講談社 - 講談社+α新書作品一覧

  • 【無料お試し版】シリコンバレーの金儲け(マネー現代記事付)
    無料あり
    5.0
    【無料お試し版】「第6章 2010年代史」と本書では読めない「マネー現代の記事(第2弾)」を特別収録! 「シリコンバレー型資本主義」の本質は「失敗の肯定」にある! 「日本型組織」では、2020年代の富は生み出せない! 2000年代以降、世界のビジネスモデルは大きく変わった。 20世紀型の資本主義からシリコンバレー型の資本主義へ。 新型コロナで加速するビジネスの新潮流から日本再生の道も見えてくる。 シリコンバレーの盛衰をつぶさに見てきた著者が明らかにする 「お金とハイテクのからくり」 工場が富を生み出す時代からソフトウェアが富を生み出す時代。 そこではお金の動き方も大きく変化している。 2020年代も、その流れは変わらない。 なぜGAFAが隆盛を極めているのか? なぜ日本は低迷しているのか? 「アルゴリズムは現代の金型」「エア風呂敷」 「ソフトウェアが世界を食べる5・5世代」など わかりやすいキーワードを駆使し、その動きを解き明かす。

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  • 退職金バカ 50歳から資産を殖やす人、沈む人
    値引きあり
    3.5
    退職金で失敗して老後資金を大きく減らし、「人生90年」時代にもかかわらず、60~70代で資産が底を突き、「あとは年金だけ」になる人が増えている。「定年まであと×年」「退職金をもらったら逃げ切るだけ」の発想が勘違いの原因に。退職後も長期投資で「使いながら運用」すれば、資産を100歳まで持たせることは可能。50代は退職準備資金の蓄積が間に合うギリギリの世代。今からできること、退職後にすべきことを教示!
  • 人をトリコにする技術 人生の90%がうまくいく対人心理学
    値引きあり
    3.0
    人を魅了する技術を5つのメソッドに集約! 自己表現力を向上させて、成功を引き寄せる「対人心理学」。第一印象形成から、対話術、ふるまい、交渉術まで徹底解説! もう、「そのひと言」で失敗しません。
  • 家計崩壊 「見えないインフレ」時代を生きる知恵
    値引きあり
    3.0
    49歳以下は誰も金利上昇の怖さを知らない。1980年以降、初めての大金利上昇局面がやってくる。全ての人が実は初めての体験。いったい何がどうなるのか、どう備えるべきか、全く新しい資産形成モデル!
  • 弱さを強さに変えるセルフコーチング
    値引きあり
    3.5
    一流スポーツ選手を見ていると、多くのことを学ぶ。よい選手、勝てる選手ほど、自分のことをよく知っていて、よいところを伸ばす力がある。弱さに目を向けるより、よい部分をしっかり意識することで、どんどん強くなっていくのだ。この方法で、弱さを克服しようと努力することこそが、セルフコーチングであり、この手法を用いれば貴方の人生も見違えるように輝き出す!
  • 財務省と大新聞が隠す本当は世界一の日本経済
    値引きあり
    4.0
    1~2巻385~412円 (税込)
    「日本のネットベースの国債は200兆円以下」「国には借金はあるが金融資産が大半の600兆円以上の資産を持つ」……なんでこんな常識を、新聞やテレビは伝えないのか? 消費税増税や金融緩和では、財務省や日銀の思惑を忖度して「ヨイショ記事」ばかりを書いてきた。なぜ「官報複合体」は、かくも強固に結束しているのか? そのカラクリを全て満天下に!
  • ふしぎな総合商社
    値引きあり
    4.1
    総合商社。それはじつはバブル期以降の急成長業界であり、「ポストバブルの勝ち組」である。伊藤忠商事、住友商事、丸紅、三井物産、三菱商事。バブル崩壊以降、五大商社のすべてが、吸収合併もされず、会社名も変わらず、とりわけ2001年以降、利益もバブル発生前の約10倍に拡大させてきた。誰もが知っているけれど、実態はよく知らない総合商社。その本当の姿を知ると、ビジネスの本質も見えてくる!
  • 結局、勝ち続けるアメリカ経済 一人負けする中国経済
    値引きあり
    3.5
    トランプ大統領の政策が後押しし、サイバー空間という名の「第7大陸」を支配して好調なアメリカ経済は、さらに隆盛する。また、優秀なインド人がアメリカで起業するように、新技術や新ビジネス・モデルも、結局、アメリカでしか生まれない。一方、「メイク・イン・アメリカ」政策で主要な製造工場を失う中国は最後の一撃を見舞われ、バブル崩壊の坂道を転げ落ちる! 2020年の世界経済が見える!!
  • 超高齢社会だから急成長する日本経済 2030年にGDP700兆円のニッポン
    値引きあり
    -
    2030年に3割が65歳以上になる日本。実はそのとき、2000兆円にもなる個人金融資産の6割、1200兆円は、高齢者が所有する。こうした「ネオ高齢者」たちは、一点豪華主義に走ったり、世界遺産を巡ったり、グルメにも積極的。1200兆円を墓場まで持っていこうなどという気は、さらさらなし。新しい高齢者の消費が、日本経済を爆発させる! それに気づいた企業も、続々と、「ネオ高齢者」向け商品を発売している!
  • 終わりで大きく儲かる「つみたて投資」
    値引きあり
    4.0
    ここ数年は株式市場も比較的好調でしたので、、毎月のつみたて投資を始めた人の多くが黒字になっていることでしょう。定期的に自宅に送られてくる投資の「運用報告書」を見て一喜一憂する姿も見受けられます。しかし、ちょっと待ってください。つみたての「序盤」「中盤」の赤字・黒字はあまり意味がないのです。大切なのは「終盤」です。なぜなら、つみたて投資は「終盤」にこそ、大きく儲けるチャンスが来るからです。
  • 預金バカ 賢い人は銀行預金をやめている
    値引きあり
    3.6
    担当編集が過去3年半試したところ、何もしないで毎月5000円の積み立てるだけで約30万円(累計投資額約21万円+利益約9万円)に! 地域経済に寄与することなく、国債等に投資して国の借金を増やすばかりの銀行預金をやめて、成長力ある投資対象に出資し、成長を実現し、その成長からのペイを受け取れば、素人でも簡単に高収益を得られる。世界では当たり前の「コツコツ長期投資」があなたにもできる!
  • アメリカ人は理解できない 「ご縁」という日本の最強ビジネス法則
    値引きあり
    -
    ビジネスに必要不可欠なもの、それは「ご縁」!シリコンヴァレーでのビジネスを体感した筆者だからこそ、欧米型の「ネットワーキング」よりも、日本型の「ご縁」を「つかんで」「生かして」「紡いで」「広げて」「深める」ことこそが最強のビジネスツール! と断言できる。ジョブズもビル・ゲイツでさえも理解したくてもできない「ご縁」の威力を、実例を引きながら実践に活かす方法を伝授するビジネスパーソン必読書!
  • 「増やすより減らさない」老後のつくり方
    値引きあり
    3.0
    年金生活も視野に入る50、60代の投資のキーワードは「減らさないこと」。とはいえ、減らさないために節約してばかりでは充実した老後も覚束ない。「減らさない」投資、資金運用で「買うチカラ」を維持、拡大していくことが、せっかく築いた金融資産を上手に活用する最善の道。東京海上アセットマネジメント投信の敏腕ファンドマネージャーが説く、デフレ時代の必勝資産運用術!
  • 生命保険「入って得する人、損する人」
    値引きあり
    -
    あなたも結局「言いなり」になっている!? なぜ人は口車に乗ってしまうのか。そのカラクリを明かしつつ、本当に正しい保険の入り方を伝授。●定年近くになって明かされる真実●大きな保障で安い保険料の裏に●積立金350万円が消えていた!●「とりあえず話ぐらい」が……●不祥事もチャンスにする生保会社●わからないのに素晴らしい保険?●「松・竹・梅」を用意する狙い●お宝保険を狙う転換キャンペーン、ほか。
  • スラム化する日本経済 4分極化する労働者たち
    値引きあり
    3.5
    「グローバル恐慌」後の破滅的未来像とかすかな希望! 金融破綻、雇用喪失、次に訪れる統制社会! 人類を待ち受けるのは資本主義の暴走か、新たな社会主義が支配する世界か!?
  • 数字・データ・統計的に正しい日本の針路
    値引きあり
    4.0
    景気情勢、アベノミクス、格差社会、消費税増税、金融緩和、集団的自衛権、欧州危機、南シナ海問題、中国経済、TPP、橋下府政……日本を悩ます上記の諸問題に対し、数字・データ・統計を駆使して定説をぶった切り、「正解」を導く。タカハシ教授・痛快無比の時事エッセイ。「現代ビジネス」人気No.1連載が待望の書籍化!
  • ボルドー・バブル崩壊 高騰する「液体資産」の行方
    値引きあり
    4.0
    世界金融危機は至高の液体も飲み込むのか? 飽くなき進化をとげ史上最高の品質を実現したボルドーワイン。至高の液体を目指してマネーが殺到し、弾けた。人類史上初めて起こったワインをめぐるバブル物語。
  • 企業年金が危ない!
    値引きあり
    4.0
    経営と銀行が結託した年金「偽装」が進行中。公的年金「改竄」だけじゃない、もう一つの年金も危ない。公認会計士による「粉飾決算」、一級建築士による「耐震偽装」と同様の専門家による大犯罪を暴く!
  • 「定年」からでも間に合う老後の資産運用
    値引きあり
    3.3
    60歳から「そこそこ働きそこそこ楽しむ」ためのライフプランニングシートを作って、パートナーと終末期まで収支を合わせる必読書! 「定年退職を間近に控えると、いよいよ老後の生活が現実味を帯びてきます。老後といってもいまや人生百年時代となりました。定年延長や再雇用などで七十歳までは少なくとも現役、という心構えの方も多いことと思います。実際、定年後の生活を見据えて「退職金で老後資金を賄えるのか」、「年金は足りるのか」、「途中で老後資金がつきてしまうのはないか」、「子どもに頼ることになるのでは」と、私もふだんの仕事上、さまざまな不安の声も耳にします。  二〇二〇年には新型コロナウイルス感染症の流行が始まり、収束の糸口すら見えてきません。経済にも深刻な打撃が与えられました。  ここ数年、将来を楽観視できる要素を見つけるのが難しくなってきています。しかし、安心してください。じつはちょっとの工夫をするだけで老後資金は見通しが立つものです。定年間際の方でも、十分に間に合います」(「はじめに」より) (目次より) はじめに 幸せな老後マネーとのつきあいかた 序 章 資産運用をはじめる前に心がけること 第一章「自分仕様」の資産運用を見つけるために 1 資産運用のための準備 家計がわかれば運用も簡単に!/2 家計管理の三つの考え方/3 出ていくお金/4 入るお金はどれくらいあるか/5 結局いくら必要なのか/6 取り崩し方    第二章 老後資産運用の基礎知識 1 お金の管理も立派な資産運用です/2 資産のほとんどを現金で保有しておくことのリスク/3 投資への期待感を下げる/4 それぞれの金融商品のリスクと特徴/5 結局どんな商品を選んで投資すればいいのか/6 なぜ投資信託の積立投資を検討すべきなのか 第三章 投資の王道 投資信託 1 そもそも投資信託はどういう仕組み?/2 購入の仕方/3 証券会社の選び方/4 口座の選び方/5 商品の種類、選び方/6 取り崩し方      第四章 必須な税制優遇口座の活用法 1 アセットアロケーション(資産の置き場所)も重要/2 NISAとは/3 つみたてNISA/4 二〇二四年から新NISAがはじまる/5 確定拠出年金とは/6 手数料は見逃せない 拠出額を上げることで負担割合を下げたい/7 定年間際の世代が確定拠出年金をはじめるメリット/8 NISAと確定拠出年金 どちらを優先させるべき?
  • カルト化するマネーの新世界 元経済ヤクザが明かす「黒い経済」のニューノーマル
    値引きあり
    4.0
    仮想通貨暴騰もFIREムーブメントも、すべて「カルト」である! 新型コロナウイルスは、投資の条件たる「信用創造」を突き崩す究極の「暴力」だった。 「黒い経済界」の元住民たる著者によれば、実体経済の停滞により、マネーロンダリングも停滞。先進国の「黒い経済」の担い手たちは退潮し、新たなアクターの台頭が見られるという(例えば武器・麻薬取引を新たに牽引するアフリカン・マフィアたち)。また、投資の世界への新参者を喰い物にする「カルト」とも呼べる現象が蔓延しているというのだ(例えば仮想通貨暴騰やFIREムーブメント)。 本書では、マネーの表と裏を知り尽くした著者が、新型コロナという究極の「暴力」の発生を受けて様変わりする国際金融ならびに投資の世界の実態を明らかにする。アメリカと中国による「暴力」の応酬のはざまで、そして新興「カルト」が浸蝕を始めたマーケットで、日本の〈投資家たちの取るべき態度〉とはどのようなものか? そして〈本当の資産形成〉とは? [主な内容] はじめに 第1章 コロナ禍と「マネー・カルト」 第2章 資産形成の「奴隷」 第3章 “黒い”コロナミクス 第4章 コロナ禍の「地下経済」 第5章 「王道の投資」と資産形成 第6章 アフター・コロナに訪れる「国家暴力の時代」 おわりに
  • ソフトバンク「巨額赤字の結末」とメガバンク危機
    値引きあり
    3.5
    カリスマYouTuber黒川敦彦氏の好評第二弾! 黒川氏が「予言」していた金融危機は、2020年3月、コロナショックという形で現実のものになった。 世界の株価は急減し、巨大な投資企業に変貌していたソフトバンクは1兆4000億円もの巨額の赤字を計上、農林中金、ゆうちょ銀行が保有する巨額のCLOの価格が暴落、日本銀行・金融庁が警告を発するなど、前著の指摘はことごとく現実のものになった。 アメリカ、EU、日本など各国の巨額の財政出動、金融緩和によって株式市場は持ち直したが、本当の超巨大金融危機はこれから訪れる。 リーマン・ショックを救ったのはチャイナマネーだった。 コロナ・ショックでは各国政府が市場を支えた。 しかし、近い将来、膨らみに膨らみ切ったバブルが破裂すれば、それを救えるものは誰もいない。 そのとき、真っ先に危機を迎えるのはどの企業か。 生保、メガバンク、航空会社、商社、ITなど、「危ない会社」を名指しし、危機を生き残る道を説く。 全国民必読の一冊。
  • シリコンバレーの金儲け
    値引きあり
    5.0
    「シリコンバレー型資本主義」の本質は「失敗の肯定」にある! 「日本型組織」では、2020年代の富は生み出せない! 2000年代以降、世界のビジネスモデルは大きく変わった。 20世紀型の資本主義からシリコンバレー型の資本主義へ。 新型コロナで加速するビジネスの新潮流から日本再生の道も見えてくる。 シリコンバレーの盛衰をつぶさに見てきた著者が明らかにする 「お金とハイテクのからくり」 工場が富を生み出す時代からソフトウェアが富を生み出す時代。 そこではお金の動き方も大きく変化している。 2020年代も、その流れは変わらない。 なぜGAFAが隆盛を極めているのか? なぜ日本は低迷しているのか? 「アルゴリズムは現代の金型」「エア風呂敷」 「ソフトウェアが世界を食べる5・5世代」など わかりやすいキーワードを駆使し、その動きを解き明かす。
  • ダークサイド投資術 元経済ヤクザが明かす「アフター・コロナ」を生き抜く黒いマネーの流儀
    値引きあり
    4.3
    膨張する中国への憎悪 牙をむく「ドルと暴力」 米中戦争は新たな段階へ突入! この暗黒時代にも揺るがない「王道の投資」を、 マネーの表と裏を熟知した元経済ヤクザが緊急指南!  * * * ・「冷静な現状分析」こそ危機を回避しチャンスを見出す鍵 ・投資の手前の「ルーティン」が富につながる ・マネーを生み出す方程式は「M=$V」 ・個人投資家は「捕食者」の生息域に近づくな ・素人に足りないのは「時間軸」 ・「非情」を抱えて生きるタフさを ・自分を見失わない「地図」こそ歴史 ・日常を「非合理性」で満たし感性を鍛えよ ・「脱中国」は巨大なマネーが動く瞬間 ・日本は戦地か希望の地か ……  * * * [目次] はじめに 第1章 カタストロフ時代の投資 第2章 「コロナ・ショック」サバイバル 第3章 チャイナ・リスクとM=$V 第4章 血の経済活動 第5章 国民経済が生んだGAFA 第6章 「神」さえ仮死する世界の中で おわりに
  • ソフトバンク崩壊の恐怖と農中・ゆうちょに迫る金融危機
    値引きあり
    3.7
    YouTubeで16万人のチャンネル登録者を持つカリスマが、ついに書籍を刊行! 2019年11月のソフトバンク巨額赤字決算の意味することは何か。 100兆円もの資金を動かす「日本最大のヘッジファンド」農林中央金庫の抱える爆弾とは!? ゆうちょ銀行がいつの間にか、投資先を外債に大変更していた!? 「リーマン・ショックの数十倍」と言われる次なる金融危機の足音は、すぐそこにまで迫っている!!
  • ディープインパクト不況 中国バブル崩壊という巨大隕石が世界経済を直撃する
    値引きあり
    3.7
    2019年に入り、中国経済の急減速が数字で明白に表れるようになった。 2019年4月~6月期の経済成長率は6・2%となり、四半期ごとの数字を発表するようになった1992年以来、最低の数字だった。中国の自動車市場の成長にも急ブレーキがかかっている。中国汽車工業協会によると、2019年8月まで14ヵ月連続のマイナスが続いている。 この中国経済の変調について、日本の超優良企業、日本電産の永守重信会長は、2019年1月に緊急会見を開き、「46年間も経営をやってきて、月単位でこんなに落ち込んだのは初めてだ」と語った。 一方、熾烈を極める米中貿易摩擦は「米中経済冷戦」へと発展しつつあり、中国バブルの崩壊は避けられない。そして、この中国バブルの規模は、アメリカが20世紀の100年で使ったコンクリートをわずか3年で消費したというほど巨大なものなのだ。 中国バブル崩壊が世界経済に与えるマグニチュードは、200年の近代経済学の経験では答えを導き出せないほど巨大なもの――人類史上最大の惨禍といっても過言ではない。そう、6600万年前に恐竜を絶滅させた巨大隕石のように、人類が経験したことのない「ディープインパクト不況」を招来するのだ!
  • さらば銀行 「第3の金融」が変えるお金の未来
    値引きあり
    4.0
    2018年1月、テレビ東京「ガイアの夜明け」の特集「さらば銀行!? 金融維新」で紹介され大反響!NEXTユニコーン調査FinTech部門ベスト10選出!!(日本経済新聞社、2018年)個人投資家のあなたは、小さな「銀行」になって資金を貸し付け、金利収入を得ながら、世界中の資金を必要とする事業・個人の成長を後押しし、ソーシャルな課題解決に寄与することができる。伝統的な資本市場と銀行融資ではリーチできない先にお金の循環を創る「第3の金融」をめざし奮闘する、若き日本人の挑戦!
  • いらない保険 生命保険会社が知られたくない「本当の話」
    値引きあり
    4.2
    その保険、本当に必要ですか? 保険は契約時の約款に書いていることしかカバーしてくれません。たとえば若い時代に終身保険を契約して、70歳、80歳になった時、内容がすべて「陳腐化」している恐れも。後半生の長い人生100年時代は、1千万円を超える保険料を払って保険会社に手数料をたくさん収めるより貯蓄・運用等で資産を殖やそう!
  • 定年破産絶対回避マニュアル
    値引きあり
    3.5
    人生100年時代になると何が変わる?定年破産しないために50代で考える資産形成・マイホーム・保険・年金・介護・仕事。制度を正しく知れば不安がなくなる!
  • 2時間でわかる政治経済のルール
    値引きあり
    3.8
    元号が変わる新しい時代の幕開け。参議院選挙、消費増税、憲法改正……安倍政権はいつまで続き、その掲げる政策の行方はどうなる? 株価と賃金・景気実感の乖離のなか、真のデフレ脱却は本当にできるのか? 米、中、露、韓国、北朝鮮、流動する外交のパワーバランスの中で日本は真のアクターと言えるのか? 待望論久しい小泉進次郎が総理大臣になれるのはいつ? 日々のニュースを眺める視界が、この一冊ですっきり開ける!
  • 定年後のお金 寿命までに資産切れにならない方法
    値引きあり
    4.0
    人生100年時代は、寿命が尽きる前に資産が尽きるリスク時代。バブル崩壊、リーマンショックを経た50~60代は、十分な老後資産形成ができなかった「間に合わない世代」「エアポケット世代」。そんな迷える読者に「逆算の資産運用」「定率引き出し」「3%運用4%引き出し」で資産寿命を最大化する方法を教示。50~60代3000万人必読の1冊です。
  • この制御不能な時代を生き抜く経済学
    値引きあり
    -
    パワー剥き出しの米中、ビッグデータ覇権争い、第四次産業革命……、世界はなりふり構わぬ激突へ!2021年、大きな試練が日本を襲う。世界情勢に精通する著者ならではの最新情報をもとに示す、未来の危機をチャンスに変える6戦略!
  • 人の心はどこまでわかるか
    値引きあり
    3.7
    心の問題集&回答集!――人間の心がいかにわからないかを骨身にしみてわかっている「心の専門家」である著者が、「人の心とは何か」という問いに心理療法の現場から答える。悩み、傷つく心を知ると、自分も他人も見えてくる!! ◎人間の心がいかにわからないかを骨身にしみてわかっている者が、「心の専門家」である、と私は思っている。そのわからないことをそのままに捨ておかず、つねにそれに立ち向かっていなくてはならないのはもちろんであるが。これに反して素人は「わかった」と単純に思いこみすぎる。というよりは、「わかった」気になることによって、心という怪物と対峙するのを避けるのだと言っていいだろう。この書物はもともと心理療法をいかにするかという問題意識から出てきたのであるが、心理療法に関係のない、心に関心のある一般の方々が読まれても、おもしろいものになっていると思う。治療者とクライエント(相談に来た人)の関係を、そのまま家族や職場の人間関係に移しかえることはできないが、それらを考える上でヒントになることが、相当にあるのではないかと思う。 ●私がユング派の分析家になるまで ●普通の人になることが幸せか ●苦しみの処方箋 ●「自分はダメじゃないか」が大切 ●少年事件と家族の問題 ●治ることの悲しさ、つらさもある ●中高年の自殺に打つ手 ●たとえ「冷たい人」と思われても ●空虚感、無気力感への対処法 ●定石どおりにことは運ばない
  • おしゃべり文化―会う人はみんな僕の薬
    値引きあり
    3.5
    その言葉で励まされ、その言葉と生きてきた。――五木寛之さん、黒柳徹子さんから近所の大工さんまで。日本全国、有名無名、いろんな人と会って語って、知恵をもらった。50年の仕事で心に残った、優しく厳しい言葉の文化! 初めに言葉ありき―― その言葉にめぐりあい その言葉を友とし その言葉で励まされ その言葉のままに その言葉と生きてきた その言葉は……。 誰にもあるそんな言葉を思い起こして1冊にまとめてみた。通りすがりに聞こえた言葉。インタビューで答えた言葉。対談で忘れられない言葉。人に逢い、人と語り、マスメディアの中で、教えられ、育てられた数々の言葉。そうしたおしゃべりも活字文化や映像文化と同じ文化として考え直すべきだ。だから名づけて「おしゃべり文化」。 ●「出家」とその妻 ●坊主の息子vs.牧師の息子 ●集団離婚宣言 ●男も化粧を ●戒名のいる人、いらない人 ●「老いて美しく」の勘違い ●待ち合わせは本屋で ●「ひとりではできません」 ●恥をかくのがいい気持ち ●「心の主治医」に聞く
  • 今に生きる親鸞
    値引きあり
    4.4
    永遠の巨人の哲学と思想が現代の知の巨人を魅了した!! 仏教界の戒律を破り肉食も妻帯もした親鸞。貴族や武士のものであった仏教を、念仏を称(とな)えるだけで往生できるとし、民衆の心を掴んだ巨大な宗教家の、現代を癒す力!!
  • この国でそれでも生きていく人たちへ
    値引きあり
    3.8
    森永卓郎が全日本人と息子康平に遺す激動の時代を生き抜く知恵と心のありかた。金、生き方で道を誤らないための最期の提言! 原発不明がんと闘いながらベストセラーを執筆し続ける森永卓郎と、現場感を重視した実践的な独自の経済学を展開する息子の康平が、いまの日本のさまざまな病巣についてガチンコで語り合った魂の一冊!! 政府への不信、エリートたちによる搾取、挑戦する気概を失わさせる絶望的階級社会……それでもいまこれからを生きるしかない私たちは、この現実とどう向き合い、乗り越えていくべきなのか――。 第一章 来たるべき大恐慌からいかに逃れるか 森永卓郎 第二章 有事・紛争という地獄はすぐそこまで迫っている 森永康平 第三章 「令和恐慌」をもたらすのは誰か 森永卓郎 第四章 「投資アレルギー」につける薬 森永康平 第五章 なぜ金融業界は詐欺師ばかりなのか 森永卓郎 第六章 マクロとミクロの混同が日本をダメにした 森永康平 第七章 「身分社会」に潰されないための生き方 森永卓郎 第八章 「自己責任おじさん」にどう対抗するか 森永康平
  • 国民は知らない「食料危機」と「財務省」の不適切な関係
    値引きあり
    3.9
    世界のどこかで有事が起きれば最初に飢えるのは日本、そして東京、大阪が壊滅する。気骨の農業学者と経済学者がこの国の危機を撃つ! アメリカの日本支配に加担する財務省、そしてその矛盾は「知ってはいけない農政の闇」となって私たちの生活を直撃する! (目次より抜粋) 第一章 世界経済はあと数年で崩壊する/世界のどこかで核戦争が起きれば日本人は飢え死に/「一億総農民」になれば飢えない/農地を買えなくしてしまった農水省/ビル・ゲイツの「デジタル農業」で東京がスラム化/資本主義は人間の命を大事にしない/「虫が食わないキャベツ」は逆に危険/一番インフレに強いのは米/富裕層は庶民の一万倍も環境を汚染している/地球環境はあと五年で壊れる/「五公五民」の時代がやってきた     第二章 絶対に知ってはいけない「農政の闇」 財務省という「カルト教団」の怖さ/農業政策はお友達企業に牛耳られている/「エブリシング・バブル」は崩壊する/ 「バカ高い不動産」は買うべきではない/「キラキラした都会人」が真っ先に飢え死にする/もともと増税反対の岸田首相が寝返った理由/米食中心に戻せば食料自給率が劇的に改善     第三章 アメリカの「日本搾取」に加担する財務省 「米を食うとバカになる」と洗脳された/少子化対策は高所得世帯を助けているだけ/貧困と格差をなくすための「ガンディーの原理」/中国はツケを世界に回そうとしている/都合のいい日本人/アメリカは有事に援助してくれない/漁業の衰退が尖閣問題を招いた/遺伝子組み換え作物を一番食べているのは日本人/二酸化炭素以上に危険な「窒素・リン濃度」     第四章 最後に生き残るためにすべきこと  鈴木宣弘 インドの輸出規制が与えたインパクト/最初に飢えるのは東京と大阪/酪農家を追い込む「七重苦」/「牛乳不足」と「牛乳余り」を繰り返す理由/「鶏卵不足」に「米不足」が追い打ち/農業を潰し国民を飢えさせる「ザイム真理教」/台湾有事になれば日本人の九割が餓死する/本当は恐ろしい「コオロギ食」/地方で続々と誕生する「生産」と「消費」の新たなシステム
  • 超入門 デジタルセキュリティ
    値引きあり
    3.4
    6G時代の国際ビジネスに必須な予備知識がこの一冊で学べます。 米中デジタル戦争下の経済安全保障の戦略とは? スマホ、顔認証技術、個人情報・・・デジタルデータはどこまで安全なのか?  何を疑い、何を信用すればいいのか? (本書の主な内容) ・データは「21世紀の石油」 ・個人データはどうやって監視? ・宅配製品に仕掛けが ・中韓の台頭 ・経済安保、3つのポイント ・日本の「デジタル敗戦」 ・「デジタルミサイル」 ・サイバー犯罪対策本部 ・利便性とリスクが隣り合わせに ・監視ソフトの威力 「インターネット空間がここ数年、加速度的に公共空間化し、 社会のインフラとなった現状では、こうしたデジタル分野をめぐる 緊張関係が、国際情勢にも暗い影を落としている。 中国の電子機器大手ファーウェイの安全性について、 米中が激しく対立したのはその典型である。 そんな状況の中で、韓国のハイテク大手サムソンが スマホ市場で漁夫の利を得るなど、デジタルをめぐる国際的な 経済活動で、生き馬の目を抜く競争が続けられている。 そんな情勢の中で、日本はどう戦っていくべきなのか」               (著者「まえがき」より)
  • なぜニセコだけが世界リゾートになったのか 「地方創生」「観光立国」の無残な結末
    値引きあり
    3.9
    地価上昇率6年連続日本一の秘密は何か。 新世界「ニセコ金融資本帝国」に観光消滅の苦境から脱するヒントがある。 富裕層を熟知する著者の知見「ヒトより、カネの動きを見よ!」 ローコスト団体旅行によるインバウンドの隆盛はただの幻想だった。かわりにお金を生むのは、国内に世界屈指のリゾートを作ることだ。平等主義に身も心もとらわれた日本人は、世界のおカネのがどこに向かっているのか、その現実にそろそろ目覚めるべきではないだろうか。 ニセコ歴20年、金融コンサルタントとして富裕層ビジネスを熟知した著者による、新しい地方創生・観光論。バブル崩壊以降、本当にリスクを取ったのは誰だったのか?
  • なぜ倒産 運命の分かれ道
    値引きあり
    3.1
    100円ショップ最大手チェーンを黎明期から支え、出資も受けていた「近畿用品製造」。大量発注を受け、「絶対に潰れることのない会社」と言われていた。タイに自社工場を構え、タイ、ベトナム、インドネシアなどの工場から商品を仕入れるなど業容を拡大していく。 しかし製造コストがジワジワと上昇、同社の経営基盤を蝕んでいた。表向き好調な決算を装いながら、実際には3種類の決算書をつくる粉飾決算に手を染めていた――。 東工大を卒業、DeNAを経て起業した若手社長は、電力自由化の波に乗り、電力の供給をAIで分析するクラウドシステムをつくったと発表し、多額の出資を集めたが、同社が開発したとしていたシステムにはまともなプログラム言語が使われておらず、その実効性が疑われるものだった――。 その他、会社名義のクレジットカードで旅行やブランド品の購入など多額の支出をし、夜の繁華街で豪遊していた社長。 90歳を超えるまで自分が実質創業した会社の経営権を手放そうとせず、趣味の美術品を買いつづけた社長など、「倒産」の背景には様々な人間ドラマがある。 新型コロナウイルスの感染蔓延に対し、政府は担保なし、金利なしの「ゼロゼロ融資」によって資金を供給し、その間企業の倒産は急減した。しかしそんな「あぶく銭」はいつまでも続かない。 時代の変化に応じてビジネスモデルを変えられなかった企業は、円安、資源高、人件費の高騰などに見舞われ、たちまち資金繰りに窮することになった。そしていままた、会社清算、会社更生法・民事再生法適用など様々な形での倒産が急増している。 60年にわたって「倒産」の現実を取材・分析しつづけてきた日本最高のエキスパート集団が、2021~2024年の細心の倒産事例をレポートする。産」の現実を取材・分析しつづけてきたエキスパート集団が、2021~2024年の細心の倒産事例をレポートする。
  • 日記力 『日記』を書く生活のすすめ
    値引きあり
    3.8
    テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、インターネット……。情報が氾濫する時代、逃してはいけない大切なことをメモにとる。日記を書くとみずみずしい感性を失わない。自分なりに、情報を自由に書く、新しい日記の書き方! ●日記を書き続けることで、変化してきたのはどんなことかというと、敏感になったことでしょう。それまでなら「まあ、たいしたことないや」と思っていたことが、「気にしたほうがいい」と感じるようになったこと。反対に、気にしていたことが「今日はこういうことがありました」でいいだろう、という考え方をするようになったのもあります。 僕が成熟することでの変化であったり、他の変化であったりします。それを隠そうとしても、毎日書き続けることで、それを見れば出てくる。だからといって、それが正解とはいえない。 日々の変化というのは、日記を書き続けることで、若返る、みずみずしい感性を保ち続けることであり、日記を読み返すことで、感性の衰えを感じることでもあります。 <日記力『日記』を書く生活のすすめ> ●インターネットでは拾えない情報 ●訃報記事は過去の復活 ●今日でなければ無意味なもの ●日記憲法5ヵ条 ●時代を俯瞰する目 ●アンテナの磨き方 ●昨日と今日の微妙な変化 ●日記の若返り効果 ●120日坊主から始めよう ●遺言と自分史
  • 日本人とグローバリゼーション
    値引きあり
    4.2
    英語ができるからといって国際的なコミュニケーションができるとは限らない。本書は、どうすれば真の対話能力が身につくかを、日本人の特質に照らしあわせて示す指南書!「グローバル化時代」をたくましく生きる切り札!! ●毎日が異文化コミュニケーション ●「はい」と「イエス」の大差 ●相手との心理的な距離の取り方 ●言語表現を伸ばす法 ●「話がつきました」の日米の差 ●感謝の気持ちの出し方 ●言語以前の関係をつくれる日本人 ●めちゃくちゃな英語をしゃべろう ●日本的センス・オブ・ユーモア ●世界とつきあうための必要知識 【河合】――日本人は“I am sorry.”と“I don’t know.”の2つで世間を渡れると思っている。……私がフィリピンにいたとき、友だちが向こうの大臣に会うという約束で、4時間待ったんです。ところが相手はとうとう来なかった。カンカンになって怒っていたら、大臣から手紙が来た。それに“I am sorry.”と書いてあると思ったら、謝罪どころか“It’s pity.”(お気の毒さま)と書いてある。 【石井】――私はイギリスにいるとき、非常に腹が立ったことがありました。隣の家に5歳になる子どもがいたんですが、彼は“I don’t understand.”とは絶対に言わないで、“I am not convinced.”(私は説得されていない)と言うんです。「おまえがアホだから、私をコンビンスできないんだ」という論法。私は非常に劣等感を感じてロンドンを去ったことを覚えています。
  • もう初対面でも会話に困らない! 口ベタのための「話し方」「聞き方」
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    -
    眠れない夜に、早朝の仕事の前に、200万人の聴取者が耳を傾ける『ラジオ深夜便』。落ち着いた語り口の名インタビュアー、佐野剛平さんは「話しベタで苦労したアナウンサー」でした。学校の授業では教えてくれない、社会に出ると誰もが苦労する「話すこと」「聞くこと」。人前であがってしまう佐野さんだったからこそお伝えできる、小難しい表現方法や正しい言葉づかいの決まりごとよりも大事なヒントが満載です。
  • 考える力をつける本
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    3.5
    企画にも問題解決にも・・・・・・・。どんな場面にでも使える現代の知の生産術。自ら行動して観察してアイデアを形にする。考える力をつけるための日常からできる準備、ちょっとした心がけ、そして企画にまとめるためのアウトプットの方法まで。具体的な方法を示す。やり方がわかれば誰もができるようになる、本物のアクティブ・ラーニング。
  • 一日一日、強くなる 伊調馨の「壁を乗り越える」言葉
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    3.0
    リオ五輪で女子初、日本人初、レスリング史上初となる4連覇に挑戦する伊調馨。求道者のごとく、レスリングを究めんと日々葛藤し、孤高の道を行く彼女の言葉は異色中の異色だ。アスリートはもちろん、ビジネスパーソン、受験生など、志を抱くすべての人にとって「壁を乗り越え、常に進化し続ける」ためのヒントとなる語録!
  • 全国13万人 年商1000億円 ポーラレディ 頂点のマネジメント力
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    4.0
    主婦からポーラレディへ――そして、76歳にして凄腕経営者に!全国に13万人いるポーラレディの頂点を極める大阪の女性経営者が、その究極のマネジメント術を明かす。シンプルで「とにかく明るい」ポジティブ・マネジメントに共感必至!!仕事が50倍うまくいく、心震える感動の書!
  • 人が集まる! 行列ができる! 講座、イベントの作り方
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    3.9
    なぜあの講座には人が集まるのか? 徹底分析せっかくの講座にカンコ鳥が鳴いている、企画者も泣いている! 年間講座申し込み率3.3倍を誇る凄腕企画者が公開するタイトル術、チラシ術、ターゲット分析術!
  • いくつになっても、脳は磨ける 「アンチエイジング脳」読本
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    3.3
    高学歴で多忙な人ほど認知症が進行しやすい、ってご存じでしたか? ボケや認知症には、まだまだ知られていない事実が沢山あります。そこで脳神経外科専門医として数多くの患者と接してきた著者が、臨床医だからこそ体験して確信を得た、「ボケないための脳の使い方」を、たっぷり伝授。加齢=退化なんてとんでもない! お金もかけずに今すぐ出来る簡単な「脳磨き」習慣で、50歳、60歳以降も、あなたの脳はどんどん進化する!
  • 新編 はじめてのニーチェ
    値引きあり
    3.6
    気鋭の哲学者・適菜収による、一番分かりやすい「ニーチェ入門書」である。ニーチェの代表作「アンチクリスト」を現代語にした「キリスト教は邪教です!」(講談社+α新書、20刷)の姉妹書となる。哲学や宗教についてまったく素養のない人でもすんなり読めて理解できる構成になっている。
  • 半値になっても儲かる「つみたて投資」
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    3.9
    「安く買って高く売る」。言い換えると「投資はタイミングが重要」と思われている方が実に多い。そして、いつの間にか「投資=博打」というイメージが醸成されてしまった感がします。これは非常に残念。「つみたて投資」は、これまで金融業界ではほとんど研究されてきませんでした。理由は金融機関が儲からないからです。この、「金融機関が儲からないものの、誰にでも取り組める投資法」を詳しく解説します。
  • 逆境が男の「器」を磨く
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    4.3
    「粋=余裕」で大ピンチもチャンスにできる! 15億円の借金と5年間のウツが人生を変えた!――野暮なヤツは生き残れない。どん底から這い上がった男が語る「壁をブチ破る人生哲学」。 ●30代、40代は24時間、脇目も振らずにデザインとものづくりに取り組んだ。おそらく人の3、4倍は働いていたはずだ。「デザイナーとして世界で勝負したい」と決意を固めてニューヨークに進出。だが、そのころから少しずつおかしくなっていった。ニューヨークで注目されたのはいいが、会社で唯一のデザイナーであり、経営者でもある僕が日本を離れている間に、東京のオフィスはひどい状態になっていた。気づいたら、なんと15億円の借金を背負っていたのである。身の回りのものを処分して借金返済にあてて、それでも残った数億円を返す日々… 僕の48歳から57歳までの9年間は、まさにそういう時間だった。 ●29歳の無謀な独立 ●人間以下の扱いをされた屈辱 ●正真正銘すべてを失った日 ●5年におよぶウツとの闘い ●1枚のシャツが僕の人生を変えた ●自己観察から真実の姿が見える ●女は男のどこを見ているか? ●「捨てる」ことが粋な人生を育む ●社長の服で会社がわかる ●『VERY』の服は虎屋の羊羹
  • 99%の人が気づいていないビジネス力アップの基本100
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    -
    「上司と部下」「顧客」「協力企業」。なぜうまく通じない? じつはコミュニケーション力は個人の能力の問題ではなく、スキルが使えるかどうかの問題。筆者が実施し、多くの企業で実際に効果を上げているコミュニケーション・スキルアップ演習から基本の100を厳選。身につければあなたのビジネス力は格段に向上する!
  • NYとワシントンのアメリカ人がクスリと笑う日本人の洋服と仕草
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    4.0
    2017年2月、官邸でアメリカのマティス国防長官と会談した安倍総理を見て世界中がビックリ……スーツを着ているのに靴はローファーを履き、しかも欧米で普通、政治家は着けないレジメンタルタイを着用、かつそのボーダー模様たるや絶対不可の左肩上がり! このように、明治維新でチョンマゲを切って洋服を選んだにもかかわらず、150年たっても変な着こなしをしている日本人に、超カンタンな洋服と仕草の作法を!!
  • 働く人の養生訓 あなたの体と心を軽やかにする習慣
    値引きあり
    3.5
    だるい、疲れがとれない、気力が湧いてこないすべての人へ。「なんとなくの不調」を抱える男女が殺到する新規予約2年待ちのカリスマ鍼灸師が伝える体と心を整える毎日の習慣。東洋医学の古典に書かれていた「健康で長生きし幸せに暮らす方法」は、現代の病気予防、健康維持にも役立つ事柄が多い。本書は東洋医学をベースに、20年以上のキャリアをもつ著者が渾身の力をこめてまとめた「養生訓」の集大成。生活習慣バイブルです
  • 目くじら社会の人間関係
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    3.5
    2016年4月の熊本地震に際し、タレントの紗栄子さんが義援金を寄付したことをインスタグラムで公表したところ、ネットで大批判された。寄付したことが批判されるなど、海外だったら考えられない。 このようにインターネットが普及した日本では、誰しもネットに容易にアクセスできるようになり、「一億総目くじら社会」になっている。なぜ、こうなるのか? 世界でも日本だけに存在する世間の構造を解明せよ
  • カーネギーとジョブズの人生を拓く天国の対談 アドラー哲学を実践して得た100の金言
    値引きあり
    5.0
    自己啓発の技法開発者にして1500万部のベストセラー『人を動かす』や『道は開ける』を書いたデール・カーネギーは、「アドラー心理学」に影響を受けた。またアップル社の創業者スティーブ・ジョブズは、実は無意識のうちにアドラーの教えを踏襲して成功した――この二人の人生哲学を実際の発言をもとにバーチャルリアリティとして再現した天国の対談。人生の10テーマに沿って100の金言を悩める現代人に!
  • グーグルを驚愕させた日本人の知らないニッポン企業
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    4.3
    「このビィ・フォアードっていうのは一体、何者なんだ!?」。グーグルの役員会議室では、こんな会話が飛び交ってたという。アフリカ各国の人気サイトランキングで、グーグル、ヤフー、ウィキペディア、フェイスブックなどと並んで、なぜか軒並み上位に上がっていたのは、日本人でもまだまだ無名の会社だった。ECを武器に大躍進を続ける小さな日本企業の秘密を社長自らが明らかにする。
  • ビジネスZEN入門
    値引きあり
    4.1
    本来の禅の教えを現代のビジネスパーソンに示唆できる人、それが大耕さん!――伊藤穰一(MITメディアラボ所長)この本は、世界のビジネスリーダーたちがたしなんでいる「ZEN」を、どのように皆さんも実践できるのか、について、分かりやすく伝える入門書。 著者の松山大耕さんは、TEDにも登壇し、世界の宗教者たちと交流を続ける、仏教界の若き知性の代表的存在。
  • 選ばれ続ける必然 誰でもできる「ブランディング」のはじめ方
    値引きあり
    4.2
    商品に魅力があるだけではダメ。ブランディングのプロが教える、「選ばれ続ける」会社の作り方。企業不祥事が絶えず、広告や宣伝の効果が暴落している現在、御社が顧客に「選ばれ続ける」ためには、社内をどう変え、お客様に何を伝えればいいのか? SNS時代、口コミ時代に選ばれる会社になるためのブランディングについて、豊富な事例をもとに、初心者にわかりやすく解説します。
  • 人生の金メダリストになる「準備力」 成功するルーティーンには2つのタイプがある
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    -
    五郎丸歩や琴奨菊のルーティーンの原点は、長野オリンピックの金メダリストにあった!! 「人は体の動きを脳に結び付ける独自の方法を確立すると、本番で確実に実力を発揮できる」――この境地に至るまで、オリンピックでのアクシデントなど多くの困難を乗り越えてきた著者は、ついに誰でもすぐに始められるルーティーンを完成した。 進化した、仕事や人生に活用できる、ルーティーンのすべてを!!
  • 運が99%戦略は1% インド人の超発想法
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    4.3
    グーグルやマイクロソフトなど世界的企業のトップを次々と輩出するインド工科大学が、著者の山田真美氏に講義を依頼。果たして同大に学ぶ生徒とはどのような人材か? さらに、インドに10年近く居住し、身をもって日本人とインド人の「すごい違い」を経験。インド人の成功の法則や強みを知る。そして、日本人だからこその長所も見えてきた!
  • 男が働かない、いいじゃないか!
    値引きあり
    3.8
    「朝起きて、"会社行きたくないなあ"と考えるのは、正常な思考回路です!」「無職は恥ずかしくありません」「男なら夢を追いかける!? 止めときなさい」雑誌・テレビ・ラジオ・ネットニュースのコメンテイターに出演多数の人気大学教員による、若手ビジネスマンへの心安まるアドバイスの数々! これぞ新しいビジネスマンのバイブル!
  • SNS時代の文章術
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    4.0
    SNS時代に必要な文章術とは? 短くて、しかも絵文字が出てくる文章を書くのは容易だ。それよりも、誰もが短い文章を書く時代になったからこそ、長くても、わかりやすい文章にすればいい。語彙を増やし、句読点を減らし、それでいて読みやすい文章を書くことが、これからのビジネスパーソンにとっては絶対に必要になってくる。
  • 専業主婦で儲ける! サラリーマン家計を破綻から救う世界一シンプルな方法
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    -
    <年収1000万円のサラリーマン夫+専業主婦>と<共働きで世帯収入1000万円のサラリーマン家庭>──「トク」をするのはどっち? 意外と多くの人が知らずに損をしている「お金の常識」。専業主婦のいるサラリーマン1000世帯は、より早く、確実に、手取り収入から年金まで増やすことが可能。誰でもできるシンプルな方法からその改善効果まで、「行列のできる人気講師」が具体的に教える1冊!
  • 2枚目の名刺 未来を変える働き方
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    4.0
    ビジネスシーンにおいて、「2枚目の名刺」を持つビジネスパーソンが増えてきました。プロボノ(コンサルタントや弁護士のような専門家が知識やスキルを活かして社会貢献するボランティア活動)参加したり、NPOを立ち上げたり参加したりして、それを本業に活かしたり、仲間を増やしたりして、充実した毎日を送っているのです。この本では、「2枚目の名刺」という新しい「働き方」のすすめを具体的な方法とともに紹介します。
  • LGBT初級講座 まずは、ゲイの友だちをつくりなさい
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    4.3
    今、必修のキーワード「LGBT」は、L(レズビアン)G(ゲイ)B(バイセクシャル)T(トランスジェンダー)というセクシャル・マイノリティの総称です。本書は、ゲイであることをカミングアウトし、現役電通マンと認定NPO法人の二足のわらじを履いて活躍する著者が、自らの生い立ちも赤裸々に語りながら、LGBTといっしょにハッピーな世の中をつくりましょうと問いかける一冊。ゲイ能力を身につければ、絶対得します。
  • 常識はずれの増客術
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    -
    スペースが狭く、目玉のなかったサンシャイン水族館を、「屋上緑化」「天空のアシカ」などの斬新な展示で大幅観客増。通常の水族館の20分の1の投資で、来館者数を15倍アップさせ、シャッター商店街だった街に40億円以上の経済波及効果をもたらせた北海道・北見市の「山の水族館」など。弱点を逆転のチャンスととらえて、奇想天外な展示とPR戦略でよみがえらせた「集客請負人」の独自のマーケティングと実践を全公開!
  • 「感じが悪い人」は、なぜ感じが悪いのか? 人生に成功する7つのSYAコミュニケーション
    値引きあり
    3.7
    感じが良いか悪いかは、その人の性格云々で決まるわけではなく、人間同士が出会う社会的な状況に大きく影響されてしまう。本書では、こんなリスキーな社会のなかで感じが悪いと思われてしまうのはなぜなのか、七つのパターンに分けて紹介。シビアな世界で、少しでも感じの良い人になって有利に生きていく――そのサバイバル・テキストとして、SYA(See You Again)コミュニケーションを全公開!
  • ジェームズ・ボンド 「本物の男」25の金言
    値引きあり
    3.7
    007と言えば、強く、スマートで、女性にモテて……という、スーパーマンのイメージが強いのですが、実は彼は、名門大卒の公務員であることを忘れられがちです。普通の人間が、どうしてあれほどの最強男になりえたのか?そこには、人生の様々な難局を乗り越えた不屈の知恵や精神があります。英国ビジネスに精通する著者が、ジェームズ・ボンドの言葉を通して、精神力、人間力、人生力の秘密を、ひも解いていきます。
  • 臆病なワルで勝ち抜く! 日本橋たいめいけん三代目「100年続ける」商売の作り方
    値引きあり
    3.0
    「黒くてチャラい」が、腕は超一流! 「家庭でも作れる洋食」しかし「家庭では決して作れない味」で、激戦区日本橋で勝負し続けて83年。『有吉反省会』(日本テレ時系)でも大注目の異色料理人・「たいめいけん三代目」茂出木浩司氏が、その素顔と成功の秘密を初めて語る。「才能がない」「親のプレッシャーがつらい」「敷かれたレールは面白くない」……だったら自分で面白くしてやろうぜ、と若者たちにエールを送る!
  • 40代からの 退化させない肉体 進化する精神
    値引きあり
    -
    40歳を超えて楽天の主砲として第二の黄金期をきずいた山崎武司による、壁にぶつかって悩むミドルへの処方箋。若いころにはできたことはできなくなっても、考え方や意識次第でさらなる成長を遂げることができる。講演活動でも引っ張りだこの山崎流「中高年ビジネスマンのための自己マネージメント術」を紹介する。
  • マネる技術
    値引きあり
    3.2
    コロッケさんが、自身の真似て、表現して、独自の創造を行うまでの秘密、また、常に第一線で居続けるための秘訣を初めて開陳します。働く人から学生まで、先人の知恵、情報、技術を真似て、学んで、自分なりのスタイルを確立します。その「守破離」のプロセスは、コロッケさんが日々突き詰めてきたこととまったく同じ。一流の表現者の創造の秘密を知る面白さと、自分自身に生かす知恵が融合する、楽しく読めてためになる1冊です。
  • 「先送り」は生物学的に正しい 究極の生き残る技術
    値引きあり
    3.5
    先送り、死んだふり、パラサイト……ビジネスマンとして不道徳な行動は、科学的に正しい生存戦略。目からウロコの「生き残りの技術」。
  • 「声だけ」で印象は10倍変えられる
    値引きあり
    3.0
    音痴矯正のヴォイストレーナーとして『ホンマでっか TV』『はなまるマーケット』などに出演する著者が、音痴矯正のノウハウをあらゆる人間のオンチ「方向オンチ」「運動オンチ」「人間オンチ」「異性オンチ」「ソーシャルスキルオンチ」などの矯正に応用し、自信豊かに見た目も堂々となれる自己矯正法を伝授する。
  • 若々しい人がいつも心がけている21の「脳内習慣」
    値引きあり
    4.0
    「人生は運が、運は顔が、顔は脳が支配する」を哲学に、観相学の大家として活躍してきた藤木相元氏。「私は10歳若返ってみせる」と法螺を吹き、自分の脳に「おまえは10歳若い」と思いこませることこそ、若返りの極意。交遊のあった吉田茂、松下幸之助、本田宗一郎、田中角栄、力道山ら大物たちの「エネルギッシュな生き方」の同氏しか知り得ないエピソードを交え、若返り術を説く。70代からの「回春術」も大きな読みどころ!
  • 偽悪のすすめ 嫌われることが怖くなくなる生き方
    値引きあり
    3.2
    「嫌いなのは仕事とブス」「有り金はすべて大晦日の競艇に注ぎ込む」など世の顰蹙を買う数々の名言、潔癖王と呼ばれるほどのきれい好き、46歳にして芸歴43年、使い捨ての子役をなくすための養成校設立、そして、有り金を全部注ぎ込んでしまうギャンブル狂……アンチモラルの自然体な存在感が異彩を放つ坂上忍。正しさ、計画性ばかりが求められ、生き苦しい世の中を貫く、いま必読の痛快・破天荒生き方論。
  • 成功者は端っこにいる 勝たない発想で勝つ
    値引きあり
    4.0
    40代で初めて飲食の道に入り、現在、年商約250億円350店舗以上を有する会社を率いているのが、中島武氏。ところが、そんな立志伝中の人物が語る「強く生きる」ヒントは目からウロコのものばかり。「自分にできないことは、努力するな」「もっと欲深く生きろ」「恥知らずには勢いがある」「成功する人間は2割だけ抵抗する」「発想力を豊かにしたいなら恋人を変えろ」などなど、貴重なヒントが詰まった1冊です。
  • 「シニア起業」で成功する人・しない人 定年後は、社会と繋がり、経験を活かす
    値引きあり
    3.7
    「ガイアの夜明け」、「おはよう日本」など多くのマスコミで取り上げられている「シニア起業」という新しいキーワード。定年後の生き方で夢見る「人に使われない人生の実現」、「自分が一国一城の主」「自己実現」を、起業という形で具体的に実現したい人は実はたくさんいます。経験を生かして、社会とつながり続ける方法のひとつ、それが「シニア起業」。準備は50代前半から始めるべき。さあ、今から読んで準備開始!
  • 女性の部下を百パーセント活かす7つのルール
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    4.0
    「やはり女性は使いづらい」が本音という男性のリーダーたちの悩みに、“日本で最も女性社員を活用している会社”のカリスマ女社長が答える。これまで1500回以上のセミナーを開催し、「結婚までの腰掛けでいいや」という労働観の女性を、次から次へと「一生かけて働きます」というバイタリティあふれる“戦力”として意識改革をさせてきた驚きの女性社員操縦術を初めて明かす!
  • 語学力ゼロで8ヵ国語翻訳できるナゾ どんなビジネスもこの考え方ならうまくいく
    値引きあり
    3.9
    専門知識、実務経験がなくてもプロになれる! 先入観と「できるわけがない」を捨てろ! 短大卒、英検3級の「ずぶの素人」が特許翻訳者になり2年後に月収100万円超を実現したその方法とは!?
  • はじめての論語 素読して活かす孔子の知恵
    値引きあり
    4.2
    1日1章句。毎朝5分「論語」を素読するだけで、仕事も人間関係もうまくいく!陽明学者・安岡正篤の孫娘で、現在、安岡活学塾の講師として全国各地で老若男女に論語を教える著者が、●論語の素読の効用  ●論語を活かすための読み方  ●“政治家”孔子の思考法を通して論語の実践法を学ぶ ●祖父・安岡正篤と論語 ●21世紀版、「仁」の新解釈など、きわめて実用的な論語の使い方を解説。
  • 「察しのいい人」と言われる人は、みんな「傾聴力」をもっている
    値引きあり
    3.5
    オフィスで、取引先で、何より求められるのは、相手の言うことを聞く力。相手の言葉にならない思いを察する力。そして相手が言った本意を確認するための訊く力。ただ、うなずくだけの方法ではなく、かつ、だれもができる簡単な方法で、コミュニケーションの達人になり、仕事能力も、信頼度もアップできる「攻めの聞くパフォーマンス」術!
  • 今こそ日本人の出番だ 逆境の時こそ「やる気遺伝子」はオンになる!
    値引きあり
    4.0
    うつ病&自殺者数の増加、原発不安、政治不信……。逆境を乗り切るには、「やる気遺伝子」をオンにする! そのためには何を心がけ、どう生活すればいいか。最新遺伝子研究はもちろん、逆境を乗り越えた著名人の実例、そして「日本人は日本を愛することによって遺伝子はオンになる」という日本人のよさの再発見まで。遺伝子研究の第一人者である村上和雄氏の集大成。
  • 実践 レイキヒーリング入門 愛と癒しの技法
    値引きあり
    4.3
    レイキはもともと日本語の「霊気」のことで、霊は宇宙に満ちる生命、気はエネルギーを表し、「宇宙からの癒しのエネルギー」と呼んで活用されています。 古人は、レイキが手のひらを通じて放射されることを知り、痛みや病気があればそこに手を当てて癒し、悩みや苦しみがあれば胸に手を当てて心の平安を取り戻すなど、レイキを日常の中で役立てていました。
  • 続く会社、続かない会社はNo.2で決まる
    値引きあり
    3.9
    ソニーやシャープはひとごとではありません。500人以上のトップリーダーを取材してきた著者が、長らく続く日本企業苦境の真因を喝破します。商品でも、価格競争力でも、市況でもなく、原因はNo.2の不在。数百社の盛衰を見続けてきた視点で、生き残る企業になるための共通の成功方程式を解き明かします。生き残りをかけて熾烈な競争を続ける経営者からビジネスマンまで、すべての働く人をやる気にさせる1冊です。
  • もう「東大話法」にはだまされない 「立場主義」エリートの欺瞞を見抜く
    値引きあり
    4.0
    「承知しました」という返答で共犯関係と決断責任の回避を成し遂げ、「そこまでやるとは思わなかった」「その件についてはお詫び申し上げます」という弁明で、自らの正当性を主張しつつ形式的に謝罪する欺瞞を成立させる――原発危機、企業不祥事などで頻発するこの「東大話法」を支えるのが、「立場至上主義」。「立場」はどのように日本人を呪縛してきたのか、そこからいかに逃れられるのかを、気鋭の「東大」社会学者が説く。
  • 偏差値35から公認会計士に受かる記憶術
    値引きあり
    3.5
    能力に優れた成功者が書いた記憶術の本は、なかなか真似ができない高度な技法や熱意あふれる精神論が多い。筆者は偏差値35という、落ちこぼれの経験があり、そこから這い上がるなかで会得した、実践的な記憶法を提唱する。
  • 軸のある人、ブレる人 日本はなぜ「上」から劣化するか
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    3.0
    もっとも責任ある人間から、ブレる、キレる、逃げる。持てる者は、弱者にリスクを押しつけ、いかに楽して得するか、自分の身を守るかということにばかり汲々としている──。『気品の研究』以来、一貫して品性、品格をテーマに執筆を続けてきた茶道研究家にして国際ビジネスコンサルタントが、3.11後に持つべき「美しい生き方」の指針を語ります。
  • 職場で“モテる”社会学 なぜ今、女性は「仕事を楽しむ男」に惹かれるのか
    値引きあり
    4.0
    「出世・キャリアアップ志向」の男がモテる時代は終わった。今は「仕事を楽しむ男」「プライベート重視」に女性は惹かれる時代。「仕事を楽しむ男」とはどんな生き方なのか。また、企業が生産性を高めるために「仕事を楽しむ男」を増やす方策とは。
  • 40歳からの“名刺をすてられる”生き方 疲れた職場で生き残る8つの法則
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    3.3
    時代や景気が変われば、望ましい働き方も変わって当然。賃下げ、リストラ当たり前の、今の日本企業で、あなたは時代に合った働き方をしていますか? 優秀な人ほどソンをする疲れた職場で、自分の心と身体を守り、劣化した職場に発生した「ダチョウ男」なる生物に上手に対処し、会社と共倒れにならないために――明日からすぐ実践出来る、会社と自分の正しい距離&働き方を考える書!
  • 自分のことをしゃべりすぎる若者たち
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    3.7
    フェイスブックやツイッターの波及により、やたらめったら自分のことをしゃべる場が増えた今日この頃。「自己喧伝が成功の秘訣」との風潮も強まるとはいえ、「能ある鷹は爪隠す」「口は災いの元」という格言もあるように、マヌケな自己アピールは、かえって評価をさげるもの。現代カルチャーの歪を突く著者が、豊富な取材エピソードから、「しゃべりすぎ」の失敗事例を紹介し、本当に賢いインターフェイスの処し方を伝授!
  • ニーチェの警鐘 日本を蝕む「B層」の害毒
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    3.6
    19世紀の終わり、ニーチェはこの先、2世紀がニヒリズムが徹底されていく過程と予言しました。その予言は的中。あらゆる「真理」の根拠を失った近代人は、ますますおかしな袋小路に閉じ込められるようになりました。政治やJポップ、グルメ、経済などを素材に、「なぜいまの世の中はおかしいのか」を明らかにしていきます。B層=近代を妄信するバカの行動パターンを分析することで、今の時代の病を浮き彫りにします。
  • 人を見抜く技術 20年間無敗、伝説の雀鬼の「人間観察力」
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    3.6
    私は雀鬼会という麻雀道場を主宰しているが、道場生たちを見ても、緊張した対局の場面より、対局が終わってホッとしているときにしばしば素顔を覗かせる。意識が習慣化されればそれは無意識となり、そこにその人の動きや思考が表れる。日々の暮らしの中で習慣化され、ごく自然に動きや思考となって出てくる。たとえ端から見て不自然なものであったとしても、その人にとってはそれが自然なままの姿なのだ。
  • 60歳、ひとりを楽しむ準備 人生を大切に生きる53のヒント
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    3.5
    60歳といえば老後の入り口。年金や住居など老後のための準備はもちろん大事。 ただ、もうひとつ忘れていけないのが「心豊かに生きる準備」。老後の不安は尽きないけれど、だからこそ、自分の「好き」を見つけておきたい。 名エッセイストで「NHK俳句」でもおなじみの岸本葉子さんが、旅や俳句、美容、暮らし方、トレーニングなどをとおして秘訣を教えます。 第1章 今したいのは大人の旅 「旅のプランは欲張らないとかえって充実」「やっと気づいたホテルの暮らし方」「行ってみた自分のルーツの地に行ってみる」「大人旅に欠かせない旅用パジャマ」などなど、旅の名手でもある岸本さんが、年齢や感性の変化を受け入れながら旅をもっと楽しむ実践的エッセイです。 第2章 俳句、一生の趣味が見つかった 変哲のない暮らしの中で、岸本さんが何を俳句から得て、日常がどう変わったか、その貴重な体験を共有。 「いつもの道さえ別なものに見えてくる」「闘病で噛みしめた言葉の力」「足していいもの、引いていいものがわかりだす」。遅くても、はじめてよかったと心の底から思える「好き」に出合えました。 第3章 「私」の日々を綴って味わう 名エッセイストの岸本さんが、初めて明かす「書く」ことが与えてくれる恩恵。 「日記で心の整理をしていた日々のこと」「第三者の目で自分や周りを見る」「『がん体験』をエッセイにしたことで…」。読者も書く楽しみを体験できるよう、エッセイの綴り方を伝授します。 第4章 ひとり老後、明るくやりすごすコツ 老後には老後なりの苦労があります。どうやったら明るくやりすごせるか。 「ものわかりのいい人、面倒な人はどっちが得か」「心の平安を取り戻すには」「78歳料理家から教わった元気のレシピ」「年をとっても似合う服がわかってきた」「絵本、児童文学、子どもの頃好きだったものに萌える」「選ばなかった人生、自分で選んだ孤独」「エンディングノートを書いてみたら」など、尊敬する料理研究家や人生の先輩の知恵もなど、 第5章 「好き」を続けていくために 「好き」を続けていくためには、自分のコンディションを整えるのも大事。 「ひとり老後がめまいで弱気に」「これも加齢、あれも加齢」「美容医療でケアしなかったときの顔と今の顔」「脂肪が落ちない体、あきらめない」「好きな運動に50代で出合えた!」など、加齢は止められないけれど、新しい美容医療を試してみる、一生続けたいトレーニングを見つけるなど、読み手も挑戦してみたくなる実体験を綴ります。
  • 「方法論」より「目的論」 「それって意味ありますか?」からはじめよう
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    世界基準の人材が心がけている指針とは? 「なぜ?」「どうして?」を繰り返し掘り下げて、 正しい戦略のもとに正しい努力を積み上げ、 明確な目的に到達しよう! 高橋由伸氏推薦! 「目的を深く考えることこそ超一流への道だと再確認しました」 問題を解決しようとがんばっているけれど、自分が少しかわいいゆえに、 その場しのぎの決断を繰り返す―― が常態化した日本の「冷戦国時代」を戦い抜くために大切なのは ・常識や習慣に囚われず、「それって何の意味があるんだろう」と考えること ・「自由自在に生きる方法」を身に付けること 本書の主な内容 自らルールをつくるのが民主主義の基礎/ 東京オリンピックの目的不在/ 子どもたちの教育環境に蔓延する「目的なき方法論」/ 「なんとなくわかったふり」を抱えて生きる都会人/ 強い自信を得るために/ 説得力ランキング/ 地方に人材や産業があった時代/ 日本人と「道」の危うい関係/ 自分の存在を超えた大きなものと向き合う 序 章  そもそもそれって意味あるんですか?」に立ち戻る 第一章 強烈な目的意識が「スーパー日本人」をつくる 第二章 なぜ一流のビジネスパーソンは筋トレやマラソンをするのか      ~個人の目的論 第三章 「なぜそれをやるのか」を知っているチームは強い      ~組織の目的論 第四章 「戦後復興フォーメーション」からの脱却      ~日本の目的論 第五章 「成功」よりも「幸せ」を選ぶ生き方      ~人生の目的論
  • わが子に「なぜ海の水はしょっぱいの?」と聞かれたら? 尊敬される大人の教養100
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    くしゃみと新幹線はどっちが速い? 水戸黄門がホントに出かけた一番遠い場所は? 夢がカラーになったのはいつ? 「クリナップ」の由来は野球のアレ 地獄に堕ちたら釈放まで何年かかる? 会議、接待、スピーチの枕に仕えて、 家庭で子どもに「不意打ち」で喰らったヘンな疑問へのナイスな答えにもなる ネットは教えてくれない「立派でスマート」な、できる大人の100の教養! 目次 ・現代のフシギ ・食べモノの哀愁 ・世界ウラ偉人伝 ・教科書が載せない日本史 ・スポーツ珍記録 ・数字のマジック ・動物トホホ話 ・あの街この土地こんなナゾ
  • 75.5%の人が性格を変えて成功できる 心理学×統計学「ディグラム性格診断」が明かす〈あなたの真実〉
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    シニアの多くは「自分だけは年をとらない」と思っている。だが、それは見た目の若さ」「考えの柔軟さ」「肉体のメンテナンス」など、前向きなことにつながっていることを、これまでの研究所での調査をもとに示していく。そして、ポジティブシンキングの実践を具体的な方法を挙げながら伝授し、これからはシニアではなく「新しい大人」が社会に影響を与える時代が来ると予測する、多くの世代に「明るい未来」を示す一冊。
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    悩み苦しみを避けようと思っても、それは人生についてまわるものです。しかし、どんな状況でも心ひとつで脱出することはできるのです。一過性でない頼もしい心を築くことができるのです。そこには、きっと好循環の風が吹いてきます。『折れない心をつくるたった1つの習慣』で多くの読者の支持を得ている植西さんが、初めて良寛さんの言葉をとおして「心」を変える方法を伝授します。
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