残業ゼロの「1日1箱」仕事術

残業ゼロの「1日1箱」仕事術

作者名 :
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作品内容

仕事が終わる人の「箱」には「ふた」がある。
終わらない人の「箱」には「ふた」がない。
ふたがないから、仕事が減るのと同時に増えてしまうのだ!

本書は「箱」をキーワードに
・「仕事をいかに早く終わらせるか」
・「最適なスケジュールの組み方」 などを心理学をもとにして徹底解説する。
これで明日からの仕事が本当に変わる!

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
ビジネス・経済 / ビジネススキル
出版社
KADOKAWA
掲載誌・レーベル
中経出版
電子版発売日
2014年02月28日
紙の本の発売
2009年05月
サイズ(目安)
3MB

残業ゼロの「1日1箱」仕事術 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2013年01月27日

    「箱」の例えがとっても分かり易い。

    1.人は見通しが立つとモノゴトに取り組み易い
    その習性をうまく活用していると思う。
    最初の歯車を回すのに集中砲火し、使用する時間のおおよそを見積もる。
    まずは、1時間の1/6である6分手を付けてみよう。

    2.衝動と行動の間隔
    衝動と行動の間隔を詰める。
    もしく...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2016年02月07日

    今日のタスクの作業時間を見積もり、箱に入れていき、1日分が一杯になったら、ふたを閉める。

    そうか、僕の箱はふたが開けっぱなしだから、後から後から仕事が入ってきて、いつまでたっても無くならないのか!

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    Posted by ブクログ 2011年12月29日

    仕事が終わらないのは、一日の仕事の箱に次から次へと新しい仕事をいれるから。一日の仕事を箱を決めたら蓋をして新しい仕事をいれない。言ってしまえば単純な内容であるが目からウロコ早速試してみたがとても効果があった。

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    Posted by ブクログ 2011年06月16日

    目途がたたないと仕事がはかどらない、という考えは、献立を考えた後にキッチンにたつのとそうでないのと一緒だなぁ、と妙に納得してしまった。
    優先順位の立て方、時間の見積が大きなターゲットで箱にたとえられてわかりやすい&読みやすくていいと思う。字も大きくてさらさら、と読める。

    タスクシュートというフリー...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2011年02月23日

    やる気がなくなる前に休憩を小刻みに入れる、という方法は本当によかったです。能率がぐっとあがりました。一気に読んでしまったのですが、もう一回読んで理解を深めて自分のライフスタイルにあわせて、実践したいです。2011.1

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    Posted by ブクログ 2011年01月19日

    ためになる。以前読んだマニャーナの法則にとらえ方がにている気がしたが、より実践的。とにかく、降ってきた仕事にすぐ反応しないことが大事。

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    Posted by ブクログ 2018年10月09日

    仕事がいつまでたっても片付かない。仕事をきちんとこなしているはずなのに終わりが見えてこず、毎日残業だ。といった悩みをお持ちのホワイトカラー向け仕事整理法。

    かなりの部分が「マニャーナの法則」と重なる気がするが、心理学的なフォローもありなるほどそうなのかと思える部分は多い。

    肝は「今日やる仕事を決...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2014年11月09日

    概念は理解できるのですが、流動的な仕事をしていると実践しにくい印象。フタを閉めることが難しい…
    時間見積り、6分の活用などすぐ使えるテクニックは活用していきたいと思います。

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    Posted by ブクログ 2014年05月01日

    各タスクの時間を見積もる。
    6分単位で考える。
    今日一日に使える時間を確認する。
    今日一日で出来る仕事を、優先順位、デッドラインを考えて、箱に詰める。
    まずは5分、まずは15分やってみる。その結果で考える。
    午前中は一番状態がよい。アウトプット系/プッシュ系の仕事をする。
    メールは次の日に対応する。

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    Posted by ブクログ 2014年03月31日

    一日の仕事量は一つの箱に入れて蓋をして増やさないというやり方だが、緊急性の仕事が来ない業務向けかもという思いも。すぐやった方が効率が上がるものもあるので、バランスが難しいんでしょうが。

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