自己啓発の検索結果
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なぜ、今、「直観力」なのでしょう。 それは、今こそ「直観力」が必要だからです。「直観力」とは、私たちの天賦の才能ともいえるものです。それは、今までに蓄積された潜在意識の情報や知恵をも生かします。「直観力」は、日々の生活で無意識に使っていますが、選択や決断、予測など様々な場面で私たちを支えてくれています。 それでは「直観力」を生かし効果的に使うためにはどうしたら良いのでしょうか。自分の感情を素直に感じ、感性に気づくよう心がけることです。自分に正直になり、自分のあるがままの姿を肯定すること。マインドフルネスや自然の中でリラックスすることにより、自分の静かな内面を見つめることです。そうすることにより、忘れていた「直観力」を思い出し、意識して感じることができるようになり、ビジネスにおいても家庭生活においても、より良い選択、決断ができるようになります。新しいアイディア、新しい発想など創造力も活性化されます。 この本では、「直観力」について様々な観点から具体的な事例も含め説明され、ユニークな40の「直観力アプリケーション」も紹介。自分で直観力を感じ、生かし、高める方法を実践できます。直観力を高め、自分に正直に生きつつ、幸福になるための選択や判断、創造的な新しいビジョンを産み出せるようになるでしょう。 本書は、ビジネスの忙しさで疲労困憊している人、人間関係で悩んでいる人、リーダーとして活躍したい人、新しい商品開発、アイディアなどの創造力が必要な人。また、家庭生活をより良いものにしたいと考えている方、子育てに悩んでいる方などすべての人の生活をより良い方向へ変化させるきっかけになるでしょう。 「直観力」を意識し、磨き、活性化し、実用し、充実した幸福な人生を送ってほしいと願っています。是非、あなたの直観力を磨き高めてください。 【著者プロフィール】 ジェームス・ワンレス 経験豊富で情熱あふれる多才な存在で、未来活動家、作家、カウンセラー、メンター、起業家など幅広く活動。企業コンサルタントとしても、様々な業界のリーダーを指導。1985年21世紀ボイジャータロットカードを作成し、「魂のGPS」と呼ばれており、全世界で25万人に愛用され、ワークショップも行う。著書は本書Intuition @ Workなど多数。 【訳者】Angelina M Suzuki(アンジェリーナ エム スズキ) 翻訳、通訳、若者の海外体験プロジェクト企画などを行う。国際ロータリーに所属し、日本や世界の仲間と活動を行う。著書に「The Light-福島から世界に贈る感謝と光のメッセージ」など。
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本当に大切なものは目に見えないもの。 あなたの中にある究極のダイヤモンドを次世代に引き継ぐために! あなたの人生、運命を素晴しいものとするために、今こそ、心の眼を開き、発見せよ! 【目次】 まえがき 第一章 継承は駅伝と同じだ ◆ 命をつなぐバトンリレー ◆ 縦の真理 ◆ 目に見えないものの大切さ ◆ 先代から継承する「バトン」とは何か ◆ あなたに後悔や迷いがなくなる 第二章 本当に価値あるものを発見せよ ◆ 自分を苦しめている原因 ◆ 人を責めるたびに自分を苦しめている ◆ 競争社会が生み出した結果 ◆ 世界でただ一つ、この瞬間を大事にする ◆ 想像を超えて奇跡的な人生を送るために 第三章 先代から受け継いだあなたの宝を発見せよ ◆ ダイヤモンドと原石 ◆ 先代・あなた・後継者は輝くダイヤモンドだ! ◆ 人生で道を間違わないためのポイント ◆ 先代は何を言わんとしているのか? 第四章 原因と結果の法則 ◆ 心と言葉と行動を変える ◆ 両親との関係が重要だ ◆ 愛と感謝の心 第五章 最も大切なことは魂の継承である ◆ 事業継承とは血縁関係だけではない ◆ 形は無い ◆ 事業継承の本質は何か 第六章 たすき掛けの継承 ◆ 男女が愛し合う生命の継承 ◆ 伴侶・伴侶の先祖・自分・子供の間に一本の線が引かれる ◆ 伴侶の先祖のダイヤモンドを磨く ◆ バックモチベーション ◆ あなたの後ろでは、たくさんの人がエールを送っている 第七章 先代からの魂を後継者につないでいく ◆ 魂を磨く ◆ 黄金のバトンをつなぐ ◆ 次世代は何に気づくべきか ◆ あなたの運命が無限大によくなっていく 第八章 日本人の大和魂を継承せよ ◆ 日本の歩んできた道 ◆ 揺さぶられる日本列島 ◆ メッセージを受け取る ◆ 日本人が日本国として一つになる ◆ 託されている大和の魂 ◆ 日本人が世界のリーダーとなる意識を持つ 第九章 人類創生から現在までの魂を継承する ◆ 人類の継承 第十章 究極の原点 ◆ 原点に返る ◆ 全体意識に目覚める ◆ 神鏡の法則 あとがき
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哲学や思想を学ぶことは本来、とても面白い。それは、世界がどのように変遷してきたかがわかるから。本書の切り口は、哲学者や思想家たちの「常識破り」の作法。彼らは、当時の時代を支配する固定観念を壊し、新しい時代のあり方を提案してきた。そして実際に世界を変えてきた。私たちが歴史から学ぶべきは、今の固定観念は何なのか、それを打ち破るにはどうしたらよいか、その作法を学ぶことだ。たとえば、現代のエネルギーやお金、労働などの常識は本当なのか? 現代の常識をイノベートするための一冊。
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歴史に名を残す4人の女性偉人から、リーダーシップの本質を学ぶ 部下がついていきたくなる「リーダー像」がわかる! [目次] 第一章 イギリス国家に人生を捧げた 女王エリザベス1世 第二章 堅固な態度で国を率いた ゴルダ・メイア 第三章 強力な指導力で国民の心を掴んだ インディラ・ガンディー 第四章 イギリスを変えた鉄の女 マーガレット・サッチャー 過去を遡ると男性中心社会の時代に、国や組織、人々を導いてきた女性リーダーがいたことがわかります。彼女たちは多くの功績を残し、歴史に名を刻んできました。その素晴らしい能力やリーダーシップには、目を見張るものがあります。そんな彼女たちが残した言葉は重く、「リーダーとしての生きざま」が込められていると言えるでしょう。本書は歴史を動かし世界を変えてきた、女性リーダー4人の名言をまとめたものです。もしあなたが、女性管理者としてのリーダー像に悩んでいたり、自らのリーダーシップやコミュニケーション能力に悩んでいたりするなら、ぜひ手に取ってみてください。称賛だけでなく批判も多かった彼女たちの言葉は、あなたに活力や勇気、自信を与えてくれるでしょう。
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選民思想、ロスチャイルド、プロトコル、日銀支配、フリーメイソン、ヨベルの年、穀物メジャー、アロンのメシア……この一冊を読めば、「ユダヤの秘密」のすべてがわかる!――あなたは、この「真実」をどう読み取るか?◇ブラックマンデー、リーマンショックも“ユダヤの謀略”◇禁断の『死海文書』が暗示する驚くべき真実◇ノーベル賞は「彼らの思惑」で決められている!?◇日本は巨額の利息を払い続ける“おいしい財布”◇待望され続ける「第三神殿」の建設とは?◇「イスラム国」の背後にもチラつく影金融、経済、軍事、エネルギー、食糧……世界中のあらゆる分野を支配し、人類を陰から操っているとされるユダヤの「驚愕の手口」と、その「最終目的」が明らかになる!
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■“武器”に頼っていたら奴隷になる! この本で言う“武器”とは、スキルのことである。 スキルとは、たとえば 「TOEICで〇〇〇点を取る」 「パワーポイントを使いこなす」 「ソーシャルメディアを使ってマーケティングを行う」 など、いわゆる技術のことを差す。 こと技術といえば、わが国は「モノ作り大国」である。 その日本が今、置かれている立場といえば、 ソニー王国の凋落を代表するように、途上国にその地位を奪われている。 これは人生についても同じこと。 スキルはいつか新しいスキルに生まれ変わる。 そのとき、あなたは新たなスキルを追い続けるのか? スキルにすがるとき、あなたはスキルの奴隷となっていく…… ■地政学・戦略学者が説く人生攻略法 著者は「戦争で勝つためにはどうすればいいか?」 という「戦略学」を研究している。 その彼が、なぜ「人生」について語るのか? 実は「戦略学」は「人生戦略」そのものに落とし込めるからである。 自己啓発本マニアでもある著者は、 専門の研究をしている間に、 戦略学と人生戦略の相関性について考え続けた。 そこで導き出されたのが、 日本人にとって一番適した人生の目標設定法であった。 それは戦略学で言う「順次戦略」と「累積戦略」と呼ばれるものだ。 この2つを同時に行うことにより、 日本人に最も適した目標設定ができるという。 この2つの戦略とは何か? これまでにはなかった新しい考え方を提示する。
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世界が目指すべき「新しい学びと問題解決法」――支援からSHIENへ。行き過ぎた競争から離脱し、会社が利益をあげながら、社員が豊かで幸せで安心して働ける働きかたの提案と実践を紹介する、経営者必読の書。結果重視の価値観「リザルトパラダイム」から、過程を重視した価値観「プロセスパラダイム」を超え、願望を持つと同時に答えがやってくる未来型の「コーズパラダイム」を目指す。世界に蔓延する不条理な問題を解決するには、対等感の中で世界の垣根を越え、「してもらう/してあげる」行為を交換し、他者を大事にする考えかた(=利他性)を軸に行動を起こすSHIENの考えかたが不可欠。本書では、個人の心の解放をうながし、一人ひとりの新しい働きかた・未来を創造することを推奨。巻末のワークショップ(SHIENワークショップ、天分発見ワークショップ、SHIENマネジメントワーク)は必見。 【内容】序章 支援とSHIENの違いとは/第1章 基礎編 SHIEN学入門/第2章 対談編 豊かなSHIENの実践/第3章 応用編 SHIENの未来を考える/特別付録 SHIEN学を体感し、体得するためのワークショップ
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世界同時不況のさなか、日本には民主党新政権が誕生した。冷戦が終結して二〇年が過ぎ、長く続いた戦後体制は名実ともに変わろうとしている。日本と世界は今どこへ向かっているのか? 長く世界潮流を観測してきた著者が、“時空を超える視座”“相関という知”を踏まえて、“分散型ネットワーク時代”の新たな展望と日本の針路、いま最も必要とされる「全体知」のあり方を提示する。米中二極体制をどう考えるか? 極東ロシア、シンガポールの地政学的な意味とは? グリーン・ニューディールはIT革命を超えるか? 自民党はなぜ大敗したのか? 「友愛」なる概念は日本の未来を拓くのか?
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健康になりたい、幸福になりたいというのは、時代を越えて万人に共通の願いと言ってもよいだろう。この「健康と幸福」の道を、世界を股にかけて説き続けた「巨人」が、桜沢如一だ。 最近の傾向としては「生き方」に直結するような内容が強く求められている。「人間研究」をテーマとしたものが、松本幸夫氏の出版物の中でもファンが多く、本書もその一冊だ。 桜沢如一のことを全く知らない方は、いったいどんな人物だったのか、ということを知る位のつもりで読み進めていって欲しい。すると、なぜ松本氏が、が知られざる「巨人」と言ったのかがわかってもらえるであろう。 桜沢は、自らの人生哲学を「無双原理」と称しており、そこには中国の「易」「陰陽」といった思想が底流にある。そして、東洋哲学、文化を西洋に紹介したという意味では、決してオーバーでなく、岡倉天心に匹敵するだけの業績がある。 桜沢は、フランス語をほぼ完璧に使いこなした(しかも独学独習で)。ヨーロッパに無双原理を広めようとシベリア鉄道でパリに入り、わずか200円で生活をしながらフランス語で論文を書いたのが、世界に桜沢の名が知られる土台石となった事である。しかも桜沢の説く「食」は、ほとんど食費のかからない利点があり、それを自ら実証していったのである。 フランスのみならずアメリカからアフリカ、アジアの各地に至るまで、桜沢は自ら乗り込んで、「自由人」として生きたのである。 新しい時代のキーワードとして、次の「3K」があげられることがある。それは「国際化」、「共存共栄」、「(社会)貢献」である。国際化というのは言うまでもなく、ビジネスにおいては一国内ではなく、世界的な規模での活動ということになる。もちろんここでもビジネスとか経営というのはそれに限らない。文化交流や環境問題、政治等、全てを含めての「国際化」であり、「共存共栄」ということだ。 そして「貢献」である。これは、営利を広く社会に還元する活動ということだ。個人においては「奉仕」と言い換えても構わない。 「国際化」と叫ぶ人は多いが、実際に行動の伴っている人というのはそう多くはあるまい。 また、桜沢は、自らの信念の「実践家」であり「行動人」であったと言ってよい。 桜沢は多芸・多才の人であったが、そこには「あらゆることを勉強し、全てのことに通じ、人のために尽くしなさい」という若くして亡くなった母の教えがあった。親の愛とは何かについても、桜沢から学ぶことは大きい。 知られざる偉人、自由人として生きた桜沢如一のことを、一人でも多くの人に知ってもらいたい。本書が、読者の心の支えとなることを願う。
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【人気俳優】→【突然の休業】→【世界をまわる旅人】→【死の淵をさまよう病人】→【日本を代表するマルチクリエイター】いくつもの“アイデンティティ”を生きてきた著者が初めて語る、これからの時代を生きるために必要な「セカンドID」という生き方とは? 「僕らはまだまだ人生という名の旅の途中。この多様化した世界で、もうひとつの自分のアイデンティティ、つまり『セカンドID』をもつことが、人生の旅をさらに楽しくしてくれる秘訣なんじゃないかと思う」――Prologueより 「ULTRA JAPAN」「STAR ISLAND」など、数十万人を感動の渦に巻き込み、いま最も“気づきの場”を提供する男・小橋賢児――初の著書! ▼contents▼Chapter1 セカンドIDは、僕たちの経験の中に Chapter2 ゼロになることを恐れない Chapter3 本当の自分を解放しよう Chapter4 人生は「想定外」に出会うことで広がっていく Chapter5 セカンドIDを持って、本当の自分とつながる
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自分らしさを奪う「他人の視線」から、自分を解放してあげよう! 周囲の目が気になって、やりたいことに挑戦できない。 本当はやりたくないのに、やめられない。 夢はあるけど、親や家族に止められてあきらめた…… いくら他人に好印象を与えても、自分自身が息苦しく感じていては、人生はつらいだけ。 「ありのままに生きる」ことこそ、幸せへの近道です。 世間体にしばられない生き方とは、世間知らずに生きることでも、非常識に生きることでもありません。 世間体とは、「他人の目に映る自分の姿」。 「人はこう思うだろう」という世の中の見方を知ったうえで、それにとらわれず、自分の心の声に従った選択、生き方ができること、それが世間体にしばられない生き方です。 たとえ人によく思われなくても、自分だけの幸せな人生を生きることはできるのです。 周りの人と違う人生を選ぶとき、 認められなくてつらいとき、 人間関係の岐路に立ったとき、 自分らしく生きたいと願う あなたを応援するメッセージ―― 「あなたはあなたのままでいい」
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20代で経営コンサルティング会社を起業後、”自分のビジョンを実現しながら経営者のビジョン実現をサポートする”ビジョナリーパートナーとして、コンサルの現場で得たビジネスの気づきや人生教訓。 とりわけ著者が20代後半にクライアント向けに書いてきたトピックの中で、今から振り返り、「起業当時のこの発想がその後の成果につながったな」と確信した23の着眼点をまとめたのが本書です。 文章自体も一部手を加えてはいますが、ほぼ当時のまま抜粋したものですので、説教じみたトーンではなく、読者の友人の言葉としてお酒の席で語り合っている感じで読み進めていただければ幸いです。
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顧客心理を理解すれば、あなたのサロンは大成功する! ・ 新規契約率が30パーセントだった人が、60パーセントへ。 ・ 経商品販売が月間10万円だったサロンが、1年後に150万円に。 ・ 個人サロンさんのリピート率が4割だったのが、8割へ。 ・ 1店舗のサロン売上が2年で250パーセントUP。 いかがですか? これは、成功サロンのほんの一部です。 このようなことがあなたのサロンでも起こり得るのです。 ぜひこの書籍を上手に活用して、素敵な未来を築いていってください。 (「はじめに」より抜粋) 他サロンには絶対に教えたくない!! カリスマ美容コンサルタントがついに明かすお客様を虜にする禁断の接客術! 接客や会話で、お客様の心をつかみ、信頼関係を築く-- ●気持ち編 お客様に「売らない」というのは失礼 ●姿勢編 「姿勢」は「信頼」という絆を結ぶ ●言葉・会話編 「言い方一つ」ですべてが変わる ●接客編 「あなたから買いたい」とお客様に思わせる ●心理編 7つの基本テクニック ●心理・上級編 お客様の満足度を最高に高める リピート率アップ、客単価アップ、売上アップを実現する超実践的魔法の書!
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レッスン1:女の武器を自分の中に探せ。―もし、シビアなゲームに参戦するなら レッスン2:恋に堕ちるのも落とすのも簡単。―もし、あなたのアイフォンに、音楽さえ、入っていれば レッスン3:するかしないか瞬時に分かれ。―もし、突然始まる恋を逃したくないのなら。 レッスン4:オンナから子猫へ。―もし、ミルクでの溺死が好みなら。 レッスン5:のたうち回れ。―もし、本気ならそうなるの。“あなた”が必ずどこかに見つかる全5編。オンナの欲望と快感、女性の自立と自由を描く傑作官能小説、誕生。「この本が、読んでくださったあなたを少しでも、ほんの一瞬でも「ァ」って、キモチ良くできたなら幸せです。何かピンとくるものを感じて本書に腕を伸ばしてくださったあなたを、きもちよくすることに失敗した本作であったならば、期待したのに失望させられた男を捨てるような感覚で「下手クソッ!!」って床に投げ捨ててくださいね。」(著者あとがきより)
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力ずくでも、情でもない。情報の威力で武装した〈最強の説得〉とは!? 無理強い、詭弁では人を動かせない。説得の成否を分かつのは、押しの強さでも情でもなく、「情報」の使い方である。相手の翻意をうながす決定的な情報とは何か? 困難な状況を乗り切り、一つの目的を貫徹させる交渉術とは? 欧米との丁丁発止、歴史に残る究極の説得など、数々の具体例から説得の「法則」が明らかになる。本書の構成は、●序章 「実践的説得の技術」 ●第1章 「説得とは何か」 ●第2章 「科学的説得の技術」 ●第3章 「説得の達人たち」 ●第4章 「説得の現場」 ●第5章 「デジタル時代の説得術」である。著者が実際に、技術分野の日米交渉でかけひきをした経験のほか、松下幸之助の巧みな説得術や南極研究家・西堀栄三郎の破天荒な体当たり説得術など、説得の成功例を豊富に取り上げる。データと情報の威力を知り尽くした著者が解き明かす、成功する説得の〈実践法〉。
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近年、ドラッカーや松下幸之助など“経営の神様”と言われる人物の書籍が大ブームです。物事を極めた人を「○○の神様」と世の中では言います。この本では、これら「○○の神様」と共に、旧約聖書、新約聖書、中国古典(主に儒教)、仏教、ギリシア・ローマ神話、ユダヤ思想などから“仕事に使える神様の言葉”を紹介します。1 コミュニケーション、2 サービス、3 マインドセット、4 ビジョン・ミッション、5 営業・マーケティング、6 マネジメント、7 戦略・戦術、8 ブランディング、9 クリエイティブ、10 実行・行動、の10章344個の言葉を集めてみました。ぜひ、その言葉を味わってみてください。
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顧客との商談、社内の会議、恋人や友人との会話……。あらゆる場面で、相手を説得し、自分の思い通りに事を成すには、どうすればよいのだろうか?“正論”が“建前”にしか、“論理”が“屁理屈”にしかすぎない場合がしばしば起こり得る世の中だからこそ、「相手の心の動きをつかむ思考術」が今こそ不可欠なのだ。本書は、論理学を平易に説くことに定評のある著者が、「自分が正しい」と思うことをいかにして相手に納得させるか、その思考法を説いたものである。相手の土俵で、相手の論理で、相手に入り込む“ソクラテス問答法”や人と調和しながら、感情に訴える“哲学的思考法”など、ユニークな発想を紹介。これらのノウハウを通じて、個人個人が、その人なりに納得のいく人生を創造してゆくことこそが、本書の狙いとするところである。論理的に考えることが苦手な日本人に、言葉を自在に操る方法論をすべて開陳した「哲学すること」の決定版。
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あなたの思いや考えは、ちゃんと伝わっていますか? 話したことがきちんと伝わらない、 プレゼンがウマくいかない、 論理的に話せない などの悩みを持っているビジネスパーソンは多いかと思います。 そのままにしていたらもったいない。 説明することが上手くなれば、あなたのコミュニケーション力は確実に高まります。 変に空気に支配されることなく、自分の言いたいことをちゃんと言葉にできます。 何より仕事で結果がでます。 すごく伝わる説明には、具体的な法則があります。 しかも意外と簡単です。 本書ではそれを45項目で学ぶことができます。 一つの項目に対して、 ダメレベル(三流レベル)、普通レベル(二流レベル)、優秀なレベル(一流レベル) の3つの段階で解説しているので 自分がどのレベルかわかり、どのように改善すれば良いのかがよくわかります。 説明が苦手で苦戦している人、 自分でも何を言っているかわからなくなる人、 「結論は何?」って突っ込まれる人。 安心してください。 本書を実践していただければ、きっと人に教えられるレベルにまで上達します。
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すべての説明の悩みは「速さ」が解決する。国内外で80以上の賞を受賞した現役の敏腕コピーライターが、「説明が苦手な人たち」に贈る、伝え方の技術! ●説明は「わかりやすい」だけではダメ 情報過多・スピード重視の現代では「わかりやすい」+「短い」=「速い!」説明でなければ相手に伝わらない。 ●「ポイントは3つあります」はNG よく聞くアドバイスだが、「3つもポイントがあるのか、長いな」と思わせてしまう。もっと端的な「伝わる言い方」がある。 ●口ベタな人でもうまくいく! 著者はもともと「自分でしゃべっていることがわからなくなる」など「説明の劣等生」だったが「コピーライターの技術」を応用することで克服! 本書でそのすべてを伝授。 ★★内容紹介★★はじめに 説明の悩みは「速さ」が解決する/序章 説明にスピードが求められる時代になった ・相手の時間を奪わない説明が一番評価される ・現代人の脳は聞いたことのない話が大好き ・説明のイヤイヤ期を早く卒業したほうがいい理由 ・速い説明のできる人が稼げる人になる/第1章 ターゲット思考 ・コピーライターの技術はタイムマシンである ・まずは文章から短くするべき理由 ・「説明の宝箱」を見直そう ・いらない言葉を削り、適切な言葉を探す ・「相手と同じ言葉」を使うのが基本 ・言葉は外に出さないと良し悪しを判断できない/第2章 最速説明マップ ・「説明が苦手」の正体、お教えします ・話が長くなってしまう原因 ・説明は分解すれば怖くない ・「箇条書き」だけすればいい ・自己紹介は要素の組み合わせで決まる ・中身の詰まった140字はこうやって書く ・もしも項目が多くなりすぎたら ・最終的に箇条書きはいらなくなる/第3章 透明ルート標識 ・あなたの言葉はそのままでは伝わらない ・「ポイントは3つあります」の問題点 ・コピーライターはこっそり「説明のルート」をつくる ・1単語でいろいろ伝わる日本語のすごさ ・自由度の高い「ビフォアー&アフター」型/第4章 脳内ナビ・ワード ・相手を話に引き込んで最後まで飽きさせない技術 ・たとえ話 ・ニュー慣用句 ・数字 ・体験談/第5章 無意識クラクション ・ポイントをさりげなく強調して印象に残す ・あえて同じ言葉を重ねてみる ・文章には落差をつけろ ・相手に問いかける ・「韻」を踏もう ・ちょっとだけ言葉をズラそう ・透明の技はおもてなしだ/終章 シチュエーション別で見る「説明のコツ」 ・上司への説明(上司が途中でしゃべりはじめたら?) ・部下への説明(パワハラと言われないために) ・打ち合わせ(無理に話さなくてもスムーズに進む方法) ・プレゼンテーション(どうすれば相手の印象に残る?) ・SNS(いいね! やシェア数を伸ばす法則) ・自己紹介(すぐに相手に覚えてもらえるテクニック) ・目標設定(三日坊主にならない目標のつくり方)
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いまの彼で、いいのかな…? いまの仕事で、いいのかな…? いまの自分で、いいのかな…? なんとなく毎日に不安を感じている貴女に贈る、 自分と自分の人生のすばらしさを、そのまま受け入れるための本です。 これまで2万人以上の女性のキャリアカウンセリングをしてきた著者が教える、人生をしなやかに楽しむための3つの条件とは、何でしょう? 1自分のことも、まわりのことも、責めないこと 2もう変えられない過去の出来事や感情にしがみつかないこと 3「どうせダメ」「私なんて…」「もう無理!」と、投げ出さないこと まじめで一生懸命な女性ほど、仕事を続けることをつらいと感じ、悩みを抱えやすい傾向にあります。 本書は、そんな女性たちが、人生を楽しみ、仕事とうまくつき合うためのコツを集めました。 ・「とことん泣く日」をつくる ・「忘れた」と声に出して言う ・正しく愚痴を言う ・自分にも相手にも逃げ道を用意する ・ヒールの高さを変える ・「悲劇のヒロイン」を卒業する…. 自分の考え方や行動をほんの少し変えてみると、毎日が少しずつ変わってきます。 仕事を人生の味方にして、自分らしく働き続けたいあなたに贈ります。
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・不動産投資で2億円以上の資産を貯め、自衛隊を40代でアーリーリタイアした著者が、お金を貯める(増やす)ための「節約の極意」を公開します。 ・単に、「お金を使わない」という漠然とした節約は、「単なるケチな人」で終わり。人生そのものがシュリンクしてしまう危険な思考です。 ・「金持ち脳」になるには、「お金と時間のムダを徹底的に排除する」といった「攻めの節約」思考が必要。考え抜いて節約することは、お金のことを知るための最強の勉強となります。 ・「攻めの節約」思考をベースにして身につけたお金に対するセンスは、お金を増やすための活動(仕事や投資)をする際に、とても大きな効果を発揮します(著者が身をもって示しています)。 ・本書は、著者が自衛官時代から億万長者になった今でも続けている、「正しい(お金持ちになるための)節約術」「人生を変えるための攻めの節約術」をできるかぎり、具体的かつ詳細に紹介するものです。 ■特に本書を読んでいただきたい方 ・年齢性別や職業を問わず、将来(老後)が不安で、1円でも多くお金を残したい(できるならば増やしたい)と考えている方。 ・なるべくお金を使わずに生活を送るため、いろいろ節約をしているものの、思ったほどお金が手元に残らないという方。
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さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 自分自身を知りたい人 自己肯定感が低い人 いつも自信のない人 自分と向き合いたいけど方法がわからない人 本書はこのような悩みを持つ方が、しっかりと自分と向き合い、自分自身の奥底に眠っている「本心」を探るための内容となっています。 自分を深堀りしながら自己受容し、自己肯定感を高めることが目的です。現在、「自己肯定感」を高めるための方法がたくさん出回っています。 それだけ手法もたくさんある中で私が重点を置くのは、「自分を知る」ことです。 まずは自分を知ることがベースにあります。「私はもう内観しているから大丈夫」「今さら新しいことなんて、探っても出てこない」そう思っていませんか? 自分を知ることというのは、一回やったから完了するものではありません。深堀りしても、いつの間にか自分軸からズレていることが多いものです。 だから自分を知ることは、定期的に続けていく必要があります。 社会の中で揉まれながら、慌ただしく過ごしていると、自分に自信のない方や自己肯定感が低いと感じている方は特に、自分を見失ってしまいがちです。 ベースにあるものをしっかりと把握できていると、ズレていることに気づきやすくなります。気づけるということは、修正できるということです。 自分の奥底に眠っている思いを知らない限り、どう調整しようとも、一時的な安定だけで終わってしまいます。 そのようにならないためにも、本書を通して、ベースである「自分を知る」ことに時間を費やしてほしいと思います。 ワークも一緒に行いながら読み進めていただけたら幸いです。 これからの人生をいかに自分らしく生き生きと過ごすかは、あなた次第です。 ワークを実践しながら、楽しく自分自身を深堀りしてみましょう。新たな発見があることを楽しみにしていてください。 【目次】 本書の使い方 一部:あなたの心に潜むものは? 二部:「見せる用」のあなた 三部:自分の内側と外側のギャップ 四部:隠れていた本心を知ろう! 五部:新たなセルフイメージ 【著者紹介】 佐藤さき(サトウサキ) 子どもの頃から人付き合いが苦手で、どんなことでも気にしてしまう性格だった。ネガティブ思考になりやすく、長い間ストレスで悩み続ける。 働き始めてから心理学、哲学と出会い、心理カウンセラーの資格を取得。 理学療法士として仕事をしながら学び続け、明るく楽しい生活へとシフトチェンジ。 カウンセラーとしての活動を開始し、同時に子どもの運動療育にも携わる。 悩みの根本解決、自己受容をベースに、子どもから大人までの心のあり方をサポートしている。
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225万VIEW! X&Instagramでたちまち話題の「セルフ推し活」を書籍化! === ――推し活を始めたの ――へぇ~ 誰を推してるの? ――わたし === 自分のことを推しに置き換えてみたら? 「推し、尊い!」という慈しみを自分に向けてみたら? もっと自分を大切にできるんじゃないだろうか――。 人気イラストレーター・漫画家ワダシノブによる、オール書き下ろしの新作エッセイ。 これまで応援していた「推し」の活動休止をきっかけに、著者に「セルフ推し活」のアイデアが舞い降りてきました。 自分を大切にすることは苦手でも、「推し活」ならできるはず! と思い、ほかの人に注いできたエネルギーを自分に戻す心がけ、日常の工夫を36個、自身の生い立ちや考え方のクセをひもときながら綴りました。 あなたにあなたを推す力が湧いてきますように。 こんな人におすすめ! ・「自分がちょっと我慢すればうまく回るから……」と自分を後回しにしてしまう人 ・「周りからの期待に応えなければ!」と頑張りすぎてしまう人 ・推し疲れに悩んでいる人 《Contents》 Chapter1 Mind 推し=わたしを捉えなおす心の準備 普段推しのアイドルに想う気持ちを、愛や期待を自分に向ける 「推しに言わないこと、わたしにも言わない」 「他人の言葉で上書きしない」 「推し(わたし)の夢なら全力応援」 「推し(わたし)の頑張りに感謝」 Chapter2 Lifehack 推し(わたし)仕様で暮らす日常の選択 推し(わたし)を労わって生活する 「推し(わたし)の服は適当に選ばない」 「推し(わたし)の努力を安売りしない」 「対人関係はあくまでもファンサービス」 Chapter3 Action 日常が色づくファン行動のエッセンス 推し(わたし)のファンになってみる 「幸せのために徳を積む」 「推し(わたし)が喜ぶ差し入れをする」 「推し(わたし)のファンミーティングを開催する」 …etc. 【著者プロフィール】 ワダ シノブ 広島県生まれ、イタリア・トリノ在住のイラストレーター。イタリア人の夫と2人の子どもたちと暮らしている。イラストの仕事のみならず、マンガやエッセイなど多岐にわたり活動中。幅広い年齢層の人物を描き、特に中年層の絵を描くのが得意。たわいない日常のワンシーンを切り取ったマンガがSNSでたちまち話題に。実は就職氷河期世代ど真ん中で、周りとの調和を優先してしまったり、ちょっぴりネガティブなところがある。趣味は、推し活とスケッチとスタンドアップコメディ。著書に『いいかげんなイタリア生活』(小社)、『晩ごはんはジェラートです』(大和書房)がある。 X: @shinoburun Instagram: @shino.img
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60分で読めて、一生続く! 全米で25万人を変えた「脱ネガティブ思考」入門書の決定版 “セルフトーク”とは、「心の中のひとりごと」です。 「だめに決まっている」「やるだけ無駄だ」 「自分は運が悪い」といった ネガティブなセルフトークは、 あなたを確実に失敗へと導きます。 しかし、セルフトークを変えれば、 脳のプログラミングが変わり、 人生が変わります。 読み終えた瞬間から実践できる事例が満載 「どうせ無理」→「やってみよう」 「きっと失敗する」→「きっとできる。必ずやり遂げる」 「なんてダメなんだ」→「大丈夫。たいしたことはない」 こんな人におすすめです ✔︎ わけもなく落ち込むことがある ✔︎ まわりの人に振り回されることが多い ✔︎ ほめられてもついつい謙遜してしまう ✔︎ 常に悪い結果を想定して動く ✔︎「自分は運が悪い」と思っている
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さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 あなたは週にどのくらい掃除をするだろう。 部屋が散らかっていなくてもこまめに掃除をする人もいれば、汚れが気にならないと掃除しない人もいる。 少しの汚れであれば簡単に取り除けるが、それが長年積み重なると汚れは染みついて取れなくなってしまう。 もし精密機器に汚れが付着していたとしたら、故障の原因になるかもしれない。 もし車を所有していれば車検があり、定期的にメンテナンスをする。 そうしないと、不具合があってからでは取り返しがつかないからだ。 私たちの身体も似ている。 心も身体も老廃物(=ストレス)を放置しすぎると不調をきたすため、生活に支障が出ないうちに対処することが必要だ。 定期的にメンテナンスをして常に健康状態を維持している人もいれば、ストレスを自覚した時に対処する人、ストレスを感じながらも自分の中にため込む人も多いだろう。 心と身体の老廃物はパッと見てわかるものではないため、どうしても自分のメンテナンスは後回しになりがちだ。 何が正しい、間違っているということではなく、無意識に身体と心を酷使しないよう、自分に合うストレス対処方法や定期的なメンテナンス方法を考えるきっかけになればと思う。 【目次】 今こそセルフメンテが必要 社会が変化する中で変化する人間 他者との比較に優劣は必要か 社会はみんな違ってみんないい 他者を変えようとしない『課題の分離』 負荷を減らす『引き算思考』 巷でよく聞く『マインドフルネス』とは 日常にある“いま、ここ”の体験 自分なりのセルフメンテが心地よい 一番大切にしたい『ほどほど思考』 【著者紹介】 高橋あこ(タカハシアコ) 臨床心理士/公認心理師。 これまで児童相談所、療育センター、学校巡回相談といった福祉・医療・教育の分野で、お子さんの心理検査や保護者支援を行ってきた。 現在はフリーランスとして幅広く活動している。
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さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 戦国最強の武将と言えば誰を思い浮かべますか? その中でも、無双の名を冠した知勇兼備の名将がいたことをご存じでしたか? 武将の名は「立花宗茂」 その戦いぶりは連戦連勝。逆境を何度も跳ね返し、まさに無双と呼ぶにふさわしいものでした。 そして、立花宗茂は戦国時代でも稀に見る高潔な人物だったのです。 生きるか死ぬかの戦国時代にあって立花宗茂の生き様は異例中の異例だったと言えます。 現代社会においては、様々な問題が蔓延り、人々の生活や心に余裕がなくなりつつあります。 そんな今だからこそ、「ギバーであれ」という論調が高まっているのはご存じですか? つまり、他人に与えることができる人が成功者であると言うのです。 とはいえ、実際にギバーの生き方を行うのは抵抗があるかもしれません。 しかし、立花宗茂は自分の利益だけ追求するのではなく、自分以外の誰かのために力を尽くしました。 つまり「ギバー」として彼は戦国乱世を生き抜いたのです。 こんな時代だからこそ、立花宗茂の生き方を私たちは学ぶ必要があるのかもしれません。 ※立花宗茂は生涯の中で名前を何度も変えていますが、本書では一貫して「立花宗茂」で統一します。 【著者紹介】 ヒストロマン(ヒストロマン) 幼少期に『源義経』の伝記を読んで歴史に目覚め、歴史研究を独自で行う。 高校時代、脊髄の難病に罹患するも、ハンディがあっても自分らしく生きる方法を模索すべく、人間の幸せを追求する学問である社会福祉の専攻を決意。 大学では、社会福祉に加え、福祉を支えている政治や社会の成り立ちに興味を抱く。 大学卒業後は福祉関係の業務に従事。利用者様の人生を豊かにすることを目指し、多岐にわたる業務を実施。 現在は、これまでに培った歴史や文化、人生論などの知識や経験を用いて、現代社会に生きる人々の人生を豊かにすることを自身の人生の目標に掲げる。 目標を達成すべく執筆業を中心に活躍中。
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さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の26ページ程度) 【書籍説明】 まえがきより抜粋 なぜ秀久は、しぶとく、また図太く生きて行けたのか。 相変わらず、この時代の資料は少ないですので、現代のしぶとく図太い生き方をされた偉人との対比で考えていきたいと思います。 それは、本田技研の創始者である、故本田宗一郎氏に他なりません。 氏が、世界のホンダを作り上げるためには、様々な紆余曲折があったようです。 様々な困難を「しぶとさ」と「図太さ」、「あきらめない不撓不屈の精神」で乗り切られたところに、仙石秀久との共通点を見出すことが出来ます。 いやいや、野蛮と噂の高い仙石秀久と、世界のホンダの本田宗一郎氏を比較するのは間違いでしょうと言われる方、実は本田宗一郎氏には、 武骨と言うか粗暴と言うか、平成の世では考えられないようなこんなエピソードがあります。 宗一郎氏は従業員からは親しみをこめて「オヤジ」と呼ばれていましたが、 一方で共に仕事をした従業員は共通して「オヤジさんは怖かった」とも述べています。 作業中に中途半端な仕事をしたときなどは、怒声と同時に容赦なく工具で頭を殴ったり、 実験室で算出されたデータを滔滔と読み上げる社員に業を煮やし、「実際に走行させたデータを持ってこい。」と激怒して灰皿で殴るなどしたそうです。 怖いばかりでなく熱い魂の持ち主で、なぜか殴られた者よりも、殴った宗一郎の方が泣いていたということもあったそうです。 また怒る際、「よくお前が可愛いから怒るというが、俺はお前が本当に憎いから怒ってんだ。」と言っていたそうで、 いかにも明治生まれの頑固おやじといったところでしょう。 ただ乱暴なだけでなく、社員を守るために体を張って国と戦ったようなところもあり、社員に対する愛情も深かったらしいです。 どうです、意外な感じを持った方も多いのではないでしょうか。 実は、このエピソードから仙石秀久の比較対象とさせていただいたのです。 さあ、仙石秀久と本田宗一郎氏から、現代日本人に最も必要な「しぶとさ」「図太さ」「あきらめない気持ち」を学んでいきましょう。
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戦国武将たちの名言を知り、その考え方やビジョンをビジネスに活かす! 激動の時代を生きた武将たちの名言を、現代のビジネスシーンに合わせて解説した1冊。 [目次] 第一章 南北朝時代~室町時代の武将が残した名言 第二章 戦国時代の武将が残した名言 第三章 戦国時代~安土桃山時代の武将が残した名言 第四章 安土桃山時代~江戸時代初期の武将が残した名言 天下統一を目指し、群雄割拠していた戦国の武将たち。 彼らが残したさまざまな名言は、まさに現代のビジネスシーンに役立つものばかりです。 武将たちが命懸けで守った「国」や「家」は、 私たちが属している会社や職場になぞらえることができます。 仕事に対する取り組み方、部下や上司との付き合い方、リーダーシップの取り方、 自分自身の律し方など、ビジネスシーンにつきものの迷いや悩み、課題は、 その対象こそ違いますが、武将たちも同様に腐心していたことでしょう。 逆に言えば、だからこそ現代のビジネスパーソンの心に響く言葉が、たくさん残されているのです。 本書では楠木正成から足利尊氏、朝倉孝景、北条早雲、毛利元就、武田信玄、上杉謙信、 織田信長、豊臣秀吉、徳川家康、加藤清正、真田信繁、伊達政宗、井伊直孝まで、 南北朝時代から江戸時代初期までを生きた主な武将たちの名言を紹介。 それぞれ、現代のビジネスシーンにからめつつ解説しているので、 頭にスムースに入っていくはずです。 時代の流れに沿いながら、各武将の功績やエピソードにも言及しているので うろ覚えだったり忘れていたりする戦国史をざっくり振り返ることもできます。 武将たちの名言を胸に、現代のビジネスシーンを果敢に戦い抜いていきましょう。
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空に浮かぶ割れやすい「シャボン玉」のように繊細で弱いメンタルでも、理想をあきらめず、自信を持って人生の舞台で輝ける! テーマパークのダンサー、大手デベロッパーの精鋭、人気講師……華々しい経歴の裏である日突然襲ったのは「パニック障害」。 激しいめまい、予期不安、電車にも乗れない日々からなんとかして抜け出すために、あれやこれやと試行錯誤し、苦しみもがく日々から生み出した「モチベーションの作り方」とは。 弱さを排除せず、行動の工夫で自分を動かし、「弱い自分のまま」で舞台に立ち熱弁をふるう人気講師になった著者の「突き抜け術」を全公開。 一歩踏み出したい「シャボン玉メンタルさん」へ贈る、いまの自分を否定せず夢を叶える一番やさしい指南書です。 [シャボン玉メンタルさんって何?] 繊細で弱い心の持ち主であり、基本的にネガティブ。 空に飛んだもののちょっとした刺激で壊れてしまうシャボン玉のような心を持った人々のこと。 [こんなあなたのための本です] ・メンタルが弱く、現代が生きづらい ・「普通」を目指して努力しているが、違和感がある ・気持ちが落ちやすく、すぐに弱音を吐いてしまう ・やりたいことがあっても自信がなく、モチベーションを保てない ・他人の人生のほうが素晴らしいものに思える ・ワクワクした毎日を過ごしたい ・本当は、人前で輝くことに憧れがある →そのままのあなたで、夢に近づけます。
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大好評の書籍に四コマ漫画を加え、待望の文庫化! 文庫版だけの特別ダウンロード特典がついてくる! 「他人が不機嫌だとビクビクしてしまう」 「細かいことに気がついて仕事の処理に時間がかかる」 「人に迷惑をかけないようにと疲れてしまう」 などの悩みを抱えている人は多いのではないでしょうか。 もしあなたも思い当たることがあれば、「繊細さん」なのかもしれません。 本書は、その敏感に感じ取る能力を理解し、コントロールする術を身につけることで、 より生きやすく、才能を活かせるようになる方法を紹介します。 読み終える頃には、自分の特徴を肯定的に捉えられて、 今後の生活や人生がもっとうまくいくはず! ★特典は文庫版のために書き下ろした「最強アファメーション集」! 【目次】 第1章 繊細さんは生まれつきの幸せエスパー 第2章 繊細さんが宇宙とつながりやすいワケ 第3章 繊細さんが宇宙の力をフル活用するための能力の高め方 第4章 繊細さんの恋愛へのエスパー能力活用法 第5章 繊細さんの仕事へのエスパー能力活用法 第6章 繊細さんのお金へのエスパー能力活用法 第7章 繊細さんは最強の幸せ者になれる
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■本書は、人並み外れて共感力が高く 生まれながらにして人の感情やエネルギーに敏感な気質を持つエンパスさんが幸せをつかみ取るための本です。 繊細な人を「HSP」や「エンパス」に分類することがありますが、 本書では「共感力の高い人」を意味するエンパスな人(エンパスさん)に焦点を当てています。 エンパスさんが持つ「繊細力」をどのように磨いていくのか?磨いた先にどんな未来が待っているのか? 新進気鋭のエンパス研究家である著者が独自の「エネルギー理論」をもって紐解いていきます。 ■幸せの在り方が大きく変容し先の見えないこの時代。 こんな時代にこそ力を発揮するのが、繊細さを持つエンパスさんです。 今、エンパスさんに与えられている特性と、その才能の活かし方を知ることが大切です。 繊細さを強みに変えることで感じるチカラはセンスに変わります。 「繊細力」を輝かせる5つのステップを通して繊細力を開花させることで、 新しい時代の豊かな波に乗り、美しい世界へと上昇していくチャンスをつかみ取ることができます。 あなたの中に眠る「繊細力」を磨いていき、豊かなエンパスさんへの扉を開けていきましょう。 ■本書の目次 ・はじめに ・第1章 「豊かさ」へ導いてくれるエンパシー・メソッド ・第2章 美意識を覚醒させて「確信力」を高める ・第3章 「繊細力」を輝かせる5つのステップ ・第4章 人生は「繊細力」でこんなにうまくいく ・第5章 「繊細力」に宿るチカラを感じよう ・おわりに
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気持ちが下を向いた時にそっと開きたい、 お守りみたいな本ができました。 悩める人たちにはあちゅうが贈る、心をもっと軽く、未来をもっとキラキラにするための優しいメッセージ集。 職場の人間関係のこじれ、モヤモヤが残るマウンティング、SNSでの攻撃、なかなか上げられない自己肯定感……さまざまな要因から、現代女子は心も体もお疲れモード。 「なんだかいつもだるい……」 「こんなはずじゃなかったのに」 「毎日同じことの繰り返し…」 「わたし、このままで大丈夫?」 こんな悩みがぐるぐるうずまいて、本来の笑顔を忘れてしまうときだってある。 本作品に詰め込んだはあちゅう流の幸せメソッドは、自身がさまざまな辛さや哀しみ、攻撃、葛藤を乗り越えるなかで身につけてきたものたち。 疲れた女子の重い心をほぐし、自分の人生に恋する気持ちを呼び起こしてくれます。 はあちゅう流 幸せメソッド一例 ●仕事のやる気が出ない時は自分にご褒美 ●「嫌われる勇気」があればなんでも出来る ●みんなに好かれている人を苦手でも大丈夫 ●自分を大事にすれば自信はあふれてくる ●他人の評価に惑わされるのは、他人軸で生きることになる ●誰かが嫌う理由で私を好きでいてくれる人もいる ●常に自分ファーストでいよう ●死にたいほどの谷の後には、山の頂上を体験できる ●何気ない褒め言葉が相手にとっては宝物になる ●本当に自由な恋愛ができるのは、自分で自分を幸せにできる人 ●嫉妬を憧れに変えれば人生は楽しくなる この本は、これまでのはあちゅうのSNSやコラムから好評だったものを選び、まとめ直した、言葉のベストアルバムのような本。 疲れた心に沁みる、いつでもそばに置いておきたい1冊です。 <著者について> はあちゅう 作家・ブロガー。慶應義塾大学法学部卒。在学中から人気ブロガーとして注目を集め、「SNS時代の寵児」と呼ばれるように。SNSフォロワー数はTwitter21万人、インスタグラム6万人。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「潜在意識」とコミュニケートすれば、あらゆることが実現可能になる。多くの成功者たちは、自分の財産や権力や名声を得るために古くからこの力を利用してきた。その秘訣をだれにでも理解しやすく、実生活に役立つようまとめられた「潜在意識」の決定版! 現在刊行中の[新訂版(改訂版)]以前の初版刊行当時(1975年)の本文を電子書籍で復刻。
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潜在意識に働きかけて現実を変化させる。 13のトレーニングで「脳内アプリ」を書き換えて思考をクリアに! 潜在意識は、コンピュータのオペレーティングシステムのようなものだ。 わたしたちは子どものころから生きるために必要な知識を刷り込まれるが、そうしたプログラムも時が経てば古びて通用しなくなる。 自分を縛る固定観念や悪習となって、心の充足や平穏な生活を妨げる。潜在意識にもアップデートが必要だ! 望ましくないプログラムを探し出し、変更を加えるためには何をすべきか? タッピング、メンタルトレーニング、発言を変える、自己催眠など著者は本書でその方法をわかりやすく解説してくれる。 【目次より】 はじめに 思考も、行動も、感じ方も新しく 第1章 脳のアップデート──脳内アプリのバージョンアップ 第2章 催眠で潜在意識をアップデート──現実はあなたがつくり出している 第3章 あなたのマインドセットを変える法──考え方を変え人生を変える 第4章 感情解放テクニック──タッピングで幸せになる 第5章 恐怖からの解放──あなたのなかにいる石器時代人をコントロール 第6章 人間関係をアップデート──衝突を解決する方法 第7章 潜在意識を意識的に変える──メンタルトレーニングや発言でアップデート 第8章 催眠状態でアップデート──自己催眠はこうして行う
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「なりたい自分」になれる確実な方法! 心の器を幸福で満たそう! 潜在意識をコントロールし、なりたい自分になるための本です。 思い通りの生き方をするためには、自分自身をコントロールできなくてはいけません。 でも、人は潜在意識という自動的に働く心を抱えているため、意識的にはコントロールできないのが通常です。 人前で緊張しなくないと思っていながらも、人前に出ると無条件に緊張してしまうのは、潜在意識が「自分は人前に出ると緊張する」と思っているからです。 よく、潜在意識は暴れ馬にたとえられますが、この暴れ馬を乗りこなす者が自分を征し、思い通りの人生を送れるのです。 自分を乗りこなすためには、まず、内なる暴れ馬に寄り添い、手なずけることが肝心です。 いうなれば、自己催眠は潜在意識という暴れ馬を手なずける技法なのです。 意識では「お金を貯めたいと」思っていても、潜在意識が「お金を使いたい」と思っていたら、あなたがどんなに頑張ってもお金は出て行きます。 意識の思いは潜在意識の力に太刀打ちできないのです。 潜在意識を自分が思う方向に誘導するためには、何よりも潜在識意の性質を知らなくてはいけません。 潜在意識を無視して願いが叶うことは万に一つもないのです。 そこで活躍するのが自己催眠の技術です。 しかし、書物などを参考にしても、自己催眠を手に入れることができなかったという声をよく耳にします。 それは、いままで世に出回ってきた自己催眠の解説が間違っていたということです。 自己催眠に関する書籍では、自分を変えるための暗示文が記載されているものが少なくありません。 願いを叶えるための暗示文や苦手なものを克服する暗示文が掲載されている書物は一見親切に感じます。 しかし、潜在意識は他人が作った暗示文では動かないのです。 自己催眠は他人にかける催眠術とはまったく別のものだということを理解してください。 本書は真の自己催眠術を詳しく書いた解説書です。 願望を達成するために必要な潜在意識の性質を余すことなく記述した類のない自己催眠のマニュアルです。 真実を公開されては困る自己啓発の関係者や、催眠の同業者から攻撃を受けるほどの内容です。 人生は一度しかありません。 願いを叶え、なりたい自分になりたい人は、ぜひ読んでみてください。 【これが自己催眠の効能】 1.潜在能力を引き出し、日常生活に活用できる 2.集中力、記憶力、学習能力が上がる 3.日々のストレスを簡単にリセットできる 4.アイデアやひらめきが活性化する 5.貧乏や不幸というスパイラルから脱出できる ※本書は『自己催眠・心を変える技術』の改訂版です
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■潜在意識は「なんとなく怪しいもの」という イメージがありますが、自己実現している人は、 ほぼ例外なく、潜在意識の力を活用しています。 著者は、潜在意識に関する二大世界的権威のプログラムを長年学び、 今では、世界的に高い評価を得ている唯一の日本人です。 潜在意識を知りつくし、かつ、科学的視点から説明できる 著者が書いた「潜在意識」の本です。 本書では、具体的に潜在意識の存在をイメージできるよう、 「潜在意識を使いこなす人」と「使いこなせない人」の 二極に分けて説明しました。 「潜在意識を使いこなして自己実現している人」には共通点があり、 「使いこなせない人」にも共通点があります。 この両者から典型的なパターンを抽出することにより、 "やるべきこと" "やってはいけないこと"が明確にわかります。 ■自己実現のための51のガイド 【使いこなす人】 ・自分の意識を100%操る ・「ミッション」と「ビジョン」で達成の軌道に乗る ・「共鳴」で"必要な時に必要な人"を引き寄せる ・生き金の使い方を知っている ・ゾーンに入り、仕事の質とスピードを上げる ・「エネルギーの質」で環境と身に付けるものを選ぶ…… 【ムダにする人】 ・わずか4%の顕在意識しか操らない ・感覚を過大評価して達成の軌道から外れる ・「偶然の出会い」に期待する ・死に金を使う ・仕事を作業にして調子を下げる ・雰囲気で環境と身に付けるものを選ぶ…… など51のノウハウを紹介しています。
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■ビジネス・自己啓発・学習・受験・脳トレに 速聴とは、オーディオブックなどの音声メディアを2倍速、3倍速で聴くこと。 効率的に知識を吸収できる、タイムパフォーマンスが優れているので時間を有効に活用できる、 といったメリットがあることは言うに及ばない。 ■本書では、そうした効果をより効率的に得られる方法についても記すものの、 速聴によって自分の中に存在している以下のような多くの能力を引き出し、 鍛えることに主眼を置いて解説している。 ・効果が出るまでが早く、実感しやすい能力 ◎相手の気持ちを汲み取り、最適な返答ができるコミュニケーション能力 ◎短時間でタスクをこなす集中力 など ・効果が出るまで遅く、実感しにくい能力 ◎自分にとって最良の選択がすぐにできるようになる判断力 ◎並行して異なる作業を行うマルチタスク能力 など オーディオブックがなかった25年前から速聴を続け、 数々の実績を残した著者のメソッドであるため、説得力も再現性もバツグン。 オーディオブックが一般化した今、本書のメソッドを試さないのはもったいない! ■業界初! 本書を含めた著作7タイトル分の 速聴用オーディオブックを無料プレゼント! (ダウンロードの方法は本書の巻末をご覧ください)。 すべてのタイトルに1倍、1.5倍、2倍、2.5倍、3倍速の音源が用意されているので、 ぜひ本書で解説している「速聴メソッド」を試してみてください。
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■フォトリーディング開発者による驚異の加速学習法 52万部突破の『あなたもいままでの10倍速く本が読める』で 日本にフォトリーディングを紹介したポール・R・シーリィ博士。 しかし、フォトリーディングは彼の実践的教育体系の単なる入口にすぎませんでした。 「人はどうすればその底知れない潜在能力を最大限に活用できるのか」を追究して20年、 今からおよそ15年前にシーリィ博士が体系化したのが本書で紹介する 「ナチュラル・ブリリアンス・モデル」の4ステップです。 ■「ナチュラル・ブリリアンス・モデル」とは何か? 「ナチュラル・ブリリアンス・モデル」とは 壁にぶつかったときに生まれる葛藤・矛盾―― 「何をしたらいいのかわかっているが、実行できない」 という「揺れ」「行き詰まり」「ストップサイン」を一気に解消させ、 もともと備わっていた「潜在能力」を最大限に引き出す能力開発の新モデルです。 ・膨大な情報、複雑に絡みあった問題から最適解を導き出す。 ・苦手意識・及び腰・恐怖心が消える。…etc. 本書は抽象論で人間の精神構造を説明したり、 無闇にモチベーションをあおる本ではありません。 具体的な事例、科学的見地に基づく理論、スキル、 そしてシーリィ博士の誠実さによって支えられた実践のための書です。 ※本書は2003年にフォレスト出版から刊行された 『「潜在能力」であらゆる問題が解決できる』を改題・加筆および再編集したものです。
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心を動かす言葉がある。人生を変える言葉がある。政変、戦争、災害――歴史に名立たるリーダーたちがその時々に発した言葉は、さながら私たち現代人へのメッセージのよう。8人の名言を取り上げ、その言葉に込められた思いを読み取る。歴史上の人物の生き方・考え方から、現代の経営者やビジネスマンにも役立つ「リーダー力」「マネジメント力」を短時間で学べるシリーズです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人は言葉で自分という人間とその人生をつくっていく。 言葉を使って自分の人生の方向を決め、言葉によって励まし、進んでいく。 だから、人類の叡智が詰まっている名言集があなたの生き方を変えるのだ。 本書で紹介するのは、日本を導き、世界で活躍してきた、日本の偉人達による珠玉の名言だ。 大きな壁にぶつかったとき、自らの小ささに嫌気がさしたとき、先人達の言葉に向き合ってみてほしい。 困難に立ち向かうあなたの背中を押し、幸福な人生への道しるべとなってくれるはずだ。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 誰でも簡単に、すぐにセンスアップ! 大人の女性に贈る、輝く自分を演出するルール。 ファッションもインテリアも、好印象に見せるための法則は共通しています。 ファッションブログランキング1位 人気ブログ「STYLE SNAP」主宰、 ブログ読者10万人以上、のべ1万人以上の女性にスタイリングを伝えてきた著者が、 「センスアップの法則」を教えます。 ◆スタイリング「10」の法則を知る ◆いきなり買ったり選んだりしない ◆今どきのシンプルを押さえる ◆基本の3色を使いこなす ◆流行は2割入れる ◆「好き」より「あなたが引き立つかどうか」 いつも「なんとなく」でものを選んでしまっていませんか? あなたが自分に満足いかないのは「セレクト」と「スタイリング」が原因です。 「服のコーデが決まらない」 「いつも部屋が散らかっているように見える」 「年齢より老けて見られる」 そんな人でも大丈夫。お洒落に見せるのって、簡単! センスの基本を知り、「見え方をコントロール」するためのルールがわかれば、 ファッションもインテリアも、何歳からでもセンスアップが可能です。 さあ、あなたらしいセンスを磨いて、理想の毎日を手に入れましょう
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デザイン心理学で相手に伝わるプレゼン資料を作る! ■こんな人におすすめ ・プレゼン資料を作成するのが苦手 ・デザインのセンスに自信がない ・デザインのルールを基本から学びたい ・色使いや図表の作り方の基本を習得したい ・ビジネスシーンで活用できる資料を作りたい ■本書の内容 ビジネスパーソンであれば、 資料を作って顧客の前や自社でプレゼンテーションをする機会がある人は多いことでしょう。 何日もかけて頑張って資料を準備しても、 なぜか「わかりづらい」と言われてしまう。 そういう苦い経験をしたことがある人も多いのではないでしょうか。 もっと言えば、皆さんのなかには 「デザイン力は生まれつきのセンスによって決まる」と考える人もいるかもしれません。 しかし、見やすい資料デザインを作るために、センスは決して必要ではありません。 なぜなら見やすい資料デザインは科学的な法則に従って作れることが証明されているからです。 本書では、 デザインセンスに自信を持てない人でも、科学的エビデンスに基づいたルールを用いることで、 伝わる資料デザインを簡単に作れるテクニックを解説します。 ビジネスシーンに役立つトピックを網羅しながら、 各項目でデザインのビフォー/アフターを図解で掲載しているため、 重要なポイントを視覚的に理解できるのが特徴です。 著者の日比野治雄氏は日本で唯一となるデザイン心理学研究室を主宰する デザイン心理学の第一人者です。 ■著者 日比野治雄(ひびの・はるお) 1956年生まれ。東京都出身。 東京大学文学部心理学科卒、カナダ・ヨーク大学 大学院修了(Ph. D.)。 2022年千葉大学名誉教授。 心理学の視点から科学的根拠 に基づいたデザインを目指す“デザイン心理学”の領域を開拓したパイオニア。 日本で唯一のデザイン心理学研究室を主宰する。 デザイン心理学の企業活動への 応用を目的に、 2009年に株式会社BB STONEデザイン心理学研究所を設立し、 現在は技術顧問を務める。 1993年日本心理学会研究奨励賞、 2006年第47回科 学技術映像祭・文部科学大臣賞、 2013年国際ユニヴァーサルデザイン協議会 IAUDアウォード(プロダクトデザイン部門)、 2014年日本パッケージングコン テスト「医薬品・医療用具包装部門賞」など受賞多数。 2021年には視覚的ストレ スが少ないノート「ほぼ日ノオト」の罫線 [2022年Red Dot Award(世界3大デ ザイン賞のひとつ)受賞、 ノート罫線として初めて特許を取得]を設計するなど プロダクト開発にも携わる。 著書は『よくわかるデザイン心理学』(日刊工業新 聞社)他多数。 現在も“デザイン心理学”の教育・普及活動に励んでいる。
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センスのいい、悪いは脳の“鮮度”で決まる! いま、ビジネスパーソンに最も必要とされる能力は、「センス」です。時代の先を読むセンス、相手の気持ちを察するセンス、アイデアのセンス、雑談のセンスなど、仕事のあらゆるシーンにセンスが求められます。しかしこれまでセンスとは先天的なものであり、それを後天的に鍛える方法はないとされてきました。本書は、脳の専門家である著者が、脳の4つの「脳番地」を鍛えることで、センスを磨くことができることを解明。具体的には、脳へのインプットを変えることでアウトプットの質を高めていきます。このアウトプットが、いわゆるセンスなのです。昨今はAIの台頭が目覚ましく、日常の事務処理的な仕事は、おそらくAIが取って代わるでしょう。そのとき私たち人間に求められる能力は、AIでは代替しにくいクリエイティブなものになっているはずです。そうなると、仕事における各人のセンスの高さがますます重要になってきます。そしてそれに付随して、センスを生み出す脳も重要になる。時代の流れからしても、センスがビジネスパーソンにとって重要なものになってくると考えられます。本書は、一見とらえどころのないセンスという能力を、「脳」を通じて視える化し、脳トレによって磨いていきます。ぜひ、実践して、皆さんのセンス・アップに役立ててください。
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次の人生は先生として生徒を導こう! 仕事に打ち込んできた、あなたならできる。今からでも遅くない! 人生100年の時代に、まだまだ長く続く人生をどのように過ごせばいいのでしょうか? 人生の後半には働く意義と満足のいく収入を希望することはできないのでしょうか? ひとつだけ、あります。それがまさに「先生」。 講師業は、高い尊敬と報酬を受けられる、人生のセカンドステージにうってつけの仕事です。 しかし、この仕事にハードルを感じる人も多いでしょう。 次の仕事としてトライしてもうまくいかない人もいます。 そこで、本書ではいまから先生になって成功する方法について、講師のプロフェッショナルが伝授します。 ◆著者:小山信康(こやま・のぶやす) FP事務所フライフ・アレンジメント代表。CFP、FP技能士1級、1級企業年金総合プランナー(DCプランナー)。独立系FPとして、相続から奨学金まで幅広く相談に応じ、様々な講師・講演活動も長年行っている。主な著書に『貯金のできる人できない人』『やってはいけない節約』(マイナビ新書)、共著に『5000円から始める確定拠出年金』『5000円から始めるつみたてNISA』(彩図社)、他多数。 ◆監修:小澤俊雄(おざわ・としお) 1947年、神奈川県生まれ。日本観光専門学校、観光経営科、卒業。旅行業(海外駐在経験を含む)に従事及び旅行会社相談役、旅行業コンサルタントを営み、現在は専門学校・大学・短大にて観光関係科目担当非常勤講師。総合旅行業務取扱管理者。71歳となった2018年度前期は2大学・専門学校、後期は1大学・2専門学校に出講中。
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人の失敗を喜んでもいい!? モヤモヤを抱えるあなたに リクルートを辞めた精神科医が贈る読む処方箋 「職場の人間関係が面倒くさい」 「頑張らないといけないのはわかっているけど頑張れない」 「あの人は何もかもうまくいっていて、自分はなんてダメなんだ」 ……いつの時代も、働く人々の悩みは尽きません。 本書ではリクルートを辞めて精神科医になった著者が、 働く人々のお悩みベスト50に答えます。 「人が失敗すると内心喜んでしまう……」 ↓ 「それってそんなに悪いこと?」 「何を言っても否定してくる人がいて気が滅入る……」 ↓ 「『なんて残念な人なのだろう……』と心の中で拝んでおきましょう」 「仕事がうまくいかなくてつらい……」 ↓ 「他力本願でOK!」 不安でモヤモヤぐるぐるした気持ちは、 クスっと笑いながら晴らしちゃいましょう!
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未完の戦争を追い続けるジャーナリストが、今こそ知らせたい戦争の真実―― 勝てないと分かっていた太平洋戦争を、なぜ日本は始めたのか。 80年前と同じことが、今ウクライナでも起きている。 敗戦から今日まで続く屈辱の日露外交を検証する 【第1章】為政者は間違える~開戦決定まで 国家の「主権戦」と「利益線」/「大東亜共栄圏」とは/自己中心的歴史観 ロシアと大日本帝国/ロシアのウクライナ侵攻と「核シェア」/仮想敵国アメリカに頼っていた石油 etc. 【第2章】大日本帝国の「終戦構想」 開戦の理由 司馬遼太郎の指摘/希望的観測+空想の「終戦構想」/ロシアのウクライナ侵攻と「成功体験」/「国史」は「終戦構想」を無視/昭和天皇の戦争責任 etc. 【第3章】必然の敗戦 的中した山本五十六の予言/「天才」石原完爾が敗戦を予言/補給戦でも惨敗/自らへの批判を許さない権力者の行き先/戦略上、致命的なミス/国辱的な対ソ交渉 etc. 【第4章】 「聖断」=「英断」? 「大元帥」が把握していなかった軍の実情/開戦2年で勝利の見込みを失った天皇/「決められる政治」は正しいか/ロシアに裏切られる歴史/大事なのは国益より組織の秩序 etc. 【第5章】為政者は間違える 市民の責任 新聞の戦争責任/ロシアのウクライナ侵攻報道/政治家を選んだ国民にも責任がある?/戦争被害受忍論/為政者は常に後世に審判される/本当の「国民の責任」 etc.
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「シングルの存在は、『社会問題』ではない。『未来への可能性』だ。」 BBC、CNN、ワシントン・ポスト...名だたる世界メディアが注目! 世界7言語で刊行決定! 一人一人が納得のいく人生を送るためには? 誰もが幸せに生きられる社会を作るためには? 30カ国以上のデータ分析や膨大なインタビュー調査に基づく 世界の「シングル」事情を知れば、新しい「これからの生き方」「これからの社会」が見えてくる。 結婚だけが「正解」じゃないこの時代に、名門コロンビア大出身・気鋭の社会学者が贈る、 自分の意志で人生を選びとるための処方箋。 【データでみる世界の「今」と「これから」】 ・欧米諸国では40~60%が離婚する ・アメリカの新生児の約1/4は生涯未婚 ・北欧諸国の約40%はシングル世帯 ・2030年までに世界の独身者の割合は20%増加 ・結婚による幸福感は2年しか続かないーー結婚がもたらす「孤独」と「長期的リスク」 ・シングル人口増加の背後にある8つのメカニズム ・社会的プレッシャーと「独身差別」に立ち向かうための5つの戦略 ・「幸せなシングルたち」が実践している6つのワーク・ライフ・バランス戦略 ほか 【本書のメッセージ】 長い人生、誰にだって「ひとり」の期間はある。 今「ひとり」ではない人にも、「ひとり」の時間はまた訪れるかもしれない。 私たちは、シングルという生き方がもつ豊かな可能性にまったく気づいていない。 シングルの生き方に対して、もっと明確で、よりよりイメージをもつことができれば、 誰もがもっと自由に、自分に適したライフスタイルを選べるようになる。 よく考えた上での決定であれば、結婚を選ぶ人たちにとっては、よりより結婚になるだろうし、 ひとりでいることを選ぶ人たちもより満足していられるだろう。 【こんな方におすすめです!】 ・世界の「最新事情」や「常識」を、感情論ではなく客観的に知りたい人。 ・「結婚しなくてもいい」「結婚しない人生もある」と思っているけれど、「結婚した方が幸せ」「結婚できないと不幸」という勝手な偏見に悩まされている人。 ・心から納得した上で、結婚したい、あるいは結婚しない人生を歩みたい人。 ・今の結婚生活に疑問・不安がある人。 ・パートナーとの離婚や死別により、一時的にシングルの人。 ・まだ結婚しない子供・孫・部下の将来を心配している親御さん・上司の人。 ・会社や組織の人事や働き方制度・ルールづくりに悩んでいる人。 ・シングル向けサービス・マーケティングに興味のある人。 ・最新の人口動向を知った上で、政策立案や都市開発に携わりたい人。 【目次】 ・第1章 シングルの時代 ・第2章 幸福なシングルシニアたちーー未来を正しく理解する ・第3章 社会的プレッシャーに負けないために ・第4章 ベッドはひとりで、ボーリングはいっしょに ・第5章 「脱物質主義」の世界を生きるシングルたち ・第6章 よく働き、よく遊べ ・第7章 幸福なシングルの未来 ・第8章 国、都市、社会的機関は、シングルのために何ができるか?
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廃業寸前の銭湯「日の出湯」を引き継ぎ、若き4代目はどうやって経営を立て直したのか? 「価格競争はできない」 「新たな設備投資もきわめて難しい」 「すぐ近くに強力な競合店がある」 このような“三重苦"を抱えたなかで、他の銭湯との違いを出すために取り組んだのが、お客さまとの日々の会話。 番台でお客さまと話しながら、失敗したり学んできた「感じがいい」店になるための会話のコツとは? 【著者紹介】 田村 祐一(たむら・ゆういち) 1980年12月生まれ。 東京都大田区蒲田にある「大田黒湯温泉 第二日の出湯」の四代目、銭湯の跡取りとして生まれ育つ。 大学卒業後、家業である有限会社日の出湯に就職。26歳の時に取締役に就任。 2010年8月、世界に銭湯ファンをつくる活動「銭湯部」を創部。 SNSで話題を呼び、NHK首都圏ネットワーク、お元気ですか日本列島、朝日新聞、共同通信社などの取材を受ける。 2012年5月より創業の地である浅草「日の出湯」のマネージャーとして銭湯経営に携わる。 赤字経営が続いていた「日の出湯」だったが、 「お客さまに心地よくなってもらう」という一心で番台をつとめることで、常連客を着実に増やしている。 【目次より】 ◆第1章 出会った瞬間、心が温まるような挨拶を ◆第2章 「ご年配のお客さまに好まれる話題」の見つけ方 ◆第3章 「聞き方」を変えれば、もっと信頼される ◆第4章 ご年配の方に、声をかけるときに気をつけること ◆第5章 お客さまの様子を見ながら、ふさわしい接し方を ◆第6章 相手の立場になって考えて、さらに愛される
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長年の夢を捨てて、ある日突然、医師を目指し始めたミュージシャン、 コンピューターアルゴリズムを習得した数学の苦手な語学エキスパート、 うつを克服したバスドライバー、木工業に転職した電気技師、 ゲームオタクからシンガポールのトップクラスに変貌した人、 人前で話すのが苦手だったのに、自分に弁論の才能があったことに気づいた女性…… あなたにも、隠れた可能性がきっとある 本書を読み学ぶことによって、新たな可能性を手に入れる方法が示されます。それは固定観念や先入観によって諦めていたことだったり、生活の変化から生まれたものかもしれません。 新しい技術や業界の変化に適応するために自分自身を再訓練し、再考するように絶えず求められている時に、本書は年齢やバックグラウンドにかかわらず、これまで知らなかった才能を発見して発展させる方法を示しています。 私たちはしばしば「情熱に従う」ように言われてきました。しかし、バーバラ・オークリー博士は情熱を「広げる」ことを提唱しています。最新の神経科学によるアプローチで、オークリー博士は「適正」と「能力」という単純な考え方を過去のものにしています。 たとえば忘れてしまいたい記憶のように、一見、ネガティブと分類される性質のものでも、そこには創造へと発展するかもしれない要素があります。 あらゆる分野において、学習の限界を超越した世界中の人々をプロファイルしたオークリー博士が、人はいかにして弱点を克服できるかを解説しました。 通常、人生の後半になってからの他分野への転職は、キャリア形成の面で不利だとされています。その反面、転身したことで、業界の有能な橋渡し役として活躍している人たちがいるのも事実です。彼らはまったく新しい視点と洞察力で異業種間をリンクさせることができるのです。 本書では、神経科学に基づいた導入により、楽しくためになる学びのライフスタイルを紹介しています。「マインドシフト」により、人生の転換を遂げ、成長した人たちの深層心理が理解できます。自分の先入観をリセットし、メンタルを正しく認識することで、隠れた可能性を目覚めさせ、新たなチャンスを開拓できるようになるのです。
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1万人超の実証例からわかる「頭の老化知らず」の生活術!人生100年時代、認知症予備群(MCI)が増える一方で、実年齢を超えて体も心も、そして「頭の働き」も、ますます元気な人はたくさんいます。その差はいったいどこにあるのでしょうか?頭の老化知らずの方々に共通するのは、食事、運動、睡眠、外出……が全部「脳へのいい刺激」になっているから。◎ウォーキングをするなら「頭にもいい」やり方で◎外出先で「いつもと違う出入口」を利用する◎人の顔を簡単に覚えて忘れない法◎60代から超重要な「質のいい睡眠」とは◎「ひとりでやること」より「仲間とやること」を大事に ……毎日の暮らしを「頭にとっていいこと」ばかりにしませんか。
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人生の質を上げる「専門家」の選び方。 日本人は「専門家」の言葉を鵜呑みにしすぎる、と危惧する著者が、「専門家」の発言をどう疑うべきなのか、誰の発言なら信じてもよいのか、を論理的に解説します。医療・健康分野、経済・金融分野、教育・コーチング分野での優れた専門家の見抜き方も伝えます。 どの専門家の意見をとるかで、人生の質や運が大きく変わり、それは「人生の賭」であり、専門家ごとに、賭のオッズが違う、という例えは痛快で、誰もが思い当たり、実践したくなります。 著者自身の水泳やゴルフを習ったときの体験も交えた“コーチの選び方”も、すぐに自分のこととして取り入れられるアドバイスです。 「人生を豊かにしていくために、自分自身も何かの専門家として精進を続け、そのことが他人の人生のリスクを減らし、豊かにしていくだろう」というメッセージは、心に残り、誰かに伝えたくなります。
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7人の億万長者、239人の起業家、13人のオリンピック選手、29人のオールAの学生に学ぶ生産性向上の日常習慣 (独自の取材と研究が明らかにした、)成功者共通の「生産性向上の習慣」を公開! 時間に追われることなく、生産性を向上させ、充実した生活を送るために。 ・成功者はToDoリストを使わない! ・億万長者はノートを手書きする! ・起業家は朝の習慣を重視する! ・オリンピック選手は「ノー」と言う! ・オールAの学生はSNSを遠ざける! 著者は、成功している友人たちに時間管理のコツを聞いて回るうちに、ある共通点に気づく。それは、だれひとり「本に書かれているような方法」を口にしなかったことだ。そして判明した秘訣のひとつが「ToDoリストを使わない」ということだった。 そこで著者は、さらに多くの成功者たちへ接触を試み、独自の取材と調査を行った。 ・自力で大成した億万長者は、私たちと違う働き方をしているのだろうか? ・常にプレッシャーにさらされている起業家は、どうやって高い生産性を維持しているのか? ・刻々と過ぎゆく時間と戦うオリンピック選手は、いかにして集中力、自制心、エネルギーを維持しているのか? ・MITやハーバードでオールAを取り続ける学生に必要なものとは何だろうか? 7人の億万長者、13人のオリンピック選手、29人のオールAの学生、そして239人の起業家。計288人への取材から導き出された、時間管理と生産性向上にまつわる15の秘訣を、本書ではより実践しやすい方式とともに紹介する。 「ノートは手書きでとる」「メールは一度しか触らない」「ノーと言う」「日々のテーマを決める」など具体的ノウハウから、「最重要課題の見極め方」「先延ばし癖を克服する極意」「桁外れの利益を得るための思考法」まで15の秘訣が、あなたの人生に輝きを取り戻してくれるだろう。
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優れた「戦略決定」には、優れた「シミュレーション」が欠かせない。しかし、いくら高性能のコンピューターで緻密に未来をシミュレーションしても、その予測が当たるとは限らない。最も大切なのは、シミュレーションの前提となる“物の見方”だ。本書では、営業や企画などの仕事をしている文系ビジネスパーソンを念頭に、コンピューター・シミュレーションの母体となった「システム分析」の物の見方(思考法)を解説。この思考法を身につければ、たとえば10ある戦略の中から成功しない7~8つの選択肢を見分けられるようになる。すなわち、残りの2~3の選択肢に集中できるようになり、目的達成への近道を見つけ出しやすくなると同時に、誤った1つの選択肢に過度に集中することによる失敗も防ぐことができる。また、思いつきに振り回され、右往左往することもなくなる!
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【ついに出た!累計30万部の大ベストセラー『現場力を鍛える』『見える化』の遠藤功氏、経営コンサルタント30年の「仕事論の集大成」が1冊に!】 【読めば、働き方の「スキル」も「マインド」も変わる!全く「新しい仕事論」が、「渾身の書き下ろし」でついに登場! 】 【こんな本が欲しかった!「戦略コンサルタントが実践している全エッセンス」が1冊に凝縮!】 【コンサル志望者は絶対に必読!実際のコンサル事例も多数紹介!】 【ビジネスパーソンなら誰が読んでも面白い!自分の仕事にも応用できる「究極の思考法」「人を動かす極意」「脳を活かすマインドと習慣」全部がわかる!プロ人材を目指す最強の1冊!】 【究極の思考法】 ★「クリエイティブ・シンキング」の秘訣 ★6つの発想法で「論理思考」を超える ★「筋のいいロジック」の組み立て方 ★「骨太のロジック」を生み出す「本質思考」のすすめ 【人を動かす極意】 ★「やってみよう!」と人を動かす秘訣 ★相手を「プロセス」に巻き込み、関係性を深める ★トップコンサルタントの「聞く力」「話し方」「動き方」 ★ 「耳で聞く」より「心で聴く」方法 ★熱意は行動で示す 【脳を活かすマインドと習慣】 ★プロとしての自覚・心構え ★「For the client」に徹し、「結果」にこだわる ★「刺さる」プレゼン・スライド作成術 ★「言葉の結晶化」で、「記録」よりも「記憶」に残す ★プロが実践している「新聞・読書術」+「時間術」 トップコンサルタント、30年の「仕事論」の集大成! この1冊で「頭の知性」「心の知性」「プロフェッショナル・マインド」を磨き、 どの組織でも一線で働ける「超一流のプロ人材」になろう!
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ビジネスマンが戦国時代にタイムスリップ! 戦国武将から「戦略思考とは何か?」「戦略と戦術の違いとは何か?」を学ぶ、今までになかった日本初の時代劇型ビジネス書。今、ビジネスパーソンに話題のインバスケット・ゲームで、「戦略思考」があっという間に身につきます。化粧品会社の営業からブランド戦略室に異動を言い渡された荻方正幸。「三カ月で売上が20%上がるブランド戦略を立てろ」との命令を実行できずにいたある日、地下鉄の事故に遭遇し、非常階段から外に脱出した。なんと、そこは戦国時代の信太という国だった。その領主となって、敵国からの要求、自国内のトラブルなど、60分で20の案件を片づけなければ、現代に戻れず、生き残れない――。次々と起こる難題をどう乗り切るか? 彼を待ち受けるのは生か死か?組織戦略、ゲーム理論、人事・教育戦略、統制力など、リーダーに必要な能力を磨くシミュレーション・ゲーム。
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いい人と言われるのに自分ばっかり損をしてる。頑張ってもむくわれない…。優しい、遠慮がち、お人好し。 元々そんな年収400万円だった著者が、3人の子育てをしながら、苦手な仕事はチームに丸投げしても感謝され、法人2期目で年商5億円に。 その秘訣は《戦略的いい人》になったこと。指示を出すのではなく、「頼ること」「手柄を相手に渡すこと」などでメンバーのやる気を引き出し、成果につなげている。 《戦略的いい人》とは、「誰とも戦わずに人の力を借りまくって成功する生き方・働き方」のこと。いつでもどこでもオンラインで人に頼れる”つながる時代”になった今、スキルアップに励むより、人間関係をよくすることが幸せに稼ぐ近道。 “いい人だけれど残念な働き方”をしている人にこそ読んでほしい、行動習慣、人間関係、コミュニケーション、発想法などを紹介。
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「顧客の声に耳を傾け、それに対応する問題解決的思考だけでは、『イノベーションのジレンマ』にはまってしまいます。企業は、それと並行して、いや、むしろ先行して、『強い想い』のもと、戦略的に考え、目標への道筋を描き、顧客を次の世界へと牽引していく覚悟を持って事業に取り組む必要があります。私たちに、なぜ、戦略的思考が求められているのか。それは、常に時代が変化していく中で、今あるものだけを対象に考えていても進化は生まれないからです。また、ルールが変わると、これまでの経営が立ち行かなくなるリスクも存在します」(本書より) 戦略的思考は、激変する今の時代に必要不可欠。問題解決的思考だけでは、これから生き残ることは難しくなっていく。目標の設定の仕方から、それを実現するまでのシナリオの描き方、外部環境や自社の分析の方法、さらに、戦略を実行するための人の動かし方に至るまでを、演習問題に答えながらトレーニング!
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「長時間労働のワナ」から脱して「休めない自分」を卒業する! 疲労を味方にし、休息を戦略に変える時間術 「時間が足りない」 「集中が続かない」 「望む成果が出ない」 そう感じながら、日々のタスクに追われ、慢性的な疲労と焦燥感の中で「まだがんばれるはずだ」と自らを鼓舞している人は少なくないでしょう。 もしそうなら、それはあなたの能力や意欲の問題ではありません。自分の「取扱説明書」を持たないまま、闇雲にアクセルを踏み続けていることが原因なのかもしれません。 本書の著者は、20代の頃に根性と長時間労働を武器に仕事に没頭したものの、それが仇となりバーンアウト寸前まで追い込まれました。 そこで、自分の生産性向上と体力の関係を見直したところ、パフォーマンスの真のボトルネックは「時間の不足」ではなく、「エネルギーの設計不全」であることに気づきました 本書は、久米村さんが独自に編み出した、エネルギー配分を軸にした新しい時間術を解説します。 そのためにやるべきことは次の3つです。 ①疲労のメカニズムを理解する ②自分の「取扱説明書(クロノタイプ)」を知る ③データで自分を計測する この3つを実行し、最もエネルギーが高い時間帯に、最も重要なタスクを配置するようにします。 これにより、誰もが、高い集中力・パフォーマンス・生産性を持続的に発揮できるようになります。 ぜひ、本書で紹介する「疲労を味方にし、休息を戦略に変える時間術」をお試しください。す。