健康・医療の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
3.4※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ポーズの意味や成り立ちがわかると、ヨガはもっと楽しい! 美容やダイエットのため、健康維持や運動不足解消のため自分の心と向き合うため……など、いろいろな理由でヨガをおこなう人が増えています。 ヨガはインドでうまれ、その歴史は5千年ともいわれています。そんな長い歴史のあるヨガだからこそ、それぞれのポーズ(アーサナ)にはひとつひとつ意味があり、興味深いお話が隠されているのです。 この本では、ヨガのポーズのとりかたや注意点、ポーズの効能などを解説するのはもちろん、それぞれのポーズにまつわる意味と理論もご紹介!誰かに話したくなるような雑学ばかりです。 また、それぞれのポーズとチャクラとのつながり、アーユルヴェーダとの関係も詳しく解説しているので、それぞれのポーズをより深く理解できます。そして、最後の章ではヨガレジェンドたちとのエピソードからヨガの歴史を楽しく学ぶことも! さらに巻頭には、アーユルヴェーダとの関係、チャクラのこと、インドの聖典のことがひとめでわかるカラーページつき! ヨガが好きでヨガをもっと深めたいすべてのヨギー、ヨギーニにおすすめの一冊です!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本では、生涯のうちに2人に1人ががんになるとされ、現実に3人に1人ががんで亡くなっています。がん患者さんにとって、治療効果を高め、がんと闘う体力を維持するためには「食事」はとても大切な要素です。 しかし、がん予防の食生活は多く研究されていますが、闘病中のがん患者さんの食生活に参考となるものは大変少ない、というのが現状です。実際、多くのがん患者さんは、抗がん薬や放射線治療により、食欲不振や味覚変化、下痢・便秘、吐き気などの副作用の影響から食事が十分にとれず、体力低下や栄養不足に悩んでいます。 そこで、千葉県柏市の「国立がん研究センター東病院」では、副作用を抱えるがん患者さんの要望にきめ細かく対応。そのなかで生まれた調理法やレシピを料理教室で実践してきました。本書では、その料理教室で実際に作って好評だった215品を紹介。副作用についての解説や患者さんの悩みに答えるQ&Aなど、がん患者さんと家族のための「食事」情報を1冊にまとめました。
-
4.2
-
3.0女性は腰から歳をとる――私はそう考えています。 今回どうして女性に絞った腰痛の本を出版しようと思ったか? いちばん大きな理由は、腰痛に悩まされている女性が多いからです。当院を訪れる患者さんは、7割近くが女性です。 女性の場合、腰のトラブルがほかの身体的不調に結びついているケースが少なくありません。 今回、本書のために20代~60代までの女性300名に腰痛に関するアンケートを実施しました。 そのアンケートの結果を踏まえ、女性の腰のリアルな悩みに寄り添って書いたのがこの本です。 腰痛が治ると、肩こり、冷え症、便秘、生理痛といった不調から、美容の問題まで解消されるケースが非常に多いのです。 腰は女性にとって、美と健康を支える土台のようなもの。なんとなく怠い、調子が出ないという方、まずは腰痛から治しませんか?
-
4.0
-
4.4
-
3.0
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ここ数年でめざましく進歩した最新の乳がん治療を詳しく、そしてわかりやすく解説。転移・再発がんの治療法から検査・画像診断の詳細まで網羅。ケース・スタディであなたに合った治療法がわかる。
-
-「なんか調子がいい!」が毎朝続く! 体、頭、心、運ーーぜんぶ整う一生モノのメソッド! 久保建英選手らトップアスリートのパーソナルコーチが 究極のコンディショニング術を初公開! 【小さな習慣で、人生の歯車が回り出す】 ・「布団をたたむ」を朝イチの習慣に ・「スマホ」を持つ手を時々替える ・「耳ひっぱり」で疲れをリセットする ・「胸からが足」だと思って歩く ・「空腹」を楽しむ ・「神社仏閣」を巡る ・「駅や横断歩道」で焦って走らない ・「生→焼き物→煮物→揚げ物」の順で食べる ジムも、厳しい食事制限も、必要なし。 「呼吸」「姿勢」「歩き方」日常の何気ない小さな所作を整えるだけで、 人間が本来持っている力が呼び覚まされ、仕事も人生も劇的に好転します。 自分との小さな約束を守り「丁寧に生きる」ことで、 仕事のパフォーマンスも、メンタルも、すべてがうまくいく。 毎日を戦うすべての人に読んでほしい、今日からすぐできる「55の習慣」です。 【目次】 [1章]ルーティン [2章]呼吸 [3章]姿勢 [4章]所作 [5章]食事 [6章]メンタル
-
-「皮膚がピリピリ痛いんです」「どれくらいで治りますか?」「人にうつしてしまいませんか?」…… 帯状疱疹・帯状疱疹後神経痛という病気を理解して、患者さんやそのご家族の不安を解消する一冊。 ●序章 帯状疱疹とは ・日本人の成人の90%以上が水痘・帯状疱疹ウイルスに感染済み ・水ぶくれが治ったら終わり! ではない 帯状疱疹後神経痛とは? ●第1章 帯状疱疹の症状 ・全身に症状が出る、皮膚症状がない… 帯状疱疹のさまざまなパターン ・治るまでおよそ1か月 皮膚症状と痛みの経過 ●第2章 なぜ帯状疱疹にかかってしまうのか ・発症のいちばんの理由は加齢による免疫力の低下 ・50歳以上、ストレスが多い人はハイリスク! 帯状疱疹を発症しやすい人の特徴 ●第3章 帯状疱疹の治療 ・神経の炎症と皮膚症状にアプローチ 帯状疱疹の治療の流れ ・帯状疱疹なのにうつ病の薬!? 抗うつ薬には痛みの改善効果がある ●第4章 帯状疱疹発症中の過ごし方 ・抗ウイルス薬は治療に不可欠 「効かないから」と勝手にやめない ・冷やす? 温める? 痛みの緩和に効果的なのは? ●第5章 帯状疱疹は後遺症がこわい! ・風が吹いても痛い。触れてもわからないアロディニアとヒペステジア ・帯状疱疹後神経痛の治療は完治ではなく"痛みの緩和"が目的
-
-「健康診断結果は気にしない」「毎日の晩酌は欠かさない」「お金はためるより使う」 ホリスティック医学の第一人者が教えるごきげんに長生きする秘訣 1章 やめて、ときめく ・医者の言いなりになるのをやめてみる ・義理でしていたことをやめる ほか 2章 人に、ときめく ・シニアこそ自分より年上と付き合おう ・今日も明日も、年中ハグ! ほか 3章 日銭に、ときめく ・貯金がなくても幸せになれる ・お金はときめきのために活かす ほか 4章 今日に、ときめく ・3時30分起床「今日を最後だと思って生きる」 ・夕方5時半、いざ晩酌! ほか 5章 呼吸に、ときめく ・吐く息を重視すると健康になる ・呼吸法 実践の五つのポイント ほか 6章 老いに、ときめく ・アンチエイジングではなく、ナイスエイジング ・先立たれた寂しさは、再会できる楽しみに変える ほか 7章 命に、ときめく ・人間をまるごとみる「大ホリスティック医学」 ・よい場に身を置くと命が輝く ほか
-
3.0抱腹絶倒! “老い”の実況中継 女性は75歳が老いの分かれ目! いつまでもワクワクできるための習慣とは!? 歳を重ねると、予想もしていなかったような変化が心と体に訪れます。 「運動をして筋肉を落とさないようにするほうがいい」 わかっていても、簡単にできないのが人間です。 そこで本書では、92歳の樋口恵子さんと、88歳の下重暁子さんに、心と体の変化について実況中継をしてもらいました。 心と体の変化を笑いに変え、歳をとることを楽しくするには? もう少し早めに手を打っておいたほうがよかったと思うことは? これは絶対におすすめできる! ということは? 対談を通して見えてくるのは人間は経験を重ねるほど、面白みが増すということ。 それでは、抱腹絶倒の対談をお楽しみくださいませ。
-
-KAORUさんにもっと早く出会いたかった! のびやかでラクな身体に変われました――檀れいさん わずか2週間でウエスト -6.5cm おサボリ内転筋を覚醒させる 最やせメソッド ピラティスは難しい? 身体が硬くてうまくできない? 「クッション」さえあれば 全部解決できますよ! ダイエット成功者の声 続々! 「たった1回で変化あり。続けるうちにどんどん効果を実感!」 「気になる下腹部がスッキリ。ニットスカートを穿く自信がつきました」 「疲れにくくなり、毎日の楽しいルーティンになりました」 「何をしても変わらなかったポッコリおなかが引っ込み、美姿勢に!」 Chapter1 KAORU式であなた本来の美を呼び覚ます Chapter2 なにはなくともまずリリース Chapter3 基本のクッションピラティスでくびれ美人に Chapter4 部位別クッションピラティスで理想の美BODYへ
-
-香里奈、川口春奈といった小顔女優が通い、美容家・神崎恵も絶大な信頼を寄せる小顔矯正のゴッドハンド、骨格矯正評論家の山口良純。彼が出演した「ホンマでっかTV!?」で話題となった小顔が叶う、最新・最強のメソッドを公開。 *なぜ顔がゆがむ、大きくなる?! その理論を徹底解説 *小顔作りの土台となる 首・肩・デコルテのコリをほぐす *毎日3分で1サイズダウン! 女優小顔マッサージ *女優小顔を維持する「正しい姿勢」「呼吸の整え方」 *日中の上半身ストレッチ *小顔体質に導く 座ったままの全身ストレッチ術 *女優小顔を極める週末セルフケアの極意 など
-
-糖尿病が放置され高血糖状態が長期間続くと、心筋梗塞などの血管症、アルツハイマー病など合併症のリスクが高まる。病気・介護予防の観点から重要な血糖値コントロールについて、食事術、生活習慣の見直しなど実践的な方法でわかりやすく解説した一冊。 【目次抜粋】 はじめに 序章 ここが違う! 高齢者のための血糖値コントロール ・血糖値コントロールの常識を再確認 高齢者の対策には落とし穴がある! ・高齢者ならではの血糖値コントロール コントロールの目標は数字の高低よりも安定 第1章 血糖値コントロールで生き生き長生き ・血糖値が高い状態が続くと病気と老化の悪循環を招く ・アルツハイマー型認知症は脳の糖尿病 第2章 血糖値を上げない! 高齢者のための食事術 ・食べ方と食べるものに気をつければ血糖値をコントロールできる ・どんなに身体に良くても摂りすぎはNG 栄養バランスが最優先 ・血糖値の上昇を緩やかにする4つの食べ方 朝食は抜かない 第3章 日常生活で活動量をアップ ・血糖値のピークを迎えるタイミングの食後30分から1時間以内に運動する ・散歩かラジオ体操を習慣にするのがベスト ・脚の感覚を研ぎ澄ませて片脚立ちでバランスチェック 第4章 老けない生活術 ・ストレスにさらされる生活では血糖値をコントロールできない ・老けない人の生活習慣 朝日を浴びる
-
3.0人生の黄金期を上機嫌に生きよう 6000人を診た老年医学の第一人者が断言―― 「我慢しない人ほど老けこまない。病気にならないのです」 第1章 65歳からいちばん大切なのは「心の健康」 ●幸せの決め手は貯金額よりも「日光に当たる時間」と心得る ●高年者は「肉」を食べれば体が元気になり、幸せも湧いてくる ●決めつけをしない「そうかもしれない思考」を取り入れる ●「とっても楽しかった」と最期に思えるよう、今日、何をするか決める ●老人性うつの早期治療が認知症を遠ざける、と知る ……ほか 第2章 65歳からの人生を左右する医療とのかかわり方 ●「頼りになるかかりつけ医(主治医)」を見つける ●自分の死生観をもとに自身の治療方針を決める ●「有名な医師が名医」という思い込みを捨てる ●「がんになったらどうしよう」と悩まず「がんになったらどうするか」を決めておく ●高年者にとってがんより怖いのは、がんの「検査」と「治療」と考える ……ほか 第3章 65歳からの人生を楽しむ生活術・思考法 ●自身を愛するために1週間に3回、自分にご褒美を与える ●YouTubeやNetflixを利用してお笑いの名人芸や名作映画を鑑賞する ●節制や我慢をやめて、「おいしい」と思うものを食べる ●塩辛いものを欲するのは自然の摂理。塩分不足は命取りになると心得る ●「10年後の健康」のためではなく「今日の自分」のために食事をする ……ほか
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 やる気が出ない、眠れない、疲れやすいなど40代からあらわれる不調を改善! 基本の動きから応用までノグチ式筋活の全てを徹底解説。 ------------------------------------------------------------------ いつまでも元気で仕事や趣味などに積極的に取り組み、充実した日々を過ごしたい――。 そのためには食事・睡眠とともに運動が大切だということはいうまでもありません。 しかし、健康が気になり始める40~50代で週1回でも運動をしている人は半数に満たず、 日々の仕事で疲れ果て、長時間体を動かす気になれない……という人が多いのです。 内科医として30年以上、糖尿病の運動療法に向き合ってきた著者は、 時間がなくなかなか運動ができない人にもなんとかトレーニングをしてほしいという思いから、 3分という短時間で行える運動を研究し「ノグチ式筋活」をつくり上げました。 ノグチ式筋活は特殊な器具を使うこともなく、誰でも自宅など好きな場所で取り組める運動です。 一般的な有酸素運動とは異なり小刻みに動かすことで筋肉へ強い反復刺激を与え、 エネルギーのもととなる「ミトコンドリア」、加齢とともに減少する「ホルモン」、 血管を若くしなやかに保つ「NO(一酸化窒素)」を効率よく生み出します。 その結果心身の活力がアップし、さまざまな不調が改善されます。 ノグチ式筋活をマスターして健康になり、 仕事も趣味もそれぞれのスタイルで楽しい日々を謳歌するための一冊です。
-
-「若い・キレイ・元氣」三拍子そろった健康長寿のために。「氣」の流れを整えて、あらゆる不調を取り除く。 日本人の平均寿命は、男性81・25歳、女性87・32歳にまで伸び、世界第2位の長寿国です。 100歳以上の高齢者数は現在6万9785人で、この約9割を女性が占めています。もはや100歳は珍しいことではなくなりました。 ところが、浅川有基先生によると、人間は本来120歳まで生きられるにもかかわらず、 体内を流れている命の源である氣が枯れているために、波動が乱れて病氣になったり、老化を促進して短命にしてしまうといいます。 そして、氣枯れを引き起こしているのは「意識」であり、生老病死さえも自分自身の意識が決めていると唱えています。 したがって、意識を変えて氣を整え、本来の波動を維持すれば誰もが120歳まで生きられるのです。 そうなると、50歳、60歳は人生の折り返し地点。 まだまだ先は続くのですから、やれることはたくさんあり、本氣になれば夢を実現することも可能です。 そこで、氣枯れを改善して本来の波動に戻し、それを維持する方法として、 浅川先生の考案した波動機器による『波動経絡セラピー』の理論と不調を改善するメカニズムを紹介します。 これによって健康を取り戻し、「若い・キレイ・元氣」を実現できる1冊にします。 --------------------目次-------------------- はじめに 第1章 疲れやすい、肩こり、冷え症…… 未病の原因は「邪氣」にあった 第2章 いつまでも若く美しく元気でいるために 波動を整え「邪氣」をすすぐが吉 第3章 カラダに精氣が満ち溢れ、人本来の力を引き出す「波動経絡セラピー」とは 第4章 波動経絡セラピーで「若さ・美・健康」を手に入れた女性たち 第5章 波動さえ整えばあなたの人生は好転する おわりに 著者について ■ 浅川 有基/アサカワ アリモト 「60歳が人生のスタート」を理念に、株式会社ワイ・テイ・ビイを2000年に創業。 「漢方」および「氣」についての造詣が深く、東洋医学をベースにした独自の理論を構築し、 それに基づく健康維持とアンチエイジングを実現する美容健康機器、化粧品、健康食品等を次々と開発。 「若い・キレイ・元氣」をテーマに、数多くの女性の人生をサポートしてきた。
-
-高齢ドライバーの事故多発‼ 人生100年時代、絶対に押さえておきたい 安全運転の心得 高齢ドライバーによる痛ましい事故が多発しています。 免許返納という選択はもちろん大切ですが 「交通手段が車のみ」 「運転が生きがいである」 そんな方は少なくありません。 私たちは、年齢と共に衰えていく認知機能や身体能力の低下に逆らえません。 悲惨な事故を起こしてしまうその前に、いかに早くから対策を講じ、 運転卒業のその時まで安全運転を続けられるかが、大きな課題となっています。 本書では、加齢に伴う身体能力や認知機能の低下に向けて早くから取り組める対策や、 安全運転に必要な知識と心得、加齢に合わせた運転法、運転時に実践しやすい身体や脳の疲労を取り除く体操などもまとめました。 免許取得時から何気なく運転を続けてこられた方も一度ここで立ち止まり、 自身の運転の癖を見つめ、本書の心得を習得してみてはいかがでしょうか? 安全運転の実現に向けて、 車を運転するすべての人に読んで頂きたい一冊です!
-
-大腸内視鏡検査3万件以上の医師が教える 大腸を健やかに保って、美と健康を手に入れる方法 いつまでも健康で美しくありたい――。 多くの女性がそう望んでいます。 そんな切なる願いにもかかわらず、年齢を重ねるにつれて、美と健康に対する悩みも増えていきます。 美容については、年齢を重ねると基礎代謝が下がり、 女性ホルモンの分泌量が減少していくためにダイエットをしても痩せにくい体になっていきます。 また、健康についても、 「がん」をはじめとする疾患に罹患する確率が年齢とともに高まることが知られています。 このような加齢による衰えに少しでも逆らいたいとの思いから、 多くの人が時間とお金をかけて涙ぐましい努力を続けています。 若々しさを保つための化粧品やサプリメントを取り入れる、食事制限や運動をしてダイエットしてみる、 さらには病気の予防によいと噂を聞きつけた食材を積極的に摂取するなどします。 しかし、これらすべてを毎日休まずに継続することは忙しい現代人にとって、簡単なことではありません。 そんな現代人にふさわしい、簡単でシンプルに美と健康の問題を解決する方法があります。 それが、「大腸の状態を健やかに保つ」ということです。 大腸には多くの腸内細菌が住みついており、 全身の健康状態を保つうえで欠かせない免疫機能とも深く関係しています。 腸内細菌のバランスを保つことは、 糖尿病をはじめとした生活習慣病、アレルギー疾患、肥満など数多くの病気の予防と治療に役立つのです。 実際、内視鏡医として3万人以上の患者の大腸を診てきましたが、 大腸にポリープや初期のがんなどが見つかっている人の多くは、 腸内環境に問題があるために大腸の働きも低下傾向にあります。 反対に、大腸の働きがよい人は、腸内細菌のバランスがよく、全身の健康状態も良好で、 見た目にもいつまでも美しさを保っているのです。 そこで本書では、大腸の健康を守ることに心血を注いできた医師の立場から、 大腸が美と健康にどのようにかかわっているのかを解説。 いつまでも美しく健康でいるためのノウハウを 「食事」「排便」「生活習慣」「大腸がん&大腸内視鏡の知識」のカテゴリーに分け、詳細にご紹介します。
-
4.0
-
4.0
-
-
-
-
-
5.0
-
-
-
3.0
-
4.5
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 トレーニングの鉄則のひとつに「意識性の原則」というのがある。漠然と筋トレするのと、どこが鍛えられるのかを強く意識しながら筋トレするのとでは、トレーニング効果は何倍も違ってくる。本書では、筋トレ効果を最大化するために、「見るだけ」という方法を提案。その筋トレで「鍛えられる=意識すべき」筋肉をリアルなイラストで表示。頭にその筋肉イメージを擦り込み、より効果のある筋トレへと導く。
-
3.8
-
4.0【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 「会社に行きたくない」「仕事がうまくいかない」、急増するメンタルの悩み。悩み多きニューノーマル時代を生き抜くバイブル! 2004年頃から産業医活動をクリニックと並行して行ってきた岩谷医師。事業所からのメンタルヘルス相談を数多く受け、患者本人だけでなく、事業所の人事、労務、現場の上司にも対応。 生物学的な視点からだけでなく、社会文化的背景を踏まえた診療を行ってきた経験から生まれた集大成ともいえる本書では、「発達障害~ADHD(注意欠如・多動症)」に焦点を当て、実例と解説を紹介していく。 ■この10年ほどで大きく変わった精神科患者の傾向、多様化してきた悩みに焦点を当てる。 【はじめに】アドラー心理学の否定から入り、これまでの常識や概念をひっくり返す 【第1章】会社や学校など「組織」での生きづらさの正体とは? 【第2章】誰もがみんなADHD(マトリクスを見せて紹介) 【第3章】10人の「生きづらい」人たちケーススタディ 【第4章】自分で自分を理解していますか? 【第5章】生きていくこと、そして社会的な意義とは? 岩谷 泰志(イワタニヤスシ):港区三田の心療内科・精神科「いわたにクリニック」院長。平成2年筑波大学医学専門学群卒業。京都大学付属病院麻酔科にて麻酔科医取得。平成4年より東京慈恵会医科大学精神医学講座に入局し、同大学付属病院および関連する総武病院に勤務。平成8年より関連の平川病院および陵南診療所にて、入院・外来での診療を行う。平成8年に精神保健指定医取得。
-
-腰を振る。 一生寝たきりになりたくなければ、やるべきことはたったこれだけ! なぜなら、腰をほぐせば、こんなにいいことがあるからです。 ●腰や膝の痛みがなくなる ●足腰が強くなる ●転びにくくなる ●内蔵が元気になる ●体の冷えがなくなる 著者はこれまで、漢方家として、社会福祉士として、高齢者でも安心してできる体操や健康指導を、約2万人に伝えてきました。 「歩くことが辛くなくなった」「胃腸が元気になった」「腰の痛みがとれた」など、非常に多くの喜びの声が寄せられています。 本書では、体の要となる「腰」をほぐし、寝たきりにならない体をつくる、とっておきの体操を伝授します。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひざ痛の原因の大半は変形性膝関節症とされているが、その常識はもう古い。実は「太もも前面?ひざ上を通る筋肉(腱)」「主にひざ下の奥にある脂肪組織(=膝蓋下脂肪体)」がその原因だ。本書は変形性膝関節症だけでなく、その新たな原因にアプローチ。ひざ痛解消に効くストレッチを紹介。所用時間はそれぞれ約1分。セルフケア可能で道具も「ひも」と「テニスボール」だけあればOK。ひざ痛に悩む老若男女を救う著者メソッドの最新かつ決定版!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 かわいいねこと一緒に視力を改善 私たちの生活は、かつてないほど目を酷使する環境にさらされています。スマートフォンやパソコンを使う時間が年々増え、ほとんどの時間をディスプレイと向き合って過ごしている人も多いのではないでしょうか。 その結果、「目が疲れる」「ピントが合いにくい」「視界がかすむ」といった症状を訴える人が急増しています。 では、この状況を改善するために、私たちはどうすればよいのでしょうか? そこで本書が、現役眼科医の監修のもと提案するのが、「脳内視力に関与する視覚中枢を刺激し、目の周辺筋肉をケアする目のトレーニング」です。 しかも、楽しくトレーニングが続けられるよう、たくさんのねこ写真を活用しています。 ねこの癒しを感じながらパズル感覚で楽しめる資格トレーニングをぜひお試しください。 <いろいろなねこ写真を楽しもう!> 脳のストレスを解消するリラックス写真 眼球の緊張をほぐすストレッチ 目のピント機能を強化する写真 知覚能力を高める遠近法錯視 視覚伝達を活性化する写真 見えない部分を補完して脳内視力を鍛える写真 目の運動能力を向上させるトレーニング 集中力や認知機能を高めるまちがい探し 脳内視力を活性化させる美しい写真 視神経を刺激する色鮮やかな写真 交感神経を優位にする元気な写真 目の疲れを癒す絶景 だまされない脳を鍛える視覚トリック 近視や老眼を予防する眼球トレーニング 目と脳がだまされる残像体験 目の緊張を一気に解きほぐす写真 幸せホルモンを促す愛らしい写真 視力を改善するねこトレ 副交感神経を優位にして質の高い睡眠へ導く写真 科学的に視力を改善する ねこのガボールパッチ
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 300万人が効果を実感したトレーニングメソッド、初の公式本! 1日5分で体幹が鍛えられる! くびれができる! 「ストレッチポール」と「ひめトレ」は、体のゆがみをとり、体幹を鍛える最適ツールとして、トップアスリートのトレーニング現場から、姿勢矯正やスタイルアップを目指す女性たちまで、数多くの人々に愛用されているトレーニングツールです。 しかし、あまりにも広く普及してしまったため、ストレッチポールの正しい使い方を知らずに、十分な効果が得られていない使用者も多く見受けられます。 本書では、ストレッチポールとひめトレの効果と狙い、そして正しい使い方と効果的なエクササイズを、開発者であるJCCA(日本コアコンディショニング協会)が改めて紹介していく、初の公式トレーニングブックになります。 ※本書は2014年7月に刊行された『公式ストレッチポール&ひめトレBOOK』に一部の情報を改訂した新装版となり、内容は同一になります。 Chapter1 ストレッチポール ●ストレッチポールを使って、筋肉を緩めて骨格を正し、コアを活性化! ●エクササイズを始める前に ●ストレッチポールのエクササイズ 基本のエクササイズ/ウォーミングアップストレッチ/不調改善エクササイズ/美ボディメイクエクササイズ Chapter2 ひめトレ ●ひめトレで、鍛えづらかった骨盤底筋にアプローチ ●エクササイズを始める前に ●ひめトレのエクササイズ 基本のエクササイズ/部分やせエクササイズ/不調解消エクササイズ ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) 二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生100年時代、「どれだけ長生きするか」よりも「どれだけ元気で動けるか」のほうが大事です。いつまでも自分の足で歩き続けることは、健康を保つうえで欠かせない指標のひとつです。歩ける体をできるだけ長く維持するために、毎日の生活にすぐ取り入れられる健康習慣、食事の工夫、無理なく続けられる運動をわかりやすく紹介します。いつまでも元気でいたいシニア世代に役立つ一冊です。
-
-「心臓セルフメンテ」で「心臓力」を高め心臓不安を一掃! 動悸・息切れ・息苦しさ・不整脈・胸痛・心筋梗塞などの「心臓不安」を予防・解消。 「心不全」が「健康長寿」を脅かす──がんの5年生存率が70%なのに対し、心不全は50%で、がんより怖い。患者数は増え続け、既に100万人のがん患者数を超えています。 「令和の新国民病」と問題視され、絶対に、なってはいけない病気なのです。 「人は血管とともに老いる」という格言があります。私たちの全身の細胞は、血液によって運ばれる栄養素や酸素の供給を受けて、正常に機能することができているのです。血液は全身に張りめぐらされた血管内を流れるので、血管の老化、すなわち「動脈硬化」の病的な進行を防ぐことは、私たちが若々しく美しく、「健康長寿」の人生を生き抜くためにきわめて重要です。 日常の生活習慣を見直し、悪しき習慣を改善することで、心不全の芽を摘むことができ、また心不全への進行を止めることもできます。 第一章 美と健康長寿は、「心臓力」しだい。 第二章 「心不全パンデミック」がやってくる! 第三章 血流快調、若い体がいつまでも! 第四章 おーっ、内臓脂肪が落ちていく──「夢の体」のつくり方 第五章 心臓によいこと、悪いこと
-
-肥満や糖尿病、食後血糖値に悩まされている人へ。基礎代謝に基づき、エネルギー計算は不要。おだやかで続けられる糖質制限食の本 「なんとか体重を適正にしたい」「ダイエットに成功しても、すぐにリバウンドしてしまう」「食後血糖値をなだらかにしたい」という切実な思いに応えます! 著者78歳。管理栄養士として、55年以上にわたりダイエットを研究、指導してきました。東京慈恵会医科大学附属病院栄養部の部長として患者さんを直接指導し、佐伯栄養専門学校の校長として管理栄養士を育ててきた、プロ中のプロです。 本書は、肥満や糖尿病(糖尿病予備群)などで困っている方が、なるべく簡単にダイエットできる方法を1冊にまとめました。方法は2つ、日本人の食事摂取基準をもとに考案した「50gダイエット」と、日本糖尿病学会の基準をもとに糖質をおだやかに調節した「LG食ダイエット」です。「食品交換表」のように暗記したりエネルギー計算したりすることなく、基礎代謝量ごとの「モデル食品構成表」に沿って、糖質や栄養バランスが調節された食事へと変えられます。 柳井 一男(ヤナイカズオ):佐伯栄養専門学校評議員。管理栄養士。音楽指導療法士。1947年山口県美祢市生まれ。1968年佐伯栄養専門学校卒業後、奥道後国際観光ホテルに就職。1970年東京慈恵会医科大学附属病院入職、1985年適温配膳車の開発に関わる。2002年日本Glycemic Index研究会設立。元東京慈恵会医科大学附属病院栄養部部長。元佐伯栄養専門学校校長。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 脳の検査は、怖いものではありません。 それは「不安を減らし、安心を増やすための行動」です。 頭痛、めまい、物忘れ── 日常の中でふと感じる小さな違和感を、「忙しいから」「そのうち治るだろう」と見過ごしていませんか。 脳の病気は、ある日突然、人生を大きく変えてしまうことがあります。 しかし一方で、多くの脳疾患は早期に気づき、検査を受けることで防げる・備えられることも、脳神経外科医として現場に立ち続けてきた著者は強く感じています。 本書は、 「検査=怖いもの」という固定観念をやさしくほどき、 「検査=安心を確認するための行動」へと意識を変える一冊です。 恐怖の正体を丁寧に言葉にし、なぜ「念のための検査」が命を守る選択になるのかを、実際の診療エピソードを交えながら、わかりやすく解説しています。 目次 第1章 新たな資産戦略が必要な時代へ 第2章 ンタルオフィス市場の成長性と投資メリット 第3章 UKCorporationで実現する〝高利回り〟レンタルオフィス投資 第4章 3名のレンタルオフィス投資ストーリー 第5章 レンタルオフィス投資の〝真の価値〟 著者プロフィール 渡邉 敦彦(わたなべ あつひこ) わたなべ脳神経外科クリニック院長 兵庫医科大学医学部卒。日本脳神経外科学会指導医・専門医、日本脳卒中学会専門医、日本脊髄外科学会認定医。大阪府難病指定医、大阪府身体障害者福祉法指定医(音声言語機能障害・肢体不自由)として幅広い疾患に対応。大学病院や救命救急センター、地域中核病院で脳卒中・脳腫瘍・脊髄疾患など多様な症例に携わり、2019年に「わたなべ脳神経外科クリニック」を開院。MRIやエコーなどの精密機器を活用し、頭痛・めまい・物忘れ・しびれといった原因が特定しづらい症状にも丁寧に向き合い、地域の“かかりつけ脳神経外科医”として信頼を得ている。大阪府下にて同様のコンセプトを持つクリニックを複数院展開中。
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あんこやぜんざいなどでおなじみのアズキは、実はとても体にいい食材なのです。アズキのすごいところはたくさんあります。本書では「血糖値の上昇を防ぐ」「食物繊維がたっぷりで腸がきれいになる」「白髪や脱毛を改善する」「毒出し効果がある」「高血圧を改善する」「むくみが取れる」「更年期障害を緩和する」「脂肪を燃焼させ、やせる」「めまい、耳鳴りを改善する」といった健康効果のほか、あんこがおいしいのはもちろん、少量の塩をかけてもおいしくて、糖質をとり過ぎないなどのメリットも解説。調理も簡単で、おかず、デザート、おつまみと大活躍するアズキのレシピも満載!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康書ですが、お酒を飲むな、とは言いません。 ちょっと気をつけて飲むだけで死ぬまで飲めます! 酒ジャーナリストが肝臓専門医に、お酒と肝臓の関係を納得できるまで聞いた。 酒飲みのための、酒好きの味方の「肝臓」救済本。読んで、今夜も安心して一杯! 巻頭マンガ「酔わない飲み方」のウソ・ホント 目次 【酒飲みの主張 1】お酒が弱い人=「肝臓」の機能が弱い人ですか? そもそも、肝臓が壊れたら「お酒が飲めなくなる」以外にどうなるのですか? お酒に強い人と弱い人、いったい何が違うのでしょう? 「肝臓を鍛えれば、お酒に強くなる」って本当ですか? 両親は下戸なのに、なぜか自分は酒豪。どうしてなんでしょう? ⋯ほか 【酒飲みの主張 2】γ-GTPが正常値内だから問題ないですよね? γ-GPTが低ければ、肝臓は大丈夫ということでOKですか? 血圧、血糖値、尿酸値。酒飲みが気にすべき数値はどれですか? 「脂肪肝=ちょい肥満」の考えだと問題ありでしょうか? ⋯ほか 【酒飲みの主張 3】二日酔いにならない「飲み方」教えてください! やっぱり、何はともあれ、まずはビールが正解ですよね? 「牛乳を飲めば、二日酔いにならない」説はホントですか? 「迎え酒をすると二日酔いが改善する」ってホントでしょうか? ⋯ほか 【酒飲みの主張 4】酒量がどんどん増えて困っています⋯⋯ なぜ、ヒトはお酒を飲みたくなるのか? 夕方になると無意識にお酒を飲みたくなるのは、すでに依存症? アルコール依存度 チェックリスト(AUDIT) 寝る前の一杯「寝酒」は体によくないのでしょうか? ⋯ほか 【酒飲みの主張 5】飲みたい! でも太りたくない! 年をとって、体重が微増なら仕方なし。気にしなくてもいいですよね。 飲んでも太らない、太りづらいお酒ってありますか? 体重は標準なのに、中性脂肪値が高いのはお酒のせいですか? ⋯ほか 【酒飲みの主張 6】病気になったら、お酒はもう飲めないの? 医師に「お酒はやめたほうがいい」と言われました。やっぱりやめないとダメですか? ここまでなったら「飲んじゃダメ」という境界線はありますか? 薬を飲んだら、お酒は飲まないほうがいいんでしょうか? ⋯ほか 【酒飲みの主張 7】100歳までお酒をおいしく飲みたいけど、どうしたらいいですか? 健康のためには、休肝日はやっぱり必要でしょうか? お酒を飲むと老化が早まるって本当ですか? 最後にズバリ、「飲酒寿命」を延ばす方法を教えてください! ⋯ほか 健康診断 検査項目の基準値
-
-
-
-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ累計40万部突破! 1日3分で目がよくなる「ガボール・アイ」の横とじワイドハンディ版が新登場。 本シリーズは、世界で唯一科学的に証明された視力回復法 「ガボール・パッチ」を使ったトレーニングブックで 近視・老眼・乱視・遠視など幅広い視力の悩みに対応しています。 これまでのシリーズで「もっと問題の種類がほしい」「外出先でも手軽に取り組みたい」といった ご要望もいただきました。そこで第4弾の今作では、「手軽さ」と「続けやすさ」を何よりも大切に しながら、内容を新たに見直しています。 持ち運びやすいコンパクトなサイズと、横長に開くユニークな仕様で、外出先でも快適にご利用いただけます(紙書籍版の場合)。 さらに問題数も大幅に増え、間違い探しなどエンターテインメント性の高い問題も収録。 各パートの直後に解答を配置し、ストレスなく進められる工夫も施しています。 大人から子どもまで楽しみながら視力トレーニングに取り組める一冊です。 ぜひお手に取ってお試しください! ※カバー画像が異なる場合があります。
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 関節の痛みや体のゆがみ、たるみ、むくみ。こうした悩みの根本原因に、「筋肉がうまく使えていないこと」が挙げられます。筋肉もチームプレーが重要です。一部だけを個別に鍛えて強くするより、全体の連携をよくするほうが、どこかに負担をかけることなく大きな力が出せるようになるのです。そのポイントとなるのが、耳の裏と足の裏。 体を構成する一連の筋肉の端と端に小さなテープを点で貼るだけで、全身の筋肉がつながりを思い出し、驚くほどさまざまな変化が体に現れます。 それがこの本でご紹介する「耳の裏シール」(正式には「ポイントテーピング®」)。100円ショップで買えるシールを貼るだけ。痛みもたるみもスッと消える、劇的に変わる体の変化を体験してみてください!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 諦めないで! あなたに合った方法で、「尿もれの悩み」を改善しましょう。 誰にでも起こる尿もれの悩み。仕方がないと諦めないで! 尿もれのタイプによって対策や治療法が異なるので、自分の尿トラブルのタイプを知ることが大切です。 次に、自分でできる「骨盤底筋トレーニング」や生活習慣の改善を、3か月間行ってみてください。これらを実践することで、尿もれや尿トラブルが改善する人も少なくないと思います。 自分でできる対策や生活習慣の改善を行っても効果がみられない場合や、日常生活に支障をきたすほど困っている場合には、医療機関を受診して医師に相談しましょう。手術を受けることで根治が期待できるタイプもあります。 あなたに合った対策や治療法を本書で見つけて、ぜひ改善してください。 【内容】 第1章 タイプ別 自分の尿トラブルの原因を知りましょう タイプ1 せきや運動をすると尿がもれる 腹圧性尿失禁 タイプ2 我慢できない尿意が急に起こる 過活動膀胱・切迫性尿失禁 タイプ3 腹圧性と切迫性が重なっている 混合性尿失禁 タイプ4 夜、1回以上トイレに行く 夜間頻尿 タイプ5 股の異物感と尿トラブルが起こる 骨盤臓器脱 タイプ6 尿が出しにくい、勢いが弱い 低活動膀胱 コラム 尿トラブルの原因を“見える化”。排尿日誌をつけてみましょう 第2章 まずは“自分で改善” トレーニングと生活の工夫 骨盤底筋トレーニング【基礎知識】【準備】【基本の動き】【応用】【実践】 膀胱訓練 尿を我慢して膀胱の容量を増やしましょう ほか 第3章 恥ずかしがらずに受診しましょう タイプ別の治療法 腹圧性尿失禁の治療 過活動膀胱・切迫性尿失禁の治療 夜間頻尿の治療 骨盤臓器脱の治療 低活動膀胱の治療 細菌性膀胱炎の治療 間質性膀胱炎の治療
-
3.0
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 キノコのダイエット効果や美容効果、血糖値や免疫力に関する健康効果は研究でも認められています。本書では、キノコをおいしく、さらに効果的に食べる方法をご紹介。ダイエットに最適の「ネバネバ海藻キノコ」、全身が若返る「マイタケレシピ」、美肌をつくる「酢キノコ」、作りおきに便利な「塩キノコ」「干しキノコ」、減塩に重宝する「ミルク干しシイタケだし」など、とっておきの食べ方6選です。
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 医者が考案!「不調が消えた!」と体験者の声、続々!! 古代文字・カタカムナと新基軸・パワーアップシートで効果大幅UP!!! クスリ絵とは色や形、幾何学模様などの概念を多く取り入れて研究・開発した「自分の持つ生命エネルギーを高める」図柄のことです。 今回、本書に掲載するクスリ絵は、体験者からの反響が大きい日本の古代文字・カタカムナの要素を取り入れた図柄のみ。 さらに、組み合わせることでより大きな効果を期待できるパワーアップシートを付録として収録。 全88種類、過去最高の治癒力アップ、運気アップで、皆様にお届けします! ※電子版では「クスリ絵カード」「パワーアップシート」を切り取って使用できません。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
-
-
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「原因不明」「異常なし」と病院で言われためまいでも、ご自身の力でよくなります。良性発作性頭位めまい症(BPPV)は、メニエール病よりも患者数が多い、めまいを代表する病気です。それを治す切り札となるのが、著者の研究チームが考案した「ヘッドアップ就寝治療」。上半身を少し起こす寝方を続けるだけで、グルグル、フワフワするめまいや吐き気が有意に改善したことが論文発表され、海外でも注目を集めています。本書では、良性発作性頭位めまい症をはじめ、メニエール病やそのほかのめまい疾患の原因とセルフケア、対処法を専門医がわかりやすく解説しています。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著者の田辺智美さんは28歳のとき、大型トレーラーに追突された事故により、重度のムチ打ち症を患いましたが、足の裏もみを行うことで自力で完治させました。足の裏もみのすごいところは「これで元気になれる!足の裏もみがあれば、これからの人生も大丈夫」と心にわからせてくれるところだと田辺さんは言います。本書は、心の痛みが体にどのような影響を与えているのかを、「心のメッセージ」として症状別の足の裏もみの方法と一緒にご紹介しています。 気になる項目からご覧になって、足の裏をもんでください。電子版の付録ポスターは端末画面上でのみお楽しみいただけます。
-
-今こそ知っておきたい!健康なからだをつくる新しい栄養学の新常識 知識がなくてもわかりやすい! 50歳からはじめても間に合う! 認知症、がん、寝たきりなど、なりたくない病気への対応策がこれ1冊でわかる! 栄養学のきほんから最新情報まで、図解やデータで完全網羅! 発酵食品や水の大切さなど、従来の本では触れていない独自の見解と知識で、栄養学を深掘り。 また、「何を食べるか」だけでなく、「何を食べないか」についても鋭く言及した内容になっています。 ■著者プロフィール 白澤卓二(しらさわ・たくじ) 1958年神奈川県生まれ。白澤抗加齢医学研究所所長、 医学博士。お茶の水健康長寿クリニック院長。 1982年千葉大学医学部卒業後、呼吸器内科に入局。1990年同大学院医学研究科博士課程修了、医学博士。 東京都老人総合研究所病理部門研究員、同神経生理部門室長、分子老化研究グループリーダー、老化ゲノムバイオマーカー研究 チームリーダーを経て、2007年より2015年まで順天堂大学大学院医学研究科加齢制御医学講座教授。 専門は寿命制御遺伝子の分子遺伝学、アルツハイマー病の分子生物学、アスリートの遺伝子研究。 国際予防医学協会理事長、白澤抗加齢医学研究所所長、白澤美術館館長、Residence of Hope館林代表、医療法人社団健長会理事長。 著書は『100歳までボケない101の方法』『増補版 見るだけで自律神経が整うかわいいねこ写真』 『長寿脳~120歳まで健康に生きる方法~』『Dr.白澤の実践メソッド 100寿をめざす認知症再診戦略』など多数。 目次 1章 栄養学の基本と最新常識 2章 生活習慣病、がん予防に効く栄養素 3章 認知症を予防する栄養素 4章 寝たきりを予防する栄養素 5章 みるみる体が変わる最強の食べ方と生活習慣
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 〈b〉肩こりがひどいとき、肩をもんだりたたいたりしていませんか?〈br〉 「ソロ整体」がよく効く秘密は、「関連筋」をほぐすこと。〈br〉 たとえば、肩こりには「腕」、腰痛には「脚まわり」など、関連している筋肉をほぐすことで、コリを根本からゆるめます。〈br〉 長年ホリスティック医学の観点に立ち、のべ1万人以上のケアを行ってきた著者だからこそ教えられるメソッドがたくさん詰まっています。〈br〉 〈b〉\紹介する37種の全メソッドに、あらいみか先生撮りおろしの動画つき!!/〈/b〉〈br〉 スマホですぐに動きが確認できるからわかりやすいです!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 眠っているやる気を目覚めさせる自律神経の習慣 誰でも加齢とともに副交感神経の働きが下がり、やる気を奪われがちになります。だからこそ、心へのアプローチが大切。まずは自分の中に眠っていたやる気を目覚めさせていきましょう。 健康で長生きのカギは、自律神経を整える10の技慣 やる気が目覚めたら、こちらで紹介する10のカンタン習慣を実践するハードルはかなり低くなっているはず。興味を引いたもの、できそうと感じたものから取り組んでみましょう。 腸活と睡眠で元気と幸せを底上げする 自律神経と深く関わっている腸内環境の改善にも目を向けましょう。自律神経と腸内環境を健やかに保つために必要な質のいい睡眠についてもお伝えしていきます。 本書では、行動するために必要な好奇心や前向きな気持ちを取り戻すところからスタートし、自律神経を整える日々の技もお伝えしています。これらに取り組んで自律神経が整うと、気持ちは前向きになり、体調も上向いて動きたいときに動ける自分へと変わっていけるはずです。 行動できる自分になって、新しい自分史をスタートさせましょう。
-
-
-
-20万人に健康を指導してきた著者が伝授! 医学・医療制度の歴史と 体を内側から元気にする 【薬膳】の理論を解説 自分の健康を考える上で、医療や医学がどのように発展してきたかを知ることは必要不可欠です。本書では「治療よりも予防」という観点から、世界の医療の歴史を学びながら、東洋医学をベースにした「食における健康=薬膳」について解説していきます。「食」という字は「人を良くする」と書きます。食べ物で人の体は変わります。季節や体調を考え、食材の組み合わせを変えることで、体を内側から健康にすることができるのです。西洋医学中心の現代の医療に頼りすぎず、自分の健康は自分で守れるようにする方法を伝授 【目次】 別紙参照 【著者】 もがみよしのり 本名:最上佳則。1975年(昭和50年)、埼玉県草加市生まれ。千葉工業大学工学部卒。27歳より代替医療の営業に従事。35歳で起業し、スクエア株式会社代表取締役社長に。健康管理能力検定1級および健康管理士指導員の資格を持ち、薬膳、添加物、代替医療、予防医療の講演家としても活動。これまでに約20万人の人々に健康の啓蒙活動を行う。「健康に勝る宝なし」という考えのもと、未来の子供たちのために活動。「国民の健康と生活の質の向上」「健康で活気ある国づくり」を目指し活動を続けている。第50回衆議院議員元候補者
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 手指の痛みやしびれ、腫れ、変形など、つらい症状の原因と対処法を、臨床経験豊富な専門医が最新情報とともに分かりやすく解説します。 まずは痛みの種類や症状、痛む場所によって、どんな疾患なのかをセルフ診断。痛みの原因や症状緩和のために「すべきこと」「してはいけないこと」がわかります。大きな文字と図解で優しく理解できます。 家でできるセルフケアや、生活習慣などについてもアドバイス!原因と対処法を理解して、自分で症状を和らげるための1冊です。 【著者プロフィール】 三浦俊樹(みうらとしき): 東京大学医学部を卒業後、東京大学医学部附属病院、米国ニューメキシコ大学などを経て、現在はJR東京総合病院副院長・整形外科部長、東京大学医学部非常勤講師等を務める。日本手外科学会専門医・指導医・代議員。NHK「きょうの健康」「チョイス」などにも出演。豊富な臨床実績と最新研究によるエビデンスに基づいた情報発信などを行う。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
-
-死ぬまで自分の足で歩きたい人、介護の世話になりたくない人のための本! 間違った歩き方の情報をすべて一新! 最新情報と、意外かつ面白い新常識を一挙にまとめました!医療費削減にも役立つ「長生き歩き」で、あらゆる病気は予防できます!! 【長生き歩き】で、最期まで人生が楽しめる!豊かになる! ●身体活動計を装着したら、1カ月で医療費が約17000円削減された ●「1日1万歩」より「1日8000歩」歩くほうがカラダにいい ●下手にたくさん歩いても、病気予防効果は頭打ち ●歩きすぎると免疫力は逆に下がる ●座っている時間が8時間を超えるとがんが増える ●1日たった2000歩で、寝たきりが防げる ●認知症を遠ざけるには、1日5000歩が有効 ●がん予防には、1日7000歩が目安 ●寝つきをよくしたいときは、夕方歩きがおすすめ ●乳酸菌をとると、歩くスピードが落ちにくい 本書で紹介した歩き方についての情報は、筆者らの20年以上にわたる研究結果から導き出されたものです。多くのエビデンスをもとに、さまざまな研究結果や具体的な歩き方の方法をわかりやすく解説しました。あらゆる運動法のなかで、もっともかんたんで、だれでも行える「長生き歩き」。医療費をかけずに、死ぬまで自力で歩きたい人、介護の世話になりたくない人、病気を遠ざけて長く健康寿命を維持したいと思っている人にぜひ読んでもらいたい本です。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ************************************ 舌の位置を正すだけで、顔が勝手に上がりだす 1日3分の舌習慣でシワとたるみが消えた! ************************************ ■高橋メアリージュンさんも実感!■ 「舌の位置を意識すると、ファイスラインが目に見えて変わります。 メイクさんにも、あれ?今日の顔すごくいいねって。 撮影前には絶対やります。 私の舌の位置はいつも上あご! もう自然とできるようになりました。 かんたんなトレーニングでフェイスラインがどんどん変わる。 舌の位置でこんなに顔が変わるなら、もうやらない理由がないんです。」 YouTube登録者数127万人。国家資格取得後、整形外科やスポーツトレーナーなどの 経験生かして 俳優やモデルなど多くの小顔、骨格矯正をしてきた著者がたどりついた、 最も効果的で、最もかんたんな老け顔解消メソッド! 「顔に外側からアプローチするだけじゃダメ。顔の筋トレやリフトアップ施術では長持ちしません。 ほうれい線、目元のシワ、口元のたるみ、二重あご・・・。 顔に悩みを感じている方の多くは、舌が下がっています。 本書では、毎日習慣づけることで、いつの間にか正しい位置が当たり前になる方法をご紹介します。」 ★舌の位置を正せば・・・ ●さぼっていた舌やあご、首回りの筋肉が自然と目覚め、顔から首にみるみる張りが出ます。 ●筋肉と骨格のバランスが内側から整い、健康的で美しい顔に変わっていきます。 ●歯並びの悪さ、口ゴボ、受け口、いびき、猫背、肩こりなども解消します。 一瞬で変わり、一生差がつく老け顔解消法をぜひお試しください。 舌の位置を正せば・・・ ●さぼっていた舌やあご、首回りの筋肉が自然と目覚め、顔から首にみるみる張りが出ます。 ●舌が正しい位置に戻ればやめてOK! 一瞬で変わり、続けることで一生差がつきます。 ●歯並び、口ゴボ、受け口、いびき、顔のバランスの崩れ、猫背、肩こりなども解消します。 【著者プロフィール】 国家資格取得後、整形外科やスポーツトレーナーなどの経験生かして約7000人の小顔・骨盤矯正を手掛ける。誰でも簡単にできる、即効性の高いセルフマッサージやストレッチ、トレーニングを配信するYouTubeチャンネル『美容整体のうちやま先生。』(@biyouseitai-uchiyama)の登録者数は127万人超。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
-
3.0コレステロール値が低い方が良い? 魚より肉は悪い? 卵は1日1個まで? BMI値は22が理想的?? 全部、嘘でした。 巷にはびこる情報をそのまま鵜呑みにしていては「長生き」出来ません! 医学博士の著者が従来型の常識に対し、 エビデンスから求めた「長生きするための新常識」を語ります。 間違いだらけの長寿・健康学にメスを入れる、医学博士渾身の一冊。 真のエビデンスに基づいた、「長生きの新常識」とは? もくじ 第1章 粗食美談の嘘 ―正しい養生法のすすめ― 1 日本はいつから食養生を間違えたのか 2 肉食のタブーはいつから始まったか? 3 正しい不養生とは何か? 第2章 やせ信奉の起源と流行 ―正しい養生法のすすめ― 1 誤った養生法の内容 2 誤った養生法の起源と流行 3 日本人の体格に関する正しい不養生 第3章 “コレステロールバイ菌説”の嘘 1 なぜ、コレステロールは悪者になったのか? 2 “コレステロールバイ菌説”の起源と流行 3 正しい不養生のすすめ 第4章 高齢社会を元気で生き抜くために 1 誤った老年医学の内容 2 誤った老年医学の起源と流行 3 健康寿命の正しい延ばし方 解説 和田秀樹
-
-
-
-
-
-
-
3.0
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆あなたにぴったりのセルフケアがみつかります◆ 本書は、「こころ=ティーカップ☕」「ストレス=水💧」で表しています。 ティーカップの水が 少しだけ/半分たまっている/あふれそう の3タイプ×10=計30のセルフケアを紹介しています。 こころが疲れきっている人も、そうでない人も、 こころの状態に合わせたセルフケアが見つけられます。 ◆購入者限定特典! セルフケアがしやすい音声コンテンツ付き◆ 瞑想や呼吸法など計12の音声コンテンツを収録。 音声を聴くだけでよいので、文章を読む気力が残ってない人もセルフケアができます。 また、書き込み式のワークシートを多数収録しているので、 「読む」「聴く」「書く」の3方面からのアプローチができます。 ◆10コの「あるある悩み」にこころの専門家が回答◆ 「人との距離感」「自分の価値」「親との関係」…… カウンセリングでよく聞く10の悩みをピックアップ。 これまでに5,000人のこころと向き合ってきた 公認心理師/臨床心理士の先生が回答。 悩みへの処方箋として、おすすめのセルフケアも紹介しています。 ※なお、音声DL方法は奥付をご確認ください。
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「高い血糖値は薬を使って下げなければいけない」、「糖尿病になったら食事制限をしなければならない」と思い込んでいる人が多いが、それは「非常に危険な考え方である」と和田秀樹医師は断言。年を取ったら、高血糖より低血糖のリスクのほうが高く、低血糖は高齢者の元気や活力を奪い、ボケを招いて要介護へとつながる。運転事故など、命の危険もある。和田先生自身、血糖値は下げすぎることなく、200 ~ 300㎎/㎗を維持している。和田先生が日々実践する食事の極意を公開。頭と体が若返る7つの習慣も紹介。「ガッツリ肉レシピ」など、たんぱく質たっぷりレシピ付き。
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 植物療法士の鈴木七重さんによる、植物の力を借りながらこころとからだを「ゆるめて」「温めて」「幸せ感度の高い、ご機嫌なからだ」を作るための術をご紹介。自律神経が整い、冷え性・肩こり・疲れ・生理痛などの不調改善にも役立つ情報が満載です。 巻頭では、植物療法士として、オリジナルのハーバル製品販売や植物療法の講座も行う「∴chimugusui(チムグスイ)」を主宰する鈴木七重さんの“ゆるめて温めて、幸せ”な暮らしについて教えてもらいました。 「Part1 今の自分を知る」では、自律神経ケアのすすめやセルフ診断、ゆるめる時間の作り方を通して、「不調は、からだの声」であることを知り、「自分を慈しむ」セルフケアの方法を探ります。 「Part2 ハーブと精油でゆるめて温める」は、深いリラックスへ導くセルフケアや、冷えや生理痛にも効くからだを温めるハーブ・精油の使い方、そして初心者でも取り入れやすいハーブ・精油図鑑を掲載。 「Part3 食・動・眠で自律神経を整える」では、こころもからだも支える食事や、朝・昼・夜の簡単ボディワーク、睡眠の質を高める入眠儀式などをご紹介。 そのほかにも、暮らしに取り入れられる植物療法がたくさん。この一冊が、自分自身のケアを見直し、自律神経を整えてこころもからだも幸せを感じながら健やかになるきっかけとなることでしょう。 【CONTENTS】 はじめに 植物療法士・鈴木七重さんの “ゆるめて温めて、幸せ”な暮らし “目覚める”朝の習慣 “ゆるめる”夜の習慣 七重さんが大切にしているこころとの向き合い方 ゆるめて変わる、私の“からだ” 【Part1 今の自分を知る】 不調は、からだの声 まずはここから 自律神経ケアのすすめ 自律神経ケアの4原則 こころとからだの状態をチェックする “ゆるめる時間”の作り方 さまざまな不調へのゆるめるアプローチ 【Part2 ハーブと精油でゆるめて温める】 植物療法の5大メリット 深いリラックスへ導くセルフケア ハーブティー/ハーブの蒸気吸入/アロマ蒸しタオル/ アロマトリートメント/香りを使ったマインドフルネス瞑想/練り香水 冷えや生理痛、PMSに効く温めるケア ドライハーブの足浴/温めバーム/ チンキの入浴剤/温めパッド/おなかのマッサージ 不調が和らぐハーブ図鑑 私を癒やしてくれるとっておきの精油図鑑 【Part3 食・動・眠で自律神経を整える】 こころもからだも支える食事 今日から心がけたい、正しい食べ方 一日を無理なく過ごせる朝ごはん こころとからだにチャージする昼ごはん 心地よい眠りにいざなう夜ごはん 自分のからだと向き合う 取り入れたい運動習慣 朝・昼・夜の簡単ボディワーク ゆるめてよく眠る 睡眠の質を高める入眠儀式 体験談 植物療法でこころとからだが変わった! Column 植物療法をもっと暮らしに ハーブティーの入れ方/ハーブチンキの作り方/精油の楽しみ方 精油・ハーブの注意事項 おわりに
-
-
-
3.0
-
-3万人以上のお通じ指導で判明!ガンコな便秘の根っこはメンタルにある今まで何をやっても出なかった、そんな深刻な便秘の方はまず「自分の心と向き合うことからはじめてください!」。それが本書のいちばんのメッセージです。すでに著者が医療機関と連携して行なった「メンタルと腸に働きかけるモニタリング」では、全体の87%に排便症状の改善が認められています。こんな声もあります。・3週間に一度しか出なかった便秘から自力排便に!・30年以上ガンコな慢性便秘だったのに大量に出た!・高齢で体力が落ちて諦めていた慢性便秘が快便に!……便秘は「ウンチが出ない」つらさはもちろん、美容や全身の不調、さらには人生の寿命にまで幅広く影響を及ぼします。著者はエステラピスト(美腸快腸セラピスト)として30年間、3万人以上のお通じ対策の実践指導を行なってきています。「下剤やサプリなどで何とか排便はあっても、また便秘になる」「何をやっても出ないので諦めている」そんな悩みをもつ人ほど、自分のつらい感情を我慢したまま心に抱えている傾向があります。その我慢が便秘につながるというのです。そこで著者は、体への働きかけとともに、心へのアプローチとして「快腸マインドフルネス」を取り入れました。その結果、便秘の解消率が大きくアップすることが明らかになったのです。本書では、毎日出せる心と体をつくるメソッドが、読者の皆さんにもすぐに取り組めるようにわかりやすく紹介されています。出せる心をつくる→「快腸マインドフルネス」出せる体をつくる→「快腸ストレッチ」「トイレでエクササイズ」「お腹タッチセラピー」本書にあるチェックシートで自分の便秘が何タイプかを知ることができ、各タイプごとの対策も紹介されています。また、Q&Aのコーナーでは、排便に関する素朴な疑問に答えてくれています。「何をしても出なかった毎日が変わる」ためのヒントが本書で見つかるにちがいありません。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【「約束の日時を間違える」「今言ったばかりなのに覚えていない」――。 そんな認知症の初期段階や軽度認知障害(MCI)なら健常者レベルまで脳機能は戻せる! 認知症予防・改善専門の運動療法士が教える、奇跡の30秒スクワット!】 「日時がわからなくなる」「食べたものが思い出せない」「今言ったばかりのことを覚えていない…」――。 認知機能の低下に気づくきっかけはさまざまですが、「なんだか最近記憶力が悪いかも…」と自分で自覚している人はもちろん、 高齢の家族と接していると、「前より少しおかしい……」と違和感を感じる人もいるのではないでしょうか。 それはもしかしたら認知症の初期段階、もしくは“認知症グレーゾーン”と呼ばれる『軽度認知障害(MCI)』という認知症の前段階かもしれません。 軽度認知障害は何もしなければそのまま“4年以内には50%、6年以内には80%が認知症になってしまう”と言われる状態ですが、その段階、もしくは認知症になっても初期段階であれば認知機能を健常者レベルまで戻せる方法があります。 それが、認知症改善専門の運動療法士である著者が教える、『認知機能改善30秒スクワット』です。 著者の20年以上の研究により、“体の感覚神経と脳機能には相関関係がある”ということが明らかになってきました。 感覚神経とは、痛い、熱い、寒い、などを体が知覚する神経のこと。 徘徊する中度以上の認知症患者は痛みをあまり感じないため、どこまでも歩いて行ってしまいますが、そのように『感覚神経』が鈍くなってしまっている人ほど認知機能が衰えてしまっているのです。 ただし、運動と言ってもウォーキングやジョギングなどの有酸素運動ではなく、『本山式感覚神経トレーニング』という筋力トレーニングです。 トレーニングと聞くとつらそうなイメージもありますが、30秒だけでもしっかり感覚神経に刺激が入り、認知機能の改善に繋がるように開発されたのがこのスクワットです。 太もも、おしり、ふくらはぎなど、重要な下半身の感覚神経を1つの運動で鍛えられ、時短なのに効果絶大な運動法により、認知機能の改善が期待できます。 日常生活に支障は出ていないものの、もの忘れや、今言ったことをすぐ忘れてしまうような症状がある人、その家族にはぜひ手に取って頂きたい一冊です。
-
-
-
-なんとなく身体の調子が良くない、仕事や人間関係にストレスを抱えている、もっと自分の能力や体力を向上させたい……。 そんな40、50代の働き盛りの人たちへ。 「骨」に意識を集中させる骨瞑想や骨トレーニングで、心身を整えるメソッドを紹介します。 ちまたで流行りの様々な瞑想法や筋トレとは一線を画すトレーニング法「骨瞑想」は、物理的に存在する「骨」にアプローチすることで、「心は骨に宿る」という意識を芽生えさせます。 日々「骨瞑想」を続けることで、様々な悩みが解消され、いくつになっても心身の健康を維持する手助けになります。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 腸の調子を整える100のトピック ふだんから便秘気味で気分もあんまり……という人はもちろん、肌荒れや肥満、不眠、疲れやすいといったなんとなく体調が悪い感覚は、お腹(腸)の調子を疑うべき。 「気づいたら結構便秘が続いてる……」ということもあるわけです。 本書は、これまで約30年にわたり5万人以上の大腸内視鏡検査を行ってきた、消化器内科(腸)の名医・松生恒夫先生が、これまで患者さんに伝えてきた腸にいいこと・いい習慣を集めて紹介。 腸にいい酪酸菌、腸管のバリア機能の強化、水分不足による腸の砂漠化を防ぐなど、最先端の腸研究・結果も含め、腸にいいことを100ピックアップしています。
-
4.5
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ⚫️首こり、肩こり、猫背、腰痛、股関節のつまり……など、に悩んでいる ⚫️昨日は元気だったのに、今日はすごく体調が悪い ⚫️受診したのに、症状が改善しない ⚫️自律神経の乱れによる不調を抱えている そんな“不調”を改善するのが「背骨リセット」! “自律神経の大半は背骨に沿って走っている。 ならば背骨を本来の状態にリセットすれば、 自律神経の乱れを改善できるはず”という考え方のもと、 脳神経内科医の久手堅 司先生、パーソナルトレーナーの賀来大樹さん監修のもと、 手軽にいつでも実践できるストレッチ&運動法「背骨リセット」を提案。 プロローグ 【背骨のズレチェック】 けい椎(首)でチェックしてみよう 肩でチェックしてみよう 胸椎でチェックしてみよう 腰椎でチェックしてみよう 股関節でチェックしてみよう 目次 【chapter.1】首こり、肩こりを改善したい人の「背骨リセット」 腸腰筋のストレッチ 後頭下筋ほぐし→モビライゼーション ファシリテートストレッチ 肩をまわして、ストンッ! ペン・チンタックストレーニング タオルを使ったストレッチ ウォール・ストレッチ 《SEBONE COLUMN-1》自律神経って何? 【chapter.2】猫背を改善したい人の「背骨リセット」 お尻のストレッチ 四つんばいで背中のストレッチ 胸のストレッチ 深い呼吸(ブリージング) 体側のストレッチ アームズサークル ベントオーバーロー 寝返り 《SEBONE COLUMN-2》自律神経の乱れで現れる症状 【chapter.3】腰痛(反り腰)を改善したい人の「背骨リセット」 脊柱起立筋ほぐし スパインストレッチ お尻の上げ下げ ロールバック ヘッドロールアップ ロールオーバー 《SEBONE COLUMN-3》自律神経と骨格の関係 【chapter.4】股関節のつまりや痛みをを改善したい人の「背骨リセット」 膝ゆらゆら 腰の上げ下げ 人魚姫のポーズ 《SEBONE COLUMN-4》自律神経の不調と頭痛の関係 【chapter.5】もっと! さまざまな不調を改善したい人の「背骨リセット」 不眠を改善するメニュー 胃の不調を改善するメニュー めまいを改善するメニュー 動悸を改善するメニュー 《SEBONE COLUMN-5》骨格とメンタルヘルス エピローグ おわりに
-
-
-
3.0腸内細菌の世界的権威が、ついに、健康寿命を左右する「長寿菌」の存在を解明!「百寿者比率ナンバー1」鹿児島県奄美大島、「寝たきりにならない村」と呼ばれる群馬県南牧村をはじめ、島根県知夫里島、大分県姫島、山梨県棡原・・・・・・。『主治医が見つかる診療所』(テレビ東京/TXN系列)で大人気の辨野先生が、全国の「健康長寿地域」を探訪。その研究調査から明らかになった、「元気で長生きする人の食習慣」を徹底解説!◎野菜を食べれば食べるほど「長寿菌」が増える!◎「野菜+ヨーグルト+オリゴ糖」でやせる体質になる!◎昆布、わかめ、ひじき・・・・・・「腸内環境を整える」スーパーフード◎玄米、雑穀・・・・・・「脳も体も若返る」おすすめ主食◎魚味噌、なめみそ・・・・・・日本が誇る伝統発酵食品などなど、「長寿菌」が自然と増える食べ方の知恵が満載!
-
-モーツァルトを聞けば、心も体も健康になり、コミュニケーションや人生を豊かにする理由を解説した書。モーツァルトの音楽が記憶力をよくする、健康を増進する、犯罪を防止する、野菜がよく育つ、乳牛の搾乳が豊かになる……など、モツーァルト効果が知られるようになったのは1990年代ごろから。その端緒となったのは、フランスの耳鼻咽喉科の医師、アルフレッド・トマティスが開発した聴覚療法が知られるようになってから。トマティス博士(2001年没)は、音楽で耳の聴力・聴覚を改善する研究を通して、モーツァルトの音楽に、人間や動物、植物に共通して生体を活性化し正常化する不思議な音律効果があることを提唱し、実際に臨床的にその効果を実証。どうしてモーツァルト音楽にそんな効果があるのかを、耳の構造と働きを解析して明らかに。本書は、トマティス博士の聴覚理論を自ら体験した裏づけのもと、著者が独自に考察した耳という器官が、心と体と人生に多大な影響を及ぼしていることを詳解。そこから、耳を変えれば心が変わり、体が改善し、社会性や人生にもプラスに影響する可能性を紹介。それを可能にするモーツァルトの驚くべき音律効果と耳の役割などを解説。
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 10万人以上の患者を診てきた名医の最終結論! 食べ過ぎて太るのは血糖値のせいだった! 太るとわかっているのに、つい食べ過ぎてしまう… そういうこと、ありますよね? 意志が弱いと自分を責めがちですが、じつは意志の問題ではないのです。 食べ過ぎてしまう原因は、ずばり、血糖値の乱高下。 血糖値が急上昇したり、急降下したりするせいで 強い食欲が生まれて必要以上に食べ過ぎてしまうのです。 食べる量がつい多くなって太っている人は 乱高下さえ防げば痩せる! 乱高下を防ぐ名案を血糖値の名医がご紹介します。 ■第1章■太る原因は血糖値の乱高下 食欲が強くなるのは血糖値が急に下がったとき 血糖値の波をゆるやかにすればいい 広く知られてる「セカンドミール効果」 ■第2章■乱高下を防ぐ最良の方法 適切なおやつを食べて普段の食事で食べ過ぎ防止 医師おすすめのおやつ 1|キウイフルーツ 医師おすすめのおやつ 2|はちみつ生姜湯 医師おすすめのおやつ 3|くず湯 医師おすすめのおやつ 4|高カカオチョコレート おやつは「糖質の量」がもっとも重要 おやつはいつ食べるのが一番効果的か おやつで減らすときは脂質よりも糖質 ■第3章■「私たち、間食で不調が改善しました」 食べ過ぎが減るなどした実際の患者さんを紹介 ■第4章■おやつ以外の食事のポイント おやつ以外の食事でも糖質には要注意 糖質中心の食事が当たり前になると… 1日の糖質量の目安は70~100グラム どうしても食欲を抑えられないときは ■第5章■健康法を成功させる最大のコツ 無理をしない、我慢しない、自分を責めない 長続きの具体的なコツは習慣にすること ■第6章■じつは危険な「高血糖」と「低血糖」 いま問題になっている“隠れ低血糖”とは 低血糖はセルフチェックできる 高血糖は運動でも改善可能 血糖値コントロールと不老長寿
-
3.030万人が読んだベストセラー・新装版! ◆3万5千人以上の方の難聴を改善へと導いた人気の治療院院長による 難聴=聞こえづらさの改善トレーニングのすすめ。 今日からすぐはじめられる7つの方法をわかりやすく解説。 ◇本書「はじめに」より抜粋 「あっ、聞こえる、ほんとうに聞こえる!」 「今、流れている音楽はジャズですか?」 「先生の声がよく聞こえます」 「孫と電話で話ができるようになったんです」 「あきらめないで、ほんとうによかった……」 聞こえるようになると、患者さんたちの口から、思わずこうした声があふれます。 治療のあと、よく聞こえるため、うれしさのあまり、つけてきた補聴器を忘れて帰る人さえいます。 「難聴」は、改善します。 決して、「治らないもの」でも、「治療法がない」わけでもありません。 また、「耳が遠い」「聞こえづらい」のは、年をとった証拠ではありません。 私の治療院の患者さんには、97歳で現役の歯科医で、聞こえにまったく問題のない人もいれば、わずか3歳で難聴になってしまう子どももいます。 難聴は不治の病でも、老化現象でもありません。 また、数少ない人がかかる、特別な病気でもないのです。 今や、子どもから大人まで、なんらかの耳のトラブルを抱えている人は、全国で2000万人もいるといわれています。 私は、そうした人たちに、「聞こえが悪い」のは、いくらでも改善できるということをわかってほしくて本書を書いています。
-
3.730万人が読んだベストセラー健康書の新装版! ◆血流を改善し、酸素を取り入れれば、目のトラブルは9割改善します。 疲れ目もカンタンに解消する「目からウロコ」の健康法! ◇今野式・7つの視力回復トレーニングを紹介。今日からすぐ始められます。 1 タッピング法(打圧法) 2 シェイク法 3 さすり法 4 指圧法 5 呼吸法 6 確認法 7 瞑想法(脳の癒し) ◆著者「はじめに」より抜粋 この本でご紹介する「今野式 7つの視力回復トレーニング」は、中医学をもとに西洋医学のエッセンスも加えた、誰でも自然に行えるエクササイズです。 社会は日増しにIT化が進み、便利な世の中になりました。 しかし、それに伴い、視力を奪う〝目の酷使〟の時代になってしまいました。 それだけではありません。人間が本来動物で生きるための五感が、ことごとく、そぎ落とされ、鈍くなり、あるいは失われつつあるのです。 そこで私は、それを解消すべく、人間の動作── 跳ぶ、跳ねる、掻(か)く、さする、叩く、押す、吸う、吐くなど──、 子どもの時に身に付けているこれらの自然な動作を、視力回復のためのエクササイズに生かしています。 この本で、皆さんに、その技を紹介します。 視力回復を諦めていた人に、真の目の情報をお届けしたい。 一人でも多くの方に、視力回復に興味を持ってほしい。 そして、人間の自然治癒力の素晴らしさを実感してほしいのです。
-
-
-
5.0
-
-
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 歳を重ねても若々しい人がいる一方、体力、気力の衰えを感じる人は多い。そんな、体も見た目も若々しい人は、老ける人と何が違うのか? 本書では、医師や大学等の研究機関から発表されている、いわゆる老けない習慣、老化スピードを遅くする、長生きに必要な事柄を100集めて紹介。 脳の老化を防ぐ思考、行動、アンチエイジングに効く食べ物や栄養、若々しい体力を維持するための運動やボディケア、ストレスをためない人間関係など、老けない習慣を100ピックアップしました。 本書の監修は、精神科医で高齢者向け生活習慣の著書も多い和田秀樹先生。
-
3.8がん/糖尿病/認知症/不妊/うつ/緑内障/精神異常/脳卒中/アトピー あらゆる難病奇病に「玄米」は有効です! 医学者、臨床医、栄養士、研究員の総勢11名が玄米の機能性を医学的知見から示した最新のレポート集 現代は飢餓状態! 食べ物があふれているように見えても、本当の食べ物はうんと少なくなっています。 今まで玄米を食べてきた人。そして、これから玄米食を始める人も是非、読んでほしい日本の伝統食と現代病の深い関係。なぜこんなにも次々と新しい病が増えているのか? 単に高齢化だけでは説明がつかない健康寿命の悪化を、玄米を基本とした食事改善を推奨している医師たちがそれぞれの専門分野から解説。あなたが健康に生きられる答えがこの一冊にあります。 米は日本人にとってエネルギーのもとですが、最近の機能性食品の研究から玄米の糠層には健康にとって予想以上に効果のある物質がふくまれていることがわかってきました。それらはがん予防、糖尿病や高血圧のような生活習慣病予防、認知症予防など多くの病気を予防する作用をもっていたのです。(はじめに より)
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 何となく感じている体の不調を"東洋医学的”セルフケアで改善! 多くの人が慢性的に感じるさまざまな不調。歳を重ねることで感じる不調だけでなく、「天気が悪いと頭が痛い」「コロナ禍以前と体質が変わった気がする」「これも更年期の症状なの?」など、その原因、症状ともに実に多岐に渡っている現代。症状改善のために病院で診察を受けても、確定診断がついて薬が処方されるということもなく、「なんとなく不調」が恒常化している人も多い。本書では、「病気でない=健康」、という考え方からいったん離れ、病気未満の状態を「未病」と捉え、治療の対象とする東洋医学の考え方を知ることで、自分をいたわる生活を提案します。 心身が訴える「不調」をやさしく受けとめ、受け入れることから始め、その要因となっている事象を振り返ります。そして、それらを排除、また抗うことを目指すのではなく、上手にアジャスト(適応)できる自分の状態を作り出すためのセルフケアが、東洋医学で言う「養生」。日常生活で取り入れやすい「自分の体質に合った薬膳レシピ」や「不調の症状を和らげるツボ療法」といった具体的なセルフケア方法を網羅した、「なんとなく不調」を改善するための情報満載の1冊です。 【内容】 序章 あなたの感じている「何となく不調」、実は誰にでもあるものです(木村容子先生からアドバイス) 第1章 「なんとなく不調」は東洋医学で対処する! 第2章 暮らしに役立つ「養生」のすすめ 第3章 あなたの体質はどのタイプ?&おすすめ薬膳 第4章 12の不調を癒します。症状別ツボ療法&ワンポイントケア ※巻末付録「薬膳食材一覧表」
-
-
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「いまひとつヤル気が出ない」、「自分の言うことが相手に理解されない」、「消極的な性格だ」――こんな悩みを解決するカギが、実はあなたの「耳」にあったのだ! 耳は脳の出先機関として、神経活動に必要な電気刺激の約90%を補給しているといわれている。しかし、わたしたちの聴覚はさまざまな社会的要因によって、成長過程でかなりのゆがみを生じていることがわかった。そのゆがみがストレスや能力不足、学習障害、免疫低下、老化現象などの原因となっていることが少なくない。 本書では、耳という感覚器官の重要性をはじめ、聴覚からトラウマを探る方法やそのゆがみを矯正しバランスをとる方法を紹介する。 「聴覚」のゆがみを治せば、こころが変わる。そして人生までもが変わるのである。ベストセラー『快癒力』の著者がおくる、あなたの耳の常識をくつがえす気づきの一冊。 著者について 篠原佳年…ベストセラー『快癒力』の著者 医学博士・わいわいクリニック理事長 NPO聴覚カウンセラー協会代表 岡山大学医学部大学院卒業、同学部第三内科を経て医療法人しのはら医院を開設。 2002年より小児科を増設し「医療法人わいわいクリニック」と改称。 膠原病、主に慢性関節リウマチを専門とし、現在では全国からやってくる アトピー性 皮膚炎の患者の治療にもあたっている。 従来の対処療法的な医療ではなく、細胞レベルから不足した栄養素を補って 治癒力を高める新しい医療を行っている。また、NPO聴覚カウンセラー協会を設立、 聴覚アドバイザーや聴覚カウンセラーなど専門資格制度を創設する。 主な著書:『快癒力』『治癒力創造』『絶対成功力』 『モーツァルト療法』『絶対モーツァルト法』 『幸福力』『聴覚セラピー』『生死同源』など
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。