毎日新聞出版の検索結果

  • Newsがわかる総集編 2026年版 (毎日ムック)

    毎日ムック

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,650円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 トランプ大統領再登場で幕を開けた2025年。トランプ関税で世界が振り回されたけど、そもそも関税ってどんな仕組み? なぜコメがスーパー店頭から消えたの? 大阪・関西万博のテーマって何だったっけ? プラごみ規制でなぜ各国の足並みがそろわないの?  中学入試にも出そうな課題の核心が、ふんだんにちりばめられた図やイラスト、写真でパッとつかめます。親子一緒にパラパラめくりながら、感じたことや疑問に思ったことについて話せば、受験前のおさらいにもなるはず。  ニュース解説でおなじみの池上彰さんが、巻頭インタビューで2025年を振り返ります。学習塾による時事問題の傾向についての解説で試験対策を再確認しましょう。
  • 毎日ムック Newsがわかる総集編 2026年版

    毎日ムック Newsがわかる総集編 2026年版

    雑誌
    -
    1,650円 (税込)
     トランプ大統領再登場で幕を開けた2025年。トランプ関税で世界が振り回されたけど、そもそも関税ってどんな仕組み? なぜコメがスーパー店頭から消えたの? 大阪・関西万博のテーマって何だったっけ? プラごみ規制でなぜ各国の足並みがそろわないの?  中学入試にも出そうな課題の核心が、ふんだんにちりばめられた図やイラスト、写真でパッとつかめます。親子一緒にパラパラめくりながら、感じたことや疑問に思ったことについて話せば、受験前のおさらいにもなるはず。  ニュース解説でおなじみの池上彰さんが、巻頭インタビューで2025年を振り返ります。学習塾による時事問題の傾向についての解説で試験対策を再確認しましょう。 はじめに 巻頭インタビュー 池上彰さん、2025年はどんな年でしたか? 首都圏模試センター代表の山下一さんに聞きました 時事問題には「三つのタイプ」がある 目次 第1章 平和 戦後80年 不戦の思い 新たに 80年前の子どもたち 太平洋戦争を知ろう 戦争ミュージアムを訪ねて 核なき世界へ 決意新た 日本被団協にノーベル平和賞 平和の番人 国連の80年 新たなローマ教皇が誕生 ニュース検定<平和に関する問題> 第2章 環境・科学技術 大阪・関西万博まるわかりガイド ロケットでGO その先の宇宙へ プラごみ条約 合意できず ロサンゼルス山火事 温暖化の影響じわり 太陽フレアってなんだ? いきものたちの危機 アニマルウェルフェアを学ぶ 暑すぎて部活ができなくなる!? 10代のうちに強くする! 骨のチカラ ニュース検定<環境・科学技術に関する問題> 第3章 日本のニュース 衆院選 与党大敗 過半数割れ 参院選 自公過半数割れ 衆院に続き少数与党に ゆれる選挙のジョーシキ どうなる コメ不足!? どうなる コメ価格の安定 南海トラフ巨大地震で死者30万人!? あなたはどう考える? 選択的夫婦別姓 琵琶湖疏水が国宝に! オンラインカジノは罪 昭和をわかせたミスタープロ野球 サブオと旅する「昭和100年」 第4章 海外のニュース またトラ アメリカ トランプ大統領再び トランプ大統領 関税を引き上げ 世界をほんろう トランプ劇場 パレスチナ・ハマスとイスラエル ウクライナに平和を 月刊Newsがわかる を日々の学びに活用しよう!

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  • りえさん手帖6 長くおばさんでいこう編

    りえさん手帖6

    小説・文芸
    4.5
    1巻1,650円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 卒母後のリアルを描き人気を博した「りえさん手帖」、遂にグランドフィナーレ! 卒母後のリアルを描き、毎日新聞で人気を博した連載漫画「りえさん手帖」が遂にグランドフィナーレを迎えます。2002年10月に「毎日かあさん」の連載がスタートし、子育て終了宣言後にはじまった「りえさん手帖」では中高年のリアルを描いてきました。最終回(2024年12月23日)まで、22年間、ご愛読いただきありがとうございました。 最強のおばさんの日常をコミカルに描く人気シリーズ最新刊! 還暦を迎えたりえさんは今日もおばさん街道まっしぐら。「ばあちゃんと猫」「還暦の恋」「大親友と」「肩が重い」「漫画人生」など、思わずにっこり、時にホロリ、共感必至、至言迷言がぎっしり詰まった、サイバラワールドをご堪能ください。 描き下ろしマンガは2作品!著者インタビューも収録! これまでの感謝の気持ちを込め、本書のための書き下ろしは2作品掲載されています。 また、「毎日かあさん」から数えて22年にわたる長期連載の原動力や制作の舞台裏についてもたっぷり語っていただきました。読み応えたっぷりの最新刊です。
  • ふらっとアフリカ

    ふらっとアフリカ

    小説・文芸
    4.0
    1巻1,650円 (税込)
    特派員の肩書きもミッションもなし―― 紙袋ひとつ持って「旧友たち」のもとへ。 今ひとたびの、灼熱大陸清貧一人旅。 コロナに罹患し、やっとのことで退院すると、まっ先に取材ファイルの整理に取りかかった。寝床で「あとはやりたいことだけやろう」と衝動的に決めたからだ。でもやりたいことってなんだ。この先何をしたいのか。はっきりしていたのは、アフリカを再び訪ねることだった――。 四半世紀前、特派員として足を踏み入れたアフリカの地。今回は、特派員の肩書きもミッションもない。「受け身」に徹して見えてきたものとは? 毎日新聞夕刊の人気連載「25年後のアフリカ」、待望の単行本化。 モロッコ、西サハラ、モーリタニア、セネガル、ガンビア、ギニアビザウ、ギニア、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、南アフリカ......23年ぶりに、アフリカに〈とっぷり〉浸かってみた!
  • 日本語どんぶらこ ことばは変わるよどこまでも

    日本語どんぶらこ ことばは変わるよどこまでも

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,650円 (税込)
    変化するには理由があった! 「エモい」や「映え」など次々生まれる新語や語源がみるみるわかる! 「『県』の名前のつけ方のふしぎ」「『かわちい』の『ちい』って何?」――なんだか気になる身近な日本語を、「ことばハンター」こと辞書編纂者の著者が大追跡! ことばのモヤモヤがワクワクに変わる、ことば知識満載の最新コラム! 毎日小学生新聞の人気連載「日本語どんぶらこ」書籍化第3弾!
  • キャロットバトン

    キャロットバトン

    小説・文芸
    4.0
    1巻1,650円 (税込)
    走るだけが、リレーじゃない! 友真、咲絵、理瑠、千弦がニンジン色のノートで始めたのは、 4人でひとつの物語を書きつなぐ〈童話リレー〉。 「ここになら、本音が書けるかも」 しかし、ちぐはぐな仲間が書きつなぐ物語は想定外の方向へ――! 君ならどんな結末(ゴール)にする!? 〈'21年日本児童文学者協会新人賞受賞〉注目作家の最新作。
  • りえさん手帖5

    りえさん手帖5 いい塩梅編

    小説・文芸
    4.7
    1巻1,650円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一日一年がはやすぎて 膝は笑うし、血糖値はあがる。筋トレは続くが、酒も飲む。 年いってからの健康ってむずかしい! 「亀は通貨」「ああ無常」「犬ざんまい」「国宝」「墓じまい」など、還暦間近のりえさんの日常をコミカルに綴った人気コミックエッセイです。時にホロリ、笑ってすっきり! サイバラ画伯の至言迷言&「単行本でしか読めない」描き下ろしマンガたっぷり掲載! (本書は毎日新聞人気連載「りえさん手帖」の書籍化第5弾です)

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  • りえさん手帖4

    りえさん手帖4 ぬんぬん筋トレ編

    小説・文芸
    3.7
    1巻1,650円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 貯筋してますか? やっと自分の時間が持てるようになり、「りえさん」が自己メンテナンスに選んだのはなんと筋トレ! 人生100年時代は貯金も大事だけれど、貯筋も大事。アラ還世代の日常をコミカルに綴るシリーズ最新刊です。ウエストも二の腕も細くしたくて、ジムに通って早4年。さて、その成果は?「頭で考えない 筋肉で考える」「筋肉は もっともっと おかわりを求めています」「人生で1度は ウエストというものを みてみたい」など、筋肉名言満載! 本書のための描き下ろしマンガもたっぷり♪ スポ根漫画も真っ青の「貯筋」に励むりえさんのリアルを描いた「単行本でしか読めない」描き下ろしマンガがたっぷり掲載されています。
  • ヒマラヤ大聖者が伝える心と心をつなぐ言葉

    ヒマラヤ大聖者が伝える心と心をつなぐ言葉

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,650円 (税込)
    ヒマラヤヨガ最高の境地へ至った唯一の日本人である著者・相川圭子最新刊。 現代人なら誰でも抱える「生きづらさ」……日々の生活の中で活かせる「ヒマラヤ聖者の教え」を本書で紹介。
  • 元気に長生き

    元気に長生き 自律神経の名医が教える生活習慣

    小説・文芸
    -
    1巻1,650円 (税込)
    自律神経を味方につければ、老いは怖くない。 「年をとるにつれて眠れない、足腰が弱る、滑舌が悪いといって悩む人が増えていく。高齢者特有の悩みは、どうすれば解決できるのだろうか」(田原総一朗・患者) 「まずは深い呼吸で新鮮な空気を吸い込み、気持ちを楽にします。そして睡眠や入浴を工夫し、軽い運動を行うなどすると、自律神経が整います」(小林弘幸・主治医) 70歳、80歳と年齢を重ねるにつれて、疲れやすい、眠れない、体調がすぐれず気力がわいてこない......こうした不調を抱える人が増えていきます。これらの不調は、自律神経の乱れと密接に関わっています。しかも、加齢とともに自律神経のバランスが崩れていくこともわかっています。つまり、高齢者ほど意識して自律神経を整える必要があるのです。 加齢に抗うことはできませんが、生活習慣を改めたり考え方を変えたりすることで自律神経を整えれば、心と体を健康な状態に保つことができます。 「長年、自律神経と腸の不調に悩まされてきたが、小林先生の治療のおかげで、89歳になった今も、元気に仕事を続けられている」と語り、小林医師に全幅の信頼を置くジャーナリストの田原氏が、加齢による不調や病を改善する方法、孤独に陥らないコツ、医師との上手な付き合い方などをとことん聞き出します。漠然とした不安や老いへの恐怖を解消し、元気に楽しく毎日を過ごすヒントが満載、シニア向け腸活本の決定版です。 【本書の主な内容】 ●侮ってはいけない、実は怖い高齢者の慢性便秘 ●私たちの生命をコントロールする自律神経 ●原因不明の不調は、自律神経の乱れが原因だった ●自律神経の働きは加齢とともに衰える ●自律神経の乱れが怒りや落ち込みを誘う ●適度なストレスが自律神経を活性化させる ●不調なときほど顔を上げて深呼吸を ●コミュニケーションが心身の健康をもたらす ●ワクワク感が自律神経を整えるカギ ●人生は誰もが等しく「プラスマイナスゼロ」である ●逆算の思考を手放せば、やる気がわく ●腸を活性化するオリーブオイル健康法 ●高齢者が安全にサウナを楽しむためには ●身だしなみを整えると自律神経が整う ●噛めば噛むほど健康にメリットをもたらす ほか
  • 改訂版 竹岡式 ルーツで覚える英単語

    改訂版 竹岡式 ルーツで覚える英単語

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,650円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「語源」で覚えれば語彙力アップ! 漫画『ドラゴン桜』に登場する英語教師のモデルとなったカリスマ講師が直伝! ルーツを知ることで英語がもっと身近に、おもしろくなる学習法です。英検、TOEIC、高校・大学受験対策から、大人の学び直しにも役立つ1冊。
  • 真珠とダイヤモンド 上

    真珠とダイヤモンド

    小説・文芸
    4.0
    1~2巻1,650~1,760円 (税込)
    桐野夏生が描く「バブル」 実体なき熱狂の裏側をえぐる傑作長編! 1986年春。二人の女が福岡の証券会社で出会った。一人は短大卒の小島佳那(かな)、もう一人は高卒の伊東水矢子(みやこ)。貧しい家庭に生まれ育った二人は、それぞれ2年後に東京に出ていく夢を温めていた。野心を隠さず、なりふり構わずふるまう同期、望月昭平に見込まれた佳那は、ある出来事を契機に彼と結託し、マネーゲームの渦に身を投じていく。
  • 2021年度版ニュース検定公式テキスト「時事力」発展編(1・2・準2級対応)

    2021年度版ニュース検定公式テキスト「時事力」発展編(1・2・準2級対応)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●こんな人にオススメします! ニュース検定1級、2級、準2級に確実に合格したい方・キラリと光る小論文を書いて大学入試を突破したい高校生、思考力や論述力を鍛える土台に・エントリーシートの資格欄に「ニュース検定」を書くことで「常識力」があることをアピールしたい学生・情報感度を磨き、企画書作りや仕事でのコミュニケーションに生かしたいビジネスパーソン・公務員試験などの対策として、最新時事がコンパクトにまとまっている書籍をお探しの方・新聞やテレビのニュースを読み解くための「基礎力」を身につけたい方・日ごろ新聞やテレビのニュースを追っていて、自分の時事力を試してみたい方 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 説得しない説得力

    説得しない説得力

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,650円 (税込)
    「説得しないこと」こそが説得の鍵! 説得は相手の話を聞くことからはじまる。 自分と相手の両特になる「自利利他」の概念をビジネスに組み込み、他者の幸せが自分の利益になるという理念のもとに説得を行えば、成果は着実についてくる! ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 成功者の名言 philosophy of success

    成功者の名言 philosophy of success

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,650円 (税込)
    経営の最前線で活躍する経営者たちは、過去の偉人たちの言葉や格言から学び、経営にどう活かしているのか、それぞれのストーリーともに紹介。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • スマート物流 物流サービスのスマート化が社会と経済を変える

    スマート物流

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,650円 (税込)
    EC市場の急拡大する現在、日本全体の物流最適化は一企業に留まらず、国全体で変革が求められている。 スマート物流を研究開発する第一人者が徹底解説。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 考えよ、問いかけよ 「出る杭人材」が日本を変える

    考えよ、問いかけよ

    ビジネス・実用
    4.5
    1巻1,650円 (税込)
    時代は「異能」を求めている。 自ら行動し、目で見て、手で触れ、失敗から学ぶ。 そうしてつかみとった感覚が、世界に通用する武器になる。 UCLA、東大で教鞭をとり、福島原発「国会事故調」委員長を務めるなど、日本の学術・科学技術振興に精通する著者による渾身の提言! ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 科学のトリセツ

    科学のトリセツ

    ビジネス・実用
    3.6
    1巻1,650円 (税込)
    ニュースに出てくる科学がわかる! 最先端研究からコロナ、SDGsまで、文系出身科学記者が科学との関わり方のコツをわかりやすく伝授! ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • これは、アレだな

    これは、アレだな

    小説・文芸
    3.7
    1巻1,650円 (税込)
    「滝沢カレンは谷崎潤一郎だった!」─故きを温ねて、新しきを知れば世界が違って見えてくる。 話題作の「ツボ」がわかる痛快エッセイ! ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 〈自分〉を知りたい君たちへ 読書の壁

    〈自分〉を知りたい君たちへ 読書の壁

    小説・文芸
    4.0
    1巻1,650円 (税込)
    「希望は自分のなかにある」。毎日新聞に掲載された名物書評が待望の書籍化! 養老先生が今、本を通して人びとへ伝えたいメッセージとは。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 琉球アスティーダの奇跡

    琉球アスティーダの奇跡

    「世界で戦える“プロ卓球チーム"を沖縄から生み出す」 「人口2万人の沖縄県中頭郡中城村から上場企業を作る」 壮大なスローガンを掲げ、初年度、最下位だったチームをわずか3年でリーグ制覇し、日本一に。 さらにはスポーツクラブとして、初の上場を果たすなど、業界の常識や既定概念を次々と打ち破ってきた「琉球アスティーダ」。 その躍進の裏側には、それまでスポーツビジネスに一切関わってこなかった早川周作氏の強い「志」と、夢を現実化する「行動力」があったーー。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 証券会社とつむぐ「地方創生」の物語 アイザワ証券「クロスボーダー・ソリューション」の挑戦

    証券会社とつむぐ「地方創生」の物語

    ビジネス・実用
    3.5
    1巻1,650円 (税込)
    「株屋にしてはいいことしている。」 7年前、あるお客さんからそんな声が届いた。経営にとって、そして従業員にとって、嬉しくもあり少し辛くもある言葉だ。しかしアイザワ証券が何をすべきかを明確に指し示してくれた言葉でもある。 本書では、この言葉を胸に、社会の一員として産学連携や社会貢献を行ってきたアイザワ証券の軌跡を紹介、説明する。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 清六の戦争 ある従軍記者の軌跡

    清六の戦争 ある従軍記者の軌跡

    小説・文芸
    4.5
    1巻1,650円 (税込)
    75年前、日米激戦のさなか、フィリピンの前線の洞窟で日本語の新聞が作り続けられていた。 死と隣り合わせの兵士たちがむさぼるように読んだ「神州毎日」。 その時、新聞は何を伝え、何を伝えなかったのか。自らも新聞記者となったその子孫が、 その足跡をたどる旅に出る―― ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 私の幼児教育政策論 危機の今こそ、子どもの未来を本気で考えよう

    私の幼児教育政策論

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,650円 (税込)
    薬害肝炎原告団代表として裁判闘争を勝利に導いたすえ、政府の安心社会実現会議の委員となり、教育と文化の社会的基盤をめぐる提言を続けてきた著者が、自身の教育者としての軌跡をたどりながら、幼児教育はいかにあるべきかを考察する。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 中国 異形のハイテク国家

    中国 異形のハイテク国家

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,650円 (税込)
    中国は欧米や日本など先進国とは異なる独自のコロナ対策で大きな成果をあげることに成功した。 しかし、情報を積極的に公表しない「秘密主義」の体質もあり、実際に何が行われているのか目にすることは難しい。コロナ対策だけではない。 「中国製造2025」の下、中国経済は一体、どこに向かおうとしているのか。 その実態を探るには、「赤いダイヤ」の発掘現場を探るのが一番の早道だ。 ハイテク開発の最前線、官民協力の実態、次々と生まれるベンチャーの素顔、そして強権的な中国政府の姿。 4年半にわたって中国国内を訪ね歩き、異形の経済大国の素顔に迫った。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 3人で親になってみた

    3人で親になってみた

    小説・文芸
    3.6
    1巻1,650円 (税込)
    ママ1人、パパ2人? ややこしいけど愛おしい、かつてないファミリーエッセイ! トランスジェンダー・フミノと彼女、ゲイのゴンちゃん。 そして、生まれた子どもたち。 ――「家族ってなんだろう?」 何が正解かはわからない。でも、やってみないことには始まらない。とにかくやってみる、ダメだったらまた考え直す、僕たち三人の子育てはいつだって手探りだった。(本文より)―― 『ダブルハッピネス』『元女子高生、パパになる』で話題の著者、最新エッセイ! ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 結果を出したい人は哲学を学びなさい ビジネスが180°変わる「問題解決」の授業

    結果を出したい人は哲学を学びなさい ビジネスが180°変わる「問題解決」の授業

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,650円 (税込)
    本書は、山口大教授で現役の哲学者であり、上記の「哲学研修」講師としても引っ張りだこの人気を誇る小川仁志氏による、「ビジネスパーソン向けの仕事で使える哲学教室」。 哲学史の理解や教科書的な説明ではなく、「ビジネスに役立てる」ことを意識した氏の研修内容に、週刊エコノミストで連載中の「問題解決のための哲学」の内容を追加。 ビジネスパーソンの「考え方」を柔軟にし、「よりイノベーティブに」「難問を前にしてもたじろがず考え抜く力」「答えのない問題に答えを出していく思考力」を養う。 「本質直感千本ノック」「常識にいちゃもんをつける練習」など、独創的な課題が満載の氏の哲学研修は大手商社などを中心に人気。 「お金持ちだけがいい教育を受けられるのはなぜ正義ではないのか」といった「白熱教室」的な問題のほか、「どうすれば怒りをコントロールできるか」といった生き方・倫理学的な内容も含まれ、幅広い層の興味・関心をそそる1冊。 (週刊エコノミスト連載「哲学でスッキリ問題解決」を加筆のうえ書籍化) ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • いいかげん、馬鹿

    いいかげん、馬鹿

    小説・文芸
    4.5
    1巻1,650円 (税込)
    やっぱり人が好き 世の中がすき 年末のお楽しみ、「サンデー毎日」人気連載をまとめた世相観察コラム集が今年も登場! 恒例の映画ベストテン、藤井聡太二冠誕生、無観客の大相撲、トランプにイライラ、 シャクだけどアッパレな韓国映画、故・坪内祐三さんの後ろ姿...... いろいろあったステイホームの日々を彩る娯楽バナシを大放出。自筆イラスト&自作句付き。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 2022年度版ニュース検定公式テキスト「時事力」発展編(1・2・準2級対応)

    2022年度版ニュース検定公式テキスト「時事力」発展編(1・2・準2級対応)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●ニュース検定(ニュース時事能力検定試験、N検)って? 私たちが暮らす社会では、いま何が起きていて、どんなことが問題になっているでしょうか。また、それを解決するには、どのような考え方が必要でしょうか。ニュース検定は、ニュースや社会を読み解くための「知識」や「思考力」を養い、認定する検定です。毎日新聞社、朝日新聞社のほか、各地の地方新聞社が主催。入試対策や就職活動、キャリアアップ、生涯学習など幅広くご活用いただけます。 ●だから時事問題が「よくわかる!」 •政治、経済、暮らし、社会・環境、国際の5分野をバランス良く解説 •テキストは毎年編集し直して発行しているので、最新ニュースをチェックできる •ポイントを絞った解説で、新聞やテレビのニュースを見ていない人も世の中の流れをつかめる •いま起きていることだけでなく、用語の意味や歴史的背景など+αの情報も盛りだくさん ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • ハッピーエイジング リズミカルに生きると体は老いない

    ハッピーエイジング リズミカルに生きると体は老いない

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,650円 (税込)
    人生100年時代、せっかくなら「健康」で「幸せ」に100年生きよう! 寿命が延び続ける昨今、「老年学(ジェロントロジー)」という学問が注目されている。 老年学は老年医学と言われる高齢者の健康"だけ"を研究するものと違い、高齢者の健康と福祉、社会参加、衣食住とその条件整備、メンタルケアなども含めた研究になっている。 元気な高齢者も増えた今、高齢者の健康はもちろんのこと、社会参加や生きがい、ライフワークなどのQOL(クオリティオブライフ)を高めるための、超高齢化社会の処方箋。
  • 科学のミカタ

    科学のミカタ

    ビジネス・実用
    4.2
    1巻1,650円 (税込)
    自然現象や環境問題、宇宙や医療、生物、物理、化学など私たちは日々、最先端研究から日常の科学の話題に触れている。 だが、どう受け止め、どう理解すれば安心して暮らせるのだろうか。 知ってるようで知らないこと、知らないと困る科学の話を『理系思考』や『気になる科学』など、文系人にもわかりやすく、解説することで定評のある著者が解説。 好評科学エッセイ最新刊!
  • 最新版 図説 よくわかる世界の紛争2017

    最新版 図説 よくわかる世界の紛争2017

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,650円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この世界に蔓延する危機の深層を読み解く! 「北朝鮮核実験」「南シナ海」「イスラム国」「欧州テロ」をはじめ、今日の世界の紛争・騒乱を問題の背景からわかりやすく解説。毎日新聞外信部が総力を挙げて執筆した信頼感にあふれる本書。本文には図表を豊富に用いており、視覚的にも理解しやすい。現在の世界情勢をあらためて押さえたいビジネスパーソン、就職活動生、受験生まで必読の1冊である。 掲載項目 【アジア】 朝鮮半島/尖閣諸島/竹島問題/北方領土/中国と台湾/ウイグル/チベット/南シナ海/バングラデシュ/インドネシア/パキスタン/東ティモール 【北米・中南米】 イラク戦争/アフガン戦争/コロンビア和平/メキシコ麻薬戦争 【欧州・東欧・旧ソ連】 欧州テロ/バスク/チェチェン紛争/ウクライナ紛争/ジョージア紛争(旧 グルジア紛争)/ナゴルノカラバフ 【中東・アフリカ】 パレスチナ紛争/湾岸戦争/シリア内戦/イスラム国/イエメン内戦/クルド問題/西サハラ/南スーダン/ソマリア内戦/ナイジェリア/南アフリカ/ルワンダ内戦とブルンジ内戦/コンゴ紛争/マリ/中央アフリカ
  • ザ・議論! 「リベラルVS保守」究極対決

    ザ・議論!

    ビジネス・実用
    4.6
    1巻1,650円 (税込)
    トランプ米大統領誕生で、「自主防衛」「九条改正」の議論、待ったなし! 両派の最強論客が、「天皇制」「歴史問題」「憲法九条」「日米関係」等をテーマに、日本の正義と真理を追求した白熱の9時間! 井上達夫(東京大学教授)は日本法哲学界の最高権威で、「岩波哲学・思想事典」の「自由主義」の項を執筆したリベラリズム論の第一人者。「日本的リベラル」の偽善を指弾し、公正と正義を礎とする真のリベラリズムを提唱する。 対する小林よしのりは、「東大一直線」「おぼっちゃまくん」などギャグ漫画のヒットメーカーであると同時に、明快な論理と絶妙な表現力を駆使した「ゴーマニズム宣言」で大きな影響力を誇る保守の論客。 思想と立場は違えど、民主主義の根本は「議論」だ、という点で一致する二人。胸襟を開き、日本の現下の重要問題について意見をぶつけ合った。 井上教授の「九条改正案」と改正の実践戦略、初公開!
  • 見えないものが教えてくれたこと

    見えないものが教えてくれたこと

    写真集
    -
    1巻1,650円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 導かれるようにたどり着いた 沖縄・久高島、オーストラリア・ウルルで出合った 空、海、光。  「この光景を見るために この地に、この時間に 来ることになっていたんだなぁと分かる。 みなさんが、めくるたび、旅をして 見えないものに出会い、何かを感じ 嬉しい気持ちに満たされます様に。 ただただ幸せな気持ちに あるいは心がまっさらに洗い流されますように」 愛に満ちたメッセージとともに、心を捉えた風景が甦る。 読むと不思議と心が凪ぎ、生きる力が充ちてくる、全ての心が洗われていく写真集。 CMディレクターとして卓抜なる才能を発揮。フリー転身後、映画監督、映像ディレクター、演出家、脚本家、コピーライター、作家、ラジオパーソナリティーなどジャンルを越えて、表現の領域を拡張し続ける著者初の写真集。
  • 長渕剛論 歌え、歌い殺される明日まで

    長渕剛論

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,650円 (税込)
    長渕本人との対話を含む、衝撃の450枚。 この国の「男性」や「日本人」が抱えた矛盾を、根本から問い続けてきた男の真実とは――。 長渕剛とはいったい何者か。 長渕の歩みを見つめる時、そこに浮かび上がってくるのは、「男らしさ」や「日本人であること」をめぐる様々な矛盾と葛藤であり、かつ、それらの問題を背負い、つまずきながらも、成熟を重ねてきた姿である。 長渕剛という一人の人間と、その歌について考え抜くことで、私たちの生きる〈時代〉もを炙り出す、渾身の書き下ろし評論。 <目次> ●第一章 長渕剛という人間 ●第二章 日本人にとって男らしさとは何か ●第三章 家族の一人として●第四章 弱さとやさしさ ●第五章 非暴力的な男らしさ、寛容な愛国心はありうるのか ●第六章 明日を始めるために ●第七章 長渕剛との対話 ●終 章 母なる歌を歌い殺すということ
  • 虐待の淵を生き抜いて

    虐待の淵を生き抜いて

    小説・文芸
    2.5
    1巻1,650円 (税込)
    著者は、実父と継母の6年に渡る虐待で二度も死にかけた被害者でありながら、いま「加害者支援」に奔走する。優しかった父はなぜ「鬼」と化したのか――。二度と父のような悲しい人間をつくりたくないという思いが彼女の原動力になっている。「誰でも絶対にやり直せる! 」という信念のもと、加害者の心に寄り添う著者が紡ぐ愛と希望の言葉。
  • 60歳で家を建てる

    60歳で家を建てる

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,650円 (税込)
    建築家の筆者が「60歳からの人生をどう生きてゆくのか?」「身の丈にあった必要十分な家とは?」「60歳になって本当に自分が住みたいと思える家とは?」を考え、出した答えが本書です。アメリカ映画に出てきそうな、シンプルなフラットハウス(平屋)――「60(ロクマル)ハウス」と名付けたこの家は、老後に暮らしやすいだけではなく、人生を積極的に楽しみ、自宅にいながらバカンス気分を味わえる家でもあります。いま50代~60代前半の人々は、アメリカンカルチャー全盛期の70年代に青春を過ごし、ライフスタイルへのこだわりが強い世代。彼らがリタイヤを迎えるとき、家にも新しい視点が必要になってくるはず。まだまだシニアと呼ばれるには早すぎるオヤジたちが共感できる、家づくりのアイデア満載の実用エッセイです。第1章 60歳は身の丈にあった住まいの考えどき第2章 60歳からの家と新しいライフスタイルを考える第3章 60歳にちょうどいい平屋「60(ロクマル)ハウス」第4章 60ハウスの快適オプションと外構について第5章 建築家が教える家づくりに役立つ話第6章 実際に建てるには第7章 人生を味わう
  • 千の証言 あの戦争を人々はどう生きたのか

    千の証言

    筆舌に尽くしがたい戦禍と長い苦難の道のり。日本人はあの戦争(第二次世界大戦)をどう捉え、どんな思いで生きてきたのか?2014年から毎日新聞とTBSテレビの共同で戦争の悲惨さと平和の尊さを次の世代に伝えていく大型プロジェクト「千の証言」が2015年、話題になった。本書はその「千の証言」として毎日新聞に寄せられた数々の体験を編んだ記録的価値のある1冊。戦後70年を過ぎ、戦争体験者の高齢化につれ、戦争の記憶がどんどん風化していく今、戦争にまつわる証言をあらためて発信し、これまで口をつぐんできた多くの体験者から得た体験を伝える。戦争にまつわる「一枚の写真」「思い出の品」「心に残る風景」「忘れられない言葉」......。戦争を経験したご本人のみならず、家族、遺族からの声も掲載。
  • プロレスで〈自由〉になる方法

    プロレスで〈自由〉になる方法

    小説・文芸
    5.0
    1巻1,650円 (税込)
    プロレスに「開眼」した人生は明るい。 世代も組織も越えて君臨する男が辿り着いた、プロレスの奥義とは――。 猪木全盛期の新日本プロレスからキャリアをスタートし、前田日明のUWFに合流。藤原組からパンクラス旗揚げとMMA・総合格闘技ブームの先駆けを果たしながら、現在もなお、復活したプロレスブームの中心で縦横に活躍し、トップでありつづける稀有な男、鈴木みのる。 なぜ彼は、世代も団体も越え、一匹狼のレスラーとしてマット界に君臨することができるのか? その秘訣をあますことなく解き明かす一冊!! 雑誌『KAMINOGE』の人気連載「鈴木みのるのふたり言」を再構成の上、大幅加筆!! 「人生に迷ったときは、鈴木みのるを見ればいい」 ――ファンキー加藤(ミュージシャン) <目次> ●はじめに ●第一章 リングの最前線から ●第二章 「強さ」をめぐって ●第三章 プロレス開眼 ●第四章 レスラーの真の武器 ●第五章 生きるための闘い ●おわりに ●レスラーたちの証言 棚橋弘至(新日本プロレス) 高木三四郎(DDTプロレスリング) ●特別対談 鈴木みのる×天龍源一郎 鈴木みのる×高山善廣
  • 新国防論  9条もアメリカも日本を守れない

    新国防論  9条もアメリカも日本を守れない

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,650円 (税込)
    やっと言える ホンネの国防。 「安保」の現実。 国防と世界秩序の維持をめざす「新しい9条」をつくろう! 国際紛争の現場で武装解除に携わってきた“紛争解決人”が、 安保関連法成立後の日本の国防の在り方を提言。 さらに、自衛隊の根本的な法的地位と「新しい9条」づくりを国民に問う。 9条はこれまで、アメリカの戦争に付き合わないための「ブレーキ」として、見事にその機能を果たしてきました。しかし、越えてはいけない最後の垣根であった集団的自衛権が容認されてしまった以上、そのブレーキがこれまでどおり働くとは思えません。70年前にできた9条を、激動する国際情勢の中で「進化」させる時が来たのではないでしょうか。 自衛隊は「交戦権」を持たない状態、つまり「敵を殺す権利」がない状態で海外派遣されています。にもかかわらず、自衛隊は海外では「軍隊」だと見なされています。もし紛争に巻き込まれれば、その時を境に自衛隊は紛争当事者になり、敵から撃たれるリスクも高まるでしょう。このような状態のまま自衛隊を海外に派遣するなど、許すわけにはいきません。 【目次】 第1章 戦争が起こるメカニズム 第2章 世界から見た集団的自衛権 第3章 日本の国防を考える 第4章 日本が変える集団安全保障 第5章 日本の防衛と国際秩序構築を考える
  • おりがみで春夏秋冬切り絵かざり

    おりがみで春夏秋冬切り絵かざり

    小説・文芸
    -
    1巻1,650円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 入園・入学、梅雨、夏休み、紅葉、ハロウィン、クリスマス、お正月――季節ごとにお部屋の壁を飾って楽しめる、おりがみで作る切り絵の作品集です。 原寸大の型紙を収録しているため、おりがみを置いて写し取り、ハサミで切るだけで簡単に切り絵を作ることができます。 カッターを使わないので幼い子でも安心。子どもが喜ぶかわいい動物や植物など季節のモチーフ約80種類を掲載。 さらに、お部屋飾りのアイデアや、切り絵を使ったオリジナルの暑中お見舞い・年賀状などのアレンジ案も紹介しているので、親子で春夏秋冬の季節感や一年のイベントをより楽しむことができる一冊です。 1章 かわいいなかまたち くま、とり、ねずみ、たぬき、ひよこ、うさぎ、さる、きつね、パンダ、ねこ、いぬ、かたつむり、てんとう虫、ちょう、とんぼ、かぶとむし、くわがたむし、きんぎょ ほか 2章 たのしい季節のモチーフ さくら、チューリップ、たんぽぽ、あじさい、あさがお、ヤシの木、イチョウ、もみじ、コスモス、かぼちゃおばけ、まじょ、キャンディ、ツリー、プレゼント、ベル、ゆきだるま、サンタのながぐつ、はつ日の出、かどまつ ほか 3章 うれしいかんたんアレンジ 春 入園おめでとう、春のお花畑 夏 雨ふりあじさい、暑中お見舞い 秋 紅葉の既設、ハロウィン 冬 クリスマス、年賀状 ほか
  • 「未来を読む」ビジネス戦略の教科書

    「未来を読む」ビジネス戦略の教科書

    ビジネス・実用
    3.7
    1巻1,650円 (税込)
    稼げる事業の生み出し方! 250のプロジェクトに参画、5000人の企業人を成功に導いた“シナリオ・プランニング”の第一人者が指南。 ヴィジョン策定、競合分析、新規事業創出......“未来”が見えれば、すべてうまくいく! 現代企業の豊富な成功事例、失敗事例を分析したビジネス読み物! ・富士フィルム vs.コダック ・クックパッド vs.キッチンコンピューター ・ボーイング vs.エアバス ・クロネコヤマト vs.国鉄・郵便局 ・iPhone vs.ニュートン・メッセージパッド ・テスラモーターズ vs.フィスカー シナリオ・プランニングとは、起こりうる複数の未来を想定し、その後の企業の戦略にまで“つないで”実利を上げるための思考法。単なる世の中の未来予測にとどまらない、企業としてリアリティのある戦略や儲ける仕組みまでを考えるものです。本書では、現代の企業の多くの成功事例・失敗事例を通して、シナリオ・プランニングの本質をお伝えします。先が見えない時代において、みなさんの仕事力を高め、会社の業績が大きく上向くきっかけとなるでしょう。
  • 脱東京 仕事と遊びの垣根をなくす、あたらしい移住

    脱東京 仕事と遊びの垣根をなくす、あたらしい移住

    ビジネス・実用
    3.8
    1巻1,650円 (税込)
    僕たちはもっと自由に生きられる―― 著者が16地域を旅し、ローカルでクリエイティブな暮らし・働き方をする人や企業、自治体31にインタビュー! これから地方で活躍するために必要なスキルとは? ――2014年の内閣府の調査では、20代の約40%が「地方に住みたい」という結果が出ている。日々自然に囲まれ、家族と過ごす時間を大切にし、趣味も存分に楽しむ、時には東京とつながってビジネスを行う。その中で次第に、「仕事と遊びの垣根」が消えていく......。 都会に縛られることなく刺激に満ちたライフスタイルを手にすることは、今や誰にとっても可能なことなのです。 著書累計250万部突破! 「レバレッジシリーズ」をはじめ、『ノマドライフ』『あたらしい働き方』など、最先端の生き方・働き方を発信し続けてきた著者が贈る、"いまこの国で起きているムーブメント"の深層。 【目次】 第1章 あたらしい移住の流れ 第2章 あたらしい移住のメリット 第3章 「脱東京」でライフスタイル・バリューの高い地域に移住した人たち 第4章 「脱東京」に対する企業・行政の取り組み 第5章 あたらしい移住で成功するために必要な22のスキル 【著者メッセージ】 2012年に発売した、ハワイとのデュアルライフをベースに書いた『ノマドライフ 好きな場所に住んで自由に働くために、やっておくべきこと』に始まり、北欧でのインタビューを基にした『Less is More 自由に生きるために、幸せについて考えてみた。』、シリコンバレー・東京のベンチャーを取材した『あたらしい働き方』に続く、ライフスタイル本の第4弾。今回は東京をはなれ、ローカルでクリエイティブに暮らす人や企業・行政など約30を日本全国旅しながらインタビューし、まとめたこの本。 すでに新しいライフスタイルは始まっている。 この動きに気がつき、少しの勇気をもって行動すれば、ハッピーな未来が待っている。
  • リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください 井上達夫の法哲学入門

    リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください 井上達夫の法哲学入門

    ビジネス・実用
    4.1
    1巻1,650円 (税込)
    安保法制、憲法改正、歴史問題、朝日新聞問題・・・真のリベラルは、今いかに考えるべきか。 リベラリズム論の第一人者、「怒りの法哲学者」井上達夫東大教授が、右旋回する安倍政権と、欺瞞を深める胡散臭い「リベラル」の両方を、理性の力でブッタ斬る! 【本書の内容から】 「自由主義」にあらず/「憲法九条」削除論/「護憲派」の欺瞞/「平和主義」の論理的破綻/安倍政権「集団的自衛権」の愚/リベラルからの「徴兵制」提言/「悪法」も法か/「主権国家」の必要/「白熱教室」の功罪/「世界正義論」への道/「哲学」の死 【著者「あとがき」より】  いま、「一強多弱」と言われる自民党の圧倒的優位の下で、安倍政権による政治の右旋回が急速に進む一方、野党勢力は民主党も他の諸党も党派間・党派内で右から左まで分裂し、リベラルな対抗軸は結集されていない。 それどころか、慰安婦報道問題等での不祥事を契機とする朝日新聞へのバッシングに象徴されるように、「リベラル嫌い」が、「右翼」や「ネトウヨ」の枠を超えて、一般の人々の間にも広がっている。しかし人々に迷いもある。たしかにリベラル派を気取るメディアや知識人は胡散臭い。でも強引に右旋回する安倍政権とそのシンパにも危うさがあり不安だ、と。  リベラリズムの哲学的基礎を解明し、その観点から法と政治の問題を考察してきた私には、まさにいま、この状況下でこそ、リベラリズムの原理とは何かを一般社会に対して説明し擁護する知的・実践的な責任があるのではないか。いつやるのか。いまでしょう。(中略)本書は、現下の政治状況に対する応答を動機としているが、単なる時局論ではない。時局的問題にも論及しているが、主たる狙いは、時局的問題を読者が自ら筋道を立てて原理的に考察するための哲学的視座を提供することである。
  • 青森ドクターヘリ 劇的救命日記

    青森ドクターヘリ 劇的救命日記

    ビジネス・実用
    3.5
    1巻1,650円 (税込)
    「何のために医師になったのか。瀕死の患者を救うためだろう。目の前の患者に全力を尽くせ。」「劇的救命」とは、絶体絶命の患者を救う意味で、今氏のチームポリシー。救命救急の専門医である著者は、ドクターヘリ、ドクターカーを同時に現場に急行させる八戸独自の「サンダーバード作戦」で、医療過疎地の重傷患者を次々と救う。どちらか無駄になっても、救える可能性があれば手を尽くすのが信条だ。八戸ERでは、「奇跡はよく起こる」という。本書は、いま日本の救命救急分野の先駆者の一人、今氏のこれまでの人生とERスタッフたちとの日常を追う迫真のドキュメントである
  • 宇宙人の見る地球

    宇宙人の見る地球

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,650円 (税込)
    ご冗談でしょう? 須藤先生! 爆笑物理エッセー最新刊。 宇宙大のスケールで人生を考える「地球外思考」のススメ。 私は宇宙について考えることが本業である(こう書くとかなり怪しい人間と誤解されそうな気がする。また実際そう思われているふしもある)。それとは逆に宇宙スケールから地球を見てはどうだろう。実はその思考実験を通じて初めて地球の本質に迫りうることを実例とともに指摘したのが本書のタイトルを飾っている 「宇宙人の見る地球」である。この考察を通じて、宇宙比較文化論という新たな学問分野を開拓し、世に問うことができたのではないかと自負している。 30年来の持病である腰痛の考察から物理学の本質的な概念に至る「対称性の自発的破れ」は、日本全国3000万人とも言われる腰痛仲間に向けたスケールの大きい問題作である。後半には、「宇宙人の見る地球」の続編とも言える考察が展開されている。そのあたりも含めてじっくり読んでもらいたいものだ。 (「あとがき」より)) 目次 不惑編 ・P×I=1の法則の発見 ・宇宙人の見る地球 ・対称性の自発的破れ ・不ケータイという不見識 ・0×∞≠0 ・科学者の品格 ・We are “the” Nobody ・つれづれなるまま――プリンストン雑感 天命編 ・右下がりの時代を生きのびる ・ハッブルかルメートルか――宇宙膨張発見史をめぐる謎 ・もうひとつの地球から眺める我が地球 ・解き尽くせないからこそ面白い――宇宙原理と人間原理 ・世界は法則に支配されている(のだろうか?) ・やっぱり長い後書き
  • ホンのひととき 終わらない読書

    ホンのひととき 終わらない読書

    小説・文芸
    4.2
    1巻1,650円 (税込)
    ああ、もっと読みたい。 偏読、雑読、併読、積ん読――楽しみ方いろいろあります。 年間300冊の本を読み、読書家で知られる女優の初エッセイ 子ども時代の読書体験、児玉清さんとの出会い――いつも、そこに「本」があった。 遠藤周作、東野圭吾、村上春樹、山本文緒など、大好きな「物語」の世界で想像の翼を広げ、ときに「今を生き抜く」ヒントが詰まった話題のノンフィクション、ビジネス書など、実用書の数々を手に取り、現実をかみしめる。 本書は毎日新聞本紙連載された読書エッセイと「週刊エコノミスト」に連載された3年半に及ぶ読書日記を中心に、選りすぐりの約100冊の本への想いを綴った。 女優であり、作家、脚本家として物語を紡ぐ、著者の感性と日常がみずみずしい。 「読書」という営みからあぶり出される女優の素顔が詰まった珠玉の初エッセイ。 不安な時ほど、その存在がしみる 大阪から上京して初のひとり暮らし。 休日は、朝起きてから夜寝るまで一人きりで「あれ、今日一言もしゃべらなかったな」という日もありました。ある日、さみしさにたえかねて、すがる思いで本屋へ行き、貪るように本を読みました。パリパリに乾いたふきんのような心が、文字の泉に浸り、徐々に柔らかくなっていくのを感じました。その時「本はわたしの心の友達」と確信しました。(まえがきより)
  • 2020 世界のマネーは東京に向かう!

    2020 世界のマネーは東京に向かう!

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,650円 (税込)
    東京オリンピック、首都大改造、アベノミクス・・・・・・ 世界の投資家が注目! 2020年まで続く投資テーマ「東京」。日本株大復活か!? シティグループ証券副会長が徹底分析! 世界の敏腕投資家たちが次の投資テーマとして注目するのが、2020年にオリンピックが開かれる東京である。アベノミクスの成功とオリンピックで日本株は「大復活」を遂げるのか。日経平均3万円の条件とは。シティグループ証券副会長の著者が徹底分析する。 著者は前作『シェール革命で日本が再浮上する』(2013年3月)で、米国のシェール革命こそがIT革命を超える「投資テーマ」になると説いた。本書では、シェール革命の次の世界的な投資テーマとして「東京」に焦点をあてている。 著者は、「東京」が世界的な投資テーマとなる理由として次を挙げている。 1 すでに世界のマネーが東京に流入している。 2 アベノミクスは外国人投資家から評価が高い。 3 金融センター、ビジネスセンターを兼ねる東京の国際競争力は高い。 4 2020年の東京オリンピックに向けて大規模再開発プロジェクトが続々とある。 5 割安な東京の不動産に世界のマネーが狙いを定めている。 特に注目するのが、東京の不動産である。著者は、東京の不動産は、ニューヨーク、ロンドン、パリ、香港、シンガポールなど世界主要都市と比較すると、割安だと分析する。株式市場同様に世界の最後に回復しつつある東京の不動産を目指して、世界のマネーは本格的に東京にやってくる可能性がある。 2020年を目標に東京のグローバル化が進み、他の主要都市が続いて、日本経済を活性化していくことこそが、「真のオリンピック効果」であると説いている。 <目次> はじめに 第1章 オリンピックとアベノミクスが東京を変える 1 世界のマネーが東京に注目し始めた 2 巨大ビジネスと化すオリンピック 3 東京オリンピックの経済効果  第2章 変身する世界最大の都市東京  1 世界の主要都市と比較した東京の魅力  2 2020年に向けて東京は大きく変わる  3 交通網の整備と観光が東京を成長させる 第3章 アベノミクスの成功がマネーの流れを変えた  1 株価上昇には強力な政治のリーダーシップが必要  2 アベノミクスがエネルギー危機を救う 第4章 世界のマネーは日本株に注目する  1 マネーの流れが株価を決める  2 日本株は長期上昇波動に突入した  3 リスク要因の検証 おわりに
  • 10人のパリジェンヌ

    10人のパリジェンヌ

    パリに生き、さまざまに活躍する10人のパリジェンヌ。 悩みや困難を抱えながらも、彼女たちはなぜ美しく生きられるの? 32歳から79歳まで。これまでの人生や仕事、暮らし、おしゃれ、好きなもの … 写真とテキストで、彼女たちの魅力に迫ります。 <目次> 1 オドレイ・フーシェ /脚本家、映画監督。阿部寛と西島秀俊出演の映画『メモリーズ・コーナー』を撮った。 2 カトリーヌ・ミュレー/フラワーアーティスト。NHKの『スーパーフラワーレッスン』で日本でも大人気。 3 アンヌ=ソフィー・マシュレル=ロンドー /セラピスト、作家、舞台女優。4人の息子を育てながら、仕事もプロ並みの料理も、の毎日。 4 サビーヌ=ビュケ・グルネ /編集者、出版社代表。個性的な料理本シリーズで「ベスト出版社賞」を受賞した。 5 ラケル・カレナ /人気レストラン「ヴァラタン」の料理人にしてオーナー。アルゼンチン出身。 6 マリー=フランス・ヌヴィル /アンティークショップ「ル・フィル・ド・ソワ」オーナー。民俗学者の顔も持つ。 7 マリー=エレーヌ・ロジョン /日本でも人気の香水ブランド、「パルファン・ロジーヌ パリ」オーナー。 8 カトリーヌ・オンジョレ /作家で、かつ半里親制度を推進する「パラン・パル・ミル」代表。メディアも注目する。 9 マリー=フランス・コーエン /世界中のモード関係者が訪れるコンセプトショップ「メルシー」オーナー。 10 ユゲット・マッサン /バレエ講師。80歳目前の今も、週5日は生徒を厳しく指導する。
  • 妖怪事典

    妖怪事典

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,650円 (税込)
    「これ一冊あれば安心。安眠できます」水木しげる 民俗資料、怪談集、随筆その他の日本の文献にみられる妖怪の事典。 妖怪はすべて名称の五十音順で配列。 妖怪は民間伝承、江戸時代までの文献によるものなどの出典から5つに分類して各妖怪ごとに分類番号を付した。 極力一次資料にあたり、誤った妖怪情報を正すことをめざした、妖怪ファンには見逃せない決定版。 著者略歴 村上健司(むらかみけんじ) 妖怪探訪家、全日本妖怪推進委員会・世話役。幼い頃から妖怪に興味を持ち、全戸校の妖怪伝承地を取材。 主な著者は『京都妖怪紀行』、『日本妖怪散歩』(角川書店)他、水木しげる氏との共著『日本妖怪大事典』(角川書店)、京極夏彦氏・多田克己氏との共著『妖怪馬鹿』(新潮社)などがある。
  • 燃える闘魂

    燃える闘魂

    ビジネス・実用
    4.1
    1巻1,650円 (税込)
    創業以来54年間黒字の京セラ。その京セラ、KDDIで売り上げ5兆円、雇用9万人以上を創出。そして日本航空の「奇跡の再建」……。「最強経営者」稲盛和夫の経営哲学の決定版。ミリオンセラー『生き方』の著者による4年ぶりの書き下ろし。 著者は、いまの日本人に必要なのは強い闘争心「燃える闘魂」を持つことだと言う。二次破綻必至といわれた日本航空が再建を果たしたように、国民の「心を変える」ことで、日本再生も可能だと説いている。 その可愛らしくもスルドイ眼差しが森羅万象を見つめる魅惑のエッセー集。
  • マルセル

    マルセル

    小説・文芸
    3.9
    1巻1,650円 (税込)
    新聞記者の千晶は父が遺した取材ノートから、名画『マルセル』盗難の謎にのめりこみ・・・・実在の未解決事件をモチーフにした芳醇かつ極上の絵画ミステリ!!
  • 安倍内閣の研究 現代政治を歴史から見る

    安倍内閣の研究 現代政治を歴史から見る

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,672円 (税込)
    安倍内閣徹底チェック。アジア外交の手腕から経済政策、そして新たな日本社会へのヴィジョンまで、戦後政治を見透かしてきた目が現政権を総点検する。
  • 日本国の正体 「異国の眼」で見た真実の歴史

    日本国の正体

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,699円 (税込)
    ――「彼を知り己を知れば、百戦殆うからず」(孫子) 私たちは何者なのか――。令和の日本人は「己」について知っているだろうか? 『戦後史の正体』の著者が、「複数の外国人の目=フェイクのない客観的な」日本通史を通じて、「日本人とは何か」という難問に挑む。日本人論の決定版! ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 不知火のほとりで 石牟礼道子終焉記

    不知火のほとりで

    小説・文芸
    -
    1巻1,699円 (税込)
    『苦海浄土』の本質に迫る。2018年2月に没した文学者・石牟礼道子。その晩年に誰よりも近く寄り添ったジャーナリストが描く知られざる「最期の日々」。 「道子さんのそばにいるのであれば、道子さんのことを書かねばならない。渡辺(京二)さんの言を待つまでもなく、書かないと消えてしまう。そうやって夢中で書いてきた日々の文章をまとめたのが本書である。日記、インタビュー、対話などスタイルは違っていても、石牟礼さんのことを書き残したいという気持ちは一貫している。私は書くことで道子さんのそばにいたかったのだ」(本文より) ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 日本史を動かした歌

    日本史を動かした歌

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,699円 (税込)
    偉人たちの本音は歌にあり! 現代の短歌界を代表する歌人が編む、日本史の英傑百人一首物語。独眼竜政宗は歌の天才!?高杉晋作は隠れ西行ファン!?夏目漱石がこの世にたった8首残した歌とは?歴史学者も国文学者も知らない、超有名偉人たちの秘められた歌の数々を世界で活躍する気鋭の歌人が発掘。 須佐之男命から昭和天皇まで、歴史上の偉人たちの素顔を、詠んだ歌を通して明らかにする。日本史の裏側がまるわかりの、新感覚短歌論。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 東京は遠かった 改めて読む松本清張

    東京は遠かった

    ビジネス・実用
    3.5
    1巻1,699円 (税込)
    中央と地方、格差社会、転落する男と女――時代を超えて清張ミステリは読み継がれる。昭和文化や都市論、映画に造詣の深い評論家が、「東京」「昭和」「映画と小説」「旅」など、さまざまな切り口から不世出の作家の魅力に迫る。これまでに書かれた清張にまつわる文章に書き下ろしを加えた決定版・松本清張ガイド。 「一億総中産階級と言われた一九八〇年代のバブル経済期に誰が、その先に格差社会が来ると想像しただろう。しかし、いま、松本清張の初期の作品を読むと、日本の社会は、いまもむかしもそれほど変わっていないのではないかと思ってしまう」(本書より) ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 英龍伝

    英龍伝

    小説・文芸
    3.3
    1巻1,699円 (税込)
    開国か戦争か。いち早く「黒船来航」を予見、未曽有の国難に立ち向かった伊豆韮山代官・江川太郎左衛門英龍。誰よりも早く、誰よりも遠くまで時代を見据え、近代日本の礎となった希有の名代官の一代記。明治維新から180年。新たな幕末小説の誕生。『武揚伝』『くろふね』に続く、幕臣三部作、堂々完結! ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 伊達の企て

    伊達の企て

    小説・文芸
    4.5
    1巻1,699円 (税込)
    独眼龍の野望。東北魂を見ろ! 陸奥・出羽(東北)連合軍を仕立て、日本全国を切り取ってやる! 一度目〈天正十八年(一五九〇)〉の夏は時間が足りなかった。二度目〈天正十八年(一五九〇)〉の冬に行った謀は失敗した。三度目〈慶長五年(一六〇〇)〉の正直。四度目〈慶長二十年(一六一五)〉の再挑戦は……。秀吉死後、関ヶ原前夜、政宗は家康に呼応し、山形の最上義光とともに会津の上杉謙信を攻め、上杉領の白石城を攻め落とした。しかし中央での東軍と西軍の争いは長期化するとみて、上杉と講和し、南の相馬、北の南部を攻める機会をうかがっていた。しかし、政宗の予想ははずれ、関ヶ原の戦いは一日で決してしまう。石田・徳川の思惑、上杉・最上との複雑な外交戦。秀吉、家康、時の政権を翻弄しながら、戦国の世をしたたかに生き抜いた伊達政宗の新たな人物像を巧緻な筆致で描く。書き下ろし歴史小説。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 世界一わかりやすい! プログラミングのしくみ

    世界一わかりやすい! プログラミングのしくみ

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ハードウェアの基礎知識から、プログラムの考え方まで。コードを書かない&イラスト中心でわかりやすい!小学校中学年~高学年むけプログラミング入門書の決定版! 技術は発展し変わって行く。だから、プログラミングの「方法」はすぐ古くなってしまう。未来のプログラマーを目指す子どもにとって、本来身につけるべきことは、「方法」ではなく「考え方」ではないだろうか。本書では、「サイボウズ」の現役プログラマーが考える、「本当に子どものうちに身につけておきたい知識」と「プログラミングの考え方」を、家電やスマホといった身近なコンピューターの解説を通じて、一冊に整理。 毎日新聞社の子ども向け雑誌「Newsがわかる」編集部により、イラストを中心にわかりやすく編集。子どもの「論理的な思考力」を養う、小学生向けプログラミング教育の副読本・参考書の決定版! ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 維新の商人 語り出す白石正一郎日記

    維新の商人

    小説・文芸
    4.0
    1巻1,699円 (税込)
    明治維新150年史秘録。高杉晋作ら尊皇志士たちの「パトロン」として明治維新という革命運動に身を投じた長州の豪商・白石正一郎の数奇な生涯を追う。直木賞作家渾身のライフワークここに結実。下関の廻船問屋「小倉屋」8代目白石正一郎は、萩藩の支藩清末藩の役人も務め、西郷隆盛と親しく交流して薩長交易の道を拓くなど、重要な役割を果たしてきた。攘夷運動の発火点長州で、身分の差や藩の不公平など、社会に憤りを覚えていたであろう正一郎の屋敷には、いつしか数多のテロリスト、重要人物たちが訪れるようになった。 関門海峡で長州が外国艦隊から壊滅的な打撃を受ける中、24歳の高杉晋作が白石家を訪れ、身分を問わない志願兵による奇兵隊創設を訴えると、親子ほど年の違う52歳の正一郎は共鳴し、奇兵隊の本陣を白石邸に置かせ、自らも隊士となった。正一郎は自らが破産するまで奇兵隊を支援、高杉が世を去った後は、夢が消えたように表舞台から消え、1880(明治13)年、地元の神宮の宮司として静かに世を去った。享年69。 高杉はじめ、西郷隆盛、桂小五郎、久坂玄瑞、坂本龍馬ら100人を超える人物と交流し、燃えたぎる時代の只中にいながら、1枚の肖像画、肖像写真すら残さず、歴史から姿を消した「維新の商人」白石正一郎とは何者か。残された正一郎の日記を読み解き、これまでにない視点で維新史を問い直す。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 命を守る水害読本

    命を守る水害読本

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【複数色を使用したコンテンツです。モノクロ端末では一部読みづらい場合がございます】近年、豪雨の局地化・集中化・激甚化が顕著である。そんななか毎年のように水害が発生している。水害への対応もハードだけでなく、ソフト面での施策についてもタイムラインの導入など、新たな局面見せているところであるが、まだまだ全国隅々の地方自治体に普及しているとはいえない。 本書籍は地方自治体の防災担当者へ向けた住民目線での水害対策について、ソフト面での対策を中心にわかりやすい内容とする。 ●巻頭対談では、松田毎日新聞特別顧問のコーディネートによる石井国土交通大臣と福田栃木県知事の対談を収録。●その他の主な内容:岩手県岩泉町、北海道豪雨、九州南部水害、鬼怒川の決壊、兵庫県佐用町、新潟・福島豪雨、紀伊半島豪雨、九州北部豪雨、神戸市都賀川水難事故、兵庫・和歌山の防災システム、北海道滝川市、三重県紀宝町、荒川下流域、庄内川、球磨川、大豊町、茨城県常総市、新潟県飯田市など全国の水害資料とその対策を網羅している。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 殺しの許可証 アンタッチャブル2

    殺しの許可証 アンタッチャブル2

    小説・文芸
    3.4
    1巻1,699円 (税込)
    官邸のスキャンダルがらみで相次ぐ死者・・・椿は「総理官邸の極秘暗殺計画」を疑う。 宮澤は、田部総理直轄の「内調(内閣情報調査室)」の極秘組織に潜り込む。 すると、凄腕ハッカーなど3人の人間が、「武江学園問題」で官邸からの圧力を証言する重要人物の動向を探っているようだった・・・ またしても、椿の妄想が現実となるのか?
  • 暗鬼夜行

    暗鬼夜行

    小説・文芸
    3.5
    1巻1,699円 (税込)
    噓つきは教師か? 生徒か? SNSに投じられた学校代表の「読書感想文」盗作疑惑。 渦巻く疑心が人の心の暗鬼を呼び覚まし、一人の教師を奈落の闇に突き落とす。 エンタメ小説の鬼才が教育現場の圧倒的リアルに迫った学園震撼サスペンス!
  • 専門職の沈黙と贈与 特許実務における配慮と限界
    NEW

    専門職の沈黙と贈与 特許実務における配慮と限界

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,760円 (税込)
    誠実であろうとするほど、語れなくなる。沈黙を語るとき、贈与は完成するのか。 専門職の言葉にならない配慮の構造を問う。 専門職は、なぜ黙るのか。それでもなお、何を差し出しているのか。 特許実務を手がかりに、その沈黙と贈与の手がかりを読み解く。
  • むしろ映えてる日々

    むしろ映えてる日々

    小説・文芸
    4.2
    1巻1,760円 (税込)
    映え映えの徒然(つれづれ) どうってことのない一日にも、驚きと感動がいっぱい! 愉快で新鮮な暮らしのエッセイ。 巻末には俳優・片桐はいりさんとの対談「むしろ映えてるふたり」も収録しています!
  • しゃシャリでてすみません

    しゃシャリでてすみません

    小説・文芸
    4.4
    1巻1,760円 (税込)
    お口に合いますでしょうか 「お惣菜テトリス」「漢字イップス」「メガネのかけちがい」など、ツッコミ担当のトホホな日常。思わずくすりと笑いがこみ上げてくる、粒よりエッセイ。 ★著者コメント★ 毎日新聞の夕刊での連載がこの度、本になりました。 約9年前から始まった連載が。感慨深いですね。 本のタイトルの通り、相変わらず色々な事象にしゃシャリでてツッコんでおります。 共感もたくさんしていただけるはず。 あるある うるさほっこり おもしろ を目指して書きました。 是非読んでいただきたい!!
  • 違和感気質

    違和感気質

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,760円 (税込)
    なぜ「裏金関与」に公認!?  奇妙に広がる「日本人ファースト」 令和の米不足から、クマ禍、憲法改正まで......。 日常に潜む「違和感」を切り取り、鋭く喝破する! 毎日新聞日曜版の人気社会派コラム「松尾貴史のちょっと違和感」 書籍化第6弾! ●エンタメの批評性 なければ味気ないものに ●「排除アート」「排除ベンチ」不寛容で狭い発想の造作 ●公共トイレの紙事情 なぜ次の人に思いが至らないのか ●「核保有発言」 日本の本音と受け取られかねない ●国会議員定数削減 議会の質向上こそ必要だ ●兵庫県知事選 後引く奇妙さ、不可解さ ●「市場」の外国人観光客対応 変貌する庶民の台所 ●「眠い」と「眠たい」......「~たい」が表すものとは? ●フジテレビ「静止画」記者会見 火に油を注ぐ対応 ●商業主義五輪 改善の余地はないのかも ●「字幕押し付け」「便利すぎる検索」 想像力劣化が加速するのでは ●国民の祝日 文化的意味合いと経済的意図  ......など
  • 2026年度版ニュース検定公式テキスト  「時事力」 発展編

    2026年度版ニュース検定公式テキスト 「時事力」 発展編

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【2026年度発展編テキスト】 ◎最新のニュースから読み解く SNSなどネット上で真偽不明の情報(フェイクニュース)が飛び交う今だからこそ、必要な知識を身につけてニュースに振り回されない、自分の考えを持つ力を養いましょう。 ◎大学生、社会人には欠かせない知識 就職活動や公務員試験の面接対策、キャリアアップや生涯学習として活用いただけます。そのほか、総合型入試などの大学入試では400以上の大学の入試優遇が受けられます。 ◎充実の掲載内容 ・巻頭特集「トランプに翻弄される世界」 ・時事の理解を深める「ニュースのことば」 ・写真でみる「世界と日本のニュース」 ・過去の出来事と今をつなぐ「あれから何年」 【ニュース時事能力検定とは】 新聞やテレビ、SNSなどで発信されるニュース報道を正しく読み解き、活用する力(時事力)を養い、認定する検定です。 資格取得で、大学入試や就職試験、社内昇級試験でも優遇される事例があります。 <主催>日本ニュース時事能力検定協会、毎日新聞社、朝日新聞社、全国の地方新聞社・放送局 ◎2026年度検定実施予定 ・第1回 2026年6月21日(日) ・第2回 2026年11月15日(日) ・第3回 2027年2月14日(日) ※1級と5級は第3回2月検定では実施がありません。 ※2月検定はマークシート試験はなく、オンライン(IBT)試験のみの開催です。 ◆検定に関するお問い合わせは、日本ニュース時事能力検定協会事務局まで

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  • あなたは他の人とはちょっと違うみたいだ セルフブランディングの教科書

    あなたは他の人とはちょっと違うみたいだ セルフブランディングの教科書

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,760円 (税込)
    「あなたは他の人とはちょっと違うみたいだ」と周囲から評価されると、一目置かれて、さらに信頼できるようになる! 誰もが一つや二つは「○○したい!」という願望はあるでしょう。転職活動を成功させたい、といったささやかな願いから、独立起業したいという大きな願いもあるかもしれません。 はたまたYoutubeのチャンネル登録者数を100万人にしたい、かもしれませんし、M1グランプリで優勝したい、という願いかもしれません。 この本は「その通りにやれば、だいたい上手くいく」という普遍的な法則を解説した一冊です。 データサイエンティストでマーケターの著者が編み出した、セルフブランディングの教科書。 ぜひとも特定の誰かから指名され、「あなたは他の人とはちょっと違うみたいだ」言われてみてください。
  • 軍師 秀長(上)

    軍師 秀長

    小説・文芸
    3.6
    1~2巻1,760円 (税込)
    26年NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」の主人公 この男がいなければ豊臣家の天下はなかった 家族や同僚、家臣に慕われ、兄・秀吉の天下取りを影から支えた秀長の生涯を明朗な筆致で描く傑作長編歴史小説。 突然帰郷した兄・藤吉郎に強引に武士にさせられた小一郎(のちの秀長)は、兄から「軍師殿」とおだてられ、無理難題を丸投げされる。苦心しながらも兄の出世を助ける小一郎の誠実な人柄にひかれ、竹中半兵衛らホンモノの「軍師」が集い、兄弟は飛躍の時を迎える......。
  • 誰でも、みんな知っている

    誰でも、みんな知っている

    小説・文芸
    4.2
    1巻1,760円 (税込)
    終わらない戦争、ネット上での止まない誹謗中傷にデマ拡散――人間はいったい何をしているのか。もはや期待できるのはAIだけなのか。混迷の時代を生き抜く思考のヒントが詰まった著者渾身の最新コラム!サンデー毎日「これは、アレだな」書籍化第4弾!
  • 胃の不調の原因と対策 胃活の教科書

    胃の不調の原因と対策 胃活の教科書

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,760円 (税込)
    胃の不調は新・国民病!? 病院に行っても逆流性食道炎や胃潰瘍といった診断はされないのに、胃痛や胃もたれなどの胃の不調が慢性的に続く「機能性ディスペプシア」という病気が日本で今、多くの人を悩ませています。 胃の不調は人それぞれ。不調のタイプを大きく6つに分けて、それぞれの不調にどんなことをすれば良くなっていくかを『生活習慣改善・胃活プログラム』としてまとめました。『胃活』で健康な胃を取り戻そう! 巻頭に胃の不調を改善する胃活プログラムをはじめ、胃の基礎知識、胃の疑問Q&A、薬や病院との付き合い方、知っておきたい胃の病気などの気になる情報を、メディアでおなじみの消化器内科専門医・三輪洋人先生がわかりやすく解説する。
  • 日曜日の台所 ワタナベマキのベストレシピ55 「今日、何作ろう」に困ったら

    日曜日の台所 ワタナベマキのベストレシピ55 「今日、何作ろう」に困ったら

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,760円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 忙しいときほどおいしいものを みなさん、日々のごはん、どうしていますか? 「食べることは好きだけど、作るのは苦手」とか、「作ることは好きだけど、毎日の献立を考えることがつらい」「自分が作るといつも同じ味で飽きてしまう」、そんな悩みを抱えたあなたに、日々を豊かにしてくれる料理を紹介します。身近な料理も「こうすればもう少しおいしくなる」というコツや「ひと手間」「ひと工夫」など、マキさんならではのアイデアが詰まったレシピブックになりました。和、洋、アジアなど、家にあるもので、その日の気分で作れます。 本書は毎日新聞連載「往復食簡」で紹介したレシピに撮り下ろしを加えたレシピブックです。

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  • 日曜日の台所 アクアパッツァ・日髙良実シェフのごちそうイタリアン

    日曜日の台所 アクアパッツァ・日髙良実シェフのごちそうイタリアン

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,760円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これ、ぜんぶ家で作れます 人気イタリアン「アクアパッツァ」の日髙良実シェフが、自宅でたのしく、イタリア料理を作るコツを伝授!本書は毎日新聞連載「往復食簡」で紹介したレシピに撮り下ろしを加えたレシピブックです。メインディッシュ、パスタにリゾットなどイタリアンで人気の定番料理や、イタリアの郷土料理にドルチェ、さらにシェフが自宅でヘビロテするレシピまで、日髙シェフの"推し"レシピ55品を収録!あなたにとってのbuono!な味を見つけてください。

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  • 2025年度版ニュース検定公式テキスト 「時事力」発展編(1・2・準2級対応)

    2025年度版ニュース検定公式テキスト 「時事力」発展編(1・2・準2級対応)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●ニュース検定(ニュース時事能力検定試験、N検)って? 私達が暮らす社会では、いま何が起きていて、どんなことが問題になっているのでしょうか。また、それを解決するには、どのような考え方が必要でしょうか。ニュース検定は、ニュースや社会を読み解くための「知識」や「思考力」を養い、認定する検定です。毎日新聞社、朝日新聞社のほか、各地の地方新聞社が主催。入試対策や就職活動、公務員試験、キャリアアップ、生涯学習など幅広くご活用いただけます。 ●だから時事問題が「よくわかる!」 ・政治、経済、暮らし、社会・環境、国際の5分野をバランス良く解説 ・テキスト・問題集は毎年編集し直して発行しているので、最新ニュースをチェックできる ・ポイントを絞った解説で、新聞やテレビのニュースを見ていない人も世の中の流れをつかめる ・いま起きていることだけでなく、用語の意味や歴史的背景など+αの情報も盛りだくさん ●こんな人にオススメします! ・ニュース検定1級、2級、準2級に確実に合格したい方 ・キラリと光る小論文を書いて大学入試を突破したい高校生 思考力や論述力を鍛える土台に ・エントリーシートの資格欄に「ニュース検定」を書くことで「常識力」があることをアピールしたい学生・情報感度を磨き、企画書作りや仕事でのコミュニケーションに生かしたいビジネスパーソン ・公務員試験、行政書士試験などの対策として、最新時事がコンパクトにまとまっている書籍をお探しの方 ・新聞やテレビのニュースを読み解くための「基礎力」を身につけたい方・日ごろ新聞やテレビのニュースを追っていて、自分の時事力を試してみたい方 ●大学生以上なら2級を目指そう! 就職活動において、面接や筆記試験で頻出の時事問題への対策は不可欠です。 2025年度の2級、準2級の検定問題は、この公式テキスト発展編と「2025年度版ニュース検定公式問題集『時事力』(1・2・準2級対応)」から出題されます。ですので、合格を目指す方には必須のテキストです。さらに1級受検に役立つコーナーも。 発展編が少し難しいと感じたら、「基礎編(3・4級対応)」から始めてみましょう! ●約400大学の入試で評価/採用試験で評価する企業も ニュース検定の資格は、大学入試突破を目指す受験生にも好評です。準2級、2級などの資格を得ると、全国約400大学の入試で優遇を受けられます。 また、就職試験でも優遇する企業が増えています。新聞社などマスコミに限らず、旅行社、IT関連の企業も。社内昇格試験として活用される例もあります。

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  • ルポ 秀和幡ケ谷レジデンス

    ルポ 秀和幡ケ谷レジデンス

    ビジネス・実用
    4.2
    1巻1,760円 (税込)
    「東京渋谷区の一等地に、とんでもないマンションがある―」 すべては、一本の電話から始まった! マンション自治を取り戻すべく立ち上がった住民たちの闘争1200日 新宿駅からわずか2駅、最寄り駅から徒歩4分。都心の人気のヴィンテージマンションシリーズにもかかわらず、相場に比べて格段に安価なマンションがあった。その理由は、30年近くにわたる一部の理事たちによる"独裁"管理とそこで強制される大量の謎ルールにあった。身内や知人を宿泊させると「転入出金」として1万円の支払い、平日17時以降、土日は介護事業者やベビーシッターが出入りできない、ウーバーイーツ禁止、購入の際の管理組合との面接......など。過去、反対運動が潰された経緯もあり住民たちの間に諦めムードが漂うなか、新たに立ち上がった人たちがいた!! 唯一の闘いのカギは「過半数の委任状を集めること」。正攻法で闘うことを決め、少しずつ仲間を増やしていくが、闘いは苦難の連続だった......。マンションに自治を取り戻すべく立ち上がった住民たちのおよそ4年にわたる闘いをつぶさに描いたルポルタージュ。
  • 阪神・淡路大震災

    阪神・淡路大震災 流通戦士の48時間 街の明かりを消したらあかん

    1995年1月17日5時46分52秒、明石海峡を震源に、未曾有の大災害が引き起こされた。 阪神・淡路大震災直後のダイエーの熱き思い......30年経った今、再度振り返る。 当時の神戸と淡路島の洲本を中心とした阪神地域を襲った震度7という未曽有の大震災。 死者6400名超・負傷者4万3000人超、家屋の倒壊は17万8000棟余り。 地震発生と同時に上がった火の手は、数日間猛威を振るった末、辺り一面が焦土と化しました。 ビルや家屋の多くは倒壊もしくは崩壊し、高速道路も支柱が折れ、崩れ落ちました。 ほとんどの交通機関はマヒし、水道・ガス・電気はもちろん、全てのライフラインが止まりました。 神戸が消えたと言っても過言ではないこの大惨事の中で、ダイエーは政府よりも早く、被災地の人々のために、流通・ライフラインの確保に動きました。それは、単なる一企業の行動というより、被災者を助けるには、流通こそが人々のライフラインであり、それをいち早く復活させなければならないという信念からきたものでありました。 英語にもない「流通」という機能。 それは単にモノを仕入れて売る、販売者と消費者という関係ではなく、またボランティア・福祉という言葉でも言い表せない、日本特有の「人・モノ・金・情報・サービス等が複合的に、かつ機能的に活用される社会システムとしての機能=流通」の重要性を認識していたからに、ほかならないものだと確信しております。 (本書「プロローグ」より一部引用)
  • 違和感にもほどがある!

    違和感にもほどがある!

    ビジネス・実用
    4.3
    1巻1,760円 (税込)
    政治から芸能まで、普段の生活に「違和感」のスパイスを添えて見えてきた「真実」とは? 毎日新聞「日曜くらぶ」で人気の辛口コラム「松尾貴史のちょっと違和感」を約1年5カ月ぶりに書籍化。前作『人は違和感が9割』に続く第5弾。
  • 「不適切」ってなんだっけ

    「不適切」ってなんだっけ これは、アレじゃない

    小説・文芸
    3.8
    1巻1,760円 (税込)
    なんだかどんどん「ヤバく」なる 「AI文学者」「ジャニーズ問題と玉音放送」「ひとしとたけし」「不適切にもいろいろあるが」など、話題に本質に迫るコラム満載!「サンデー毎日」人気連載「これは、アレだな」書籍化第3弾! 「毎回、そのとき話題になった事件や本を「これ」としてピックアップし、その問題をさらに深め、考えるために、どこかの時代、どこかの場所にある、「これ」と相棒の「アレ」を見つけ、それぞれを比較、検討してゆく。その作業をひたすら進めてきた。」(「本文」より)
  • 争いばかりの人間たちへ

    争いばかりの人間たちへ ゴリラの国から

    ビジネス・実用
    3.5
    1巻1,760円 (税込)
    なぜこの世界は、暴力にみちているのか。 コロナ禍、気候変動、ウクライナ戦争、ガザ紛争など、人間社会はますます危機に瀕しているが、なぜ、人間はこんな世界にしてしまったのだろうか。 AIをはじめとした科学技術の進歩、環境破壊、LGBTQなど性や生き方の多様性が認められ、めまぐるしく価値観が変化する現代を私たちはどう生きればよいのか。 40年以上にわたり、ゴリラと向き合い、研究してきた霊長類学者が、「ゴリラの目」で現代社会を見つめ直す。 「そもそも戦争のような集団間の暴力が激化したのは人類の700万年にわたる進化史の中でたったこの1万年の出来事なのである。それまで、人類が武器を持って戦い合った証拠はない。暴力や戦いは人間の本性ではなく、人間のもつ特殊な能力を誤って使い始めた結果なのである」(「はじめに」より)
  • アルコールで走る車が地球を救う

    アルコールで走る車が地球を救う 脱炭素の救世主・バイオエタノール

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,760円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アルコール燃料で、地球の未来が変わる! なぜ、いま脱炭素社会化やカーボンニュートラルが必要なの? 石炭・石油や天然ガスの代替燃料として期待されているバイオエタノール。 エネルギー問題を解消し、環境にも優しい再生可能エネルギーの概要から現状まで、第一線の専門家が解説する。 『「アルコールで走る車が地球を救う」。本書のタイトルである。ここでいうアルコールとはエタノールのこと。では、なぜ今エタノールなのか。それは、植物由来のバイオエタノールを自動車や飛行機などの燃料として使えば、いますぐにでも二酸化炭素(以下CO2)削減の救世主になりうるからだ。この本が、読者の環境問題やエネルギーの理解の一助となれば幸いである。』──はじめにより抜粋
  • 黴の生えた病棟で

    黴の生えた病棟で ルポ 神出病院虐待事件

    ビジネス・実用
    3.9
    1巻1,760円 (税込)
    精神科病棟の看護師たちは、夜な夜な患者をもてあそび、笑っていた。 彼らはごく普通の「いい子」たち......のはずだった。 2020年3月、兵庫件神戸市西区の精神科病院「神出病院」の看護師や看護助手ら6人の男が患者への虐待容疑で一斉に逮捕された。看護の道を志して集まった彼らは、なぜ卑劣な犯行に手を染めたのか。閉ざされた病棟ではいったい何が起きていたのか。全国で相次ぐ同様の事件の背景には何があるのか? 地元紙神戸新聞の取材班が事件とその背景に迫る!
  • 2024年度版ニュース検定公式テキスト 「時事力」発展編(1・2・準2級対応)

    2024年度版ニュース検定公式テキスト 「時事力」発展編(1・2・準2級対応)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●ニュース検定(ニュース時事能力検定試験、N検)って? 私達が暮らす社会では、いま何が起きていて、どんなことが問題になっているのでしょうか。また、それを解決するには、どのような考え方が必要でしょうか。ニュース検定は、ニュースや社会を読み解くための「知識」や「思考力」を養い、認定する検定です。毎日新聞社、朝日新聞社のほか、各地の地方新聞社が主催。入試対策や就職活動、公務員試験、キャリアアップ、生涯学習など幅広くご活用いただけます。 ●だから時事問題が「よくわかる!」 ・政治、経済、暮らし、社会・環境、国際の5分野をバランス良く解説 ・テキスト・問題集は毎年編集し直して発行しているので、最新ニュースをチェックできる ・ポイントを絞った解説で、新聞やテレビのニュースを見ていない人も世の中の流れをつかめる ・いま起きていることだけでなく、用語の意味や歴史的背景など+αの情報も盛りだくさん ●こんな人にオススメします! ・ニュース検定1級、2級、準2級に確実に合格したい方 ・キラリと光る小論文を書いて大学入試を突破したい高校生 思考力や論述力を鍛える土台に ・エントリーシートの資格欄に「ニュース検定」を書くことで「常識力」があることをアピールしたい学生・情報感度を磨き、企画書作りや仕事でのコミュニケーションに生かしたいビジネスパーソン ・公務員試験、行政書士試験などの対策として、最新時事がコンパクトにまとまっている書籍をお探しの方 ・新聞やテレビのニュースを読み解くための「基礎力」を身につけたい方・日ごろ新聞やテレビのニュースを追っていて、自分の時事力を試してみたい方 ●大学生以上なら2級を目指そう! 就職活動において、面接や筆記試験で頻出の時事問題への対策は不可欠です。 2024年度の2級、準2級の検定問題の約6割は、この公式テキスト発展編と「2024年度版ニュース検定公式問題集『時事力』(1・2・準2級対応)」から出題されます。ですので、合格を目指す方には必須のテキストです。さらに1級受検に役立つコーナーも。 発展編が少し難しいと感じたら、「基礎編(3・4級対応)」から始めてみましょう! ●約450大学の入試で評価/採用試験で評価する企業も ニュース検定の資格は、大学入試突破を目指す受験生にも好評です。準2級、2級などの資格を得ると、全国約450大学の入試で優遇を受けられます。 また、就職試験でも優遇する企業が増えています。新聞社などマスコミに限らず、旅行社、IT関連の企業も。社内昇格試験として活用される例もあります。
  • 時間をかけて考える 養老先生の読書論

    時間をかけて考える 養老先生の読書論

    小説・文芸
    4.0
    1巻1,760円 (税込)
    2004年から毎日新聞紙上でつづく書評から、選りすぐった名文を厳選した読書案内第二弾。脳科学から生物学、経済学、小説まで――脳をゆさぶる本の本。
  • だいたい夫が先に死ぬ これも、アレだな

    だいたい夫が先に死ぬ これも、アレだな

    小説・文芸
    3.8
    1巻1,760円 (税込)
    「話題の『ChatGPT』をやってみた」「『同志少女』の敵は誰?」「ウクライナとロシアと」「マコさんとケイくん」など、世の中の「気になる」理由ががみるみるわかる、痛快コラム。「サンデー毎日」の人気連載「これは、アレだな」書籍化第2弾! 「この本の中には、人間の「誕生」から「死」に至るまでのすべての現象が登場している。そして古今東西のあらゆるジャンルの出来事が。そして、あらためて思ったのだ。人間というものはなんておもしろいものだろう、と。そうか、わたしは人間の研究をしたかったのか」 (「まえがき」より)
  • 何が何だか

    何が何だか

    小説・文芸
    3.4
    1巻1,760円 (税込)
    毎年恒例、世俗観察コラム集が今年も登場! 「サンデー毎日」連載分に加え、描き下ろしイラストや映画にまつわる原稿もたっぷり収録! 年間映画ベストテン、サッカーW杯にWBC、久々の大相撲観戦等……軽快、上機嫌な娯楽バナシが満載の一冊です。
  • 本棚には裏がある

    本棚には裏がある

    小説・文芸
    3.6
    1巻1,760円 (税込)
    仕事、暮らし、家族、女の人生......本から平成・令和の世相を鋭く読み解く読書エッセイ! 「本を読むことが得意か、と問われたら、首をかしげざるを得ません。難しい本は、わからない。皆が知っている名作は、ほとんど読んでいない。読んだ内容をすぐ、忘れる」(「まえがき」より) 仕事、暮らし、家族、女の人生......表があれば、裏もある。本書は、本の世界から平成・令和の世相を鋭く読み解く読書エッセイです。 「週刊文春」連載「私の読書日記」2014年10月~2023年4月分から39篇を選び、再構成。登場するのは、『狂うひと』(梯久美子)、『生理ちゃん』(小山健)、『謎の毒親』(姫野カオルコ)、『家族最後の日』(植本一子)、『壇蜜日記』(壇蜜)、『小池百合子写真集』(鴨志田孝一)、『巨乳の誕生』(安田理央)、『ふたつのオリンピック』(R・ホワイティング)等々、2010年代~20年代初頭を彩った話題作の数々。 著者ならではの軽やかな文章で、時代の空気を見事に切り取った充実の一冊です。
  • 炉辺の風おと

    炉辺の風おと

    小説・文芸
    4.1
    1巻1,760円 (税込)
    〈山の深みに届いた生活〉に憧れ始まった八ケ岳の山小屋暮らし。 石造りの暖炉に薪をくべ、揺らめく炎の語りに耳を傾ける。 山庭の細い涸沢には雪解け水が流れ、鳥や草木が刻々と季節のうつろいを告げる。 自然界とのいのちの交流を通し、私たちの〈新たな日常〉を探る、地球視線エッセイ。 毎日新聞「日曜くらぶ」連載2018年4月~2020年6月掲載分を収録。 ※電子版オリジナル!新聞連載時の小沢さかえさんによる全挿絵をオールカラーで収録しています。
  • 校閲記者も迷う日本語表現

    校閲記者も迷う日本語表現

    ビジネス・実用
    4.1
    1巻1,760円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日々の新聞制作やニュースサイト編成を通じて、校閲記者たちは使い方に悩んだり間違えやすかったりする言葉や紛らわしい言葉の意味の違いと格闘しています。本書では、校閲記者たちが気になる言葉遣いについて質問を投げかけ、読者の感じ方を調査し、解説します。回答結果から見えてきた「言葉」の現況はいかに? 毎日新聞校閲センターが運営するサイト「毎日ことばplus」の人気コーナー「質問ことば」、待望の書籍化。 本書は、用法の間違いを指摘し、「使ってはいけない」と指導するものではありません。実際には、誤用とは言い切れないものもあるのです。なぜそのような表現が生まれるのか、その原因を究明するのが狙いです。校閲の赤入れ写真と解説で構成するコラム「つぶやき写真」で、視覚的な理解が深まります。言葉好きの人、誤りのない文章を書きたい人、校正・校閲者、必読の書。
  • 平和祈願

    平和祈願 天と地の狭間を生きる

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,760円 (税込)
    善・悪、神と聖霊、原罪と欲望、主の愛を描き続けてきたイコン画家による、渾身の「平和祈願」。
  • 校閲至極

    校閲至極

    ビジネス・実用
    3.9
    1巻1,760円 (税込)
    日本語のプロである新聞の校閲記者が、間違えやすいことば、意味を取り違えやすいことば、実は勘違いしている表現や慣用句などを取り上げて解説。 語源や言葉の変遷なども織り交ぜながら、楽しみながら読めて、日々の暮らしに役立つ知識が満載のコラム集。
  • 生きるよドンどん

    生きるよドンどん ムツゴロウさんが遺したメッセージ

    小説・文芸
    5.0
    1巻1,760円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「よし。向後、懸命に生きることだ。素朴に、生き生きと」。 今年4月に亡くなった〝ムツゴロウ〟こと畑正憲さんがおくる最後のメッセージ。 「サンデー毎日」に2016~18年に連載された「ムツゴロウの「ひとりごと」」がついに書籍化。動物と人間を愛し続けた著者の珠玉のエッセイ集!
  • 人は違和感が9割

    人は違和感が9割

    ビジネス・実用
    5.0
    1巻1,760円 (税込)
    毎日新聞日曜版の人気社会派コラム「松尾貴史のちょっと違和感」書籍化第4弾! コロナ対策の「やってる感」、政治家たちの欺瞞、テレビ番組や街角で耳にしたちょっとおかしな物言い、振る舞い......。鋭い視点であぶり出した「日常の違和感」を柔らかな筆致で綴る。我慢が当たり前になった昨今、「これって怒ってよかったのか!」と、全方位で気づきを与えてくれる一冊。
  • 続・宇宙のカケラ

    続・宇宙のカケラ 物理学者の詩的人生案内

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,760円 (税込)
    「自分」という存在は宇宙創成のドラマに繋がっている。 数学の目で世界を見れば、私たちの日常は奇跡のようなもの。 詩と音楽を愛する88歳の理論物理学者が「人生の謎」を読み解く感動エッセイ。
  • 永遠と横道世之介 上

    永遠と横道世之介

    小説・文芸
    4.5
    1~2巻1,760円 (税込)
    39歳になったカメラマン・横道世之介が暮らすのは、東京郊外に建つ下宿「ドーミー吉祥寺の南」。元芸者の祖母が始めた下宿を切り盛りするあけみちゃん、最古参の元芸人の営業マン礼二さん、書店員の大福さん、大学生の谷尻くんらとゆるーっと暮らす毎日に、唐突に知り合いのベテラン教師ムーさんの引きこもりの息子一歩が入居することになって……。下宿仲間たちと繰り広げる、温かくてしょっぱい人間ドラマ。
  • 中国拘束2279日

    中国拘束2279日 スパイにされた親中派日本人の記録

    中国が私を拘束した狙いは何だったのか? 24時間監視下で7カ月の監禁生活、取り調べ、逮捕、裁判、収監…… 日本の常識がいっさい通用しない不当拘束の実態が明らかに。 身に覚えのない罪で6年の実刑判決を受けた日中青年交流協会・元理事長による迫真の手記。 30年にわたり日中友好に関わってきた筆者は2016年7月、「スパイ」という身に覚えのない容疑で北京市国家安全局に拘束された。それから約6年間、熾烈な居住監視、収監の々を過ごし、2022年10 月11日、刑期を終えて帰国した。 日中友好に尽力した功労者がなぜ突然収監されるのか。いま中国で何が起きているのか。日中国交正常化50年を迎えた今、われわれは日中関係をどう考えるべきか。 習近平政権は2014年以降、「反スパイ法」を施行するなど中国で活動する外国人の管理を強化している。スパイ行為に関わったとして日本人を拘束するケースが相次いで表面化し、拘束された17人のうち9人が懲役3~15年の実刑判決を受けた(2023年3月現在)。 習政権下で拘束された日本人の実情が詳細に明らかになるのは極めて異例。刑期を終えて帰国した筆者が、拘束から収監、出所までの過酷な体験を赤裸々に綴る。 【本書の内容】 ●突然現れた国家安全部の男たち ●黒く厚いカーテンで閉ざされた部屋 ●「居住監視」という名の監禁生活 ●スパイ容疑の驚くべき杜撰な根拠 ●居住監視下で迎えた還暦の誕生日 ●スパイ容疑で正式逮捕、居住監視から拘置所へ ●期待外れだった中国人の弁護士 ●公安調査庁に中国のスパイがいる ●取り調べで見せられた公安調査庁職員の顔写真 ●失望しかない日本大使館の対応 ●新たな日中関係のため日本がすべきこと ●習近平政権下で置き去りにされる人権問題 ほか
  • 日本の進む道 成長とは何だったのか

    日本の進む道 成長とは何だったのか

    ビジネス・実用
    3.8
    1巻1,760円 (税込)
    考え方を変えなければ、停滞は続く──。 人気解剖学者と『里山資本主義』の地域エコノミストが、ウクライナ戦争、コロナ禍が私たちにもたらすもの、必定といわれる南海トラフ後の日本の在り方を語る。 時代を生き抜くための異色対談。
  • ある行旅死亡人の物語

    ある行旅死亡人の物語

    はじまりは、たった数行の死亡記事だった。警察も探偵もたどり着けなかった真実へ――。 「名もなき人」の半生を追った、記者たちの執念のルポルタージュ。ウェブ配信後たちまち1200万PVを獲得した話題の記事がついに書籍化! 2020年4月。兵庫県尼崎市のとあるアパートで、女性が孤独死した。現金3400万円、星形マークのペンダント、数十枚の写真、珍しい姓を刻んだ印鑑鑑......。記者二人が、残されたわずかな手がかりをもとに、身元調査に乗り出す。舞台は尼崎から広島へ。たどり着いた地で記者たちが見つけた「千津子さん」の真実とは? 「行旅死亡人」が本当の名前と半生を取り戻すまでを描いた圧倒的ノンフィクション。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 迷える東欧 ウクライナの民が向かった国々

    迷える東欧

    ポーランド、ハンガリー、ルーマニア——。 ロシアの侵攻後、ウクライナの人々をいち早く難民として受け入れた東欧諸国のしたたかな二面性とは? いま世界が最も注目する地域の現在・過去・未来を、戦争以前から各国で取材を重ねた記者がルポルタージュした1冊。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください

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