河出書房新社の検索結果
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いつでもどこでも3分で心のブロックが消える本 潜在意識が“勝手に”あなたを幸せにしはじめる!
10万人以上が実感! 現実が変わる! 願いがかなう! あなたの幸せを邪魔するマインドブロック。いつでもどこでも簡単にできる「ブロック解除」で潜在意識があなたを勝手に幸せにし始める! 新装版。 ********* 人は誰でも、イライラ、モヤモヤ、クヨクヨすることってありますよね。 満員電車でぶつかられてイライラ! なんとなく将来が不安になってモヤモヤ! 仕事のミスで上司に叱られてクヨクヨ……。 そんなイヤ~な気持ちがほぼ一瞬で消える方法がある、と言ったら信じてもらえますか? しかも、消していくうちに、自分本来の生き方ができるようになって、望み通りの現実が引き寄せられるとしたら——ワクワクしてきませんか? 「ブロック解除」はいつでもどこでも、やる気のない状態でも大丈夫! それを続けることで誰もが自分の望む人生を歩んでいくことができます。 ・イライラ、モヤモヤしてもすぐ消えるようになった ・好きなときに好きなことができるようになった ・憧れのハワイに何度も行けるようになった ・夫が家事をやってくれるようになって夫婦円満に ・多くの人に喜んでもらえる仕事ができるようになった ・望み通りの働き方で想定外の高収入に ・ひょんなことから一戸建てが手に入った ・思い通りの人生を歩いていく自信がついた 今は半信半疑でも大丈夫です。本書を読み進めるうちに「なるほど」「私でもできるわ」「日々の流れが変わってきた!」と気づいていくと思います。 -
じぶんで考えじぶんで話せるこどもを育てる哲学レッスン 増補二版
課題を自ら見つけ、考え、話す力を、学校や家庭で身につける方法を丁寧に解説する対話教育の基本図書。初版から12年、時間をかけて、対話が浸透してきた日本の教育界の様子や、今後の展望について加筆。 【目次】 こども哲学の12年、そしてこれからーー増補二版について 増補版について 初版について はじめに 「こども哲学」がこどもも大人も変える Part1 こどもが本来持っている力を伸ばそう――聞いて、考えて、話すための環境づくり 1 「ひとりの人間」にしよう 2 自分の言葉を持とう 3 多様な友だちと話せるようにしよう 4 世界中のこどもたちと話せる力をつけよう 5 批判的に、創造的に、ケア的に考えよう 6 ひとの話に耳を傾けられるようになろう 【コラム①】哲学的で、深い議論とは何か Part2 こどもの対話する力を育てよう――大人もこどもと一緒に考える 1 リラックスできる環境づくりから 2 テーマとルールの決め方 3 こどもから言葉が出ないときどうするか 4 つづけるための声のかけ方 5 自由に話が進むことをおそれない 6 次につながる評価のしかた 7 科目ごとに取り入れてみよう 【コラム②】親子やきょうだいのあいだでのすすめ方 【コラム③】対話がうまくいかないケース別対応 【補論】二〇一〇年代における変化と次のステップ 参考文献 あとがき -
植物のすごい繁殖戦略 【電子書籍限定 写真オールカラー版】:花のしくみはこんなに違う!
花を咲かせない? 受粉しない? 種子をつくらない? 驚きと不思議に満ちた植物の生殖について、さまざまな植物を例に取り上げながら余すことなく紹介する、植物の奥深さを楽しめる一冊。 電子書籍版では、植物の写真をオールカラーで掲載! ・ 植物はこうして命をつないでいる! ・ 虫が来ないときに備える あえて咲かない 受粉しない 虫と風どっちも味方にする ・ 身近に生えている植物なのに驚きと発見の連続! 知られざる受粉のしくみと見事なまでの繁殖戦略! ・ ・ ■もくじ 【1】花の旅のはじまりに いろいろな花/花の誕生/花のつくりの基本/花が咲くのは何のため?/受粉から受精に至るプロセス/送粉のしくみ/送粉者/送粉者を誘い寄せる花/自家受粉と他家受粉/送粉シンドローム ・ 【2】ほかの花と結ばれるしくみ 自他を見分ける/タイミングをずらして交わらない/ 離れていれば交わらない/異なるタイプとつながる/ 花の左右が違う/究極の戦略は広がらない ・ 【3】虫いらずのしくみ 目立たなくていい/咲かずに実を結ぶ/来るものは拒まず、来なくても構わず/イネを知る/じつは二刀流も多い ・ 【4】クローンで殖えるしくみ クローンの種子で殖える/体の一部で殖える ・ 【5】花蜜をめぐるしくみ ただ甘いだけじゃない/花は送粉者だけのものではない/花蜜のありかへ導く/穴をあけて盗む/花蜜に毒を混ぜる ・ 【6】花蜜以外で誘うしくみ 胸部の筋肉がふるえる/植物だって熱をだす/子房を食べてもらう見返りに/あるある詐欺もいろいろ/大きくてよいこともある ・ 【7】まだある、見なれた花のしくみ 調和のとれた集まりで繁栄する/色の変化で知らせる/原始的ではない/この二刀流は古くて新しい -
一冊でわかるメキシコ史
メキシコとはどういう国か。歴史を図やイラストを使い、わかりやすく、ていねいに描く。コラム「そのころ、日本では?」「知れば知るほどおもしろいメキシコの偉人」も役に立つ。 オルメカ文明/アステカ帝国/ヌエバ・エスパーニャ副王領/ドローレスの叫び/復興共和国/パンと棍棒/メキシコ革命/PRI体制/サパティスタ民族解放軍… 情熱的なラテンの国は、どんな道を歩んできた? 教科書よりもわかりやすい、 紀元前から現在までのメキシコ。 【「はじめに」より】 メキシコは、日本にとって非常に関係の深い国です。17世紀はじめのメキシコ船の難破漂着事件や支倉常長が率いる慶長遣欧使節団のメキシコ滞在にはじまり、1971年からは毎年100人規模の研修生・留学生交換プログラムがスタートし、両国に関わる人材が多く誕生しています。メキシコは地理的には遠くても歴史的には非常に身近で親しい国です。その歴史を知っていただけたら幸いです。 【目次】 はじめに/メキシコの4つのひみつ/プロローグ chapter1 オルメカ文明とマヤ文明 chapter2 アステカ帝国の盛衰 chapter3 スペインによる支配 chapter4 メキシコ共和国 chapter5 近代化への道 chapter6 革命の時代 chapter7 第三世界のリーダーへ chapter8 現代のメキシコ -
クリスマス・イヴの聖徳太子
わたしの言葉を奪いにくるならわたしはお前の命を奪う──。三島由紀夫、穂村弘、BL、タワマン文学、木嶋佳苗etc. 稀代の歌人にして天性の批評家による言葉のレジスタンス。 『はつなつみずうみ分光器』の編者であり 『をとめよ素晴らしき人生を得よ』が話題の 稀代の歌人・天性の批評家 過剰な言葉と繊細なレトリックで オンリーワンの文体を持つ著者による エッセイ、小説、批評、書評を収録 いまを生きるための 言葉のレジスタンス 【目次】 まえがき 1 don’t call my name 「フェイクニュースは私だ」 我々は既にエミリー・ディキンソンではない 「ファン」の美学と倫理について 少女小説家になりたかったあなたへ 2 終焉は祝福している スタンダード・ナンバー ウェンディ、才能という名前で生まれてきたかった?――小説 名誉男性だから 3 一千年後のジャンヌ・ダルク 超資本主義社会における恋愛至上主義について MINE――小説 4 奇蹟は燃えている パーフェクト・スター――左川ちかについて 誘惑のために うつしかえされた悲劇――三島由紀夫『豊饒の海』について 原型――小説 5 don’t sing for us ふたたびの、聖書――穂村弘『ラインマーカーズ』文庫版解説 デフォルトを解除する鍵――短歌とBLについて 生という謀反――『馬場あき子全歌集』書評 凄いままでいてもらわないと困る――水原紫苑『如何なる花束にも無き花を』書評 これからの批評のための3冊 -
リサとガスパールのレストラン
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 うさぎでもない、犬でもない、とびきりキュートなパリの住人、リサとガスパール! 訳文を全面的に見直し、生まれ変わった新訳版でおくる人気絵本シリーズ。 「わたし、リサ。いま パパとママ、おねえちゃんのビクトリア、いもうとのリラ、それにガスパールもいっしょに、おばさんのうちに あそびにきているの。きょうは みんなで レストランに いくんだ。わくわくしちゃう!」 「リサとガスパールのふたりは“永遠(とわ)の友だち”。この物語をお読みいただくうちに、あなたもふたりと親友になっているかもしれません!」----アンとゲオルグ(「日本の読者のみなさまへ」より) -
いいことばかりは続かないとしても
山にも、街にも、悲しみの先にも。どこにだって発見はある。自然と芸術を求めて旅する最注目詩人の、〈生への祈り〉と〈センスオブワンダー〉に満ちた傑作エッセイ 祝・萩原朔太郎賞受賞! いま最も注目される詩人・大崎清夏の、旅と暮らしとことばの軌跡。 熊のいる山奥・湘南の海辺・震災後の能登半島・知床の雪原・ハンセン病資料館・ヴェネチア・そして古今の文学と映画と芸術の中まで――〈自然=力=詩〉を探して、どこまでも。 すみかも、生活も、人間関係も、 何かが変わってしまっても、柔らかい力強さをもって生きてゆくために。 「いいことばかりは続かないとしても、あくまでも軽妙に、明るく、希望をもって。(…)どんなに事態が悪化したように見えるときでも、そこに新しく面白いことを見つけることはできる。その先に待ち受ける大仕事にとりかかることはできる。無限の可能性を持った子どもにもう戻れない私たちは、大人として世界を拓けばいい。英語が話せなければ、日本語で語りかければいい。崇高な野生動物になれないなら、人間という変な動物として、生き延びる道を探ればいいのだ。」(本文より) 〈目次〉 熊に会ったら歌うこと。 遠くにトナカイがいます ちゃんと知りながら、へんなことをやる ムーミンの世界のこと 何かをほんとうに聞くときには…… ミヒャエル・エンデ『モモ』のこと いいことばかりは続かないとしても ウェス・アンダーソンの動物たち 動物と知り合うヒト 岩合光昭さんの写真のこと 港はありません その家に、住んでいた どうぞゆっくり見てください もうひとつの地震日記 快楽主義者の詩学 谷川俊太郎さんのこと いつか眼差しが再び会うまで 『燃ゆる女の肖像』のこと 詩人の副業、詩の日常 『パターソン』のこと 存在しない故郷への旅 『ミリオンダラー・ベイビー』のこと 説明できない理想のために…… 『木のぼり男爵』のこと それはあなたの自由 『さらば、愛の言葉よ』のこと 雪と踊る方法、あるいは訪れの合図 映画『Shari』のこと 大志の歌の祭りに寄せて 安野みつまさ先生へ 池上上々日記 その心は優しかった。 『いのちの芽』の詩人たちと出会った日のこと 中也はポエムか 大衆との合作について 風の展示を見にいく 自然を浴びに、ヴェネチアへ行く 装丁:佐々木暁 装画:小城弓子 -
犬の生活/ヒトデの休日
YMO時代の裏話、趣味の釣り、酒席でのエピソード、少年時代の思い出、愛犬と過ごす日々……。自虐的で洒脱なユーモアから溢れ出る、世界的音楽家のパーソナリティとライフスタイル。 ■名エッセイ『犬の生活』『ヒトデの休日』の2冊を集成し、待望の文庫化! YMO結成から数々のソロ・ワークスへと至る輝かしいキャリア、レコーディングの裏話、趣味の釣り、酒席でのエピソード、幼少時の思い出、そして自身の運命が動いた軽井沢の一日……。自虐的なユーモアに包まれながら浮かび上がる高橋幸宏のパーソナリティとライフスタイル。音楽・映画・ファッションなど、ジャンルを越えて多くの人に愛された高橋幸宏の世界。 ■世界的音楽家・高橋幸宏 1952年、東京都に生まれた高橋幸宏は、学生時代に参加したサディスティック・ミカ・バンド解散後、サディスティックを経て、1978年に細野晴臣、坂本龍一とともにイエロー・マジック・オーケストラ(YMO)を結成。正確で多彩なドラムに加え、ボーカルとしても特異な存在感を放ち、代表曲「ライディーン」の作曲などを手掛けた。 YMOは国内外の音楽やアート/カルチャーに圧倒的な存在感を残しつつ、83年に「散開」。 ソロとしては78年の『Saravah!』から2013年の『LIFE ANEW』まで21枚のオリジナル・アルバムを発表し、併行して鈴木慶一とのTHE BEATNIKSや、pupa、METAFIVEなどでも精力的に活動。また、ファッション・デザイナーとしても長いキャリアを持っている。2004年、細野晴臣とのSKETCH SHOWに坂本龍一が加わる形になり、以降はYMOの3人がステージに揃うことも。2023年1月11日、没。 ■解説は盟友・細野晴臣 YMOやSKETCH SHOWで活動を共にした細野晴臣が、本書のために文章によるインタビューに答えています。最も近くで活動した細野ならではの知られざるエピソードや愛情に溢れたまなざしは、翻って高橋幸宏の魅力を豊かに伝えてくれます。 -
魔術教本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 英語圏でベストセラー魔術書が遂に日本上陸! 現役の魔女が指南する、古今東西の呪文、秘薬、詠唱、儀式など、初心者でも扱いやすい200以上の魔術を収めた本格魔術入門。 -
法の人類史 文明を形づくった世界の秩序4000年
法はいかにして文明を構築したのか? なぜヨーロッパの法が世界を席巻したのか? 古代のハンムラピ法典から、現代の国連法まで、4000年に及ぶ法の歴史を紐解く決定版。 「ルール」はいかに世界を変えたか マフィアの掟、宗教の法、チベットの慣習法…… 国家の法にとどまらず、これまで見過ごされてきた〈共同体独自のルール〉にも光を当て、 法の役割を捉え直す。 古代のハンムラピ法典から現代の国連法まで、 4000年に及ぶ法づくりの歴史を俯瞰した、法人類学の決定版。 ■ ■ ■ 法はたんなる規則の集まりではなく、 秩序と文明をつくりだす手段にほかならない。 人間社会がなぜこのような形になったのかを知りたい人にとって、 必読の一冊だ。 ――ラナ・ミッタ―(オックスフォード大学教授) -
その国の奥で
20世紀初めの南アフリカ。人里離れた農場に暮らす孤独な娘と、若い黒人女を得た父の葛藤を激しく暴力的に描く傑作。植民地社会の矛盾とディスコミュニケーション。映画化。新訳決定版。 欲望、堕落、幻想を見極めようとする力作──オブザーバー紙 めくるめく緊迫感が最後までゆるまない筆致──デイリーテレグラフ紙 植民地支配の歴史を生きた者たちの、人種と性をめぐる抑圧と懊悩を、 ノーベル賞作家が鮮烈に描いた、濃密な、狂気の物語。 語りと思考のリズムを生かした新訳決定版!!! 「父さん、許して、そんなつもりじゃなかった、 愛してる、だからやったの」 20世紀初頭の南アフリカ。異人種間の結婚や性交が禁じられていた時代。白人と褐色の肌の人々が生きる隔絶された空間で事態は推移する。石と太陽で造られた屋敷の仄暗い廊下では、昼も夜も時計が時を刻む。孤独で不美人な未婚の娘マグダ、農場を支配する厳格な父、使用人ヘンドリックと美しく幼い花嫁、不在の兄。肩の上に一気に手斧が振りあげられ、ライフル銃の薬莢が足元で音を立てる。やがて屋敷の秩序は失われ、暴力と欲望が結びつく……。ノーベル賞作家が、検閲の網をかいくぐり、植民地社会の歴史と制度への批判をこめて織りあげた幻視的長篇。新訳決定版!!! -
毎日に奇蹟を起こす 魔法の言霊
「自分」「大変」「幸せ」「許す」…日本語には絶大なパワーが秘められている。81語を独自の視点で解説。言葉に宿る本当の意味に気づき日々使うことで、思い通りの人生を創造していける! -
教養文庫コラボフェア「この本で生き抜け!2023」小冊子
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 第九回を迎える教養文庫フェア、今回のメインタイトルは「この本で生き抜け!2023」です。疫病・戦争・災害…ふと気づけば怖いものだらけの世の中。未来への答えや、自由で楽しくあるための方法は、本の中にあるのかもしれません。「じぶんで考える」「みんなで生きる」「過去と対話する」「万物の理を知る」のテーマのもと、ちくま学芸文庫・中公文庫・角川ソフィア文庫・河出文庫・平凡社ライブラリーの各編集長が本気で推す40冊を紹介。本を手に、憂き世を生き抜いてまいりましょう! -
TikTokで人を集める、モノを売る 世界一カンタンなSNSマーケティングの教科書
15秒でどんどんモノが売れていく、動画の法則を教えます。動画で人の心を掴み、購買に結び付けるにはどうすればいいのか?を丁寧に解説していく。史上初のTikTokビジネスの教科書! -
ヒーラ細胞の数奇な運命 医学の革命と忘れ去られた黒人女性
ある黒人女性から同意なく採取され、「不死化」したヒト細胞。医学に大きく貢献したにもかかわらず、彼女の存在は無視されてきた――。生命倫理や人種問題をめぐる衝撃のベストセラー・ノンフィクション。 -
妻たちのプロレス 男と女の場外バトル
力道山、馬場、藤波、高山、葛西、剛……妻だけが知るプロレスラーの素顔。男女の過激なドラマを描きながら、謎に包まれたプロレスの実像をすべて明かす、新しいノンフィクションの誕生! -
アダムの運命の息子たち 遺伝子が語る人類の盛衰
父系でのみ受け継がれるY染色体遺伝子の生存戦略が、世界の歴史を動かしてきた。地球生命の進化史を再検証し、人類の戦争や暴力の背景を解明。さらには、衝撃の未来予測まで語る! -
韓国ナショナリズムの起源
韓国の歴史認識がいかにナショナリズムに傾いたかを1990年代以降の状況を追いながら、嫌韓でもなく反日でもなく一方的な親日でもない立場で冷静に論理的に分析する名著。 -
いのちを救う災害時医療
地震や台風など災害大国日本で起こる数々の災害時に、どうやって「いのち」を救うことが出来るのか。体制作りから、個人個人で何が出来るかまで、命を守る最前線の取組みをまとめた1冊。 -
古代オリンピック 全裸の祭典
2020年東京オリンピックにふさわしい一冊!そもそもオリンピックってどんなものだった?という素朴な疑問から古代ギリシアの驚くべき世界へいざなう熱狂と興奮と抱腹絶倒の物語! -
複眼で見よ
戦後を代表するジャーナリストが遺した、ジャーナリズム論とルポルタージュ傑作選。権力と慣例と差別に抗った眼識が、現代にも響き渡る。今こそ読むべき、豊穣な感知でえぐりとった記録。
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