ダイヤモンド社 - タメになる作品一覧
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4.3IQでも才能でもない、成功に必要な第3の要素とは? 全米社会に絶大な影響を与えた成功と目標達成の画期的な理論! 人生の成否を決定づける「やり抜く力」について、自分での身につけ方から、子どもなど他人の「やり抜く力」を伸ばす方法まで徹底的に明らかにする。これまでのあらゆる常識がくつがえる衝撃の一冊!
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3.0YouTube総再生回数 60億回突破! ■■■凄腕クリエイターが初めて明かす!■■■ トップYouTuberを支える 圧倒的な企画力 すべての企画・営業・マーケティング職 必読の1冊! ■■■圧倒的な企画力のすべて■■■ ●ファンに愛され、支持され、応援される ●「数字」を活かすため「感情」を追究する ●難しいことを簡単に、簡単なことを面白く ●普遍的な「なんかいい」を見つける ●過去の企画を「現代版」に調整する ●"永遠の初心者"という感覚を忘れずに ●ランキングから「傾向」をつかむ ●企画が世に出た場面を想像してみる ●とにかく「なぜ?」を言語化する ●「安定テーマ7割:変化テーマ3割」の法則 ■目次■ すぐれた企画は「遊び」を極める!? PART1 ウケる「企画」とは何か? PART2 徹底的に「構造」をパクる? PART3 感情を揺さぶる「構成」のつくり方 PART4 ファンとつながる「ストーリー」のつくり方 PART5 身近に感じて「つながり」を深める方法 PART6 企画を「フィードバック」して言語化する PART7 ウケる企画の「方程式」の見つけ方 PART8 「炎上」の回避と対処法 PART9 ウケる企画の「プロモーション」 PART10 一歩先の未来予想図 例題:もしあなたが「プロ野球選手のYouTubeチャンネル」を企画することになったら →いますぐ答えを知りたい方は69ページへ! ■■企画術・バズらせる方法・トラブル回避法まで初公開!■■ チャンネル登録者数が 500万人や1000万人を超えるトップYouTuberは、 子どもたちにも憧れの職業となっている。 毎日企画を考え、動画を撮影し、編集作業に明け暮れる人気YouTuberの姿は、 テレビなどでもたびたび取り上げられてきたが、 売れっ子YouTuberの活動は、YouTube作家が支えている側面もある。 著者は、トップYouTuberの間で知られるYouTube作家&マーケッター。 演者のキャラを研究し、企画を立て、サムネイルやタイトル、 公開時間など動画投稿に関するあらゆるノウハウを提供。 ご飯を食べているときも、サウナに入っているときも、頭の中は企画のことだらけ。 現在、数十チャンネルへの企画を提供し、 誰もが知る有名企業のチャンネルのコンサルティングや、 チャンネル立ち上げの際のアドバイザーなどを行ってもいる。 企画・マーケティング・クリエイター・営業職など、 一般のビジネスパーソンにも学びになる企画術やバズらせる方法を伝授する!
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4.0GAFAの日本法人で活躍する現役部長が教えるExcelマクロ入門書! 著者はこれまでマクロを使って、様々な業務を効率化させてきました。例えば、数十万行のデータからグラフを540個作成し、詳細な売れ行きが分かるよう、カテゴリに数千の商品を一つ一つ紐づける作業。これは人の手だと1週間かけても終わらない作業ですが、マクロを使うと30分程で完成してしまいます。さらに自ら社内講座も主催し、全くマクロを触ったことがない数百人を指導をしてきました。 そんな著者ですが、前職時代を含め、プログラミングの経験は全くありません。エクセルやマクロはすべて独学で学んできました。そして約20年間マクロを使った業務改革を行い「マクロのたった1割を学べばエクセル業務の9割以上は効率化できる」という結論に至ったのです。 そこで本書では、本当に必要な知識に絞って、できるだけわかりやすく説明をしています。初心者がつまずく大きな要因の専門用語は極力排除。挫折につながるエラーの原因も先回りして丁寧に解説しています。セルに文字を入力したりコピー&ペーストしたりといった簡単な操作から、繰り返しのような少し高度な作業までカバーしました。 この1冊を読めば、普段しているほとんどのエクセル仕事に対応できます。 さらにマクロを実際にどう活用するかについても解説。 規則的な作業はマクロで、資料やグラフのデザインは手作業でやった方が速いといった手作業とマクロの使い分けや具体的な利用シーンの紹介など、学んだマクロをどう実践するかまで紹介します。
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3.8本書は、かつてない新しいやり方で「語彙力」がつく本です。 ――新しいやり方――。 それは「三字熟語」です。 「えっ、三字熟語? 四字熟語なら知っているけれど……」 「しかも、『世にも美しい三字熟語』って、何ですか?」 そんなふうに感じてしまうのも無理はありません。故事・ことわざや中国の漢文に由来する四字熟語に比べると、「三字熟語」は、国語の世界ではあまり重要視されていないように思います。 どちらかと言えば、注目されてこなかった「三字熟語」ですが、その世界を深く潜ってみると、そこには日本語がもつ豊かな漢字文化があり、大和言葉や漢語の世界が広がっています。語源や由来には中国文化に関わるものもありますが、日本の美を映し出す情景や歌舞伎や落語などの伝統芸能、歴史、文学に至るまで、壮大な日本の文化が展開されています。 たとえば、「雪月花(せつげっか)」「五月雨(さみだれ」「朧月夜(おぼろづきよ)」のような日本の景観や四季折々の風物を表す美しい言葉をはじめ、「安本丹(あんぽんたん)」「頓珍漢(とんちんかん)」「素頓狂(すっとんきょう)などの思わず笑ってしまう言葉、「大団円(だいだんえん)」「知情意(ちじょうい)」「不如意(ふにょい)」などの使うとかっこいい言葉など、三字熟語の世界は多彩です。 「質実剛健」「厚顔無恥」「大言壮語」「本末転倒」など四字熟語の持つ語幹がある意味、仰々しくて、上から目線で、教訓めいた言葉が多いのに比べると、三字熟語には、軽やかで、庶民的で、思わずクスッと笑ってしまうような言葉がたくさんあります。 つまり、「三字熟語」は、ちょっと変わっている。だから、おもしろい。 味わい深い「三字熟語」の世界をご紹介する本です。
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4.1★著書累計21万部突破! ★老後不安を解消する稼げるライフワークの見つけ方 ★副業がうまくいけば、本業もうまくいく! ★副業だけで月額10万円以上も夢ではない! ★日本の構造不況をも変えてしまう超合理的な働き方 著者は、非営利型一般社団法人「お金のソムリエ協会」を主宰する元銀行員。某メガバンクの前身の大手銀行に新卒で入行し、25年以上にわたって最前線で働いてきました。このままでは取り返しがつかなくなると40代後半で気づき、自己都合で退職して51歳で起業独立。辞めると決意して家族に相談した当時、「なぜ、安定した仕事を手放すの? 定年までまだ15年あるのに辞めるなんてどうかしている!」と、家族から一斉に猛反対をくらいました。 もちろん、生きていくためにはお金が必要です。使命感だけで生きていけるほど世の中は甘くはありません。でも、ある方式を使うことにより、十分な収入を得ながら自分らしく働き続けられるのです。いい点は、今の仕事を続けながらできる点です。会社勤めを続けながら、自分の価値観に正直に、自分の特技を活かしながら収入を得ることができる。運良く軌道に乗れば、その延長線上でシームレスに起業、独立できます。 本書で紹介する方法で、著者自身はもちろん、お金のソムリエ協会で学ぶ人たちなど、成功者続出! これまで6000人に指導し、その9割がライフワークを副業として実行に移しています。 ・副業が本業と同じ600万円に! 年収1200万円へ(40歳・OL) ・月20万円を副業で稼ぐサラリーマン(51歳・技術職) ・副業1500万円!本業の2倍以上稼ぐ(35歳・会社員) 何を副業にしたらいいか? どうしたら起業を成功させられるか? その基本となる「ライフワーク」を見つけ、40代で準備、50代で行動するための、これからの働き方が学べます。
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4.5◆病気になりたくない人、健康でいたい人が読むべき本 ・熱いお茶を飲むと、がんリスクが8倍上がる ・ワクチンや薬で予防できる「3つのがん」 ・胃カメラをオススメする2つの理由 ・絶対知っておくべき「血圧の超基本」 ・糖尿病の本質は「血管ボロボロ病」 ・「隠れ脂肪肝」を見つけるすごい方法 ・ダイエット、糖尿病に効く「地中海食」 ・「休肝日の罠」 に気をつけて! ・じゃがいもを食べすぎると早死にする ・コーヒーと紅茶のすごい健康効果 ・食品添加物を気にしなくてもいい理由 ・前立腺肥大には「大豆」が効く ・体にいいサプリメントは2つしかない! ・貧乏ゆすりの意外すぎる健康効果 ・高齢者が打つべき2つのワクチン 国内外の良質な論文にもとづいた 「科学的に正しい」予防医学 人体のメカニズムにそった正しい「知識」で 自分の体を守れ! がん、糖尿病、高血圧、食事、生活習慣、メンタル、人間ドック 人生100年時代を生き抜く「最強の基礎教養」 27万人が驚嘆! 「もっと早く知りたかった」 救急総合内科×産業医×YouTuberが語る! 血液・尿検査の絶対見逃してはいけないポイントから、 エビデンスのあるがんの予防・早期発見法、 健康寿命を1日でも延ばす食事術と生活習慣、 太く長く生きるためのメンタルケアの方法、 そして、大病になったときの再春予防・リハビリまで、 正しい健康知識の超集大成!
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3.2■LifeKinetik(R)とは? 近年の研究では、運動が脳を活性化することがわかっています。「LifeKinetik(R)」は、新しい動きを次々とすることで脳のネットワークを増やし、脳を活性化する手法です。運動にさらに脳トレ、視覚の訓練を組み合わせ、脳のさまざまなエリアを刺激して連携を高めることができます。 18か国で行われ、幼稚園、福祉施設、プロスポーツ、企業と幅広い分野で導入されるメソッドが、記憶力、集中力、運動能力、学習障害、認知症予防などに、驚くような効果を発揮。毎日10分でも、1週間にまとめて60分でいい。脳に次々と新しい課題を与えて、楽しみながら、生活の質を上げていくものです。 欧州のサッカーでは有名な能力開発法で、元ドルトムントの監督であるユルゲン・クロップ氏がきっかけで、大きく広まったようです。 サッカーはもちろん、卓球、ハンドボール、ゴルフ、バイアスロンなどの多くのアスリートがLifeKinetik(R)プログラムを採用し効果を上げ、アルペンスキーのワールドカップ・チャンピオンであるフェリックス・ノイロイターはこのプログラムにより、驚異的な成績を収めました。 現在、トップアスリートの世界で効果を発揮した「LifeKinetik(R)」は、科学的にも証明され、教育機関では「学習能力の向上」に、高齢者施設では「認知症予防」に、ビジネスパーソンには、「ストレス軽減・メンタルヘルス向上」に役立っています。 未邦訳である「LifeKinetik(R)」は世界最先端の脳を活性化する方法です。右脳にある部位、左脳にある部位のネットワークをつなげる軽いエクササイズです。よくある脳関係の本は、「知識」が豊富ですが、本書は「知識と実践」です。とても簡単で「間違えることが正しい方法」なのです。そして、1日10分、1週間のうちに60分やればいいという驚異的なラクな脳トレなのです。
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4.5世界の優れたリーダーたちは、なぜ成功し続けているのか。 実は彼らは、特別なことをしているわけではない。ただ、自らの経験から学び、それを着実に実践へとつなげているだけなのだ。 世界135カ国以上で事業を展開する、世界最大級のレストランチェーン「ヤム・ブランズ」の共同創業者であり、CEO・会長を歴任したデヴィッド・ノヴァクは、そんなリーダーたちの共通点について語っている。 彼はヤム・ブランズのCEOに就任する以前、ペプシコーラ、ケンタッキーフライドチキン、ピザハットの再建にも貢献してきた。 本書は、「リーダーはどのように学び、成長するのか」をテーマに、マクドナルドCEOやゴールドマン・サックス元会長などの経営者、スポーツ界のトップ選手、ウォーレン・バフェットに代表される専門分野のエキスパートなど世界の成功者たちの知恵と、実践的な習慣を紹介している。 優れたリーダーたちが、過去の経験や他者との対話、そして日々の実践を通じて何を学び、どのように成長してきたのか、具体的な事例を交えて、リーダーとして、そして一人の人間として成功するために必要な視点をわかりやすく伝える。 監訳者の楠木建氏は、本書について次のように述べている。 「抽象的なリーダーシップ論は本書の目的ではない。実際に成功したリーダーたちの学習プロセスを具体的に分析し、読者が実践できる知識を提供しているところに本書の価値がある。(中略)各章に具体的なアクションプランが提示してあるので、読者はすぐに実践できる。徹底して実践の書だ。」 Yahoo!元CEOやIBM元CEOも絶賛。 いまこそ読むべき一冊である。
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3.8読書術には、1冊の本を読む時間を節約したい「速読ニーズ」と読んだ内容を忘れない「記憶力ニーズ」があります。読書を習慣化するために必要なテクニックではありますが、それ以前に、「書いてある内容が理解できる」が重要です。 速く読めても、内容を覚えていても、読み手である自分が理解しているか――読書においての「読解力」さえ上げれば、速読や記憶力に時間をかける必要もないのです。 そこで、参考になるのが、理系の読み方です。理系は、問題を発見し、仮説を立てながら実験・検証して、自分の論をアウトプットする。理系では当たり前にやっている作業が、超合理的な読書術を生み出しました。 これまで東大生を500人以上、医大生を2000人以上輩出しているカリスマ講師である著者は、この読書術を学生に教えたところ、 ・参考書を読む時間が減った(インプット時間の削減) ・読んだ内容を使って問題を解く時間が増えた(アウトプット時間が増加) ・自学自習の時間で、「自ら弱点を発見→それを潰す」というサイクルを回せた などの成果を生み出しました。 大事なのは、「合理的」に読むことです。 具体的には、理系的な「問題発見力」と「仮説」によるスクリーニングで読むべき箇所の絞り込みを高精度で行い、読書の時短を徹底させる。さらに、アウトプットに時間を割くことができ、「実験と効果検証」により、読書によるリターンを最大化します。 この読書術を通して、一流のビジネスパーソンが持つ「問題発見力」「仮説思考力」「抽象化力」「行動デザイン力」「評価重視力」が得られ、地頭がよくなることは必至。学生から社会人まで、とにかく時間のないなか、読書効率の最大化をはかりたい人に向けて、理系が当たり前に持っているノウハウを提供します。
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3.5成績優秀な大学生が自宅やオフィスをお掃除します――全米で大評判の清掃サービス会社で行われる非常識なまでに徹底した社員を大切にする経営。フロリダ大学在学中に起業したスチューデント・メイド、様々なピンチを切り抜けながら実地で学んだことを等身大に描く。
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3.0揺らぐ習近平VS暴走トランプ漂うばかりの「いい人」日本は真の大人になれるか?『ジャパン・アズ・ナンバーワン』から40年!東アジア研究の権威が語る米国と中国、そして日本の関係
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3.9もはや単なる輸出では勝てない。新興国の巨人が先進国に攻めてくる前に、新興国市場を攻略せよ。全世界的ベストセラー!! 世界トップ3の経営思想家(2011年Thinkers50)が、豊富な企業事例を交えて近未来の競争のルールを提示する。画期的な新戦略コンセプト「リバース・イノベーション」の唯一の原典。
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3.7「リモート経理」に焦点を当てた企画を提案します。 この「リモート経理」こそが 会社、社長、社員が生き残るための鍵となります。 なぜリモート経理か。リモート経理によって、経理を「いつでもどこでも誰でもできる」ようにしておかないと、本当の意味で経理を経営に活用することができないからです。 ・特定のタイミングでしか経理ができない。 ・会社に行かないと経理ができない。 ・経理担当者じゃないと経理がわからない。 これでは、経理を経営に活かすことなどできません。会社のお金を守るために今こそ経理に向き合ってみましょう。この緊急時だからこそ経理と向き合うことができます。 このコロナ禍だからこそ、経営のスピードを上げる必要があるのです。経営のスピードに必要なのは、経理という羅針盤。リモート経理で、その経理のスピードを上げることができ、意思決定につなげることができます。 また、コロナ後は、売上が減る可能性が高いでしょう。これまでのように右肩上がりで成長を目指す時代ではなく、無駄を省き、筋肉質な経営を目指さなければいけません。そのために必要な経理コストを下げておきたいものです。リモート経理では、その経理コストを下げることができます。 本書は、「いつでも・どこでも ・誰でも」経理ができるようになる環境作りから、具体的な経理の流れ、そしてコロナ禍を踏まえた財務対策までを解説したものです。
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3.5不確実性が極まるビジネス環境で、中期経営計画だけでは会社の舵取りはもはや不可能となっている。世界的なコンサルティングファームが、超長期と超短期の時間軸で最適な意思決定を行うための戦略モデルを提案する。既存事業を最適化しながら、未知の領域で新たな事業機会を生み出すための方法論。
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4.0精神世界書の翻訳家の第一人者が明かす、東大卒エリート官僚の地位と引き換えに得たスピリチュアルな奇跡と気づきの数々。「人はなぜ生きるのか」「自分とは何なのか」「運命は本当にあるのか」といった、誰もが必ず一度は抱くスピリチュアルな問いに対して、自身の実体験から導き出した答えを提示してくれる、ファン必携の1冊。
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3.9サステナブル、CSR、シェアード・バリュー……20世紀型資本主義のほころびが目立ち始めた昨今、地球、そして世界とどのように共生していくかを真剣に考える時が来ている。自然を傷めない、新興国から搾取しない、誇りの持てる仕事をする。パタゴニア創業者が企業、そしてビジネスのこれからのありかたを説く。
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3.9「新しい世界」に火をつけるのはいつだって音楽ビジネスだ──。米オバマ大統領のブレーンを務めた経済学者が明かす!!人々を熱狂させる「ビジネスとマネー」の本質とは? 「われわれをずっと悩ませてきた経済問題を解くカギ」(バラク・オバマ)
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5.0読書猿絶賛!『ファスト&スロー』『利己的な遺伝子』の原点となる、認知心理学の伝説の名著が復刊! 私たち人間は本当に、遺伝子の乗り物=生存機械(サバイバルマシン)に過ぎないのか?『AIの時代にこそ読みたい一冊。
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3.0若手社員がモチベーション高く、売り上げを上げていく企業にディップという会社があります。アルバイトサイト「バイトル」を運営する会社で、採用・教育など独特のやり方で「若手のやる気」に火をつけていきます。しかも1年で一人前にする、という速さをもってです。ブラック企業という言葉が流行りましたが、過重労働を押しつけて企業が成長する時代は終わりました。伸びる会社の人材育成の極意を、部下・後輩・若者の育成に関心のあるすべての人に届けます。 はじめに 若手社員が最速成長する会社 1章 最速成長のための「いい人採用」 2章 最速成長のための「営業現場」 3章 最速成長のための「スタンス教育」 4章 最速成長のための「手間隙(ひま)コミュニケーション」 5章 最速成長に集中できる「文化づくり」 6章 最速成長を「信じる力」 7章 最速成長を導く「経営メンバー」 おわりに AI(人工知能)時代を迎え、「人にしかできない仕事」が、今後ますます重要になってくる。そして、せっかく採用した人材をいかに育てるかは、各企業の大きな課題である。こうした人材育成の疑問に、参考になる企業がある。アルバイト求人サイト「バイトル」を運営するディップ株式会社だ。創業して20年という若いベンチャー会社だが、2017年2月期決算で、売上高、営業利益ともに4期連続の増収増益(約300億円、営業利益9億円)を達成し、東証一部に上場。「JPX日経インデックス400構成銘柄」に選出されている。同社からの学びポイントは、「若手のやる気に火をつける」マネジメントにある。ディップの「新入社員を短期間で戦力化し、高いモチベーションを長期にわたって維持する人材に育てる」とマネジメントとはいかなるものなのであろうか。数々のトップリーダーを人脈に持つ藤沢久美氏を執筆者に迎え、社員の生の声を積み上げて構成された本書は、優れたケーススタディ書として、若手の活用のヒントを得たい全ての企業トップやマネジャーへの救世本となるであろう。
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3.8◎トップ1%はこう考える! 大分の県立高校から 独学でハーバードに現役合格&首席卒! 世界最高峰のジュリアード音楽院も首席卒 ◎世界トップに学べ! ハーバード流で最高のパフォーマンスを引き出す ?受験や仕事に即役立つ59のルール? 【著者より】 “Out of comfortable zone”という言葉を聞いたことがありますか? 直訳すると「快適なゾーンから出る」、つまり現状に安住することなく新しいことに挑戦する、という意味です。 私は生まれ育った大分県大分市の公立高校から米ハーバード大学に現役合格して、いわゆる「首席」で卒業しました。 その後進学した米ジュリアード音楽院も首席で卒業して、現在はニューヨークを拠点にバイオリニストとして活動しています。 また、ニューヨークにて音楽コンサルティング会社を起業し、CEOも務めています。 私は18歳でハーバードに入学するまでは、海外生活や留学の経験はありませんでした。 塾に通ったことすらなく、通ったのは公立小中高のみ。 普通に大分で暮らし、大分の学校に通っていた私にとって、突然アメリカに渡ってハーバードに入ることはまさに“Out of comfortable zone”でした。 入学後は大分での日常が一転、驚きの連続。 いちばん驚かされたのは、ハーバード仲間の「知的好奇心」と「思考力」の高さです。 友人と食堂で交わす会話1つとっても、ただの雑談とは違いました。 “超”がつくほど専門的な生物学の話だったり、投資会社が駆使する応用数学の数式の話だったりするのです。 しかも、一度1つのトピックについて話し始めると、かなり突っ込んだところまで共に熟考させられる。 しかし不思議なことに、最先端の生物学や応用数学の話でも、ハーバードの仲間が話すと堅苦しくも退屈でもありませんでした。 むしろ、1時間でも2時間でも議論を交わしていたい、と思わされる魅力がどこかにありました。 ハーバードの仲間と話しているうちに、私は「考えること」の楽しさに気づかされました。 考えるたびに新たな発見があって、それを友人と意見交換しているうちにまた次の発見が生まれる、このワクワクする好循環。 ジュリアードへの進学も、卒業してからの起業も、ハーバードで鍛えられた考える力が導いてくれたと思っています。 かといってハーバード生は、まるで違う世界に住んでいるというわけではありません。 私たちと同じ世界で同じものを見ているのに、あふれるような好奇心と考える力で、心がドキドキと高鳴るような発見をしているのです。 本書が、皆さんにとって“Out of comfortable zone”と思えるような知的冒険旅行のガイドブックとして役立つことを著者として祈っています。
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3.6企業と政府だけでは社会の問題は解決できない 『戦略サファリ』『マネジャーの仕事』の著者ミンツバーグが示す新たな経済社会とは?かねてから経済や組織は合理性だけで機能しないことを訴えているミンツバーグが、視野を社会全体に広げて語る、集大成的著作!
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4.2最近、若者の間で「承認欲求」に悩む人が増えているという。 SNS世代ゆえに、他人の目線を常に意識して生きている。 その「生きづらさ」に疲れてしまうのだという。 著者の川代紗生さんは、SNS世代のど真ん中。 書店スタッフとして働きながら、その書店のブログにコンプレックスや承認欲求を吐き出すように(でもユーモアも交えて)書きまくったところ、多くの共感の声が集まり、バズりまくった。 これまでに10万PV以上を記録した記事は10本以上ある。 強い感受性ゆえに、悩み、傷つき、成長していく姿に読者は感動を覚える。 韓国エッセイに通じるテイストがあるが、彼女の筆力ははるかにそれらを超えている。 「川代ノート」の人気記事をベースに、現代の若者が抱える「承認欲求」や「コンプレックス」「生きづらさ」、そして、そこからの脱出を描く自己啓発書。
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3.0【韓国で発売半年で4万部突破、話題のエッセイ】 ・2022年1月発売後、たちまち韓国大手書店KYOBO文庫の自己啓発ベストセラー1位に! ・KYOBO文庫ではレビュー平均評点9.7(10点満点/レビュー38件)、韓国のネット書店YES24では平均評点9.5(10点満点/166件)の超高評価! ・感動の声続々!「これまでチャンスがあっても自分からあきらめてきたが、これからは好きなこと、自分に合うことを追求して価値ある人生をつくっていきたいと思った」「より良い選択をしたいと願う人たちにすすめたい本」 決めること、選ぶこと、自分の意見を主張することは面倒なもの。波風を立てないために、つい周りの人の意見に合わせてしまって自分のやりたいことがよくわからなくなり、流されるように生きている人も多いものです。 普通の会社員である著者は「店員にすすめられて、必要のないものを買ってしまう」「本当はよくないのにどっちでもいい、と言ってしまう」「旅行の計画をうまく立てられず、結局どこにも行かなかった」など、自身のことを「決められない症候群」と呼ぶほど、選択・決断するのが苦手でした。 周りに合わせすぎて「何を考えているかわからない人」と言われていた著者が、自身の決められない性格によって多くのチャンスを逃していたことに気づき、「もう二度と、人の視線や基準に合わせて選択と決断をしたくない」と一念発起。本書はそんな著者がいかに「決断のプロ」になり、チャンスをつかめるようになったのか、その過程が記されています。 著者が実体験に基づいて得た気づきと具体的な選択・決断のためのノウハウが31のエピソードにまとめられた本書。「自分の好きなことよりも他人の意見に従ってしまう」「選択・決定すること自体がストレス」「決めてから後悔する」「どちらでもいい、が口グセ」。そんな人たちにこそ読んでいただきたい、人生を豊かにするノウハウが凝縮された1冊です。
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3.8ロングセラー『ヤフーの1 on 1』の著者が放つ第2弾! 『ヤフーの1 on 1』(2017年3月発売、累計6万部突破)出版後、1 on 1は組織を活性化させる手法の一つとして大きな話題となり、テレビドラマの1シーンに取り上げられるほどになった。 本間氏はヤフーでの経験や社外での講演、他の企業の人事担当者との交流などで得た知見をもとに、1on1の本質に戻る必要性を感じている。そもそもの目的は何だったのか、「いい1on1選手権になっていないだおるかに手ごたえを感じている。をもとに、1 on 1の本質を解説。傾聴やリコグニションといった1 on 1の基本的なスキルが学べるほか、1 on 1の紙上デモとその実況解説などで多角的に解説している。 また、中村和彦・南山大学教授、渡辺三枝子・筑波大学名誉教授、松尾睦・北海道大学大学院教授といった識者との対談でアカデミアの見方が学べるとともに、パソニックなどの企業での1 on 1導入事例も紹介している。1on1の効果や意義がわかるとともに、読者が自社で導入する際のヒントにもなるだろう。 『ヤフーの1on1』と合わせて読むことで、基礎を学べ、実践に活かせる。
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4.3「1メッセージで伝えろ」。 戦略コンサルで新人コンサルタントたちが最も受けるダメ出しの一つだ。多くの場合、「で、なにが言いたいんだ?」という叱責とセットで受けることになる。 戦略コンサルでは、プレゼン資料を作るときは「1スライド・1メッセージ」が求められる。スライド1枚で伝えることを1つ(1メッセージ)に絞れという意味だ。 プレゼンだけではない、会議での議論でもそうだ。クライアントから「どう思いますか?」と聞かれたときに、シンプルに1メッセージで伝えることができるかで、得られる信頼も生まれる結果も変わる。 しかし、1メッセージで伝えることは簡単ではない。1つに絞ってはっきり伝えるのは難しいだけではなく、怖いからだ。はっきりしている分、伝えることが外れる可能性や否定される可能性も伴う。 1メッセージで伝えるのは怖い。だから今日も「いろいろ言っているがなにも言っていない」プレゼンや会議が溢れている。本書は、自分の考えを1メッセージで伝える全技術を解説したものだ。
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4.3☆10期連続過去最高益更新中、急成長ワークマン仕掛け人、待望の処女作! ☆ワークマンは「しない会社」だ。残業しない、ノルマ課さない、極力出社しない、社内行事しない、接客しない、競争しない、値引きしない、顧客管理しない、取引先を変えない、社員のストレスになることをしない、期限を設定しない、対面販売しない。とりわけ「頑張る」ことはしないどころか禁止されている。なのに売上・利益・店舗数は右肩上がり。「残業するくらいなら決算期を遅らせろ」と本当に決算発表を遅らせたが、株価に影響はなかった。「しない経営」を実践したら「三方よし」どころか、社員、顧客、取引先、加盟店の「四方よし」になったという。 ☆急成長のカギは「しない経営」×「エクセル経営」=「第2のブルーオーシャン市場拡張(客層拡大)」の方程式だ。左手に「しない経営」、右手に「エクセル経営」(データ活用ゼロの会社がマクロ・VBAではなくエクセル活用で企業風土が劇変)により「低価格・高機能という4000億円の空白市場」を新ブランド「ワークマンプラス」で開拓。2020年3月期のワークマン+ワークマンプラスの売上は1220億円(前年同期比31.2%増)。経常利益は207億円(同39.9%増)。店舗数は9月末で886(ワークマン663、ワークマンプラス223)となり国内店舗数であのユニクロを抜き、どしゃぶりのアパレル業界でぶっちぎりの業績となっている。 ☆「5年後に社員全員の年収を100万円上げる」と先に宣言し見事実現。スタープレーヤー不要の凡人による凡人経営を実現し、自ら動く社員が続出。最終章は『世界標準の経営理論』入山教授との対談から「知の探索」と「知の深化」型「両利きの経営」秘密を初公開。白熱対談。新サーバントリーダーが還暦で入社し、どうやって全員経営参画型「両利きの経営」に変えたのか。「ダイヤモンド経営塾」講演を聞いた経営者から「ドラッカーの"イノベーションと企業家精神"の体現者」という声も。商社時代はジョブズ型経営者だった著者がサーバントリーダーになる変化と社員の成長物語をノウハウとともに凝縮!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 過去6大会、100試合以上を取材した杉山茂樹が、テレビでは分からないW杯の本当の魅力を伝えるエッセイ。写真は『ナンバー』の表紙も担当した赤木真二。サッカーを知り尽くしたタッグによるW杯賛歌。
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3.8「海外で積極的に事業を展開し、M&Aも功を奏し、年々、海外売上高比率が伸びている。うちももう立派なグローバル企業だ」と考えている方にお聞きしたい。あなたの会社は、次の3つの質問にYesと答えられますか。 【質問1】世界中のキャッシュが数えられる 【質問2】世界中のタレントが数えられる 【質問3】自社の方向性を明確に示せる これらの問いに即座に答えることができるのが「真のグローバル企業」です。社会的に大きな価値を生み出す事業を通じて顧客や投資家を満足させ、独自の企業文化を支える従業員・パートナーなどあらゆるステークホルダーに喜びを感じさせ、きわめて高い収益力を維持する「真のグローバル企業」を筆者らはワールドクラスと呼びます。 ワールドクラスの経営陣は、試行錯誤しながら現在の姿をつくり上げています。その特徴は、「経営の基本動作」に表れます。 日本企業のなかには、ワールドクラスの「経営の基本動作」をベンチマークと称して集める傾向が見られますが、模倣してみるとどこから手をつけたらよいかがわからないほど複雑で包括的で、結局扱いきれていない。そして、「外資だから」「トップダウンが効くから」「人を切れるから」と我彼の差を強調し、「できない言い訳」をする。自社のポジション(現実)を受け止め、自ら変わる必要性を自覚し、どう変わればいいかを真剣に考えない。それが、「グローバル化」を掲げる日本企業の現実です。 ワールドクラスは、学び続け、他者に先んじて手を打ちます。常に「未来の変化」を意識しています。勝つための意思決定は、簡単なことではありません。それなりに時間とお金をかけて戦略を練り込んでいる。だから、他社(者)が気づいたときはすでに行動に移っていると見える。日本企業が憧れる「スピーディな意思決定」は何層にも及ぶ努力の結晶であり、ワールドクラスの「経営の基本動作」の賜物なのです。
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