幻冬舎作品一覧
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3.0そんな売り方で誰が買いますか? 任された新聞販売店は崖っぷち。 「まごころ」をサービスにする仕事術とは? 新聞屋さんや牛乳屋さん、電気屋さん――。 町に根を張り、地域の人から長年必要とされてきた 「超ローカルビジネス」の多くは時代のはざまに立っている。 10代から新聞販売の世界に飛び込み、 激しい営業競争に打ち勝った著者が語る 超ローカルビジネスを成功へ導く考え方。 自分自身の5年後、10年後が見えなくて不安な時、 現状が変えられず心がくじけそうな時に、 読むと勇気がわいてくる一冊。 目次 第1章 斜陽の新聞販売業、復活にすべてを賭ける 第2章 シニアと地域に愛される会社をつくろう! 第3章 どん底からのV字回復、迷わずこの道を進め 第4章 僕が夢見る超ローカルビジネスの未来
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4.0地名をみれば、地形の変遷や歴史がわかる。 東京23区内にある416の地名のルーツを解説した由来本。著者自ら、実際に各地に足を運んで地形を確かめ、その歴史を研究した記録です。そもそも、地名は自然地形をもとにしてつけられていました。たとえば、葦(あし)が生えていたから「足立区」、古墳のある高い所だから「竹の塚」、川が造った島・陸地だから「島根」、一日に千駄も薪を伐り出したということから「千駄木」など。このように、名付け方はいたってシンプルですが、このように由来がわかれば、過去の地形やその土地にまつわる歴史まで知ることができるのです。東京23区の散歩のおともにもなるハンディサイズの手軽な地名本。各区の地図付きです。
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3.5人気書道家・武田双雲が教える、「書く」だけで疲れを取る方法! 書いて心をチューニングし、体のシグナルをキャッチする。 人気書道家・武田双雲が教える、「書く」だけで疲れを取る方法! 書いて心をチューニングし、体の疲れシグナルをキャッチする。 第一章 「書く」と疲れがとれる理由 ○疲れは早めにキャッチし、ケアする。そのための「書く」という方法 ○幸福度を増すには、ラッキー・リストで視覚化する 第二章 「言い方」を変えるだけでも疲れはとれる ○「ばたばた」は「てきぱき」に「ごつごつ」は「こつこつ」に言いかえる 第三章 書いて疲れをとるおすすめの言葉 ○「息」という字は「自分の心」。体がだるいときは息を整える 第四章 それでも疲れてしまった人へ ○大和言葉の響き
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3.5運命の扉は重いほど中が明るい……。音を失った苦悩のピアニスト、フジコ・へミングが今、あなたに伝えたいこと。 『これから正直に私の人生を綴りたいと思います』。 貧しさ、いじめ、そして聴力の喪失……。数々の苦難と絶望を突き抜け、如何にして世界を感動させるピアニストとなったのか。 苦悩のピアニスト、フジコ・へミングが人生を通してあなたに伝える、運命の扉を開く生き方。 もくじ 第一章 運命を開く 第二章 自分らしいピアノ、自分らしい生き方 第三章 魂は不滅だと、音楽が教えてくれた 第四章 ピアノの奥深い楽しみ、そして底力
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3.9食べないほうが、病気にならない 食べないほうが、心も体も元気になる 8年間、不食を実践する弁護士による、 こだわらない、悩まない、争わないための人生のヒント もくじ 第1章 食べなくてもいい 食べる量を減らすと頭がさえる/不食と断食は違う ほか 第2章 否定しなくてもいい 悩みは「他人ごと」という姿勢で聞く/我慢はエゴ、わがままはエコ ほか 第3章 争わなくてもいい 訴訟相手に「ありがとう」を送る/コンプレックスは抱きしめればいい ほか 第4章 悩まなくてもいい うつは深刻な病気ではない/時間は思い出の良し悪しも変える ほか 第5章 こだわらなくてもいい ギャンブルは思う存分すればいい/家族には、思うほど深いつながりはない ほか
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4.0燃え尽きて灰になる線香ではなく、長く香る香木になる 世のなかはたくさんの縁によって結ばれています。 ときには、縁が原因で苦しみを味わうこともあるかもしれません。 家族や友人、仕事仲間など、人間関係はとかく悩ましいものです。人付き合いから生まれる気苦労も、つきることはありません。 しかし、苦しみに出会ったことが縁となり、新しい生き方を見つけられることもあります。つらい状況の中で助け合った人、苦悩の時間を共有した人とは、その後も深い絆で結ばれます。 心の持ち方や考え方次第で、縁が苦となり、苦が縁になるのだとしたら、私たちはどんな出会いも悩みも意味があると受け止めなければいけません。(本文より) 奈良・金峯山寺1300年の歴史で2人目となる大峯千日回峰行を満行し、現在は慈眼寺住職で大阿闍梨である著者による、「とらわれる」ことに慣れてしまった現代人が、「手放す」ことを知るためのエッセイ。 ●感情は区切りのよいところで捨てる ●伝えたいことは今日伝える ●相手をいったん受け入れる ●嫌いな相手との距離感をつかむのも修行 ●叱るにも叱られるにも作法がある ●一つ褒めて、一つ助言をする ●自分が構えている間は、相手も構えている ●嘘はいけないが、嘘が状況を変えることもある ●下の世代に嫌われる勇気を持とう ●目の前の一人を喜ばせることから始めよう ほか もくじ 第1章 燃え尽きて灰になる線香ではなく、長く香る香木になる 第2章 後ろ姿から学び、答えは自分で出す 第3章 自分がどれほど満たされているかに気づく 第4章 よいことにも悪いことにも執着しない 第5章 学びは毎日の生活のなかにある
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4.0話が違う!! 人事部の罠をどう見抜く?どう闘う? 就活・転職の新常識 日本の求人票は、どれも嘘かもしれない――。最近のPOSSEに寄せられる相談でもっとも際立っている問題、それが「求人詐欺」だ。背景には人手不足がある。いま、団塊の世代がリタイアし、少子化も進み、確実に企業の人手は不足している。そこで「嘘の高待遇」を打ち出して若者を採用し、使い潰して次を狙う、そんな事態が進行しているのだ。 内定後に起こるため、大学の教職員も、就職サイトの担当者も、行政も、まだ把握できていないこの問題。対策を待っていては、自分が潰される! そうなる前に、求人詐欺の実態、見分け方、対処法を伝授する。求人詐欺が横行しやすい業界研究付。人生をムダに遠回りしないための必読書。
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3.0「入っておいてよかった」「老後も安心」おすすめ保険プラン、一挙公開! ●医療保険は入院給付より先進医療保障に注目 ●2012年以前に入ったがん保険は見直すとお得 ●リビング・ニーズ特約で、生前に死亡保険金を受け取れる …… プロが親身に教える、必ず役立つ保険の新常識とは。 ショッピングセンターなどでよく目にする保険ショップ。 インターネットで検索すれば、保険の資料請求やネット加入を促すバナー広告がずらり。 それでも周囲を見渡せば、昔ながらの訪問型セールスで保険に加入する人は意外と多い。 さまざまな保険商品やその加入チャネルが氾濫する今、何を基準に保険を選ぶのか。 そして実際に万が一のことが起きたとき、保険はどう役に立つのか。 保険のプロが、それぞれの体験談をもとに指南します。 もくじ 第1章 今すぐ使える! お金の話 なぜ、お金のことを考える必要があるのか/お金はどうやって増やしていくのか ほか 第2章 保険の選び方 保健はどこで相談して入ったらいいのか?/生命保険で税金を軽くする方法とは? ほか 第3章 保険の使い方 保険証券をチェックするときのポイントは?/生命保険にはいろいろな割引制度が! ほか
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4.0風呂敷を使う、万葉集の和歌を覚える、美しいお辞儀をする、思いやりの心を持つ。 「和」の文化が100歳まで脳を伸ばし続ける! 和菓子を食べる、着物を着る。下駄をはく、茶道を習う。 日本文化が最強の脳トレである。 現代人の脳はゆがんでいる。 スマホ、パソコン、ネットに頼った生活は脳を局所的にしか使わなく、若いうちから脳を劣化させてしまい、最悪「IT型認知症」を引き起こす可能性がある。 そこで大事なのが、日本文化に根差した生活習慣をすること。 電化製品に頼らず家事をしてみる、風呂敷を使う。 神社にお参りにいく、祭りに参加する。 最近ではやらなくなってしまった、昔ながらの日本習慣を実践するだけで脳をまんべんなく鍛えることができ、100歳まで伸び続ける脳をつくることができるのだ。 日本人が忘れてしまった日本文化を取り戻すことで、健康脳が手に入る。 第1章 「和」の文化が脳の劣化を予防する 第2章 日本人がもっている「五大脳力」 第3章 「五大脳力」を鍛える「和」のトレーニング 第4章 日本人脳の弱点を知って、強くする
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3.6見栄を捨て、自分だけの幸せを手に入れる。 他人と比べない。競争しない。妬まない。「自分のため」の金銭感覚の身につけ方 収入に応じた生活なんて、幻想。「家賃は月収の3割」は信じなくていいし、クレジットカードは最低ランクで問題ない。ビジネスクラスやグリーン車にわざわざ乗る必要はないし、時計と靴で上質な男に見せるなどまったく無駄でしかない。収入がいくらになろうが、金銭感覚はいつも一定にしておくこと。これが、穏やかで幸せな人生への第一歩だ。 本来、誰かと競争なぞせず、超個人的に尺度を持っておけばよいものが「金銭感覚」であり、「経済状態」なのだ。本書は、「衣・食・住」から「人間関係」「お金の管理」「恋愛・結婚」まで、見栄のために消費することの無意味さ、無駄のないお金との付き合い方を自らの体験と具体例をふんだんに出しながら伝授。自分だけの金銭感覚が身に付き、劣等感にまみれた感情からも自由になれる一冊。
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-合格できそうな人と、合格する人は、まったく違う 本気で受かりたい人のための科目・分野別勉強法 「医系専門コース」「プロ講師」にだまされるな! 受験のプロが教える自学自習のテクニック。 参考書だけで実現させる逆転合格への最短ルートとは? 本気で受かりたい人のための科目・分野別オススメ参考書+勉強法が満載。 もくじ 第1編 こんなにあった医学部受験のウソとホント 第1章 医学部専門予備校・大手予備校医系特別コースのウソ 『医学部専門予備校』『医系特別コース』は、授業料をふんだくる口実 『医学部専門予備校』『医系特別コース』の特別授業も合格実績もウソだらけ プロ講師って何? 学校の先生はアマチュアなの? 予備校のテストは、通過儀礼に過ぎなかった 第2章 医学部受験対策の勘違いと真実 私立大学医学部と国公立大学医学部では、月とスッポンの違いがある 大学別難易度のウソとホント。巷のうわさが本当とは限らない 四つの対象分野別、医学部合格までの到達目標の違い いつまでに、どこまで到達するかが合格の秘訣 第3章 医学部合格のための、高得点が取れる勉強法 医学部合格者の大半が、英・数で点数を稼ぐ まずは、科目別に高得点が取れる勉強法を考える 無駄なく一直線に、医学部を目指す方法 国公立大学医学部を目指すには 第4章 医学部合格の秘訣は、逆転合格の武田塾方式にあった 本当に、一年間の受験勉強だけでは受からないのか? 武田塾メディカルのノウハウは、すべて公開している 合格しそうな人と、合格する人は、まったく違う 武田塾メディカルに見る医学部受験対策とは 第2編 これが参考書を使った医学部逆転合格の最適ルートだ 英語の勉強法/数学の勉強法/化学の勉強法/物理の勉強法/生物の勉強法
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3.0大ヒットのスマホ雑誌「GINGERmirror」で話題!! 安いシンプル服を“高見えスタイリング”! 116点の写真で、「おしゃれっぽい」の作り方がどんどんわかる ◎「かわいい! 」と思う服ほど、“安見え”を疑え ◎安くても、この服だけは買ってはいけない! ◎安見えコーデ⇒高見えコーデの着こなし変身実例 ◎ボーダーとチェックシャツで、驚きの高見え術 ◎「おしゃれっぽい」を5秒で作る、おすすめお助け服 ◎安くそろえるべき基本の8大アイテム ◎シンプル高見え! 明日使える着こなしワザ解説 ◎“パーカ病”、“スニーカー病”でおしゃれ度ダウン ◎シンプル服に効く絶対効果の小物づかい ◎小ワザ&手抜きの私服スナップ32days ◎本当は恐いカジュアル服の話……etc
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3.5
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-かかと? つま先? あなたの軸はどこにある? 4スタンス理論で身体の歪みを矯正する。 腰痛、肩こり、ひざの痛み、身体のメンテナンスから、瞬発力、跳躍力、スポーツパフォーマンスまで――ノウハウ満載。 立って生まれてこない人間が、なぜ立って生きるのか。足裏を使わずに生まれ、足裏を使い続けて生きる。 健康に生きることと足裏とは深い関係性があるのではないか、という思いから足裏の研究を続けた著者は、つちふまずの定義、そして人が二足で立つということの意味にたどり着いた。 「4スタンス理論」で知られる著者による、足裏に根ざしたまったく新しい身体理論。 本書を参考に、健康的に立ち、しっかりと動き、安らかに休みましょう。つちふまずからはじめる身体改善法。
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4.099%の人は、わきのリンパが詰まっている。心筋梗塞、自律神経、肩こり、頭痛、肌の衰え……。簡単! 即効! 体の表と裏をつなぐ要をゆるめると、みるみる体がラクになる! わきの下は、健康になるうえでとても重要。ここがこり固まっていると、体の潜在能力は大幅にダウンしてしまいます。 本書では、「おっぱい番長」こと朝井麗華氏が自身のサロンで行っているテクニックを、自分でできるようにアレンジしたわきのほぐし方を紹介。これまで、ほとんどの人が「そこにあることは知っていても、とくにケアしなかった」わきの下。本書を参考に、しっかりと向き合って、体を根本からよくして、健康になろうとする力を最大限に高めてください。
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4.0
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-薬よりも言葉で治す医者がいる。疲れた体と心に寄り添う珠玉の89詩。 地域医療へのユニークな取り組みが評価され、2014年「日本医師会 赤ひげ大賞」を受賞した医師・下田憲氏。「けん三(さん)」の愛称で親しまれる下田氏は、北海道の小さな町で「けん三のことば館クリニック」を開業。院内には、下田氏により墨で書かれた多くの「ことば」が飾られており、患者の心を癒す。その中から89詩を厳選した、疲れた体と心に寄り添う珠玉のことば集。 【内容例】 ●愛しあう 「執着はせずにひたすら愛せたらすてきだろうね むずかしいけど」 「愛する人をずっと大事にするためには時々力を抜くと良いよね」 ほか ●許しあう 「嫌だねと思ってた人を好きになれたあの時から人生少し広くなったよ」 「うらやむ事もいばる事もない あの人にはあの人の 私には私の人生が与えられている」 ほか ●支えあう 「自分の喜びだけを追ったら本当の幸せには辿りつけない」 「それぞれに足りないところが与えられ それがすてきな個性を作る」 ほか ●癒しあう 「明日はきっと良い日になるね 意味有って今日の苦労をいただいている」 「切なさに耐えて情が深くなり 困難を越えて絆が強くなる」 ほか ●生かしあう 「人さまにめいわくかけず やせがまんすることもない そんな老い方すてきだなあ」 「生き方下手と言われようとも正直に そしてすなおに生きれば良いね」 ほか
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4.3夢・お金・恋愛運がなくても関係ない! 40か国を旅したベストセラーエッセイストが綴る、世界共通の「幸せになるコツ」 「給料が足りない」「仕事が楽しくない」「嫌なことがあった」 最近幸せを感じにくくなってしまっていませんか? 働く女性からの好感度No.1著者がおくる、 あなたが見逃している、幸せになるための種の見つけ方。
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4.0人と比較しない。人に過剰な期待をしない。人の言葉に流されない。 「妙な気負いやプライドから解放された、還暦以降の日々はなかなか楽しい。 人と比較しない。人に過剰な期待をしない。人の言葉に流されない。 これを習慣づけると、生きるのがとても楽になります」 美容アドバイザーとして絶大な信頼を得る著者が、60歳からの暮らしや美、心の持ち方、そして自身も目下実践中という「終いじたく」にいたるまでを綴る。 年齢を重ねることって素晴らしい! と感じることができる一冊。 六十過ぎたらシワがあって当たり前/「美容=何をつけるか」ではない/「似合う色」は変わる 心がけるべきは「清潔感」/ショウガと黒糖が私の常備薬 かつては『関白宣言』、今は『千の風になって』が響く/年齢を重ねるのは楽しい 死ぬのは怖くない。あの世で皆が待っているから/棺の中の私はたぶん笑っている ほか
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3.3お腹いっぱいが幸せのしるし!! 食べきれないほどの美味しさが詰まったコミックエッセイ。 都内在住のごく一般的な家族。夫(42歳)、妻(40歳)、長女(3歳)。妻は出産を機に会社を辞め、個人でwebショップを運営しながら、今はほぼ専業主婦状態。家事が嫌いなわけではないが、料理はどうも苦手。平日はおかずが1~2品という質素な食生活をおくっている。 ただ、この家族、「食べるのが何よりも好き」なのである。平日は慎ましくする分、週末には家族で外食が定番。妻の情報収集力を武器に各所の「ビュッフェ」を食べ歩く。「料理がウマイ」「コストパフォーマンス高し」「サービス抜群」「時間無制限」などの情報があれば、ホテル、レストラン、ショッピングセンターのテナント……どこへでも馳せ参じる。現在では訪れた店が200軒を超え、まだまだ更新中。 そんな著者が厳選する11店舗のビュッフェをコミックエッセイで紹介。喰いしんぼう家族のビュッフェ奮戦記は、笑いあり、涙あり、美味いものありです。小さい子供のいる家族も、ちょっとだけ贅沢したいカップルも、おしゃべりと美味しい食事が欠かせない女子も、大満足すること間違いなしの<ビュッフェの魅力>を余すことなく描きます。 カニ盛り、お寿司、サーロインステーキ、ローストビーフ、味噌ラーメン、スンドゥブチゲなど和・洋・中メニューだけでなく、エスニック、アジアン、イタリアン、ご当地食材にスイーツ&デザートと、種類も豊富な美味しい料理がてんこ盛りな一冊です。
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-日本近代を動かした英傑(おとこ) 吉田松陰、久坂玄瑞、楫取(かとり)素彦の生涯を見届けた、知られざる「女の一生」とは。 2015年NHK大河ドラマ『花燃ゆ』のヒロイン・杉文。 なぜ今、まったく無名といっていい文を主役にしたのか。 歴代の大河ドラマで時代考証を務めた著者が、文の人生を通り過ぎた男たち、吉田松陰、久坂玄瑞、楫取素彦との関わり合いから「名もなき女の一生」に迫る。 【内容抜粋】 ●大河ドラマ『花燃ゆ』の題名に秘められた意味 ●「篤姫」「新島八重」と同時代を生きながらどう違うか ●「女性登用」時代にあえて問う「名もなき女たちの偉大さ」 ●文の子ども時代が偲ばれる姉・芳子の談話 ●司馬遼太郎が「維新史の奇蹟」と呼んだ松陰の存在 ●兄・松陰の早すぎる死を、文はどう受け止めたか ●久坂玄瑞が最初、文との縁談を渋った理由とは ●20通の手紙が語る玄瑞と文の、短いながら細やかな夫婦愛 ●楫取、男爵となり華族に列せられ、美和子は男爵夫人となる ●楫取素彦は、なぜ歴史上の主役にならなかったのか
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4.4心と体をいたわる“ゆる精進料理”で体の内側から美しく! お寺のお嫁さんが考えた、誰でも簡単に作れて美味しいヘルシーレシピ。 精進料理とは、肉・魚などの動物性食材を使わず、野菜・果物など植物性の食材のみを使って作る料理。 お寺のお坊さんが、厳しい修行にも耐えられる体を維持するために、低カロリーでありながら、栄養バランスを整えて作られています。そのため、現代人にとっては、最高のダイエット食でもあるのです。 本書で紹介するのは、本格的な精進料理というよりも、基本は守りながらも、作り方をなるべく短縮し、スーパーで見かける指定野菜や、現代風の味付けで作る、“ゆる精進料理”。 遅くまで働いて疲れて家に帰ってきても、5~10分の短時間で簡単に料理することができ、翌日何かを加えるだけで新たなごはんにもなる常備菜レシピが満載。忙しい毎日に役立ちます! また、野菜中心の精進料理を食べ続けると、体の内側からきれいになっていくので、肌や体の調子が悪いときや最近食べ過ぎかな……と思ったときにも役立ちます。 実際、著者の料理教室には、「旦那さんの健康のために、美味しいダイエット食を作れるようになりたい! 」という主婦が多く通っています。 心と体をいたわる、旦那思い、家族思い、そして自分思いのレシピが詰まった1冊。
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4.3なぜ日銀は出口のない金融緩和を続けるのか? 日本財政が崩壊し、日銀が倒産する前に、ハイパーインフレに備えよ! 日本は2014年9月末時点で1039兆円もの借金を抱えているにもかかわらず、 2013年4月の「異次元の量的緩和」に続き、10月31日に再び金融緩和を行った黒田総裁。 これにより、日本の財政が崩壊し、円が暴落、そしてハイパーインフレになる可能性は更に高まってしまった。 金融緩和でお金をジャブジャブにし、喜ぶのは株価や不動産価格が上がる富裕層のみ。 悪化した日本財政のツケは、あとで国民(庶民)に回ってくる。 それなのに、なぜ日銀は出口のない金融緩和を続けるのか? 現在の危機的な日本経済のすべてがわかる一冊。
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3.5青(資産)、赤(負債)、緑(純資産)で財務3表まるわかり! 会社の数字ってこんなに簡単だったのか! 四季報や簿記の初歩まで理解できる、驚きの学習法 決算書は会社経営や株式投資、経営分析など様々な場面に役立つ便利なものですが、予備知識なしにはなかなか読み解くことができません。そこで本書では3色ペンを使って決算書を読むユニークで簡単な方法をご紹介します。青、赤、緑の3色に意味を持たせて、はじめて決算書に取り組む方でも理解しやすいように工夫してあります。この方法を使えば、どこからお金が入ってきてどのように使われたかが、視覚的に瞬間的に、理解できるようになります! ひとつでも当てはまる方には本書が役立ちます! □決算書や簿記の勉強で挫折したことがある □ライバル企業のビジネスモデルを研究したい □就職先として将来有望な会社を見分けたい □どこの会社の株を買えば儲かるのかが知りたい □「会社四季報」が読めるようになりたい □取引先の経営状況がわかるようになりたい □自社の経営に問題点がないか、知りたい □人気のROEなどで財務分析ができるようになりたい (本書はカラー端末で閲覧いただくのに最適な内容になっております。)
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3.7それでもあなたは医者を信じますか? 「毎日患者に接しているうちに、医者の嘘がいかに多いのか思い知らされました。同業者の悪口をいうのは敵を作るだけですから、私は気が進みませんでしたが、野放図に増え続ける国民医療費は、もしかしたら医者の嘘も原因のひとつではないかと考えました。患者が賢くなれば、増え続ける国民医療費を削減することが可能になるのではないか――」 (「はじめに」より) 免疫療法の99%は効果なし?/ネットの病院ランキングを信じるな!/抗がん剤には発がん性がある/“がんもどき”など存在しない/市販のコラーゲンは品質に疑問あり/ジェネリック神話の謎/サプリメントは今すぐやめなさい/日本のがん治療は欧米より完全に遅れている ほか 現役院長が命を懸けて著した、現代医療に溢れる“医者の嘘”を暴く一冊です。
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4.5言葉なんかいらない、猫が教えてくれる大切なこと。 少しだけ背伸びをして懸命に生きる、三毛猫と女の子の物語。 わたしの居場所を教えてくれたのは一匹のノラ猫でした。 一年生になる少し前の春休み――両親の離婚によって、女の子(ほのか)は見知らぬ町に引っ越してきた、お母さんと二人だけで。 突然に連れてこられた東京郊外の町でほのかを待っていたのは、知らない大人、匂いの違う部屋、ひとりで見る夕焼け……。 そんな寂しさと不安だらけの新しい生活が始まろうとするとき、ほのかは一匹のボス猫・ノブナガと出会い、健気に身を寄せ合いながら生きるノラ猫たちの姿を知る。 そして、そんなノラ猫たちとの触れ合いの中で、女の子は少しずつ成長していく……。 単行本化にあたり、web連載作品に大幅な加筆修正。 連載では描かれていない物語の結末(4話+おまけspecial)が楽しめます! 『猫なんかよんでもこない。』の杉作が描く、オールカラーの最高傑作!!
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-九州のヤクザがもっとも恐れたという、伝説の男がいた。闇に葬られし者、数知れず。GI襲撃事件、別府殴り込み、急行高千穂事件など、想像を絶する剛腕を振るった逸話も枚挙に暇無し。常にその日を精一杯に生きて、"関門の虎"という誇りを心に強く持っていたヤクザ――大長健一。その秘められた荒ぶる生涯を辿る壮絶なドキュメント。
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3.0テレビ朝日系「やじうまテレビ!」の人気コーナー、待望の書籍化! 勇気と希望がわいてくる、お坊さんたちの「生きるヒント」 テレビ朝日系「やじうまテレビ!」で放送中の『そっと後押しきょうの説法』。その人気コーナーが待望の書籍になりました。仏教とは、人がより良く生きるための教えです。人はたった一人では生きていくことは難しく、日々様々な人や出来事と関わっていきます。話す言葉、人の気持ち、悩みなど人生を歩んでいく上で生まれるあらゆる疑問や問題に対して、宗派を超えた10人の僧侶が「そっと後押し」します。「きょうも1日がんばろう」と思えるようなあたたかい言葉は、私たちを前向きに、または、心穏やかにさせてくれるでしょう。今回は、2011年4月から9月までの放送分を収録。
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4.0無敵の盟友として高原に名を馳せた、英雄タンラと精霊ジュンガ。しかし戦いの最中、かつて高原を追われた元聖者の術により、タンラの心は歪められ、二人の仲も引き裂かれてしまう。時を経て、国は存亡の危機に瀕していた。神託により、生まれてくる王子を守るため、再び相棒となった二人。世界の命運と、二人の絆を賭けた旅がはじまった――。 ひねくれ者の英雄と一途な精霊の大冒険!
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3.0トクリュウの拠点は、台湾にあった! トクリュウこと匿名・流動型犯罪グループの大きな拠点の一つは台湾にあり、日本の暴力団は完全に台湾黒社会の下請。 そんな情報を仕入れたジャーナリストが、台中のアジトに潜入取材した。 現地でトクリュウに励む10代から70代の日本人の勤務は9時から19時までで土日休。報酬は月約40万円。一見ホワイトな現場に近づいた彼は、犯罪チームに勧誘される。断ると「腕を千切る」と脅され、必死の逃亡劇が始まった――。 トクリュウ、闇バイトの恐るべき実態を暴いた衝撃のルポ。
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5.0【写真集本編に収録し切れなかった珠玉のカットの中から、本人がセレクトしたカットを電子書籍オリジナル写真集として配信】 乃木坂46を卒業して約2年半、“秋元真夏・個人”としては初めての、待望のフォトブックです。 タイトルは『淡淡(あわあわ)』。一滴だとぼやけているようにも見える淡い水彩絵の具をぽたぽたと重ねていくうちになんとなく「好き」と思える色になっていったらいいな——そんな想いを込めて、秋元さんご自身で付けたタイトルです。 撮影は季節をまたいで3回にわたり行われ、それぞれ異なる土地とテーマで秋元さんの新たな表情を引き出しています。 夏・石垣島・西表島:「体験」をテーマに、吹きガラスやカヌー・トレッキングに挑戦。楽しげに取り組む笑顔が弾けます。他にも、水牛車でのんびりとした時間を過ごしたり、離島ならではの体験が目白押しです。西表島の綺麗な海を水着姿で楽しむ様子も収録されており、美ボディにも注目です。 秋・郡上:「お祭り」をテーマに、伝統ある郡上踊りに参加。郡上の光の中で踊る浴衣姿に、心を奪われます。また、長良川鉄道に乗ったり、鮎を掴み取りしたりなど、無邪気に旅を楽しむ様子にも注目です。 冬・秋田:「郷土料理」をテーマに、きりたんぽ作りに挑戦。地元の方々とのふれあいからも、秋元さんの人柄がにじみ出ます。他にも、雪の中で秋田犬とたわむれたり、スキーをしたりと、冬の秋田を味わい尽くしました。秘境の温泉宿では、大雪の中、露天風呂での撮影も敢行。秋田ならではのカットも収録しています。 写真だけでなく、書き下ろしエッセイや、直筆のロケ日記も収録。幼少期の思い出や、家族のこと、アイドルとして活動していたときのこと、30代を迎える「今」の気持ちなどが、自身の言葉で丁寧につづられています。 一緒に旅をしながら「これまで」と「これから」について語り合っているような、幸せがぎゅっと詰まったような一冊。彼女の魅力を余すことなく感じられるフォトブックです。 【秋元真夏さんコメント】 この度、フォトブックを出版することになりました。初めてエッセイにも挑戦しています。自分のことをさらけ出すのが得意ではない私ですが、おそらく人生で初めて自分で自分の細部まで取材をするような気持ちで、生い立ちからアイドル時代、そして現在の状況まで取り繕うことなく綴りました。手に取ってくださるみなさんはどう感じるのだろうと、今とてもそわそわしていて少しだけ不安もあります。旅をしながらいろんなことに想いを馳せる時間をこれからも大事にしたいなと思える一冊になりました。
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4.0【写真集本編に収録し切れなかった珠玉のカットを電子書籍オリジナル写真集として配信】 子どものような、大人のような。 森香澄の最高傑作! テレビ東京に勤めた後、2023年4月からフリーに転身。 以降は司会業のみならずドラマ出演や雑誌出演、モデル業もこなすなど、幅広く活躍を続けてきた、森香澄の待望のファースト写真集が発売となる。 撮影は森香澄が学生時代に一か月滞在したサンフランシスコ。「写真集を作れるとしたら、サンフランシスコがいい!海もあり、空気感も爽やかで、街並みも好きなんです」。 撮影は4日間を費やし、場所は多岐にわたった。 高級ホテル、海沿い、観光名所、そして、中心街からちょっと離れたワイナリーとプール付きの邸宅など。 朝、起きたてのすっぴん(!)から、ドレス姿、水着、ランジェリー、カジュアルスタイルなど、多彩な衣装に身を纏い、「素の森香澄」が凝縮された一冊となっている。 かわいらしく、美しく、可憐で、妖艶、そして、ちょっぴりあざとい。 そんな香澄の「すみからすみまで」を楽しめる一冊となっている。 <森香澄からのコメント> 「テレビ東京の退社から一年も経たないうちに写真集を出せることになるなんて、予想もしていなかったです。お話をいただいてから、撮影までは4か月ほどあったので、理想の身体を作り上げたいと考えて、遺伝子検査をしました。 体質を考えながら食事を摂り、毎日自分の身体をあらゆる角度から見つめ、週3~4回ほどトレーニングやストレッチを行いました。 女性らしさを残しつつ、しなやかで、どこか触れたくなるような身体を目指しました。次から次へとめくりたくなる、そんな写真集にしたくて、体づくりも構成もこだわりました。多くの方にご覧いただけたら嬉しいです」
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-「エッセイは、上半身しか使ってないけど、小説は全身で書いてるって感じ」というのは、2017年9月にはじめての小説集『通りすがりのあなた』を刊行したはあちゅうさん。 一方、2018年2月にはじめての小説『メゾン刻の湯』を出した小野美由紀さんは「物語によって動かせものの大きさが見えた」と話します。 エッセイも人気の二人が、なぜ小説を書いたのか? 書かねばならなかったのか? 具体的な書き方から、自分で決めた毎日の決まり、書けない苦しさまで、創作の方法をおおいに語りあいます! <目次> ・ネットで書き始めた二人の作家の共通点 ・小説は修業だ ・3つのタイプの書き方 ・書きたかったのは、名前の付けられない関係 ・「書きたいものを書く」と「本を売る」こと ・炎上と伝わらない悔しさ ・「#MeToo」は自分の経験を語っているだけ ・はあちゅうは、フェミニスト? ・本当に戦う相手は、男じゃない ・Q&A ※この作品は2月7日に幻冬舎にて開催された、『「自分」を仕事にする生き方』刊行記念セミナーで小野美由紀さんをゲストにお呼びした第2回の内容を再構成したものです。
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-「ぶっちゃけ」「なるはや」「午後イチで」「ベタだね」「~みたいな」……日常会話でよく使うあの一言を英語で言いたい、そんなあなたにぴったりの英会話辞典。128のフレーズで表現力が飛躍的にアップ!
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3.5真面目にやっているのに、なぜか伸びない――。あなたのビジネスや学習法にひそむ“残念”とは? ベストセラー『残念な人の思考法』『残念な人の仕事の習慣』で、頭は悪くないのにどこか惜しい、そんなビジネスマンについて考察した山崎将志氏が、英会話学校経営者・Dean R. Rogers氏の協力を得て、大人のための効果的な英語勉強法について説いたのが本書。「日本人の英語はなぜ残念なのか」「大人の勉強をサポートしてくれる優れた教材とは」「勉強時間はどうやって確保するのか」など、独自の分析と目からウロコの学習法が満載!
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3.3閉鎖された中学校の校舎で、かつて軽音楽部で生まれた曲の歌詞通りに起こる連続殺人。 アガサ・クリスティー賞受賞作家が書き下ろした現代日本版『そして誰もいなくなった』。 すべて伏線、衝撃のどんでん返し……。究極の「青春+恋愛」ミステリー。 真琴は高校の卒業式を終え、既に廃校となっている母校の平静中学校を訪ねた。朽ち果てた校舎に、彼女が所属していた軽音楽部のメンバーが集められたのだ。目的は中学三年のときに部を廃部に追い込んだ教師への復讐。だが、再会を祝して全員で乾杯した瞬間、ミニコンポから、その教師の声が響き渡った。「平静中学校卒業生諸君に死を」。一同が驚愕するなか、突然メンバーのひとりが身体を痙攣させ、息を引き取る。真琴は警察に連絡をしようとするも、携帯電話の電波が届かない。しかも学校を囲む川に架かる橋が何者かによって焼き落とされ、町に戻ることができない状態になっていた……。
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