学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話 【表紙モデル写真〈カラー16点〉追加の電子特別版!】

学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話 【表紙モデル写真〈カラー16点〉追加の電子特別版!】

作者名 :
通常価格 1,620円 (税込)
獲得ポイント

8pt

  • 対応端末 :
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
  • DB50

新規会員限定半額クーポンプレゼント

作品内容

本作品は、2014年7月8日~2014年9月5日までの間、期間限定で配信される『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話 【夏限定!モデル写真16点+2点付き電子特別版】』と本編の内容は同じになっております。
[本書]と[夏季限定版]の違いは、[表紙]と[モデル写真2点追加されている(夏季限定版のみ)]になります。予めご了承ください。

一人の教師との出会いが、金髪ギャルとその家族の運命を変えた――投稿サイトSTORYS.JPで60万人が感動した、笑いと涙の実話を全面書き下ろしで、完全版として書籍化。子どもや部下を伸ばしたい親御さんや管理職に役立つノウハウ&心理学テクニックも満載。〈登場人物〉「さやかちゃん」=偏差値30以下のギャル。天然ボケ回答連発も、へらず口が得意。「坪田信貴」=心理学を使って短期間での偏差値上昇を請け負うカリスマ塾講師。「ああちゃん」=悲しい子ども時代の経験から、熱い子育て論を持つさやかちゃんのお母さん。でもお母さん仲間からは誤解されがち。★電子版のみ、表紙モデルのカラー写真16点を巻末に収録しました★【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】

ジャンル
出版社
KADOKAWA / アスキー・メディアワークス
電子版発売日
2014年02月28日
コンテンツ形式
EPUB

書店員のおすすめ

聖徳太子を「せいとく たこ」と読み、東西南北も「strong」の意味もわからなかった高2の金髪ギャル・さやかちゃん。そんな彼女が塾講師の坪田先生と出会い、慶応に現役合格するまでを描いたドキュメンタリー。
塾でのさやかちゃんの珍解答は凄まじく、いったいこれでどうやって慶応に受かるんだ!?と、読んでいて不安になってきますが…そこからの道のりは、実に感動的!勉強法や指導法についての説明も興味深く、なんだかもう一度、受験勉強をしてみたくなりました(笑)。
慶応卒業後、立派な社会人となったさやかちゃんからの手紙には思わず涙。どんなに辛く苦しくても、その経験は一生の糧となって、終わってしまえばみんな良い思い出になる。受験生だった時間って、一生の宝物だなぁ…と、自分の受験生時代を懐かしく思い返しました。

購入済み

これは凄い!

伸虎 2014年06月15日

私は3児の父ですが、子供に対してのNGが沢山ありましたね(^^;;
これに書かれている、最悪ですとか、意味がないという事を良くやってましたね…いっぺんに変えるのは難しいだろうけど、一つ一つ実戦してみようという気になりました。
さやかちゃんと会って話してみたいなぁ(^_^)

このレビューは参考になりましたか?
ネタバレ

Posted by ブクログ 2018年11月09日

著者の本が好きなので、読んでみた。この本を基にした映画は、だいぶ前にテレビで見た。やはり、本を読んでみて、映画とは少し印象が違った。そして情報量は本のほうが多い。ふと、この本は、さやかちゃんのおかあさんのために書いたということもあるかも、と思った。さやかちゃんのおかあさんは、誤解されて苦労されたよう...続きを読む

このレビューは参考になりましたか?

Posted by ブクログ 2018年08月13日

学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶応大学に現役合格した話。坪田信貴先生の著書。崖っぷちの状況から誰もが羨む一流大学の慶応大学に現役合格するまでの過程が感動的です。一生懸命努力し続けた生徒、親身になって指導し続けた先生、両者に大きな拍手を送りたいです。努力して結果が出ると楽しいし嬉しいもの。...続きを読む

このレビューは参考になりましたか?

Posted by ブクログ 2018年06月11日

心理学が役に立った。
塾に150万払わなければいけないけどこういう先生が欲しいなあと。家族のエピソードが好き

このレビューは参考になりましたか?

Posted by ブクログ 2018年05月18日

思っていた以上にいい本でした。
大学受験生になってから読むのは遅いので、高2までに読んでおくことをおすすめします。
現在、高2の娘にもすすめておきました。

個人的には、付録的についていたところにあった、「何回言ったらわかる」の答えが「約500回」の部分が一番印象に残りました。
毎日1回ずつだと1年...続きを読む

このレビューは参考になりましたか?

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています

「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話 【表紙モデル写真〈カラー16点〉追加の電子特別版!】」に関連する特集・キャンペーン

「BookLive!」の無料公式アプリ
アプリで手軽に読める!
マンガ、ラノベ、小説など、クラウド本棚でいつでもどこでも簡単・便利に。「BookLive!」の無料公式アプリ
  • App Storeからダウンロード
  • ANDROIDアプリ Google play