ダイヤモンド社 - タメになる作品一覧
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4.3北朝鮮問題、領土問題、拡張する中国、暴走するトランプ・アメリカ数々の国際紛争を調停してきた平和学の世界的権威が、いま日本のため、緊急提言する。
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5.0欧米に遅れながらも。コロナ禍を機に大きく動いた日本企業のDX。ここ数年、声高にDXの重要性が叫ばれ、様々なデジタルツールが導入され、現在も運用されている。 しかし、DX、デジタルトランスフォーメーションは実現しているだろうか? ツールを導入したはいいが使えていない、使ってはいるが以前より業務が煩雑になったなど、具体的な成果が上げられていないケースは多く、「DXの7割は失敗」という見方まである。 失敗するDXの問題点はいくつもあるが、中でも「社員がツールを使いこなせない、理解していない」「複数のツールが併用され、連携が取れていない」この2つの問題を抱える企業は多い。 この問題点を解決し、真のDXを可能にするものとして最も注目されているのがDAP(Digital Adaption Platform)である。複数のデジタルツールにまたがる業務フローを最適化するとともに、効率良い使用方法ガイダンスするこのプラットフォームは、欧米ではすでに数多くの企業に採用され、大きな成果を上げている。 本書では、DAPの代表格「WalkMe」を日本で展開するWalkMe株式会社代表が、DAPの概念から導入、展開までを事例を交えながら解説する。今後日本を席巻するDAP戦略を知るための最良の1冊。
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3.8★著者は、創業333年の「西陣織」の老舗12代目経営者。西陣織で海外マーケット、ラグジュアリーブランド市場をいち早く開拓した元ミュージシャンという異色の経歴。 ★京都で1200年続く伝統産業に新風を吹き込む注目の若手経営者の初の著書。 ★美や美意識が、なぜ今経営に必要なのか? この30年間でマーケットが10分の1に縮小してしまった西陣織。そんな衰退業界にあって、現代人の生活スタイルにも溶け込む伝統文化の変革に成功した細尾氏。 きっかけは、細尾の帯を見た建築家ピーター・マリノ氏から店舗の壁紙制作の依頼があったこと。伝統的に西陣織の布幅は32センチだが依頼されたのはもっと幅広の布。そこで職人たちと1年をかけて織機を開発し、150センチ幅の布を作ることに成功。その布が世界100都市でディオールをはじめ、シャネル、エルメス、カルティエなどの店舗で使われている。 また、デビッド・リンチをはじめ多くの一流アーティストたちとのコラボやMITメディアラボ・ディレクターズフェロー、東大大学院との共同研究など伝統産業の枠をはみ出して活動の幅を広げている。ハーバードのケーススタディーとしても取り上げられるなど世界から注目されている若手経営者の仕事論・経営論。 新しい価値観が求められる時代に、本来、一人ひとりが持っている「美しいものをつくり出したい」という欲求や欲望、そこに回帰することが創造や革新の原動力になるというのが根底に流れるメッセージ。
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4.1さようなら「会社任せのキャリア」 会社がキャリアを保証する時代は終わった。 社会人生活15年、38歳までのゴールデンタイムに挑戦を続け、充実した人生を送るための思考と行動とは? 日本企業が「ジョブ型」へ舵を切ることにより、今まさにゲームのルールは変わりつつある。そのルールを知っているかどうかで、キャリアの戦い方が変わる。すなわち、主体的なキャリア戦略を持つか持たないかで、人生に対する充実感や豊かさに大きな格差が出る。社会人生活15年、38歳までに身につけたいキャリア構築術を解説する。 「ジョブ型時代」の5つの行動原理 1.学びの俊敏性 2.持論を形成する 3.適切に主張する 4.前向きに捉える楽観性 5.チームワークに貢献する
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3.0いま歴史の大転換を目撃している 日本はどちらにつくべきか? ますます複雑化する対立構造を読み解く ・中国で起きている「第3次天安門事件」「第2次文化大革命」 ・デジタル巨人BATやユニコーン企業も安泰ではない ・コロナを制圧するのは「国家権力」か「科学の力」か ・「共同富裕」で中国"金ぴか時代"の終焉 ・世界一の経済大国になるが、孤立する中国・米中経済戦争の勝者は誰か? ・日本経済、日本企業への影響はどうなるか 米中経済戦争は、貿易摩擦やハイテク技術競争から、バイデン政権で国家理念の対決になった。 他方で、生産地としても市場としても中国のウエイトはコロナ前より高まっており、 中国を除外した経済運営は考えられない。 こうした中で日本が選ぶべき道は何か? 米中の経済対立の中で日本や日本企業がとるべき立場を考える。
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4.3もう、古い営業スタイルでは通用しません。最先端の7つの革新メソッドを駆使すれば、無理矢理売り込んだり、押し付けたりしなくても、顧客の方から「会いたい」「買いたい」と言われ、受注率が急伸します。新しい時代に成果を伸ばす最新メソッドを伝授!
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3.3統制型からシェア型へ。競争からコラボへ。プロからアマへ。世界は変わってしまった。これが新しい世界のルール。FB、Airbnb、ブロックチェーンからISIS、トランプの台頭まで、世界の凄まじい変化はすべてこれが理由だった。自分のパワーを一瞬で何万倍にもできる! 世界的ベストセラー、ついに日本上陸!
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5.0本書は、2.2坪という激セマ焼肉店「神田 六花界」をつくり、当初「絶対すぐ潰れる!お金の無駄だ」という大方の予想を覆し、何と家賃100倍の売上を達成した超繁盛店をつくりあげた著者の哲学をまとめた本です。 その「六花界」は、東京初の立ち焼肉店! なんと4畳半の狭さに、厨房もトイレも客席も全部ある小さなお店がスタートでした! 「狭さ」「不便さ」を逆手にとった戦略が注目を浴び、12年経った今でもTVやメディアで取り上げられ続けており、「和牛+和酒」「立ち食い焼肉」「知らない人と七輪共有」「タレ肉は出さない」 などストーリーのある焼肉店として話題に! さらに、著者が次々と手がけた六花界グループの驚きのコンセプトは、「私語禁止、撮影禁止、スマホ禁止」「SNS投稿禁止」「完全紹介制」「支払いではなくお月謝」「女性だけしか予約の取れないお店」「プロジェクションマッピングも活用した劇場型焼肉店(クロッサムモリタ)」など、誰も思いつかなかったようなオンリーワンなコンセプトで全店舗超予約困難店に!食通たちをうならせている森田隼人は、元々建築家!?プロボクサー!?さらには公務員!?、、、そんな奇想天外な発想と経営哲学、生き方がわかる注目の1冊です。 第1章では、元金券ショップの2・2坪の用地を大繁盛店を作るために著者が実践してきたこと、考えてきたことを「2.2坪の哲学」として書かれてあります。 第2章では、「六花界」からスタートして焼肉業界に留まらず飲食業界に影響を与え続ける、魅力あるコンセプトの発明の方法と歴史を。例えば「会員制」「女性限定」「日本酒飲み放題」「料理とプロジェクションマッピングの融合」「研究チーム」など、オンリーワンなコンセプトが生まれた秘密が書かれてあります。 第3章では経営者としての哲学。、、、なのですが、料理人だけではなく元公務員であり、国家資格を取得している建築家、元プロボクサーでもある森田。多角的な視点から見える六花界の経営哲学が書かれています 第4章では様々に達成してきたパラレルキャリアを持つ森田のマインドロジックと生き方の哲学、人生観、これから挑戦する人に伝えたい事が書かれています。 第5章は「シェフの哲学」料理人と焼肉屋の間の存在だった著者だから考え付いたこと発想と哲学が書かれてあります 第6章は著者が普段生活の中で続けているライフハックの習慣をご紹介いただいてます。他の人とだいぶ違う習慣があるのも面白いと思います。 最後の第7章では著者の考え、言葉をまとめて書いてあります
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4.1猫は、獲物をつかまえるために知性が発達させたが、それと同時に、トラブルに巻き込まれてもたやすく抜け出すための重要なスキルをいくつも発達させた。 その中でも一番よく知られているのが、「ネコひねり」「猫の宙返り」、「キャットツイスト」などといろいろな名前で呼ばれてきたテクニックである。猫は高いところから落ちると、最初にどんな姿勢であっても必ず足から着地するという驚きの能力を持っているのだ。また、たった数十センチメートルの高さから落ちても、何分の一秒かで宙返りしてしっかり着地できるのだ。 「ネコひねり問題」とは、猫の空中立ち直り反射を科学的に説明する問題である。人類は大昔から、この愉快な問題に興味をそそられ、数多くの天才が、物理、光学、数学、神経科学、ロボット工学などのアプローチからその謎に迫った。ときには、ヘビやニワトリやウサギの宙返りを調べたりもした。科学者がこの問題を掘り下げれば掘り下げるぶんだけ、愛すべき猫たちの行動に隠された驚きの事実が次々と明らかになった。 本書は、猫を偏愛する物理学者グレゴリー・グバーが、「ネコひねり問題」の謎をひもといていくサイエンス読み物。この難問をめぐる科学者たちの真摯かつ愉快な研究エピソードの数々を紹介する一冊! また、ニュートン、アインシュタイン、ハッブルなど猫に魅せられた科学者たちの猫愛も紹介する。
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3.7メルマガ、アフィリエイト、検索エンジン対策…これまでの集客&販売&ホームページ作成術ではネットで儲けられなくなった。直球勝負から変化球へ、さらにはID野球へと進化させなければならない。この本では、売れっ子ネットコンサルの著者が、累計1000件以上のクライアント事例をもとに、いま伸びているやり方、これから有望なやり方をこっそり教える。
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3.7赤字受注したくない営業部。失注して工場設備を遊ばせたくない製造部。在庫を増やして帳簿を汚したくない財務部。一歩も譲らない各部署のとりまとめを任された若手社員はこの難題をどう解決するのか? 会計知識がなくても「会社にとってどちらのほうが儲かるか」が判断できるようになる、目からウロコのビジネス小説!
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「年金って本当にもらえるの?」「厚生年金と国民年金の違いって?」「401Kって何?」――複雑怪奇な年金の仕組みについて、マンガと図解で超わかりやすく解説した画期的な1冊。また、古代ローマや戦国時代など、マニアックな年金の歴史も紹介。人気マネー誌『ZAi』のNO・1人気連載の待望の単行本化!
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4.05年でリタイアも可能! ◎給料以上の収入を実現 ◎中高年でも始められる ◎経済危機でも大丈夫 ◎保険や税金の問題も解決 ◎薄給で種銭をつくるテクニック ◎FIREするには、どの投資法が正解か? スーパー勤務・30歳・手取り24万円→株式投資で800万円損失→純資産1億円・年収3000万円 失敗から学んだ「最も確実なFIRE方法」 日本では現実的ではないと思われていたFIREですが、 日本にいるからこそできる手法を紹介。 ライフスタイルを見直し、お金を残す体質に変化する方法、 お金がお金を生む仕組みをつくる方法、リタイア後の生活の留意点など、 日本でFIREするための考え方や手法を明らかにします。 「お金の貯め方」「お金の稼ぎ方」「お金の増やし方」「お金の使い方」 「最も確実にFIREする方法」がこれ1冊でわかります!
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3.3脳科学者の中野信子氏が大絶賛! 記憶のしくみを最大限活用するから、単語や文法を忘れなくなる。かつて落ちこぼれだった著者が、日本語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ロシア語、ハンガリー語をマスターした最強・最速のメソッドを大公開。英語勉強法の決定版!
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3.9最新の科学研究によれば、これまで定説とされてきた勉強法は多くの場合に間違っているという。では、どうすれば脳は最も効率よく学べるのか。米三大紙『ニューヨーク・タイムズ』の人気サイエンスレポーターが、著名科学者らへの取材をもとに、脳をフルパワーで働かせる記憶法・勉強法を徹底解明。全米で話題の一冊!
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3.7スタンフォード大学で「健康寿命」の講義を担当した、シリコンバレーの起業家たちの専属医を勤める医学博士が最先端の科学的健康法を紹介。脳と身体を最適化することで、最大限のパフォーマンスを保ったまま長生きすることができる。多数の研究結果や事例に加え、誰でもすぐ実践できる健康法を豊富に掲載。 ◎明晰な頭脳と活力あふれる身体を保ち、長寿を実現する最新の科学的健康法を紹介する本。 ◎著者はシリコンバレーの起業家や投資家の専属医として活躍し、スタンフォード大学医学部で「HEALTH SPAN(健康寿命)」の講義も担当した医学博士。 ◎現代人は多くのストレスにさらされ、人類の遺伝子に適さない環境で生活している。そのため、細胞でエネルギーを生産する「ミトコンドリア」が機能不全に陥っている。 ◎その結果、私たちは「深刻なエネルギー不足」の状態にあり、頭の回転が遅く、疲労が蓄積し、体調不良や慢性疾患によって「健康」が脅かされてしまう。 ◎著者は「健康」とは「逆境に対する適応能力」だと定義し、ミトコンドリアを復活による「エネルギーの充足」が何より重要だと説く。 ◎必要なのは自らの健康状況を計測し数値化することで実現できる、エビデンスに基づく生活改善だ。 ◎本書では、最新の研究と著者の医学的知見から「食事・運動・睡眠」といった生活習慣、「メンタル・人間関係」に至るまで多様な健康法を紹介。 ・最高に効率のいい運動 ・ファスティング(断食)のはじめ方 ・迷走神経を刺激してメンタルを回復する ・太っていても脂肪の分布が均一であれば健康 ・口腔内のメンテンナンスで腸が健康になる など、実践的な内容も豊富に掲載している。 ◎史上最高の体調を手に入れ、最大限のパフォーマンスを発揮できるようになる1冊。
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4.2人間は頭だけを使って考えるほどバカになる。抜群のアイデアや大切な人生の答えは、「脳の外」で考えればあっという間に見つかっていく。様々な科学的研究から「脳の外」で考えることの有用性を実証した稀有な一冊。さあ、あなたも机から立ち上がり、「脳の外」の冒険を始めよう。
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3.5若返りと認知症治療の専門医・白澤卓二先生が提案する、脳の機能を上げる食事です。 著者いわく、20年前に「今後、認知症患者が爆発的に増加する」と言ったときに真剣に耳を貸してくれる人はいなかったそうです。しかしその予言はピタリと当たり、現在の認知症患者数は増加の一途。本書では長年多くの患者を診てわかったことを含め、最新医学で明らかになった認知症を予防・改善と、その研究からわかった脳のパフォーマンスを上げるために必要な「脳の毒を出す食事」を提案します。 いま認知症研究が急速に進んでおり、発症のメカニズムや治療法があきらかになってきました。たとえばアルツハイマー病を引き起こすアミロイドβが、口の中で歯周病菌のひとつであるジンジバリス菌によって産生され、血流にのって脳に運ばれて脳に蓄積するという論文が、世界で複数発表されています。 白澤先生が認知症の3大要因として挙げている「炎症」「栄養不足」「有害物質(毒)」の中から、本書ではこれまであまりスポットを浴びてこなかった「有害物質」の問題点に注目して、有害物質とは何か? いまある毒を出す食事とは? 体に毒を入れない食事法とは? 食事以外のことで毒を出す方法とは? と毒出しについて徹底的に解説します。食事以外の問題点、たとえば1980年代まで歯科治療に使われていた水銀を含む合成金属のアマルガムの有毒性、医薬品の添加物、制汗剤に含まれる有害金属などについても解説します。 巻頭には、実際の食事をビジュアルでわかるよう、人気料理家・小田真規子による「1日3食×7日間の献立例」をカラーで掲載しています。
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3.5「会社を買う」のはもはや当たり前の成長戦略だ。「規模拡大」「人材獲得」「異業種進出」・・・こうしたダイナミックな経営戦略を可能にするM&Aについて、豊富な事例を交えて解説する。買収後にスムースに統合を果たし、パフォーマンス向上を実現するためのPMIについても詳しく解説。
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4.0amazon、Netflix、ティンバーランド、アップル、ナイキ、鴻海シャープ、ファイザー、バイオジェン、ハイネケン、デル、IBM、HP・・・ 最先端企業の財務データからファイナンスの論理を学ぶ 2020年代の基礎ファイナンス教科書 ウォール街に多大な影響を与える人気教授による ハーバード・ビジネス・スクール・オンライン講座初のテキスト化! 本書は、ハーバード・ビジネス・スクールのオンライン講義(MOOC)をもとに、つくられたファイナンスの教科書です。(https://online.hbs.edu/courses/leading-with-finance/) ハーバード・ビジネス・スクールの人気教授が長年温めたアイデアをもとに書かれた企画ですが、本書はMBAのための分厚く難解な専門書ではありません。MBAのようなファイナンスのプロを目指す人のためのというよりは、入門者でもなんとか読める内容になっているところが特徴といえます。 アマゾン、ネットフリックス、アップル、ナイキなどをはじめ、読者が関心を持てる有名企業のファイナンスの事例が豊富になっているところが最大の魅力です(たいていの教科書の財務データは、架空の起業のものになっています)。各社の折々の意思決定の動きと、実際の財務データを検討し、そこから見えてくるファイナンスの論理を読み解いていきます。 関心をもって読み進めていくうちに、ファイナンスの基本的知識が身につく、というのが著者の狙いで、横開きに大小100点近いチャートやコラムがちりばめられ、本文は比較的シンプルなので、わかりやすく読み進められます。
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4.0営業マネジャーの仕事がこの1冊でよくわかる。営業PDCAサイクルを回してチームの予算を達成する方法、リーダーシップを発揮して部下のモチベーションを高めるツボ、さらに部下教育と目標設定・評価のポイントまで、最短ルートで「できるマネジャー」になるための知識とスキルをわかりやすく教えます。
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4.1◎投資歴68年をこの1冊に凝縮! 昭和・平成・令和の相場を見続け バブル崩壊、リーマンショックも乗り越えた カリスマ個人投資家の投資術を徹底「初」公開 【資産17億円】【月6億円トレード】 デイレードがなにより大好きで、 命の続く限り現役トレーダーを続ける! ◎投資歴68年を洗いざらい全部書いた! ・資産10億円がバブル崩壊で2億円に激減 ・66歳で初めてパソコンを買いネット取引開始 ・毎朝4時にインターホンが鳴るワケ ・株を買うときは「1:2:6のルール」 ・機関投資家との闘いには負けない ・損をしてもクヨクヨしない! ・全部見せます!ある日の取引 ◎貧農生まれから、資産17億円 シゲルさんが教える「投資の知恵」 ・損をしてもクヨクヨするな ・ほかの投資家の心理を読め ・勘と成功体験に頼るな ・投資は「休む」ことも大切 ・人よりお金を稼ぎたいなら頭を使え ・苦しくても人の逆を行け 1936年(昭和11年)、二・二六事件が起きた年、 兵庫県の貧農の家に 4人兄弟の末っ子として生まれた。 高校を出してもらってから、ペットショップに就職。 そこでお客だった証券会社の役員と 株の話をするようになった。 そして19歳のとき、4つの銘柄を買ったことが 株式投資の始まりだった。 あれから68年、高度経済成長、ブラックマンデー、 阪神大震災、リーマンショック、東日本大震災、コロナショック ーー時代の移り変わりと危機をこの目で見てきた。 バブル崩壊では 10億円あった資産を 2億円まで減らしてしまった。 しかし資産が10億円まで増えて、 減ったとはいえ2億円も残ったのだから、 バブルには感謝だ。 今、資産は17億円まで増え、 月6億円を売買しながら、 デイトレーダーとして日々相場に挑んでいる。 お金を増やしたいのは二の次、 ただただ楽しいから 毎朝2時起きで株のことを考えている。 本を書くことになるなんて思ってもみなかったが、 どうせ書くなら読んでくれるみなさんの役に立ちたい。 だから、隠しごとなしに 日常生活から投資法まで全部書いた。 デイトレードは究極の脳トレでもある。 ボケてる暇はあらへんで! 【目次】 Prologue 87歳★現役デイトレーダー Part1 19歳で投資を始めて68年 Part2 デイトレードで80銘柄を月6億円売買 Part3 シゲル流「1:2:6のルール」 Part4 下がったら買う、上がったら売る Part5 デイトレードは究極の脳トレ
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4.3◎アイデアが出ない、企画が思いつかない、提案が通らない・・・。企画力や創造力に課題を感じる人が、「発想力」を育てる仕組み(回路)をつくることで、優れたアイデア・企画をすんなり生み出せるようになる本。 ◎著者は、クリエイティブディレクター・コピーライターとして活躍する中川諒さん。中川さんは電通に新卒で入社したものの、「クリエイティブテスト」の結果、希望していた企画職には配属されなかった。いわば、「才能なし」とみなされた。 ◎しかし、「カンヌライオンズ国際クリエイティビティ・フェスティバル(旧 カンヌ国際広告祭)」のU30部門に自主的に参加を続ける。そして、2017年には予選を勝ち抜き1位となり「日本代表」として参加を果たす。さらに2018年にも予選を勝ち抜き、アジア最大級の国際広告祭で行われるコンペティション、ヤングスパイクスに出場。各国の代表者の中から「1位」の座を獲得する。 ◎なぜ著者は「才能なし」から日本代表となり、国際的な大会で1位を獲ることができたのか。その秘訣は、良質なアイデアを生み出す仕組み(回路)を作り出したことにある。 ・誰でもいいアイデアを出せる「発想の回路」10 ・アイデアをすぐ生み出す「工夫の4K」 ・発想体質をつくる22の習慣 ◎本書では、「発想力」を鍛えるための考え方や、すぐに実践できるノウハウを、著者の実践やエピソードをふまえて多数紹介する。企画やアイデア出しに苦手意識がある読者でも、「発想力」に自信が持てるようになる1冊。
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3.6★発達障害、職場不適応からのうつ経験など、多くの生きづらさを経験してきた精神科医Dr.バクが教える! ★心がスーッと軽くなる、もっと生きるのがラクになる40のアドバイス! ★フォロワー3.4万人、Twitterで人気上昇中の精神科医の初の著書! 生きづらさの悩みの当事者であり、また精神科医として日々患者さんに向き合う中で気づいたこと、感じたことをもとに、生きづらい世の中を、それでもなんとか生き抜いていってもらうために必要な考え方の切り替え、行動や習慣についてのアドバイスをまとめた本。 世間で生き続けることが「しんどい、つらい」と感じる人が、なんとか世間と折り合いながら自分を貫き、才能や能力を発揮できる自分になるために、ツイッターで大人気の精神科医が、心がスーッとラクになって、気分が前向きになれる精神安定剤となる内容。
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4.1数多くのテレビ出演や講演、ベストセラー作家としての顔を持つ明治大学教授の齋藤孝先生と、 『ぴったんこカン・カン』『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』『輝く! 日本レコード大賞』など数々の番組の司会者として人気のTBSアナウンサー・安住紳一郎さん。 TBS『新・情報7days ニュースキャスター』で司会者とコメンテーターとして共演しているふたりは、明治大学で先生と生徒の関係でした。 中学校国語科の教員免許をもつ安住アナは、明治大の教職課程で齋藤孝ゼミナールに学んでいたのです。 齋藤孝先生は「これまで大勢の生徒を教えてきたけれど、安住君ほど優秀な生徒はまだ出てきていない」と言う。 師弟関係にあって、日本屈指の話し手であるふたりが、「話すチカラ」について縦横無尽に語り尽くす。 現役明大生である齋藤孝ゼミの後輩たちを前に、安住アナが熱弁をふるった白熱教室の内容も公開。 むずかしいことをわかりやすく、わかりやすいことをふかく、ふかいことをゆかいに、ゆかいなことをよりいっそうゆかいに――そんな話し方、伝え方の本質を教えてくれる!
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5.0ホームレスや失業したワーキング・クラスの人々の暮らしぶりや思いを如実に描くノンフィクション。レーガノミクスの1980年代から現代まで、人々の暮らしを支えてきた製造業を切り捨て、大部分の労働者の賃金を上げないまま、人口の上部1%の収入だけを引き上げたら社会はどうなるのか、その現実がまざまざと描かれる。
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3.4「コーヒーはいい? 悪い?」「運動は何をすべき?」「瞑想に科学的根拠はある?」これを知ると知らないとでは、今後の人生が大きく変わる!「頭がよくなる」「寿命を伸ばす」「がんを予防」「やせる」「老けない」……最新科学があらゆる指標から導き出した、ベストオブベストの体にいいこととは? 最強の方法はコレだ!
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3.7◎8万5000人を救ったスーパードクターが教える 100歳まで視力を失わない方法 著者は米ハーバード大学と米スタンフォード大学に11年在籍し、世界的権威の2大科学誌『ネイチャー』『サイエンス』に論文が掲載されたスーパードクターだ。 帰国後、東京・錦糸町に「眼科 かじわらアイ・ケア・クリニック」を開設するやいなや、地元だけでなく、噂を聞きつけて全国各地から来院する患者が後を絶たない。 クリニックには名医の診察を求める患者が、連日、行列をつくっている。 そんなカリスマ名医の初の著書。 行列のできるクリニックの眼科医が、誤解だらけの目の常識と一生モノの目の健康法を教えます。 ◎「ちょっと様子を見よう」が悲劇の始まり 痛くもかゆくもないのに失明寸前!? 目の悲鳴を見逃さないでください。 「自覚症状なし」という怖い目の病もあります。 「なんとなく知っている」という目の常識には、間違いが多いものです。 「モノがぼやけて見える」 「視力が下がってきた」 「目がかすむ」 そんな気になる目の症状があっても、そのまま放置していませんか? 目の疾患には、これといった自覚症状がないままじわりじわりと進行して、気づいたときには失明寸前になるものがいくつもあります。 「目が疲れているんだろう」 「年のせいだろう」 そんなふうに"自己診断"して放ったらかしにしがちな症状のウラに、目を急激に衰えさせる病気が潜んでいることも少なくありません。 「頭痛がする」 「ムカムカして吐き気がする」 こんな目とは関係ないように思える症状が、実は目が見えなくなってしまう病気の兆候だったりするのです。 著者のクリニックには毎日、たくさんの患者が、視野が欠けたり黒いゴミのようなものが見えたりして見えづらくなってから、あわててやってくることが多いです。 「もっと早く病気を特定できていれば、適切な治療ができたのに」 「目の病気について正しい知識があれば、ここまで視力を落とさずにすんだのに」 著者は、そんな思いをすることが少なくありません。 手遅れになってしまい、後悔する患者さんを一人でも減らしたいという気持ちでいっぱいなのです。 本書では、多くの人が感じている目の症状について、考えられる原因には何があるのか、自分でできることは何か、そしてどう治療するべきなのかを、科学的な事実に基づいてお伝えします。
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3.8ハーバード・ビジネススクール最終講義で教授たちから贈られる珠玉のエピソード集。仕事で落ち込んだとき、くじけそうになったとき、「初心」を思い出させてくれるメッセージの数々は、ビジネスの場ではもちろん、教育、医療、行政など、あらゆる場に身をおく人に何度でも読み返してもらいたい人生訓となっている。
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3.0ビジネスで成功するためには、まず的確な意思決定ができるようになることである。経営学の大家や有力コンサルタントが、科学的な方法と長年の経験から構築した方法論を提示する
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3.2有名なリーダーを真似るのではなく、自分の価値観とスタイルを大切にする、地位や権力で従わせるのではなく、他者のスタイルを尊重し、職場の信頼を集める、「オーセンティック・リーダーシップ」が注目されている。ハーバード・ビジネス・スクール教授、ロンドン・ビジネススクール教授ほか、世界第一線の執筆陣が説く。
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3.5共感力は、社内においても、対外的にもビジネスパーソンに欠かせないスキルとなっている。上司部下の関係、他部署とのコラボレーションなど、対話を通じたコミュニケーションの前提に共感力は欠かせない。さらには、顧客対応、マーケティング、商品開発などにおいても、共感をベースとした戦略が重要視されている。
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3.7幸福学はいま、世界中のエグゼクティブの注目を集めている。報酬のためだけではなく、働く目的やキャリアのあり方が見直されている時代に、ビジネスや個人の生き方はどう変わるのか。幸福学が注目されるきっかけとなった名著論文、欧米のエグゼクティブの間で話題となった記事をこの1冊にまとめた。
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3.8EIシリーズ最新刊。不安の時代に求められる「自信」のつけかたとは。 なぜ自信をもつことは簡単ではないのか。ちょっとしたきっかけで揺らいでしまうのか。 「インポスター症候群」など、恵まれた立場を目の前にしり込みしてしまう人も多い。自分自身が、そして、チームや組織が健全な自信をつけるにはどうすればよいか。 男女のステレオタイプなども考慮に入れながら、具体的な方法を提示する。
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3.9社会の中核を担いつつあるミレニアル世代(1980年代?2000年代初頭に生まれた世代)は社会貢献の意識が高く、仕事選びにおいても社会の役に立つという点を重視するようになっています。そのため、企業の経営課題として「パーパス」が不可欠となってきました。 そして個人においても、人生100年時代となり、キャリアもプライベートもますます先行き不透明になってきています。キャリアを計画するより、むしろ、臨機応変さが問われてきます。その際の核となるのが、本当は何をしたいのか、どのように働くべきかなど、より自分自身のコアに迫る考え方、価値観や思い入れや感情を織り込んだ考え方、すなわち「パーパス」なのです。 そこで本書では、自分事としてのパーパスを考えるヒントを提示します。原著のタイトル「Purpose, Meaning and Passion」から伝わるように、自分自身の人生を自分の手に取り戻すための本となっています。
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3.7リーダーとはどういう存在か? 信頼されるリーダーとは? いまこれからのリーダーに求められることは何か? 単なるマネジャーからリーダーに変わるために考えるべきこと。
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3.8グーグル、ゴールドマンサックスをはじめ、世界の名だたる企業はなぜ、マインドフルネスを導入しているのか。そのメリットとデメリットは? EQ・EI提唱者ダニエル・ゴールマン、マインドフルネスの母エレン・ランガーら世界の名だたる執筆陣による、多角的な論文や記事が、この1冊で気軽に読める
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4.3人は案外、相手の話に集中できていない。上司部下の関係、他部署とのコラボレーション、顧客やクライアントとの対話……すべてにおいて「聞く力」は欠かせないスキルである。相手がいま何を言おうとしているのか、なぜそのような話をしているのか。集中力をもって耳を傾けることからコミュニケーションは始まる。
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3.8【解説:入山章栄 早稲田大学大学院(ビジネススクール)教授】 ベストセラー『世界標準の経営理論』の著者、メディア出演多数 いま最も注目される入山教授による、日本語版への序文掲載! 人間関係のさまざまな摩擦を、力に変えていくために―― チームで仕事をする誰もが直面するこの問題への処方箋! 仕事のほとんどは、組織やチーム、クライアントなどがあっての、人間関係で成り立っています。 経営トップ、上司、同僚、部下、クライアント、取引先、顧客・・・・・縦横ナナメ、そこかしこに一筋縄ではいかない「やっかいな人」「めんどうな人」「気の合わない人」はいるでしょう。 単に関係を遮断できれば話は簡単ですが、そうもいかないのが難しいところ。なかには「人当たりに難はあるが才能がある人」「業績はよいが、周りを焼け野原にしてしまう人」などもいるからです。 彼ら彼女らと、どのように付き合っていけばよいか? 自分がストレスをためないために、どうすればよいか? EIのスキルを活かして、誰もが直面する「困りごと」に対処する具体策が満載。 世界最高峰のマネジメント誌『ハーバード・ビジネス・レビュー』が贈るEIシリーズ、第7弾!
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4.0グローバル化が進み、AIによる仕事環境の激変なども加わり、ますます不安定化する社会。そこで注目されているのが「レジリエンス」(再起力)である。ストレスフルな環境にあって、いかに折れない心を持つか、いかに立ち直るか、燃え尽きないためにどうすればよいか。いま世界のエリートが注目する「自分の守りかた」
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4.0マッキンゼー&カンパニーの有力パートナーがビッグデータを活用して、市場を徹底分析し、経営資源を有効に投入する「マイクロマーケティング手法」や、専門コンサルタントが顧客ニーズを洞察したインサイト営業を社員に浸透させる手法など、科学的理論や実証データに基づく効果的営業法を、いくつもの実例とともに紹介する
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3.5HR(Human Resources、人的資源)、すなわち人材は今日、企業競争力の最大の源泉です。事業のサービス化や、製品比重のハードからソフトへの移行、急激な技術革新、先進国企業の競争優位の変容、少子化・高齢化など、経営環境の劇的な変化を背景に、人的資源に求められるものは大きく変わっています。しかし、実際に経営戦略において、この変化を的確に反映している企業は多くありません。既存の人事施策を十分に見直すことなく、踏襲しているのではないでしょうか。 本書は、時代の変化を見据えた、人材の育成や、逸材を的確に活かす人事施策を展開する方法について、第一線の研究者や経営者が書いた論文を集めています。経営者や人事部のスタッフはもちろん、事業部門のマネジャー、リーダーを目指すすべてのビジネスパーソンの必読書です。 P&G、マイクロソフト、ネットフリックス、マッキンゼー、マクドナルド、リンクトイン……強い企業が、優秀な人材を採用し、育成し、そして退職者を活かす方法を明かし、従業員のモチベーションを高め、創造性を存分に発揮させる戦略を徹底的に分析しています。
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3.0企業変革論やリーダーシップ論の権威ジョン・コッタ―(ハーバード・ビジネス・スクール教授)や『ブルー・オーシャン戦略』の著者チャン・キム(INSEAD教授)など超一級の研究者が、IBMなどの多くの事例を挙げ、変革の要諦を実践的かつ、わかりやすく解説する。今、日本企業や日本社会に不可欠な変革リーダー論。
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3.5創造的、建設的、説得力のある良いコミュニケーションを実現するための名著論文集。上司・部下や社内の部外間の意思疎通を円滑にする、顧客や取引先との仲をより深める、交渉相手を説得する……すべてのビジネスパーソンに不可欠のコミュニケーションスキルを飛躍させる提言が詰まっています。
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3.0社長やCEO、取締役、執行役員など経営者は、どうあるべきか。どう行動すべきか。相談できる人がいないい、また、真に頼れる人がいない立場の経営者のため、経営学の大家や有力コンサルタントが、的確な意見を提示する珠玉の論考。現在は部長職にあり、執行役員に手が届きそうな人、将来いつか経営者になりたいと考える人は必読です。 名著『コアコンピタンス経営』の著者であるゲイリー・ハメルとC.K.プラハラッド、ジョン・コッターやクレイトン・クリステンセンなどハーバード・ビジネス・スクールの著名教授陣、ボストン コンサルティング グループやエゴンゼンダーなどの有力コンサルタントが、それぞれの強みを生かしたテーマで、経営者に必須の思考法やスキルを伝授します。
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3.4「スター人材をどう扱えばいいのか」や「チーム内の対立をいかに回避すべきか」、「国籍や文化の違うチームをどうまとめたらよいか」など、古今東西、世界のチームリーダーにはこのような悩みが尽きません。そこで、最新科学を用いてチームのパフォーマンスを最大限に発揮するための方法論を解き明かします。
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4.0AI(人工知能)、AR(拡張現実)、ブロックチェーン、3Dプリンティング、ドローン……最先端テクノロジーの動向と、その経営戦略への活用について、ハーバード大学のマイケル・ポーター、マルコ・イアンシティ、カリム・ラカニー、『フリー』や『MAKERS』の著者クリス・アンダーソンなど注目の識者が分析する。
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3.8デザイン思考の入門から実践まで、この1冊でわかる!IDEO創設者のティム・ブラウンやトム・ケリーの論文が一気に読める。ロジカル思考の限界を打ち破り、社員の創造力を開花させる具体的な方法論が満載。
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界最高峰の経営誌『ハーバード・ビジネス・レビュー』、その公式サイト「HBR.org」やアプリ等で、ビジュアル・ストーリーテリングを牽引するシニアエディターが、持てる知識とノウハウをすべて詰め込んだ、データビズ決定版!
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4.2日本企業や日本社会が従来から課題とする「リーダーシップ」を育成するための指南書です。ハーバード・ビジネス・レビューに掲載されたリーダーシップ論から、同編集部が選び抜いた実践的な論文集です。ジョン・コッターやウォレン・ベニス、ジム・コリンズ、ダニエル・ゴールマン等斯界の第1人者が論を競っています。