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  • 人生の終いじたく まさかの、延長戦!?
    3.5
    ベストセラー『人生の終いじたく』では、「80歳ごろには死ぬはず…」と語っていたメイコさんも、今では82歳。舞台公演に、テレビ出演に、講演会に……と、『終いじたく』のときと変わらない忙しい毎日を、送っています。このままだともしかすると、90歳をすぎても死ねないような気も……。90歳を見据えて、自由に自分らしく生きるにはどうすればいいのか――。超長寿を生き抜くために使っている「あの手この手の明るい悪知恵」を、メイコさんがぞんぶんにお伝えします。
  • 人生の締め切りを前に 男と女、それぞれの作法
    4.5
    年を重ね自らの死を意識したとき、男と女で感じ方や備えはどこまで変わるのか。生き方の達人どうしが初対談。年々、夫や妻の気持ちがわからなくなるあなたに送る。 「妻を亡くし、もう生きていてもしょうがないと思って、青酸カリを手に入れようかと考えたこともありました」「僕は下重さんと違って、弱い人間なんです」……テレビで見せる姿と違い、87歳になってひとりで生きることの意味を見つめる田原氏。それに対し、老境を迎えた生き方について数々のベストセラーを執筆する85歳の下重氏はどう答えるか。  定年を迎えたサラリーマンの男たちはなぜ急に弱くなるのか、夫を喪った妻と妻を喪った夫の違い、生きているうちから死後の手続きを始めることの是非、理想の最後など、高齢化社会を生きる知恵と名言が満載です。 主な発言) 誰かに求められているという実感がなにより大切です(下重) 男は定年退職しても、「元○○」なんだ(田原) 断捨離は自分の生きてきた証を捨てるのと同じ(下重) 「朝生」の放送中に死ぬのが理想の最後です(田原) 検査結果が正常値から多少はみ出しても、それがどうした(下重) 僕は自殺した西部邁の気持ちがよくわかるんです(田原) 服に気を遣わないのは、その日を真剣に生きていない証拠(下重) やることがないっていうのは、探していないことの言い訳(田原) 開き直るのは女性より男性のほうが得意(下重) 僕は女房の骨をまだ自宅に置いてあるんです(田原) 損か得かという基準でものを考える人は、例外なくつまらない(下重) 男はね、70代になってもセックスしたいんです(田原) 人間は、昨日と今日で違う自分を見つけることもある(下重)ほか
  • 人生の収穫
    -
    老いてこそ、人生は輝く――。自分流に不器用に生き、失敗を楽しむ才覚を身につけ、老年だからこそ冒険する。世間の常識にとらわれない独創的な老後の生き方! 追悼・曾野綾子、名著新装版。
  • 人生の習慣を整える
    3.0
    習慣は「できる」と思うか「できない」と思うかで決まる! ベストセラー『習慣は10割』の著者が いちばん書きたかった、これまでの自分を ちょっとだけ変える習慣術の決定版。 「自分はどのような人間なのか?」 「一体、どんなことができるのだろうか?」 人生の終盤……特に40代後半から50代になると 誰もが一度は考えることではないでしょうか。 人生の残りの時間をどうやって過ごすのか。 誰と、どのような環境で、どんな暮らし方をするのか。 「仕事」「自分」「生活」「人間関係」「お金」 数多くの企業や一般の会社員、学生から子どもたちまで 「習慣形成コンサルタント」のプロとして 約6万人の方たちに「習慣」の大切さと素晴らしさを 伝えてきた著者だからこそ見えてきた 60代までにやっておきたい人生の習慣の整え方。 特に人生を出直したい人には必読の1冊です! [本文より] メンタルを強くする方法って、滝に打たれたり 熱い火のうえを素足で歩いたりすることじゃない。 もっと、すごくシンプルな方法がある。 そのことを知らないから常に心が強くならないのだ。 日々の生活の中で、自分が毎日やれること、 つまり「習慣」をつくることによって それを意識しなくてもできるようになれば、 間違いなく心は強くなる。 ゆえに人生の楽しみも選択できるようになる。 まずは、自分自身を知ることから始めよう。 自分ができる「習慣」を整えて 自分の人生の「主人公」になろう。 人生はいつからでも出直せる。 すべては、その気持ちから始めよう。 さぁ、心の扉を開こうじゃないか!
  • 人生の宿題~その先にあるもの~
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生百年時代・・・そう言えば、健康や長生きといった言葉を思い浮かべる人が多いので聞こえは良いかもしれません。しかし、変化の激しい現代社会に心細くなったり、怪我や病気で生きる希望を失いかけたり・・・そんなシニア世代の方は少なくないのではないでしょうか。 「残された人生で何を学び、何を残せば良いのか?」 この本は、神様から与えられた人生の宿題をお伝えし、日々の暮らしの中に幸せや生きてきた証を見つけるものです。 本著は私、眞子桂子が人生についての想いをポエムにして、それに見合う絵をイラストレーターの戸田雅子さんが描いて挿し込みました。 ポエムは絵を見ながら声に出して読むことで、心の中に落とし込むことができます。そして、あなたの心の中からフツフツと湧き起こる想いを語ることで、あなたは元気を取り戻すことができるでしょう。 さぁ、最初のページをめくってください。果てなき道の果てに、手のひらから浮かび上がる魂の言葉を受け取るのです。誰かに愛される喜びを、あなたが生きてきた証を感じるために。 眞子桂子 【著者紹介】 眞子桂子(マナゴケイコ) 統合美容コンサルト。医療、介護地域連携美容活動。(社)ランブス医療美容認定協会医療美容師。整容相談員創設者。 18歳で美容室に見習で入社。同時期に美容専門学校の通信科へ入学し、卒業後、スタイリストになる。子育てに介護、自身の闘病生活の経験から、身体介助と心のケアができる美容家を志し専門資格を習得。 数多くの現場経験を積んだ後、2015年に家族丸ごとケアの訪問美容専門のKAMI結を立上げる。2017年、病気で髪や肌の悩みを抱える女性に寄り添うアピアランスケアができる医療美容室けあるーむKAMI結を開業。 また整容相談員の育成で次世代を担う理美容師を輩出し、暮らしやすい社会づくりのために、「美容で生きるチカラ」をコンセプトとした講演や地域貢献活動も行っている。 戸田雅子(トダマサコ) グラフィックデザイナー&イラストレーター。(公社)日本アロマ環境協会認定アロマテラピーインストラクター。カフェオーナー。 阿佐ヶ谷美術専門学校卒業後、印刷所のデザイン室、ミニコミ編集室を経てフリーのデザイナーに。 2019年にはアロマデザインカフェ・アンジーを開業し、地域に根ざすカフェオーナーとして街の活性化の一端を担っている。
  • 人生の出発点は低いほどいい
    -
    「後悔しない生き方」を実践してきた著者は自らの人生を振り返り、「人生愚行多し」と語る。本書は、著者の七十年以上におよぶ人生体験に基いた自伝的エッセイである。「名門ではなく活気で選んだ上智大学」「恩師との出会いが人生を変える」など、学問の道がいかに拓かれていったかが窺えるエピソードの数々。さらに論壇デビュー後の立花隆氏との論争、ベストセラー『知的生活の方法』が生まれるまで、など興味深い話が続く。そして著者は、人生には正しい後悔と間違った後悔がある、と説く。「間違った後悔」とは、環境を嘆き、不遇を呪うこと。逆に、「なぜ失敗したのか。どうすれば成功するのか」をじっくり考え、次に備えるのが「正しい後悔」である。本書の「新版へのまえがき――格差社会肯定論として」は、昨今の「格差論議」に大きな一石を投じる必読の一文だ。

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  • 人生の主導権を取り戻す「早起き」の技術
    3.7
    仕事が終わらない、自分の時間がない…あと30分だけでも早く起きられたらすべて解決! たった30分でも自分の意志で早く起きることで、人生の主導権を取り戻せます!
  • 人生の主導権を握る!自己実現の教科書 強みを見つけ自己肯定感を高める方法
    -
    自分の価値観と目標を明確にし、人生の舵を自ら握っていこう! ●頑張っているのに報われない気がする ●自分の価値や可能性がわからない ●不安や迷いから抜け出し、主体的に生きたい などと日々思っていたり悩んでいる方に特におすすめの1冊です。 本書は、特別な才能や状況を必要としない、誰にでも手が届く自己実現の本質を説きます。それは日々の生活のなかで「これが私らしい」と感じられる瞬間を大切にし、自分の可能性を少しずつ引き出していく旅です。 著者自身の経験や講座での実例をもとにした内容は、単なる理論にとどまらず、実践的なステップやワークを通じて読者をサポートします。自己認識を深め、自分の価値観や強みに気づくことで、不安や迷いから解放され、前向きな変化を実感できるでしょう。 自己肯定感を高める方法、コミュニケーション力を改善するヒント、日々の振り返りを通じた成長の習慣化、など多角的なアプローチを紹介。読者は自分の人生を主体的に切り開き、新たな満足感を得るための具体的な行動に移すことができます。 初めての方でも取り組みやすいワークを通じて、あなたが心から望む生き方を見つけるお手伝いをします。 この本を手に取った瞬間から自己実現への旅がはじまります。 いますぐ一歩を踏み出し、あなたの未来を変えてみませんか?

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  • 人生の「主役」はあなたです
    5.0
    この本で、あなたにお伝えしたいのは、次のようなことです。 ●自分を解き放ち、人生の主役として生きること。 ●夢や願いを叶え、望む未来をすいすい引き寄せること。 ●トラブルが起きた時でも、早めに心を軌道修正し、さらなる運を味方につけていくこと。 他人の夢や社会の枠に、無理にあなたを合わせるのではなく、「あなたありき」で生きると、すべてが自然とうまくいきます。なぜなら、それが本来の姿だからです。過去にあなたがどんな失敗をしたとしても、今、どんなに自信がなかったとしても、未来に不安があったとしても、今からいくらでも、流れを変えていくことができるのです。ここからは、力を抜いて、一緒に楽に、流れを変えていきましょう。無敵モードで、すべてがうまくいく! そんな人生が始まります。
  • 人生の勝者は捨てている
    3.6
    「会社」「家族」「人間関係」……イヤなものは捨てていい 笑顔・自信・真の友、「捨てる」だけで、こんなに幸せが増える 健康で幸せに生きるたった一つの方法は「捨てる」こと。人生の真の勝者とは、地位や名誉を得た人ではなく、際限なき欲望や世間体、嫌いな人とのかかわりを捨てられた人である。それができれば、笑顔が増えて自信もつき、人生は好転していく。本書では、「やりたいことの優先順位をつける」「自分の心のうちを紙にどんどん書いてみる」など、捨てられない人のための具体的な心の整理法を紹介する。「他人よりも先に自分が幸せになるための努力をしなさい」をはじめ、著者の厳しくも優しい助言があふれる救済の書
  • 人生の勝負は、朝で決まる。 「結果を出す人」が続けている52の朝の習慣
    3.8
    勉強、出世、人脈、健康、そして恋愛…。20代のカリスマ・千田琢哉が大手損保勤務時代、そして経営コンサルタント時代にビジネスエリート3300人から学び取った朝の習慣術。成功者すべてが実践し、見事に成功をつかんだ「朝の戦略」を本書で公開する。
  • 「人生の勝率」の高め方 成功を約束する「選択」のレッスン
    4.2
    1巻1,540円 (税込)
    『確率思考の戦略論』著者 森岡毅氏 『人生がときめく片づけの魔法』著者 近藤麻理恵氏、大絶賛! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 控え室前で主催者側に止められそうになった時、D氏が彼ら彼女らに声を掛けてきた。 「まだ、質問がありますか?  いいですよ、今日は特別に『選ぶ力』の身に付け方をお話しましょう」 不敵な笑顔を浮かべ、20人を部屋に招き入れた。 この20人の人生を変える授業が始まった―。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 元アマゾンカリスマバイヤーにして、数多くの著名人を輩出し続けるプロデューサーが 現代を「生きる力」「稼ぐ力」「夢をかなえる力」を手に入れるアンテナの張り方を一挙公開。 あのコンマリも実際に受けた「伝説の授業」をついに書籍化! あなたは自分が「勝率何%のところで戦っているか」を知っていますか? 【仕事】【お金】【人間関係】【恋愛】【健康】【成功】など、 すべては「ゲーム」であり、その「成功のツボ」には共通項がある! 人生の勝算を高める「半歩先を読み続ける」技術とは?
  • 人生の諸問題 五十路越え
    4.2
    入院、うつ、定年、アイツの出世・・・。 50代が直面する人生の諸問題。 でも、負けたっていいじゃない。 クスクス笑いながら読んで考える「悩まない生き方」とは。 「令和」という時代に、「昭和」生まれのおじさんたちがなんとなく抱えている「置き去り」感。 つい不安に駆られて、セカンドキャリアを考えたりしがちです。 でも、焦ってはいけません。あなたの不安の正体は何なのか、それを知ることが先決です。そのためには、気心の知れた友人と対話することが一番。 「日経ビジネス電子版」を初め諸方面で活躍中の人気コラムニスト、小田嶋隆。電通を飛び出して広告クリエイティブ制作会社「TUGBORT(タグボート)」を作ったクリエイティブディレクター、岡康道(小説『夏の果て』はNHKでドラマ化)。二人は高校の同級生です。 人生にとって最も苦しい「五十路」を越えてきた人生の達人二人と、切れ者女子ジャーナリスト、清野由美による愛のツッコミ。三人の会話は、家にあったテレビの存在感、懐かしのあの曲、学生時代のおバカな思い出などの「あるある」を切り口に、いつの間にか人生の諸問題の深淵に迫ります。絵本『築地市場』で第63回産経児童出版文化賞大賞を受賞した、モリナガ・ヨウ氏のイラストも楽しい。 眠れない夜に、めんどうな本を読みたくない時に、なんとなく人寂しさを感じた時に、この本をどこからでも開いてください。 自分も4人目の参加者としてクスクス笑ううちに「五十代をしなやかに乗り越えて、六十代を迎える」コツが、問わず語りに見えてきます。 あなたと越えます、五十路越え。
  • 人生の師を見つけよう 歴史のなかにキラリと光る人々
    3.0
    いかに文明社会になって宇宙旅行に行ける世の中になったとはいえ、人間の生き方の原理原則は変わるものではない。そのことは、古典や、先賢の生き方が、いまなお私たちの生きる指針となっていることが証明している。本書では、吉田松陰、二宮尊徳、伊能忠敬、中村天風、良寛など、さまざまな、人生の師たる人々の言葉やエピソードを紹介しながら、読者の「人生の師選び」をわかりやすくサポートする。自分の目指す人、好きな人を選んで、その人の人生、生き方を学ぶ時、読者はきっと新たな明日をつくることができるであろう。現実の世の中に「師」としたい人物が払底している今、ぜひ、自分の人生哲学確立のために読んでおきたい一冊である。

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  • 人生の真実
    4.0
    この子はあたしたちみんなで育てる。よそにはやらないよ――千里眼を持つ女家長マーサの決断により、赤ん坊はヴァイン家の8人の女たちに育てられることになった。フランクと名づけられた男の子は、大戦の残した傷跡から立ち上がろうとする町で、風変わりな一族に囲まれて大きくなってゆく。彼だけの秘密の話し相手、〈ガラスの中の男〉とも一緒に……。現代英国幻想小説界の巨匠が鮮やかに描き上げた、生と死のさまざまなかたちを見つめる家族の物語。世界幻想文学大賞受賞作。
  • 人生の真実を求めて 神と私〈新装版〉
    3.5
    遠藤周作が生涯を賭して追究した七つの主題、「人間」「愛」「罪」「いのち」「信仰」「宗教」「神」。今なお人々を魅了する小説やエッセイの中から、普遍的テーマに即して選んだ言葉を集めた珠玉のアンソロジー。生き悩むすべての日本人へ贈る。阿川佐和子さん推薦。
  • 人生の親戚
    4.2
    人生の途上で堪えがたい悲しみに直面したとき、人はその事実をいかに受けとめ、その後の人生をどう生き得るのか。肉体に障害を抱えた長男と精神に障害をもつ次男、二人の息子を同時に自殺によって失った女性が、その悲惨を真正面から引き受け、苦しみの果てにたどりついた生の地平は? 魂の癒しを探り、生きることへの励ましに満ちた感動的な長編小説。第一回伊藤整文学賞受賞作。
  • 人生の実力 2500人の死をみとってわかったこと
    3.0
    死を見つめることで、強くなる、優しくなる、大きくなる。ホスピス医の第一人者が綴る人間の不思議な成長の姿、そして今を生きるあなたへの勇気とヒント。
  • 人生の授業―――灘校教師・キムタツに学ぶ「生きる」技術
    -
    灘校教師・キムタツに学ぶ「生きる」技術 ボクが受験のカリスマ? とんでもない。 試験も人生も失敗続きだったからこそ、伝えたいことがある―。 気持ちがググッと前を向く熱血教師の考え方 & ことば。 『夢をかなえる英単語 ユメタン』シリーズ、 『キムタツ式 英語長文速読特訓ゼミ』シリーズなどで おなじみの著者が、いつもの英語というフィールドを離れて語った “人生の歩き方”。 ●どんなことも三日坊主で続かない ●ちゃんとできない自分が嫌い ●人間関係にホトホト疲れてしまった ●失敗するのが怖くて前に進めない たとえば、そんな悩みに どう対処すればいいのか――? いま「教室」で学んでいる人も…… もう「教室」から遠くはなれてしまった人も…… きっと、前向きな気持ちになれる1冊です。 ■目次 ・第1章 往事渺茫(母が僕にくれた“武器”小4で悟った人生の真理ネガティブな批判をはね返すヒント何を為すか、何を残すか) ・第2章 一念通天 (強運を呼び込むための考え方夢を腐らせない細く長く続けるための秘訣try doingの人生を歩もう) ・第3章 孫康映雪 ・第4章 七転八起 ■著者 木村 達哉
  • 人生の純度が上がる手帳術
    4.3
    こんな悩みに心当たりはありませんか? ・「TO DOリスト」に縛られて疲れてしまった ・現状を変えたいけれど、忙しさに追われて時間だけが過ぎていく ・このままではいけないと思いながら、何をどうしたらいいかわからない ・自分のやりたいことや強みが見つからない ・まわりの人と比べて、私はダメだなぁと思ってしまう ・行動したいのに、テレビやスマホをダラダラと見てしまって後悔する ・「正しい答え」を探して、疲れてしまう こんなふうにモヤモヤしてしまうのは、 あなたが「まじめながんばりやさん」だから。 これらの悩みや不安を解決するためには、人生の純度を上げることが必要です。 人生の純度を上げるとは、「こうあるべき」「こうすべき」などの「べき」を外して、本来の自分を取り戻すこと。 本書の手帳術やワークを使うことで、あらゆる「べき」を取り払い、「ありたい自分」「なりたい自分」に向き合い、感性をみがくことができます。 そして、人生の純度が上がると、理想の自分にじんわり自然と変化していき、心地よく生きられるようになります。 自分の本当の気持ちや強みに気づいたり、いつの間にかやりたいことができていたり、夢が叶っていたりと、さまざまな変化が訪れるのです。 新しいスキルを身につけなくても、人生は変えられます。 あなたも本書の手帳術を実践して、「ありたい自分」「なりたい自分」を見つけて、しあわせな人生をつくりましょう。 ◆購入者限定ダウンロード2大特典つき◆ 本書限定の特典として、人生の純度を上げるお手伝いをするセミナー動画や、書籍内に収録されている「価値観ワーク」「強みを知るワーク」「感情ワーク」などのオリジナルワークシートがダウンロードできます! ぜひ本を読みながら活用してみてください。 目次 第1章 「スケジュール管理」を手放すとしあわせになれる 第2章 STEP1:自分を知る――my pure lifeを明らかにする 第3章 STEP2:自分を受け止める――my pure lifeを描く 第4章 STEP3:自然と変化する――my pure lifeを日々、意識に上げる 第5章 ありたい自分・なりたい自分になれる習慣術
  • 人生の成就
    -
    1巻1,980円 (税込)
    この国はユートピアか、究極のディストピアか。北海道新聞文学賞受賞作家が、閉塞を深める今の世に問う渾身の長篇小説。清潔にとりすました社会が隠蔽する限りない闇。汚れた仕事を押しつけられ周縁に排除される人々。近未来のこの国は私たちの国の合わせ鏡である。「至福の死」に抗う老人・結城紘一郎は、脳内空間の向こうになにを求めたのか……。
  • 人生のすべてがうまくいく魔法の鍵 ビシネスも恋愛も人間関係もすべてがうまくいく絶対法則
    -
    私は今回この本において、私自身が経験し、私自身がある体験を経て得た「成功する絶対法則」を皆さんにお伝えしようと思っています。この魔法のような法則は、絶対です。そして、この本を読みこの世のすべてを紐解く「魔法の鍵」を手に入れさえすれば、ビシネスも恋愛も人間関係も人生も必ずうまくいきます。手に入れた瞬間からあなたの人生が変わるのです。成功の秘訣は、凄まじくシンプルです。成功するための絶対法則=「魔法の鍵」も、本当にいたってシンプルです。ぜひ、私が手に入れたこの「魔法の鍵」を皆さんにも手にしていただき、本当の意味での成功を手にしていただきたいと願っています。(本書プロローグより)

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  • 人生のずる休み
    3.5
    マンボウ「うまく死ななきゃ」。 妻「死ななくてもいいけれど」。 娘「どうせあとはオマケの人生よ」。
  • 人生のズレを修正するために今すべきこと 理想と現実のギャップを埋める4つの扉
    3.0
    仕事、お金、人間関係、時間管理など、様々な場面で自分のイメージと現実にズレが生じ、放っておくと取り返しのつかないことになります。そうならないために、正しい方向に軌道修正し、そのためにすべきことを紹介。 ※本作品は紙版の書籍から口絵または挿絵の一部が未収録となっています。あらかじめご了承ください。
  • 人生の正解
    3.3
    クイズには必ず正解がある。ならば、人生に正解はあるのか? 正直にいえば、そんなものはない。だが「正解」の人生を「まっとう」な人生と読み替えるなら、はたして自分の人生はまっとうだったのか、と問うことはできる。人は年を取るにつれ、後悔とともに過去を振り返ることが多くなるが、死ぬ前に一度、自分の人生がまっとうだったのか考察するのはどうか。著者はまっとうな人生の条件とは「誠実」「力を尽くす」「負けない」の三つだという。なぜ、そういえるのか? 読めば、不思議と生きるチカラが湧いてくる画期的人生論。
  • 人生の正解をつくるお金のセンス~17歳までに知っておきたい「使う」「貯める」「稼ぐ」「守る」「増やす」の考え方~
    -
    ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2023/978-4-297-13286-6)も合わせてご覧ください。 豊かで充実した毎日を送るか,不便でみじめに生きるか? 「欺瞞」「理不尽」「不条理」「不公平」「不平等」に満ちた世界を生き抜くための最強の武器となるお金を味方につける考え方を,起業家・投資家・米国公認会計士が集大成。 儲け話のネタは「営業しなければ売れない程度の商品」 「FIREできれば働きたくない」なら,やらされ仕事をしてるだけ 「高校生だから稼ぎはないし出産なんて無理」と考えない 借金が返済できなくても自殺しなくていい 資産を増やしながら節税もできる 成人になれば自己責任なのにだれも教えてくれない,大人もじつはわかってないお金との付き合い方がわかる!
  • 人生の成功とは何か 最期の一瞬に問われるもの
    3.9
    多くの読者が胸を熱くし、涙した、『すべては導かれている』の感動、ふたたび。お金や地位や名声を目的とする、世に溢れる「成功論」は、なぜ、虚しさや寂しさが残るのか。本書は、その理由を「12の物語」から解き明かし、真に生き甲斐ある人生を送るための成功観を語った、著者の深遠な人生論です。 ●競争の限界/「競争の勝利」から「果てしない競争」へ ●勝利の限界/「勝者の喜び」から「精神の荒廃」へ ●勝者の限界/「集団競争の勝利」から「人間関係の疎外」へ ●喜びの成熟/「喜びの奪い合い」から「喜びの高め合い」へ ●基準の成熟/「他人の目による評価」から「自分らしさの表現」へ ●戦いの成熟/「他者との戦い」から「自己との戦い」へ ●達成の限界/「才能と努力」から「境遇と運命」へ ●目標の限界/「目標の達成」から「達成後の目標」へ ●意欲の限界/「欠乏感の意欲」から「感謝の意欲」へ ●困難の深化/「否定的な出来事」から「可能性を拓く機会」へ ●強さの深化/「達成する強さ」から「成長する強さ」へ ●成長の深化/「人物への成長」から「一日の成長」へ この一冊を読み終えたとき、あなたの「真の人生」が始まる。
  • 人生の「成功」について誰も語ってこなかったこと 仕事にすべてを奪われないために知っておきたい能力主義という社会の仕組み
    4.0
    小川公代氏推薦 「すごいね」ではなく「おもしろいね」。 成功なんかしなくても、この世に受けた生は唯一無二! ************************* 「成功者」って増えるの? 「公平な競争」は存在する? 「誰にでもできる仕事」なんてある? 「自分の人生は合っているのか?」――答えも納得も成長も、実はあなたが定義しなければならない。 能力主義をときほぐす今もっとも支持される組織開発専門家、最新刊 「本当にひとりひとりの生を大切にするのなら、「成功」が必要なのではなく、 成功や失敗なんて安直な二項対立ではなく、どんな人であれ、生存権が保障されていることではないだろうか。」(本文より)
  • 人生の整理学 読まれる自分史を書く
    -
    名著復刊! 東大生のバイブル『思考の整理学』の外山滋比古が教える、知的に〈老い〉を愉しむ方法。 東大・京大生のバイブル『思考の整理学』の外山滋比古さんが、自分史を書くコツ=「人生の整理学」を伝授します。「自分史はえらくなくてよい。自分のことを自分で書けばよいのだから面倒がない。書きたいから書く」。今日から誰でもできる、知的に〈老い〉を愉しむヒントがここに。無我夢中で歩んできた人生にちょっと一息。これまでをふりかえってみませんか? ▼「まえがき」より 「なかば無我夢中に生きてきた人が、ちょっと一息つけるようになると、立ち止まって、来しかたをふり返りたくなるようである。 ひところアメリカでは生活の安定した人たちの間で、専門家に頼んで家系図をこしらえるのがはやったことがある。日本では、そういうとき、家系ではなく、自分の歩んできたあとを記録しようとする人がふえている。そして、自分史という新しいジャンルが生まれた。 自分史を書こうと思っている人、そうまではっきりとしていなくても、なんとなく自己表現を求めている人が多くなってきたのは知的生活の向上のあらわれといってよいであろう。この本はそういう人たちに、いくらかでも参考になるようにと願って書かれたものである。 せっかくの自分史である。すこしでもすぐれた作品であってほしい。すくなくとも、第三者にとってまるでおもしろくない、一人よがりだと言われないようにするにはどうしたらよいか、それを主眼にしている。」 ▼誰でも今日からできる実践をユーモアたっぷりに紹介 ・ 書くことは、知的生活の基本 ・ サクセス・ストーリーのほとんどが退屈 ・ 自分史は「えらい人」だけが書くものではない ・ 自分のふれたくないところをあえて披露する ・ 言いたくてむずむずするところは抑える ・ 「私」をおさえて「間接法」で書いてみる ・ お手本の文章をみつけて、なんども読む ・ 菊池寛『半自叙伝』は無類の面白さ ・ 内田百けん(門構えに月)『戦後日記』のようにさらっと書いてみる ・ 仲間と雑誌をつくってみる 【目次】 まえがき I部 自分史とは 心のわが家 自分を書く 書き出し 間接法 II部 書くために読む エッセイ 『半自叙伝』 作家の自伝 病中日記 さらっと お酒日記 生活記録 日記 創作的 アルバム 大人のこどもの時 教訓的 自筆年譜 追悼録 III部 雑誌 原稿用紙 筆記具 本にする エピローグ
  • 人生の整理術 老いをスッキリ愉しむ秘訣
    3.0
    あらゆることを少しずつサイズダウンして、本当に大切なことだけにエネルギーと時間を注ぐ――。老いの日をスッキリ愉しむ「人生の整理術」について、衣食住、人間関係、遊び方、お金の使い方などのテーマごとに、役に立つ考え方、情報が満載!

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  • 人生の選択肢を増やす資産スイッチ フィリピン不動産ではじめるお金とキャリアのマネジメント
    -
    日本に資産を集中させたままで、本当に大丈夫ですか? 円安・物価高・将来不安が続く今、 日本円だけ・日本国内だけに資産を置くことに 漠然とした不安を感じていませんか。 「投資は怖い」 「海外資産は富裕層のもの」 そう思って何も行動できずにいる人は少なくありません。 しかし、何もしないこと自体が最大のリスクになりつつあるのが、 今の日本です。 本書は、そんな時代に向けて 海外資産・海外不動産を活用した「資産スイッチ」という 新しい選択肢を提示します。 <本書の魅力>投資のコツじゃなく、人生のヒントに 本書が扱うのは、単なる投資ノウハウではありません。 ・なぜ日本に資産を集中させることが危ういのか ・なぜ海外に目を向ける必要があるのか ・なぜ数ある国の中で「フィリピン」なのか これらを、著者自身の実体験を軸に、専門知識がなくても理解できる言葉で解説しています。 難解な金融理論や数字の話はナシ! 「もし自分だったら?」と自然に考えられる構成で、投資初心者にもおすすめ。 <読者が得られる3つの大きなメリット> (1)「日本にいれば安心」という思い込みから抜け出せる 日本に住み続けること、日本円で資産を持つことの メリットとリスクを客観的に捉え直せるようになります。 (2) 海外資産・海外不動産が「現実的な選択肢」になる 海外投資=富裕層だけの話、という先入観が崩れ、 自分にも可能な範囲での選択肢が見えてきます。 (3)お金だけでなく「生き方」まで視野が広がる 資産の分散は、 働き方・住む場所・子育て・キャリア設計にも直結します。 本書は、人生の選択肢を増やすための視点を与えてくれます。 <内容ダイジェスト> 序章 あなたの資産は一点集中していませんか? 日本だけで生きることの「5つのリスク」を提示。 第1章 分散投資の本質とは何か。 リスクを「危険」ではなく「振れ幅」として捉える考え方。 第2章 今日から始められる資産スイッチ。 外貨両替、情報収集、失敗との向き合い方など、最初の一歩。 第3章 海外不動産という選択肢。 なぜ今、フィリピンなのかを経済・人口・成長性から解説。 第4章 フィリピン不動産のリアル。 物件選び、デベロッパー、契約、管理までの実務的ポイント。 第5章 資産スイッチがもたらす人生の変化。 2拠点生活、価値観の変化、子育て・キャリアへの影響。 終章 行動しなければ、何も変わらない。 人生の選択肢を取り戻すためのメッセージ。 <こんな方におすすめ> ・日本円・日本国内資産だけに不安を感じ始めた方 ・投資には興味があるが、何から始めればいいかわからない方 ・海外移住や2拠点生活に漠然とした関心がある方 ・お金だけでなく、人生設計そのものを見直したい方
  • 人生の選択 だからあなたはうまくいく!
    5.0
    人生の岐路に立ったとき、誰でも進むべき道に悩み、本当にその決断が正しかったのか迷い、後悔することを恐れる。悩んだとき、いかにして進むべき「正しい道」を見つけるべきか。また、後悔や迷いをどのように断ち切るか。人気のスピリチュアル精神科医が、悩み多き現代人に贈る、自分の道の選び方。
  • 人生の選択を外さない数理モデル思考のススメーーやさしい“数学のコトバ”が最強の味方になる
    3.3
    1巻1,870円 (税込)
    たくさんの情報に囲まれながら生活する現代において、そのすべてを理解して、「選択」したり「判断」したりするのは至難の業です。 そして、選択や判断のたびに、人生は少しずつ変わっていきます。 例えば、企業の採用担当者だったとして、最適な人材を選びたいとき。 何人に会って、何人を見送るのがベストな選択でしょうか。 行き当たりばったり? 誰を選んでもそんなに変わらない? いえいえ、そこには最適な方法があります。 数学を利用して考えると、最善の選択ができるのです。 キーワードは「数理モデル」。 数理モデルとは、世の中の現象を、数学やデータ上の根拠に基づいて、わかりやすく表したものです。 数理モデルを使うと、ごちゃごちゃした世の中の、本質ではない部分に惑わされずに考えることができます。 現実を客観的にありのままに見て、感情に左右されずに、冷静に考えることができます。 人生は迷いの連続だからこそ、数理モデルは最強の味方です。 “数学のコトバ”に耳を澄ませて、後悔のない未来への扉を開きましょう!
  • 人生の先輩たちに学ぶ 生きる理由
    3.0
    あなたは、なぜ生きているのか? あなたは、なぜ、なんのために生きているのですか? あなたの「生きる理由」って、いったい何ですか? こう聞かれて、あなたは即答できますか? たぶん、できませんよね。 そんなこと、考えたこともないかもしれません。 それ、普通だと思います。 突然ですが、私は、生まれたとき、超未熟児でした。 はっきり言って、まだ物心がつく前に……というより、 生まれたことにも気がつかないうちに、 あっちの世界へ逆戻りしていてもなんの不思議もなかった。 でも、なぜかこっちの世界に生き残りました。 どうにかこうにか、ギリギリのところで、 こっちの世界で生きることを許されたのです。<中略> その後、私は少なくとも10回は、 死んでいてもおかしくない出来事に遭遇しています。 そんなことが、数え切れないくらいあって、 ずいぶん大人になってから、ようやく私は気がつきました。 あっ、これは、私は「生きている」のではないなと。 間違いなく、「生かされている」なと。 うん、わかった! どうやら、私は生かされているんだね! でも……。 いったい、なんのために??? その答え。 私はここ数年で、やっと見つけることができました。 さて。この本は、 「なんのために生きているのか?」「そして、どう生きるのか?」 という永遠の疑問について、古今東西の名言を題材にして、 あなたに考えていただく、ミステリーツアーのような本です。 この本を読み終えたとき、あなたが自分の人生に どんな意味を見つけるかは、読んでのお楽しみ! 1つだけ、たしかなことは、 「なぜ、生きているのか?」「どう生きるのか?」 を意識して生きると、世界がまったく変わるということです。 この本を読む前と読んだあとで、あなたの人生が、 よりよいものに「カチャッ」と変化するとすれば、 これほど嬉しいことはありません。―「はじめに」より 西沢泰生
  • 人生の旋律
    3.4
    「価値観が覆されるこの10年を、ボクらはどう生きればいいのか?」戦争を生き抜き、富と名声をほしいままにした伝説の実業家・近藤藤太。彼のもとには、学生から高名な政治家、経営者まで、ひっきりなしに人が訪れた。なぜなら、彼の人生に触れると、明らかに何かが圧倒的に変わるのである。死を直前にして、老賢人は若き成功者に何を教えたのか。トウタの世代を超えた知恵と勇気とは?
  • 人生のぜいたく
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大正7年生まれ。2017年1月で99歳。都内の一戸建にひとりで暮らす、日本初の生活評論家・吉沢久子さんは今も現役。 10代の頃から「自分はひとりでも生きられる自立した人間でいたい」と決意し、どんなときでも自分らしく、自分で幸せを作ってきました。 そんな吉沢さんを2001年から30回近く取材してきた雑誌「ゆうゆう」。 その取材の中から、著者の前向きな暮らし方と珠玉の言葉を集めました。 老いても、一人でも、病を抱えていても、自立の意思を持って、自分らしく面白がって生きることこそ人生の贅沢。 「私は毎日『今日が最高』と思って生きています」「面白がりの精神を持ち続けたい」「物忘れを嘆くより、新しく出会うことに目を向ける」 「一人でも丁寧に暮らす」「毎日は繰り返し。でも同じじゃない」……それはすべての女性を元気にする言葉の贈り物、生き方のバイブル。もちろん、食いしん坊の著者のこと、おいしい話もてんこ盛り!
  • 人生の創造 「本当の自分」が目覚めるとき
    -
    自信に満ち、多彩に輝き、すべては思いのまま。楽しく豊かな「マルチライフ」を実現する方法とは? 【本書のおもな内容】●自分を認めて好きになることが第一歩 ●創造性を高める自然体の生き方 ●体を月のリズムに乗せよう ●時間の密度がどんどん濃くなる ●人生の自由度がますます拡大する ●過去生の才能もスイッチオンできる! ●創造性をブロックしているもの ●マルチライフで創造性が全開になる ●愛のある人生を創造するために
  • 人生の大切なことに気づく 奇跡の物語
    4.5
    人生の大切なことに気づくことができる、39の奇跡の実話を収録しました。 【発売前に本書を読んだ読者から、感動の声が続々!】 「当たり前だと思っていた日常が実は奇跡の連続だったことに気づいて、何気ない日々が愛おしくなりました。」 -20代女性 「感謝を伝えられる時に伝えないとあとで後悔すると思って、家族に思わず電話を掛けてしまいました。」 -30代男性 「就職活動でうまくいかない時期にこの本と出会って、そうかこう考えれば良いのかと心が軽くなりました。社会人になっても、読み返してこの気持ちを忘れずにいたいです。」-20代男性 「自分にとって気づきがあるだけでなく、大切な人にシェアしたくなる珠玉の短編集だと思います。」 -40代女性 「寺井さんの温かい眼差しで選ばれたエピソードは教育の現場でも活用したいです。物事の本質を捉えたストーリーを気軽に読めるのがこの本の凄いところ。」 -50代男性 「無理に泣かそうとするあざとさが無いので自然と読めて、気が付いたらほろりと涙がこぼれました。」 -30代女性
  • 人生の黄昏を黄金に変える「賢者のかけ算」
    5.0
    人生100年、価値ある生き方を実現するための、 「かけ算」の黄金バランスとは? 自己啓発の第一人者として活躍する著者が、還暦を迎えて伝えたいメッセージを凝縮した、27の「かけ算」! 「人生100年時代」を私たちはどのように生きたらよいのか、残りの後半生をいかにして幸せで充実したものにしていくか。 そのために大切なのは「バランス」。仕事、健康、人間関係、家庭、お金……人生のあらゆる分野において、バランスがとれてこそ、「価値ある人生」は実現できるのです。 そのバランスとは、何かをとったら何かを犠牲にするといった「割り算」ではありません。仕事が充実していたら家族との関係も濃密になるといった、「かけ算」なのです。人生を「どう割るか」ではなく、「何をかけ合わせるか」――それが、質のよい人生を送る鍵なのです。 本書では、人生の後半生を「価値ある生き方」に変える、27の「かけ算」を読み解いていきます。きっと、いまのあなたにぴったりの「メッセージ」が見つかることでしょう。
  • 人生の達人(小学館文庫)
    5.0
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 こんな人物見たことある!! だれでも容赦なく納得できる街角の“達人たち”。コミック評論の第一人者が、足で集めた心暖まる現代人物観察レポート、堂々登場!! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
  • 人生の達人・堀文子の生き方
    -
    100歳で没するまで、現役の画家として絵筆をとり続けた堀文子。「群れない、慣れない、頼らない」をモットーとし、感動する物だけを描き続けた生涯と作品の背景を、印象深い堀の言葉とともに紹介する。画業を30年にわたって支えてきた美術商・中島良成だけが知る堀文子の素顔。黒柳徹子インタビュー「堀先生の思い出」も収録する。
  • 人生のタネ明かし 成果を出す人に共通する心の秘密
    4.3
    精神科医にしてマジシャン。さらに新体操団体日本代表「フェアリージャパン」、カヌースラロームオリンピック日本代表選手などのトップアスリートから経営者などのメンタルコーチも務める筆者が明かす、マジックと精神医学を融合した、誰にでも効果のある、究極のメンタルトレーニング! 「あなたはまだ、自分の力の5%しか発揮できていない!」 あなたが本来のパフォーマンスを発揮できていないのには、理由があります。 ・毎日気ぜわしくて、実際にとても忙しいのに、ふと気がつくと、「私はいったい何をやっているんだろう」と思うことはありませんか? ・本当は目の前の仕事や勉強に集中したいのに、気がつくと、将来への不安でグルグルと悩んでしまうことはありませんか? ・いつの間にスマホに夢中になって、気がつくと、やるべきことができていない時はありませんか? そんなとき、あなたはミスディレクションされています。そのミスディレクションを解けば、あなたの人生は必ず変わります!  ミスディレクションは「マジシャンがタネを見破られないよう観客の注意をそらす技術」。 マジックで使われる技術ですが、しかし、このミスディレクションがあなた本来のパフォーマンスを奪っているのです。 日常生活でも、あなたはミスディレククションされています。 スマホの通知音や、将来への不安、ネガティブな思考。 そういった刺激に注意をそらされてしまえば、100%の成果が出せなくなってしまいます。 実は、あなたの無意識もマジシャンなのです。 あなたの無意識が仕掛けているミスディレクションを解けば、 あなたのパフォーマンスは劇的に向上します。 誰もが自分の人生を充実させ、楽しめるものにするためのヒントとエクササイズを満載。 【目次】 1章 現実のタネ明かし 2章 ミスディレクションに気づけ 3章 オートフォーカス 4章 間違ったオートフォーカス 5章 行動にフォーカスする 6章 サイレントスクリプトー人生を変える技術
  • 人生の旅をゆく
    3.9
    1~4巻1,047~1,540円 (税込)
    イタリアや沖縄への旅、妊娠・出産という未知の体験、そして愛するものたちとの別れ――。旅の感触や降り積もる思い出を胸に、家族や友人への愛情と哀惜、自らを取り巻く日本社会の矛盾や違和感について真摯に綴った出産後初のエッセイ集。新たな境地を見せる文章群が、淡く切ない読後感と、小さいけれど確かな勇気を与えてくれる一冊。

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  • 人生の旅をゆく
    4.4
    「小さな自由さえ思いつけなくなってしまった、そんな世代にこそ言いたい。自分だけのものすごい、でっかい、たくさんの、お墓に入るときににんまりしちゃうような思い出を作ろう! と。」(あとがきより)人を愛すること、他の生命に寄り添うこと、毎日を人生の旅として生きること。胸を熱くし、心を丈夫にする著者のエッセイ集最高傑作。
  • 人生の鍛錬―小林秀雄の言葉―
    3.5
    日本の近代批評の創始者であり、確立者でもある小林秀雄――。厳しい自己鍛錬を経て記されたその言葉は、没後二十余年の今日なお輝きを増し続け、人生の教師として読む者を導いている。人間が人間らしく、日本人が日本人らしく生きるためには、人それぞれ何を心がけ、どういう道を歩んでいくべきか。八十年の生涯の膨大な作品の中から選り抜いた、魂の言葉四百十六。

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  • 人生のターニングポイント20歳、40歳、60歳 「こう生きると凡人ですが?」20分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 こんなはずではなかった、想定では還暦で定年を迎えたらそこでサラリーマン生活を卒業し大好きなことして稼いで悠々自適の生活を送る予定でした。 ところがその時を迎えた今はどうかと言えば、無事定年は迎えましたが嘱託社員となって平々凡々普通の人生後半戦を歩み始めました。 振り返ってみても特に何か大きな失敗をしたワケではありませんが、実は20歳、40歳、60歳と20年に一度のチャンスに遭遇しておりました。 誰にでもそのチャンスは平等に訪れます、本人が気付くかどうか? 大切なのはそのチャンスを進化のターングポイントとして活用出来るか否かです。 凡人のまま、その他一同組所属で平々凡々の人生に満足できそうにない人は是非反面教師のアドバイスを参考にしてみてください、こう生きれば「平凡でそれなりの人生が歩めます」を実体験を通し語ります。 もしあの時違う決断をして進化すべき行動を起こしていたなら、違った人生を歩み自己実現を達成できていたかも知れません。 平々凡々も決して悪い生き方ではありませんし、それなりの生活を送るだけでも大変。 ではありますが、理想は夢想して追うものでなくこの手に掴みとるべきです。 還暦を迎えてから「自分の人生は何だったのか?」と後悔しないためにも20年おきのポイントの切り替えで進路を間違えないよう精一杯の努力を楽しみましょう!
  • 人生の醍醐味を落語で味わう
    3.7
    「おい、手は大丈夫か?」「厩火事(うまやかじ)」の噺に出てくるセリフです。大切な茶碗を割ってしまった女房に、夫がかける優しい一言。世の中ギスギスしてますが、こんな器量を持ちましょうよ(とはいえこの噺には、あとでオチがつきますが…)。落語は思わずぐっとくる“ヒューマニズム”に溢れてます。嫌な人間関係に困った時、落語の知恵が活かせます。家族に感謝したくなった時、落語の名場面に共感できます。「こんな人いないよ」と、呆れ返る噺もあります。童門流「落語的生き方のすすめ」、一席どうぞおつきあいを。(目次より)★おハズカシウございます――理不尽な上司に ★なんでニラむのよ――部下同士で仲が悪いとき ★キミの昇進はオレの口ききだよ ★子離れのさびしさに耐える ★年寄には冷水を ★“知ったかぶり”指南 ★最後の詰めが甘いよ

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  • 人生の大問題と正しく向き合うための認知心理学
    3.9
    『言語の本質』『学力喪失』『「何回説明しても伝わらない」はなぜ起こるのか?』の今井むつみ氏の、 慶應大学SFC最終講義! 「人は、わかっていても間違え、偏った視野をもち、誤解するもの。 だからこそ、どう学び、人とつきあい、社会を生き抜いていくかを考えることが大事。 そのために、認知科学からの知恵とエールをみなさんに贈ります。」 認知心理学のものの見方・考え方が、 複雑で、正解のない世界と対峙し、判断していくための手がかりとなる。 世界的な認知科学者が28年かけてつくりあげた決定版! 【目次】 開講 AI時代を幸せに生きるには そもそも私たちは、「客観的」に世界を見ることができるのか? 「記憶」はあまりにも脆弱(ぜいじゃく) 人は基本的に「論理的な思考」が苦手である 「確率」よりも「感情」で考えてミスをする 「思考バイアスに流されている状態」は、思考しているとはいえない  ■■■■■■ スキーマがあって初めて、高度な思考が成り立つ 情報処理能力や記憶の制約が生み出した人間独自の思考スタイルとは? アブダクションによって人は、知識を拡張し、因果関係を解明し、新たな知識を創造している 一般人と一流の違いは、アブダクションの精度にある AIは記号接地しない=新しい知識・生きた知識を生み出さない A I が生み出すのは、「一般人の平均値」。唯一無二のパフォーマンスを生み出せるのは、人間である「あなた」 「得手(えて)に帆(ほ)を揚(あ)げる」という生き方
  • 人生のダイヤモンドは足元に埋まっている 強欲資本主義時代の処方箋
    3.7
    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 経済評論家・山崎元推薦! 「『投資の偉人』ナンバーワン。  彼の言葉に従えば、人間的にも経済的にも豊かになれるだろう」 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 「コスト」より「価値」を、「成功」より「人格」を。 職業人として、人として――何を誇り、何を恥ずべきか。 著者は、世界最大級の投資運用会社バンガードの創始者。 インデックスファンドの発明者として知られ、 「20世紀における投資業界の巨人4人」(フォーチュン誌) 「世界で最も力があり、影響力の強い100人」(タイム誌) に選ばれたこともある。 「インデックスファンドの父」 「低コスト投資の父」 「ウォール街の良心」 など、さまざまな異名を持ち、 ウォーレン・バフェットが「英雄」と呼んだ 米国金融業界随一の賢人が語る、生き方の哲学。 【目次】 序章 第1部 マネー  第1章 「コスト」より「価値」を  第2章 「投機」より「投資」を  第3章 「複雑さ」より「シンプルさ」を 第2部 ビジネス  第4章 「計算」より「信頼」を  第5章 「ビジネス」より「職業人の行動」を  第6章 「販売精神」より「受託責任」を  第7章 「マネジャー」より「リーダー」を 第3部 人生  第8章 「モノへの執着」より「責任ある関与」を  第9章 「21世紀的価値」より「18世紀的価値」  第10章 「成功」より「人格」を 終章 「足る」ということ あとがき
  • 「人生の地図」のつくり方 ――悔いなく賢く生きるための38の方法
    4.0
    1巻2,244円 (税込)
    あれか、これか。迷うことばかり…、どう生きる? 自分なりの「人生の地図」を作って、先の見えないこの時代を生き抜こう。洗練された経営学やビジネスの理論を読み解くことで、多角的な視点を提供。深い気づきが得られる、真に役立つ人生の羅針盤!
  • 人生の中心が仕事から自分に変わる! 休み方改革
    3.3
    サラリーマンでありながら、週末だけで世界旅行をしている“リーマントラベラー”が実践&提唱する、新時代の休み方+働き方=生き方本! あなたは、誰のために休んでいますか? 自分のため? それとも会社のためですか? 実は、休み方を変えるだけで、人生まで変えることができます! 本書は、“会社のため”の休み方改革ではなく“自分自身のため”の休み方改革の方法を紹介しています。これをするだけで、仕事の効率も上がりさらに人生の幸福度までグングン上がること間違いなし。なぜなら、平日は激務の広告代理店に勤務しながら、週末を生かして世界旅行を続ける著者が自ら実証しているからです。会社では教えてくれない“超具体的な休み方術”も紹介。努力や我慢を一切必要とせず、必要なのは“忖度”だけ! 視点を変えるだけで、人生が10倍楽しくなる!働き方改革ではなく、休み方改革で自分の明るい未来を手に入れましょう。 第1章 なぜ「働き方」よりも「休み方」なのか? 第2章 休み方改革の本当の価値 第3章 継続的に休むための方法 第4章 魔法の休み方 STEP1 休みを取ることを決定する 第5章 魔法の休み方 STEP2 休みを取るための根回し術 第6章 魔法の休み方 STEP3 確実に休むための時短術 第7章 魔法の休み方STEP4 また休むための気配り術 第8章 休み方改革で、自分がわかる、自分が変わる 第9章 休み方改革で、人生の主役が「自分」に変わる
  • 人生の超難問 Q&A(集英社インターナショナル)
    4.0
    「怒りなど負の感情はどう処理すべきか」「他人に迷惑をかけなければ何をやってもよいのか?」「人は『老い』にどう向き合うべきか?」……人生には、さまざまな場面で直面する答えの出ない難問がある。その超難問を「人間の常識にとらわれた視点」でなく「人生の真理に照らした視点」で見るとどうなるか。人類の永遠の疑問とも呼べる27の難問に宗教研究の第一人者である著者が答える!
  • 人生の杖  新しい自分をつくる
    -
    立正佼成会開祖 庭野日敬(にわの・にっきょう/1906-1999)による随筆集。 信念を持ち、人生を堂々と生きる「心」はどうしたら得られるでしょうか。激動の時代、身心の苦悩にとらわれぬ「自分」をつくる“智慧”について、道元、良寛、鈴木大拙など先師先哲の名言をひもときながら説き明かします。心に染み入る言葉の数々は、現代社会を生きるための羅針盤となりましょう。
  • 人生の哲学
    3.0
    「生と死」「愛」「自己と他者」「幸福」「生きがい」――。誰もが関心をもつ「人生の根本問題」の見つめ方を、日本を代表する哲学者が、古今東西の先人たちのテキストを縦横無尽に援用しながら解説。自分の生きる道を求め、悩みながらも真摯に生を引き受けようとする人々に向け、人生の複雑で微妙な問題をひとつひとつ丁寧に分析し、解明する。やわらかな文体で、読者とともに寄り添い導いてくれる不朽の名作、待望の文庫化。
  • 人生の転機―会社生活を成功に導いた18の言葉―
    3.0
    まさかの転勤や出向、やる気を失くした理不尽な上司の命令、ライバルとの熾烈な競争、会社の将来に感じる漠然とした不安――。会社人生において、誰もが一度はぶつかる難局、挫折や慢心。壁を突破できたきっかけは、普段は聞き流していたような、何気ない一言だった。百戦錬磨の「普通」の会社員たちが、「サラリーマン人生の危機」を乗り越えた瞬間、自らを成功へと導いた言葉を振り返る。全会社員に捧げる一冊!

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  • 人生の転機は幸せのチャンス!
    5.0
    離婚、病気、リストラ……一見すると不幸に見える人生の転機。しかし人生の転機は、むしろ幸せをつかむベストタイミングだと著者はいう。沖縄在住でカリスマ的な人気を誇る精神科医が、人生の転機の考え方や乗り越え方についてわかりやすく綴った癒やしの本。

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  • 人生の転機は「不登校」です。~失敗から学ぶ人生好転術~20分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 本書では、不登校をテーマに失敗の「本質」を考えることによって、読者の失敗の捉え方を覆します。 一見失敗とは、マイナスな経験として捉えることが多いかもしれませんが、それは大きな誤解です。 これまで誰でも学校、会社、人間関係などで失敗した経験はあるかと思います。そのとき、あなたはその失敗に対してどのように捉えますか? もしも、「何でそんなこともできないの?」と言われたら辛いですよね。そして、同じ失敗を繰り返したら、「自分はダメ人間だなぁ」と自己否定に陥ってしまい精神的に落ち込んでしまうものです。 しかし、本来失敗とは同じ失敗を繰り返さないために考えることが大切であり、自分自身を追い詰めることは現状を悪化させるだけです。 つまり、失敗をマイナスではなく、自分の欠点を改善できる機会だと前向きに捉えることが大切なのです。 そこで、本書では筆者の失敗体験を踏まえ、あなたの失敗に対する「勘違いの概念」を覆します。失敗とは成長に必要な経験であり、失敗なくして成長は有り得ません。 本書を読み終えた後に、異なる視点で失敗を考えることができれば、本書は失敗で悩んでいる読者の支えとなる一冊になるでしょう。 【目次】 はじめに 第一章 「失敗する」ということは? 第二章 問題解決するために必要なこと 第三章 不登校の経験から学んだ「失敗」とは? 第四章 失敗の本質とは? 【著者紹介】 Taru(タル) 広島県出身。不登校の経験を活かして、不登校支援に取り組む。現在は児童相談所や教育機関にて講演会を行い「不登校の活かし方」を伝えている。
  • 人生のテーマ
    無料あり
    -
    1巻0円 (税込)
    この電子書籍ファイルは青空文庫のデータをもとに制作しております。

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  • 人生の時の瞬
    -
    1巻682円 (税込)
    齊官英雄待望の掌編小説集「人生の時の瞬」  これは、大都会に生きる人々の人生における危機の瞬間や愛とその不在、或は、都会の孤独や忍び寄る過去の重みなど、人生の時の時を鮮やかに描いた孤独と喪失に彩られた稀有な物語である。  この物語には、細やかなドラマを生きている人間、歴史と切り離されて生きている人々、現在においても尚その過去を生きている人たち、等が居る。彼等は皆、優しさと畏怖の感覚を持った郷愁の捉われ人なのである。
  • 人生の扉をひらく「万能の鍵」
    3.5
    伝説の名著が新訳で装いも新たに登場!今から100年以上前、1897年にアメリカで出版された本書は、その後数年で150万部を突破、それ以降、世界20カ国以上で400万部を売り上げました。かの自動車王ヘンリー・フォードも晩年、「私の成功はこの本のおかげである」と語っています。読み終えたとき、無限の豊かさは、あなたの手のうちにあるはずです!

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  • 人生のトラブル、相場はいくら? ナニワの熱血弁護士が教える、離婚・相続・交通事故、お金の問題すべて解決
    5.0
    「慰謝料はいくら?」「遺産はどう分ける?」「事故の示談金は?」 ――その"相場"、あなたは知っていますか? 人生のトラブルには、知らないと損する“お金の現実”がついて回ります。 いざというときに慌てないために、今こそ備えておきたい法律とお金の虎の巻。 【目次抜粋】 第1章 愛憎渦巻く離婚問題、相場はいくら? ・法律は離婚したくない人に有利 ・子どもがいる場合、公正証書契約をする 第2章 利害が絡み合う相続問題、相場はいくら? ・内縁の妻は相続できません ・遺言書には日付が必須 第3章 知らないでいると大損!交通事故の補償、相場はいくら? ・損害賠償請求までの流れ 第4章 最近、よく聞くお金のトラブル、相場はいくら? ・死亡慰謝料が安すぎる! ・スポーツ事故での賠償 ・子どもが他人にけがをさせた! 第5章 はっきりお答えします!弁護士の選び方と費用の相場 ・頼れる弁護士の選び方 ・弁護士の費用はオープン価格
  • 人生のトリセツ 人間とは何か 心はどこにあるか 何のために生きるのか
    3.0
    よりよく生きるためには哲学が必要だ!! 人間という複雑な存在のありようを哲学の視点から整理し、 人生を前向きに生き抜いていくための考え方を示す―― 学校では教えてくれない人生の教養書。 いま世界はあらゆる境界があいまいとなり、確かなことが消失しつつある。 子どもが大人へと成長していく過程で身につけていくべき常識が根底から崩れてしまっている。 そんな多様で変容した世界のなかで生きるとは何か。人間とはどのような存在なのか。いかによりよく生きることができるのか。 そうした根源的な問いにいま多くの若者が直面している。 著者は国士館大学で大学生向けに人生とは何かを講義してきた。 人間とはどのような存在なのかを正しく認識するための思考のプロセスを明確に示し、 人生をどのように生き抜くべきかについての叡智をやさしく平易な言葉で説いた哲学的人生論。 【目次紹介】 第1章 人間とは何か 第2章 「心」とは何か 第3章 人は何のために生きるのか 第4章 「私」とは何か 第5章 人間関係のあり方を二つに分ける 第6章 「愛」とは何か――エロス的関係の区分 第7章 恋愛感情の特質 第8章 結婚の意義 第9章 家族とは何か 第10章 道徳の意義 第11章 働くことの意義 第12章 国家とは何か 第13章 戦争は悪か
  • 人生の土台となる読書―――ダメな人間でも、生き延びるための「本の効用」ベスト30
    3.7
    1巻1,650円 (税込)
    「ザ・ノンフィクション」で「日本一のニート」として有名な著者。ゆるい思想を伝え続け、一定の地位を確立した。「生きるのがヘタな人」に送る、新しい読書案内。すごい人のすごい話より、ダメな人のダメな話を読んでみよう。
  • 人生の流れが美しくなる 禅、「お金」の作法
    3.8
    禅僧である枡野俊明先生が、禅的な視点から「お金とのつき合い方・向き合い方」をご指南くださいます。 「お金持ちになりたい」わけではないけれど、なんとなくいつもお金に振り回されている人、 お金の不安が消えない人へ向けて。 「仏教ではお金をどのようにとらえているのか」、 「また本当の意味でお金と豊かにつき合うとはどういうことなのか」、 「お金にはどういう心持ちで接したらよいのか」……などを、 枡野先生がご一緒に考え、あなたにとって気持ちよいお金との向き合い方へと導いてくださいます。 お金とのつき合い方を見直すことで、お金だけではなく、 物・人・仕事に対する気持ちよい向き合い方も見えてきます。 お金を通して自分自身の生き方を見直す、禅的生き方の本です。
  • 人生の謎について
    3.3
    悲劇と喜劇はいつも表裏一体だ。 寂しさが頂点に達したとき、私は、 マンションの前を通る 電車に手をふったりする。 歳を追うごとに私の親切には コクが出てきている、はずだ。 私は、親友というものをもてない。 母と海を介して いまだにつながっているのだ。 心の中の感傷のドアを閉じる技だけ 歳をとるほどうまくなる。 わかっているのは、まだまだ 途中なのだということだけなのだ。 有史以来、そして、永遠の謎。 人生の謎を、丸裸にすべく挑んでいたら、 おのれが丸裸になっていた…。 松尾スズキ、渾身のエッセイ。
  • 人生の悩みが消える自問力―――「5つの質問」と「自問自答」ですべてが好転する
    3.6
    あなたはニセの願望にとらわれていませんか? 人は自分に良い質問をし、良い自己対話を繰り返すことで、問題解決が容易にできるようになります。自分自身と良いコミュニケーションをして、本当の欲求に気がつけば、多くの問題は問題ではなくなり、望みを叶えやすい体質に変わります。
  • 人生の悩みはお風呂で消える
    3.4
    「どうすれば、悩みや不安を遠ざけて、自分らしく理想の人生を歩むことができるのか?」永遠のテーマを日々のお風呂で解決する方法を紹介。ストレスやイライラから解放され、シンプルに生きるための極意が満載。
  • 人生の悩みをシンプルにする50の言葉
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「悩みがない」 堀さんは、かつてのブログのタイトルにこう書いていました。 ご主人である尼子さんについて 「うちのパパはあやふやじゃなくて、寧ろバッサリ斬るタイプですが、  面白いから好きよ笑」 「悩みごとや相談ごとがある時の、解決策や方法は的確!」と。 その秘密を探ったのが本書です。 ●「ちえみはラッキーだ」 堀さんといえば、重なるがんに罹患し、子育てや結婚離婚と 波瀾万丈な人生を歩んでいるイメージがありました。 けれど今、誠実に困難に立ち向かい、しっかりと乗り越えています。 その強さとしなやかさには、感動を覚えました。 そんな堀さんの裏には 「ちえみはラッキーだ! 運がいいから大丈夫」と どんなときも言い続ける尼子さんがいました。 ●仕事や子育てについても同じ 大手企業で役員まで務めた尼子さんは、 部下にも同じことを言っていました。 7人のお子さんたちにも同様に「運がいい」と伝えます。 自分の信じた言葉を信じきる。言い続ける。行動する。 これが尼子さんを突き動かし、 部下や子どもたちをも、プラスの方向へ引っ張ってきました。 ●夫婦二人、困難を乗り越えられたコトダマ 尼子さんの導いてくれる強い信念、 それに後押しされる堀さんの心――。 これらを本書では、それにまつわるエピソードとともに 50の言葉にまとめました。 あなたがもし迷ったり悩んだり、行き詰まったりしたら ぜひページを開いてみてください。
  • 人生の難局を突破し、自分を高める生き方
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    いまでは希代の書誌学者といわれる二人だが、デビューはけっして早くない。専門家として認められるまでに、あるいは論壇で活躍するまでに、さまざまな嫌がらせ、嫉妬、妨害に直面してきた。学界という特殊な世界のなかで頭角を現わすために、どんな努力をしたのか。いかにして、自分を見失わず個性を磨いてきたのか。本書では、人生の方向性を決めた恩師との出会い、デビューのきっかけ、論争必勝法から健康の秘訣まで、人生の難局を突破する智恵が明かされる。 〈目次〉第一章:世間を知るには――世間は嫉妬の塊でできている/第二章:志を立てるには――仰げば尊し、わが師の恩/第三章:仕事を究めるには――何が成功を生み出すのか/第四章:逆境に立ち向かうには――これが私たち二人の論争必勝法だ/第五章:病気と仲良くするには――二人は病弱な身体をどう克服してきたか 人生通の二人が、悩める現代人に贈る「明日のための智恵」「知的生活のヒント」。
  • 人生の<逃げ場> 会社だけの生活に行き詰っている人へ
    4.4
    会社にさえ行けば幸せになれるという「会社一神教」は既に崩壊している。にもかかわらず、他の価値観・生き方を見つけられない日本人──。一度きりの、ほかならぬ「私の人生」を本当に充実させるためには、〈逃げる〉ことも一つの方法。上田教授が説く、正しい逃げ方と新しい生き方。
  • 人生の荷物のおろし方
    -
    荷物をおろしてこそ、自前の人生がある。自戒を込めて説く、仕事、家族との距離のとり方、趣味の探し方、楽しみ方。もう一花、咲かせるための“下り坂を生き抜く知恵”が満載!

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  • 人生のぬくもり
    -
    夫が遺したぬくもりを胸に、再び歩み出す人生の道。作家として妻として、共に生きた夫への想い、創作の舞台裏、折にふれた日本の伝統美。夫・吉村昭の死後、初めて書かれた作を含む52篇。
  • 人生の値打ち
    4.0
    「身のほど」を知る人こそ厄介な世の中の「骨頂」を味わえる。 女も男もなく「孤高」を愉しむために必要なことを学ぶ21話。 この世には男も女もない。「人間」として人生をまっとうする手立てを豊富な体験をもとに真摯に問う。 この複雑で厄介な世の中で、自分を見失わずにその使命をまっとうする生き方とは?
  • 人生の励みになるアスリートたちの言葉 勝言
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は一流アスリートたちが残した言葉のなかから、生きていくうえで“大切な何か”を教えてくれる言葉を選びまとめたものです。もしも今、あなたが大きな壁にぶつかっていたり、人間関係に悩んでいたり、先の見えない不安にさいなまれているならば、本書を読んでみてください。今のあなたと同じように苦悩し、挫折してきたアスリートたちの“真実の言葉”が、“気づき”をもたらしてくれるかもしれません。 【ご利用前に必ずお読みください】 ■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。 ■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。 ■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 【主な収録内容】 ●第1言「勇気」-挫けそうなときに力を与えられる誇りの勝言- 澤穂希/三浦知良/内田篤人 他 ●第2言「立志」-自分に甘くなったときに心を正す戒めの勝言- 中田英寿/香川真司/川澄奈穂美 他 ●第3言「努力」-向上心を保ち成長していくための忍耐の勝言- 長友佑都/フース・ヒディング/王貞治 他 ●第4言「仕事」-デキる男に必要な心構えがわかる成功の勝言- ロナウジーニョ/ジョゼ・モウリーニョ/アンドリュー・シェフチェンコ 他 ●第5言「教訓」-失敗を恐れずに立ち向かうための学びの勝言- イチロー/野茂英雄/松井秀喜 他 ●第6言「指導」-人を育てるための極意が得られる真実の勝言- ヨハン・クライフ/ジーコ/星野仙一 他 ●第7言「男気」-生きるお手本にしたくなる頼れる兄貴の勝言- 本田圭佑/ディエゴ・マラドーナ/長島茂雄 他 ●第8言「感動」-心に穴が空いているときに染みる癒しの勝言- 松田直樹/佐々木則夫/ホープ・ソロ 他 ●第9言「希望」-夢見ることをあきらめないための光明の勝言- 桑田真澄/タイガー・ウッズ/アイルトン・セナ 他
  • 人生の発見 ―説法自由自在 1―
    4.0
    「説法自由自在」シリーズ第1弾 人はみな生まれる前に「人生計画」を立ててくる! 講演会、セミナーでの質疑応答をテーマごとに収録した人生指南の書。 「安らかな心」「愛あふれる家庭」「霊」「生まれ変わり」「時間と空間」「現代的職業観」などに答えた、具体的なアドバイス集。 本書は初心者の方にも分かりやすく人生の指針を示したものです。 さまざまな人生苦をかかえている人々に、当意即妙(とういそくみょう)に私がアドバイスした、 その一言一言が、悩みを同じくする他の方々にも必ずやお役に立つものと信じます。(まえがきより) 目次 まえがき 第1 章 安らかな心で生きる 第2 章 愛あふれる家庭をつくるために 第3 章 霊についての正しい知識を持とう 第4 章 生まれ変わりの神秘 第5 章 時間と空間の不思議 第6 章 現代的職業観 あとがき
  • 人生のパフォーマンスを最大にする 病気にならない健口法
    -
    1巻836円 (税込)
    いくら通院しても治らない不調… その原因はあなたの口の中にあった!? 歯周病、虫歯、詰め物、インプラント…… 口の中の「有害物質」が全身に流れあらゆる症状を生んでいた!? 不調の元凶を取り除く正しい歯科治療&毒を排泄する全身のデトックスで「病気にならない体」をつくる! 現役歯科医が医学的エビデンス×臨床データから徹底解説。

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  • 人生の悲劇は「よい子」に始まる 見せかけの性格が抱える問題
    -
    家庭内暴力や登校拒否、神経症やうつ病の原因は、実は「よい子」にあった。幼い頃、親から見捨てられる恐怖におびえ、従順なよい子を演じてきた人は、心の病に悩まされることになるという。本書は、著者が自らの体験をもとに、問題ある親のあり方や、生真面目に生きてきた人間のもろさを分析するとともに、自己実現を可能にする生き方を提案する。生きる勇気と自信を与えてくれる一冊。

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  • 人生の秘密
    5.0
    生き方の“大転回”が、始まる。 一生に一冊もっておきたい“本当のあなたと出会う”本。 世界はあなたがつくり出している――「気づく」「味わう」「あるがままに見る」のたった3つで、人生は“大転回”する。 「本来の自分(=ピュリティ)」に目覚め、豊かで自由に生きるための秘訣と具体的な技法をくわしく解説。 本当の幸せのありかとは? 願望を実現する真実の方法とは? 人生の「秘密」が、いま明らかになる! *目次より イメージと価値観の幻惑 味わいつくせば楽になる 重要度を下げればうまくいく 自己欺瞞と愛情のゲーム 願望実現・真実の方法 世界のすべてが自分だと知る
  • 人生のヒントが見つかる もちまる日記ことわざ・慣用句
    -
    1巻1,485円 (税込)
    大人気! もちまる&はなまると学ぶ、人生のヒントが見つかることわざ・慣用句! もち様&弟・はな坊、飼い主・下僕との日々が大好評で、YouTube登録者数は216万人(2025年1月現在)を超える『もちまる日記』。 見る人誰をもトリコにする2匹のとっておき写真に癒されながら、猫のように自分ファーストに生きる勇気をもらえる、ことわざ・慣用句が学べる一冊です。 下僕視点で、もちはなの素顔が垣間見られる小ネタから、人生のヒントになるひと言コメントまで、楽しみながら学べます!
  • 人生のヒントが見つかる もちまる日記四字熟語
    5.0
    1巻1,485円 (税込)
    大人気! もちまる&はなまると学ぶ、人生のヒントが見つかる四字熟語! もち様&弟・はな坊、飼い主・下僕との日々が大好評で、YouTube登録者数は216万人(2025年1月現在)を超える『もちまる日記』。 見る人誰をもトリコにする2匹のとっておき写真に癒されながら、猫のように自由気ままに生きるためのヒントが満載の四字熟語が学べる一冊です。 「もちまる日記」の名場面と共に、下僕視点のもちはなの素顔が垣間見られる小ネタや、人生のヒントになるひと言まで、楽しみながら学べます!
  • 人生のBGMはラジオがちょうどいい
    4.4
    何にもすることがない休日の午後。テスト勉強が手につかなかった平日の深夜。庭先で洗濯モノを干す平日の昼間。疲れて乗り込んだ深夜のタクシー。そこで小さく流れていたのは、いつもラジオだった。内容なんてよく覚えてない。面白かったか定かじゃない。でも、それを聞いたときに、何をしてたかは、覚えてる――。落語界を牽引し、エッセイのジャンルも勢い余って引っ張る一之輔師匠が回想する「あの頃と、あの番組」。
  • 人生の頂点(ピーク)は定年後
    4.0
    人生100年時代、定年後=人生のサードエイジ(人生の完成期)を最良の時間にするには、一般的には「年金+10万円超」の収入とやりがいが必要。実際にそれを叶えた人たちは、50代から何を始めていたのか。定年後の生活を安定させつつ、自分の本当にやりたいことで世の中に貢献して、人生の頂点にたどり着くための、50代からの働き方・学び方・お金の備え方。
  • 人生のピークを90代にもっていく!
    3.0
    人生は、あなたが思っているよりも長い。 「こうありたい」自分に向けて、 今から準備をはじめよう。 定年後・子育て後からはじめる、新しい幸せのヒント。 「終活」だけではもったいない! 50代、60代からが人生の本番。 これからは、好きなように生きられる! 仕事や卒婚、移住の新しい提案。
  • 「人生の袋とじ」を開けよう。
    -
    ◆トラブルが起こったら、主人公だと喜ぼう。 ◆結果よりもフォームをよくしよう。 ◆疲れることを、楽しもう。――中谷彰宏が贈る「言葉のプレゼント」シリーズ第四弾。言うのは簡単だけれど……と思いながらも、前向きな言葉達のパワーは潜在意識に刻み込まれる。読み終わった後、自然と明るい気持ちになれる1冊。

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  • 人生の風情
    無料あり
    -
    1巻0円 (税込)
    この電子書籍ファイルは青空文庫のデータをもとに制作しております。

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  • 人生のプロジェクト
    4.1
    なぜ、キミは忙しいのか? 毎日を楽しむためには、目標達成までの期限を決めてしまうことだ。 期限が決まれば予定が組める。 予定が決まれば今やるべきことが見えてくる。 夢をかなえるまでのプロセスは単純だ。 間に合わないことがあっても、できないことは何もない。 “やりたいこと”を最速で実現させる方法「PWA(段取り力)」の考え方を、ポップな写真と図解を使って分かりやすく解説。
  • 人生の法則
    -
    「自分軸」「ポジティブ・マインドセット」 「良い習慣」を3つの柱として、自分の価値観で 夢を叶える「人生の法則」を説明する。 「人生の法則」を知って、輝く未来を手に入れよう! 第1章 人生の座標軸としての自分軸 第2章 人生の法則 第3章 恋 愛 第4章 成功の方程式

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  • 人生の星の輝き 哲学からの問いかけ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介・目次・著者略歴】 人生の輝きが見えるのは、誰なのだろう。どのような時に、人は世界の輝きを見、また自らの生の輝きを見ることができるのだろう。そして、その輝きの中に見えてくるものは、いったい何だろうか。本書は、人生のスタート地点に立った者が、孤独のうちに問う、「私とは何か」「生きる意味とは何か」「人を信じることができるか」という問題をともに考え、答えを探る。自らを苦悩の淵へと追い込む嫉妬心や恐怖心、優柔不断な心に向き合い、古来の哲学者・文学者の言葉を導きに、これら負の部分の構造をつまびらかにしていく。学生との対話を源泉として、折々に綴られた各章は、人との出会いの不思議な恵みを語り、読者を生の喜びへと静かに誘う。 【目次より】 はじめに 1 私とは何か あなたとは何か 2 私はあなたを信じる 3 生きる意味について 4 喜びの形と悲しみの形 5 優柔不断論 6 嫉妬の構造 夏目漱石の『こころ』における試論 7 恐怖の構造 8 犠牲と献身 トマス・アクィナスにおける展開 9 出会いと別れ おわりに ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 荒井 洋一 1949年生まれ。哲学者。東京学芸大学教授。九州大学大学院文学研究科博士課程単位取得。文学博士。専門は、西洋中世思想史、中世キリスト教哲学。 著書に、『人生の星の輝き』『教養の源泉をたずねて』 『アウグスティヌスの探求構造』など、 訳書に『アウグスティヌス著作集19/II: 詩編注解4』(共訳)などがある。
  • 人生のほほえみ 中学生はがき通信
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「かけがえのない人生を、あなたも私も共に大切に生きていこう。本来のことに気づいていこう」と、24年間、中学生たちに、あたたかく、時には厳しく、語りかけ続けた感動のはがき通信。
  • 人生の迷いが消える アドラー心理学のススメ
    3.8
    あなたの人生観を変えるアドラー心理学の視点を手に入れよう!著者の社会人向け人気講義をこの1冊に凝縮!迷いをなくしよりよい人生を送りたいすべての方へおすすめいたします。
  • 人生の迷いに対処する法
    4.0
    幸福を選択する4つのヒント もし、“悩みの迷路”に入り込んでしまったら この1冊に“解決の出口”がある! 結婚問題、仕事上の人間関係、親子の葛藤そして、身体的コンプレックス…… 誰もが人生で迷う、その悩みをズバリ解決!
  • 人生の(珍)選択 信じられないホントの話
    -
    OLから芸能人、政治家まで、型破りな人生のターニングポイントを丸ごと紹介。これぞ、波瀾万丈人生本!

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  • 人生の満足度がどんどん上がる!時間の使い方大全
    3.6
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新年度や新生活の節目を機に、より自分らしく、充実した過ごし方をするために「時間の使い方」を見直したいという人も増えるはず。 日経WOMANで不動の人気を誇る「時間」や「習慣」にまつわるテーマを中心に、「ひとりで自分と向き合う」「健康や勉強の習慣で自分を磨く」「お金を貯める」などの切り口で、働く女性たちの実例をたっぷり紹介。みんなの過ごし方が知りたいというニーズが高い「夜時間」「カフェ時間」なども収録。 この春、時間の使い方をアップデートするためのヒントが満載の1冊です。 ≪目次≫ ●PART1 明日が変わる!ひとり時間新ルール ●PART2 自分を磨く習慣がある人の「時間割」公開! ●PART3 お金が貯まる人の毎日の習慣 ●PART4 心と体が整う夜時間の過ごし方 ●PART5 ずっと続けられる「習慣」のつくり方 ●PART6 私の「カフェ時間」ルーティン ●PART7 働く女子のリアルひとり旅
  • 人生の見え方が大きく変わる「対(つい)」の法則
    3.0
    長所は短所、上れば下る、奪えば奪われる、手放せば手に入る、与えれば返ってくる…。対極を知ると、人生の見え方が大きく変わる!40万人以上受講した人材研修のプロが、逆境を生き抜くビジネスパーソンに役立つ「人生逆転のしあわせ法則」を紹介した一冊。
  • 人生の短さについて
    4.4
    セネカは、二千年前の古代ローマ帝国を生きた思想家です。ストア派の哲学者にして詩人・劇作家でありながら、政治の世界にもかかわって皇帝ネロの教育係を務め、最期はその教え子に自死を命じられるという、波瀾万丈の生涯でした。多くの哲学書簡やエッセイを残しています。本書「人生の短さについて」は時間の大切さがテーマです。人生は短いと嘆く人間は多いが、それは、その人が短くしているからだ、とセネカは言います。無意味なことにかまけていると、人生などあっという間に過ぎ去ってしまう、自分自身と向き合おうともしないで、年老いてから、まっとうな生き方をしようとしても手遅れなのだ、と。多忙なあまり自己を見失っている現代の私たちが、胸に刻むべき警句に溢れています。本書では、現代の日本人がすんなりと読み通せる、それでいて古典の風格を損なわない新訳をめざし、さらに文章を短く区切ることで、読了の負担を減らす編集を施しました。

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  • 人生の短さについて 他2篇
    4.1
    人生は浪費すれば短いが、過ごし方しだいで長くなると説く表題作。逆境にある息子の不運を嘆き悲しむ母親を、みずからなぐさめ励ます「母ヘルウィアへのなぐさめ」。仕事や友人、財産との付き合い方をアドヴァイスする「心の安定について」。2000年読み継がれてきた古代ローマの哲学者セネカの“人生の処方箋”。
  • 人生の道しるべ 仏教の人間観
    -
    生きがいとはどこにあるのだろうか。その手がかりを仏教に求めて、社会と人生のあり方を追求した人生書《人生と仏教》シリーズを電子復刊。仏教は、広い意味での「人間学」である。今日の混乱した社会では社会・人生を正しく観察し、誤りのない判断や行動をとることが、個人をはじめ社会の平和と幸福のために必要である。仏教の説くところの個人と集団を含めた「人間完成の道」とはなにか。これに真正面から取り組んでみたい。

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  • 人生の道標とスピリット 耐えられない運命の悪戯、それでも私は今を生きる
    -
    人生には穏やかで幸せな時間ばかりを過ごす人もいれば、苦しいときや悲しいときを経験してきた人もいる。宇宙や世界、そして社会も陰陽のバランスで成り立っており、私たちの魂はさまざまな経験をするためにこの地上に生まれてきている。そのため、人生には様々な出来事が起こるもの。目に見える現象だけでなく、隠れた要素にも多くの意味や原因が存在する。スピリチュアルな視点と現実的な思考の両方が重要ではないだろうか。本書を読めば、今の生活がより楽しく、充実する日々になっていくでしょう。願いをかなえやすくするためのエネルギーワークも収録。必読の一冊!
  • 人生の道しるべになる 座右の寓話
    3.6
    13万部突破シリーズ最新刊! スピーチ、朝礼、プレゼン、雑談にも使える、 ベストセラー『座右の寓話』がさらなるパワーアップを遂げて、待望の最新刊が堂々登場。 古今東西語り継がれてきた、迷ったときのヒントが見つかる。 イソップ物語から中国古典、偉人の逸話から思考実験まで、 人生のライフステージごとの悩みに効く‶深イイ話”77 本書は何らかの〈教え〉が含まれている寓話や昔話、逸話や思考実験など 古今東西語り継がれてきた77の寓話を集め、その解説を載せました。 スピーチや朝礼、授業などで使える話材として、すべての寓話は5分以内で話せるようにまとめ、 表現も聞いて分かるように改めました。 どの寓話も「わかりやすい教訓」と「人生の深い知恵」を得ることができます。 【こんな方におすすめ】 ・仕事や人生に、なんとなく行き詰まりを感じている ・スピーチやプレゼン、雑談に使える、短くていい話を知りたい ・ライフステージにあった教訓を知りたい 【「はじめに」より】 人生は後戻りできない旅である。私たちの誰もが「初めての人生」を歩んでいる。 青年・成人期、壮年期、熟年期のどの段階にいる人であっても、みんながその段階の初心者として毎日を生き、その次の段階を見据えながら歩みを進めている。 なじみのない道を歩く旅人にとって道路標識が役に立つのと同様に、常に「初めての人生」を歩んでいる我々にとっても〈道しるべ〉は有益である。 寓話は先人が残してくれた人類の貴重な遺産であり、そこにはよく生きるための〈教え〉が凝縮されている。 そういう意味で寓話は〈人生の道しるべ〉になる。 【目次】 第1章 寿命と「時間の使い方」 第2章 幸せになるための「考え方」 第3章 行動と思考の選択 第4章 夢と希望と勇気 第5章 才能と継続と努力 第6章 意欲とたくましさと自由 第7章 人間関係の基本ルール 第8章 「諦めと敗北」の美学 第9章 リーダー力と大人の知恵 第10章 りっぱな思想より月並みな格言 第11章 人生100年時代と老い 第12章 生きる力と死ぬ能力 第13章 人生観と死生観 第14章 環境問題と人類の責任 第15章 「人間らしさ」と徳
  • 人生の道しるべになる 座右の寓話 特装版 (オレンジ)
    NEW
    -
    ★シリーズ18万部のベストセラー新装版! 仕事、人間関係、人生…… 誰もが抱える悩みだからこそ、長く読み継がれてきた寓話が効く。 人生の岐路に立ったときに読みたい本 古今東西77の物語が示す「生きる知恵」 人生に「正解」はありません。 しかし、「道しるべ」は存在します。 本書は、時代を超えて語り継がれてきた77の寓話を厳選し、 現代を生きる人々に向けて解説を加えた一冊です。 私たちは誰もが「初めての人生」を生きています。 20代には20代の、40代には40代の、そして60代には60代の「初めて」があります。 なじみのない道を歩く旅人に道路標識が必要なように、人生にも〈道しるべ〉が必要です。 先人たちが残してくれた寓話は、まさにその道しるべとなります。 【内容を一部紹介】 ◆ウサギとカメ──あなたの知らない「もう一つの結末」 足の速いウサギが油断して負ける、あの有名な話。 でも実は、まったく違う結末のバージョンがあるんです。 カメは親戚中のカメを道に配置し、ウサギが「カメくん、まだついてきているかい?」と呼ぶたびに「ええ、ここにいますよ」と返事をさせた。 慌てたウサギは必死で走り続け、ついに力尽きて……。 才能より努力? それとも知恵と準備と仲間の力? 一つの寓話からまるで異なる教訓が読み取れます。 ◆地獄湯と極楽湯──満員風呂の天国と地獄 どちらもぎゅうぎゅう詰めの満員風呂。 なのに一方は喧嘩だらけの地獄、もう一方は笑い声の絶えない極楽。 一体何が違うのか? 地獄湯では、みんな自分で自分の背中を洗おうとして、肘がぶつかり、湯がかかり、大騒ぎ。 極楽湯では、みんなが輪になって他人の背中を洗ってあげている。結局、自分の背中も洗ってもらえる。 「人間は一人では生きていけない」──シンプルだけど、忘れがちな真理です。 【目次】 第1章 寿命と「時間の使い方」 第2章 幸せになるための「考え方」 第3章 行動と思考の選択 第4章 夢と希望と勇気 第5章 才能と継続と努力 第6章 意欲とたくましさと自由 第7章 人間関係の基本ルール 第8章 「諦めと敗北」の美学 第9章 リーダー力と大人の知恵 第10章 りっぱな思想より月並みな格言 第11章 人生100年時代と老い 第12章 生きる力と死ぬ能力 第13章 人生観と死生観 第14章 環境問題と人類の責任 第15章 「人間らしさ」と徳 ※本書は2023年5月に小社より出版された「人生の道しるべになる 座右の寓話 ディスカヴァー携書」の新カバー版です。カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。

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