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グロービスMBA集中講義、「実況」シリーズ第5弾。ビッグデータ、SNS、認知行動科学……。時代の流れ、技術の発達とともに進化を続ける「マーケティング」の基礎から応用までを学べる1冊。「そもそもマーケティングとは何か?」から解説をはじめ、「マーケティング2.0」、そして「マーケティング3.0」までを扱っているため、通読することでMBAマーケティングの全体像を掴むことができます。また、より実践的な書とするため、スターバックスやナイキ、P&Gの試み、ゴディバの商品開発手法、ホンダとハーレーとの違い、トヨタのブランド戦略についても解説。さらに、花王ネピアの「鼻セレブ」、エスエス製薬のハイチオールCなどの身近な事例も満載しています。
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MBAスクールの大人気講座、最新テキストを紙上初公開!本書は、「経営戦略」の古典的定石とされるポーター理論の解説に留まることなく、新に定石となりつつある新種の戦略によって、目覚しい成果をあげている企業も取り上げ、解説している。競争の激しい血の海(レッドオーシャン)で、戦いを挑み、ライバルに打ち勝つのか。非競争市場の青い海(ブルーオーシャン)で、戦わずして、市場を席巻するのか。さらに本書では、進化するブルーオーシャン戦略の中で、未知の市場を創り出す方法アイデアが出てくる環境作りクリエイティブな組織のためのマネジメントなどについて、具体的な方策を提示する、画期的テキストである。
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「アカウンティング」(管理会計)には、「難しい」「数字がたくさん出てくる」「堅苦しい」というイメージがありますが、実際はそうではありません。それでは「アカウンティング」とはどのようなものなのでしょうか?著者は「はじめに」で「アカウンティング」を「数字を使って、より良い企業運営を実現させる手法」と表現しています。もちろん、「財務諸表」で扱うような数字も大切な要素ですが、ユーザー数や顧客満足度など、「お金」以外の数字も大切な指標となります。そして、アカウンティングは、自分で使ってみてはじめて身につくものです。是非、本書を参考に、日々の仕事を数値化、「見える化」し、分析・意思決定の際のツールとしていただければと思います。
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ファイナンスの感覚は、いまやビジネスの意思決定と密接に関わってきている。そのため、マネジャーやその予備軍にとっては知らないでは済まされない、必須の素養となっている。しかしながら「ファイナンス」という言葉を聞くと、「複雑な計算や難しい言葉が多い」「文系には敷居が高すぎる」といった声が多い。たしかに、難解な専門用語による解説書は多いものの、特に20~30代の初学者に最適な書はなかったといってよい。本書は、ファイナンスを専門としないビジネスパーソンが、そのエッセンスを短時間で身につけるための一冊。初めて学習する人はもちろん、ファイナンスが苦手な人、途中で諦めた人にこそ、手にとってほしい。
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実家の小さな化粧品店を任されることになった小雪を阻んだのは、全国チェーンを展開するドラッグストアだった。「安くて品揃えも豊富な大型店に、個人商店が勝てるはずがない」。誰もがそう思う中、日本中のシャッター商店街を救う「逆襲」のプロモーションプロジェクトが始まる! 最新のマーケティング手法がストーリーで学べる本。
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出生率の低下と痴呆化が進行した異形のニューヨークを下水ポンプ施設の職員の視点から描いたローカス賞受賞の表題作など、全10篇を収録した『ねじまき少女』著者の第一短篇集 化学物質の摂取過剰のために、出生率の低下と痴呆化が進行したニューヨーク。下水ポンプ施設の職員の視点から、あり得べき近未来社会を鮮やかに描いたローカス賞受賞の表題作、石油資源が枯渇して穀物と筋肉がエネルギー源となっている、『ねじまき少女』と同設定のアメリカを描きだすスタージョン賞受賞作「カロリーマン」ほか、全10篇を収録。数多の賞に輝いた『ねじまき少女』でSF界の寵児となった著者の第一短篇集。
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病気やケガの治療、健診などで誰もが利用する病院ですが、そのなかでどんなことが行なわれているのか、医師や看護師以外にどんな人が働いているのかといったことは意外と知られていません。 そこで本書は、病院の主な役割、組織としての仕組み、地域社会とのかかわりなど、病院の基礎知識を網羅し説明しました。 また巻頭では、病院の施設やさまざまな検査方法について、ビジュアルで理解できるような構成にしています。絵で説明することで直感的に理解できる、これが本書の最大の特徴です。
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【格付けを見れば、世界経済がわかる!】 2011年8月5日、ソブリン格付け90年の歴史の中で初めて、米国がAAAの座から落ち、AA+に格下げされました。 世界の政治・経済の基軸国だった米国も、いよいよ台頭めまぐるしい中国にそのリーダーシップを明け渡すことになるのでしょうか? 格付けに直接携わっていないビジネスマンや学生のみなさんにも理解していただけるよう、できるだけ平易に、また現実の問題に即しながら書かれています。 先行き不透明な経済を見通すために、格付けについての基本的理解を深めてみてはいかがでしょうか?
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大沢在昌さんが「一人称の書き方」「キャラクター造形」「プロットの作り方」など項目別に、自身の経験も交えながら実践的・具体的に解説。連載時に複数の現役作家からも大きな反響を呼んでいた講座の単行本化。
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お金持ちになりやすいタイプや、絶対的な儲けのテクニックなどない。しかし、お金持ちに特有の「思考パターン」や「行動原理」は存在する。住む場所、移動手段、友達の選び方、見栄の張り方……お金持ちのように考え、行動することが、お金持ちへの近道となる。多くのお金持ちと交流し、自らも富裕層の仲間入りを果たした著者が見出した《お金持ちの真理》とは? お金持ちになりたくない人は、読まないでください。 お金持ちになりやすいタイプや、絶対的な儲けのテクニックなどない。 しかし、お金持ちに特有の「思考パターン」や「行動原理」は存在する。 住む場所、移動手段、友達の選び方、見栄の張り方…… 多くのお金持ちと交流し、自らも富裕層の仲間入りを果たした著者が見出した《お金持ちの真理》とは? お金持ちのように考え、行動することが、お金持ちへの近道となる! お金持ちになりたければ、お金持ちの「実像」を知ろう >>> *お金持ちの入り口は「1億円」 *本当の大金持ちは「資産3億円以上」 *価値観が変わるのは「5000万円」から *「年収1000万円」が一番キツイ
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本作品は、2014年7月8日~2014年9月5日までの間、期間限定で配信される『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話 【夏限定!モデル写真16点+2点付き電子特別版】』と本編の内容は同じになっております。 [本書]と[夏季限定版]の違いは、[表紙]と[モデル写真2点追加されている(夏季限定版のみ)]になります。予めご了承ください。 一人の教師との出会いが、金髪ギャルとその家族の運命を変えた――投稿サイトSTORYS.JPで60万人が感動した、笑いと涙の実話を全面書き下ろしで、完全版として書籍化。子どもや部下を伸ばしたい親御さんや管理職に役立つノウハウ&心理学テクニックも満載。〈登場人物〉「さやかちゃん」=偏差値30以下のギャル。天然ボケ回答連発も、へらず口が得意。「坪田信貴」=心理学を使って短期間での偏差値上昇を請け負うカリスマ塾講師。「ああちゃん」=悲しい子ども時代の経験から、熱い子育て論を持つさやかちゃんのお母さん。でもお母さん仲間からは誤解されがち。★電子版のみ、表紙モデルのカラー写真16点を巻末に収録しました★【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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「お客様の満足」からいったん離れて、「利益の取り方」から先に考えてみませんか。 最近、非常識なほどの安い値段か、もしくは無料で商品やサービスを提供する一部の新興企業が、莫大な利益を上げています。その理由を探ると、お客様に寄り添いながらもお金をもらう機会を拡げていく「課金ポイントの変更」が原動力であると気づきます。 本書では、「課金ポイントを変えて成功した」企業の実例について、AMAZON、タイガー コペンハーゲン、LINE、ネスレ日本、CCC(カルチュア・コンビニエンス・クラブ)などを取り上げ、詳しく解説していきます。あわせてフリーミアム、マルチコンポーネント、三者間市場(Google戦略)、ピラミッドパターン、サブスクリプション(定期支払)など、新しい儲け方のパターンについても、ひと通り紹介していきます。 「お客様を満足させていながら、儲かっていない」既存のビジネスモデルはすぐにリセット。課金ポイントを工夫してトップ企業とは別の土俵で戦う新しいメソッド「利益モデル」の組み立て方について、一緒に考えていきましょう。
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著者は気鋭の経営学者。ビジネスモデルを十数年にわたって研究するかたわら、企業や行政と組んで、利益を生み出す事業を構築したり、衰退産業を甦らせてきた。本書は、その実績をもとに、新しい事業を立ち上げたり、既存事業のてこ入れするにあたって、何からどう手をつけてよいかわからないという人に、「9つの質問」という著者オリジナルの儲ける仕組みをつくる考え方=フレームワークを使って、テッパンのビジネスモデルのつくり方を体系だてて解説。
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世界十大芸術家の1人と目され、日本のみならず世界で高い評価を受けている葛飾北斎。 1831年刊行の『冨嶽三十六景』は日本人なら誰もが知っている名作中の名作だ。その『冨嶽三十六景』と並んで葛飾北斎の代表作と言われているのが『北斎漫画』で、19世紀中ごろには日本のみならず欧州へと伝えられた。『北斎漫画』はジャポニズム(日本趣味)を引き起こす原動力となり、パリでは神として崇められるほどであった。モネ、ゴッホ、ゴーギャンなど欧州の画家たちは北斎の描写力と構図に感動し、自分たちの絵の中にも取り入れた。 本書は、北斎漫画、約4000図の中から 1人物・風俗編 2動植物・伝説の生物編 3風景・建築物・歴史編 4戦(いくさ)編 5江戸庶民編 と5カテゴリを抽出し、収録。 北斎の個性豊かな人物描写や今日では信じられないような風俗に是非注目し、鑑賞していただければと思う。 【目次】 1人物・風俗編 2動植物・伝説の生物編 3風景・建築物・歴史編 4戦(いくさ)編 5江戸庶民編
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「HTML5タグの誤用で恥をかいた」「分厚い仕様書は読み切れない」コーダー&デザイナーのためのコーディングガイド。大手ポータルサイトのディレクターが、XHTMLやHTML 4からHTML5へ移行するためのポイントを豊富な実例でムダなく解説。新要素や仕様変更の基礎から、実務におけるマークアップの考え方までしっかり身に付く。※本書は、HTML5仕様書のW3C勧告候補(2013年8月6日更新版)に基づき執筆しています。電子版には「HTML5カルタ」は付属しておりません。
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「<h1>に検索語を入れる」「ページ内の検索語の頻度が重要」といった「都市伝説」を統計的に分析。1万2500ページの検証を基に、テクニック論に陥ることなく、検索結果の事実とSEO要素の相関からGoogleの「核心」に迫った。
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だれでも打たれ強くなれる! プレッシャーに屈しないための画期的な指南書 長引く不況の中で、多くの企業は国内外の競争の波に翻弄されています。そこで働く人たちも、否応なしに業務上のプレッシャーにさらされています。本書は、具体例を挙げながら、プレッシャーをいかに軽減・回避していくかを分かりやすく解説した「プレッシャー管理」の指南書です。 ■目次 はじめに なぜ今、メンタル・タフネスの強化なのか 総論 メンタル・タフネスの本質 第1部 理論編 悪い思考を特定する/悪い思考を論駁する/良い思考を発見する/良いマイナス感情と前向きな行動を選択す 第2部 実践編 怒りを乗り越える/罪悪感を払拭する/不安を克服する/落ち込みを回避する あとがき
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自分と相手の満足度を最大にする交渉術、「交渉のテクニック」に関する本は、今までさまざまなものが出版されてきています。それらのハウツー本がピンとこなかった方、内容を忘れてしまった方、これから交渉のノウハウを基礎から勉強してみたいと思っている方にオススメの1冊です。 ■目次 序章 生産的交渉とは何か? 第1章 生産的交渉の5つの基本 相手の一番ほしいものをつかむ 論理的に考える 次善策で自分を守る 現実的な期待を描く 沈黙は“禁” 第2章 実践!8つの交渉テクニック―悪徳戦術に対抗する 最後通知による決断要求戦術―いやなら、おやめください 役割演技によるかく乱戦術―いいやつ/悪いやつ 曖昧要求による心理戦術―もっと勉強できるでしょう? 情報収集を兼ねた逆競売戦術―他社さんと比べますと… 合意後の追加要求戦術―これもおまけしといて ほか) 第3章 さらに交渉を円滑に進めるために 付録 交渉のセオリーを実践する!
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平成25年度後期連続テレビ小説を完全ノベライズ! 両親が切り盛りする洋食店で育ったヒロイン・卯野め以子は、下宿生・西門悠太郎に恋をし、大阪の旧家へ嫁いだ。食文化やしきたりの違いに戸惑うめ以子だが、その食い気を元手に無心で学び、「始末の精神」に則った料理を会得していく。激動の大正後期~戦後をたくましく生きる女性の半生をダイナミックに描く。 ■登場人物紹介 ※〔 〕内は出演者 卯野め以子(うの・めいこ)〔杏〕/卯野大五(うの・だいご)〔原田泰造〕/卯野イク(うの・いく)〔財前直見〕/卯野トラ(うの・とら)〔吉行和子〕/卯野照生(うの・てるお)〔井之脇 海〕/西門悠太郎(にしかど・ゆうたろう)〔東出昌大〕/西門 静(にしかど・しず)〔宮崎美子〕/西門和枝(にしかど・かずえ)〔キムラ緑子〕/西門希子(にしかど・のりこ)〔高畑充希〕/村井亜貴子(むらい・あきこ)〔加藤あい〕/泉 源太(いずみ・げんた)〔和田正人〕/堀之端桜子(ほりのはた・さくらこ)〔前田亜季〕/野川民子(のがわ・たみこ)〔宮嶋麻衣〕/宮本(みやもと)〔奥貫 薫〕/室井幸斎(むろい・こうさい)〔山中 崇〕/竹元勇三(たけもと・ゆうぞう)〔ムロツヨシ〕/近藤 学(こんどう・まなぶ)〔石田卓也〕/酉井捨蔵(とりい・すてぞう)〔近藤正臣〕/大村宗介(おおむら・そうすけ)〔徳井 優〕/藤井耕作(ふじい・こうさく)〔木本武宏〕/倉田義男(くらた・よしお)〔綾田俊樹〕
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確実に手が届く、“自分改革”を応援します ずばぬけた能力がなくとも、誰もが仕事で輝ける! 新世代のトップランナー8人が20代~30代のビジネスパーソンに向けて、仕事において経験した苦労、失敗、それを乗り越えた方法論をシェアする。企画の通し方、仲間の作り方、やる気の保ち方など、大上段に構えず明日からでもマネできる着眼点が満載。 (著者)安藤美冬 岩瀬大輔 刈内一博 額田純嗣 廣優樹 佐渡島庸平 柿内芳文 為末大 (編集)NHK「ジセダイ勉強会」 ■目次 はじめに(NHK「ジセダイ勉強会」) episode 1 進んで仕事をつくり出す“マイルール”と“マインド” 安藤美冬(起業家・コラムニスト) episode 2 いっしょに仕事をしたい仲間をつくれ 岩瀬大輔(ライフネット生命社長兼COO) episode 3 “当事者意識”を持ち 社会をリデザインする 刈内一博(野村不動産) episode 4 現場を動かすミドル・マネジメント 額田純嗣(三越伊勢丹セールスマネージャー) episode 5 ワーク・ライフを高める“自分磨き” 廣優樹(NPO法人「二枚目の名刺」代表) episode 6 自分らしい違和感と信念を持て 佐渡島庸平(作家エージェント「コルク」代表) episode 7 明確な目的と熱の通った企画をつくれ 柿内芳文(星海社新書初代編集長) episode 8 自分と向き合いモチベーションを保て 為末大(元プロ陸上選手) おわりに (NHK「ジセダイ勉強会」主宰 神原一光)
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「男の子の育て方」の本はあまたあれど、いつも忘れられがちなオチンチン。ところが、思春期に人知れず悩み、不安を抱える男の子は実は多いのです。しかし、本人にとって死にたくなるほどの悩みも、著者が診るところ、ほとんど本人の思い過ごしか、あるいは薬やちょっとしたケアで治せるものなのです。男の子の悩みにつきあうこと50年の泌尿器科医が、男の子を持つお母さんに知っていてほしい包茎のこと、オチンチンのケア、構造、病気など、オチンチンのすべてを楽しくわかりやすく説明します。 1章 オチンチンの話 (オチンチンとタマタマの断面図/包茎のこと/洗い方/むく?むかない?、など) 2章 睾丸といんのうの話 (睾丸はなぜ外にブラ下がっているの?/睾丸がない!睾丸はイタい、など) 3章 オチンチンの病気の話 (亀頭包皮炎/停留睾丸/尿道下裂/そけいヘルニア、など)【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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第一線のジャーナリスト達が一堂に会する “サッカー界の論客首脳会議” いま議論すべきサッカー界の重要テーマを多士済々の論客が論じる。それがフットボールサミットのコンセプトです。開催第8回目は、「本田圭佑という哲学」をテーマに日本のエース・本田の真価と進化さまざまな視点から検証しています。 「レアル・マドリーの10番を背負う」と公言してはばからない本田選手ですが、それが決して絵空事ではないことをこの議題をやり抜いて実感しています。プレーヤーとしての凄さだけではなく、自らの強い意志で幾多の挫折を乗り越え、道を切り拓き、いままたさらなる高みを目指してストイックに努力を続ける並外れたメンタリティを本書では紐解いています。 彼はなぜエリートコースから外れながらも日本を代表する選手にまで成長できたのか? 彼がいないとなぜ日本の攻撃は停滞するのか? 現代日本人から失われている「背中で語る男」の美学と強さを総力取材で解き明かすこの一冊を、いまを迷いながら生きる1人でも多くの人の心に届けたいと思っています。彼が有言実行で示してくれているもの、それはまさに夢と希望です。 『フットボールサミット』議長 森哲也 第8回議題 本田圭佑という哲学 世界のHONDAになる日 ◎元川悦子 日本代表チームメートが語る本田という存在 ◎森哲也(本誌議長) 本田圭佑が子供たちに伝えたいこと ◎西部謙司 日本代表の核となる個性 ◎二宮寿朗 岡田武史と本田圭佑の邂逅 ◎元川悦子 蹴友たちの言葉で追う本田圭佑の7年間 ◎清水英斗 低重心HONDAの性能を徹底解析 ◎若水大樹 変貌を遂げたオランダ時代の追憶 ◎元川悦子 藤田俊哉が回想するルーキー時代と人間像 ◎安藤隆人 本田圭佑青春ラプソディ ◎北健一郎 フリーキック進化論 ◎沢田啓明 CSKAモスクワの内実“飼い殺し” ◎飯尾篤史 本田圭佑と家長昭博 2つの才能 ◎森雅史 ミンティアはなぜ本田圭佑を起用したのか? [ 連載 ] ◎大橋裕之 新連載マンガ ザ・サッカー 第1回 「ひとり旅」 ◎木村元彦 Vol.3 ランコ・ポポヴィッチのFC東京戦記 「Stay hungry」 ◎西部謙司 西部謙司の戦術サミット第3回 柏木陽介(浦和) 「シャドーの極意」 ◎佐山ブックマン一郎 サッカー版「ぼくの採点表」 ◎松本育夫 炎の説教部屋 ◎サッカー クイズ王の挑戦状
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サッカー界の重要テーマを多士済々の論客に論じていただく 『フットボールサミット』第7回目の議題は「サッカーと帰化とアイデンティティ」です。 欧米諸国のように二重国籍を認めている国がある一方で、 日本のように二重国籍を認めていない国もあります。 また経済やスポーツのための移民を国策とし、国籍取得を奨励する国もあります。 世界のスポーツを見れば、帰化選手は決して珍しい存在ではありません。 グローバリゼーションが加速し、国籍のボーダレス化が進んでいるという声もあります。 しかし、国籍の選択に至る過程は様々です。なぜアスリートは国籍を変えるのでしょうか? 富? 名声? それとも宿命? サッカーの国際大会は国と国のプライドをかけた戦いの場です。 FIFAは脈絡のない国籍変更には歯止めをかけようとしていますが、 帰化選手ばかりになれば そうした大会の存在意義も変わるのでしょうか。 他の選手以上に誇りを持って戦う帰化選手もいます。 今回は「国」を選択したフットボーラーたちにスポットを当て、 日本と世界の帰化事情を掘り下げることで、 サッカーと国籍というテーマに向き合っていきたいと思います。 議長・森哲也 元川悦子 ハーフナー家の絆 加部究 李忠成が選んだ道 清水英斗 日本の帰化システムを知る 河鐘基 在日と帰化 加部究 王国からの伝道師たち 沢田啓明 呂比須が見た夢 田村修一 ボーダーレス化するフットボール 宮崎隆司 アズーリと愛国心 木村元彦 ユーゴスラビア崩壊と国籍選択 工藤拓 サッカー選手の帰化に寛大なスペイン ショーン・キャロル 「国籍」ではなく「協会」を選択するイギリス人サッカー選手 森本高史 中東の帰化を巡る札束と国籍 鈴木肇 北欧5ヶ国最新帰化事情 沢田啓明 なぜ南米選手の帰化が多いのか? [連載] 木村元彦 ランコ・ポポヴィッチのFC東京戦記 西部謙司の戦術サミット 第二回 遠藤康インタビュー 佐山ブックマン一郎 サッカー版「ぼくの採点表」 松本育夫 炎の説教部屋 難問クロスワードパズル
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ついに明かされる日本サッカー界、最高の“頭脳”である<遠藤保仁×西部謙司>による共著! 日本代表、ガンバ大阪での体験・経験を通じて、遠藤保仁が考える理想のサッカースタイル その類まれなプレー理論やサッカー理論、戦術理論について稀代の戦術家である西部謙司が余すところなく解説。 試合中に遠藤が見ている世界とは? 「調子がいいときは“ここにいるだろうな”というところまでドンピシャでわかります。 そういうときはプレーが楽ですね。遠くのほうをしっかり見て、近くは残像で見る感じですかね。 近いほうは自然に目に入ってきますから」 【CONTENTS】 ●第一章 『眼』 ピッチでは眼(視覚)で状況をとらえることからはじまる。遠藤は眼からどのような情報を集めているのか? ボールやゴール、敵味方21名、時にはベンチにいたるまで。優位な戦況を作り出せるかどうかは眼で決まる。 遠藤が日頃から見ている試合の風景を紐解く。 優位な戦況を作る眼 少年が見ていたブランコと、敵の監督 ダイレクト・ロング・スルーパス レシャックに出会って確信を得る とられない の前提 量より質 こだわりのパス 楽しさの原点 ●第二章 『術』 眼でとらえた情報だけではプレーできない。実行するには技術が必要になる。 一見すると、遠藤は派手なプレーをしない。それでも正確かつ大胆に淡々とプレーする。 遠藤がこだわる技術とは何か? ゲームをあやつる術を解き明かす。 ゲームをあやつる術 プロゴルファー猿? シュートはコース 守備での貢献 変幻自在のポジショニング 間で受ける 同数なら守れる もし、遠藤保仁が監督だったら ピッチで生きる「術」 ●第三章 『戦』 サッカーにおける戦い方とは何か?勝つために効果的な「戦法」のことだ。 ただ遠藤が目指しているのはそれだけではない。戦術が楽しめること、そして観客を魅了することにある。 そこで遠藤に理想の戦い方について聞いた。 理想とする戦法 南アフリカW杯の成功と後悔 貫いてボロ負けしたほうがいい 日本代表の成熟 日本スタイルの現在地 強者の立場へ 奪えなかったゴール フィジカルとの戦い 日本対策との戦い ザッケローニ監督とチームメート これからのサッカー、Jリーグ
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著者の上野正彦は監察医としてかつて2万体の検死を行ってきた。 一言も言葉を発しない死体の声を聴き、死に隠された真相を解き明かしていく…… それが監察医の仕事である。 もの言わぬ死体を検死している監察医からすれば、死体でさえあれほど多くのことを語っているのに 生きている子どもたちを見ていていじめの実態がわからないはずがない。 自我の確立のない子どもが果たして自殺するであろうか。 「自殺は他殺である」ということを、もっと広く世間に訴えていく必要がある。 大ベストセラー『死体は語る』の上野正彦による、最後の提言ともいえる本作。 弱者が疎外され、孤立していく社会の闇、警察や学校、教師の怠慢、自己中心的な考えになっていく若者たちの姿に 憂いを感じている著者が、年間3万人の自殺者を出す“自殺大国”となった日本の現状に警鐘を鳴らす――。
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これからの時代には 思想が必要です 世の中には、「○○主義」「○○イズム」が溢れている。 政治体制から、個人の問題まで、多岐に渡って、 思想が言葉として定義されている。 リベラリズム、リバタリアニズム、 民主主義、独裁主義、エゴイズム、利他主義、 ロマン主義、古典主義、相対主義、功利主義…etc 思想とは何だろう? 知っているようで知らない思想の世界を、 擬人化イラストを交えて、わかりやすく解説!! リベラリズム、リバタリアニズム、コミュニタリアニズム、 民主主義、全体主義、独裁主義、相対主義、功利主義、 人格主義、保守主義、原理主義、実存主義、行動主義、構造主義、 ポストモダニズム、ナショナリズム…etc
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試合の流れ? そんなものは存在しない。すべてのプレーには、必ず根拠がある!! プロの野球解説者は、野球の“ここ”を見る! これまでの常識を覆す、野球の観戦術・見方を徹底指南!! 今日から、皆さんの『野球の見方』が変わります!! 2012年よりテレビ朝日系の報道ステーション及び野球中継、文化放送のライオンズナイターで野球解説者を務める工藤公康氏。 その解説は、他の解説者にはない独自の視点でかつ、茶の間にもわかりやすい内容で、人気を博しています。 みなさんは、応援しているチームの勝利を期待したり、好きな選手の一挙手一投足に視線を注ぎながら観戦している方が多いのではないでしょうか。 そこから一歩踏み出して、「明確な『視点』を持って野球を見てみよう!」というのが本書で届けたいメッセージです。 グラウンドで起こりうるプレーにはすべて理由があり、根拠があります。 3割打てるバッターには3割打てるだけの理由があり、二けた勝てるピッチャーはそれだけの技術を持っています。 ピッチャーがキャッチャーのサインにクビを振ることにも、何らかの意図があります。 当然、優勝するチームには優勝するだけの理由があります。 長いシーズンを戦うプロ野球において、「偶然」が入る要素は非常に少ないのです。 本書で取りあげた観戦を楽しむ29の視点に、野球の奥深さが凝縮されています。 【目次】 第1章 観戦時における投手11の視点 第2章 観戦時における捕手3の視点 第3章 観戦時における野手5の視点 第4章 観戦時における打者5の視点 第5章 観戦時におけるベンチ5の視点 特別編 観戦前に知っておきたい2の視点
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◆音楽稼業20種25人のインタビュー集 音楽教師、PA、舞台監督、イベンター、リペアマン、レーベル、ディストリビューター、音楽ライター、ミュージシャン、DJなどなど、あらゆる「音楽の仕事」に従事する人たちに対して、その仕事や生活について根掘り葉掘り聞き込んだノンフィクションです。 一日の大部分を占める、つまり人生そのものといっても過言ではない「仕事」というトピックを通して市井の人々の人生観を垣間見る、という意味では、本書は単純に業務内容を紹介した本では終わりません。本書を読むことは、清も濁も幸も不幸もすべて飲み込ん だ、つまり社会そのものを覗き見る体験となることをお約束します。 とはいえ、音楽業界への就職や転職のためのハウツーとしても、ちまたにあふれる「実用書」「ガイドブック」よりも、図らずも役に立つ内容になっています。 ◆第一章 業界のはずれで働く。 スタジオミュージシャン●高木壮太/エンジニア●中村宗一郎/レコードショップ●岩島代介/DJ●クボタタケシ ◆第二章 我々はサービス業である。 音楽教師●尾 久美子/音楽ライター●妹沢奈美 ◆第三章 自分でやってみた。 ミュージシャン●曽我部恵一/マネジメント●豊岡歩/ミュージシャン●江森丈晃/レーベル●松谷健 ◆第四章 金は稼ぐさ、仕事だもの。 マネジメント●工藤卓巳(仮名)/オンライン中古CDショップ●村上拓也(仮名) ◆第五章 ときには闘うのだ。 編集●松村正人/レーベル●永田一直 ◆第六章 先の先を読む。 ディストリビューター●神保和哉/アグリゲーター●皆川直也/レコードメーカー●細田日出夫 ◆第七章 食い扶持にするのか。 個人出版●福田教雄/制作●又場聡 ◆第八章 世に広める プロモーター(宣伝)●佐藤香織/プロモーター(招聘)●田村直子 ◆第九章 たたき上げ リペアマン●鈴木武雄/PA●三浦正仁/舞台監督●牛山上 ◆番外編 『ローライフ』のつくり方 イベンター●浜田淳 この本には、いわれのない罵詈雑言もあれば、仕事に対する真摯な想いもあります。物事を裏側から見てしまう人もいれば、妙に前向きな思考で日常をすごしている人もいます。付き合いやすい人もいれば、そうでない人もいるかもしれません。つまり、正義も不正義も、条理も不条理も、生理的思考も論理的思考もすべてそのままに記録してあります。 そしてこれはなにかに似ています。そうです、これはぼくたちが暮らす日常そのものではないでしょうか。(省略) (本書「おわりに」より)
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地域スポーツクラブも参考にしたい! バルサ流クラブマネジメント 企業スポーツの休廃部が相次ぐ日本スポーツ界において、長い間理想とされてきたクラブ運営があります。それは世界最高峰のスポーツクラブ・FCバルセロナが採用する“ソシオ制度”。本書は、16万人のソシオ会員が支えるバルサの究極の運営ノウハウを、スポーツマネジメントの専門家がわかりやすく解説した、日本初の“ソシオ制度本格ガイド本”です。バルサのように、企業もオーナーもいない、地域みんなで支えるクラブ作りを目指しましょう! 帯の推薦文は「理想的なクラブ運営の答えがここにある!――祖母井秀隆(京都サンガF.C.ゼネラルマネージャー)」。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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日本人の心に生き続ける八百万の神々! 『古事記』『日本書紀』を彩る神々149柱を 美麗イラストと徹底解説で完全網羅! 日本には、あらゆるものに宿る、「八百万の神々」が存在するといわれています。そうした神々の由来を記したのが、『古事記』や『日本書紀』といった日本神話です。ギリシア神話や北欧神話に劣らない、壮大なロマンと豊かな想像力の世界でありながら、現実の歴史の流れとひと続きになっている古代の「日本」の姿が記された歴史書でもあります。 本書では、これら日本神話に登場する森羅万象を生み出した神々を、描き下ろしによる美麗なイラストで大胆にキャラクター化しました。全項フルカラーによる構成で、見て、読んで楽しめる、“神様本の決定版”となっています。神々に思いを馳せることは、日本人のルーツをたどることにも繋がります。「日本人とは?」、本書を読めばその解に近づけるのかもしれません。 【古代の日本人が創りだした八百万の神々】 ●天地開闢の際に高天原に最初に出現した神……天之御中主神 ●日本の国土や森羅万象を司る様々な神を産んだ女神……伊邪那美神 ●八百万の神々の頂点に立つ総氏神……天照大御神 ●三種の神器を与えられた天孫降臨の主人公……邇邇芸命 ●建国の神、神武として祀られる初代天皇……神倭伊波礼琵古命 ●大和統一の立役者となった英雄……倭建命 などなど
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経済誌『帝都経済』のオーナー兼主幹の杉野良治(スギリョー)は、大物政治家とのつながりを背景に、財界を牛耳る大物フィクサー。企業の弱みにつけ込んでは、広告料などの名目で巨額のカネを集める。記事攻撃を恐れ、唯々諾々とカネを出す大企業、財界人たち。杉野から婿に、と期待されている若手幹部・田宮大二郎は、『帝都経済』をいつか一流誌に、との志を抱くが、その思いも虚しく、杉野の傍若無人ぶりはとどまることを知らなかった。日本の政財官界に澱む悪の連鎖を白日の下に曝し、企業社会の暗部を克明に描いて話題を呼んだ、長編経済小説の傑作。
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東日本大震災発災直後、岩手県庁内に設置された災害対策本部で、医療班の指揮にあたったのはある若き医師だった。通信網の崩壊。ヘリが足りない。燃料も不足。支援物資も届かない。雪が、余震が、無情に襲いかかる。「それでも、被災者を救いたい」。張りつめた緊張と混乱の中で、寝食を忘れ奮闘する九日間を綴る、感動のノンフィクションノベル。
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