壁を越える技術

壁を越える技術

作者名 :
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作品内容

「私、小さいダイヤはしないと思うの。だからいらないわ」――そんな彼女の一言が人生のすべてを変えた…。仕事の壁、受験の壁、人付き合いの壁、人生の壁、目の前に日々立ちはだかるいろいろな壁を前に、逃げずに突進し、それを打開できるかどうか。壁越えの技術は本来誰もが持っているもの。「方法の種」はすでにあなたの中にあります。著者は、代々木ゼミナールのカリスマトップ講師。20万人以上もの教え子を持ち、いまも多くの受講生に絶大な支持を得ています。熱いメッセージが込められた「青春の書」をぜひ手にしてください!

ジャンル
出版社
サンマーク出版
ページ数
159ページ
電子版発売日
2011年01月31日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
1MB

壁を越える技術 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    著者の人生から得られた教訓から、苦境に立ったときになすべきことが書かれており、共感できる点が多かったように思います。

    特に気になったことをまとめると、以下の5点です。?理想と現実のギャップに悩んだとしても、負け犬根性を出すことなく、現実を見つめ、理想に向かって努力せよ、?壁が大きいときも、壁を越え...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2009年10月07日

    著者は、代々木ゼミナールの人気講師である。
    大きな壁が立ちはだかった時、頑張って、まず目の前の小さなひとつ越えることで、それを脳と体が覚えてくれる。
    そのまま、何となく放置してスルーしてしまえば、さらに大きな壁となって、再度、目の前に現れるのだ。
    やはり、壁は、越えていかなければならない。
    勉強面で...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    「青春は人生で最も暗い時期だ。明るいだけの青春は思い出という作り話だ。来るべき実りに備えて根を張り、栄養を蓄えている時期なのだ。表には見えない、暗く深い土中でこそ、根は伸びていく。bear fruitのbearは重さに耐えて運ぶ、という意味だ。果実が実るとき、そこには必ず、風の強さや夏の暑さに耐えて...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2010年08月05日

    人生「壁」の連続。でもその「壁」も捉えようによってはこんだけプラスになる、と感じた一冊。高みを目指すためには「壁」は必要不可欠。これからはそれを念頭におこうと思った。何かに迷ったり悩んだりしたとき読み返したい。

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    Posted by ブクログ 2010年12月04日

    塾に置いてあった本

    自分もかつて在籍していた代々木ゼミナールの人気講師の本

    自分は西谷さんの授業は受けたことがないので、特段思い入れはないが、彼の波乱万丈な人生を垣間見た気がした。

    予備校講師になるまで、9年近くプー太郎のような生活をしていたこと。
    彼女と結婚するにあたって『小さなダイ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2010年06月17日

    代ゼミの時に受けた授業、あれから10年以上経過しても、あの時のワクワク感を思い出す。
    CANDY ROCK懐かしいな。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    西谷さんの本

    代ゼミの教科書に
    zepのロゴ、radioheadのイラスト、イエモンの詩が書いてあった時は本当に驚いた。

    烏滸がましい言いぐさだが、彼とはきっと趣味が近い。

    若者の思う、カッコイイ大人の記号を体現している人だと思う。

    色々批判もあるけれど、今でも僕は彼の事をカッコイイと思う。...続きを読む

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