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あな吉さんの 人生が輝く! 主婦のための手帳術
めんどうくさがりでも、努力が苦手でもOK! 家族との関係が良くなる! 自分の時間が見つかる! やりたいことに向かって動けるようになる! 「メモはすべてフセンに書いて、手帳に貼る」 たったこれだけのことで、忙しい主婦の生活が、とってもラクになります! “ゆるベジ”レシピでおなじみ、あな吉さんの大人気講座が本になりました! * * * 著者の浅倉ユキ(通称:あな吉)さんは、26歳で出産、現在は3人の子どもを育てながら、簡単でヘルシーな“ゆるベジ”料理教室を毎日のように開催。 本も毎年何冊も出して、テレビや雑誌の取材も受けながら、食事もおやつも手づくりして、家族とゆったり過ごしている主婦の方です。 これだけ聞くと、「どれだけすごいスーパー主婦なの!?」と思うかもしれません。 でもあな吉さんは、実はとてつもなく面倒くさがりやで、自分に甘くて、努力が苦手。 思いつきで料理教室を始めたときも、あっというまにキャパオーバーして、「いつ辞めようか…」とストレスだらけになったそうです。 そんなときにあな吉さんが、「なんとか家事や育児をやりとげながら、自分のやりたいことをやる方法はないの?」 と考えに考えてあみ出したのが「主婦のための手帳術」だったというわけです。 主婦の仕事は、ほんとうに大変です。 「仕事のスケジュールをまわすのは得意だったのに、主婦になったとたんスケジュールがうまくまわせなくなった」そうおっしゃる方も多いです。 あれもこれもやらなくちゃと、いつも何かに追われている焦躁感。 ひとつひとつの仕事は単純な作業のようで、でも内容が雑多で多岐にわたるため、どこからやればいいか、 どうやって効率化していいのか分からず、なかなか手がつけづらい…… しかも今日やったことは、また明日も繰り返さなきゃいけない。 「いつまでこの生活が続くの?」と気が遠くなりそうです。 そんな方にこそ、この手帳術がぴったりです。 これまで頭の中だけで全部ダンドリを考えてやっていたときとは比較にならないほど、効率的に、そして間違いなく、家事をこなせるようになります! 実際にやってみないと分からないコツもたくさんありますので、どうか本書をお読みになって、あなたの人生を輝かせる第一歩を踏みだしてください。 -
愛される会話術
話をするだけで気持ちが軽くなる、前向きな気分になる、元気になる、アイデアがひらめく、解決策が見つかる……そういう人には「また会いたい」と思いませんか? 「愛される会話」ができる人は、単に話がうまいだけの人ではありません。常に思いやりがあり、安心感と信頼感を与えてくれ、ポジティブな気持ちにさせてくれる人なのです。 会話や人とのコミュニケーションに悩みを抱えている人が意外と多い現代。話し下手でも、会話が苦手でも、緊張しやすい人でも大丈夫! 会話上手、話し上手になるには秘訣があります。全国の企業や自治体などで年間300件以上のカウンセリングを行っている著者が、相手をハッピーにさせる話し方をアドバイスします。 「impress QuickBooks」(インプレス・クイックブックス|https://www.facebook.com/impress.QuickBooks)は、スマートフォンや電子書籍端末で気軽に読めるコンパクトな電子書籍です。通勤や通学、昼休みなどの空き時間に、文庫本のような感覚で、旬なトピックスを手軽に楽しむことができます。 【目次】 ●第1章 また会いたいと思われる人、思われない人 「はっきり」と「ずけずけ」の違い いつもネガティブモードの人 何を話したいのかわからない人 話がどんどん脱線する人 「ご機嫌力」を高めよう ストレスの溜まらない会話を心がけよう 相手をポジティブな状態へ導こう ●第2章 話し下手でもちゃんと伝わる話し方 紙の上でアタマを整理しよう 報告の極意は「案結理」 相談するときは、心を整理してから 人前で話す前には深呼吸を6回 ワンセンテンスを短く 相手と自分は違う人間だと再認識しよう 「主語がない」と言われないために ●第3章言いにくいことをスムーズに伝える話し方 NOをスムーズに言う方法 怒りは伝えていい 怒りの裏にある感情とは? 「私」を主語にして伝えよう アサーションで話すとストレスが減る 勇気をもって裏感情を見つめる ●第4章 人をハッピーにする話し方 相手をちゃんと見る ペースを合わせる まずは共感する 行動を褒める! 勇気づけの言葉をかける 肯定形で話す ……など -
新装版 上司が「鬼」とならねば部下は動かず 強い上司、強い部下を作る、31の黄金律
シリーズ累計70万部突破! 「いい人」でいたいと思ったら、部下も自分も伸びない! 2000年2月刊行後、ビジネス書で当時46週連続でベストテン入り(トーハン調べ)、 累計50万部に迫る版を重ねた『上司が「鬼」とならねば部下は動かず』。 社員教育を専門とする企業の社長として、 四半世紀以上に渡り人材育成のノウハウを培ってきた著者・染谷氏が導き出した結論 ──「会社という組織は日々、生死をかけて戦っている。その目的は勝つことであり負けないことだ」、 「そのためには社員すべてが強くなければならない」 という信念に基づいて書かれたこの本は、 戦後の民主主義を真っ向から否定した厳しい内容にもかかわらず、 多くの読者、特に経営者から圧倒的な支持を得た。 組織の中で特に厳しい立場にいる中間管理職、経営幹部のかたに向けて、どうすれば強くなることができるかの指針を示そうと書き下ろされた本書は、人間としての全体を見直させ、ともすれば惰性に流れ、これまで大過なく過ごせたことでふやけて弱体化したあなたを鍛えなおす。 書き下ろされた本書は、本書のエッセンシャル版『超訳・速習・図解 上司が「鬼」とならねば部下は動かず 上司の鬼31則ノート 』を読み終えたかたにも手にとってほしい1冊。 【目次より抜粋】 ■第一部:社員の意識を高めるできるのか ・社員と社長の意識は、これだけ違う ・「手取り二十五万円」の社員の意識を変える ■第二部:上司自身の意識を変える泣いている ・なぜ下に甘い上司ができるのか ・意識の低い幹部の言動に、社長は泣いている ■第三部:組織人として上司がなすべきこと ・“管理する”とは、何をすることなのか ・部下の反発をはね返す行動力 ■第四部:部下の育成 ・社員教育の発想は、間違いだらけ ・プラスの意気をする社員を育てよ ■第五部:強者の条件 ・強さの二面、耐え抜く力と大義を貫く力 ・サムライ部長が社長を変えた …他 -
図解クラウド仕事術 ―Android/iPhone/iPadで実践するモバイルクラウド全案内
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ブームから実践の段階へと進んだ、「クラウド技術」を仕事に活用するための入門書。ビジネスドキュメントリーダー、ToDo、タスク管理、カレンダー、スケジュール、地図連係、マインドマップ、ライフログなどで使える便利なサービスやアプリの使い方の詳細を一から図解で解説する。Android/iPhone/iPadをクラウドで使い倒すための完全マニュアル。 -
苦手意識をなくす魔法の12ヶ条で「勝てるプレゼンター」になれる教科書
プレゼンが苦手な人に言いたいのが、「プレゼンの場に立つと人間が磨かれる」ということです。 自分の習慣や表現方法を少し変えれる。ちょっとした工夫で実戦に臨めば勝率がぐっと上がる。 そのコツは、本書にある12ヶ条だけ読んで、「プレゼン前日のチェックポイント」を読めば完璧! この本は、プレゼンのためにだけでなく、ふだんのビジネス生活をよりよいものにするための、習慣づけを書いたものでもあります。 相手が「この人と仕事をしたい、ぜひしたい」と思っていたらプレゼンは楽なものです。プレゼンのために、あれこれ細かいスキルや小手先の技術を身につけることより、より人に「この人と仕事をしたい」と思わせると、プレゼンも自動的に強くなるといえます。 新社会人、自分の仕事のやり方に自信が持てない社会人などすべての人に即役立つノウハウ満載。 -
[100文字・5ブロック・A4 1枚]速く作る仕組みで早期成約をめざす「勝てる企画書」をつくる教科書
あなたの企画書は「企画のない企画書」になっていませんか?その理由はカンタンです。何を言おうとしているか自分でもわからないまま企画書を作っているからです。 本書では、時間をおかず企画書を提出することが大切な現代のスピード感を大切に、「勝てる」企画書をつくるためのポイントをぎゅっとまとめました。100文字書いて、5つのブロックでA4一枚をまとめるだけで「お前の企画書はすでにできている!」 企画書をはじめて書く人、企画書が苦手な人、どうも企画書がなかなか通らない、わかりにくいと言われる人の解決のために、今日からすぐに使えるノウハウのすべて。 -
フリーランスと研究者は宣言するとうまくいく
「やるべきことがあるのに実行に移せない」 「出張や旅行などの非日常のイベントが入った途端に自分のスケジュールが上手く回らない」 「やることはあるのにだらだらと過ごしてしまい、特に何も成果物を出さないまま一日が終わってしまう」 「全ての時間を自由に使える立場になったら、GTD(Getting Things Done)が上手くいかなくなった」 「どうもタスクがうまく消化できなくて先送りが多くなってしまった。」 ・・・そんな経験ありませんか? 実は、自分の時間はもっと簡単に管理できるんです。 研究者やフリーランスの人は 時間が自由に使える立場だからこそ、 セルフマネジメント能力がより必要です。 会社員から研究者になった筆者が、 実際に思考錯誤しながら行き着いたタスク管理術はビジネスマン必見です。 いくつものツールやサービスを駆使したタスク管理術は、 あなたの時間を有意義に生産性の高いものへと変えていくはずです。 -
20代で知っておきたい仕事ができる人の思考術
仕事ができる人の違いとは!? できる人に共通する心がけ、考え方、工夫、努力を一挙公開!! 情報収集のコツや自己表現の秘策をあなたに伝授します。 悩み続けた難題を打破するヒントも、きっと本書にあるはずです。 目からウロコの実践的知識が詰まった、社会人必読の書! <目次> 第1章●つまらない日常生活からの脱却 「できる」と「できない」は「心がけ」次第 (1)「仕事ができる人」と「仕事ができない人」は二極分解 (2)仕事に当てはまる「20パーセントの法則」 (3)「やってもムダだ」を逆手にとろう (4)仕事の仕方の細かい改革が成果に結びつく (5)「すぐやる」が絶対に大事! →他全11項目 ◆自己診断チェック「あなたの『心がけ』は?」 第2章●自分を大きく変えたいあなたへ こんな「考え方」をしてみよう (1)仕事とプライベートは区別しない (2)「見切り発車」も大切なクセ! (3)超一流より「マルチ二流」のほうが効く (4)間違った完璧主義より「すぐやる」習慣へ (5)既存の分類やレッテルを信じるな! →他全10項目 ◆自己診断チェック「あなたの『考え方』は?」 第3章●いつも追い詰められているあなたへ こんな「習慣」を身に付けよう (1)書類・メールはすぐに処理しよう (2)まず、デスクの整理から (3)仕事を先延ばしにするクセを退治しよう (4)やはり「早起きは三文のトク」だ! (5)仕事のはかどる時間帯を見つけよう! →他全19項目 ◆自己診断チェック「あなたの『習慣』は?」 第4章●良質の仕事を追及するあなたへ こんな「工夫・努力」をしよう (1)2ヶ月先までスケジュールを立てよう (2)不測の事態に備えてスケジュールを考えよう (3)同じ仲間の仕事をまとめよう (4)仕事にはすべて優先順位をつけよう →他全16項目 ◆自己診断チェック「あなたの『工夫・努力』は?」 第5章●差をつけるアイデアを求めるあなたへ こんな「情報収集」をしたい (1)頭のイイ仕事には「聞き耳」が大事 (2)できる人は、よく質問をする (3)最初は「他人のマネ」でもよし (4)子どもの発想をいつまでも大事にしたい →他全14項目 ◆自己診断チェック「あなたの『情報収集力』は?」 第6章●自分をもっとアピールしたいあなたへ こんな「表現力」を身に付けたい (1)できる人の「報告の仕方」「受け方」 (2)「ほうれんそう」のルールが基本 (3)一言で伝える伝達トレーニング (4)相手に必ず読んでもらえる書き方 →他全11項目 ◆自己診断チェック「あなたの『表現力』は?」 -
ビジネスに使える! 見た目を9割上げる写真活用術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 外見が良い人は、周囲の信頼を得やすい。特に、顔・表情は相手に与えるインパクトは強烈だ。いい表情の写真を撮って営業やPRのツールに利用し成功に導く方法を実例を交え解説する。 【主な内容】 第一章 なぜ、顔写真は最強のビジネス・ツールなのか/第二章 顔写真だけでこんなに成功する!/第三章 誰も教えてくれない! 絶対に知っておきたい写真の基礎知識/第四章 効果的な写真はこうつくれ/第五章 驚異の写真活用術/第六章 成功を勝ち取るとっておきの方法 -
記憶する技術
記憶力は、一生、鍛えることができる。司法試験界の「カリスマ塾長」として知られる、「伊藤塾」塾長の伊藤真氏は、こう断言する。日本で最難関の試験といわれる司法試験に合格するためには、膨大な量の事柄を覚え、それを使いこなすことができなければならない。60歳を過ぎてから勉強を始めて、合格する人もいる。その人たちは特別なのかといえば、そんなことはない。「記憶する技術」をもっているかどうかである。それはたとえば、記憶を効果的に定着させたり呼び覚ましたりするためのコツや、記憶する対象に関心をもつといった意識のことである。本書では、これまで多くの塾生を指導してきた中で培われた、また著者自身が実践してきた、「記憶」を自由自在にコントロールする方法を伝授する。 【目次より】 ・60歳を過ぎても司法試験に合格できる理由 ・記憶量の増え方は「足し算」ではなく「かけ算」 ・毎年300人、15年分の塾生の顔を覚えられるわけ ・復習のゴールデンタイムは「1時間以内」と「寝る前の5分」 ・なぜ、色鉛筆を使ったほうが覚えやすいのか? ・B6カードを使う「論点ブロック法」という記憶法 ・受かる人のカンニングペーパー、落ちる人のカンニングペーパー ・全盲の受験生が教えてくれた「耳の記憶力」の鍛え方 ・「一日をふり返る訓練」をしよう ・マイナスの記憶をプラスに変換する方法 -
「話し方」ひとつで、人生はでっかく変わる!
映像も音楽も資料も使わず、マイク1本だけで年間300回の講演活動を続けている中村文昭さん。その魅力はズバリ「話し方」! これまで本人も意識してこなかった「話し方」の秘密を初めて解き明かしたのが本書です。文昭さんが大切にしている「聞き方」「話し方」「人間力」という3つのポイントとは何か? どのように語れば「また話が聞きたい!」と聴衆に思ってもらえるのか? 大勢の人の前で話がしてみたい人はもちろんのこと、会社や家庭でのコミュニケーションにも役立つ技と魅力が満載! 腹の底からグッとくる「文昭流」人の惹きつけ方を味わってください。 -
仕事は「捨てメモ」でうまくいく
ビジネスや人生で成功するために、もっとも大切な「ツール」とは何か? その質問に本書の著者・相葉光輝さんは断言します。 「それはメモです」 メモは使い方ひとつで、成功も失敗も導く最強の仕事ツールです。しかしメモを重視しながら、結果を出せない人はたくさんいます。 その原因は「メモの使い方」が間違っているから。 私たちはメモの正しい使い方を教わる機会すらない中で、社会人になったとたんに「すぐにメモするように」「上司の言うことは必ずメモをとるように」と言われます。 しかし、そんな間違ったメモをしているから、結果を出せない人が増えているのです。 メモは「捨てるため」に書いてこそ効力を発揮します。 つまり「捨てメモ」こそ、実践すべきメモ術なのです。 ちなみに捨てるといっても単にメモを捨てるだけではありません。 「捨てメモ」は3度捨てることを意味します。 (1)メモをとる前に情報を捨てる (2)「きれいに書く欲」を捨てる (3)メモそのものを捨てる 「たくさん書く」「きれいに整理して書く」「ちゃんとメモは残す」という、これまでのメモの使い方は明らかに受身のメモといえます。 それに比べて「捨てメモ」ははるかに能動的な行為です。 というのも、捨てることを判断するのは主体的な「自分」。 ですから、捨てメモを繰り返すことで、自然と仕事も主体的に取り組めるようになるのです。 これこそ、仕事で成果を出すためにもっとも必要な要素でもあります。 経営者をはじめ3000人以上のメモから編み出した「メモ術」を、本書では余すところなく紹介した内容になっています。 小さなメモから大きく人生を変える、そんな1冊です。 -
たちまち「できる人」になる秘伝の仕事術
どうすれば成果が出せるのか? どうすれば評価されるのか? そんな悩み・疑問を解決すべく、たった1年半で平社員から有名上場企業の取締役に出世した凄腕ビジネスマンが、“最短で成果を出し、圧倒的な評価を得る”働き方を紹介します。 もちろん業種・業界・会社の規模に関わらずどんな仕事にも使えますし、読んだ直後から何をすればいいのかが、明快で具体的です。 あなたのその「成果を出したい」「評価されたい」という願い。 本書を読めば、必ず叶います。 【目次より】 ●どんな職業にも仕事は二つしかない ●「適性がある」「経験がある」という言葉のウソ ●「できない人」ほど納期を守る ●「ルーティン比率」を下げればどん底から抜け出せる ●電話料金の伝票整理だけで年間五〇〇万円生む男 ●「権限」を狭めると、人の思考は停止する ●孫正義に電話料金の集計を頼む人はいない ●あわてる乞食はもらいが少ない ●一日の締めくくりは、自分への悪口でむすべ ●夢は人に話せる言葉で書くな -
仕事は5年でやめなさい。
タリーズコーヒーをたったひとりで日本に根付かせたあの伝説の経営者が、仕事術を初公開。「食を通じて文化の架け橋となる」という人生の「目的」を抱く松田氏。2007年にタリーズコーヒージャパン社長を退任。次はアジア環太平洋、そしてその他の国々へ、タリーズコーヒーを広めるべく、新たな挑戦の舞台に立ちました。 そんな、さらなる発展の渦中にある氏が、すべてのビジネスマンへ自身の仕事術を伝授。 ・「やめる」と決めれば、成長は加速する ・リアルな「未来自分史」で残り時間を目に焼きつける ・目標は年3回「1月、4月、12月」のハットトリック手帳 など、創業からこれまでの多くのエピソードから導かれた興味深い見出しが並びます。 5年単位で期間を設定し、成長速度を上げている松田氏の「仕事は5年でやめなさい。」の真意は、多くのビジネスマンにとってのヒントとなるはずです。 -
「仕事」に使える数学
仕事で必要な思考法は、あの「ツルカメ算」に隠されていた!日本で2人しかいないビジネス数学検定1級(最上級AAA)の実績を持つ著者が、「仕事」に使える数学を楽しくレクチャー!数字が生み出す落とし穴、数字アレルギーを克服していく方法、仕事に使える数学的思考を身につけるための習慣、ビジネスシーンで得をする方法など、ビジネスパーソンならば誰もが知りたい、明日からすぐに使える思考法やテクニックを存分に紹介します。かつて学校で学んだ算数や数学は、「○○を求めなさい」と問題を提示されました。そして、それを求める素材はすべて揃っていました。しかし、ビジネスになると話は違います。「○○を求めなさい」という問題を解くシーンはほぼありません。ということは、どんなトレーニングが必要かというと、「問題形式でない事柄から、数字を使って何を読み取るか」を考えることです。これが学生ではなく、ビジネスパーソンに必要な数字との触れ合い方であり、苦手意識克服の方法なのです。本書で扱っている題材は、すべて算数や中学校の数学で学ぶものです。しかし、実はそれらがビジネスでも十分役に立つのです。これまで苦手だった「数字」が、あなたの強い味方に変わる一冊です。 -
ビジネススキル・イノベーション 「時間×思考×直感」67のパワフルな技術
4パーセントの人だけが変わり続ける。 殻を破ることができるすべてのプロフェッショナル、 次世代リーダーに捧げる究極のビジネスバイブル! これからの時代に求められるのは、 流行りのスキルを追いかけて自分をすり減らすことではなく、 物事の本質をつかみ、環境の変化に合わせてスキルをアレンジする力。 本書では「時間」、「思考」、「感性」、さらに「直感」に関するものを中心に、 実際の仕事の場から生まれ、実践を経て磨かれた67の技術を紹介。 本書で紹介するデザインシート、運営シート、進捗管理シート、 人生周期表のフォーマットも収録。 【目次より】 ■第1章 1.4倍で時間を見積もる ■第2章 時間と感情のロスを減らす ■第3章 チームをマネジメントする ■第4章 感性でリスクを察知する ■第5章 組織のムダを改革する ■第6章 個人の能力を最大化する ■第7章 時代の潮流をつかむ ■第8章 未来のつくり方を考える -
マジビジプロ 図解 学校でも会社でも教えてくれない 企画・プレゼン超入門!
できる社会人は企画・プレゼンに強い!!! この1冊で…… アイデアを企画にまとめられる! YESを引きだす説得力ある企画書が書ける! 心を動かすプレゼンができる! 相手に刺さる「書き方」「話し方」のコツが60分でわかる! 「はい、分かりました、えーと、では次回、企画の提案をさせていただきます……ええ大丈夫です……たぶん……」 企画や企画書の作成、プレゼンテーションを、なんとなく成りゆき上、引き受けてしまったものの、実のところ、企画やプレゼンがそもそもどういうものなのか、分かっているような、いないような……そんな不安を抱えていませんか? 社会人になると遅かれ早かれ、こうした場面に出くわすことになります。 あなたに与えられた準備時間はどれくらい残っていますか? どれだけテンパっていても、まずはこの本を読んで基本を知ることが「面白い企画、企画書、プレゼン」への近道です。 -
マジビジプロ 超図解 三谷教授と学ぶ 「拡げる」×「絞る」で明快! 全思考法カタログ
できるビジネスマンは「結果を出す考え方」を知っている!!! 厳選20の思考ツールで…… アイデアがどんどん湧いてくる! ロジカルに決断できる! 自分の頭で考えることができる! -------------------------------- もう、「つまらないヤツ」とは言わせない! 逆ブレインストーミング、類比法、オズボーンの73質問、JAH法、異視点法、マンダラート、KJ法、直感投票法、ロジックツリー、TOWSマトリクス、演繹法、重要思考、デザイン思考法など、「使える思考法」をこの一冊で網羅する! -------------------------------- 新店のコンセプト、新商品の開発・プロモーションから友人の結婚式の出し物まで、なにか新しくておもしろいことがしたい。斬新なアイデアが欲しい。 でも、アイデアって、どうやって考えればいいのでしょう?みんなで何時間も話し合うべきなのか、天才的なひらめきが起こることをひたすら待つべきなのか・・・。 そんなときのバイブルが本書です。おなじみの「ブレインストーミング」や「オズボーンの73質問」、「ロジックツリー」など、最新最強の20の思考法を厳選。さらに、「発想思考」から「論理思考」、「デザイン思考」まで、実際に使える思考法を網羅して紹介しています。 思考法とは、考えるためのカタや技です。広い発想と独創性のあるアイデアを思いつくためには、このカタや技を知っていることが非常に重要です。 ときには強制的にアイデアを拡げ、深掘りし、ときには宇宙人の視点から物事を見てみる。先人たちが編み出した20の「アイデアのつくり方」が、あなたの思考力・発想力を飛躍的に向上させることでしょう。 -
マジビジプロ 超図解 最少の時間と労力で最大の成果を出す 「仕組み」仕事術 最新版
5分で終わる仕事に、1時間も2時間もかけていませんか? 自分が働くのではなく、「仕組み」に働かせよう。 「才能に頼らない」「意志の力に頼らない」「記憶力に頼らない」 「根性」も「能力」も不要、“それでも結果が出る”仕事の技術! 2008年上半期amazon和書総合ランキング4位。 10万部突破のベストセラーにして仕事術の定番書でもある『「仕組み」仕事術』が、図解版になって再登場!!! 仕事を「作業系」と「思考系」に分ける 「自分がやったほうが早い」をやめる ルーチンワークを「仕組み化」する トラブル対策も「仕組み化」する 「仕組み」が遂行される「仕組み」をつくる 使えるチェックシートをつくる4つのコツ TO DOリストであらゆるタスクを一元管理 メール処理に「仕組み」をつくる 「仕組み」をつくれば、イヤでも仕事はうまくいく! ※電子書籍版では、巻末のワークシートを省略しております。ご了承ください。 -
「ひらがな」で話す技術
家族や友人との会話、仕事のプレゼン、人前でのスピーチ……私たちは、ふだんからありとあらゆる場面で「話す」ということを行っています。では、どうして「話す」のかというと、それは自分が知っていることや感じていること、考えていることなどを、相手に伝えるためにほかなりません。でも、本当なら内容をしっかりと伝えたいはずの相手にとって「わかりにくい」話し方をしてしまっている人がたくさんいます。どうすれば、相手にとって「わかりやすい」話し方ができるのでしょうか? ――そのシンプルにして究極の秘訣をまとめたのがこの本です。ポイントは「ひらがな」で話す、ということ。ラジオDJとして数々の人気番組を担当し、現在は「言葉」と「声」で表現するプロフェッショナルとして経営者やビジネスパーソンに指導を行う著者が、これまで誰も教えたことのなかった視点からあなたの「話し方」を劇的に変える方法をお伝えします。 -
プレゼンはテレビに学べ!
外国人にも小学生にも、短時間で内容を直感的に伝える―― 1000万人を瞬時に惹きつけるテレビのプレゼン力に学べ! ライバルに差をつける究極のプレゼン術40 *** ひとつの番組の中に「?」(疑問)が3つあると、その先は視聴者に見てもらえないと言われています。知らない人にも分かるように“伝える工夫”をこらしているのがテレビです。ですから、テレビはほかのメディアにはないスピードと、ズバ抜けたプレゼンテーション力を持っています。 「テレビだとここで図解するから一瞬で伝わるのに」 「テレビなら実物を見せて、誰にでも分かるようにするだろうな」 「テレビではもっと短い言葉で引きつけるはず」 毎日、こんなにも多くのプレゼンのヒントがテレビに映しだされているにもかかわらず、それをマネしてみる人は、まだ、ほとんどいないようです。だからこそ、チャンスです。一度やってみたら、あなたのプレゼンは劇的に変化するはずです。 実際にテレビの現場でこれらの手法を使っているのは特別な人ではありません。専門学校や大学を出たての若いスタッフでも、先輩のマネをするうちに1、2か月もすれば「テレビ式プレゼン」が自然に身についてきます。つまり、特別な勉強や訓練をしなくても、すでに確立されたテレビのスタイルをなぞる(マネする)だけで、分かりやすく伝える能力は身につくのです。 テレビの視聴率は10%で視聴者は約1000万人。1000万という人を瞬時に引きつけるテレビのテクニックを、皆さんが必ず見たことがある例を交えながら、日々の仕事やコミュニケーションへの応用方法を紹介していきます。 -
感動の会議!
あの人にならついていきたい――そう思わせる経営者、 あの人と仕事がしたい――そう思わせるマネジャー、 あの人なら進行をまかせられる――そう思わせるチームリーダー。 すばらしいリーダーは全員、「会議の達人」でした。 そして、達人たちに共通していたのは次の3原則でした。 原則1 自ら、明確なゴール(意図)をもっている 原則2 課題達成だけでなく、参加者の満足を引き出している 原則3 会議のオーナーとしての責任をとっている ステップ1「共鳴」では、リーダーの働きかけにより、会議のメンバー全員がひとつのテーマに意識を向けます。 ステップ2「発見」では、リーダーが質問を活用し、メンバーからアイデアを引き出します。 ステップ3「合意」では、アイデアを行動につながる形でまとめ、一人ひとりが自分の実行すべきことを理解し、やる気を高めて会議室を出るところまでリーダーが導きます。 -
モチベーションを科学する チームメンバーの成長欲求を引き出す12の法則
ビジネスの成否を決めるのは、チームメンバーのモチベーションだと言っても過言ではない。しかし、それは外部環境によって変わり、常に維持するのは至難の業である。本書は、自身のモチベーションだけでなく、部下やチームメンバーのモチベーションをどのようにして高めるかを12の法則に分けて解説している。いかにチームメンバーの「成長欲求」を引き出してやる気を保ち、仕事を成功に導くかという方法論を具体的に提示しており、初めてプロジェクトマネジャーやチームリーダーになる人に必読のモチベーションマネジメント入門書。 -
賢人の手帳術
アポイントを並べていくだけではもったいない! 気を引き締めたり、明日の予定が楽しみになったり……人生をぱっと明るくするポイントは手帳の上手な使い方にこそあり。 決まりきったスケジュールと侮るべからず、ルーティンも自由時間もこれで充実! 基本の手帳術をマスターする賢人流「手帳」の使い方8か条 1か条 年間・月間・週間カレンダーを使い分ける 2か条 タスク管理を工夫して仕事の質と効率を上げる 3か条 メモスペースを有効活用する 4か条 ライフログ手帳の選び方、記録の仕方をマスターする 5か条 アナログ手帳とデジタルツールを使い分ける 6か条 デジタルスケジュールで複数の相手と予定を共有する 7か条 デコレーション術で楽しい手帳にする 8か条 カスタマイズして、より便利で使いやすくする -
「忙しい」が口ぐせのあなたにワーキングマザーが教える 自分の時間が増える36の時間管理術
やりたいことは数多く、でもできる時間は限られており、そのギャップでイライラする、そんなことありませんか?ビジネスパーソンとしてキャリアアップも図りつつ、母として子どもとの時間も大切にしたい、でも時間と身体がついていかない!と、一流企業の働くママが編み出した究極のタイムマネジメント方法。自分の時間を増やすために、ガジェットを駆使し、時間管理の発想を転換するヒントはビジネスパーソン必見です。 -
ディズニー白熱教室「仕事で大切なこと」を知る授業
ディズニー白熱教室とは、フロリダのディズニー・ワールドで世界各国の学生を対象に行なわれる、ディズニー流の働き方や仕事のエッセンスを詰め込んだ研修プログラム(ディズニー国際カレッジ・プログラム)。そこで学べるのは、自分も人も幸せにする働き方。◎仕事に臨む上で、最初に教えられる「一番大切なこと」とは◎当たり前の仕事の中でも、「遊び心」と「驚き」を加える法◎自分のやる気を燃え上がらせる、ちょっとした考え方◎チームで力を合わせるために必要なコミュニケーション……など、仕事に体当たりでぶつかっている人にとって、大きな発見や気づきが見つかる1冊。 -
プロフェッショナルの絶対「目標達成法」
医師、経営者、コンサルタント、コーチ、著述家、講演家……として、さまざまな世界でトップを走り続け、注目を集めている著者が教える、「絶対に」結果を出す方法。「行動学」「心理学」「経営学」「仕事術」……などの分野に、1億円以上の自己投資を行ない学んだ、世界トップクラスの目標達成ノウハウを公開。●「60点思考」では次につながらない●いい仲間といるだけで結果は自然に出る●“自画自賛”することのすごい効果●「野心」こそ力強い前進エネルギー●結果にとことんこだわる「自分のつくり方」●結果を出す人は“例外なく”仕事が早い!……など、この1冊で、仕事の「スピード」「モチベーション」「思考力」「問題解決力」「コミュニケーション力」が劇的に高まり、目標を必ず達成する力が身につく! -
スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン―人々を惹きつける18の法則
アップルCEOのスティーブ・ジョブズのプレゼンテーションは、なぜあれほど人々を魅了し、熱狂させるのか―。本書は、プレゼンテーションでスティーブ・ジョブズが繰り出した名文句や魅力的なスライド、演出の数々、iPhone発表時などの伝説のプレゼンを紹介しながら、その秘密を詳しく解説していきます。「専門用語を使わない」「ツイッターのように短い一文で製品やサービスを表わす」「ポイントを3つにする」「ヒーローと敵役を登場させる」「ひたすら練習を積む」など、スティーブ・ジョブズのプレゼンの法則を解き明かします。巻末にはスティーブ・ジョブズのプレゼン動画を見られるURLのリストを掲載。すばらしいプレゼンができるようになります! -
自由な働き方をつくる
「時間・場所・組織にしばられず、遊牧民のように移動しながら仕事をする」ノマドワークは、「自由な働き方」の1つとして近年注目を集めています。 しかし、その実態は甘くはありません。本質的には「フリーランス」に近いノマドは、自由と不自由の間を揺れ動く存在です。仕事がなくなるリスクを負い、孤独に耐え、知恵をしぼって働かないと、食べていけないのです。 本書では、長年「働き方」を研究してきた著者が、「仕事の出来にかかわる<期待値>の調整法」「自由を確保し成果も出す時間管理の仕方」「複数の収入源をつくるコツ」など、「食えるノマド」になるためには欠かせない、実践的な仕事術を紹介します! -
コーチングが人を活かす
「上司」(そして「経営陣」も)は、部下の成長や一緒に働いている仲間の成長を心から願い、求めている。しかし、「周りをうまくいかせるために、日々、どのようなインタラクションを通じて、それを実現したらいいのかわからない」人が多いのも事実だ。 コーチングとは、相手の「自発的行動」を促進するためのコミュニケーションの技術である。1500社を超える企業に対してコーチングを提供してきた株式会社コーチ・エィの社長が、具体的な事例と共に周囲の人に「やらせる」のではなく、「やってみたいと思わせる」手法を紹介する。 -
スマホ時代のタスク管理「超」入門
いつでもどこでも本当にやるべきことに集中できる! スマホ時代になって一気に脚光を浴びているのがタスク管理の技術です。紙では煩雑すぎて実行できなかったプロジェクト管理や未来の目標管理などをIT技術を駆使することで、誰でも手のひらで実行できるようになった時代の必須ノウハウを解説します。 情報化時代の昨今、何から手をつければいいか分からなくなりがちですが、タスク管理を行えば、いつでもどこでも本当にやるべきことに集中できるようになります。本書はタスク管理の巨匠コンビが書いた初の入門書で、仕事を「仕組み化」し、習慣に変えるノウハウを一読で誰でも学べます。 -
誤解されない話し方、炎上しない答え方 メディアトレーニングのプロが教える
なぜ、あなたの話は言いたいことが誤解されて伝わってしまうのか? 誤解が生まれる最大の原因は「話し方の構造」にあった! プレゼン、スピーチ、会議、面接、記者会見、ソーシャルメディア対応など、人前で話す/書く場面の多いビジネスパーソンなら必ず知っておきたいこと。 「逆ピラミッド式」で話し方の“型”を身につけよう! 「メディアトレーニング」という言葉をご存じですか? ひとことで言うと、「マスコミ対応のための話し方訓練」です。日本では、危機管理広報記者会見(ひらたく言えば、謝罪会見)の演習として、多くの企業がこのトレーニングを行っています。 メディアトレーニングでいちばん大事とされているキモは、「誤解されない話し方」を身につける訓練です。 誤解を招かないためには、ものごとが起こった順番ではなく、重要なことから話すのが、最善の話し方なのです。普段の時系列序順の話し方を重要度序順=「逆ピラミッド」の話し方に変えると、誤解は激減します。 -
スティーブ・ジョブズ 驚異のイノベーション 人生・仕事・世界を変える7つの法則
iPhone、iPadなど画期的な製品で世界を変え、アップルを世界トップクラスの企業に復活させたカリスマ、スティーブ・ジョブズ。過去30年にわたり、ジョブズが人生や仕事で活用してきた法則を徹底的に解き明かします。この法則を取り入れると、生き方や仕事の進め方を変革し、自分の可能性を最大限に発揮できるようになります! 「こんな時、ジョブズならどうするか?」がわかります! ■ジョブズ流 人生・仕事・世界を変える7つの法則 法則1:大好きなことをする(キャリア) 法則2:宇宙に衝撃を与える(ビジョン) 法則3:頭に活を入れる(考え方) 法則4:製品を売るな。夢を売れ。(顧客) 法則5:1000ものことにノーと言う(デザイン) 法則6:めちゃくちゃすごい体験をつくる(体験) 法則7:メッセージの名人になる(ストーリー) -
会話は「聞く」からはじめなさい
「会話がスムーズに進まない」「上司や部下、取引先とうまく話せない」……。本書は、そんな苦手意識がある人のための、「聞く」ことを重視した会話術の本です。 各界の著名人から学生まで、3000人を超えるインタビュー経験を持つ著者が、どんな人が相手でも自然と会話を続けられる「聞き方」を、例をあげながら解説します。 「取引先と自信を持って話すには」「初対面でもうまくいく方法」など、ビジネスでもプライベートでもすぐに生かせるスキルと心構えを網羅。「聞くことの効用」「聞く姿勢」「ピンチのときの会話法」「会話のタブー」「ワンランク上の会話術」「聞く力をつける習慣」に分けて、56の心得を伝授します。 -
図解 ミスが少ない人は必ずやっている[書類・手帳・ノート]の整理術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 発売以来、若手ビジネスマンを中心に大反響! 頼まれていた仕事の締切りを守れない。 仕事の優先順位が分からなくなる。 同じミスをくり返してしまう。 会議の時に、自分の意見がまとめられない。 取引先で、人の名前や顔を間違える。 後回しにしていた仕事を忘れてしまう。 必要なときに書類やPCのファイルが見つからない。 など、「仕事上での困った」を全て解決。 重要なのに、会社では教えてくれない、「整理術」の超基本を手取り足取り解説していきます。 -
一流役員が実践している仕事の哲学
今、会社のトップにいるような人たちは、どんな哲学を持ち、どんな仕事をしているのでしょうか? 本書では、大手から中小企業まで一般社員55万人、1000人の部長以上の役職者(専務、常務、社長など)を相手にビジネスを行ってきたコンサルタントが、実際の研修やアンケートを通して発見した「課長で終わってしまう人」「部長になれる人」「取締になれる人」の特徴や習慣について述べていきます。たとえば、「晩酌の時、平社員はビール。部長は日本酒。役員は焼酎」のように、役員以上なら誰もがやっている「事実」があり、そしてなぜそうするのか?詳しい「理由」も書かれています。社会人はもちろん、意外にも学生からの前評判がとても高い本です。 -
自然に話せる! 会話がはずむ! 「雑談力」講座
雑談は、人前でのスピーチ、会議での発言などとは違って、難しく構えない、たわいのないおしゃべりです。しかし、話すのが苦手で、ちょっとした会話をするのも嫌いという人が意外と多くいるのも事実です。苦手意識を克服するためには、日常的な雑談にも基本的なルールがあることを知って、雑談の技術を磨く必要があります。たとえば、「旅行、どうだった?」よりも、「お天気は大丈夫だった?」と聞くほうが相手は答えやすく、話が展開していきます。答え方も「楽しかった」だけでなく、「また来月も行きたくなるくらい楽しかった」などと答えたほうが、より感情が伝わります。本書ではそういった、日常の会話をスムーズに運んで盛り上げるコツ、話題の見つけ方、相手が答えやすい質問の仕方、口が滑って失敗しないための注意点など、雑談の名人になるためのテクニックを紹介します。 -
すべての仕事は[逆]から考えるとうまくいく
よくある「問題解決の手法」が期待ほど効果を発揮しないのには、アプローチの方法に問題があった。本書で紹介するのは、「逆から考える(シンキング・バックワーズ)」思考法。これは、問題そのものではなく、理想や目的を考えることから始める問題解決法だ。つまり、問題を分析するのではなく、最初からはっきりとした解決策に注目する。そうすれば、ムダな分析や調査がなくなり、実行不可能な施策も生まれない。「逆から考える」「『合理的な疑い』を超える」「決断そのものに意味はない。施策実行にこそ意味がある」の3ポイントで、問題を的確にとらえ、行動をともなった解決策を生み出そう。 -
しつもん仕事術
売り上げをもっと伸ばしたい、スタッフのやる気を引き出したい、課題を解決したい、今の閉塞した状況を打破したい─。 『しつもん仕事術』は、こんな悩みを抱えるビジネスパーソンをサポートし、「正しい答え」へと強力に導きます。 「正しい質問」を投げかけていくと、さまざまな「気づき」が生まれ「正しい答え」への誘導が始まります。 本書『しつもん仕事術』には、質問のプロである松田充弘からあなたへ約100種類の「しつもん」があります。これに答えていくだけで、ビジネスに役立つ、さまざまな能力を自分に最も合った形で、無理なく身に付けることができます。 ビジネスの最前線で日々奮闘されている方々に最適の1冊です。 -
[新訳]孟子
孟子は、「孔子・孟子」あるいは「孔孟の教え」などと呼ばれているように、孔子の教えの正統な後継者と見られている。その孟子の言説をまとめたのが、本書の『孟子』七篇であり、理想的なリーダー像を提示したものである。孟子といえば、何といっても性善説が有名だ。だが誤解されやすいのが、人間の善を手放しで肯定しているわけではないこと。諸々の欲望にかき消されないよう、絶えざる修養を重ね、徳に磨きをかけることが大切だというのだ。だから政治家や組織のリーダーほど、「人の上に立つ者は、まず自分を磨け!」と主張する。ところで『孟子』は、日本でも朱子学が江戸幕府公認の学問になると、『大学』『中庸』『論語』とともに、「四書」として儒教を学ぶうえで、最も重要な原典と見なされるようになった。あの吉田松陰なども、『孟子』をひもとき、自らのあり方・政治のあり方を説いたのだそうだ。時代の閉塞感を打開する勇気が湧いてくる、必読の一冊。
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