タメになるの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
ハーバード・MIT・海外トップMBA出身者が実践する 日本人が知らないプロリーダー論
世界中のリーダーたちが実践する「プロリーダー論」待望の書籍版を電子化! 部長・課長・チームリーダーなど、リーダーを目指す人の“必読本”。海外の会社経営に携わり1000億円以上の黒字化に貢献した著者が、ハーバード、MIT、外資コンサルなどグローバルトップリーダーが実践してきた経営の真髄を本書に集約。グローバルメーカー、化学メーカー、全国展開する小売チェーン、各百貨店に出店する高級アパレルブランドの経営改革を手掛けた著者が、海外で成功しているリーダーが実践するプロリーダー論を、ストーリー形式の事例と解説をまじえてわかりやすく説明。内容例を挙げると、◎チームメンバーが明日やる仕事はどう決まるべきか ◎KPIを使って部下に成果を出させる方法とは? ◎あなたでも簡単に作れる! チームをコントロールするKPIの作り方 ◎企業参謀がM&Aの直後に実施するPMI活動とは 等々 日本人リーダーがまだ身につけていない実践的ノウハウ満載! -
週末は、Niksen。(大和出版) “何もしない時間”が、人生に幸せを呼び込む
仕事・家事・人付き合い……忙しさに流されるのは、やめませんか? なぜ、オランダ人は“忙しくても、いつもハッピー”で、“リラックスしていて、満足している”毎日を送っているのでしょうか――。その秘密は、「何もしない」=“Niksen”にあるのです。「ワーク・ライフ・バランス」で世界1位・世界幸福度5位(2019年)のオランダに学ぶ、新しい生き方をご紹介します。 ●第1章 「何もしない」は人生に必要 ●第2章 他人と比べない時間を作る ●第3章 こうして、ゆったり過ごす ●第4章 バカンスで空っぽになる ●第5章 頑張りすぎない人間関係 〈著者紹介〉山本直子(やまもとなおこ)フリーランスライター。2004年よりオランダ在住。オランダの生活・教育・イノベーションを雑誌やネットで紹介するほか、ブラバント州政府のアドバイザーを務める。シングルマザーとして仕事、家事、育児に奮闘しながらニクセン修行中。 -
世界一ワクワクするリーダーの教科書(きずな出版)
【各界の著名人から絶賛の声!】矢野燿大氏(プロ野球 阪神タイガース監督)「リーダーの人も、これからリーダーになる人も、絶対に読まなきゃ損! 読んだらワクワクして行動したくなる本です!」ひすいこたろう氏(作家)「この本をみんなが読めば、あっという間にこの星は銀河イチ面白い星になる!」「どうすれば、人が生き生きと輝くチームがつくれるのか」「どうすれば、最高の結果を出せるチームをつくれるのか」こんな悩みを抱えてるリーダーは、多いと思います。いま、多くの学びは「やり方」に焦点が当たっています。しかし、僕たちの人生において重要なことは「やり方」ではありません。「あり方」です。そう、大切なことは「生き様」なのです。チームづくりにおいて、リーダーが「どんな心で」「どんな姿勢で」「どんなあり方」で仲間と接しているのか。それこそが、もっとも大切なことです。リーダーの「あり方」が、チームをつくっています。リーダーの「あり方」が、人財を育てていきます。リーダーの「あり方」が変化するとき、チームは劇的に変わります。――本文より。筆者は、「ワクワクすること」こそが、リーダーにもっとも大切なことだ、と語っています。ワクワクしていないと、成功しつづけることはできない、というのです。なにがあっても、ワクワクすることのできるリーダーになるにはどうすればいいのか? リーダー以外にも読んでもらいたい、人生で大切なことが詰まった感動の1冊! -
トップセールスは教えてくれなかった! 営業は台本が9割(きずな出版)
あなたは、営業を感覚でやっていませんか? 実は営業は、体系的に学ぶことで、驚くほど結果を出せるようになります! 「営業台本」とは、筆者がトップセールスに学んだ秘訣を体系化した「購買心理に基づき、お客様の『欲しい!』を自然に引き出すプレゼン(商談)の脚本」のこと。営業台本を作るだけで、成約率は数十%もアップします。確実に売り上げを伸ばせる「営業台本」の作り方を学んで、根性営業とはおさらばしましょう! ・トップセールスの中でも知らずにできている人がいる「ニーズの深掘り」 ・見込み客の80%までは、営業台本のブラッシュアップで成約可能 ・成約率を80%にするための5ステップ ・営業台本をつくる際の3つのポイント ・あなたを一瞬で専門家として認知させる質問 ・信頼関係を深めるシンプルな方法 ・どうすれば即決してくれるのか? ・商品説明は「FABECの公式」で完璧だ! ・トップセールスは「断られること」に対して、どう考えているのか? ・選ばせるクロージングの5ステップ ・反論解決は必ず想定しておく -
素顔の宮家 私が見たもうひとつの秘史
東京都庭園美術館として一般公開されているアール・デコの館は、かつての朝香宮邸であり、著者が暮らした思い出の地でもある。15歳で母を亡くし、朝香宮の女主人としての務めを果たしていた著者を、貞明皇后、母の姉妹である北白川宮・東久邇宮様をはじめ、宮家の皆様が温かく見守ってくださり、結婚の折には、貞明皇后が直筆のお手紙をくださるなど、お心をかけていただいた。開戦当日の披露宴、生活の変化と戦争の混乱、次から次へと押し寄せる波を夫と家族とともに乗り切り、戦後の華族令廃止によって一市井人となった著者。本書は、パリーで過ごした両親の充実した日々がそこかしこにあふれている白金・朝香宮邸での暮らし、貞明皇后、母の姉妹や親族、著者の家族との触れ合い、民間の人と変わらない情愛で結ばれていた“素顔の宮家”の微笑ましいエピソードが、貴重な写真とともに、ちりばめられている。 -
自己肯定感を高める最強の子育て
頭の良さは6歳までに決まる!? 自分に自信のもてる子、ほんとうに頭のいい子の親が実践している育て方、教えます。そのポイントは右脳と左脳、両方の脳力の鍛えかたにあります。世界200か所以上で実際に教えている幼児教室コペルのメソッドを一挙公開。すぐ使える、すぐできる。わが子が持っている能力を最大限に発揮できる脳とこころの家庭教育法。親ができる最強のサポート術です。AI時代に負けない自己肯定感とたくましく生き抜く知恵は、親が家庭で育むもの。それがわが子への最高のプレゼントです。AIが台頭するいま、親が読むべき最強の「子育ての教科書」です。 -
やりたいことを全部やれる人の仕事術
仕事、子育て、家事、趣味……。「やりたいこと・やるべきことはたくさんあるのに時間がない!」「本当にやりたいことに時間が取れていない……」といった悩みを抱えている人は多い。そうしたなか、著者は現在、2つの会社を経営しながら、社外の企業顧問や起業家支援、ビジネス書の執筆、講演活動など、100を超えるプロジェクトを同時に進行させている。また、著者が経営する会社は全員定時退社で有給取得率も高く、著者自身も年間10回ほどトライアスロンやマラソンの大会に参加している。では、いかにしてそうしたライフ・ワークスタイルを実現しているのか──。本書では、そのための方法を「頭と心の整理」「仕組み作り」「時間作り」「対人関係」「マルチタスク」「情報発信」「メンテナンス」という7つの切り口で解説。「意外とよく使うショートカットキーベスト10」「複数のタスクをGmail付属のToDoツールで一元管理する方法」「ご縁が資産に変わるエクセル名簿管理術」など、すぐに実践できる具体的ノウハウも満載。心と時間に余裕が生まれ、人生の幸福度が確実に高まる1冊。 -
30代を無駄に生きるな(きずな出版)
この10年をどう生きるかで、人生は9割決まる! あなたは、30代という、人生でもっとも大切な時期をどう過ごしますか? 30代は、起業、独立、転職、結婚、出産、家の購入……など、大きな決断を迫られる機会の多い年齢です。そして同時に、気力、体力がまだまだ衰えておらず、人生経験も重ね、最も精力的に活動できるのもまた、30代ならでは。それは、身軽に動ける最後の年齢だとも言えます。20代ではまだまだ人生の選択をする判断が難しいですし、先延ばしにしてもどうにかなる時間が十分にありました。40代では自分自身の在り方も、周囲の環境も固まってきて、動きづらさが否めません。つまり30代をどう生きるかは、これからの人生を考える上で、とても大切なのです。悩めるこの時期の指針として、そして人生を大きく変えるきっかけとして、本書では30代をよりよく過ごすために、身につけるべきことをお伝えします。 -
自分を知る力
「自分を知る力」が私たちにとって、どれほど大切なものなのか──。それは、人生最強の力と言っても過言ではありません。人生とは、願いと目的を見出し、それを手にするためのクエスト(探求)です。しかし、自分を知ることがなければ、私たちは自分が本当に求めていること、本当に願っていることさえ見出すことはできません。人生で出会うことになる多くの人々と深く理解し合い、友情を結ぶことを何よりも大切に思っている人も少なくないでしょう。でも、自分を知ることなく、人と本当に理解し合うことは困難であり、ましてや真の友情を結ぶことなど不可能です。今、世界は、これまでにない激動の時代を迎えています。解決困難な問題や課題が山積し、ときにその因果関係を紐解くことさえむずかしいほど、複雑な要素が乱反射しています。それでも、その核心を担っているのは人間──。数えきれない人間が様々に結びついては多種多様のはたらきに就き、互いに大きな影響を与え合って、すべてを生み出していることは確かでしょう。自分を知る力とは、人間を知る力。そして、人間を知る力とは世界を知る力にほかなりません。自分を知り、人間を知ることによって、私たちは、自分の中に複雑で予測不能な世界を生きる最大の手立てを手にすることになるのです。本書は、本当に人生を変えようと願っている人々のための本です。本書によって、1人でも多くの方が、自分を知る力を養い、「暗示の帽子」を脱いで、善我を育み、さらに真我──オリジナルな自分を発見してゆかれることを心から願ってやみません。(本書プロローグより抜粋) -
ストレスに動じない“最強の心”が手に入る セルフ・コンパッション(大和出版)
欧米のエグゼクティブが注目する新しい概念。ムリにポジティブにならなくても最高のパフォーマンスを実現できる! 実践的手法を、日本の第一人者が実例とともにはじめて公開! 少しずつ、でも確実に人生は変わる! 〈著者プロフィール〉石村郁夫(いしむらいくお)公認心理師/臨床心理士/専門健康心理士/あいクリニック神田非常勤心理士 日本におけるセルフ・コンパッションの第一人者。2009年、筑波大学大学院人間総合科学研究科ヒューマン・ケア科学専攻発達臨床心理学分野の博士課程を修了し、博士を取得。同年、東京成徳大学応用心理学部臨床心理学科及び東京成徳大学大学院心理学研究科助教に着任し、2013年より同准教授。2018年に、英国国立ダービー大学大学院コンパッション・フォーカスト・セラピー専攻を修了。現在は、大学教員として教鞭を執りながら、ビジネスパーソン向けのメンタルアドバイスやカウンセリング、コーチング、研修会などを行っている。 -
40代で資産1億円! 寝ながら稼げるグータラ投資術(きずな出版) 初心者でもできる、はじめての「米国株」投資
ベストセラー『3000円投資生活』の著者・横山光昭氏、推薦!!! 「実践してきたからの説得力と納得感。これであとは始めるだけ。貯まります」感謝の声、続々!!! 「株はギャンブルだと思っていました! 僥倖の出会いです」(20代男性)「老後2000万円も怖くない! 米国株は未来の自分へのプレゼント」(40代男性)月間100万PVの米国株投資のバイブル的ブログ「たぱぞうの米国株投資」の管理人、待望の著書爆誕! 銀行預金だけでは将来的にお金が目減りする現代。国の年金も当てにならない以上、すでに国民一人ひとりが自ら資産運用し、お金を増やすことが必須の時代になっています。では、投資の知識もなく、投資にかける時間も労力もない人はどうするのが正解なのでしょうか。その答えが「米国株投資」です。なぜ日本の投資信託を買っても資産は増えないのか? なぜ、米国株が最適解なのか? 具体的に、どんな銘柄を買えばいいのか? 預金しかしたことがない人でもわかるようにマンガとやさしい文章でわかりやすく解説した一冊です。「はじめに」より 株式投資には大事なポイントがあります。(1)投資する「国」(2)投資する「時期」(3)投資する「対象」この3つです。このいずれもが適正であれば、高い確率で毎年勝てます。多くの人は(2)の「時期」と(3)の「対象」は重視してじっくり選びますが、意外と(1)を忘れてしまいます。でも、ここが大事なんです。「どの株式銘柄を買うか」よりも、まず先に「どの国の市場の株式銘柄を買うか」を考えなければいけません。では、どういう国を選べばいいのでしょうか。「投資する国」を選ぶポイントは、突き詰めれば次の2つだけです。・成長国である ・法整備がきちんとされている この2つの基準に照らし合わせれば、ズバリ「最適解はアメリカしかない」ということになります。 -
人生、真面目に生きるほどヒマじゃない。(きずな出版) 自由であり続けるための42の言葉
誰もが“自分の人生を生きていい”時代の「新たなる指針」の書! 「いまの時代は、『成功/失敗』『勝ち/負け』『損/得』などの二元論の傾向が強く、世界を断片的で狭く感じさせてしまっている気がします。しかし、本当の僕たちの人生は、もっと広く深く、素敵で楽しく、愉快でシャレのきいた遊園地のような場所のはず。人生において楽しいことも、悲しいことも、笑えることも、つらいことも、希望を感じることも、絶望感にどっぷり浸かることも、すべて含めて『人生はシャレ』みたいなものなのです。」――本文より 悩んで立ち止まってしまったとき、この本を開いてみてください。筆者の体験をもとに綴られた、おもしろおかしく、それでいてハッと気付かされるエピソードの数々は、読むとなんだかほっとして、歩みをすすめる勇気を与えてくれます。本当に大切なことを思い出させてくれる、感動の一冊。 -
1万人超を救ったメンタル産業医の 職場の「しんどい」がスーッと消え去る大全(大和出版)
「人生は60点合格。ラフ(笑顔&大雑把)に生きていきましょう」――働くのがつらいあなたの心に効く、大人気ドクターからの処方箋。 ◎自己肯定感を高めたいなら「ダ行」を封印 ◎将来が不安になったら「バタフライハグ」 ◎嫌なヤツには「期間限定思考」で接する ◎仕事を押しつけられそうな時に「先制パンチワード」 ◎脳を「シングルタスク」に切り替えれば仕事が片づく など、今日からすぐに実践できるコツが満載! 著者紹介 井上智介(いのうえともすけ)産業医・精神科医。島根大学医学部を卒業後、様々な病院で内科・外科・救急科・皮膚科など、多岐の分野にわたるプライマリケアを学び、2年間の臨床研修を修了。その後は、産業医・精神科医・健診医の3つの役割を中心に活動している。産業医として毎月約30社を訪問。精神科医・健診医としての経験も活かし、健康障害や労災を未然に防ぐべく活動している。精神科医として大阪府内のクリニックにも勤務。 -
脳HACK大全
仕事や生活を便利にしてくれる豆知識としての「ライフHACK(ハック)」が話題だ。本書は、ちょっとした工夫で集中力を高め、生産性、効率を飛躍的にあげる脳HACKを紹介する。HACKは、脳のなかで行われている計算、情報処理の最小単位である、と著者は語る。私たちは、数千、数万のHACKを組み合わせて生きている。散歩、ランニング、記憶法、読書、など日々の生活がHACKそのものである。たとえば何も考えず散歩している時こそ「デフォルト・ネットワーク」が働き、新しい着想を得ることができるという。その他の内容例を挙げると ◎「1時間脳セットアップ法」で、行動を習慣化 ◎前頭葉と側頭葉でアイデア会議 ◎思考のリフティングでひらめきをキャッチ ◎「瞬間集中法」を習慣化する ◎すきま時間は、ペンなどを持って身体を動かす ◎シャワーで感覚遮断を行いストレスから解放される 等々 行動を変えれば「脳の神経細胞がつなぎ変わり2週間で習慣化される!」是非、お試しあれ! -
心が強い人のシンプルな法則(きずな出版) ゼロから立ち上がれる人は、何をしているのか
1日45件の商談をこなし、世界第2位の営業成績を叩き出した「メンタルの鬼」が、その秘訣を公開! 超実践的メンタル回復法のすべて――NECに入社後、新人最速で大型案件を受注し、4年で独立。現在はショップ経営、人材派遣事業、講演会、ビジネストレーニング事業など、多様な活躍を展開する筆者が、折れないメンタルを獲得するための28のコツを伝授! 「メンタルが強い」というと、どんなことにも動じず、鋼のように硬い精神を持っている、そんなイメージを抱きがちだ。しかし、実際にそんな鋼の精神を持ち合わせている人はいない。メンタルが強い人は、絶対に折れない精神を持っているわけではないのだ。ではどうやって強いメンタルを維持しているのか? その秘密は「折れても一瞬で回復する方法」を知っていることにある。本書の内容をひとつでも実践していけば、あなたのメンタルの強さは飛躍的に向上することだろう。 -
なぜ、あの人は「お金」にも「時間」にも余裕があるのか?(きずな出版)
十分に稼いでいるけれど、働き詰めで時間がない。働いても働いてもお金が貯まらない。時間的にも、経済的にも豊かで自由になるなんて、夢のまた夢……だと思っていませんか? あなたと、お金も時間もある、経済的自由人との違いは「働き方の概念が違う」、ただそれだけなのです。「お金」と「働き方」について学べば、誰でも経済的、時間的に自由になれる! 本書は、働かなくても収入を得られる仕組みを作るための「お金」と「働き方」の指南書です。 ・真面目に働いても豊かにならない本当の理由 ・「能力の高さ=収入の高さ」ではない ・なぜ、あればあるほど使ってしまうのか? ・お金と時間と場所に拘束されるのは、もうやめなさい ・年収1000万円のAさんは、なぜ破産したのか? ・貯金をすればするほど、損をする? ・知らなければヤバい働き方の仕組み「キャッシュフロー・クワドラント」 ・支出を減らす、収入を増やす、資産を構築する……それだけ -
「乳と蜜の流れる地」から 非日常の国イスラエルの日常生活
ユダヤ人とは誰か。民族共存とは何か。今こそ知りたい中東の日常と一神教の手触り。イスラエルの大学で教鞭を取る著者が、政治状況が急速に悪化するなか、ユダヤ人の家族やアラブの隣人たちとの交わりを通して、追求した問い。批評精神とユーモアを交えながら、複雑な現実の重層性を明らかにする!【内容】ユダヤ人とは?◆乾いた夏と恵みの雨◆男と女◆安息日の過ごし方◆だれでも話せるヘブライ語◆二〇〇〇年後の帰還◆ユダヤ人から見たキリスト教徒◆キブツの危機◆日本と出会うイスラエル人学生◆憎悪に抵抗する記憶◆ユダヤ人とアラブ人◆安全と防衛 テロと選挙 兵役の意味◆改宗への道◆二つの成人年齢◆家族の意味◆公教育の役割◆産めよ、増えよ、地に満ちよ……◆不安とオプティミズム◆割礼という契約◆死と葬儀◆ユダヤ人であることの困難◆ユダヤ人と日本人【著者】1960年、大阪生まれ。国際基督教大学大学院比較文化研究科博士後期過程修了。博士(学術)。現在テルアビブ大学人文学部東アジア学科講師。著書『ヘブライ語のかたち《新版》』(白水社)、『古代イスラエルにおけるレビびと像』(国際基督教大学比較文化研究会)など。訳書多数。 -
世界トップ1%の“一生断られない”営業法(大和出版) ストレスゼロ、“魔法の一言”で契約数が劇的に伸びる!
「話すら聞いてもらえず、商談にたどりつけない」「お客様の“断り”が怖い、嫌われたくない」「商談の途中でキャンセルされてしまう」etc、毎日頑張っているのに結果がでないあなたへ――。この本では、世界の保険営業トップ1%「MDRT」を24回連続達成したスーパー営業の、売り込まずに「契約率90%超え」を実現する驚異のメソッドを徹底解説します。 ●「一生断られない営業法」を形成する4つのステップ ●この流れに沿うだけで、商談にたどりつく確率が2倍に! ●自己紹介は3つのパートに分かれている ●なぜ「確認の一言」を使うとお客様から断られないのか? ●「後から客」の数が増えたら、どう対応すればいいのか? 牧野克彦 生命保険営業マン/セミナー講師/株式会社ウィッシュアップ代表取締役。講演会受講者は2万人を超える。現在でも年間20~30日の営業日数でMDRTの約3倍の成績を達成している、バリバリの生保営業でもある。 -
人生を変える速読法「GSR」(きずな出版)
1冊10分で読めて、自分の脳力も上がる新しい速読メソッド!! 最新の脳科学と心理学によって体系化した新たな速読法「GSR(ジェネラティブ スピード リーディング)」をつかえば、300ページの本を10分で、しかも内容を理解して読むことが可能になります。そのうえ、読むのが早くなるだけでなく、仕事、勉強、家事、スポーツ、コミュニケーションなど、様々な効率もアップします。その秘密は、脳が活性化されることにあります。「ジェネラティブ」という心身の状態になることで、リラックスしながら、集中して、効果的に脳力を引き出し、無理なく速読を身につけることができるのです。「読みたい本があるのに、なかなか時間が取れない」「もっとたくさんの本が読みたいのに、一冊読むのに時間がかかってしまう」「速読を習ったけれど、成果が出なかった」「もっと成果を出したいことがある」当てはまる方は、ぜひ本書でGSRを体験してみてください。 ・GSRを可能にする3つの前提条件 ・なぜ、あの世界最強企業は「瞑想」を重視するのか? ・「速読の壁」が、あなたを遅読にさせている ・スタンフォード大学博士の脳力開発法 ・速読脳へ進化するための4ステップ ・必要のない本を見極めるシンプルな方法 ・1冊10分以内で読書「ハイパークイック式GSR」 ・2冊の本の内容をひも付ける「リンク式GSR」 ・GSRを最強の会議ツールとして活用する ・資格取得や大学受験でGSRを活用する ・「幸福感」と「読書量」は比例する……etc. -
カリスマ予備校講師が初公開! 感動する説明「すぐできる」型
●元・駿台予備学校人気日本一!! カリスマ予備校講師で、デビュー即ベストセラー作家としてヒット作を飛ばす著者が、初めて明かす“誰でもすぐに人を惹き付けられる”説明の型! ●処女作『東大院生が開発! 頭のいい説明は型で決まる』が【7刷、35,000部突破】のスマッシュヒットとなった著者、待望の最新刊を電子化! ●授業を聞いた生徒が、「目からウロコ!」「おもしろい!」を連発。500人以上の東大合格者、2,000人以上の医学部合格者を生み、企業研修でも大人気のカリスマ講師が教える「最強の説明スキル」! 「この人の話、なんかつまらないなぁ」仕事でもプライベートでも、誰かの話を聴いていて、そう思ったことはないだろうか? たとえ相手が話のプロではないとしても、つまらない話を延々と聴かされ続けたら、「早く終わらないかな」とか、「もう、次はいいや」と思ったりしてしまわないだろうか? 「話がつまらない人」というレッテルを貼られてしまうと、本人が気づかないうちに、せっかくのチャンスを逃してしまう可能性がある。そうした一方で、「この人の話、めちゃくちゃおもしろい!」そう思われると、あなたの活躍の舞台がどんどん広がっていく。人生の舞台が、広がっていくのだ。では、どうすれば、聴き手の心を大きく動かす説明(感動する説明)ができるのか――。そのノウハウやスキルを誰にでも使える「型」に落とし込んだ、最強の一冊! ●1,000人以上の説明を分析して見出した「8つの感動フォーマット(型)」を初公開! その8つの型とは、1)メリット訴求、2)対比、3)因果、4)カットダウン、5)破壊、6)ニュース、7)希少性、8)欠如アピール。それぞれ詳しく解説するのはもちろんのこと、各型の「即効フレーズ」も豊富に掲載、実践の場でいますぐ使える。あわせて、説明がつまらなくなる「4つのパターン」と感動を阻む「3つの壁」、その攻略方法も徹底解説する。 ●才能もセンスも不要。不器用でも大丈夫。なぜなら「型」にはめるだけだから。相手を感動させる説明スキルを身につけることは、「笑い」を取りにいくことより何倍もかんたん。本書では、笑いのセンスがゼロでも話し下手でも、人の心を動かす説明ができる「型」を紹介。「話がつまらない」とはもう言わせない! -
PLAY WORK(プレイ・ワーク) 仕事の生産性がグングン高まる「遊びながら働く」方法
「令和時代に求められるのは“面白がること”だ」楠木建氏(一橋大学大学院教授)推薦! Google式・世界最先端の「ワークメソッド」。社内ベンチャー、副業、趣味の事業化に最適。「その仕事、本当に楽しんでますか?」。日本人は“遊び下手”といわれます。休みの日に一日ダラダラして過ごしたり、せっかく定時に帰宅してもテレビやネットを見たり……。なぜそうなってしまうかというと、働くことを一番の目的に置いているからです。仕事と遊びの境界線があいまいで、仕事しているのか遊んでいるのかわからない状況。それがPLAY WORKです。仕事と遊びが混在しているからこそ、自由な発想や創造性を発揮することができて、仕事で価値を生み出すことができる。また、自己認識がベースにあり、「自分らしく働く」ことが可能になれば、会社に縛られることもありません。会社を「枠」ではなく「軸」として働けるようになり、雇用形態に関係なく、個人が互いにフラットに意見を言い合い、副業(複業)などを通じて社内外で自分らしい働き方を追求できる。つまり、一人ひとりが「タレント」として社会に価値をもつようになります。PLAY WORKを通して、仕事の生産性を高めるとともに、あなただけの働き方をみつけましょう! -
今すぐできて成果が上がる 最強の職場改善(きずな出版) ミスをなくす7つの対処法
ミスがなくなれば、職場はこんなに変わる! 残業がなかなか減らない……意思疎通がうまくいかない……小さなミスが頻発する……そんな「なんだかうまくいかない職場」には“ミス”と“モチベーション”の負のスパイラルが起きています。ミスが多発すればモチベーションが下がる。モチベーションが下がればミスが起こる。そこで大切なのは「ミスを撲滅する」こと。ミスを減らすことを目的とし、適切に処理すればモチベーションも上がっていくのです。200以上の職場を改善し、そのすべてを成功させてきた著者は、あらゆるミスの原因を7つに分類し、その対処法を体系化しました。すべてのミスは、ちょっとしたコツと、仕組みで100%防げる。読んだその日から実践できて、すぐに効果を発揮する職場改善策を1冊にまとめました。 -
人生が劇的に変わる! 木村塾の奇跡
30数年前たった31人の生徒で始めた学習塾は、いまや7000人を超える生徒を有する学習塾に成長した。当時から変わらないコンセプトは「絶対に生徒を見捨てない塾」。集まる生徒は勉強のできる子ばかりではない。どちらかと言えば、勉強が苦手、勉強は嫌いな生徒もいる。なかには他の塾では受け入れてもらえなかった生徒もいる。到底これではどこの学校にも合格できないような偏差値の低い子でも、木村塾は見捨てない。ひたすら成績中間層の子のレベルアップに尽力する。そんな生徒が頑張って、絶対に無理だと言われていた学校に続々と合格していく。いま尼崎・伊丹地区の地域一番校の合格者の半数が木村塾出身者で占められ、偏差値40台だった生徒が京大や東大へも合格している。恐るべしこの奇跡はなぜ起きるのか? 勉強よりも前に大事にしているある「一つのこと」がその鍵だ。本書は木村塾代表の著者がその秘密を余すことなく紹介する。 -
テクノベートMBA 基本キーワード70
ビッグデータ、ブロックチェーン、サブスクリプション、RPA、MaaS……人気ビジネススクールで学べる「AI時代の必修教養」が、この1冊ですっきりわかる。テクノベート(Technovate)とは、テクノロジー(Technology)とイノベーション(Innovation)を組み合わせた言葉で、主にITに代表されるテクノロジーによって進化、あるいは変化していく新しい経営の在り方を指す言葉です。テクノロジーがビジネスの在り方を変える時代に、それと深く関連する重要キーワード70個を厳選し、図版も交えてコンパクトに解説したのが本書になります。読めば、最先端の技術をビジネスの現場で使いこなすための知識とスキルが、すぐに身につく! 【本書の内容】●Chapter1 データ/AI の基本 ●Chapter2 新技術 ●Chapter3 経営戦略 ●Chapter4 マーケティング ●Chapter5 ヒト/働き方 ●Chapter6 創造と変革 ●Chapter7 コンピュータ/インターネットの基本 -
説明は速さで決まる(きずな出版) 一瞬で理解される「伝え方」の技術
すべての説明の悩みは「速さ」が解決する。国内外で80以上の賞を受賞した現役の敏腕コピーライターが、「説明が苦手な人たち」に贈る、伝え方の技術! ●説明は「わかりやすい」だけではダメ 情報過多・スピード重視の現代では「わかりやすい」+「短い」=「速い!」説明でなければ相手に伝わらない。 ●「ポイントは3つあります」はNG よく聞くアドバイスだが、「3つもポイントがあるのか、長いな」と思わせてしまう。もっと端的な「伝わる言い方」がある。 ●口ベタな人でもうまくいく! 著者はもともと「自分でしゃべっていることがわからなくなる」など「説明の劣等生」だったが「コピーライターの技術」を応用することで克服! 本書でそのすべてを伝授。 ★★内容紹介★★はじめに 説明の悩みは「速さ」が解決する/序章 説明にスピードが求められる時代になった ・相手の時間を奪わない説明が一番評価される ・現代人の脳は聞いたことのない話が大好き ・説明のイヤイヤ期を早く卒業したほうがいい理由 ・速い説明のできる人が稼げる人になる/第1章 ターゲット思考 ・コピーライターの技術はタイムマシンである ・まずは文章から短くするべき理由 ・「説明の宝箱」を見直そう ・いらない言葉を削り、適切な言葉を探す ・「相手と同じ言葉」を使うのが基本 ・言葉は外に出さないと良し悪しを判断できない/第2章 最速説明マップ ・「説明が苦手」の正体、お教えします ・話が長くなってしまう原因 ・説明は分解すれば怖くない ・「箇条書き」だけすればいい ・自己紹介は要素の組み合わせで決まる ・中身の詰まった140字はこうやって書く ・もしも項目が多くなりすぎたら ・最終的に箇条書きはいらなくなる/第3章 透明ルート標識 ・あなたの言葉はそのままでは伝わらない ・「ポイントは3つあります」の問題点 ・コピーライターはこっそり「説明のルート」をつくる ・1単語でいろいろ伝わる日本語のすごさ ・自由度の高い「ビフォアー&アフター」型/第4章 脳内ナビ・ワード ・相手を話に引き込んで最後まで飽きさせない技術 ・たとえ話 ・ニュー慣用句 ・数字 ・体験談/第5章 無意識クラクション ・ポイントをさりげなく強調して印象に残す ・あえて同じ言葉を重ねてみる ・文章には落差をつけろ ・相手に問いかける ・「韻」を踏もう ・ちょっとだけ言葉をズラそう ・透明の技はおもてなしだ/終章 シチュエーション別で見る「説明のコツ」 ・上司への説明(上司が途中でしゃべりはじめたら?) ・部下への説明(パワハラと言われないために) ・打ち合わせ(無理に話さなくてもスムーズに進む方法) ・プレゼンテーション(どうすれば相手の印象に残る?) ・SNS(いいね! やシェア数を伸ばす法則) ・自己紹介(すぐに相手に覚えてもらえるテクニック) ・目標設定(三日坊主にならない目標のつくり方) -
“自分ブランディング”でオンリーワンになる! 女性のためのSNSで稼ぐ教科書(大和出版)
Twitter、Instagram、Facebook、メルマガ、LINE etc. 何をどう活用すれば「儲け」につながるのでしょうか? 「フェイスブックに毎日、自撮りを載せているけれど、お申込みがありません」「交流会やイベントなどに足を運んでいますが、お金は減っていくばかりです」「ブログで長文を書くのは苦手。顔を出してネット上で話すのも抵抗があります。それでも稼げますか?」大丈夫、「自分らしさ」×「SNS」をお金にできる構図を教えます! ○検索されやすい文章の構成とは? ○自分の得意・強みが生かせるツールはどれ? ○何をどうアップすれば、リピーターができるの? ○女性だからできる「コミュニティ作り」って何? 無名のままでも、高額商品を扱っていても、地域に根ざした商売でも、もう埋もれない! 電子書籍でAmazonランキング35部門1位! これまで3000人以上を変えたコンサルが書く、正しい“売り方”の本です。 -
CLASS ACT 世界のビジネスエリートが必ず身につける「見た目」の教養
「最近、見た目に自信がない」「昇格したら、どんなスーツを着ればいいのか」「年齢に応じた振る舞いがわからない」……。その悩み、解決します。ニューヨークでビジネスパーソンや政治家に向けた「印象管理術」を学び、イメージコンサルタントとして活躍する著者が、エグゼグティブが実践する習慣やテクニックを紹介。どんな人でも、傑出している人や洗練された立ち居振る舞いができる人=「クラス・アクト」に近づくことができます。周りの評価がグングン上がる! 唯一無二の「見た目」のレッスン。グローバルに活躍するビジネスパーソンには、とくにおすすめです。 ●特徴1.世界各国のプロトコールオフィサーから得た最新の国際基準 ●特徴2.ニューヨークのエグゼグティブたちが実践しているテクニック ●特徴3.「身だしなみ×装い×振る舞い」がもたらす“最強の存在感” 絶対携帯すべき「身だしなみアイテム」、自己演出を高める映画作品一覧など、本書にしかない付録も満載。 -
数字で話せ
優れた経営者やビジネスマンほど「会話の中に数字がスラスラと出てくる」。本書は、その技術を「数字が苦手な文系人間」向けに明かすもの。著者の斎藤氏は文系出身ながら独学で数字を操る技術や統計学を習得し、コンサルタントやマーケティングディレクターとして活躍している。そんな氏が「ビジネスのコアスキル」と明言するのがこの「数字で話す」能力だ。自身もかつて、数字が苦手であったからこそ、誰でも使える技術へと落とし込んでいる。たとえば、「@変換で自分事にして伝える」「偏差値で意見を通す」「ファネルで営業を効率化する」「確率で戦略を語る」「コンサルタントが使う2ケタ×2ケタの暗算」など、まさに現場に即した内容となっている。さらに、AI活用やビッグデータ解析など、最新の「数字で話す」技術についても解説。数字やデジタルに対するコンプレックスが解消される! -
銀行員転職マニュアル(きずな出版)
衰える銀行から抜け出し、広い世界で活躍しよう! メガバンク大リストラの波は、やがて地方の銀行・金融機関に波及する! フィンテック、仮想通過、RPA、AI(人工知能)、終わらない金融緩和政策……浮上することのない銀行業界では、これから容赦のない人材の淘汰が始まる。そこでは、「他業種に転職(あるいは独立)し、銀行員時代以上の収入を手にして活躍する銀行員」と「問題意識や専門性に乏しいまま年齢を重ね、やがて銀行から放り出されて収入が激減する銀行員」にハッキリと明暗が分かれてしまう。どうすれば冬の時代になる銀行業界の枠を飛び出し、新たなフィールドで活躍できる銀行員になれるのか? 銀行に26年勤務し、現在はコンサルタントとして活躍する著者が、金融業界のリアルと将来予測、そして行動の指針をすべて明らかにした一冊。 ★2027年までの銀行業界の未来完全予測シナリオ付 ★転職する銀行員のための推薦書一覧付 ※私の結論があります。スキルや経験をきちんと磨き、戦略的に準備をして活用すれば、銀行員は多くの業界でもっと活躍できる人材になれる、ということです。問題は、銀行員の特殊なスキルや知識をきちんと把握してアドバイスしてくれる人が少なすぎるということです。銀行員たち本人も、自分のどういうところが強みで、それをどんな業界のどんな仕事で活かせるのか把握できていません。(中略)どうすれば、その「転職力」を発揮できるのか。また、多くの人手不足に悩む業界の会社にとって、どんな銀行員を採用すれば即戦力になるのか。これから私の持っているノウハウのすべてを、じっくり述べていくことにしましょう。(本書「はじめに」より抜粋) -
1カ月で次々資格を取得! 東大院生が実践した超ショートカット勉強法(大和出版)
大量の知識が楽々身につくニーモニックエレメント記憶術に、頭の回転が3倍になる速聴術。勉強は、誰でもコツを掴めば劇的な成果が出る! “テスト2点の落ちこぼれ”から東大院&数々の資格合格を実現したテクニック満載の1冊。 〈著者紹介〉くろまあくと 1993年神奈川県生まれ。横浜国立大学卒業後、2016年4月に東京大学大学院システム創成学専攻に入学。在学中に電子書籍「現役東大院生が書いた勉強法」シリーズを発売。「目標設定のテクニック」「頭の回転を3倍に速めるテクニック」「記憶術」や、受験生・その親を対象とした効果的な勉強法、指導のコツなどを切り口として人気を集める。大学院を1年後に中退し、現在は大手コンサル会社に勤務中。これまで、取得している資格にはすべて“1カ月間だけ”勉強して合格。 -
男の服が、人生を成功に導く
9割のビジネスマンが、服装で「損」をしている。大多数の人は実力があっても「見た目」で損をしているのだ。裏を返せば、「見た目で優位に立つ」チャンスは誰にでもある、ということを意味する。大きな仕事を任されたり、チームリーダーに抜擢されたり、チャンスに恵まれる人と、そうでない人がいる。その差は「どこで」生まれるのか疑問に感じないだろうか。実力の差? でも純粋に実力のある人だけが、成功していく世の中ではないことは、誰もが気づいている。成功に大きく絡んでいるのは、じつは外見なのだ。3千人以上のファッション改造をしたスタイリストが、「仕事ができる男」に見えてしまう最高の服の選び方を公開。 -
ウエザ・リポート
初めて自分の作品が一冊に纏まって本屋の店先に並んだときの喜びと戸惑い、主婦業をしながら台所の片隅で原稿執筆をする日々の中で繰り広げられる、編集者との軽妙なやりとり。時代小説家の日常とは……。生まれてからずっと住みつづけている函館の地、日々の暮らしの中で心引かれたできごと、江戸時代への思い……。本書は、10年にわたって、書き綴ってきたエッセイを集めた、著者、初のエッセイ集。ウエザー・リポート(天気予報)をもじったタイトルの通り、熱く語っていたり、冷めていたり、そのときどきで違うさまざまな気分、さまざまな素顔がつまった一冊。 -
限界はあなたの頭の中にしかない
日本のあまりにも多くの人々が、管理職であれ、起業家であれ、キャリアをスタートさせたばかりの人であれ、将来に希望を持てず、人生に満足できずに暮らし、強い欲求も、確信も、目的も持てずに生きているのを見てきました。そこで、読者の方々の心に希望の炎をともす「着火マシン」となる本を作ろうと私は決意しました。本の中で、確実な成功への行動法則を示します。あなたの生きる場所で、もっとも尊敬され、信用され、賞賛され、重要な存在になる方法を教えます。毎日が楽しくて、待ちきれなくて、そんな日々をあなたは経験することになるでしょう。(「はじめに」より抜粋)フォーブス誌で全米トップ5の経営コンサルタントに選出されたマーケティングの巨匠、ジェイ・エイブラハムの米国よりも早く日本で発刊された新著を電子化! 『7つの習慣』のコヴィー博士が「最も偉大なビジネスとマーケティングマインドを持つ人物」と評した男の成功哲学を1冊に。 -
一生お金に“嫌われない”生き方
人生100年、長い一生。お金に困らずに生きていく「仕組みづくり」とは! キーワードは「広げない・そぎ落とす・役に立つ」。(1)金を増やそうと頑張るのは時代遅れ、(2)資産は持っても足手まとい、(3)都会は仮住まい、田舎に住んで豊かになる、(4)所有していなければ、社会の大変化に対応できる、(5)収入の財布は3つ必要、(6)職人的スキルが重宝される時代、(7)誰かの役に立つことで小遣い稼ぎ、8万人に潜む“意外な得意技”の発見方法……などの切り口で、ライフスキルを身に付け、価値を生み出し、生活を充実させるためのモノの見方・考え方が満載。ベストセラー『年収1億円思考』の著者が考え尽くした、最終結論をまとめた教科書! -
サイボーグ時代(きずな出版)
落合陽一氏、賞賛! 「語りながら手を動かし、走りながら問題を見つける時代のライフスタイルを象徴する一冊。」いま、メディアでもっとも注目される「ロボット界の若き鬼才」が初めて語る人間とメカが高度に融合し、リアルとネットの境界線が消える、来るべき未来の全容とは? ガラケーからスマートフォン、そしてウェアラブル端末へ……加速し続けるテクノロジーの発展と、従来の価値観が逆転する社会では、〈体が資本〉の時代が終焉し、〈心が資本〉の時代が到来する! 分身ロボットOriHime(オリヒメ)、視線入力装置OriHime-eyeをはじめ、テクノロジーの力で人間の「できる」を拡張し続けている稀代の天才が、わかりやすいメッセージで読者をアップデートする。 ●自分の肉体をシェアする ●これからの時代を生き抜く6つのストラテジー ●「できない」こそ武器に変わる ●未来のアルバイト「イタコ」 ●逆年功序列社会の到来 ●ムラ社会2.0 ●万能評価主義から適材適所主義へ ●コミュニケーション非ネイティブのための超簡単な会話の極意 ●仕事はドラクエ化する ●死をカジュアルに語る -
「中国製造2025」の衝撃
米中貿易戦争や米中ハイテク戦争の根幹には「中国製造2025」がある。トランプが怖れているのは、「中国製造2025」により中国がアメリカを追い抜くことである。中国は2015年5月に「中国製造(メイド・イン・チャイナ)2025」という国家戦略を発布し、2025年までにハイテク製品のキー・パーツ(半導体など)の70%を「メイド・イン・チャイナ」にして自給自足すると宣言。同時に有人宇宙飛行や月面探査プロジェクトなどの推進を盛り込んだ。また「暗号を制する者が世界を制する」と言われるように、「量子暗号」に力を注いでいる。中国は半導体と宇宙開発によって世界制覇を目指しているのだ。この現実を直視しなければ、米中関係も日中関係も見えてこない。中国国家戦略の正体とは何か。習近平の真の狙いとは何か。中国研究の第一人者が、人材と半導体および宇宙に焦点を当てながら分析し、中国の実態と野望を明らかにする。 -
“そろばん式暗算”が子どもの右脳を鍛える!(大和出版)
“そろばん式暗算”って、本当にすごい!――生徒と保護者から寄せられた「喜びの声」 ●頭の回転が速くなり、文章を読むのも速くなったおかげで、超高倍率の難関都立中高一貫校に合格しました!(中1女子) ●「右脳を鍛える」と噂では聞いていたのですが、実際に算数だけではなく、国語もできるようになっているのを見て、「本当なんだなあ」「そろばん式暗算ってすごいなあ」とあらためて実感しています(小5女子保護者) ●そろばん式暗算は最強! とにかく計算問題が速く解けるので、先にそこで差をつけ他の「考える」問題に時間をとることができ、御三家といわれる中学に合格! そのあと学生起業も経験しました(高2男子) ●そろばん式暗算をやる前は、もの覚えがゆっくりだったわが子ですが、漢字が入った熟語とかも次々と覚えられるようになりました。これも、そろばん式暗算で右脳が鍛えられてきた証拠なのかなあと思っています(小4男子保護者) -
コミュニティをつくって、自由に生きるという提案(きずな出版)
いま、クラウドファンディングや、オンラインサロンといった、人と人とが繋がることで大きな事業を動かすコミュニティ活動が、ずいぶんと身近になっています。大きなコミュニティをつくることができれば、自分がなにもしなくてもメンバーの拡散力でどんどん物が売れていく。新しい企画にもあっという間に支援者が集まり、やりたいことが超スピードで実現されていく……コミュニティによって、より生産性の高い、自由な生き方が可能になるのです。「コミュニティに興味はあるけれど、人と接するのが苦手な自分にできるわけがない……」「コミュニティを大きくしたいけれど、なかなか人が増えない……」大丈夫。少しの工夫で、魅力的でつながりの強いコミュニティが、あなたにも作れます! 人付き合いの苦手な著者が、なぜ5000人のコミュニティを育て運営することができたのか。いままで体系化されていなかったそのノウハウを、ついに公開します! ●コミュニティは「弱いつながり」から ●相手の悩みがコミュニティづくりのヒントになる ●「何かをしてもらう」という考え方は捨てよう ●コミュニティのデータベース「ご縁帳」をつくろう ●コミュニティづくりに必要な4つのリソースとは? ●オンラインで関わりを深めていくには? ●会に1回参加したら、今度は自分が2回主催する ●コミュニティをビジネスにつなげる3ステップ ●コミュニティが強まる5つの運営のコツ ●「アンケート」でインタラクティブな関係性をつくる ●プレゼントとストーリーで「コミュニティメンバーの声」を集めよう ●「依存型」ではなく「自立型」のコミュニティを構築しよう ●コミュニティの規模が100人を超えたら、自分だけが中心にいてはいけない ●コミュニティに価値を提供できれば、何でも商品になる ●コミュニティに入れていい人、入れてはいけない人……etc. -
改訂版 ウイスキー&シングルモルト 完全ガイド(池田書店)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ワールド・ウイスキー・アワード2年連続世界最高賞受賞の日本のウイスキー「イチローズモルト」の取材記事掲載! さらに、著者が、スコットランド蒸留所4か所を訪問したコラムも。ウイスキーのつくり方から、100以上のおいしいウイスキーを紹介した、完全ガイド! 既刊のロングセラー「ウイスキー&シングルモルト完全ガイド」のリニューアル版の電子化です。ボトルフォト、ボトル情報を一新。また、日本のクラフトディスティラリーの草分け、イチローズモルトを生み出した秩父の蒸留所「ベンチャー・ウイスキー」を取材し、新たに掲載しました。さらに、著者がスコットランドの蒸留所4か所を訪問した充実コラムの他、ウイスキーのつくり方から、100本以上のおすすめウイスキー&シングルモルトを紹介。おいしいウイスキーを存分に楽しむための一冊です。 -
仕事が変わる!「アゲる」質問(きずな出版)
「生産性が上がらない」「部下の仕事のスピードが遅い」「チームのモチベーションが上がらない」部下を持つ上司の多くが抱える悩みです。そんな悩みをすべて解決する質問方法があります。それが、「アゲる質問」です! 「アゲる質問」とは、たったひと言だけで気持ちやモチベーションが上がり、仕事の生産性やスピードまで上がる質問のことです。いままでコーチングや部下指導のセミナーを受けたり、本を読んでもイマイチ効果が出なかった方も、この質問をマスターすれば、部下だけでなく自身の生産性、スピード、モチベーションも劇的に変わります。思い通りに部下が動かないストレスから解放される、質問法と接し方をご紹介! ・生産性、スピード、モチベーションが劇的に上がる「アゲる質問」とは? ・最高の手法は「アゲる質問×コーチング」である ・私たちは、気づかないうちに「サゲる質問」を使っている ・質問の技術が、仕事の生産性を劇的に変えた ・質問は“思い込みの壁”を超えるきっかけになる ・人を動かす質問で“いま”やるべきことを明確にする ・コミュ障の人ほど「アゲる質問×コーチング」が向いている ・「アゲる質問」は、問題を見える化してくれる ・「アゲる質問」で、仕事の任せ方が変わる ・やる気“だけ”はある人を「行動する人」に変える ・人を動かす質問の「5つのルール」 ・生産性を上げる質問の「4ステップ」 ・アゲる質問の「5つの技術」 ・自分のためのアゲる質問「セルフコーチング」……etc. -
徳田虎雄 病院王外伝
徳田虎雄がまだ9歳だったある日の明け方のこと。3歳の弟の往診依頼のために、故郷・徳之島中の医師を駆けずり回るが断られ、弟は息を引き取った。夜間診療も休日診療もない時代。命が助かるのは裕福な家庭に限られることを知った徳田は、誰もが平等な医療を受けられる病院設立を目指して医師となり、昭和40年代から徳洲会病院を各地に設立。医療過疎地での病院設立や24時間・365日診療など、当時の概念を覆す施策が患者の心をとらえ、徳洲会グループは巨大病院に発展する。徳田はさらなる医療改革を進めるために政治の世界への進出を図るが、既得権益を次々に破壊された日本医師会は激怒。徳田の政界進出を阻むべく、対立候補を立て、対立はいよいよ激化した。本書は、こうした徳洲会と日本医師会の闘いの舞台裏を明かすために、新聞記者や雑誌記者として数々の医療現場を取材してきた大平誠が当時を知る関係者を徹底取材。現在までの医療改革の真相を究明した書。 -
メンタル医療革命
新型うつ、アルコール依存症、薬物依存症、ギャンブル依存症、万引き依存症、性依存症、ひきこもり依存症が急増している精神疾患大国・日本。苦しむ患者さんを親身になって治療し、時間がかかっても社会復帰まで寄り添う、患者さん本位の良心的病院は日本には存在しないのか。一人の精神科医が立ち上がった。榎本クリニックの榎本稔理事長その人である。入院しないで通院で治療が受けられるディナイトケア。(1)病態別年代別に細やかな専門的ケア (2)通院を便利にするため都心の一等地にクリニックを設置 (3)ユニークな系術行動療法プログラム (4)サマーフェスタ、海外旅行、大運動会などの多彩なイベント開催など 病気だけを診るのでなく、一人の生きている人間として、その人が背負ってきた生き様をトータルでとらえて、患者さんの心の拠り所となる場所をつくる。画期的なメンタル医療が誕生した! -
本当の英語力をつける本
日本人は何年も英語を習っているのに英語ができない。それはなぜなのか。本書は、まず日本人の英語コンプレックスがどこから来たのかを、歴史を踏まえて解説し、次に子どもをバイリンガルにすることの是非など、日本人の「英語意識」の奇妙さ、不思議さに言及。それらを踏まえた上で、著者なりの英語教育改革法の私案を提示し、同時に著者が現在、大学で実践している英語力強化法を紹介することで、どうすれば外国人と議論できるまでに英語力を高めることができるかを説く。さらには、著者自身がこれまでどのような英語学習法を実践してきたかを、子ども時代の読書や今も読むというミステリー翻訳書にまで触れながら紹介する。小手先の英語勉強法の本がたくさん出ているなか、本書は、あえて「本物の英語力」をつけるための方法を「異文化理解」をキーワードに、正面からとらえたものである。ビジネスパーソンから学校の先生・生徒まで、必読の一冊! -
「年上の部下」をもったら読む本(きずな出版)
どうにも遠慮してしまってやりづらい「年上の部下」。相手が元上司や、親会社から出向してきた方であれば、なおさらです。しかし、少子高齢化が進むこれからの時代。確実に増えていく「年上の部下」の扱い方を知らなければ、思わぬところで苦労するかもしれません。本書では、年上の部下への基本的な接し方から、様々なシチュエーションにおける扱い方を徹底網羅! 仕事を熟知した貴重な戦力をどうすれば活かしていけるのか。年上の部下と関わり続けてきた経験をもとに3万人以上のビジネスパーソンを指導してきた著者が、そのノウハウをお伝えします! ・目を見て、名前を呼びながら指示を出す。 ・指示の際に「傾聴」と「問いかけ」を活用する ・「モチベーションの3つの実感」を活用する ・好きな仕事を聞き出し、ヘビーな仕事も任せていく ・目標設定は押しつけず、引き下がらず ・悪口・陰口への対処法 ・ミスに対しては「〇〇さんらしくない」というフレーズを入れる ・注意に逆ギレされたら、「言い方が悪かったかもしれない」と言いつつ、主旨は変えない ・「教え方」を教える方法 ・年上の部下のもつ人脈を活用する……etc. -
聖書がわかればアメリカが読める
21世紀になっても、なお、日本人はアメリカ人をきちんと理解できないでいる。そもそも、アメリカとはどんな国なのか。アメリカ人はどういう価値観をもっているのか。堂々たる政治・経済・軍事大国、彼らの底抜けの明るさ、溢れんばかりのボランティア精神……、そのパワーの裏には、じつは、「アメリカ魂」、そしてそれを生み出す「聖書の論理」があった。本書は、そうしたアメリカン・パワーの根幹を徹底的に解き明かすものである。具体的には、「アメリカ人の意識の根底をなす第三の層とは?」「アメリカ人は日本人を差別しているのか」「マイクロソフト社の独占はなぜ許されないのか」「アメリカには陰のアソシエーションが存在する」「クリントンからブッシュへの外交政策転換が見えてくる」など、興味深い項目が並ぶ。今やこの国の精神的基盤なり核心を知ることは、日本人に必須のことである。彼の国の本質を押さえた待望の一冊。 -
勝手に幸運が流れ込む 神さまスイッチ
開催するワークショップはキャンセル待ち続出! 超人気ブロガーが教えるアンラッキーをラッキーに変えてしまう頭の切り替え方!! 「困ったことになった……」「全くツイてない……」「大問題だ……」誰しも日常でそう感じることがあると思います。でも、その出来事は「ただ起こっただけ」。それを問題だと感じて、アンラッキーにしてしまっているのは他ならぬあなた自身なのです。その考え方を変えられない限り、何が起こっても幸運は味方してくれません。そこで、一見アンラッキーに見えることをラッキーに変えることができる新しい物事のとらえ方を紹介します。それこそが本書で紹介する神さまスイッチなのです。 ●私には友達が少ない→寂しさを埋めるだけの無意味な人間関係は卒業できた! ●あ~あ、また失敗してしまった→もっと失敗してやる。さっと学んで、すぐに行動。死ぬこと以外はかすり傷だ。 など、お金、人間関係、健康、成功と多岐にわたって、頭の中を切り替えて幸せを呼ぶ方法を紹介します。「今すぐスイッチ」から「神がかりスイッチ」まで、5段階のスイッチを設けているので、徐々に考え方を変えていくことが可能です。読むだけで楽しくなり、自然と考え方を切り替えることができる新しい一冊です。 【目次】●第1章 ツイてる人生に変わる 考え方の神さまスイッチ ●第2章 お金が勝手に流れ込む 豊かさの神さまスイッチ ●第3章 人に恵まれるようになる ご縁の神さまスイッチ ●第4章 いつまでも元気でいられる 健康の神さまスイッチ ●第5章 どこまでも快進撃を続けられる 成功の神さまスイッチ -
LIFE STYLE DESIGN(きずな出版)
近年急速に、画一的な仕事がAIに代替されていっています。今までの仕事の仕方では、AIに仕事を取られてしまうかも……? これからは理想のライフスタイルを追求し、楽しんだ者が勝つ時代。いま、最もセンスあふれる経営者が語る、新しい働き方! ・「人生の快適さ」をデザインする ・ブランディングは、どうすればうまくいくのか? ・なぜ遊ぶ人ほど、うまくいくのか? ・「好き」が仕事になる時代 ・「好き」は、どうすれば見つかるか ・結局、スポーツはしたほうがいい ・SNSで人を巻き込む ・目立ち方を間違えない ・人のために時間を使おう ・空間を変えて、感性を磨く ・自己満足より他者満足のファッションを ・趣味という名の生存戦略 -
東大→JAXA→人気数学塾塾長が書いた数に強くなる本
正解のない時代を生き抜くために必須のチカラ。「数字を比べる」「数字を作る」「数字の意味を知っている」一生役立つ3つの武器が身につく一冊!! 本書は、東京大学→JAXA→人気数学塾塾長と、数字のチカラを武器に人生を切り開いてきた著者による「数に強くなる」ための本。これまで20年以上、多くの学生や社会人の個別指導で実績を残し、数に弱い人がどれだけ数字にコンプレックスを持っているかを熟知した著者が、数に強くなるためのノウハウをマンツーマンの授業をするかのように語りかける。数字を通して今まで見えなかったものが見えるようになり、思考プロセスの中で数字が最も確かな拠り所になるという知の革命によって、あなたの人生は大きく変わる! 【おもな目次】 第1部 準備篇/第2部 教養篇 ●1時限目 算数 ●2時限目 社会 ●3時限目 自然科学 ●4時限目 芸術/第3部 技術篇 ●5時限目 数字を比べる ●6時限目 数字を作る -
東大院生が開発! 頭のいい説明は型で決まる
500人以上の東大、2000人以上の医学部合格者を生んだ元・駿台予備学校カリスマ講師(現・東京大学大学院生)が教える「最強の説明スキル」誰でもすぐに理解でき、一生使える説明の黄金フォーマット「IKPOLET法」を初公開! 内容例を挙げると、◎リスクは相手を動かす特効薬 ◎人は「矛盾」に驚く ◎「説明力」は万人に求められるスキル ◎あなたの説明がわかってもらえない「3つの原因」 ◎偏差値30台から、東大生を多数輩出する予備校講師に ◎あなたにしか伝えられない知識やスキルがある ◎わかってもらう説明に必要なたった1つのこと ◎「難しい」とは、あなたと相手とのギャップ ◎好奇心を刺激する意外性の打ち出し方とは ◎プロが使っている説明の極意「メンタル・バリアブレイク」 等々 各章には「即効フレーズ」が記されていて、実践の場で今すぐに使える。イラストも多数使われていてビジュアルでも理解できる。ビジネスから身近な家族や恋人との会話にも役立つ一冊! -
癒しの手(きずな出版)
日本におけるレイキ伝導の第一人者、望月俊孝の代表作であり、23年間世界中で愛読されているヒット作、『癒しの手』を、著者本人が完全再創造! ・全身全霊で考えても出なかった答えを導き出す方法 ・人生の転機はいつも人が持ってきてくれる ・最大のピンチは最大のチャンスとともにやってくる ・才能は見つけるものではなく、思い出すもの ・初公開! 学びとエネルギーの7つの法則 ・人生を好転させる誰も知らない4つのサイクル ・あなたの手が持つ知られざる2つの力 ・癒しの主役は「視覚」ではなく「触覚」 ・人工知能(AI)が絶対真似できない人間のたった1つの力 レイキとはなにか、癒しで豊かになるとは、どういうことなのか。人間の持つ、本当の力、可能性を引き出すレイキ活用法をお伝えします! -
影響力(きずな出版)
「なぜ、あの人の周りにはいつも人が集まるんだろう?」「なぜ、あの人は自由にやりたいことをやりながら、生きていけるんだろう?」「なぜ、あの人はブランドと呼ばれるようになったんだろう?」その秘密は、「影響力を手に入れ、発揮する方法を知っている」ことにありました。 ・なぜ、いま「影響力」なのか? ・肩書ではなく、あなた自身が問われるときがきた ・あなたの影響力を高める5つの要素 ・まずは自分を明確化する ・自分の仕事を具体的な言葉にする ・失敗した過去が、あなたの武器になる ・お客さまを絞り込む勇気 ・お金に対するメンタルブロックを外す ・無料と1円の間には、天と地ほどの開きがある ・ビジネスにおける愛とは? ・メンターに選ばれる人が、次世代のインフルエンサーになる ・影響力を持つための一番の早道 ・出版は自己実現の最高峰 3坪の行商からミリオンセラー作家に登りつめた異色の著者が贈る、パーソナルブランディングのバイブル。 -
誰も教えてくれない 真実の世界史講義 中世編
ヨーロッパとチャイナ中心の歴史観を根本からくつがえす、日本人として知っておきたい“教養としての世界史”の第2弾。キリスト教徒がイスラム教徒に戦いを挑んだ十字軍、世界史の誕生ともいえるモンゴル帝国の成立など、世界が殺戮に明け暮れた“暗黒時代”から、ヨーロッパが近代へと向かうルネサンス、宗教改革、大航海時代までを独自の視点から読み解く。一方で日本は、菅原道真が殺戮に明け暮れる世界史を拒否し、北条時宗が世界最強のモンゴル帝国を破り、室町時代は足利義満というとんでもない売国奴が出現しながらも、足利義教は西欧より二〇〇年も早くかつ完璧に絶対主義を実行した。 【目次より】●第1章 世界史の正体と日本 ●第2章 十字軍の爪痕 ●第3章 世界史を語る視点としての鎌倉幕府 ●第4章 暗黒の中世の終焉と室町幕府 ●第5章 中世と近代のはざまで -
整える、こと
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【複数色を使用したコンテンツです。モノクロ端末では一部読みづらい場合がございます】気持ちよく目ざめ、今日という1日を感じ、季節の移ろいに気持ちを寄せる。自分に集中し、ときに、こころ通う言葉を交わす。そして、おいしいものをいただき、気づき、出会い、笑い、また、ねむる――。そうした暮らしをつづけていくと、日々、かろやかに、快くすごせるようになる。そして、それはすべて「整う」につながっていくと、著者の広瀬裕子さんは教えてくれます。あなたは、仕事、モノ、人と人との関係など、普段の暮らしでたくさんのものを抱え込んでいませんか? どうしたらかろやかになるのでしょう? まず思いついたことを、1日やってみませんか? そして3日、1週間とつづけてみる。いつしか、あなたの心も身の回りも自然と整ってくることでしょう。本書は、短く綴られた生き方のヒントに交え、著者の自宅まわりで撮影された心地よい写真も多数掲載。時にパラパラとめくり、心地よさを味わっていただきたい一冊です。 -
2050年 衝撃の未来予想(TAC出版)
脳、人工知能を専門とする科学者として活躍。イエール大学で人工知能の父、ロジャー・シャンクに師事し、コンピュータ科学分野世界最高峰と名高いカーネギーメロン大学で、全米4人目、日本人初の計算言語学の博士号を取得。NASA、アメリカ国防総省など超有名機関にも導入されているコーチングの権威、各国政府ともつながりをもち、世界的には経済学者としても名を馳せる──。超人・苫米地英人が「2050年の未来図」を大胆予測。社会構造、政治、経済、戦争、ビジネスほか、気になるテーマの本質を、世界・日本両面から縦横無尽に紐解いた。 ■平均寿命120歳時代到来! ■経済、行政、国防……、世界はサイバー空間を中心に再編される ■巨大資本による仮想通貨が流通し「円」や「ドル」と同様の価値を有する ■“マルタ騎士団”のようなバーチャル国家が国連に加盟 ■5次元サイバー戦争など当たり前、次はマインドハッキング ■超人工知能時代の歩き方……etc. -
最強の生産性革命
●竹中平蔵×ムーギー・キム、“グローバル炎上師弟”初の共著対談! ●時代遅れのルールに縛られない、自由で新しい生き方のための38の教訓を網羅! ●既得権益が全部バレる!! 国民が賢くなりすぎて、政治家・官僚・メディアがビビる一冊! 世界中のリーダーと渡り合ってきた竹中平蔵氏と、竹中平蔵氏の教え子にして、『最強の働き方』(東洋経済新報社・2017年翔泳社ビジネス書大賞受賞)、『一流の育て方』(ダイヤモンド社)など著作がすべて国際的ベストセラーになっている、“グローバルエリート”ことムーギー・キム氏による、内容が濃すぎる初の対談本! 政治家・官僚・メディア・農協・医師会・自治体の既得権益構造を赤裸々に論じ、世間からの大炎上を恐れない「グローバル炎上師弟」2人が初めてタッグを組み、「生産性を上げ、自由で新しい生き方を手に入れるために必要な38の教訓」について徹底激論! 本書の特徴は……●【時代遅れのルールや規制が、一気にバレる!】 ●【グローバル炎上師弟だからこそできる、炎上必至の本音議論】 ●【生産性を高める新しい生き方・考え方・規制緩和のポイントを一挙に網羅!】 本書で挙げた時代遅れのルールさえ取り払えば、日本にどれほど大きな成長の機会が存在しているかが分かる、希望に満ちた前向きな一冊! -
超・知的生産術
ここ数年、世の中は完全に変貌を遂げつつある。AI(人工知能)はついに人間の能力を超え、IoT(モノのインターネット)に見られるように、インターネットは、あらゆるものを接続しようとしている。つまり、知性は必ずしも自分一人で完結するものではなくなり、また人間の専売特許ではなくなってしまった時代に突入した。私たちは、これまでの知的生産術をアップグレードすることを求められており、そのためには「哲学」が有効となる。哲学は深く考え、本質を探究する営み。本書では、それを「思考の探検」と位置付けて、未知の世界を切り開く方法として提案。哲学をベースに、読み、書き、学ぶことで、あなたの頭に革命を起こす究極の知のノウハウ! 〈本書の構成〉●第1章 哲学は「究極の知的生産術」 ●第2章 哲学者の思考の秘密 ●第3章 〈哲学式〉勉強法 ●第4章 〈哲学式〉知的生産術 ●第5章 知的生産で世界をつくる ●知的生産を高めるために読むべきブックリスト -
金運・仕事運・商売運なら「住吉の神さま」にまかせなさい(大和出版)
あなたはご存じでしたか? 「不可能」と思われることを「可能」にできる秘密が、「住吉さん」にあることを――。大好評『「出雲の神さま」にまかせなさい』第二弾! 商人の町・大阪で長年にわたり多くの参拝者を誇る「住吉さま」。この住吉さまを味方につけて、あなたを「本当の成功」に導くための、住吉マジックを初公開。本文では、本当に成功するためにまず知っておきたいことから、「住吉の神さま」と秘密の構造について。また、住吉さんの「マジカルツアー」の紹介と、「苦厄」を超越した毎日がやってくる「ドラゴンワーク」と「ヒーリング」の方法。最後に、大成功へと繋がる、「自分自身が主役になる物語」について明かす。読むだけであなたの中に何かが宿ること間違いなし! -
日本最大級Makuakeが仕掛ける! クラウドファンディング革命
日本最大級のクラウドファンディングサイト=Makuake。一躍その名を世に轟かせたのは、2016年に大ヒットしたアニメ映画『この世界の片隅に』です。Makuakeでクラウドファンディングを行い、2015年4~5月、3374人から、3912万1920円を集め、そこから映画化が本格展開したのです。それ以外にもMakuakeは、食品・飲料、ファッション、家電などの新製品開発に積極的に活用され、2017年7月、折りたたんで持ち運べる自転車と電動バイクのハイブリッド商品「glafitバイク」で、初めて1億円を超える資金調達を実現しました。さらには、シャープ、東芝など大メーカーに埋もれていた技術の実用化や、馬肉店や肉バルなどこだわりの飲食店開業、さらには全国70以上の金融機関との協力関係で新規事業融資の支援をしています。本書は、Makuake創業者である著者が、初めて「クラウドファンディングの夢」を語り尽くした書籍。プロサッカー選手の本田圭佑氏や藤田晋・サイバーエージェント社長が「時価総額1兆円を目指せるビジネス」と激賞したその仕組みの全貌がわかる本です。 -
特別な日から日ごろのお付き合いまで 一生使える!大人のマナー大全
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 年中行事や、結婚式やお葬式、外食時など、特別な日のしきたりやふるまいを紹介するとともに、「ベビーカーやキャリーバックで出かけるときに気を付けなければならないことは?」「ママ友に誘われた誕生会やお泊り会。何を準備したらいい? どうしたら失礼に当たるの?」「子連れのときの乗物のマナーって?」「迷惑をかけないSNSの使い方」等、判断に困るような“空気を読まなければならない”日常のケースについても、マナーの専門家がやさしく解説。「大きな文字で読みやすい」「絵で見てわかる」誌面なので、普段本を読まない人でも安心です。結婚や独立される方へのプレゼントにも。冠婚葬祭や特別な日のマナーから、親戚づきあい、ご近所ママ友とのおつきあいの中での日常での気配りまで、これ一冊あれば一生困らない決定版! -
新鉄客商売 本気になって何が悪い
そんなことできるわけがない。誰もがそう思っていたことを、JR九州は“やってのけた”。それも一度のみならず、二度三度と、だ。会社発足当時、JR九州には東京や京阪神のような稠密な都市圏もなければ新幹線もなかった。あったのは国鉄時代以来の大赤字、他の輸送機関との競争激化、人口減少、頻発する自然災害……。それから30年、JR九州はユニークな列車や国際航路、新幹駅の開業、駅を中心としたまちづくり、レストラン事業と次々に新しいことにチャレンジし、ついに世界一の列車「ななつ星」をつくりあげ、株式上場を果たした。その勢いはとどまるところを知らない。なぜできたのか。「本気」になったからだと著者は言う。「本気になって何が悪い。夢をみて何が悪い。そう思いながらここまでやってきた」と。本書は、逆境と屈辱をバネにして、社員一丸「本気」になった集団の軌跡である。 -
捨てる「思考」で生産性が劇的に上がる 残業ゼロの仕事のルール
「どうすれば仕事が早く終わるか?」と考えていませんか? 実は仕事のスピードアップ化をしても残業ゼロはなかなか実現できません。それよりも「どうすれば仕事が減るか」という「やらなくてもいい仕事を捨てる『思考』を持つ」ことで残業ゼロを実現できるのです。本書では、1万人以上のビジネスパーソンを鍛えた問題解決のプロが、限られた時間の中で最大の成果を出し、より楽しく、より楽に、仕事を進めるための30のルールをストーリー形式で解説します。 やるべきことをリスト化する/整理整頓する/先送りはしない/こだわりを捨てる/ベースは使いまわす/一品採用一品カット/相手に巻き込まれない/見える化する/逆算して計画を立てる/「先」の仕事を「今」する/判断したら2倍速で実行に移す/戦略をしっかりと絞る……など。この1冊で、なぜか「忙しい」「時間がない」がなくなる! -
世界トップ営業が明かす 営業マンはお客さまを選びなさい(大和出版)
「売れ続ける営業マン」には理由がある―― ◎ドアを締めた後にもお辞儀をする ◎自ら「売れる営業マン」を装う ◎ネクタイは毎月、5本以上買う ◎白いシャツは着ない ◎お客さまの心を読もうとしない ◎アポイントは3日前に再確認する ◎会ったその日に届くお礼状 ◎お客さまの心に残すことを1つに絞る ◎不安になったら既存のお客さまに電話をする ◎「紹介の輪」を自然に広げる法 ◎得意は「他人軸」、好きは「自分軸」――他、全34項「自分の流儀」を確立すれば、面白いように売れる! 第1章 営業マンはお客さまを選びなさい――営業哲学 第2章 スーツとシャツとネクタイは前日の夜に決める――身だしなみ 第3章 濃い10人より幅広い1万人――見込み客づくり 第4章 お客さまのムリ難題には応えない――商談・クロージング 第5章 いつもお客さまの目につくところにいる――紹介・アフターフォロー 第6章 売れ続ける営業マンには「夢」がある――自分磨き -
世界基準の働き方
「ネスカフェ アンバサダー」「キットカット受験生応援キャンペーン」……世界も驚く右肩上がりの成長を続ける、ネスレ日本のトップが明かす「日本にいながら世界のエリートに勝ち続ける仕事術」。著者は日本の大学を出て、超巨大グローバル企業であるネスレの日本法人に入社し、以来34年間、ずっと日本を拠点に仕事をしてきた人物。海外留学、勤務経験はほぼゼロにも関わらず、「ネスカフェ アンバサダー」「キットカット受験生応援キャンペーン」などネスレのスイス本社も驚く斬新なビジネスモデルを提案・実行し、成功に結びつけ、現在では超巨大グローバル企業の幹部として、世界から高く評価されている。そんな著者は、こう断言している。「どんな国・会社・組織で働いていても、考え方や意識を変えれば、世界に通用する人材になることは可能である」。著者のキャリアだからこそ知り得た「世界基準の働き方」について、これからの日本を担う世代に向けて語り尽くす1冊。 【本章の項目】●グローバルに考え、ローカルに行動する ●日本人にとっての「当たり前」を疑う ●リーダーの条件は「勝ち続けること」 ●まず小さく実行してみる ●問題解決力より「問題発見力」 ●四六時中、顧客の問題を考える ●作業をしない ●一番難しいことから先にする ●相手が納得せざるを得ない事実を示す ●嫌いな上司からも150%の評価をもらう ●目標は常に3年先まで立てる ●尊敬できる人を見つけ、持論を持つ…… etc. -
日本一働きたい会社のつくりかた
〈孫泰蔵氏、藤田晋氏、森川亮氏、推薦!〉12年かけて「日本一働きたい会社」という目標を達成した株式会社ライフルの人事本部長が、成功も失敗もひっくるめて、その全施策を公開する。今後、企業の盛衰は「社員が夢中で働けるかどうか」で決まる。ライフルが、試行錯誤の12年間で10倍以上も成長したことが、何よりの証明だ。組織を良くしたい、変革したいと願う経営者、マネジャー、人事担当者、必読の書。幸福経営学の第一人者、慶應義塾大学前野隆司教授による解説も収録。 ●「ベストモチベーションカンパニーアワード2017」第1位! (リンクアンドモチベーション) ●「働きがいのある会社」ランキング7年連続選出!/2017年「働きがいのある会社」女性ランキング第3位! (Great Place to Work?) ●「健康経営銘柄2017」選定! (経済産業省) -
仕事・人間関係・人生が好転する! 「内向型の自分を変えたい」と思ったら読む本(大和出版)
あなたの毎日がガラリと変わる6ステップ――序章 なぜ、超内向型の私がストレスだらけの日々から解放されたのか?――ステップを踏めば、心はこんなにラクになる ●第1章 そもそも内向型人間特有の悩みってなんだろう?――ステップ1 「本当の自分」を知る ●第2章 内向型特有の性格は単なる「人との違い」である――ステップ2 「いまの自分」を受け入れる ●第3章 こうすればストレスのない人づきあいが実現できる――ステップ3 人に伝える ●第4章 自分の立ち位置が決まれば何があってもブレなくなる――ステップ4 足場を固める ●第5章 仕事はストレスを減らすことを重視すればいい――ステップ5 自分の活かし方を見つける ●第6章 これで、あなたはもっとラクに生きられる――ステップ6 自分を認める ●終章 さあ、あなたも一歩だけ前に踏み出そう――内向型人間の未来の正しい歩き方 -
なぜあの人が話すと納得してしまうのか?(きずな出版)
※注 電子版にはDVD(映像・音声)はありません。ご了承ください 【世界最先端の交渉術】世界の著名人が絶賛の一冊! 世界一のサクセスコーチと呼ばれるアンソニー・ロビンズ、不動産投資のロバート・キヨサキ、マーケティングの天才ジェイ・エイブラハム、販売心理学のブライアン・トレーシーなど、各分野で「世界一」と呼ばれるトップたちと一緒の舞台に立つ唯一の日本人、大森健巳。著者の提唱する「バリュークリエイト交渉術」は、従来の交渉の概念を覆す、まったく新しいコミュニケーション法。 ・交渉の達人は交渉をしない ・「WIN-WIN」など目指さない ・「4D交渉」で、思わぬ角度から答えが出てくる ・交渉の4つのステップ ・「デルタエフェクト」で、誰が交渉すべきか考える ・「シックスヒューマンニーズ」で駆動力を得る ・交渉の7つ道具……etc. 価値を生み出す「バリュークリエイト交渉術」で、人生は劇的に好転する――。 -
売れるまでの時間―残り39秒(きずな出版)
※注 電子版にはDVD(映像・音声)はありません。ご了承ください 【究極のセールスシステム】世界の著名人が絶賛の一冊! 世界30ヵ国、17万人をみてきた脳科学・心理学の権威が開発した“脳が断ることができない”究極のセールスシステム「39ピッチ」 ・0.3秒で決断する世界 ・購買=セールス×(マーケティング×ブランド) ・39ピッチの「4つの力」 ・相手を自由に心理分析する方法 ・あなたのブランドの「名称」と「ロゴ」の決め方 ・マーケティングとは、ゾンビを蘇生させることである ・「39ピッチ」の最後が握手で終わる理由……etc. 科学的に、最速で「ほしい!」と決断させる方法を身につければ、セールスやコミュニケーションにおいて失敗することは、もう無くなる――。 -
仕事力がアップする! マニュアルのつくり方・生かし方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マニュアルは「融通のきかない画一的なサービスを生む元凶だ」という声がある。はたしてそうだろうか。おそらくそうした声が出る背景には、マニュアルを「唯一絶対の手順書」と誤解し、それに縛られているからであろう。しかし、マニュアルは暗黙知を形式知に変え、その企業の行動規範ともなる大事なものである。仕事を要領よく効率的に行なうためになくてはならない指針であり、実際、一流企業の多くはマニュアルを上手に使って業績を伸ばしている。本書は、多くの一流企業でマニュアル作成に携ってきた著者が、その実務をわかりやすく解説したものである。本書を活用することによって、例えば、◎社員を早期に戦力化したい、◎クレーム対応などの非定型業務を定型化したい、◎作業効率アップ、コスト低減、非社員化を推進したい、などの目標を実現することができるであろう。また本書では、最近主流のパソコンによる作成実務についても詳しく説明してある。 -
超一流の相談力
超一流のビジネスマンを見ると、いかに「相談力」を大事にしているかがわかります。自分の足りない点をまわりから学び、その知恵と力を借りて進めるほうが、大きな成果を残し、自分自身が進化できるということを知っているのです。「相談力」には、こんなメリットがあります。 ●『自分が思い込んでいた限界を超えて成長ができる』 ●『自分ひとりでは難しいと思っていた目標を達成できる』 ●『まわりに自分の味方、応援団がどんどん増える』 ●『ストレスなく、新しいことに挑戦できるようになる』……。「相談力」は、ほかのスキルとは違い、覚えれば「誰でも即実行」できるものばかり。超一流のビジネスマンに最速で成長することができる「相談力」をぜひ身につけてください。 -
トップ1%に上り詰める人の頭の中身 必ず結果につながる「思考の習慣」(大和出版)
【こう考えることで、あなたは「120%の力」を発揮する!】「本当にそれからすべきか」――優先順位設定力 「本当にその見方でいいのか」――問題発見力 「本当にこの方向で正しいのか」――問題分析力 「このやり方のままで大丈夫か」――創造力 「自分の考えをどうはっきり伝えるか」――意思決定力 「次はどうなるのか」――洞察力 「だれにやってもらおうか」――計画組織力 「自分がなんとかしよう」――当事者意識 「本当にその関わり方でいいのか」――ヒューマンスキル 「自分の道を進むために何をすべきか」――成長力 「桁違いの成果の連続!」には理由がある! ハイパフォーマーに欠かせない「10の必須能力」を鍛える極意。 -
ビジネスで騙されないための論理思考
商談で損をしないために、交渉で負けないために、会議で誤った結論を出さないために――おかしな主張を10秒で見抜く方法を公開! おかしな主張には「論点がずれている」「論理展開が間違っている」「根拠・前提が間違っている」「根拠が偏っている」など典型的なパターンがあり、それを知っておくだけでかなりの部分は瞬時に見抜けるようになる。さらに、人間が騙されやすい罠を事例とともに紹介する。身近な事柄だけ根拠にする「半径五メートル論法」、見たいものだけを見る「確証バイアス」、成功者だけで結論を出す「生存者バイアス」、説得力を下げる「ブーメラン現象」、反論しにくい「機長症候群」、間違った方向に導く「統計の罠」……。本書を読み、誤った主張をロジカルシンキングで論破せよ! -
新装版 武士道
武士道は、日本の象徴である桜花とおなじように、日本の国土に咲く固有の華である。それはわが国の歴史の標本室に保存されているような古めかしい道徳ではない。いまなお力と美の対象として、私たちの心の中に生きている――。こう、新渡戸稲造が書いてから、百年以上経った。しかし今こそ、私たちはこの言葉をかみしめるべきだろう。政治家や官僚、企業の経営者をはじめとしたリーダー、そして我々市民にいたるまで、精神の支柱を見失ったがための、倫理的荒廃や活力の喪失は覆うべくもない。しかし、日本人の表皮を剥げば、そこには「サムライ」が現れるはず。もし本書を読んで心動かされるところがあるなら、武士道がいまなお、私たちの心に生きている証拠ではないだろうか。本書は、世界中で読み継がれてきた名著中の名著の現代語訳。旧版から6年半がたち、ここに装いを新たに改めて、読者にお届けしたい。 -
[新版]ビジネスプランニングの達人になる法
本書は、「大前研一のアタッカーズ・ビジネススクール」において、人気講座の「ビジネスモデル構築講座」のエッセンスを1冊にまとめたものである。「思考の型」をもつためのノウハウが網羅され、ビジネスの現場で使えるツールが満載されている。企画の種を見つけるところから、ビジネスプランに育てあげるまでの方法論を紹介する。たとえば、思考の方法や理論を理解するための「思考法図化フレーム」を使い、戦略や企画の立案ができるようになる。また、実際にヒットしたり、成功したビジネスをもとに、その原因をさぐり要因分析を繰り返す。それゆえ、本書はビジネスの最前線で悪戦苦闘する若手ビジネスパーソンから、これから現場に飛び込もうとする学生までが、読者対象になる。実践的なノウハウやリアリティのあるプラン作成のスキルが身につくことだろう。起業や新規事業に着手しようという人の必読の書である。 -
新選組戦場日記
新選組の幹部であった永倉新八の手記が、このたび発見された。これは研究家の間ではその存在が知られ、「幻の手記」と言われていた超一級の史料である。本書は「浪士文久報国記事」と題された手記の原文を全文掲載し、幕末史研究家として著名な木村幸比古氏が意訳、解説を付したものである。永倉は晩年になって、後に『新選組顛末記』として出版される談話を発表しているが、本手記はそれより30数年も前の明治9年頃に、みずから記したものであり、当時の模様が生々しく綴られている。例えば有名な池田屋騒動では、「壱人切テカケル者是アリ、沖田総司是ヲ切ル」「又壱人表口ヘ逃ル者永倉追カケ、是ハ袈裟ガケニ一刀デヲサマル」など表現がリアルである。また芹沢鴨暗殺後「神葬祭立派ニシテ」と神式で葬儀を行なったことなど、新事実も多く明かされている。隊の中枢にあった人物の手記だけに、新選組史・維新史の研究に一石を投じる貴重な史料である。 -
「いいこと」を引き寄せるギブ&ギブの法則
本書は読むだけで、幸運を引き寄せ、必ず成果を出すことができる、実話を基にした小説仕立ての感動のビジネス本です! 舞台は愛知県知多半島に浮かぶ小さな島“多賀良島”。以前は観光客で賑わったその島も、今では「限界集落島」となり、市長から島ごと「リストラ」されかかっていました。その島に異国のみすぼらしい托鉢僧・タルシルが降り立ったことから物語は始まります。ひょんなことから、本書の主人公である「多賀良島しあわせホテル」の若女将・風見美咲がタルシルに弟子入りし、「ギブ&ギブ」という、その一見“奇妙”な教えを実践していきます。「成功するために、本当に大切なこととは何か?」、「なぜ、見返りを求めずに与えるとうまくいくのか?」タルシルからの教えによって、その答えにたどり着いたとき、小さな島は再び息を吹き返し、大きな奇跡が巻き起こります。本書は、世界中の成功者が実践する究極の成功法「ギブ&ギブの法則」を小説にすることによって分かりやすく噛み砕きながら、日本で初めて紹介する一冊です。 -
孤独と共感のバランス練習帖 ひとりでいること みんなとすること
本書は、おもに孤独について書かれた『愛さなくてはいけない ふたつのこと』と、おもに共感について書かれた『40歳のためのこれから術』の二冊から、読むだけで孤独と共感のバランスのとり方の練習となるようなエッセイをよりぬき、再編集したものです。松浦弥太郎さんが大切にしている、自分を役立てるために必要なことがぎっしりとつまっています。人と深くつながること、孤独を恐れない勇気、人生の楽しみを分かち合うために優先すべきこと――。静かな内省の時間があるから、あたたかな人とのつながりがもてる。孤独を愛しつつも、人と協調し、共感を得て仕事をすることが得意な松浦さんのこれまでの学びを共有できます。第一章 孤独と共感どちらも大切、第二章 孤独と共感のバランスがあなたを大人にする、第三章 自分をひらくレッスン、第四章 ひとりでいること みんなとすることの四章立てです。 -
選択可能な未来
著者は、環境と平和を考えるNPO法人、ネットワーク『地球村』の代表として活躍中の時の人である。「美しい地球を子供たちに」と呼びかけ、地球環境の現状や、どうすればいいかについて、日本全国で日夜講演活動を行っている。その他、環境意識改革を推進するリーダー的存在として、グリーンコンシューマのための情報発信、途上国の飢餓貧困、災害支援、自立支援、植林支援なども行っている。本書では、自らの若き日からの深い思索に基づいた、人生観把握、社会観把握、環境問題の把握により、現代人がいかなる意識を持って未来に向かうべきかを、わかりやすい筆致で説き明かす。 -
幸せの種をまく コーチング・ワークショップ
著者は、「非対立」の姿勢で地球環境問題について数々の情報発信・提言を行なうNPO法人・ネットワーク『地球村』の代表である。本書は、『地球村』で開催している「コーチング」のワークショップの内容をもとに、そのエッセンスを一冊に凝縮したものだ。人は様々な悩みや課題を抱えて生きているが、それらをコーチングによって解きほぐし、対話を重ねてゆくと、やがて根本的な原因、この社会が抱える本質的な問題にまでたどり着く。読者は、あたかもワークショップに参加しているかのように、共に考え、問いに答え、内面を掘り下げてゆくことで、自身の中に様々な気づきが起こり、生き方、価値観を見直すきっかけをつかむことができる。自分が変われば、まわりが変わる、社会が変わる、そして世界が変わる、未来が変わる……日に日に深刻さを増してゆく地球環境問題。その根本的な解決に向けて、たった一人が変わることから始めようとする、究極のコーチング。 -
あなたの願いをかなえる仏像に出会う本
仏像さんに心のプレゼント(ご利益)をもらいに行こう! 仏像はもともと拝むためにつくられたもの。ですから、さまざまなご利益をお持ちです。それなのに「カッコイイ!」「きれいだなぁ」と眺めるだけなんて、もったいないと思いませんか? あんなにもたくさんの種類があるのは、おのおの違った性質や役割を持っているから。この世でのあらゆる願いをかなえてくれる、極楽浄土に連れていってくれるといった大きなものから、記憶力を鍛える、恋を成就させる、美肌になるなど日常生活に役立つものまで、実にさまざま。上手に使い分けてお参りすれば、人生のさまざまな局面であなたの助けになってくれることうけあいです。 -
世の中の見え方がガラッと変わる経済学入門
この本は、経済学を単なる学問のひとつとして済ませるのではなく、今ここにある現実を理解する道具として、日々の生活に活かしていくための本です。最近、図解のたくさん入った「わかりやすい」経済学の教科書・入門書が人気です。しかし、経済学は「わかった」だけでは非常にもったいない学問でもあります。それを使って、現実のさまざまな問題について、私たちは自分の頭で考え、判断する必要があります。本書では、経済学を専門としない幅広い層の方々に向けて、「虫の目」「鳥の目」「魚の目」という経済学の3つのメガネをかけて、現実の経済問題に鋭く切り込みます。経済学を学んだ途端に、これまでボンヤリとしていた社会の出来事がクリアに見えるようになる──そんな「世の中の見え方がガラッと変わる」快感を、本書でぜひ味わってみてください。 -
50歳からはじまる、あたらしい暮らし
50歳。この節目の歳をむかえるにあたって、著者の広瀬裕子さんは「なにかを思わずにはいられなかった」といいます。40歳をむかえるときとはちがう「なにか」を感じたと。50歳はこれから続く先の年齢へのスタート地点なのかもしれません。本書は、変化していくこころやからだ、くらしのリズム、もの、人、自分とのつき合い方など、年齢を重ねたからこそたどりついた、自身が心地よいと思う生き方、暮らし方を写真とともにつづります。大人になっても、「かろやか」で「素敵」と思える自分でいたい。誰もが思われているのではないでしょうか。本書では、誰もがむき合っているであろう、「年齢を重ねる」ことのよい部分、折り合いをつける部分も含め、素直に語っていただきました。「そのとき」だからわかることがあります。だからこそ、そのときそのときを大切に。あらためて、自分自身とむき合うきっかけをもらえる一冊です。 -
本当のことがわかる昭和史
「だから日本は、戦った!」――「些細なこと」がいかに歴史を大きく変えていったのか。誰が、いかなる思いで、どういうことをしたのか。そして、当時の日本人は、何を感じていたのか。それらのことがすべて氷解し、歴史の見方が大きく変わる渾身の書! 著者が実際に戦時中に見聞きし、感じたこと、また長年、読み込んできた数多の史料の中から、「昭和史の理解のために、ぜひとも知っておくべき事柄」をすべて盛り込んだ、「渡部昭和史」の決定版である。本書で、まず注目すべきは、軍官僚の派閥抗争がいかに歴史を変えたかについて、著者一流の透徹した「人間を見る眼」を通して描き切っていることであろう。「人の営みの積み重ねで歴史が作られていく」ことが、痛いほどに伝わってくる。また、「コミンテルンの暗躍が、いかなることをもたらしたのか」「当時、世界に満ちていた『人種差別』に、どれほど日本人が憤っていたのか」など、現代人が忘れてはならない必須事項が、数多くのエピソードと共に細大漏らさず生き生きと描かれていくのは圧巻である。真実の歴史を知るために、ぜひとも座右に置いて読み返したい一冊。第一章 誰が東アジアに戦乱を呼び込んだのか/第二章 軍縮ブームとエネルギー革命の時代/第三章 社稷を念ふ心なし──五・一五事件への道/第四章 二・二六事件と国民大衆雑誌『キング』/第五章 満洲事変と石原莞爾の蹉跌/第六章 人種差別を打破せんと日本人は奮い立った/第七章 歴史を愛する日本人の崇高な使命 -
生産性を高めるために私がしていること、考えていること
どんな仕事でもそうだが、ものすごく生産力のある、生産性の高い人がいる。1人で何人分もの仕事をこなし、ちゃんと期日内に完遂する。精度も高いため、顧客や取引先からの評判もいい。必然的に、その人は引く手数多の「人材」、いや「人財」となり、高い収入を得ることができる……と「言うは易し」だが、何をし、どう考えれば、そうなれる? そのヒントとして、本書の著者である三橋貴明氏にご登場願った。いまや三橋氏は、豊富なデータをもとに経済を多角的に分析し、未来予測、ニュース解説、政策提言などを行う第一人者と言っても過言ではない。また、各種メディアへ登場する一方で、著書を年に10冊近く出版し、ベストセラーとなる話題作も少なくない。さらに、その合間を縫って、国内外で講演や取材を行い、会員制勉強会も主宰……。まさに「驚異の生産力」。その秘密と哲学を、授業形式で初公開! ※【聞き手】たかまつ なな(お笑いジャーナリスト) -
やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人
おかげさまで前作『まだGHQの洗脳に縛られている日本人』(PHP研究所)は、多くの方に読んでいただけました。前作に対していろいろなコメントをいただくなかで、一つ感じたのは、「日本は悪い国だった」という自虐史観を強く植えつけられたせいで、多くの読者の皆さんが、日本人としてのプライドや誇りを持つことに、どこか抵抗感があるらしいということです。人種差別意識に基づいた過酷な植民地支配を行い、植民地を奪い合って何百年も戦争を繰り返していたのは欧米諸国です。戦争には負けましたが、あのとき誇り高き日本人がいてくれたからこそ、今日の人類は、人種間の平等と繁栄を享受しているのです。すべての日本人が自虐史観のアホらしさに気がつき、日本という国が真の独立主権国家へと復活し、国際的に強いリーダーシップを発揮することで、全世界がもう一段上のステージへと上がる未来を、私は待望しています。(「まえがき」より抜粋) -
最高の人生教科書 易経
「『陽転易学』を学ぶと、有能なコンサルタントを1人無償で雇っているような気分になります」これは、「陽転易学」を学んだひとりの受講生の言葉です。易を学ぶ過程で、自分自身との深い対話をすることになります。その中で、あなたには思いあたることが必ずあるはずで、易のメッセージを静かに受け取れば、自分の人生航路に納得したり、新たな船出をすることができるようになるでしょう。――「はじめに」より抜粋。本書は松下幸之助の薫陶を受け、人間教育を研究し続けてきた著者が「実践の書」として編んだものです。そのため、前半で「なぜ今、易学なのか」「易学の世界観」を扱い、第3章の「易の実践」に多くの紙幅を割いています。第3章では、誰でもすぐに実践できるよう、100円玉5枚、10円玉1枚で占える方法を紹介。そのうえで、64卦全てを徹底解説しています。実践陽転易学に欠かせない「開運十徳」も収録。 -
優位戦思考に学ぶ 大東亜戦争「失敗の本質」
大東亜戦争における日本の「失敗の本質」とは何か? それは、「戦争設計のなさ(政治的に何を勝利とするかが不分明)」と、「軍略(軍)と政略(政府)の連携不備」、「実働主体たる陸海軍の協同体制の不備」等々に原因を求めることができるが、それでも「愚かな戦争」という既成概念からは見えてこない、「優位戦思考」による戦局転回の機会はあった。「戦争目的(自存自衛、東亜の白人列強からの解放)」を達するために為すべきこと、できうることは何だったか。「優位戦思考」から分析すれば、日本の意志を戦後の国際秩序に反映させる「講和」は勝ち得たのではないか。「優位」な状況を活かせなかったとすれば、私たちの弱点や短所は何か。これらの問いかけこそが、未来の日本を切り拓く戦後の私たちに必要な教訓ではないか。独創的な発想による慧眼の士である日下公人氏と、氏に「知的刺激に満ちた時間だった」と言わしめた気鋭の論客による白熱の談議。 -
今どきの、発想読本 「コラボ」で革新
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コラボレーション。よく聞く言葉ではありますが、あなたの仕事に取り入れてみたことはありますか? 本書では、元博報堂制作部長が、仕事をもっとオープンに、もっと面白くして、しかも革新を生む、いいことずくめの「コラボ」の極意をお伝えします。内向きな姿勢やガチガチの頭では、コラボはできません。コラボするためには、相応の勉強や準備が必要です。本書は、世の中を面白がらせるコラボがどのように成り立っているかを解説しながら、あなたのアタマとココロに「コラボ発想の種」を植え付けます。ぜひ本書を読んでから、自分の仕事・世の中の人・町・出来事などなどを見直し、『「コラボ」で革新』してみてください。カラーで印刷した手描きの図解の効果で、わくわくとした気持ちでページをめくれるはずです。 -
ビジネス教養としての宗教学
2006年刊のPHP文庫『世界四大宗教の経済学』をリニューアル! ユダヤ教、キリスト教、イスラム教、仏教という世界の四大宗教が、お金というものをどのようにとらえ、我々の経済とどう関わっているのかをわかりやすく解説した本。いまビジネスのグローバル化にともない、宗教が注目されている。しかし多くの日本人は、宗教オンチと揶揄されるくらい世界の宗教について疎い。家に仏壇を置き、盆には墓参りに行くのに、仏典の一つも満足に知らない。そんな日本人のために、まずは四大宗教の成り立ちから始め、それぞれの宗教の核心部分を興味深いエピソードで解説する。たとえば、「なぜユダヤ人は高利貸しのイメージがついたのか」「キリスト教の賃金の考え方」「イスラム教の高利貸し禁止と無利子銀行」「仏教における商業活動の禁止」などなど。宗教がわかると経済の裏側が見えてくる。日頃のモヤモヤした疑問もすっきり晴れるわかりやすい解説書。 -
自民党の正体
戦後の大部分の時期において「政権与党」となり、日本を“支配?”してきた自民党。いまこの時も、この党に所属する政治家たちが様々な物議をかもしつづけている。だが冷静に考えてみれば、自民党は実に「不思議な党」であり、「おかしな党」である。何でこんな党なのか。誰がどうやって動かしているのか。物事はどんな原理で決まっているのか。そもそも、この党の存在意義はどこにあるのか……。本書は、戦前の政党史、戦後の混迷期、保守合同、「三角大福」の争い、闇将軍、竹下支配、失われた10年、小泉純一郎の改革、そして安倍内閣へと至る、前史から現在までの大河のような自民党の歴史を詳述し、「自民党の謎と秘密」をすべて白日の下に晒す意欲作である。党人、官僚、変人、権力の鬼など、超個性的な人たちが織りなしてきた不思議な政党史を、抱腹絶倒のエピソードをふんだんに交えつつ、大放談! 大笑いし、膝を打ちつつ読み進めるうちに、この党の「行く末」までが手に取るようにわかるようになること、うけあいである。すべての日本人必読の一冊! -
大東亜戦争写真紀行 ありがとう日本軍
百聞は一見にしかず――。日本国内や中韓など一部の国々からは、日本の「戦争責任」について問う声が数多く上がる。だが、実際にかつての戦場を歩いてみれば、むしろ欧米諸国の植民地支配から解放してくれた日本軍に対する感謝と賞賛の声、大東亜戦争の功績を讃える声が満ち溢れている。実際に日本軍が力戦奮闘した地に幾度も足を運んだ著者が現地で見聞した感動のエピソードを、貴重な現地の写真をふんだんに交えて一挙紹介。そこから現れるのは、戦後日本ではほとんど語られなかった日本軍の姿であった。次々にアジアの国々を独立させたことが後世に与えた、あまりに大きな影響。南方の島々でも、決して一方的で愚かな敗戦を重ねたのではなく、敵軍に多大の損害を強いる勇猛果敢な戦いを繰り広げていたこと。そして、アジア解放のために、国を守るために毅然と戦った若者たちの立派な姿……。封印された歴史の真実が一目瞭然で明らかになり、胸が熱くなる感動の書。 -
日本人の働き方の9割がヤバい件について
なぜ日本人は、こんなに働き方で悩むのか? 日本人は悩む理由を「自分」がダメだから……と思いがちです。しかし、本当は、「自分」がダメな理由、仕事で悩む理由は、今の自分が置かれた状況を作っている人や、それを支える「仕組み」が悪いからなのです。そんなおかしい日本の「働く仕組み」に気づかず、毎日がむしゃらに働いている人が多すぎるのが、日本の問題です。その日本の働く仕組みのどこがおかしいのか? 激変する世界情勢の中で、食べていくために、何をするべきか? ツイッター上、May_Roma(メイロマ)の名前で多くのフォロワーから愛されている、元国連職員でイギリス在住の著者が、海外の働き方の事例や最新の情報をもとに、来るべき時代に備える働き方を提言します。「カイシャ」は、もうあなたを守ってくれません。生き残りたければ、スキルを磨いて「自分商店」を開かなければならないのです! -
読書の方法(きずな出版)
本の読み方、選び方がわからないあなたに。30年で6000冊を読破し、全国で読書会を開催する【本が好き! 倶楽部】の主宰者である著者が、本の選び方から、本の活用の仕方、読書会の開き方までをわかりやすくまとめました。「読書の方法」を知ることで、その本が自分にとってどんな本なのかがわかります。「生涯手放したくない本」「何回でも読みたい本」「人生を変えてくれる本」「熟読したい本」「速読したい本」「1つだけ情報を知るための本」「パラパラめくるだけの本」――。“本は1ページめから読まなくても、全部読まなくても、いいのです。そんな縛りをはずしたところから、読書を楽しんでほしい。それが本書で、僕が伝えたかったことです――(本文より)”もっと自由に、本とつきあってみませんか? -
宮本武蔵の『五輪書』
徳川時代の管理体制に独り挑んだ宮本武蔵。その思考法が私達に明示する、混沌に満ちた現代を勝ち抜くための叡智とは何か。戦国末期から江戸時代初期にかけて活躍した剣豪・武蔵。彼が晩年に二天一流と称する自らの剣術と兵法について解説したのが『五輪書』である。その考え方は、形だけにこだわった他の剣術書とは異なり、あくまでも「勝つこと」を目指した非常に合理的なものだったのである。武蔵が剣に託して兵法の道を極めたのは、日本全体に出現しつつあった巨大な管理社会に対する抵抗である。しかし、武蔵は負けることを承知しながら、その巨大な管理社会に立ち向かったわけではなく、緻密な計算と合理的な闘争方法によって、自分のできる範囲から管理社会に挑戦し、そして本当の人間のあるべき生き方を求めた。本書は、武蔵の『五輪書』を解説しつつ、現代社会においていかに武蔵の考え方が活用でき、また応用できるかを考察する一冊である。 -
ひと目でわかる「GHQの日本人洗脳計画」の真実
今日、日中・日韓間の「歴史認識問題」が終結しない原因として、戦後占領期にGHQ(連合国最高司令部)が日本人に施したWGIP(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム)という「戦争についての罪悪感を日本人の心に植えつけるための宣伝計画」の影響を指摘する声が高まっている。その宣伝計画を実施するうえで強力なツールとなった、GHQ制作の日本人洗脳番組『眞相箱』(NHKラジオ)をご存知だろうか。同番組では、たとえば日本軍が南京で暴虐のかぎりを尽くしたと伝え、また真珠湾攻撃における日本の不当性を非難した。だが逆に、「東京無差別爆撃」という人類史上最大級の被害については触れていない。国会図書館にもNHK放送博物館にも所蔵されていなかった『眞相箱』の台本。その写しを読破した著者は、絶句した……。『眞相箱』がいかなる嘘で日本人を洗脳していたかを、台本の中身と戦中の報道写真を満載しながら明らかにする。 -
曹操―乱世をいかに生きるか
三国志の英雄、曹操孟徳。彼が生きた乱世は、現代の先の見えない時代に似ている。当時の戦争を、現代のビジネスに当てはめれば、先の見えなさという意味ではそっくりである。しかも、三国志の時代は、現代日本と同じく極端な人口減少と二極化の時代だった。曹操は、家柄が悪く、特に背の高さが求められた時代にあって背も低かった。手のつけられない悪童として知られ、チーマーのように振る舞った。親友に裏切られ、死にかけた。失敗も数知れず……。それでも、中国統一の基盤となる「魏」という国をつくることができたのはなぜか。また曹操は軍人、政治家としてだけでなく、詩人、書道家、音楽家、建築家、博物学者、調理法発明者、囲碁の名人、戦略家(『孫子』に注釈を添えて現代にまで残した)としても後世に大きな影響を与えたが、一人の人物がこれほど多岐にわたって活躍できたのはなぜか。曹操の生き方の中に、乱世となるであろう、これからの時代を生き抜くヒントを探る。『はじめての課長の教科書』などで知られる著者が、長年あたためてきたテーマに挑んだ、渾身の1冊。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。