健康・医療作品一覧
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 栄養満点、風味抜群。体の中からきれいに健康になる、お酢の力を活かしたアイデア料理のレシピ集。和洋中のメインディッシュからデザートまで、レパートリーがぐんと広がる! どんな料理とも相性がいいお酢は、ひとさじ加えるだけで透明感のあるすっきりした味にまとまります。火を通すと味が丸くなり、だしを加えるとやさしい味わいになります。また、醤油や塩で奥行きが出て、甘みと掛け合わせてデザートにもなる万能調味料です。また、酢酸菌が体の疲れをとったり、血圧や血中コレステロールの上昇を抑えるのに役立ったり、抗菌効果で食中毒予防になったり、健康によいことは広く知られるとおりです。この本で紹介しているお酢料理は、どれも身近な食材を使った、お酢が苦手な人でもおいしくいただける、簡単につくれるものばかりです。少しずつでも毎日お酢をとることが、健康への第一歩。バラエティー豊かな簡単お酢レシピをご活用ください。
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4.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ピラティスが重視するのは、「呼吸、姿勢、メンタル」。健康にかかわる話題のテーマが凝縮されています。今、ピラティスは美容だけでなく、医療、介護、カイロプラクティック、フィットネス、スポーツなど、さまざまな業界で注目されているのです。本書は、健康への意識をもった方や、現在ピラティスに向き合っている方に向けて、ピラティスの基本を丁寧に解説した本です。もちろん、はじめての人も大歓迎。エクササイズは自宅でも取り組みやすいように、写真とイラストをふんだんに用いて解説しています。ピラティストレーナーによる解説で「正しい方法」「一人でできる方法」がわかり、カイロプラクティック理学士による解剖学的(筋肉、骨格)な解説によって、「体の不調に関する知識や改善する方法」「理想の体になる方法」もわかります。ありそうでなかった、ピラティスの入門書にして決定版です。
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4.0いま世間には、「健康にいい」「脳にいい」と呼ばれる情報や物があふれています。でも、中には首を傾けたくなるものも少なくありません。もしも、自分は「よかれ」と思って取り入れていることが逆効果だとすれば、早く気づいて修正するに越したことはありません。本書は、そのようなケースを9つ取り上げています。もちろん、16万人におよぶ脳のMRI画像の研究や診断などを行ってきた著者自身が、脳の健康を保つために日々実践していることも交えて「脳にいい習慣」もやさしく説き明かします。中高年を過ぎると、脳の萎縮(いしゅく)のスピードが速い人と遅い人との間では、大きな差が出てくるもの。つまり年齢以上に脳が速く老ける人もいれば、脳を若々しく保ったままの人もいるのです。そこには生活習慣が大きく影響しています。今からでも十分間に合う! 脳を健康にする習慣を身につけて、いつまでも若々しい脳を手に入れましょう。
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-日本一の小児科サイトから生まれた育児健康書。パパやママはもちろん、保育園や幼稚園の先生、小児科の看護師さん、助産師さん、保健師さん、子どもに接するすべての人に役立ちます! この本は、「母親の不安や心配を解消したい」という、開業医の願いから生まれました。そのため、赤ちゃん・子どもの病気や症状、その対処法などが、だれにでもわかりやすい言葉で解説されています。また、40万を超える、お母さん達から「子どもクリニック」のホームページによせられた医療相談に、先生自身が答えたもののなかから、特によりすぐった情報を満載しています。「小児科のかかり方」「嘔吐、お腹の悩み」「鼻・耳・口の病気」「薬や予防接種について」「発達についての悩み」等々、小児科医がやさしく教える、健康と病気の知恵の宝庫。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 年齢を重ねるごとに、悲しいかな、代謝・吸収率は落ちていきます。ただ、太りやすくなったからといって、お肉などのたんぱく質を控えている方、ちょっと待ってください! 実は、きちんと食べているつもりでも、栄養失調気味の方が増えているという現実があります。骨がもろくなったり、体力の低下につながっているのです。本書の著者である村上祥子さんは、ご自身の経験と管理栄養士というお立場から、「『元気に長生き』は、おいしく食べる! が基本!」「『お肉はしっかり食べる』のが、長寿の秘訣」とおっしゃいます。「若い頃と同じようにお肉を食べる」のが長寿の秘訣とも。本書は、電子レンジなどを使い、簡単な下ごしらえで作ることができ、クイックアレンジも自由自在の作りおきメニューを紹介します。 【主な作りおきメニュー】●しっとり鶏むね肉 ●コクあり鶏みそそぼろ ●ぷるぷる牛すじ ●油揚げのほたほた煮 ●しめさば ●鮭のみそ漬け ●レンチンえび ●さっと煮いか ●レンチン大根 ●レンチンにんじん ●レンチンごぼう ●野菜ミックス etc. からだを丈夫にする食べ方の工夫が満載です。本書で紹介する「バランスの黄金比」を活用すれば、驚くほど簡単に「おいしくバランスよく」が実践できます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1日5分で、肩こり・腰痛・アレルギーなどあらゆる不調に効果抜群! 呼吸法と組み合わせて、体の深部の筋肉(インナーマッスル)を強くする全く新しいヨガ「体幹ヨガ」。元プロウィンドサーファーであり、1万人以上の指導実績を持つカリスマコーチが5年以上かけて編み出した新しい健康法です。教室で実際に体幹ヨガを体験した生徒さんからは「長年悩んでいた腰痛・肩こりが治った」「肌がキレイになった」「子宝を授かった」など、体の変化を実感する声が多く届いています! とはいえ、難しいこと、つらいことはまったくありません。1日5分、5つのステップでヨガを行なうだけ。気になるお腹やお尻のシェイプアップにもつながるなど、いいことづくめ! 本書では、「体幹ヨガ」に加えて、組み合わせて行なうと効果が倍増するヨガのポーズを47紹介。組み合わせれば、ダイエットやリラックスにも効果あり。体が硬い人、スポーツが苦手な人にこそおすすめです。
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5.0人間は、間違った生活習慣を続けることにより脊椎の矛盾が生じ、それが自律神経の乱れを招き、さまざまな病気になる。それを本来あるべき状態に戻すことが、病気を迅速に、また根本的に治す最良の方法だと著者は言う。そして、整体は、整体師でないとできない、というものではなく、方法と手順さえ分かれば、誰にでもできるものだと言う。本書は、そのやり方と手順を、写真とイラストで、一般の人にも分かりやすく解説した一冊だ。日本の整体の草分けである野口晴哉氏に直接教えを受け、その後独立し、40年間、実際の施術を通し研究を重ねた結果、ようやく導き出した二宮整体独自の施術法を本書で公開。ガン、パニック障害、うつ病、リウマチ、潰瘍性大腸炎、繊維筋痛症、後遺症、気管支喘息、腰痛、便秘など、原因不明と言われている難病から治りにくい慢性病まで、さまざまな病気を整体を通して改善させてきた著者の結論がここにある。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ヨガって、興味はあるんだけど、体が硬いのでポーズが難しそう」「レッスンに通ってみたけれどポーズがうまくできず、私にはちょっとムリって思って、くじけてしまった」という人も多いのでは? 本書は、そんな「体が硬い人」のためのヨガ入門書です。じつは著者自身も体が硬く、ヨガを実践する上でとても苦労した経験を持っていることから、本書の企画を思いつきました。ポーズは、体の硬い入門者が実際に家庭でも行えるように、「ポーズの意味」→「ポーズを作りやすくする動き」→「ポーズを作る動き」→「ポーズができないとき」という、段階を経た、痒いところに手が届く、親切でわかりやすい解説を載せています。また、ヨガの代表的な12のポーズを紹介するなかで、体の硬い人向けに著者が独自にアレンジした簡単ポーズも紹介。簡単だけど、本格的なヨガが学べます。1日5分で本格ヨガが身につく、これまでありそうでなかった待望の入門書。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康長寿に必要なのは、しなやかな血管です。私たちのからだを流れている血液の量は、血管の長さにくらべると少なめで、心臓や脳などの重要な部位には多く流れている一方、普段あまり使用していない部位には最低限の血液しか回らないしくみになっています。そのため、たとえば運動不足の状態が長く続くと、足腰が急速に弱ってくるといったことが起こります。とくに、40歳を超えたあたりから、血管の老化(動脈硬化)が進みやすくなるので、ちょっと油断をすると血液の流れがとどこおりやすくなります。そうしたことが起こらないように、若く保ちたい部位の血管を強めにマッサージすることで、からだの内側から若さと健康を呼び覚まそうというのが、血管つよもみ健康法です。全身の血管をつよめにもむだけで、血圧が下がり、肩こり、腰痛にも効果抜群! NHK『ためしてガッテン』でも紹介され大反響。
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3.0生活習慣病に負けないための、動脈を柔らかく保つ「血管マッサージ」をやさしく解説。健康を維持するには心臓を丈夫に保つことや脳が元気であること、食事、消化吸収する胃腸の状態も重要です。なかでもとくに「血管の健康」の重要性を強く訴えたいと思っています。血管に傷害が生じたり詰まったりすると、酸素や栄養が全身に行き渡らなくなり、さまざまな病気につながります。血管のメンテナンスこそ、健康と美容を保つために最も有効だといっても過言ではないでしょう。中動脈や細動脈の老化が進むと、種々の病気の原因になります。高血圧、心臓病、脳梗塞、糖尿病などの生活習慣病は、いずれも動脈の老化と深いかかわりがあります。ところが、動脈が硬くなっていくのを私たちは直接自覚することができません。そのため、本書で紹介する動脈マッサージを習慣づけて、早めの予防策を取るようにしましょう。
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-毎日がんばりすぎて、体も心も疲れがち。そんな人は、呼吸を変えてみませんか――。1日3万回、何気なく行っている呼吸。多くの人の呼吸を見てきた著者は、吸っているつもりで吸えていない、吐いているつもりで吐けていない人がほとんどだといいます。本書は、呼吸を通じて4万人の体質を改善してきた著者が、やさしい解説とワークを通じて正しい呼吸の見つけ方を教える一冊。呼吸は、今からすぐに変えられます。正しい呼吸を身につけて、心身の不調とサヨナラしましょう。そうすることで、人生そのものも好転します。[もくじより]呼吸を習ってこなかったわたしたち/正しい呼吸グセをつければ体は変わる/呼吸でストレスをうまく逃がす/ピンピン姿勢をゆるませる/ため息をよくつく人は息が止まりがち/呼吸は心をしなやかにする/ワーク*息を深く入れて吐き切る「合掌吸気&腹部収縮呼気法」/ワーク*心と体の活力を上げる「丹田呼吸法」 など
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-健康によいことを「はじめる」のではなく、悪いくせを「やめる」だけで、飛躍的に健康度は高まる! 新たに「健康にいいことをはじめる」には、かなりエネルギーが要りますし、なかなかはじめられないし、なかなか長続きしないもの。ただ私は幸いにも、うまく工夫をこらして元気で長生きをしているお年寄りや、がんサバイバーの方たちと数多く接する機会に恵まれ、彼らがいかに工夫し、ちゃんと続けているのかがよくわかりました。彼らの工夫とは、「何かをはじめる」ことではなく、「何かをやめる」ということなのです。彼らの智慧、すなわち「悪いくせをやめるだけで健康度が飛躍的に高まる」という、悪いくせを10個厳選してみました。一つずつしっかりと理解し、腑に落ちれば、やめることはそう難しくはないと思います。そうしながら悪習慣を切り捨てていけば、健康度はきっとアップするはずです。
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-がんは、とても身近な病気です。日本人の2人に1人はがんにかかり、3人に1人はがんで亡くなっています。しかも、年々増えていて、死亡者数は、この半世紀で4倍に増えています。にもかかわらず、家族や自分ががんになっても、みんな、どうしていいか分かりません。「3分診療」に違和感を感じながら、担当医の言うがままに手術したけれども、再発や転移を繰り返し、抗がん剤の副作用に苦しみ、やがては、それも効かなくなって、担当医に「もう治療法はありません」と見放された末に、「がん難民」になってしまう。そんながん難民は、100万人を超えるとも言われています。我々はもっとがんの知識を身につけ、三大療法以外にも選択肢があることを知り、病院や医師をどう選ぶか、担当医とどう話すか、そして検査・治療のことも知った上でベストな方法で治療すべきでしょう。本書はその参考とするため、本音で綴ったがんの教科書です。
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3.5「現代医療は薬に依存し過ぎている!」「人間は病気になるべくしてなり、治らなくなるべくして長期化しているのではないか」と危惧する、独立行政法人国立病院機構病院院長の著者。添加物や砂糖摂取を極力少なくし、発酵食品を多く摂り、光を利用することで体内リズムを正常化しようという、食事と睡眠をコントロールする治療法で、ガンやさまざまな疾患、パーキンソン病から認知症までをも改善してきた。本書では、そんな研究や臨床から得た、食事、睡眠のあり方、軽い運動など、ちょっとした工夫でかんたんにできる院長みずからも実践する健康法を紹介。薬に頼らずとも、夜はぐっすり眠れ、朝はすっきり目覚めて元気がわく、現代版の「健康養生法」です。
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-医療が大きく進化した現在、患者側も大きく変わっている。病気への向き合い方や検査を望む姿勢、医師との関係性など……。また一部には病気に対する過剰な恐れがあり、予防にはどんな犠牲でも払う、まさに「健康のためなら死んでもいい」と、合理的とは言い難い考えが蔓延している。内容が真逆の「この治療が万能!」や「医療は不要!」といった本が溢れている。これらは「全ての人にとって唯一の正解がある」という立場から発信されている。しかし、医療という複雑で人間臭いテーマに、こうした立場をとるべきではない。本書ではこうしたメッセージが蔓延する社会に、新たな視点からメッセージを発信する。夫々の意見は妄信すべきではないにせよ、少しは使えるかもしれない。権威的な立場からの意見は鵜呑みせず、自分の生活の利に合わせ上手く利用するテクニックを持つとよいと説き、生活を豊かにする情報を上手く取り入れる術を医療の立場からアドバイス。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 そっと手を添えるだけであなたのズレた骨が元ある位置に動き出します。ほねのゆがみを正すことで、腰痛、ギックリ腰、ひざ痛、足首の捻挫、腱鞘炎、肩の痛み、頭痛、目の疲れ、顔のゆがみ、鼻づまり……つらい痛み・症状も改善します。頭痛、肩こり、腰痛などの慢性疾患に三人に一人が悩んでいる「一億半病人」といわれる現実。これらの症状は、医師から「原因不明」「加齢現象」、さらには「心因的問題」と診断される場合が多いですが、じつは、原因の大半は「骨のゆがみ」にあります。骨は一定のリズムで動き、このリズムに合わせて手を添えることで、骨を正常の位置に誘導します。本書は、骨のゆがみをチェックする方法、骨のゆがみをなおす方法を、二人で行う場合と自分自身で行う場合に分け、症状別にわかりやすく解説。著者自身の体を自分でなおした実体験に基づく画期的な方法を伝授します。
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4.4※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 モデルやヨギーニに大人気、世界中に広まっている「グリーンスムージー」。葉野菜とフルーツ、水だけで作れる手軽さ、毎日飲んでも飽きないおいしさとともに、「体調がいい」「疲れにくい」「やせた」「肌トラブルが解消した」などの効果が注目されている。健康効果の秘密は、葉野菜に含まれるクロロフィル。デトックス、胃腸粘膜の保護、マグネシウム補給など、免疫力向上やアンチエイジングのはたらきがある栄養素を生活に取り入れれば、病気の予防や老化をゆるめることができる! 本書は、からだのためによりよいグリーンスムージーの飲み方、簡単おいしい作り方を紹介する。効能別オリジナルレシピ75種を掲載。「1日1杯から」はじめれば、からだにうれしい変化が起こる!
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1.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 疲れは人生において最大のマイナス要因。体をゆるめて疲れを取れば、病気のリスクは9割減る! 魚類の動きを参考につくられた「ゆる体操」は、ゆすったり、さすったりする動きが中心なので、子どもからお年寄りまで、誰にでも手軽に行うことができます。ゆる体操で体をゆるめると、しつこい疲れもすっきり取り除くことができ、健康な心身を手に入れられます。ゆる体操の効果はそれだけではありません。脳の疲れが取れて記憶力がよくなったり、代謝が上がって美肌になったり、気持ちがリラックスして相手を思いやる気持ちが出てきたり、リラックスしながら集中できるようになってピークパフォーマンスが発揮できるようになったり……。まさにいいことづくめ。本書は、体操のほか、呼吸法や筋トレなど体をケアする「ゆるケアサイズ」209点を網羅した決定版。一冊あれば、一生役立つこと請け合いです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 済陽式ガン食事療法の、汁物レシピ決定版。ご要望の多かった、スープやおかゆなどのお腹にやさしい療養食を集めました。食事療法のなかでも、大量の新鮮なジュースに負けない効果がみられるのが滋味豊かなスープです。スープの長所は、消化がよく食べやすいことで、手術後の胃腸の働きが十分でない場合も無理なく栄養がとれます。ビタミン、ミネラル、食物繊維に富み、からだのサビを落とす抗酸化物質やポリフェノールを大量に含んでいるスープは、すばらしい「ガンの治療・予防食」なのです。そしてスープは通常の食事に比較して炭水化物の量が少なく、血糖値が急激に上昇しない低カロリー食でもあります。老化を早め、動脈硬化を促進する血糖値の急上昇を防ぐスープは、健康食の基本とさえいうことができます。
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3.01990年代から、欧米ではこれまで行われてきた医療や一般的に信じられてきた健康情報が「本当に意味があるものかどうか」を、長期間にわたって追跡調査する研究が盛んになっていました。このような方法で得られたデータは、科学的根拠(エビデンス)と呼ばれます。さまざまな調査が行われた結果、巷で言われている健康法のなかには、本当にいい健康法、やってもやらなくても寿命には関係しない、どちらでもいいような健康法があることがわかりました。これらはまだいいのですが、問題なのは、なかには健康を害し、寿命を縮める「絶対にやらないほうがいい健康法」もありそうだということです。体にいいと思ってやっていたことが、体に害があるのでは本末転倒になってしまいます。本書では、これまで得た膨大なデータを基に、巷でいいと言われている健康情報について検証し、わかりやすく解説します。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 年齢を重ねると、股関節に痛みを感じる人が非常に多くなります。転倒→股関節を骨折→寝たきりという方も急増。歩くにも座るにも影響が出るので死活問題です。ひどい人は手術をしなければいけませんが、そうならないために、日々何をすればよいか、本書でわかりやすく紹介します。ただし、股関節を強くするために、いきなりハードなことをする必要はありません。毎日の生活にほんの少しのことを取り入れるだけで、股関節を鍛えることができ、しかも、若々しく元気になれます!ポイントは、「歩く」+「筋トレ」+「食事」。著者が携わってきた地方自治体のシニアの方々のデータを見るとその効果がよくわかります。本書は、プログラムを進めていきやすいように、「始める1週間前」「始めるとき」「1カ月続けられたら」……と、段階ごとに分かれています。プログラムを始めると、若返り効果にびっくり、やめられなくなります! いつまでも健康でいられるコツ満載です。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひざの痛みを抱えている人で、次の二つに該当している方はいませんか? サプリメントを飲んでいる。手術を考えている。もし該当している人がいらっしゃれば、残念なことに、この二つは正しい対処法とは言えません。積極的な手術には慎重になるべきですし、数多のサプリメントも臨床的に見て広告で言われるほどの鎮痛効果はありません。かといって放っておいてもいいわけではありません。正しい知識で効果的に痛みを解消することは必要です。レントゲンで見れば問題はなくとも、MRIで検査すれば多くの方が何らかの問題を抱えています。そこで本書では、無理をせず簡単にできて続けられるひざの痛みをとるストレッチを紹介します。1回30秒、1日1分から始められます。わかりやすいイラスト解説でたちまち理解できて、続けられるはずです。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 クマがヨガ?をする。健康のため、カラダをひねり、アクロバティックなポーズをとるのがヨガと思い込んでいる人びとにとって、びっくり、驚きの連続です。クヨクヨ、もんくばかりを言っていた、チビクマが自分の悩みを解決するためには、ヨガがいいと聞き、ヨガの聖者クマナンッダー先生にヨガを習います。ヨガはむずかしいと思い込んでいたのに、優しい先生に習ううち、ふだんの生活すべて、立つ、すわる、寝る、呼吸する……すべてがヨガ。そして、悩みの「答はすべて自分の中にある」と気がつくのです。クマさんのかわいいポーズを眺めていると、固かったカラダの人も、ココロがやわらかくなるにつれて、次第にカラダも柔らかくなっていきます。ココロの底からほっとでき、だれでもできる、やさしいヨガ絵本。
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4.0現在の親世代の方々が子どもだった頃とくらべて、私たちの暮らしは劇的に変わりました。この間に、子育ての常識というものもどんどん変化しています。もっともよくある誤解が、子どもの体温に関することです。「子どもは風の子」という言葉のように、かつては子どもの体温は高く、多少寒くても薄着で大丈夫でした。ひと昔前は平熱が37度以上ある子どもがほとんどでしたが、今は高くても36度台前半、平熱が35度台の子どもも少なくありません。昔に比べ、子どもの平熱は1度以上低下しているのです。最近はアレルギーの子どもが増えていますが、これは冷えが原因です。発熱、おう吐、下痢、鼻水、夜泣き、貧血、イライラしやすいといった症状も、冷えが招くものです。冷え切っている今の子どもは、内側からも外側からも温めてあげる必要があるのです。よかれと思ってやっていることが、冷えを招いてしまっていないか、生活習慣の見直しを!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 骨盤を鍛えたら、キレイな脚になる!骨盤のゆがみが体型に影響し、ひいては健康を害するということは、すでに誰もが知るところである。ただ、どのように骨盤を整えたらよいかについてを体系的に網羅した本は、これまで存在しなかった。日本で初めて骨盤矯正のサロンを手がけた著者は、数多くの骨盤の本を世に送り出してきた。本書はこれまで著者が解説してきたどの本よりも、詳しくていねいに骨盤矯正のストレッチを紹介している。しかも1日5分、あるいは1日1分というわずかな時間で続けながら、脚腰をほっそりさせるスタイルは、三日坊主にならないための方法として、画期的でもある。本書は現時点での著者の最高傑作と言ってよい。座り方、立ち方を変えるだけで骨盤が整い、2分間寝ているだけで腰幅が狭くなる。あなたもそんな簡単習慣をぜひ身につけよう。
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-健康と美容のための2大重要ポイントである「首」と「ふくらはぎ」のケアの方法を徹底的に詳しく解説。この2カ所を正しくケアすれば、コリがほぐれ血行が改善し、からだ全体の調子がみるみるよくなっていきます。首とふくらはぎをほぐすといっても、やみくもにもむだけでは正しいケアになりません。例えば、ふくらはぎをケアする時には、ひざと足首の運動も同時におこなうことが必要です。また、首をケアするときも、首の筋肉と同調して動く目の運動が不可欠です。本書では、原因を取り除く、負担を取り除く、集中ケアで締めくくるといった、もむ効果を最大限引き出せるケアの方法を、イラストとともにわかりやすく紹介しています。首とふくらはぎをケアすると、肉体的な痛みだけでなく、精神的な負担や美容の面にも大きな効果が期待できます。病気知らずで疲れにくい、美しいからだを手に入れましょう。
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3.0医者が行う治療の目的は、突き詰めると、すべて患部の血液循環をよくすることです。私たちの体内には、地球2回り半にもおよぶ長さの血管が張りめぐらされています。その血管のなかを流れているのが血液です。血液は、体の各部に酸素や栄養分を運んだり、老廃物を回収したりします。また、免疫の働きや、体内の異変を伝える情報連絡網としても働きます。ですから、血液を運ぶ血管は、まさに私たちの“命綱”といえます。血管は、年齢とともに老化します。老化してボロボロになった血管は、詰まったり破れたりしやすくなります。そういう状態の血管では、血液循環がスムーズにいかなくなります。詰まらない、破れない、強い血管をつくるのも、ポイントは毛細血管まで十分な血液がめぐるような習慣を取り入れることです。つまり、丈夫で柔軟性のある血管をつくることが、スムーズな血液循環を促すことになり、あらゆる病気の予防、治癒につながるのです。
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-なぜ「温熱・免疫療法」なのか―第1章◇温熱療法は、なぜがんに効くのか――熱によってがんは消滅する/治療の難しい膵臓がんにも効く/肝臓がん・胃がん・大腸がんなどにも有効……第2章◇標準治療の効果を増強する免疫療法――温熱療法で、免疫が強化される/がん治療も、基本は免疫/京都府立医大が行なってきた免疫療法/免疫細胞療法の併用で、末期の膵臓がんが消えた……第3章◇自家がんワクチンで再発を予防する――再発を防ぐ、さらに強力な免疫増強法/手術直後の自家がんワクチン接種が一番効果的/末期の食道がんから帰還/肝臓がんの再発率が81%も低下/再発を繰り返していた肝臓がんがピタリと止まった……第4章◇総論と実践「温熱・免疫療法」の効果的な使い方資格――こんな人にこそ、「温熱・免疫療法」が必要・患者さんの症状と段階によって、併用のしかたを工夫する/体にやさしい治療法との組み合わせ など
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-著者は、がんになった患者さんの心の負担を軽くし、落ち込まずに有意義な毎日を過ごしていくためのサポートを行なう、サイコオンコロジーのエキスパートである。著者の勤務する聖路加国際病院では、盛んに行なわれている重要なケアプログラムであるが、実はまだ、このサイコオンコロジーの専門家は、日本では非常に少ない。これを増やしてゆくことが、今後のがん患者の人生の質を向上させることにつながるのであるが、現状ではなかなか難しい。それで生まれたのが、本書である。たくさんの患者と接してきた著者は、どのような点に患者の心のニーズがあるのかを知りつくしている。だから、がん告知を受け、絶望や不安に押しつぶされそうになっている患者の心がどう考えたら平静になれるか、将来に希望が持てるかについて、また、がん告知を受けてからの行動の取り方について、絶妙なアドバイスがこの一冊に込められている。患者、家族、関係者に必読の一冊である。
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-こと、「健康法」ということに関しては、マスコミは一般の人にとって害悪である。マスコミのいい加減な宣伝によって、世の中には「健康法ビジネス」が跋扈している。食物、ダイエット法、サプリメントなど、その手法はさまざまであるが、実は、ほとんどのものが、お金と時間の無駄である。たとえば、「黒酢を飲めば血液がサラサラになる」といわれるが、では、血液がサラサラで出血が止まらないと困る手術をするに当たって、患者に、「あなたは黒酢を飲んでいますか?」と聞く医者がいるだろうか?本書は、現代の健康ブームに疑問を持つ医学者が、巷間に流布する健康法のいい加減さについて、一般的健康法からダイエット、サプリメントまで、わかりやすくその実態を解き明かす。うっかり、騙されないための必読の一冊である。
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4.0若さの秘訣は背筋と腹筋にある! 姿勢がよくなり、メタボ&サルコペニア肥満予防、スリムになるなど、いいことばかり。すぐに始められる「ストレッチ&筋トレ」を紹介します。だれにでもやってくる衰え。年齢を重ねるごとに筋肉は1年に1%ずつ減っていくことがデータからわかっています。以前より「背中が丸まった」「少し太った」「体力が落ちた」と感じる人は要注意です。思いがけない転倒で骨折、そして寝たきりとなる可能性は大きいのです。ぜひ、本書で紹介するらくらくトレーニングをはじめられて、筋肉の減少をゆるやかにすることを目指しましょう。本書のストレッチは、2週間ごとにステップアップしていくものなので、まったく運動をしていない方もすぐに始められます。長寿国となった日本で、健康長寿を目指したい方は、ぜひ、背筋と腹筋も忘れずに、「食事」「筋トレ」「有酸素運動」を暮らしの中に取り入れましょう。日々の積み重ねは必ず、あなたの健康と幸せを叶えてくれるはずです。
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4.0高血圧の患者は約900万人いるとみられ、主な疾患のなかでも断トツの多さです。なぜ高血圧が問題になるかというと、高血圧を放置した場合、その先にあるのは、心筋梗塞や脳梗塞、生活習慣病、がんなど生命にかかわる病気なのです。これらの病気を予防し健康寿命を延ばすために必要なのが高血圧の退治なのです。高血圧を征圧することで、3大死因につながるリスクを抑えることができるのです。高血圧の治療の三本柱は、内服、減塩、運動ですが、もうひとつお勧めしたいのがこの本で紹介する呼吸法です。高血圧は手ごわい相手ですが、じつは家庭療法にめっぽう弱いのです。自律神経をコントロールする深呼吸は、効果がきわめて高く、家庭での実行と継続が簡単です。ぜひ血圧を抑える健康習慣を生活行動のなかに組み込んで、高血圧を退治し、健康な日々を過ごしてください。
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-「おいしい、ヘルシー、美しい」そして「長生き」できる、そんなイメージが確率しつつある和食だが、特に和朝食の効果は絶大だ。さらに、最近では、朝ごはんを食べなかった人よりも、朝ごはんを毎日摂取している人の方が、メタボになりにくいという研究発表もあり、長生きすれば長生きするほど、自分の健康管理は自分で、というのが人生最大のテーマとなってきた。睡眠中でも脳や心臓は働き続け。朝起きたときはエネルギーがからっぽの状態。元気に一日を働くには脳の活性化をスピードアップする良質の炭水化物として米を粒で食べるご飯を中心とした「朝和食」がおすすめという。さらにそのおかずも、幸せ物質・セロトニンの原料となるアミノ酸やビタミン類が豊富。味噌汁、納豆、豆腐、生卵、海苔、焼き魚、つくだ煮、かつおぶしたっぷりのホウレンソウのおひたしなどなど。気分爽快、しあわせ気分が満ちてきて、元気になる朝和食パワーを味方にする方法が満載。
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5.0ちょっとあなたのみぞおちを触ってみてください。みぞおちはおへその上の肋骨の下、ちょうど胃のあたり。やわらかいですか? 固いですか? 固い人は要注意。なぜなら幸運な人ほどみぞおちがやわらかく、不運な人ほど固いから。その固いみぞおちをほぐし、不運を回避し、運がいい快適な状態に自分を置くにはどうすればいいか? 気功、整体の第一人者である著者は、「氣」の流れをスムーズにすること、つまり「浄化」することだといいます。「氣」の流れは健康だけでなく運命も左右します。自分を浄化し、いい運を自然と呼び起こす状態をつくりましょう。本書は心やからだの中にたまっている不要なものをはきだして、「氣」の通る状態にするための、考え方や心のあり方や呼吸法の実際を紹介しながら、あなたを浄化する1冊です。
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5.0「朝食はしっかり」「発酵食品、ごま油は健康にいい」は間違い!? NGな料理、食べ方とは? レストランなどの「外食」とデパ地下など「中食」の選び方、理想の「内食」レシピを紹介。健康、美容、ダイエットに、しっかり食べて、体の中からすっきりキレイに!ただお腹を満たすだけの食事では、心と体に毒素をためてしまい、健康を損なうことにも……。本書はアーユルヴェーダの知恵に基づき、食事に関する様々な知識をテーマごとにわかりやすく紹介します。自分の体質に合った食事とは? デトックスするための食材や調理法とは? 賢い外食の方法、お弁当屋やお惣菜の選び方・食べ方のコツ、そして季節と体質に合った内食レシピを大公開。外食・中食メニューの味や質、合う体質などを分析した巻末付録つき! 本書があれば、体質や体調に合わせて上手に食事を選べ、食材や献立で悩まず、家族の健康を育むおいしくて豊かな料理をつくることができるでしょう。
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5.0「身体の疲れが抜けないのは老化のせい」「梅雨時期になると決まって調子が悪くなる」「ついイライラしてしまう」……、そんな身体の不調を、仕方がないとあきらめていませんか。そして、そんな人は「前の日の残り物を食べる」習慣があったり、「冷たい飲みものが好き」だったりしませんか? その習慣が続いていることで、身体のバランスが崩れているのかもしれません。古代インドで発祥したアーユルヴェーダは、単に病気を治すためのものではなく、その人本来が持っているバランスを取り戻し、真の健康を実現していく医学。普段の生活習慣や食生活をほんの少し見直し、ほんとうの「こころ」と「からだ」の健康を取り戻しませんか。
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4.0あなたの部屋には毒がたまっていませんか? そう聞かれて、「部屋に毒がたまる?」と驚く人もいるかもしれません。なんとなく居心地が悪く、ソワソワする部屋に長くいると、気持ちが滅入ったり、具合が悪くなってきたり……。これが「毒がたまっている部屋」です。反対に、自分の部屋でも、初めて訪れた友人宅でも、居心地がよく、疲れが取れ、具合の悪さも気がつくと治っている。しかも、こころもからだも元気になることで、ときにはいいことを招いてくれる。こういう部屋には毒はたまっていません。本書では「マハリシ・アーユルヴェーダ」という医学に基づき、部屋に毒をためないようにして、毎日を健康で幸せに生きるためのアドバイスを満載。いままであなたが考えていた常識が変わるかもしれません。
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3.5毎日ちゃんと睡眠をとっているから大丈夫だと思っていませんか?朝スッキリ起きられない、遅寝遅起、二度寝、ソファーでうたた寝、電車で居眠り……こんな睡眠は危険です!また、いま体調不良や心の不安をちょっとでも抱えている方も要注意!!あなたの睡眠は、心身に悪影響を及ぼすダメな睡眠かもしれません。◆朝は頭がボーッとするのでコーヒーを飲んで目を覚ます◆昼食後に眠くなる◆カフェインで眠気をとって夜中に仕事をしている◆床につくと、からだがかゆくなって寝られない◆寝不足が続くと頭痛や便秘になる◆週末に寝だめをする◆手足が冷えて眠れない◆毎晩、寝酒をする◆最近、記憶力・判断力が鈍くなってきた思い当たる症状や習慣がある方は、病気の原因となる毒素ができやすくなっているかもしれません。本書を参考にアーユルヴェーダの正しい知識に基づいた体質にあった脱ダメ睡眠のコツを取り入れて、いい睡眠を。
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4.0腰痛、ギックリ腰、ひざ痛、足首の捻挫、腱鞘炎、肩の痛み、頭痛、目の疲れ、顔のゆがみ、鼻づまり……あなたの苦悩を改善する!健康で、美しく、長生きしたい!と願う一方で、頭痛、肩こり、腰痛などの慢性疾患に三人に一人が悩んでいる「一億半病人」といわれる現実。これらの症状は、医師から「原因不明」「加齢現象」、さらには「心因的問題」と診断される場合が多いが、じつは、原因の大半は「骨のゆがみ」にあります。骨は一定のリズムで動いていて、このリズムに合わせて手を添えることで、コラーゲン組織の緊張をほぐし、添えた手が、本来のリズムを取り戻した骨を正常の位置に誘導し、痛みが緩和されるのです。本書は、骨盤のゆがみをチェックし、骨のリズムに合わせてゆがみをなおし、痛みを緩和させる方法を、二人で行う場合と自分自身で行う場合に分け、症状別にわかりやすく解説。著者自身の体を自分でなおした実体験に基づく画期的な方法を伝授。
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4.7タッチフォーヘルスは、1970年アメリカのカリフォルニアで生まれた、健康のためのタッチ技法だ。今や、世界100カ国以上で実践されており、究極の健康法として注目されている。その母体となっているのは、アプライド・キネシオロジーという最新の医学だ。1964年にカイロプラクターのジョージ・グッドハート博士が、各筋肉の動きと臓器や気の流れの関連を明らかにしたのをきっかけに、薬を使わないで確実に癒すことのできる治療法として普及した。これを一般の人に普及するために作られたのが、タッチフォーヘルスだ。タッチフォーヘルスは、病気を治すことを目的とするワークから、気のバランスを整えるために「手当て」することを目的とするワークに変化したが、その絶大な効果が認められ、スイスやオーストラリアでは、保険が適用される自然療法として認知されるに至っている。触るだけで元気になる、画期的な健康法を紹介する注目の一冊!
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-世の中高年の三大関心事といえば、(1)健康、(2)脳、(3)見た目の若さ(いわゆるアンチエイジング)ではないだろうか。この三つの関心事は中高年期を迎えた人たちが人生設計を考えるうえでのキーワードと言ってもいいが、一つの概念でくくるとすれば、それは「現役年齢を延ばす」ということではないか、と著者は説く。著者は老年精神医学の専門家。高齢者の臨床に長く携ってきた経験および客観的データから、巷で言われるような「健康常識」に対して異説を唱える。ただし、著者は本書の中で、こうも付け加えている。「今回の本も、自分に合うと思うところだけを実践してほしい。健康法こそは、知識だけ持っていても意味がない。実践するからこそ、健康になり、若さを保ち続けることができるのだ」。ぜひ、あなた流の「アンチエイジング習慣術」を!
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3.8なかなか眠れない人の9割は、日中の行動を間違えている! 今すぐできるのに一生眠りに困らなくなる「新習慣」を、睡眠の名医がご紹介します! この本は、これまで2万人の睡眠に悩む人を治療してきた睡眠専門医が、 「ぐっすり眠る」ための習慣術を伝える本です。 睡眠にいい習慣というのは、意外と知られていません。 あなたは、こんな行動をしていませんか? ●お昼に辛いものを食べる ●電車で座れたらすぐ寝る ●大事な決断を午後にする ●寝る直前に歯を磨く ●寝巻きはジャージやスウェット ●20時以降に筋トレをする ●靴下をはいたまま寝ている もしこれらが1つでもあてはまったら、 「今」が睡眠習慣を見直すときです! 「ぐっすり眠る」とは、たんに長く眠ることではありません。 睡眠で大切なのは、「量」より「質」。 良質な睡眠とは、一度の睡眠でいちばん「深いレベル」にまで複数回、 到達できることをいいます。 その状態になってはじめて、 脳や心、身体全体の疲れをしっかり取り除くことができるのです。 ですから、自分は毎晩眠れているし大丈夫と思っていても、 実は、疲れが蓄積していたり、免疫が弱っていたりと、 「隠れ不眠」の状態になっているかもしれません。 この本には、睡眠のメカニズムから、 睡眠にいいちょっとした動作・食事・メンタルまで、 医学的知見にもとづいた情報を存分に詰め込んでいます。 365日、調子のいい自分でいるために。 なんとなく眠るのは、昨日までで終わりです。 ぐっすり眠って、さあ、あなたの人生を歩き始めましょう!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 がんをきっかけにうつ状態に陥ったり、不眠に悩んだりする人が少なくありません。そんなときに試してもらいたいのが「ヨガ」です。さまざまな研究から、がん患者さんのうつ症状や不眠の改善にヨガが役立つことが明らかになり、近年注目を集めています。 本書では、ヨガの効果を医学的根拠に基づいてわかりやすく解説!さらに、がん患者さんが無理なくできる簡単なヨガ「がんヨガ」のやり方をくわしく解説します。つらく厳しい闘病をサポートする「がん患者さん向けのヨガの本」です。
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3.5繊細で、責任感が強く、有能な器官、それが私たちの腸。アレルギーも体重も気分も、腸と深く関わっています。 実は脳よりもかしこい器官である、という説まであるほど。 そんな腸について、私たちは何も知らないと言ってもいいかもしれません。 本書は、ドイツの若き研究者がまとめた、驚くべき「腸についてのすべて」。 腸という器官がどのように働き、どのように私たちを守っているかを、 最新の医学研究結果を交えて詳しくわかりやすく、そしてユーモアをたっぷりと交えてまとめました。 読むほどに、腸をはじめとする各器官への興味がわくとともに、自分の体がいとおしくなること請け合い。 本国ドイツではミリオンセラーとなるほか、イギリス、フランス、オランダ、デンマーク、ノルウェー、スウェーデン、ポーランドなど 世界各国でベストセラーになっており、待望の日本語版の発売です。 腸がわかれば、自分がわかる。腸と正しくつきあう方法と健康な生き方へのヒントをあなたへ。 *目次より ・排便ほど複雑で洗練された仕組みはない ・腸があんなに長いのにはちゃんとした理由がある ・牛乳を飲むとお腹の調子が悪くなる人の体内で起こっていること ・腸に働いてもらうためのいくつかの方法 ・腸の影響は脳に現れる ・私たちはみな、別の生物を体内に宿している ・腸内フローラは3歳で「プロ」になる ・腸の中の清潔さを保つためにするべきこと
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-テレビで大活躍の池谷ドクターが、「気になる症状」にあわせて、 「まずやってみること」と「医者に行ったほうがいい場合」を指南! 体にちょっとした不調を感じたとき、「医者に行こうか、どうしようか」と悩むことはありませんか? 本書では、私たちの体のトラブルのうち、日常生活でよく経験するものを取り上げました。 そして、その症状の起こりうる原因や、考えられる代表的な病気を、 しっかりとした医学的知識と、多くの臨床経験から解説しています。 「まずやってみること」という項目ではお医者さんにかからなくても済んでしまうような症状に対して、 「なんとか自分で対処する方法はないの?」と考える人のために、 正しい医学的知識に基づく対処法が紹介されています。 次に「医者に行ったほうがいい場合」という項目では、 小さな症状の裏に潜む、危険な病気を発見するためのノウハウを伝授しています。 この項目に書かれているような症状であれば、早めに医療機関で診てもらってください。 また、各章の終わりでは医療に関する都市伝説を検証してみました。 著者が医療都市伝説と呼んでいるのは病気や医療に関してよく聞かれる、噂のような話のことです。 さも真実のように流れている嘘もありますし、逆に、嘘のような真実もあります。 それが医学的に正しいのか正しくないのかを解説しています。 何か症状が気になって「医者に行こうか、どうしようか」と悩んでいる方、是非読んでみてください。 *目次より ◎視界の中にゴミや蚊のようなものが見える――「飛蚊症」 ◎口がくさい気がする――「口臭」 ◎立ち上がるとフラッとする、目の前が真っ暗になる――「立ちくらみ」 ◎爪が厚くなりデコボコしている――「爪の変形」 ◎肩がカチカチになっている――「肩こり」 ◎胸が押されたような感じがする――「胸の軽い圧迫感」 ◎緑色の便が出た――「便の色の変化」 ◎夜眠っていたらいきなりふくらはぎがつって動けなくなった――「こむら返り」 ◎寒くないのに手や足先が冷たくなる――「手足の冷え(体の冷え)」 ◎暑くないのに頬が熱くなる――「ほてり」
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-【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 「黒い自分」との向き合い方が分かる一冊。 妬み嫉み僻みが止まらない わけもなく不安が募る SNS検索をやめられない 「普通の幸せ」が手に入らなくて落ち込む ――痛くて苦しくてツラいこの沼から這い出るには、どうしたらいいの? 不安。それはときに呪いや妬みといった黒い感情を引き寄せる、やっかいな感情。 病気ではないので明確な治療法はないし、周囲の理解や共感も得にくいから、沼にハマると苦しくなります。 やがて心は疲弊し、血流は悪化、体調は最悪に。心と体は一体だからです。 女性鍼灸師のやまざきあつこさんの元には、そんな患者さんがたくさん訪れます。 この本では、8万人におよぶセッションを通じて彼女が導きだした、薬や医療に頼らないで沼から這い出る方法のヒントを伝えます。 <もくじ(一部)> いじられキャラ/断らなければ感謝される/人間関係で躓く/完璧主義者/「迷惑かけちゃダメ」信仰/他人の成功や幸せが心に障る/いつもイライラ/私って便利屋さん?/この世は不平等!/突然の「縁切り」/誹謗中傷書き込みに「ざまーみろ」 etc. (底本 2025年2月発売作品)
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4.2【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 “十病人”だけど寝たきりにならない生活術。 自称「病気の総合商社」。 時に生死の淵をさまよいながら、 何度も奇跡の復活を遂げている漫画家のやなせたかしさん。 本書は、“十病人”で、 「俺の4分の3は死んでいる」が口グセのやなせさんが、 寝たきりにならず、毎日いきいき過ごす秘訣---- ●毎朝40分の“ダン爺”体操、 ●“梅干し老人”防止の腕立てふせ、 ●快調快腸ビフィズス菌、 ●御利益絶大!野菜スープ、 ●脂分カットのしまうま焼きなどなど…を 写真やイラストつきで紹介した 長寿生き方実用本です。 病気だらけの人生だけど、それを受け入れ、 だったらいっそ楽しんで暮らす! …その前向きな生き方・暮らし方は、 アンチエイジングの専門家・白澤卓二先生の太鼓判つき。 読んでいるだけで、なんだか元気になってくる やなせ流長寿法、要チェックです! (底本 2012年9月発売作品) ※この作品は一部カラーが含まれます。
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-【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 その体の不調、いますぐ自力で治せます! スマホによるねこ背は2人に1人、 パソコンによる腰痛罹患率は90%を超え、 もはや現代病とも言える「スマホねこ背」と「パソコン腰痛」。 この崩れた姿勢が様々な体の不調の原因となっているケースは多い。 本書では、「ゆる体操」などの身体マッサージや身体操法の専門家の高岡英夫氏が、 1分間の簡単な体操で、一発で不調を改善する方法を伝授する。 いつでもどこでも、だれでもできるたった1分間の「ゆる体操」で 体をゆるめれば、体の不調は自力で治せます。 (底本 2024年7月発売作品) ※本書に掲載されている二次元バーコードは、デバイスの機種やアプリの仕様によっては 読み取れない場合もあります。その場合はURLからアクセスしてください。 ※この作品はカラーが含まれます。
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5.0凄腕トレーナー直伝「体の動かし方」の極意。 WBCや五輪の日本代表チームに帯同経験のある著者が、20年以上にわたってトップアスリートたちのトレーナーを務めて導き出したのは、人の体は2タイプに分けられるということでした。 >>> 猫背型の「うで体」 <<< >>> 反り腰型の「あし体」 <<< それぞれのタイプに合った体の動かし方をすれば、アスリートのパフォーマンスは飛躍的に向上します。 反対に、タイプに合わない動きをすれば、ケガや故障に加え、気分の落ち込みといったメンタルへの負の影響まで引き起こしてしまうのです。 本書は、著者がアスリートへの対応を通して編み出した考え方を一般化。 7つのチェックポイントを設けて自分がどちらのタイプかを見極めた上で、日常のさまざまなシーンをあげ、「何をすべきで、何をすべきでないか」をイラストを用いて平易に解説しています。 歩くときの手はグー?パー? 座り心地のいいイスはどう選ぶ? ハンドバッグはどう持つ? 枕は高いほうがいい?低いほうがいい? さらに、タイプ別のおすすめストレッチも図解入りで詳細解説。 本書の内容を実践すれば、「一生自分の足で歩く力」を手に入れます。 (底本 2024年1月発売作品)
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Twitterで人気! 京都・お灸堂のすきさんが教える ゆる~いお灸と養生のはなし ■なんとなくの不調は、お灸と養生で改善しよう! 冷えや肩コリ、頭痛、むくみ、イライラなどのちょっとした不調は、ひどくならないうちに対処したいもの。 本書ではツラいな、しんどいなと感じたときに気軽に自分でできる、お灸のすえ方と、養生のヒントを紹介しました。心と体をゆるめて癒やす、とっておきのセルフケアです。 ■体が巡って「ゆるまる」感覚を味わおう 巡りが悪くなった体は、硬くなったり、冷たくなったり、動きが悪くなったりします。 そして、それが続くと様々な悩みや不調が生じるのです。 お灸は体をゆるめて巡りのよい状態に導いてくれる最高のアイテム! 本書で心地よいお灸とゆるまる感覚を味わってみてください。
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4.3シリーズ10万部突破! 大阪市立大学(現・大阪公立大学)名誉教授 井上正康の新型コロナ関連本 免疫学の専門家の村上康文氏(東京理科大学名誉教授)と、薬剤疫学が専門で日本の薬害問題とも闘ってこられた福島雅典氏(京都大学名誉教授)との対談を収録! 安全性の厳密な検証がなされないまま、新型コロナパンデミックの混乱に乗じて、mRNAワクチン接種が進められ、日本人の大半が接種した。その結果、重篤な副作用や死亡例が出ているにもかかわらず、政府やマスコミは軽視あるいは無視している。 そして今、従来のmRNAワクチンを改良した「レプリコンワクチン」の開発が進められ、日本人への接種が始まろうとしている。レプリコンワクチンは、有効成分が体内で自己増殖するというもので接種量が少なくて済み、「短期間で大量のワクチンを製造できる」「免疫が長く続く」「副反応を減らせる」などの効果があると喧伝されている。これに警鐘を鳴らすのが井上正康氏だ。 自己増殖の過程でどのような変異が起こるかはわからず、自己免疫疾患を引き起こす可能性がある。これまでのmRNAワクチンは、スパイクタンパクを産生しつづけたが、自己増殖するレプリコンワクチンは遺伝子を増殖するため、いったん増殖が始まればそれを止めることができない。さらに、ウイルスと同様、ワクチン接種者から他者に感染する可能性もあるという。これはmRNAワクチンよりもさらに深刻な事態を引き起こしかねない。 本書は、レプリコンワクチンの仕組みを解説するとともに、その危険性を指摘し、それが日本人の健康と未来にどのような悪影響を及ぼすのかを明らかにする。さらに日本人の8割が打ち終わったといわれるコロナワクチンの「毒性」をいかに軽減するかを、カテキンやターメリックを取り入れるなど、私たちにもできる方法、主に食生活、デトックスをテーマに展開する。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 体の映し鏡である足をケアすることで、イキイキとすこやかに過ごすための指南本。 フィトセラピー(植物療法)の考え方をもとに、ハンドケアやフットケアの講座を多数主催し、精力的に普及につとめてきた池田明子さんの著書。 足の構造や、マッサージの際の心構えなど「足について知る」ことから、実際の手技の手順を写真入りでわかりやすく説明しています。自分自身のためだけでなく、家族や友人のための施術方法についても、アロマオイル使用あり/なし別で丁寧に解説。本書を見ながら、ご家庭でまたオフィスなどで、実際のケアを進めることができます。 肩こりや偏頭痛、ひざの痛みや肌あれなど、心身の不調や美容のお悩み別足ツボ押しと、足ツボについての基礎知識も網羅。 生活の中に精油と足ケアを取り入れてみませんか。疲れを癒しながら、穏やかに日々を送るためのヒントが盛りだくさんです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆精油90種と植物油25種の詳細データを収録! アロマセラピーで活用できる、有用性の認められる精油を90種、植物油を25種取り上げました。それぞれの特徴、心身への働き、成分、注意事項、おすすめの使い方、ブレンドアドバイスを紹介。精油の原料となる植物や農場の風景などの写真は、著者が世界中の農場をまわって撮影したもので必見です。 ◆ノート別&香りの系統別に検索できる! 精油を5つのノート(トップ、トップ・ミドル、ミドル、ミドル・ベース、ベース)に分類して掲載しました。ノートは香りの揮発する速さ、伝わる速さを示すもので、精油のブレンドを楽しむ際にも必要不可欠となる基礎要素です。 また、各精油には6つの香りの系統(シトラス系、ハーバル系、スパイス系、フローラル系、ウッディ系、レジン系)をアイコンで表示。巻頭の写真付きインデックスから、ノート別、または香りの系統別に精油を検索することができます。 ◆ブレンディングや不調を整えるセルフケアも充実! 自分好みのオリジナルの香りを楽しむブレンディングについて、考え方から実践までを丁寧に解説しました。各精油のページでも、相性のよい精油を紹介しているので参考にしてみてください。また、さまざまな体の不調やお悩みに対するおすすめの使い方や具体的なレシピのほか、アロマセラピーを活用したセルフマッサージも掲載。コンパクトながら大充実の一冊です!
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4.0コロナ禍で生じた不調、老いへの漠然とした不安を解消して、 最後まで、元気で自分らしい人生を送りましょう。 今日から始められる、自律神経を整える生活習慣の基本。 目次 1章 “一番若い”毎日のためにまず、「体」を整える 階段を一段上がれば、一段上がっただけ体のメリットになる コロナ禍だからこそルーティンが大事 まずは「睡眠・食事・運動」を見直す 最初にやるべきことは早起き 入浴が良い睡眠に導いてくれる 背筋を伸ばしたウォーキングで語感と研ぎ澄ます 外に出られないときや隙間時間は「スクワット」 起き抜けに1杯。水をこまめに飲む 一日3食を決まった時間に食べる 2章 “一番若い”毎日のために、「技」を磨く 余裕がないと、人は変わってしまう すべてを想定内にする 逆境をプラスにしていく 弱音を吐くのではなく検証する 「年だから」を封印する 3行日記で気持ちをリセットする 自分なりのルーティンを決める やりたいことリストを作る 新しい経験をする 身の回りを整理して、定年後にスタートダッシュを切る 「ゆっくり動く」「ゆっくり話す」「ゆっくり朝を過ごす」 いい加減になりそうなことを、いい加減じゃなくやる 日常の小さなことを一生懸命やる 調子が悪い日もあって当然。そういうときは諦める 「笑う門には福来たる」は医学的に正しい 深い呼吸とため息で健康を呼び込む 人付き合いの環境を整える 一日30分だけ片付けをする 「未来日記」を書いて自分を輝かせる 3章 “一番若い”毎日のために、「心」を輝かせる 環境は変えられないけど、自分は変えられる 「コロナだから」は水戸黄門の印籠のよう 人間は感謝することを忘れたらおしまい 意識しないと心は豊かにならない できていないことは、期限を決めてやる 本当の自分ではない怠惰な自分ができあがっている 軸がぶれると勝負には勝てない やっぱり「死に方」は大事 時代の流れは止まっても、自分は止まってはいけない コロナに負けたくない気持ちを持つ 行動の中に失敗を見つけると前向きになる ストレスを乗り切ると達成感・自信が生まれる 要介護を想定内のこととする 現実的に年はとるし、歩けなくなるときも、死ぬときもくる 終活を本気で考えてみる 人は必ず死を迎える。でも、それは今日ではない
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-10万人を診てきた名医の結論! 血糖値を下げたいなら、まずは己の心を静めなさい 予約の取れない糖尿病の名医が、「血糖値を下げる」ために大切にしてきたカウンセリング内容を初めて書籍化。 「血糖値を下げよう」と頑張っている人、生活が順調に見える人ほど、血糖値が良くならないのはなぜなのか? その一方で、大学病院でも治せなかった患者が、何をしたら劇的に改善することができたのか? 食事より、運動より、ずっと大切なことがある。 その答えは「ストレスを0秒にすること」だった。 流行りの運動や食事法を試してもダメだった人や 健康診断の数値がなかなか改善しない人にお薦めしたい、 「心を整える」新しい糖尿病の入門書!
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4.0私たちが生涯で病院にかかる回数は平均で約1000回、入院は10回、支払う医療費は2700万円以上にものぼるという。平均寿命が延びて“老後”の期間が年々長くなっていく中、「初診」で病院(医師)をどう選択するかが非常に大事。費用や時間が違ってくるばかりか、ときには生死を左右する。しかも、医師・病院選びの本は医師が書いたものが多く、その医師の専門分野や関連病院に情報が偏りがち。本書では、医療業界に詳しいコンサルタントが、一般患者の視点で、「多様な分野・形態の病院からどう選ぶと得か」「診療報酬改定のチェックポイント」「本当の医師の評判の調べ方」など、ネットを活用した病院のかかり方を紹介していく。
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-怖いのは誤嚥だけじゃない! 「足腰に力が入らない」のも、「のど」が弱ったせいだった!? 誰でもいますぐできる「声を出すだけ」健康長寿法! 「のど」は健康長寿の“門番”だった! のどの老化によって高齢者に忍び寄る危険は「誤嚥性肺炎」だけではありません。 食べる、呼吸する、話す、さらに、からだを支える筋力にも影響する「のど」。 生命の「入り口」となるのどまわりこそ、健康長寿の要だったのです。 この本は、元NHKアナウンサーである宮本隆治氏が、96歳の実父の衰えに危機感をおぼえ、実践した、「ハシカベ体操」をお伝えするものです。 摂食嚥下の専門家に教えてもらった、のどの大切さ、そして、父親の劇的改善をとおして学んだことをまとめた1冊。 宮本隆治氏オリジナルの「ハシカベ体操」は、取り組んだ方から「やるだけで元気が湧いてきた」「声を出して気持ちがスッキリした」「全身の活力が湧いてきた」との声も多数。 老化による「のど」の変化と、のどが健康長寿にどう影響するか。 写真とイラストつきのわかりやすい解説で、誰でも、いますぐ取り組める簡単健康法をご紹介します。 どうぞ、健やかな毎日のおともにご活用ください!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「何かおかしい」「もしかして認知症?」という不安を覚えるとき、どう対処していくべきかを分かりやすく紹介。認知症が心配な方に、正しい判断や行動を促し、不安を解消してもらうための本です。また、認知症予防ための最新研究による実践法を伝える。認知症研究の第一人者が伝える、認知症を「自分のこと」としてより身近に感じるようになった方に、自分や家族のために知っておいてほしい大切な情報を紹介した一冊。チェックリストつき!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 女性ホルモンの材料は「油(コレステロール)」だって、知っていましたか。PMSや生理不順といったホルモン系の不調は仕方ないものと思っているかもしれませんが、それは女性ホルモンの材料不足、つまり栄養不足のせいかもしれません。では、どんな栄養をとればいいのか? 「プラス栄養」の発想でダイエットや美肌をかなえてきた人気管理栄養士が、生理から妊活、更年期まで、女性の一生を支える食べ方をお教えします。
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3.71万人以上の脳を見てきた脳科学者が、長年自ら実践し、患者さんの治療にも役立てているという、脳科学的「瞑想」。 それは、脳科学的見地から導き出した、脳の使い方をコントロールすることで意識を変える方法です。 「長い呼吸」をしたり、特定のことを想像したり、意識をミクロやマクロの世界に向けたりすることで、脳の働きを意図的に変えていきます。 とはいえ、やり方はカンタン。いつでも、どこでも、どなたでも、「ほんの1分程度」で行うことができます。 本書では、脳が変わる「瞑想」の具体的なやり方と効果について、わかりやすくていねいにお伝えします。
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3.0不安や悩みに、科学の風を吹かせてみませんか? 「生きる」ということを生命科学の話で紐解く、やさしい“科学的”生き方本が生まれました。 「どうしよう」は立ち止まる言葉、「なぜ」は歩き出す言葉、をキーワードに、こころとからだが幸せになるヒントをお届けします。 著者である跡見順子教授は、「細胞に恋をした」77歳の細胞研究者。 細胞研究の第一線で活躍する女性科学者であり、東京農工大学客員教授として、現在も教鞭をとる毎日。37兆個の細胞たちが教えてくれたのは、「なぜ、私たちにとってからだを動かすことが必要なのか」――その生き物としての「性」だったそう。 そもそも、細胞とは「活動依存性」。動いているから、生きていられる。動くことは、わたしたちを構成する細胞たちが「いつも心から願っていること」。 だから、からだに運動の場を与えましょう。ほどよいストレスを与えることで、すこし強くなれます。 本書では、跡見教授が毎日欠かさず取り組んでいる「あとみ式健康長寿体操」も収録。 30歳から80歳まで、幅広い世代に絶大な効果をもたらした、簡単な体操をご紹介しています。 毎日に「なぜ?」を取り戻し、こころとからだをすこやかに活かす毎日をはじめましょう。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 中高年から急増する首から上の不調は、頭がい骨のゆがみが原因かもしれません。不調改善のカギは、顔奥に位置する中心核「蝶形骨」。ココを整えると、頭がい骨全体のズレを効率よくリセットできます。本書では、耳奥を3方向からほぐして蝶形骨にアプローチする【耳穴スイッチ】を初公開。頭がい骨のゆがみが解消されて脳血流がよくなり、自律神経のバランスが整うと、難聴や疲れ目、鼻詰まり、頭痛やあごのトラブルがスッキリ。花粉症対策にも。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一家に一冊! なかなか人に言えない女性のからだの不調について、 専門クリニックのドクターが解説、対処方法についてお教えします。 胸の痛み、尿もれ、生理トラブル、骨粗しょう症、更年期障害など、なかなか人には言えずに悩み、 日常生活でも著しくQOLを落としていませんか? 女性の病気を包括的にカバーする専門クリニックを立ち上げた関口由紀先生らのチームが、 症状に合わせて、わかりやすくお悩み解決します。 実際の患者さんの年代別の典型的な症例紹介や診断と治療法、日頃からの病気の予防とセルフケアなどをお答えします。
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4.0「人生100年時代」といわれる現代、最後まで元気にハツラツと生き抜きたいと望む方は多くいるように存じます。しかし、健康的で充実した毎日をいつまでも送ることは、そう簡単なことではありません。「元気ハツラツ!」でおなじみの崑ちゃんは、90歳を迎える今が、人生で一番健康!と話します。なぜ90歳の今が一番元気なのか、体だけでなく心も元気な秘密はどこにあるのか、その「心と体の元気の秘訣」を教えていただき、一冊の本にまとめます。これまでの人生を振り返りながら、家族や死生観のことも伝え、読み物としても楽しんでもらえる「痛快・筋トレエッセイ」です。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生理の「あるある」や「なるほど」満載! 人前で話しにくい生理を取り上げた伝説の番組「生理CAMP」。番組出演タレント、アスリート、LGBTQ+、シングルファザー、海外在住者、医療従事者…それぞれの体験・悩み・本音がぎっしり! まんがと文章が半々で、小学生から大人まで広く楽しめる一冊。 生理痛やPMSのとき、海外の人たちはどうしている? アスリートは生理とどうつきあっているの? 子どもがナプキンを見て「これ何?」と聞いてきたら、どう答える? 吸水ショーツ、月経カップなど、生理用品をうまく使い分けるには? 早発閉経と診断されたら? 【もくじ】 ●1章 教えて! みんなの生理あるある 会社員Aさん(30代)の場合 生理についてのアンケート 男性編&女性編 みんなの生理あるある体験談 医療従事者の座談会 インタビュー 黒沢かずこさん/バービーさん/SHELLYさん/ぺこ&りゅうちぇるご夫妻/厚切りジェイソンさん LGBTQ+と生理 父ちゃんと娘の生理事情 子どもはなるほど! 大人もおさらい! 生理のき・ほ・ん ●2章 のぞいてみよう! 世界の生理事情 台湾・ベトナムの生理事情 英国在住ノリコさんの場合 国別生理事情 インタビュー 北欧女子オーサ・イェークストロムさん ●3章 アスリートは生理とどうつきあっているの? インタビュー 鈴木明子さん(フィギュアスケート)川澄奈穂美さん(サッカー) アスリートと生理あるある(日本体育大学 須永美歌子教授) ●4章 教えてドクター! 生理のソボクな疑問や言いにくい悩み 回答者 稲葉可奈子先生(産婦人科医) ●5章 始まりから卒業まで 生理あれこれ 生理用品のれ・き・し 女子大生がサニタリーショーツ開発に奮闘! ナプキン以外の頼れる生理用品 123 エッセイ YOUさん インタビュー 辻愛沙子さん/和田彩花さん/たかはしみきさん 【著者プロフィール】 監修:工藤里紗(くどう・りさ)テレビ東京 制作局クリエイティブビジネス制作チーム プロデューサー。慶應義塾大学環境情報学部卒。2003年テレビ東京に入社後、『生理CAMP』『極嬢ヂカラ』『アラサーちゃん 無修正』『シナぷしゅ』『昼めし旅』など幅広いジャンルのヒット番組を多数手がける。 漫画:上田惣子(うえだ・そうこ)イラストレーター歴29年。数々の女性誌や実用書でクスッと笑えるコミックエッセイを描き続ける。著書に『マンガ 自営業の老後』『うちのネコ「やらかし図鑑」』『マンガでわかる「介護入門」』など。
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4.0古希を過ぎ、私の技は今までで最も使えるようになり、さらに進展し続けている。 本書では、私自身のこれまでの生き方や武術研究者としての気付き、 それをいかに日々の生活の中で考え、そこで気付いたことで日常の場面に役立てるかといったことを書いています。 本書が、生きているということの不思議さや精妙さを味わい、 自分自身の内側を掘って、人が生きているということを深く見つめ直す一つのきっかけになれば、 著者としてこの上ない喜びです。 (はじめに より) ■内容 はじめに 一章 昨日の自分よりも、今日の自分のほうが出来る 二章 情けない老人になっていないか 三章 身体の感覚を取り戻す 四章 武術を生活に生かす 五章 人生を助けてくれる「技」 六章 死ぬその時まで納得して生きるために おわりに ■著者紹介 甲野 善紀(こうの・よしのり) 1949年東京生まれ。武術研究者。 1978年に「松聲館道場」を設立。以来、独自に剣術、体術、杖術などの研究に入る。 近年、その技と術理がスポーツや楽器演奏、介護、ロボット工学や教育などの分野からも関心を持たれている。 最近は、日本を代表する柔道選手などとも、手を合わせて指導をしている。
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-「うっかり」や「しまった! 」が多いと感じる人に。 覚えて→思い出す を繰り返しながら脳を活性化! 『ケーキの切れない非行少年たち』を変えた 認知機能強化トレーニング、コグトレが、大人も変える!! ・約束を「うっかり」忘れる ・「しまった」、スマホを家に置いてきた ・会議の時間に「うっかり」別件を入れてしまった…… こんな「うっかり」や「しまった」が多いなぁと感じる方に ぴったりな脳強化ドリルが登場。 展望記憶+コグトレパズル で認知機能をぐんぐん強化。 認知症予防にも! 展望記憶 「約束の時間」や「明日持っていくもの」など、 いつ、何をするかを必要なタイミングで思い出す力 コグトレパズル 注意、記憶、言語理解、知覚、推論・判断 の5つの認知機能をアップする 1日5分、毎日2話4ページ。 マンガで楽しく、6週間プログラム
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 緊張感やストレス、逆にメリハリのない生活によって起こる「疲れ」は、実は“脳の疲労”によるもの。脳にある神経細胞が酸化ストレスで疲弊して、私たちは「疲労感」として自覚するのです。“脳の疲労”が長時間続くと、内分泌系や免疫系に影響を及ぼし、さまざまな不調、生活習慣病など、病気の原因となります。そこで「頭皮セラピー」です。本書では、「気血水」という東洋医学の考え方と、西洋医学の知見から生まれた長田医師考案の「頭皮セラピー」を紹介。客観的な改善データを示しながら、各自の頭皮の状態にあわせたケアの方法、独自の頭皮地図を使った症状別ケアの方法などを伝えます。
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4.0【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 チャンネル登録者数110万人のNo.1ヨガYouTuber、B-life。 今、YouTubeで大人気なのが、夜のリラックスヨガ。 ライブ配信では、あまりの気持ちよさに寝落ちする人が続出した幻のレッスン、 「寝落ちヨガ」が単行本になりました! コロナ禍のストレスや疲労をスッキリ取り除いて、 心地よく眠るためのノウハウが満載の一冊です。 そのまま寝落ちしてもいいように、ゴロ寝したままできるポーズが9割。 パジャマに着替えて、ベッドにゴロンと寝っ転がって、気軽にチャレンジできます。 そしてなんと! YouTubeではなかなかお見せできない Mariko先生の夜のリラックス習慣も大公開! Marikoファンは、絶対に見逃せません! (2021年1月発行作品) ※この作品はカラー版です。 ※本書に掲載されている二次元バーコードは、デバイスの機種やアプリの仕様によっては読み取れない場合もあります。 巻末の著者プロフィールに掲載されている著者のYouTubeチャンネルのURLから入ってください。
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