儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇
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儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇

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作品内容

日本人に「自虐史観のアホらしさ」を気づかせてくれたのはアメリカ人だった……ベストセラー連発、日本人より日本文化を深く知っているケント・ギルバートの新境地! 中国や韓国と上手に付き合うには、まず「自己中心主義」の大本たる儒教の本質を知り、そして日本は儒教国家でないことを認識すべし!!

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
社会・政治 / 国際
出版社
講談社
掲載誌・レーベル
講談社+α新書
電子版発売日
2017年02月24日
紙の本の発売
2017年02月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇 のユーザーレビュー

感情タグBEST3

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    Posted by ブクログ 2021年05月24日

    平和は努力によって成し遂げられる。日本人がいくら平和主義者だからといって、他の国も平和を望んでいるとは思うべきではない。

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    Posted by ブクログ 2018年10月21日

    ケント・ギルバート氏による中国と韓国の批判本。記述が詳しく、根拠まで詳細に記している。よく調べていると思う。説得力ある。以前、サンデーモーニングに出ていた時は、左翼的発言が多かったように思うが、今は全く逆で真っ当な発言をしている。参考になった。
    「文化大革命のおかげで、儒教の中心となる「仁義礼智信...続きを読む

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    購入済み

    なるほど

    トミー 2017年08月18日

    なるほど納得できました。

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    Posted by ブクログ 2022年06月22日

    嫌韓嫌中な点は偏り過ぎている気がする。テレビ放送には賛成反対両論を報道しろと作中で主張しているのだから、本書でも両論展開してもらいたいところだ。
    ただ日本人の優劣に関してはとても参考になる外国人視点を展開してくれたので、とても勉強になった。

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    Posted by ブクログ 2021年12月12日

    中韓に対する違和感をスッキリと納得させてもらえた。
    このような主張をすることに、後ろめたさを感じさせる事に日本の最大の問題があると痛感

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    Posted by ブクログ 2021年08月17日

    一見すると悪くなさそうな儒教が悲劇を起こしているという題名に惹かれて読んだ。正直、ネット右翼の人たちが喜びそうな内容だなという感じ。中国・韓国への批判が中心だったが、新しい考え方を知れたので良かった。最終章の陰謀についての話はゾッとした。ほんとかどうかわかんないんだけどね。。。

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    Posted by ブクログ 2021年05月02日

    儒教思想ってなんぞやってなった時に手にした本。同じ宗教でも国の歴史から受け止め方が変わり、人々の考え方にまで影響が出るっていうのが非常ーに興味深い。そりゃあ、あの一件やこの一件もうまくまとまらないわけだわ(。-_-。)納得。

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    Posted by ブクログ 2021年04月24日

    日本は、なんと素晴らしい国なんだと誇りに思いました。でも、隣国に対しては、お人好しなだけでは、いけないことを痛感しました。

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    Posted by ブクログ 2019年08月28日

    入院生活を送るに当たり、
    病室に持ち込んだ本のひとつがこの本でした。
    数年ぶりに読み返しました。

    ここ最近、
    日本は中国や韓国とギクシャクしています。
    なぜなのか?
    どうして我々、

    日本の主張が伝わらないのか?

    その理由が、この本を読み返してみて
    分かりました。
    まるで霧がはれるようにスッキリ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2018年06月10日

    現在の日本と中国、韓国の現状と、これからの日本の取るべき道をこれでもかとわかりやすく書いている良書。
    日本について美化しすぎなところもあるが、これだけ日本という国が食い物にされているにも係わらず日本人が理解せず、安易に彼の国の言い分を是とする人間がいることが不思議。マスコミの功罪を強く感じる。
    この...続きを読む

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    日本人に「自虐史観のアホらしさ」を気づかせてくれたのはアメリカ人だった……ベストセラー連発、日本人より日本文化を深く知っているケント・ギルバートの新境地! 中国や韓国と上手に付き合うには、まず「自己中心主義」の大本たる儒教の本質を知り、そして日本は儒教国家でないことを認識すべし!!
  • 中華思想を妄信する中国人と韓国人の悲劇
    ベストセラー『儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇』に続く第2弾。米国人という立場から東アジア人を俯瞰的に見たとき、著者は「日本人と中韓の人々とは全くの別物である」という事実に気づいた。背景には、人類学的なDNA以上に、文化的な違いがあった。そう、それが「中華思想」。日本人が誠意を示しても絶対に受け入れられないなら、彼らの劣等感の裏返したる「中華思想」を学び、適当にあしらうだけだ!

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