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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ママMリーガーによる子どものための麻雀入門 ・未就学児を対象にした麻雀の入門書 ・かわいいイラストたっぷりに基本的な楽しみ方を解説 ・小学生向け麻雀大会も人気 ・子どもの指導経験豊富なママMリーガーが世界一やさしく手ほどき 【構成】 マージャンでみつにつこと/マージャンってどんなゲーム?/どうぐをそろえよう/ハイをみる/あがりのかたち/シュンツとコーツ/ひとりで4まいマージャン/ふたりで7まいマージャン/ツモとロン/4にんマージャンのながれ/てづみのやりかた/4にんで13まいマージャン/まちのかたち/わんぱい/ドラ/やく・リーチ・うらドラ/きほんの4やく/おぼえたいやく/でんせつのやくまん/もんだい!やくをみつけよう/なき/ポン/チー/東南せん/親と子のちがい/れんチャンとほんば/テンパイりょう/カン/フリテン/ダブロン/チョンポ/てんすうけいさん/てんすうのはらいかた/いえるかな?てんすう/まーじゃんのことば ■著者Profile 日向藍子 Mリーグ・渋谷ABEMAS所属 Mリーガー。既婚で現在5歳の女の子がいる。19歳で麻雀と出会い、22歳でプロ試験に合格。4シーズントータルでプラスの成績を残し、22-23年シーズンの優勝に貢献。24-25年シーズンには4着回避率1位でタイトルを獲得。夏休み小学生麻雀大会にも審判・指導員としてとして参加している。
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3.35歳までの語彙力が人生を変える! 子どもの人生を左右する「壁」は5歳にあり。 壁突破のキーワードは「語彙力」。 「やばい」「すごい」で済ませる会話が普及し、 言葉が不要な環境に子どもたちは慣れています。 しかし、考える力を身につけるためには語彙力は不可欠です。 就学前までに、大人が子どもとしっかり向き合い、絵本を読んだり、 読み書きを教えたり、知性あふれる会話をしたりすることで、 子どもの語彙力は飛躍的に伸びます。 語彙が増えれば、見える世界の解像度が上がります。 本書では、受験学習法・幼児教育のプロである 和田秀樹先生が、5歳までに語彙力を飛躍的に伸ばす 具体的なおうちレッスンを紹介。 さらに、 「子どもの”快体験”をつくる」 「できない子を叱るのは愚の骨頂」 「褒めることで子どもの野心を育てる」…など 親の覚悟と向き合い方を示します。 今を生きる子どもたちには、 これからどんな社会になっても生き抜いていくための 普遍的な知力や学力が必要です。 子どもの自信と自尊心を育て、語彙力を身につければ、 「自分は大丈夫だ」と信じてさまざまなことに挑戦していけるはずです。 親と子で「5歳の壁」を乗り越えましょう!
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4.5【第13回開高健ノンフィクション賞受賞作】日中戦争の最中、満州国に設置された最高学府・建国大学。「五族協和」を実践すべく、日本、朝鮮、中国、モンゴル、ロシアから集められた若者たちは6年間、寝食を共にしながら国家運営の基礎を学んだ。そして敗戦。祖国へと散った彼らは帝国主義の協力者として弾圧を受けながらも、国境を越えて友情を育み続けた。スーパーエリートたちの知られざる戦後。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「御朱印と御利益が凄い」と評判の四国の神社104社を徹底取材。香川の金刀比羅宮をはじめ、愛媛の大山祇神社を含む絶景のしまなみ海道など、四国4県をめぐるモデルプランや、恋愛運、金運、健康運などの御利益別に最強神社の御朱印を紹介。
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3.5【特別版/書籍発売時、一部書店用に書き下ろされた番外編を追加収録!】 新社会人になったばかりの歩夢は、なぜか入社当日、財閥企業本家へ執事見習いとして出向を命じられる。 戸惑いながら屋敷に向かうと、実業家で本家次男の政宗と遭遇。自分とは真逆の大人の男性で、以前から彼に憧れていた歩夢は、慣れない執事の仕事をしながらも政宗と距離を縮めていく。 だが親世代のしがらみで財閥当主の遺産問題に巻き込まれ、その上屋敷で殺人事件が発生。歩夢が容疑者と疑われたあげく、不思議なことも起こってしまい!? 憧れのご主人さま×新米執事のラブコメミステリー
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5.0■努力は不要! 流れに身を任せれば運はよくなる 【お金】【人間関係】【仕事】【健康】 ――あらゆる不安・心配が即解消 ■人は必ず幸せになるようにできています 心のフタが閉じていると、 「心の救済システム」が 作動しづらくなるのを知っていますか? フタが邪魔をして、 ご神仏からのメッセージが 届きにくくなるからです。 そんな状態では幸せは遠ざかるばかり。 本書を読めば、 心のフタがパカッと開いて幸福になれます!
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4.0【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 スーパーの食材で、その不調は改善します!更年期がラクになる「田野岡メソッド」初公開! 「薬膳≠むずかしい」「薬膳」って美味しくって面白い! 更年期などの女性の不調を、食事で改善! 再春館製薬所で長年、漢方や薬膳について研究している著者が、 豊富な知識と経験で、「食べて治す女性の不調」を分かりやすく展開します。 現在の日本漢方ではシステム化が進み、体調ごとに対応する漢方薬が機械的に決められています。 本来の中医学では、症状と原因は人それぞれであり、 それに合わせた効果的な食事を「薬膳」として、食養生するのが基本とされています。 本書ではスーパーで手に入りやすい身近な食材を使い、 更年期をはじめ女性の不調を軽減する「薬膳」を紹介し、 スーパーの陳列棚が「薬効の宝庫」に見えてくる「田野岡メソッド」を掲載します。 【知っておきたい薬膳の基本】 ・「薬膳」ってなに? ・中医学の基本(日本漢方との違い) ・更年期に不調を感じるのは「腎精」が急激に減るため ・陰陽、五味、五臓六腑、気・血・津液とは 【こんな更年期の症状は「薬膳」で改善!】 (1)元気が出ない、疲れやすい (2)体調が悪い(不眠、立ちくらみ) (3)体がほてる(寝汗をかく) (4)イライラする(ストレスを感じやすい) (5)肩こりや冷え症 (6)体重が増えてきた (7)頭痛、だるい、むくみ (8)トイレが近い、下痢、寒さを感じる (9)便秘、暑がり、のどが渇く 【スーパーは薬効の宝庫】 ・不調ごとに春夏秋冬、こんな食材がおすすめです (野菜、果物、魚、肉、調味料、お茶等) ・自分の症状と原因が客観的にわかるようになる ・具体的な対応策が分かるから、更年期をラクに乗り切れる 田野岡 亮太(タノオカリョウタ):九州工業大学大学院卒業後、2003年再春館製薬所に入社。10年間化粧品の開発に携わった後、同社の食品ブランド「Lashiku」の商品開発担当に。中医学を学び、「お客様のイキイキを食からも応援したい」と、国際薬膳調理師の資格を取得。「食べることで体へのアプローチができる」薬膳を商品開発にも取り入れている。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 心・体においしく! わたしを救ける一汁一飯「穀物菜食レシピ」で、いつのまにか「なんだか調子がいい」が手に入る。 日々のごはんの見直しは人生の見直し! 1年で一番パワーのある時期=旬の食材を食べること、消化が良く気分や体のだるさを取り除いてくれる「菜食」を摂ること、で体も心も変わります。 料理のポイントは ・穀物菜食の一汁一飯 ・基本の調味料を整える ・旬の食材を使う ・皿数よりも体調や気分を重視 この本のレシピが習慣づくと、ワンシーズン終わる頃には「なんだか調子がいい」になっているでしょう。
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4.5【内容紹介】 日本航空のビジネスマンから大学教授に転じた著者が、40年をかけて「図解」の理論と技術を磨いてつくり上げた、人生100年時代を乗り切るための仕事と人生の設計図のつくり方、実現の仕方を伝授します。 渋沢栄一は「人生100年時代」を先取りしていた!? 40、50は洟垂れ小僧、60,70は働き盛り、90になって迎えが来たら、100まで待てと追い返せ──。 「近代日本経済の父」と呼ばれる渋沢栄一の言葉として知られています。 実際、渋沢は91歳と、当時としては長寿に恵まれました。亡くなるまで東京養育院院長を務めるなど、経済、教育、福祉、民間外交など日本の発展のために行動し続けた先駆者は「人生100年時代」も先取りしていました。 「図解」の第一人者が、あなたの「人生100年」を応援します! 私は日本人の「アタマの革命(図解)」と「ココロの革命(遅咲きの人物伝)」の二つをライフワークとしている──。 こう語るのは、日本航空で広報や経営企画を中心にビジネスマンとして仕事に打ち込む一方、社外の「知的生産の技術」研究会での「図解コミュニケーション」の理論と技術を開発、その実績が評価されて大学教授へと転身した久恒啓一氏。 本書は、久恒氏が40年以上研究を続けてきた「図解」の理論と技術、それを実際に利用して大学生のキャリア教育、企業や自治体職員の人材育成やキャリア開発を支援しながら磨き上げ、つくり上げたフレームワーク「人生鳥瞰図」を利用して、あなたに合った仕事と人生の設計図づくりと、その実現を支援します。 【著者紹介】 [著]久恒 啓一(ひさつね・けいいち) 多摩大学大学院客員教授・宮城大学名誉教授・多摩大学名誉教授 1950年、大分県中津市生まれ。九州大学法学部卒業。1973年、日本航空に入社。広報課長、経営企画担当次長などを歴任した。一方、社外の「知的生産の技術」研究会で活動を重ね、図解コミュニケーションの理論と技術を開発し、1990年に初の単著『コミュニケーションのための図解の技術』(日本実業出版社)を刊行した。 1997年、早期退職し、新設の県立宮城大学教授(事業構想学部)に就任。学生部長、キャリア開発室長、大学院研究科長、総合情報センター長、学長補佐などを歴任。また、国土交通省、経済産業省の環境政策、人材育成の研究会委員、宮城県の行政改革、長期総合計画、農業など27の委員会委員長、委員を務めるなど地域活性化に貢献した。 2008年、多摩大学経営情報学部教授に就任。2012年、経営情報学部長、2015年、副学長、2019年、多摩大学特任教授、多摩大学総合研究所所長を歴任し、2021年より現職。 NPO法人 知的生産の技術研究会理事長。「日本人のアタマの革命(図解)とココロの革命(人物研究)」をライフワークとする。両分野の著書は100冊以上、『久恒啓一図解コミュニケーション全集2 全10巻』(日本地域社会研究所)を刊行中。 【目次抜粋】 第1章 ニューノーマル時代の人生戦略 第2章 人生100年時代のライフデザインを考える 第3章 「図解」の基本を学ぶ──自分の仕事を図解する 第4章 人生戦略の第一歩、「5W2H」の方程式 第5章 過去、現在、未来を「見える化」する「人生鳥瞰図」の完成 第6章 「起承転転」の生き方を目指そう──人生「遅咲き」の時代
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3.850歳は「人生100年時代」の折り返し地点。大きな節目を迎え、後半戦をどう生きるか考えるとき、ヒントとなり支えにもなる本とは。各界の著名人が50歳以降も読み続け、読み返す座右の書50冊を紹介。絵本から古今東西の古典まで、人生経験に裏打ちされた大人のための読書エッセイ集。 (執筆者一覧) Ⅰ途上―折り返し地点をこえて見えるもの 藤森照信/関川夏央/北村薫/平田俊子/保阪正康/宮田珠己/養老孟司/俵万智/上野千鶴子/黒井千次 Ⅱ道標―人生の転機にノウハウ本は役立たない 冨山和彦/仲野徹/内田樹/原研哉/佐治晴夫/松田哲夫/末井昭/和嶋慎治/内田洋子/落合恵子 Ⅲ冒険―世界への窓はいつでも開いている 窪美澄/橋爪大三郎/近藤サト/小池昌代/酒井順子/三浦雄一郎/角野栄子/小林聡美/南伸坊/横尾忠則/小川洋子 Ⅳ再読―二度目からが本当の読書である 川本三郎/伊藤比呂美/鈴木保奈美/大竹しのぶ/宇能鴻一郎/松岡和子/竹内薫/中村桂子/小池真理子/里中満智子 Ⅴ再発見―その本は見事な変身をとげた 岡本裕一朗/若島正/ブレイディみかこ/中園ミホ/安田登/楠木新/金井美恵子/平松洋子/四方田犬彦
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3.6プロサッカー「Jリーグ」を誕生させ、日本をワールドカップの常連国にまで成長させた功労者・川淵三郎キャプテン。その類まれなリーダーシップは、なぜ発揮できたのか? 一度はサッカー界から身を引くつもりだった人生に、何が起きたのか? その転機は、意外にもサラリーマン時代の左遷人事にあった。五十歳をすぎて味わった挫折。それから二十年、人生後半に賭けた新たな夢とは──。本書は、かつて「独裁者」と呼ばれ革命を起こした男が、サラリーマン時代の失敗談から、家族との交流までを包み隠さず明かした体験的リーダー論である。その内容は「人事異動の伝え方」「引き際の判断」「リスクマネジメント」「飲み会はしない」「嫌われ役でいい」など、著者自身、古河電工で三十年も働いてきた体験をもとに綴られている。指導者の流儀とは、組織に生きるとは、そして、人間力を磨くためには……。苦境に立たされるビジネスマン諸氏に、熱く語った応援メッセージ。
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3.1すべての銘柄を分析するなんて不可能。 専門家じゃない限り、そんな時間ありません。 なら、どうするか。 国の予算案から、その年のトピックになる業界を絞りこめばいいのです。 たとえば、2019年は“5G"やペイペイなどの"キャッシュレスペイメント"が、話題にのぼりました。 たけぞうさんからすると、それは前々から決まっていたとのこと。 なぜなら、国が"5G"関係や"キャッシュレスペイメント"に、予算を組んでいたからです。 国がお金をつぎこめば、その業界周辺は盛り上がるに決まってます。ならブームを先回りして、国策周辺の銘柄を分析しましょう。そのうえで購入すれば、儲けはおのずと付いてきます。日本経済の先行きは、不透明。ならば、本業は本業で稼ぎ、副業で株をはじめてみませんか。一発逆転の“億り人"→脱サラを勧めるわけではありません。ホームランを狙いにいっても、三振するのがオチですから。空いた時間にできる範囲で、地道にコツコツと、ローリスクに稼ぎましょう。素人や初心者ならば、月3万円を稼げれば成功、月5万円なら大成功です。そのための具体的なノウハウと心構え。この2つを、株で50億円を稼いだ"おっさん"が、わかりやすく伝授します。「億り人」伝説が終焉を告げる時代の、株の入門・再入門書の決定版ができました!
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3.7私と同世代の男たちが失ったものは何か。 かつて50代男性といえば、間違いなく「おとな」だった。しかし、いま周囲を見渡すと、その世代の男性の幼さ、頼りなさが目立つ。特に気になるのは、社会人としての自覚のなさ。知識もあり、機転も利いて、話している分には楽しいかもしれないが、世の中に貢献したり、公に発言したりする気概が感じられないのだ。テレビや新聞でも、公共の場所でキレる、覚醒剤に溺れる、家族に愛想を尽かされる「50オトコたち」のことが報じられることが多くなった。 団塊世代の「その後の世代」といわれる彼らは、物心ついたときは高度成長のまっただ中。世の中は順調に右肩上がりに推移し、バブル絶頂期に就職難もなく企業人となった。組織になじんでそつなく仕事をこなし、家庭もそれなりに充実させていたが、元号が昭和から平成に替わる頃から徐々に始まっていた変化ーー男女平等が浸透し、ツールはアナログからデジタルになり、長引く不況ーーに対応できなかったのではないか。60歳まで勤め上げてあとは悠々自適ともくろんでいたものの、終身雇用制度もおぼつかなくなったばかりか、年金もすぐにはもらえなくなった。このまま迫り来る“老後”にただおびえるばかりでいいのか。 【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
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3.4「老後に必要な資金2000万円」のニュースが世間を騒がせるなか、漫画家の青沼貴子は青くなっていた。 「・・・うちにはそんなお金ない!」。 現在59歳。 定年のない漫画家稼業とはいえ、仕事がいつまであるとも限らない。 青沼さんのドタバタ貯金生活が始まる・・・(かな!?)。 ・ファイナンシャルプランナー3級取得 ・つみたてNISAで投資に初挑戦 ・国民年金基金で年金アップ ・ふるさと納税で食費節約 ・住宅ローンの借り換えで3年前倒し ・・・などなど、気になるお金の増やし方を全部やってみました! 59歳を最後の貯めどきと覚悟を決めた作者の本気をご覧あれ!! ★単行本カバー下画像収録★
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・貯蓄はあるけど、投資へ踏み出せない ・今から投資を始めるのは難しいと思っている ・セカンドライフに不安を感じている ・一度失敗して、投資に怖いイメージがある そんな方々でも、安心して取り組める資産運用を教えます。 近年、年金2000万円問題が話題になりましたが、 人生100年時代に突入し、必要になるお金が増えている今、 将来に不安を感じる方も少なくないのではないでしょうか。 退職という人生の大きなイベントを迎え、 退職金を受け取った方が、どう運用したら良いかわからず 困惑しているケースも多いようです。 そこで本書では、IFA(独立系ファイナンシャルアドバイザー)として 多くのシニア層の資産運用サポートをしてきた著者が 投資のルール、はじめ方をわかりやすくお伝えします。 リスクを極力排除し、安定運用を目指す、 欧米式の資産運用を図表やケーススタディも交えながら解説! さらに ・金融機関に相談する前に知っておきたいこと ・資産運用で成功するためのマネーリテラシー など、始める前に身につけるべき知識も盛り込みました。 大切なセカンドライフの資金を育てる方法を学べ、 「投資=ギャンブル、怖い」というイメージを変える一冊!
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3.8日本振興銀行の経営破綻による混乱のさなか、代表執行役社長となった作家は、ふとしたきっかけで走り始める。五十代半ばを過ぎ、肉体は典型的メタボ、ストレス続きで精神的にもどん底だったが、走ることであらゆることが変わって行った。仲間との早朝練習、散々だった初マラソンから念願のサブフォー達成、そしてさらなる自分への挑戦――震災を挟んで二年、マラソンによる予想外の変化をつづるランニング・エッセイ。
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3.0未曾有の超高齢社会の最前線を見てきた精神科医の和田秀樹氏がたどりついた一つの答え、それが「後半生こそ自分軸をもって生きる人が結局は幸せである」ということ。 人生100年時代となり、気がつけば「定年なき時代」に。 だからこそ、折り返し地点に立った50代は、自分の人生を自分で決められる最後のチャンス。 早くに行動に起こすことで、驚くほど豊かな後半生に変えていくことができるのです。 そのキーワードとなるのが「自分軸」。 自分の人生をどう生きるか。どんな喜びを感じ、何を大切にするか。 そうした根本的な問いに、今、向き合う姿勢が何より重要です。 仕事、お金、他者、過去の自分……、それらの「とらわれ」から自由になった時、ストレスから一気に開放されて人生の見え方が180度変わります。 こんな人におすすめです ↓ ・子育てがほぼ終わりに近づいている ・役職定年が近づいている ・仕事を引退した後の人生を考え始めている ・定年後の人生が見えない ・仕事は順調であるが、定年後も同じように働き続けていく自信がない ・職場の人間関係がわずらわしいと思うことがときどきある ・貯蓄はあまりできていない。 ・老後資金を貯めることに汲々としている ・自分の人生は自分の意思で決めたいと思っている ・おしなべて、周りに気を遣いながら生きてきた ・ずっと「他人軸」で生きてきた ・周囲に流されやすい ・仕事以外の生きがいも趣味も今のところない ・配偶者はいるが、仲が良いとは言えない もくじ はじめに…2 序 定年も老後も存在しない 人生100年時代は自分軸で生きていこう…10 第1章 仕事にとらわれない 定年という言葉は忘れよう…22 肩書はもう意味がない…26 老後シミュレーションは早いほど価値が高まる…30 これまでの仕事に軸足を奪われるな…33 仕事はわがままに選べる時代に…38 マルチキャリアを今からなら目指せる…40 起業という選択肢は50代で…42 最後は誰もがニートになる覚悟を持つ…45 第2章 お金の呪縛にとらわれない 貯金はいらない…50 モノより思い出に価値がある…53 インフレは心配しなくていい…56 50代が生きる老後はお金がなくても楽しい…60 課題は消費できるようになること…64 第3章 他者との距離感を見直す 親子それぞれの自立を目指す…68 パートナーとの関係を見直す…72 年金制度も熟年離婚を後押し…74 他者との「つかず離れず」を大切に…76 「ネガティブな関係」は断ち切る勇気を…80 頼るべきは専門家…82 「ほどよい孤独」のすすめ…85 第4章 医療との適度な距離感を保つ 現代医療の落とし穴…90 薬を飲むのはやめていい…93 健康診断の結果を鵜呑みにしない…95 自分の「健康」の感覚を大切に…100 和田流セルフメディケーションのすすめ…104 「医食同源」の知恵に学ぶ…108 医者を「消費者目線」で選ぶ時代…111 「結局、自分は何をしたいか」が最も大切…115 第5章 テクノロジーと上手に付き合う AIやロボットを味方に付ける…118 AIを使って行動のハードルを下げる…121 医者より正しいAI診断…124 あふれる情報にとらわれない…128 「正解」は変わると考える…131 「スマホ依存」はシニアこそ怖い…135 テクノロジーに依存し過ぎない…139 第6章 過去の自分にとらわれない 「老いを受け入れる」は諦めではない…144 プラス思考に切り替える…147 過去の自分を忘れ、今を生きる…150 常識に縛られない…152 人の目を気にせずにオシャレをする…156 美容で若さを維持する…159 健康情報に振り回されない…161 無駄な勉強は止めよう…164 自分自身にとらわれない…169 第7章「こうあるべき」から解放されるための知恵 「こうあるべき」を捨てる…174 内なる声に従おう…177 「こうあるべき」から卒業して「自由」に…180 100年人生を自分色に染めよう…182 おわりに…188
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3.0老化が加速する、その思考があぶない!! 「どうせ~」「年甲斐もなく」「~ねばならない」 このような言葉が口癖になっていませんか? 仕事・お金・健康・生きがい……50歳を過ぎると、定年後の不安がどうしても頭をよぎります。 このような不安を感じる原因は、じつは「脳の老化」からもきています。脳には“意欲”をつかさどる部位=「前頭葉」があります。前頭葉は、40~50代頃から萎縮し、老化し始めます。そのため、意欲も衰えてしまうのです。意欲がなくなると不安の感情が増し、早期に認知症になってします危険性もあります。 前頭葉が働くのは、経験したことがないことに向き合ったとき。いつも同じことをしていては、前頭葉はますます衰えてしまいます。 定年後も心身の健康を保ちながら楽しく生き抜くためには“脱マンネリ思考”が必要です。日々の生活から「マンネリ」を排除し、どんどん新しいことにチャレンジしていきましょう。 この本でまず、将来の仕事やお金、健康に対する不安を吹き飛ばし、残りの10年を軽やかに乗り切ってください。 その軽いステップを保ったまま定年を迎えることができれば、そこからの20年を弾む気持ちで楽しむことがきっとできると信じています――。 (「プロローグ」より抜粋) 50歳から「羽ばたく人」と「沈む人」の差とは? 脳(前頭葉)の若さを保つ、思考法&生活習慣! ★ 定年後は「不安」しか見えないが…… ★「やってみたかったこと」に挑戦できるのは、50代から!? ★「変化を好まない」は黄信号 ★ 「いつもの店」「いつもの顔ぶれ」が意欲を失わせる ★ 「もう50」ではない、「まだ50」である ★ 楽しいことを考えられなくなる「決めつけ思考」 ★ 50代が迎えるメンタルの危機 ★これからの人生は、本音で生きよう! ……etc.
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4.0「老後資金2,000万円不足!?」人によって事情はまったく異なります。平均ではなく、「自分ごと」として考えましょう。 もらえる年金額や家計を見える化し、お金のふやし方・使い方を知れば、もう振り回されない! 私たちが「老後のお金」という言葉を聞いて「不安」になる最大の原因は「わからない」「知らない」ことにあります。 正しい知識を身につけるとともに、自分(や我が家)の家計を把握し、公的年金や勤務先の退職給付制度などをきちんと調べたうえで、資産形成を考えることが実はいちばん大切です。 「資産寿命が尽きる」「公的年金は将来減る」「老後には〇〇万円必要」といった「不安スイッチ」を押されても、動じない自分になりましょう。せかされて、アパートのオーナーになったり、本来必要のない保険に加入したり、必要以上にリスクをとって投資をはじめたりする必要はありません。 長く生きられるかもしれない未来――「長寿リスク」という言葉におびえるのではなく、前向きに人生を楽しみたいもの。そのためにも、一度立ち止まって、これからの仕事、暮らし、そして、お金について考えるきっかけに、本書がなれば幸いです。 (「はじめに」より抜粋) 【「老後のお金の不安をなくす」ポイント】 ・老後に必要なお金は1人ひとり違う。自分の状況を知ることが大事。 ・公的年金は長生きに備える最強の保険。選択次第でふやせる。 ・自分の会社の退職給付制度をしっかり把握する。 ・年に一度、決算をして家計を「見える化」する。 ・つみたてNISA、iDeCoをフル活用して老後資金をふやす。 ・退職一時金、企業年金の受け取り方で、税金、社会保険料が大きく変わる。 ・公的年金を繰下げ、私的年金を「中継ぎ」として活用する。 ・公式を使って、リタイア後の毎年の引き出し可能額を決める。
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3.0■死ぬまで健康でいるためには50代が分かれ道となる! 「気力・体力が落ちた」 「疲れやすい」 「イライラする」 「気分が晴れない」 「なんとなくうつっぽい」… このうちいくつか当てはまっているあなた。 もしかしたらあなたは男性ホルモンのテストステロンが少なくなっているかもしれません。 ■もしもあなたが40代後半以上だとしたら、更年期に入っている可能性もあります。 更年期は女性だけに限った現象ではなく男女平等に存在するものなのです。 しかも女性の場合は更年期を抜けたら元気を取り戻していくのに対し、 男性の場合は更年期をきっかけにして、どんどん心身がつらくなっていく一方なことも少なくありません。 というのも、意欲や行動力、決断力、意志の強さなどは、男性ホルモンのなせるわざだからです。 ■女性が更年期を抜けると元気になっていくのは、女性ホルモンが減少する一方、テストステロンが増えていくからです。 ところが残念なことに男性の場合、男性ホルモンの分泌は20代をピークとして年々少なくなっていきます。 厄介なのは、テストステロンはストレスによって減少の度合いが加速するということです。 加齢によってテストステロンが減っていくのに加えて、 40代後半以降ともなると仕事や人間関係、家庭のストレスが容赦なく追い打ちをかけてきます。 この本はそうしたテストステロンの減少による不調は改善できることを記した本です。 読んでいただければきっと解決策が見つかります。
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4.0【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 宿、人情、駅弁、温泉…旅の楽しみは人それぞれ。究極の仕上げは「旅のお菓子」。小さな折箱には、その土地ならではの文化と伝統が息づいている。北は江差、南は九州飫肥まで、全国53のいい街で見つけたとっておきの菓子150余点。「『土産』と書いて『みやげ』と呼んだのはいったい如何なる人の工夫だろうか。文字どおり土から産まれた物にさまざまな味と形と色を加味した菓子。菓子こそは『土産』の王者だ。」(本文より) ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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3.8「NHKの顔」だった著者も気づけば若手に席を譲る世代に。定年まで粛々と……と覚悟するも、内心「仕事」と「やりがい」のバランスが保てない。そこへ関心があった福祉分野での求人を知りまさかの転職! 超安定企業を辞める決心と家族の反応、新天地での苦労、それでも思い切って良かったと実感する現在までを綴る転職体験記。
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4.0※本書はリフロー型の電子書籍です 【中高年のための副業バイブル決定版!】 老後、大きな格差になる「選択の時期」が迫っています! 60歳以降、後悔しないために今すべきこと。これから5万円の昇給を目指すより、副業で月5万円稼ぐほうがはるかに簡単です。50代からの副業で大切なのは「好きなこと」「続けられること」。長期的な視点で始める「戦略的副業」で老後の「経済格差」は解消できます! 50代から始める副業、会社にバレない「戦略的副業」の極意を徹底解説。 〈本書のポイント〉 ・キーワードは「逆算」にあり ・「成功する副業」のカテゴリー ・円安の進行で有望なのは「越境EC」 ・「賃貸ビジネス」では節税スキーム活用を ・これから注目すべきは「音声配信」 ・絶対に外してはいけない「複利運用」 ・好きなことを仕事にすると、趣味の「消費」が「投資」に変わる 〈目次〉 はじめに:「戦略的副業」のススメ 第1章:本格的な格差社会の到来に、副業で立ち向かえ! 第2章:成功する副業は3つに集約、まずは「物販ビジネス」から始めてみよう 第3章:会社員の信用力を活かすなら「賃貸ビジネス」 第4章:副業の本命「情報ビジネス」 第5章:副業や節税で得た資金を積立投資で着実に増やす 第6章:副業から「ひとり起業」へ移行する方法 おわりに:副業をライフワークにするプランドハップンスタンス 〈本文より〉 私はとくに、50歳代になって、会社での自分の将来性がある程度見えてきたタイミングで、社内出世よりも「副業」による自分の人生設計に舵を切ることを強く勧めています。経済コラムニストの大江英樹さんは、50代前半くらいの人を集めて実施するライフプランセミナーに講師として招かれて、よく「みなさん、早く成仏しなさい。」と言うそうです。私もまったく同感です。そもそも社長には数年の世代にひとりしかなれませんし、役員ですらなれる可能性の方がずっと低いでしょう。人生100年時代で定年後の長い人生を考えると、早く舵を切ってライフワークの準備を始めた方がずっと幸せな人生になるのです。 〈プロフィール〉 大杉 潤(おおすぎ・じゅん) 1958年東京都生まれ。フリーの研修講師、経営コンサルタント、ビジネス書作家。早稲田大学政治経済学部を卒業、日本興業銀行(現みずほフィナンシャルグループ)に22年間勤務したのち東京都に転職して新銀行東京の創業メンバーに。人材関連会社、グローバル製造業の人事・経営企画の責任者を経て、2015年に独立起業。年間300冊以上のビジネス書を新入社員時代から40年間読み続け累計1万2000冊以上を読破して、3200冊以上の書評をブログに書いて公開している。 妻が社長の合同会社ノマド&ブランディング・チーフコンサルタント、株式会社HRインスティテュート・アライアンスパートナー、星和ビジネスリンク・講師、リ・カレント株式会社・プロフェッショナルパートナー、株式会社カインドウェア顧問。メディア出演多数。 著書に『定年起業を始めるならこの1冊!定年ひとり起業』『定年後のお金の不安を解消するならこの1冊!定年ひとり起業マネー編』『定年前後の生き方の悩みを解決するならこの1冊!定年ひとり起業生き方編』(自由国民社)、『定年後不安 人生100年時代の生き方』(角川新書)、『入社3年目までの仕事の悩みに、ビジネス書10000冊から答えを見つけました』(キノブックス)、『銀行員転職マニュアル 大失業時代に生き残る銀行員の「3つの武器」を磨け』(きずな出版)がある。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「死ぬまで減らない」資産を作る 日本経済新聞社で取材歴35年のベテランが明かす、通説を覆す127のノウハウ 【本書の特長】 ・資産×健康×幸福、の寿命を延ばす三刀流で人生後半が輝く ・通説を覆す手法や逆転の発想など人生100年仕様のアイデア ・株、債券から不動産、保険まで網羅。横断的な資産設計を助言 ・「億り人」へ多彩な手法紹介。初級者はゆっくり、中級者は爆速で ・20年後の世界、30年後の未来、40年後の環境を想定 ・投資の終活や資産取り崩し手法など答えが乏しかった問いに解答 ・実体験やエピソード満載。伝聞やまとめ直しとはひと味違う説得力 ・「最終的にはあなたの〇〇次第…」と逃げずに個々の最適解を追求 ・金融経済教育の決定版。妻や子、孫とスクラムで「家族で長者」へ ・データや資料は入手可能なものに限定、情報源にアクセスしよう ・QRコードで該当ページから便利サイトへ。Web連携にも配慮 ・シニアに配慮した目が疲れない緑色の大フォントでスラスラ読める ・X(旧Twitter)や日経CNBC、イベントなどで連動企画を随時配信
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3.0体型の変化や、検診結果が気になる50代。美容と健康のためにとダイエットを意識する人は少なくない。ところが、この中年期のダイエット次第で、50代、そしてその後の60代70代が、見た目も体も若返る人と、老けてしまう人に大きく分かれてしまう。その違いはなんなのか。ダイエットの専門医であり、アンチエイジングにも造詣が深い著者が、5年後10年後の「老け」を加速する、中年期のダイエットの意外な落とし穴を言及。反対に若返りを手に入れられる独自のダイエット方法を伝授する。
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3.150代から会社員をしながら大学入学&最短卒業を果たし、早期退職をしてフリーランスに大転身した著者がおくる、 人生にやり残したことがあるすべての人に読んでほしい、今すぐ実践できるライフハックが詰まった1冊! (はじめに より抜粋) 「全回収」とは、どこかへ置きざりにしてしまった昔の夢や目標を、今、実現させることです。それも1つや2つではなく、全部です。 どんな人生を送っていても、自分次第で50代からでもワクワクする人生を送ることはできるのです。 一人でも多くの方が「全回収」を実現できるよう、本書では5つのメソッドをご紹介します。 人生を変えるための土台固めをする「全調え」 やりたいこと、好きなことをすべて手に入れる「全回収」 やりたいことを長続きさせる習慣をつくる「全集中」 夢を追い続けるマインドを整える「全解放」 最強で最幸の環境、人間関係をつくる「全肯定」 皆さんが自分の夢を全回収して、楽しくて幸せな50代を過ごせますように。 本書をきっかけに、ぜひ皆さんの「人生全回収」をスタートさせましょう! 目次 第1章 全調え 人生を変えるための土台固め 第2章 全回収 やりたいこと、好きなことをすべて手に入れる 第3章 全集中 やりたいことを長続きさせる習慣をつくる 第4章 全解放 夢を追い続けるマインドを整える 第5章 全肯定 最強で最幸の人間関係をつくる
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “時代小説作家”であり、“食のエッセイスト”としての顔も持つ池波正太郎は、2023年、生誕100年を迎える。本著では、彼の時代小説家としての頂点をなす“江戸三大シリーズ”(『鬼平犯科帳』『剣客商売』『仕掛人・藤枝梅安』)を、食、そして東京の街への彼の思いや関わり方から、その作家としての最盛期を、いわゆる“アラフィフ”以降の一つの生き様の具体例と考えて、その秘密を読み解こうとするエッセイである。 (1)“仕掛人・藤枝梅安”は池波正太郎が創った“ラスボス”か? (2)“食の随筆家”としての池波正太郎の誕生 (3)「江戸三大シリーズ」を“食”から読み解く (4)池波正太郎の“東京の街、再発見” ① 銀座編 (5)池波正太郎の“東京の街、再発見” ② 浅草編 (6)池波正太郎の“東京の街、再発見” ③ 神田連雀町編 (7)還暦を迎えての作家・池波正太郎の生き方 また、銀座・神田・浅草・日本橋の「池波正太郎が愛した食の名店」MAPも掲載。池波ファン必読の1冊!
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3.7教養とは人生を豊かにする精神の支柱。50代からは教養があるとないとでは、その後の“人生の風景”がまったく違ってくる。ただぼんやりと年を重ねるか、知的で豊かな人生を送るか、その分岐点が50代でもある。より充実した教養ある人生を送るために、忙しい50代に向けて、「いつ」「どこで」「何を」「どう」学び直すと本物の教養が効率的に身につくのかを指南した実践的な一冊。著者が厳選した、人生の分岐点となる教養書35冊も紹介。
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3.750代をどうすごすかで、今後の人生は大きく変わる! 一度立ち止まって働き方、人間関係、家族、お金について整理することで、残り時間で最大限の成果を上げるための“自分らしい生き方”が見えてきます。知の巨人が教える、まだまだ頑張り続けたい人への実践的アドバイス。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひと昔前までは、定年まで同じ会社に勤め上げ、退職後は年金を受け取りながらゆっくりと余生を過ごすことが「当たり前」とされてきました。 しかし今、「人生100年時代」の到来が目前に迫っています。平均寿命が延びるにつれ、定年退職後の人生も長くなってきています。果たして、年金を頼りに、ときどき趣味に興じるだけで、充実した人生を送れるのでしょうか。 さらに、社会保障制度の先細りにより、今後は定年後も働き続けなければならない可能性が高まっています。何の準備もないまま定年を迎えたとき、果たして新たな働き口を見つけられるでしょうか。 こうした将来への不安を抱える人が増えていることから、近年では中高年向けの生き方を指南する書籍やセミナーへの関心が高まっています。 本企画はそのような中高年の不安に対し、「マネジメントの父」として知られるピーター・ドラッカーの知見を借りて応えるものです。 ドラッカーの教えは「経営者のための理論」と思われがちですが、その思想の根幹にはセルフマネジメントがあり、「社会と人を幸福にする」ことを原点としています。 ドラッカーの有名な13の問いに答えることで、読者は自らと深く向き合い、これまでの人生で培ってきた自分の強みを再発見し、後半の人生で「なりたい自分」を描き、実際に行動に移すための準備ができるようになります。 著者個人の体験談に依拠するのではなく、世界的に認められた経営学者によるセルフマネジメント論を軸としているため、説得力に富み、将来に不安を抱える中高年にとって人生を前向きに見つめ直すきっかけとなるはずです。
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4.0◆前帯コピー 時代は大きく変わった! ケーススタディをもとに、独立・起業・転職の成功要因を徹底分析。 日本経済の構造変化により急速に広がる、シニアの大きなチャンスを示す。 ◆後帯コピー 本書で紹介する「50代からの独立・転職」を成功に導く7つのヒント ヒント1 「時代の変化」に気づく ヒント2 「自分の興味・関心」をあきらめない ヒント3 「自分を売り出す」マーケッターになる ヒント4 自分の仕事について、インプット・アウトプットのバランスをとる ヒント5 「運を引き寄せる」工夫をする ヒント6 それでも、「楽しく学び続ける」 ヒント7 「自分の人生の主人公」になってイキイキと生きる ◆著者からのメッセージ 筆者が本書をまとめるに当たっては、一つの確信があった。それは、 「シニアの転職・独立・起業は、一般に考えられているより上手くいく時代が始まっている」 というものだ。 ――プロローグより 【主な内容】 プロローグ シニアの独立・転職が上手くいく時代が始まった 第一章 「市場と経済の成熟化」を読み切って成功させたチーズ工房 第二章 大手企業で培った技術力を中堅・中小企業へ 第三章 元同僚とのコラボで「日本を海外に売りこむ」ビジネスへ 第四章 ロボットエンジニアから「人に喜ばれる仕事」へ 第五章 一部上場メーカーの研究所長から「ヒーリング・ビジネス」への転身 第六章 「自分の好き」を追って「地方再生の伝道師」へ 第七章 大手シンクタンクを退職して見つけた“自分の仕事” 終 章 「五〇代からの独立・転職」を成功に導く七つのヒント エピローグ 日本はシニア起業で再成長する
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4.0気づいてみれば、夫や妻との関係がぎくしゃくしてきた。義理の親との関係がうまくいかず、夫(妻)も頼りにならない。自分の老親のことが心配だが、何を言っても感情的に返されるだけ。成長した子どもと仲たがいしてしまい、まったく会話がなくなった。これらは本書で取り上げている例の一部ですが、「50代からの人間関係」には、案外悩ましいテーマが多いものです。その上、50代以降の人間関係は、問題を修復しにくいものです。だからと言って手をこまねいていると、人生後半に孤独感を強く持つようになり、生きる喜びも見失いかねない、ということがあります。本書の特徴は、パートナー、老親、子ども、友人、職場の人たちなどとの「人間関係」のさまざまな「お悩み」に対して一つひとつ、対処法をお話ししている点です。50代と言うと、一般には「もう若くもないのだし、分別もあるでしょう」という目で見られます。それは確かに一面の真実なのですが、ぜひ認識しておいていただきたいのは、50代以降の人生を歩むのは、誰にとっても初めてだということです。でも、安心してください。「50代からの人間関係」を豊かにするには、いくつかのコツがあります。難しいことは特にありませんが、知っているのと知らないのとでは、人生の質がかなり変わってきてしまうと思います。「50代からの人間関係」の重要ポイントを学んでいただくことは、単にその時期の悩みを解決するだけでなく、人生後半をどう生きるか、ということにもつながってきます。どんなに難しい局面でも、乗り越え、幸せに生きていくための人間関係の知恵を、ぜひこれからの人生にお役立てください。
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3.9役職定年・親の介護・子供の教育の仕上げ…… 人生100年時代は、50代の決断で差がつく! 人材育成のエキスパートが大公開! 理想の人生を手に入れる55の秘訣 50代というのは、仕事においても家庭においても多難な時期だと言えます。 ・子供の教育の総仕上げ ・親の介護、看病、見送り…… といったライフイベントが迫る一方、 ・別会社へ転籍になる ・役職定年を迎える ・給与が3〜4割程度減らされる ・部下が上司になる…… といった厳しい現実にさらされます。 そして体力も落ち、経済的な不安も増し、人付き合いにも疲れてきます。 しかし、そうした悩みを抱えつつも、自分の中の希望や可能性を見つけ、新たな選択をしていけば、きっと道は開けます。 30年以上人材育成に取り組んできた著者が、自らの50代の経験も生かして、後半生をいかに豊かに自分らしく生きていくか、55の秘訣をアドバイスします。 50代は人生のマネジメント次第で、今まで育てた果実を手にできる一番愉快な黄金期です。そのために、思考・感情・言葉・行動を整えていきましょう! ※本書は2017年10月に海竜社から出版された『50代から実る人、枯れる人』の新装版です 【目次】 第1章 現実を知る 第2章 人間関係を整える 第3章 心を整える 第4章 からだを整える 第5章 仕事を整える 第6章 生活を整える 第7章 希望を整える
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3.7ベストセラー『週末起業』の著者が説く、人生の後半を戦略的に輝かしく生き抜く方法!「役職定年を迎えてしまった……」「親が要介護になったら……」「まだまだ子供の学費が……」お金、仕事、親の介護。50代になると、先行きが不安になりがちです。しかし、悲観する必要はありません。これまでの「経験」や「スキル」は、残りの人生で、とてつもない“武器”になります。・自分を過小評価しない・独立もできるし、会社にも残れる人になる・「やりたいこと」があるなら、すぐやる・定年は自分で決める・承認欲求は捨てる50代で「人生下り坂」なんて大間違い!生き方の「シフトチェンジ」で、あなたの人生はもっと輝く!
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3.8なぜ組織にいた人は、将来設計を誤るのか? 65歳をすぎても「年金+300万(年間)」を得ている人に共通するのは、50代で将来設計をしっかり始めていたことです。元リクルートの営業マンが「1万人インタビュー」で得たリアルな法則を初公開。「低条件でもノーと言うな」、「新しいことに手を出すな」といった一般論の間違いと、成功する動き方のポイントがわかります。
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3.7バカになっていく実感、衰えゆく体力ーー あらがい、もがき、盤上に向き合う 朝日新聞将棋記者・村瀬信也が書いた、 50代プロ棋士・木村一基の軌跡 頭脳・体力の自己認識から若手棋士への気持ち、 AIに対する感触、将棋への思いまで、赤裸々に描くーー。 「退化している部分があるかもしれないが、全体の進歩の速さに追いつく伸びがないのかもしれない」 「『精一杯やっている』と思う自分と『もっと時間をつくって将棋に取り組めるはずだ』と思う自分と」 「記憶力とか読む量の衰えとか、自分がバカになっていくのを実感するのがたまらなく嫌ですね」 「経験が生きることを強引に見つけるとしたら、苦しくなったときに辛抱できるようになったことぐらいじゃないでしょうか」 「カーテンを閉めていいなんて、言わなきゃよかった。藤井(聡太)さんが焼け焦げてひからびるのをじっと待っていればよかった」 「(永瀬九段を)以前は強烈な人だな、と思っていたけど、今は憧れに近い気持ちを感じています」 「やっぱり、やっていて面白いです。研究が活きて勝った時は研究したかいがあったと思いますし、夜戦は自分の子どものような年代の人とケンカするようなところがあって、とても興奮します。この生活を少しでも長く続けたいです」 若き天才たちが躍動する将棋の世界で、 衰えゆく頭脳と体力 、進むAI、時流の変化 、 そして生まれる不安とあせり ――。 彼の抱える苦悩は、多くの働く中高年が 直面しているそれと重なるのではないかーー。 先の見えない時代の中で、下りゆく自分と向き合い、 もがきながら、あらがいながら、 「それでも、やるしかない」 と歯を食いしばる、 そんな人たちのための一冊です。 将棋好きな人も、そうではない人も、 本書を読めば、明日からもう一度戦うための勇気が湧いてくる!
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4.0「ある日、突然母が言った。『毎日のお洋服を考えるのが面倒になっちゃった』――魔女の宅急便の著者である角野栄子が、80歳を過ぎた頃のこと。そこで娘の私が、母の洋服をコーディネートすることになった」 こんな年の取り方をしたい、と誰もが憧れる美しい86歳。角野栄子スタイルは、こうして作られました。 その実例を著者自らが大公開! シニア向けの既製品は老けた色とデザインばかり、と感じる母世代のあなたへ。 母親の地味なファッションに、自分の未来が不安になった大人女子のあなたへ。 問題はすべてこの1冊で解消。 気持ちが前向きになる色合わせ。安全で動きやすく、機能的なデザイン。 本当に必要な服なのに、こんなに可愛いのはなぜ? 「白ワンピースはレフ板。光で気になる顔のシミやシワを飛ばしてくれる」 「赤やオレンジを身に着けるだけでオシャレに見える。シニア世代はおトク!」 「老けて見えがちな茶色やグレーも、素敵に着こなす方法はある」 ちょっとしたコツで、きれいな色合わせは簡単にできます。 オールカラーのイラストと写真でわかりやすく、思わずマネしたくなる魔法のコーディネートがいっぱい! 母娘一緒に実践しましょう。これは、大人になった娘と母のためのファッション・ブック! 「だって、母親が美しくなれば、娘である自分の未来も美しくなるってことでしょ」
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3.3役職定年、年下上司万歳!! 人生逆転の法則を伝授。バブル期に大量入社した世代がちょうど50代半ばに突入。出向や役職定年、早期退職などの時期を迎えている。著者は言う。「リストラ対象の50代に言いたいことは1つだけである。意地を張れ、ということだ。ありていに言えば身勝手に生きろということだ。会社がリストラを迫っても、ホイホイと受けるんじゃない。とことん会社にしがみつくべきである。今までの経験も実績もまったく評価せずリストラを迫ってくる会社に一泡吹かせるなら、居残って、意地を張り、身勝手に振る舞い異端として会社内に居場所を作るのだ。異端として会社内に居場所を作ろうと覚悟した瞬間に、仕事は与えられるものではなく、自分のものに姿を変えるだろう」。銀行マンから50歳を目前に作家に転身、その後の日本振興銀行社長就任や倒産、裁判など、波乱万丈の50代を送ってきた著者ならではの人生訓を綴っていただく。
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3.450歳から「捨てる」を9年続けてきてわかったこと。いろいろなものを手放して、第二幕へー。 著者は59歳の整理収納アドバイザーで、片付けブロガー。 障がいのある息子を亡くしたことをきっかけに家じゅうの片付けに取り組む。 「家が散らかっているのは誰のせい?」「片付かないけど、手のかかる息子がいるから仕方ない」 でも、片付かないのはすべて自分自身の問題だったのかもしれない。 散らかった部屋はまるで私の頭の中のよう…。 たくさんのものに囲まれた家で、そう気づいたのは50歳のとき。 このときからものを捨て続けて9年。 その結果、60歳を手前に暮らしを楽しむ余裕が生まれました。 探しものがなくなる、同じものを買わなくてすむ、つまずいて転ばない、脚立に上がって上からものを取り出さなくてすむ、家事がはかどる、自分に自信をもつことができる、気づけば自己肯定感もアップ…! この先、自分の体が動きにくくなっていくなら、今動けるうちに片付けておいたほうがいい! これは、59歳の著者がこの先を見据えて、変えたり、やめたり、捨てたりしてきたものの記録。ブログでも反響のあったテーマやシニア手前でやっておいてよかったこと、今だからできたこと、今でなければできなかったことが綴られています。 捨てることが苦手な方、片付けることがおっくうな方、今のうちに家をなんとかしておきたい方に知っておいていただきたい情報ばかりです。
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3.5豊富な実例と具体的アドバイスでわかる、これからの推し資格! 50歳。 この先の人生を考えるとき、いつも焦りや不安がつきまとう。 「何か資格を取っておけば将来に役立つかも!」 「好きなことに関連する資格なら楽しく学べるはず!」 「人気が高い資格なら安定した収入が期待できそう!」 たしかに、資格を収入につなげることは可能です。 でも……。 趣味の延長や人気度で資格を選んでしまうと、うまく収入につながらないこともあります。 かといって、きちんと収入につながる資格となると、 「もうこの年齢だし……」 「私にはなんの経験もスキルもないし……」 と自身を過小評価してなかなか前に進めない。 女性専門のキャリアカウンセラー・FPとして約1万人の女性たちと面談してきた著者は、 実際、多くの相談者は自己評価が低くて驚くそうです。 でも、キャリアというのは単に会社経験だけではありません。 結婚、嫁姑問題、出産、育児、ママ友つきあい、介護、看取りなどなど、そのすべてがあなたのキャリアです。 もったいない考え方は捨てて、ムダだったことは何もないと自信を持ってください! とはいえ、資格ならなんでもいいわけではありません。 特に40代を過ぎたら正しく資格を選ぶことが重要です。 そこで、時間とお金をムダにしない「使える資格」の選び方をお伝えします。 まだまだ人生は折り返し地点にさしかかったばかり。 あなたの最強の味方になってくれる資格を一緒に学んでいきましょう!
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3.7【内容紹介】 人生100年時代、自分の老後は、自分で守る時代になりました。 「年金」「働き方」「住まい」「健康・医療」「介護」「相続」「家族の“想定外”」 このようなリスクについて何も手を打たなければ、不安や悩みは増大していきます。 長生きをリスクにしないために、定年後設計を正しく行い、安心した老後を送るポイントをまとめました。 【著者紹介】 泉 正人(いずみ・まさと) ファイナンシャルアカデミーグループ代表/一般社団法人金融学習協会理事長 日本初の商標登録サイトを立ち上げた後、自らの経験から金融経済教育の必要性を感じて、2002年にファイナンシャルアカデミーを創立し、代表に就任する。身近な生活のお金から、会計、経済、資産運用に至るまで、独自の体系的なカリキュラムを構築。東京・大阪・ニューヨークでスクール運営を行う。義務教育では教わることのなかったお金との正しい付き合い方を伝えることを通じ、より多くの人に真に豊かで、ゆとりある人生を送ってもらうための金融経済教育の定着を目指している。『お金原論』(東洋経済新報社)、『お金の教養』(大和書房)、『「仕組み」仕事術』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)など、これまでに上梓した著書は30冊累計150万部を超える。著書は、韓国、台湾、中国でも翻訳され発売されている。 【目次抜粋】 プロローグ 第1章 52歳のリアルなお財布事情と、10年後の不安 第2章 年金 第3章 働き方と生きがい 第4章 住まい 第5章 健康・医療 第6章 介護 第7章 相続 第8章 家族の“想定外” 第9章 資産運用 エピローグ 長生きをリスクにしないために
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3.4投資に使えるお金はあんまり多くないけれど、一生お金の心配をして暮らすのはつらい… そんな人のために、50年間山も谷も超えて勝ち残り、投資で食べてきた著者の極意を完全公開します。 勝ち抜き続ける人の【黄金ルール】【損切ポイント】【現状分析と未来予測】【リアル失敗談】etc…で着実に資産形成! 買った株が上がったらすぐに売るべき?/長期保有と短期保有どちらがいい?/投資を始める際の注意点は?/証券会社任せでも儲かる?/なぜ今「日本株」がアツいの?/ゴールドや積立NISAって?/これから先「上がる」業界はどうやったらわかる?/どんな銘柄を買えばいい?/勝てる人はどんなニュースに注目しているのか?……本書ですべてお答えします。 「たくさんの情報に振り回されないための超基本」から「無難な勝ち方」「ハイリスクハイリターンでちょっと冒険」まで、これ1冊。注目30銘柄も収録!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 有名画家たちの作品をギリシア・ローマ神話と芸術というふたつの視点から見ることで、理解がさらに深められる。神々は残酷で腹黒く、女神たちは美しいが強情で、人間は弱くても創意工夫に富んでいる。原初の混沌から古代ローマの最初期まで、とくに重要な50のエピソードを紹介。絵画の各部解説とテーマにまつわるコラム、同じテーマの別作品との比較も掲載。傑作絵画を通して、神話の物語が鮮やかに再発見できる。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年、60歳のときに始めたブログ「60代一人暮らし 大切にしたいこと」が、シニアブログとしては異例の月間10万PV。ひとりで慎ましく、でも日々を大切に暮らす様子が支持されている。ムックや書籍にも登場し、今大注目の著者、初の単著。 ブログでも経過をつづっていた、「老前整理」としての物の処分。お気に入りの家具だけに囲まれた部屋。毎月12万円のパート収入でやりくり。お金をかけずに質の良い服をヤフオクで購入。普段は節約料理でも、素敵な食器に盛りつけて。休日には友人や息子たちと外食でメリハリ。自転車散歩や図書館・銭湯通いなど、お金をかけずに楽しむ工夫…。 家族人数にかかわらず、ショコラさんのシンプルで豊かな暮らしぶりはとても参考になります。これから暮らしをダウンサイジングし、1日1日をていねいに過ごしていきたい人に向けた本。
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3.8『西園寺さんは家事をしない』『ホタルノヒカリ』etc.大人気漫画家が教える50代からの旅の楽しみ方 ドラマ化して話題となった『西園寺さんは家事をしない』『ホタルノヒカリ』など数々のヒット作を手がけた漫画家・ひうらさとるさんは、自他ともに認める旅行好き。 家事や育児がひと段落し、「旅行に行きたい!」と思ったときに、つい二の足を踏んでしまいがちな同年代に向けて、旅を楽しむためのヒントや実践している工夫を教えます。若い頃の体力頼みの旅とは違う、大人世代ならではの「疲れない」、豊かな旅の楽しみ方が満載。旅先に持って行くグッズやファッションアイテムの紹介、ひうらさんが暮らす兵庫県城崎温泉のミニガイドも収録しています。 ※この電子版はカラー表示できる端末でご覧下さい。
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3.3「年金の仕組みが複雑でわからない」 「今入っている生命保険は正しいのか」 「退職金をどうすればいいのか」 「住宅ローンが老後も残る……」 誰でも一度はよぎる「老後の不安」。 その悩みをカンタンに解決するために 知っておくべきことを1冊にまとめました! 年金が足りなくても! 1万人の「老後」を救った 最強のマネー術を徹底公開! 成功者多数! 多くの人は、年金が足りないから。 貯蓄が少ないから。 と老後の生活に不安を覚えています。 しかし、やることさえわかれば、 漠然とした老後の不安は消えます。 この本では、みなさんが、 老後に向けてやっていただきたいことを ひとつずつお伝えしています。 年金の受け取り方、得する方法、 老後の家計管理、1000万円以上も得する節約法、 そして、お金を増やす3つのステップ。 どれも簡単な方法ばかりですが、効果は絶大。 もし、お金が足りない、と思っていたら、 ぜひこの本でお伝えしている方法を実践してみてください。 年金暮らしに入ると、70歳で貯蓄ゼロになるはずの家庭が 80歳時点でも800万以上のお金を残せていたり。 64歳で貯蓄ゼロになるはずだった男性が 2000万以上のお金を残せるようになったり。 たくさんの方がこの方法で老後の不安を解決しています。 ぜひ、本当に必要なことだけがまとめられた 「お金の教科書」で幸せな老後計画を作ってください! POINT1 年金について知るだけで 60代の収入は大きく変わる! POINT2 投資をするなら、間違いなく米国債! 投資信託、不動産投資は後回し! POINT3 子どもが成人していれば、死亡保険はいらない。 保険の見直しは、老後の重要ポイント! POINT4 幸せな老後に、資産運用+支出減はかかせない!
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3.350歳になると、「会社員生活もあと10年」という思いが頭をよぎる方が多いのではないでしょうか。55歳で役職定年を迎える会社も多く、そのために、モチベーションが低下してしまっているかもしれません。しかし、見方を変えれば、50代は会社にとらわれない自由な働き方ができる可能性があるということです。一方で、「まだ10年も先だから」と、定年後の生活に漠然とした不安がありながらも、向き合うのを避けている方もいるかもしれません。それをそのままにしていると、定年後に後悔することになりかねません。人生100年時代と言われる今、「長生きはリスクだ」などと言われることもあります。しかし、長い「第2の人生」は、後悔のない人生を送るためのチャンスです。きちんと備えをしたうえで、やりたいことを存分にやっていただきたいと思います。――本書「はじめに」より抜粋 月刊『THE21』好評企画のベストセレクション。
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4.1みなさんは今日まで生きてきて、50歳を過ぎるまで、いろんなことをガマンして、自分のことは後回しにして、一生懸命やってきたのではないでしょうか? 実は50歳からもっと幸せで、もっと自分らしく、ラクに生きていくコツがあるんです! 心理カウンセラーとして、体験者として、そしてたくさんの人が変化していくさまを見て確信を持った「自分らしく幸福に生きる」ためのヒントを惜しみなく詰め込んだ本です! ●心のブレーキが、ポンとはずれる「言葉」 ●わがまま好き勝手をして、いい人生 ●「安心」を手に入れたら、スーッとラクになる ●心が満たされれば、お金のメーターは勝手に上がる 幸せな考え方、うまくいく考え方に、ご自分を洗脳しなおしてください。――心屋仁之助
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3.050歳からあなた本来の美しさを取り戻すための、アーユルヴェーダ的アンチエイジングを紹介! 急に老化を感じるようになったり、体力が落ち、あまり元気が出ない日が続いたりすることが増えてきたと思ったら……。それは老化ではなく、毒素がたまっている証拠! つまり、それを取りのぞけばいいのです。本書は【PART1 今までの習慣を変えて本来の美しさを取り戻す】でこれからの人生を生命力一杯にいきていくための方法を公開。【PART2 ここで差がつく! 50歳から毒を出す女(ひと)ためる女(ひと)】では、「最強の毒出しドリンクのつくり方」などの食習慣の改善法や「そんなに食べていないのに太ってしまう」「老眼が気になっている」など身体の悩みに応じた対処法を紹介。50歳からでもまだまだ女性はきれいになれます!
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3.7教養は、すぐには役に立たない「最強の武器」。生きるとは何なのか、人生とは何なのか――。若い頃には少しも思いを致さなかったこうした問いに、年を重ねてきたからこそ我がこととして向き合うことができるのです。忙しく過ぎてあっという間に迎える50歳という節目は、誰にとってもこれからの身の振り方を改めて考えざるを得ない時期。「子供が自立するまでは、とがむしゃらに走ってきたけれど、いったい自分の人生はなんだったんだろうか」「残りの人生で、いったい何ができるのか」「いつまで働かなければならないのか」「このままでいいのか」……これまでの経験や知識を教養に昇華させるためのヒントが詰まった一冊。 ●知識の点在と「知っている」は別 ●まずは書店で棚を眺める ●エピソードから入り、学びを「自分ごと」にする ●教養とは、人間を知ることにつながる ●哲学がトラブル解決に役立つ ●何もしないでいると、さらに衰えてしまう! 《本書の構成》●第1章 教養をあきらめない ●第2章 教養格差が社会問題を引き起こす ●第3章 生きるための教養 ●第4章 宗教・古典こそ教養の源 ●第5章 人生の転機は教養と学びで乗り越える ●第6章 「自分のために学ぶ」ことがなぜ大切なのか
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4.0「寝たきり老後」で泣く人、「ぴんぴん老後」で笑う人の差とは? 平均寿命が男女とも80歳を越える日本。しかし、実際には健康寿命は男性で71.19歳、女性で74.21歳となっている。つまり多くの人が5年以上の病院暮らしを経て亡くなっているのだ。では、どうすれば健康寿命は延びるのだろうか? 実は、50歳からの生活が、その後の30年間の健康を大きく左右するのだ。本書は、元気な老後のための食事や運動、心のもち方などを紹介するもの。目指すのは、長寿ではなく、健康長寿! 【内容例】●健康寿命を決めるのは50歳からの生き方 ●運動はこれだけで大丈夫! ●アルコールで健康寿命を延ばす ●人生を楽しむ人は若い ●この病が長生きする人、しない人を分ける 現役医師が実践! 「ボケない、老けない、疲れない」簡単習慣。『100歳まで介護がいらない人になる4つの習慣』を改題。
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3.040代になると増えてくる頭皮・髪の悩み。 ツヤ不足、ボリューム不足、コシ不足など、自分の髪に満足している女性はたったの2%といわれている。 “老い”に合わせて髪や美をプロデュースする著者が実際に試してよかったことを紹介。 「夜より朝シャンプーするほうがいい!」「ストレスでハゲになるは嘘」「週に一度、お風呂に潜って頭皮を濡らす!」など、サロンやヘアケアの疑問、ホームケアに対する新常識など、髪に関する知識&技術がわかる一冊。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 50歳は、30代、40代とは違った栄養が必要になってくる年代。 いつまでもツヤのある、元気で笑顔あふれる自分でいるために、 そろそろ今、そして将来の体と心を考えた食事を始めてみませんか…? 管理栄養士の藤井恵さんが実践しているのは、 大豆イソフラボン、赤身肉や青背魚、緑黄色野菜、 海藻ときのこ、発酵食品がたっぷりとれる夕ごはん献立。 でも、手間をかけすぎることなく、気軽に長く続けられるようにと、 作るおかずはたったの2品だけでOK! 「体がだるい」「疲れがぬけない」「肩こりや腰痛が治らない」 「やせにくくなった」「肌がカサつく」「気持ちが滅入る」「イライラする」…。 そんな小さな不調に1つでも心あたりがある方は、今すぐに始めましょう!! 大豆イソフラボンで、減少しつつある女性ホルモンを補いつつ、 豊富なたんぱく質で髪や肌、筋肉、骨を健康に。 緑黄色野菜で免疫力をアップし、 たっぷりの海藻やきのこ、発酵食品で腸内環境を快適に。 からだが中からすっきりとしつつ、でもただ単にやせるのではなく、 “整ったからだ”を作る、ボリューム満点の大充実献立が満載の1冊です! 【おもな内容】 ●肉のからだ整え献立 鶏むね肉とまいたけのゆずこしょう炒め献立(豆腐のとろみスープ) ゆで鶏むね肉のよだれ鶏風献立(豆腐としいたけのスープ) 鶏もも肉のパリパリ焼き献立(ルッコラと粉チーズのサラダ) 鶏ひき肉の豆腐ハンバーグ献立(ほうれんそうと桜えびのおひたし) 豚ロース肉の照り焼き献立(小松菜の梅しらすあえ) 豚しゃぶしゃぶ肉ときのこのサラダ献立(白菜とあさりのスープ) 牛肉のくわ焼き献立(香味野菜と大豆のサラダ) 牛肉のエスニックサラダ献立(ゴーヤと干しえびのスープ) ●豆腐のからだ整え献立 豆腐の照り焼きステーキ献立(きのことプチトマトのサラダ) 豆腐とにらの卵とじあんかけ献立(キャベツときくらげのサラダ) ●魚のからだ整え献立 鮭とキャベツのにんにくみそ炒め献立(わかめとしめじのスープ) 揚げ焼きあじの南蛮だれ献立(いんげんときくらげの白あえ) さばと大根のコチュジャン煮献立(ズッキーニの炒めナムル) ぶりのソテー ピリ辛香味だれ献立(豆もやしとわかめのスープ) いわしとアボカドの香草パン粉焼き献立(カリフラワーとアーモンドのサラダ)
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