エッセイ・紀行ランキング(週間)
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101位★料理家・麻生要一郎 初の自伝&食エッセイ★ 食べることは生きることであり、人との思い出を作ること。食卓を中心に人生を振り返る、料理家・麻生要一郎初の自伝&食エッセイ。家業の継承放棄、両親との死別、高齢姉妹との養子縁組、新たな〈家族〉と囲む日々の食卓…酸いも甘いも、全ては人生の調味料。 本書は、ウェルビーイング100 byオレンジページ(https://www.wellbeing100.jp/) の連載「酸いも甘いも~僕の自伝的たべもの回想~」(2024年8月~2025年9月)に、書き下ろし原稿を追加したものです。 《コンテンツの紹介》 はじめに 登場人物 建設会社の跡取りに生まれて カンコンばあばの炒飯 剣道の合宿とカニクリームコロッケ 父の早逝 ずっと食べられなかったみかん 母に伝えた切昆布の煮物 家業継承の放棄、新島の宿 カフェの定番はドライカレー フレンチトーストが名物だった宿 母の看取り、千駄ヶ谷の新居 母と作った春のちらし寿司 朝食のパンとコーヒー おにぎりが小さく握れない 麻生要一郎となる 姉の冷やし中華のある夏 豚の昆布巻きは歳末の味 高齢姉妹の息子として 命懸けの塩鰤 お弁当が繋いでくれたご縁 昔も、今も、これからも。 ※定価、ページ表記は紙版のものです。一部記事・ 写真・付録は電子版に掲載しない場合があります。
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102位大反響を呼んだWEB連載が書籍化! 生きづらさを抱えるすべての人におくるエッセイ。 日常生活はほとんど支障なく送れる。「楽しい」や「嬉しい」、「おもしろい」といった感情もちゃんと味わえる。それなのに、ほぼ毎日「死にたい」と思うのはなぜだろう? カウンセラーや周囲との対話を通して、ままならない自己を掘り進めた約2年間の記録。 【目次】 はじめに 第1章 私は火星からやってきたスパイなのかもしれない 第2章 「『死にたい』と感じてもいいのだと、自分を許してあげてください」 第3章 「自分で自分の『お母さん』になれたらいいですね」 第4章 「肯定も否定もせずに、ただ感情に寄り添ってみてください」 第5章 「『解決しよう』と思わなければ、問題は問題ではなくなるんです」 第6章 「私はずっと、日本人になりたかったんです」 第7章 「『過去』は変えられなくても、捉え直すことはできます」 第8章 「あなたは、必死に生きようとしています」 第9章 地球以外の場所で、ひとりぼっちでものを書く人たち 第10章 居心地の良いように「火星」を作り替えていけばいい 第11章 「生きている限り、人と人は必ず何かしらの形で別れます」 第12章 「書いて、読むことで、私たちは何度でも出会えます」 最終章 「お守り」を感じながら生きていく おわりに 【著者】 土門蘭 1985年広島県生まれ。小説・短歌などの文芸作品や、インタビュー記事の執筆を行う。著書に歌画集『100年後あなたもわたしもいない日に』(寺田マユミとの共著)、インタビュー集『経営者の孤独。』、小説『戦争と五人の女』、エッセイ『そもそも交換日記』(桜林直子との共著)がある。
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111位三浦しをん、西加奈子、道尾秀介、ジェーン・スー、朝井リョウ、瀬尾まいこ、畠中恵、はるな檸檬、小川糸、森見登美彦――全28名が競演する「おいしい」エッセイ集。キラキラとした幸福感が染み入る「鴨ロースト」、憂鬱の原因が汗とともに流れ出ていく「ガパオ」など、自身にとっての「名店」と大好きな一皿をエピソードを交えて綴る。お腹も心も満たされる食エッセイ。エッセイに登場するお店の情報も掲載。
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112位「年をとってこそ見えてくるものがある。若い頃の旅ももちろん楽しかったが、今のほうがずっと物心ともに豊かだし、人生の貴重な残り時間ということもあって、旅の時間が宝石のように輝くのである。」(まえがきより) 旅は若い人のもの、と思っていませんか? 年齢を重ねるほど、実りの多い充実した時間を過ごせるようになるのが旅なんです。どこに行くかはあなた次第。懐かしい場所を再訪したり、一期一会の出会いにワクワクしたり。思わぬハプニングも楽しんで! 60代からの人生をとびっきり豊かにする、キリシマ流極上の旅の楽しみ方。これを読んだら、あなたもきっと外の世界に出かけたくなりますよ。
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114位「生きにくさを知っているすべての人へ――」 この本を書いて本当に良かったと思っています。 そして、この本を書こうと思った時、一番最初に思ったことがあります。 いつかこの本が、君のお守りみたいな存在になれたらいいな、ということです。 生きていると、どうしても苦しい日があります。 頑張れない日もあるし、逃げたくなる日もある。 そんな時は逃げてもいい。 俺もそうやって生きてきました。 (本文より) 2.5次元アイドルグループ「すとぷり」のメンバーであり、ソロアーティスト・声優・クリエイターとしても活躍する莉犬。彼がすとぷり結成10周年の節目に放つ、初の自著が刊行されます。 本書で綴られているのは、10年にわたって時代の最先端を走り続けてきた2.5次元アイドル・莉犬の、自我を探し、最高の仲間と出会い、生きられる場所を見つけ、「本当の自分」になるために戦い続けてきた生涯、そのすべてです。 家族への葛藤、諦めた夢、いくたびにも及ぶ友との別れ、そして自身の性別に対する違和感と向き合いながら生きてきた日々、「莉犬」として光を浴び続けることの喜びと責任――。莉犬という新時代のスターが唯一無二の存在にならざるを得なかった、28年の半生が記された独白の書となります。 あらゆる価値観が細分化され、誰しもが「本当の自分」を模索しながら生きているこの時代。すとぷり、そして莉犬は、この苦しい時代の空気に覆われながら必死に生きている若者から絶大なる支持を誇るクリエイターです。 と同時に、著者莉犬自身もまた、この時代のなかで、いつしか乖離してしまった「本当の自分」に再び出会うために、一生懸命生き、「いなくなってしまいたい」という欲求に向き合いながら、決死の覚悟で歩んできた一人です。 そんな彼だからこそ綴ることができる、真摯で誠実な、ちいさいけれども、確実に届けられる思いとメッセージが本書には詰まっています。 通常版の表紙カバーイラストは、人気漫画家・久世岳氏による描き下ろし。 「過去の自分を、今の自分が認め、抱きしめる」という本書のコンセプトを表現しています。 普通になれないと感じている君。誰かと違うことに苛まれる君。 家族や学校との関係に苦しんでいる君。 今日もうまくできなかったと呟き、日々を終えていく君。 今日も自分らしい声をあげることができなかったと後悔を重ねる君。 生きることの意味を見失うほどの暗闇の中にいる君――。 「生きにくさ」を知っているすべての君へ、このメッセージが届きますように。 目次 はじめに 第一章 「生まれる」ってなんだろう 第二章 夢は誰かと叶えるもの? 第三章 「君」との人生が始まった 第四章 ただの自分になりたくて 第五章 「君」のための、ぼくからの手紙 おわりに 【著者プロフィール】 莉犬(りいぬ) 1998年5月24日生まれ。株式会社STPR所属の2.5次元アイドルグループ「すとぷり」のメンバー。赤色担当。2016年の「すとぷり」結成以来、活動を続ける。インターネット動画配信を中心に人気を博し、YouTubeチャンネル登録者数は230万人、TikTokフォロワー数130万人、各SNSの合計フォロワー数867万人にのぼる(2026年5月現在)。「歌ってみた」を中心に、アニメ制作も手掛けるなど多彩に活躍。2024年7月公開の「すとぷり」初となるアニメ映画『劇場版すとぷり はじまりの物語〜 Strawberry School Festival!!! ~』では、主演声優に抜てきされるなど、声優としても活動の幅を広げている。同年10月には冠ラジオ番組がスタート。2025年5月、オリジナルアニメの漫画が発売。同年8月に3rdフルアルバムをリリースし、日本武道館でのワンマンライブ2DAYSを開催。12月には神戸にて追加公演を開催した。2026年にSACRA MUSICよりソロメジャーデビューを果たす。2021年にファンブック『莉犬めもりー』を刊行。自身の半生を本格的に綴った書籍は本書が初となる。
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116位「最近、本の質が落ちた」と感じる人が多いと聞く。無類の読書家であり経済学者の著者は、そんな人にこそ「古典を強くすすめる」という。「古典に新しい情報はない」と思うのは早計だ。組織のメカニズムを知りたければトルストイの『戦争と平和』、人を説得する術を知りたければシェイクスピアの『マクベス』。人が作った組織や人間の心理は昔から基本的に変わっておらず、トルストイやシェイクスピアといった洞察力を持った作家が書いたものは、現代人に多くのことを示唆するのだ。著者が推薦する本を読めば、そのめくるめく世界観に心浮き立つだけでなく、仕事で役立つ知識も身につくこと、請け合い!
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121位【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 大注目の女優・岡崎紗絵がお届けする月刊デジタル写真集、最終回!今回は、ナツヤスミ。水着、浴衣スタイルは必見です。 "ファッションモデルとしてはもちろん、現在女優としても大注目の岡崎紗絵。 そんな彼女がお送りする初めてのデジタル写真集は、連載として、毎月違ったテーマで5回にわたり発売。 そして、オンラインイベントなどをもとに、一緒に作りあげてきたこの参加型写真集も、ついに最終回を迎えます! ラストをかざる第5回のテーマは「ナツヤスミ」。 解放感のある草原や海、そしてプールではしゃぐ紗絵を、さわやかな、夏らしいビジュアルとともにお届け。 さらに、最終回のとっておきショット、岡崎紗絵の“水着”や“浴衣”スタイルも必見です。 透明感あふれる、夏の紗絵をとことんお楽しみください。 " 岡崎 紗絵(オカザキサエ):ファッション誌『Seventeen』(集英社)専属モデルオーディション『ミスセブンティーン2012』でグランプリを受賞し、専属モデルとしてデビュー(2015年4月号で卒業)。2016年5月号より、ファッション誌『Ray』(主婦の友社)の専属モデルを務める。女優として、フジテレビ系スペシャルドラマ『教場II』をはじめさまざまな作品に出演。
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122位書斎の内外で起こる爆笑と福音の日々 JAL機内誌『スカイワード』で好評連載中のエッセイ『つばさよつばさ』から生まれた『アイム・ファイン!』の文庫版を電子化 「飛行機の座席を選ぶにあたって、私は必ず窓側を指定する。旅慣れた人は通路側を好むものだが、どうも外の景色がみえないと損をしたような気がするのである」 1年の3分の1は旅の途にある、超多忙作家の浅田次郎氏はまさに好奇心のかたまり。自身の目を通した国内外の出来事は、たちまち優れた一編の随筆へと姿を変えていきます。 NHKドラマ『蒼穹の昴』の北京ロケに足を運んでみると…『西太后の遺産』。都内を愛車で走るうちに警官に止められて…『やさしいおまわりさん』。最近目にしなくなった二千円札の謎を追ってみると…『消えた二千円札』。行きつけのアメリカのステーキレストランで目撃した驚くべき親子とは…『デブの壁』ほか、珠玉の40編を収録。 「命惜しくば南国の楽園にでも飛んで、体力を恢復したいところなのだが、酷いことにはその抜け殻にさえ、次なる原稿の締め切りは迫る」。 そう苦笑する浅田氏の書斎の内外で起こる爆笑と福音の日々が絶妙の筆致で描かれています。
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127位電子限定特典として、ひすいこたろう本人朗読オーディオブック(冒頭~第1章)がついています。 38万部突破! ひすいこたろうのベストセラーが装い新たに登場! 「いつ最後の日が来ても後悔はない」。そう胸をはって言える人生を送っていますか? 「いつかやれたらいい」 「これをやっておけばよかった」 そう思っていることを、今、始めるんだ 人は、なぜかみな、「自分だけは死なない」と思っているものです。 でも、残念ながら、みな、いつか必ず死にます。 それを受け止めることこそ、「生」を輝かせることにつながります。 自分が「いつか死ぬ身である」ということをしっかり心に刻み込めば、 自分のほんとうの気持ちに気がつき、もっと自分らしく、人生を輝かせることができるのです。 本書では、ひすいこたろうが、27の質問を投げかけます。 「あなたが両親を選んで生まれてきたのだとしたら、その理由はなんだろう?」 「いま抱えている悩みは、たとえ人生最後の日であっても、深刻ですか?」 「もし今日が最後の日だとしたら、今日やろうとしていたことをする?」 などといった質問のほか、自分の墓碑銘や死亡記事を書いてみるワークも。 今生きているということこそ、奇跡であることを受け止め、新しい自分で、新しい人生を歩き始めてみませんか? 紙・電子共通DL特典 ワークシートつき!
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128位力を創れ! 新しくなれ! 掘れ! そして汲め! 強いエッセンスを探れ! 著者は、世にあふれた「詩の作法」を書くことを嫌い、ありのままの自然や事物、事象をとらえ、魂の根源をみつめることが、新しい詩を書く力になると語る。萩原朔太郎、北原白秋、佐藤春夫、正岡子規、山村暮鳥、佐藤惣之助、日夏耿之介……ボードレール、ヴェルレーヌ、デーメル、モレアス、フォール、グールモン、ダンセニイ、メーテルリンク、レニエ、ツルゲーネフ、ソログープ、クラブント、イエーツ、ヴェルハーレン、バリモント、マリネッティ……。叙情詩、叙事詩……耽美派、象徴派、ロマン派、キュビスム、未来派……。あらゆる詩をのみ込み、伝統を破壊しながら、新たな詩を生み出そうとする著者の熱情がほとばしる。 序文 萩原朔太郎。 (※本書は2018/3/23に発売し、2022/3/10に電子化をいたしました)
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159位2020年1月21日更新 誤字脱字確認 ………………………… 2020年1月20日更新 誤字確認 ………………………… 2020年1月19日更新 誤字修正 ………………………… 2020年1月10日更新 誤字修正 ………………………… 2020年1月10日更新 誤字修正 ………………………… 2020年1月9日更新 青空文庫参照 ………………………… 2020年1月9日更新 誤字脱字訂正 ………………………… 2020年1月9日更新 余白をつけたす ………………………… 2020年1月9日更新 双子の星追加 ………………………… 2020年1月8日更新 挿絵挿入 ………………………… 2020年1月8日更新 挿絵挿入 ………………………… 2020年1月8日更新 銀河鉄道の夜 付属 ………………………… 2020年1月8日更新 誤字訂正 ………………………… ケンタウルス祭、プリオシン海岸、天気輪などの銀河鉄道の夜のモチーフを考察したエッセイとなっております。美麗なイラストとともに銀河鉄道の夜の世界をお楽しみください。
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160位「男は道行く女に対して、その身体的特徴や顔や声から、性交のとき、彼女はどのような表情をし、どのような呻き声をもらし、どのような姿態になるのだろうと想像する」――すべての男にとって女は性器そのものでしかないのか? そして男はなぜ一人の女だけでは満足できないのか? 自らの体験をさらけ出し、〈男社会〉の病巣を暴く衝撃の書!
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163位Podcast総合ランキング1位の無料英会話番組「バイリンガルニュース」。 MCのMamiがWebマガジン「幻冬舎plus」で2014年4月から連載した大人気コラムの、エピソード1~15を電子書籍化。 書籍化に際し、各エピソードの話題にちなんだMamiの考える“使える英単語”を新たに付録しました。 また、英語習得・バイリンガルニュース・恋愛・仕事・家族などについての数々の質問への回答、撮り下ろしスナップ写真など、この電子書籍だけのコンテンツが盛りだくさん! 「人生、なにが起こるかわからない」をつねに楽しんで生きるためのガイドとなる、自由でクールなエッセイ集です。
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165位1日20万アクセスブログのカータンによるエッセイ! かつて『女はクリスマスケーキ』といわれた時代があった。 25日、つまり25歳までに結婚をして、早いうちに出産、子育てをする主婦となるのが当たり前のようであった。 どんな生き方をしていようが、価値観を持っていようが関係なしに、すべては年齢で、女の適齢期、賞味期限をひとくくりに決められちゃう時代があった。 しかし時代も移り変わり、今、女の賞味期限はどこまでもあやふやになった。クリスマスケーキにたとえた年齢をとうに超える多くの女性たちが、輝きを放ちながら自分のやりたいことを実現している。周りから決められていた期限は、「私はまだまだこれからも輝くわよ!」「人生に期限なんて設けてたまるか!」と思うかぎり、無限大に延長できるのだ。 本書は、「高齢出産」とよばれる歳で二人の娘を出産した著者が、母として、妻として、主婦として「女の賞味期限∞(無限大)」と思わせる日常について綴っている。 「私の原点、霊感体、自分のこと可愛いと思っているよね?、姑との大バトル、女子トイレの長蛇の列の謎、勝負下着だけの問題じゃない、『占い』悪いのは誰?、息子がいなくてホントよかった、父への侘び状、あたしは主婦で妻でママ……」などイラスト満載の爆笑&感動エッセイ!
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166位iTunes1位の英会話Podcast「バイリンガルニュース」MCのMami、待望の電子書籍第2弾がついに発売! 東京生まれ、東京育ち、留学経験なしのバイリンガル、Mamiの英語勉強法を紹介した「ブリトニーに英語のテストを助けてもらってた話」や、アメリカと日本の雑誌の比較から考える「一重より二重のほうがいいって誰が決めたんだっけ問題」等、ウェブマガジン「幻冬舎plus」で大反響を巻き起こしたコラムを33本収録。 初めての書籍出版や結婚など、「人生、なにが起こるかわからない」はどんどん加速。成長し続けるMamiが、Podcastでは話せない日々の出来事や自身の思いを素直に綴るエッセイ集です。電子書籍化を記念して、自宅で猫と遊ぶMamiの様子をはじめ、撮りおろし写真も収録。 <「はじめに」より要約> 今回の「もっと文字おしゃべり」は、時系列ではなく、3つのテーマに分かれています。 第1章の「全てに疑問を持ってみる」は、私にとって人生の宿題のようなもの。「当たり前」とか「ずっとこうやってきたから」に惑わされず、なんにでも疑問を呈してみると、それまで見えていなかったことが見えてきたりします。 第2章の「自分を知る」は、私の常日頃のテーマです。自分のことって、よくわかっているようで、実際は意識して掴み取らないと、知らぬ間に社会や文化やメディアに流されて、自分が本当はなにが好きでなにをしたいのかを簡単に見失ってしまうから。 第3章は、「生きやすくなるために」。自分のメンタリティや捉え方ひとつで、なにごともプラスかマイナスか大きく変わってきてしまう。いかに生きやすいほうに自分のメンタリティを持っていくのか、これも私が日頃から奮闘している部分です。
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170位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 無料お試し版! もし、自分のために時間とお金を自由に使えるなら……? 50歳を迎え、ひとり息子も成人。 仕事・家事・育児のお母さん業で大忙しだった日々が少し落ち着いた頃、ふと思い出した長年の夢。 それは、大好きな台湾でひとり暮らしをしてみること! 25年通い続ける台湾は魅力がいっぱい。 安くておいしいごはんに、居心地のいい素敵なカフェ、自由で明るい現地の人々との交流。 憧れの台湾で暮らすとしたら、どんな生活になるのだろう? 未来の居場所を見つけるべく、台湾4都市を巡って、ひとり暮らしを体験してみた! 著者紹介 マンガ家 1974年生まれ。 台湾に通って25年以上の台湾マニア。『なつかしい日本をさがし台湾』『台湾で日本を見っけ旅』『台湾観光ツアーバスでいこう!』(いずれもぶんか社)など、台湾に関する著書を多数出版。 ほかに、日本人向け情報WEBサイト「台北ナビ」にて、サイトのキャラクターデザインやマンガ、グッズデザインなどを担当。 自身の経験や取材をもとに、葬儀屋、汚部屋、事故物件、HSPなど様々な題材をテーマにした作品を多数手がける。 X:@ogachinpa note:https://note.com/ogatachie
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172位※こちらは無料の〈試し読み増量版〉で7話「雨、しばらく止まないみたいですよ」までお楽しみいただけます。 【TVドラマ化決定!】 ある料理やお酒を口にするとき、ふと思い出してしまう“あの日、あの人”を描く。 人気作家・燃え殻氏初の長編エッセイ集。 読まれたい日記/浅煎りコーヒー 〈会おうか?〉/アスター麺 「ミャア」/生姜焼き定食 「美味しい」と彼女は言った/シーフードドリア でたらめなおまじない/ピザトースト 「どうだ? うまいだろう?」/チャーハン 雨、しばらく止まないみたいですよ/ハイボール きれいに騙して/風俗嬢のお弁当 ちょっと、上がっていかない?/おにぎりと味噌汁 子どもと大人の家出事情/チョコレート 「信用金庫のカレンダーみたい」/冷たい唐揚げ 有名になってどうするの?/チョコモナカジャンボ フーテンのドゥ/ガパオライス COLUMN/恋しくなる味 Q&A Q 落ち込んだ日はなにを食べますか? Q 定番の朝食は? Q 特に思い出に残るレストランや食堂は? Q “最後の晩餐”になにを選ぶ? Q そば派? うどん派? Q もう一度食べたい、忘れられない料理は? 「いや、お前は別だよ」/焼肉 全国まーまーな定食屋友の会/生姜焼き定食 「チョコミントみたい」/グラスホッパー 深夜の同志へ/牛丼 やり過ごすしかない時間/キーマカレー 八十三点と七十九点を彷徨う世界/シェフの気まぐれサラダ 「最後まで自分がついてます」/洋菓子『ハーバー』 ロマーリオにドリブルなら勝てる/冷えた焼きそば あぶない刑事とジョン/ミートソースパスタ デトックス、デトックス♪/精進料理 「みんなの分はないから、内緒よ」/いちごみるくキャンディ 「青春とは?」「笹塚」/カレーライス 季節のお便りおじさん/鍋 「イタダキマス!」/一風堂のラーメン 大人の約束は時間がかかる/餃子と高級鮨 今日は何日で、あなたはどなたですか? /サッポロ一番塩らーめん 大雑把な暮らしのススメ/卵かけごはん 「海でも行きたかったね」/高い海鮮丼 「コーコー、ひとつ」/パスタ 人生は何度かはやり直せる/味噌ラーメン 彼女は名物になびかない/『東京ばな奈』 母の涙/ミートソースパスタ 「よし、明日は海に行こう!」/金目鯛の煮付け 褒められて伸びるタイプです/鯵の干物
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174位【こちらはフリーお試し版となります】 東京・青山7坪の店。 社会現象とまでなったその魅力。 ―――ボートハウスは、まさに奇跡だった。 1980年代、当時一世を風靡するほどの一大ブームを巻き起こしたアパレルブランド「BOAT HOUSE」を生んだ、ジョイマーク・デザイン株式会社社長・下山好誼氏、初の自伝エッセイ。 「キャプテン」という愛称で、ファンに長く愛され続ける下山氏。世代を超えて愛されるブランド「ボートハウス」「キャプテンサンタ」をつくり上げるまで、成し遂げてきた仕事の軌跡と、そのルーツをたどる。 心からアイビーファッションを愛し、「ブルートラディショナル」を生み、時代の寵児と言えるだろうキャプテンのすべて! 【目次】 序 章 キャプテンの情熱 第1章 鉱山町の映画少年、15歳で上京 第2章 未来へと導いてくれたVANとの出会い 第3章 ジョイマーク・デザイン出航 第4章 熱狂の『ボートハウス』 第5章 キャプテンサンタとキャプテンの夢 第6章 仲間たちへの感謝と未来への航路 ---------------------------------- テリー伊藤が絶賛! 下山さんは和製ウォルト・ディズニーだ。 今でも水平線に向かって走り続けている。 この本は新鮮なライフビジネス教本だ。
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177位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 犬を愛する人すべてのたちへ。 あの感動ベストセラーがついにマンガ化! コミックエッセイ 『娘がいじめをしていました』 などで話題の漫画家しろやぎ秋吾が とある「犬と家族の日常」をやさしく描き、 熟練ドッグカウンセラー・三浦健太が 「シンプルな犬の愛情」ついて丁寧に解説します。やさしい涙を流した後に、 幸せな気持ちがあふれる本です。 この無料試し読み版では、2つのストーリーをお読みいただけます。 有料版では、この2つのストーリーを含む、全20ストーリーをお読みいただけます。
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183位私の人生は失敗の連続だったが、とにもかくにもその都度、全力を出して失敗してきた。失敗も全力を出せば満足に変わるのである。 今はただひとつ、せめて最期の時は肉体的に七転八倒せずに息絶えたいということだけを願っている。 愛子センセイ、もうすぐ99歳 人生が終着駅をめざして速度を落としていく…… 老いとは? 死とは? 幸福とは? 波瀾万丈の人生から紡ぎ出された感動のラストメッセージ 佐藤愛子(さとう あいこ) 1923年(大正12年)、大阪に生まれる。甲南高等女学校卒。小説家・佐藤紅緑を父に、詩人・サトウハチローを兄に持つ。 1950年(昭和25年)、「文藝首都」同人となり本格的に創作活動を始める。1960年(昭和35年)、「文學界」に掲載された「冬館」で文壇に認められ、1969年(昭和44年)、『戦いすんで日が暮れて』で第61回直木賞を、1979年(昭和54年)、『幸福の絵』で女流文学賞を受賞。 2000年(平成12年)、佐藤家の人々の凄絶な生きかたを、ありありと描いた『血脈』で第48回菊池寛賞を、2015年(平成27年)、『晩鐘』で紫式部文学賞を受賞。2017年(平成29年)、旭日小綬章を受章。 ユーモア溢れる世相風刺と、人生の哀歓を描く小説およびエッセイは多くの読者の心をつかむ。
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191位日常の中で常に発生し続ける「もやもや」。 右と左のどちらかを選んでも、割り切れないことはあるし、必ずその間にも気持ちは存在する。 そんな「あわい」にこそ、本当の自分がいるのかもしれないと思う。 例えば、水溜りボンドのチャンネル開設以来続けてきた毎日投稿をやめたとき。 それを選んだ瞬間にだって、表では決して言えなかった思いがあった――。 ***** 10年前の自分に言ってあげたい言葉が詰まった本なのだ。歳が僕より上でも、下でもそんなものは関係がない。きっとこの世界の誰かに必要な本になることを願って、曝け出すことを決めて書いた本だ。 (「靄靄(あいあい)」より) ***** 結構大切な話をしてるときに、レモンかけます?って聞いてくる人がいる場合はそれは風習に従いすぎて、逆に空気を壊している。気を使うって何なんだろうと思う。 (「レモン」より) ***** いつも枕にして寝ていた。でも本当は、枕にしているように見えるだけで、僕の頭が重かったら可哀想だなと思って、重くないように頭をちょっと浮かせていた。そんなようなミミとの秘密はいくつもあった。 (「愛犬ミミとの別れ」より) ***** 果たしてこの男は、僕にとってなんなのだろうか。 一つ言えることは、自分の人生において、間違いなく友達になってこなかったタイプの男である。そもそも興味を持っているものや趣味も違う。ただどうにも根底の部分で共通する1ピースが一緒なのだと思う。 (「相方ってなんだ」より) ***** 30歳を迎えたトップクリエイター、水溜りボンド・カンタが等身大の言葉で綴る、メモリアルエッセイ。
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192位幼児期のたったひとつの父親の思い出から、奔放な母親に翻弄された幼少期、 身長がゆえにいじめられた思春期、荒れた反抗期のなかで見つけたモデルへの道。 アジア人への偏見の中、怒りだけをバネにのし上がっていった二十代。 恋愛、結婚、出産、離婚。引退宣言と母としての葛藤……。 Aiとは、LOVEの愛であり、冨永愛のAiであり、英語のI=「わたし」のAi。 すなわちこれは、2000年代、世界のランウェイを闊歩したトップモデル、冨永愛がはじめて語る、愛と自分自身を探し続けた半生の物語であると同時に、 すべての女性に共通する、「わたし」を探し、居場所を求める、心の叫びの記録でもある。 32歳の今、衣装を脱ぎ、鎧を脱ぎ、メイクを脱ぎ、家族の絆を取り戻し、自分自身を取り戻し、彼女が出会った「本当のわたし」とは? 読むうちに、誰もが、自分と同じ「冨永愛」に涙し、彼女とともに「わたし」に出会い、「愛」に気づき、そして、「再生」していくことになるだろう。
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193位YouTube1億再生超え!中国で大ブレイクのガルニデリアのヴォーカル・メイリアの初エッセイ。奇想天外な人生を初めて告白 音楽ユニット・GARNiDELiAの ヴォーカル・メイリア初の自伝エッセイ。 初めて語る素顔のわたし YouTube再生数1億超え!『極楽浄土』を大ヒットさせたGARNiDELiA。 ヴォーカル・メイリアの人生は、山あり谷あり? 父親のいない生活、 中学時代のいじめ、 デビューと解散を繰り返した音楽人生。 3年間の仕事が白紙に。 中国で突然のバズり。 YouTube動画の1億再生超え。 日本の常識が通じない中国のテレビ番組。 彼女の奇想天外な人生をありのままに綴った一冊。 謎めいたプライベート、家族や友人、 食べ物、美容、ファッションのことも語っています。 フォトグラファー宮原夢画による撮りおろし写真も多数掲載! 【Contents】 Chapter01 Music with me 音楽は愛 Chapter02 Family,Friends and My Special たくさんの出会い Chapter03 Smile,Smile,Smile! 笑顔が大切 Chapter04 I Love China! 中国は第2の故郷 Chapter05 From Now On 未来の私 MARiAのプライベートQ&A(食べ物編/ファッション・ビューティ編・趣味・アニメ編) MARiA(メイリア):音楽ユニットGARNiDELiAのヴォーカル。様々なファッションブランドのモデルも務め、同世代の女性から支持を集めるメイリアはGARNiDELiAのアートワークや歌詞を担当。2014年3月にTVアニメ「キルラキル」2nd OPテーマとなる『ambiguous』でメジャーデビュー、iTunes Music Storeをはじめ、各音楽配信サイトの総合ランキングで軒並み首位を獲得。デビュー以来10枚のシングル、2作の配信シングル、5枚のアルバムをリリース。2016年に動画共有サイトで発表したダンス動画、「極楽浄土」がアジア圏を中心に爆発的なヒットとなり、動画総再生回数が6,000万回を突破。”踊っちゃってみた”と名付けられたダンス動画シリーズは全10作品となり、累計1億回再生を超え、全世界で注目を浴びている。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
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194位
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195位
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198位愛は複利だ。/独占欲の正体。/男女の真実についての激白。/会えないことは、別れではない。/優しさにはいくつかの顔がある。/友情の最高到達点。/物事には適切な時期がある。/「いつか」で報われることはない。/脅迫的な強制力が必要な時もある。/分かりやすい人生じゃなくていい。/欲しがらなきゃ土俵にも上がれない。/不純な動機も人生を変える。
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199位
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200位