“きれいな字”の絶対ルール

“きれいな字”の絶対ルール

作者名 :
通常価格 1,540円 (1,400円+税)
獲得ポイント

7pt

  • 対応端末 :
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

新規会員限定半額クーポンプレゼント

作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

「年相応の“大人っぽい字”を書きたい」
「人前で書いても恥ずかしくない字にしたい」
「『字がお上手ですね』と言われてみたい」。
こんなニーズに最短・最速で応えます!

本書では“きれいな字”を書くための「具体的な方法論」を提示しています。
特徴的なのは、「自分が書く字の悪いクセに自分で気づき、自分で直せる」方法だということ。
お手本の字を何度もなぞって体に染み込ませる改善法もありますが、時間と手間がかかるので本書では勧めません。

大事なのは“きれいな字”を「理論で学ぶ」こと。
文字の形が崩れてしまう理由は何か。文字の形を整えるために必要なことは何か――。

“きれいな字”にはルールがあります!
それを学び、実践するのに時間と手間はかかりません。
早速、試してみませんか。

ジャンル
出版社
日経BP
ページ数
216ページ
電子版発売日
2019年02月14日
紙の本の発売
2019年02月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
75MB

    Posted by ブクログ 2019年05月12日

    字が汚いので、板書などはできればしたくない。
    だからきれいな字を書ける人にあこがれる。

    本書の中で、字がきれいに書けないのは、脳内文字が崩れてしまっているということは考えたことがなかった。

    隙間均等法、ピタ・カク・ピト法、中心線串刺し法など紹介されていたが、基本が大事だと改めて思った。
    3大悪筆...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2019年05月29日

    文字がきれいに書けないのは「脳内文字」が崩れているからという説明に納得。「脳内文字」が崩れている状態で何度も書く練習をしてもダメというのは理にかなっている。どのように書けばきれいな文字になるかという論理がわかっていれば、字は格段に美しくなりそう。

    このレビューは参考になりましたか?

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています