住みたいのはどんな家?」 Special Interview 02 田中さんはどんな大学生だったの? Special Interview 03 田中さんの好きな東京の建物は? Special Interview 04 印象に残ったお宅を勝手に表彰! 田中アワード 【アンガールズ・田中が訪ねた 建築家の自邸20】 FILE01 加藤匡毅さん FILE02 佐竹永太郎さん FILE03 佐藤重徳さん FILE04 浜崎一伸さん FILE05 河内一泰さん FILE06 戸田 晃さん FILE07 石井秀樹さん FILE08 新井かおりさん FILE09 青山茂生さん 隅谷維子さん FILE10 村上 譲さん FILE11 黒澤彰夫さん FILE12 川﨑修一さん FILE13 青山 玲さん FILE14 野上真太郎さん. FILE15 柳本英嗣さん FILE16 袁 碩さん FILE17 川島真由美さん FILE18 山田紗子さん FILE19 君塚 賢さん FILE20 寺田尚樹さん ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。
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4.0快適で効率的なのに、なぜかほっとする…… 多忙な現代人が幸せになる家のつくりかた 昔から日本の住宅のよいところである土間、縁側、 家族団らんの茶の間、畳の間、床の間、格子などなど……。 これらを現代の住宅に取り入れることで、 多忙な現代人の生活様式にマッチした、かつちょっとだけ懐かしい、 ほっとできる住宅となります。 本書はそのつくりかたをすべてイラストでていねいに解説しています。 もちろん、炊事、洗濯などの家事がしやすい効率的な間取りとすることも重要ですし、 旅館やホテルに宿泊しているような気分を味わえる、 開放的な浴室も疲れている現代人には欠かせません。 この現代的なつくりかたにちょっとだけ懐かしい要素を加えることで、 日本人による、日本人のための住宅となるのです。
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 実用ナンバー1「家づくりのヒント」シリーズ3作目。家づくりにかかるお金のポイントを解説します。 これまで分かりにくかった、どこに、どれだけかかっているのか、なぜかかるのかの詳細や、 資金計画の安心な立て方、ローンの組み方からローコストで賢く建てるアイデアまで、家づくりのお金にまつわるすべてを紹介。 家づくりのスタートから最後まで、誰もが不安に思う資金のかけ方、計画の仕方から賢いコストダウンのアイデアまでを、 「はじめての家づくり」からの確かな記事と、分かりやすいイラスト、豊富な実例写真を交えてご紹介します。
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3.0「いくらかかるの?」「どこで節約できる?」「将来どんな費用がかかる?」 ――そんな“家づくりのお金の不安”をまるごと解決。 建てる・買う・リフォームする、あらゆる場面で役立つ実用ガイドです。 本書は、「建築費はいくら?」「住宅ローンはいくら借りられる?」「親からの資金援助の注意点は?」「建てた後の税金や維持費は?」といった疑問をQ&A形式でやさしく解説。 イニシャルコストだけでなく、改修費や光熱費を含めたライフサイクルコストの考え方まで網羅し、何年後にどんな改修費が発生するかを一覧できる早見表も掲載しています。 2026年改訂版では、最新の税制・補助制度・金利動向を反映し、中古住宅+リフォームの優遇制度や省エネ住宅(ZEH・LCCM)の情報もアップデート。 変化する時代でも、安心してマイホームを実現するための決定版ガイドです!
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4.5こんなマイホームがほしい! 人生の一大事、家づくりで後悔しないためにあなたに知ってほしいこと。 インターネットや雑誌では、住宅について取り上げたページも見かけるようになってきましたが、その多くは家づくりの工法や構造について説明してあります。 これは業者主導のやり方です。 著者の会社IN THE HOMEでは、お施主さんの将来性や幸せを第一に考え、お客様と共に家を作っていくことを何よりも大切にしています。 本当に住みたい家づくりを実現してほしい、そんな著者の思いがこもった本です。 この本を読めばきっと家族が明るく、楽しく幸せに暮らせる家づくりができます。
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3.0日本を代表する人気設計者の一人、西久保毅人さんが住まいのつくり方のつぼを伝授。 西久保さんの家づくりの特徴の一つに、家を大きな食堂としてとらえていること。 その食堂が気持ちの良い場所であれば、住む人は楽しく幸せになり、家も美味しそうになるという考え方です。 理想の家は美味しい食堂(キッチン・ダイニング)に寝室、お風呂、トイレが付属しているくらいがよいのだそう。 また、西久保さんは、子どもの目線を上手く家づくりに取り入れています。 その家で暮らす子ども時代は10年程度と短いのですが、 その小さなスケール感覚を大事にすることで、家はもっと魅力的に、愛着が湧くものになるのです。 カラフルな色を使っているのになぜか落ち着く家というのも西久保さんがつくる家の魅力の一つ。 オリジナリティあふれる家づくりのアイデアが、パンパンに詰まった一冊です。
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4.6命の終わり、その場所はどこがいいですか? 住み慣れた自宅で幸せな最期を迎えるために。 親子の絆を探す3年間の遠距離看取り体験記。 (目次) 第1章 看取りのはじまり 第2章 介護保険が打ち切られた 第3章 コロナ禍の葛藤 第4章 父と娘の終末期 第5章 臨終まで 第6章 看取り後の気づき 〈父は入院も施設入所も拒み、住み慣れた家でひとり暮らしをつづけた。 私は終末期の父に付き添い、介護し、 死にゆく傍らでその一部始終を見ていた。(中略) あくまでも個人的な体験ながら、父と私に降りかかったさまざまな出来事を ありのままに綴りたい。父と同じように住み慣れた家で最期を迎えたい人、 家族を在宅で看取りたいと思う人たちに「家で死ぬ」というリアルを伝え、 真に納得した最期が訪れるよう、本書が一助となることを願っている〉 (「はじめに」より)
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4.5どうやら俺にはストーカーがいるらしい。頻繁に自宅に不法侵入してなぜか家事をして帰っているようだ。被害らしい被害もないので様子を見ていたらある日自宅で出くわしてしまう。そのストーカーがとんでもなく美人だったこともあってつい無視し続けたんだけどどうやら受け入れられたと勘違いしたのかそれ以降俺が在宅でも構わず通ってくるし、なんなら事あるごとに話しかけてくるようになった。美人が通って好意を向けてきてるのに未だ会話ゼロ。……なぁ、どうしてこうなった?めちゃくちゃ今更だと思われるかもしれないけど、言わせてほしい。──こいつ本当誰なんだ?
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5.05割以上の人が希望する死亡場所として「自宅」を選びますが、現実には、年間死亡数約140万人のうち、自宅死をしている人は17万人ほどの1割強に過ぎません。 この家で最期を迎えたい、また「家で看取る」という強い思いと、それを支える体制づくりがマッチしたとき、「希望を現実にできる」成果をあげられます。 本書は、高齢者本人を可能な限り「もっともよい状態に置く」ことを看取りの基準におき、段階を追って解説。そして看取りが終結する最期の‘そのとき’からは、可能な限りよいお別れとなるための手順を、家族のケアに重点を置いて解説します。 (1)在宅で最期を迎えたい高齢者を支える家族 (2)看取りにおけるケアを提供する人たち (3)在宅での最期を希望する高齢者自身 三者が、最大限納得できる看取りの参考書
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3.0二度とこの町に戻らないつもりだった。飛行場へと向かう車に揺られながら、龍二は言い知れぬ不安に胸がざわつくのを感じていた。 進学を機に、故郷を捨てた大学院生の龍二。だが、研究室所有の実験飛行場を監督するため、夏休みの間、再び故郷へと足を踏み入れることとなった。 「――久しぶりだな、クソアニキ」 そこで待っていたのは、町で評判の悪ガキになり果てた異母妹の樹理。龍二にとって、消し去りたいトラウマそのものだった。龍二は家出中の樹理と、飛行場で共同生活を送ることになり――。 これは不良小学生の妹と、里帰り中の兄。離れ離れになった兄妹の再会と再生を描いた、ひと夏の物語。
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4.4テレビや新聞などメディアで話題沸騰! 「ダンシング掃除」「勝手に観光大使」などで知られる “ぬまっち先生メソッド”を、 ご家庭でもできるように1冊の本にまとめました! 子どもたちみんなに共通していえることがあります。 それは何はともあれ楽しいことが一番だということ。 勉強にしろ、運動にしろ、楽しいことなら、 子どもたちは大人に「やりなさい」といわれなくても 自分からやりはじめるのです。 そして、“楽しい”が高じて、 「もっと、やってみたい!」という“やる気”となります。 子どもが成長するのは、子どもの中に“やる気”があるときです。 やる気があれば、子どもは勝手にがんばってくれます。 子ども自身の力で伸びていきます。 それが自信につながっていきます。 ただ、その「やる気」を持たせるには、 お父さん・お母さんの「仕掛け」が必要になります。 ◎「早くしなさい!」という前に、子どもが自分から動く仕掛けとは? ◎勉強を「やらされるもの」から「やりたくてたまらない」ものにする仕掛けとは? ◎失敗にくじけず、立ち上がる力を作る仕掛けとは? 本書は、子どもの「やる気」を引き出し、自信を持たせるための、 “あの手”“その手”“あっちの手”“そっちの手”“誰の手”“他人の手”“神の手”“猫の手” つまりは「仕掛け」となるヒントをたくさんまとめた1冊です。 ■目次 1章 “自分からつい勉強する”ようになる「あの手」 2章 ついつい“夢中になって”続けてしまう「この手」 3章 子どもが“もっと伸びる”褒め方「他人の手」 4章 なんでも“やり抜く力”をつける「神の手」 5章 子どもと“しっかり向き合っていく”ための「あらゆる手」 ■著者 沼田晶弘 国立大学法人東京学芸大学附属世田谷小学校教諭、ハハトコのグリーンパワー教室講師。 東京学芸大学教育学部卒業後、アメリカ・インディアナ州立ボールステイト大学大学院で学び、 インディアナ州マンシー市名誉市民賞を受賞。 スポーツ経営学の修士を修了後、同大学職員などを経て、 2006年から東京学芸大学附属世田谷小学校へ。 児童の自主性・自立性を引き出す、斬新でユニークな授業はアクティブ・ラーニングの先駆けといわれ、 数多くのテレビや新聞、雑誌などに取り上げられている。 教育関係のイベントはもちろんのこと、企業からの講演依頼も精力的に行っている。 @Twitter ぬまっち(沼田 晶弘)@小学校教諭/@88834
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 すべては、家で肉を最高においしく食べるために…。 数百に及ぶ論文など膨大な資料をひもとき、家庭で調理される肉料理を徹底的に考察。 定番から、ちょっと背伸びの変わりだね、あの店の味まで、 すべてにおいしい理由あり!の「全35の肉レシピ」を収録しました。 「焼く」「揚げる」「ゆでる」「蒸す」「煮込む」「混ぜる」「漬ける」など、 肉の調理に必要な手法の意味をあらためて検証し、それらをベースにレシピを構築。 さらに、日本における肉料理の歴史や背景もじっくり振り返りながら、 一般的なレシピにも応用できる、真似できる“肉の基本”を解説! じっくり読んで、楽しく作る、おいしく食べる。 イエニクの結論がギュッと詰まった、新しい肉マニア本がここに登場です!
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3.0超売れっ子マンガ家じゃなくたって……、世田谷に一軒家、建てちゃる! 40歳、独身、子なし、ヒモ付き、化け猫マンガ家が、 「ワタシのワタシだけの家」を建てちゃった。 不動産屋に虐げられ、銀行にいじめられ、近隣トラブルもてんこ盛り……。 「やばっ! やっちゃった……!?」 これから家を建てようと思っているアナタは、トラブルを回避するために、 家を建てたことのあるアナタは、「我が家は幸せ」と確認するために、 そして、ズルズルとダメ男と別れられない、いいトシのアナタは、 「希望の光」を見い出すために、ぜひご一読ください。 フリーランスとして働く人はもちろん、 これから家を建てようとする、建てたいと願っている人すべてに贈る、 銀行との住宅ローン交渉、不動産屋とのバトル、 建築家や施工業者とのあれこれ、そしてご近所トラブルまでを 赤裸々に綴った、愛と涙と笑いの家づくり物語です。
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「空き家率は将来、40%になる」 「今後は誰もがタダで家を手に入れられる」 「家賃のほうが、ローンの支払額より安い」 舌鋒鋭い経済評論家、上念司が自らの体験談を交え、初めて語るマイホーム本! 人口減少、少子高齢化、IT技術の発達、土地神話の崩壊、災害や不正工事リスク…… あらゆる状況は今後、日本の不動産に「持つ価値がない」ことを示している。 一軒家や分譲マンションにもはや資産価値はなく、購入にはリスクしかない。 いまだ多くの人が持っている「マイホームという幻想」を叩き潰し、 不動産業界の悪魔たちの甘言を退ける福音の書。
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3.8最前線のプロ、13人に聞いた! 長野で一人暮らしをしていた父が倒れて入院。 経過が良好であれば2週間くらいで退院できるはずが、誤嚥性肺炎を発症。 そこからみるみるうちに、「寝たきり」状態になり、最期は医療施設で息を引き取った。 母親の介護以来、万全の介護体制を築いていた著者でも、 高齢者が入院後、自宅に戻ることの厳しさに突き当たる。 高齢者が自宅に戻るためには、何をするべきか、何ができるか。 当事者の視点で、各プロフェッショナルに取材。 【お話を伺った方々】 訪問診療医、メディカルソーシャルワーカー、ケアマネジャー、ヘルパー、訪問看護師、 福祉用具専門相談員、訪問リハビリ専門職、訪問歯科医、管理栄養士ほか
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3.0【開発者自らが分かりやすく解説する待望のガイド】 役職定年の普及によって日本人の給与は55歳頃から減少する時代になった。70歳定年になっても60歳以降の収入はさらに激減する。しかし、その頃から子供が大学に行って教育費がピークとなる一方、親の介護が始まる。将来が見通せない時代にあって、30代で期間35年の住宅ローンを借りて、最後まで返しきれるのかという老後返済不安がこれまでになく高まっている。人生100年時代、定年後に引退して悠々自適の生活を送れる人は稀だ。働けるうちは働き続ける時代にあっては、壮年期を過ぎたら、転職・起業・再教育・住みかえといったライフチェンジを考えることがあたり前となる。このとき重荷になるのが家とローンだ。本書は、こうした「住宅ローンの問題」を解決するために、開発された残価保証と残価設定型住宅ローンの仕組みを、開発者自らが分かりやすく解説。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 住まいの住み心地と、住んでからの満足感を大きく左右するのが 「素材」と「仕上げ」です。 特に手に触れる「内装材」と見た目をつくる「外装材」は大きなポイント。 使う木の種類、壁の仕上げ方、天井のデザイン、建具や設備品の風合い、 外壁の材料と色合いなどなど・・・建築会社、施工会社まかせにせず、 自分たちで選べばぐっと家の満足度が上がります! 住宅誌『はじめての家づくり』で取材をしてきた豊富な実例から、 たくさんの画像資料を集めて、分かりやすく構成をいたしました。 これからの家づくりに欠かせない保存版書です。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子書籍版には、表紙画像や中吊り画像に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または一部の画像が修正されている場合がありますので、内容をご確認の上、お楽しみください。 生活スタイルが一変し、 家呑みをする機会が増えた昨今。 いつもの晩酌に、ちょっとのアイデアをプラスして 数倍楽しい家呑みにグレードアップしてみませんか? お酒やおつまみにこだわるもよし、 アイテムにこだわるもよし。 本誌は、家呑みを楽しくするアイデアを盛り込んだ一冊です。 是非お手に取ってご覧ください。 【 CONTENTS 】 ●リアルな体験談を聞きました!家呑みあるある ●あのお店の味をおうちで再現!酒場のおつまみレシピ ●お店の味をそのまま自宅で!酒場のテイクアウトメニュー ●専門店の味を自宅で!おでんのススメ ●3ステップでできる!呑兵衛垂涎のおつまみレシピ ●気軽に買えて調理もカンタン!コンビニ食材アレンジレシピ ●時間がある今だからこそ!自家製グルメを仕込む。 ●便利で楽しい!家電&お酒アイテム ●全国の美味を食卓に!絶品おつまみをお取り寄せ! ●ちょっとのコツで段違いにおいしくなる!家呑みのお酒をお店の味に! ●コンビニ・スーパーで気軽に買える!缶チューハイ&缶ハイボール徹底調査 ●コラム:作り置きソースレシピ ●コラム:自家製で楽しむお酒 ●アンケート&読者プレゼント
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4.0ササッとできて嬉しい一品から、みんなでワイワイ、おもてなしメニューまで 急いで家に帰りたくなる“テッパン酒の肴&おかず”125 (ほぼ)2ステップでできる早・安・旨レシピ集 めざましテレビ(フジテレビ系)、Nスタ(TBS系)、毎日新聞、Yahoo!ニュースなどで続々紹介。 話題の給食系男子が贈る、第2弾。 * * * 「楽しく作って、おいしく食べたい!」 そんな男子(オッサン)が集まったユニット・給食系男子、第2弾のテーマは「呑み」。 お酒のつまみやおかずになるメニューを125点集めました。 各メニューに「合うお酒」「合う主食(ごはん、パン)」をアイコンで表示。 また、つまみはやっぱり手軽さが肝心ということで、前作『家メシ道場』の(だいたい)3ステップから、(ほぼ)2ステップへと、さらに手順を減らしました。 今回もおなじみ石原壮一郎氏による「大人の家呑み力検定」のほか、巻末では「給食系男子の本気の鉄板つまみ」をメンバー各自が紹介。 自炊初心者から家呑みの達人まで、みんなで楽しめる超保存版コラムも大充実です。 ひとり呑みの友になり、友人や家族と作って食べれば、なおウマい! 安くて旨くて、カラダによくて、運がよければちょっぴりモテたりする(かもしれない)「つまみ」や「おかず」を、給食系男子と一緒につくってみませんか?? それではみなさん、ご唱和ください。いただきます!
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5.0家飲みビール、コロナワクチン、原子力電池、銅マスク、細胞シート、第5のがん治療、宇宙エレベーター、電動車……身近なニュースから化学のリテラシー、高めませんか!? オンライン学習サービス『スタディサプリ』や、大手予備校で化学を担当する人気講師が教える日本の最先端の“化学力”! 「仕事終わりのビールはうまい!……というセリフを、居酒屋ではなく家で言うのが当たり前になったコロナ禍。 緊急事態宣言により飲食店は時短営業となり、いわゆる“家飲み”が仕事終わりの定番となりました。 そんな中、居酒屋で飲むからうまいはずだったビールが、家で飲んでも意外にうまいと感じた人も多かったのではないでしょうか。 実は、ビールの研究にも日本発の最先端技術が利用されているのです。 その技術とは、2013年に東京大学の藤田誠教授らによって開発された結晶スポンジ法なのです。 ――本書ではこのようなあなたの生活の隠された“なぜ?”を化学の視点からわかりやすく解説! 明日から使えるうんちく満載です!!」(著者より) 【著者プロフィール】 坂田薫 (さかた・かおる) 化学講師/8bitNews「SCIENSE NEWS」担当。 オンライン学習サービス『スタディサプリ』や、大手予備校で化学を担当。 丁寧でわかりやすい本格的講義で、受講生からの人気も非常に高い実力派。 また、予備校だけでなく、ニュース番組のコメンテーターやネットニュース「SAKISIRU」で日本の最先端化学を扱い、わかりやすいと評判が高い。 主な著書に、『坂田薫のスタンダード化学』シリーズ(技術評論社)、『坂田薫の化学講義』シリーズ(文英堂)、『坂田薫の1冊読むだけで化学の基本&解法が面白いほど身につく本』(KADOKAWA)などがある。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 壁を塗る、床を張る、タイルを貼る~から、 デッキをつくる、キッチンをつくる、外構をつくる、 天井を張る、までDIYで施工しましょう! ローコストで、自然素材をふんだんに使った、 心地よくてこだわりの家づくりが実現します! 吉本クリエイティブエージェンシーのお笑いコンビ、 バファロー吾郎の竹若さんは、 妻の「ナチュラルテイストの 自然素材を使ったマイホームが欲しい」 という夢を叶えるために一念発起! DIYで壁の珪藻土塗り、床の大理石タイル貼り、 キッチンの製作、家具の製作、デッキづくりまで挑戦。 頑張りぬいて完成した家は素晴らしいのひと言! 家族も大満足のマイホームになりました。 その見事なご自宅を紹介いたします。 他にも、DIYで素敵に仕上げた実例と、 文字通りハーフビルドに挑戦し、 念願のこだわりの家を手に入れたご家族を紹介いたします。
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3.8ラーメン屋、牛丼屋、コンビニ弁当の繰り返しにはもう飽きた…… そんなあなたに「家メシ」のススメ。 安くて旨くて、カラダによくて、運がよければモテるかも!? * * * 「現代の独身20代の食生活・食の安全への意識」調査(2008年・農林中央金庫調べ)によると、東京近郊の〈一人暮らし・20代男性〉の食費の平均日額は約1428円。ひと月あたりに換算すると約4万3000円。これを一食100円程度におさまるよう自炊をすれば、月の食費が1万円程度となり、食費を年間で約40万円減らすことができます。その分、貯金に回すこともでき、おいしく健康になれるなど、いいことづくめ! そしてなにより、料理をするのは楽しいものです。 本書は、「材料費が一人前100円くらい」「(だいたい)3ステップで手軽につくれる」自炊メニューを100以上盛り込んだ、男の料理本です。 給食系男子五合でもある石原壮一郎氏による特別寄稿「大人の自炊力検定」をはじめ、「最強ゆで卵道」「炊飯器ごはんを極める」など、自炊初心者でもいきなり上級者をごぼう抜きにできる、超保存版コラムも大充実。 安くて旨くて、カラダによくて、運がよければモテたりするかもしれない「家メシ」を、どうぞ皆さんもつくってみてください。 それではみなさん、ご唱和ください。いただきます!
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4.0家康の家臣で一族でもある松平家忠は、戦国期の17年間にわたり、毎日の出来事や見聞きした情報を記録し続けた。「家忠日記」と呼ばれるこの日記には、家康の合戦に対する苦悩や、行動の詳細な変遷、家忠の豊臣政権による不条理な要求への愚痴、茶の湯・能の鑑賞・連歌に勤しむ日常生活など、当時の一武将の周辺が記録されている。日記をもとに先駆的な研究を手掛けた著者が、戦国の合戦や日常生活から、贈与やもてなしの実態までも明らかにする。 〈目次〉 序章 松平家忠と『家忠日記』 第一章 武田氏との戦い 第二章 秀吉との対決 第三章 家忠の日常生活 第四章 忍における日々 第五章 上代での日々と伏見普請 補論一 家忠の所領と兄弟 補論二 鵜殿氏・水野氏の動向と家忠 補論三 不動国行の刀と惣無事令
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3.02023大河ドラマ「どうする家康」がさらに面白くなる! 乱世を生き抜いた“最強”徳川家康の最新研究を踏まえて、その生涯と戦略をわかりやすく紹介。 もうダメだ…を繰り返した徳川家康の戦国サクセス・ストーリー!! 家康の人生は波乱に富んだものです。 生命を失いかねない幾多の苦難が何度も襲ってきたのでした。 大河ドラマのタイトルのように「どうする?」と自問することがあったでしょう。 そして、最終的に家康はそうした困難を突破し、天下人として約二百六十年続いた徳川幕府を開きます。 家康はなぜ天下を取ることができたのか? 家康の人生を描いた本書に答えは記されています。――はじめにより 【目次】 第1章 知られざる血塗られた家康前史 第2章 人質から三河国大名への道のり 第3章 強敵・武田信玄にどう立ち向かったのか? 第4章 主君? 盟友? 織田信長との関係 第5章 天正十年の徳川家康 第6章 ライバル・豊臣秀吉との対決 第7章 “最強”を決めた関ケ原の戦い 第8章 豊臣家を滅ぼし天下統一へ 終章 徳川家康の国づくり
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3.5日本の歴史は広報・PRを学ぶ最高の教材! 語り継がれる「ストーリー」が持つエネルギーをビジネスに生かす 不祥事やトラブルを乗り切る「ストーリーテリング」の力 歴史を題材に広報テクニックを学ぶという斬新なアプローチで話題となった『もし幕末に広報がいたら 「大政奉還」のプレスリリース書いてみた』から約3年。世界的ソフトウエア企業の日本法人で執行役員を務める現役広報パーソンが再び筆を執った! 今度のテーマは「ストーリーテリング」。 情報洪水の今日、企業が発信するニュースや広告が次々と世にあふれ、あっという間に忘れ去れてしまいます。そんな時代にあって、人々の心に残り、共感を得て行動を促すような情報も存在します。これこそが「ストーリー」で、著者は「単なる『お話』ではなく、世の中を変える、他人の行動を変えるという意図を持って語られる物語で、かつ拡散力があり、自己増殖能力を持った物語」と定義づけます。 本書ではわくわくするような歴史の物語を題材に、現代のビジネスにおける「ストーリーテリング=物語を紡ぐ」の技法を探り、ストーリーテリングが持つ莫大なエネルギーをビジネスに生かす方法を示します。採用したエピソードは誰もが知るなじみ深いものばかり。まさに本書の根幹を成す、語り継がれてきた優良な「ストーリー」が教材です。それを生み出し、人々に紡がせることに成功した「広報の天才」こそ、現在の日本を築き上げてきた歴史に名を残した人物たちに他なりません。本書で広報やPRに対する新しい視座を獲得し、ストーリーテリングを武器に効果的な情報発信にお役立てください。
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3.8幼いころに徳川家康の家臣・服部半蔵に命を救われた瑠璃。 その時、半蔵が見せた薬草の使い方に興味を持ち、 保護された村で出会った師匠から本草学の書籍をもらい受け、薬師になる夢を膨らませる。 その後、家康の祖母に小間使いとして仕え、本草学の知識を生かして体に良い茶を煎じる日々を過ごす。 半蔵もそんな瑠璃を気にかけ、何度も様子を見に来ていた。 一方、今川家での人質として暮らしに鬱屈していた松平元康(徳川家康)。 今川義元の姪(瀬名・築山御前)との望まぬ婚姻が決まり、その報告に祖母の家を訪れる。 そこで、出会ったのが小生意気な少女・瑠璃だった。 その後、時代は流れ、桶狭間の戦いを経て戦国大名へと昇り詰めていく家康。 しかし、決して安穏な日々ではない。武田信玄による三河侵攻、織田信長からの圧力・・。 そして重要性を増す瑠璃の師匠がもつ各大名の病状と処方箋を記した覚書の存在。 心労の絶えない家康の傍らで瑠璃は茶をそして薬を煎じて支える。 戦国乱世において、家康の体調や精神を支え、共に歩んだ女性の物語。
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