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4.0異状死の死因を解剖・検査を通して究明し,法的判断の根拠を提供するのが法医学者の役割だ.その判断はどのように行われるのか.法医学者が死因を誤り,犯罪死を見逃すのはどのような場合か.日本の刑事司法および死因究明制度のどこが問題か.長年第一線で活躍を続け,数々の冤罪事件の鑑定を手がけた法医学者が,これまで経験した事件を取り上げながら訴える.
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3.07万部突破『金運年鑑』著者、待望の2冊目! 起死回生と再生する人生の中で見つけた、金運上昇アクションを紹介。 世の中には、お金にまつわる多くの不安や悩みがあります。 その緊急度や切迫度は、人によって様々かもしれません。 けれど、必要の程度に関係なく、どんな方にも通ずる、お金の法則があるとしたら……? 知りたいですよね。 実は、お金については、法則が存在したのです。 この本は、この世にあるお金の法則を説明するとともに、金運を再生・バク上げする方法を紹介するものです。 あなたにしてもらいたいことは、この法則に参加することだけ。 そして、法則を理解する鍵になるのが、鳳凰さんなのです。 さあ、 「消費して終わり」の人間脳から 「循環して調和する」鳳凰マインドへ この本が、皆様の金運の再生と上昇の手助けになればたいへん幸いです。 お金が巡るサイクルを育て、金運をザックザックと上げましょう! *** 序章 「鳳凰の金運上昇アクション」とは 第1章 金運をバク上げする「鳳凰マインド」 第2章 生きたお金のつかみ方、死んだお金の手放し方 第3章 「愛と調和」でドンドン金運上昇! 第4章 まだまだあります! 金運バク上げプチアクション
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3.8サッカー日本代表の過去、瞬間、未来を読み解く! 当初から“惨敗”の可能性を指摘していた著者が、W杯ブラジル大会の取材を通して改めて鮮明になった世界との差に切り込んだ一冊! サッカー王国ブラジルで開催されたW杯に、「史上最強」という期待を背負って臨んだ日本代表。だが、現実は0勝2敗1分、グループリーグ最下位に終わった。内容の悪さも輪をかけるまさに“大惨敗”。ところが“崩壊以後”、反省もそこそこに、「新監督アギーレ」を迎え、次に進もうとする日本サッカー界。その構造的な問題をあぶり出す。「なぜ1勝もできなかったのか?」「どうしてあんなサッカーになってしまったのか?」「我々のサッカーとは何だったのか?」「なぜ大手メディアは反省検証を避けたがるのか?」など、多くのサッカーファンの疑問に応えるパワフルな一冊。
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3.9暴力、セックス、洗脳…… 介護の現場がマジでヤバい! このままだと日本は姥捨て山国家になる! ! 超高齢化社会を目前に控え、介護事業は圧倒的な需要がある成長産業といえよう。 ただ、今の介護現場は危険すぎる。 「低賃金」や「重労働」といったよくあるネガティブ要因だけではない。 高い離職率に、急増する介護職員の暴行事件、 貧困によって売春市場に流れた介護ヘルパー、宗教的介護施設の乱立…… いったい介護の現場で何が起こっているのか? 本書では、急増する介護現場での事件、著者が経験した困難の一部、 介護人材の実態を報告しながら、破たん寸前の介護現場の現状を紐解いていく。 ノンフィクションライターの中村淳彦氏があぶりだす驚愕の真実とは……?
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3.8社長以外誰もしゃべらない会議、アートを語る経営者、達成できるはずのない無茶な目標、密談する社員たち、突然現われた社長のボンボン、誰もがきっと「あるある」と思いながら放置している企業の問題。だが、それはある日突然「組織崩壊」を招くことになる……。本書は、ボストン・コンサルティング・グループのコンサルタントとして長年活躍し、現在はビジネススクール教授を務める著者が、その豊富な体験から導き出された「崩壊する組織の前兆」を紹介するもの。「沈黙する・どなり合う」「コロコロ変わる」「誇大妄想する」「はしごを外す」「面従腹背する」など「15の前兆」から、組織はどのように崩壊していくのかを解き明かす。さらには、その崩壊をどのように食い止めるか、あるいは巻き込まれないように逃れるかのサバイバル術まで伝授する。企業の「不条理」を余すところなく説く、組織論の決定版!
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3.8安倍政権以降、「学力向上」や「愛国」の名の下に政治が教育に介入し始めている。その結果、教育現場は萎縮し、教育のマニュアル化と公教育の市場化が進んだ。学校はサービス業化、教員は「使い捨て労働者」と化し、コロナ禍で公教育の民営化も加速した。日本の教育はこの先どうなってしまうのか? その答えは、米国の歴史にある。『崩壊するアメリカの公教育』で新自由主義に侵された米国の教育教育「改革」の惨状を告発した著者が、米国に追随する日本の教育政策の誤りを指摘し、あるべき改革の道を提示する!
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4.0障害児の発達を保障する活動=放課後等デイサービスが拡大するなかで、改めて問われている「実践の質」を高めるため、障害児の発達、学齢期に求められる活動の特徴など、事業者にも利用者にもわかりやすいガイドブック。
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5.0寂れたバッティングセンターで女子高生たちが、引退した名選手たちを蘇らせる!? 新感覚モノマネコメディ♪
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4.0世界標準の性教育のカギを握るのは学校だ! SDGsでは性感染症予防やジェンダー平等が明記され、保護者の強力なニーズもあり、性教育に注目が集まっている。 国際標準の性教育は学校が拠点となる。日本のボトルネックは何か、いかに打開し実践を切り拓くか、包括的に論じる。 (※本書は2020/10/17に大月書店より発売された書籍を電子化したものです)
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4.0緊急出版! 2017年、韓国はさらに壊れていく。 「米韓軍事同盟を基軸とする国防、輸出依存率が極度に高い経済…… 国の大枠が崩れようとしているのに、「反日教」はますます盛んなのだ。 こんな国とは…できるだけ付き合わないことが一番だ。 【滅公奉私】や【外華内貧】の思考、 あるいはコネと賄賂ですべてを解決しようとする韓国型行動様式が、 日本に広まることを断固として阻止しなければならない。」 (「おわりに」より) (目次より) 序 章 生まれてはならなかった国 1章「朴・崔ゲート」で見えたもの 2章 朴槿恵は李王朝型の新悪 近代以前に逆戻りの韓国社会 3章 すべてはセウォル号沈没から始まった 4章 朴大統領の呆言、妄言、暴言録 5章 韓国財閥 軒並み崩壊の真相 6章 『呆韓論』ナッツリターン篇 7章 ヤミ金で成立する韓国経済 8章 韓国人は世界一の嘘吐き民族だ 9章 ナチスを上回る世界一の差別大国 ほか 出版社より 腐敗がはびこり、李朝時代の身分制度と超差別構造から抜け出せない韓国の政治的混乱を、 「ワイドショー」的におもしろがっている場合ではないと、著者はいいます。 ロウソクデモを指揮する「市民団体」には、解散を命じられた旧統合進歩党の指導部が混じっており、 釜山の日本総領事館前にいわゆる慰安婦像を設置したグループを指導したのも彼らとされています。 韓国に左翼政権ができれば、従北派が勢いづき、米韓軍事同盟の瓦解もあり得ます。 その日に備えるべく、社会の各所に深く埋め込まれている、日本についての悪意ある嘘情報や、 左派の呪いの言葉を解毒して、「日本の韓国化」を食い止める必要があるのです。 「隣国とは仲良くしなければならない」という戦後教育の呪縛から逃れる冷静な視点と、 大マスコミが決して報じない、生々しい内実の情報が満載の一冊です。
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3.0封建制は民主制の反対概念として、悪しきものの形容詞にされてきた。しかし、歴史学的に検証すれば正しい評価といえるのだろうか? 十三世紀、蒙古軍の侵略をはね返した日本、西欧、エジプトの三地域では、いずれも封建制が確立していた。中国やペルシアなど、官僚制が行き渡っていた領域、あるいは東欧のように建国ほどなく封建制も緒についていない地域は、たやすく蒙古軍に踏み破られたのだ。また、ルネッサンスや産業資本主義も、極東、西欧、中東という、モンゴルの影響を逃れた地域から発展している。私たちは、封建制なる事象をどう考えてゆけばよいのか。本書では「封建」の歴史的経緯や語源をたどりながら、福沢諭吉、梅棹忠夫、網野善彦、ウィットフォーゲルなどの学説を丹念に検証。第二次大戦後、日本の敗戦は前近代の封建制が充分に克服されていなかったとする進歩的文化人の見解に異議を申し立て、歴史遺産としての封建制に光をあてた真摯な論考である。
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4.0ゴミは、「なげる」? 「ほかす」? 「うっちゃる」?「明後日の次の日」、あなたの町では「やのあさって」?「しあさって」?全国2400箇所の調査記録をもとにした「お国言葉」の一大パノラマ。さまざまな方言が列島に広がるさまを地図に表すと、そこから日本語の豊穣な世界が見えてくる!辞典としても使えて方言の基礎知識も満載!国立国語研究所が総力を傾けて製作した『日本方言地図』をもとに、言葉がいかに伝播し、姿を変え、生成していくのかを描き出す。懐かしい言葉の記録でもあり、日本の長い歴史の探究でもあり、あたらな言葉の動態を探る探究でもある、無二の地図帳。「方言は日本人の心のふるさとであると同時に、日本語に新たな活力を与えるエネルギー源でもある。共通語は周囲の方言を吸収しつつ成長を続けてきた」(本書より)【本書の内容】第I部 自然/第II部 人間と生活/第III部 動植物音韻編 方言の基礎知識
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3.5方言は日本語の原点! 75の地図で易しく解説!! 日本人の心に響き、心を揺さぶる方言が今、絶滅の危機に瀕している。まだまだ、各地方では、個性的で豊かな方言が息づいている。日本語は決してひとつではない!!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.8一緒にやるべ! ノウギョウを! 『草食』が卑(いや)しいものとされている世界。 人々の食は狩りのみで支えられていた。疫病(えきびょう)や狩りの事故で男手をなくしたモウノ村は、最後の頼みの綱(つな)であった冒険者アレイまでもが竜の呪いを受けて狩猟(しゅりょう)が出来なくなり、窮地(きゅうち)に追い込まれる。 いよいよ、『草食』を受け入れなくてはならない事態に、アレイは竜の召喚珠(しょうかんじゅ)を使い、村の救世主となる男【アズマ・キョウイチロウ】を召喚して、『草食』生活を伝授してもらうことを提案する! はたして異世界人のお腹は『草食』で満たされるのか!? パンをこね、コメを育て、麺(めん)を打ち、野菜を育てる―― のんびりファーム&ベジタブルライフ・ストーリー開墾!
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4.2課長、係長、主任、グループ長……。肩書は何であれ、現代はある日突然リーダーとなることを求められる時代。準備する時間は短い。組織を、あなたを守るために身につけなければならないリーダーシップの現在形。
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4.0洗い流しても、ゴミとして焼却しても、放射能は消えてくれません。放射能を出す放射性物質は「どのような化学反応」に対してもビクともせず、全く変化しないからです。福島第一原子力発電所の事故によって、ヨウ素やセシウムに代表される大量の放射性物質がばら撒かれてしまった、放射性物質に汚染された土と水、野菜や食べ物……母国・日本のこうした窮状を憂いに思った米国在住の原子力を専門とする物理学者が、放射能のこと、放射性物質のこと、放射線被曝のこと、そして原子力発電所の中でいったい何が起こったのか、今後、放射性物質にどう対処すればよいか、これだけは知っておいてほしい情報を丁寧に解説した本です。テレビやマスコミで流される放射能に関わる情報は一過性で、どれが本当のことか、どれがウソなのか、なかなか見抜けません。いま私たちが持っている「誤解」や「誤った理解」を正し、今後に役立つ情報を提供します。
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4.0福島第一原発事故後の2011年12月、政府は冷温停止状態に入ったとの発表を行いましたが、地元の住民の方々の帰宅問題やホットスポット、食べ物の汚染など問題は山積しており、私たちの不安はまだまだ解消されていません。 「内部被ばくは、外部被ばくの600倍危険だ」 「福島の野菜を食べてはいけない」 「西へ逃げろ」……。 原発事故以来、さまざまな「専門家」たちの意見が飛び交い、かえって不安と混乱は増すばかりです。今最も必要とされるのは、正確な情報ではないでしょうか。 本書の著者は、長年にわたって放射線医としてがん患者の治療に携わってきました。被ばくと発がんリスクの問題について語るに最も相応しい人物といえます。さらに事故後、福島で行った調査や、広島・長崎、そしてチェルノブイリ原発事故のデータ分析も踏まえて導いた結論は、大きな説得力をもちます。 2011年、ロシア政府はチェルノブイリ原発事故25年目にあたり、総括報告書を発表しました。そこには住民の避難と健康被害の実態の分析がなされており、今の日本にとって示唆に富む内容です。本書に、その一部を翻訳掲載しています。 原発事故以来、私たちは日常生活においてさまざまな「選択」を迫られてきました。本書が、選択を迫られるようなときに、一人でも多くの方にとって判断材料のひとつとなることを願います。 ●主な内容 はじめに 第1章 放射線の真実 第2章 発がんリスクの真実 第3章 広島・長崎の真実 第4章 チェルノブイリの真実 資料:2011年ロシア政府発表『チェルノブイリ・25年目の総括報告』の最終章の訳文を掲載 第5章 放射線の「国際基準」とは 第6章 福島のいま、そしてこれから 第7章 非常時における被ばく対策 第8章 「被ばくと発がん」の疑問・不安に答える おわりに ――福島を日本一の長寿県に
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4.0被ばく治療の第一人者による、もっとも信頼できるガイド。チェルノブイリ、東海村、福島など、放射線が絡む重大事故の現場にいち早く駆けつけ、被ばく者の救護活動を行なってきたアメリカ人医師、ロバート・ピーター・ゲイル博士。一般市民が放射線について正確な知識をほとんど持たず、誤った情報が流布していることを憂慮した博士は、わかりやすい啓蒙書の必要性を感じ、ジャーナリストのエリック・ラックスとともに本書を執筆した。どの種類の放射線を、どのくらいの線量浴びると危険なのか? 福島第一原発事故の被ばく者の今後は? 携帯電話や電子レンジの電磁波は安全か? X線検査など医療処置で浴びる放射線については? これから原発とどうつきあっていけばいいのか? 数々の切実な問いに対して、これまでの治療経験と医学の立場から言えること、放射線利用のメリットとデメリットを、ゲイル博士が基礎から懇切に解説する。放射線に関する知識を整理・補強し、利益とリスクを冷静に見据え、より適切な判断を下すために。ポスト3-11を生きる私たちにとって、いまこそ必携の1冊。
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3.5暮らしと放射線の意外なかかわり。レントゲン教授が放射線を発見して百余年。日本での放射線利用は9兆円の経済規模に達している。空港の手荷物検査にはじまり、半導体加工などの産業利用、医療器具の滅菌、診断と治療、食物の品種改良、ジャガイモの発芽防止など、私たちの身近で使われている放射線のメリットとデメリットをやさしく解説。放射線利用の入門書。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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5.0原発事故はまだ何も終わっていない。そのことを日本人は忘れてはならない。福島で被災者とともに闘い続ける科学者の3年におよぶ真実の記録!福島に住む人々は、いまだ真相のわからない被害に立ち向かっている。NHKの番組『ネットワークでつくる放射能汚染地図』で脚光を浴びた「行動する科学者」初の著書。福島で3年体験した放射能の現実。
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5.0国会の参考人説明で、内部被曝研究の第一人者・児玉龍彦教授(東京大学)は、満身の怒りを表し、「国はいったい何をやっているのですか!」と政府を糾弾した。子どもと妊婦を守ることを最優先にすべきであると涙ながらに訴える児玉教授の姿はYouTubeで繰り返し流され、大勢の人々共感と支持を得た。 一方、不良債権問題、小泉構造改革を厳しく批判してきた金子勝教授(慶應大学)は、誰も責任をとろうとせず、失敗も総括しないところに、「失われた20年」と今回の原発事故との共通点を見いだし、3.11直後から警鐘を鳴らしてきた。 原発事故と、その後の無責任な対応により、住む家を追われ、仕事を失い、子どもたちの未来に不安を抱かなくてはならないという理不尽な現実に対して、盟友・児玉龍彦教授と金子勝教授が熱く語る、魂の対談! 感情をあらわに、理不尽な現実に怒りを表明することができる。そんな学者たちが、今この時代にいるのは、ものすごく心強い。
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4.0世界一うまい米作りを目指して、革新を続けてきた福島の農業集団「ジェイラップ」。しかし、福島原発事故以降、彼らが闘う相手は、目に見えない放射能と、世間からの偏見に変わった。絶望から立ち直れるか? 大宅賞作家、10年に及ぶ取材の集大成!『それでも、世界一うまい米を作る』を全面改稿して改題。(講談社文庫)
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5.0世界のトップ科学者と渡り合ってきた著者だからわかる 放射能の真実 人間の身体は放射能がないと生きられない! デマに踊らされないための最新の科学的知見が満載 福島原発事故から3年。 事故発生当時から放射能の真実を勇気をもって語り、 デマと戦ってきた著者が 最新の科学的知見を新たに付け加えて、 あらためて放射能の真実を語る。 世界一の放射線医学誌『ラジオロジー』に掲載された ファイネンデーゲンとチュビアーナによる決定的論文の抄訳、 さらに、世界トップの科学者が名を連ねる アメリカのSARI(放射線の正確な知識のための科学者の会)の モハン・ドス博士の貴重な提言を掲載。 ※この本は2011年8月に出版された同名タイトルの書籍に加筆して再発行したものです。
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3.5福島で原発事故が起きた。日本に深刻な放射線問題が残り、そのことによって日本人の人生設計は大きく変化せざるをえない状況になってしまった。そしてそのことは従来の環境問題であるリサイクルや温暖化などとどう関係してくるのか。従来の環境問題と新しい環境問題。複合的な新しい環境問題について、武田邦彦が危ない問題点を提起した1冊。
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3.5「鎌倉殿の13人」の 仁義なき 血みどろ抗争は終わっていなかった! 鎌倉幕府No.1北条氏とNo.2三浦氏で争われた宝治合戦(1247年)。北条氏が勝利し得宗独裁体制が確立される。鎌倉時代の大転換点となった戦いを解説編150頁&小説編200頁で徹底解説。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 香ばしさや甘みがあって、心休まる「ほうじ茶のお菓子」本。 スコーンからジェラートまで、一年じゅう楽しめる40レシピを紹介。 お茶を焙煎してつくるほうじ茶には、 香ばしさや甘みがあって、すっきりしていて、 心休まるリラックス効果があります。 また、カフェインやカテキン(苦み成分)が少なく、 子どもから妊婦の方、お年寄りまで 安心して飲めるお茶としてますます人気です。 この本は、ほうじ茶の魅力を生かしたお菓子のレシピ本です。 1章 「いつものおやつ」ではパウンドケーキやスコーン、 フィナンシェ、ビスケット、ドーナツなど14レシピ 2章 「特別な日のお菓子」ではロールケーキやシフォンケーキ、 エクレア、ショートケーキ、チーズケーキ、 洋梨のタルト、メレンゲ、モンブランなど13レシピ 3章 「和風のお菓子」ではわらびもちやこはく、どら焼きなど6レシピ 4章 「冷たいお菓子」ではゼリー、ババロア、 プリン、ジェラートなど7レシピを紹介します。 巻末には静岡の茶畑やほうじ茶焙煎工場訪問、 ほうじ茶のおいしい淹れ方、 おすすめほうじ茶6選など役立つ記事が満載。 本間 節子(ほんませつこ):お菓子研究家。日本茶インストラクター。 自宅で少人数制のお菓子教室「atelier h(アトリエ・エイチ)」を主宰。 季節感と食材の味を大切にした、毎日食べても体にやさしいお菓子を提案している。 お菓子に合う飲み物、お茶にも造詣が深い。 雑誌や書籍でのレシピ提案、日本茶イベントや講習会など幅広く活動している。 著書に『日本茶のさわやかスイーツ』『あたらしくておいしい日本茶レシピ』(世界文化社)ほか多数。
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3.8奇妙な方法で領国を拡大し続けている大名がいた。信長の「天下布武」とは真逆の「祿壽應穩」や「四公六民」といった旗印を掲げ、民との対話を重視し、その声を聞き入れ、彼らの命と財産を守ってやることで大国にのし上がった北条氏である。戦国時代に北条氏があったからこそ、われわれは人間の「善」や「正義」を信じられるし、あの時代にも民主主義に近い政治形態があったのだと思うと救われる気がする――(本文より)。本書は、北条五代の中でも傑出した実績を上げ、北条氏を躍進させた三代目北条氏康の生涯を描く。8万の敵を8千の軍勢で破った天才的軍略。江戸の泰平の礎を築いたともいえる理想的内政。その卓抜した手腕は、同時代を生きた上杉謙信、武田信玄が最も恐れたものでもあった。河越合戦はじめ数々の華々しい合戦はもちろん、「祿壽應穩」「四公六民」といった北条氏の領地統治策にいたるまでを詳述。戦や飢饉によって荒れ果てていた関東の地を、北条氏康がいかに平定し、「王道楽土」を築き上げていったか。その過程が本書で鮮やかに蘇る。戦国屈指の名将の素顔を生き生きと描き出す意欲作! 【目次より】●第1章 宗瑞と氏綱 ●第2章 若獅子登場 ●第3章 三代当主氏康 ●第4章 覇者への道 ●第5章 関東の覇権 ●第6章 氏康最後の戦い ●第7章 滅亡への道
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3.0『方丈記』は、災害に対する都会の脆弱さ、庶民を顧みない政治のあり方、そして人々の記憶の風化現象を指摘するなど、いつの時代でも通用する視点で物事を捉えています。 予想もできない災害が続く昨今に通じる部分も多く、また困難に見舞われたときに読み継がれてきた書です。 800年の間日本人に読み継がれ、ときに勇気を、ときに諦観を、ときに安らぎを与えてきた作者・鴨長明のメッセージ。 長明が『方丈記』に込めたメッセージは、いまの時代を生きる我々に、多くの示唆や指針を与えてくれます。 【本書の目次】 第1部 『方丈記』とは 1.『方丈記』とは 『方丈記』の時代 2.鴨長明の生涯 第2部 現代語訳と原文で読む『方丈記』 ・行く河の流れ-人の世も河の流れも無常なり ・安元の大火-すべてが灰と化す・人の営みはみな愚か ・治承の竜巻-すべてを破壊し尽くす天空の猛威 ・突然の首都移転-とまどう人々、荒廃する都 ・養和の飢饉-飢えに苦しむ民衆、想像を絶する惨状 ・元暦の大地震-何より恐ろしき地震、つづく余震、そして風化する記憶 ・無常の人の世-生きにくい世に生きる ・若いころの不遇と五十の春 ・方丈の庵-山中の独り住まい ・庵での生活-四季折々の自然・気ままな暮らし ・男の子を友にし、野山に遊ぶ ・仮の庵もふるさとになり ・他人にたよらず、自分の手足を働かせる ・ただ、心の持ちかたしだい-執着心を捨てよ ・静かな暁に自問自答 第3部 『方丈記』に学ぶ-不安な時代の心のありかた- ・不安な時代を生きる極意-いま考える「無常」ということ ・執着を断つ!捨てる生きかた 付録 抄訳『発心集』
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4.1「大河」ファン必携の北条全史 鎌倉幕府百五十年の歴史をつくった謎の一族、北条氏。名もなき一介の武士の一族が、なぜ政権を奪取し日本を動かし続け、最後は族滅したのか。時政、義時、泰時……、歴代の北条家当主のリーダーシップから読み解く鎌倉通史の決定版。 ――北条家のリーダーたちに学べ 第一章 北条時政 敵を作らない陰謀術 第二章 北条義時 「世論」を味方に朝廷を破る 第三章 北条泰時 「先進」京都に学んだ式目制定 第四章 北条時頼 民を視野に入れた統治力 第五章 北条時宗、貞時 強すぎた世襲権力の弊害 第六章 北条高時 得宗一人勝ち体制が滅びた理由
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3.5生まれながらに執権の地位を約束された若き執権北条時宗と、彼を支え無謀にも思える大胆な幕府改革を試みた硬骨の政治家安達泰盛。二人が中核を担う13世紀の日本に、ユーラシア大陸を席巻したモンゴルの嵐が迫る――。 「救国の英雄」では決してなかった時宗の素顔とは? 泰盛の弘安徳政は、幕府が構造的に抱えていた限界にどのように挑んだのか。二人を主人公に、絵巻や彫刻、宗教など多様な視点を取り入れ、血なまぐさい権力闘争相次ぐ政治史を、著者ならではの手腕で立体的に編み上げた労作!(原本:日本放送出版協会、2001年) はしがき――時代、世界、個人 プロローグ――若君誕生 第一章 時宗誕生前後の幕府政治 第二章 北条得宗と御家人安達氏 第三章 蒙古襲来のなかで 第四章 絵にみる時宗時代 第五章 時宗と日中禅宗世界 第六章 時宗死後の政治改革 エピローグ――記憶のなかで あとがき 付録1 書評と紹介 川添昭二著『北条時宗』 付録2 研究余滴 大河ドラマあやかり本の大罪 学術文庫版あとがき 主要人物の生没年 安達泰盛の経歴 北条時宗の履歴書
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3.22022年、大河ドラマ『鎌倉殿の13人』の主人公は、北条義時! 伊豆の田舎侍は、いかにして鎌倉幕府の重臣13人の頂点を極めたのか? 「武士による天下の政」を夢見た男は、鎌倉幕府の独裁者なのか? それとも、初の武家政権を創った立役者なのか? 石橋山の戦いで兄、宗時を亡くした義時は、姉、政子の夫であり、主君でもある源頼朝に付き従い、平家打倒、武家政権の樹立へと邁進していた。頼朝が征夷大将軍に任命され、いよいよ鎌倉が政治の中心となった矢先、主君、頼朝が不慮の事故で急逝。二代将軍、頼家、三代将軍、実朝も悲劇的な最期を遂げ、図らずも鎌倉幕府を背負わなければいけなくなった義時に、後鳥羽上皇より追討の院宣が発せられ……。伊豆の田舎武士が、頼朝に従い、鎌倉幕府の重臣を経て、ついには後鳥羽上皇から追討令を出される権力者となるまでの成長と葛藤を描く。義時は武士の世に何を夢見たのか? 書き下ろし。
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3.0法人営業の会社が「業績アップ」をとげる必勝ノウハウとは?船井総研の売れっ子コンサルタントが、競争の少ない「雨ざらし市場(零細・個人事業主)」と「クジラ市場(大企業)」の攻め方と、その手法としてのB2Bダイレクトマーケティングの導入法を具体的に解説。この方法なら価格競争なしで優良顧客が開拓できる。
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3.5日本の慣用句に「釣った魚に餌(えさ)はやらぬ」というものがあります。営業リソースは新規顧客にこそ振り向けるべきで、既存顧客は納品チームが守ればよい、という考え方が長く続いてきました。しかし、特に法人営業においては、それが大きな間違いであり、営業リソースを割り振るべきなのは既存の重要顧客ではないのか、と気付く人が出てきました。 世界のBtoBマーケティングでは、この考え方を基にABM(アカウント・ベースド・マーケティング)と呼ぶ手法・戦略が台頭しています。それは圧倒的な成果を出せるマーケティング戦略だからです。 ABMの導入にはナレッジとプロセスの両方が必要です。本書では、第1部「ナレッジ編」で、ABMの本質を理解できるよう解説します。理解しないで始めると成果が出ないばかりか、思わぬ落とし穴に驚くことになります。 第2部「実践編」で、4つのフェーズに分けてABMの導入プロセスをひもときます。経営陣の理解の促し方から重要顧客の選定方法、組織体制の作り方などを詳細に解説します。 日本の営業担当者はもともと既存顧客に信頼され、要望にきめ細かく対応できるスキル・ナレッジを培ってきました。ABMを導入し、重要顧客との関係をさらに進化させれば、日本企業はますます飛躍できるはずです。
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4.0『リクルート流―「最強の営業力」のすべて』という著書においてMBAメソッドを駆使した法人営業論を説いた大塚寿氏のもとには、「もっと生々しい営業実務の本を」という要望が多く寄せられたという。そこで本書では、『リクルート流』で紹介した「最強の営業力―7つのスキルと62の技術・要素」をベースとして、それらを単なる営業論として論じるのではなく、読者が現場で実践できるような見本、手本、注意点を明示し、業績向上のための活動手順を伝授する。現場で戦う営業マン/ウーマンに喜んでいただくために、すべて直近の事例をベースとし、現物の分析シート、仮説設定シート、トークスクリプト、管理帳票などを明示し、実例も多用する。元リクルートスタッフィング・テストセールスセンター長として法人営業の実務を手がけてきた井坂智博氏とタッグを組み、550件以上の案件から抽出した業績向上のエッセンスを満載した実践的ノウハウ書。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界各地に存在する宝石を美しい写真とともに解説する宝石図鑑です。基本の宝石の詳解はもちろん、産地別による色の違いと等級、地質学的見地など、細かくスペック表示し、より深い宝石のテキストとして長く使用できるよう工夫しています。新基準の誕生石や、これまで見たことも無い新しい宝石など、目新しい要素がふんだんに盛り込まれています。また持ち運びにも便利なサイズなので、見たいときにさっと見られる手軽さです。ずらりと宝石が並ぶミネラルショー等で実際に見ながら調べるのにも最適です。ページ数はたっぷりの288ページとボリュームも文句なし。持ち運び時の重量にも配慮して通常のコート紙の重い本よりもだいぶ軽い仕上がりになっています。
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2.5プレゼントされたいものの3本指に必ず入る、宝石。誕生日に、あるいは記念日に、何をもらおうか迷いに迷っている貴女、その前に本書は必読です。妖しく輝き人を魅了する分、陰影も深いのが宝石の世界。「サラダ油で着色されたエメラルド」や「原価300円の某有名ブランドネックレス」などを掴ませられないよう、本書でしっかり研究いたしましょう。女子なら誰もが興味津々の宝石の世界の裏側を、この道一筋の著者がわかりやすく解説します!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 10大宝石から人気のセミプレシャスストーンまで品質と価格を徹底解説。魅惑のカラーストーン100! [CONTENTS] ・第1章 財産としての価値 それぞれのカラーストーンを美麗なビジュアルで撮影し、その魅力や歴史的な背景を丁寧に紹介。カラーバリエーション、ランク表や価値基準表を掲載して、それぞれの宝石にあった財産的な価値の見極め方までを解説。 ・第2章 美しさとしての価値 その美しさを鑑賞し、コレクションすることも宝石の価値のひとつ。この章では、産出がわずかながら、とても美しいカラーストーンを紹介。「レアストーン」を楽しむという、新しい出会いをお届け。 ・第3章 お守りとしての価値 宝石のもつ特別な力の科学的な検証するという活動。そのプロセスを、参加した科学者たちとの対話形式で掲載。そのエビデンスとエネルギー効果を活用したヒーリングの可能性は、まさに宝石の大きな価値といえるでしょう。 ・第4章 装飾としての価値 装飾の価値とは、装飾品としての宝石から得られる喜びのこと。オーダーの仕方、宝石店選びのポイントなど、購入のために知っておきたい情報をくまなく紹介。自分の個性を輝かせてくれる宝石との出会いへの第一歩。 ほか ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 エケベリアと並んで人気の「セダム」に特化した図鑑です。国内はもとより各国で人気のセダムを一挙紹介していきます。近年人気のエケベリアとの交配種もたくさん掲載しています。
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3.3地上波では100%放送禁止のニュース解説! 大人気ネット番組「あさ8」を書籍化! 「『あさ8』に忖度は一切ありません。テレビが取り上げないニュースも堂々と取り上げますし、テレビの解説者が絶対に言わないこともはっきり言います。もし、私たちの発言が地上波テレビで流れたら、それだけでニュースになるでしょう。この本のタイトルが『放送禁止。』となっているのは、そういう理由です」(百田氏「まえがき」より) 「『放送禁止。』の精神とは、エロ・グロ・ナンセンスのような類ではなく、偽善的な地上波放送が怖がって触れない、真に重要な問題に深入りするチャレンジ精神です」(有本氏「あとがき」より) 「報道しない自由」を行使するメディアに宣戦布告する!
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4.2かつて「経営指導の神様」といわれ、カリスマ的な人気を誇った、経営コンサルタントの舩井幸雄氏。 本書は、50年以上にわたり人間のあり方、この世のしくみを探究し続けた著者のメッセージをまとめた、“集大成”ともいうべき一冊。 「上手に生きるには、『正しいルール』を知り、『単純万能のコツ』を知ること」と、舩井氏は説きます。 その根底にあるのは、「世の中で起きることはすべて、必然、必要であり、ベストのことしか起こらないようになっている」という法則です。 そこから導き出される「法則」のいくつかをみてみましょう。 「成功の3条件とは、1.素直、2.プラス発想、3.勉強好き」……経営コンサルタントとして、 企業トップの人たちを見続けていた舩井氏がたどりついたのは、「組織は、トップ一人で99パーセント決まる」という法則でした。 では、トップとして必要な資質とは何か? たどりついたのが、この3つの条件でした。 「ツクためには、ツイているものとつきあうこと」……長年にわたって、「運」の研究をしてきた舩井氏は、 経営にとっても、個人の生き方にとっても「ツク状態」にすることが大切だと説きます。 では、ツクためにはどうすれば、よいか? ということで導き出されたのがこの法則です。 いまの人生に満足していない人、これから生き方を変えていこうという人、本当の自分を知りたい人におすすめの本です。
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1.5初めて会ったはずのイケメンの求婚に応えたとたん、「しばらく旅でもしておいで」と見知らぬ世界に放り出されたシエル(偽名)。 それなら旅を楽しもうと決意はしても、お供のシャドウさんはいまいち頼りにならず、強引についてきたおっさんも食わせ者。 おまけに行く先々でシエルの魔術が大騒ぎのもとになり、必死で火消しをしたものの……いつの間にやらお尋ね者に?? 新婚早々、放置された花嫁は、無事「だんなさま」の元へ帰りつけるのか!?
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3.0フライパン、レンジ、トースターを使って、おかず3品を同時調理することで10分でできるお弁当。しかも包丁を使わずキッチンバサミとピーラーを使うだけでできるので、狭いキッチンでも場所を取らない! 時短のしくみ、基本パターンの作り方、おかずのバリエーションを120レシピ収録。初心者さんでもこのパターンさえ覚えておけば、すぐに10分弁当が実践できる1冊。 ◆10分でできるしくみをわかりやすく紹介 フライパン、レンジ、トースターを同時調理する際の手順や、火力コントロールのコツ。野菜は冷凍のものを使い、調味料はチューブ、粉物はボトルを使う。フライパンはミニサイズ、木さじやボウルは何通りにも使えるコンパクトなものを選ぶなど、様々な時短のコツを紹介。 ◆簡単なお弁当でもバランスよくおいしくする工夫 長期保存ができ少量でも使いやすい乾物を使って、手軽にうまみを加えたり、野菜は冷凍を使うかわりに種類を増やしたり、おかず3品の食材と味に変化をつけることでバランスよくおいしくする工夫が満載。 ◆おかず3品が10分でできるお弁当の基本パターンがわかる 3つのおかずをフライパン、レンジ、トースターを使い、どういう順番で作ると10分でできるのか? お弁当の基本8パターンをひと目でわかりやすく紹介。フライパンひとつで3つのおかずを調理するコツや、1つの材料を複数のおかずで共有する裏ワザなども紹介。YouTubeで紹介したお弁当の中から厳選し、ここでしか紹介していないものも含めて全120レシピを掲載。食材別に味の異なるおかずバリエーションも掲載しているので、組み合わせ自由自在に活用できる。
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3.0テレビ『主治医が見つかる診療所』でも人気の 秋津壽男先生が教える「放っておくと損する病気」のサイン! 放っておくと後悔することになる、 「早期発見」が重要な病気の兆候を 一冊にまとめてもらいました。 ★寝起きに顔のむくみがひどい→腎臓の疲れ ★軽い運動で左胸痛→狭心症 ★緑がかった痰→肺炎 ★匂いがわかりづらい→認知症 ★夜間3回以上トイレに行く→前立腺がん ★指の第二関節が腫れて痛い→関節リウマチ など、日常の体調不良のサインから癌や生活習慣病、 放っておくと寝たきり・要介護になる病気、 突然死の兆候まで、 これだけは絶対に知っておきたい 不調・大病のサインを紹介します。 各病気のサインだけでなく、 その病気の知識や予防法までを丁寧に解説。 一家に一冊、自分と家族を守るための必読書です。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 統計科学は、法廷の言語となる!!法廷における裁判は、科学的根拠に基づいて展開していく。科学的根拠の多くは統計的背景を持っているが、法廷に係わる人が統計科学に詳しいとは限らない。現状はむしろ逆の場合が多いであろう。そこで本書は、初学者を中心に、法廷での例を参考にして、その正しい理解と実用性を具体的に解き明かす。法曹関係者はもちろん、広く意志決定・討論などの手法に関心の深い読者には必読。
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4.0堅物美女と型破りな公爵家の息子――正反対な二人の恋の行く末は!?面白さお墨付きのキャンディス・キャンプ、最新刊! 白い薔薇で飾られたその舞踏会場で結婚式後の祝宴が開かれ、ライラは花嫁である幸せそうな親友の姿を壁際から眺めていた。親友が嫁いだのは社交界でも有名なモアランド公爵家。その変わり者揃いの公爵家の面々と、ライラもすっかり仲良くなっていた――ただ一人、コンスタンティンをのぞいて。末男の彼は調子がよく世慣れていて、堅物なライラと正反対。顔を合わせればついいがみ合ってしまうのだ。そのとき「踊ってもらえますか?」と声をかけられライラは振り向いた。そこにはコンスタンティンが目を煌めかせて立っていて……。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【第一人者の手による、もっとも信頼できる教科書[完訳]】 本書は、法と経済学に関する詳細な教科書であり、取り上げられている法分野は、所有権その他の物権法(知的財産権法を含む)、事故法(過失による不法行為に関する法)、契約法、訴訟法および刑事法といった広範な領域に及ぶ。また、本書の最後のパートでは、法と経済学の規範的な基礎となっている厚生経済学について解説しているほか、伝統的な法学において重要視されている道徳あるいは公正の観念についても、興味深い洞察が展開されている。 本書の目的は、法学や経済学の専門知識を持たない者にも、法と経済学の内容を分かりやすく伝えるところにある。そのため、微細な法理論に立ち入ることもないし、高度な数学を用いた分析も(脚注を除けば)登場しない。したがって、本書の内容は、法律の専門家あるいは経済学者だけでなく、法制度や経済学に関心をもつ一般の読者にもお勧めできるものである。また、法制度が個人の行動、ひいては社会全体にどういう影響を及ぼすかをシステマティックに分析する法と経済学の手法は、本書で扱っている基本的な法制度の分析だけでなく、あらゆる政策判断に応用できるものである。その意味で、本書は、立法や政策の立案に携わる人々にも、ぜひ手にとって頂きたい。(「訳者まえがき」より抜粋) 【日本語版の特色】 ●訳注で日本法の内容およびアメリカ法との異同を説明。 ●重要語句は、かっこ内で原語を明示し、索引にも掲げた。 ●原著の膨大な引用文献をすべて掲げた。 ●理解を容易にするため一部で図表を加えた。 ●巻末に「数学の補足」を置き、本書に関連する数学の説明を付け加えた。
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4.3(章立て) はじめに 第一章 会見に出席できなくなった 第二章 取材手法を問い直す 第三章 日本学術会議問題と軍事研究 第四章 フェイクとファクトの境界線 第五章 ジェンダーという視点 第六章 ウィシュマさんの死が私たちに問いかける 第七章 風穴を開ける人たち おわりに
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4.0未曽有の国難が続く中、政府・東電の情報隠蔽に加担した記者クラブ報道の罪が次々と明らかになりつつある。「格納容器は健全に保たれている」「ただちに健康に影響する値ではない」という言葉を何の疑問もなく垂れ流し、結果として多くの人々を被曝させた罪。放射能汚染水の海洋投棄をやすやすと看過し、日本を犯罪国家に貶めた罪。記者クラブメディアが国を滅ぼしたのだ。この焼け跡で、日本人が自らを守り、生き抜くために手に入れるべきメディアリテラシーとは何か。電子書籍版ボーナステキスト「報道と私 ~出会って恋して嫉妬して~〈畠山理仁〉」収録!
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5.0メディア論の第一人者が教える虚偽(フェイク)と真実(ファクト)の見分け方 ニュースの真相は、彼らが「伝えない」部分にある。 「安倍政権=独裁政治」は、虚像にすぎない! ◎北朝鮮は「Jアラート」発令前に発射を予告していた ◎都議会議長は小池百合子氏との握手を拒否していなかった。 ◎開校反対派のキャンペーンが森友学園問題の発端だった。 ◎加計学園の認可は「ゆがめられた行政」を正すものだった ……国民はフェイク・ニュースには目が行きがちだが、「報道しない自由」を駆使した「都合の悪い事実」の「カット」には目が行かない。カットされた部分に潜むニュースの真相を、メディア論の第一人者が、実例を挙げて検証する。 現在の日本のメディアは5W1Hを無視している。 とくに左派系メディアは、目的のためであれば、 5W1Hの概念など無視してかまわない、 恣意的に操作してかまわないと考えている。 言い方を換えれば、一定イデオロギーの情報機関である。 イデオロギーの目的に沿って5W1Hを操るのであるから、洗脳装置である。 そして、左派の戦略の目的は、2017年において、 明らかに「北朝鮮の脅威隠し」であり、 その背後にある大きな柱は「憲法改正阻止」だった。(「はじめに」より) 【目次】 第1章 政権を揺るがしたメディア・コントロールのカラクリ 第2章 メディア・コントロールとは何か 第3章 なぜ、メディアは「歴史洗脳」をするのか 第4章 なぜ、北朝鮮と中国の軍事的脅威は報じられないのか 第5章 メディアに騙されない方法 終章 すべてのメディアは「プロパガンダ装置」である
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3.5YouTube視聴2000万回(累計)の超人気番組、初の紙上激論! 都知事を訴えた男! 生田よしかつ(築地まぐろ仲卸三代目) 極左と闘う元NHKアナ! 和田政宗(参議院議員) アホばかで国会懲罰最多記録保持者! 足立康史(衆議院議員) 北朝鮮ミサイル、森友・加計問題、左翼との激闘、偏向報道、憲法改正…カメラの外で言いたい放題! 炎上必至のトークをノーカットで収録! 【内容】 ♯1 北朝鮮ミサイル問題――日本人が勘違いしている日米同盟の真実 ♯2 加計学園問題の真相――マスメディアが報道しない2つのこと ♯3 サヨクとは徹底的に闘う ♯4 橋下徹と小池百合子はここが違う! ♯5 止まらない偏向報道には放送法改正しかない! ♯6 憲法調査会欧州珍道中――歩く共産党に英国議員もビックリ!?
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3.5もっと伝える力があったらいいのに。そう思ったことはありませんか? 伝えるべき情報や、自分の考え、気持ち。誤解されることなく、意図した通りに正しく伝わってほしいですよね。仕事でもプライベートでも、私たちは日々、何かしら「伝える」ことをしていると思います。部下に仕事の指示を伝えるのもそうですし、お客様に商品のことを伝えるのもそうです。家族や友だちに、情報や自分の考えを伝えたりすることは多いでしょう。SNSを使って、不特定多数の人に自分の考えを伝えている人もいると思います。しかしながら、たくさんの人が伝えることにストレスを感じていることも確かです。著者は、テレビ朝日の報道番組『報道ステーション』のフィールドリポーターとして12年ほど、各地を飛び回って取材してきました。そして古舘伊知郎さんの後任としてメインキャスターとなって以降も、大切にしていたのは「現場を伝える」「リアルを伝える」感覚です。そして何よりも「人の役に立つために伝えたい」という思いでした。日本や世界各地の震災、また事件の現場に足を運んできた著者は、相手に寄り添い、人々を巻き込んで伝えることを学んでいきます。そして現在は、テレビ朝日からトヨタに移り、「トヨタイムズニュース」キャスターとして、活躍しています。「トヨタイムズ」では、外部への発信のみならず、約38万人の社員(連結子会社含む)に、豊田章男会長の思いを伝えることを目的としています。巻末には、豊田章男会長と富川悠太氏が「伝えること」をテーマに縦横無尽に語り合っています。何よりも「伝えたい気持ちが大事」と章男会長は語っています。本書は、伝えるスキルを身につけるだけでなく、なんのために伝えるのか、その伝えたことが人の役に立っているのかという「伝えることの本質」に気づかせてくれるという意味で、いままでの伝え方の本とは一線を画す内容となっています。 ◎100知って、1伝える ◎斜めに入っていって、関係性をつくる ◎内気だった私が、取材者の自宅に招かれるようになるまで ◎「自分の言葉で伝える」とはどういうことか ◎言うべき言葉を忘れても大丈夫、身体レベルで覚える方法 ◎意見を通すときは、自分の利益ではなく、公に資するように ◎大きな目的を伝えて、相手に動いてもらう
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 注目の訪日外国人観光客(インバウンド)の基本と施策がわかる! 円安、東京オリンピック開催の決定などの環境も効を奏し、2013年悲願の1000万人の大台を超えた訪日外国人観光客は、その後も増加を続け2014年は10月の時点で早くも1000万人を超えました。 地方自治体、百貨店、小売店、宿泊、交通――狭義の観光にとどまらず、日本人を相手にしているビジネスであればどこにでも商機があるのが、訪日外国人観光客のビジネスです。 本書は、新規参入の多い訪日外国人観光客ビジネスについて、基本知識から実践までを網羅した図解入門書です。 国別傾向や推移、行き先や目的など、訪日外国人観光客の実態をつかむ基本知識から、「どうやって訪日外国人観光客に来てもらうか?」「その後どうやって受け入れるか?」「成功している事例はなに?」といった現場で直面する悩みまで、図解でパパッとわかります。 著者は、2007年に訪日外国人観光に特化したBtoBサイト「やまとごころ.JP」を立ち上げ、ホテル・小売・飲食・自治体向けに情報発信、教育・研修、コンサルティングサービスなどを提供している株式会社やまとごころ代表の村山慶輔氏。数々の企業や自治体と訪日観光に取り組んでいる著者だからこその視点で、いまの訪日外国人観光の概要をわかりやすく解説します。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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