儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇

儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇

作者名 :
通常価格 770円 (700円+税)
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作品内容

日本人に「自虐史観のアホらしさ」を気づかせてくれたのはアメリカ人だった……ベストセラー連発、日本人より日本文化を深く知っているケント・ギルバートの新境地! 中国や韓国と上手に付き合うには、まず「自己中心主義」の大本たる儒教の本質を知り、そして日本は儒教国家でないことを認識すべし!!

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
社会・政治 / 国際
出版社
講談社
掲載誌・レーベル
講談社+α新書
電子版発売日
2017年02月24日
紙の本の発売
2017年02月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2018年10月21日

    ケント・ギルバート氏による中国と韓国の批判本。記述が詳しく、根拠まで詳細に記している。よく調べていると思う。説得力ある。以前、サンデーモーニングに出ていた時は、左翼的発言が多かったように思うが、今は全く逆で真っ当な発言をしている。参考になった。
    「文化大革命のおかげで、儒教の中心となる「仁義礼智信...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2017年09月24日

    少し乱暴な言葉が多いけど、概ね正しいことが書いてあると思います。
    確かに、中国や韓国から出てくる、明らかな嘘の情報を、鵜呑みにしている日本人もまだ結構いるのかな?
    じゃあ我々はどうしたら良いのか、というのは難しいですが、最後に触れられていた、最近は海外でも中国や韓国の主張に疑問を抱く人が増えてきた、...続きを読む

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    購入済み

    なるほど

    トミー 2017年08月18日

    なるほど納得できました。

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    Posted by ブクログ 2019年08月28日

    入院生活を送るに当たり、
    病室に持ち込んだ本のひとつがこの本でした。
    数年ぶりに読み返しました。

    ここ最近、
    日本は中国や韓国とギクシャクしています。
    なぜなのか?
    どうして我々、

    日本の主張が伝わらないのか?

    その理由が、この本を読み返してみて
    分かりました。
    まるで霧がはれるようにスッキリ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2018年06月10日

    現在の日本と中国、韓国の現状と、これからの日本の取るべき道をこれでもかとわかりやすく書いている良書。
    日本について美化しすぎなところもあるが、これだけ日本という国が食い物にされているにも係わらず日本人が理解せず、安易に彼の国の言い分を是とする人間がいることが不思議。マスコミの功罪を強く感じる。
    この...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2018年04月26日

    儒教の思想に沿って解説してあるのではなく、中国や韓国の価値観や行動というものから儒教的要素を見ていくという本である。なので、儒教の知識がないものでも読むことができる。著者は、嫌韓・嫌中といった人なので、かなり中国や韓国への嫌悪感情が本書から見られる。日本人が知らなかった事実を知ることができるという点...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2018年03月31日

    中国は沖縄を狙っている。基地反対運動で日米同盟に楔を打ち込み、更には本土と沖縄の分断を図っている。翁長知事は中国福州の名誉市民。政治家の裏にどんな勢力がいるのか知っておくべき。あれ?前に読んだ『沖縄を本当に愛してくれるのなら県民にエサを与えないでください』と同じ事が書いてある?
    日本の放送や新聞など...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2017年10月23日

    嫌韓、嫌中な人にとってはすっきりする。
    読むストレス解消のような部分がある。

    また、中国の巧みさに改めて考えさせられるところがある。
    知らなかったことがいっぱい書かれている。
    ただ、それ自体も鵜呑みにしていいものなのか?
    世の中、全てを疑いつつ、信じつつ。

    ちょうど、衆議院選挙もあったので、
    ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2017年10月18日

    尖閣諸島問題や従軍慰安婦問題など、私では理解できない中国と韓国のこだわりの理由がやっと分かった。

    文章も読みやすく分かりやすい。
    とても外国人が書いているとは思えない文章力。

    ただし、残念な点が2つ。
    1.タイトルに入っている「儒教」の説明が足りないので、理解できない行動との関連がぼやっとしてい...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2017年10月16日

    特亜3国(中国・北朝鮮・韓国)がなぜ、執拗に日本に対し歴史問題で責め続け謝罪を求めてくるかの根本的な原因が書かれている本です。3国の日本に対するスタンスはそれこそ「1,000年」経っても解決しないでしょうね。。。

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  • 儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇
    日本人に「自虐史観のアホらしさ」を気づかせてくれたのはアメリカ人だった……ベストセラー連発、日本人より日本文化を深く知っているケント・ギルバートの新境地! 中国や韓国と上手に付き合うには、まず「自己中心主義」の大本たる儒教の本質を知り、そして日本は儒教国家でないことを認識すべし!!
  • 中華思想を妄信する中国人と韓国人の悲劇
    ベストセラー『儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇』に続く第2弾。米国人という立場から東アジア人を俯瞰的に見たとき、著者は「日本人と中韓の人々とは全くの別物である」という事実に気づいた。背景には、人類学的なDNA以上に、文化的な違いがあった。そう、それが「中華思想」。日本人が誠意を示しても絶対に受け入れられないなら、彼らの劣等感の裏返したる「中華思想」を学び、適当にあしらうだけだ!

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