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賢い人づきあいの智恵151。ヨーロッパで百年以上、読み継がれてきた本書が、あなたの人づきあいを楽しく愉快で負担のないものにすることでしょう。
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どこからでも読める、1分で読める、すぐ実行できる。「考え方しだいで世界は変わる」という著者が、「人生を違う角度から見てみる」「自分が世界を変える可能性を信じる」など、読者の発想を変える斬新なヒントを1ページに1項目ずつ、明快に力強く提案します。 「今日は、これからの人生の最初の日だ」 あなたはこの格言を聞いたことがあるかもしれない。しかし、その意味を真剣に考えたことがあるだろうか。毎朝、目覚めたときに、新しい一日を喜んで迎えるようにしよう。一日の計画を立て、自分を磨きながら、すべての瞬間を充実させて生きよう。 …など、1分間で読み切れる 146のヒントがあなたの毎日を輝かせます。
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毎年、手帳の新調にはドキドキする。ただ、手帳一ヵ所にスケジュールやToDoメモをはじめ、チームのスケジュール、打ち合わせ場所の地図などを入れていくと手帳は膨らみカバンの中で重く扱いづらいものへと変化する。本書は、IT業界のトップランナーである著者が手帳を捨てスマートフォンに情報を集約することを提唱する。「iPhone」の使い方はもちろん「Gmail」「Google」「Skype」「Twitter」「Facebook」のツールを使い、自分にとって有益な情報をどう整理し、使いこなしていくかをクラウド、Evernoteなどの言葉もやさしく解説しながら伝える新しい時代の知的生産術である。巻末に「百式」管理人・カリスマWebマスター田口元氏との対談を収録!
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/ 動画メディア「PIVOT」(2026/7/29)で紹介! 「刺さりすぎる」「誘いたくなった」と大反響 \ ★Amazonランキング第1位 (売れ筋ランキング「社会心理学」「常識・マナー」「結婚」「恋愛・結婚」カテゴリ[2026年7月28日調べ]) ★シリーズ120万部突破★ ★「誘う」とは、「誰とどう生きるか」決めること★ 仕事・友人・結婚・恋愛…たった1本のLINEで人生は動き出す ――シリーズ120万部超のヒットメーカーが贈る、受け身から脱出し、人生を思い通りにデザインするための一冊。 こんな方におすすめです ✔️友だちと年々話が合わなくなってきた ✔️気づけば週末の予定がない ✔️ママ友やパパ友との付き合いに疲れる ✔️職場に苦手な人がいてストレス ✔️漠然と将来の孤独が心配 「自分から誘う」という一瞬の行為は、単なるコミュニケーションの一幕にとどまりません。 それは、人づきあいを、そして仕事や結婚といった自分の人生そのものを「主体的にデザインする」ための最も確実な一歩です。 本書の著者である五百田達成氏は、東大卒、博報堂などを経て独立し、数々のTVメディアでも大活躍する心理カウンセラー。誘う方も誘われる方もお互いに快適でいられる「うまい誘い方」の極意を惜しみなく明かします。 動きたいのに動けない、そんな心の停滞感を一挙に吹き飛ばすのが本書のメソッドです。 ただ「待つ」だけの姿勢を辞め、自分のマインドを少し変えて能動的にアクションを起こすだけで、驚くほど人間関係は改善されていきます。気の合う人だけをスマートに誘うスキルから、合わない人との適切な切り方まで網羅。自己肯定感を高めたい方にも、具体的な行動スキルが知りたい方にも、即効性のある実践的なノウハウが凝縮されています。 【こんな方におすすめ】 ✔️友だちと年々話が合わなくなってきた ✔️気づけば週末の予定がない ✔️ママ友やパパ友との付き合いに疲れる ✔️職場に苦手な人がいてストレス ✔️漠然と将来の孤独が心配 【本書で得られること】 人生を主体的に動かす力: デートやプロポーズ、仕事の提案まで、一瞬の勇気で「全部うまくいく」実践法が身につきます。 ストレスフリーな対人関係: ウザがられない誘い方や合わない人の切り方がわかり、人間関係の質が劇的に向上します。 停滞感からの脱却と自己肯定感: 待つ側から「誘う側」へシフトすることで、自分を簡単に変えられ、確かな自信が湧いてきます。 「誘う」と決めたその瞬間から、あなたの人生の主導権は、完全にあなたの手の中にあります
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「あなたの人生は、一冊の小説です」 もしもあなたが小説家だったら、 自分という主人公にどんな物語を用意しますか? どんな出会いをさせ、どんな試練を与え、どんな結末へ導きますか? ◇ ◇ ◇ 本書は、『虹の岬の喫茶店』『夏美のホタル』など 数々の感動作を生み出してきたベストセラー作家・森沢明夫が、 「人生を物語のようにおもしろくする方法」を綴った一冊です。 「生きにくさは人生の取材をしている証拠」 「敵のいない主人公なんていない」 「人は長所で尊敬され、短所で愛される」 などなど、小説家ならではの視点で切り取る人生のあれこれ。 終始“人生をハッピーエンドに導くには?”を追求する姿勢は 多くの人の心を揺さぶる森沢作品に通じています。 物語が好きな人はもちろん、 要所にちりばめられた技法は 小説創作のヒントになることまちがいなし。 人生論としても、創作論としても楽しめます!
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ベストセラー『無(最高の状態)』に図解を加え、より実践しやすい1冊に! 不安、怒り、孤独、虚無──現代人の多くが抱えるこれらの「苦しみ」は、なぜ消えないのでしょうか? 本書では、人間の脳に組み込まれたバイアスや考え方の構造が、どのように私たちの「苦しみ」を生み出しているのかにせまります。 「最高の状態」とは、人間が本来持っている判断力や共感力、好奇心を、最大限に発揮できるようになった状態のこと。私たちの目を曇らせる不安や思い込みを取り除けば、決断力が高まり、他者への寛容さも上がり、幸福度も上がります。 本書は「最高の状態」になる方法を、原始仏教の経典から神経科学・脳科学などの論文まで、さまざまな文献を横断しながら紹介。もともとの性格を無理に変えるのではなく、自分を縛るノイズを減らし、今より少しでも楽に、自分らしく生きるための一冊です。
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1ミリ、1グラムの違いにも妥協を許さない、生活の達人・石黒智子さんが、70歳を過ぎてもう一度見直した日々の暮らしと道具たち。圧倒的な審美眼とプロが選んだ実用性は多くの読者の役に立つこと請け合いです。 ●1 70代、もう一度、見直す ふたり暮らしの台所道具 ●2 調理も見直して、よりシンプルに、簡単に、美味しく ●3 どうする? これからの暮らしの道具と日用品 ●4 文房具やこまかなものたちは、こんなふうに ●5 家のこと、見つめ直せば、楽しめる 鍋、フライパン、庖丁、ピーラー、落とし蓋、デジタル温度計、アナログタイマーから掃除機、洗剤ボトル、入院セットまで。さぁ、これからをさっぱりと生きたい。
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「スネ夫は『気遣いのプロ』だった!」 気配りの基本、誰とでもうまくやるコツなど、 スネ夫の処世術を1冊にまとめました 大人気シリーズの第3弾がポケットサイズで新登場! あなたは「スネ夫」に、 どんなイメージを持っていますか? 自慢話ばかりする。 要領がいい。 ジャイアンのご機嫌を取る。 少しずる賢くて、あまり友だちになりたくないタイプ ――そんな印象を持つ人も多いかもしれません。 でも、『ドラえもん』という作品を読み込んでいくと、 スネ夫には意外な才能があることに気づかされます。 相手の気持ちを読む。 場の空気を察する。 人を喜ばせる言葉を知っている。 そして、誰とでもうまくやるコツをわかっている。 スネ夫は実は、気配りとコミュニケーションのプロなのです。 スネ夫は、ただゴマをすっているわけではありません。 相手を観察し、喜ぶポイントを見つけ、 気持ちよく動いてもらう方法を知っていたのです。 人をホメることは相手のためだけでなく、 自分の人生の得にもなるというわけです。 本書では、長年『ドラえもん』の全作品を研究してきた著者が、 そんなスネ夫の言葉や行動を徹底分析。 「ホメ力」「人の心を読む力」「信頼される話し方」 「世渡り力」「夢を実現する考え方」など人生を少しラクに、 そしてうまく進めるためのコツを読み解きます。 スネ夫と同世代の子どもたちには、 学校では教えてくれない「誰とでもうまくやっていくコツ」を、 大人たちには仕事や人付き合い、 恋愛でも活用できる「スネ夫力」をお伝えします。 ※本書は2012 年8 月に弊社より刊行された『「スネ夫」という生きかた』を改題し、修正したものです。
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○人生は、ゲームだ。 生きていると、いろんなことがあります。 誰かと知り合って、仲良くなり、関係性を深めていく。 場合によっては、お付き合いして、結婚する。 やりたい仕事があって、そのために努力して、実際にそれを達成する。 資格試験や大学・大学院の受験に向け、計画を立てて勉強し、合格する。 日々の暮らしや業務の中で、いろんなことを経験して、 知識を増やし、さまざまなスキルを身につけていく。 お金を稼いで、貯めて、欲しいものを購入する。 貯めたお金を運用して、増やして、理想の生活に近づいていく。 あれやこれやとクリアすべきミッションがあり、 目指すべき目的地がある。 そのために、いろんなことを考え、 必要な行動をし、前に進んでいく。 そうやって、ひとつの目的を果たすと、 また次のミッションが現れてきます。 これ、何かに似ていますよね。 そう。ロールプレイングゲーム(RPG)です。 人生は、ゲームなんです。 ~中略~ 仕事を「与えられた作業」と捉えず、 「クリエイティブな発想で取り組むべきゲーム」と考えれば、 あなたの毎日は、一気に、明るく楽しく刺激的なものに変わります。 ○仕事に、ギミックを仕込もう そういった際に、とても役に立つテクニックが「ギミック」です。 ギミックは、仕掛け、工夫、あるいはカラクリといった意味ですが、 特にゲームの世界では 「プレイヤーが楽しめる少し特殊な仕掛け」のことを指します。 このギミックを、現実社会の、 とりわけ仕事の中に組み込んでしまうのです。 「条件分岐を仕込んだメールで “ターン数” を減らす」とか、 「報告ではなく“相談〟を駆使して仲間を増やす」とか、 「新しい〝補助魔法〟として英語やテクノロジー知識を身につける」とか。 日々の仕事に、ちょっとした「面白い仕掛け」を入れておくことで、 仕事というゲームを楽しくプレイすることができます。 日常に彩(いろどり)を与え、毎日を前向きにする効果があります。 少しくらい失敗しても、大丈夫です。 また、新しいミッションに取り組んで、 それをクリアしていきましょう。 もし、あなたが仕事に対して 「生真面目で無機質なもの」という気持ちを持っているならば、 ぜひ、本書を読んでみてください。 ぜひ、仕事を「クリエイティブで、 楽しく、ワクワクするもの」に変えましょう。 仕事にかける時間は、人生の中で大きな割合を占めます。 人生を楽しいものにするために、 仕事も全力で楽しんでしまいましょう。 楽しく仕事に取り組めば、きっと仕事の成果も上がります。 評価も上がります。 そうすると、ますます仕事が楽しくなります。 本書は、 「世界をゲームのように見せる “AR(拡張現実)グラス”」の 役目を果たします。 さぁ、新たな気持ちで 世の中を見渡していきましょう。
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あなたの脳は、今日も休むことを忘れています。 ▼毎晩きちんと眠っているのに、「朝スッキリしない」「休日も疲れが抜けきらない」と感じていませんか? 現代のビジネスパーソンの多くは、休養を「身体を休めるもの」と捉えています。しかし、なぜか疲労感が抜けず、感情の波も整わず、ストレスも消化しきれない。 本書が提案するのは、「科学的休養」という新しいアプローチです。単に身体を休めるだけではなく、科学的根拠にもとづいて脳を回復させることで、朝の目覚めや感情、やる気までもが変わります。 読めば、単純に「休む」のではない、回復のメカニズムにもとづく実践的な休養法を知り、自分の生活を根本から整えていくヒントが得られます。 「慢性的な疲れ」から抜け出し、心と身体が本来の自分を取り戻す―― そんな変化が、明日のあなたを待っています。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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★忙しい人は、自分を責めている ★本当に大切な人を、ちゃんと優先していますか? ★あなたの人生を、満足いくものにするために 豊かな人生は、あなたの行動でしか生まれない 生産的であることに価値を置きすぎると人は不安になり、落ち込みやすくなります。 もし、うまく時間を使えていたとしても、目標が高い人ほど、「まだ達成していない」ことに目が向き、自分の能力が低いのだと思ってしまいます。忙しいときほど、心の中ではたいてい自分を責めています。自分を責めるその背景には、「時間」がある場合が少なくありません。 ここで必要なのは、時間を「敵」として扱うのではなく、時間を「味方」にするということです。時間が味方になれば、「自分らしさ」や「あなたらしい創造力」を引き出せます。同じ時間でも、自分を責めるものになるか、反対に味方になるかはあなた次第です。 この本には、時間を捉えなおすために、「自分の葬式でどう語られたいか」など、さまざまな具体的な方法もたくさん掲載しています。ぜひ、自分の人生にとって豊かな時間の使い方を身に着けてください。 <目次> はじめに あなたの豊かな時間のために 1章 自分に優しい時間の使い方とは? ・生産的であることに価値を置きすぎると人は不安になり、落ち込みやすくなる ・エネルギーをつぎ込んでも、得られる満足は短命 など 2章 どうして自分のために時間を使えないのか ・そもそも、組織の文化に自責的な要素がある ・「むだを避ける」ことは、人生から偶然に起こる余裕を奪ってしまう など 3章 自分に優しい時間の使い方をしよう ・刺激的なドーパミンに踊らされず、持続する「快」のほうに価値を感じてみる ・自分らしい「充実」とはなにか知ろう など
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「とりあえず正社員かな」。 「とりあえず進学するつもり」。 「とりあえず買っとこうかな」。 「とりま連絡するね」。 なぜ若者は「とりあえず」と言うのか? 人生の大きな決断から日常の小さな判断にまで現れる「とりあえず」という言葉。その背景に隠された心理と、「とりあえず志向」の実態、そして意外な効用を説きます。 決めきらない、でも動くという最良の人生戦略について。 ◆著者のメッセージ(序章より) 戸惑いや不安がある状態で、リミットが差し迫るなか、どう転ぶか曖昧な状態から脱するための積極的な方策が「とりあえず」であると筆者は考えています。人生(キャリア)は、自分で探し、決断していくことの連続です。長い人生において、トランジション(転換期)やターニングポイントとなる経験が幾度かあるでしょう。しかし、進学にしても就職にしても、決める時点では多くの人は先のことがどうなるか完全に見通せないまま選択をします。そして後から、「あの時、こうだった」「あれが良かったんだ」と後付けしているに過ぎません。ですから、「とりあえず」をきっかけに物事を選択するのはある意味でもっともなことです。結論めいたことを最初から言いますが、「とりあえず」でアクションを起こしたあとどう過ごすかの方がむしろ重要なことなのです。 === 【目次】 序 章 「とりあえず志向」について 第1章 「とりあえず」があなたのキャリアに与えるもの 第2章 「とりあえず進学」とその後の人生 第3章 「とりあえず友達」で築ける人間関係 第4章 「とりあえず正社員」ではダメなのか? 第5章 「とりあえずフリーター」はどういう心理か? 第6章 「とりあえず地元」という選択 第7章 「とりあえず志向」が人生を変えた事例 終 章 「とりあえず」でひらくキャリア ===
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なぜ私たちは、働いていると幸せになれないのか? あなたの感じる「憂鬱」にはワケがある。 幸福学の第一人が、人が感じる幸せのメカニズムと、働きながら幸せを得る方法を科学的に解き明かす! 実は、日本人の「働く幸福度」は世界的に見ても非常に低く、危機的な状況にあります。 本書では、大規模調査によって得られた膨大なデータから導き出された、日本人の「幸せの7因子」と「不幸せの7因子」を明かします。 それらの科学的・普遍的な因子を知ることで、私たちはどんな状況でも「自分自身の幸せ」をコントロールできるようになります。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたは、自分に合った続け方を知らないだけ! あなた独自の「思考のクセ」や「行動の傾向」があります。 それらを知らないままでいると、うまくいかないたびに、 「自分は意志が弱い」「ダメな人間だ」と、自分を責めてしまいます。 しかし、継続できない原因の多くは、才能や根性の問題ではありません。 ただ単に、自分に合わないやり方を選んでしまっているだけなのです。 だからこそ、 必要なのは努力を重ねることではなく、あなた自身を知ること。 自分がどんな思考のクセを持ち、 どんな行動パターンでつまずきやすいのかが分かれば、 「続かない理由」は驚くほど明確になります。 --- 30年間、何も続けることができなかった著者が、 1万冊以上の読書と5千人以上の指導をする中でたどり着いた 6タイプと各タイプに適した継続の方法を本書でご紹介しています。 【6タイプ】 チーター ◯スタートダッシュが最強! △続ける前に燃え尽きる POINT! スタートダッシュで飛ばしすぎない タカ ◯完璧主義 △完璧でなくなった瞬間にストップ POINT! 連続が途切れても「終わり」にしない ビーバー ◯ルールに厳格 △ルールを守りすぎて、進めなくなる POINT! 満点を目指さず、合格点で進み続ける サル ◯ノリで始められる △気分でストップ POINT! 気分に頼らず、迷わず始められる行動を先に決めておく タコ ◯器用で好奇心旺盛 △あれもこれも欲しくて、どれも続かない POINT! 同時に始めず、「今はこれだけ」と1つに絞る オオカミ ◯1人でなんでもできる △限界が来ると急ブレーキ POINT! 「1人でやり切る」前提を外し、代替ルートを用意する
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「長時間労働のワナ」から脱して「休めない自分」を卒業する! 疲労を味方にし、休息を戦略に変える時間術 「時間が足りない」 「集中が続かない」 「望む成果が出ない」 そう感じながら、日々のタスクに追われ、慢性的な疲労と焦燥感の中で「まだがんばれるはずだ」と自らを鼓舞している人は少なくないでしょう。 もしそうなら、それはあなたの能力や意欲の問題ではありません。自分の「取扱説明書」を持たないまま、闇雲にアクセルを踏み続けていることが原因なのかもしれません。 本書の著者は、20代の頃に根性と長時間労働を武器に仕事に没頭したものの、それが仇となりバーンアウト寸前まで追い込まれました。 そこで、自分の生産性向上と体力の関係を見直したところ、パフォーマンスの真のボトルネックは「時間の不足」ではなく、「エネルギーの設計不全」であることに気づきました 本書は、久米村さんが独自に編み出した、エネルギー配分を軸にした新しい時間術を解説します。 そのためにやるべきことは次の3つです。 ①疲労のメカニズムを理解する ②自分の「取扱説明書(クロノタイプ)」を知る ③データで自分を計測する この3つを実行し、最もエネルギーが高い時間帯に、最も重要なタスクを配置するようにします。 これにより、誰もが、高い集中力・パフォーマンス・生産性を持続的に発揮できるようになります。 ぜひ、本書で紹介する「疲労を味方にし、休息を戦略に変える時間術」をお試しください。す。
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忙しない毎日を生きる現代の日本人が、ポルトガル人から学ぶ「人生を急がせない技術」とは? 約500年前、日本と最初に出会ったヨーロッパの国、ポルトガル。近年は観光地や移住先として人気を集め、首都リスボンは「ヨーロッパの新しいスタートアップ拠点」としても注目されています。 そんなポルトガルに、2023年に移住した著者。これまで世界60カ国以上を旅し、年間の半分以上を取材や出張で過ごしてきた中で、唯一「暮らしたい」と感じた国でした。 その理由は、この国に流れる“ほどよさ”。天気も、人も、料理も心地よく、何より、人々が自分のペースを守りながら生きているのです。 「目の前の人をいちばん大切にする」「喪失も含めて人生を受け入れる」「人生を更新し続けなくていい」――。本書では、忙しい毎日でも明日から実践できる、ポルトガル式12の小さな習慣を紹介します。
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\\YouTube『ReHacQ−リハック−』に著者出演で大反響!// \\「自動思考」「認知行動療法」を知るのに最適の1冊!// 人生は、時間もエネルギーも有限だからーー もう、ムダに悩まない。むやみに消耗しない。 ★シリーズ10万部突破・人気精神科医による認知行動療法のエッセンス 仕事や人間関係で、つい、こうなっていませんか? ・自分の言動を振り返ってはぐるぐる悩んでしまう ・注意されたことがなかなか頭から離れない ・断れずに、つい色々と引き受けてしまう ・ちょっとしたことでイライラしがち ・思わず感情的に言ってしまい、あとから後悔 ・「ちゃんとしなきゃ」とあせってばかり でも、「悩む」「落ち込む」「イライラする」「他人を責める」 「自分を責める」の回数が多くなってきてしまうと、 時間もエネルギーも吸いとられがちです。 仕事しなきゃいけないのに、家のこともあるのに、 こんなことしてる場合じゃないのに、全然うまくまわらないーー。 一方、世の中には、悩んだり落ち込んだり、イライラすることなく、 人生、するっとうまくいっている人もいます。 この違いはどこにあるのでしょうか。 それは、「自動思考」です。 「自動思考」とは、 目の前の出来事に対して 「反射的、とっさに浮かぶ考えやイメージ」のこと。 この自動思考は、とっさに反射的に浮かぶ考えなので、 日常のなかで、あまり意識することはありません。 瞬時に頭に浮かんでは、とどまらずにスッと消えていきます。 ただ、瞬時に浮かぶ考えのわりには、 私たちの気分や行動に大きな影響があります。 半分の水が入ったコップを見た瞬間、 ・「もう半分しかない」と不安になるか ・「まだ半分も残っている」と喜ぶか 反射的な思考で、その後の気分や行動が変わってきます。 この「自動思考」を意識し、見直すと、 瞬時の感情や行動が変わり、その積み重ねで、 人生はすっとうまくいくようになるのです。 自動思考は、脳に備わった「省エネ機能」です。 私たちは日々、「何を食べるか」「挨拶にどう返すか」 たくさんのことを判断します。 毎回ゼロから考えていたら膨大なエネルギーを消費し疲れてしまいます。 だから脳は、省エネで結論を出すのです。 しかし、この自動思考には人それぞれのクセがあります。 その個人のクセで瞬時に判断するために、 「自動的にうまくいかない」状況になってしまうのです。 本書は、「自動思考」を意識し調整することで、 人生を快適モードにするレッスンです。 「自動思考」の違いでうまくいかないなら、 いったん立ち止まって、自分の自動思考の設定を見直す。 自分にはどのような「瞬時の思考の習慣」があるのか。 自動思考を意識し、記録・分析する。 「この考えでいいのか」と検証して、最適なものに修正していく。 それだけで、仕事も人間関係もラクになり、 人生は、驚くほど変わっていきます。 この「自動思考」の調整は、心理療法である 認知行動療法の主要な作業のひとつです。 その認知行動療法のエッセンスをSNSフォロワー数15万人の人気精神科医がわかりやすく書いた一冊です。 自動思考を見直して、 時間にも心にも余裕のある 人生にしていきませんか。
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頭のいい人、説明がうまい人は、「たとえ話」が上手です。クドクドと「論理的に説明する」のは時間がかかります。しかし、気の利いた「たとえ話」なら、一瞬で相手を納得させてしまいます。たとえば、日本の国家財政の破綻的状況を、何兆円という単位の数値で説明されても、ピンときません。しかし、「家計にたとえれば、月30万円の収入の家庭で 毎月100万円の出費をして生活しているようなもの」と説明されると、急に実感が湧き、納得させられます。本書は、そのような気の利いた「たとえ話」の練習帳です。「たとえ話」で重要なのは「アナロジー思考」、つまり「直感」です。「論理的思考」ではなく、なぜ「直感」なのか? その理由も本書で明らかになります。会議、接客、商談、プレゼン、企画書、メール、デート、SNS……仕事もプライベートも、もっともっと充実させる本!
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小山薫堂氏絶賛! 「デザインの概念を覆す、 読書ではなく、感書すべき “新発想の羅針盤”」 商品や機能だけでは、 人の記憶には残らない。 選ばれる理由は、 “経験”にある。 いま世界で注目される 「Experience Design(経験デザイン)」 という新しい設計思想。 本書は、 その本質を体系化した 10の原則を提示する。 経験をデザインするとは? 従来のデザインは、 モノを設計し、 課題を解決することを目的としてきた。 しかし、経験は単なる課題ではなく、 人生そのものである。 経験デザイナーは、 予測不能なものや未知と向き合い、 人とともに可能性と関係性を創り出す。 世界を構築し、 人々の生活に入り込む物語を紡ぎ、 変化を設計する存在である。 UXやサービスデザインのその先へ。 人の記憶・行動・関係性を変える設計思想。 ニューヨークを拠点に活動する著者が、 芸術・建築・パフォーマンスの実践から導き出した、 分野横断的なデザイン思想。 ビジネス、教育、コミュニティなど、 あらゆる現場で応用できる実践的アプローチ。 優れたデザインを創出したいと願う すべての人に向けて、 創造という営みに対する 新たな視座を提示する一冊。 「入門」でありながら、実践まで導く。 人生の時間を設計するための、 新しいデザインの教科書。
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「不安が頭から離れない」 「将来が心配で眠れない」 「人にどう思われたか気になる」 「後悔することが多い」 「起きてもないことを考えて、心配になる」 「一人反省会が止まらない」 ぐるぐるぐるぐる「負の思考ループ」が止まらないあなたへ。 米国Amazon.comレビュー絶賛の嵐! 全米の「暴走した思考」を瞬時にしずめた 秒で「考えすぎない人」に変わる世界的ベストセラー、日本上陸! ・心配する脳に起きていること ・「心配タイム」を設定する ・自分がコントロールできないことを覚えておく ・心配を事実と置き換える ・「もし」に意味はないが、「どうすれば」には意味がある ・焦点を変える ・意識的に自分の考えを疑う ・脳を再起動する ・ラベルをつけ直す ・暴露(エクスポージャー)をする ・あなたは全員の問題解決者ではない。 ・「私は」と伝える。 ・5―5―5ゲームをする。 ・思考を誇張する
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■エリートでない人のための世界一泥臭くて、一番確実な生存戦略 この本で紹介するのは、マッキンゼー出身のエリートが書くような 「高尚なビジネスフレームワーク」ではありません。 圧倒的な成果を出して出世するノウハウでも、強靭な意志力を身につける方法でもありません。 「致命的なミスを防ぎ、涼しい顔で定時に帰る」 「『自分も捨てたもんじゃない』と、自分のことを少し好きになれる」 そんな、ポンコツなままで社会を生き抜くための、世界一泥臭くて、一番確実な生存戦略です。 ■こんな悩みを抱えていませんか? ・上司に「進捗どう?」と聞かれると、全力で逃げ出したくなる ・ToDoリストを作っても、そのリストを見ること自体を忘れる ・何から手をつければいいかわからず、ウンウンうなってフリーズする ・「わかっているフリ」をして、あとで致命的な手戻りが発生する ・たった数秒で終わるメール返信をあと回しにして、大惨事になる あなたが仕事でうまくいかないのは、 「努力」や「やる気」が足りないからではありません。 あなたの脳の特性と、世の中の「仕事術」の相性が絶望的に悪いだけなのです。 だから、意志力や記憶力に頼るのをやめましょう。必要なのは、 自分の今のスペックのままで、仕事をやらざるを得なくなる「仕組み」を作ることです。 ■「今までで一番使えない部下」だった著者が見つけた仕事 著者のいぐぞーさんは新卒時代、極度に忘れっぽく、 簡単な事務作業でもミスを連発する「ポンコツ社員」でした。 最初の上司には「今まで何十人も見てきたけど、お前が一番使えない」と宣告されたほどです。 しかし、「気合い」や「根性」で克服することをあきらめ、 「エンジニアリング思考=仕組み」で自分の弱点をカバーするスタイルへ転向した結果、状況は一変。 今では上場企業のITエンジニアとして、「君がいると助かる」と評価されるようになりました。 ■本書は、面倒くさがりで、意志力が弱い人たちが、 自分を責めるのをやめて、手持ちの武器だけで戦うためのメソッドをまとめた1冊です。 【明日から使える「仕組み」の例】 ・先延ばしに終止符を打つ「頭スッキリ書き殴り術」 ・仕事の手を止めない「強制シングルタスクモード」 ・退屈で面倒な作業がサクサク進む「雑談ブースト」 ・「進捗どう?」をゼロにする。「作業スレッド」術 ・報連相ではなく「相談・相談・相談」 など ■こんな方に強くおすすめします ・自分のことを「要領が悪い」「仕事が遅い」と感じてモヤモヤしている方 ・マルチタスクが苦手で、1つの仕事に集中できずミスが増えてしまう方 ・「なぜか仕事が辛い」「自分は会社に向いていないのでは」と感じている方 ・現在、休職中、あるいは転職検討中で、次の仕事に不安を感じている方 ・部下や家族がこの悩みを抱えている(抱えていそう)と悩む上司やご家族の方 本書で紹介する技術は、人間の脳の「弱点」をカバーする普遍的なハックです。 才能もやる気もいりません。誰が使っても効果が出る再現性を重視しています。
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\\\10万部突破/// 『こうして社員はやる気を失っていく』著者最新刊! 部下・メンバーの「無言のメッセージ」見逃していませんか? 日々のコミュニケーション、育成、1on1、評価、チームづくり、面接……。 厳しすぎても、忖度してもいけない……。 マネジメントの正解がわからない……。 現代の悩み多き管理職・マネジャー・リーダーに、 これだけは知っておきたい、マネジメントの実践知。 見開き4ページ完結! だから 目の前の悩みの解決策がすぐにわかる。 手元に置いて何度も読み返したい1冊! ◎本書の内容◎ 第1章 「部下に信用されていない……」とならないための法則 第2章 「部下が思うように動いてくれない……」とならないための法則 第3章 「メンバーが育たない……」とならないための法則 第4章 「最近の若手社員がよくわからない……」とならないための法則 第5章 「チームが機能していない……」とならないための法則 第6章 「人のうえに立つ人」が知っておくべきこと 第7章 「人を採用する立場の人」が知っておくべきこと 第8章 「人を導くリーダー」が知っておくべきこと
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★職場からミスを無くす「仕組み化」を、行動科学を土台に解説 ☆部下の“不始末"にアタマの痛い全リーダーの必読書 ★ロングセラーを大幅加筆。待望の文庫「決定版」 ☆1200社・累計3万人超の指導実績に基づく「効果絶大」な方法論 ★豊富な事例と丁寧な手順説明。今日から現場で実践できる ☆AI時代の“うっかり”にもしっかり対応 ★著者は行動科学マネジメントの第一人者 ☆40万部突破のベストセラー『教える技術』シリーズや、 日経BP主催「課長塾」講師としても信頼が厚い ★Z世代/年上部下/ハイブリッド勤務……多様なチームで使える ☆根性論ゼロ。「誰でも・今すぐ・無理なく」再現できる仕組み ★「人が定着しない」「メンバーの心身の不調」問題にも効く ☆ミスを減らしたい個人にもおすすめ。仕事の質が上がる本 重大事故や企業の信用失墜を招くきっかけは、 働く人のほんの小さなミス。 それに対して、 「一人ひとりが『自覚』を持って行動すればミスは無くなる」 「再発防止のために『始末書』と『改善策』を義務付けた」 …… というマネジメントの通念は、実はすべて間違い! 意識の徹底や自助努力では「ミス」は無くならない。 「人間の行動原理」にそった「仕組みづくり」こそ重要です。 ミスが生まれる背景から、何をやってもミスが無くならない理由から、 「特定と継続」でミスを無くす仕組みの構築まで、 誰もが身近な事例を用いて丁寧に説明。 経営層、管理職、プロジェクトマネジャー、 製造現場・店舗責任者の皆さん、 あなたのための一冊です! ※本書は『無くならないミスの無くし方』(日本経済新聞出版、2021年)を大幅加筆、改題のうえ文庫化したものです。 【目次】 [理論編] ●序章 ミスは「意識の徹底」では無くならない ●第1章 なぜ「ミス」が生まれるのか~7つの背景 ●第2章 上司の思い込みマネジメントが招くミス~7つの間違い ●第3章 働き方の多様化で起きるミス~3つの新要因 [実践編] ●第4章 ミスを無くす仕組みづくりの前提~6つの行動メカニズム ●第5章 ミスの芽を摘む「言葉かけ」の技術~報告が集まる3つのポイント ●第6章 ミスを無くす仕組みづくりの実践~5つのステップ [事例編] ●第7章 ミスを無くすヒント集~10のケース
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 もう迷わない!もう悩まない! 就活や転職をはじめとして、人生の悩みといえば、「やりたいことが見つからない」「自分は何に向いているんだろう?」「仕事は、私生活はこれからどうしよう?」というものが大きく占めているのではないでしょうか? だからこそいろいろな自己分析ツールを活用してきたという人もいるでしょう。しかし、自己分析をしたはいいけれどうまくいかない……。 それはきっと、今までの自己分析や自分探し、適職探しが間違っていたからです。 そこで本書では、従来の「自己分析」や「適職探し」では見つからなかった“本当のやりたいこと”を、無意識を掃除して地図化することで自然に浮かび上がらせるという、全く新しい自己理解メソッドを紹介します。 どうしても食指が動かない「自己分析・適職探し」ですが、本書であればゲーム形式のワークをたった7日間実践するだけでです! 進めるうちに、あなたは自分の「やりたいこと(宝石)」を整理し、行動を妨げる心のブレーキを外し、あなただけの「やりたいことの地図」を完成させることができます。 これ一冊で、あなたの「ほんとうにやりたいこと」が見つかるはずです! ※カバー画像が異なる場合があります。
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27万部突破!『世界の一流』シリーズの「歴史版」が登場!「歴史の一流」が師匠から学んだこと、学ばなかったこと。独学では身につかない!「師」直伝の知的戦闘力の中身を紹介! 豊臣秀長も坂本龍馬も小栗忠順も、メンターがいたから頑張れた。歴史を振り返れば、師に学ぶことで、自らの人生を飛躍させる機会を得た事例は枚挙にいとまがありません。それこそ、数えきれないほど存在します。坂本龍馬は、勝海舟に学ぶことで歴史の表舞台へと登場しました。高杉晋作、伊藤博文にも吉田松陰という師匠がいました。二十代前後の木下藤吉郎(のちの豊臣秀吉)は主君の織田信長の一挙手一投足に学び、それを弟・小一郎(のちの豊臣秀長)に教えました。師と出会うため、幕末には「訪問癖」と呼ばれる風潮が流行し、大志を抱く多くの若者が、日本全国に点在する有数の師を求めて行き来しました。「三年勤め学ばんよりは、三年師を選ぶべし」という諺があります。これは、三年かけて専門分野を独学で学ぶよりも、まずは三年かけてでも自分に適した良師を選ぶべきだ、という意味です。同様に「千日の勤学より、一時の名匠」ともいわれ、千日の間、一人こつこつと独学するよりも、短くても優れた学者について学ぶ方が、効果的であるというのもあります。いずれの言葉も、学習における師の重要性を説いており、本来「学ぶ」とは「師から学ぶこと」を前提としており、独学では到達できない領域があることを示唆しています。では、そうした師に出会うにはどうすればいいのでしょうか。そして、師から多くのことを吸収し、それを活かすには何をどのように工夫すればいいのか、歴史の一流、偉人たちの例を通じて、具体的にみていきたいと思います。
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世界からオファー殺到!5万人の運気が爆上がり! 大人気YouTuber「ETSUKO」の世界一“シンプル”で“最ラク”な片づけ法「捨て活」 【お金】【仕事】【人間関係】【メンタル】【運気】同時に整う! 自称“グータラ主婦”が年収100倍に!「最小で最強」の捨て習慣! 失敗なし!ストレスなし!リバウンドなし! 「片付けが苦手」「モノを捨てられない」「めんどくさい」 何をやっても続かなかったすべての人へ YouTube動画で語りきれなかった「納得のメソッド」を1冊に! 《実践者の声》 「イライラ、モヤモヤが消え、人生が好転し始めた」 「決断できなかった自分を変えられた」 「終活中で、部屋に溢れる物を処分できた」 「ただ捨てるだけではなく、驚くほどマインドが変わった」 「ETSUKO先生の力強い言葉にひかれた」 「古い価値観や、不要な思考まで捨てられた」 【本書初公開!】ETSUKO流「成功する3つのポイント」 ★ポイント1:捨てたくないモノは「見ないふりBOX」へ! ★ポイント2:3つの“幸運スポット〈水回り/キッチン/クローゼット〉”に集中!「片づけブースト」 ★ポイント3:「判断フィルター」でもう迷わない! 〈人生を“再起動”する最短ルート!〉 このままではいけないと感じる/いつもモヤモヤしている/決断力・自信がない/人生を変えたいけど一歩が踏み出せない そんな悩みを一挙解決!捨てただけで、人はここまで変われる! ◎こんな人に向いています 「家をキレイにしたいけど、どうしたらいいかわからない」 「片づけ本、自己啓発本は一通り読んだが何も変わらなかった」 「家族・仕事・お金・老後の不安を抱えている」 「何を努力しても報われないと感じる」 〈よくあるお悩みもスッキリ解決〉 CASE-1 「いろいろやっても続かない」→ 「1日1つ」捨てるだけ! CASE-1 「すぐに買い足してしまう」→ 今あるもので満足できる! CASE-3 「すぐもと通りになってしまう」→もっともっと、捨てたくなる! ★3大購入特典★QRコード付き! ① 「捨て活」完全版動画 ② 人生が劇的に好転した「捨て活ストーリー集」(PDFファイル) ③「手放して、輝く『捨て活』」──ETSUKOの裏側本音トーク〈非売品〉(MP3音声ファイル) ◎著者からのメッセージ 「人生を変えたい」と思ったら、まずモノを1つ捨てることから始めてください。 それから、いらない情報や人間関係も手放してください。 すると決断力が磨かれ、自分の人生に「必要なモノ」と「不要なモノ」がはっきりとわかるようになります。 モノを捨てて〝新しい人生のスイッチを入れること〟を、私は「捨て活」と呼んでいます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界累計3000万部突破の世界的名著、デール・カーネギー『人を動かす』が1時間で読める! 前田裕二氏(SHOWROOM社長、『メモの魔力』著者)推薦! 『人を動かす』を読み終えた日に世界の見え方が変わった。 人の心に寄り添う「共感の技術」を学ぶ事は、AI時代に人と1番差が開く、最も大切な事かもしれないと思った。 世界累計3000万部突破の世界的名著、デール・カーネギー『人を動かす』が原著に忠実なマンガとなって日本上陸! 必読の大ベストセラーが1時間で読める! 「すべての悩みは対人関係の悩みである」 これは、心理学者アルフレッド・アドラーの有名な言葉ですが、「人間関係」は人生におけるすべてのことの源といえるでしょう。 米国ニューヨークに住む社会人に向けて「話し方」などを教えていたデール・カーネギーがこのことに気づき、人々の課題に応えるために人を雇ってまで膨大な資料を集め、取材をし、人間関係の原則を一冊の書籍として著しました。 それが、世界中で読み継がれている『人を動かす』です。 世界3000万部突破のベストセラーとなり、日本でも有名な経営者やスポーツ選手、俳優、タレントなど、影響を受けたと公言する人が多い名著です。 しかし、ベストセラーあるあるともいえるかもしれませんが、実は最後まできちんと読んだことがないという人も多い本でもあるのです。 忙しくて本をゆっくり読む時間がない、本を読むのが苦手……だけど、世界的な名著は読んでおきたい、人間関係の原則を知りたいという方にうってつけなのが本書です。 デール・カーネギー本人と、読者代表ともいえる主人公少女をストーリーテラーに、『人を動かす』が原著に忠実な形でマンガになっています(しかもオールカラー)。 翻訳は、数多くの韓国映画・ドラマの字幕翻訳を手掛ける金光英実氏が担当。 さらに、世界80カ国で展開するデール・カーネギー・トレーニングセンターの日本支部、「デール・カーネギー・東京トレーニング」に監修のご協力をいただきました。 1時間程度で、『人を動かす』の内容を知ることができ、今すぐ、実践に移せる! ビジネスパーソンの学び直しはもちろん、14歳から大人まで、あらゆる世代の「人間関係」を助けるバイブルの誕生です。 本書は、上下巻に分かれております。 <上巻> 第1部 人間関係の3つの基本原則 第2部 人から好感を持たれる6つの原則 <下巻> 第3部 人を説得するための12の原則 第4部 人を成長へ導くための9つの原則 本書は、上巻です。 本書で身につけた基本原則をさらに発展させるために、ぜひ下巻も合わせてお楽しみください。 【目次】 はじめに この本が生まれるまで この本を最大限に活かす9つの方法 第1部 人間関係の3つの基本原則 第1章 ハチミツが欲しいならハチの巣を蹴飛ばすな 第2章 人の心はどうすれば動くのか 第3章 相手が自ら動きたくなれば、すべてはうまくいく 第2部 人から好感を持たれる6つの原則 第1章 相手にまず関心を向けよ 第2章 心からの笑顔には、100万ドルの価値がある 第3章 名前を必ず覚えよ 第4章 根気よく耳を傾け、共感すること 第5章 相手が興味を持っている話題を選んで話そう 第6章 心のこもった称賛で話を始めよ
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私たちの人生はバラ色のはずだった。ところが、気づけば生活や仕事に追いまくられ、中年にさしかかることには疲労困憊。待ち構えるのは老後の不安ばかり。誰もが陥りがちなミッドエイジクライシスを乗り越えるには東洋思想がいいかもしれない。 四十路も後半戦を迎え、あえて東洋思想から距離を取っていた人気作家のpha氏が訪ねたのが、東洋思想に造詣の深い齋藤孝教授だった。 5時間以上にわたる対談では、ブッダから孔子、老子に始まり、アカギの生き様を通じて、我々は東洋思想の持つ奥行きや懐の広さを再認識することになる。難しい古典の世界が、身近な存在として感じられるようになったらしめたもの。長き時間を超えた叡知を学ぶのは、若い世代は元より、人生をピークアウトしてからの方が、心に染みわたるはず。読めばふわっと心が軽くなる「人生の処方箋」を是非!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【自分の中の「すごい部分」を育てよう】 多くの実績を出したり、夢や目標を実現したり、縁や運に恵まれている人たち。彼らは完全無欠な人だと思われがちですが、必ずしもそうではありません。どんな人にもマイナスな部分があったり、ネガティブな出来事が起こったりします。それでも成果を出せるのはなぜか? 習慣のプロが長年分析してわかったのは、「すごい部分が育つ習慣」を持っているかどうか、でした。 本書では、そのための習慣が100個試せます。 「収入・待遇が上がった」 「やりたいことが叶った」 「悩みや不安が減った」 「挑戦できる自分になれた」 など、嬉しい声が続々! どれも、行動コストは低いのに結果が現れやすいものや、一石二鳥や三鳥の効果が得られる本質的なものばかり。 「簡単すぎるのに、なぜ変わるの?」という理由もリサーチしました。 毎日1%でも努力を続けると1年後に約38倍も成長する――という法則があるように、人生は、ちょっとした違いをたくさん取り入れることでも上がっていきます。 全ページイラスト入り、辞典形式で、今すぐできることがたくさん。 一般的なサラリーマンだった著者も実践し、夢や目標を次々現実にしてきました。 人生の停滞期ほど、試してほしい1冊です。
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「一歩、踏み出したいのに踏み出せない」そんなあなたに、そっと寄り添う一冊。テレビでおなじみのダンサー・振付家 TAKAHIROさんが、これまでの人生で何度も立ち止まりながら書きためてきた「前に進むための心のメモ」を、一冊の本にしました。 【本書に登場する言葉たち】●自分のペースでゆっくりと。「軽自動車」の気分でいこう! ●アメリカで学んだ「一流プロ」のマインドセット ●僕の手、今日も頑張ってくれてありがとう。 ●「ツバイフクラウンゾルゲ・ピチピチピチ!」 ●「生きたいモード」発動! チャレンジする者、ライオンのごとし。 ●人生というドラマの最終回から“今”を見る どれも、TAKAHIROさん自身が世界の第一線で挑戦し、傷つき、迷いながら実際に自分を立て直すために使ってきた考え方です。 【こんな人に、特におすすめ】●頑張りたいけど、最近ちょっと疲れている ●前向きな言葉が、たまにしんどく感じる ●誰かに「大丈夫だよ」と言ってほしい ひとつでも当てはまったなら、この本はきっと、あなたの味方になります。
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○AIエージェントで生産性はさらにアップする ChatGPTなどの生成AIが広く使われるようになってからしばらく経ちました。 使いこなしている人は、「これまで1時間かかっていた作業が10分でできるようになった」、「あっという間にアイデアをたくさん出せるようになった」など、多岐にわたってその便利さを感じているのではないかと思います。 しかし、このように私たちの生活に生成AIが馴染んできている間に、生成AIは新たなフェーズに到達しています。 それがAIエージェントです。 これまでの生成AIは、あくまで「助手」でした。与えられたプロンプトへの回答が中心。その後の行動自体は人間が行っています。 しかし、AIエージェントは「代行」してくれます。 たとえば、メールへの返信であれば、以下のように流れが変わります。 【これまでの生成AI】 生成AIにメール文を貼りつけて返信案を考えてもらう→生成AIの返信案をメールアプリに入力する 【AIエージェント】 AIがメールアプリを自動で読み込み、返信案を書いてくれる→人間は確認して送信だけでOK このように、考えてくれるだけではなく、その先のアクションまで行ってくれるようになります。 生成AIで10分かかっていた作業もAIエージェントなら1分でできるようになるのです。 ○AIエージェントって難しそうだし自分には使いこなせないかも…という方も安心してください 本書は上場企業や自治体含む企業向けにAIの研修を行っている著者が教える、ゼロから始めるAIエージェント活用の入門書です。 AIにはじめて触れるビジネスパーソンが、まず生成AI(ChatGPT)の使い方を覚えるところから始め、最終的にAIエージェントを使いこなせるスキルを手に入れることを目指しています。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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4つの図で、思考はたちまち前進する! ・視野を広げ、目標設定をする――おでん図 ・現状を理解し、課題を整理する――田の字 ・本質を理解し、打ち手を考える――ループ図 ・継続的に、打ち手を実行する――ピラミッド 本書の最大の特徴は、問題解決を「図で考える」という点にあります。 図にすることで、見るべき大事なものだけ見える。 全体や道筋がスッキリと頭に入ってくる。 必要のない情報がそぎ落とされ、正しく抽象化される。 将来のことや勉強について悩む、中高一貫校に通うタケシ、同級生のユミ、レトロな喫茶店のマスター・教授の3人が 繰り広げる問題解決を追体験し、図でものごとを整理しながら、「人生を前に進める考え方」が身につけられる1冊です。
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考えすぎの「思考の罠」から抜け出し、自分の選択に自信を持てるようになる方法 全米200万部ベストセラー 『考えすぎない練習』著者最新刊! 「考えすぎて決められない」あなたへ。 戦略コンサルタント考案! 書き出すことで「決めることへの不安」がなくなり、 自分の選択に自信を持つことができるようになる方法。 仕事や人間関係など、人生のあらゆる場面で「決める」必要があります。 何かを決めなければいけないとき、いつも「プレッシャー」を感じていませんか? ・「間違った選択をしてしまったらどうしよう」といつも不安になる。 ・会議での発言、メールの返信、プロジェクトの方向性……。何度も考え直しては時間が過ぎていく。 ・キャリアや人生の転機で「もっといい正解があるはず」と決断を先延ばしにしている。 ・自分の決めたことに自信が持てず、「あっちにすればよかったかも」と後悔しがち。 ・自分の選択に対し「まわりの人はどう思うだろうか」とぐるぐる悩んでしまう。 その「考えすぎ」の根本には「恐れ」があります。 失敗への不安から「考えすぎて動けない」という状況に陥りやすくなります。 しかし、「たった一つの正しい正解」など、どこにも存在しません。 本書は、世界33か国語に翻訳され、全米200万部を超えるベストセラー『考えすぎない練習』の著者で戦略コンサルタントのジョセフ・グエン氏による、決めることへの苦しみを解消するためのワークブックです。 あなたの足を止めている「完璧主義」という重い覆いを外し、たとえ100点満点でなくても、自分自身が下した決断に自信を持てるようになるための具体的なステップを解説します。 【こんな方におすすめ】 ・「正しい選択」へのこだわりから、いつも決断を先延ばしにしている ・責任ある立場にあり、自分の決断が周囲に与える影響を考えすぎて疲弊している ・マネージャーやリーダーになり、決断の一つひとつに重みを感じるようになった・他人の評価が気になり、自分の直感や価値観で物事を決めるのが苦手 【本書で得られること】 ・「決める恐怖」が消える:決断に伴う不安や恐れの正体を理解し、心の負担を軽くします。 ・「自分軸」で選べるようになる:周囲の目ではなく、自分の価値観に沿った選択ができるようになります。 ・後悔が激減する:「自分で決めた」という納得感が、決断後の迷いを打ち消します。 ・自分に自信をもてるようになる:判断する軸がぶれなくなり、心身が安定します。 ・即戦力のワーク形式:読むだけでなく、ワークを通じて「決める技術」が自然と身につきます。 ・思考が整理される:70以上の問いや、「TRUSTフレームワーク」を通して決める際の感情を書き出すことで、頭と心に余裕が生まれます。 「決めること」は、練習で身につく技術です。 もう、迷いの渦に飲み込まれる必要はありません。 本書を読み終える頃、あなたは自分の選択に自信を持ち、新しい一歩を力強く踏み出しているはずです。 【目次】 I 新しい決断の方法 chapter1 選択の静かな重み chapter2 あなたはなぜ考えすぎてしまうのか chapter3 集中力が決断を左右する chapter4 最良の決断はどこから生まれるのか chapter5 自分を信頼して間違った決断を下してしまったら? chapter6 自分の決断で大切な人を怒らせてしまったら? chapter7 実際にどうすればより良い決断を下せるのか chapter8 TRUST意思決定フレームワーク chapter9 結論―新たな視点 chapter10 目の前にあるスタートライン chapter11 この本を最も効果的に使うためのガイド chapter12 意思決定の原則 II 決断のパターンを知る Part1 自己発見 chapter13 隠れたパターンを明らかにする chapter14 感情の役割 chapter15 外部からの圧力の影響 chapter16 自分の中にある批判的な考え方や物語 chapter17 考えすぎることの代償を理解する chapter18 自己分析 Part2 自己改革 chapter19 内なる知恵に立ち返る chapter20 恐怖や古い思い込みを捨てる chapter21 自己信頼 chapter22 自己実現のために chapter23 意図の設定 chapter24 自己分析 III TRUSTの実践 エクササイズの提案 意思決定の原則 自己実現のための決断が持つ4つの側面 考えすぎから抜け出すために 1st TRUST意思決定フレームワーク 2nd TRUST意思決定フレームワーク 3rd TRUST意思決定フレームワーク 4th TRUST意思決定フレームワーク 5th TRUST意思決定フレームワーク 振り返り IV 自己信頼を育てる小さな練習 コインを投げて自分の気持ちに従う 直感に従って食べるものを選ぶ 小さなひらめきに従ってみる リサーチをせずに選ぶ 目的地を決めずに歩く 自分のニーズを伝える 思いのままに作文する 「内なる子ども」に従う 他人ではなく自分の意見を聞く 「ノー」と言う勇気 生産性よりも“今ここ”にいることを選ぶ 声に出して希望を伝える 自分との約束を守る ひとつだけ小さな習慣を(あえて)やめてみる 80%ルールを設定する 決断を意図的に遅らせる 「準備ができた」と感じる前に自分らしい行動をとる 何かひとつ自分のためにやってみる 答えを知るのが怖い質問をしてみる 自分の直感を信じる一日 オリジナルの小さな実験を作ってみよう おわりに
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遅刻ぐせ、完璧主義、夜ふかし、人見知り……こんな「こじらせ」は、もうおしまい。人間はだれしもグズ(愚か者)です。ダメなところの1つや2つ、あって当然なんです。だから大切なのは、そんな自分と、ちょっとだけ頑張って向き合ってみること。人生の「本番」は、そこからはじまります。 ――著者◎「あのときこうしていれば……」という病――その後悔は“結果論”にすぎない◎「容姿」に自信がないグズたちへ――“美しさ”は内面から溢れ出るもの◎「ま、こんなもんだ」と一歩踏み出す――すると“心のモヤ”が晴れていく◎「みんな自分勝手」なので気にしない――イラっとしたときの「心の鎮め方」◎「叱られたってへっちゃらな人」になる――「へんこだ心」を元に戻す練習昨日より今日、自分のことがちょっぴり好きになる35のヒント
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月刊誌『PHP』に掲載された人気エッセイ、インタビューから選りすぐって収録しました。年齢を重ねてなお、生き生きと過ごすための「珠玉の言葉」をお届けします。「不運なときほど、運はたまる」「いくつになっても喜びを見出せる」「前向きな人に『いいこと』は起こる」の3章立てで、16名のエッセイ、インタビューを掲載。萩本欽一(コメディアン)、綾小路きみまろ(漫談家)、尾木直樹(教育評論家)、仲代達也(俳優)、榊原郁恵(タレント)、荒俣宏(作家、博物学者)、山極壽一(総合地球環境学研究所所長)、夏井いつき(俳人)、財津和夫(ミュージシャン)、宇野千代(作家)、八代亜紀(歌手)、平野レミ(料理愛好家)、三遊亭小遊三(落語家)、南こうせつ(シンガーソングライター)、有川真由美(作家、写真家)、北川悦吏子(脚本家、映画監督) といった豪華な面々が、豊かな人生を築くための秘訣を教えます。
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過去は無い、未来も無い。有るのは、永遠に続く現在(いま)だけだ。本書は、常に「技術」を超え、「人生」を語る著者が「時間」の本質に切り込んだ、渾身の一冊。人生の時間が、輝き出す書。 (本書の主な内容)●なぜ、「時間活用術」が失敗するのか ●「すきま時間」という発想の限界 ●時間の本質は「長さ」ではなく「密度」 ●「集中力」という基礎体力の鍛え方 ●「反省の習慣」が時間の密度を高める 「なぜ、我々は、時間を大切にできないのか。それは、我々が、無意識に、『時間は無限にある』と思っているからです。しかし、実は、我々に与えられている時間は、無限には、ない。一人の人間に与えられている時間は、長くとも、百年。その時間の長さを、『無限』と思うか、『一瞬』と思うか。その『覚悟』が、問われているのです」(本書「終章」より)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 死とは何か── シリーズ累計400万部を超える『眠れなくなるほど面白い図解』シリーズで、専門家と徹底考察。 人はいつか死ぬ。しかし、「死」は誰もが避けられないことでありながら、普段はなかなか考えにくい話です。 本書は、人間にとって「死」がどのような意味を持つのかを、科学・文化・心理の3つの視点から解説します。 死の定義や脳死の問題、なぜ生物は死ぬ仕組みがあるのか、臨死体験の謎など、科学的な問いから入り、土葬・火葬・風葬といった文化的慣習や、世界各地の葬儀・死者とのつながり、日本の仏式葬儀の背景まで、人類がどのように死に向き合ってきたかを幅広く紹介します。 さらに、尊厳死や安楽死、終活、ホスピス医の事例などを通して、死と向き合う心理や現代社会の課題にも触れ、あらゆる角度から「死」を考察。 「死」を正しく知ることで、日々の生き方を見つめ直し、今をより充実させるヒントが詰まった一冊です。
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著者はサラリーマン時代の23年間、フランチャイズ本部のスーパーバイザーとして、独立した経営者やマネージャーであるクライアントと人間関係を築き、事業の成功・失敗・確執・トラブルなどを至近距離で目撃してきた。 SNSで毎日投稿するようになってからは、40代・50代の生き方やセカンドキャリア、セカンドライフを豊かにするヒントを発信し続けている。 総フォロワーは15万人超。4年前から運営しているコミュニティいれぶん塾には、延べ3,000人が在籍。 そのメンバーと日々、コミュニケーションを取り、質問・相談に答え続けている。いわば「プロの相談相手」である彼が、これまでに受けてきた多い相談50を厳選し、その答えを披露する。 各相談にそれぞれ数行の「背中を押す言葉」を添えて、悩めるビジネスパーソンを勇気づける一冊。
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30万部のベストセラーをまんが化! 感情に左右される人生は大損です。怒りが消えない、なぜか不機嫌……。あなたは、自分の感情に手を焼くことはありませんか? どんな仕事のスキルや成功哲学を学ぶより、自分の感情とうまく付き合うことは、人生において重要なスキルといっていいでしょう。自分の感情をどう整理していくかで、仕事のやり方も、人との付き合い方も、生き方も変わってきます。人生がうまくいくか、いかないかは、感情次第といっても、過言ではありません。しかし感情は、なかなか変えられないもの。頭ではわかってはいるけど、どうしても感情に引っ張られてしまう。怒りたくないのにイライラしてしまう、考えたくないのに悩みの種についてぐるぐると考えて頭から離れない。こんなことは、だれしもあるでしょう。 ●人生をうまく進めていく人の共通点は、こうした自分の感情と現実との折り合いをつけるのが、うまいこと ●ネガティブな感情が深刻にならないように、食い止める術を知っているので、感情に流されることはなく、自分の目指す方向に足を進めることが可能です。 ●反対に、人生がなかなか思うようにいかない人の共通点は、自分の感情をもて余して、現実との折り合いがつけられないこと。だから、なかなか前に進めません。 本気で「自分の目標を叶えたい」「いい人生を送りたい」と考えたときに、自分のネガティブな感情を整理していくことは、どうしても不可欠なのです。この本では、感情を整理するための、とっておきの考え方を、まんがとともに紹介します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おなじみのピーナッツの仲間たちの日常と禅の教えを合わせて読む、累計35万部の大人気シリーズ最新刊。 心を迷わせる執着や思い込みから解放されれば、自分にとって真に大切なものが何なのかが見えてくるはず。 大事なことに気づくきっかけをくれる禅の言葉と、その禅語の精神を表すようなピーナッツのコミックをマッチング。コミックと禅語を合わせて読むことで、互いの内容がよりよく理解できるようになるはずです。
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「あなたは他の人とはちょっと違うみたいだ」と周囲から評価されると、一目置かれて、さらに信頼できるようになる! 誰もが一つや二つは「○○したい!」という願望はあるでしょう。転職活動を成功させたい、といったささやかな願いから、独立起業したいという大きな願いもあるかもしれません。 はたまたYoutubeのチャンネル登録者数を100万人にしたい、かもしれませんし、M1グランプリで優勝したい、という願いかもしれません。 この本は「その通りにやれば、だいたい上手くいく」という普遍的な法則を解説した一冊です。 データサイエンティストでマーケターの著者が編み出した、セルフブランディングの教科書。 ぜひとも特定の誰かから指名され、「あなたは他の人とはちょっと違うみたいだ」言われてみてください。
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全世界340万部突破の超ロング・ベストセラー。 人は「思い込み」に敗北する。 アメリカ有力紙絶賛! 「読み出したら止まらなくなる必読書」エクトル・トバール(ロサンゼルス・タイムズ) 「世界は少しわかりやすくなる」ジャネット・マズリン(ニューヨーク・タイムズ) 「他の追随を許さないストーリーテリング」デービッド・タカミ(シアトル・タイムズ) 【David and Goliath(ダビデとゴリアテ)とは】弱者の隠れた優位性と強者の意外な脆弱性を示す旧約聖書の物語。羊飼いの少年ダビデは、なぜ巨人兵ゴリアテを倒せたのか? 美しく重要なものは苦しみや逆境から生まれる。 巨大企業がすべてを支配する 今だからこそ読まなければならない本。 本書の核心は、「弱点こそが最強の武器である」ということだ。私たちが「不利」「欠点」「ハンディキャップ」だと思い込んでいるものが、実は相手が予想しない独自の強みになり得る。困難は人を強くし、制約は創造性を生む。既成概念にとらわれず、自分の「弱点」を「武器」に変える発想の転換こそが、巨大な相手に立ち向かう鍵なのだ。弱者が強者に勝つのは例外的奇跡ではなく、適切な戦略があれば十分実現可能な現象だ。グラッドウェルはこのことを豊富な事例とデータで証明している。 選択の余地なき闘いに向かうあなたへ ——敵は思うほど強くない。そして、あなたは無力ではない。 【目次より】 はじめに 巨人 ゴリアテ パート1 不利は有利であり、有利は不利である 第1章 素人バスケットボール・コーチ ヴィヴェック・ラナディエの場合 第2章 クラス規模の逆説に悩む校長 テレサ・デブリートの場合 第3章 超一流大学で挫折した優等生 キャロライン・サックスの場合 パート2 望ましい困難という考え方 第4章 文字が読めない弁護士 デービッド・ボイズの場合 第5章 極貧生活からがん専門医 エミル・「ジェイ」・フライライヒの場合 第6章 味方も欺く公民権運動家 ワイアット・ウォーカーの場合 パート3 力の限界 第7章 兵士に戦いを挑んだ主婦 ローズマリー・ローラーの場合 第8章 娘殺しをゆるした母親 ウィルマ・ダークセンの場合 第9章 反逆のフランス人牧師 アンドレ・トロクメの場合 おわりに ベトナム戦争のペンタゴン調査員 コンラート・ケレンの場合
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著者が磨き上げてきた「頑張らなくても目標が達成できる仕組み」について、わかりやすくお伝えするのが、本書の主旨です。 「何で自分ばっかり、こんなに苦しいのかな」 かつての著者は、毎日そんなことばかり考えていました。 中学時代の偏差値は30台で、高校の機械科を卒業。 働いても生活は苦しく、将来の展望も何ひとつ見えない。 周りの目も無関心で、自分をどんどん嫌いになっていったといいます。 でも、あるきっかけから一念発起し、税理士に合格しました。 たとえ成功確率は低かったとしても、「ゼロ」ではありません。 でも、動かなきゃ、やらなきゃ、確率はずっと「ゼロ」のままになってしまうのです。 本書のメソッドの最大のポイントは「管理不要」なこと。 自分を律したり、モチベーションを高めたりしなくても大丈夫。 自然と「やってしまう」「動いてしまう」状態をつくるのがキモです。 著者は「目標を叶えるために大切なことは、たった3つです」と話します。 本書では、その3つ、 1.エンディングビジョン →「人生の終わりに自分がどうありたいか」という究極のゴールイメージ 2.ライフセブンミッション →エンディングビジョンを達成するための「7つの柱」 3.即初動 →ビジョンが浮かんだあと「考え込む前に一歩を踏み出す」ための方法論 の各メソッドを中心に、ベースとなる「マインドセット」と、実践的な「行動ノウハウ」の両面から、誰でもできる方法を解説します。
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三流は焦り、二流は狙い、一流はただ“そこにいる”――この違いは何か? それは、言葉やスペックでは説明しきれない“空気”のようなものだ。 たとえば、恋愛の場でもビジネスの場でも、 ・なぜかあの人、気になる ・一緒にいると心地いい ・また会いたい と思わせる男がいる。 彼らは必死にアピールせずとも、 ただ静かにそこに“存在している”だけで、周囲を引き寄せてしまう。 努力をしていないわけではない。 ただ、その努力が見えないほど自然に、 日々の所作に“たしなみ”としてにじんでいるのだ。 本書は、 そんな「一流の男」と呼ばれる人たちがもつ共通点を、昼と夜の両面から紐解く。 ビジネスの現場での振る舞い、会議での“沈黙の説得力”、 何気ない聞き方や返し方――一見、小さな所作にこそ、一流かどうかの差が出る。 そして夜の場では、服装、言葉選び、立ち居振る舞い、 誰と飲み、どこで引くか――“粋”と“色気”が男を分ける。 ・この人ともっと話したい ・理由はわからないけど、また会いたくなる そんなふうに“求めずにはいられない男”には、必ずと言っていいほど、 他者の心をとろけさせる“余白”と“余韻”がある。 ガツガツ求めたり、自慢を並べたり、押しつけたりしない。 むしろ、何も言わず、ふとした笑顔や間合い、 姿勢や視線だけで、相手の心を動かす。 一方で、三流の男はどうか。 焦って結果を急ぎ、 目に見える数字や実績ばかりを語り、 人に好かれようと躍起になる。 だが、その必死さが空回りし、 気がつけば“求められない男”になってしまう。 二流の男は、 戦略的に動く力はある。 だが、その“狙い”が透けて見えすぎると、相手の心を冷ますことがある。 だからこそ、どこか肩の力が抜けていながら、 でも凛とした強さをまとっている―― そんな“一流の空気”は、圧倒的な“差”を生む。 本書では、 「一流・二流・三流の違い」を、 色気・人間関係・ファッション・聞き方・夜の所作など、 あらゆる角度から浮き彫りにしていく。 ただのハウツーやビジネスマナー本ではない。 ユーモアと色気をまとった“男の美学書”であり、 肩肘張らずに読めて、でも読み終える頃には、 明らかに自分の中の「男という存在」が一段深くなる。 そんな一冊である。 ■目次 ●プロローグ 女も男も骨抜きにする「一流の男」の美学 ●第1章 仕事は「余韻」がすべて――数字より〝残像〟が人を動かす ・数字より心に残るもの ・顧客の広がり方 ・取引先に見抜かれるもの ほか ●第2章 なぜか人が集まる男(オス)の秘密── 沈黙も質問も、骨抜きの媚薬になる。 黙っていても頼られる〝人たらし〟の流儀 ・骨抜きのオキテ ・褒められた瞬間にバレるもの ・別れ際の余韻 ほか ●第3章 人間関係こそ心の鏡── 友人・取引先・仲間があなたを映す ・友人の質が人生を決める ・語られ方 ・仕事の肩書を脱いだ時に残る顔 ほか ●第4章 居場所と習慣で未来は決まる── どこで誰と過ごすかが格を作る ・居心地へのこだわり ・孤独から得るもの ・習慣へのとりくみ方 ほか ●第5章 抜きどきに色気は宿る──「脱力感」と「没頭」で勝負する ・力の入れ方、抜き方 ・沈黙が語る男の格 ・趣味が武器になる ほか ●第6章 フェロモンは最強のプレゼンテーション──佇むだけで人も恋も動かす〝余韻〟の技術 ・悪感情との付き合い方 ・ささやきの魔力 ・女友達というテーマパーク ほか ■著者 潮凪洋介 著者・作家・イベントプロデューサー・出版プロデューサー著書77冊・累計177万部。 「サードプレイス推進」「恋愛文化の発展」をテーマに出版。 『もう「いい人」になるのはやめなさい! 』(KADOKAWA/中経出版)は、 シリーズ累計21万部突破のベストセラーに。 「心の壁を壊し、生きることを楽しもう」をステートメントに「サードプレイス主義」を掲げ活動。 約100種類のアソビジネス・メニューから、 その人に合った「オリジナルなアソビジネス」を診断・創造するLD 法を開発し、 企業・団体規模や分野を問わず講演・ワークショップを多数共催している。
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心の持ち方次第で人生はワンダフル! 人生がポジティブに変わる92のヒント 愛され続けて20年以上、著者累計240万部突破 今回は、イラストレーター・じゅんさんのかわいい犬の書き下ろしイラストが入ったプレミアム限定カバーです。 『うまくいっている人の考え方』が累計150万部を突破した、著者ジェリー・ミンチントンの一貫したテーマは「自尊心」です。 彼がさらに自尊心について考察し、自尊心を基礎にした心の持ち方のヒントを紹介したのが『心の持ち方』と題する単行本で、 2004年に発行されて以来20年にわたって売れ続け、25万部を超えました。 1 自分を大切にする 2 ネガティブな考えや人から離れる 3 楽観的になる 4 目標に向かって進む 5 自分らしく生きる 6 よい人間関係をつくる 多くの人は、自分の人生にポジティブな変化をもたらしてくれるものを絶えず探し求めている。 本書はその要望にこたえるための本だ。ビジネスをはじめとして、何をするうえでも成功するのに役立つ、心の持ち方のヒントを伝授しよう。 本書は全部で92項目から成り立っている。人生にゆとりをもたらすのに役立つ項目もあれば、日常生活で直面している障害を取り除くのに役立つ項目もある。 どの項目にも共通するのは、人生を豊かにすることを目的として書かれているということだ。本書は、いろいろな味のキャンディが入った詰め合わせのようなものだ。 最初から順番に楽しむこともできれば、気分に合わせて好きな項目を選んで楽しむこともできる。どの項目にも独特の味わいを持たせてある。 各項目の終わりにはポイントが明記されている。そこに書かれた文は、その項目のねらいを端的に表している。手帳に書き写すなどして、積極的に活用してみてほしい。あなたにとっての答えが本書の中に見つかることを心から願っている。 (「はじめに」より) ※本書は2015年7月に小社より出版された「心の持ち方 完全版 ディスカヴァー携書」の限定カバー版です。カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。
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吉本芸人学校NSC10年連続人気NO.1講師の心の授業を追体験! 令和ロマン、EXIT兼近、ぼる塾、空気階段……教え子1万人超。芸人のみならず各界で活躍する人材を育てる授業は異質で話題に。 「僕が教えるのは、芸人スキルではなく、社会を生き抜く思考戦略です」 お笑い界のスタンフォード大学ともいえる、吉本芸人学校NSCにて、最年少で講師になり、 10年連続で、生徒が選ぶ人気NO.1講師の称号を得ている、桝本壮志。 令和ロマン、EXIT兼近、ぼる塾、空気階段……教え子1万人超! 生徒の可能性を引き出し、 芸人のみならず各界で活躍する人材を育てる授業は異質で話題に。 彼が教えるのは、芸人スキルではなく、社会を生き抜く思考戦略。 人を笑わせる前に、まずは笑って生きていける人になろう。 この独特な授業は、 ・仕事や人間関係に悩んでいる ・これから何かに挑戦しようとしている ・部下を育成するリーダーポジション にも有用だ。 「なりたい自分になれる人」と「なれない人」、 「仕事がうまくいく人」と「いかない人」の違い、 自分嫌いになりがち、嫉妬心が強い、すぐ怒る人が苦手、評価されない、会議でうまく発言できない… 生徒から寄せられるさまざまな悩みを授業中にほぐしたりもする。 本書は、社会人のための新教科書。人生がちょっとラクになる桝本流の「ことばの酸素」を受け取ることができる。 1学期の「メンタルの授業」では、あなたの不安、焦り、自己否定、怒りなどへの向き合いかた、考えかたを伝授。 いわば、ブレイクスルー(課題や困難の突破)への下ごしらえを作るステップ。 2学期の「キャリアアップの授業」では、チャンスの掴みかた、仕事の効率化、職場の立ち回り、スランプ脱出法などのワークハックをシェア。 いわば、下ごしらえを活かした、あなたという創作料理を生み出すステップ。 3学期の「マネジメントの授業」では、上場企業で研修講師をしている僕が、リーダーポジションやメンターのみなさんに、部下の育成法、組織マネジメント、リーダーの心得などをコーチング。 いわば、あなたの知見がつまった料理を、他者にいかに振舞うか? おいしく食べてもらうか? ビジネスパーソンの総仕上げ。若い方にもうってつけの予習に。 <授業例> ・不安になる人は、弱い人でなく「リスク回避の能力者」 ・心が弱ったときは「原因」や「ダメな自分」とは向き合わない ・真の「強さ」の正体とは「やわらかさ」 ・人間関係のゴタゴタは、部屋の模様替えと同じ ・「話せば分かる」より「離せば分かる」 ・「自分のココが嫌い」の脱出口は「あの人のココが好き」 ・「自分のせい」より「誰かのせい」のほうが真っ当に生きられる ・嫉妬は「平常運転」、叩くのは「あおり運転」 ・自己投資とは「自己透視」なんです ・仕事は「雑」にやらないと「複雑」になる ・会議では13文字を意識して話す ・「実力不足」はただの「情報不足」 ・2択を迫ってくる人とも距離を置け ・大切なのは「伸びしろ」よりも「捨てしろ」 ・「許せない」「見返したい」は30歳までに捨てる ・一流ほど「競争」しないで「協力」してうまくやる ・「ホメて伸びる」も「ナメて伸びる」もある ・職場の「スミ」には「ミス」を置く ・部下を導くコツは「指示」でなく「開示」 ・「下積み」の本質は「上積み」 ・育成とは「ゴミ袋」なんです ・ダメ出しより、「ホメ出し」「成功は成功のもと」 etc.
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《30分で2時間分の成果が出せる! 「普通の集中」とはまったく違う、“過集中”の世界へようこそ》 ●スマホやSNS、動画の誘惑が多すぎて、最近どうも集中力が低下している。効率も落ちているようだ… そんな悩みを一気に解消するのが、奇跡の集中力ブースト術「過集中メソッド」です。 「過集中=ゾーンに入る力」のスイッチを入れて、あなたも“天才脳”を手に入れよう! ●発達障害と関係づけられることが多い「過集中」も、 学習の効率を高めるための一流のテクニックとしてコントロール可能になれば、 自己パフォーマンスを最大化し、生産性向上を実現させるための強力な武器になります。 ●4歳で右耳の聴力を失いながらも東京藝術大学を卒業し、 ピアニスト/ビジネス講師として活躍する著者が、 自身の経験から編み出した“誰でも再現できる集中力強化術”を初公開。 ●脳科学に裏づけられたメソッドで、難関校の受験突破から資格取得や仕事の効率化、 語学習得から家事・育児、認知症予防まで、あらゆるパフォーマンスを劇的にアップさせます。 子どもから大人まで使える、シンプルで楽しいトレーニングも満載。 スマホ時代に最適な、短時間で集中力を引き出す最新メソッドです。 プロローグ 集中できないのは「才能」のはじまりだった。 第1章 情報過多時代の必須スキル「過集中」とは? 第2章 私はこうして「過集中体質」になった 第3章 過集中体質をつくる4つのステップ 第4章 「過集中」スイッチを押そう! 小学生からできる集中ブースト法 第5章 目的別「過集中」を成果に変える使い方 第6章 過集中を味方にする集中脳のリセット法
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【時間はもう溶かさない!人生の濃度を上げるための至高の時間術!】 「タイムボックス」とは、最優先でやるべきことを15分・30分・60分の箱に分け、その時間枠の中でやり遂げる手法。 イーロン・マスクやビル・ゲイツも実践する、至高の時間管理術として知られている。10年以上実践し、磨き上げてきた著者が、その哲学と実践方法を解説。
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【内容紹介】 コミュニケーションスキルとして「褒める」ということは大変効果があり有効です。 でも褒めることは難しい、褒めることは恥ずかしい、 そんなことを思っていませんか。 そのハードルを取ってしまう方法があったとしたらどうでしょう。 日本にはリップサービスという言葉があり、お世辞だとか、口先だけで喜ばせる という使われ方をするので褒められると、何か下心があるのではないか、 本心じゃないのではないか、と警戒心が働いてしまう場合もあるでしょう (英語のリップサービスは「口約束」という意味なので使われ方が異なります)。 でも、本来、褒めるって、心の温度がふわっと上昇するような効果がある素敵な行為。 思いついたポジティブなことを、さりげなく伝えるだけで良いのです。 私の提唱する「プチ褒め」とは、大げさなことではなく、気軽で明るく、さりげない褒め言葉を交わすこと。 SNSやチャットで、文字の会話をすることが多いからこそ身につけておきたい、これからの時代のコミュニケーション・スキルです。 【著者紹介】 [著]上野 ハジメ(うえの・はじめ) 起業プロデューサー/NLPライフコーチ/プレミアライフデザイン協会主宰 1980年代から10年間バブル全盛の広告業界で働いた後、1994年ハワイに移住。MBA(経営修士号)を取得。2001年、ウエブメディア雑誌事業運営会社の社長・編集長に就任。 2011年LAに移住し、世界No.1規模の在住日本人向け情報誌の社長・編集局長に就任。日米5拠点50名の社員と8億円事業を展開。性別や年齢を問わないフラットな社会で多様な価値観に触れ、ゲイであることをオープンにしながらコミュニティリーダーとして活躍。 2018年より全米移住率No.1のテキサス州ダラスを拠点に「プロライター養成講座」「VA(バーチャルアシスタント)育成スクール」など人気講座を展開中。 著書『3カ月で自然と月5万円稼げるようになる~世界一やさしい「プチ起業」の教科書』(プレジデント社) 【目次抜粋】 ■はじめに|アメリカ生活では「プチ褒め」が日常茶飯事 ■第1章:口ベタこそ活躍できるSNS時代の「プチ褒め」技術 ・「書くこと」でチャンスをつかんできた私の半生 ・顔が見えないからこそ照れずに表現できる ・言葉足らずも饒舌も、どちらもダメな理由 ・褒めることで人と簡単に深くつながれる ■第2章:プチ褒めスキル習得に向けたマインドの準備体操 ・ジャッジメントではなく、愛の目で人を観察する ・人間関係をまるく治める「慈悲喜捨」の心がけ ・愛の目を持つ、「慈悲喜捨」 ・「プチ褒め」の5段階スケールを知る ・上野オリジナル プチ褒めの5段階 ・人生100年時代の「自己実現願望」を理解する ■第3章:「プチ褒め」実践ルール7 ・自分が言われて嬉しかったことを覚えて使う ・自己肯定感レベルが低い人にも受け取れる言葉やトーンで ・「すごい人=自己肯定感が高い」ではないので、要注意 ・心をこめて「観察」し、冷静に「表現」する ■第4章:SDGs時代の新しい「褒め方」のルール ・褒める基準は時代によって劇的に変化する ・SDGsが象徴する、価値観の世界的スタンダード ・「地の時代」VS.「風の時代」で褒め方も激変 ・境界線を飛び越える自由な褒め方スタイル ・バイアスフリーな意識で世の中を見直す ・無意識の偏見(アンコンシャス・バイアス)に気をつけて ■第5章:毎日実践!「プチ褒め」の実例集 ・「短い言葉がプチ褒め」と勘違いしないで ・まずは身近な家族から始めよう! ・SNSフレンズが舞い上がるかも! ・こっそりとチャットで褒めてハートを鷲掴み ・同僚がホロッと涙する、癒し褒め ・上司だって褒められたい! ■第6章:自分をもっと褒めよう ・まずは自分で自分を癒やすこと、がスタートポイント ・セルフラブで、自分を強く優しく整える ・おすすめ アファメーション集 ■おわりに
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「なりたい自分」に本気で近づきたいあなたへ。 苫米地理論のエッセンスを凝縮した、実践的なオーダーメイドトレーニングを完全公開します。 「もっと良い人生を手に入れたい」「やりたいことを実現したい」「本当の自分になりたい」そんな願いを持ちながらも、どう行動すればよいかわからず、立ち止まっていませんか? 本書は、そんな「なりたい自分」に本気で近づきたいあなたのための一冊です。 苫米地理論の核ともいえる「抽象度」をテーマに、わかりやすく、そして実践的にそのエッセンスをお伝えします。 さらに、読者が直面するであろう課題や疑問にも丁寧に寄り添い、実践的な解決策を提示しました。日々の生活に苫米地理論を活かしたいと考えている方にとって、この一冊は最初の一歩となるでしょう。 あなたがもし、現状に不満を抱き、「こんなはずじゃない」「夢を追いかけたい」「自分の願望にそって素直に生きたい」などと感じているのなら、本書はその解決の第一歩となるはずです。苫米地理論の入門書としても最適な一冊。本書を通じて、あなたの「なりたい自分」への扉を開いてください。 目次 はじめに——「なりたい自分」になるための二つのアプローチ 第1章 自己診断で自分の優位モーダルチャンネルを知ろう 第2章 自己診断で自分の抽象度を知ろう 第3章 抽象度とモーダルチャンネルを組み合わせて自分自身を高めよう 第4章 抽象度を高めて自己プロデュースしよう 第5章 相手や世界を書き換えて最強の自己プロデュース力を手に入れよう 第6章 気がつけばあなたは火の鳥になっている おわりに 著者プロフィール 苫米地英人 (とまべち ひでと) 認知科学者(計算言語学・認知心理学・機能脳科学・離散数理科学・分析哲学)。カーネギーメロン大学博士(Ph.D)、同CyLab フェロー、ジョージメイソン大学C5I&サイバー研究所研究教授、公益社団法人日本ジャーナリスト協会代表理事、一般社団法人日本外交政策学会会長、コグニティブリサーチラボ株式会社CEO兼基礎研究所長。 マサチューセッツ大学を経て上智大学外国語学部英語学科卒業後、三菱地所へ入社、財務担当者としてロックフェラーセンター買収等を経験、三菱地所在籍のままフルブライト全額給付特待生としてイェール大学大学院計算機科学博士課程に留学、人工知能の父と呼ばれるロジャー・シャンクに学ぶ。同認知科学研究所、同人工知能研究所を経て、コンピュータ科学と人工知能の世界最高峰カーネギーメロン大学(CMU)大学院博士課程に転入。計算機科学部機械翻訳研究所(現Language Technologies Institute)等に在籍し、人工知能、自然言語処理、ニューラルネットワーク等を研究。機械翻訳研究所では1985年から86年にかけて、世界初の不特定話者連続音声認識による音声通訳システムの開発に成功。89年には三層ニューラルネットに二つの文脈層を加えた予測型Sigmoid関数バックプロパーゲーションネットワークにより最初期の生成AIの開発に成功。90年、MONA-LISA論文でこれと独立する記号型AIの協調によるAIの幻覚問題解決を世界で最初に提案。93年、全米で4人目、日本人として初の計算言語学の博士号を取得。帰国後、徳島大学助教授、ジャストシステム基礎研究所所長、同ピッツバーグ研究所取締役、通商産業省情報処理振興審議会専門委員、早稲田大学研究院客員教授などを歴任。 また、晩年のルー・タイスの右腕として活動、ルー・タイスの指示により米国認知科学の研究成果を盛り込んだ最新の能力開発プログラム「PIE」「PX2」「TICE」コーチングなどの開発を担当。その後、全世界での普及にルー・タイスと共に活動。現在もルー・タイスの遺言によりコーチング普及及び後継者として全世界で活動中。 ドクター苫米地オフィシャルサイト https://hidetotomabechi.com/ CLUB TOMABECHI https://www.club-tomabechi.com/ ドクター苫米地ブログ http://www.tomabechi.jp/ 苫米地英人博士のオフィシャルブログ : http://www.tomabechi.jp/ ※ この書籍は2009年11月に株式会社日東書院本社から出版された『なりたい自分になれる 最強の自己プロデュース力』を再編集、電子書籍化したものです。
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感情とは何でしょうか? 目には見えないけど、確かにあなたの中に存在しています。 自分にとって大切なものである半面 自分を振り回すやっかいな存在でもあります。 「ふざけるな!」 「何度言ったらわかるの?」 「自分勝手すぎる!」 「なんでそんなひどいことが言えるの?」 「相手がそんな態度を示さなければ、こんなに頭にくることはないのに!」 思わず相手を責めてしまいます。 でも、残念ながら、どれだけ言っても相手が変わることはほとんどありませんし、 変えるためにはそれこそとてつもない時間と労力がかかります。 感情的に反応して損をするのはあなた自身です。 だから、この本に書いてあるメソッドを身につけてください。 この本では、とにかく簡単な方法だけを集めました。 全部で24ありますから、自分に合った方法を見つけていただけると思います。 <目次> 序章 なぜ、あなたは怒ってしまうのか 怒る人は幼稚に見える うるさい人から、急いで5メートル離れる 怒りを「恨み」にしない方法 「セロトニン不足」が怒りの原因 第1章 軽くイラッとした時の対処法 イタリアンジェラートで怒りがクールダウン 完ぺきじゃなくても「ま、いいか」を口ぐせにする 第2章 しつこいムカムカへの対処法 どうしても腹が立ったら「3秒だけ」怒る ムカムカを収める特効薬「セロトニン」の分泌法はコレ 日々の怒りはスキルアップのエネルギーにする 第3章 ダメな人にイライラした時の対処法 「付き合いは軽くていい」と割り切る 攻撃的な人には「反論」ではなく「相談」する 「KY」な人にイライラしたら「気持ちのいい青空」を思い出そう 第4章 理不尽さにカッとした時の対処法 怒りに耐えるには腹筋と背筋に力を入れる 理解できないことは「スルー」する 頑固な怒りには「一杯のお茶」が効果的 第5章 身近な人にカチンときた時の対処法 ウソでもいいから、まずは「ありがとう」 気難しい相手には「押し」より「引き」が有効 身近な人と話す時「絶対」と言わない
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「常識にとらわれるから苦しくなるんだ。常識の枠を超えれば人生は開けるよ」日本一幸せなお金持ち・斎藤一人さんの”一人さん流生き方指南書”。「私は、誰かを傷つけたり、法に触れたりしなければ、どんどん常識の枠を超えた考え方をしていいと思っています。根底に愛さえあれば、もっとみんな自由でいい。そんな思いを改めてみんなに伝えたくて、タイトルを『一人道』としました」新装版特別付録「一人道」シールは電子版には付属しません。
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「イノベーションは、誰にでもできる」 本書に登場するのは、特別な才能はなくても、挑戦と失敗を繰り返しながら何かを創り出そうとした人たちです。 彼らがどんなふうに動き始め、周囲を巻き込み、試行錯誤のなかで答えを見つけていったのか。そこには“再現可能な思考の型”があります。 デザイン思考、行動変容、エフェクチュエーション―― これらの理論を、豊富な事例とともに“使える知識”として解説。 現役の記者でありながら、大学院で体系的な理論を学んできた著者が、現場での実践と理論を紡いで「凡人でもできるイノベーションの方法」を探っていきます。 新規事業、新商品開発、組織改革、起業。 新たな挑戦に踏み出すあなたに、優しく寄り添う一冊です。 【目次】 はじめに 第1章 イノベーションのための4つの思考法 デザイン思考/システム思考/失敗学/未来洞察 第2章 アウェイに飛び出す――「何もできない自分」の変え方 アンラーニング/エフェクチュエーション/越境学習/行動観察 第3章 エースがいなくても成功する――イノベーションが続く組織づくり 対話力/IMS/両利きの経営/VCM 第4章 社会課題がビジネスを産む――多様性の時代のイノベーション システムチェンジ/ジェンダーギャップを埋める/障害者と社会価値/カーブカット効果/地域コングロマリット 第5章 イノベーションの最前線――日本企業が描く未来戦略 ソフトパワー/行動変容/BPM/AI×イノベーション
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・頑張っているのに評価されない ・自分以外の人ばかり認められる ・努力や工夫に限界を感じている ――これらの悩み、全部解決します。 人生には、どれだけ努力をしても、どれだけ実力があっても、届かない世界があります。 「引き上げてもらえる人」にならなければ、到達できないステージがあります。 誰かに引き上げられるとは、才能ではなく、信頼される振る舞いを積み重ねた先にあるものです。 本書は、国内外1万人以上の組織を束ねるリーダーでありながら、かつて「年上に嫌われる側」だった著者が、 自らの経験をもとに年上と信頼関係を築く技術をまとめた一冊です。
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●自分は悲観しやすいタイプだと思う ●他人の言葉をそのまま受け取れない ●欠点を批判されると自分でも納得し、落ち込む ●昔の思い出が頭をよぎり、いたたまれなくなることがある ●いつまでも今の悩みが続くのではないかと不安になる ●話のきっかけがうまくつくれない…… あなたのその悩み、本物ですか? 虫歯になると、たいていの人はすぐに病院に行くなりして、治療するものです。痛いのに我慢する人はめったにいません。いくら我慢したところで虫歯が治るものではないからです。ところが、心がモヤモヤ、イライラ、クヨクヨしているときにはどうでしょう。ほぼすべての人が何もしないのではないでしょうか。心が苦しくて悲鳴をあげているというのに、何の手も打たず、そのまま放っておくのです。どうして何もしないのか。おそらくは適切な方法がわからないからでしょう。自分でどうすればいいのかわからないので、辛くとも耐えるしかないのです。これまでは心が苦しくても、ずっと我慢してきたあなた。どうか安心してください。今日からは、我慢する必要はありません。本書をお読みいただければ、心に苦しさを感じたときに、心を軽くする「処方箋」を手に入れることができるのですから。心がちょっと苦しいな、と思うのなら、無意味に我慢などせず、本書で紹介していく心の処方箋を試してみてください。次第に心が上向きになり、とても晴れやかな気持ちになることができますよ。気持ちがラクになれば、毎日に「いいこと」が起こる気がしませんか。(本書「はじめに」より)
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◆こんな悩み、ありませんか? ・「論理的に話したのに伝わらない」 ・「良い提案のはずが誰も動いてくれない」 ・「丁寧に説明したのにスルーされる」 一つでも思い当たるなら、あなたは「わかりやすい話し方」と「相手を動かす話し方」を混同しているのかもしれません。 本書が提唱するのは、小手先のテクニックではなく、話し方を「自分視点」から「相手視点」へ切り替える根本改革です。その鍵となるのが、相手の「燃え方」で分類する【7タイプ】。 上司・部下・お客様・家族――彼らはどのタイプでしょう? タイプがわかれば、響く言葉、話す順番、そして動かすための“火のつけ方”が見えてきます。 ◎ 企業現場で20年以上、200社以上を支援してきたカリスマコンサルタントが到達した “話し方の集大成” ◎ 本書は単なる話し方の解説書ではありません。「気遣い」の本質まで掘り下げた「人間関係の教科書」です。 ページをめくり、あなたの言葉に 「人を動かす力」 を取り戻しましょう! 【目次】 第1部 自分視点から相手視点に切り替える6つのルール 第1のルール 話し方には「相性」がある 第2のルール 話したあとをイメージする 第3のルール 傾聴だけでは前に進まない 第4のルール 話し方に失敗はない 第5のルール 「誰が言うか?」を意識する 第6のルール 環境・空気を味方につける 第2部 話し方を“相手基準”にアップデートする「7タイプ」の理解 第1章 人は“燃え方”でタイプが分かれる 第2章 アピール自燃人とはどう話すのか? 第3章 ピュア自燃人とはどう話すのか? 第4章 アーリー/レイト可燃人とはどう話すのか? 第5章 ドライ不燃人とはどう話すのか? 第6章 エリート自燃人とはどう話すのか? 第7章 90%以上の人を動かすためのステップ
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資産管理の専門家が、18人のリタイア計画専門家と語り合う、資産運用、仕事、暮らし、住まい、健康のこと。 リタイアの5年前から、自分の老後をイメージしよう。 ◆仕事を辞めると、セロトニンが分泌されなくなる。 ◆蓄財から、資産の取り崩しへ。支出調整を覚える。 ◆リタイアの日常を具体的にイメージ、習慣化する。 ◆継続的な収入は、生活の質を変える。 ◆退職直後と、80、90代の自分は別人。 ◆寿命は資産管理の最大の変数。健康や人間関係に投資する。 ◆貯めるだけでなくお金を使うことが大事。 目からうろこのヒントがいっぱい。リタイアの心構えと資産運用を、この一冊で網羅!
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「もっと認められたい」 「もっと高く評価されたい」 「もっとすごいと思われたい」 これまでの社会は「そのままではいけない」という選択肢しかありませんでした。 自分を変えることが当たり前であり、変わることこそが価値だとされてきました。 しかし、「もっと」を追い求めたところで、本当に幸せになれるのでしょうか。 この本を読めば「ありのままの自分」で幸せになれる扉が開きます。 教えてくれるのは、東洋の哲人たち。 東洋哲学の中心は「どうすれば人は幸せに生きられるのか」という問いでした。 そして2500年以上も前から、「そのままでいいんだよ」と教え続けてくれています。 私たちは「変わらなければ」と思いがちですが、無理をしなくてもすでに「足りている」。 そう教えてくれるのが東洋哲学なのです。 もし「このままの自分ではダメなのではないか」と思っているなら、 その考えを少しだけ脇に置いて、10人の哲人たちの声に耳を傾けてみてください。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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◆あなたは自分が豊かになれると心底思っていますか? またはすでに豊かさのなかにいますか? この世界にはたくさんの成功哲学の本や豊かになるための情報があふれています。 実践してうまくいくこともあれば、そうでないこともあります。 では、成功や豊かさの実践がうまくいくとき、何が起こっているのでしょうか。 ◆著者はスピリチュアル講師 昔から叶えたい夢や目標がたくさんありました。 ところが、もともとはスピリチュアル能力もなく、目に見えないことは信じていませんでした。 スピリチュアルな世界があることも知りませんでしたし、興味もありませんでした。 それより仕事やお金、特に起業に興味がありました。 つまり、スピリチュアルとは無縁の人生だったのです。 しかも、幼い子どもたちを抱えながら、とにかく生活が苦しかった時期がありました。 仕事で収入を上げようと頑張ったけれど疲れてしまったり、 FXをやってはみたけど大損をしてしまったり、お金を追いかければ追いかけるほどお金が逃げていく10年間がありました。 なんとか頑張ってきてたどり着いたのが「引き寄せ」です。 夢を叶えるために、現実を思い通りにする引き寄せの法則や願望実現の方法があることを知り、 半年ほど集中してそれらを実践したところ、願望が具現化されたのです。 スピリチュアルな手法によって現実が大きく変わるのを体験し、 効果があるので現実に使い続けていたら、本を書くまで詳しくなってしまいました。 ◆豊かになりたいと思うのは人間として自然なことです。 豊かさを望み、豊かさのエネルギーと同調することで、実際に人は「豊かになる」のです。 本書はお金が欲しいと思っている人、今まで引き寄せをやったけどうまくいかなかった人のための本です。 ◆豊かさを引き寄せるには次の要素が必要です。 1 設定 2 許可 3 いい気分で過ごすこと 設定だけ、許可だけ、楽しいだけ、どれか1つの要素だけに偏っていると、引き寄せはなかなかうまくいきません。 そしてスピリチュアルを実践する人が忘れがちなのが、 4 行動すること これなくしては、引き寄せに時間がかかりすぎてしまうのです。 ◆幸せになること、そして豊かになることは、めちゃくちゃ簡単でシンプルです。 まず、この世界はすべて自分の意識でできています。 だから、「豊かになるのは難しい」と思っているなら、まずはその考え方を捨てちゃってください。 そして豊かさの源流につながっていきましょう。 私たちは、必要なものはすべて生まれ持ってきています。 豊かさを否定する設定をしているなら、 その観念を変えれば、豊かさを受け取れるようになります。 また、誰にでも無限の可能性と力があり、自らの人生の舵とりは自分でできるのです。 あなたはあなたが思うより、ずっとずっと大きくパワフルな存在です。 そのことを認識し、あなたが持って生まれたさまざまな力を活用しながら、 楽しくラクに豊かさへと移行していきましょう!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 科学的に“有限な時間”を最大限に使う! 時間はだれにでも平等に与えられている それをどう使うかで人生の質が決まる 何に時間を費やすかによって、得られる経験や結果が変わる 無意識に過ごせばただ流れていくだけだが、 目的を持って過ごせば、限られた時間が価値のあるものに変わる 本書では、心理学で明らかにされてきた時間の研究をご紹介していきます。 「そもそも時間とは何ぞや?」といった哲学的論議は行いませんので、気楽に読んでください。 客観的な時間というものは、1時間はだれにとっても1時間ですが、主観的な時間の流れの感じ方は、一緒にいる相手や状況によって、まったく違ってきます。 本書で取り上げる内容は、「時間の感じ方」や有効的な「時間を過ごし方」にかかわるものです。本書を読んであなたの有限な時間を今以上に有意義なものにしてください。 【目次】 第1章 時間の流れの不思議 第2章 面白い時間の研究 第3章 過去、現在、未来 第4章 賢いタイム・マネジメント 第5章 時間を意識して幸せになる
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事やライフイベントを夢中でこなしてきた時期を経て、40代を迎えてふと「このままでいいの?」と思い始める人も多いはず。そこで、お金、キャリア、健康、人間関係などさまざまなテーマで、今の自分のスタイルを見直すためのヒントを紹介します。 「おひとりさま」でも将来不安がなくなった人たちの備え方や、年金について知っておくべきこと、自分らしいセカンドキャリアを築いた人たちの実例のほか、年齢を重ねてもきれいな体型や美肌を維持している人の生活習慣、40代以上で幸せな結婚をかなえた人たちのストーリーまで収録しました。 人生後半を前向きに生きるためのパワーが湧いてくる1冊です。 ≪主な内容≫ Part1 将来不安をなくすために40代からやるべきこと Part2 自分らしいキャリアの築き方 Part3 年代別・美しいカラダのつくり方 Part4 老けない人の美髪・美肌テク Part5 40代からの「幸せな結婚」のリアル
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私たちは毎日たくさんの判断をしています。昼食は何を食べようといった日常生活のことから、取引先の提案を受け入れるかどうかといった仕事におけることまで、大小さまざまな判断を行っています。その中で、「ああしておけばよかった」という「判断ミス」の経験は誰でもあるでしょう。ちょっとした判断のミスはつきものですが、そのミスが大事な仕事の案件だったり、人間関係でも会社の上司との間での判断ミスの場合は、その後に大きな損失やリスクを抱えることにつながります。そもそも、日本人は「自ら判断をする」というのが苦手な国民です。子どもの頃から自分の意見を主張するというより、周囲の考えや空気を読みながら、そこから外れないようにすることを重視する教育をされることが多いように感じます。日頃から判断することに慣れていない私たち日本人は、経験不足という点からも判断ミスが生まれやすい人種だと言えるでしょう。ですが、普段の日常生活においても、あるいは仕事を進める上で、そして人生の重要なポイントで、自身の判断を迫られるときが必ずあります。とくに、最近はネットやSNSなど、さまざまな情報ツールが身近にあり、膨大な情報が刻々と届けられてきます。正しく判断するために、どんな情報をどのように取捨選択するか? 見極める力が一層求められています。判断することも判断ミスも、すべては人間の脳が行っている活動です。脳の構造と働き方を紐解いていけば、判断ミスがどのようにして起こるか、そのメカニズムを解き明かすことができるのではないか。著者の脳研究者という独自の立場と、医師として数多くの臨床に当たる中で、致命的な判断ミスを避けるために最大限注力してきた体験を踏まえて、その詳しい内容と具体的な方法を提案します。
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◆「些細なおもしろいこと」を探すのが得意になるだけで、人生は大好転する! 現代に生きる人たちが抱える、「なんとなくつまらない」「なんとなく満ち足りない」「なにかやりたいことがあるような気がするけれど、そのなにかがわからない」という思い。そんな思いがベースにあると、家族、社会的地位やお金、家や車、洋服……求めているものをある程度手に入れても、依然としてつまらないままです。 そんな方々に私が伝えたいのが「視点を変えましょう」ということ。視点を変えるためのなによりのツールが、本書で紹介する「小さなノート」です。 小さなノートと一緒に過ごしていると、些細なおもしろいことを見つけるのがうまくなり、自分のことが好きになり、自分にとって最高の人生の設計図も描けるようになって、人生が大好転していくんです。また小さなノートは、自分の心を俯瞰する練習もさせてくれるから、心がすぐネガティブな方へ揺れ動くクセも改善します。 小さなノートを持って、さぁ、歩き出しましょう!
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「どうして私は私を好きになれないんだろう?」「なぜか人間関係がうまくいかない」「ポジティブになれない」 そんな風に日々悩める人の相談を聞き、「無意識の思考のゆがみ」を提示して生きづらさを解消する手伝いをしているマインドトレーナーが伝える、「自分で自分を幸せにする」ための思考法。 実は、多くの人の悩みの原因は、「思考のゆがみ」からくる「無意識の思い込み」なのです! 悩みは、実は「無意識に見たくないもの」から目をそらすための隠れ蓑。本当に見たくない「真の悩み、感情」があることに気づくと、思考のゆがみは劇的に改善します。この本では、どうしてそんな思考のゆがみが生まれるのか、そして思考のゆがみはどうやって解消していくといいのか、どうしたら自分を好きになれるのかなど解説します。 実際に自分の思い込みに気づくためのワークシート付き! 自分の人生を生きやすく、楽しく生きてみませんか? ※ワークシートデータは、電子書籍内の説明に沿って手順を進めることでダウンロードできます。ワークシートデータは、PCなどの専用機器でお楽しみください。本データの購入者以外の方の使用、二次配布は禁じられています。 ※本電子書籍は紙書籍をそのまま再現しておりますが、直接文字を書き込むことはできません。あらかじめご了承ください。
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本書は、自分と他人の「こころ」の理解が深まる、生活や仕事に役立つ臨床心理学のノウハウがぎゅっと詰まった「こころの道具箱」です。 【読者対象は職場、家庭で人と関わるすべての人】 ・自分や他人のこころの理解を深めたい方 ・自分や周りのメンタルケアをもっとスムーズにしたい方 ・仕事や人間関係でのコミュニケーションに悩んでいる方 ・接客業や営業職など、仕事で人と関わることが多く、実際に使える臨床心理学のアイデアを身につけたい方 ・介護士や看護師、リハビリ職など、支援に心理学の知見を取り入れたいと考えている方 ・教師・インストラクター・コーチなど、仕事で人のやる気を引き出す作業をしている方 ・子育てに悩んでいるパパ、ママ、保護者の方 ・日々の生活で「他人の相談にのってあげることが多い」と感じている方 ・将来、心理の専門家を目指したいと考えている方 ・心理の専門家で、知識のアップデートをしたいと思っている方 【構成】 1章 思考のケア 2章 行動を見直す 3章 ストレスマネジメント 4章 無意識の表現 5章 生きる力に気づく 6章 語りが作る世界 7章 脳のトレーニング 8章 トラウマ支援 9章 こころの理解 10章 こころの深層 11章 心理職の活動 12章 心理職の自己研鑽 番外編 日本生まれの技法 番外編 こんなにあるんだ〇〇心理学 【使用上の注意】 本書には、専門家向けの内容や専門家志望者向けの基本知識も含まれています。これらの内容は無闇に使おうとせず、専門家に相談する際の手がかりとして活用してください。また本書で紹介されている「こころの道具」は万能ではなく、人によって効果が異なります。絶対的な解決法ではなく、理解と関わりのヒントとして活用してください。
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あなたの人生はイキイキしてますか? 「人生力」とは、「人生に何があっても、それを逆に生かしながら乗り越えてしまう力」のこと。「人生の運動神経」が発達しているの? 柔らかいのに、しっかりとした芯があるのはなぜ? そんな疑問に答える、尾木ママの幸せの呼ぶ「生きるヒント」です。「何があっても、これさえあれば大丈夫よ!」尾木ママが考える人生力は「楽しむ力」、「信じる力」、「リセットする力」、「言葉の力」、「聴く力」、「失敗する力」、「寄り添う力」、「感謝する力」、「認める力」の9つ。尾木ママ自身の経験をもとに、楽しくわかりやすく、9つの人生力を紹介します!
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早稲田大学客員教授も務める著者による、全世界で3000万部読み継がれる名著『人を動かす』を現代に活かす、人間関係の処方箋 渡邊恒雄、安倍晋三、工藤公康、EXILE、水野正人、宇野康秀、小池百合子……政財界から芸能界まで多くの著名人と親交のある著者は、なぜ数々のレジェンドたちから信頼を得ることができたのか? その人脈を生かして早稲田大学で「起業特論:トップリーダーズマネジメント」の教鞭をとる著者が、D・カーネギー『人を動かす』という歴史的名著の現代的解釈を軸に、各界一流の著名人たちとの具体的なエピソードを織り交ぜながら教える、表面的な人間関係で終わらないためのコミュニケーション術。 「個」重視の風潮が席巻する能力主義と論破の時代に、あえて「関係性」の重要性を説く。 ▼こんな人に読んでほしい! ・表面的な人づきあいしかできない ・関係性が一回毎にリセットされてしまう ・知り合いは増えても友だちが増えない ・人間関係の維持に疲れてしまっている ・正しいことを言っても評価されない ・人柄で仕事をとってくる人が羨ましい ●目次 第1章 「助けたくなる人」になるためには? コンセプトに人は集まる 第2章 信頼関係を築く「はじめの一歩」 何事も友だちになることから始まる 第3章 自然と人が集まるチームのつくり方 「事務局」は自分が引き受ける 第4章 人と関係性を成長させる継続の技術 一期一会の出会いを大切にする 第5章 多様性と孤独の時代の人間関係の育て方 「スター」の時代から「推し」の時代へ 一木 広治(イチキコウジ):1964年生まれ。「日本を元気に」をテーマに活動するJAPAN MOVE UP代表。都市型メディア『TOKYO HEADLINE』を発行運営する株式会社ヘッドライン代表取締役社長。一級建築士、早稲田大学研究院客員教授、大阪大学招へい教授、淑徳大学客員教授。一般財団法人ピースコミュニケーション財団代表理事、株式会社LDH JAPAN顧問・エグゼクティブプロデューサー、二十一世紀倶楽部理事・事務局長「夢の課外授業」総合プロデューサー、国連を支える世界こども未来会議ボードメンバーなどをはじめ、多数の企業・イベントの顧問やプロデュースを務める。東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会では、招致委員会の事業広報アドバイザーを務めた(2011年~2013年)。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
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【内容紹介】 世界第2位の経済大国だった日本はどこへ行ってしまったのか? 再びグローバル企業を生み出すために必要なイノベーション思考とは 早稲田大学ビジネススクール教授 入山章栄氏推薦! 「徳重さん、最高です! 知識を得る本ではない。 志、覚悟、執念の大事さに気づく本だ。」 ----- ドローンビジネスに出合ってから わずか1年足らずという圧倒的なスピードで事業化。 その後も常軌を逸した海外M&Aや資金調達を推し進め、 2024年11月29日、東証グロース市場に上場を果たしたTerra Drone(テラドローン)。 創設者の徳重徹は黎明期のドローン市場を いかにして切りひらいたのか? ◆新規ビジネスのチャンスを掴む戦法 ◆伸びる市場を見極める観察眼 ◆修羅場をくぐりぬける突破力 ◆超巨大企業の信用を勝ち取る交渉術 ……ほか、世界へ挑み続ける男の 普通じゃない経営哲学が凝縮された一冊。 【著者紹介】 [著]山口 雅之(やまぐち・まさゆき) 1961年神奈川県生まれ。フリーライターとしてビジネス・経済誌を中心に活動中。単行本の執筆多数。映像台本も手掛ける。「テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞優秀賞」受賞。著書に『一流の人の考え方』(日本実業出版社)『塀の中から見た人生』(カナリア書房)。 [取材協力]徳重 徹(とくしげ・とおる) Terra Drone株式会社 代表取締役社長。1970年山口県生まれ。九州大学工学部を卒業後、住友海上火災保険(現三井住友海上火災保険)に入社し商品企画・経営企画を担当。2000年に米サンダーバード国際経営大学院で経営学修士号(MBA)を取得し、米国でベンチャー企業の支援会社を立ち上げる。帰国後、2010年にTerra Motors株式会社、2016年にTerra Drone株式会社を設立。世界市場で勝てる、日本発のメガベンチャーの創出を志し、創業期から海外展開に力を入れている。 【目次抜粋】 はじめに 第1章 Foresight-世界で勝つビジネスを見極める執念と観察眼- 第2章 bravery-やると決めたら突き抜ける胆力- 第3章 Toughness-99%不可能なM&Aを実現した交渉力- 第4章 Challenge-低空域経済圏の覇者となるために- おわりに
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ごきげんの秘訣は 自分にも相手にも「期待しないこと」! 「あんな上司がいる会社で働きたい」と話題の、 ハッピー社長YouTuberながの社長。 部下がいきなりつくった料理に「おいおい!」とツッコむみながらも 豪快に“食べる動画”がバズりにバズっています。 その大きな理由の一つに、 ながの社長の常に「ごきげん」な人柄があります。 実際に会って話をうかがうと、動画そのままの人で、 さらには俯瞰的に自分を見る天才でもありました。 「いつも笑顔、いつも余裕を持ててから 人、仕事、お金すべてに恵まれはじめた」 とながの社長は言います。 100人規模の部下をマネージメントしていたころに、 自分にも人にもストイックに仕事をし過ぎて、自分を壊してしまった。 そこで意識しはじめた“自分のごきげん”について。 そんなながの社長が見つけた、 上司も部下もみんなごきげんでいられる、 そんな習慣や考え方を1冊にまとめました。
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仕事・健康・人間関係・人生 etc. 「なぜ私だけが?」「どうして私がこんな目にあわなければいけないの?」と思ったら、ぜひ本書を手に取ってください。著者累計50万部突破 待望の最新刊! 4000人を看取ったホスピス医からの30のメッセージ 本文では、「人生の目的は“幸せ”にあること」、そして、「苦しみは失われることばかりではないこと」。また、「毎日の小さなことから幸せを実感できるようになる心持ち」や、「介護の中での穏やかな方向性」について。さらには、「大切な人も笑顔になるためにできること」など、読むごとにあたたかい力がわいてくるメッセージが満載です。(著者からのメッセージ)幸せになることは不可能だと思っているあなたへ――そんなことはありません。私は多くの患者さんとの出会いから、今がたとえ絶望の暗闇の中にいたとしても、それぞれの「幸せ」を見つけることは不可能ではないと確信しました。
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〈幸せじゃないひと、いや、幸せなひとも〉誰もが幸せになれる! 自分自身を助けることができる一冊。幸せに生きるために必要な「心の整えスキル」から人間関係を円滑にするためのコミュニケーション、ストレス解消の方法まで、実践的かつ、わかりやすくクスッと笑えるユーモアも交えて解説。著者の経験や体験談もたくさん載せています。25年以上の看護師経験、選択理論心理学や脳科学、栄養学などの分野から、心のスキルを磨くための具体的な方法や考え方も紹介しています。あなたにもできることがあるはず! ぜひ手に取って、気になるところからパラパラと開いてみてください。きっときっと幸せへのヒントが見つかります!
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■人間の感謝って、 天に祈りを送るのと同じなんだよね。 全人類が1人残らず感謝を思い出せたとき、 この地球は完全なる平和な世界 ――つまり、地球天国になるんだ。 ■感謝のある人には、 また感謝したくなるような現実が出てきます。 すでに感謝しているに人は、 もっと感謝を大きくすることで、 とんでもない奇跡が起きるようになります。 そのことを、 たくさんの人に実感してもらえたらうれしいです。 ■目次 第1章 人生を激変させる「感謝」の力 第2章 見えない存在に味方される生き方 第3章 劣等感を肯定感に変える考え方と「龍神結界塩」 第4章 地球もあなたも、未来は絶対明るい! 第5章 感謝してます1000回の旅 ~本当に起きた奇跡の体験談~
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【なるほど! そうだったのか】量子力学の世界で起こる摩訶不思議な現象。これをヒモ解き実践することで、すべてがトントン拍子に回り出す! 物質の最小単位の世界に「宇宙の基本」がありました。量子の世界で起こることは私たちの人生そのもの。肉眼では見えない世界を理解していくことで、こじれた人生から抜け出すことができます。たとえば、「幸せになりたい」と願ったとき、その思いを量子場に運ぶ量子・フォトンは「幸せになる」と「幸せにならない」の可能性をもったペアの状態(量子もつれ)です。しかし、一方が「幸せになる」、もう一方が「幸せにならない」では、思い通りにはなりません。では、どうしたらいいの? 量子場と私たちの意識を一致させることが肝要とし、その具体的な方法を説いていきます。毎日がどんどん楽しくなってくる、望む現実がやってくる、生きる醍醐味が実感できるようになる――ミクロの世界への探求がもたらしてくれること。
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あなたの人生に、定年なんてない! 中高年5000人のリアルな声から導き出した一歩踏み出すヒント! <働きがい><お金><豊かな時間>をすべて手に入れて、一生困らないための超・実践マニュアル。 NIKKEIリスキリング人気連載!! 早稲田大学ビジネススクール入山章栄教授・特別インタビューを収録! ◆幸福年収700万とは?――米国の経済学者であるリチャード・エインリー・イースタリンは1974年の論文で、収入が多ければ多いほど幸福感は増すわけではなく、幸福感には一定のピークが存在する、と指摘しました。(略)心理学者のアンドリュー・T・ジェブらは2018年の論文で、164カ国170万人以上の個人を対象とした国際調査である「ギャラップ世界世論調査」のデータを分析しています。その結果、日本を含む東アジアにおいては、6万米ドルから7万5000米ドルで幸福感がピークに達すると明らかにしました。当時のドル円レートで換算すると700万円前後となります。(本文より)
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成果も年収も、人生の密度も10倍になる。無駄な努力をゼロにし、成長スピードを加速する、唯一絶対のビジネススキルを学べ!著者は、野村證券で史上最年少記録を含む数々の伝説を残した元トップセールス。33歳でFintech分野で起業。3年後にはVCから5.7億円の資金調達や、東証マザーズへの上場を成功させた。PLAN(計画)、DO(実行)、CHECK(検証)、ACTION(調整)の4ステップからなるPDCAサイクルは、ビジネスパーソンであれば誰もが知る古典的なフレームワークだ。しかし、PDCAほど、わかっているつもりでわかっていない、そして基本だと言われているのに実践している人が少ないフレームワークも珍しい。PDCAを極め、「鬼速」で回せるようになると、仕事に一切の迷いや不安がなくなる。そして、常にモチベーションを保ったまま、天井知らずに成果をあげられる。本書では、独自のPDCAモデルで実際に数々の成果を出し続けてきた著者が、そのノウハウを解説。現実的で実践的、そして継続可能な最強のPDCAの回し方を伝授する。
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生きた、 悩んだ、 出会った 「程よい加減」で生きることが、最も自分らしいということである。 本書を上梓するのは、未だ「旅の途中」とはいえ、これまでの人生を「生きた」「悩んだ」「出会った」という三つの言葉で要約し、「生きる証し」としたかったからである。 『生きるコツ』(2020年)、『生きる意味』(2022年)に続く「生きる」シリーズ第3弾。 ミリオンセラー『悩む力』をはじめ、数多くのベストセラーを持つ政治学者が、現代における「老い」の意味と可能性を追求する。 生きてゆくための道標となる姜流哲学の真骨頂。 コロナ禍を経て、生まれ故郷・熊本に終の棲家を定めた筆者が、日々の暮らしを通じて幸せとは、生きることとは何かを丁寧に綴る。 世界各地で戦争や武力紛争が続くなかで、私たちはどう生きればよいのか。 筆者の人生経験が色濃く反映された、味わい深いエッセイ集。 親交のある女優・小山明子さんとの対談も収録。
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◆ホンモノの論理力とディベート力を身につける知の技法とトレーニング 「コミュニケーション」の根底にあるのは「他者理解」 つまり自分以外の人々の考え方や生き方をどのように理解するのかというテーマである。 そこで重要になるのは、意見が違うという結論ではなく、 なぜ意見が違ってくるのか、その理由を検討することであり、 その際に求められるのが「論理的思考」に基づく、次の「ロジカルコミュニケーション」だ。 ①賛成論と反対論の論点を可能なかぎり(少なくとも双方3 つ以上)明らかにして、 ②どの論点に自分が価値を置いているのかを見極め、 ③新たなアイディアを発見するディスカッションの過程を重視し、 ④結論を変更してもかまわないので、 ⑤その時点における自分の最適解を発見するコミュニケーション・スタイル。 本書では、さまざまな社会的・哲学的問題を提起し、多彩な論点を浮かび上がらせて、 ディスカッション・ディベートの技法をつかめるように工夫している。 ◆まともな大人は「論破」しない 現代の日本で主流になっているのは「相手を黙らせるコミュニケーション」だ。 双方が自己主張をぶつけ合い、場合によっては相手を嘲笑したり罵倒したりして、 一方が黙り込むと、他方が「はい、論破!」のように勝ち誇るというタイプのコミュニケーションといえる。 この種の詭弁・暴言・論破に打ち勝つのが「ロジカルコミュニケーション」である。 とくに、家庭や学校や職場といった生活の中心基盤で、なぜか円滑なコミュニケーションができない、 会話そのものが苦手、他者との距離の取り方が難しいなど、コミュニケーションに本質的な問題を抱えている読者には、 本書の内容は抜群の効果を期待できるはずだ。 ◆本書の構成は全5章で構成されている。 ・第1章 論理的に考えて、うまく伝えるには? 【基礎】。 ・第2章 詐欺に騙されないためには? 【応用】 ・第3章 筋道立てて、証明するには? 【論証】 ・第4章 論理を突き詰めるとどうなる? 【パラドックス】 ・第5章 世の中の難問に、どう答える? 【ジレンマ】 必ずしも最初から順を追って読み進める必要はないので、 気になるセクションから好きなように読み飛ばしてほしい。 不明な言葉があれば前に戻って確認し、 何度も前後左右を読み返しながら、事典のように読み込んでいただきたい。 結果的に、いつの間にか「論理的思考」と「ロジカルコミュニケーション」が身に付いているはずだ。