ビジネス教養の検索結果
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4.0上司・同僚・お局・ママ友・SNS・姑・友人・親きょうだい…周りに潜む「害になる人」の精神構造 「自分は特別だと考え、多少のことは許されると思っている人」 「支配欲が強く、自分の思い通りにならないと気がすまない人」 「うわべはいいのに陰で他人を攻撃する人」 「巧妙な言い逃れで真実を歪める人」 このように周囲を「平気で振り回す人」が今、増殖している。 振り回される側は、翻弄され、気疲れするばかりか、こちらに非があるかのごとく思い込まされることすらある。 今や、職場や家族、友人、ママ友、SNS等での厄介な問題と言える。 本書では相談者による職場や家庭などの豊富な実例を取り上げ、25万部ベストセラー『他人を攻撃せざるをえない人』を上梓した気鋭の精神科医が、背景とともに深層心理に鋭く迫る。
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3.6マツコ・デラックスとの対談収録! 私たちは経験と知識から「先入観」をもって物事を判断しがちです。 人間の本能として事実や根拠に立脚せずに間違った先入観を持ちやすいこともあり、振り返れば思い込み(固定観念)に過ぎなかった、ということはよくあります。 また常識や定説とされていることには、報じる側のマスコミや教育現場(専門家)も陥っている先入観(固定観念)の影響もあったり、空気を読んだり、同調したりする日本人特有の問題もあったりして、真実とかけ離れていることがよくあります。 同じ先入観をもって見ることを助長する世の中でもあります。 物事を本来どのようにとらえて(見て)、判断するかは、人間にとって時に生存もかかった大事な問題でもあります。 正しい判断ができれば、それだけ、言論の信ぴょう性、問題の本質や焦点などが正しくつかめ、理解や決断をよりよいものにします。 そのためには人間の本能とも言える先入観をいかに「外していく」が日常生活で大切になります。 しかし、日本では学校等でなかなかそのような訓練を受ける機会がないのが現状です。 本書は、先入観にとらわれやすい人間の本能から、同調圧力等で疑うことをしない日本人の傾向、空気などをつくり思考停止に陥らせるマスコミの本質、事実や真理を追究すべき専門家の怠慢などを踏まえ、どうすれば物事を正しく判断できる(先入観を外せる)かを豊富な事例とともに警鐘もこめて理系的目線で一般の人にわかりやすく解説していきます。
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3.4サイエンス・ライター×「わかりやすい技術」 情報が多様化する現代。 サイエンス作家が初公開! 誰でも使える「わかりやすい技術」 知識ばかり多い「教養バカ」や、専門知識しか持たない「タコツボ」では、生き残っていくことはできない。 相手にわかりやすく伝える技術が求められているのである。 では、どうすればよいか。 本書は、そんな「伝え方」「説明」に悩みを持った人に、サイエンスライターとして、文系・理系ともに支持される竹内先生が、「わかりやすさ」のツボをおしえる1冊。いまでこそ、TVのコメンテーターとして引っ張りだこの著者だが、「話がわかりにくい」と悩んだ時期もあったそう。そこから、経験を重ねるうちに、「わかりやすさ」には「ツボ」があり、それを踏まえれば、どんな相手からも「わかりやすい!」と信頼されることを発見!わかりやすい技術を磨いていった。 「場数は必要だが、遠回りしないでほしい。」 そう願う著者が、その長い経験から培った「わかりやすさのツボ」をおしみなく開陳する。
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4.7勝つためには、そのための組織構築術がある。勝つためには、そのための人材育成術がある――――。監督就任5年目にして青山学院大学33年ぶりとなる「箱根駅伝」に出場、2015年には初優勝、2016年には39年ぶりの完全優勝、そしてさらに2017年には「箱根駅伝3連覇」を果たすという強豪にまで育てあげた原晋監督。伝説の“提案型サラリーマン”時代の経験を生かし、当たり前とされてきた体育会系の指導方とは異なる独自のスタイルで結果を出し、その指導法が注目されている。 本書は、そんな原監督の過去から現在における発言の数々を「語録」としてまとめた1冊。管理者・管理職として組織をどのようにまとめ、育て、目標を設定し、勝利へと導くのか? 4つの章にわけて、“原晋式勝ちパターン”の作り方を紹介。その言葉の解説を読めば、さらに深く、言葉の意味や言葉の向こう側にあるものを感じとることができるはず。社会、人生、子育てなど、さまざまなシーンでの悩みに対するヒントが溢れている。 第1章【人を育てる】 「教育の基本は、加点方式なんです」 「今の選手は理論で言わないと納得しない。 ただ、理論だけでは男は動かない。 『お前のために』というのが必要」 「箱根を目指すことだけが、幸せとは限らない。 ここが輝けるという場所を探してあげたい」 第2章【組織を鍛える】 「部下とお友達になる上司は 組織には必要ありません」 「やってくれるだろうは、“だろう”で終わる」 「良い人材を育て良い組織を作れるのであれば 強い選手を育て強いチームを作れるはず」 第3章【正しい目標~本質を見極めろ】 「抽象的な目標設定ではいけません。 実現がほぼ不可能な目標設定もいけません」 「自分を表現するのが上手な選手は 目標を設定するのもうまい」 「私が考える負けの基準は 努力しなかったら負け、これだけです」 第4章【勝利への哲学】 「今日の常識が明日の非常識になる」 「問題をこなせる能力があるかどうかではなく 取り組む姿勢が大切です」 「勝つタイミングが訪れるのは 組織そのものが確立された時です」 「人間の能力に大きな差はない。 あるとすれば、熱意の差だ。 最後はやはり、行動力と情熱が人を動かしていく」
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4.2アベノミクスが掲げる国家の成長戦略の一つとして、「女性の活躍推進」が重要項目として盛り込まれた。社員301人以上の企業には今後、採用比率や管理職に占める女性の割合などの数値目標と、行動計画の策定や公表が義務づけられる。 国際社会を見ても、女性リーダーが潮流となっている。ドイツのメルケル首相に加え、2016年にはイギリスではメイ首相が就任し、台湾では蔡英文氏が総統に就任。日本では、東京都に女性初、小池百合子都知事が誕生。アメリカではヒラリー・クリントン氏が民主党の大統領候補に選ばれ、女性初の大統領誕生に期待が集まった。 このように、世間一般も女性の社会進出を応援し、その活躍に大きな期待を抱く機運が高まっている。「女性活躍推進法」は10年間の時限立法である。期限となる2026年までに女性の活躍をどれほど推し進めることができるか。国や企業の取り組みはもちろんのこと、女性自身の意識改革にかかっている。本書では、女性が思い切ってビジネス社会で「一歩」を踏み出すことができれば、仕事と人生が劇的に楽しいものになると説く。 巷にあふれる数多の自己啓発書では飽き足らない女性読者をはじめ、女性部下との接し方や育成について知りたいと思っている男性管理職の読者を想定。
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-ビジネスの世界には無数のルールがあります。それらはハッキリ教えられるものもあれば、何となくの決まりごとになっているケースもあるでしょう。そして、1つの会社のなかでも、その「掟」は時代とともに変化していきます。 日本の会社にはいわゆる建前と本音が存在しているもの。両者のギャップを知り、うまく適合していくためには、それなりの時間が必要になります。 こうした、会社とビジネスの世界に横たわる「理不尽」ともいうべき障壁を軽やかに乗り越えて、自分にとって心地いい会社員生活を送るためにはどうするべきか? 本書は、「組織と上司」「評価や人間関係」「仕事力を上げる」「出世とキャリアアップ」「自分の居場所づくり」など、若手社員の多くが悩むテーマについて5章立てで構成。読者の方々が気持ちをラクにして働けるような、34の秘策をお伝えします。
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-人間関係に悩む全てのマネージャーに捧ぐ!リーダーシップを身につけ、悩みを解消する方法。 マネージャーが抱える多くの人間関係の悩みは、リーダーシップを知り、 リーダーとしてのアイデンティティを身につけることによって解決される。 まずは、正しくリーダーシップを理解すること、 そして、リーダー・アイデンティティを身につける方法を知ること、 この2つを、リーダー養成機関ウエストポイント(米国陸軍士官学校)が教える 考え方にもとづき、日本での養成講座「リーダーシップ・アクションプログラム」(LAP)の 参加者の生の声を踏まえて紹介する。 ※本電子書籍は同名オンデマンド出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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5.0著者は、知的ビジネスマンや投資家に評価の高い、経済系メールマガジン『ビジネス知識源』の執筆者である。週ごとに発信される冷静な状況分析が、読者に「考える基軸」を与えている。本書は、そのような著者が書下ろした、日本経済の近未来予測である。スパンは「今後10年」。公表されている指標から、説得力ある分析に基づく未来像が展開される。主だった内容は ●「財政破産の心配はない」と言うエコノミストの誤り是正 ●アベノミクスは失敗確定。日本国債の信用保全の限界と、その数字的証明 ●2018年以降の「日本財政破産」の確実性と時期、それが現実化した時のインフレや株価、地価予測 ●財政破産時は「凡人から資産家への下剋上の時代」 ●2022年ごろから加速する「AI産業革命」により予測される明るい未来像……など、知っておきたい話題満載。根拠なき「日本バンザイ論」とは違う、「未来への安心」を確信させてくれる一冊。
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3.8ハーバード教授と心理学者がついに解明。 生産性と創造性は、こうすれば高まる。 小さなスタートアップから、広く名の知れた企業まで、 26チーム・238人に数か間リアルタイムの日誌調査を行った結果、 やりがいのある仕事が進捗するようマネジャーが支援すると、 メンバーの創造性や生産性、モチベーションや同僚性が最も高まる という「進捗の法則」が明らかになった。 評価でもインセンティブでも明確な目標でもなく「進捗」? 自身の研究やマッキンゼーの調査などでも「進捗」という言葉は見当たらず、 ごく当たり前のことではないかと不安に思った著者は、改めて調査を実施。 だが評価や目標よりも「進捗」が大切だと答えた人は、わずか5%だった――。 1万超の日誌分析、669人のマネジャー調査…35年の研究で明らかになる新常識。 私たちは、マネジメントを誤解してきたのかもしれない。 これまで読んだ中で最高のビジネス書のひとつ。 ダニエル・ピンク(『ハイ・コンセプト』著者) 傑作。自分にとって最も重要なビジネス書かもしれない。 ロバート・サットン(スタンフォード大学教授) 微差の積み重ねこそが、「現場力」の本質だ。 遠藤功(ローランド・ベルガー会長) 「働く喜び」と「成果」を両立させる シンプルだけど実践的なマネジメント法。 森本千賀子(リクルートエグゼクティブエージェント) 原題 The Progress Principle: Using Small Wins to Ignite Joy, Engagement, and Creativity at Work ※本書の下敷きとなった論文What Really Motivates Workersは、ハーバード・ビジネス・レビューNo.1 Breakthrough Ideaに選出。
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4.1「財産を残すとしたら、この男に贈る。彼なら未来を変えられるからだ」グーグル創業者ラリー・ペイジが絶賛する、規格外の経営とは!? 今、アメリカで最も熱い注目を浴びる経営者といえばこの人、イーロン・マスクだ。現在手掛けている事業は、電気自動車、太陽光発電、そして民間初の宇宙ロケット開発。これらはすべて共通の目的のもとに進められている。そのゴールとは「環境悪化が進む地球を守り、人類を火星に移住させる」こと。荒唐無稽にも見えるが、プロジェクトは着実に前進している。本書では、既存の方法論や権力に敢然と立ち向かうイーロンの戦いを描きつつ、新時代の経営者の要件をあぶり出す。NASAを驚かせた実行力と、GMも恐れる発想力で突き進むこの男、人類の救世主か、それとも大ぼら吹きか!?
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5.0「リオ五輪には出場さえできないかもしれない」……かつてメダル獲得が当たり前と思われていた日本シンクロチームは、長い低迷から抜け出せないでいた。その危機に、代表ヘッドコーチに復帰したのが、井村雅代コーチだ。井村コーチは、これまでの指導歴の中で最も苛酷だったと自らが語る猛練習を選手に課し、わずか一年数カ月後のリオ五輪で、見事、銅メダルを日本チームにもたらした。ではなぜ、井村コーチは、必ず結果を出すことができるのか。井村コーチは、自らの指導の根本は、限界からの努力を続ける「心の才能」を鍛えることにあると語る。そのために、選手たちにかけ続けた熱い言葉を集め、解説したのが本書だ。「できないわけがない。なぜならできるまでやるから」「結果が出てこそ初めて、がんばった日々も輝く」「チームワークという言葉は手抜き人間をつくる」など、若者からビジネスマンまで、心を励まして元気になれる名言が満載の書。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★孫氏の戦略的思考術が身につく!★★ 2500年の歴史を持つ兵法書「孫子の兵法」を具体的な現代のビジネスシーンで役立つノウハウを齋藤孝がマンガを使ってしっかり丁寧に解説しました。 リーダーの必読書と言われ続けてきた孫氏の兵法をわかりやすく解説しています。ビジネス以外でも、少しでもそのエッセンスを汲み取り日々の生活に活かしていける一冊です! 【目次】 本書の見方 登場人物紹介 【序章】孫子の兵法の基本 【1章】(環境編)社内の環境を整える秘訣 【2章】(個人編)ビジネスマンとして成長するには 【3章】(指導者編)リーダーとして成長するには 【4章】(競争編)競争・交渉をうまく進める秘訣 【5章】(失敗・挽回編)失敗したときの対処と予防 【6章】(チーム編)チームをより強くする! <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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4.0被災した「限界集落」に、なぜ今、全国から数千人が訪れるのか? 総合商社、製薬大手など様々な企業の社員から 官僚、こども、ハーバードの学生まで、 あらゆる人が学び、ともに未来を創造する。 津波で壊された町「雄勝」を地域活性化の トップランナーにした異色の起業家の奮闘記。 ひとりでも、やる。ひとりから、動かす。 ビジョンも計画もなかった。ただ自分にできることをやり続けた――。 各地の個人・企業・行政を「目の前のひとりから」動かしてきた起業家が語る、 新しい地域づくりとゼロからの変化の起こし方。 「被災地」を「未来をつくる現場」に変えた男たちの物語。この人の強さではなく優しさに、みな思わず手を差し伸べてしまうのだと思う。電柱の高さのスーパー堤防より、ここに描かれた「つながり」の方がよっぽど強靭なのではないだろうか。――藤原和博(教育改革実践家)
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-経営コンサルタントとして、そして感動経営の伝道師として有名な臥龍が社長に贈るメッセージ! 突然、これまでの2倍、3倍の力で仕事をすることは当然難しいことです。 しかし、1.2倍ではどうでしょう。 たかが1.2倍と思わず、継続することで確実にあなたの未来は輝くものになるのです! 1.2倍のパフォーマンスの極意を伝授! 【著者プロフィール】 臥龍(がりゅう)こと角田 識之(すみだ のりゆき) 経営コンサルタントとしての経験を生かし1989年に(株)ハイネットを設立。「人本主義経済思想」を実践するべくアジアの事業家ネットワーク「APRA(エープラ)」を設立する。近年では職場で起きた感動的なエピソードを発表する「感動物語コンテスト(略称:カンコン)」を主催し、大きな反響を巻き起こしている。
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4.0【「すぐやる」人には、成功の神様が味方する】なぜ、田口智隆氏が投資家として成功したのか? その裏には、【即断即決・即行動】がありました。 ・スピードと利益は比例する ・「大トロ」から食べなさい ・「たられば」の口ぐせが行動を遅らせる ・やる気がしない仕事は「分解」する ・「最初の一歩」は自腹を切る ・早めに「損切り」するのが成功の秘訣 など、本書には、田口氏による最高の結果を生み出すためのメソッドが凝縮されています。「いつかはやろうと思っているんだけど……」「もっとお金があれば……」「もう少し時間に余裕があれば……」「先延ばし癖」がついてしまっている方、そろそろ「先延ばし」に別れを告げて、【即断即決】で成功のサイクルに乗りませんか?
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-情報が双方向化し、爆発的に増大する現代において、何がどのように変化したのかを解説し、将来に向けての指針となる新しい知識を発信してきた角川Epub選書シリーズ。 シリーズ中、好評を博した9タイトルを1冊に集約してお届けします。 インターネット情報の3分の1を運用する知られざる超大企業・アカマイの実態、人工知能研究の第一人者・松尾氏による人工知能の核を担うディープラーニングとその未来、IoTの最前線となるGoogleとトヨタの自動車業界をめぐる攻防、Google、Amazonとは全く異なる路線でドワンゴを1部上場企業に育てた経営者・川上量生――各界の第一人者による珠玉のテーマが満載! ※本作品は『人工知能は人間を超えるか』『アカマイ』『Google vs トヨタ』『ルールを変える思考法』『デジタル教育宣言』『元素変換』『情報汚染の時代』『デジタルの作法』『ネトウヨ化する日本』の合本版です。
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3.52040年、これまでのビジネスモデルがすべて通用しない世界が来る……。 ベストセラー『2020年マンション大崩壊』の筆者の第2作! 前回は個人の住宅問題に切り込んだが、今回はビジネスモデルが対象。 日本の高度成長時代、「量的充足」を目指したマクドナルドのビジネスモデルは、 外食産業のみならず、日本のすべてのビジネスモデルを牽引するものだった。 とくに不動産業界は都心から郊外へ、いかに安く大量にオフィスビルや住宅を 供給するかに鎬を削った。同じサービスが「どこにいても手に入る]ことが重要だった。 いっぽうでディズニーランドは浦安・舞浜のシンデレラ城にこもったきり、 外には決して出てこなかった。不況下でも値上げを続け、「ここにこなければ 手に入れることが出来ない」価値を生み出し続けることに集中した。 「質的充足」を目指したビジネスモデルの先駆者となったのである。 1996年以降、日本の生産人口が下り坂になると、マクドナルド型ビジネスモデルは、 急速にどこにでもある陳腐なもの、すなわち「コモディティ化」し、その価値は崩壊していく。 対するディズニーランド型のビジネスモデルは、他では手に入らない特別なサービスを 提供することで、現在のビジネスシーンを牽引している。 しかし、今、絶頂にあるディズニー型ビジネスモデルにも、やがて限界が来るだろう。 それは1%の超富裕層と99%の貧困層といわれる、超格差社会の到来が、 「特別」をウリにしたディズニーランド型のビジネスモデルすら存続不可能にするからである。 そのとき、あなたはどうする……。
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3.5◎「STEAM」を知らない奴に5年後はない ビル・ゲイツもSTEM(STEAM)という言葉を使い始めた。 大人はもちろん、初等教育からSTEMを重要視することこそ国の競争力に直結する、と。 国民全員が研究者やエンジニアになる必要はないけれど、 国全体の科学技術リテラシーが上がらないと、 5年後、10年後に出現している商品やサービスが魔法に見えてしまう。 結果的に、生きているのではなく、 生かされているような感覚が生まれる可能性があるし、 反知性主義に閉じこもることになるかもしれない。 ――成毛 眞 ◎堀江貴文(ホリエモン)氏、鈴木寛氏(文科省大臣補佐官)対談収録 ◎STEAMとは、 サイエンス(科学)の「S」 テクノロジー(技術)の「T」 エンジニアリング(工学)の「E」 マセマティックス(数学)の「M」 +アート(美術)の「A」――を意味する ------------------------------------------------------------------------- ◎残酷な10年後に生き残るため あなたが身につけておくべきこと 日本の労働人口の49%が、 10~20年以内にAI(人工知能)やロボットに置き換えられる可能性が高い。 AIが人間の能力を超える「シンギュラリティー」の時代も、 予想以上に早く到来するかもしれない。 そんな近い将来、 人はAIやロボットを使う側、使われる側に否応なく選別される。 定型的な仕事しかできない人は使われる側、 創造性を活かし社会的な知性を身につけた人は使う側にまわる。 そのために今、必要なのが「STEAM」である。 日本屈指のイノベーターが、残酷な10年後を見据えた人生戦略を説く。
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3.5思考力、読解力、話し方、コミュニケーション能力、本物の人脈……。 これらの能力と書き言葉は一見関係がないように思えるけれど、 雑談力やロジカルな話し方を身に付けたいと思ったら、実は書くことが一番の近道なのである。 著者は長年、官僚として働き、埼玉県副知事や総領事を歴任。現在は昭和女子大学学長を務める坂東眞理子氏。 その輝かしいキャリアのなかにも、「書く力」が求められてきたと彼女は言う。 本書では、官僚時代から現在に至るまでの豊富なエピソードを交えながら、 書くことがもたらす効果や、大人になってからの効果的な身に付け方などを紹介。 仕事と人生を切り開くエッセンスが満載の一冊。
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-「あれもやらなきゃ」「これもやらなきゃ」と時間に追い立てられる生活から抜け出すための、一番いい方法、教えます。スケジュール管理から段取り、勉強法まで、自分が気になるキーワードから読んで実行すれば、その効果をすぐに実感できるはず。仕事もプライベートも思い通りになる「頭の使い方」が身につく本!
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4.0自ら仕掛けて、価値ある情報をつかみ取り 仕事の結果を大きく変えよう 「なんとなく」の聞き方はダメ! 『仕掛ける』⇒『掴む』⇒『導く』 きっちり成果を出す! 賢い「聞き方」を身に付けるだけで ・「結果」が良くなる ・「関係」が強化される ・「生産性」がアップする ■「聞き方」を変えれば成果が変わる あなたは自分の「聞き方」を意識したことがありますか? 私はこれまで、ビジネスパーソンの人材育成に携わり、 のべ2万3000人の方に研修をおこなってきましたが、 近年、研修トレーニングの場で聞く力が弱くなっていると 実感することが増えました。 それが本書を執筆するきっかけになっています。 最近の若手ビジネスパーソンは、学生時代から様々なITツールを使いこなし、 資料を見栄えよくまとめプレゼンテーションをそつなくこなし、 アウトプットする力はとても高くなっています。 それはそれで素晴らしいのですが、残念なことに、 仕事の成果にはなかなか繋がっていません。 なぜ成果に繋がらないのかといえば、自ら積極的に相手の生情報(考えや気持ち) を取りに行く「聞き方」ができていないからです。 「話し方」よりも「聞き方」を上手にする方が生産的ともいえます。 本書をきっかけに、より多くの方が、相手から信頼を勝ち取り、 一目置かれる付加価値の高いビジネスパーソンへと レベルアップされることを心より願っております。 ~~はじめにから引用 ■目次 ●第1章 あなたは「聞き方」で損をしていませんか? ・聞き方ひとつでライバルに差をつけられる ・優劣はすぐには比較しにくい ・ダメ出しされる人は相手の真意が聞けていない ・対人関係でつまづく人は能動的に聞けていない ・質問するのが苦手な人は「聞き方」が下手 ・聞こえなければ反応できない ・コラム1 苦手な相手を攻略するトレーニング ●第2章 「聞き方」を変えれば結果が変わる ●第3章 結果に違いを作る、賢い「聞き方」の基本 ●第4章 賢い「聞き方」の実践1 反応力を鍛える ●第5章 賢い「聞き方」の実践2 深掘り力を鍛える ●第6章 賢い「聞き方」の実践3 展開力を鍛える ●第7章 賢い「聞き方」を成長ツールに使う ■著者 福島章 元気を出す営業開発コンサルタント、人材開発トレーナー 株式会社ディ・フォース・インターナショナル代表取締役 ビジネス・キャンプ 認定ナビゲーター 次世代営業研究会 主宰
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-ビジネスベーシック「超解」シリーズ、第6弾。 個人指導1000人の経験から 心理学的アプローチで最大限の力を発揮する ――― ■話し方が変わると人生が変わる 私は、MBAや心理カウンセラーの資格保持者として、 これまで1000人を超える経営者やリーダーの方々に話し方を指導してきました。 その大半は、上場企業の経営者や中小企業の役員、仕業など第一線で活躍する方です。 既に一定の成功を収めた方が、なぜ改めて話し方を学ぶのでしょうか。 それは、【話し方が変わると人が動いてくれる】ことを、 過去の経験かで知っているからです。 話し方・伝え方によって、周囲の人の動き方は変わり、 仕事の結果も変わってきます。 (はじめにから引用) ――― 本書には、人に動いてもらえる話し方の基本から、 しっかり身に付けるためのトレーニング法まで書かれています。 特に覚えていただきたい重要なポイントは 『序論』⇒『本論』⇒『序論』のテクニックです。 この方程式を一度、身に付ければ原稿を暗記しなくても何分でもスピーチができ、 いつでも、どこでも、人前であがらずに話せ相手に動いてもらえることができます。 本書があなたの人生を変える一助になれば幸いです。 ■目次 ●第1章 ビジネスで成功する話し方の基本を押さえる ・人に動いてもらえる話し方の基本型 ・会話は後攻を選べば楽になる ・話がブレないためにも目的を持つ ・ストーリー仕立てで五感に訴える ・あがり症の3つの原因をつかんで克服する ・ポジティブトークで相手の心を動かす ・コラム1 基本を固めるレッスン1、2、3 ●第2章 人前でもあがらずに話せる技術 ・「あがり症」克服は心技体が大切 ・頭が真っ白にならない、さまざまな方法 ・手足が震えない! プロが使うテクニック ・場数のバ数は大きな違い ・目的と手段を間違えなければ誰でも話せる ・ルーティンで緊張をほぐしリズムをつかむ ・手抜きで「あがり症」を克服する ・コラム2 あがらず話すレッスン1、2、3 ●第3章 人に動いてもらえる伝え方 ●第4章 本番で成果を出すプロの話し方 ●第5章 話し方が変わればコミュニケーションも変わる ■著者 堀内裕一朗 L&Dコミュニケーションズ株式会社 代表取締役社長 NPOビジネスコミュニケーション協会 代表理事 愛知東邦大学 非常勤講師「コミュニケーション技能」 MBA(経営学修士)・産業カウンセラー
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3.920代の過ごし方で人生は決まる! 世の中には、自分の成長に結びつく“スジのいい仕事”と“スジの悪い仕事”がある。まわりに流されることなく、自らの頭で考え“スジのいい仕事”を選び取っていくことが、成長への近道だ。 ・なんの疑問も抱かず、残業をしている ・上司から言われたことをただひたすらやり続けている ・異業種交流会で人脈を広げようと努力している ・多種多様な勉強会に参加している ・がむしゃらに仕事をすれば結果がついてくると思っている――これらはすべて“ムダな努力”です。30代、40代と飛躍していくための戦略、仕事との向き合い方、人間関係から自己成長のための勉強法、逆境の乗り越え方、人生哲学までを超一流コンサルタントが一挙公開。「今」をムダにしないためのヒントが満載です。
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3.6【こう考えることで、あなたは「120%の力」を発揮する!】「本当にそれからすべきか」――優先順位設定力 「本当にその見方でいいのか」――問題発見力 「本当にこの方向で正しいのか」――問題分析力 「このやり方のままで大丈夫か」――創造力 「自分の考えをどうはっきり伝えるか」――意思決定力 「次はどうなるのか」――洞察力 「だれにやってもらおうか」――計画組織力 「自分がなんとかしよう」――当事者意識 「本当にその関わり方でいいのか」――ヒューマンスキル 「自分の道を進むために何をすべきか」――成長力 「桁違いの成果の連続!」には理由がある! ハイパフォーマーに欠かせない「10の必須能力」を鍛える極意。
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3.5「すぐ動ける自分になりたい」という人は多い。しかし著者は「すぐ動いてはいけない。考えてから動きなさい」と語る。考えるのは、1)そもそもその仕事・作業は必要か 2)自分がやるべき仕事か否か。部下や取引先、上司がする方が効率的ではないか 3)より良いやり方はないか 4)それぞれの仕事の「重要度」と「かけている時間」がきちんと比例しているか、の3点。会議の資料、ルーティンの出張など、膨大なムダを削減し、限られた時間で大きな成果をあげてきたワークライフバランスの先駆者が「私の仕事術の中心にある」と強調する「考えてから動く」術を説く。
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-ビル・ゲイツ、ウォーレン・バフェット、柳井正、孫正義… 世界を代表するお金持ちがこだわり続けたこととは? 大富豪の伝記から読み解く、成功者たちの「お金の哲学」 「お金持ち」と私たち「庶民」とを分ける、分岐点とはなんでしょう? 「自己啓発本」「成功本」などを1000冊以上読み、「成功要因」を調査してきた著者が、今作では、1億なんてカンタンに稼いでしまう、世界中の大富豪たちの伝記を分析。 その結果、常人ではマネできないような「こだわり」こそが、お金持ちになるカギだと判明しました。 伝記から見つけた大富豪「こだわり」を50個抽出し、それらを敷居の低いアクションに落とし込んで紹介します。 ビル・ゲイツ、ウォーレン・バフェット、ドナルド・トランプ、柳井正、孫正義、堀江貴文……。 ずば抜けた成功者たちの「お金の哲学」を、楽しく読めるマンガとともに学べる、おトクな1冊です。
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3.9デキる人はみな質問上手 この本であなたも! 本書は「誰も教えてくれない」シリーズの1冊です。このシリーズでは、仕事をする上では必要なんだけど、会社(もしくは学校)で教えてもらうことがまずないスキルにフォーカスしています。言い換えれば、「いつの間にか通り過ぎてしまった基礎スキル」です。そんな基礎スキルをきちっと体系化し、一緒に学んでいこうというのが、このシリーズのコンセプトです。 本書のテーマは「質問するスキル」。質問するスキルを習得すると、次のようなメリットがあります。 良い質問ができると「(1)情報を引き出す」ことができます。 自分・他者にかかわらず「(2)思考を促す」ことができます。 周りとの「(3)関係を築く」ことができます。 単なる質問テクニックではなく、「質問するスキル」として、学び方をお教えします。
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4.4★ほぼ日代表・糸井重里氏絶賛!! 「どんな聡明な人でも、失敗はする。背筋が寒くなるけれど、読みだしたら止まらない」 ★著作累計200万部突破!30カ国で刊行の世界的ベストセラー! ★世界的イノベーター・著名人が続々推奨! ・ダニエル・ピンク(『モチベーション3.0』著者) ・リチャード・ブランソン(ヴァージン・グループ創業者) ・ジェームズ・ダイソン(ダイソン創業者/発明家) ◎あらゆる失敗に通じる「原因」と一流組織が備える「学習システム」のすべてがわかる! ・なぜ10人に1人が医療ミスの実態は改善されないのか? ・なぜ墜落したパイロットは警告を無視したのか? ・なぜ検察はDNA鑑定で無実でも有罪と言い張るのか? オックスフォード大を首席で卒業した異才のジャーナリストが、医療業界、航空業界、グローバル企業、プロスポーツチーム…あらゆる業界を横断し、失敗の構造を解き明かす ! ■虐待事件で正義感に目覚めた市民が、役所の失態を責め立てた結果、どうなったか? ■「ミスの報告を処罰しない」航空業界が多くの事故を未然に防げている理由は? ■撃ち落された戦闘機に着目した天才数学者が、戦闘機の帰還率向上をもたらした洞察とは? ■治療法が発見されていながらも、「人類が200年放置し続けた病」があるのはなぜ? <目次> 第1章 失敗のマネジメント 「ありえない」失敗が起きたとき、人はどう反応するか 「完璧な集中」こそが事故を招く すべては「仮説」にすぎない 第2章 人はウソを隠すのではなく信じ込む その「努力」が判断を鈍らせる 過去は「事後的」に編集される 第3章「単純化の罠」から脱出せよ 考えるな、間違えろ 「物語」が人を欺く 第4章 難問はまず切り刻め 「一発逆転」より「百発逆転」 第5章「犯人探し」バイアス 脳に組み込まれた「非難」のプログラム 「魔女狩り」症候群 そして、誰もいなくなった 第6章 究極の成果をもたらす マインドセット 誰でも、いつからでも能力は伸ばすことができる 終章 失敗と人類の進化 失敗は「厄災」ではない
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-「60歳からの熟年起業」から7年、「65歳で爽快起業」と改題して内容も簡素化して電子本に仕上げました 起業本を何冊か書いてきましたが、熟年にこそ日本では起業にチャレンジして欲しいと思います。若者と違い、経験と知恵があります。これを活かせばむしろ成功確率は上がるのではないか、とシニア起業を応援するものです。 【目次】 第一章 起業環境も変わった二〇〇〇年代後半 第二章 こんな人に熟年起業はお勧め 第三章 熟年起業は実は低リスク 第四章 しかし、起業を思いつきで行ってはならない 第五章 一端始めたビジネスを成功させるために 第六章 熟年起業 事例研究 第七章 ICT(情報通信)に精通していることの陥穽 【著者】 津田倫男 企業アドバイザー。銀行に20年勤務、新興企業投資を2年行った後、独立。M&A助言やグローバル人材育成などに取り組む。著作に「地方銀行消滅」「老後に本当はいくら必要か」など。
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4.4※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 朝寝坊、うっかりミス、物忘れ……。 出版社で編集者として働く翠夏(すいか)は、最近なぜか空回り気味。 そんなとき、大学時代の後輩・杏子(あんず)にばったり再会し、 不調の原因はすべて「睡眠」にあると指摘される。 「よかったら私が、先輩の睡眠生活を指導しましょうか?」 翠夏が絶好調を取り戻した「ぐっすり眠れてスッキリ目覚める秘訣」とは―? 本を読むのもめんどうなくらい疲れているあなたへ―。 早起きできる! 疲れがとれる! 午後も眠くない! 毎晩ぐっすり眠れる! まんがなら、楽しみながらラクに解決できます。
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3.05年前、DeNAが買収した当時のベイスターズ社員はパソコンやアドレスも持たず人事制度すらない「負け犬集団」だった。 そこにプロ野球界最年少35歳で乗り込み、わずか5年で戦う集団に変え、初のクライマックスシリーズ進出を成し遂げ30億近い赤字を出し続けていた球団の黒字化に成功した若きリーダー。 大学卒業後、住友商事→博報堂→企業再生→製菓会社→独立(経営コンサル)→DeNA→エブリスタ→ベイスターズ…… これだけの異業種を短期間で渡り歩く過程で実践的に身につけた仕事の流儀を具体的なエピソードとともにわかりやすく紹介する。 会社にしがみつくことなく、組織に縛られることなく、自分だけの「最強の武器」を手にし、本当にやりたいことを遂げていく新しい生き方・働き方の提案。 あなたは、働くうえで「マンモス」を狙うだろうか? それとも、楽しさを追い求めるだろうか? 自分の人生は自分でデザインし、自分で選んだ道は自分で「正解」にする。 すべてのビジネスマン必読の夢をかなえる働き方がここにある。
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3.5アジア進出への第一歩の場として注目を浴びるシンガポール。現在、2500社以上の日本企業がシンガポールに拠点を置き、さらに増加傾向と言われています。本書は、出張や駐在など、シンガポールに仕事で関わる人が知っておくべき「鉄則」をコンパクトにまとめます。 【本書の特長】 1.シンガポールで仕事をしたり、生活したりする際に知っておきたい55項目を取り上げる シンガポール出張から駐在まで、そして単身から家族連れまで。シンガポールに仕事で関わる全ての人に役立つトピックスをまとめました。 2.ホテルや住まいの探し方から、ビザ、子どもの教育、シンガポールの歴史、シンガポール人の仕事観やメンタリティまで、幅広くカバー シンガポールは日本人コミュニティが発達していて、日本とほとんど変わらない生活を送ることも可能なほどですが、それでもやはり「外国」です。外国生活を送るにあたって必須の住まい探しやビザをはじめとして、シンガポールでの生活の整え方がこの本で分かります。 3.シンガポールを拠点に活動する著者が「現地感覚」を伝える 著者の関泰二さんは、シンガポールを拠点に会社を経営し、シンガポールのビジネス情報を提供する「ビズラボシンガポール」やレンタルオフィス「クロスコープシンガポール」の運営を通じて、日本企業のシンガポール進出やシンガポールでの新規事業の立ち上げを支援しています。生活者としての一面も持つ関さんが、シンガポールのビジネスと生活について、肌感覚の部分まで丁寧に伝えます。 【著者プロフィール】 関 泰二: ビズラボシンガポール所長、日本アシストシンガポール代表取締役。1971年生まれ、東京都出身。早稲田大学大学院アジア太平洋研究科国際関係学修士課程修了。シンガポール政府国際企業庁、在京シンガポール共和国大使館商務部を経て、2011年日本アシストシンガポール設立。会員制情報サービス「ビズラボシンガポール」、レンタルオフィス「クロスコープシンガポール」などを運営し、日本企業のシンガポール進出や新規事業立ち上げを支援する。「シンガポール和僑会」会長。http://nas.com.sg
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4.0◎話題の商品、注目のサービス……こんな得する話、知らないなんてもったいない!今、世の中を大きく動かす「ビッグデータ」――。これまでのサービスの仕組み、売上・利益の出し方が大きく変わろうとしている。・お客の「好み」「空腹度」を見える化した回転寿司店・「食欲が旺盛な男性は、性欲も旺盛」――仮説がヒット商品を生む!・「過去の商品」をリサイクルして「儲かる商品」にする法・客単価700円の壁を一気に崩したコンビニなどなど、本書には、ビッグデータ時代の新しい儲けのネタが満載!この1冊で、新しい時代に必要な「すごい考え方」ができる!
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3.5資格試験、語学習得、大学受験……仕事効率も10倍アップ!「時間なし」「金なし」で、東大合格、MBA取得、CFP(ファイナンシャルプランナー)、行政書士試験……を短期間でラクに実現した著者の実践的“裏技”満載。あなたの常識をひっくり返す新しい「記憶勉強法」!◎記憶しながら速く読む「ハイパー速読術」◎《択一式試験》突破のための6つのポイント◎記憶強化の秘訣は「忘れること」!?◎初対面の人の名前を「すぐ覚えて、忘れない」コツ◎60分で80単語を覚えられる語学学習のキモ……etc.始めた日から、自分の脳が、情報をどんどん積極的に吸収していくのを、実感できるはずです――!この1冊だけで、あなたも今すぐ「記憶上手」になれる!
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2.5ソニー、グーグルで活躍したビジネスパーソンが「出る杭」たちへ送る熱いメッセージ! 週刊文春の好評連載を書籍化。 著者はソニーで井深大、盛田昭夫、大賀典雄らの薫陶をうけ、パソコン「VAIO」やDVDレコーダー「スゴ録」など大ヒット商品の立役者だ。ソニー退社後はグーグル日本法人社長をつとめ、現在は自身が起業した会社を経営している。 著者のいう「出る杭」とは、打たれても打たれてもへこたれず、自分の信じる道を貫いて必ず結果を出すような知力とバイタリティの持ち主のこと。ただ生意気で傲慢なだけの人ではない。イノベーションは、たいてい「出る杭」から生まれる。会社の危機を救うのも大概はそう。 これからの歴史的大変化の時代、必要なのは秀でた個人、「出る杭」たちだ。 シンギュラリティ、AI、フィンテック、オムニチャネルといったビジネスのキーワード、イーロン・マスク、アンディ・グローブ、ラリー・ペイジといったキーパーソン、そしてグーグル、アップル、インテル、ヤフー、ウーバー、テスラ、アマゾン、アリババ、ホンハイといった主要プレイヤーたちの動向を示しながら、わが道をいく人たちへエールを送る。「想定通りになんかいかないからこそ人生は楽しく面白い」「所詮人生は冒険だ」と開き直れば、自分が本当に生きたい人生を生きる勇気が湧いてくる。(本文より) 【目次】 第1章 世界一の「出る杭」企業、グーグルが見る未来 第2章 私が出会った「出る杭」なリーダーたち 第3章 「出る杭」がいない組織は衰退する 第4章 次々に登場する「出る杭」ビジネス 第5章 「出る杭」企業が世界を変える
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3.7【遂に出た!2人が毎日やっている「最強の読み方」最新の全スキルが1冊に!】 【予約殺到!事前注文多数!発売前から、もう7万部突破!】 ★池上彰氏、佐藤優氏は毎日「何を」「どう」読んでいるのか? ★どうすれば、彼らのように「自分の力で世の中を読み解ける」のか? ★「新聞1紙5分」「月平均300冊の読書」はどうすれば可能か? ★「スマホ」「アイパッド」「新聞電子版」「dマガジン」はどう使いこなすか? ■2人の「アイフォン&アイパッド画面」もカラー写真で公開(巻頭カラー16ページ) ■「研究室」「仕事場の本棚」「仕事アイテム」「愛用グッズ」の写真も完全公開 「新聞」「雑誌」「ネット」「書籍」をどう読めばいいのか? そこから「知識と教養」をいっきに身につける秘訣とは? みんなが知りたかった「2人の知の源泉」が、いま明らかに! 《本書の5大特色》 【1】2人の「読み方の最新全スキル」が1冊に ■これだけ読めば、全ノウハウがわかる 【2】「普通の人ができる方法」をやさしく具体的に解説 ■今日からできる!これなら続けられる!「超実践的な技法」を紹介 【3】「重要ポイント」がひと目でわかり、読みやすく、記憶にも残る ■「70の極意+総まとめ」「重要箇所は色付き」だから、わかりやすく、読んだら忘れない 【4】とにかく内容が具体的――「おすすめサイト全一覧」から「新聞・雑誌リスト」「おすすめ本」まで紹介 ■「何を、どう読めばいいの?」知りたい情報・答えが、すべてこの1冊に 【5】2人の仕事グッズも完全公開!見るだけで参考になる! ■「巻末カラー」16ページ!「特別付録」は3つも収録! 巻末では「人から情報を得る技法」まで解説! ここだけでも面白すぎる! 「知の源泉」をここまで公開したのは本書が初! 2人の「共通点」と「違い」が面白い! この本で、自分なりの「最強の読み方」を身につけよう!
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-「初対面の印象を、ぐっとよくしたい」 「緊張する場でも、あたふたしないで堂々と振る舞いたい」 そんなオンの場面でも。 「マナーをわきまえた美しい作法で食事をしたい」 「冠婚葬祭時に、恥ずかしくない振る舞いをしたい」 そんなオフの場面でも。 「VIPにもそつなく対応したい」 「海外や外国人がいるパーティで恥をかきたくない」 そんなグローバルな場面でも。 服装、話し方、ビジネス文書、商談、冠婚葬祭、食事、国際ビジネスマナー、ゴルフの接待、ワインの知識まで…あらゆるシーンで使えてこれ1冊あれば、どんなシーンでも困らない、ありそうでなかった「オトナのマナーの決定版」。
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4.1四則演算から回帰分析まで――前提知識なし&初学者でもきちんとしっかり学べる! ビジネスの現場では「定量分析」という問題解決・意思決定に不可欠な数字の読み方・使い方、ストーリー展開が求められています。本書では、ビジネススクールの人気講座をもとに、定量分析の方法を書籍化したもので、次のような特徴があります。 (1)身近なエピソードと多くのビジネス事例で、現場で使えるデータ分析の「プロセス」「視点」「アプローチ」をわかりやすく解説。 (2)統計学の入門的な紹介だけでなく、それがどのように思考系スキル(仮説思考、ロジカルシンキング、クリティカルシンキングなど)や、プレゼンテーションなどにも役に立つかまでを総合的に紹介。 日本語、英語に続く「第3の言語」として、「数字とうまく付き合うスキル=数字力」を鍛えていきましょう。
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3.0ピンチをチャンスに変える、謝りかたの極意とは 謝罪はあなたの人間性を映し出し、謝罪方法を検討することであなたの人間性も高まります。 本書はそのツールとして、あらゆる場面で有効な謝罪方法を検討し、人や社会とのより良い関係を作り上げるための多くのヒントやアイデアを紹介しています。 第一章 「謝罪の基本」を知る ・いちばん大切なのは「誠意」を伝えること ・謝罪は「伝え方」のテクニックが必要 ・誤解されない話し方 炎上しない伝え方 ・謝り方次第でピンチにもチャンスにも変えられる 他 第二章 謝罪の成功例と失敗例 ・OKな謝罪(1) 最初に謝る ・OKな謝罪(2) 過ちや責任を認める ・NGな謝罪(1) お詫びの言葉をいわない ・NGな謝罪(2) 弁論や反論ばかり 他 第三章 ピンチをチャンスに変える謝罪の秘ケツ ・成功する謝罪の秘ケツ(1) 余計なことは言わない ・成功する謝罪の秘ケツ(2) 相手の話を聞く ・成功する謝罪の秘ケツ(3) 相手の本心を聞き出す ・成功する謝罪の秘ケツ(4) 見た目も重要 他 第四章 相手に応じた謝り方 ・友人・恋人への謝罪 ・家族への謝罪 ・職場の上司への謝罪 ・取引先への謝罪 他 第五章 謝罪の手段を使い分ける ・謝罪の手段(1) 直接会って謝罪する ・謝罪の手段(2) 電話で謝罪する ・謝罪の手段(3) メールで謝罪する ・謝罪の手段(4) LINEで謝罪する 他 第六章 深刻なトラブルにおける謝罪方法 ・深刻なトラブル(1) 他人にケガをさせた! ・深刻なトラブル(2) 損害を与えてしまった! ・深刻なトラブル(3) 火事を起こしてしまった! ・深刻なトラブル(4) 交通事故を起こした! 他
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-「できる人」が実践している目からウロコの凄すぎる習慣が満載! 一流のリーダーは、部下とどう向き合っているのか? 緊急時はどう行動するのか? 世界の「トップエグゼクティブ」のもとで働いた秘書がコソッと教える知られざる極意! 一流のリーダーは…… □「自信」と「過信」の違いを知っている□上司を上機嫌にしておく方法を知っている□緊急時でもオフィスを走らない□むやみやたらに「異業種交流会」や集まりに顔を出さない□ゴールドの腕時計を身につけない□すべての会議を30分以内に!□「忘年会」を“ただの飲み会”にしない□部下を叱るのが上手い□「権力闘争」に巻き込まれない□忙しくてもスポーツをしたがる 『だからあの人は、すごい!』
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3.7日産自動車勤務を経て、モーターの製造販売を手がける日本電産に入社した著者。 代表取締役会長兼社長の永守重信氏より直々の指導を受けて、 M&Aによってグループ会社となった赤字企業の再建を託される。 毎日のように届けられる永守社長直筆のファクス。 そこには叱咤激励の言葉とともに、経営の本質が記されていた。 本書で初めてその具体的な内容が明かされる。 日本電産グループ会社・元再建担当=“代官役”による初の著書。 「徹底とスピード」の永守流経営ノウハウが盛り込まれた、 経営者はもちろん、すべてのリーダー必見の一冊。 【著者紹介】 川勝宣昭(かわかつ・のりあき) 経営コンサルタント。 1942年、三重県生まれ。 1967年、早稲田大学卒業後、日産自動車に入社。 生産、広報、会社経営企画、さらには技術開発企画から海外営業、現地法人経営者という幅広いキャリアを積む。 1998年、急成長企業の日本電産にスカウト移籍。 同社取締役(M&A担当)を経て、カリスマ経営者・永守重信氏の直接指導のもと、日本電産芝浦、日本電産ネミコンの再建に携わる。 永守流「すぐやる、必ずやる、出来るまでやる」のスピード・執念経営の実践導入で 破綻寸前企業の1年以内の急速浮上(売上倍増)と黒字化をすべて達成。 2007年、経営コンサルタントとして独立。 現在、DANTOTZ consulting(ダントツ コンサルティング)代表として中小企業から一部上場企業までのクライアント企業に対し、 速攻型営業力強化およびコストダウン両面で強い企業づくりを指導中。 【目次より】 ◆第1章 会社を変えよ!それがスタートだ ◆第2章 “スピード”こそ最大の武器 ◆第3章 徹底する会社は、気持ちがよいものだ ◆第4章 困難から逃げるな、逃げると解決策も逃げていく ◆第5章 営業を機関車にせよ ◆第6章 ダントツのコストダウン ◆第7章 リーダーで会社は9割が決まる
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-記憶力は頭の“容量”ではなく“要領”次第、その秘訣は「捨てる」ことにある! 高3の秋に受けた数学の模試がまさかの偏差値29。そこから独学で東大に合格できた秘密は、常識破りの超効率暗記術にあった! 受験から英会話、資格試験まで、最も短時間で成果を上げるテクニックを大公開。
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-【一流執事が実践する「おもてなし7法則」とは?】おもてなしのプロ、執事が実践する「おもてなし7法則」を初公開! どんな場面でも、誰が相手でも安心のおもてなしのコツを身に付けませんか? 本書の著者・現役執事の新井直之氏のいう「至高のおもてなし」は“相手がどんな人で、どんな状況であれ、臨機応変に究極のサーヴィスを提供し、お客さまを感動させてしまう方法”。・不可能を可能にするのが執事の仕事です ・キーワードは「想定内」です ・理不尽な要求の裏側の真意を探りましょう ・相手の「鯛」を何匹釣り上げられるかが勝負です ・「心の込め方」をお教えしましょう ・「他画他賛」しましょう……etc. 資産50億円以上のVIPにのみ仕える現役執事が明かす、相手の心をつかんで離さないおもてなしの秘密、覗いてみませんか?
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-ゴミを集めれば集めるほど、儲かる。 それが、産廃処理という仕事のビジネスモデルです。 しかし、それは環境破壊が問題になる今の時代と逆行しているのではないか。 俺の仕事は本当に、ただゴミを大量に集めるだけでいいのか。 そのような想いから、「産廃処理業」から「総合リサイクル業」に転換をはかろうとしているのが、群馬県前橋市で50年に渡って産廃処理業を営む株式会社ナカダイの中台澄之氏です。 もともとは大学卒業後、証券会社の営業マンとして働いていた著者は、実家がこれまでの鉄スクラップ業から産廃処理業へと方向転換をはかるのを機に、「まだ誰もやっていないことをやれるチャンス」ととらえ、自ら志願して、家業であるナカダイに入社します。 古い慣習が多く、一般企業とは異なるた感覚の産廃処理業界に、中台氏は証券会社で学んだビジネススキルや営業力を武器に、ナカダイを改革するべく、一人で仕組みつくりから営業まで、言葉通り奔走します。 そうする中で上記のような考えに行き当たり、業界でもいち早くリサイクル業に着手。業界内では驚異の「リサイクル率99%」を達成するとともに、ゴミの流れを知ってもらいたいと工場見学ツアーを開始したり、廃棄物をそれぞれの素材に戻し、常時400種類を展示・販売する「モノ:ファクトリー」の創設、運営や、廃棄物を利用してゴミからアート作品を作るワークショップを行うなどの啓蒙活動を始めます。 「“捨てる”と“使う”をつなぐ仕事をしたい」 「カイゼンではダメ。大切なのはイノベーション」 本書では、そんな想いを胸に、アイデアとビジネススキルを武器に古い業界の慣習を次々と打ち破る著者の「産廃」や「ビジネス」に対する想いや考え方、改革を実践するために社内外で行ってきたことなどを紹介します。
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3.9ベストセラー『新・観光立国論』の著者、30年間の集大成がついに刊行。 日本はいま、潜在能力をまったく活かせない「日本病」に陥っている。 その原因を特定し、「あたりまえの政策」を実行するだけで、 【平均年収2倍】【GDP1.5倍(770兆円)】が可能になる! データに基づく客観的な分析で解説する、日本に輝かしい未来をもたらす方法。 ■潜在能力を活かせば、日本はこうなる ・平均給与は男性が1.6倍、女性が2.7倍に。全体では約2倍に拡大 ・GDPは1.5倍の770兆円に ・貧困問題、国の借金の問題、社会保障費問題も解決する ■筆者のコメント 皆さんが学校でこんなに熱心に勉強して、塾にも通って、就職してからも毎日長い時間を会社で過ごし、 有給休暇もほとんど消化せず、一所懸命働いているのに、「生産性は世界第27位」と言われて、悔しくないですか。 先進国最下位の生産性と言われて、悔しくないですか。 こんなにも教育水準が高い国で、世界の科学技術を牽引するだけの潜在能力がありながら、 1人あたりのノーベル賞受賞数が世界で第39位というのは、悔しくないですか。 「ものづくり大国」を名乗りながら、1人あたり輸出額は世界第44位と言われて、悔しくないですか。 私は、悔しいです。日本は、この程度の国ではありません。 日本の実績を「この程度」に押しとどめている原因を特定し、改革を実行すれば、日本は必ずや、劇的な復活を果たせるはずです。 本書がその一助となれば、筆者としてこれほど嬉しいことはありません。
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3.8それが何なのかを明快に語ることはできなくても、 社会に地殻変動が起きていることを誰もが感じている。 テクノロジーの進化と普及、所有から共有への価値観の移行は、 企業のあり方、個人の働き方をどう変えるのか? GE、ミシュランなどの伝統的企業からUber、Airbnbまでが ビジネスモデルの中心に据える「UX(ユーザーエクスペリエンス)」とは何か? 「値段が気にならないくらい」身近になったIoTテクノロジーを 自分たちのビジネス、顧客のためにどう活かせばよいのか? モノ・空間・仕事・輸送の4大リソースを解放する 共有型経済のビジネスモデルを、 日本ロジスティクス大賞受賞の起業家が鮮やかに描き出す。 序章 地殻変動の予兆――世界のビジネスシーンで起きている変化の本質 1章 垂直統制型から水平協働型へ――ビジネスも社会も歴史的転換点にある 2章 あらゆるリソースがIoTでつながる――水平協働型シェアリングエコノミーの到来 3章 UXビジネスにどう移行すべきか? 4章 シェアリングエコノミーを支えるIoT 5章 UX創造のビジネス戦略――リソースシェアリングによる新しいビジネスモデル 6章 UXビジネスの障壁――行政との交渉、働き方の改革 終章 ネクスト・メイン・フィールドへ
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-【目次】 ジェームズ・アレンの自分を幸せに導く方法 マーフィー 目標が現実化する成功の習慣
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3.5雑誌プレジデントの人気連載「田原総一朗 次代への遺言」を書籍化。 メルカリ、スマートニュース、ドワンゴ、ビズリーチ、ラクスル……。 いま話題のサービスを立ち上げた起業家は、何もないところからどのように発想し、人を集め、 資金を集め、ビジネス化したのか。また、自身のキャリアをどう形成して現在に至るのか。 18人の生い立ちから創業まで、さらに次の事業展開までジャーナリスト田原総一朗が鋭く切り込む。 新しいことに挑戦したいビジネスパーソン必読の一冊。 【著者紹介】 田原総一朗 (たはら・そういちろう) 1934年滋賀県生まれ。早稲田大学文学部卒業後、岩波映画製作所に入社。 東京12チャンネル(現テレビ東京)を経て、77年フリーに。テレビ、ラジオ、雑誌、ネットなど幅広いメディアで活躍。 2002年4月より早稲田大学特任教授として大学院で講義をするほか、次世代リーダーを養成する「大隈塾」の塾頭も務める。 著書に『起業のリアル』(プレジデント社)、『「稼ぎ方」の教科書』(実務教育出版)、『大宰相 田中角栄』(講談社+α文庫)など。 【目次】 ◆第1章 どうやって、思いついたの? ◆第2章 どうやって、優秀な人を集めたの? ◆第3章 どうやって、お金を集めたの? ◆第4章 どうやって、お金を稼ぐの? ◆第5章 なんで、会社辞めちゃったの?
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3.6もう「忙しい」を口癖にするのはやめよう。 「自分の時間」を生きるためには、会社に属さなければいい。 体調が悪くても会社に出ている、メールで済むことをわざわざ電話する、 毎週の会議がただただ常態化している、社内の派閥争いで足の引っ張り合いをする……。 日本の会社にはいくつものムダがあると感じませんか? その上、毎日残業、有給もなく、会社に言われるがまま仕事をして「忙しい」と感じる毎日。 そんな「苦しい忙しさ」を「楽しい忙しさ」に変えるためのヒントは、会社に縛られないこと。 「自分の時間」を生きることで幸せになる、ホリエモン的生き方・働き方とは? 【目次】 第1章 日本の会社はおかしいと思わないか? 第2章 仕事のない時代がやってくる 第3章 だから「遊び」を仕事にすればいい 第4章 会社ではない新しい組織のカタチ 第5章 会社に属しているあなたへ
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-仕事ができる人とできない人の差はこれだ! 五輪メダル獲得ラッシュ「サメ肌水着」考案者の著者が、ビジネスに役立つ「集中力」を高める技術を明かす! 著者がこれまで関わってきた一流アスリートたちに共通したことは、緊張する本番ほど集中力を高めるコツを持っていること。そのコツをビジネスマンにも役立たせることができるように、「集中力とは何なのか」「ビジネスの現場で応用できる集中する技術」など実践的な技術や考え方をこの一冊に結集! 付録として集中力を高める「集中カード」も付いている! 一流アスリートが実践する、集中力を引き出すコツとは!? 【目次】 はじめに 第一章 集中のための『リラックス』 第二章 集中すると『閃き』が生まれる! 第三章 集中する技術 第四章 『イメージ』できるから実現する 第五章 実践する力『創造力』を身に付ける 第六章 『実践』ビジネスシーン別「リラックスした集中状態」を創り出す〈ルーティン事例〉 あとがき
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3.9なぜネッツトヨタ南国がずば抜けた業績を上げ続けているのか!? 日本一非常識なカーディーラー 「あなたにとっていちばん大切なものはなんですか?」 そう尋ねられたとき、みなさんはどう答えるでしょうか。 「やっぱり家族ですね」 「健康がいちばんです」 「自分自身でしょうか」 いろいろな答えがあるはずです。 しかし、続けてこう質問されたら・・・・? ●自分のいちばん大切なものを、どのように大切にしていますか? ●大切なものを大切にするために、昨日はどんな行動をとりましたか? ―――(第一章「理念」の考え方) ここに書かせていただいたことは、私にとってどれも当たり前のことで、 真新しいことなど何一つないような気がしています。 私はただ、質追求というブレない考え方、価値観をもち続けてきただけなのです。 経営の世界では、20年、30年はあっという間に経過してしまいます。 ですから地道にこつこつと、「人の幸せ」を本気で考え、実践し続けることこそ、経営の王道なのだろうと思います。 そのような信念で、30年余り、世の中と逆行した経営をしてきましたが、 日本経営品質賞の受賞や、全国のトヨタ販売会社の中で顧客満足度ナンバーワンの評価を 長くいただいていることを考えると、私の考え方、価値観は間違っていなかったと思えてくるのです。 本書が少しでも読者の皆さんのご参考になればと思います。 ―――(はじめに) ■目次 ●第1章 「理念」の考え方 ・「いちばん大切なこと」を大切にする ・自分の可能性を最大限に発揮できる人こそ勝利者 ・経済につながる道徳を追求する ・結果ではなく、プロセスこそ評価に値する ・当たり前のことを、人並み外れた熱心で続ける ・重要なのは問題の真の原因を解決すること ・自分たちで問題を発見し、自分たちで解決する ・目標より、目的が大事 ・なぜ量にとらわれるのか? ・目先の結果を追うと、理念はお留守になる ・人を動かすことができない経営理念はにせもの ・社員みんなが自ら考え、発言する ・「魅力ある店」は景気に左右されない ・社員から愛される会社をめざす ●第2章 「人を育てる」ことの考え方 ・教育は大切。しかし採用はもっと大切 ・三〇時間の面接でお互いを知る ・待遇が悪いから、いい社員を採用できる ほか ●第3章 「サービス」の考え方 ・サービスを高めれば関係が深まる ・お客様は最良のパートナー ・トラブルこそ、スタッフが成長するためのチャンス ほか ■著者 横田英毅
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3.0商談で損をしないために、交渉で負けないために、会議で誤った結論を出さないために――おかしな主張を10秒で見抜く方法を公開! おかしな主張には「論点がずれている」「論理展開が間違っている」「根拠・前提が間違っている」「根拠が偏っている」など典型的なパターンがあり、それを知っておくだけでかなりの部分は瞬時に見抜けるようになる。さらに、人間が騙されやすい罠を事例とともに紹介する。身近な事柄だけ根拠にする「半径五メートル論法」、見たいものだけを見る「確証バイアス」、成功者だけで結論を出す「生存者バイアス」、説得力を下げる「ブーメラン現象」、反論しにくい「機長症候群」、間違った方向に導く「統計の罠」……。本書を読み、誤った主張をロジカルシンキングで論破せよ!
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3.2楽しいからやめられない。 自由でクリエイティブな生き方を引き寄せる究極のライフハック! ◎自宅の収納がボックス何個分か把握する ◎衣服はすべてハンガーにかける ◎アマゾンを自宅の倉庫にする ◎クローゼットは作品である ◎人生をシェアするパラレルキャリア ◎ミニマルとフルネス ◎公でも私でもない〈共〉の空間をつくる ◎ファイル共有を円滑にすすめる時系列ルール ◎タスクは一〇分単位で小ロット化する ◎フロントローディングでまず八割完成させる ◎「自分へのアポ」でセルフコントロールする ◎転職してすべてのタスクをゼロリセットする ◎膨大な情報はSNSフィルターで整理する ◎情報の倉庫からアイデア工場へのアップグレード ◎七十二候で〈場〉の変化を感じ取る etc・・・
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3.730万部のベストセラー『スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン』著者、渾身の最新作! ■データだけじゃ足りない!一流の人はストーリーで納得させる ビジネスでは、財務状況や売上などの数字、データを聞きたがると思ってしまう人が多い。しかし、これは部分的にしか正しくない。神経科学の世界で最近確認されたことを忘れているのだ。つまり、「感情は論理の上を行く」である。相手の心をつかまなければ、その頭には届かない。 ■誰でもいいプレゼンができる「ストーリー」のスキルを教えます! ・個人的なストーリーで命を吹き込む ・課題、問い、解決策の3ステップで組み立てる ・小学生にわかる言葉で語る ・60秒で語れるくらいシンプルに ・苦闘を愛して味方につける ・聞き手とヒーローが重なるように語る など ■37人のストーリープレゼンを分析 シリコンバレー企業などビジネスで世界を変えた人、政治家や有名ミュージシャンなど人々の生活に大きな影響を与えた人など、37人のプレゼンを分析します。 <本書に登場する人たち> ・イーロン・マスク(テスラCEO) ・シェリル・サンドバーグ(フェイスブックCOO) ・ビル・ゲイツ(マイクロソフト共同創業者) ・スティーブ・ジョブズ(アップル共同創業者) ・ジョン・ラセター(ピクサーのチーフ・クリエイティブ・オフィサー) ・アダム・ブラウン(ペンシルズ・オブ・プロミス創業者兼CEO) ・ウィンストン・チャーチル元英国首相 ・マーティン・ルーサー・キング・ジュニア牧師 ・ミュージシャン、スティング ・アテネパラリンピック代表、佐藤真海 など
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4.3社会、ビジネス、雇用のすべてが変わる!シェアリングエコノミーの第一人者が緊急提言 今注目を集めているシェアリングエコノミーとは、いったい何か?世界中の最新実例をもとに急激にシフトするビジネスモデル、雇用制度などすべてを解説。 ビジネスと働き方の革命が始まった! ・新しいサービスを提供する市場が作られる。 ・資産、スキル、時間などあらゆるものが最大限活用される新しい機会が生まれる。 ・中央集権的な組織より民間ネットワークが力を持つ。 ・フルタイムの仕事の多くは請負の仕事に取って代わられる。 自分の世界を思うようにデザインする、仕事にホスピタリティを取り入れる、取引の中心に「信用」がある――シェアリングエコノミーがもたらす未来を詳細に描く。
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4.0身体・情動・頭脳・精神――4つのエネルギーをうまく管理すれば、仕事でも家庭でも、あらゆる場面であなたのパフォーマンスは飛躍的に高まる! 「メンタル・タフネス」のエキスパートがビジネスパーソンのために新たに開発・実践し、一流企業で実績をあげた画期的トレーニングシステム。 マルチナ・ナブラチロワ、モニカ・セレス、マーク・オメーラら一流のアスリートを指導してきた「メンタル・タフネス」のエキスパートが、ビジネスパーソンのために新たに開発、『7つの習慣』のスティーブン・R・コヴィー氏も絶賛した「最高のパフォーマンスを引き出す方法」を紹介。 食べ物について、エクササイズの取り入れ方、定期的に休息をとることなど、肉体・情動・頭脳・精神の4つのエネルギーをうまく管理する方法と原理を、豊富なケーススタディを交えて解説。巻末付録に、コピーして使える「パーソナル・ディベロップメント・プラン」付き。
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-米国で10万部を売り上げる自己啓発書 通常の部隊では困難な任務をこなすのが、本書の著者がかつて所属していたアメリカ海軍特殊部隊SEALs。 著者はSEALs退役後、本書で解説されている独自の心身のトレーニングメソッドSEALFITを主導しており、 米国エグゼクティブに人気のプログラムとなっている。 SEALFITはSEALsの部隊トレーニングにも取り入れられているというから効果は実証済みだ 本書では、邪念を取り払って思考をコントロールする方法(瞑想)など、強靭なメンタルタフネス、 体の鍛え方、意識のコントロール、信頼など、常に勝ち続けるためのリーダーにふさわしい心身を手に入れる、新しい自己啓発書。
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4.0キャリアにつながる自分の個性を見出すには? 幾度となく訪れるスランプを乗り越えるには? プロとして好きなものに向き合う方法とは? ガーディアンやプレミアアムリーグ、ユニセフのイラストも手がけるフリーランスのトップクリエイターの著者が、クリエイティブ業界でキャリアのはじめ方も生き残り方を大公開! クリエイター、フリーランサーならではの共感エピソードも満載で、スランプの乗り越え方と、子どものころからの夢のような仕事を掴む方法を語る。毎章末には、TIPS集も。 原書は現役クリエイターから、「自分を重ねながら読めるし、学ぶところだらけ」「行き詰まったときに読み返したい」など絶賛の声多数。英クリエイティブ・マガジンの『Creative Boom』で「イラストレーター必携本ベスト10」、『Creative Bloq』で「2015年のグラフィック・デザイン本ベスト10」にランクイン。 表紙イラストは、日本版描きおろし!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *一部関係者、および『週刊ダイヤモンド』『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー』の一部定期購読者向けの同梱誌を電子書籍化したものです。 *『ダイヤモンド・オンライン』の一部会員に配信したコンテンツのフル版になります。 THE SIXTH SENSE 星のや東京 日本旅館が大手町から未来に向けてスタートする THE SIXTH SENSE レ コパン ド ドミニク ブシェ THE SIXTH SENSE メルセデス・ベンツGLCクーペ 特 集 I LOVE TOKYO 「Six」が特別にご案内 懐しくて新しい東京ガイド 東京の建築はまだまだ捨てたものじゃない 一流建築家が注目する最新の東京はこんなところ 車窓から見た「これが私の東京」ベストガイド Audi Q7 CNNが東京で注目した料理人 イギリス人におそわる日本伝統のおもてなしの美学 なぜポルシェは永遠の憧れなのだろう いますぐ乗りたい、キャデラック アクセサリーとしての腕時計 住むことがアート 「贈りもので評価って変わりますよね」 ファッション チェスターコート ビジネス・パフォーマンスを上げるインド・ヨガ 日本のテクノロジーに勝機!
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3.0上座はどこ? 会議や接待のときに迷うビジネスパーソン必読! 「プロトコール」とは国際儀礼のこと。人と人との間で守るべきエチケットや マナーがあるように、国家間で守るべきエチケットのことを指す。 儀典官室に十年あまり在籍し、国賓・公賓の接遇や昭和天皇の大喪の礼、 今上天皇の即位の礼を裏方で支えた外務省きってのプロフェッショナルが 思い出と共に綴る、プロトコール入門書。 チャールズ皇太子とダイアナ妃、歴代アメリカ大統領、中国要人など 数々のセレブリティ訪日の舞台裏を描きつつ、国家としての「おもてなし」が どのように行われるのか、一般人の知りえない世界を紹介。 また、外国人に恥ずかしくない招待状の書き方、パーティや会議、 レストランでの席次の決め方、車にお客様を乗せるときのマナー、 パーティのメニューの決め方や知っておきたいドレスコードなど、 グローバルに通用するマナーの教科書。 前著『国際儀礼の基礎知識』を外務省出身の佐藤優氏が「ビジネスパーソンの 必読書」と絶賛し、話題を呼んだ。
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3.3見た目がその人の印象を左右するのは、男性も女性も同じ。特に男性の場合、溌剌と若々しい人のほうが、仕事ができる雰囲気を与える。実際、仕事ができる男には、同年代の人に比べて、エネルギッシュで若々しい人が多い。その理由は、「2つの男性ホルモン」で医学的にも説明できる。男性ホルモンは、新しいことに挑戦したり、他者と積極的に関わったり、勝敗にこだわったり、決断したりといった行動と、深く関わっているからだ。さらには、肥満や生活習慣病や、肌のハリや毛髪のツヤといった見た目にも、直接的に関わっているという。泌尿器科の医師として、また抗加齢医学会専門医として、男性のアンチエイジングに力を入れている著者が、「2つの男性ホルモン」の分泌を促し、見た目もからだも老けない男性ならではのアンチエイジング法を、さまざまな生活習慣の視点から解説する。
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5.0潜在意識の中の「自己認識」が変化すれば、仕事・人間関係は一瞬で変わる! こんなことで悩んでいませんか? ・がんばっているのに結果が出せない ・人間関係に恵まれない ・上司から評価してもらえない ・仕事に達成感ややりがいを感じられない ・部下が思い通りに動いてくれない ・周りの人に足を引っ張られる・同僚と自分を比べて落ち込んでしまう ・取引先ですぐに不安になってしまう ・完璧主義でいつも納期に間に合わない ・自信がない――でも、もう大丈夫! 元ライブドア幹部、現在は多くの企業から依頼殺到の人気コンサルタントが仕事で結果を出せる人の「自分を肯定できる自分」のつくり方をやさしく説きます。この1冊で感情に振り回されず、どんなときも最高の成果を生み出せる「心の武器」が手に入る!
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-道は開かれている。 「いま、何を選ぶか?」だけが問題なのだ 家出少年から日本No.1のモティベーターになった最高の人生のつくり方。 選ぶ基準はひとつだけ! これまでに34万人を超える方々の研修に携わってきた。 その過程で、人の「成功と失敗の習慣」について深く研究し、最終的に得られた結論は一言で言えば、「考え方が変われば人生が変わる」ということだった。 人生で何が大切か。 愛とは「他の人がもつ可能性の探求に誠意を傾けること」であると思っている。 本書を手に取った読者の方々にはぜひ、自分の中には大きな可能性が内在していること、 その可能性を引き出すことができるのは自分自身以外にはないことを知っていただきたい。 ■目次 ●第1章 負けない力のつくり方 ・私の原点 ・とにかく誠実に、一生懸命に ・人生に気づきを得る ・情熱はどこから生まれるか ・ほんとうの目的を見いだそう ・幸福であるために何を選択するか ・幸福であるために何を選択するか ・五つの基本的欲求 ●第2章 自立した人間になるために (豊かな人間こそが豊かな人生を送ることができる正義と不正義の違いは何か ほか) ●第3章 仕事で自分を磨く (成果がなければ「一生懸命が足りなかった」と思う自分の「目的」を見出す ほか) ●第4章 ほんとうに強い組織とは (会社は人が育つ場、感謝の場経営者の仕事とは ほか) ■著者 青木仁志 1955年3月北海道函館市生まれ。10代からプロセールスの世界に入り、国際教育企業ブリタニカ、国内人財開発コンサルティング企業を経て1987年、32歳でアチーブメント株式会社を設立、代表取締役社長に就任。自ら講師を務める公開講座『頂点への道』スタンダードコースは講座開講以来25年間で641回毎月連続開催、新規受講生は31,864名を数え、国内屈指の公開研修となっている。その他、研修講師として会社設立以来延べ349,097名の研修を担当している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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4.0「どうすれば部下をやる気にさせ、結果を出せるチームにできるのか?」。いま、とても多くの上司や経営者が、“いまどき社員”の戦力化に本気で頭を悩ませています。しかし、実は彼らは内に大きなやる気を秘めており、リーダーが使う言葉を少し工夫するだけで、見ちがえるように強い心で仕事を進められるようになるのです。「もっと意欲を出せ」→「誰かが喜ぶ目標を立ててみないか」「自分で考えて行動しろ」→「将来どうなりたい?」「なぜ同じミスを繰り返すんだ」→「ミスをなくすにはどうすればいい?」。著者が指導したある銀行の支店は、業績ワースト3から一躍トップになり、メンタルコーチに就任した高校野球部は奇跡の甲子園出場。大きな実績をあげてきた独自メソッドを、余すところなく伝授します。
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