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知識ゼロからのフルマラソン入門
スポーツは苦手……、メタボ気味……、なかなか時間がとれない……、そんな人でも大丈夫! あの小出監督が、あなたのタイプに合わせたメニューで、経験ゼロからのフルマラソンを丁寧にコーチします。 フルマラソンを通じて、もう一度“夢を目指す生活”を始めませんか? 無理なく楽しく、フルマラソンを完走して、理想の自分を実現しましょう! プロローグ 練習プランをつくるために「目標」と「いまの自分」をチェック レッスン1 トコトコ走りで「フルマラソン完走」にチャレンジ! レッスン2 メタボを解消して「笑顔でサブ5」を目指す レッスン3 短い練習時間で「サブ4」を狙う レッスン4 悔いなく楽しく走るための本番直前の小出ルール -
こだわりバカ
飲食店の〈こだわり〉、大学の〈未来を拓く〉、企業の〈イノベーション〉…いま日本中に似たり寄ったりで響かない「空気コピー」が蔓延している! コピーライターが教える、本当に「選ばれる」言葉の創り方。 -
日本語通
日本語はスリリングな情報と知られざる歴史の宝庫である。漢字は何字覚えればよいか? 「四」が嫌われる本当のワケは? 生前の「藤原不比等」が「プディパラ(の)プピチョ」? 母は「パパ」と呼ばれていた? 遣唐使やザビエルの通訳は誰? 「ら抜き言葉」を使った文豪は? 知るほどに日本語が面白くなる。漢字、発音、文法、歴史について、思わず他人に話したくなる薀蓄(うんちく)を凝縮。読者を「日本語通」への道に誘(いざな)う一冊。 -
別冊『逆鱗日和』 角満式モンハン学~ハンター編~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全国の『モンスターハンター』ユーザーから募った『モンハン』"あるある"体験談の中から、約200エピソードを大塚角満の文章で加筆して一冊にまとめました。採用されたエピソードの投稿者は、11歳~50歳までの老若男女。ゲーム中の笑える勘違いやトホホな失敗談を始め、協力プレイが楽しい『モンハン』ならではの熱い友情物語、家族との絆、さらには結婚式にまつわる逸話など、さまざまな視点から"『モンハン』的日常"が語られます。読めば絶対誰かに話したくなるおもしろエピソードが満載!巻頭カラー32ページでは、『モンハン』好きのお笑い芸人や女性タレント、ミュージシャンなど4組9名へのロングインタビューも掲載。「『モンハン』がなければ結婚していなかったかも……」、「『モンハン』では尽くすタイプです」などなど、ハンターとして思う存分語ってもらいました。 -
18歳選挙権で政治は変わるのか
選挙権年齢が18歳になり、新たに誕生する有権者は240万人。若い世代が自分たちの意見を、政治に活かすチャンス到来! しかし、「たかが1票で何か変わるの?」「政治なんて興味ない」というムードが漂うのも現実だ。投票したい政党がない。そもそも、世代を代表する若い議員の数が少ない。これでは、無力感は増すばかり------? でも、このまま無関心でいいのだろうか? 1票では何が変わるかわからないが、1票さえも投じなければ、何かが変わるチャンスすらないのだ。 若者政策のために政治家を動かすには? SNSの選挙運動でできること/できないこと? そもそも民主主義とは? 大人もあまりわかっていない選挙制度を、リアルな政治の現場で働く「政策秘書」が紹介する。 -
上司の常識は、部下にとって非常識
理解できない部下の行動の裏にある心理が手に取るようにわかる いつの世も言われる「最近の若者は・・・」という言い回し。 生まれ育った時代背景が違うだけでこうも違うものなのかと嘆く人も多いはずです。 「気遣いは 昔上司に 今部下に」 というサラリーマン川柳が話題になったように、 とくに会社における上司-部下の関係においてはお互いの認識のズレは大きく、 仕事の業務よりも人付き合いに疲弊している職場を多く見かけます。 この本は、上司-部下間のお互いの認識のズレが起きたとき、 お互いが何を考え、なぜすれ違ってしまうのか、どう対応すればわかってもらえるのかを、 心理学の視点から説いています。 心理的な負担が大きい“人の問題”がクリアになり、結果を出すことだけに集中したい方、ぜひご一読ください。 -
無実
盲目の私立探偵のシリーズを細々と書き継いできた作家のウルリクソンは、これまでベストセラーとは無縁だった。だが、車椅子生活の妻と幼い娘との日々を描いた自叙伝が思いもかけないヒットとなり一躍時の人に。そんなウルリクソンのもとに一通の封書が届く。それはかつて関係を持った女性の娘が、彼の実の娘だとの法的申し立てなのだが……。堕ちていく作家の葛藤と家族の固い絆を描き、全米を論争に巻き込んだ問題作! -
客席から見染めたひと
当代随一のインタビューの名手が、「舞台」を彩る16人のトップランナーに迫る。30代から80代まで、世代を超えて語られる「芸」の世界の深淵。そして師弟の情愛──。舞台俳優から歌舞伎役者、狂言師、落語家まで、普段は語られざる彼らの本音、舞台論、受け継ぎ後進に伝えるべき「伝統」への思い、そして数奇なみずからの人生……。本人の生き生きとした肉声を通して紡がれる数々の物語が、読む者の心を捉える究極の1冊。 -
米中抗争の「捨て駒」にされる韓国
米国と中国を相手に華麗な二股外交を展開し、両大国を後ろ盾に、日本と北朝鮮を叩く――。 韓国・朴槿恵政権が目論んだ戦略は破綻した。 「北の核」と「南シナ海」をどうするか。 米中が本腰を入れ、手持ちの駒でせめぎ合う。 その狭間で右往左往するしかない韓国は「離米従中」路線を暴走してきた末に 「核武装」「米軍撤退」論で迷走を始めた。 その先に待つのは「捨て駒」にされる運命だ。 日本も他人事ではない。 「オバマ後」の米国がアジアから遠ざかれば極東の覇権を狙う中国と、きな臭い半島と、 直接に対峙することになる。 岐路に立つ日本が自ら道を開くには必死に手筋を読み、打つべき手を打つしかない。 日経ビジネスオンラインPVナンバーワンコラム『早読み 深読み 朝鮮半島』発の最新第8弾。 「アジア大再編」を読み切る、必読の一冊です。 -
『名将言行録』乱世の人生訓
本書は、幕末の館林藩家老・岡谷繁実が16年の歳月をかけて、日本近世の“個性的な武将”192人のエピソードを選りすぐった『名将言行録』の抄訳。欧米列強の脅威が迫るなか、日本が国家を保つためには、いったいどうすればいいのか? ――岡谷は、応仁の乱後から徳川3代将軍家光の世に至る日本国内の〈人材〉の在り方に注目した。人材こそが国家を盛んにし、また衰えさせもしたのである。「『最後は斬る』のが武士の本質だ!(内藤昌豊)」「『徳川攻め』を最優先の事業にさせるな!(徳川家康)」「『弱敵』を恐れぬ将は、勝ちを貯蓄できない(黒田孝高)」「『平常通り』こそ武家政権の危機管理だ(阿部忠秋)」「『害を避けること』の害を知れ(本多正信)」「『覚悟』があれば、身体は勝手に反応する(堀直政)」など、名将たちの強烈な生き様から、現代人の不安を打ち砕く生き方の極意を浮かび上がらせる。『[新訳]名将言行録』を大幅増補し、改題。 -
カーテンコール
結婚からわずか4年。幸せな毎日を送る女優を襲ったのは、治療困難といわれる「肝内胆管がん」 だった──。治療法を探し求めたセカンドオピニオン。覚悟して臨んだ腹腔鏡手術。手術前夜に病室で綴った「遺書」。そして、夫が書き記す、激やせ騒動と衝撃の死の真相。最後まで「川島なお美」を演じきった、ある女優の生き様。 -
100のスキルよりたった1つの考え方で仕事が変わる~早くて質の高い仕事をする方法~
早くて質の高い仕事ができる人とできない人、その差は「フォーカス」で決まります。時間術、整理術、ITスキル、ロジカルシンキング、ノート術など、スキル本を読みあさっても成果がでなかった人に足りなかった最後のワンピースが「フォーカス」という考え方なのです。マッキンゼーの年収1億円を超えるような人たちの働き方、スティーブ・ジョブズのビジネスを成功に導く力、佐藤可士和の次々と新しいものを生み出す力など、すべては「フォーカス」に基づいています。この本では、たった1つの「フォーカス」という考え方で仕事の成果が劇的に変わることを事例を用いながら説明します。本書の最終章で例として挙げた8つの仕事の場面、「報告」「学び」「メモ」「アイデア出し」「企画」「プレゼン」「会議」「問題解決」、それぞれの場面で早くて質の高い仕事のやり方を実践できるフォーマットをダウンロードすることができます。【もくじ】第1章 たった1つの考え方が働き方に革命を起こす第2章 成功を導くキーワードは「フォーカス」第3章 すべての仕事を早くて質の高いものにする「仕事のGPS」第4章 1億円稼ぐ人の生活習慣第5章 年収アップのための8つの武器 -
マルヌの会戦 第一次世界大戦の序曲 1914年 秋
政治家と軍人の軋轢、第一線の兵士の辛苦、失策、偶然、そして英雄的行為……。錯綜する戦況を俯瞰し、臨場感たっぷりに人間模様をも再現。大戦の帰趨を決した「奇跡」の舞台裏を活写する、稀有の戦記発掘。〈主要線戦闘地図収録〉 -
空ガール! ~仕事も恋も乱気流!?~
CAになれば、なんでも手に入る……はずだったのに!? 華やかな世界に憧れ日本国際航空(JIA)に入社した紗世はCA7年目、理想と現実のギャップにもがいていた。あるとき新人・航の教育係に任命されるが彼は会議でやらかし、機内サービスもトラブル続き。なのに今日も、夫婦問題を抱えた社長、大きなぬいぐるみを背負った女性、フライトログブックを頼む少年などの対応に追われ…? アラサー紗世の仕事と恋を乗せた運命のフライトの最終目的地は!? -
社長といきなり新婚生活!?
ファッションデザイナーの細谷紗織は、アパレル会社に入社して六年、一向に結果を出せずにいた。次こそは……と全力で臨んだ企画会議の日、紗織は突然、子会社への異動を命じられる。失意の中対面した異動先の社長は、思わず見惚れてしまうほどのイケメン。そんな彼と、紗織はひょんなことから契約結婚をすることになる! しかも、形だけだと思っていた新婚生活は、ケモノな本性を露わにした社長によって、あっという間に濃度と密度と甘さを増していき――。この契約結婚から逃れる術なし!? 崖っぷちデザイナーと隠れケモノな社長との、結婚からはじまる溺愛(時々ヘンタイ!?)ストーリー! -
できる大人が使っている社会人用語ハンドブック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書の「社会人用語」を一つ知るごとに、 1 好印象を与える正しい敬語が身につく 2 心に響く「すごい一言」が出るように 3 ビジネスマナーや仕事の基本がわかる 4 会話が弾むようになり雑談力が上がる 5 外国人への声かけをしやすくなる という、うれしい効果が得られます。 「いまどき言葉遣い?」 こう思う人も多いかもしれません。 でも 仕事のできる社会人や 要職に就いている年長者のまわりにいるのは 「敬意ある適切な言葉遣い」程度のスキルは 当たり前のように身につけています。 彼らに間違った敬語を使ったり 不適切な言葉遣いをしたりしたら 「その程度のこともできないの?」 と、問題外の烙印を押されかねません。 そうならないための「社会人用語」を 手軽なハンドブック形式にまとめました。 ちょっと時間ができたときに開いて 「社会人用語」を一つでも身につけ 一人でも多くの「できる大人」を 味方につけていきましょう! *目次より 第1章 基本はこれだけ! 「話す」「聞く」をスムーズにする敬語の最速マスター法 第2章 ビジネスマナーも完璧! 「聞き方」「受け答え」で使える社会人用語 第3章 ビジネス会話もこわくない! 「話がかみ合わない」をなくす社会人用語 第4章 「さすが!」と言われる ワンランク上の社会人用語 -
台湾とは何か
台湾が激しく動いている。戦後日本は台湾に撤退した中華民国と国交を結んだが、後に中華人民共和国と国交正常化を行い、台湾は遠い存在になった。しかし、目覚ましい経済発展と見事な民主化、東日本大震災での日本への巨額の支援もあり、台湾は再び身近で重要な存在になりつつある。台湾は中国にとってのアキレス腱であり、日本にとってのジレンマだ。日中台の複雑なトライアングルの中、台湾は絶妙のバランス感覚で日中と巧みに渡り合う。二〇一六年総統選挙で劇的な政権交代を遂げた最新の姿を、政治、歴史、社会から解き明かし、冷戦期の固定観念から脱した新しい「台湾論」を提言する。 -
Mお嬢様とS執事
ある日、夫が、私の執事になった―。 母の入院費と借金返済のため、日夜働く茉莉の心の支えは、仕事で訪れる“藤堂”のお屋敷とそこで働く執事・常盤との時間。そんなある日、憧れの常盤から突然プロポーズされた茉莉は…!? しかし、次に姿を現した常盤は、なぜか執事姿で、茉莉を“お嬢様”と呼び――。 -
プロ・トレーダー
職業としてトレーダーを選択し、日々マーケットと向き合いながら、長年にわたり利益を積み重ねている16人のプロ・トレーダーの生の声を収録。トレーディングの世界に足を踏み入れた経緯、マーケットと対峙するうえでの心構えや考え方、アプローチ方法とテクニック、過去の輝かしい成功例と手痛い失敗例など、これまでに明かされたことのないプロ・トレーダーの本音を凝縮した貴重なインタビュー集。伝説のカリスマ・トレーダーにして「ボリンジャーバンド」開発者、ジョン・ボリンジャー氏の序文も必読。 インタビューした人々のトレーディングスタイルは実にさまざまである。ほんの数分間ポジションを保有するだけで、1 日に何百回、何千回と売買を繰り返すトレーダーもいた。月に1、2 回しか巡ってこないビッグチャンスを捉え、数週間、数ヵ月とポジションを保有し続けて大きな利幅を狙うトレーダーもいた。それでも彼らは例外なくリスクマネジメントの技術を習得しており、想定外の損失を被らないよう慎重にトレードを管理していた。もっとも、なかには手痛い失敗をしでかした経験を語ってくれたトレーダーもいた。ほとんど一文無しになりそうになってから、規律こそがゲームを続けるためのカギだと悟ったのである。トレーダーとして成功するためには何よりも勤勉さと規律が不可欠なのだ。 (本書より) -
戦車の戦う技術 マッハ5の徹甲弾が飛び交う戦場で生き残る
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【北海道の機甲科部隊・第71戦車連隊の連隊長までつとめた 戦車戦闘のプロフェッショナル・木元寛明氏(元・陸将補)が、 「戦車の戦う技術」を1冊にまとめました!】 「戦車」の存在を知らない人は、ほとんどいないと思います。 しかし、戦車が「どういう場合に実戦に投入されるのか」、 投入された戦車が「どのように戦うのか」まで正確に知っている人は少ないでしょう。 そこで本書では、「戦いとはなにか」という基本から、 「陸の王者」ともいえる戦車が「どのように運用され、どう戦うのか」を 豊富な写真とイラストで解説していきます。 【この本の内容(一部)】 ●戦車を撃破する最適の兵器は戦車 ●戦車は進歩発展しても乗員の役割は不変 ●戦車戦力の発揮は戦車と乗員のコラボ ●敵戦車はマッハ5の刺客を放つ ●司馬遼太郎は戦車小隊長教育を受けた ●戦車小隊長の「呪文」METT(メッツ) ●車長は砲塔から顔を出して指揮する ●先制射撃で撃破される前に撃破する ●ときには射撃の原点に戻れ ●敵戦車の撃破 ●照準具の規正は正確な射撃の原点 ●Mモードで2目標を同時照準 ●目標をロック・オンして走りながら射撃 ●熱線映像装置(サーマルセンサ)による夜間の昼間化 ●演習弾を使用して実戦感覚を身につける ●高温・高速ガスで装甲版を焼く ●日本の地形を活かした稜線射撃 ●火力発揮に最適な場所へ最速で移動せよ ●潜水深度は予想戦場の河川を想定して決まる ●戦車と機動戦闘車は役割を分担する ……など。 -
元朝日新聞主筆 若宮啓文の霊言
朝日ジャーナリズムをけん引した男の 歴史観、国家観、人生観。 「従軍慰安婦」記事問題への本音とは? まるで亡命のように韓国渡航した理由とは? ▽尖閣・北方四島――領土問題に対する見解 ▽中国の人権弾圧を批判しない理由 ▽日本の自虐史観と原罪論についての持論 ▽死亡報道は誤報!? 私はまだ死んでない―― 死後の世界を認めない唯物論の限界とは 【突然の死から2日、あの世から語った生前の真意と死後の心境。】 ■■ 若宮啓文の人物紹介 ■■ 1948~2016年。東京都出身。東京大学法学部政治学科卒。1970年、朝日新聞社に入社、横浜支局や長野支局に勤務後、東京本社にて政治部記者となり、政治部次長、論説委員、政治部長、編集局次長、論説副主幹、論説主幹、主筆等を歴任する。2013年1月に朝日新聞社を退社した後は、公益財団法人日本国際交流センターのシニア・フェローに就任。日本や韓国の大学の客員教授も務めた。 ◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇ 「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。 また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。 -
カタカムナ 言霊の超法則 言葉の力を知れば、人生がわかる・未来が変わる!
【ご購入の前に】本電子書籍には、紙版に収録されている「カタカムナウタヒ80種」は掲載されておりません。 日本語の源流である「カタカムナ」に秘められた宇宙のしくみ、原理原則を読み解く決定版! 著者はセミナー等で大人気の「ヒフミ48声音の思念読み」の第一人者。カタカムナ文字を分析し、世界中の言葉や現代語に共通した言霊の法則があることを発見。48声音に秘められた内的なエネルギーの法則「カタカムナ48声音の思念」を使うと、言葉の本質的な意味がわかり、夢が実現しやすくなります。精神科医・越智啓子先生、大推薦! -
アックスマンのジャズ
【英国推理作家協会賞最優秀新人賞受賞】1919年のニュー・オーリンズで、斧を使って殺人を繰り返す、アックスマンと呼ばれる犯人。「ジャズを聴いていないものは殺す」と予告までする殺人鬼を懸命に追う男女がいた。人種差別の強い街で、黒人の妻がいることを隠して困難な捜査を続けるタルボット警部補。ある事情から犯人を捕まえるようマフィアに依頼された元刑事のルカ。ジャズマンと共に事件の解明に挑む探偵志願の若い女性アイダ。彼らの執念で明かされる衝撃の真実とは? 実際に起きた未解決事件をもとに大胆な設定で描く、英国推理作家協会賞最優秀新人賞作。 -
〈お金〉引き寄せの公式 こうして宇宙銀行から「幸せなお金」がやってくる(大和出版)
【さあ、「禁断の方法」をあなたに】お金がないのは、願う強さがまだ足りないから? 必死にがんばっているのになぜ? 「引き寄せ」は結局、特別な人だけに起こることなの? ……いいえ、必死に願わなくても、がんばらなくても、「引き寄せの公式(R)」なら誰でも「引き寄せの達人」になれます。あなたにも「幸せなお金」が無限に流れ込むようになるのです。「50歳、リストラ、借金4千万円、所持金2万円」からの超V字回復!! 2ヶ月で月収5倍、3年で年収10倍の“大逆転劇”を成し遂げた著者の真実。奇跡はあなたにも起こる! -
ヘルプマン!! Vol.4 排泄編
生活するうえで避けて通れない排泄。臭う。恥ずかしい。漏れる。介護される側とする側が直面する問題を、介護漫画の第一人者が描く。 -
池上彰の世界の見方 アメリカ~ナンバーワンから退場か~
大統領選挙で揺れるアメリカを読み解く。 アメリカを理解するうえで必須の基礎知識と、変化し続ける超大国の今を池上さんが6つのテーマから読み解く。 1.「ナンバーワン」から見るアメリカ──なぜ世界一の座が脅かされているのか? 2.「大統領選挙」から見るアメリカ── 誰も予測しなかったトランプ現象。投票日が「11月第一月曜日の翌日」の理由 3.「2050年問題」から見るアメリカ── 21世紀半ばに白人が過半数割れするとどうなる? 4.「人気の就職先」から見るアメリカ──日本の大学生とはまったく志向が違う! 5.「キリスト教」から見るアメリカ──政教分離とは「政治」と「教会」の分離である 6.「日米防衛協力」から見るアメリカ──なぜ日米安全保障関連法ができたのか? 池上さんの母校・都立大泉高校の附属中学校での特別授業をもとに構成。 【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 -
入門&ガイド 沢登り
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 入門者に必要な初級から中級レベルの技術・知識を豊富な図解でわかりやすく解説、コースガイドは、長期にわたって活用できる充実した本数を掲載。 「沢登りを始めたい」「沢登りの技術をもっと身につけたい」という入門者のニーズと、「具体的なコースを知りたい」というウォンツを一冊にまとめました。 「学ぶこと」と「登ること」が直結した本書は、入門者にとって、合理的で効率的なベスト沢登りブックとなっています。 -
月虹戦記アリエル ――七色の瞳を持つ王女
五公十六王国時代と呼ばれる乱世。弱小国フルミネンセ王国の第五王女アリエルは鷹として羽ばたくのを諦め、爪を隠して生きていた。ところがフルミネンセ王国は同盟国の策謀により滅亡の危機に! しかし、それは彼女が、飛翔する好機を得たことをも意味していた。王女は槍の達人である直臣のスゼーデルと共に図らずも覇者の道を歩き出すことに――。白鳥士郎先生による作品解説を収録。 -
映画の奈落 完結編 北陸代理戦争事件
公開直後、主人公のモデルとなった組長が映画と同じシチュエーションで殺害された、実録やくざ映画の極北『北陸代理戦争』(深作欣二監督、高田宏治脚本、1977年東映京都作品)をめぐる男たちの壮絶な生きざまの数々を浮き彫りにした迫真のドキュメント! 完結編として大幅増補、そして映画の主演・松方弘樹氏の最新インタビューを収録。 -
覚醒する大円高
株式市場や為替市場が2015年末からにわかに風雲急を告げる様相となり、乱高下するなど大荒れとなっている。 そのようななか、大胆な予測を次々と当てて豪快に勝つことから、東京銀行(現三菱東京UFJ銀行)時代より「ゴッドハンド」といわれ、現在も国内外の投資家から絶大な人気を誇っている若林栄四氏が、2016年とそれ以降の相場の行方を詳細に予測する! 後付けの経済評論ではなく、これからの相場の行方について「その時期と水準」を明示する若林氏。これまでも、『勝ち残りのFX(エスカルゴムック236)』(2007年11月)で「2011年までに75円になる」と予測して的中、『デフレの終わり』(2011年7月)で「2012年が最後の超円高」と予測して的中、『不連続の日本経済』(2012年12月)で「2013年からそれまでと不連続で垂直的な株価上昇に入る」と予測して的中、『富の不均衡バブル』(2014年6月)で「米国ダウは2015年が大天井」と予測して的中させている。 その予測の元になっているのが、長年の研究によって確立した黄金分割とペンタゴンチャートによる相場解析である。「相場は神意である」とする若林氏が、2016年の相場予測に加えて、2022年までの新たな長期予測を大公開。果たしてその内容は? -
濃縮メロンコリニスタ
ネットで絶大な人気を誇る 「週刊メロンコリニスタ」が ついに書籍化! 著者ホームページでの掲載を 著者自ら厳選し、 さらに加筆修正やタイトル追加変更などの編集を加え、 単行本でしか読めない 描きおろしも多数収録! 220ページ超ボリュームで 面白さをギュギュッと濃縮してお届けする 腹筋崩壊間違い無しの一冊! -
安全保障を問いなおす 「九条-安保体制」を越えて
日本の安全保障をめぐる議論がふたたび盛んになりつつある。だが右派と左派の議論はいつも噛み合わないし、実は中身もない。なぜか? 本書は、真の戦略をめぐる議論の実現を阻んできたのは「九条と日米安保の組合せ」だったとみる視点から戦後史をたどり、可能性のあった唯一の例として九十年代の日本の経験に着目する。 そこではリベラルな対外関係と憲法観の変化が生じていた――。 安全保障議論の不毛、左右の反目、過度の対米依存を脱するため、九十年代を参照し、戦争への反省に立った改憲を視野に入れつつ、近隣国との協力について明快で具体的な将来像を示す提言の書。 -
凪のあすから
海と地上、その両方に人が暮らす世界。海に住む少年、先島光は中学が廃校になったため幼馴染みと共に陸の学校へ通うことになった。転校初日、光は幼い頃から大事にしてきた少女まなかが陸の少年と特別な出会いをする瞬間を目撃する。思春期の少年少女たちの恋心は、海と陸の狭間で揺れて――。 -
振子気動車に懸けた男たち
昭和62年4月に発足したJR四国は、高松と西条・高知を結ぶ高速道路の建設が進められるなど、厳しい経営環境に置かれていた。そこで、都市間輸送のスピードアップが重要課題と判断したJR四国は、曲線区間の多い四国の鉄道に合った振子車両2000系気動車の開発を進める。同社の命運をかけた特急車両を成功させようと、ルビコン河を渡る思いで決断を下した経営陣、それを受けて実現までには立ちはだかった幾多の難関をブレークスルーした鉄道マンたち。当時の関係者への綿密な取材を基に、その苦闘の足跡を克明に綴る。 福原俊一(ふくはらしゅんいち) 昭和28(1953)年2月、東京都に生まれる。武蔵工業大学経営工学科卒業。電車発達史研究家。主な著書に『鉄道そもそも話』『星晃が手がけた国鉄黄金時代の車両たち』(交通新聞社)、『ビジネス特急こだまを走らせた男たち』『日本の電車物語』『581・583系物語』『111系・113系物語』(JTBパブリッシング)などがある。 -
《図説》真田幸村がよくわかる本
家康を追い詰めた鮮烈な戦いぶりによって、“日本一(ひのもといち)”と称賛される「真田幸村(信繁)」。ところが、その生涯は謎に包まれている。本書は、「真田家のルーツ」から、「戦術」「築城術」「人間関係」「伝説」まで、あらゆる角度から、不世出の名将とその一族の“実像”に迫る一冊!◎戦国最強! 「真田三代」の系譜◎関ヶ原の戦い――父・昌幸と幸村は西軍、兄・信之は東軍へ◎徳川軍を二度も「籠城戦」で撃退! 歴史に残る名城◎真田を支えた「十勇士」伝説◎大坂冬の陣――五人のサムライと「真田丸」の戦い◎大坂夏の陣――幸村隊、家康本陣を壊滅させる!「人物相関図」「合戦図」「年表」「史跡」など、豊富なビジュアルで、幸村のすべてがわかる! -
ほめる人ほど、なぜ出世が早い?
成果が出るから「ほめる」でなく「ほめる」から――成果が出る!ほめるのがうまい人は――まわりを笑顔にする、人間関係が円滑になる、人から信頼される、人がうまく育つ……その結果、自分自身の評価も高まる!人生すべてがいい循環でまわる!本書では、日本ほめる達人協会認定講師の著者がほめ方の極意をあますことなく紹介します。□言葉を明るくすると、人間関係も一気に明るくなる!□感動を「言葉に換える」法――これで人は動く!□「グレートです!」「すっごい!」……「サウンド・バイト」が効く!□結果をほめるのは当たり前、プロセスをほめて一人前□「相手の長所」をほめると、それが「自分の長所」になる!などなど、相手の心に効く「ほめ言葉」+「ほめるツボ」がすぐにわかる!今日「すぐ成功するコツ」がギッシリ満載! -
かげゑ歌麿
水谷豊主演でドラマ化された話題作、待望の文庫化! 礼金と引き替えに世の悪党どもを退治する殺し屋・月影。追う北町奉行筆頭与力・仙波一之進は、事件現場に倒れていた娘を救う。が、娘は記憶を失っていた。仙波は平賀源内に依頼し、エレキテルで娘の記憶を呼び起こそうとする。施療のあと、娘の口をついて出た言葉は「おっとつぁんは歌麿」。 滞在していた房総から呼び戻され、歌麿は娘と涙の顔合わせを果たす。ところが、殺人現場を見られたかもしれないと考えた月影が娘を誘拐した。娘を取り返すべく、月影の呼び出しに応じる歌麿だが…。表題作など3編収録。 -
マンガでわかる無機化学 原子の構造がわかれば化合物の性質が見えてくる!
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 無機化学は、気体、宝石、生体、はては原子炉まで、なんでも扱います。そこにはおもちゃ箱をひっくり返すような楽しみがあります。ゾクゾクするような楽しみです。 本書は、なにも苦労することなく、マンガで楽しみながら、無機化学の基礎から最先端までの知識を身につけようという、スゴク欲ばった本です。きっと「いい本にめぐり会えた!」と喜んでいただけるものと確信しています。 -
縁は苦となる苦は縁となる
燃え尽きて灰になる線香ではなく、長く香る香木になる 世のなかはたくさんの縁によって結ばれています。 ときには、縁が原因で苦しみを味わうこともあるかもしれません。 家族や友人、仕事仲間など、人間関係はとかく悩ましいものです。人付き合いから生まれる気苦労も、つきることはありません。 しかし、苦しみに出会ったことが縁となり、新しい生き方を見つけられることもあります。つらい状況の中で助け合った人、苦悩の時間を共有した人とは、その後も深い絆で結ばれます。 心の持ち方や考え方次第で、縁が苦となり、苦が縁になるのだとしたら、私たちはどんな出会いも悩みも意味があると受け止めなければいけません。(本文より) 奈良・金峯山寺1300年の歴史で2人目となる大峯千日回峰行を満行し、現在は慈眼寺住職で大阿闍梨である著者による、「とらわれる」ことに慣れてしまった現代人が、「手放す」ことを知るためのエッセイ。 ●感情は区切りのよいところで捨てる ●伝えたいことは今日伝える ●相手をいったん受け入れる ●嫌いな相手との距離感をつかむのも修行 ●叱るにも叱られるにも作法がある ●一つ褒めて、一つ助言をする ●自分が構えている間は、相手も構えている ●嘘はいけないが、嘘が状況を変えることもある ●下の世代に嫌われる勇気を持とう ●目の前の一人を喜ばせることから始めよう ほか もくじ 第1章 燃え尽きて灰になる線香ではなく、長く香る香木になる 第2章 後ろ姿から学び、答えは自分で出す 第3章 自分がどれほど満たされているかに気づく 第4章 よいことにも悪いことにも執着しない 第5章 学びは毎日の生活のなかにある -
通貨の未来 円・ドル・元
複雑化する経済を見通す鍵は「通貨」にあった。 英一流誌の予測から、あなたの未来も見えてくる。 グローバルエリートを中心に世界200ヶ国以上で読まれている一流誌、英『エコノミスト』編集部と、そのシンクタンク「エコノミスト・インテリジェンス・ユニット」が、総力をあげて、日本、米国、中国の未来を、通貨を通じて分析・予測。 ・現在の世界経済の最大の問題は、米国が世銀、IMFへの責任を果たさないなか、オフショアドルの市場が膨らんでいることだ。ここには危機の際の「最後の貸し手」がいない。 ・世界の市場において人民元が台頭するのは確実だが、少なくともあと5年~10年は、円は重要な国際通貨としての地位を失うことはない。 ・アベノミクスの評価は総じて失敗。マイナス金利を実施しても融資は増えない。 ・2016年~2020年の間、日本経済の実質成長率は年平均1%。 ・TPPによる恩恵は2020年以降にならないとあらわれない。 ・人民元の国際化は、中国国内の完全自由化とトレードオフである。 日本のメディアでは絶対できない徹底予測! -
十九歳の純潔
わたしを欲しいなら、はぐらかさないで。どうか、あなたの正体を明かして。 仕事でコーンウォールのホテルに滞在していたステイシーは、宿泊客の男からしつこく迫られて、困っていた。そんなとき、偶然エレベーターに乗り合わせた、ハンサムで謎めいた大富豪ジェイク・ウエストンに助けられ、ステイシーは生まれて初めて男性に激しく惹かれてしまう。翌朝早く、ビーチに散歩に出かけた二人は熱いキスを交わした。「きみとベッドをともにしたい」あからさまに口説かれるが、結婚するまで純潔でいたいステイシーの想いは揺れる。そんな折、彼女はジェイクについて、ある噂を耳にする……。 ■精力的に執筆を続ける人気作家キャロル・モーティマーが、1980年に書いた未邦訳作品をお届けします。19歳のうら若きヒロインが、20歳も年上のヒーローの手練手管に翻弄される問題作。年の差ロマンスがお好きな方に。 -
マグダラで眠れ
人々が新たなる技術を求め、異教徒の住む地へ領土を広げようとしている時代。錬金術師の青年クースラは、研究の過程で教会に背く行動を取った罰として、昔なじみの錬金術師ウェランドと共に戦争の前線の町グルベッティの工房に送られることになる。 グルベッティの町で、クースラたちは前任の錬金術師が謎の死を遂げたことを知る。その足で出向いた工房。そこでは、白い修道女フェネシスが彼らを待ち受けていた。彼女はクースラたちを監視するというが ──? 眠らない錬金術師クースラと白い修道女フェネシスが紡ぐ、その 「先」 の世界を目指すファンタジー、ついに開幕! -
青函トンネル物語
膨大な費用と時間を費やし、時に国民の非難にさらされた青函トンネル。だが、世界が「歴史上この事業に匹敵する技術的建設事業はない」と絶賛し、建設の決断と工事を支え続けた日本国民を讃えたことを、今日においてどれほどの人たちが認識しているだろうか。本書は、昭和58年1月の先進導坑貫通というクライマックスに向けて、構想から調査、工事と、様々な段階でかかわった人々の貴重な記録をまとめて昭和61年に発行されたものを新書化。北海道新幹線開業が見えてきた今、改めて読み返し、後世まで残しておきたい、感動の記録。 青函トンネル物語編集委員会 -
電撃ドクター モアイくん
茂相ヒロト・通称モアイくんは電撃ドクター!?みんなこれを読んでるときはツライこと、悲しいこと、イヤなことをぜ~んぶ忘れて笑っちゃおう! -
ぷしゅ よなよなエールがお世話になります―くだらないけど面白い戦略で社員もファンもチームになった話
ずっと赤字だったのに、なぜ11年連続増収増益の会社に変われたのか? 37歳からの挑戦で数々の奇跡を起こした挫折と再生のストーリー。 読む人によって感動ポイントが変わる十人十色のビジネス書です! 【経営者】→ ファンは100人に1人でもいい ずっと赤字だったのに11年増収増益の会社に生まれ変わった秘密がわかる! 【リーダー】→ 早ければ早いほど、最高のチームができる 同じ目標に向かって突き進むチームのつくり方がわかる! 【営業・マーケティング】→ 売れる製品には物語がある 少ない予算で口コミを広げる、すごい方法がわかる! 【商品開発】→ ヒット商品から学んだ3つの法則 小さな会社の製品でも興味をもってもらうネーミングの秘訣がわかる! 【プロモーション】→ ファンは触れ合う機会を求めている 熱狂的なファンが増え続ける、お客様とのつながり方がわかる! 【ネット通販】→ スキルは挑戦しながら身につければいい お客さまの心を動かす、製品の特徴やこだわりの伝え方がわかる! 【お客様窓口】→ クレームは感動に変えられる お客様との真剣勝負が会社も自分自身も成長させることがわかる! 【若手社員】→ 得意なことを仕事にすると、人は輝く 自分の強みを知って毎日が楽しくなる働き方がわかる! 【よなよなエールのファン】→ よなよなエールのレシピの秘密 よなよなエール誕生の秘密、最大の危機を救った言葉、なぜ社長が仮装をするのか? ファンから感動をもらった「宴」の話、「水曜日のネコ」などの商品開発秘話など、 ファンなら誰もが知りたい話がいっぱい。付録はエールビールの楽しみ方! -
北朝鮮暴発の恐怖を知らなすぎる日本人
北朝鮮情勢から目が離せなくなってきた。もともと、独裁国家というものは、権力の交代期に政情不安が起こるものだが、北朝鮮においては、3男の金正恩による継承が明らかになったことによって、長男、次男に賭けていた軍人勢力や、政治要人などがクーデターを起こすことも考えられる環境を作ってしまった。また、国民においても、その生活貧窮は以前にも増してひどくなっており、いつ、エジプトなどのような大規模な暴動が起きても不思議ではない。このように、最早、末期症状となった北朝鮮が、もし、起死回生を狙って、第二次世界大戦時の日本のように、冷静に考えれば勝てる見込みのない軍事作戦をあえて発動させたらどのような経過が考えられるのか。それを、軍事知識・経験ともに豊富な著者が、考え抜いたのが本書の内容である。韓国はもちろん日本にも、恐ろしい事態が起きると予測する。今、北朝鮮を考える上で、必読の一冊である。
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