講談社+α新書の検索結果
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人は死ぬまで結婚できる 晩婚時代の幸せのつかみ方
「結婚難」が止まらない。平均初婚年齢は年々上昇し、男性は30.7歳、女性は29歳。男性の23%は「生涯未婚」とされる一方で、結婚できても3組に1組は離婚する。ひとりで生きていくと決意しても、「独居老人」「孤独死」といった不穏な単語が頭をよぎる。人生100年時代、折り返し地点を迎えてから、伴走者を見つけたっていい。80組以上の「晩婚さん」取材から見えてきた、晩婚の幸せ、課題、婚活ノウハウを伝える。 -
野球エリート 野球選手の人生は13歳で決まる
「ドラフトで人生が決まる」と言われたのはもう昔話だ。才能のある野球選手はすでに中学時代からその名は全国に響き渡り、有力高校が争奪戦を繰り広げるなど、転機となる時期が低年齢化している。★選抜高校野球で優勝投手になった根尾昂はなぜ、進学先を大阪桐蔭高に決めたのか。★「怪物」は愛知に2人いる 東邦・石川昂弥と愛工大名電・稲生堅二 -
男は女を知らない 新・スローセックス実践入門
累計100万部突破「スローセックス」最新刊! 一般女性1000人とスローセックス体験のセッションを刊行。処女から不感症まで、1回のセッションでどこまでも登り詰め、身悶え、のけぞり、失神する女性たち。美しい肢体を晒し、恥も外聞もなく絶頂に身を任せる女性は最後に官能の「女神」となる。カリスマ・アダム徳永がついに解禁。究極絶頂と幸福感をもたらす「MEGAMI SEX」。過去のブームは序章に過ぎなかった! -
不死身のひと 脳梗塞、がん、心臓病から15回生還した男
過換気症候群、胃がん、食道がん(5回)、胃切除(2/3)、中咽頭がん(3回)、腎臓病、心房粗動、心房細動、下咽頭がん、舌がん(2回)、心原性脳梗塞、白内障……満身創痍、55歳からの14年にわたる壮絶な、しかし前向きな闘病記。 -
おどろきの金沢
人口46万人都市に観光客800万人!なぜそんなに人気?金沢21世紀美術館特任館長が見た、聞いた、本当の金沢。情緒あふれるまち並み、穏やかな古都?いえいえ、とんでもない!伝統対現代のバトル、旦那衆の遊びっぷり、東京を捨て金沢目指す若者たち。実はそうぞうしく盛り上がっているのです。よそ者が10年住んでわかった、本当の魅力。 -
「ミヤネ屋」の秘密 大阪発の報道番組が全国人気になった理由
「残り30秒」が突然「残り10分」に。状況次第では、事前に用意されたVTRはもちろん、出演者さえ飛んでいく。宮根誠司の当意即妙の司会ぶりにときには振り回されながらも必死でついていくレギュラー陣とスタッフたち。大阪発のローカルから全国へ。東京に比べ、はるかに少ない予算と人員の中、創意工夫で人気番組へと成長した秘密を番組登場の解説委員が明らかにする。 -
茨城vs.群馬 北関東死闘編
調査会社ブランド総合研究所が実施している「都道府県魅力度ランキング」で、壮絶な最下位争いを繰りひろげている群馬県と茨城県。群馬県民が「そっちには温泉がない」と言えば、茨城県民は「そっちこそ海がない」とやり返す。はたして、この両県民が近親憎悪にも似た対立を超えて手を組むことは不可能なのか。タレントの鈴木奈々(茨城)、JOY(群馬)、磯山さやか(茨城)などのガチンコ対談も収録。 -
君は山口高志を見たか 伝説の剛速球投手
阪急ブレーブスの黄金時代を支えた天才剛速球投手の栄光、そして悲哀のノンフィクション。身長169cmから繰り出されるストレートは、160kmを超えた! その剛速球には、男の意志が込められていた。野球が最も輝いていた時代、ひときわ輝く彼のピッチングにファンは痺れ、そのスピードは記憶に焼き付いた。――男の名は、山口高志。伝説がいま甦る! -
ルポ ニッポン絶望工場
新聞・テレビが決して報じない外国人留学生、実習生の真実。コンビニ弁当工場、新聞配達、宅配便仕分け、農業……日本人の便利な生活を末端で支える彼らが絶望し、<謀反>を起こす時、この国の生活基盤は崩壊する! -
日本人なら知っておくべき「日本人」の名前
第二次世界大戦中のリトアニアで、外務省の命令に背いて大量の日本通過ビザを発給し、6000人ものユダヤ人をホロコーストから救った外交官・杉原千畝(すぎはら・ちうね)。「日本のシンドラー」として世界から称賛される杉原の業績は、このたび世界記憶遺産への登録申請がなされたばかり。差別を排し、良心に生きた杉原の姿に象徴される、日本人の美徳、誇りとは何か? 欧州生活の長かった著者による、新たなる「日本人論」! -
運が99%戦略は1% インド人の超発想法
グーグルやマイクロソフトなど世界的企業のトップを次々と輩出するインド工科大学が、著者の山田真美氏に講義を依頼。果たして同大に学ぶ生徒とはどのような人材か? さらに、インドに10年近く居住し、身をもって日本人とインド人の「すごい違い」を経験。インド人の成功の法則や強みを知る。そして、日本人だからこその長所も見えてきた! -
爆買い中国人は、なぜうっとうしいのか?
「大声で話す」「謝らない」「料理を食べ散らかす」etc.流行語にもなった「爆買い」ツアーで日本国内でもすっかりおなじみになった中国人の姿。日本人がとかく眉を顰めがちなその言動の裏には、悠久の歴史の中で受け継がれてきた、変わらぬ文化気質がある。日中文化比較の研究者でもあり、在日二十余年の著者が、「近くて遠い国」中国と中国人に日本人が抱く「なぜ?」を解明する。 -
OTAKUエリート 2020年にはアキバカルチャーが世界のビジネス常識になる
世界を動かす日本発のネットミームオックスフォード卒の筋金入りオタクが描く、まったく新しい「日本文化最強論」 -
阪神タイガース「黒歴史」
圧倒的な人気と実力を誇りながら、日本一は80年の歴史でわずか1回。くり返されるトラブルと対立の「お家騒動」。「伝説の虎番」と呼ばれ、デイリースポーツ元記者である著者が、阪神タイガースの数々のお家騒動から敗北、思わず涙を誘う逸話まで、その目で見た「黒歴史」の裏まで全部書く!負け続けながら、ファンの心を掴んで放さない阪神タイガースの魅力がわかる一冊。 -
ラグビー日本代表を変えた「心の鍛え方」
ラグビー日本代表メンタルコーチとして、ワールドカップの快進撃を支えた筆者の初著作。五郎丸のあのポーズは、どうして生まれたのか。何の意味があるのか。二人三脚で「ルーティン」を作りあげた筆者だから書ける秘話がいっぱい。最新のスポーツ心理学から導き出された「メンタルの鍛え方」は、アスリートはもちろん、一般社会で働く人にもきっと役立つだろう。 -
会社という病
生き苦しいのは会社のせいだ!! 会社に残る制度や慣習、風土にルール。人生の諸悪の根源をまとめて江上のアニキが一刀両断!」