及川眠子の一覧

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作品一覧

2020/08/24更新

ユーザーレビュー

  • 誰かが私をきらいでも
    人生の哲学書のような、考えや人生観がすごく実体験を伴ってきたものなので腑に落ちる。読んで良かったと思える名著だと思います。
  • 破婚―18歳年下のトルコ人亭主と過ごした13年間―
    年平均3000万円を稼ぐ人気作詞家が火遊びと刺激を求めてトルコへ。そこで知り合ったトルコ人と出会ってから別れるまでの13年間を綴った本。関西人らしいさばさばした価値観と物言い。作詞家らしく、感情表現の巧みさが普通の物書きにはない豊かさがあった。時系列が整っていないのに、独特のリズムがあって、悲惨な話...続きを読む
  • 誰かが私をきらいでも
    人にきらわれることの恐怖感から抜け出せたら、世界は一気に変わり始める。たとえ誰かにきらわれていたとしても、世界でたったひとりのあなたを愛してあげて-。生きづらさを抱える大人女子に、自分を信じる方法を伝える。

    そうなれればいいんだけど。
  • 破婚―18歳年下のトルコ人亭主と過ごした13年間―
    出版された時から気にはなっていたが、あまりにもミーハーだなぁと(ミーハーなんだけど)避けていたが、とうとう読む。
    スケールが違う。すごい人だなぁと思った。
  • 破婚―18歳年下のトルコ人亭主と過ごした13年間―
    「残酷な天使のテーゼ」の作詞家の及川眠子さんの手記。
    読んでみようと思ったのは、13年間で3億円を貢いだっていうその金額の大きさに仰天したから。
    だったね~あ~た!3億円ですぜっ!!
    いやはやコーフンしすぎました。
    ざっくり言うと…トルコ旅行で知り合ったクルド人の青年と恋愛関係になって、結婚して、遠...続きを読む