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ベストセラー『儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇』に続く第2弾。米国人という立場から東アジア人を俯瞰的に見たとき、著者は「日本人と中韓の人々とは全くの別物である」という事実に気づいた。背景には、人類学的なDNA以上に、文化的な違いがあった。そう、それが「中華思想」。日本人が誠意を示しても絶対に受け入れられないなら、彼らの劣等感の裏返したる「中華思想」を学び、適当にあしらうだけだ!
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Posted by ブクログ
★4.5(3.73)2018年2月発行。世界の常識が通用しない中国と韓国。可哀想な国と思っていたが、最近の行動は可哀相では済まない状況に。沖縄乗っ取りを企み、北海道の土地を買い占め始める中国人。嘘で塗り固められた韓国の歴史、さらに反日教育。そもそも両国には正義や誠実という言葉は存在しないのかと。個人...続きを読む的には、中国人も韓国人もいい奴もいるのに、集団になると押さえが聞かない両国。韓国女子大生の7割は生まれる前に祖国を選択できるなら韓国以外を選択したいと。著者にはこれら事実を英語で世界に伝えてもらいたいものだ。
読みやすい。 目新しい内容はほとんどなかったが、前著と合わせて、各々、シナと韓国に分けた方が良かった気はする。双方に触れている分、浅い感じはした。 シナが、西洋(だっけ)を羨ましいと思っているとかいう一文は、それは違うと思うな。それは中華ではなかろう。 それにつけての、毎度のわが国の無策。 本気...続きを読むで他国の善意によって立ってるつもりなんだろうか。 どうするんだ。
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儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇
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