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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容】 「管理する」という常識を捨てたら、組織が走り出す 手放す経営は、未来の組織づくりです。本書は、会社に行きたくなかった社長の、赤裸々な七転八倒のストーリーとともに、社員が自ら意志決定し動き出す、新しい組織のつくりかたを示しています。 ・「権限」を手放す ・「売上目標」を手放す ・「評価」を手放す 手放すのは勇気ではなく、仕組みだと著者は言います。 そして、「自律分散型組織」は、管理を強めるのではなく、「手放す」ことの先にあります。 「給与は自分で決める」「上司なし」「評価なし」「指示命令なし」 日本初のコミュニティカンパニーを誕生させた著者が語る、経営者必見!会社の未来図を知る渾身の一冊です。 ●主な内容 第Ⅰ部 僕が、手放すまで──「正しい社長」が、間違っていた 1章 勝たなければ、価値がないと信じていた 2章 正しさという鎧を手放す 3章 手放す経営の現在地 第Ⅱ部 あなたが、手放すために── 仕組みが、人を自由にする 4章 なぜいま、手放す経営が求められているのか 5章 手放す経営の安全な始め方 6章 お金の決裁を手放すという、パラダイムシフト 7章 手放す不安と、その先にある自由
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【注 単行本に収録されているスピリチュアル・アート画家Anfini(アンフィニィ)作品をカードにした、「ポルト・ボヌール(お守り)」は電子版には収録されておりません。ご了承ください】見えない「壁」を感じたり、迷うばかりで決断できないもどかしさは、誰もが経験したことがあるでしょう。その悩みや苦しみを解決するために、また、同じことを繰り返さないために必要なこと――それが「リセット」です。リセットとは、「しがみついていた何か」から手をはなすこと。今までの思いこみを、コンプレックスを、しがらみを、そして今日1日の疲れを完全にリセットして、新しい自分に生まれ変わりたい。本書は、そんなあなたのための本です。まずは〈レビューシート〉で現状分析。自分にとって余計なものと大切なものを探っていきます。さらに、呼吸や瞑想によるカラダ・リセットの方法や、思いを実現させるビジョン・コントロールなど「体と意識」双方向からのアドバイスで、あなたの「見えない荷物」を軽くします!
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仕事でも家庭でも責任が大きくなり、やらなければいけないことが増えるばかり。毎日にゆとりがなく、時間に追われる日々。「このままでいいんだろうか」と、自問自答するあなたへ。すべてを完璧に頑張ろうとしすぎていませんか?本当に自分が今やらなければいけないことは、それほど多くありません。本当にやるべきこと以外は思い切って手放すことで、余力が生まれ、仕事もプライベートもうまく回り始めるのです。本書では、3店舗のクリニックを経営しながら、プライベートも充実させる著者が、もっと素敵に自分らしく生きるためのヒントをご提案します。 【目次】 第1章 本当に必要なのは「少しの力」 第2章 迷う時間をなくす時間管理術 第3章 私が手放した意外なこと 第4章 人間関係の断捨離術 第5章 手放すことで、前向きな自分を手に入れる
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やる気が出ない、自分の本当の気持ちがわからない……こういうとき、人は往々にして自分を責めがちです。でも、足を引っぱっているのは、じつは自分が持っている大量の「持ち物」かもしれません。クローゼットに眠る服、物入れに積まれた食器、引き出しの奥の資料……「もったいない」「いつか使うかも」そう思って持ち続けているものを「ガラクタ」といいます。ガラクタを持つことで、人はエネルギーを削がれ、満たされない不本意な人生を歩むのです。この本では、ガラクタ整理とスペースクリアリング(空間浄化)の第一人者カレン・キングストンから直接教えを受けた著者が、物を手放すことにより、自分の本当の気持ちを確かめ、自分らしい人生を力強く歩んでくことを応援。人はなぜ要らない物まで持ってしまうのか、そのカラクリを解明するとともに、自分に正直に生きる道、やりたいことを先延ばししない生き方を提案します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「僕はキミたちの世代がうらやましくて仕方ない。生まれたときにはもうiPadがあったなんて。」――Tehu将来、自分の子どもには「やりたいことが何もない」なんて言うようになってほしくない…、そんな思いから、私はあのスーパーIT高校生のTehuくんに家庭教師を依頼することにしました。学校では絶対に教えてくれない、国語算数理科社会よりももっと大切なことを、うちの子に伝えてほしいと思いました。 そして、まだ何者でもないあの子に「好きなこと」を見つけてほしい……、だって「好きなこと」があると、頑張れたり、優しくなれたり、 自分の力で人生を歩める強い人間になれると思うから。――うえみあゆみ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「スーパーで、惣菜以外の買い物はどうすればいいの?」「調味料って何を揃えれば…」「クックパッドにある大さじ小さじって何の呪文?」クックパッドを見て、作り方にピンとこない超自炊初心者もこの一冊で解決! 買い物の仕方・包丁いらずの簡単レシピ・野菜の切り方・ごはんの炊き方…だんだんと料理スキルのレベルが上がっていくようにレシピを配置。魔王も倒せるけど、料理レベルは0の勇者と一緒に、日本の家庭料理を作ってみませんか?
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“戦犯”と呼ばれた男が全告白。 イランで現地採用され、社長に成り上がるや、米原子力事業を6400億円で買った男は、いつ、どこで、何を、どう、間違え、東芝を “奈落の底”に突き落としたのか。 大宅賞作家が第15代東芝社長、西田厚聰の肉声を交えながら描いた企業崩壊ドキュメント。 ――東日本大震災、そして原発事故がなければ、東芝はどうなっていたんでしょうか。 「事故が起きなくても同じような問題が起きたんじゃないでしょうか。先延ばしされただけじゃないかな。すべては経営の問題だから」 2017年10月初旬、最後のインタビューは行われた。実は、西田は9時間を超える大手術、3ヶ月に及ぶ入院生活を経て、ようやく退院したところだった。存亡の危機に立たされていた古巣と同様、この男もまた死線をさまよっていた。 【ご注意】※この作品は一部カラーを含みます。
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全米150万部、日本でも大絶賛のベストセラー、遂に文庫化! テヘランでヴェールの着用を拒否し、大学を追われた著者が行った秘密の読書会。壮絶な彼女達の人生とそれを支える文学を描く、奇跡の体験。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 茶の湯における点前の準備に特化した実用書。点前の準備は、普段の稽古より自ら行い、身につけることが大切です。本書でははじめに、点前の基本となる濃茶・薄茶点前、炭手前の準備の仕方を紹介します。これらは、そのあとに続く小習事や茶箱点前の準備の基礎になるものですから、よりわかりやすく、丁寧に解説していきます。さらに、小習事から茶箱点前までの準備は、「要点」をおさえ見やすく読みやすい構成で紹介していきます。
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――――――――――――――――――――――――― 時間をかける、手間をかける、苦しい掃除はもうしない! 掃除苦手さんのための、まったく新しい掃除本の誕生です。 ――――――――――――――――――――――――― 毎日汚し、汚されていくわが家。 実は掃除ってストレスフルな家事ですよね。 もともと家事力ゼロ&決して掃除好きと言えなかった著者が 「家事くらいささっと、でもきちんと終わらせたい」 という小さな野心をかなえるべく、手間を省いた家事を研究。 特に掃除は、指南書が少ないため、 まず掃除を仕分けるところからやり方を構築。 手間をかけずに、スッキリしたわが家を守る方法を作り上げました! 掃除は、一生つきまとう家事。 無駄なく終わらる方法を、身に着けてみませんか?
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Instagramフォロワー32万人超のakiさんは、家事をする中で「めんどくさい」と思ったらやり方を即見直し、最小の手間ですむ方法にスイッチ。そんな、手間をとことん無くした家事のコツを、掃除、洗濯、片づけ、子育てにまつわる家事、名もなき家事まで250個紹介!「料理以外はほぼ家事をしていない感覚になる(akiさん談)」という、どんなにずぼらさんでも実践できる究極の家事ノウハウ。 ・その場から一歩も動かずに料理や洗濯ができる収納ワザ ・汚れに気づいたら即、掃除できるワザ ・一生管理に困らない書類整理ワザ …などなど、一生ものの「手間ゼロ」アイディア満載!すべてのワザを写真で紹介。ぱっと見ればわかるので、読み込む手間もなし。
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やる気がなくてもすぐ完成! 難しい工程や特別な材料は一切なしで、驚くほど簡単。なのに、確実にワンランク上の味にときめいてしまう……。 そんな、胃袋がきゅんとする「簡単やみつきレシピ」を120品収録! 毎日のごはんから、家飲みのおつまみ、おもてなしまで……献立にはもう困りません。 作った自分を褒めたくなる、手が止まらないおいしさはまさに「沼」。 大人気料理研究家のリュウジさん唯一の弟子でもある双松桃子の、渾身の初レシピ本です! (収録内容) PART1 お肉もお魚もがっつり! 人気おかずの沼 PART2 リピート確定なパスタ、うどん……麺類の沼 PART3 手軽に大満足! 副菜&おつまみの沼 PART4 頑張れない日でもラクうま! 一品ごはんの沼 PART5 おもてなしにもぴったり! アジアングルメの沼
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金融機関なのにノルマがないという衝撃—— 京都信用金庫で働く人たちは、何が動機づけの源なのか。なぜ利益をあげることができるのだろうか。 京都信金は、徹底的な地域へのコミットメントにこだわり、それを実現するために密なコミュニケーションを行い、重視し、さまざまな施策をとります。その本質は地域コミュニティへのコミットメントの重視です。自分がどうなりたいか、企業としてどうなりたいかの指針は、リーダーシップ能力の構成要素である「決めること」と「配ること」の基盤となります。 長い時間軸をかけること、ネットワークをつくること、広げること、架橋すること、言語化能力を磨くこと、白黒をすぐにつけずに、グレーの時間を耐えながら思考実験を繰り返すこと。この先に見えてきたものの多くは、今までの経営が好んできたスピードや、合理性や効率性と反対に位置します。すべてを手間ひまと時間をかけてつくることを求めます。潮目が変わり、何が正解なのかわからない時代だからこそ、手間ひまをかけることが必要です。手間ひまをかけるということは、時間をかけ、観察学習と経験学習をすることと同義です。これらの時間は、人と組織の基礎体力を上げることにつながります。 「職員一人ひとりがお客様視点で意思決定を行う」風土改革に成功した京都信用金庫の驚くべき取り組みから、これからの組織の在り方を示唆する。
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面白くなりたい! 目立ちたい! でも現実は残念な自分のオンパレード。面白コンプレックスをこじらせた著者が、引きこもりの果てにとった秘策とは? 世渡り下手がおくる、人生逆転劇。
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「プチプラ服を着てもなんだか素敵に見える人」と 「高い服を着てもあと一歩何かがおかしい人」は、 いったいどこが違うのでしょう? その正体は、着こなし力にあります。 TVや雑誌の現場でスタイリストがやっているちょっとしたコツを使えば、 たとえ手持ちのプチプラ服を着ていても、 服が高見えするようになります。 体重が減ったわけでもないのに、 スタイルアップして見えます。 同じ服で、同じ自分のまま、 オシャレに大変身することが可能なのです。 本書では、人気のパーソナルスタイリストが、 ついついやってしまいがちなNGコーデ例と それがいっきに垢抜けするOKコーデ例をたっぷり紹介。 「何と何を合わせたらいいのか、それをどう着こなしたらいいのか」 を分かりやすく解説しています。 オシャレになるのに、高い服も時間も必要ありません! 手持ちの服で十分なんです。 ・クローゼットに服はたくさんあるのに、着る服がない ・いつも同じ服ばかり着て、ほとんどの服は眠らせている ・前は大好きだった服が、急に似合わなくなった ・おしゃれに見せたいけど、服にお金も時間もかけられない ……こんな人は、この一冊で、 服選びの「しんどい」がなくなって、毎朝、コーディネートで迷わなくなりますよ。
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真の問題が見える! ぶれない要件が決まる! 本書では架空のシステム開発プロジェクトを例に、若手SEがベテランの助言を基に要件定義を進めていき、多くの成果物を実際にまとめていきます。現場のリアリティ溢れる内容で、要件定義の進め方やコミュニケーションの手法、各種成果物のまとめ方を、実践的に学べます。前作に、保守開発での要件定義手順や、要件定義の演習例題を加えました。 ≪目次≫ 【第1章】 要件定義を成功させるポイント < 1-1 > 手戻りをなくすカギは要件定義 ほか 【第2章】 業務分析の進め方 ~方針定め真の問題を特定する~ < 2-1 > ステップ 1:方針と実施計画の策定 ほか 【第3章】 業務設計の進め方 ~解決策を考え要件決める~ < 3-1 > ステップ 4:課題解決策の決定 ほか 【第4章】 既存システム改善における要件定義の進め方 < 4-1 > 既存システム改善を成功させるポイント ほか 【第5章】 情報を漏れなく集めるヒアリングのスキル < 5-1 > ヒアリングの準備 ほか 【第6章】 全員が納得する合意形成のスキル < 6-1 > 会議の準備 ほか 【第7章】 BABOK を実践する方法 < 7-1 > BABOKとは何か ほか 【付録A】 問題分析の演習例題 【付録B】 要件定義の成果物一覧 【ワンポイント講座】 ・ 業務を分割する二つの切り口 ほか
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中2女子、趣味:写経。中学2年生にして悟りを開いているお寺の娘、寺島さんは学校やご近所でも大人気! ひっきりなしに相談を受ける様子は本職のお坊さん(お父さん)かたなし!? とはいえ、やっぱり中学生なので、できないこともあって…… ?
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「寺田寅彦について現代から再照射してみたい……といって、これまで多く書かれてきた寺田寅彦論を繰り返そうという意図ではない。彼の死から70年近くも経っており、現代科学は彼の時代から大きく変貌し、また社会における科学の位置づけも異なっている。過去を惜しむかのような寺田寅彦論ではなく、彼の眼を借りて、現代科学の有りようを批判的に炙り出したいのだ。現代の私たちは、科学・技術の巨大な成果に取り巻かれ、もはや科学・技術と縁を切って生きることができない。しかし、科学・技術の負の側面にも直面することになった。科学は善とばかりに考え、このまま野放図に拡大していって良いかどうか、じっくり考えるべき時が来ている。科学の光と陰を見据えながら、寺田寅彦を現代に蘇らせてみようという試みである」(はじめに)。寺田寅彦は「二つの文化」、自然科学と文学という二つの領域において輝かしい業績を遺した。科学にあっては、ゆらぎやアポトーシスなど、複雑系の科学への流れを想定し、映画や連句においてはモンタージュ論によって芸術理論の革新を計った。本書は、科学における多くの先見の明、戦争や地震災害にたいする対応などから、多面的な人間=寅彦の全体像を初めて明らかにし、その遺産を近・現代科学史に位置づけた刺戟的な労作である。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 酒粕は免疫力アップ・若返り・ダイエットに効く究極の健康食材! 酒粕にたっぷり含まれる酵素やレジスタントプロテイン、ミネラル類が体をイキイキとよみがえらせてくれます。さらに、酒粕にはうまみ成分がぎっしり。ひとさじ加えるだけで料理をグンとおいしくしてくれる万能調味料なのです。本書では、340年続く蔵元「寺田本家」の職人であり、発酵料理研究家でもあるなかじさんが考案した絶品酒粕レシピを73品紹介。おいしくてサッと作れる酒粕のおかず・ご飯・スイーツに加え、酒粕ラー油・酒粕豆乳ヨーグルトなど技あり発酵食のレシピも満載。アルコールを飛ばした「酒粕ペースト」をベースにしたレシピなので、女性や子どももおいしく食べられる、野菜たっぷりの料理ばかり。酒粕で楽しい発酵生活、始めましょう。
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新しい歴史の愉しみ方が見えてくる至極のエッセイ 古代ローマと江戸日本を比較してみたら、思いもよらぬ共通項が見えてきた! 百万に及ぶ都市の人口、非一神教の風俗、二百年におよぶ平和の享受――前近代社会では他に例のない環境のもと、両国にはどのような相似や相違が生まれたのか? 書名に掲げた「テルマエと浮世風呂」のほか、「ワインと日本酒」「図書館と貸本屋」「娼婦と遊女」「アッピア街道と東海道五十三次」など、10のトピック別に比較する新感覚の歴史エッセイ。
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最近なんだか調子がいい、テレビ東京。 2014年9月期のホールディングスとの連結決算では、在京キー局で唯一の増収増益なんてニュースもありました。 予算やビッグネームに頼れないなど制約の多い環境でも、アイデアでどうにかしているのがテレ東の強み。 そんな企画第一主義のテレ東で最近、話題の深夜ドラマを次々と仕掛けているプロデューサーである著者が、 テレ東で学んだ企画で差をつける7つの法則や、アイデアがどんどん湧き出る発想術について語ります。 潤沢な予算や、類稀な才能がなくても大丈夫! 制約が多ければ多いほど効果が上がり、才能がなくてもアイデアを強制的に出せるようになる! テレビに興味のある人はもちろん、限られた予算で、企画や提案に悩んでいる人にも、 さらには新社会人や就活生にも読んでもらいたい発想術の極意です。 (プロフィール) 濱谷晃一(はまたに・こういち) テレビ東京ドラマ制作部プロデューサー、監督。1977年、神奈川県出身。 高校時代、偏差値29から一浪して慶應義塾大学に入学、卒業後テレビ東京に入社。 制作局バラエティ班に12年間所属したのち、ドラマ部に異動。 ここ1年の間に、『俺のダンディズム』『ワーキングデッド』『太鼓持ちの達人』など、オリジナル企画を次々と実現させ、メディアにも注目される。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、リモートで働きながらも、オフィスワークと同等以上に成果を上げるための、個人が身につけておくべき考え方やスキル、ツールの使い方などを、豊富な図解と、読み切りやすいコンパクトなテーマ分けで、わかりやすく解説しています。 たとえば、リモートでも成果を出すためのポイントに「セルフマネジメント」と「コミュニケーション」があります。 オフィスだと難しくないこの2点も、リモートだと生活環境に近いからか、急にハードルが高くなります。 ツールを活用してハードルを下げるのはもちろんですが、ちょっとしたコツで、さらにグッとハードルは下がります。 コツの1つは「テレビ会議で顔を出す」こと。 人間同士のコミュニケーションには、音声だけではなく、表情から伝わる情報が大量にあります。 使える情報伝達手段を積極的に利用することで、リモートでも信頼関係を強くすることができます。 信頼関係が築けていれば、受動的なマネジメントではなく、能動的なセルフマネジメントが可能になります。 リモートワークが導入されたものの、自分は働き方をどう変えればいいのか迷っている人や、これからリモートワーク前提の企業で働くとき、自分はいったいどうすればいいのか悩んでいる人に最適な内容です。 特に、そもそもオフィスワークのイメージがなく、参考になるモデルがない新社会人の方は、ぜひ本書を使って、新しい時代の働き方を、素早く身に付けみてはいかがでしょうか。
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電子先行配信! コロナの恐怖を煽りまくったワイドショーと報道番組を問う 「2週間後、東京はニューヨークのようになる」 「本当の感染者は公表数の20~40倍」・・・いったい何だったのか? 「モーニングショー」「サンデーモーニング」「報道ステーション」「NEWS23」「報道特集」の内容の真偽を、実名をあげて徹底検証! コロナ特需に沸くワイドショーを中心としたテレビ番組は、ひたすら「命かカネか」という理不尽な対立軸を造って、多くの日本国民をゼロリスク教の信者にしました。 日本は、外出する国民をワイドショーと自粛警察が監視する、恐ろしい監視社会となったのです。(本書より)
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そもそも憲法9条、96条は改正できるのか? 集団的自衛権から非嫡子相続まで。憲法論議を正しく楽しむための一冊。本書の内容は、1.憲法の価値を噛みしめる―国家を縛るとはどういうことか? 2.日本国憲法の内容を掘り下げてみる―いわゆる三大原理は何を語っていないのか? 3.理屈で戦う人権訴訟―憲法上の権利はどうやって使うのか? 4.憲法9条とシマウマの檻―どのように憲法9条改正論議に臨むべきか? 5.国民の理性と知性―何のための憲法96条改正なのか?など。テレビや新聞などのメディアには様々な限界がある。メディアには、憲法問題以外にも山ほど扱うべき事柄があり、どうしてもテレビでは伝えられない話がある。安直な改憲論議に踊らされるのではなく、憲法に対するリテラシーを高め、情報の取捨選択を読者自ら行えるようにならなければならない。憲法を身近に感じ、読者自ら考える機会を与える一冊。
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累計15万部突破!「ニュースのなぜは世界史に学べ」の茂木誠氏が コロナ後の世界の危機を予見する1冊! 世界史・地政学で、ニュースが泣きそうなほど、よくわかる! 中東の火種から幕を開けた2020年は、新型コロナウィルスの大流行により、まったく先の読めない時代に突入しました。 そして、2020年11月。アメリカの大統領選挙を迎えます。未来のゆくえを占うこの事態を経て、世界はいったいどこに向かうのか。 本書は、N校の世界史人気講師として活躍する著者が、世界史と地政学を駆使して、「現代ニュース」を解説します。 TVや新聞では絶対にわからない、不確実な世界を読み解く、最強の参考書!
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「佐世保バーガー」「さぬきうどん観光」「ひこにゃん」など、地方発の全国的ブームの仕掛人が、テレビに商品・会社を取りあげてもらう方法を明かす。「とにかくビジュアル化する」「インパクトのあるビジュアル+ストーリーをつくる」「タイムリーで普遍的な切り口を見つける」の3つの法則でテレビPRはうまくいく!
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明るい画面のすぐ裏で、スタッフは余ったロケ弁当で空腹をしのぎ、人気出演者は降板宣告に怯え、経営陣はタメ息をつく。広告費の激減、視聴率の恒常的低下……テレビという巨大産業が、もがき苦しんでいる。なぜ新聞を読み上げるだけの「情報番組」が横行するのか? なぜあの看板キャスターが交代したのか? スポンサーの地雷はどこにあるのか? ベテランディレクターが非難覚悟で業界の問題点と未来を実況中継。
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大手広告代理店・博電堂のアカウントマネジャー玉木洋介、外資系コンサル出身でハーバードMBA卒の伊藤新一、若手デザイナー阪本奈美の3人は、味印食品の新製品ルーカのキャンペーンを受注するべく奮闘する。
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「でも、テレビって、昔からこういうものだったはず。」(まえがきより) 「もう古い」と言われ慣れたメディアの変わらなさ・変われなさを見つめ、垂れ流しの情報から主体的に“今”をとらえた痛快時評集。2018~2024年の週刊誌連載「武田砂鉄のテレビ磁石」から厳選したコラム164本を、大幅に加筆・修正して収録。
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放送コード完全無視。 第1章 テレビじゃ言えない「危ないニッポン」 ●ニッポンは「1億総活躍」どころか「1億総自主規制社会」 ●テレビは真実なんて伝えない ●ネットはバカのための拡声器 ●ネット情報で満足するヤツは「深い世界」に辿りつけない ●18歳選挙権なら「少年法」はいらねえよ ●舛添に怒って角栄に心酔する権力者に都合の良い庶民たち ●災害時に「防災服を着る政治家」の白々しさったらない ほか 第2章 話題のニュース毒舌分析 ●30過ぎて少年法に守られてる下品な少年A ●笑点を本気で面白いと思ってる視聴者だからナメられる ●乙武クンを「真面目」と決めつけた人に潜む差別意識 ●賞味期限もエコも消費者ではなく経済のためにある ●ベッキー、ASKA、ショーンKほか 輝け!2016年ヒンシュク大賞 ほか 第3章 テレビじゃ言えない「天国のあの人たち」の話 ●大橋巨泉、デビット・ボウイ、高倉健、原節子との秘話 ほか 第4章お笑いBIG3と老人論 ●なぜ若手芸人はBIG3を超えられないか ●タモリとオイラは何が違うのか ●ジジイが嫌われるのが理想の高齢化社会 ●シルバーシートがニッポンから奪ったモノ ほか
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1994年から2010年まで「キネマ旬報」誌に連載されたものを中心に、他に類を見ない約300本ものテレビドラマ批評を集大成。 テレビドラマ曲がり角の地デジ元年にあたり、その歴史の検証と内容の検討に必須の基礎資料。 演出家・鶴橋康夫、笠浦友愛、脚本家・井上由美子、大森寿美男ら推薦!
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テレビドラマについてレポートや卒論を書きたいけれど、どこから始めればいいかわからない。そもそも、テレビドラマってどうやって研究するの? そうした疑問に答えるテレビドラマ研究の入門書。ドラマの選び方、時間軸やキャラクターの考え方などの基本的な要素を押さえたうえで、「ジェンダー」「LGBTQ」「都市」「権力」など、人文学・社会学の視点からテレビドラマを研究する方法を案内する。 取り上げるドラマは『男女7人夏物語』のような有名作から、『逃げるは恥だが役に立つ』や『きのう何食べた?』、『silent』をはじめとする話題作まで。13の研究テーマで、台詞や登場人物の関係性の描き方から浮かび上がる若者や家族、都市像をひもといていく。 当たり前に描いてあるように見える家族や恋愛、仕事に時代性や社会の変化が映し出されていることを指摘し、さまざまな「テレビドラマの見方」を提示する。テレビドラマ研究の第一歩に最適の入門書。
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不機嫌な独裁者金正恩の思考回路はどうなっているか。国際社会とどう折り合いをつけるのか。長く北朝鮮をウォッチしてきたジャーナリストが、この国が内包する断層を描く。
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ほかの先進国と比べて、「生活保護を受けている人の数」も、 「GDPに対する生活保護費の支給額」も圧倒的に少ない“日本の現状”を伝えないテレビ。 それに便乗し、人気取りと財界からの票田を見込む姑息な政治家。 さらには、国民のリストラをたくらむ非情な官僚たち……。 精神科医として、教育関係者として、子を持つ親としての視点から、生活保護バッシングに潜む日本人の病理を考察。 生活保護問題の“真の問題”を暴く!
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現代人はテレビの情報により思考し、行動するようになった。だからこそ、テレビの危うさも指摘されてきた。視聴率主義、やらせ、偏向報道などである。いまや、情報を鵜呑みにするだけではない、賢い視聴者が求められている。80年代以降、盛んと呼びかけられてきた「メディア・リテラシー」という視点である。本書は、その「メディア・リテラシー」の概念をベースに、テレビの歴史、CM、ドキュメンタリーの作られ方、映像の仕掛けなどをわかりやすく解説する。さらに、制作現場を深く知る著者は、作り手からテレビの構造を解剖。学生たちに「ドキュメント『町』~渋谷篇~」の番組づくりという体験的ワークショップの事例を紹介。企画・構成・取材・撮影・演出がどのようになされているかが見えてくる。その本質を知れば、テレビの見方がガラリと変わる。教育の場で、さらにマスコミ志望の学生に最適のメディア・リテラシー入門。
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ITジャーナリスト佐々木俊尚氏推薦! 「テレビの栄華は終わり、映像×ソーシャルの時代が始まる。 本書で書かれていることは、約束された未来だ」 2011年地上アナログ放送停波、広告費激減、 ソーシャルメディアの台頭、スマートTV登場etc. これらは日本のテレビや映画をどう変えるのか? クリエイティブビジネスの明日を読みとく渾身の論考! 高度成長時代に「3種の神器」として普及した日本のテレビは、独特の進化を遂げ、他国と比較しても強いマスメディアとなっていった。バブル崩壊後には新聞に圧倒的な差をつけ、メディアの王様としての地位を確立。しかし2000年代に入ると広告収入が頭打ちになり、リーマンショックがそこにとどめを刺す。そして2011年7月、地上アナログ放送停波---- 財務的な源泉であった広告収入に頼れなくなる今後、日本の映像ビジネスはどうなっていくのか。スマートフォンやタブレット端末の登場は映像コンテンツの流れをどう変えるか。ソーシャルメディアの台頭によって私たちのメディアとの接し方は変わるのか。コンテンツを生みだしてきた“クリエイター”はどこへいくのか。メディアビジネスを熟知する気鋭のブロガーによる、渾身の論考。
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画期的な自己実現法で話題の希代の脳機能学者、初の新書が電子化! あなたの脳は知らぬ間に毒されている! 洗脳のプロフェッショナルが教える「だまされない生き方」とは? 日本人はなぜテレビに洗脳されるのか。CMに映し出される魅力的な商品、芸能人が着ている華麗なファッション、著名人が住んでいる高級マンション、有名店の豪勢な料理……それらはホントにあなたが欲しいモノですか? 幸福な生き方ですか? 「空気を読め」と画一的な価値観を強制してくる最強の洗脳装置を前に、知らぬ間に自分の心が書き換えられる原理とは。だれもが放送局になれる「キーホールTV」の開発・運営にも携わる著者が、日本のマスメディアの危険性と裏事情に鋭く斬り込む。奴隷解放の人生指南。 【洗脳メディアの恐怖】 視覚情報は最強の洗脳媒体 テレビによく出る政治家が当選するのはなぜか 日本のテレビは3秒遅れで放送される 視聴率の真っ赤なウソetc.
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執筆者(以下、本書の掲載順) 西森路代、清田隆之、松岡宗嗣、武田砂鉄、前川直哉、佐藤結、岩根彰子、鈴木みのり かつては「娯楽の王様」と呼ばれ絶大な影響力を誇った地上波テレビも、SNSや「YouTube」の普及、ライフスタイルの変化に伴い、かつてほどの勢いを失っている。その原因には、視聴環境の変化だけではなく、アップデートされていないジェンダー観や「やらせ」などの演出面の問題、そしてマイノリティへの配慮やコンプライアンスなどの様々な問題が複合的に絡んでいて、テレビはマスメディアとして変革を迫られている。 一方で、ドラマでは、野木亜紀子、宮藤官九郎、坂元裕二などの作家たちは、自らの作品で新たなジェンダー観を描き、バラエティー番組では「お笑い第7世代」が活躍するなど、従来の価値観に縛られないコンテンツも相次いで登場して、テレビの新たな可能性を感じさせてもいる。 「テレビは見ない」「「YouTube」は見る」といった二者択一の議論ではなく、テレビのどこがダメで、どこが面白いのかを正面から語るために、昨今大きな注目を集め、また社会的な課題でもあるジェンダーやフェミニズムの視点からバラエティーとドラマを中心としたエンターテインメントコンテンツを問い直す。 様々なジャンルで活躍する書き手がテレビの「いま」に切り込む、「テレビ好き」も「テレビ嫌い」も必読の新しいテレビ論。 2020年に放送され話題になったドラマ『チェリまほ』(テレビ東京系)のプロデューサー本間かなみへのインタビューも所収する。
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『水曜どうでしょう』スタッフ以外ではじめて! 新しい何かを作れる相手を藤村Dは見つけた。テレビ界のトップを走る、同級生テレビマン「藤やん」と「二郎ちゃん」が全てを語った! テレビを愛して止まない「てれびバカ」藤村と西田が語るお互いのテレビの奥の手、そしてミライへの企みを完全凝縮!! 『水曜どうでしょう』を見てない西田が切り出す素朴な疑問に藤村は、誰もいまさら聞けない『どうでしょう』のこと、そしてミライ、全てをさらけ出した! ゴールデンを作り続ける西田の秘訣に藤村も頷いた! 系列の枠を飛び越え彼らが目指すミライのテレビの姿は? 日本を代表するテレビマンである2人が、既成概念にとらわれず新しい価値観を生み出すことの方法論を、おもしろく、ときにマジメに語りつくします。
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カネもモノもヒトもない。1日4時間しか放送できない時もあった。視聴率の低さゆえについたあだ名は「番外地」――そんなどん底から、東京12チャンネル(現テレビ東京)が脱出した背景には、逆境を逆手にとった逞しいパイオニア精神があった。数々の名企画に関与、数々の猛抗議に対処、あるときは松本清張作品のネタ元に、あるときは深夜通販ブームの仕掛け人になった、元名物編成局長が綴る貴重な秘話の数々。
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社会部22年、初の女性警視庁キャップ奮闘記! 「情報ライブ ミヤネ屋」や「深層ニュース」のキャスターとしても活躍している日本テレビ社会部デスク兼キャスター・下川美奈氏による初の著書がついに登場! たくさんの失敗で泣いてばかりの新人記者が、社会部デスクとなって警察庁エリートらと対峙するようになるまでの成長が綴られた、笑って泣ける一冊です。 社会部ならではの事件のエピソードも満載。 オウム幹部出所の際に、飛行機で偶然隣に乗り合わせた「上祐アタック事件」についてのエピソードから、國松警察庁長官狙撃事件や、秋葉原無差別殺傷事件と情報番組の「誤報事件」の顛末などなど、「社会部ネタ」が満載! 「情報ライブ ミヤネ屋」や「深層NEWS」のキャスターならではの裏話もたっぷり。 ニュースでは報道されることのない、報道記者の奮闘ぶりはもちろんですが、下川氏とのやりとりを通して垣間見える、人間模様も読みごたえあり! 情報ライブ ミヤネ屋の宮根誠司さんからコメントをいただきました! 「現場の人間は強い。でも、ここまで書くか!? 女は度胸、下川ニュースの深層だ。」
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テレビメディアは、どこまで真実を伝えているのか。なぜ同じニュースが、報じ方によってかくも印象が異なってしまうのか。テレビ報道には、あらゆる演出が駆使されている。司会者のコメントや仕切り方、映像編集、テロップ、音響等々。本書では、公平性や正義を装いながら、視聴者を巧みに誘導する番組作りを徹底検証。日本のODAを歪めて報じたNHKのドキュメンタリー番組を俎上に、著者自ら現時を取材し、制作者側と激しく議論。さらに『ニュースステーション』『NEWS23』といった民放の看板番組を比較研究。「北朝鮮不審船事件」「森首相の神の国発言」はどのように報じられたのか、その傾向を分析する。さらに、米国のメディア事情や、学校におけるメディア・リテラシー教育のあり方まで言及。その上で著者は、視聴者の判断力を向上させるメディア検証機構の設立を提言する。今日からニュースの見方が変わる! メディアの本質を見抜いた意欲作。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スーパーヒーローがチームを結成し、力をあわせて悪と戦う、人気特撮シリーズ「スーパー戦隊」。秘密戦隊ゴレンジャーから最新ヒーローまで、全47大スーパー戦隊がこの超百科に集結! かつやくする戦士たち、変身アイテムや武器、スーパーマシンや巨大ロボットが総登場する決定版です。歴代スーパー戦隊のすべてがわかる、究極の超百科がついに誕生! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ウルトラマンメビウスからウルトラマンオメガまでの全怪獣・宇宙人を掲載! 怪獣・宇宙人のデータや戦力・能力のひみつがばっちりわかるぞ。 ★主要収録作品 ウルトラマンメビウス/ULTRASEVEN X/ウルトラギャラクシー 大怪獣バトル/ウルトラギャラクシー 大怪獣バトルNEO/ウルトラマンゼロ THE MOVIE/ウルトラマンサーガ/ネオ・ウルトラQ/ウルトラマンギンガ/ウルトラマンギンガS/ウルトラマンX/ウルトラマンオープ/ウルトラマンジード/ウルトラマンR/B/ウルトラマンタイガ/ウルトラマンZ/ウルトラマントリガー/ウルトラマンデッカー/ウルトラマンブレーザー/ウルトラマンアーク/ウルトラマンオメガ ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ウルトラQからウルトラマンアークまでの全怪獣・宇宙人を掲載! 怪獣・宇宙人のデータや戦力・能力のひみつがばっちりわかるぞ。 ★収録作品 ウルトラQ/ウルトラマン/ウルトラセブン/帰ってきたウルトラマン/ウルトラマンA/ウルトラマンタロウ/ウルトラマンレオ/ザ★ウルトラマン/ウルトラマン80/ウルトラマンUSA/ウルトラマンG〈グレート〉/ウルトラマンパワード/ウルトラマンゼアス/ウルトラマンティガ/ウルトラマンダイナ/ウルトラマンガイア/ウルトラマンナイス/ウルトラセブン(OV)/ウルトラマンネオス/ウルトラマンコスモス/ウルトラマンボーイのウルころ/ULTRAMAN(映画)/ウルトラマンネクサス/ウルトラマンマックス/ウルトラマンメビウス/ウルトラギャラクシー大怪獣バトル/ウルトラギャラクシー大怪獣バトルNEO/大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説/ウルトラマンゼロ THE MOVIE/ウルトラマンサーガ/ウルトラマンギンガ/ウルトラマンギンガS/ウルトラマンX/ウルトラマンオーブ/ウルトラマンジード/ウルトラマンR/B/ウルトラマンタイガ/ウルトラマンZ/ウルトラマントリガー/ウルトラギャラクシーファイト/ウルトラマンデッカー/ウルトラマンブレーザー/ウルトラマンアーク ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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救いのラジオ番組が教える あなたがあなたの心を理解するための1冊 スタートから半世紀以上、精神医学を取り入れて相談者の悩みと向き合ってきた、ニッポン放送の長寿ラジオ番組『テレフォン人生相談』。 この番組で、回答者・パーソナリティをつとめている加藤諦三は、近年の偏った悩みの変化に警鐘をならしています。 「夫婦、家族、子ども、親……。コロナ以降、悩みがより身近な事柄に変化すると伴に、自分の感情が変装している事に気が付かずに電話して来る相談者が増えた」 人は、自分の心がわからない。心は仮面をかぶりやすく、自分でも理解することは難しい。それなのにわたしたちはわかっているつもりになっている……そのことに気が付いて初めて、悩みは解決に向かいます。 自分の本当の姿に向き合うことからスタートし、心の仮面を外すことで、あなたの心はすっと軽くなるはずです。 本書を読み始めることが、その第一歩になるでしょう。 CONTENTS 1章 悩みは変装してあらわれる 2章 悩みの変装パターンとは 3章 打ち明ける力が心の仮面をはずす
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半世紀続く“救いのラジオ番組”が 「なぜ、あなたは悩んでいるのか」に答えます 57年前にスタートし、「時代を映す鏡」として相談者の悩みに寄り添ってきた、ニッポン放送の長寿番組『テレフォン人生相談』。 この番組で、昭和・平成・令和と3世代にわたり回答者・パーソナリティをつとめている加藤諦三が、「なぜ、あなたは悩んでいるのか」について解説をしながら、幸せへの目覚めかたを伝えていきます。 著者は本書内で「幸せになることを拒否する相談者たち」に「抑圧された心」があるのを理解すること、そこに悩み解決のヒントがあると書いています。 幸せを拒否する? まさかそんなこと……それが本当にあるんです。 人間関係、家族の問題、心の病気に、日常のモヤモヤ・・・悩みに苦しみ、壊れてしまう前にぜひ本書と出会ってほしい。 今あなたは、何に悩んでいますか? この本が幸せからのコールバックになることを信じて。 CONTENTS 1章 なぜ、あなたは悩んでいるのか、を知ること 2章 悩みの本質は“置き換え”であらわれる 3章 自立したいけど依存したい人の葛藤 4章 不幸はまき散らされる ~心のマスクを忘れるな~
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 テレワークが普及し、パソコンに向かう時間が増えたため、肩こりや腰痛に悩む人が急増しました。ちょっと運動したくても、「部屋が狭い」「階下に音が響かないか気になる」など自宅ならではの悩みがあります。本書は、狭い部屋でも気軽にできる&ドスドス音が出ない「1分」でできるストレッチを図解でわかりやすく紹介します。さらに、「5分」で行う本格的なストレッチも紹介しており、あなたの肩こり&腰痛を徹底的に解消します!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コロナ以降、世の中は大きく「レス時代」に動いています。出社レスや通勤レスになり、その結果としてオフィスレスの動きも加速し、テレワークの普及や対面レスの状況がうまれてきます。社内会議も営業もリモートが当たり前になり、満員電車での辛い通勤や、辛い外回り営業が減り、一面ではとても働きやすい環境になりました。 一方で、実際に面と向かって話す機会が減ったことで「コミュニケーションレス」にもなりやすく、「信頼関係を構築しづらいくなり、「チームメンバーの状況がわからない」という新たな課題が発生しています。 レスの時代においては、チームメンバー同士の信頼関係がなにより重要です。信頼関係があればこそ、実際に会わずとも、お互いに安心感をもって仕事に取り組めます。信頼関係をつくる礎はコミュニケーションです。オフィスレス・通勤レスであっても、コミュニケーションレスになる状態は避けねばなりません。 本書は、著者が2016年から5年間にわたり、ほぼ全員がテレワークでの会社経営・チームマネジメントを実践する中で得られた知見・経験をまとめています。実経験に根ざした内容であるため、すぐに活用可能な内容を紹介します。 第1章では、テレワークの導入を検討している企業や検討担当の方向けに、テレワークの必要性やテレワークを導入する際の課題について、原稿執筆時点での最新データを参照しながら概説しています。 第2章では、テレワークにおけるコミュニケーションの課題について、4つの大きなパターンに分けた上で、課題・要因・対策をまとめています。 第3章では、テレワークで円滑にコミュニケーションを行う上で欠かせないサービスやツールを列挙しています。第4章以降の取り組みとあわせて、自社に足りないものがあれば、導入検討の参考にしてください。 第4章~第7章では、テーマごとの具体的な取り組みを紹介しています。それぞれの取り組みは「What:どんな取り組みか」「Why:なぜその取り組みが必要か」「How:どのように活用していくか」という枠組みで整理しています。
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今まさに在宅勤務を命じられ、どのように業務を進めるべきか悩んでいる方々にオススメのタイムリーな一冊です。 著者は、EXILEの元WEBプロデューサーでありITの専門家。 本書では、テレワーク10年間の試行錯誤の末見いだしたノウハウを伝授しています。 事例やツールに関するアドバイスのみならず、フリーランスにも会社員にも役立つ 在宅勤務の考え方やメンタル面サポート、副業や独立など自己実現へのポイントなどにも触れているのが特徴です。 テレワーク攻略というよりは、テレワークによって読者個人がどのようにプライベートを充実させられるか、 出世できるのか、などに繋がる提案を盛り込み、仕事時間に振り回されない人生を手に入れるための 「他者を出し抜くためのリモート術」、そのすべてを開示しています。
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新型コロナ拡大を機に、テレワークを導入する企業が増えている。従業員1万人以上の大企業の4割がテレワークを導入し、出社するか否かは各人に任せるという「まだらテレワーク」が定着しつつある企業も多い。そんな中で、最も、根本的な変更を求められるのが、管理職に求められる資質や、チーム作りやマネジメントの方法論。部下が見えず、チームに一体感が作りにくい状況で、どうやってコミュニケーションし、教育し、チームのモチベーションを高めていくのか。パーソル総合研究所が2020年に約6回にわたり、のべ9万人を対象に行ったテレワークの実態調査をベースに、同社の執行役員を務め、組織開発やデジタルラーニングのコンサル経験を多数持つ高橋豊氏が、テレワーク時代に根本的に変えるべきマネジメントの考え方や実践的な技術を提案する。現場マネージャーから人事担当者、経営幹部も必読。
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「多すぎるオンライン打ち合わせ」 「大量のメール処理」 「サボっていると思われないか不安」 この中のひとつでも心当たりのあるあなたへ。 テレワークの悩みは全部メールで解決できます。 在宅勤務などテレワークで変わったこと、それは「コミュニケーション」と「メール量」です。 今まで口頭で済んでいた「報告・連絡・相談」がメール・電話・WEB会議などに切り替わった故に「大量のメールがくるようになった」「部下の仕事の進捗が見えない」「1日にWEB会議が6本ある」など、新しい課題が見えてきました。 実は、これらの課題は全て、メールの活用次第で解決することができるのです。 1日に200通~300通のメール処理をしながら、セミナーで講演し、書籍を執筆する著者が、テレワークだからこそやってほしいメール術を教えます。 「CCの誤用を防げば、メール処理は格段に速くなる」 「メールに雑談的な文章を入れる」 「相手のNGメールを1通の返信で終わらせる」 メールの文例に頼らずに書けるようになる、メールの活用術が分かる1冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Zoom、Slack、Teamsの3大ツール対応! 今日から業務に役立つ実践・活用ノウハウ満載 在宅勤務やテレワークを実践する職場が急増し、 ビデオ会議やビジネスチャットを利用した情報共有など オンラインでのコミュニケーションが当たり前になりつつあります。 そこで本書では、ビデオ会議やビジネスチャットなどを利用した 「テレワーク」の導入から実践までを、実務に即して分かりやすく解説します。 ZoomやMicrosoft Teams、Slackなど代表的なツールを紹介しながら、 文書のデジタル化(ペーパーレス化)やファイルのやり取り 効率的な共同作業の仕方など、「デジタルワークスタイル」全体を 見通した働き方のノウハウをお届けします。 ●導入編 第1章 テレワークで仕事を進化させる 第2章 話題のツールで何ができ、どう変わる? ●実践編 第3章 Zoomで手軽にオンラインミーティング 第4章 Slackでビジネスをスピードアップ 第5章 Teamsで始める本格オンラインワーク ●応用編 第6章 デジタル時代の新しい働き方とは 第7章 在宅勤務を快適にする便利グッズ ●資料編 テレワークを理解するための用語集
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独自調査と徹底取材で導く アフターコロナ時代の働き方 導入から活用、業務改革の勘所までこの1冊で網羅! 「テレワーク」とは、単に「社外で仕事をする行為」ではありません。 その本質は、デジタル時代にふさわしい新たな仕事の進め方を見つけ出し 実践するところにあります。 どうすればテレワークをうまく導入できるのか。注意点は何か。 作業効率を上げるポイントはどこにあるのか。 本書ではそんな疑問に答え、テレワークに関する困りごとを一挙に解決します。 第1章 調査編 3000人が明かすテレワークの実態 第2章 導入編 テレワークの基本と準備 第3章 活用編 20の問題はこう解決する 第4章 事例編 先行7社の奮闘に学ぶ 第5章 発展編 ビジネスチャットで業務改革 第6章 資料編 助成金とガイドライン
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビデオ会議、ビジネスチャット、ファイルの共同編集・・・ テレワークはもちろん、チーム、プロジェクトでの仕事が劇的に変わる! 世界中でユーザー急増中の 最強のコミュニケーションツール「Microsoft Teams」 使い方、活用法がこの1冊で丸わかり! ★マイクロソフトの公式解説動画に準拠!★ ■Teamsってどこが便利?何ができる? ■自宅や外出先からいつでも会議に参加 ■チャット活用、埋もれるメールに悩まない ■ビデオ会議なら議事録作成不要 ■文書の共同編集もTeams内でスムーズに 新型コロナウイルスの影響で、「テレワーク」のニーズが高まる今 切り札となるのが、「Microsoft Teams」。 Office 365を導入していれば今日からすぐに活用できます。 「重要なメールが埋もれてしまう」「出張している人が会議に参加できない」 「会議室が取れない」――そんな課題を根本から解消するTeams。 本書は、そのTeamsの機能、使い方から活用事例まで詳しく解説した国内初の解説書。 個人、チーム、企業・学校における仕事効率を根本から変える完全ガイドです。 第1章 Microsoft Teamsで働き方を変える 第2章 Teams導入に必要なこと 第3章 Teamsの単位とは チームとチャネル 第4章 メッセージをやりとりする 第5章 チャットでコミュニケーション 第6章 ビデオ会議などを便利に使う 第7章 もっと便利にTeamsを使う 第8章 企業でのTeams活用事例 第9章 教育現場でのTeams活用事例
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 突然の在宅勤務!――そのとき、達人なら、どう動くか。「インターネット界の奇才」が目撃した、笑えて泣けるあるある事件簿&楽しく仕事して成果を上げる裏ワザを大公開。いきなり自宅=職場になり、勤怠管理やビデオ会議、家族とのあれこれ…なにかと大変だけど、どんなに翻弄されても「こんなことあってさ~」と笑い話にできたらなんでも楽しい! 読むだけで自分の生活を見直せてちょっと気楽になれる…そんな新しい働き方を提案。『おじさん図鑑』のなかむらるみさんによるイラスト入りで、とびきりゆかいにお届けします。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Microsoft Teamsは、距離が離れた場所にいる人との間で、ビデオ会議やチャット、情報共有などを行って、スムーズで効率良く共同作業するためのMicrosoft社が提供するツールです。本書はTeamsの使い方を、インストール方法から活用までの使い方を解説しています。本書を読むことで、Teams を導入するにあたって気になる疑問がわかります。また、Teamsを使いこなして、テレワークの中での作業を効率化できます。新型コロナ感染拡大の中で、テレワークでのコミュニケーションは必須となりました。特に企業や教育現場では、オンラインでコミュニケーションの促進と共同作業を効率よく行って成果を出していく必要があります。さらにセキュリティーも大切です。Teamsを使うことで、ビデオで情報を共有して、さまざまな意見を集めることもできます。従来は、何十人、何百人もの人が同じ場所に集まるためには、場所の確保に始まり、さまざま調整が必要でした。また、交通費、宿泊費などかかります。紙をコピーして配布という手間もありません。多くのコストと時間が節約できます。しかも移動の時間もかかりません。DX時代に向けて、Teamsの利便性はますます重要となります。本書は、企業や教育機関での活用事例も紹介しています
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コロナ禍を機にテレワークを導入したはいいものの、 コミュニケーションが取りにくい、マネジメントができない、社員の生産性が下がるなど、 さまざまな課題を目の当たりにした企業が多くあります。 しかし、だからといって「テレワークは合わない」と出社勤務に戻ってしまってはいけません。 テレワークを単なる感染防止対策で終わらせてしまうことは、 日本の企業における生産性向上、人材確保、危機管理対策など、 ポストコロナ時代を生き抜くための武器を捨てるようなものだからです。 --------------------------------- 2020年以降、新型コロナウイルス感染防止のために 多くの日本企業がテレワークを導入したのはすばらしいことですが、 同時に多くの課題も浮き彫りになってきました。 人材教育やコミュニケーション不足による社員の帰属意識やモチベーションの低下により、 生産性が下がったと感じている企業も少なくありません。 企業が抱えるテレワークの課題は、すべてマネジメントに問題がある「間違ったテレワーク」により生まれています。 コロナ禍という不測の事態により急速にテレワークが普及したため、 各企業は十分な準備もできないままコミュニケーションツールや労務管理ツールを導入してテレワークを実施しています。 いわばツール頼みの手探り状態で、テレワークを運営するためのマネジメント体制の整備が追いついていないのです。 適切なテレワークを行うために最も大事なのは、 テレワークの本質を理解して社員とのコミュニケーションを強化し、 適切な人材に適正に業務を振り分け効率的に運用することです。 本書では、日本の企業・働く人、そして社会がテレワークによりさまざまな課題を克服していくための 基本知識、考え方、具体的な実践法などを詳細に解説しています。
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テレワーク入門決定版! テレワークをはじめるための基礎知識、続けるためのノウハウ、成功させるための考え方が一冊ですべてわかる!弁護士による法律監修できちんと理解! 基礎知識、ノウハウ、法律、無料で使えるITツール&サービス、生産性向上のための考え方まで満載!さらにはテレワーク成功企業の事例インタビューも特別収録! テレワークをはじめるための最初の一冊にぴったりです。
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憎しみの中に育っても、「選択」することはできる。 ジハードを唱えるようになった父親が殺人を犯したとき、その息子はまだ7歳だった。 1993年、投獄中の父はNY世界貿易センターの爆破に手を染める 。家族を襲う、迫害と差別と分裂の危機。 しかし、狂気と憎悪が連鎖するテロリズムの道を、彼は選ばなかった。 共感と平和と非暴力の道を自ら選択した、テロリストの息子の実話。全米図書館協会アレックス賞受賞。
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本作はもはや伝説。沢木耕太郎の最高傑作がついに電子書籍化! あのとき、政治は鋭く凄味をおびていた。ひたすら歩むことでようやく辿り着いた晴れの舞台で、61歳の野党政治家は、生き急ぎ死に急ぎ閃光のように駆け抜けてきた17歳のテロリストの激しい体当たりを受ける。テロリストの手には、短刀が握られていた。社会党委員長・浅沼稲次郎と右翼の少年・山口二矢――1960年、政治の季節に交錯した2人のその一瞬、“浅沼委員長刺殺事件”を研ぎ澄まされた筆致で描き、多くの人々の心を震わせたノンフィクションの金字塔。第10回(1979年)大宅壮一ノンフィクション賞受賞作。
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青年たちの「義挙」に民衆は拍手したーー。 血盟団事件、五・一五事件、神兵隊事件、死なう団事件、そして二・二六事件……。 なぜ暴力は連鎖し、破局へと至ったのか? 昭和史研究の第一人者による「現代への警世」。 【本書の内容】 ・「安倍晋三銃撃事件」と昭和テロの共通点 ・「正義を守るための暴力」という矛盾 ・現代の特徴は「テロの事務化」 ・ピストルではなく短刀にこだわった将兵 ・「三月事件」と橋本欣五郎 ・「血盟団」井上日召の暗殺哲学 ・五・一五事件の「涙の法廷」 ・昭和テロリズムの「動機至純論」 ・愛郷塾の存在と「西田税襲撃事件」 ・言論人・桐生悠々の怒り ・大規模クーデター計画「神兵隊事件」 ・罪の意識がまったくない相沢一郎 ・血染めの軍服に誓った東條英機 ・「死のう団」のあまりに異様な集団割腹 ・二・二六事件が生んだ「遺族の怒り」 ・一貫してクーデターに反対した昭和天皇 ……ほか 【本書の目次】 序章:昭和テロリズムから見た安倍元首相銃撃事件 第一章:残虐のプロローグ――三月事件から血盟団事件へ 第二章:昭和ファシズムの形成――五・一五事件が歴史を変えた 第三章:暴力の季節への抵抗者たち――ジャーナリスト・桐生悠々と政治家・斎藤隆夫 第四章:「血なまぐさい渇望」のクロニクル――神兵隊事件から永田鉄山刺殺事件まで 第五章:国家暴力というテロリズム――死のう団事件の異観 第六章:テロから戦争への転換――二・二六事件の残虐さが意味すること 不気味な時代の再来を拒むためにーーあとがきにかえて
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本書の特徴】 ◎下記の単元を整理して1冊にまとめ、理系に必要な基礎数学の総復習本としての利便性を高めた。 ・現行の高校数学の中から理工系で頻繁に使われる単元(新学習指導要領を参考に) ・「手を動かしてまなぶ」シリーズを読み解く上で欠かせない暗黙知の事項や基礎となる単元 ・SPI・資格試験やデータサイエンスに強く関連する基礎数学の単元および問題 ◎全体のあらすじとシリーズ各巻とのつながりを見渡せるよう、冒頭に「全体の地図」を設けた。 ◎本文中で読者が行間を埋める必要があるところにアイコンをつけ、その具体的なやり方を別冊「行間を埋めるために(暫定版)」で裳華房Webサイトにて公開した。 ◎独学でも読めるように、節末問題の丁寧で詳細な解答を無料でダウンロードできるようにした。自習学習に役立ててほしい。 ◎数学の教科書・専門書で頻出するギリシャ文字について「読みかた・書きかた」を見返しにまとめた。 ◎本文の補足資料を裳華房Webサイトの「サポート情報」で公開した。
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本書はAIによる画像認識あるいは文章生成の原理や仕組みを実際に自分の手で動かしながら学びたいという方や、生成AIを実生活に応用したいという方向けに構成されています。 本書では、主にクラウド環境のAPIという仕組みを通じて、比較的簡単かつ短いコード(プログラミング言語の命令)で、言語生成AIや画像認識AIを手軽に利用する方法について解説しています。 まずは、本書に記載されている内容を模倣し、実際に自分で動かすことでAI技術にふれ、この体験を通じて、さらにAIを活用するために必要な知識と技術を身に付けること、これが本書の目的となります。
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 読者が省略された“行間”にある推論の過程をおぎない“埋める”ことができるように、式の導出を丁寧に記述した入門書。全24節で構成されており、1節90分の講義テキストとしても使いやすい。 【本書の特徴] ●多くの大学の微分積分の授業に準拠し、1変数関数の微分→1変数関数の積分→多変数関数の微分→多変数関数の積分という流れで構成した。 ●1変数関数の微分の前に1変数関数の極限の章を、多変数関数の微分の前に多変数関数の極限の章をそれぞれ独立して設けた。 ●物理や工学でよく登場するガンマ関数やベータ関数についても、関連する事項を平易にまとめた。 ●理解を助けるための図を多数おさめ、ポイントとなる部分に色をつけた(2色刷)。 ●精選された問題の反復練習で基礎を身につけてほしいという考えから、冒頭に問題のチェックリストを用意した。 ●節末問題を「確認問題」「基本問題」「チャレンジ問題」の3段構成にした。とくに「確認問題」や穴埋め問題を多く取り入れ、読者が手を動かしやすくなるようにした。 ●節末問題の解答について、丁寧で詳細な解答を巻末に載せた。自習学習に役立ててほしい。 ※本書は、理工系学科の大学生を読者層として想定しているため、数学系の学科で必須とされる極限に関する厳密な議論(ε-δ論法)は盛り込んでいません。
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●具体的なコード例で学ぶソフトウェア設計の理論と実装 Robert C. Martin氏が提唱するソフトウェア設計パターン「クリーンアーキテクチャ」の概念に沿って、Webアプリケーションを構築するにはどうするのか、について実装コードとともに解説します。 クリーンアーキテクチャを実際にコードに落とし込む方法に加え、従来のソフトウェア設計が抱える問題、そしてこの設計パターンがそれをどのように解決しようとしているのか、さらにはトレードオフについての考察まで踏み込んで説明しています。 ソフトウェア設計に興味を持っている開発者の方、クリーンアーキテクチャとその実装方法を知りたい開発者の方におすすめの一冊です。 本書は、Tom Hombergs『Get Your Hands Dirty on Clean Architecture: Build 'clean' applications with code examples in Java, 2nd Edition』Packt Publishingの翻訳書です。
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毎日がんばっているのに、成長している実感が湧かない、他人のことが羨ましい、“まあいいか”と妥協できないあなたへ。1500人以上を救った臨床心理士が、自然体な“私”のままで人生がもっと楽しくなるリラックスのコツを伝授する。 【目次より】序章 がんばり方をシフトすれば、人生はうまく回り出す 第1章 がんばり過ぎを自覚できる女性は、「自分のペース」をわかっている 第2章 いつも健やかな女性は、「譲らないこと」を事前に決めている 第3章 想像以上の成果を出す女性は、「小さなリラックス」を欠かさない 第4章 上手に助けてもらえる女性は、「声を上げること」を知っている 第5章 毎日ごきげんな女性は、「完全な休日」を積極的につくっている 第6章 自分を大切にできる女性は、「優しい言葉」を自分へ贈っている
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「天安門事件」とは何だったのか? それは本当に、民主化運動だったのか? そして、再び起きるのか?――封印していた事件の記憶がよみがえる。 中国社会の表裏を熟知し、その歴史と現在・未来を見渡す評論家とルポライターの2人が、事件30年を機に“天安門の真実”を明らかにするとともに、歴史を鏡として中国の今後を占う! 石平[評論家] 天安門民主化運動の歴史的意味をもう一度検証し、総括してみることは、当事者である自分の使命であるのと同時に、あの事件で命を奪われた多くの仲間たちに対する、生きている者の責任でもある。いよいよ「天安門」三十年が迫ってきている中で、私は「今がその時」と悟って、一度真剣になって自分の心の中の「天安門」と向き合ってみる覚悟を決めた。たとえそのことによって、今まで三十年間、自分が何とかして保ってきた精神的バランスを壊してしまう危険があるとしても、やらなければならないと思った。――「まえがき」より 安田峰俊[ルポライター・立命館大学人文科学研究所客員協力研究員] なんだか、対談ではなくカウンセリングをおこなっているみたいだ。私は何度かそんな思いにとらわれた。話題が1989年6月4日の武力鎮圧のくだりになるたび、石平氏は重苦しく沈黙し、ときに嗚咽を漏らしたからだ。「俺はいつになったら解放されるんだ」「中国人はこの思いを分かってくれない。でも、どれだけ身近な相手であっても、普通の日本人では絶対に理解できないんだ」――この人の本当の人生は、実は1989年6月4日に終わっているのではないか? 嗚咽を漏らし続ける石平氏を見て、私はそんな思いが頭から離れなかった。――「あとがき」より
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