「抜く」技術

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作品内容

注目の次世代エネルギー「海洋温度差発電」の世界的権威が成果を最大限に高めるための方法を伝授します。仕事でも、武道でも、芸術でも、そして人生でも、がむしゃらに「押す」だけでは成果ははかばかしくありません。成長する人や企業は絶妙な「押し」と「抜き」のバランスを心得、自らの柱の一つとしているのです。そんな「抜き」の技術がここにあります!

ジャンル
出版社
サンマーク出版
ページ数
198ページ
電子版発売日
2011年01月31日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
1MB

「抜く」技術 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    今は情報が溢れすぎ。こんなときこそ、少し【間】をとったり、ちょっと力を抜くと観えてくるものがあるんです。

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    Posted by ブクログ 2011年09月04日

    がむしゃらに押すだけではなく、時には抜くことも大切というしそれは理解でたが、肝心の抜く技術についてはよくわからなかった

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    Posted by ブクログ 2011年06月12日

    2011年06月 04/035

    新幹線の帰りに読んだ本。海洋温度差発電の世界的権威による「抜く」技術の話。
    達人こそ自然体だよな、という漠然とした思いから読んでみた本。「抜く」ことについて、事例や法則を通じて考えさせられます。
    逆風期にあってこそ、「引く心」を忘れるなという指摘は特に共感。結果が良...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2011年05月22日

    抜くことの大切さ。押す時は押し、引く時は引く、余裕のあるバランス人間こそが大成する、ということでしょうか。確かに、大きく構えて余裕のある人は魅力的なことが多いですね。
    必要な経費はケチケチしないで大いに使うこと、若者は身の丈に合わないくらいの贅沢をして一流のレベルのものに触れておく事が後々力になり得...続きを読む

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