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いつも幸せな人はシンプルに決める
著作累計100万部突破!世界的サイキック・カウンセラーが説く、人生をもっとシンプルに、自由に生きるヒント。仕事・恋愛・人間関係……「本当に大切なこと」に、気づいていますか?いつも幸せな人は、「自分に必要なもの」を厳選できる人です。無駄なものはそぎ落として、自分にとって本当に大切なことだけを、きちんと大切にする。この、自分の本心に忠実に、「シンプルに決める」姿勢こそが、幸せな人生を歩むための一番の秘訣なのです。 ――著者◇迷ったら、魂が「イエス!」と叫ぶほうへ◇“寛容力”のある人に、チャンスは舞い込む ◇直感――迷わない、恐れない、とらわれない◇運命の人は“三人目”に現れる!?◇自分の気持ちに“蓋をしない”レッスン……etc.自分らしく生きるための、「心のものさし」が手に入るヒントが満載です。 -
うまくいっている人の考え方 完全版 プレミアムカバー 花柄ピンクゴールド
累計150万部突破の『うまくいっている人の考え方 完全版』が、ゴールドをあしらったプレミアムな花柄ピンクカバーで登場! 人生のあらゆる局面を好転させる「自尊心」を育むための100のヒント 人生がうまくいっている人の特徴は「自尊心」が高いことだと著者はいう。 自尊心とは、自分を大切にしようとする心だ。 自尊心のある人は常に自信に満ちあふれ、失敗やまちがいを犯しても、それを前向きにとらえて次のステップの土台にする心の余裕がある。 人生のほとんどすべての局面に自尊心は大きな影響を与えることになる。 本書で著者は自尊心を高める方法を100項目紹介している。 これを読めば、自信を身につけ、素晴らしい人間関係を築き、毎日が楽しく過ごせるはずだ。 どこから読んでもいい。そして、できることから実践しよう。 あなたはもう、うまくいっている! 本書では、著者が自尊心を高める方法を100項目紹介。 どこから読んでもよく、できることから実践するだけで、自信が身につき、素晴らしい人間関係を築けるようになります。 【こんな方におすすめ】 ・失敗して自分を責めてしまうとき、なかなか立ち直れない ・人間関係で悩んでおり、なんとなく気分が落ち込んでいる ・自己肯定感が低く、自分に自信が持てない ・毎日をもっと前向きに、エネルギーに満ちた状態で過ごしたい 華やかなカバーデザインは、大切な人へのプレゼントにも最適です。 ※本書は、小社より2013年に刊行された『うまくいっている人の考え方 完全版』の限定プレミアムカバー版です。カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。 -
力を抜く練習 動じない自分の養い方
頑張っているだけでは、成果は上がらない ロサンゼルス・ドジャースの若手選手も学んだ 人生の大事な場面で〝真の実力〟を出す心得 【目次抜粋】 第一章 なぜ、頑張るほど「本来の力」が出せなくなるのか ・「自覚できない力み」が、あなたを硬くしている ・緊張感を「親しい友人」のように迎える 第二章 「滞り」を解き、「流れ」を活かす ・「形のないシグナル」をキャッチする ・「自分一人くらいは」が全体の流れを滞らせる 第三章 心身の調子を取り戻す「姿勢」と「呼吸」 ・心の状態は、呼吸となって体に表れる ・「声」が変われば、対人関係は劇的に変わる 第四章 「基本」に立ち返って、心身を整える ・不調のときほど「当たり前」に立ち返る ・「見られる」から「見る」へ ――緊張を力に変える心の向き 第五章 人を導き、共に歩む ――リーダーのための自己修養 ・「良いところを見つけ出す」という愛情 ・育成の本質は「信じて待つ」ことにある -
当事者発想 あなたの「誰かのため」は、何のためか?
今、企業も行政も「共創」「ユーザー中心」「D&I(ダイバーシティ&インクルージョン)」を掲げています。しかし現場では「声は聞いたのに形骸化する」「共感しても実装できない」「支援が押しつけになる」という声も……。この本は、その“なぜうまくいかないのか”を心理・構造・文化・権力・経済の視点から解き明かし、“善意が独り善がりになる構造”そのものを可視化します。単なる概念論や理想論ではなく、「失敗の構造 → 転換方法 → 実践プロセス → デザイン思想」の順に考えを深めます。思想と社会への実装を両立させた、これからの時代に必須の一冊です。 【目次】 プロローグ Chapter1 〝誰かのため〞がすれ違う理由 Chapter2 当事者発想の技術[ Do ] Chapter3 当事者発想をドライブさせる思考[ Think ] Chapter4 当事者発想を育む土壌となる技術[ Cultivate ] Chapter5 分野を横断する当事者発想のこれまでとこれから エピローグ -
人生が変わる自分時間の使い方
■【ひとりになった瞬間、反射的にスマホを開いてしまう― それは怠けではなく、孤独の空白を埋める“合理的な反応”】 本書『人生が変わる自分時間の使い方』は、 「まとまった時間が取れない」「気づくとスマホでだらだらしてしまう」 そんな毎日に対して、“自分を責めない”ところから始める時間術です。 「自分時間」は、特別な“ひとりの時間”だけを指すのではありません。 誰かと一緒にいる安心を土台にしながら、自分を回復させる時間を取り戻す― その現実的な再設計を、やさしく具体的にガイドします。 ■本書の核は「自分時間=ひとりでストイックに頑張る時間」という誤解をほどき、 “二人で一人”になれる安心(支え)を上手に使いながら、 回復→決断→集中の流れを整えていくという提案。 具体的には、 ・朝一番の「ルーチンリスト」で決断を軽くする ・夜は「やったこと3つ」ログで自責を減らし回復に向かう ・「全部やるリスト」や小さな5分で、未着手を前に進める ・通知オフ、タイマー活用など“スマホとの距離”を設計する など、今日から試せるメソッドを収録しています。 ■著者はタスク管理・時間管理術「タスクシュート」の実践と普及に携わり、 心理学と行動科学の視点から「心が動く瞬間」を扱ってきた佐々木正悟さん。 忙しさのなかで習慣が崩れる理由を、理屈だけでなく“感情の流れ”として説明し、 実行できる形に落とし込んでいきます。 ■目次 ・INTRODUCTION ・PART1 人はなぜスマホを手放せないのか? ― あなたの時間を取り戻すスキル ― 1 スマホはツールを超えた束縛型の友人? 2 「二人になる」ための手段をスマホ以外で見つけよう など COLUMN01 現実の価値を、自分たちの手に取り戻すために PART1 POINT ・PART2 自分時間が「回復力」を高める ― 心の中で〝二人で一緒?を作り出す ― 1 「今日も何もできなかった」、その考えが回復力を阻害する 2 もっと「睡眠」効果を活用すべき 3 不安な気持ちを行動で紛らわせるのはNG など COLUMN02 数値を超えた先にある「無時間」の安らぎが明日を起動させてくれる PART2 POINT ・PART3 自分時間の「決断力」を極める ― “いつでも、すぐに、全部”できる! ― 1 決断力は、行動次第で無駄に消費される 2 起きてすぐの決断はルーチンリストでサポートする 3 「全部やるリスト」を作る など COLUMN03 最も自由に使える朝一番の「決断」をあなたは誰のために使うか? PART3 POINT ・PART4 自分時間に「集中力」を高める ― “強く、短く“で一気に終わらせる ― 1 「二人で一人」を実現するのが集中力 2 「過集中」を受け入れる など COLUMN04 仕事や家事の「集中」は日常のありきたりな心の機能が支えている PART4 POINT ・PART5 自分時間の効率的な過ごし方 ― 毎日1分、5分で仕事が前に進む ― 1 自分時間のタイマー活用術 2 毎日「1分ずつ」でも本当に終わる確定申告 3 「スマホはダメ!」をスマホで読みふけらない など COLUMN05 計画は立てても守らなくていい、それより「空想」をもっと楽しもう PART5 POINT ・CONCLUSION -
20代のときに知りたかったお金と幸せの話
日本でイチバン愛されているお金の名著『ユダヤ人大富豪の教え』、シリーズ200万部突破『20代にしておきたい17のこと』、世界50か国以上で読まれてきた 『一瞬で人生を変える お金の秘密 happy money』ほか、40年以上、「お金と人生」について研究してきた著者が教える、10年後、後悔しないための「考え方」「生き方」 お金持ちが理解している「本当の豊かさ」から、お金に愛されるための習慣、お金が逃げていく「無意識の思考」、稼ぐ・使う・守る方法まで、読み終えた瞬間、世界の見え方がガラリと変わる! わかりやすくて深い、本物の「お金との付き合い方」。 お金持ちになるのは、あなたが考えているほど難しくありません。 ◎「お金に支配される人」と「お金と親友になれる人」の違い ◎「貧乏意識」と「豊かさ意識」の違い ◎お金を引き寄せる人のエネルギーの特徴 ◎お金持ちの友人を持つことの本当の意味 ◎20代で知っておきたい「使い方」の黄金律 ◎暴落が来たときに"やってはいけないこと" ◎好きなことがお金になるまでの本当のプロセス ◎未来の自分と「ランデブーポイント」を決める ◎"幸せな小金持ちとして生きる"という選択 ……自分にとって大切なこと、好きなことを、「お金を理由にためらわない」ようになりたいすべての人へ――。こんなふうにお金と付き合えたら、一生お金で苦労しない! -
トランプの資本主義革命
「予測不能な人間でありたい」と自著で語るとおり その剛腕で世界を振り回して混乱に陥れているトランプ政権 新聞や雑誌など既存のメディアだけを見ててもその真意はわからないが、 本書を読めば、その背後には一本の筋の通った行動原理があることがわかる トランプ政権が何を目指しているのかを理解すれば、先が読める、投資で勝てる! 〈トランプ改革の合理性とは?〉~黄金時代は到来するのか~ ①トランプが推進しているのは「資本主義再構築」の試み →トランプ変革の理念とは、「資本主義が正義、資本主義なき民主主義は虚構」 ②いまなぜリバタリアニズム(究極の自由主義)が必要なのか? →最先端の技術の実装で変わる経済社会のなか、既得権益、規制の撤廃が不可欠 ③では、資本主義が直面している3つの脅威とは? ・AI革命 → AI化による供給力増加には壮大な需要創造(=マネー供給)で所得フローの循環再構築をすることが必要 → 企業の過剰貯蓄を何に流させるか(増税・弱者支援…ハリス流、減税・リスクテイカー支援・市場活用…トランプ流) ・中国 → 国家統制で世界の製造業の覇権を握り、完全にアメリカの敵となった中国に対抗するためには強権による介入が必要 → 関税による国際分業の再構築、資源国に対する中国の影響排除 ・経済合理性(資本主義の根幹)をむしばむリベラル思想 → 勤労を問題解決から遠ざける悪習(=労働を悪、苦役ととらえる思想、官僚主義、DEI/PC/ESGsなど) → 徹底して排除する -
世界の一流は「部下」に何を教えているのか
27万部突破の『世界の一流』シリーズ、第3弾! 世界の一流が部下に必ず教えること、絶対教えないこと。日本企業の上司にとって、部下の「育成」は一筋縄ではいかない難易度の高い仕事です。多くの上司が、多忙な毎日の中で、対応に苦慮しているのが現実です。日本企業の上司には、仕事の進め方や注意点など、実践的なノウハウを懇切丁寧に指導することを部下教育と考える傾向が見られますが、海外の上司はプラクティカル(実践的)な情報を部下に教えることを重要視していません。仕事の進め方を決めるのは部下の役割であり、余計な口出しをすることは、マイクロマネジメントになると考えています。欧米企業やグローバル企業の一流の上司に共通する特徴は、タスクを任せる段階で、部下に「ビッグピクチャー」を教えていることです。ビッグピクチャーとは、「全体像」とか「大局」の意味です。タスクのディティールを説明するよりも先に、タスクの「意味」や「意義」を伝えることを意識しています。日本企業の上司で、部下にビッグピクチャーを教える人は少ないようです。仕事の意味や意義を伝えずに、「早くやりなさい」「正しくやりなさい」と急かしていたのでは、部下が成長することは期待できません。部下にビッグピクチャーを教えなければ、いつまで経っても自分で考えることができず、「指示待ち部下」を生み出すことになるのです。本書では、欧米企業や外資系企業の第一線で働く上司が実践しているマネジメント術を紹介することで、日本企業の上司が現状を打ち破るためのティップス(秘訣)やヒントをお伝えします。 -
ハーバード大学ビジネススクール特別講義演習 あえて違う考え方をしろ 思い込みに囚われずベストな問題解決をするための思考法
ハーバード・ビジネス・スクールの講義に基づく、世界のトップリーダーたちが実践している思考法! 決まり切った「思考の型」から離れて考えると、ビジネスは面白いほど上手くいく! 思考法は数あれど、どんなときにどの思考法を活用すればいいのかというのは、誰もが悩むことだろう。特にビジネスにおいて、思考を単純化し効率化したいと思っている人は多いはず。 しかし、多くのビジネスパーソンが必要になる思考法とは、「多角的な視点から」「思い込みに囚われず」「正しい判断や選択をする」ことではないだろうか? しかし人間の脳や心は驚くほど怠惰で、ある既存の考えや慣れ親しんだ思考回路に限定して動いているのも事実だ。 だからこそ本書では、ハーバード・ビジネス・スクールの著者の講義に基づく、その革新的な手法を応用し、優れた経営者たちが実践している深く創造的な思考法を紹介する。 卓越した意思決定者たちは、自らの意識的な思考を超え、奥底にある創造的で力強い感情や直感にアクセスする術を知っているのだ。彼らは「自分が知っていると思っていることは本当に正しいのか?」とあえて問い直し、喜んでそこから新たな選択肢を見出していく。 本書の洞察は、世界中の経営幹部との一対一のインタビューをベースに、科学的な知見を織り交ぜて構築されている。また、ハーバード・ビジネス・スクールの教室やグローバル企業とのコンサルティングで用いてきた6つの思考技法を紹介する。 複雑で不確実な時代において型破りな解決策を求められる幹部、上司、部下……全てのビジネスパーソン必読書! ※カバー画像が異なる場合があります。 -
なぜ日本企業は変われないのか? 真のリーダーのための組織改革入門
このままでは、グローバルの変化に対応できない…… そう感じていても、日本企業はなかなか動きません。 例え動いたとしても、なぜか現場に根づかない。 いったい何が、日本企業を変われない状態にしているのか―― キーワードは、組織を「縦糸」と「横糸」で紡ぐ「布」として捉えること。 トップの覚悟と理念を縦糸として通し、対話で現場の声を上に戻す。 さらに、心理的安全性と相互信頼を土台に横糸を編み、部門の壁を越えて動けるチームをつくる。 縦と横が結び合うことで、外部の衝撃を吸収しながら形を変えられるしなやかで強靱な組織へと進化していきます。 著者は、藤沢薬品(現アステラス製薬)での経験を起点に、武田薬品・積水ハウスなどで人事改革やグローバル組織の実務に携わり、米国駐在やM&Aにも関わってきた人事のプロフェッショナル。 何を変えれば組織は変わり始めるのかを、具体策とともに示します。 ▼本書でわかること ●日本流の組織運営・人事が行き詰まる理由 ●組織をよりしなやかで強靭にする方法 ●グローバルにおけるリーダーのあり方 ●グローバルで戦うための組織・人事の落とし穴 -
なぜ、あなたは時間に追われているのか 「時間がない」から解放される15の仕組みと思考法
時間に追われてしまうのは、あなたのせいじゃない。 【日米2万人の人生を変えたビジネスコーチの、 超・集中力メソッド!】 「やってもやっても仕事が終わらず、残業ばかりで疲れが抜けない」 「忙しいのに達成感がなく、自分の人生を生きている気がしない」 「もっと家族と過ごしたいのに、頭の中は仕事のことばかり」 それは、あなたの意志や能力が原因ではありません。AIの台頭、SNSやショート動画の普及、「即レス」文化……現代社会が時間に追われる構造になっているのです。 どうすれば、あふれる仕事を早く終わらせて、「本当に大切なこと」のために時間を使うことができるのか。 その鍵は「集中力」にあります。集中力は、短時間で仕事の成果を出し、人生の時間を取り戻すためのスキル。本書では、努力や気合いに頼らず集中力を高める「15の仕組み」のほか、仕事前のセットアップ、1日のスケジュールの組み方、マインドセット、呼吸法、休み方など、「頑張らなくてもいいメソッド」を多数紹介します。 著者は米国の金融機関のヴァイスプレジデントという多忙な環境で成果を出し、現在はエグゼクティブコーチとして活躍。自身が時間の使い方に悩んだ経験から、ハーバード大学などで最新の科学的知見に基づいた集中力の高め方を学び、研究・実践してきました。 目の前の仕事をサクッと終わらせて、本当に大切なことに時間を使う。自分の時間の使い道を、自分で決める。「人生の主導権」を取り戻すための方法をお伝えする一冊です。 -
子どもが自力で1億円貯められるようになる本 人生がイージーモードになるはじめてのインデックス投資
6歳から親子で、10歳から1人で読める!全ページふりがなつき。 Xフォロワー30万人超(2026年2月時点)。資産30億円投資家マサニーが自分の子どもに教えているマネーリテラシー教育を全部紹介。 インデックス投資の知識を身に付ければ一生お金に困らない。 「証券口座とは?」「オルカンとは?」「複利とは?」 学校では教えてくれないお金の知識がこの1冊でゼロから学べる。 おとぼけキャラの「おかねこ」と、マサニーが楽しく解説します。 インデックス投資を早いうちにはじめれば「資産1億円」は誰でも実現可能です。 ≪こんなことが楽しく学べて身に付きます≫ ・安全にコツコツ貯める「インデックス投資の仕組み」 ・時間を味方につける「複利の仕組み」 ・株主、社長、労働者「社会のピラミッド」 ・子どもと楽しむ「ミニ株投資」で社会勉強 ・収入を増やすより支出を減らすのがカギ「お金の守り方」 ≪親が気になるお金の疑問も解決≫ ・おこづかいはどうする? ・子どものための資産運用は月1000円でも十分 ・今さら聞けない「証券口座」開設の仕方をていねいに解説 子どもにはお金ではなく、「お金の知識」をプレゼントしよう! -
人生で後悔しないために読んでおきたい88の言葉
ヒップホップ初のミリオンヒット『DA.YO.NE』を生み出し、30年以上、業界の最前線を走り続けてきたリビングレジェンドラッパーGAKU-MCが20代に向けて贈る“88の言葉”。挑戦したいけど一歩が踏み出せないとき、自分の軸を見失いそうなとき、失敗が怖いとき、人間関係に心が疲れたとき――さまざまな瞬間に寄り添い、前へと導くメッセージを収録。人生という旅を続けるすべての人の背中を、優しく押し続ける一冊。 【★ヒップホップ初のミリオンヒット『DA.YO.NE』を生み出し、業界の最前線を走り続けてきたリビングレジェンドラッパーが贈る言葉】 【★仕事 お金 人間関係 ルーティン 夢 休日 やりたいこと 時間 大切な人…限りある人生が豊かになる方法】 【★言葉のレジェンドが贈る「やる気」と「行動力」が湧き出るメッセージ】 30年以上、言葉と向き合い続けてきた中で生まれた、 疲れた心と体に沁みる、温かく優しいコトバ 残された人生、今日が最初で最高の日。 ・君はきっと〝カノウセイ〟からやってきた〝ムチュウ人〟。 ・コスパより、心がときめく選択を。 ・石橋、叩いてなんかいないで、スキップで渡れ。 ・プランBなんてまだまだ。プランZまで試すくらいの気持ちで。 ・モチベーションを上げる最強の一言。「天才!」。 ・見つけよう、長所の光。我らは長所探究者。 ・陰口よりも日向口。 ・「月が綺麗ですね」のように優しく響く「温泉行こうぜ」。 ・運は〝持つ〟ものではなく〝運ぶ〟もの。 ・風と共にサボる。 ・「いま」を逃したら「また」はない。会いたい人には会いに行け、光の速さで。etc. ●GAKU-MC氏コメント ラッパーとしてCDデビューしてから、30年と少々。 日々言葉と向き合い、格闘し続けてきました。 リズムに乗せ、韻を踏み、感情を乗せて紡いできた数えきれない言葉たち。 完成した楽曲の背後には、音源としては世に出ることのなかったフレーズや、 行き場を失った言葉が、膨大な量で積み重なっている。 それらを書き溜めたノートを眺めているうちに、ふと、こんな想いが芽生えた。 音楽ではなく、文章として届けられるメッセージもあるのではないか。 言葉は、偉大です。 疲れた心にそっと効く、小さな“薬”のような言葉。 止まりかけた歩みに響く、太鼓のリズムみたいな一言。 涙のあとにそっと沁みる、温かいスープのようなフレーズ。 本書では、これから社会へ踏み出していく20代の方々を思い浮かべながら、 言葉を選びました。 迷い、戸惑い、不安を抱えていた、かつての自分自身が 「その時に知っていたらよかった」と思える言葉たちです。 一度しかない人生を、後悔の少ないものにするために。 この一冊が、誰かの心に静かに届き、次の一歩を踏み出す力になりますように。 ガク・エムシー ●永松茂久氏コメント 「この人の言葉は生きている。人を励まし、未来へ連れて行く」 ――初めてガクさんのライブを見たとき、そう強く感じました。 その言葉を歌だけでなく『本』として届けたいと思い、執筆をお願いしました。 本書には、ラッパーとして30年以上、人を導いてきたGAKU-MCのリズムと、 作家ガク・エムシーとしての温かい想いが詰まっています。 ガクさんの言葉が、あなたを前へ進ませ、幸せな人生へと導いてくれることを願っています。 永松茂久 -
LONGEVITY ロンジェビティ
健康長寿に関心のない人はいないと思うが、 「ロンジェビティ」という言葉を知っている人は、 まだあまり多くないと思う。 ロンジェビティは2025年の世界の消費トレンド」の1つに選ばれた、 欧米で注目される若返り、健康長寿の概念だ。 対象とする範囲は医療や美容にとどまらず、 経済、社会構造、生き方や働き方(リスキリング)まで広くカバーする。 ただし欧米発祥の動きだけに、 日本人の考え方や民族性にマッチしない部分も存在する。 著者の鴨下一郎氏は、 心療内科医として働く人たちのストレス治療に従事するかたわら、 国会議員として(通算9期)、 主に医療・介護分野の制度改革に注力してきた。 本書では、 そこで培った医師と政治家という二刀流の知見を活かし、 「日本人のためのロンジェビティ」と、 「人生100年時代の新たな人生設計」について論じる。 老後の生活に不安を抱えている人は、是非とも読んでもらいたい。 本書を読めば、 「長生きすることがきっと楽しくなる」はずだ。 -
60歳で離れる人、60歳からつきあう人
退職後の幸せを握るカギは、人間関係の整理が9割! 本書は、「定年を迎える60歳は人間関係のリセット期」と語る著者が、しがらみを手放し、自分らしくつながり直すためのヒントを紹介する、実践的人生論。友人、夫婦、仕事、SNS……。しんどい人間関係を手放すだけで、毎日は、もっと楽しくなる。定年後の毎日が楽しくなる、人づきあいの整理術を一挙公開! (主な内容)●義理やしがらみからの解放 ●性ホルモンの低下で人づきあいが億劫に? ●自分らしさを肩書き以外で見つける ●さまざまな年代と働いて若さを保つ ●自然体でつきあえる友人を探す ●「つかず離れず婚」のススメ ●マッチングアプリは若者だけのものではない ●子どもとの同居は幸せになるとは限らない etc. 「本書では人間関係の整理を軸に、60代以降の生き方を考えていきます。とはいえ、必ずしも「60歳」にこだわる必要はありません。今まで頑張ってきたけれど、『そろそろ人との距離を見直したい』『人生をもっと楽に生きたい』『もっと人生を楽しみたい』などと感じるなら、そのときが始めどきです。義理やしがらみを手放して、人と人との関わりを主体的に考え直す。ときには、きっぱり関係を断つ勇気も必要です。その一歩が、人生の後半をより自由に、穏やかに、自分らしく過ごす道を切り拓いていくはずです」(本書「はじめに」より) -
決定版 行動経済学がマンガで3時間でマスターできる本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なぜ「買うつもりがなかったもの」を買ってしまうのか。 なぜ人は、わかっているのに後回しにするのか。 その答えは、あなたの性格ではなく脳のしくみにあります。 本書は、行動経済学の基本となる考え方を、マンガで3時間で楽しく身につけることができる本です。 「つい買ってしまう」「決断できない」「損だとわかっているのにやめられない」など、誰もが経験する行動のクセを取り上げ、そこに隠れた感情・思い込み・バイアスをやさしく解説します。 システム1思考、現在バイアス、サンクコスト、同調圧力、ナッジなど、 ビジネス書やニュースでよく目にする80のキーワードを、マンガとコンパクトな解説で網羅しています。 専門知識がなくても、「なるほど、だから人はこう動くのか」と直感的に理解することができます。 本書を読むことで、 ・仕事での判断ミスが減る ・営業、マーケティングの見え方が変わる ・人が動かない理由がわかる ・売り手の心理テクニックを見抜ける など、ビジネスにも日常生活にもすぐ使える視点が身につきます。 行動経済学が初めての方にも、学び直しをしたい方にも。 「人は合理的ではない」からこそ使える、一生役立つ行動の教養を、マンガで気軽に学んでみませんか? ■目次抜粋 第1章 人はたいてい非合理的に判断し行動する 第2章 どうして人は判断ミスをしてしまうのか 第3章 買う気にさせるテクニック 第4章 みんなが欲しければ、私も「欲しい」 第5章 マネジメントのための行動経済学 第6章 仕事に生きる行動経済学 第7章 行動経済学で買い物の罠を回避! 第8章 ナッジは最強の変革ツール ■著者略歴 経営学者・やさしいビジネススクール学長 1982年生まれ。東京大学卒。専門は、経営戦略論・イノベーション・マネジメント、国際経営。「アカデミーの力を社会に」をライフワークに据え、日本のビジネス力の底上げと、学術知による社会課題の解決を目指す。オンライン経営スクール「やさしいビジネススクール」を中心に、YouTube・研修・講演・コンサル・著作等で経営知識の普及に尽力している。 著書に『60分でわかる!行動経済学 超入門』(技術評論社)、『身近な話題とニュースで学ぶ ロジカルシンキング超入門』(すばる舎)など多数。 -
誰とでもうまく「話せる人」と「話せない人」の習慣
話し方を変えても、人間関係が変わらなかった。 努力しているのに、会話が空回りする。 ――その原因は、スキルではなく思考や行動の習慣にあります。 本書は、「誰とでもうまく話せる人」が 話す前から整えている思考や行動を中心に 46の習慣を対比で具体的にお伝えします。 ・なぜ弱さを出した方が信頼されるのか ・なぜ論理的に話すほど、心は動かないのか ・なぜ“いい人”ほど、会話で消耗してしまうのか こうした疑問についても、実体験や心理学を交えて解説しています。 次の行動をよくする、と言う方がいたら、ぜひこの本を読んでみてください。 ☑︎「よかったですね」と言う ☑︎怒りを飲み込む ☑︎相手の思考を動かそうとする ☑︎話し合おうとする ☑︎相手の機嫌を直そうとする もう、うまく話そうとしなくて大丈夫。 思考が変われば、会話は自然に変わります。 ■目次 第1章 誰とでもうまく話せる人の基本編 第2章 空回りをせずに話を盛り上げる編 第3章 対人関係のストレスをなくす編 第4章 信頼も成果も手にいれる編 第5章 理想の自分に変わる編 ■著者略歴 一般社団法人日本聴き方協会代表理事 著書31冊52万部超え 30 年以上にわたり、話し方や聴き方のスキルを研究し続けてきた心理学の専門家。 『聞き方の一流、二流、三流』 『すごい雑談力』 『話さなくても相手がどんどんしゃべりだす 「聞くだけ」会話術 ――気まずい沈黙も味方につける6つのレッスン』 など、書籍を多数執筆。 聞き方スキル、雑談スキル、心理スキルをテーマとした研修やセミナーで活躍中。 ・一般社団法人日本聴き方協会サイト https://kikikata.jp/ ・コミュニケーション総合研究所 https://commu.life/ -
13歳からのマーケティング
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「つい買っちゃうってどういうこと?」 「スマホを見ていると、どうしてこんなに広告が流れてくるの?」 みんなが商品を買ってしまう行動、逆に商品を買わせる戦略、そしてそれらを含めた大きなビジネスの仕組み=“マーケティング”をやさしく、わかりやく、イラストと事例を交えて紹介しているのが本書です。 「どうしてポケモンは親子でハマるのか?」「考察で盛り上がり視聴率や売り上げが伸びるドラマやマンガの仕掛け」「安さよりも楽しさでお金を使う心理」など、言われてみると気になる人や世の中のカラクリが見えてきます。 子どもも大人も知っておきたい、ビジネスにも使えるお金・欲求・面白さにまつわる人の行動と心理の話が満載です。 -
「浅い人間関係」がうまくいく
元博報堂社員、SNSマーケティングのプロが提案する 「革命的」人間関係論! 「めんどうくさい関係」が 「チャンス」に変わる最強ノウハウ チャンスは、「知り合いの知り合い」からやってくる。 浅くていい。だから、広がる。 広がるから、つながる。 つながるから、還(かえ)せる。 あなたが人間関係で悩む夜が、少しでも軽くなりますように。 明日、また、誰かと気持ちよく出会えますように。 そして、その一歩が、あなたの未来を連れてきますように。 それが、ぼくの願いです。 近いうちに、どこかで、あなたと、 「浅い人間関係」から始まる未来を楽しみに……。 (「おわりに」より) -
「超」すぐやる脳のつくり方
◎リスクを恐れず、素早く正しい判断・選択・行動ができる ──それが「超」すぐやる脳!AIのように効率化や最適化ばかりを求めるのではなく、どちらかといえばポンコツで失敗してもいいから、好奇心に満ちあふれた子どもみたいに動き回る。そういう脳の使い方をする人が、意外とこれからの時代には活躍できる!*手ぶら感──休んでいるようで、働いている脳が理想*感性──好き・嫌いの判断は、AIにはできない*桁の視点──ビジネスで成功する人は必ず持っている*未来を拓く選択──正しいときに、正しい場所にいる*楽しい仕事──つまらないことはAIに任せてしまおう最新の脳科学の知見を盛り込み、「超」すぐやる脳の威力を発揮して、活躍している国内外の著名人たちの事例も多数収録!AI時代に求められる、新しい働き方・生き方のヒントが満載! -
戦国武将、元極道、GACKTの他者を出し抜き、功を成す55の【策略】と【教え】
■敵も味方も魅了して勝ち切る、【異端の教科書】 三者三様の時代を超えた戦略思考。 戦国の乱世を生き抜いた武将。 裏社会で信を貫いた極道。 そして、現代を構造で読み解くGACKT。 異なる世界を生きた三者が、現代人のリアルな悩み――仕事・人間関係・決断・お金・逆境・成長――に、 それぞれの「策略」と「教え」で答える。 彼らがいかにして策略を練り、勝ち方を見つけ、生き残ってきたのか。 その本質を、55の問いから浮かび上がらせる、かつてない実践的人間学。 ■ この本で手に入る6つの力 ①決断力 ― 迷わずに動ける自分をつくる。 ②洞察力 ― 人の裏表や組織の力学を読む。 ③人心掌握力 ― 信頼を築き、チームを動かす。 ④戦略思考力 ― 混乱の中でも勝ち筋を見出す。 ⑤逆境対応力 ― 負けそうな局面でこそ力を発揮する。 ⑥自己統制力 ― 感情に流されず、状況を支配する。 ■ 現代を生き抜くための「55の問い」 たとえば―― ・評価されないとき、どうするか? ・やりたくない仕事と向き合うには? ・部下の信頼を得るには? ・仲間に裏切られたとき、どうやって立て直すか? ・稼ぐために最も重要なこととは? ・成長し続ける習慣とは? これらの問いに対し、 戦国武将・極道・GACKTがそれぞれの立場から解を導く。 たとえば、「評価されないとき、どうするか?」という問い。 戦国武将は「小さな勝ちを積み重ねろ」と言い、 極道は「義理を通して信用を築け」と諭し、 GACKTは「他人の評価に振り回されるな。目的から逆算しろ」と断じる。 三者三様の回答が並ぶことで、読者は「思考の型」を得る。 それは単なる精神論ではなく、 状況を読み、機をつかみ、結果を導くための【構造的思考】である。 ■ 現代のあらゆる立場で挑戦している人が読むべき一冊 武将たちが残した「決断と知略」 極道が守る「義理と沈黙」、 GACKTが実践する「構造と美学」。 この三つの知が交わるとき、 「勝つ」ではなく「勝ち続ける」ための法則が見えてくる。 経営者、マネージャー、チームリーダー、フリーランス、そして挑戦を続けるすべての人へ――。 時代や職種を超えて通じ【勝者の思考】が、ここにある。 「その逆境、ひっくり返せば、人生はより面白くなるぜ?」 ――GACKT ■ 本書の構成(全6章) 第1章 決断 第2章 人間関係 第3章 お金 第4章 仕事 第5章 逆境 第6章 成長 現代を生きるビジネスパーソンのための、新しい【兵法書】。 結果を出す者は、状況を読む。 そして、読む者には【勝つための道】が見えてくる。 敵も味方も魅了して勝ち切る、 あなたの人生を動かす【異端の教科書】。 -
1年後に資産が倍増 メガ・グロース投資
連続増収・連続増益をベースに「3年後視点で」優良株をつかみ取る! 長期投資でFIRE(経済的自立)を達成した投資家・関原大輔氏が、 自ら実践する「メガ・グロース投資」術をわかりやすく解説した1冊。 市場トレンドと業績成長に注目して、狙い目な有望株をいち早く見つける 戦略的なスタイルで、利益の最大化を図ることができるようになります。 業績成長に市場トレンドを掛け合わせることができれば、 1年で2倍になる銘柄も決して珍しくありません。 著者は本書で述べるメガ・グロース投資法をひたすら 追求することで、金融資産を5年間で「10倍」にすることに成功しています。 本書では、 「①業績成長力の高い銘柄を厳選して集中投資する」 × 「②時代のトレンドを見極め成長市場へ投資する」 といった実践的かつ再現性のある方法を掲載。 実際に著者が保有して2倍~10倍へと成長した銘柄を豊富な具体例とともに解説します。 世界経済の不確実性が高まる時代でも、 パフォーマンスを最大化し、資産を守りながら増やすための指南書です。 ■目次 ●第1章「メガ・グロース投資」でリターンを最大化 ・1年で資産倍増を狙う「メガ・グロース投資」とは ・初心者がハマってしまう投資の落とし穴と真実 ・個別株投資を駆使し、パフォーマンスを最大化する ほか ●第2章 経済統計から、マーケット全体を読み解く ・市場全体の流れで株価が動くメカニズムを理解する ・なぜ勝つ投資家は経済統計を見るのか ・絶対チェックすべき3つの米国インフレ指標 ほか ●第3章 金利と金融政策から、市場全体を読み解く ・金利と株価の基本的な関係を理解する ・米国10年債利回りで市場を見極める ・金融政策と市況動向を読み解きマーケット全体を見極める ほか ●第4章 6つのステップでわかる「銘柄選定の極意」 ・個別銘柄の選び方0 投資するストーリーを立てる ・個別銘柄の選び方1 投資する市場・セクターを絞る ・個別銘柄の選び方2 連続増収・連続増益の成長株を見極める ほか ●第5章 勝てる投資家のマインドセット ・現金を持ち続けることが最大のリスク ・勝てる投資家が持っている確信のマインドとは? ・利益を最大化する買い増し、損切りの極意 ほか ■著者 関原大輔 1982年東京都生まれ。明星大学理工学部土木工学科卒。 新卒から建設系技術 職として一般企業に18年間勤め、2025年より独立。 株式投資、不動産投資など 投資事業のほか、 XやYouTube、書籍、講演などで情報発信活動に従事。 公式 オンラインサロン「DAIS」を運営。 会社員時代に株式や不動産などで事業年商 3,000万円を継続し、総資産4億円を達成。 株式ではコロナ後の5年間で、金融 資産を10倍に増やす。 手法は会社員時代に培った、副業スタイルの資産形成が 強み。 日頃はほとんど売買をせず、会社員をやりながら、 誰にでも無理なく取り組 める長期投資のノウハウを発信。 Xフォロワー約9万人。 サンワード証券、シノケ ンプロデュースなど講演実績多数。 -
人生はあなたの思い通りになる
ナポレオン・ヒル、デール・カーネギー、スティーブン・コヴィーを生んだ成功哲学の原点 心を磨けば望む結果は全て手に入る! 本書はイギリスの作家・詩人・哲学者で「成功哲学の祖」と呼ばれるジェームズ・アレンによる著作群から現代人の心に響く文章を厳選して翻訳したものである。 アレンの作品は1912年に彼が死去したのちに世界中で読まれるようになり、各国でベストセラーとなった。アレンの成功哲学はデール・カーネギーやナポレオン・ヒル、スティーブン・コヴィーといったアメリカの自己啓発作家に多大な影響を与えている。 アレンは「引き寄せの法則」の創始者とも言われていて、「心の中の思いが行いになり、人生を形づくるので、成功と幸福を得たいなら、邪念を捨てて常に清らかな心を持たなければならない」という考え方が思想の基盤となっている。 *ジェームズ・アレンの言葉から 人生は始まりで満ちている。それはすべての人に毎日、毎時間、たえず与えられている。 同じ逆境に見舞われても、心の持ち方が命運を分ける。逆境をバネにすれば恩恵を受けることができるが、逆境に打ちのめされると不幸な人生を送ることになる。 内面の人生を向上させる決意をするなら、外面の人生の状況も向上する。最初のうちは無駄な努力のように思えるかもしれないが、辛抱強く自分を律して清らかな心を持つようにすれば、外面の人生に魔法のような変化が現れて驚くことだろう。 心の中の思いが人生をつくっている。 人生は自分の思いによって綿密につくり上げられているのである。 もし心が邪悪な思いで満ちているなら、苦しみがその人を悩ませることになる。 しかし、もし清らかな思いをいだくなら、影があとを追いかけるように、喜びがその人のもとを訪れることになる。 人間は自分の思いによってつくられたり、破壊されたりする。思いという工場の中で、自分を破壊する兵器を製造することもできれば、喜びと強さと平和にあふれた立派な家屋を築き上げることもできるのである。 -
戦略コンサルの技術 70のスキームで身につける思考と分析力
【秘密の道具箱を全面公開】 戦略コンサルに求められるスキルの1 つ目は、事実の調査、情報収集とデータ分析を行い、そこから示唆を出し、戦略的行動を導き出す流れについて、一定の型を身につけること。80/20分析、プロフィットプール分析、V字の谷分析、コア/周辺分析、事業ポートフォリオ分析、CHAID分析、トルネード分析、ヒストリカル分析など70 のスキームを身につければ、大概の問題は解けるようになる。2 つ目は、相手に簡潔なストーリーで伝える作文力。企業のカルチャーやトップマネジメントの嗜好に応じて、提言を一枚の概念図にまとめる手法についても特別講義として紹介する。 【目次】 第1章 立ち位置を鳥瞰して戦略方向性を決める 第2章 「いびつさ」を特定して資源配分を最適化する 第3章 WHYで顧客を分類し、刺さるポイントを押さえた顧客体験を創造する 第4章 業務を可視化し、最新の技術動向を押さえてオペレーションを最適化する 第5章 再現可能な成功方程式を見出す 第6章 財務ツリーで因数分解して鍵となるレバーを押す 第7章 実行計画を粒度高く進捗管理する 特別講義 簡潔に相手に伝える作文力(アンサーファースト) -
採用一新 さらば! ガクチカ頼み
ベストセラー『人事と採用のセオリー』の著者である曽和利光氏と『なぜ日本の大学生は、世界でいちばん勉強しないのか?』の著者である辻太一朗氏による最新の「就活&採用本」が登場。テーマは「盛らなくていい就活」です。 「学生時代はサークルで代表を務めていました」――。1990年代後半以降、日本の新卒採用は「学生時代に頑張ったこと(ガクチカ)」「自己PR」による“語らせる就活”が定着してきました。学生はサークルやアルバイトで「盛れるエピソード」を用意し、企業は「話しぶり」や「インパクト」で判断する。しかしその構造は、誠実な学生を不利にし、近年では生成AIによる“即席エピソード”の普及で、面接やESの信頼性自体が失われつつあります。 本書(人事向け)は、その構造的課題を可視化し、企業が再現性ある人材を選ぶために、学業行動(履修・出席・課題対応など)を新たな評価軸とする「学ポタ(学業ポータブルスキル)」の概念を提案するものです。 -
AI時代に強い質問力(きずな出版) “問いのチカラ”が視点と思考を進化させる
問い、迷い、立ち止まる――。AIが瞬時に答えを返す時代に、そんな「問いを持つ力」がますます必要となってきました。AIは正確な情報を整理し、提案してくれる優れた存在。しかし、どの答えを選び、どう行動するかを決めるのは私たち自身。浅い問いには浅い答え、深い問いには深い洞察――。問いの質が、そのまま思考の質を決めていきます。AIを「先生」ではなく「共鳴するパートナー」として扱い、返ってきた答えを鵜呑みにせず、「本当にそうかな?」と問い直すことで、自分の軸が磨かれ、思考は自由に広がっていくのです。“質問力”とは、AI時代における人間の主導権そのもの。本書は情報に流されず、自分の感覚と判断で進むための一冊です。 -
書いて「億売り人」になる
★SNSで人気の「億売るセールスライター」による初の著書! ★文章で稼ぎたい人、情報発信でモノ・サービスを売る人必見! ★自然と人が買ってしまう文章の正体とは? ■10年で15億円以上売り上げた文章術の秘密 1億円以上の売り上げを作る人 =「億売り人」と呼ばれる人たちがいます。 本書は、文章を書くことで、 1億円以上の売り上げを作る「億売り人」 になるための本です。 誰もが当たり前に使える言葉だけで 「億を超える売り上げ」を作れる人は 何を考え、どのように文章を紡ぐのか。 その秘密をすべて公開します。 ・「文章」で稼ぎたい ・言葉で人に影響を与えたい ・売らなければいけないモノ・サービスがある ・文章を「書く」こと仕事にしていきたい ・書いても書いても収入・売り上げが増えない そんな「言葉」を仕事にするすべての人に向けて 書かれた内容になります。 ■かつて無一文で日雇いガードマンとして日銭を稼ぐことしかできなかった男が、 なぜ10年で15億円以上の売り上げを作れるライターになれたのか。 文章に向きあうマインド、人を動かす文章技術、 売れる文章の構成法、仕事への向き合い方、 仕事が途切れなくなる仕事術や営業術を余すことなく公開します。 -
離職ゼロ。「自営型社員」が会社を変える!
今、日本は深刻な雇用の危機に直面している。 せっかく採用しても短期間で辞めてしまう若者が後を絶たない。しかも最近では、過酷な「ブラック企業」ではなく、待遇も環境も整った「ホワイト企業」で理由不明の離職が目立ち、経営者や人事担当者を困惑させている。 限られた人材をどう活かすか――。 これはもはや経営の技術論ではなく、生存戦略である。 日本企業では「メンバーシップ型」か「ジョブ型か」という議論が多いが、直面する人手不足対策やリテンション(離職抑制)には、社員でありながら半ば自営業のように働く「自営型」が切り札になる。実際に、自分の裁量と工夫で仕事をすることでモチベーションや仕事のやりがいが高まり、それが「離職ゼロ」を現実化しているのだ。 働き方改革も、もはや人事制度をいじったり、スキルアップを図ったりする程度では追いつかないことは明らかである。働き方の仕組みそのものを根本から変え、反転攻勢をかけるべき時がきている。 【目次】 第1章 「ホワイト離職」は何を物語る? 1 恵まれた職場の〝落とし穴〟 2 隠れた承認欲求に注目を 3 今こそ「新・労働の人間化」を 第2章 〝言ったもん負け〟の日本の職場 1 「見かけの勤勉」の背後に視線を! 2 1+1<2の時代 3 共同体型組織からの脱却は不可避 第3章 「自営型社員」という新たな選択肢 1 ジョブ型が普及しない、これだけの理由 2 ジョブ型からイノベーションは生まれない 3 近年ますます加速する「自営型」への移行 4 自営型社員のメリット 5 自営型導入をめぐる不安・課題 第4章 自営型社員先進国に学ぶ①─デンマーク 1 〝いい加減〟の哲学 2 〝フラット〟かつ〝異質〟がイノベーションのカギ 3 ゆるい境界 第5章 自営型社員先進国に学ぶ②─中国・台湾 1 業績連動+裁量権 2 自営型マネジャーと一般社員 3 川上から川下まで 第6章 中小企業の下剋上が始まる 1 アナログ社会の復権 2 期待される「現代の職人」 3 中小企業の環境変化への対応力 第7章 離職ゼロの生存戦略 1 野性を呼び覚ませ! 2 人材版「イノベーションのジレンマ」を解く 3 「革命」は周辺から -
知的生産でAIを使いこなす全技法
本書は、AIを「質問に答える道具」から「業務を深く理解して何倍もの成果を出してくれる専門家」に変え、「知的生産でAI を使いこなす全技法」をマスターするための本です。 「質問に回答させる」だけの使い方から抜け出し、複雑な業務を驚くほどの高いクオリティで、かつ短時間に処理できる「最強のパートナー」にAI を育てる技法が身につきます。 常人の何倍もの知的生産を遂行できる「上位1%のAI人材」への一歩をお約束します。 本書で紹介している手法は、私自身が開発者として生成AI技術の内部構造を理解し、リサーチ特化AI アプリの提供、企業向けAI 導入・研修を最前線で行ってきた経験に裏打ちされています。 実際にビジネスの最前線で成果を上げたAI手法のみを厳選し、誰でも再現できるよう、ステップバイステップのチュートリアル形式に落とし込みました。 -
学力よりコミュ力 無理しないコミュニケーション術
累計38万部「京大芸人」シリーズ著者であり、人気ロケで年間500人の初対面の人と話す芸人が、厳しい世界を無理せずに生き抜くコミュニケーション術を初公開! ●頭はいいけど主体性がない人に仕事をしてもらうには? ●コミュ力だけを鍛えた芸人がみんな消えていった理由 ●自分の引き出しは開けなくていい、相手の話を引き出そう ●プレゼンは内容よりも場の「空間」を意識しよう ●親しい人とのコミュニケーションこそ丁寧に、大切に ロザン・宇治原史規氏「京大を出るまでに学んだことだけでは、社会に出てうまくいきませんでした。その理由が、はっきりとわかる本です。勉強になりました! ただし、『学力』がいらないとは書いてませんので! みなさん勘違いされないように!」 キングコング・西野亮廣氏「社会における最強の武器『コミュニケーション』を、“生まれ持ったセンス”ではなく“磨き上げる技術”として教えてくださったのが菅さんでした」 【目次】 ●第1章:「学力」より「コミュ力」――なぜ勉強はできるのに仕事ができない人がいるのか? ●第2章:「聞く」より「聞き流す」――なぜコミュ力ばかりを鍛えた若手芸人は消えていったのか? ●第3章:「信じる力」より「信じない力」――なぜスマホをつい見てしまうのか? ●第4章:「聞いてもらえる」より「聞いてもらえない」――なぜ校長先生の話は長く感じたのか? ●第5章:「自分」より「相手」――なぜ売れている芸人は「聞き上手」が多いのか? ●第6章:「英語」より「笑顔」――なぜ英語ができるのに外国人と喋れないのか? ●第7章:「同じ学力」より「違う学力」――なぜ名門大学では同窓会が多いのか? ●第8章:「恥ずかしい」より「恥ずかしい考え方」――なぜ「会社員ぐらいできる」と思ってしまうのか? ●第9章:「完成」より「未完成」――なぜアンパンマンは人気なのか? ●第10章:「安い店」より「高い店」――なぜ高級なお店はサービス料が高いのか? ●第11章:「聞かされる」より「聞いてあげる」――なぜ上司の話はつまらないのか? ●第12章:「みんな」より「1人」――なぜ宇治原さんと30年以上仲が良いのか? -
コンテンツ化
情報が溢れる現代、求められるのは「誰にでも届く」ものではなく、「特定の誰かに深く刺さる」コンテンツ。バズは「結果」であり、意図しても必ず起こるわけではありません。偶然のような「一発」もあれば、積み上げた末に生まれるものもある。だからこそ重要なのは、その確率を少しでも上げるために「コンテンツ化」という仕組みを設計することです。誰にどう届くかを考え、言葉や構造を組み立てていく。その一歩一歩が、届く確率を上げます。本書では、『逃走中』や『伯方の塩』キャンペーンなどの企画・プロデュース経験を持つ著者が、共感を生む企画の裏側とその法則を明かします。生成AIが普及する今だからこそ問われる「なぜつくるのか」という動機にも焦点を当て、人間にしか生み出せない価値を掘り下げます。実践的なメソッドも多数掲載された、クリエイター・マーケター必読の一冊です。 -
「何を考えているかわからない…」がなくなる 部下が自ら動きだす「上司の話し方」
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 どんな部下も急成長!チームで成果を出せる! 部下の〝意見・アイデア・考え〟を引き出せる具体的メソッドを一挙公開。 あなたはこんなことで悩んでいませんか? 「部下が何を考えているのかわからない」 「指示待ちの部下が多くて困っている」 「パワハラになりそうで言いたいことがあっても言いづらい」 あなたの部下は、何も考えていないわけではありません。 話を引き出せないのは、部下と関係性が築けていないからです。 本書では、「部下と最高の関係性を築ける上司の話し方」を徹底解説。 1on1に頼らずとも、日々のちょっとした会話や質問の積み重ねで、部下の主体性とチームの成果は劇的に変わっていきます。 その具体的な手法を、本書で手に入れてください。 ■目次 序章 なぜあなたの部下は話をしてくれないのか 第1章 部下との距離を縮める「スモールトーク」 第2章 部下が思わず耳を傾けたくなる「説明」 第3章 部下の思いを引き出す「問いかけ」 第4章 部下の存在を肯定する「傾聴」 第5章 部下が自ら考えて動き出す「行動」 第6章 部下との会話がうまくいかないときの対処法 ■著者略歴 株式会社モチベーション&コミュニケーション代表取締役 日本能力開発推進協会メンタル心理カウンセラー 日本能力開発推進協会上級心理カウンセラー 一般社団法人日本声診断協会音声心理士 1978年、新潟県十日町市生まれ。 2002年、大手人材派遣会社に入社。営業成績がドベで新卒3カ月で左遷される。そこから一念奮起し、全国で売上達成率No1を達成する。その後、音楽スクールに転職し、事業部長を務める。 2013年に一人で講師業を開始し、2017年に社会人の伝わる話し方を向上すべく、株式会社モチベーション&コミュニケーションを設立。100名の講師と共に、全国45都道府県でビジネスマン向けの教育セミナー、研修を年間2,000回開催。 具体的で分かりやすいメソッドが評判を呼び、日本経済新聞、プレジデント、東洋経済オンライン、Yahoo!ニュースに掲載される。 著書に、『雑談の一流、二流、三流』『説明の一流、二流、三流』(明日香出版社)や『話し方すべて』(かんき出版)、『「30秒で伝える」全技術』(KADOKAWA)があり累計30万部を突破。著書は日本のみならず台湾、韓国、中国でも広く翻訳される。 セミナーや研修では、60分に20回以上笑いが起こり、最後に衝撃的な感動が走る「心震わすメソッド」をお届けしている。 -
大前研一 日本の論点2026-27
【内容紹介】 「移民政策」「コメ不足」「トランプ関税」「AI敗戦」 今、この問題を直視せよ! マッキンゼー伝説のコンサルタントが贈る、 “答えのない時代”の思考革命! 「年末の定番書」として、ビジネスパーソンを中心に長くご愛読いただいている大前研一氏の『日本の論点』シリーズが今年も登場。日本が世界に誇る知性の一人である大前氏が鋭い視線で、現在の日本と世界の諸問題を分析し、ソリューションを提示します。また、毎年ご好評いただいている読者限定の大前氏の動画視聴サービスも継続します(今年の動画テーマは日本の農業・食料問題)。 2025年は1月にアメリカ大統領に復帰したドナルド・トランプ氏の関税政策を中心とする恫喝や気まぐれに、世界中が翻弄された1年でした。日本では7月の参院選敗北の責任をとって石破茂首相が辞任を表明し、新たに自民党総裁に選ばれた高市早苗氏が日本維新の会との連立政権という形で、憲政史上初の女性首相に就任しました。 「令和の米騒動」に代表される日本の農業行政の問題、人口が年に90万人減少することによる空前の人手不足と移民政策の議論。日本が長きにわたって抱えている根本的問題の解決は今や待ったなしです。 本書は大前氏が豊富な知識と経験、そして構想力を駆使して著した日本再生シナリオです。ぜひ本書を読んで新たな年の羅針盤としてください。 【著者紹介】 [著]大前 研一(おおまえ・けんいち) 早稲田大学卒業後、東京工業大学で修士号を、マサチューセッツ工科大学(MIT)で博士号を取得。日立製作所、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、現在、ビジネス・ブレークスルー大学学長。 著書に『第4の波――大前流「21世紀型経済理論」』『経済参謀――日本人の給料を上げる最後の処方箋』(共に小学館)、『企業参謀――戦略的思考とはなにか』『世界の潮流』シリーズ、『日本の論点』シリーズ(ともにプレジデント社)など多数ある。 【目次抜粋】 【Part1:日本編】 巻頭言 日本の農業を蝕む構造的欠陥。今こそ農協を解体し、攻めの農業にシフトせよ テーマ01 「自国ファースト」を掲げる愛国主義は、本当に日本を救うのか? テーマ02 1年の短期で終わった石破政権が先送りした「日本の3大課題」とは何か? テーマ03 少数与党の不安定政権。今こそ問われる首相に必要な要件とは何か? テーマ04 戦後80周年を迎えた日本。なぜ新憲法を構想しなければならないのか? テーマ05 なぜ農協の存在意義が、令和の米騒動で問われているのか? テーマ06 出生率を改善し、日本の活力を守るために何を行うべきなのか? テーマ07 高校無償化で、なぜ教育の自由と多様性が失われてしまうのか? テーマ08 AI時代を迎えた今、日本の教育はどのように刷新していくべきか? テーマ09 「原発再稼働」だけでは終わらない、日本が抱える構造的な課題とは? テーマ10 システム障害が絶えない日本は、なぜデジタル後進国に堕したのか? テーマ11 空前のSAKEブームで絶好調の日本酒の海外展開に課題はないのか? テーマ12 「オリンピック」「万博」なぜ大阪は潜在力を活かせず、失政を重ねるのか? テーマ13 自動車産業再編の時代に、ホンダと日産の経営統合はなぜ破談したのか? テーマ14 上場した東京メトロは、今後どの方向に多角化を進めるべきか? 【Part2:海外編】 巻頭言 各国で吹き荒れる移民排斥の嵐。日本こそ移民政策を真剣に考えなくてはならない テーマ01 「トランプ再選」でアメリカは衰退と復活のどちらに向かうのか? テーマ02 誰がトランプの横暴な覇権主義と独善的な振る舞いを止められるのか? テーマ03 トランプ流の関税強化で、アメリカ製造業は本当に復活できるのか? テーマ04 世界はいつまで、経済オンチのトランプの気まぐれな政策に振り回されるのか? テーマ05 アメリカのイラン核施設攻撃は、世界の地政学をどのように転換させたか? テーマ06 米ロ主導の下、ウクライナ和平はどのような終局を迎えるのか? テーマ07 中国は日本の20倍もの不動産バブルを終息に向かわせることができるのか? テーマ08 世界のAIを主導する米中。なぜ日本は二番手集団にも入れないのか? テーマ09 人口の少ないドイツがなぜGDPで日本を逆転できたのか? -
そして僕たちは、組織を進化させていく
「自走する組織づくりのバイブル」となった前著『だから僕たちは、組織を変えていける』で、数十万人の「やる気」に火を灯した著者が贈る、待望の続編。 あなたのチームを「AIネイティブ」に。最強の実践書、ついに登場! 今、シリコンバレーでは、7人で創業し、半年でユニコーン企業へ駆け上がるなど、人とAIが共鳴し、驚異的な価値を生み出す少数精鋭集団「タイニーチーム」が出現しています。 本書は、その成功の根幹にある「組織のAIぐるぐるモデル」を解明し、普通の会社を、100日間で「タイニーチーム」にするための実践的なガイドです。 タイニーチームの秘密は「組織のAIぐるぐるモデル」にある! 【組織のAIぐるぐるモデルとは?】 ・「やる気」を高める → 主体的にAIを使う。会話が増える。暗黙知が言葉になる ・「知識」を高める → 組織に眠る「宝の山」を、AIがどんどん食べる ・「ひらめき」を高める → すごいアイデアが続々生まれる。やる気が高まる 100日間でチームが変わる。実践のロードマップを公開します! 「やる気・知識・ひらめき」の好循環を、100日間でつくる「創発会議メソッド」を公開。具体的な使い方とストーリーで、すぐに自分のチームに活用できます。 理論から実践まで、一冊で完結。あなたのチームの「羅針盤」に! AI時代の組織変革に必要な経営学・心理学・最新AI活用術まで、あらゆる知見を体系的に網羅。 さらに、ある会社の変革プロセスをリアルに描いた【実践ストーリー】を収録。あなたのチームが歩むべき道を、具体的にイメージできます。 -
図解 採用入門 人事の根幹をイチから学びたい人のための「理論と実践」100のツボ
人事の理論と実践が体系的に分かる「100のツボ」シリーズ第5弾。 人事の根幹であり、経営の最重要課題「採用」のすべてがこの1冊でわかる。 ◎募集・選考・オンボーディングから、採用CXデザイン・採用マーケティング・採用戦略まで、「採用」の基礎から実践までポイントをわかりやすく解説 ◎Q&Aと図解で気になるところからすぐに読める! ◎採用担当者、一般社員、マネジャー、経営者……立場に応じた解説付き! 「採用担当になったが、何からはじめればいいか分からない」 「採用について、事業部と人事で連携がうまくいかない」 「経験と勘にたよった採用となってしまい、失敗を繰り返してしまう」 本書は、そんな初学者のための採用の「入門書」です。 「採用」について、具体的な手法が書かれた書籍は数多く存在します。 本書は、採用活動の全体像を図解と「100のツボ」という形式で、 体系的・構造的に整理し、難解な理論と具体的な実践をわかりやすく解説します。 採用担当者はもちろん、経営・事業部・人事が「共通言語」で採用を語れるようになり、 自社に合った最適な採用活動を実践できるようになる一冊です。 【目次】 Chapter 1. 採用: 採用の目的、日本の採用の歴史と海外との違い、新卒採用と経験者採用の特徴、採用が失敗する理由、人事における採用の位置付けなど、採用の概論をお伝えします。 Chapter 2. 採用チーム: 採用チームにおける、経営者・現場マネジャー・外部パートナー・採用担当者それぞれの役割と協働の方法、そして採用担当者のキャリアについて説明します。 Chapter 3. 採用要件: 採用プロセスのスタート地点である採用要件の設定方法について、スキルマッチとカルチャーマッチのバランスの考え方や、現場とのすり合わせ方法などを解説します。 Chapter 4. 募集: 一貫性ある採用コンテンツの作成、候補者群を形成するためのチャネルの選択、インターンシップの設計、募集活動の効果測定について学びます。 Chapter 5. 選考: 候補者と企業、お互いの適合度を見極めるための書類選考・面接・ワークサンプル・ジョブトライアルといった選考手法や、オファーに迷ったときの考え方を紹介します。 Chapter 6. 適性検査: 候補者の性格や能力を数値化して、採用・配属・育成に活かすツールである適性検査の選び方、注意点、活用方法、フィードバックの仕方などを解説します。 Chapter 7. 適応: 候補者が入社した後、「業務」「人間関係」「組織文化」に馴染むまでを企業がどう支えるべきか、その仕組み(オンボーディング)とともに学びます。 Chapter 8. 採用CXデザイン: 採用活動を候補者の視点に立って捉え直し、何をどう体験してもらうかをデザインする視点を学びます。 Chapter 9. 採用マーケティング: 候補者と企業の関係性を育てる活動である採用マーケティングの概要と成功例、採用ターゲット、採用ファネル、採用ブランディングについて説明します。 Chapter 10. 採用戦略: 採用戦略を考えるため、人員計画の策定、新卒採用と経験者採用の勝ちパターン、採用ホィールモデルについて学びます。 -
名門校の本棚
あの名門校の先生は、 これから大人へと成長していく、中学生・高校生たちに どんな本を薦めているのでしょうか? 生徒たちに薦めたい本、授業で扱った本、自分が好きな本を紹介しながら 学校の特色や、本にまつわるエピソードまでをとことん語ります。 直木賞作家、伊与原新さんのプロローグも収録。 【掲載校一覧】 開成 豊島岡女子学園 国際基督教大学(ICU)高校 灘 フェリス女学院 広尾学園 渋谷幕張 聖光学院 「無駄な読書というものはおそらくない。 人生に何が起きるか、世界がどう変わるか、 そのとき何が必要になるかはわからないのだから ――(中略)―― 生えるものを選ばない原生林は強い。 文字を追う時間を惜しまずに、気になった本を開いてみればいい。 読んだ端から中身を忘れてしまっても構わない。 知らぬ間に、森は育っている。」 ――伊与原新 プロローグ「知の原生林」より -
イノベーションOps 組織を動かすDX&AI導入プロセスのすべて(できるビジネス)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生成AI、AIエージェントなど、加速する技術進化の波に乗ることは、ビジネスの持続的な成長に欠かせません。技術を導入・運用し成長しつづけるには組織(ハード)、人材(ソフト)の両軸から企業の“OS”をアップデートしなければなりません。これまでDXなどに取り組んできた経験があるほど、言うほど簡単でないことを実感できるでしょう。本書は、生成AIに代表される先端技術を導入し、持続的に運用するための実践ノウハウを具体的に解説。小さく始めて大きく成長する全プロセスが手に取るようにわかります。序章 なぜ今「イノベーションOps」なのか第1章 先端テクノロジーの潮流と経営インパクト第2章 イノベーションOpsの思考法と運用基盤第3章 イノベーションで拓く経営改革第4章 イノベーションOpsを支える基盤全体像と構築・運用のポイント第5章 生成AI活用とMLOpsの融合第6章 継続的な経営変革を実現するためのデータ基盤第7章 導入効果検証とユーザー理解による戦略的展開第8章 持続的にイノベーションOpsを進化させる第9章 持続的な競争優位を築くために -
差がつく雑談
なぜ、あの人と話すと、「アイデアがたくさん出るのか?」「人脈が広がるのか?」「つい自分のことを話してしまうのか?」著者は百貨店勤務のとき、雑談の力に気づいて営業成績を上げてきた。その後も雑談をうまく活用し、キャリアアップを図ることに成功。そして、今では15社の顧問を務め、理想の働き方を実現している。本書には、そんな著者が実践する・7割聴いて、3割話す・「自分スイッチ」を入れる・苦手な人とは雑談しない・「名刺」からも雑談ネタを探す・「縦の人脈」と「横の人脈」を意識するなどのマル秘テクニックが満載!これであなたの雑談力が劇的に上がる!仕事もきっとうまくいく! -
取引先から信頼される 日本発サイバーセキュリティ基準
中堅・中小企業が大手企業との取引を行う際、これまではISO27001の認証を取得していれば、「ひとまず問題なし」とされてきました。 しかし実際には、多くの企業がISO認証取得のためだけの“形だけのセキュリティ対策”にとどまり、実態との乖離が深刻になっています。 いま、サイバーセキュリティインシデントは業界・規模を問わず同時多発的に発生し、従来の常識では通用しない時代に入りました。 本書では、経営者が本当に安心できる対策とは何かを問い直し、5段階の評価フレームワークをもとに、企業の実情に合った取り組み方と投資対効果の考え方をわかりやすく解説します。 -
初心者なら株のデイトレで大きくお金を増やしなさい!
デイトレ・スイングのテクニックを成功トレーダーと凄腕アナリストが教える! 好評を博している「初心者なら株のデイトレでお金を増やしなさい!」を 投資状況の変化を鑑み2026年から2027年を見据えた改訂を行いました。 これからデイトレードやスイングなどの短期売買を始めるなら、 成功投資家と市況に精通したアナリストたちの、 デイトレの知恵と知識と経験を集めたこの本を読んでください! デイトレの基本から、信用取引、売買ポイントの見極め、株価や相場の読み解き、 デイトレ特有のファンダ情報の活用法から失敗しない方法まで、 223のデイトレテクニックを幅広く解説! 覚えたその日にすぐに使うことができます! 巻頭は、兼業投資家のタケよん氏の朝デイトレの手法を紹介。 氏は優待を1000個所有している長期投資家を目指す一方でその資金は デイトレで増やしている投資課です。また、2026年〜2027年にかけて株価が 動く業種をグローバルリンクアドバイザーの戸松信博氏が短期目線で紹介! 業界で注目すべきデイトレ推奨銘柄も紹介します。 この1冊からデイトレードをはじめてみませんか? 【目次】 Section1.デイトレードの基本 Section2.注文板・歩み値 Section3.銘柄選択 Section4.チャート・テクニカル Section5.ファンダメンタルズ Section6.制度 Section7.資産管理・メンタル 【テクニック提供】 タケよん氏……長期につなぐ短期取引で優待を増やす技 矢口新氏……ディーラー出身の銘柄トレード術 藤本誠之氏……成長企業を見極める「相場の福の神」 村田美夏氏……東大卒トレーダーの30年の知恵 ようこりん氏……優待投資家視点のデイトレのコツ Yasuji氏……5万円→1億円!権利確定売買の稼ぎ方 川合一啓……年利300%のデイトレーダー DYMO7氏……20年の知見!デイトレの利益を高配当へ 他、多数の投資家。アナリストの技を掲載! -
一流の男 二流の男 三流の男――“悪くない男”(いいヒト)では一流にはなれない。
三流は焦り、二流は狙い、一流はただ“そこにいる”――この違いは何か? それは、言葉やスペックでは説明しきれない“空気”のようなものだ。 たとえば、恋愛の場でもビジネスの場でも、 ・なぜかあの人、気になる ・一緒にいると心地いい ・また会いたい と思わせる男がいる。 彼らは必死にアピールせずとも、 ただ静かにそこに“存在している”だけで、周囲を引き寄せてしまう。 努力をしていないわけではない。 ただ、その努力が見えないほど自然に、 日々の所作に“たしなみ”としてにじんでいるのだ。 本書は、 そんな「一流の男」と呼ばれる人たちがもつ共通点を、昼と夜の両面から紐解く。 ビジネスの現場での振る舞い、会議での“沈黙の説得力”、 何気ない聞き方や返し方――一見、小さな所作にこそ、一流かどうかの差が出る。 そして夜の場では、服装、言葉選び、立ち居振る舞い、 誰と飲み、どこで引くか――“粋”と“色気”が男を分ける。 ・この人ともっと話したい ・理由はわからないけど、また会いたくなる そんなふうに“求めずにはいられない男”には、必ずと言っていいほど、 他者の心をとろけさせる“余白”と“余韻”がある。 ガツガツ求めたり、自慢を並べたり、押しつけたりしない。 むしろ、何も言わず、ふとした笑顔や間合い、 姿勢や視線だけで、相手の心を動かす。 一方で、三流の男はどうか。 焦って結果を急ぎ、 目に見える数字や実績ばかりを語り、 人に好かれようと躍起になる。 だが、その必死さが空回りし、 気がつけば“求められない男”になってしまう。 二流の男は、 戦略的に動く力はある。 だが、その“狙い”が透けて見えすぎると、相手の心を冷ますことがある。 だからこそ、どこか肩の力が抜けていながら、 でも凛とした強さをまとっている―― そんな“一流の空気”は、圧倒的な“差”を生む。 本書では、 「一流・二流・三流の違い」を、 色気・人間関係・ファッション・聞き方・夜の所作など、 あらゆる角度から浮き彫りにしていく。 ただのハウツーやビジネスマナー本ではない。 ユーモアと色気をまとった“男の美学書”であり、 肩肘張らずに読めて、でも読み終える頃には、 明らかに自分の中の「男という存在」が一段深くなる。 そんな一冊である。 ■目次 ●プロローグ 女も男も骨抜きにする「一流の男」の美学 ●第1章 仕事は「余韻」がすべて――数字より〝残像〟が人を動かす ・数字より心に残るもの ・顧客の広がり方 ・取引先に見抜かれるもの ほか ●第2章 なぜか人が集まる男(オス)の秘密── 沈黙も質問も、骨抜きの媚薬になる。 黙っていても頼られる〝人たらし〟の流儀 ・骨抜きのオキテ ・褒められた瞬間にバレるもの ・別れ際の余韻 ほか ●第3章 人間関係こそ心の鏡── 友人・取引先・仲間があなたを映す ・友人の質が人生を決める ・語られ方 ・仕事の肩書を脱いだ時に残る顔 ほか ●第4章 居場所と習慣で未来は決まる── どこで誰と過ごすかが格を作る ・居心地へのこだわり ・孤独から得るもの ・習慣へのとりくみ方 ほか ●第5章 抜きどきに色気は宿る──「脱力感」と「没頭」で勝負する ・力の入れ方、抜き方 ・沈黙が語る男の格 ・趣味が武器になる ほか ●第6章 フェロモンは最強のプレゼンテーション──佇むだけで人も恋も動かす〝余韻〟の技術 ・悪感情との付き合い方 ・ささやきの魔力 ・女友達というテーマパーク ほか ■著者 潮凪洋介 著者・作家・イベントプロデューサー・出版プロデューサー著書77冊・累計177万部。 「サードプレイス推進」「恋愛文化の発展」をテーマに出版。 『もう「いい人」になるのはやめなさい! 』(KADOKAWA/中経出版)は、 シリーズ累計21万部突破のベストセラーに。 「心の壁を壊し、生きることを楽しもう」をステートメントに「サードプレイス主義」を掲げ活動。 約100種類のアソビジネス・メニューから、 その人に合った「オリジナルなアソビジネス」を診断・創造するLD 法を開発し、 企業・団体規模や分野を問わず講演・ワークショップを多数共催している。 -
任せ方がわかりません
「頼み方がわからない」「任せると不安」「結局、自分でやったほうが早い」。 この3つが重なると、人は“抱え込みル―プ”にはまり、時間も成果も頭打ちになります。 本書は、そのル―プを断ち切るために、著者がゼロから伸ばしてきた現場の知恵を、誰でも再現できる形に落とし込んだ一冊。 相手のやる気と責任感が自然に湧き上がる“流れ”のつくり方を、4つのステップでコンパクトに体系化しました。 ――― ■4つのステップ 【1相談】先に小さく相談して、相手の一歩目を軽くする 【2お願い】依頼を明確にシンプルにして、得意なセクションごとに依頼 【3頼る】判断や行動をある程度ゆだねる 【4任せる】相手に意思決定などの主導権を渡す ――― ■け―りん流はココが違う ・“断られにくい”依頼の設計 ・ズレても相手を“責めずに立て直す”リカバリ―術 ・協力者が自然に増える、感謝と振り返りの型 ・相手のタイプ別ガイド ・「頼みづらい」を超える言い回しと、行動が生まれる声かけテンプレ集 ――― ■こんな方におすすめです ・常に忙しいのに、成果が伸び悩んでいる ・外注やチ―ム運用を始めたいが不安がある ・リ―ダ―として“自走する関係”を育てたい ・一人で抱え込む→“人と成果が育つ”働き方へ切り替えたい ――― 「任せること」はスキルではなく“相手へのギフト”です。 イチから年商5億円をつくりあげ、今や頼み上手・任せ上手として知られる著者による、「人に頼って、任せて、チ―ムで成果を最大化する」実践ガイド。 -
日本人の9割は知らない 世界の富裕層は日本で何を食べているのか?
■今、ほんとうの贅沢は「地方」にある! 何でもある「大都市」から、そこでしか得られないレアな経験ができる「地方」へ――。世界や日本の富裕層の価値観の変化とともに、日本の「地方」に次々と美食の名店が生まれている。海外の星付きレストランで修業したシェフや、東京で予約の取れない人気店を経営していたシェフが、あえて辺鄙な場所で地元の食材を使った店を開く例が相次ぎ、その店をめがけて世界から美食家や富裕層が殺到しているのだ。本書では、世界の富裕層の価値観や行動を紹介するとともに、彼らが訪れている地方のデスティネーションレストランのストーリーを紹介。また今後、人気が爆発するであろう次世代の注目株の地方や店も網羅している。巻末には、「一生一度は行きたい日本のデスティネーションレストラン200軒」のリストと、読者限定特典の「柏原秘密リストプラス250軒」ダウンロード特典もあり。ガストロノミーツーリズムの最前線がわかるとともに、今すぐ、美食の旅に出かけたくなる! -
自由で、明るく笑って過ごす スペイン流 贅沢な暮らし(大和出版)
慌ただしく日本で過ごしていた私が、スペインで暮らしてわかったこと、それは、自分に正直に、「今」を思いきり楽しむという「シンプルな贅沢」。この本では、そんな「贅沢のヒント」を写真と共に紹介します! 例えば―― ・以前は「この服、周囲に浮いちゃうかな」と無難な服を着ていた⇒大きなアクセサリーで&真っ赤な口紅だっていい! 自分の「好き」にしたがう ・食事は「さっと食べて、さっと帰る」ものだと思っていた⇒食事は2~3時間かけて、誰かと話しながら楽しむ大事な時間 ・「感情をあらわにするのは恥ずかしい」と押し殺していた⇒バイオリンの演奏に踊り出してもいい、立ち止まって微笑んでもいい ・「約束に遅れるのは失礼」だから時間厳守!⇒家を訪ねるとき10分以上遅れていくのは「ゆっくり準備してね」のメッセージ キーワードは、「No pasa nada (どうってことないよ)」。あなたも、もっと自分にワガママに生きてみませんか? -
かくれた「強み」をみつけよう。 自分の舞台がみつからないあなたへ
「あなたの強みは何ですか?」 「何を目指していますか?」 こう訊かれて即答できる人は意外に少ない。 例えば、就活や社内のキャリア面談に向けて、「自分の強みは何か?」「自分はどうなりたいのか?」と自己分析をしてみても、“腹落ち”せず、納得感が得られないままモヤモヤだけが募っていく。 それはなぜか? ほとんどの人が、自分という殻の中だけで考えるため、最後は堂々巡り。「あーでもない」「こーでもない」のマイナス思考に陥るばかりで、外にはみ出すことができないからだ。自分ひとりで、何を目指すのか、強みがどこにあるのかを考え、目標設定に取り組むことはとても難しいのだ。 自分がわからないから目指したいゴールも決まらない……そこで大きな力になるのが「他者からの視点」である。他者の客観的な目線を加えることで、思いもしなかった自分の強みに気づかされることは、実は少なくない。ゼミ、サークル、アルバイトなど、(押し付けでなく)周囲の推薦でいやいや何かを引き受けることになったはずなのに、始めてみたらおもしろく、「はまり役」だったことに気づいた経験はないだろうか。 本書は、日ごろこうしたモヤモヤを抱えながらすごしている人たちに、「他人」という視点から新しい自分を発見するひとつの考え方と、その実践にあたってのポイントを解説するもの。前提条件、きっかけづくり、問題の整理の仕方まで、「これならできそう」と思えるアプローチから基本を説き、応用編として著者が実践し数多くの成果を上げてきたワークショップ「タニモク」を紹介。誰でもできる新しい自分をみつける実践手法を解説する。 【目次】 はじめに みつけてもらおう、自分の活かし方。 第1章 自分の「強み」はどこにある? 1 「強み」は、発揮されてこそ価値がある 2 そもそも「キャリア」って何だろう? 3 ひとりではなぜ「強み」がみつからないのか? 第2章 あなたの強みを活かす5つのステップ 1 視野チェンジ 2 選択肢マジック 3 小さな行動 4 強みループ 5 ドミノアクション 第3章 タニモク――かくれた「強み」がみつかる 1 タニモクって何? 2 タニモク・ワークショップの進め方 3 タニモクをもっと楽しむポイント 4 行動してきた2人の体験から 5 自分の「強み」をみつけたら おわりに 誰にだって、思いもよらない「強み」はある! -
最強トヨタの最高の教え方
トヨタの現場で受け継がれる最高の教え方とは? 部下を持ったら最初に読むべき「最も人を成長させる方法」 多くのビジネスリーダーが、自社の生産性や組織力を向上させるための特効薬を求めるかのように、「トヨタ生産方式」(TPS)や「カイゼン」といった手法に飛びついています。彼らはトヨタの圧倒的な強さの源泉が、合理的に体系化された「型」にあると信じています。その完成された「型」を自社にインストールして、社員に実践させさえすれば、いずれはトヨタのような強靭な組織に変貌できると大きな期待を寄せるのです。 しかしその試みのほとんどは、悲しいほど同じ結末をたどります。最初は役員クラスを巻き込んで威勢よく始まった活動も、数カ月もすれば誰もその活動について口にしなくなり、多額のコンサルティング費用と膨大な時間だけを浪費して、組織は何一つ変わらないまま元の姿に戻っていくのです。 なぜこれほどまでに多くの聡明なリーダーたちが、同じ失敗を繰り返してしまうのでしょうか。それは彼らがトヨタの強さの本質を根本から取り違えているからに他ならないからです。 彼らが学ぼうとしているのはトヨタという巨大な氷山の一角、つまり水面上に現れて誰の目にも見えている「具体的な型」や「手法」に過ぎません。その水面下にあって、氷山全体を支えている巨大で目には見えない「思想」や「哲学」の存在に、ほとんどの人が気づいていないのです。 本書は、その水面下に深く隠されたトヨタの強さの本体ともいえる思想の正体を解き明かすことを目的としています。本書はよくある「トヨタ礼賛本」ではありません。トヨタという一つの文化的土壌を出発点としながらもそこにとどまることなく、著者自身がトヨタの外で積み重ねてきた現場の知見と問いを通じて、「教えるとは何か?」や「人が育つとはどういうことか?」を立体的に描き出すことを目指した一冊です。 -
明治製菓カカオ事業部 逆境からの下剋上 「仕組み」で部下と顧客の心に火をつけろ!
夏に「チョコ」を売れ! 売上ゼロから10年で売上70億円を達成、「寄せ集め営業部隊」の成功ストーリー。1999年、明治製菓が創業83年目にして、初めて原料に進出。のちに奇跡を起こす「営業部隊」カカオ事業部が誕生した。コンビニやスーパーで目にする「Meiji」のロゴ入りお菓子=いわゆる最終商品を取り扱うのではなく、業務用のチョコレート原料を企業に対して売るBtoBの仕事。だが、充てられた予算は僅少、集められたメンバーの年齢層も高め。著者は38歳の課長として、モチベーション低めの年上メンバーを束ねることになった。そんな辺境の部署が、なぜ10年後に70億円をたたき出すに至ったのか。チャレンジするすべてのビジネスパーソンの心を燃やすビジネスストーリー。 【目次】●序章 乱高下のキャリア序盤に、種がまかれた ●第一部 黎明期 キホンを徹底してやり抜く組織を目指す ●第1章 ゼロからのスタート――突然、寄せ集められた社員たち ●第2章 市場を知る――未知のレッドオーシャンを攻略せよ! ●第3章 チーム力を高める――仲間と共に挑む ●第二部 飛躍期 主体性をもって目標達成する「仕組みづくり」 ●第4章 心を鼓舞する――ビジネスも人も急成長 ●第5章 勝ち続ける組織の条件――0から70億へ、そして100億へ ●第三部 変革期 チームの成長は、リーダーの成長 ●第6章 夢半ばで、新たな夢へ――「教え育てる」面白さ ●終章 チャレンジが人生を変える――学び、歓び、未来を拓け -
カイシャがなくなる日【BOW BOOKS036】
22世紀には、営利を目的とした組織は姿を消していくでしょう。その廃墟から何が立ち上がっていくのか。それが本書の中心的なテーマです。 目次 第1部 遺跡巡りの旅 第1章 カイシャの起源 第2章 変貌するカイシャ 第3章 消えゆくカイシャ 第2部 変貌する組織 第4章 さまざまなる意匠 第5章 ビッグバンの一撃 第6章 自己組織化する宇宙 第3部 働き方の進化 第7章 ワークとライフの創発性 第8章 働き方の変遷 第9章 変態するヒト 第4部 未来を拓く 第10章 5つの未来シナリオ 第11章 今ここにある危機 第12章 カイシャがなくなる前に -
ひとりで自分資産はつくれる 52歳からお金を貯める・増やす
年収が減る人が多い50代からでも自分だけの資産が増やせるように、働き方や家計を見直し物価高に負けず、老後資金を増やす 家計全体ではなく、「あなただけの資産」がいくらあるか、すぐ答えられますか? 安心して老後を迎えるためにも、入院や配偶者との死別などいざというとき困らないためにも 「自分資産」=自分の自由になるお金、を作ることが大切です 役職定年など、55歳ごろから年収が減り始める人が多いもの。55歳までの3年間、 つまり52歳から老後にむけた自分資金の準備をはじめましょう。 老後資金を目減りさせないためには、50代からの働き方が大切になります 会社員なら副業もプラスして、細く長く働く。専業主婦・主夫やパートタイム勤務のひとは、 これまでの経験や好きなことを活かして就職する、フリーランスデビューする、など。 この本では、これまでの自分の特技・強み、キャリアを棚卸し、50代以降、自分にあった働き方、稼ぎ方、お金の生み出し方を考えます。 7日間で無理なく学べ、オールカラー図版、書き込みシート多数。 家計の見直しに役立つ井戸美枝さんオリジナル「キャッシュ・フロー計画書」のダウンロード特典つき。 内容) 1日目 現在の自分だけの資産はいくら? ~資産をチェック。預貯金以外にも資産に含まれるものがある。働く? 投資する? あなたに必要な老後資金額は? 2日目 自分の「キャリア」を棚卸ししよう ~どんな働き方が向いている?フリーランスに向く人・向かない人、完全リタイアを目指すなら 3日目 ひとりで準備する50代からのフリーランスデビュー ~起業の仕方、法律、仕事が減らない処世術、国や自治体からもらえるお金 4日目 50代からでも自分のお金を増やそう ~「バッファー(余剰資金)」のつくり方。長く働く・投資、年金の繰り下げ 5日目 おひとりさまになって亡くなるまでにかかる費用を準備しておく ~高齢期のおひとりさま対策、死後事務委任や墓の準備など 6日目 家族・親族にまつわるお金を把握する ~親は子への援助、家族に借金がないかチェック 7日目 老後が赤字にならない働き方・暮らし方 ~井戸さんオリジナル「キャッシュ・フロー表」をつかって、7家族の例を検証し、赤字家計を黒字にチェンジ! 井戸 美枝(イドミエ):ファイナンシャルプランナー(CFPR認定者)、社会保険労務士。講演や執筆、テレビ・ラジオ出演などを通じ、生活に身近な経済問題をはじめ、年金・社会保障問題を専門に情報を発信。厚生労働省社会保障審議会 企業年金・個人年金部会委員を歴任。国民年金基金連合会理事。「難しいことでもわかりやすく」をモットーに数々の雑誌や新聞に連載をもつ。『一般論はもういいので、私の老後のお金「答え」をください!』(日経BP社)、『知らないと増えない、もらえない妻のお金新ルール』(講談社)『ゼロ活 お金を使い切り、豊かに生きる!』(扶桑社)など累計刊行部数96万。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 -
新規事業開発を成功に導く 超実践 0▶1攻略ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「0→1」支援専門企業の経営者が 蓄積されたノウハウの数々を大公開! そのまま使えるAIプロンプト満載! 読み終えた瞬間から取り組める新規事業開発ガイド 新しい事業を立ち上げる……それは企業にとって未来を切り拓く挑戦です。既存の枠組みに依存せず、ゼロから価値を生み出す「0→1」は、企業の成長に欠かせない工程です。 その一方で、「0→1」は新規事業開発の中で最も難易度が高い工程でもあります。なぜなら、明確な正解がなく、不確実性の高い環境下で仮説を立て、顧客の声を聞き、検証を重ねていくことが求められるからです。多くの企業が新規事業で結果を出せず苦しんでいるのは、この「0→1」の壁を突破できないからにほかなりません。 著者は、「0→1」に特化した事業立ち上げ支援会社を経営しています。月商数百万円規模の達成、いわゆるシード期の終盤までを企業に代わって担い、その後のグロースフェーズはクライアントにバトンを渡すというユニークな事業を行っています。そうして「0→1」を何度も再現していくなかで、あらゆる業種・市場で通用する「0→1」のパターンが見えてきたと語ります。 本書は、「0→1」を成功させるために、どのタイミングで、何を、どの順番で行えばいいのか、著者の経験に基づき実務レベルで解説する実践書です。読み終えたその日からすぐに手を動かせるタスクと順序を提示し、リソースの限られた現場でも再現可能な「必ずやるべきこと」だけを厳選して紹介しています。 最短距離で「0→1」の成功を目指す新規事業担当者にとって、必読の一冊です。 -
増補版 ブラックストーン・ウェイ 世界最大級の投資ファンド創設者が語る「仕事と人生」のすべて
世界100万部突破のベストセラー! 「資産運用額が世界最大級」となったブラックストーンの創業者の投資哲学とは? 孫正義氏が特別寄稿! ニューヨークタイムズ・ベストセラー入り、中国Amazon総合1位など、世界を席巻した名著『ブラックストーン・ウェイ』。 「日本なくしてブラックストーンなし」と断言する著者のまえがきと、孫正義氏による序文を特別掲載した「増補版」を日本だけで刊行! ●金融業界に限らず、あらゆるビジネスパーソンに効くヒントが満載。 - 投資する際はプラス面よりマイナス面に徹底的に注目せよ - 景気の底を見極めようとするな。価格が10%回復したところで買え - 自分の問題を解決したければ、まず相手の問題を解決せよ - ビジネスにおいて最も重要な資産は、情報だ ●実践に役立つコラムも充実。 - 採用面接を成功させる8つの心得 - ブラックストーン流投資決定プロセス - 起業する前におこなうべき3つのテスト - 仕事や人生に役立つ25のルール ジャック・ウェルチ(GE元CEO)、エリック・シュミット(グーグル元CEO)、レイ・ダリオ(ブリッジウォーター・アソシエイツ創業者)をはじめ推薦者多数! ■著者紹介■ スティーブ・シュワルツマン 大手プライベートエクイティ投資会社ブラックストーン・グループの会長兼CEO。2007年にタイム誌の「世界で最も影響力のある100人」に選ばれ、2018年にはフォーブス誌の「世界で最も影響力のある人物」の42位にランク入りしている。イェール大学卒、ハーバード・ビジネス・スクールでMBA取得。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
ひっくり返す (FLIP thinking) 人生も仕事も好転する「反転」思考術
『エッセンシャル思考』著者 推薦! 「問題をポジティブに変えられる人は決して負けることはない」 ――グレッグ・マキューン 問題・課題をひっくり返して考えることで、視点・解釈を変える! 人生も仕事も好転する「反転」思考術 「それはいいかもしれない。でも(Yes, but)、こういう問題がある…」 口癖のように、ついネガティブな接続詞で反応してしまう人。 ネガティブな思考のクセが、あなたの成長とチャンスを妨げているかもしれません。 本書『ひっくり返す』は、その「Yes, but」のスタック思考(行き詰まる思考)を、「Yes, and」のフリップ思考(問題をチャンスに変える思考)へと転換させる、画期的な思考術を解説する一冊です。 オランダでは出版史上最高の250週連続でランキング入りし、 IBM、ウォルト・ディズニー、キヤノンなど100社以上のグローバル企業でも導入されています。 フリップ思考を実際に活用したエピソードも多数紹介。 【偽のバス停】 施設を抜け出す認知症患者に手を焼いていた職員は、建物の前に偽のバス停を設置。 抜け出した患者はすぐにそこで見つかる。バスを待つ間に看護師が優しく声をかければ、患者は機嫌を損ねずに施設に戻るようになった。 【泥だらけのTシャツ】 ハリケーンの被害に遭ったハワイのアパレル企業は、加工前のTシャツが赤土に汚れて破棄寸前に。 しかし、その汚れを逆手にとって「レッド・ダート・シャツ」と名付け商品化。災難をユニークなチャンスに変え大成功した。 【ゲップ競争】 小学校のクラスでゲップが大流行!困った教師は、禁止する代わりに週に1度「ゲップ競争」を開催。 すると、他の時間には誰もゲップをしなくなり、問題は解決した。 仕事の課題、人間関係の悩み、子育てや恋愛まで、あらゆる「問題」を成長の「機会」に変える一生モノのスキルを手に入れてください。 -
「プチ褒め」の魔法――人づき合いが超ラクになる
【内容紹介】 コミュニケーションスキルとして「褒める」ということは大変効果があり有効です。 でも褒めることは難しい、褒めることは恥ずかしい、 そんなことを思っていませんか。 そのハードルを取ってしまう方法があったとしたらどうでしょう。 日本にはリップサービスという言葉があり、お世辞だとか、口先だけで喜ばせる という使われ方をするので褒められると、何か下心があるのではないか、 本心じゃないのではないか、と警戒心が働いてしまう場合もあるでしょう (英語のリップサービスは「口約束」という意味なので使われ方が異なります)。 でも、本来、褒めるって、心の温度がふわっと上昇するような効果がある素敵な行為。 思いついたポジティブなことを、さりげなく伝えるだけで良いのです。 私の提唱する「プチ褒め」とは、大げさなことではなく、気軽で明るく、さりげない褒め言葉を交わすこと。 SNSやチャットで、文字の会話をすることが多いからこそ身につけておきたい、これからの時代のコミュニケーション・スキルです。 【著者紹介】 [著]上野 ハジメ(うえの・はじめ) 起業プロデューサー/NLPライフコーチ/プレミアライフデザイン協会主宰 1980年代から10年間バブル全盛の広告業界で働いた後、1994年ハワイに移住。MBA(経営修士号)を取得。2001年、ウエブメディア雑誌事業運営会社の社長・編集長に就任。 2011年LAに移住し、世界No.1規模の在住日本人向け情報誌の社長・編集局長に就任。日米5拠点50名の社員と8億円事業を展開。性別や年齢を問わないフラットな社会で多様な価値観に触れ、ゲイであることをオープンにしながらコミュニティリーダーとして活躍。 2018年より全米移住率No.1のテキサス州ダラスを拠点に「プロライター養成講座」「VA(バーチャルアシスタント)育成スクール」など人気講座を展開中。 著書『3カ月で自然と月5万円稼げるようになる~世界一やさしい「プチ起業」の教科書』(プレジデント社) 【目次抜粋】 ■はじめに|アメリカ生活では「プチ褒め」が日常茶飯事 ■第1章:口ベタこそ活躍できるSNS時代の「プチ褒め」技術 ・「書くこと」でチャンスをつかんできた私の半生 ・顔が見えないからこそ照れずに表現できる ・言葉足らずも饒舌も、どちらもダメな理由 ・褒めることで人と簡単に深くつながれる ■第2章:プチ褒めスキル習得に向けたマインドの準備体操 ・ジャッジメントではなく、愛の目で人を観察する ・人間関係をまるく治める「慈悲喜捨」の心がけ ・愛の目を持つ、「慈悲喜捨」 ・「プチ褒め」の5段階スケールを知る ・上野オリジナル プチ褒めの5段階 ・人生100年時代の「自己実現願望」を理解する ■第3章:「プチ褒め」実践ルール7 ・自分が言われて嬉しかったことを覚えて使う ・自己肯定感レベルが低い人にも受け取れる言葉やトーンで ・「すごい人=自己肯定感が高い」ではないので、要注意 ・心をこめて「観察」し、冷静に「表現」する ■第4章:SDGs時代の新しい「褒め方」のルール ・褒める基準は時代によって劇的に変化する ・SDGsが象徴する、価値観の世界的スタンダード ・「地の時代」VS.「風の時代」で褒め方も激変 ・境界線を飛び越える自由な褒め方スタイル ・バイアスフリーな意識で世の中を見直す ・無意識の偏見(アンコンシャス・バイアス)に気をつけて ■第5章:毎日実践!「プチ褒め」の実例集 ・「短い言葉がプチ褒め」と勘違いしないで ・まずは身近な家族から始めよう! ・SNSフレンズが舞い上がるかも! ・こっそりとチャットで褒めてハートを鷲掴み ・同僚がホロッと涙する、癒し褒め ・上司だって褒められたい! ■第6章:自分をもっと褒めよう ・まずは自分で自分を癒やすこと、がスタートポイント ・セルフラブで、自分を強く優しく整える ・おすすめ アファメーション集 ■おわりに -
超小型原子炉の教室
今日本人が知るべき原子力の真実 本当に安全なのは超小型原子炉 「CO2は悪。原子炉はクリーン」は詭弁 ※ ※ ※ ※ 与党自民党は、実は原子力の平和利用を目的に掲げ、立党されていた。 ゆえに、エネルギー政策の中心には常に原発推進があり、それは今後も変わらないだろう。 さらにCo2を出さない原子力発電はクリーンエネルギーであるという詭弁が成立している。 原発推進派は、原爆や福島原発事故における放射能の脅威など「ごくまれな不幸なケース」としか捉えてないのだろう。 確かに、原子力発電は必要かもしれない。 だが、それは安全であることが絶対的条件だ。 そんな中で、苫米地英人博士が「原子力推進に条件付きで賛成しながら、人々の暮らしを安全、安心に導く道」を本書では示している。 その第3の道といえるのが「超小型原子炉」の活用である。 「小型原子炉」でなく「超小型原子炉」……。 果たしてそれはどんなもので、どんな社会を実現するのか? 現代におけるエネルギー政策、特に「カーボンニュートラル」「脱炭素」を掲げる大国の思惑や各種新エネルギーの可能性と落とし穴、原子力ムラに巣食う魑魅魍魎の実態から、その先にある「超小型原子炉」という福音の存在までを網羅した、「現代のエネルギー問題を表裏両面から考察した究極の一冊」。 【目次】 第1章 脱炭素社会の圧力 第2章 新旧交代 第3章 原子力の真実 第4章 超小型原子炉 第5章 原子力と安全保障である! -
新規事業撤退力を高める
「もったいない」「批判が怖い」「できれば先送りしたい」……? 新規事業の「良い撤退」が、次の新規事業の成功につながる! 日本企業は、新規事業からうまく撤退できているとは言い難い。 進捗が芳しくない状態でも、経営陣は「推進チームが頑張っているのでもう少し様子を見たい」 「ここでやめるのはもったいない」と撤退の議論を後回しにし、現場の推進チームも強い責任 感から頑張りすぎてしまう。 その結果、適切な撤退ができずに傷口を広げる、あるいは貴重な人材を成功可能性の低い戦線に 貼り付けてしまうことになる。 必要な撤退を決断し実行に移すことが、結果的により多くの新規事業の着工につながっていく。 長年にわたり多くの企業の新規事業構築を支援してきたBCG日本共同代表・内田有希昌が、「良い撤退」 を進めるためのプロセスを解説。 新規事業にとどまらず、既存事業を含めた幅広い撤退判断に応用可能な視点も提供する。 【主な内容】 PART 1 新規事業撤退の全体像を確認する 悪い撤退、良い撤退/なぜ撤退せざるを得なくなるのか/なぜ撤退は難しいのか 撤退には意義がある/撤退にはどのようなタイプがあるのか/新規事業撤退プロセスの全体像 PART 2 良い撤退に向けたプロセス ステップ1: 意思決定/ステップ2: 実行/ステップ3: 振り返り PART 3 新規事業撤退力を高めるアクション 撤退巧者企業に見られる3つのアクション群 撤退への自社のスタンスを明確にしつつ、社員に浸透させるアクション 正しい意思決定をするためのアクション/速やかな実行を実現するためのアクション PART 4 新規事業撤退力を広く援用する どこに活かしていけるのか/R&Dの撤退に活かす/商品・サービスの撤退に活かす 既存事業の撤退に活かす/公的撤退に貢献する -
オフを整える もう、ダラダラするだけで貴重な休日を終わらせない
仕事やプライベートを頑張る「オン」の時間に最高の成果を出すには、「オフ」を整えることが必要不可欠です。 オフとは、単に「休息の時間」という意味ではありません。ココロやカラダ、さらには経済的な面や環境的な部分においても、意識的につくる余白のこと。 日々の生活のなかでオフの割合を増やし、いざというときに投入できる“余力”をつくることが、あなたのオンでの成果をさらに輝かせるのです。 実際、本当の成功や豊かさを手にしている成功者や、経済的には豊かではなくても人生に大満足している幸せな人は、オフの時間を大事にしてオンオフのメリハリをつけているもの。筆者自身、オフをしっかり整えるワーク&ライフ・スタイルに切り替えたことで、あくせく働くサラリーマン人生から、起業10年で年10億円を稼ぐまでになり、現在ではビジネスオーナーとしてわずかな実働のみで豊かさを享受する生活を実現している。 毎日頑張っているのになぜかうまくいかない人、これ以上はもう頑張れないと思っている人、あるいは、もう一段上の成果を出したいと考えている人…… どんな人でも、肩ひじはらずに気軽に成功を手にできる、人生における上手な“メリハリ”のつけ方を教えます! -
最後に勝つ投資術 【実践バイブル】
「オルカン」「S&P500」の“次の投資” をプロ中のプロが徹底ガイド! 【役立つ知識とすぐに使えるノウハウ満載!】 200兆円を動かした男が教える 超★合理的な「お金の増やし方」 マーケットを知り尽くした 世界最強の投資銀行・元トップトレーダーが明かす “最後に勝つ人”のリアルな戦略 1つでも当てはまったら ぜひ読んでみてください! □ 老後の資金について漠然とした不安がある □ 新NISAで「オルカン」「S&P500」の積み立て投資をやっている □ 個別株に投資してみたいけれど損しそうでちょっと不安…… □ 投資をしてみたいけれどあまり手間をかけたくない □ 大きなリスクを避けできるだけ安定的にお金を増やしたい □ 知識がないので信頼できる投資の専門家にアドバイスを得たい ――きっと本書があなたの疑問や不安を解消して 一歩踏み出す勇気が湧いてくるはずです! ゴールドマン・サックスで巨額の資金を動かした伝説の元トレーダーが、 個人投資家向けに「本当に使える」投資戦略を初公開! 新NISAで大ヒット投資信託「オルカン」や「S&P500」の積み立て投資を始めたけれど、 個別株投資もやってみたい! そんな人に投資のプロが基礎の基礎から応用まで 初心者以上マニア未満に向けたテクニックを伝授します。 【目次】 PROLOGUE ゴールドマン・サックスの トレーディングフロアに激震が走る PART1 投資の王道は 「オルカン」で間違いない PART2 「オルカン」+「4資産均等型」の投資法 PART3 株式投資の「目利き」の基本 PART4 「エッジ」を活かして有望株を見つける PART5 自分に合ったポートフォリオのつくり方 PART6 日本株に吹く追い風 PART7 株式以外の投資にチャレンジ PART8 投資を通じて社会課題を解決する EPILOGUE お金儲けはなんのため? -
STOP OVERTHINKING
★全世界150万部突破、39か国で刊行されている全米ベストセラーの待望の日本語版。 ★考えすぎや不安、ストレスにうまく対処するには「5つの習慣」さえ変えればいい。【第1の習慣】ストレスを管理する。【第2の習慣】時間を管理する。【第3の習慣】心と体を瞬時に落ち着かせる。【第4の習慣】思考や行動を変える。【第5の習慣】「態度」を変える。 ★2021年に米国で刊行され、Amazon.comのジャンル1位の常連となったのは、最新科学の力で思考の無限ループ(考えすぎや不安)から抜け出し、脳が冴える習慣がコンパクトにまとめられている点が良かったのかもしれない。本書の原題に『Stop Overthinking: 23 Techniques to Relieve Stress, Stop Negative Spirals, Declutter Your Mind, and Focus on the Present (The Path to Calm)』とあるように、「ストレスをやわらげ、負のスパイラルを止め、心を整理し、今に集中するための23のテクニック」が凝縮した本。本書では「5つの習慣」として紹介する。 ★このジャンルの翻訳書は冗長で途中で挫折することが多い。だが、本書は行動心理学修士で思考の無限ループの弊害と対策を研究してきた著者が、最新科学に基づく再現性のある【5つの習慣】を選抜。著者の自慢話やまわりくどいプロセス解説がなくテクニック重視のため、これならできそうと思わせるのが魅力。 ★日本人には【第2の習慣】の「トヨタのカンバン方式」や「アイゼンハワー・メソッド」(緊急・重要マトリックス)を使ったストレス解消法が新鮮にうつるかもしれない。普段、生産管理やビジネス書にあるテクニックが思考の無限ループの解消に出てくるのは意外だ。また、目次構成に没入感がある。学生時代、心理学専攻だった訳者も「よく整理されていて、記憶に残りやすく、訳していて自分でも実践したいと思った」という。世界でこれだけ売れているのは、装丁も含め、これまでありそうでなかった本なのかもしれない。 -
仕事が速い人がやっている 捨てる仕事術
仕事が早い人や結果を多く出せる人が、 その他大勢の人より、仕事スピードが速いわけではありません。 彼らは、仕事スピードが速いわけではなく、 ポイントを見極めて、大事な仕事だけを見極め、端折って仕事をしています。 つまり、「端折り仕事」の達人なのです。 本書では、 ビジネスに起こりうる様々なシーンの無駄の見つけ方、端折り方を教えます。 ●仕事を捨てる 5個のメリット ① ムダをなくし本質に集中できる ② 思考や時間に余裕、「まずやってみる」ことができる → 時代に合った働き方をし続けられる ③ メンタルが疲れることなく自分らしく仕事ができる ④ 成果がよければ、その過程も 正しい評価を得られる ⑤ 浮いた時間でやりたいことができる → 自分の人生を生きられる 「捨てて良い仕事」 とは? 本書にある、全45項目の「捨てて良い◯◯術」から、一部をご紹介します。 ■目次 ・CHAPTER 1 仕事が速い人は仕事を「捨てる」達人だった ・CHAPTER 2 捨てる仕事術 ・CHAPTER 3 捨てる時間術 ・CHAPTER 4 捨てる人付き合い術 ・CHAPTER 5 捨てるメンタル術 ・CHAPTER 6 捨てる習慣術 ■著者 後藤勇人(ごとう・はやと) 捨てる仕事術の達人 起業家プロデューサー 一般社団法人「日本女性ビジネスブランディング協会」代表理事 有限会社BKプロジェクト代表取締役社長・BKグループCEO 専門学校卒業後、都内有名ヘアサロンを経て24歳で開業。 32歳でグループ4店舗、1億円の自社ビル、年収2000万円を達成。 その後、一冊の本の出版を機に、全国の商工会議所などで講演を行うようになり、 “世界一の男”のプロデュースや元ミスワールド日本代表のビジネスブランディング、 ミス・グランド・ジャパン2019キャリアアドバイザーなど活動の幅がどんどん広がる。 現在は、著者・講演家・ヘアサロン経営・民泊ホテル運営・不動産賃貸など10業種を手掛けるものの、 社員4名の小さな会社ながら、独自の“捨てる仕事術”理論を活用し、 少ない行動で最大の利益を上げるビジネスモデルを構築。 最近は、少ない行動で最大の利益を生み出す「捨てる仕事術の達人」として、 人手が足りない企業、起業家、忙しくて困っているビジネスパーソンにアドバイスをしている。 著書に『結果を出し続ける人が朝やること』 『結果を出し続ける人が夜やること』(ともにあさ出版)など。 -
超訳 カーネギー 道は開ける エッセンシャル版 クラシックカバー
【悩みや不安から解放されるための、人生のバイブル】 デール・カーネギー没後70年を記念し、悩み克服のための不朽の名著『道は開ける』が、クラシカルで美しい限定カバーで登場 私は本書を書くために長年の歳月を費やした。 古今東西の偉人たちが悩みについて言っていることを知るために哲学書や思想書、心理学書を片っ端から読んだ。また、政財界からスポーツ界にいたるまで幅広い分野で活躍している有名人に話を聞き、夜間の成人教育のクラスでも多くの受講生から話を聞いただけでなく、興味深い手紙をたくさんもらった。 こうした経験の結果、私は世界中の誰よりも多くの人から悩みを克服する方法について学んだと自負している。 だから本書は学術的な本ではなく、きわめて実用的な本である。 フランスの批評家、ヴァレリーは 「科学とは、うまくいく方法の集大成だ」 と言っている。 とすれば、本書は、悩みをうまく克服するための方法の集大成だ。 ここでお断りしておく。 本書には目新しいことが書かれているわけではないが、多くの人があまり実行していないことがたくさん書かれている。 実際、私たちは新しいことを教わる必要はない。 素晴らしい人生を送る方法については誰もがすでに知っているからだ。 私たちの課題は、方法を知らないことではなく、その方法を実行していないことである。 本書の目的は、大昔から知られている基本的な真実を整理して具体的に説明し、読者に行動を促すことだ。 では、さっそく始めよう。 (序文より) ※本書は、2021年に弊社より刊行された『超訳 カーネギー 道は開ける エッセンシャル版』のリニューアル版です。2021年刊行版とカバー・帯のデザインは異なりますが、その他のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。 -
3分だけ会う時間を僕にください 成果ゼロから月一千万の利益を生み出したトップ営業マンのテレアポ術
AI時代こそ、テレアポ力は一生の武器になる! 電話が苦手でもOK!テレアポができる人は会社でも大事にされるし、起業でもテレアポ術は役立つ。ゼロ成果から月1000万円を生んだ著者が、テレアポ必勝のコツを公開。決裁権者にアポをとる話し方、アポ後のフォロー、契約につなげる「詰め直し電話」など、すぐに実践できるヒントが満載。実際のテレアポトーク集も数多く掲載。また、断られても折れないマインドセットも紹介する。 目次(要約) テレアポを極めたら一生ごはんが食べられる ■はじめに 成果ゼロから、月一千万円の利益を生むまで… ●失敗続きでも大丈夫。逆転のチャンスはある ●「電話が苦手な人」ほどメソッドの効果を実感しやすい ●同僚が次々と辞めるなかで ●なぜ僕は、カレーを食べながら泣いたのか ●テレアポ成功率0%から抜け出せたワケ プロローグ【テレアポの醍醐味】「テレアポ」を制する者は人生を制する ■テレアポは「未来をつかむチャンス」 ●「君、ウチで働いてみないか」も夢じゃない ●テレアポができる人はどの会社でも大事にされる ●学歴・経験に関係なく、誰でも成果をあげられる ●テレアポは〝確率論〟でうまくいく ★コラム 「コミュ障だからテレアポができない」はウソ 第1章【準備編】 事前準備が10割! アポ獲得率を上げる5つのステップ ■あなたは「武器」を持たずに最前線に向かいますか? ■【ステップ1】 自社の商品・サービスを理解する ●「実は弱点も……」と言える営業が信頼を勝ち得る ■【ステップ2】 テレアポリストを作成する ●企業情報の収集方法は? ●結果を出すテレアポリストはこうつくる ●テレアポリストはがんばりが詰まった通知表 ■【ステップ3】 テレアポトークを作成する ■【ステップ4】 テレアポトークの練習をする ●テレアポ成功は声と姿勢で決まる ■【ステップ5】 テレアポの環境を整える ●テレアポではネクタイを外す ●環境づくりに不要なアイテムとおすすめアイテム ●競い合い、高め合うチーム戦術 ★コラム バンドマン、夢追い人はめちゃめちゃアポを取る 第2章【実践編】 決裁権者とつながるトークポイントはたった1つ ■テレアポ成功のカギは「決裁権者」をつかまえること ●テッペンから攻める! 「段階式テレアポ」のすすめ ●決裁権者につなげるトークポイントはたった1つ ●決裁権者につながらない場合のトーク ■社長に届く! 本気のテレアポトーク ●丁寧すぎる言葉遣いはマイナス!? ●トップは時間がない。3分トークの切り出し方 ●「3分トーク」が通じないときの切り札 ●社長だけに効く魔法の言葉がある ●社長から「なんでかけてきたの?」と言われたら絶好のチャンス ■「お断りフレーズ」への鉄板切り返しトーク ●断られたときの再トライ方法 ●社長が資料を読んでいた/読んでいなかった場合 ■テレアポ「成功のゴールデンタイム」は月曜の午前中 ●ゴールデンタイムで〝元気のある企業〟を見極める ■アポ獲得率を上げるテクニック ●社長に「ご都合のいい日を教えてください」はNG ●「何月何日」「何曜日」「何時」までこちらから指定する ●1週間以内の日程を指定する ●忙しい社長からスマホの番号を聞く方法 ●「オンライン商談」の提案でアポを取る ●アポ取り直後に契約率を上げる質問をする ■テレアポを即成功に導く「2つの裏ワザ」と「4つの習慣」 ●仕事のパフォーマンスを最大化する習慣 ■フィードバックでテレアポトークはどんどん実用的になる ■商品・サービスに「人間力」をつける ★コラム コミュ力に自信のある人はテレアポに不向き!? 第3章【アポ後~クロージング編】 テレアポの成功を契約につなげる方法 ■原則は「テレアポ+クロージング」をセットで行う ■商談前の事前準備①――「詰め直し電話」 ●「詰め直し電話」の3つの質問 ●上級者は悩みや課題の仮説を立てて「詰め直し電話」をする ●見込みがないとわかったら、アポ撤回もあり ■商談前の事前準備②――「情報の再収集」 ■「遠慮なく断ってください」と言える営業マンになる ■訪問後はクロージングにつなげる「営業議事録」をつくる ●訪問した企業の様子を克明に記す ●気づく人になると営業はうまくいく ■結果が出る人は、仲間と学んでいる ★コラム オンラインアポはテレアポの“きっかけ作り”として活用 第4章 メンタルで勝つ! 成果を出し続ける5つのテレアポ思考 ■断られても折れない“テレアポ思考” ●テレアポ思考1 断られてもあなたのせいではない ●テレアポ思考2 「相手に迷惑」は勝手な思い込み ●テレアポ思考3 「完璧主義」はテレアポの敵 ●テレアポ思考4 「売りたい!」気持ちは二の次 ●テレアポ思考5 自分の考え方や行動を分析する ■付録 テレアポ成功メソッド -
ゼロから始める!マンガ 株入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 株式投資ビギナー向けの1冊 投資にチンプンカンプンの主人公が、株で稼ごうと一念発起して投資の世界へ。3人の女の子とともに成功するためのノウハウを学んでいきます。 たんに株のやり方だけでなく、ビギナーならではの注意点、勝てる方法を随所で解説。 メディアやネットで話題の著者が、独学で学んで2億円稼げるようになったノウハウがイッキにわかります。ビギナーに必要なことだけがわかって利益も得られる……まさに願ったりかなったりの内容です。 各章(クエスト)にそれぞれ、4ページから6ページの図解ページも設けています。マンガと合わせて理解すれば、もう怖いものなし! -
何がなんでも合格する独学勉強法
9カ月で司法試験に合格した韓国で人気の勉強系YouTuber(43.2万フォロアー)「イ・ユンギュ」のベストセラー、『私は合格する勉強だけする』が待望の文庫化! 「真面目に勉強をするだけ」では、まだ本当の勉強とは言えない。 必要なのは、自分の試験に適した勉強法を見つけること。 やみくもに勉強するだけでは、点数は伸びない。 でも、その勉強法を見つけることは難しいーー。 本書は、あらゆる試験合格にまつわる独習に必要な項目を網羅! 「合格者の手記の読み方」「教科書を丸暗記するにはマーカーをどう引けばいいのか」 「試験会場ではなにをするべきか」など、具体的な勉強法からメンタルの保ち方まで、 学び直しで資格取得を考える人、子供の受験をサポートする子育て中の人など、 世代を問わずあらゆるビジネスパーソンの学びをサポートする鉄壁の一冊。 【目次】 はじめに――だれでも一度は夢のために勉強する 第1章 やりとげる人は考え方が違う ・一生懸命勉強したとしても合格はしない ・あなたが勉強をしたときの合格率は100%を超える ほか 第2章 合格した人のように計画を立てよ――教材選びと計画 ・合格者の手記は、合格「攻略本」 ・「親切な参考書」は、使えない ・必要なのは「点数を捨てる」ほどの高い視点 ・計画は、2トラックで組み立てる ほか 第3章 本を丸暗記する方法――理解と暗記 ・勉強は「過去問からはじまって過去問で終わる」 ・その日の勉強の最後に、10~15分間復習を実行せよ ・小さな達成感をたくさん得て勉強中毒になる ・心に「泣き虫のライバル」をつくる ほか 第4章 1秒で答えを見つける方法――試験問題の解き方 ・答えにたどり着くまでの最短のパターンがある ・模擬試験の点数にこだわることには意味がない ・同じ時間を2倍にする時間管理法 ほか 第5章 土壇場で逆転するための勝負ワザ――実際の試験での戦略 ・試験直前にやるべきこと ・試験会場に入って合格者数を数えてみる ほか おわりに――心から願っていることはかなう -
ふつうの会社員のためのお金の増やし方 【最適解】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 会社員×運用×副業でみるみるお金が増える! YouTube『ガーコちゃんねる』で大人気の著者が 知識ゼロから未来が変わる、 ふつうの会社員のための最強プランを伝授! 難しいことはわからないけれど、 必要なお金の知識だけサクッと知りたい! そんな忙しい会社員のためのマネー本が誕生しました。 新NISA、iDeCoといった資産運用の話はもちろん、 給与明細の見方や年末調整の記入方法、 年金は60歳と65歳のどっちでもらう方がお得かなど、 税金や制度の話まで、 新時代を生き抜くために、これだけはおさえておきたい お金の増やし方を初心者にも丁寧に解説。 さらに、会社員のための副業の始め方や注意点、 昇進よりも副業を優先すべき理由など、 著者の経験から導き出した、 効率的な立ち回り方も紹介します。 たった3ステップで、未来が変わります! 【CONTENTS】 STEP1【税金と社会保障】制度を理解して資産を守る 給与明細の見方、社会保険料の話、お得なふるさと納税、源泉徴収票を読み解く、 年末調整の記入、確定申告を攻略、国民年金と厚生年金の違い etc. STEP2【資産運用】NISA&iDeCoで資産を増やす インデックス投資、全世界株式とS&P500、新NISAの超基本、 50代・60代の新NISA戦略、iDeCo の制度概要、iDeCoの出口戦略 etc. STEP3【副業】会社以外の収入源で自由をつかむ 副業の必要性、昇進よりも副業が最強? 副業の種類、副業の注意点 etc. ※書籍購入者限定スペシャル特典付き ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 -
データ可視化 完全入門 ~すぐに使えてずっと役立つグラフデザインの理論とテクニック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆【Excelで実践】美しく正確に伝わるデータ可視化の「本質」を学ぶ◆ データ分析の重要性が高まる中、データから情報を読み取る手段として「データ可視化」に注目が集まっています。しかし、 「多種多様なグラフのうち、どれが適しているんだろう」 「どのようにラベルや軸をデザインすればいいんだろう」 と悩む方も多いでしょう。そこで、本書はデータ可視化の「理論」とビジネス課題にもとづいた「実践」をもとに、データ可視化の手法を解説しています。 この1冊で、データ可視化の基礎知識から、データの種類や目的に応じたグラフのデザイン、さらには実務で役立つ可視化テクニックまで幅広く学ぶことができます。また、できるだけ多くの方がすぐに実践できるように「Excel」での作図例とその操作手順も解説しています。「データ可視化」の基本をしっかりと学びたい方にぴったりの、実用的な入門書です。 ■こんな方におすすめ ・「すぐに役立つ」データ可視化の考え方や手法を身につけたい方 ・ビジネスの現場で、データにもとづいた意思決定をおこなう方 ・Excelを使って、見やすく効果的なグラフを作りたい方 ■目次 【理論編】 第1章 「押さえたい」データ可視化の大前提 ・1-1 データ可視化の重要性と役割 ・1-2 グラフを適切にデザインするための観点 第2章 「伝わる」グラフの種類と要素 ・2-1 一般的なグラフとその使い方 ・2-2 グラフの構成要素とデザイン 第3章 「わかりやすい」を生むデザインルール ・3-1 視覚化チャネルとグラフデザインの法則 ・3-2 「色」の効果的な使い方 【実践編】 第4章 ケースで学ぶグラフデザイン[基礎] ・4-1 量の可視化 ・4-2 時系列の可視化 ・4-3 割合の可視化 ・4-4 関係の可視化 ・4-5 ばらつきの可視化 ・4-6 地理データの可視化 ・4-7 順位の可視化 ・4-8 表の可視化 第5章 ケースで学ぶグラフデザイン[発展] ・5-1 量の可視化 ・5-2 時系列の可視化 ・5-3 割合の可視化 ・5-4 関係の可視化 ・5-5 ばらつきの可視化 Appendix データ可視化の発展的なトピック ■著者プロフィール 高比良 健太郎(たかひら・けんたろう):データサイエンティスト。香港科技大学ビッグデータ研究所所属。経済学学士/情報学修士(京都大学)。コンサルティングファームおよび技術系スタートアップを経て独立。製造、交通、ヘルスケアなど幅広い分野で、データ解析や可視化、関連技術の研究開発に携わる。AIやデータ可視化に関する国際会議での論文発表多数。専門家だけでなく一般の人々にもデータの理解と活用を広げることに力を入れている。Schooでの講座「練習問題で学ぶグラフデザイン」は、6,000以上のお気に入りを獲得(2025年6月現在)。 -
今の働き方、ホントにそれでいいの?
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 転職? 昇進? 独立? 結婚? 選択肢が多すぎる今、「自分にとっての正解」が見えずにモヤモヤしていませんか? 本書は、そんな“キャリア迷子”に寄り添う一冊。 主人公は、29歳の会社員・まつこ。 かつての“好き”を見失い、自分の強みにも自信が持てない彼女が、キャリアコンサルタント〈あんじゅ先生〉との対話を通じて、自分らしい働き方を探していきます。 マンガで読みやすく、アドバイスは実践的! がんばる自分も、迷う自分も、そのままで大丈夫。 働くすべての人に届けたい、新しいキャリアの教科書です。 #今キャリ本 -
誰でも成果を上げられる!入社1年目の戦略
☆★☆「高待遇・高年収・高成長」のキーエンスの「入社1年目」を知るだけで、誰でも高成果、高収入、高成長を実現できる!☆★☆ ◎平均年収2000万円超え! ◎勤め上げれば、 生涯年収は8億円以上! ◎年3回、8~9連休(G W・夏・冬)! ◎ゴールデンウィーク前に10万円支給! ◎接待の禁止、 夜9時30分以降の残業禁止、持ち帰り仕事の禁止! 日本の普通のメーカーなのに、なぜキーエンスの社員だけが、突出した待遇なのか? 本書では、「入社1年目」に隠された「ハイクラス人材」の育成・成長の秘密を元キーエンス トップセールスの著者が、自身の経験をベースに余すことなく解説します! この本を読んだすべての人は、「やる気に頼らず成果を出せる人」になれる! ★★★こんな人におすすめです★★★ 「仕事の質を高めて、収入アップしたい」 「仕事が嫌で仕方がない」 「上司から認めてもらいたい!」 「部下に、まじめに仕事をしてもらいたい」 「経営者として、会社を成長させたい」 ★目次★ 序章 キーエンス 入社1年目の戦略 「パレートの法則」 を覆す 全社員が高成果を上げる企業 キーエンスの秘密① 圧倒的な行動量を生み出す 「管理体制」 キーエンスの秘密② 全社員が同じ成果を出せる 「再現性」 キーエンスの秘密③ サボる人をとことん排除する 「性弱説経営」 キーエンスの秘密④ 全社員が対等に会話する 「合理的人間関係」 キーエンスの秘密⑤ 付加価値を生み出す 「問題解決思考」 「耐えられる人材」 を選別する 「採用戦略」 キーエンスの 「入社1年目のカリキュラム」 とは?--他 第1章 キーエンス式 行動量を最大化する「時間の使い方」 電話しながら、 考えろ 「長時間労働」 はしない 電話と商談を 「日」 で分ける 時間は 「30分1コマ」で管理する--他 第2章 キーエンス式 付加価値を生み出す「思考術」 「比較トーク」 で付加価値をわかりやすくする 電話は 「3コール以内」 で取る 1日最低2回の 「上司ミーティング」 「誰かに聞かれている」と思って電話する 「接待を断る」と、信頼されるようになる--他 第3章 キーエンス式 成果を生み出す「集中力」の鍛え方 デスクの上にペ ットボトルは置くな 「休憩」も大きな仕事 打合せ時間は「45分間」にする--他 第4章 キーエンス式 「チーム」で結果を出す方法 社長を「さん付け」で呼ぶ 人間関係の「摩擦」におびえない 「社内の気遣い」と書いて「無駄」と読む--他 第5章 キーエンス式 「自分の能力」を高めるコツ 「良質な経験」を金で買え 「1日30分」の自己投資 高給取りでも 「部活」 カバン--他 -
外資系から声がかかる人がやっていること 転職は待ちが9割
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 突然ですが、質問です。 今の仕事をあと10年続けた先に、あなたが本当に望む未来はありますか? 今の延長線上で40歳か50歳になったとき、自分の姿に満足できますか? 「はい」と自信を持って言える人は良いかもしれません。しかし、たいていの人は多かれ少なかれ不安や不満を感じているのではないでしょうか。 <中略> そこで、お伝えします。 あなたの将来のキャリアの可能性を最大化するための「待ちの転職」のやり方を。 この先に書いてある通りに行動すれば、あとはただ気長に「待っているだけ」で、いつか外資系企業から年収2倍の好待遇オファーが舞い込むかもしれません。 いやいや、外資系企業だなんて、そんなの自分には無理だよ。 そう思いましたか? 私も、数年前までは同じ感覚でした。外資系なんて自分には縁のない世界だと。雲の上の高学歴エリートが働く場所だろうと。 でも、ある日、突然来たのです。 外資系企業からのオファーが。私のその後の人生をガラッと変える一通のメールが。 当時の私は、日系の老舗中小企業勤務。外資系で働いた経験はありません。高学歴でもなければ、高年収でもありません。外資系なんて、本当に微塵も知らない未知の世界でした。 それでも、来たのです。オファーが。 「あなたに検討してもらいたいポジションがあり、ぜひ一度お会いしたい」と。 向こうの人事担当者や人材会社のスカウトマンは、一体どうやって私のことを見つけたのでしょう? なぜ、当時転職活動中でもなかった私に突然メールを送ってきたのでしょう? その答えを、この先に書きました。 ちょっとでも興味が湧いてきた方は、この本を読んでみてください。 ●目次 はじめに 外資系からスカウトが来る、ただ1つのルート 1章 いま、「リアルな外資系」の情報が足りない ・外資系 = ハイクラス人材のサバイバル環境? ・データから見る「外資系企業」 ・外資系企業に集まる人材の傾向とは ・外資系から声が掛かるのは、どんな人? この章のまとめ 2章 外資系に行きたいなら、手段はこれしかない ・なぜ、LinkedInが重要なのか? ・LinkedInに登録してみよう ・LinkedIn登録後に、見えてくる世界 この章のまとめ 3章 外資系面接の作法 ・リクルーターとの面談は、あまり中身がない ・最終面接の傾向と対策 ・本国スタッフとの追加面接/面談がある場合 この章のまとめ 4章 外資系キャリアの第一歩 ・最終面接~内定オファーの流れ ・年収交渉は、必ずしよう ・入社直後の3ヶ月の過ごし方 ・外資系の平均勤続年数は○年 ・外資系社員は本国の奴隷なのか この章のまとめ 5章 外資系転職の向こう側 ・「転職が当たり前」の世界線 ・レイオフは、ある日突然やってくる ・本当にあった怖いPIP ・外資系社員たちが最終的に辿り着く場所 この章のまとめ おわりに ゴールドマン・サックスにもマッキンゼーにも入れなかった、すべての人へ -
日本人だけが知らないシン・華僑の教え
◆【あなたが知っている華僑はもう古い 「シン・華僑」が大切にする、新時代ビジネスの成功法則に学べ】 NVIDIA、zoom、YouTube、TSMC…。 これらの世界的テック企業に共通するのは、何でしょうか? 創業者がいずれも「華僑」であるという点です。 海外に移住し、完全アウェイの環境で ゼロからビジネスを立ち上げて 世界中で成功を収めています。 「今さら、華僑の成功哲学?」 と思っている人がいるかもしれません。 ◆あなたが知っている華僑の教えはもう古い。 華僑はつねに時代に合わせて進化し、 冒頭でお伝えしたような 世界的企業を創業・成功させ続けており、 今や、東南アジアはもとより、 中東、欧州、アフリカに至るまで、 世界中でビジネスを成功させています。 ◆本書では、 最新の華僑を「シン・華僑」と位置付け、 完全アウェイのなかで ビジネスを成功し続ける秘密、 「シン・華僑」の成功哲学を完全公開します。 著者は、 日中でビジネスを成功させ、 華僑と深い交流を持ち日本人実業家と、 世界的な成功を収め、 20年以上にわたって日中友好交流活動に尽力している シン・華僑という最強コンビ。 あなたのビジネスと人生を成功に導く ヒントが満載の1冊です。 ◆本書の内容 ・序 章 シン・華僑に学ぶグローバル成功哲学─「まえがき」に代えて ◎世界60カ国で6000万人、広がるシン・華僑の影響力 ◎華僑の強い影響力の秘密 ◎世界中で影響力のある「世界三大商業民族」の正体 など ・第1章 爆発的に売上が伸びる華僑ビジネスの秘密 ◎華僑ビジネスは、なぜこんなに成功率が高いのか? ◎ビジネスをシンプルにとらえて考える ◎複雑な経営理論に頼らず、とことんシンプルに考える など ・第2章 シン・華僑が膨大な利益を出せる理由 ◎間違いだらけの「コストカット」の正しい考え方 ◎【アジア圏の成功事例】ベトナムの華僑が現地幹部に意思決定を委ねて急成長 ◎【ヨーロッパの成功事例】輸入業者によるスペインでのフランチャイズ戦略 など ・第3章 シン・華僑の「お金」に対する考え方 ◎華僑のお金のとらえ方 ◎お金は「感謝の連鎖」が生み出す ◎「本当のお金持ち」とは何か? など ・第4章 人脈を資産に変える「信頼構築」術 ◎華僑がゼロから人脈構築できる秘密 ◎「ギブ・ファースト」の真意 ◎華僑が実践する「ギブ・ファースト」の成功事例 など ・第5章 シン・華僑がやっている、お金の教育と財務管理の極意 ◎お金に悩む日本人、お金の悩みと無縁の華僑、その差は何? ◎法人とは何か?華僑が重視する「会社経営」の本質 ◎長く存続している企業の共通点 など ・第6章 市場のニーズを読む、シン・華僑の「洞察力」 ◎「市場ニーズを読む力」の根底にあるもの ◎華僑は「一次情報」に価値を見いだし、誰よりも早く行動する ◎データと現場の直感を融合させ、完璧な市場戦略を立てる など ・終 章 華僑の知恵を現代に活かす ◎新井亨の原点─新聞配達から億を超える収入へ ◎あなたが本書を手にしたことが、日本の未来を変える第一歩になる など -
How to Retire お金を使いきる、リタイア生活のすすめ
資産管理の専門家が、18人のリタイア計画専門家と語り合う、資産運用、仕事、暮らし、住まい、健康のこと。 リタイアの5年前から、自分の老後をイメージしよう。 ◆仕事を辞めると、セロトニンが分泌されなくなる。 ◆蓄財から、資産の取り崩しへ。支出調整を覚える。 ◆リタイアの日常を具体的にイメージ、習慣化する。 ◆継続的な収入は、生活の質を変える。 ◆退職直後と、80、90代の自分は別人。 ◆寿命は資産管理の最大の変数。健康や人間関係に投資する。 ◆貯めるだけでなくお金を使うことが大事。 目からうろこのヒントがいっぱい。リタイアの心構えと資産運用を、この一冊で網羅! -
蓄電所ビジネス
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 メガソーラー(大規模太陽光発電)、洋上風力発電の次はこれだ。 系統用蓄電池、長期エネルギー貯蔵システム(LDES)が花形産業-- 電気を「作る」だけではなく、「貯める」ことがますます重要になる時代に入り、蓄電池をはじめとしたエネルギー貯蔵の技術やビジネスの可能性は、日々広がりを見せています。 本書は、そのバイブルとなり得る一冊です。 -
折れない心は、言葉でつくる
SNS、職場、家庭――、誰もが関係する環境の中で、あなたの心が疲れてしまうその前に読みたい一冊。 「絶対大丈夫」そのひと言が、あなたの心の盾に。齋藤孝が「言葉で心を守る技術」をお教えします。 心を守る技術、回復させる知恵、そして、前に進む力の源となる「言葉の力」が、あなたの心の疲れを癒します。 SNSや日常生活など、尖った言葉が横行する社会の中でダメージを受けている人、心が沈んでいる人に向けて、自分の心を強くしてくれる言葉の数々を紹介します。 読者が日々直面するさまざまな状況に対応できるための的確なアドバイスとエールを齋藤孝が贈ります。 他者の言葉に振り回されず、"自分がつくる言葉"で心を強くすることができる一冊です。 -
毎日の面倒な作業がなくなる! Copilotビジネス活用術
Windows標準搭載のAI「Copilot」を使い倒す! 「時間が足りない」「効率よく資料を作成したい」「次の企画がなかなか思いつかない」――ビジネスの現場では誰もがこうした悩みを抱えるものです。 現代のビジネスでは、効率的な資料作成や画期的な企画立案が重要視されていますが、これらを可能にするツールが、今、私たちの手の届くところにあります。 それが、無料で利用できるAIツール「Copilot」です。 Copilotは創造性、効率性、そして精度を兼ね備えたAIとして、日々の業務負担を軽減し、さらなる品質向上を実現する力を持っています。 ChatGPTをはじめとする他の人気AIツールと比較して、本書で解説するCopilotはWindowsに標準搭載され、追加費用や複雑な契約が不要、またほぼ制限なしでビジネスで活用できます。 また、Microsoftアカウントさえあれば、MacやiPhone、iPad、Androidデバイスとも同期し、どこでも自由にAIの力を引き出せます。 Copilotが活躍する主な場面 ・企画書や社内プレゼン資料の作成:短時間で説得力のある資料を生成し、業務負担を大幅に軽減 ・画像生成やExcelの数式作成:手間と時間を劇的に削減する、驚きのAI活用法 ・文章/Web/PDFの要約や翻訳:膨大な情報から必要なポイントを素早く抽出 ・提案書や文章の質を向上:アイデアを最適な表現に磨き上げ、相手に響く提案書を作成 ・マクロ生成、ビジネスリサーチ、メール作成:業務効率化を重視した実用的なテクニックを提供 【本書の構成】 Introduction 無料のAIをビジネスで大活用! 第1章 Copilotの使い方と基本操作 第2章 Copilotを企画立案や文書生成などの業務に役立てる 第3章 Copilotで知識やアイデアを広げて仕事に活かす 第4章 Copilotでコミュニケーションスキルをアップする 第5章 面倒な作業をCopilotやWindows AIで効率化する 第6章 Copilotの応用とファクトチェック ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
課題解決の思考法
「問題解決」に関する本はたくさんありますが、それらはすべて「見えている問題」を対象にしています。 一方、年間100日以上の企業研修を行う著者に届くのは、次のような声です。 「既存のビジネスの縮小が続くなか、発生(の問題解決)ではなく、設定型の課題解決にシフトしなければならない。見えている問題の解決だけでは付加価値を提供できない」 ジリ貧にならないためには、すでに顕在化している「見えている問題」の解決だけではなく、今後の自分たちはどうありたいかという現時点ではまだ「見えていない問題」を発見する力が必要だということです。 そこで「見えていない問題」を発見し、解決するのが「課題解決の思考法」です。 「課題解決の思考法」をひと言で言えば、「自ら考え、解決する力」です。 問題が起きなくても、誰かに言われなくても、自分で考え、解決することができるようになります。 このアプローチを身につけることで、次のような大きなメリットを生み出すことができます。 ・これまで通りではなく、これまでとは違った結果を生み出せる ・言われたことをやるだけでなく、自ら新たな価値を創出できる ・顕在化した問題ではなく、潜在的な問題を解決できる ・担当者レベルの問題ではなく、上流から問題を解決できる ・与えられた目標ではなく、自ら目標を設定できる ・会社の悪い部分を直すのではなく、よりよい会社を実現できる -
リーダーよ、アホであれ―一柳良雄の目指す「日本の未来」と"一流"の仕事術
●伝説の元エリート官僚、ビジネスリーダーを育てる私塾を創る 一柳良雄(いちりゅうよしお)――10年以上続く土曜朝のBS番組のキャスターとしてご存じの方も多いだろう。東大から通産省、そしてハーバード・ケネディスクールへ。田中角栄、宮澤喜一という2人の巨星の大臣秘書を務めたキャリアは、まさに国家を動かすエリート官僚だった。だが彼は、ある出来事をきっかけに訓戒処分を受け、官僚の世界から退く。失意の底で彼が選んだのは、「天下り」ではなく、自分ひとりの力を頼りにキャリアを再構築する道。経済・産業政策や「官と民の関係」の知見を武器に、企業コンサルティングやベンチャー支援に身を投じる。そして2008年、「若者の可能性こそが日本を救う」との信念から、一流の経営者を育てる私塾――その名も「一流塾」を創設した。 ●昭和のオヤジに令和の起業家が惹きつけられるワケ 一流塾の塾生はまさに多士済々、年齢もキャリアも多様な顔ぶれが並ぶ。大事故による会社存亡の危機を乗り越えたメーカー社長、シンガポールから毎月通う不動産仲介業社長、64歳でMBAを修得した医師起業家(大学医学部教授)、そして大手300社以上のSNS起点マーケティングを支援する20代の女性起業家。彼らは皆、一柳の人間力と“熱”に惹かれて塾に集ったのだ。さらに彼らに講義を行う講師陣もまた、錚々たるメンバーだ。故・安倍晋三、故・塩川正十郎、小池百合子、福川伸次、斉藤惇、木村皓一、三枝匡――。政界・財界の頂点に立つ面々が、塾生たちに全力で知恵と経験を授ける。なぜこの私塾にそれだけの力が集まるのか? その源は、一柳が身をもって示してきた「突破力」にある。原発立地交渉の現場で、相手の信頼を勝ち取るために“パンツを脱いだ”という衝撃のエピソードは、理屈や役職では動かない「人間の本気」がいかに現場を動かすかを教えてくれる。人とつながり、信頼を築き、物事を動かす。その極意が、本書には詰まっている。 ●理屈・知性を超えて仕事と人を動かす「異色のビジネス書」誕生 一柳は語る。「アホなことをいうのもあり」と。知性だけでは人は動かない。理屈では人はついてこない。ときには型破りな行動、意外性、そして何よりも“志”の熱量が、人の心を動かすのだ。本書では、一柳の行動哲学、交渉術、ネットワーク構築力、そして“巻き込み力”の神髄が、彼の長年の友人・知人や、塾生、講師たちのリアルな証言とともに描かれる。そこから見えてくるのは、昭和の豪胆さと令和の柔軟さを融合させた、一柳の唯一無二の「生き様」だ。閉塞する社会の中で、「何かを変えたい」と願うすべての読者に向けた、強烈なエールであり、異色のリーダー論、行動のビジネス書だ。リーダーに、そしてすべての挑戦者に告ぐ――常識を超えろ。アホになれ。熱い志を持て。未来はそこから始まる。 -
自民党財務省政権 崩壊への最終宣告 「増税脳」の呪縛を解く
「小泉劇場は財務省の演出」 「年金関連改革法案は消費増税の布石」 「消費税を地方税化する裏ワザがあった」 ネットメディアを代表する「130万人登録者」を誇る超理系ユーチューバー高橋洋一氏と「取材するユーチューバー」として八面六腑の活躍を続けるジャーナリスト須田慎一郎氏が「一切のタブーなし」で財務省のマル秘「集金術」を完全公開 安倍晋三元総理の銃撃事件から丸4年。日本はいつの間にか貧しい国になってしまったようだ。石破総理は「(日本は)ギリシャより財政が悪い」が国会答弁で言い放ち財務省も追認する始末。「影の総理」の森山裕自民党幹事長至っては「消費減税に政治生命を賭ける」と緊縮財政こそが日本再生の道なのだと主張する。果たして、自民党と財務省の言い分は真実なのかーー。 否、自民党と財務省は「日本政府は借金まみれで破綻しかねない」と国民を欺いて、メディアを通じて関心がうつろいやすい庶民を騙し続けているに過ぎない 異議を唱えるのは、財務省OBで郵政民営化や「ねんきん定期便」などにたずさわってきた嘉悦大学教授の高橋洋一氏と永田町のみならず財界や官僚にも長年取材を続けてきたジャーナリスト須田慎一郎氏だ。現在は共にYouTubeなどの動画共有サイトを舞台に、数理計算に基づくファクトや豊富な人脈に基づいた一次情報で、新聞やテレビといったオールドメディアを凌駕する人気ぶり。いずれもタブーにも果敢に挑むスタンスは唯一無二の存在として脚光を浴びている。そんな今のメディアと小泉劇場を盛り上げる自民財務省のタッグ政権の蜜月ぶり与党との対決姿勢を見せつつも財務省の仲介により水面下で蠢く自民党と立憲民主党の大連立内閣の野心を告発する。 さらに、財務省が一切、明かそうとしない政府の資産明細を巡る著者の30年に及ぶ暗闘や明細に記された恐るべき真実など、これまで封印されてきたエピソードも初披露。財務省と政府がいかに二人三脚で日本をコントールしてい来たのかがわかるだろう。 世間を覆い尽くす「貧しい日本」という不穏な霧の正体が晴れる「痛快無比」な本音対談は日本国民全員が必読だ -
お金について考えてみた 貯まる、使える、自分らしく働ける
「あと月3万円あればラクになるのに…」。でも、節約しても、残業や隙間バイトでお金を増やしても苦しいままなのはなぜ!? 一方で、十分な収入があっても毎月カツカツ、将来の不安が消えない人。副業や起業で稼いでも、学びに投資しても、なぜかカードローンの支払いに追われて自転車操業。贅沢しているわけじゃないのに、子どもの入学金がなくてピンチ。家計簿や、家計管理アプリ、節約術…いろいろ試しても続かない、効果がない。さらに、焦って婚活してもうまくいかず、結婚・子育てしていても悩みが尽きない…。 そんな人たちに共通するボトルネックは「やり方が自分に合っていないこと」。それを取り外し、誰でもお金が自然に貯まり、人間関係もスムーズになる方法をお伝えします。 【コツは2つ】 (1)3ヶ月だけ現金で暮らしながら、(2)心の動きを書き出すこと。 すると、無理な節約をしなくても、自分らしく楽しい人生が広がり、ふしぎと自分と周りの幸福度が高まっていくのです。 【漫画とワークでスイスイ進む】 手取り14万円だった著者や、お金に悩む多くの人が、未来に安心でき、人生を楽しめるようになった方法を、やさしくレクチャー。 わかりやすいステップに沿って、楽しい書き込み式ワークを行いながら、一緒に進んでいきましょう。 -
いつの間にか仲良くなっている人たちの世界
「あなたたちは、いつ、どうやって仲良くなったの?」 あなたの身の回りにもきっといる、 「いつの間にか、他人と仲良くなっている」人たち。 彼らの世界を覗いてみたら、 誰でも使える「小さなコツ」に出会いました。 ◆“あの人たち”は何を考え、何をしているのか?◆ それは高校や大学の新学期初日かもしれない。 初めて行った子どもの保育園の保護者会かもしれない。 初めて参加した業界パーティだったかもしれない。 みんな初対面のはずで、 さっきまで誰も話などしていなかったはず。 なのに、 あなたがトイレに立ったわずかの間、 電話に出たほんの短い時間に、 そこに戻るともう 何事か親しげに話し込んでいる人たちがいる――。 ◆150万部著者が教える、本当に大切なこと◆ ・初対面ですっと仲良くなる ・自然体なのに会話が途切れない ・距離が一瞬で縮まる ――その裏には、“誰にも見えない小さなコツ”がありました。 ◆著者からのコメント◆ 「いつの間にか仲良くなっている人」たちは、 密かにサインを出し合って引き寄せ合い、幸せに暮らしています。 その世界の驚くべき実態と、そこへの入り方をお伝えします。 ◆本書の構成◆ はじめに「あなたたちは、いつ、どうやって仲良くなったの?」 第1章 「いつの間にか仲良くなっている人」の「平凡な1日」はこんなに特別 第2章 「いつの間にか仲良くなっている人」が自然と味わっている「人生の幸福」 第3章 「いつの間にか仲良くなっている人」と「知り合う」ためのちょっとしたふるまい 第4章 「いつの間にか仲良くなっている人」に「一歩近づく」小さな習慣 第5章 「いつの間にか仲良くなっている人」が「話すとき」に考えていること 第6章 「いつの間にか仲良くなっている人」がやっている、人と仲良くなるための4週間ステップ 第7章 「いつの間にか仲良くなっている人」は自然に暮らすうちに愛する人と出会ってしまう -
仕事がとぎれない個人事業主・フリーランスがしていること
◎「またあなたと仕事がしたい」と言われ続ける人がしている〈当たり前〉を身につけよう ホワイト企業とブラック企業、両方で社会人経験を積み、多様なビジネスの実態を身をもって学んだ元サラリーマンが、仕事がとぎれない個人事業主・フリーランスになるために意識してきた心構えとしくみを解説。 ・選択で迷ったら未経験のほうを選ぶ ・リスクは回避せず活用する ・4つの視点でビジネスモデルを検討する ・プロフィールを定期的に見直す ・値上げを怖がらない。適正価格で働く ・「仕事をください」をスマートに伝える ・ユニットをつくって仕事の幅を拡げる ・納品と次の提案をセットで行う ・小さなお試しプランをつくる ・「潰れない」を第一に考える etc. オファーがとぎれない存在になるまでに、何を考え、どう行動し、どういったリスク管理をしてきたのか。時間をかけて積み重ねてきた知識、スキル、行動習慣を一冊にまとめました。独立開業を検討中の人はもちろん、すでに事業をしている人も、「またあなたと仕事がしたい」と言われる事業主を目指してみませんか。 ◎スペシャル対談「個人事業を継続するコツ」掲載 1. 井上裕之(歯科医師、歯学博士、経営学博士、コーチ、セラピスト) 2. 土井英司(出版マーケティングコンサルタント、ビジネス書評家) 3. 永田雄三(金融・投資コンサルタント) 4. 大愚元勝(佛心宗 大叢山福厳寺住職) 5. 柿内尚文(編集者、コンテンツマーケター) ◎このような方におすすめします 独立するか会社員を続けるかで迷っている人 個人事業主・フリーランスの実態を知りたい人 収入を安定させるしくみを取り入れたい人 仕事がとぎれない人のスキルを身につけたい人 個人事業について身近に相談できる相手がいない人 -
休養ベスト100 科学的根拠に基づく戦略的に休むスキル
「戦略的に休む力」があなたの武器になる。 ――北野唯我さん推薦!! (『転職の思考法』『天才を殺す凡人』著者) 現役医師のベンチャー経営者が明かす、最短で疲れを抜く休息法を1冊に! 令和のビジネスパーソンに必要なのは、戦略的に休んで心身を整えるスキルです。長時間働けば評価される時代ではなくなり、限られた時間の中で効率よく成果をあげることが、何より求められています。 20代であれば、多少ムチャな働き方をしてもなんとかなるでしょう。しかし、30代、40代になると、上手に休むことで仕事のパフォーマンスを上げていかなければなりません。 ・疲れがたまり、朝に目が覚めても体が重い ・仕事に行くだけでも疲れてしまう ・休みの日にはごろごろしてばかりいる ・時間がないと食事は簡単に済ませてしまう こうした悩みを持つ人は、ぜひ本書で紹介する「休養」を実践してみてください。 現役医師が自ら実践し、そして多くの経営者やビジネスパーソンが試して効果を実感した休養を、余すことなく紹介します。 -
株より空き家 小さく始めて豊かに稼げ
【堀江貴文氏推薦!】都会で疲れ果てる人生なんて、もう終わりにしよう! 3万の空き家が、売上1億を生むビジネスに変わった。壊すしかないと思っていた家が、人を呼び希望を生んだ。不安定な時代だからこそ、泥臭くても“確かな場所”を手に入れろ! たった3万円の空き家が年間60万円を生む物件に! 元・解体屋がつかんだ、人生逆転のリアル。 ✔ 修繕10万円で入居者決定! 驚きのビフォーアフター ✔ 実家を壊す前に知ってほしい、空き家の可能性 ✔ 営業利益1億円を生んだ、地方発「空き家ビジネス」 ✔ ポテンシャル市場は約9兆円 ✔ 株に疲れた人こそ、ゆっくり稼ぐこの道を選ぼう ✔ 実家を持て余す人、地方移住を考える人にも最適 ✔ 地方だからこそ、戸建ての客づけは実はやさしい ✔ 初心者でも小さく始められる 泥くさいけど、確実に前に進める。 空き家再生は、あなたの人生も再生するかもしれない。 -
話し方革命 伝え方が変われば年収が変わる
話し方を変えるだけで、年収も人生も劇的に変わる――。 成果を出し、評価され、人生を変える――そんな「伝える力」を磨く決定版が登場! 本書『話し方革命』は、社内評価、転職、副業、人間関係まで、あらゆる場面で結果を出すための話し方を、理論と実践の両面から徹底解説。 特別な才能は不要。 話し方を変えれば、収入も未来も動き出す。あなたの「人生が回り出す」その第一歩を、今ここから! 第一章 年収は「話し方」で決まる 第二章 「伝わる話」は準備が9割 第三章 「話し方」を支えるマインドセット 第四章 10倍伝わる「コンセプト」のつくり方 第五章 人を動かす「話の型」 第六章 人を動かす「心のスイッチ」 第七章 しゃべりを上達させるトレーニング
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