ダイヤモンド社 - タメになる作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
5.0
-
3.5
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 さまざまなデザインを手掛けてきたプロのデザイナーが「文字や写真がやたらと詰め込まれていて読む気が失せる」「何となく垢抜けない、素人感まるだし」「ダサいのはわかるけれど、どう直せばいいのか見当がつかない」…そんな素人デザイナーにありがちな悩みを解消し、デザインするのを楽しくさせてくれる一冊です。
-
3.6「なんで他よりいい製品なのに売れないのか」「海外市場の顧客のニーズがわからない」がなくなる!日本でも海外でも、消費者心理をとらえて新たな市場を開拓するマーケティング戦略「インサイト」の手法を徹底解説。大企業~中小企業まで「マーケター」「商品企画」「新製品開発」「事業戦略」「経営企画」必読の戦略書。
-
4.0世界中の先輩コンサルタントたちもこの本で合格した! 戦略コンサルティング会社ならではの面接形式「ケース・インタビュー」を完全攻略するためのノウハウと、最新のケース問題を満載した
-
4.2
-
4.7
-
5.0
-
3.7創業期のセールスフォースに 数年で売上げ1億ドルをもたらした全手法 営業員やテレアポを増やしても、売上げは伸びない "合理的なセールス"で高レスポンス・高成約を実現 シリコンバレーのバイブルがついに登場 収益を300%以上成長させ、それを予測可能にする! 当てずっぽうの売り込みやお願い営業で数字をつくっているようでは「成長」はおぼつかない。 科学的で合理的なセールスの仕組みをつくることで、効率的な見込み客の開拓と高い成約率を実現できる。 セールスフォースの「売れる仕組み」をつくった著者だからわかる、新しい時代の営業・マーケティングの教科書がついに登場。
-
5.0
-
4.0
-
4.5
-
3.8
-
4.0
-
4.0
-
3.7
-
3.0
-
3.8
-
4.2
-
4.1
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【韓国語を勉強したいと思ったら、はじめに読む本】 初心者向けの韓国語の勉強本を探しているとき、単語の本、文法の本、会話の本など、たくさんあるけど、結局どの本を買えばいいのかわからない。とりあえず、1冊買ってみたけど、全然頭に入らない。本書は、そんな「韓国語を勉強する以前で止まってしまっている人」が、韓国語をゼロから楽しく学べる本です。 著者のハングルノート加藤氏は、月間最高180万PVの韓国語ブログ「ハングルノート」の運営者。10年前、独学で韓国語の勉強を始めたものの、あまり韓国語を好きになれず、最初の数年間はまったく単語も文法も頭に入ってこなかったそう。その後、一念発起し、韓国に語学留学、語学学校を最上級レベルの6級で卒業。韓国語が身につかなかった経験を乗り越え、今や韓国語の勉強法・韓国旅行情報を発信するブロガー、YouTuberとして活躍しています。 本書はハングルがまったく読めない初心者の方でも大丈夫なように、単語やフレーズをカタカナで読むことから始めます。そして、1段1段階段を昇るように、ハングルの読み方から単語、文法、フレーズ、発音など、韓国語をゼロから1つひとつ楽しく学んでいきます。重要な単語、フレーズには無料音声つき。正しい発音が身につきます。 韓国語がわかるようになるだけでなく、初心者が楽しめる3泊4日王道の韓国旅行&旅行に使える韓国語フレーズを紹介。レベルアップしたい人向けには、何時間勉強するとどのレベルに到達するのか、語学留学するには?韓国で働くには?など実体験を交えて紹介します。 韓国語がわかるようになるだけでなく、韓国語を使いたくなる、韓国に行きたくなる。世界でいちばんかんたんで楽しい韓国語の本です。
-
3.3
-
3.8
-
3.8いま世界でも最も知的で面白い思考ができる著者コンビが、PKを「合理的に」どこに蹴るべきかを知る方法から、絶対に耳を貸さない相手を説得する方法まで、驚くべき「思考法」を伝授する。さまざまな問題に対して、既成概念を打ち破った考え方ができるようになる一冊。
-
4.0空前の人手不足が続く中、企業が「できる人財」を採用するのは困難になった。「採用した人をできる人財に育てる」ことにこそ活路がある。 著者は、サービス業界の教育機関として有名な日本マクドナルドの「ハンバーガー大学」で学長になり、ファーストリテイリングの柳井正社長に招聘されて「ユニクロ大学」部長を務めた有本均氏。 2012年に設立した「ホスピタリティ&グローイング・ジャパン」では顧客数は1800社、顧客店舗数は5万店、研修受講者数は27万人を突破している。顧客企業は外食産業はもちろん、小売り、住宅、介護などへ広がりをみせている。 「どんな人でもできる人財に育てる」ためには、「教育」と「評価」の両輪が必要だという。それも、仕組みとして定着させる必要があるという。マクドナルドでのアルバイト、店長、スーパーバイザー、統括マネジャーなどの現場経験、ハンバーガー大学などでの豊富な教育・研修実績に基づき、教育と評価を仕組み化する方法、店長教育のポイント、アルバイトのモチベーションの高め方、ほめ方やしかり方などのノウハウを余すことなく公開する。 本書では、飲食店のダンダダン酒場、自転車小売り大手のあさひ、住宅塗装の三州ペイントの3社をケーススタディとして取り上げ、有本氏のノウハウをいかに実践してきたのか、もあわせて紹介し、実践に役立つ内容となっている。 外食・小売り・サービス業界の経営層、本部スタッフ、人事担当者、店長はもちろん、アルバイトや部下の教育に悩むビジネスパーソンに広く読んでいただきたい。
-
4.6ポストコロナの激変する環境下において、企業が将来像を確立することの重要性は夙に指摘されるところである。特に、我が国に多い多角化企業やグループ企業では、傘下の事業の成長状況を見据えながら、そのバランスを取りつつ、企業全体としてどのように将来を描いていくのかが益々重要な経営課題となりつつある。 NTTによるドコモ完全子会社化や、ニトリによる島忠TOBなども、グループにおける全体最適を考えつつ、次世代の成長を見据えるという流れに即した動きといえるだろう。 しかし、日本においてはこうした「企業(全社)戦略」については従前語られてこなかった。戦略には大別して「事業戦略(Business Strategy)」と、「企業(全社)戦略(Corporate Strategy)」がある。前者については昨今理解も進み、数々の良書も出版されてきたが、後者についてはほぼ未開拓である。経済産業省の事業再編研究会においても「日本企業には、事業戦略はあるが全社戦略がない」ことが問題意識として共有された。そして、コーポレートガバナンス・コード改訂においても「資本コストを見据えた事業ポートフォリオ・マネジメント(=全社戦略)の確立」に関する要請が強化されることになった。 こうした流れを受けて、企業側も「本社を司令塔とする全社戦略、全社改革」(いわゆるCX、Corporate Transformation)の必要性に関心が高まりつつある。 事業ポートフォリオ・マネジメントに強いフォローの風が吹く一方、「では具体的にどうすればいいのか」に応えられるような書籍は驚くほど少ない。本書は、強まる「全社戦略」策定ニーズに向けた教科書の「決定版」である。
-
3.8
-
3.8
-
4.2
-
3.86000以上ある投信の中から、 「買うべき1本」が カンタンに見つけられる! 投信選びのロングセラーを全面的にリニューアル&パワーアップ! 図解とイラストを増やして、よりわかりやすく。 さらに「投資信託選び&管理」がラクラクできるアプリを使った投資法を紹介。 世界No.1投信評価会社のトップが、 読者目線でわかりやすく解説します! ◎「長期・分散・積立」投資で、お金の不安は解消できる! ◎「老後2000万円問題」も、これでスッキリ解決! ◎ロングセラーの新版を全面改訂! ◎図解とビジュアルを増やしてよりわかりやすく! ◎「投資信託選び&管理」が手軽にできるアプリなら、ラクラクできる! ◎人生100年時代の長生きリスクに今から備えよう!
-
4.3●相談実績4000件超! 【税理士】【元国税】【ド素人】の“対話形式”だから すらすら読めて、どんどん分かる! “家族がもめない相続” 完全【最速】解決策を教えます! ●たった5つのポイントで円満解決! 相続は準備が10割 残された家族が大変な目にあわないために 「相続のめんどくさいを全部解消する」 ノウハウをこの1冊に詰め込みました! ●「相続のめんどくさい」は、この1冊で全部解決! ①生前対策の手続き ②亡くなった後の手続き ③遺産相続の手続き ④相続税申告の手続き ⑤名義変更の手続き ――5つのポイントを押さえておけば、相続は解決! 相続って、ホントめんどうだよ……。 80代の父親を亡くし、相続の手続きをしているという友人は、けっこう苦労しているようだった。 先日、コロナ禍をへて4年ぶりに遠く離れた実家の両親と会った。 4年前に会ったときより、だいぶ老け込んだように感じる。 無理もない。両親ともに80代半ばなのだ。 母親はちょっと腰が曲がり、以前のようにスタスタ歩けなくなっている。 父親はちょっと前に皮膚がんにかかり、お尻の皮膚の一部を顔に移植したそうだ。 両親ともに健在だけど、いつ何時、“その日”が訪れるかもしれない。 突然の訃報が避けられない年齢なのだ。 そこでふと、父親を亡くし、相続問題に直面しているあの友人のことが頭に浮かんだ。 自分もいつ何時、同じ状況に立たされるかもわからない。 相続なんて、これまで一度も考えたこともないし、親・兄弟と話したこともない。 いつしか直面する問題なのに、だ。 別に親の財産をあてにしているわけではない。 でも、相続の手続きはめんどうだと聞くし、“そのとき”は、いつか必ずやってくる。 実家を誰が引き継ぐのか、お墓を誰が守るのか、財産をどう分ければいいのか。 考え出すと、いろんな課題が頭に浮かんでくる。 相続が起きた後も、家族が円満に過ごすことが、何よりの親孝行なのだと思う。 そのために、できる限りの準備をしておきたい。 そして、親も子どもに迷惑をかけないためにも知っておいてほしい。 でも、いったい何を準備しておけばいいのか? 相続に関しては知識ゼロの編集者と、 東京国税局で約10年にわたって相続税を担当していた元国税ライターが、 プロの税理士にも教える相続専門の税理士に、わかりやすく相続のことを教えてもらう!
-
3.6
-
3.5◎日本の人事部「HRアワード2020」書籍部門 最優秀賞受賞!『他社と働く』 著者の最新刊。 ◎今、最も注目されている学者が、職場のモヤモヤを解消する、新しい対話の方法「2 on 2」を初公開。 ◎本書の効能はズバリ「7つ」ある。★1.自分も相手も見えている風景が変わる★2.自分でしょいこんでいた荷物をおろす方法がわかる★3.人の力を借りられるようになる★4.ひとりで悩まなくなる★5.4人1組の「2 on 2」で言語化できないモヤモヤの正体が現れる★6.上司と部下が協力し合える★7.組織が変わる ◎ターゲット読者は自分で仕事を抱え込んで苦しんでいるミドル・マネージャー。『他社と働く』 を読んだ多数の読者から「考え方はとても腑に落ちた。だが現場でどう実践したらいいかわかりらない」という声があった。そこで本書は現場で具体的にどんな手順でどう進めたらいいか。やってはいけない「6つの罠」や体験者・共同開発者の声を交えながら、現場で使える本となる。・職場に活気がない・会議で発言が出てこない・職場ギスギスしている・仕事のミスが多い・忙しいのに数字が上がらない・病欠が増えている・離職者が多い……。著者はこれらの現象を「組織の慢性疾患」と呼び、セルフケアの方法を紹介する。業績不振、新規事業低迷、企業再生等はすぐに対策がとられる。だが、組織の慢性疾患は放置され、少しずつ組織を蝕んでいく。著者は、行き詰まりを見せる階層型組織に代わる新しいイノベーティブな組織の形を研究する異色の経営学者。専門は経営戦略論、組織論。カウンセリングや心理療法のケアの手法を経営学に取り入れている第一人者。文体も何か読者に寄り添いつつ、語りかけるような口調なので、妙な説得力があるのが特徴。特に、言語化できないモヤモヤの正体が現れる衝撃の“反転の問いかけ”は、こんな方法があったのかと非常に面白く使える内容になっている。
-
3.7
-
3.0
-
4.1「人はいいのに、組織としては残念……」 その原因は組織の「体質」にありました。 多くの人は、社員のやる気の低さや離職の原因が、「やりがい」「仕事内容」「給料」などにあると考えます。ですが、問題の本質はそこではありません。著者のこれまでの経験上、組織を辞めていく人たちの多くは「やりかたが時代遅れ」「価値観が古い」「旧態依然な思考」といった「体質」に不満を持っていたことがわかったのです。 今の若い世代は、ネットやSNSを通して知識や価値観をアップデートしています。デジタルツールを使いこなすのは当たり前だし、他者の尊重や多様性が大切なことや、変化や成長が必要なことも当然知っています。 一方で、組織はどうでしょうか。いまだに「紙」主体の情報共有、画一的な働き方しか認めない空気感、失敗回避前提のしごとの進め方……そんな文化がはびこっています。その「古さ」、要するに「ダサさ」が耐えられなくて、組織を辞めています。 「閉鎖主義」「管理主義」「横並び主義」といった体質が顕在化したのが、こういった「古い組織文化」です。つまり反対に、これらの古い組織文化を変えていくことができれば、やがて組織全体の体質も変わっていきます。 そこで本書では、そんな古い組織文化を変えるために現場からできる方法を100紹介します。
-
3.9
-
3.924歳でアプレッソ(現・セゾン情報システムズ)社長、そしてわずか43歳でクレディセゾン常務執行役員CTO。本書は、「プログラマー×ITベンチャー社長×大企業CTO」という異色の経歴を持つ小野和俊氏の処女作です。 ITベンチャーの代表を10年以上務め、現在は老舗金融企業のCTO。小野氏は、この2つのキャリアを通して、それぞれがどんな特徴を持ち、そこで働く人がどんなことに悩み、どんな風に仕事をしているのかを見てきました。その中で、ベンチャーにも大企業にも共通する「仕事の合理化のポイント」と「無駄」を見出します。 本書は、具体的なエピソードを交えながら、仕事の無駄を排除し、生産性を高めるための「仕事の進め方・考え方」を解説するものです。
-
4.2
-
4.0
-
3.8問題解決提案型の営業の「強化書」!商談シナリオを描き、適切な相手に、商談コンセプトを明確に伝え、お客様の問題解決の手助けをすることで、ダイナミックに営業を行い、売り上げを1桁アップする方法について、体系的にまとめた1冊。リクルートで20万人以上に提供した「重要顧客と大型案件を逃さない技術」とは?
-
4.5
-
3.7
-
4.0たった5分で人生が変わるランラン!(Run Run)。ラクに楽しく走るだけで、仕事、お金、恋愛がうまくいく! 「そろそろ走りたいなぁ~」と思ってはいる全ての人々に、ラクに楽しく走り続けられる方法を伝授。上大岡トメさんのイラスト満載で、読み終えたら、走りたくてウズウズしてしまうアナタに生まれ変わる!
-
4.0
-
4.1
-
3.9
-
4.0もはや既存メディアを通じた企業による一方的なブランディングは意味を持たなくなった。今求められるのは顧客とつながり、顧客と共にブランドの価値を高めていくための方法論。その重要なツールとなるソーシャルメディア時代のブランドコミュニティをいかに構築すべきか。ブランド先進企業の事例を紐解きながら解説する。
-
4.1
-
5.0
-
5.0会社を伸ばす経営者、ダメにする経営者、そのちがいとは? 成功するリーダーは何をやっているのか? 著者累計405万部突破! ★人気コンサルタントの小宮一慶氏の経営論の集大成がさらにパワーアップ! ★松下幸之助、ピーター・ドラッカー等、経営の大御所たちからの学びと30年のコンサルティング経験から体得した経営の普遍の原理・原則とは? ★経営者をめざす人はもちろん、今、経営者の人も、さらにレベルアップするために必読の1冊! ◎経営とは、(1)企業の方向づけ、(2)資源の最適配分、(3)人を動かす、の3つを実行すること ◎(1)企業の方向づけの根本となるのは企業の目的(存在意義) ◎経営者は一番厳しいお客さまの目を持てetc. 著者は、中小企業の経営者たちから支持される人気コンサルタント。その経営論の集大成ともいえる前著『経営者の教科書』は、2017年6月に刊行以来、着実に部数を伸ばして8刷に。しかし、刊行から8年が経過したこと。また生成AIの発展、消費行動の変化、働き方改革、M&Aの普及、円安・インフレ等、この間に経営を取り巻く環境にも大きな変化が起こった。そこでこれを機に内容を大幅に見直し、増補改訂して新たな本として刊行する。 30年のコンサル経験をふまえて語られるその内容は、いつの時代にも色あせない、良い会社、良い経営を実践するための普遍の原理原則を説くものとなっている。
-
4.3この商品は、2015年2月に発売された『なぜ今、私たちは未来をこれほど不安に感じるのか?』を前篇とし、後篇として新たに1冊分の解説を加えた『増補版 なぜ今、私たちは未来をこれほど不安に感じるのか?』を電子化したものです。『なぜ今、私たちは未来をこれほど不安に感じるのか?』をすでに購入されたお客様のために、後篇部分のみをまとめた電子書籍『増補分・後篇のみ なぜ今、私たちは未来をこれほど不安に感じるのか?』も販売中です。投資家、経営者、コンサルタント、アートディレクター、官僚、学生など、各方面から絶賛された異色の経済書に、1冊分の解説が新たに加えられた「大増補版」。
-
4.7最新の市場・技術環境に基づき、体系的・網羅的に著された、ダイレクトマーケティングの決定版。ビジネスモデルの進化が、本格的に始まる。
-
3.9小説を読まずにわかる日本文学入門。 芥川賞は、「戦後日本人の歴史」そのものだった。 前代未聞の「文学エンターテインメント」!! たとえばマーケティングや経営戦略の入門書に、「とにかく原典を読んでください」というものは少ないでしょう。しかし、「文学の入門書」だけは「とにかく読みましょう」というものが多い。そりゃそうです。文学は、読まないとわからない。体験しないとわからない。でも、それが文学好きと文学嫌いとの断絶を助長している側面があるのではないでしょうか。 本書は、1冊も小説を読んだことのない少年が、文学好きな科学者と一緒にタイム・マシンに乗って、歴代芥川賞受賞作家に会いに行く設定のストーリー形式で進みます。 主人公は、作品が生まれる瞬間や作者のその後に「実際に立ち会い」、文学への理解を深めていきます。そして、芥川賞とその時代背景にある日本の高度経済成長、民主主義、政治の変遷、都市と辺境、日米関係、ポップカルチャーやインターネットの台頭などを同時に振り返ります。 文学の意義やおもしろさ、日本の戦後史と芥川賞の関係、そして「人間と文学」の関係まで明らかにする「教養としてのエンタメ文学」です。
-
3.4
-
3.9完全独学で資格試験の合格率 100%! 絶対忘れないすごいノウハウを公開! 「宅建勉強法」というニッチジャンルにもかかわらず、開設からわずか1年で チャンネル登録者数7.4 万人超え!「棚田行政書士の不動産大学 」の管理人、棚田健大郎氏の 初著書 。 「棚田行政書士の不動産大学」 とは、 「法律知識ゼロ、不動産経 験ゼロの超初心者の方でも宅建一発合格する」をモットーに、 宅建の勉強法や不動産業界の実情などを楽しく、わかりやすく発信するチャンネルです。 本企画は、棚田氏オリジナルの勉強ノウハウ「大量記憶法」に焦点を当てたものです。進め方は極めてシンプル。紙1枚と問題集1冊を用意。そして、 ①縦の列に「勉強する分野」「問題数」「問題ページ」を明記する ②横の列に「復習する間隔(1なら1日おきに復習) 」「学んだ日付」を入力する 勉強したことを忘れてしまう前に復習し、記憶に定着させる。それが大量記憶法のポイントです。 「忘れない」というメリットはもちろんのこと、「勉強したことを可視化できる」「モチベーションがアップする」「自信をもって試験に臨める」 等、多くのメリットがある勉強法です。
-
3.8「対話するプレゼン」とは、相手とともに作り上げるプレゼンです。 事前に決めたストーリーにこだわらない。一人相撲をせず、柔軟に、相手に合わせる。言い間違い、言い忘れOK。「間」が空くのは悪いことではなく、宝もの。緊張を和らげ、双方が本音で話せるプレゼン手法です。 相手と楽しくピンポンをしているような、そんなプレゼン手法です。 類書に見られるプレゼンの教えは「ロジックを精緻に組み立て、入念に作り上げたストーリーを、洗練されたスライドに落とし込み、正確・確実に話しましょう」というもの。それは確かに重要ですが、簡単なことではありません。事前準備でもレベルの高いものを求められ、なおかつ当日はそれを間違えてはならない・・・緊張して当たりまえです。 本書では、まず当日の話し方について、「相手によって柔軟に変わってよい」というスタンスを取っています。事前に想定した問題点や相手の興味関心は、正解だとは限らないからです。「今日はこういう準備をしてきましたが、順番に説明してもよろしいでしょうか?」まずここからスタートです。そこで相手が「このページのここを先に聞きたいなあ」「それよりも、今日のニュースで見たんだけど・・・」そんな返事が来たらしめたもの。それについて語ればよいのです。 プレゼンの途中においても、常に「ここまで大丈夫でしょうか」「何か質問はありませんか」をこちらから積極的に拾い上げます。何か出てきたらまたそれに対応する。そうすることで、「話し終わったあとに、予期せぬ質問が出てきたらどうしよう・・・」という緊張も減るのです。 事前準備もそれを想定しているので、原稿を書いて文章を覚える必要はありません。ストーリーの骨子を丁寧に考え、そのポイントをシンプルに資料にまとめておけばよいのです。当日はそれを見ながら、話し手もまたその場で言葉を作っていきます。「事前に作った原稿から外れてはいけない」という緊張のタネも、なくなります。一方通行の「発表」ではなく、双方向の「対話」。話し手のほうから積極的にオープンなコミュニケーションを取ることで相手もまたオープンになっていきます。 今までプレゼンが苦手だった、口下手な人ほど説得力が増す方法、それが「対話するプレゼン」の方法です。
-
3.6お客の数を追い求めることで、多くの会社は「忙しい割に儲からない」という状態に陥ってしまっている。そこから抜け出す近道は、お客の数ではなく、客単価をアップすること。だからといって富裕層を狙う必要はない。普通のお客に喜んで多くのお金を使ってもらうための客単価アップノウハウを解説する。
-
4.0
-
3.7大勢のテレアポ初心者をトップセールスへと変えてきた著者が惜しみなく明かす、絶対成功する電話でのアポ取りトーク術。「図星トーク」「ちら見せトーク」「明日あさって話法」…など、試行錯誤の果てに独自に開発した、ネーミングもユニークな人気のセールストークの具体例を多数掲載。お客様のほうからすすんでアポを入れてくれるようになります。
-
3.8
-
3.8
-
3.5★60分の勉強が15分で終わる! シリーズ13万部を超える『瞬読』著者の第3弾のテーマは、著者のストライクゾーンの「勉強法」。これまで3万人超に教えてきた学習ノウハウと満足度99%超の瞬読トレを組み合わせた超ハイブリッドな勉強法が爆誕! 勉強前にたった1分、本書収録のトレーニングを行うだけで、これまで60分かかった勉強時間が15分で終わります。右脳に隠された潜在意識を瞬読で呼び起こし、情報処理能力、記憶力、集中力、判断力、想像力……勉強に必要な能力、ぜんぶアップ! 「瞬読開始3か月後の模試で国語の偏差値が49から64に!」「3年間、歯が立たなかった中小企業診断士の資格が1年でとれた」「英検1級、2回連続で不合格。瞬読をつかって約半年で合格できた」など、短期間で目標達成することを可能とし、受験勉強、資格試験、TOEIC(R)・英検、昇進試験……すべての試験に効果を発揮します。 本書では、5つの瞬読トレーニングを行います。 1.バラバラの文字を見て、対象のイメージを思い浮かべる 2.バラバラの文字を見て、自分の言葉で言い換える 3.並んでいる文字列を見て、情景を思い浮かべる 4.並んでいる文字列を見て、順番に並べ替えて、イメージする 5.数式を解いて、パッと答える すべてを1分以内で見ることを心掛けるだけで、「判断力」「想像力」「記憶力」「集中力」「瞬発力」が一気にあがります。これらの活動が右脳にはたらきかけ、イメージ記憶を促し、瞬時の対応力が勉強効率を上げるのです。 結果、「速く読める」「時間効率が上がる」「情報処理能力が上がる」「記憶力が上がる」「集中力が上がる」など、いいこと尽くし。普段使っている問題集や参考書を使う前に、本書のトレーニングを行い、学習ノウハウを吸収するだけで、目標に最短でたどりつくことができるのです。
-
4.3
-
3.5ネイティブが日常よく使っている基本の会話パターンを収録。30パターン+便利フレーズを組み合わせれば、あなたの英会話力は確実に向上します。人気の英会話講師が、あなたの口から英語がスラスラ出てくる方法を伝授。
-
4.6ベストセラー『餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?』著者、林總氏の集大成の一冊! IT、英語、会計がビジネスパーソンの三種の神器と言われて久しいが、実際に、会計を理解できている人、使いこなせる人は、まだまだ少ないのが現実だ。 たとえば、あなたは以下の素朴な疑問にスラスラと答えることができるだろうか? ・利益とは何か? ・利益が出ているのに、なぜ借金してボーナスを支払うのか? ・内部留保とは何を指しているのか? ・無借金経営は借金経営より優れているのか? ・ROEが高いほど良い経営と言われるが、それは本当か?etc. もし回答に詰まるようであれば、まだ会計の基本が理解できていないと言える。 しかし、それはあなたのせいではなく、これまでの会計テキストや会計教育に問題があったからだ。 会計士となって46年、会計大学院教授になって15年というすべての経験をもとに、会計の基本と決算書の読み方がスッキリわかる画期的な入門書が完成した。 しかも、「たった10日で決算書がプロ並みに読めるようになる」というものだ。 本文は親しみやすい対話形式で展開し、イラストや図解も多数取り入れ、直感的にも理解できる構成になっている。 日本人の会計リテラシーを底上げする入門書がどういうものなのか、ぜひその目で確かめていただきたい。
-
3.9知識ゼロからチャートで勝てる投資家に変身できる!数週間で利益を出すウィークリートレードに完全対応。最新の情報ツールの使いこなし方も徹底紹介。全ページカラーで大判なので、とても見やすくわかりやすい。チャートの細かいところまで、しっかり学べる決定版!
-
4.1
-
4.0
-
3.5
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 西に京都検定、東に江戸検定があり、多摩にタマケンが登場する。横浜に負けない30市町村のパワーを支える多摩と武蔵野の多彩な魅力を初めて1冊のテキストとしてまとめました。歴史だけでなく自然や産業・文化にも同じぐらいの比重をかけて、暮らして楽しい多摩の現在を余すことなく語りました。
-
4.5
-
3.8
-
4.1
-
3.5
-
3.5
-
4.0おもに経営者やコンサルタント、若手リーダー層に愛読される 『DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー』。 その読者に、この1年間に読んだ経営書の中で、 「人に薦めたい」「最も役立った」と思うものを選んでいただく本企画。 5回目の今回は、特定ジャンルに偏ることなく、 バラエティに富んだラインアップとなった。 そのような中で一つ、今年を象徴するキーワードを挙げるとすれば、 「生き方・働き方」だろう。 長期視点でこのテーマについて問いかける書籍が支持を集める一方で、 喫緊の課題として働き方について考える書籍もランクインしている。 現在の課題を解決する書籍と、未来の指針となる書籍。 ビジネスパーソンが求める知の幅が、 かつてなく広がっていることを感じさせるランキングである。 読者が、1年間で最も人に薦めたい経営書は果たしてどの一冊か。 読者投票により選ばれた、必ず読みたくなる20冊! *『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー(2017年1月号)』に掲載された記事を加筆修正のうえ、電子書籍化したものです。 *『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー』(電子版)は、毎月10日配信です。
-
4.5経営者やコンサルタント、さらに若手リーダー層に読者が多い、本誌「DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー」。読者はどのような経営書を評価するのだろうか。「人に薦めたい本」「後世に残したい本」を教えてくださいという編集部の呼びかけに対し、数多くの読者に応じていただいた。目の肥えた読者が選んだランキングは、読み応えのある濃厚な内容のものが並んでいる。ぜひこの冊子で、次に読みたい一冊を見つけていただきたい。*『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー(2016年1月号)』に掲載された記事を加筆修正のうえ、電子書籍化したものです。