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一流になりたければ2駅前で降りなさい 最高の成果を生む「寄り道」メソッド
一流はなぜ、無駄に見える道をあえて進むのか--。 その答えは、寄り道の先にこそ、 いつもの道では見つけられない 多くの発見があるからだ! 今から新しいことをはじめるのは抵抗がある……。 何かをはじめてもどうせ長続きしない……。 でも、単調な人生を少しでも変えたい……。 いくらか歳をとると、今さら人生を大きく変える選択をするのは難しいだろう。 しかし、日常を少しだけ変える“小さな寄り道”ならできるはずだ! なんとなく過ごしている日常を、寄り道で変えていかないか? 人生を楽しみながら、さらなる成功に導くための「寄り道メソッド」を、 一流のビジネスマン・成毛眞が伝授。 寄り道という、一見、無駄で無利益で何も生まないように見える行為が、 実は、まっすぐ延びた道を何も考えずひたすら進んでいたのでは身につかない、 先が見通せない社会で生き残るための視力と体力を養う (本文より) 【本書の内容】 第1章 寄り道に必要なのはスニーカー、デカい鞄とゴールだけ 第2章 思考の寄り道は大人の愉楽 第3章 寄り道をすれば副収入が得られる 第4章 “寄り道の時間がない”は無能の言い訳 第5章 寄り道は相手次第 第6章 寄り道しない人・企業・国家の末路 -
一流になる力 ビジネスで勝ち残るための教科書
「一流になる力」さえ持てば、これからの厳しい時代にチャンスをつかめます。難しくはありません。ディスカヴァー携書の「養成講座シリーズ」が大ヒット中の経営コンサルタント・小宮一慶がたっぷりお教えします! 変化の激しい時代だからこそ、ぶれない自分を持とう。 「一流以外はノーチャンス」になる時代のサバイバル戦略。 大勢のビジネスパーソンと関わってきた著者が書いた「成功への一番の近道案内」です! 著者の「数字の立体化力」が学べる特別付録『統計数値からマクロ経済とビジネス環境を「読み解く」』収録! -
一流脳 やり抜く人の時間術
アスリート・アーティスト・ビジネスリーダー…… 1万人以上のMRI脳画像を診てわかった これが“一流”の自己管理だ! 著書・監修書累計300万部を突破の脳内科医による、時間管理術の本です! 目標を達成できないのは意志が弱いからではありません。 脳科学的に「賢い」時間の使い方で効率のいい努力に! やる気・集中・継続の好循環を生む60の時間テクニック 1章 一流脳と凡人脳 2章 目標を最短で叶える人生の時間配分 3章 最大成果を上げる1日の予定管理 4章 最強のメンタルを築く時短思考法 5章 自分史上最高の脳をつくる時間戦術 脳の仕組みを活用した自己管理と目標達成の戦術をお伝えするとともに、 「記憶力」「思考力」「集中力」「発想力」を成長させられるノウハウを収録。 脳のムダ使いを減らし、覚醒しやすい時間管理法を網羅! -
一流の営業マンはなぜお客様から何度もゴルフに誘われるのか
この本は、いわゆるゴルフのマナー本ではありません。ゴルフのマナーを通じて、お客様と接するうえで「大切なこと」を理解し、普段の仕事や営業で実践できるようになるためのビジネス書です。――「プロローグ」より――「ゴルフが仕事に役立つの?」という声が聞こえてきそうですが、全国2000人中1位の伝説の営業マンである著者は、「ゴルフには、一流の仕事をするためのヒントが集約されている」と断言しています。ゴルフ経験の有無にかかわらず、働くうえで大切な気配りだけでなく、いかに働くか、いかに生きるかという「人間力」についても考えるきっかけとなる一冊。【内容例】「ちょっと違うこと」が武器になる/「素の自分」ではなく「理想の自分」で/「もし6分遅刻したら」と想像する/木を見ても挨拶しなさい/スコアカードと社内資料の共通点/ミスをしたときこそリアクションが重要/人が見ていないとき、どんな行動を取れるか etc. -
一流の男 一流の風格
「なぜ、あの人は“風格”があるのか」--。 一目見ただけで“風格”を感じる人、他の誰とも違う雰囲気を感じる人がいます。そんな人は、普段のふるまい、仕草がまず、違うのです。 本書は、アタッカーズ・ビジネススクール等で「リーダー」「マナー」などに関する講師を務める中谷彰宏氏が、世界のどんなところでも認められるふるまい方、“一流の風格”のつくり方を紹介するものです。 実は、一流と二流を分ける差は、些細なところにあります。「出されたお茶をすぐ飲む」「上座を勧められたら、さっと座る」「お客様より部下を大事にする」など、意外な視点が満載です。 なかには「これまで会社で習ったマナーと違う」と感じるものもあるでしょう。違うのは当然です。著者が教えるマナーは、二流の男のマナーではありません。世界でリーダーになるため、世界で成功するため、一流の男になるためのマナーだからです。 話し方、お金の使い方、リーダーシップのあり方など、誰でも明日から“ワンランク上の自分”になることができます。 -
一流の男、二流の男
「一流の条件」とは?――哲学、仕事、才能、財力、恋愛、逆境、6つの分岐点で何を考え、どう行動すべきかの“答え”が本書にある!たとえば、一流の男、二流の男はどこがどう違うのか?【二流の男】◎「能力主義」に不平不満をもらす ◎「身銭」を切ることができない ◎いつも「言い訳」を用意して仕事をしている ◎つまらない女に振り回されている ◎プレッシャーにもストレスにも弱い ◎自分の意見がなく、周りに付和雷同する【一流の男】◎仕事に対する「大義名分」を持っている ◎自分の「才能」を磨く努力を怠らない ◎具体的かつ実現可能な夢を持っている ◎なりふりかまわず「結果」を求めている ◎まとまったお金をうまく使いこなせる ◎時には“はったり”をかます度量がある ……など、ズバズバと“里中流”本物のいい男論を展開しています。女性にもぜひ読んでもらいたい本です!. -
一流の男の勝てる服 二流の男の負ける服
「人はその制服どおりの人間になる」(ナポレオン)。服には人生を変えてしまうほどの力があることを、日本初のパーソナルスタイリストが説いた快著。妥協した服で毎日を過ごせば、人生そのものに妥協が生じる――。色々と学んできたあなた! 服のことだけ、 あとまわしにしていませんか? 服を替えれば、人生が変わる! これは真実です!!「80%の人は、おしゃれはお金持ちがするものだと思っている」「今年こそは変わりたいと自己啓発セミナーに行く人が多い。しかし、服装を変えた方が早く変われたりする」「サイズさえ合えば、スーツはビジネスマンの武器になる」……気持ちが高まるオリジナルの警句とともに、「ドレスコード」満載の写真と図解で、一瞬にして人生をより良いものに変えていくことが可能な、「服の力」を武器にする画期的なビジネス書。 -
一流の男のたしなみ
格好よく、エレガントに生きよう。人生とは、「生き方のスタイル」の追求である。本書では、自身がこだわりの生き方を貫いてきた著者が、「一流の男」とは何かをつきつめた、読み応えあるエッセイである。主な内容は、食事の仕方でお里が知れる ワイシャツとは下着の類いである 著者のこだわりスーツ学 男ならフォーマルはオーダーで 賃貸住宅に住んで身軽かつ気楽に 金は貯め方よりも使い方 金は儲けるものではなく稼ぐもの 資格は無用の人生がかっこいい 大樹の陰に寄るな 文章を書くなら手書きで 旅先で写真撮影に熱中しない 出張のホテルは超一流がいい理由 花を愛する人は信用できる 何かの「道」を身につける 車は持たない、運転しない マナーの基本は「身ぎれいにする」こと 下らないと思っても一度は試す……など、経験に裏づけられたユニークな知恵に満ちている。真似できる所から真似したい一冊。 -
「一流の身体」のつくり方 仕事でもプライベートでも「戦える体」をつくる筋トレの力
短期間で高性能な身体をつくる! ビジネスでもプライベートでもつねに「戦える」、 「一生モノ」の身体を手に入れよう。 「私が指導する筋トレは、『戦える体をつくる』ことをコンセプトとしています。つまりこれは、『強くなる』ことに重点を置いた考え方です。 ビジネスマンであれば、常に同僚や取引先、競合会社との戦いにさらされるはずです。会社での上司とのやり取りも一種の戦いと考えていいのかもしれません。実社会では様々な場面で『戦う』ことが求められます。 こうした戦いに勝ち抜いていくためには、肉体的にも精神的にも健康体である必要があります。それなしでは、有利な戦いはできません。 本書では、多忙なビジネスマンにこそ勧めたい ・スーツ姿(見た目)/メンタルに効く筋トレの方法 ・最高のコンディションを維持する方法 ・食事や睡眠、疲労回復などボディーケアに関する考え方 などを紹介しています。」 -
一流の画家はなぜ長寿なのか
■葛飾北斎 89歳 ■横山大観 89歳 ■東山魁夷 90歳 ■パブロ・ピカソ 91歳 ■熊谷守一 97歳 ■マルク・シャガール 97歳 ■片岡球子 103歳 死後もなお世界中で愛されている画家たちは、ただ寿命が長かっただけでなく、晩年まで精力的に、情熱的に創作活動を続けました。 その秘訣は「心のあり方」「脳の使い方」「基本的な生活習慣」にあると医学博士の著者は解いています。 どうすれば健康的に長寿でいられるのか? どうすれば脳や感性を活発に働かせられるのか? 「長寿」という人類の永遠のテーマに迫ります。 ◎一流の画家に「定年」はありません ◎60歳からの自由時間は8万時間もある! ◎規則に縛られないで生きるということ ◎生涯に93回も転居をした北斎の自由な生活 ◎60代で新しいチャレンジに向かった東山魁夷の情熱 ◎ピカソは「自分流のシステム」を作ることで大成功 ◎創造力の鍵は「右脳」にある ◎驚くべき長寿画家たちの観察力 ◎画家たちの脳はいつもハッピー ◎富士山に魅せられた感性に触れる ◎徹底的にシャガールは愛を深めていった ◎ピカソの人生は心が充実していた ◎画家は「共感」という財産を世界に遺す ◎私たちは長寿画家から何を学ぶのか 他 -
一流の共通点 スカウトマンの私が見てきた成功を呼ぶ人の10の人間力
元ガンバ大阪の伝説のスカウトマンが、一流になっていく人物に共通する10の人間力を明かす!スカウトマン、そして、アカデミー部門で約27年間にわたり選手たちと関わってきた著者が、一流になっていく人間の考え方、環境づくり、努力の方法を明かした一冊。宮本恒靖、稲本潤一、橋本英郎、播戸竜二、大黒将志、嵜本晋輔、本田圭佑、家長昭博、安田理大、宇佐美貴史、鎌田大地、堂安律、谷晃生といった、実際にスカウトしたり、アカデミーの責任者として関わってきた人物の「人間力」を、実際のエピソードとともに紹介。本書は、サッカー選手を目指している人、サッカーをしている子どもをもつ保護者、さらに、自分を高めたいビジネスパーソンにおススメの一冊となっている。 -
一流の逆境力 ACミラン・トレーナーが教える「考える」習慣
「超」一流の選手はなにが違うのか? 世界中から一流が集うセリエA。その中でもさらに選ばれたトップ集団である「ACミラン」。そんな超一流の選手たちは、失敗や挫折の「壁」をどうやって乗り越えているのだろうか。日本人でありながらミランのトップトレーナーとしてACミランの黄金期を支え、世界最高峰のクラブでシェフチェンコ、ガットゥーゾ、インザーギ・・などの超一流から絶大な信頼を集める著者が初めて明かす、壁を乗り越える考え方。 本田選手は昨年不遇のシーズンからどうやって復調のきっかけをつかんだか? 「やはり神様は平等だ・・・」 試練の中で漏らした言葉の真意とは? 超一流は、サッカー選手もビジネスマンも同じ思考で、試練を乗り越えている。 -
一流の継続力
医師&経営者&コーチ&自己啓発著者として圧倒的な実績! “ただ続ける”のではなく 「成長する」「ほしいものを手に入れる」ための一流の継続力とは? ブレずに着実に成長する人が大切にしている「流れ」と「型」 著書累計140万部超! 国内外9大学の役職を歴任し、 医師・経営者としても30年以上活躍、 数多くの一流の人とも交流してきた著者だからこそ 伝えることのできる「一流の継続力」を初公開。 「一流の継続力」とは、 環境やトレンドに左右されず、 自分の価値観に沿って欲しいものを手に入れたり、 自分の望む姿に成長していく力です。 本書の伝える「一流の継続力」には、 「余裕」と「信頼」を生み出す力があります。 たんたんと続けることで時間を味方にし、 焦りを手放し、ゆるぎない自信を育て、 ブレずに着実に成長する力があるのです。 【本書の継続力がもたらす7つのメリット】 ①揺るがない自信が育つ 結果ではなく、プロセスのなかで自然と自信がつくので、揺るぎない太い自信が育ちます。 「自分はこれだけやってきたのだから」と思えます。 ②他人や環境に振り回されず、常に自分の軸で動ける 「できる自分」を積み上げることで、他人からの評価や環境に依存しにくい自分になれます。自分に軸がある人は、変化に強く、ブレません。 ③迷わず決断できる。行動が速くなる 軸があると、迷いが減り、判断と行動が速くなります。 ④焦りや不安が減り、心が安定する 続けることで自分を信じられるようになり、焦りや不安が減っていきます。「余裕」が生まれます。 ⑤実績が信用になり、成果の質が変わる 積み重ねが成果につながり、「もう一度頼みたい」という声が増えていきます。 ⑥人から信頼され、仕事やチャンスが自然に集まる たんたんとブレずに経験を積み重ね、成長し続ける人にチャンスは集まります。 ⑦評価される側から「任される側」へ変わる 安定感がある、余裕がある、決断が早い、すぐ行動できる人は、どんな組織であっても、やがて「任される側」になります。 【目次】 はじめに あなたが「続けていること」は、結果につながっていますか? 第1章 継続の基本─流れ・型・時間を制する 第2章 あり方を磨き、ブレない自分をつくる 第3章 なぜ続けるのかを、問い続ける 第4章 理想を描き、行動で形にする 第5章 信頼を築き、ともに成長する 第6章 続けてきたものを、次に託す おわりに 継続を価値に変え、未来へ継承する -
一流の研究者たちが教える 快眠の科学
あなたが抱える睡眠の悩み、20人の専門家が科学根拠に基づいて対処法を伝授します! 寝付けない、夜中に目が覚める、朝から体がだるい、睡眠時間を削ってやりすごしている――。一つでも思い当たるなら要注意! 眠りに関する悩みを持つすべての人に手に取っていただきたい書籍です。 本書でぜひ快眠への扉を開いてください。 ◆「昼寝や寝だめで眠気は取れても、睡眠負債の健康リスクは消えません」(秋田大学大学院医学系研究科 精神科学講座 教授 三島和夫氏) ◆「眠気のメカニズムは日本庭園にある『ししおどし』にたとえることができます」(筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構 機構長・教授 柳沢正史氏) ◆「夢はクリエイティビティとも深く関わっています」(北海道大学大学院理学研究院 講師 常松友美氏) ◆「脳は覚醒時よりも睡眠時のほうがアクティブに働いている可能性があります」(東京大学大学院医学系研究科 システムズ薬理学教室 教授 上田泰己氏) ◆「重症の睡眠時無呼吸症候群の人は、高血圧、糖尿病、脳卒中、心筋梗塞などを引き起こすリスクが通常の3~4倍も高くなります」(早稲田大学スポーツ科学学術院 教授 西多昌規氏) 本書では、睡眠医学に携わる医師や研究者など20人の専門家が、科学的根拠に基づいた睡眠対策の方法をお伝えします。 -
一流の習慣術 イチローとマー君が実践する「自分力」の育て方
かつてイチロー選手の専属打撃投手として、日本プロ野球最多210安打達成に貢献。イチロー選手とは寮も食事もグランドも共にし、「イチローの恋人」とまで呼ばれた著者。 時を経て、中学硬式野球の指導者となってからは、東北楽天ゴールデンイーグルスのエース、田中将大投手を育て上げた。 日米の第一線で活躍し、確実に結果を出す彼らの原点には、「一流になるための習慣づけ」がある。 自分に足りない能力や体格の差を埋めるための考え方と行動には、凡人が一流になるための本質を知ることができる。 トッププロの考え方や意識の持ち方、心技体のバランスの持ちようなど、著者だからこそ知るイチローとマー君の習慣術は、スポーツのみならず、ビジネスに、勉強に、日常生活に確実に活きる。 -
一流の上司道
心と心を通わせ、仕事のグレードを上げる。目先のことにとらわれず、心を静め、決断する。洗練された心構え、立ち居振る舞い――。人間としての「格」を上げれば、成果はおのずと現れる。「一期一会」で客をもてなす茶道の物の見方・考え方から部下の心をつかみ動かすための心得を説く。ベストセラー『一流の条件』の著者がリーダーに贈る実践の書。私が長年にわたって大いなる関心を抱くと同時にかかわりを持ってきた茶道には、人生のシミュレーションをあちこちに見ることができる。それはビジネスの世界にも応用できるものばかりである。……そこで、茶人の心構えと立ち居振る舞いをビジネスの場における上司の場合と比較したり応用したりする術を探ってみた。茶道であれ上司道であれ、人の道の方向性を示している点では、まったく異なるところはない。その使命感やビジョンの目指すところは、人々の幸せであり社会の平和である。(「はじめに」より) -
一流の上司、二流の上司
リーダーの本質を理解しているか?部下を“半人前”に扱っていないか?世の中の“変化”に気づいているか?自分の役割をまっとうしているか?自分を信じて努力しているか?トリンプ・インターナショナル・ジャパンを、19期連続増収増益に導いたトップリーダーが明かす、一流の上司・二流の上司の分岐点。たとえば――一流の上司は「部下に信頼されようとする」二流の上司は「部下に好かれようとする」一流の上司は「全体最適を優先する」二流の上司は「部分最適を優先する」一流の上司は「最後まで部下に任せる」二流の上司は「結局、最後は自分でやる」一流の上司は「できる方法を探す」二流の上司は「できない理由を探す」……経営者、管理職、そしてこれからのリーダーに贈る、プロフェッショナル・マネジャー論! -
一流のストレス――ストレスをパワーに変える65の具体例
現代の日本はストレスで心が折れてしまう人が増えています。 しかし、その反面で、プレッシャーのかかる場面でも結果を出せるアスリートやビジネスパーソンもいます。 その違いとは何なのでしょうか。 この本では、ストレスには、 ・自分の心と体を苦しくする“二流のストレス” ・自分を奮起させる “一流のストレス” があるという考え方のもと、困った時や苦しい時に一流はどうストレスを受けとめ、考えるのか、 1000冊以上の著作を数え、常人以上にプレッシャーを乗り越えてきた中谷彰宏氏が解説します。 【こんな人にピッタリ! 】 ・長時間労働とノルマのストレスを感じている人。 ・人間関係のストレスを感じている人。 ・相手のストレスを取り除いてあげたい人。 苦しいことも、永遠には続かない! (※本書は2017/6/23に発売された書籍を電子化したものです) -
一流の接待(小学館新書)
もう失敗しない。接待の全てがこの1冊に! ≪接待、もてなしは考え方と技術だ。そうであるならば行き当たりばったりで飲食店に出かけていくのではなく、その前に知識を蓄え、マナーを知り、そうして実践の場で経験を積むことだ。技術を磨いていけば一流の接待、上質のもてなしができるようになる ≫(まえがき「接待とは上質のもてなし」より) 本書で取り上げているのは飲食店における接待だけではない。ゴルフ、日本旅館での接待など幅広いシーンでの接待の技術について、明日から実践できる具体的な筆致でつづっている。 ◎接待する店の選び方は? ◎予約で何をどこまで伝えておけばいいか? ◎どんな服装で行けばいい? ◎どんな会話が正解? ◎してはいけない話題は? ◎手土産はどうする?ーー等々、斯界の達人が失敗談も含めて教える、役立つ情報が盛りだくさんです。 ――「こんな本が欲しかった!」全ビジネスパーソン必携の1冊が誕生。 (底本 2026年2月発売作品) -
一流の想像力
いつの時代でも、楽しく働いてズバ抜けた結果を出す人がいる。そんな彼らが武器にしているものは一体何か? その答えが、本書のテーマ「想像力」である。「クレーマーが大ファンになって帰るホテル」「『あなたから家を買いたい』と言わせる住宅メーカーの受付社員」など、想像力によってもたらされた、信じられないような数々の実話を解説。あなたの仕事を根本から飛躍させるヒントが満載の1冊! 「私は20年間勤めたリッツ・カールトン・ホテルで想像力を鍛えに鍛えられました。ホテルという場所では、毎日想定外のことが起こります。それらの出来事と向かい合っているうちに、想像力は嫌でも鍛えられ、いつの間にか人様の会社の課題を「なんとか解決してほしい」と、研修を頼まれるようになりました。ぜひあなたも、あなただけの想像の翼を育て上げ、大きく飛躍してください」(本書「まえがき」より抜粋) -
一流の想像力
世界一のホテルと呼び声高い「ザ・リッツ・カールトン・ホテル」。そのリッツ・カールトン元日本支社長が、想像力が起こした信じられない実話の数々を紹介・解説する。どんな時代にも、楽しそうに働いて結果を出す人がいるが、彼らが普通の人々と比べてズバ抜けているもの、それが本書のテーマ、想像力である。【・たった4坪の店舗で、年間1億円分ものジーンズを売る人 ・「あなたから家を買いたい」と言わせてしまう、住宅メーカーの受付社員 ・クレーマーが大ファンになって帰るホテル ・約束相手にすっぽかされた人が笑顔で立ち去るレストラン】一流は、まず目のつけどころが違う。そして、目をつけたところからどれだけ想像を膨らますことができるかが、仕事の結果を決める。すべてのビジネスパーソンにとって仕事を飛躍させるヒントとなる一冊。 -
「一流の存在感」がある人の振る舞いのルール
オーラ(存在感)を感じさせる人とそうでない人の差は、どこにあると思いますか? それは「エグゼクティブ・プレゼンス」にあります。エグゼクティブ・プレゼンスとは、社会的な地位や職位の高い人、プロフェッショナルに求められる「振る舞い」のこと。 まだ日本では耳慣れていないかもしれませんが、外資系コンサルティングファーム・金融機関・IT企業では経営幹部の必須要件とも言われていて、幹部選抜研修の定番テーマの一つとなっています。 そこで、日本初のプレゼンスコンサルタントである著者が、一流の存在感がある人たちだけが知っている「暗黙のルール」を初公開! ◎鏡に映る表情は「いつもの自分」ではない ◎ 流行を追いかけると“クラス感”が落ちる ◎ VIP相手の会食は「19時開始」はNG ◎ 会食時には相手に財布を見せるな ◎ 一流は「裏方への感謝」を必ず伝える 一流企業の経営幹部の必須要件「エグゼクティブ・プレゼンス」。 「一流の振る舞い」を身につけることができれば、尊敬と信頼を集め、より一層、ビジネスを思い通りに進めることができるようになります! -
一流の達成力
■ビジネスパーソンから教師、アスリート(スポーツ界)、モデル(芸術界)、 小中高校生まで、現在7万人以上が、 原田メソッドの1つ「オープンウィンドウ64」という1枚のシート、 目標達成ツールを活用しています あの北海道日本ハムファイターズの大谷選手も 高校1年のときに「8球団からドラフト1位指名」 という目標を「オープンウィンドウ64」に書き、 それ以上の目標を達成しました。 ■「オープンウィンドウ64」の効果をひと言でいえば、 「目標を行動に変える目標達成ツール」です ですから、会社(チーム)やプラベートの目標はもちろん、 社会(世の中)に対しても影響力を発揮することができます。 ・今度こそ夢や目標を達成したい人 ・立てた目標に対して行動できない人 ・会社の売上を上げたい人 など、あらゆる夢や目標に対して 結果を出すことができるのです ■「原田メソッド」の大きな特徴は、 「自立した人間力を目指すこと」にあります。 そこから導き出されたのが「オープンウィンドウ64」というツールで、 そこには目標を立てる際に必要不可欠な要素が存在します。 それは「心・技・体・生活」という4つの要素です。 心とは「メンタルトレーニング」、 技とは「テクニカルトレーニング」、 体とは「フィジカルトレーニング」、 生活とは「ライフスキルトレーニング」です 1枚のシートに、これらの要素を入れていくのが、 原田メソッドの目標達成法なのです。 この本であなたも夢や目標を達成できます! -
一流のナンバー2
――「リーダーは責任が重いから、サブリーダーになりたい」では、失格。責任をとれるのが、参謀だ。ナンバー2というポジションは従来「トップほど責任とりたくないが平社員よりも地位もお金も欲しい」人が居座りたいものでした。ナンバー2というものの認識が明らかに間違っているのです。ナンバー2とは、トップと現場をつなぎ合わせる橋渡し役であり、教育係であり、ファシリテーターであり、時にはトップと共に、または部下と共に覚悟を共有して仕事を進める重要なポジションなのです。それはトップに次ぐ地位や平社員よりも偉いといった序列の問題ではありません。“ナンバー2”という役割なのです。この本は、以下の方向けに書きました。1.一流のナンバー2になりたい人。2.一流のナンバー2を育てたい人。3.自分がリーダー向きなのか、ナンバー2向きなのか、わからない人。認識を改め、会社の重要な役割としての“ナンバー2”を育て、実務に活かしていくための心構えや立ち居振る舞い方が62の具体例にまとめられた1冊。トップ論を語ることの多かった著者が、初めて説く“ナンバー2”論です。●リスクをとろう。●人気より、人望を持とう。●覚悟を共有しよう。●慣習にとらわれない。●仲がいいことを目的にしない。●技術より、コミュニケーション力をつけよう。●部下に憧れられる存在になろう。●損な役を引き受けよう。●混沌を恐れない。●若手育成を通して、自分が学ぼう。●何があっても、切り捨てない。●部下の努力をムダにしない。●最初にアイデアを言おう。......など -
一流の人間力
具体的で実践的と大好評を得た「仕事も人間関係もうまくいく生き方の教科書」が持ち運びやすいハンディサイズになって登場! 著書累計140万部超。 60歳を超えても、日々成長のために努力し続ける著者による、「仕事も人間関係もうまくいく生き方の教科書」。 高い人間性をもち、日々成長し続けるために必要な、当たり前だけどなかなかできない習慣を今日からできる実践的なアクションを踏まえて紹介。 【こんな方に】 ・頑張っているのに、なぜか結果が伴っていない方 ・能力はあるのに、なぜか人望があまりない方 ・スキル本ばかり読んでいる方 ・(プライドが邪魔して)人の話を素直に聞けない方 ・人から教えてもらうのが苦手な方 ・人間性を高めたいと思っている方 購入者様限定特典:人間力を高めるために原理原則を学ぶ「読書案内」 【目次】 はじめに 第1章 「素直さ」の習慣 第2章 「学び」の習慣 第3章 「自責」の習慣 第4章 「礼儀礼節」の習慣 第5章 「立ち直る(失敗)」の習慣 第6章 「自愛」の習慣 第7章 「成長」の習慣 おわりに ※本書は、2023年5月に弊社より刊行された『一流の人間力』の携書化です。判型以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。 -
一流の人間力
著書累計130万部を超え、日々成長のために努力し続ける著者による、 「仕事も人間関係もうまくいく生き方の教科書」 高い人間性をもち、日々成長し続けるために必要な、 当たり前だけどなかなかできない習慣を実践的なアクションを踏まえて紹介。 【こんな方に】 ・頑張っているが、結果につながらないと感じている ・人望がある人になりたい ・スキル本を読むが、活かし方がわからない ・人から教えてもらうのが少し苦手 ・人間性を高めたいと思っている 【目次】 第1章 「素直さ」の習慣 第2章 「学び」の習慣 第3章 「自責」の習慣 第4章 「礼儀礼節」の習慣 第5章 「立ち直る(失敗)」の習慣 第6章 「自愛」の習慣 第7章 「成長」の習慣 購入者様限定特典:人間力を高めるために原理原則を学ぶ「読書案内」 -
一流のバーテンダーは2杯目のグラスをどこに置くのか 超一流だけが持っている「すごい思考法」のつくり方
クイズ形式で楽しく読める! 超一流だけが持つ「ひらめき」と「考え方」。 この本は、「一流」と呼ばれる人たちのエピソードによって、 あなたの悩みやモヤモヤとした気持ちを解消し、 明るく前向きな心になっていただくための本です。 収録された一流のエピソードはどれも 「なるほど!」とうなずけるものばかり。 楽しみながら、一流の思考法を手に入れてください。 ■収録クイズ(一部) スティーブ・ジョブズがビル・ゲイツに仕掛けた「ハッタリ」とは? 「絵の値段が高い」と言われたとき、ピカソのひと言は? イチローが嫌いな言葉は? 大谷翔平が「壁を乗り越える」とき、きっかけにしていることは? 本書の最大の特長なのですが、そんな超一流の人たちのすごい考え方を、 クイズ形式で紹介しています。 このクイズ形式というのが、実はミソ。 クイズ形式ならば、まず自分で答えを見つけようとします。 このプロセスがとても重要なのです。 なぜなら人間の頭は、楽しみながら自分で一度考えたほうが、 記憶に残りやすいのです。 さあ、ぜひあなたも一流の人たちのすごい考え方をヒントに、 超一流だけが持つ「ひらめき」と「考え方」を手に入れてください。 ※本書は、2012年10月に弊社より刊行された『壁を越えられないときに教えてくれる一流の人のすごい考え方』を改題し、再編集したものです。 -
一流の人が言わない50のこと
「私は、いいんだけど」 「今忙しいので、あとで」 「もっと、いいアイデアない?」 「頑張れ」 「○○さんを、どう思う?」 などと言ったことはないでしょうか。 そんな誰でも使いそうな一言で、人の心が離れていったり、相手との関係を傷つけたり、不評を買ったりすることがあります。 つまり、たったひと言で、一流と二流の差がつくのです。 一流の人は、自分の品格を保つため、または相手との良好な関係を保つため、あえて「言わないこと」があります。 本書は、アタッカーズ・ビジネススクールなどで講師を務め、自己啓発書で多くのファンを持つ中谷彰宏氏が、部下やスタッフなどから尊敬される上司・リーダーになるため、あるいは友人・知人との人間関係を円滑にするため、一流の人が言わないことを教えます。 二流の人がつい言ってしまうフレーズを取り上げ、それらが品格を下げる理由や、好感を持たれる言い換え、そうしたフレーズを使わずに済む方法などを指南します。 誰からも認められる上司・リーダーになりたい人、ほかの人とは一線を画すコミュニケーション術を身につけたい人、自分の「器」を広げたい人に、オススメのヒントが詰まっています! -
一流の人が、他人に何を言われても やらなかったこと。
あの人は、なぜ出世に興味がないのに稼ぎ続けられるのか? 日々の仕事術、時間の使い方、お金の使い方、勉強術、人間関係術…… 著書累計350万部突破のベストセラー作家がその共通点を初公開! よく巷の自己啓発書やインターネットでは 「ナントカ社長の推薦!!」「○○先生も絶賛!!」 といった類いのコピーを見かけるが、 本当に一流の人たちは絶対に その種の醜態を晒さないし、 強い嫌悪感を抱く。 いちいちあちこちで醜く、卑しく しゃしゃり出ることなく、 黙って本業で淡々と 実績を出し続けているのが 真の一流なのだ。(「プロローグ」より) この「目に見えない選択」が、人生を方向づける。 ●単なる起業を「スタートアップ」と美化して悦に入らない。 ●利益より、蓄積。 ●時給で仕事をしない。 ●「時短」「早帰り」に騙されない。 ●目覚まし時計で起きない。 ●所有しない。 ●世のため人のために勉強しない。 ●負けを悟っても、ついマウンティングをかまさない。 ●自分の成功を確認するために、格下の集会に参加しない。 -
一流の人が、他人の見ていない時にやっていること。
毎日の習慣術、時間の使い方、お金の使い方、大人の勉強術、人間関係術… 著書累計330万部突破のベストセラー作家がその共通点を初公開! 一流の人たちは他人の見ている時にではなく、 他人の見ていない時にこそ 粛々と絶え間ない準備をし、爪を研いでいた。 何より快感なのは、秘密の特訓をしている自分が 自然に好きになれることだ。 身体の芯から本物の自信がみなぎってくるため、 人生すべてが正のスパイラルに突入するのだ。 (「プロローグ」より) この「目に見えない実践」が、人生を激変させる。 ●あなたが環境に合わせるのではなく、あなたに環境を合わせる。 ●人前で誰でもできる仕事をしない。 ●ランチは抜きか、ズラす。 ●リスペクトを感じない相手からは買わない。 ●即断即決を迫られたら断る。 ●小さく負け続けて、大きく稼ぐ。 ●ついやってしまうことを一生かけて勉強する。 ●仕事上で生理的に無理な相手とはすべてメールで完結させる。 ●三流の人脈の延長に、一流の人脈はない。 【目次】 プロローグ 「秘密の特訓」をしていると、自分を自然と好きになり、自信がみなぎる。 Part1 一流の人が、他人の見ていない時にやっている「毎日の習慣術」 Part2 一流の人が、他人の見ていない時にやっている「時間の使い方」 Part3 一流の人が、他人の見ていない時にやっている「お金の使い方」 Part4 一流の人が、他人の見ていない時にやっている「大人の勉強術」 Part5 一流の人が、他人の見ていない時にやっている「人間関係術」 -
一流の人がやる気を高める10の方法
テニスのクルム伊達公子選手、卓球の福原愛選手のフィジカルトレーナーとして知られる著者。 心理学をベースに一人ひとりにあった“続けられる”トレーニングメソッドを提案して、絶大な信頼を得ている。 彼が主宰するモチベーションアカデミーには、フィットネス関係者だけではなく、ビジネス関係者からの受講依頼が多い。 一人ひとりに合ったやり方でやる気を引き出して、新しいことにチャンレジし続けて結果を出すという点では、フィジカルトレーニングもビジネスも同じ。 スポーツの世界では、結果を出すためのパーソナルトレーニングが当たり前になりつつあるが、ビジネスの世界ではまだまだ。 そこで心理学を生かしたフィットネスのパーソナルトレーニング、コーチングメソッドをビジネスに応用。 仕事力が高まるノウハウを初公開する。 -
一流の女が私だけに教えてくれたこと
著者、森 綾さんは、これまでにラジオ、雑誌、新聞、ウェブとさまざまなメディアで、作家、俳優、タレントなどさまざまな分野で活躍する著名人、のべ2千人以上の方々をインタビューしてきました。 その中でとくに心に残っているインタビュー、なかでも「自分で道を選び取ってきた女性たちの言葉には、はっと目の前が開けるような思いがすることがありました」と綴っています。唯一無二の一流の女、その芯にあるもの、包むもの、秘めたもの……。 黒柳徹子さんをはじめ、加藤登紀子さん、黒木瞳さん、鈴木保奈美さん、田辺聖子さん、野際陽子さん、安田成美さん、山本容子さんといった著名人、仕事のプロの女性たち。 年齢を重ねるほどにその言葉や行いに味わいが深まります。磨き続けている「心のもちよう」からは、教わることがいっぱいあります。 どう自分を磨くか、どう付き合うか、どう働くか、どう見られるか、どう生きるか。 「一流」と思われる女たちには共通するものがありました。 ・がんばりどき、休みどきを知っている。・謙虚であるが、ここと思ったときに主張できる。 ・思いやりのレベルが深い。・予想もしない出会いや運命を前向きに受け入れる。 ・ずっと見ていたいような魅力がある。・言葉より行動で示す。 ・人を大切にする。・いいと思ったことを惜しげなく人に教える。・物腰が美しい。 今、するべきこと、今、目の前を明るくしてくれることのヒントを「今日の私にできること」として、散りばめました。 一流の女の本物の言葉を、あなただけの本物の人生に役立ててください。 -
一流の人だけが知っている、他人には絶対に教えない この世界のルール。
あの人は、なぜ「あのポジション」に立ち続けられるのか? ビジネス社会のルール、時間のルール、お金のルール、教養のルール、人間関係のルール…… 著書累計340万部突破のベストセラー作家がその共通点を初公開! 一流とは何か。 それは一流と認められた人たちから、 「あなたは一流」と 認定された人やものである。 建前ではなく本音で一流の世界を知れば、 自分は一流になれるのか、 あるいは一流にはなれないが、 一流に便乗したり一流を避けたりして、 その上で楽しく幸せに生きるのか、 あなただけの人生の成功の 方程式が生み出せるだろう。(「プロローグ」より) この「目に見えない違い」が、人生を決定づける。 ●由緒正しい一流企業への就職は、幹部の学歴をチェックしてから決める。 ●口約束を守れなければ、永久追放。 ●嫌いなヤツとは付き合わない。 ●身の丈に合ったお金の使い方をする。 ●自分がご馳走したことは誰にも話さない。 ●英会話より、英文解釈と英作文。 ●好悪より、尊敬できるか否かを重視。 ●三流の人を隣に座らせると、あなたも三流と見なされる。 ●人間関係には賞味期限があると知っておくと、お互い楽になる。 -
一流の人の考え方
著者は、10年以上にわたりビジネス誌や書籍で取材・執筆をし、1000人以上もの経営者に出会ってきました。 多くの経営者の話を聞く中で、成功している人たちに共通する習慣、考え方があることに気付きます。それは、現状に満足せず、常に前に進もうとしていることです。しかも、まだ誰も通ったことのないところに道を切り拓いていこうとしています。 本書では、これまで著者が出会った数々の著名な経営者について、その抜きん出てている点を、取材時のエピソードなどをもとに紹介します。 本書を通じて、一流の人たちの考え方を自分のものにできれば、ビジネスでの成功に1歩近づくことができるでしょう。 -
一流の人は空気を読まない
空気に支配され、空気で物事が決まる国、それが日本。空気を読んで周りに流されて仕事をしているだけではビジネスの成功は覚束ない。グローバルスタンダード時代の働く人たちの心得を説く! -
一流の人はなぜそこまで、習慣にこだわるのか?
「できることなら、好きな時間、好きな場所で、好きなだけお金を使って仕事をしたい! でも、会社が認めてくれない…」。 もしあなたが日々の仕事でこのような不満を感じているのであれば、それは解消するべきです。 会社のルールは最低限のルール。 それだけを守っていたって、まわりと同じような仕事しかできません。 もっと自由に、大きな仕事をやりたいなら、自分が持つお金・時間・場所・人脈といったリソースを目標に向かって最大限活用するための習慣、すなわち自己管理が必要です。 ・朝4時起きで絶対集中時間をつくる ・家のテレビやベッド、ソファを捨てる ・「今日はお酒控えます」は禁句・食事制限ではなく食生活改善をする ・必ず進捗させるプロジェクトを持つ ・ノーベル賞より社内で一番を目指す etc… 東証一部企業で年商14 億円の社内ベンチャーを立ち上げた「プロフェッショナルサラリーマン」と、29歳でグループ9社を率いる若手起業家が、同期集団から抜け出したその仕事術を明かします。 -
一流の人は、本のどこに線を引いているのか
人生は「1本の線」から動きだす! 日本一の書評家が明かす 超実践的読書の技術とは 読書とは数千行の中から 自分の未来を拓く 「1行」を見つける行為。 日本一のビジネス書評メルマガ 『ビジネスブックマラソン』の編集長であり、 世界的なベストセラーを世に送り出した カリスマプロデューサーでもある著者が、 実践に役立つ読書術とおすすめ本を あますところなく公開する。 巻末付録「私の引いた44本の線」収録。 (もくじ) 序 文 人生は「1本の線」から動きだす 第1章 こんな読書をしてはいけない 第2章 「速く」読むな。「遅く」読め 第3章 「全体」を見るな。「部分」を見よ 第4章 「結果」を見るな。「原因」を見よ 第5章 「同じ」をつくるな。「ちがい」をつくれ 第6章 「中身」を読むな。「背景」を読め 第7章 さあ、「教養」に挑め! 終 章 ブルー 巻末付録 私の引いた44本の線 -
一流の本質 ずば抜けた成果を出す科学的努力の技術
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 天才になるために重要なのは、「生まれ」なのでしょうか、「育ち」なのでしょうか? 本書では、長年の研究成果から、天才・一流といわれる人の行動や思考を分析し、一流になるための極意を解説します。 イチロー選手、クリスティアーノ・ロナウド選手、藤井聡太棋士、羽生善治棋士、アンリ・ポワンカレ、テレンス・タオ(数学者)、ウォルト・ディズニー――スポーツ選手、棋士、学者、表現者には「天才」と呼ばれる人がいます。なぜ、そのような人が存在するのでしょうか? 天才になるために重要なのは、「生まれ」なのでしょうか、「育ち」なのでしょうか? 「生まれ」だけで一流になれるのでしょうか? 「育ち」であれば、どうやって一流に到達したのでしょうか? 本書では、長年の研究成果から、天才・一流といわれる人の行動や思考を分析し、一流になるための極意を解説します。 -
一流のマネジャー945人をAI分析してわかった できるリーダーの基本
17,957人が実践して、再現率71%! これからの時代に求められるリーダーの行動原則がここに。 成果を出し続けるリーダーの共通点は、自分で考え、動ける「自走するチーム」をつくること。本書では、そのために欠かせない「信頼関係の築き方」と「任せ方」をわかりやすく解説します。さらに、「メンバーとのすれ違いをどう解消するか」「業務が忙しすぎて、マネジメントや育成の時間が確保できない」といった、多くのリーダーが抱える課題への具体的な改善策も紹介。 著者の越川慎司氏は、20年以上のリーダー経験を通じて2万人以上の育成に携わってきました。自身の失敗や挫折を乗り越えた実体験も踏まえて、リーダーの負担を軽減しつつ成果を最大化する方法を体系化しました。 リーダーとして成果を上げ続けたい人、必読の1冊です。 【こんな方におすすめ】 ・管理職になりたくないと思う方 ・メンバーとの関わり方、マネジメントに悩むリーダー ・組織の生産性向上を目指す経営者 ・自律型組織づくりを担う次世代リーダー -
一流のリーダーがやっている部下のやる気に火をつける33の方法
部下の育成・指導の悩みを解決する特効薬! 「パフォーマンス心理学」を徹底解説 相手の本音を言葉以外からしっかり読み取り、 その感情に響くようなメッセージを発信すれば、 部下が変わる、チームが変わる! ★ジャパネットたかた前社長・高田明氏推薦! 「あなたの上司力が必ず変わります。 リーダーのあるべき姿が的確に語られている最高の本です。さすが佐藤先生!」 「ちょっと叱ると、すぐにへこんで無口になる」 「ぜんぜん相談に来ないから、できていると思っていたら何も進んでいなかった」 「言われたことの表面だけは何とかやるが、その先を自分で考える熱意が見えない」 ――そんな“つかみどころのない”部下の指導に悩んでいませんか? 上司のリーダーシップがますます問われる時代、部下の育成・指導に 関する悩みも増えています。 いま求められているのは、「褒める」「叱る」以前に彼らが何を考えているかを 一瞬で読み取る力なのです。そして彼らの感情が動くようにメッセージを発信する こと。そこで、ぜひ活用してほしいのが「パフォーマンス心理学」です。 人は誰しも何らかの「役割」を演じています。職場で言えば「上司」と「部下」。 その意味で仕事をしている人は皆「パフォーマー(役者)」であり、職場は 「パフォーミングステージ(舞台)」です。その観点から、職場の問題を捉えなおす のが「パフォーマンス心理学」。 上司には、役割を演じる相手の本心を言葉以外からしっかり読み取り、適切な表現を 発信していく役目があります。本著では、パフォーマンス心理学の最新の知見から 3部構成で上司の悩みを解決していきます。 -
一流のリーダーになる 野村の言葉
組織を牽引する立場にいる者に向けて、部下の能力をどのようにして生かし、言葉がけをしたらよいか? 野球界で選手として、選手兼監督として、そして監督として活躍した野村氏だからこそ語れる、『リーダーとしての心得と部下への接し方』を、自身の言葉とエピソードをもとに、ビジネスマン向けにまとめた1冊。人を導くために指針となるような珠玉の言葉の数々を紹介する。 【構成】 1.ルーキーの育て方 2.ミドルの育て方 3.ベテランの育て方 4.指導者の育て方 それぞれの段階や立場において心に留めておきたい言葉を収録した言霊の一冊! -
一流のリーダーほど、しゃべらない
日本を代表するコーチング会社である、コーチ・エィ。そのプログラムでまず練習するのは、「口をはさまず、最後まで人の話を聞く」こと。とにかく聞き役に徹する訓練をする。「聞く」ことの重要性はみなわかっているものの、それ以前に「話さない」ことの大切さを自覚している上司は少ない。 上司はつい「教える」姿勢から話しすぎてしまうもの。けれども実は、上司が話せば話すほど、教えれば教えるほど、部下は学べなくなっていた…!?部下自身に話をさせ、自分の言葉で語らせることで、加速度的に成長する。それにはまず、上司が話す量を意識的に減らすところからスタート。コーチングの第一人者が「本当に生産性の高い組織」をつくる方法を伝授します! -
一流は知っている! ネガティブ思考力
「夢は必ず叶う」「ポジティブシンキングが成功を導く」は、嘘。 ベストセラー『上から目線の構造』『薄っぺらいのに自信満々な人』の著者による、ネガティブ思考推奨本。 「失敗は振り返らない」 「成功だけをイメージする」 その考え方、危険です。 一流は、みな、 「ネガティブ思考」で成功した! 世に溢れる“ポジティブ信仰”その嘘―― ポジティブ思考は、 ・仕事のモチベーションを下げる ・記憶力を悪くする ・ケアレスミスを繰り返す ・対人関係トラブルを引き起こす ・弱点を克服できない 人は不安だからこそ、うまくいく -
一流は、なぜシンプルな英単語で話すのか
ビジネスのグローバル化にともない、ノンネイティブがネイティブより多くなるなか、求められているのはplain English(わかりやすい英語)です。シンプルで、曖昧さは残さずにはっきり伝わる英語です。本書のタイトルの真意はここにあります。仕事を前に進め、人間関係を築くために有効な一騎当千のキーワードを厳選しました。迷わず安心してお使いいただけるものばかりです。(著者・柴田真一より) -
一流パティシエのケーキと焼き菓子
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ケーキからクッキーまで網羅し、全88レシピを紹介。わかりやすい写真で全プロセスを解説します。 河田勝彦、永井紀之、安食雄二ほか豪華な顔ぶれの名シェフが集結。一流のプロに習うことで、これまで疑問や悩みがどんどん解決していきます。 本書はロングセラー「一流パティシエといっしょに 美味しいケーキを作りたい」を再編集したものです。生地別に基礎の技術から応用まで、まさに一生モノのお菓子教本! 教室へ通うよりもまずはこの本での独習をオススメ! -
一流ビジネスマンは誰でも知っているヒットの原理
レイコップやT-falはなぜ女性に爆売れ? 30年前に売れなかったコンビニコーヒーが今なぜ大成功? 小さな力で大きな成果を上げるヒントがここに! 日本屈指の高収益企業キーエンスで、新商品・新規事業のプラナーとして数々のオンリーワン商品を開発した著者が、「売り上げを伸ばすプラン」の立て方を基本から解説。 テコの原理を知っていれば、小さな力で、重いものを動かすことができます。 それと同じように、ヒットの原理を知っていれば、努力をムダにすることなく、売り上げを伸ばすことができます。 原理を使って、新しい企画や販売促進を成功させる一流プランの作り方を解説します。 -
一流ビジネスマンはなぜ、くさくないのか?
なぜ、「香り」で夢を叶えられるのか。理由は「脳」です。「香り」を感じる「嗅覚」は、五感の中で唯一、脳の大脳辺縁系に直結しています。大脳辺縁系の役割は記憶や感情で、相手の脳に直接「香り」の持つ力を届けることができるうえ、長期間にわたってその「香り」のイメージを植え付けることができるのです。つまり、自分も含めた人に対していいイメージを印象付けたければ、「香り」が一番効果的なのです。第一印象は「見た目」より「香り」で決まります。そういった「香り」の利点を意識して実際に多くの企業がビジネスシーンで戦略的に「香り」を取り入れています。日本人は「加齢臭」や「ワキガ」といった体臭には敏感に反応しますが、どちらかと言うと無臭を好み、積極的に香りを使って自分の匂いを味方につける意識がありません。そこで本書では、「香り」のエピソードをふんだんに紹介しながら、夢を叶えるための「戦略的な香り」の身にまとい方まで紹介していきます。 -
一流役員が実践している仕事の哲学
今、会社のトップにいるような人たちは、どんな哲学を持ち、どんな仕事をしているのでしょうか? 本書では、大手から中小企業まで一般社員55万人、1000人の部長以上の役職者(専務、常務、社長など)を相手にビジネスを行ってきたコンサルタントが、実際の研修やアンケートを通して発見した「課長で終わってしまう人」「部長になれる人」「取締になれる人」の特徴や習慣について述べていきます。たとえば、「晩酌の時、平社員はビール。部長は日本酒。役員は焼酎」のように、役員以上なら誰もがやっている「事実」があり、そしてなぜそうするのか?詳しい「理由」も書かれています。社会人はもちろん、意外にも学生からの前評判がとても高い本です。 -
一流役員が実践している仕事の流儀
10万部突破のシリーズ第2弾は、 より面白く、そして実践的になりました! 一流の役員と呼ばれる人たちが 普段の仕事ぶりはどのようなものなのか。 意外に一般の社員が見聞きする機会はないと思いますが、 やはり役員にまで上り詰めている方々の仕事ぶりは並ではありません。 そこには出世につながるだけの裏付けがあるのです。 本書では、その出世の秘密を40個にまとめ、 「平社員は…、部長は…、役員は…」 という比較形式で明確な差を解き明かしていきます。 はたして、あなたは三流か二流か、はたまた一流か!? 読むだけで自己評価ができる上に、 さらに上を目指すための明確な指標となります。 40代で給与が頭打ちの時代に、 出世街道を走っていくためのモノサシとしてお読みください。 -
一流役員が実践してきた 入社1年目から「できる人になる」43の考え方
電子書籍配信開始を記念しまして2015年1月8日までは特別価格で販売!!(※2015年1月9日からは通常価格となります。) 「できる人」と呼ばれたい人、必読! 10万部を超えるロングセラーを記録している『一流役員が実践している 仕事の哲学』(クロスメディア・パブリッシング)の著者が、入社1年目の新人からベテランまで今すぐ実践できて、「できる人になれる」仕事のコツをわかりやすく紹介します。日々の1%の成長が、5年後、6年後に取り返せない差となってあらわれます。57万人の一般社員、1000人以上の役職者とビジネスをしてきた著者だからこそわかった、「今すぐ成長し、出世していく」ための“答え”をぜひ自分のものにしてください。 -
一流を育てる 秋山木工の「職人心得」
★稲盛和夫氏・推薦★ 「心」を育て、「人生」を豊かにする日本人の「働き方」がここにあります。 BSフジ「一滴の向こう側」、テレビ朝日「モーニングバード!」、 TBS/JNN系列「Nスタ」、ほか テレビ・雑誌に多数登場の話題の人材育成法 【内容紹介】 入社したら男も女も丸坊主。 5年間の研修期間中の恋愛は絶対禁止。 携帯電話、メールも禁止、代わりに手紙を書く……。 「秋山木工」は注文家具を作る職人集団です。 徒弟制度を取り入れた独自の人材育成制度に注目が集まり、 全国から、海外からも 多くの経営者や幹部の方々が、 続々と見学に訪れています。 この『職人心得三十箇条』は、 秋山木工の職人育成制度の基本中の基本で、 職人としての心構えを説いたものです。 修業期間中は、毎朝、全員で唱和し、 潜在意識に落とし込みます。 「挨拶のできた人から現場に行かせてもらえます」 「連絡・報告・相談のできる人から現場に行かせてもらえます」 「明るい人から現場に行かせてもらえます」 「周りをイライラさせない人から現場に行かせてもらえます」 一流の基本といっても、 特別なものはひとつもありません。 礼儀、感謝、尊敬、気配り、謙虚な心……など、 昔から日本人が実践してきた教えばかりです。 人としての基本を大切にすれば、 「心」は自然と育つのです。 心が一流になれば、技術も必ず一流になります。 職人だけでなく、 ビジネスマン、商売をされている方、 学校の先生方、子育て中のお母様お父様、 世の中で人と関わりながら生きているすべての方の役に立ちます。 ぜひ、みなさんのお仕事に人生にお役立てください。 -
一流をつくる「直感力」トレーニング
■成功者、一流のアスリートに共通する武器、それは「直感力」! 人生には、大事な選択・決断を迫られる場面が数多くあります。 仕事、就職、投資、恋愛、結婚…などなど、まさに人は選択・決断の連続! そんなときに使いたい能力が「直感力」です。 ■古今東西の成功者、世界を舞台に活躍する一流のアスリート… 「天才」と呼ばれるような人たちは、共通して優れた直感力を持っています。 直感力を武器に、さまざまな場面で最高の選択・決断を下すのです。 ■本書は、なぜ「直感力」が武器になるのか?を解説するとともに、 誰にでもできる直感力アップのための習慣を紹介し、さらに右脳を鍛える「直感力テスト」を掲載。 「勘がいい人」になれる、トレーニングブックです。 著者は、テレビ・雑誌でもおなじみの「スポーツ天才学」の第一人者・児玉光雄先生! イチローやタイガー・ウッズの研究でも有名な児玉先生が、あなたの直感力アップをお手伝いします! ※本作品は2006年に刊行された『直感力』(弊社刊)を改題、再編集いたしました。 -
一郎くんの写真
80年前、日本はアメリカと戦争をしました。2014年、アメリカで「一郎君へ」と書かれた日章旗が見つかります。こうした日章旗は、兵隊に行く人のお守り代わりに、周囲の人たちが日の丸の旗に名前などを寄せ書きしたもの。戦場に残された旗をアメリカ兵が持ち帰り、遺品として出てくることが多いのです。その日章旗に書かれた59人の名前を手がかりに、「一郎くん」がどんな人だったのかを探るため、新聞記者が静岡の町を走り回ります。 -
イチロー・インタヴューズ
シアトル・マリナーズでのデビュー試合。初めての首位打者のタイトルの獲得、リーグMVP、メジャー記録のシーズン262安打、WBCでの連覇、不調にあえぐ苦悩、弓子夫人の献身、日の丸への強い想いまで――。日本球界からメジャーへの挑戦が決まった2000年秋から2010年シーズン直前までの100時間を超えるインタビューを収録。イチローのすべてがこの一冊に! -
イチロー式集中力
「なぜイチローは結果を残し続けられたのか?」ヒントは「集中力を発揮する仕組み」にあった。成功や失敗、想像も及ばない大きなプレッシャーのなかでイチローは何を考えたのか。スポーツ、勉強、仕事。結果を出すための思考法が学べる究極のバイブル!※シリーズに、「イチロー式 成功力」がある。(※本書は2007/11/21に発売し、2021/3/8に電子化をいたしました) -
イチロー式成功力
精神力の鍛え方/チャンスのつかみ方/モチベーションの上げ方/感謝の気持ちとリセットの大切さ……を図解で解説。 わかりやすくて読みやすい!自分の仕事で簡単にイチロー選手の成功力が生かせます! 「イチロー選手の成功の理由は、彼の天賦の才能にある」多くの人がそう考えています。 しかし、彼と同じような才能を持ちながら、大成できなかった人を探すことも難しくないはず。彼を成功者たらしめたのは、その天賦の才能だけではありません。 そもそも、誰だって素晴らしい才能を持ってこの世に生まれてきています。 あなたの中にある才能を探し、発揮し、そして成功に導くイチロー式成功のための31のテクニック! この本を読んで、目の前の仕事にあなたの才能をぶつけよう。 ※シリーズに、「イチロー式 集中力」がある。 (※本書は2008/3/21に発売し、2021/3/8に電子化をいたしました) -
イチロー思考―孤高を貫き、成功をつかむ77の工夫
荒波の中でも輝く一流の思考に学ぶ 進化を遂げて成功をつかむ77の道標 ICHIROの語録をスポーツ心理学で読み解く 累計30万部突破の好評シリーズ最新刊 【「自己実現」を追求し続ける強靭なメンタリティに学ぶ】 (※本書は2004/12/1に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました) 児玉光雄(こだま みつお) スポーツ心理学者。追手門学院大学特別顧問。元鹿屋体育大学教授・テニス部監督 1947年兵庫県生まれ。京都大学工学部卒。UCLA大学院工学修士。米国オリンピック委員会スポーツ科学部門本部の客員研究員、プロテニスコーチ等を経て臨床スポーツ心理学者として多くのプロスポーツ選手のメンタルカウンセラーを務める。自身もテニスプレーヤーとして1970~74年、全日本選手権に出場。主な著書に『錦織圭 マイケル・チャンに学んだ勝者の思考』(楓書店)『イチロー思考』『なぜテニスは練習しても上手くならないのか』(東邦出版)がある。 -
イチロー実録 2001-2019
イチローはメジャーでなぜ成功したのか。 2001年、海を渡ったイチローの18年に及ぶ戦いを、最も近くにいた番記者が 取材ノートをもとに紐解いていくノンフィクション。 自分で決めたことを継続する。常識を疑う。成功体験をぶっ壊してまで、自らの感性を大切にする。信念を貫く。 それら彼のプレーヤーとしての在り方は、最後まで同じだった。 「道具やトレーニングが進歩しているのに、人間が変わらないのはおかしい」と話し、本気で「51歳まで現役メジャー」を 目指そうとした。他人に笑われようが、ケチを付けられようが、そこに可能性がある限り、最善を尽くすのが彼の生き方だった。 (プロローグより) -
「イチローの成功習慣」に学ぶ
イチローから最も学ぶべきことは、 心と身体の「習慣」である! 数々の記録、名場面、名プレーを残してきたイチロー選手。 彼の能力にスポットを当てた書籍は数多くあります。 しかし、本当に私たちが学ぶべきはイチロー選手の「能力」ではありません。 なぜなら、イチロー選手は何も「特別なこと」はしていないからです。 特別な練習をしているわけでもなければ、生まれつきの才能を磨いているわけでもありません。 私たちと同じように、「あたりまえのこと」しかしていないのです。 それどころかイチロー選手は、打者にとって最もあたりまえと言える「素振り」について 「ちっとも面白くない」とさえ言っています。 ただ、イチロー選手はその素振りを誰よりも愚直に、毎日毎日、「習慣」として丁寧に繰り返す――。 なぜ、面白くないはずの素振りを続けられるのか……。そこにこそ、大きな「成功の秘訣」があるのです。 イチロー選手をあれほど偉大な選手に育てたのは、才能ではなく、 小さなことをきちんとこなす「習慣」の力なのです。 数々のプレッシャーも「ある行為」をくり返すことでイチロー選手は乗り越えます。 あれほど正確にボールを捉えられるのも、「ある思考習慣」によるものなのです。 本書ではイチロー選手の数々の名言を紹介しながら、 そこに示されているイチロー選手の「心と身体の習慣」を読み解いていきます。 「習慣」を大切にするイチロー選手の姿は、そのまま私たちが成功するための大きなヒントとなります。 数ある「イチロー本」の中でも、成功へのもっとも重要な「要因」と、 私たちでも応用できる実践法を読み解けるのは本書だけです。 イチロー選手の幼少期や高校時代も振り返り、その真実に迫る本作。 昨年(2009年に)陥った「スランプ」とその立ち直りの早さも解説した、 ファンならずとも読んでおきたい一冊です。 ●なぜイチローは首位打者への執着が「薄い」のか ●ヒットを打ちたければ、「細いバット」を使いなさい ●「がんばる」「一生懸命」という言葉を口にしない ●世界一の“ビッグマウス”になりなさい ●目標は達成するものと思ってはいけない ●生活の中に「プリショット・ルーティン」を組み入れろ! ●「一日単位の完全燃焼」が一生の成果をもたらす -
イチローの哲学
打撃投手としてオリックス時代のイチロー選手と身近に接し、田中将大投手を育てた世界少年野球大会三連覇の監督が語る、「考える力」「やり抜く力」の育て方。 ●イチローが歩む道、自分が目指す道。 ●納得のいく理論には、素直に耳を傾ける ●自分のルーティンを何よりも大切にする ●不安だからといって、練習に逃げない ●「何のための練習なのか」を常に意識する ●夢は高く、でも目標は手が届くところに ●スポーツ新聞は読まない ●出場機会が減っても、けっして準備を怠らない ●努力を続けていると、周りが応援してくれる ●調子が悪いときこそ、結果を残せる選手になる ●スモールベースボールで勝つしかない ●田中将大選手に与えたキャプテン、エース、四番の重責 -
イチローのバットがなくなる日
メジャーリーグで10年連続200本安打を達成した、世界のイチロー。そのイチローのバットには秘密がある。彼は70年以上も前に植えられた「アオダモ」製バットにこだわり、今も使い続けている。アオダモの魅力は驚異的なしなりと粘りで、他の外国産材に比べて格段に折れにくく飛距離がでるバットが出来上がる。かつて一流選手の多くがアオダモ製バットにこだわり、あの落合博満(現・中日ドラゴンズ監督)も、造林現場に足を運びアオダモを自分の目で選んでいたという。しかし、そのアオダモが今絶滅の危機に瀕している。イチローが現役を引退するとき、アオダモは消える……。2003年から2010年、バットを巡る渾身のルポルタージュ。 -
イチローは「天才」ではない
メジャーリーガー・イチローの側近中の側近たちの証言・データ・分析を通して、あの驚異的な活躍を可能にした秘密を解き明かす、すべてのスポーツファン必携の一冊! -
イチローフィールド 野球を超えた人生哲学
引退から1年、選手時代と変わらない姿勢 2019年3月21日、東京ドーム。引退会見に臨んだイチローの会見は深夜90分にも及んだ。貫いたものは、「野球を愛し続けたこと――」。選手を引退した現在もシアトルでトレーニングを続け、ボールを追い続ける姿勢は変わらない。 シアトルで始まったメジャーリーグでの選手生活は19年に及んだ。最初は「ヒットを打てるんですか」?という侮辱から始まったが、「なぜ打てないの」?に質問は変わった。ヒットを打ち続けるイチローを横目に、チームは低迷を続けた。その間、チーム内の「いじめ」もあり、イチローは感情を隠し、信じるものを貫いた。人がいて、組織があり、結果や記録があるのは、どの世界も変わらない。本書では、野球の話題にとどまらず、一般ビジネスパーソンにとってヒントになるイチローの生き様を切り取っていく。 本書は、日経電子版に連載された「イチローフィールド」をベースに、構成を見直し一冊にまとめたものです。シアトル在住の著者は、マリナーズ入団時からイチローの取材を続けており、当時の取材メモから引退後の取材も含めて書籍化しました。イチローに長期にわたり密着した内容であり、チーム関係者やチームメートの証言を入れていることも本書の魅力です。 -
イチロー流 準備の極意
「準備」とは“言い訳を排除する”作業のこと──イチローはなぜ「オンリーワンを目指すこと」を嫌うのか? 不安や恐怖心を隠そうとしないのはなぜか? 試合前日の準備<ルーティン>からこだわる理由は? 真の楽天主義者といわれる所以は?プロスポーツ選手のメンタルカウンセラーにして、トップアスリートのコメント心理分析のエキスパートが、イチローの数々の言葉から引き出した、一般の仕事にも役立つ、大きな成果をあげるための日々の小さな積み重ねのヒントを満載した一冊!
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