久保憂希也の一覧

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プロフィール

  • 作者名:久保憂希也(クボユキヤ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1977年03月15日
  • 出身地:日本 / 和歌山県
  • 職業:コンサルタント

慶應義塾大学経済学部卒。著書に『すべての日本人のための日本一やさしくて使える税金の本』、『文系ビジネスマンでもわかる数字力の教科書』、『20代で絶対に身につけたい数字力のルール』、『社長、御社の税金は半分にできる!』、『頭の回転数を上げる45の方法』などあがる。

作品一覧

2022/04/15更新

ユーザーレビュー

  • 頭の回転数を上げる45の方法
    「素アタマ」=「知識やスキルを運用する頭の土台の性能」と作者が名付け、その「素アタマ」わ「守破離」というトレーニングステージに分けて解説してあり最後まで読みやすかったです。
    本書にも書いてありますが、知識やスキルアップの類も良いけれど、プロセスも大切だよね!って内容です。ビジネス書を何冊か読んでき...続きを読む
  • 頭の回転数を上げる45の方法
    仕事との向き合い方を根本的に改善できそうな一冊。

    守破離が出来てるから!って言われたことがあったが、自分がそれを出来ている実感が無かった。
    この本ではその守破離を実践するための手法を段階的且つ多面的に説明してくれているので、自分が出来ていること、できていないことが明確になって、補うことでさらに成長...続きを読む
  • すべての日本人のための 日本一やさしくて使える税金の本
    〈第1章 財源と税金論の基礎〉

    ・諸外国にも源泉徴収制度(会社が税金を天引きしてくれる制度)はあるが年末調整はしないことが多い。なので各自で税務署に行き、手続きを行うので外人の税に対する意識は高い。

    ・日本の租税負担率は他のOECDよりも比較的安い。

    ・国の収入のうち半分が税金、半分が債権。
    ...続きを読む
  • 経理以外の人のための 日本一やさしくて使える会計の本
    いまいちとっつきづらかった会計に対するアレルギーがなくなった。仕事で必要な最低限の情報をわかりやすく物語口調で書かれており、非常に良い本だと思った。
  • 経理以外の人のための 日本一やさしくて使える会計の本
    会計=記帳が浮かぶが、この本は営業マンの業務視点なので実務的。「ビジネスに必要な会計の本質」視点で書かれているので会計苦手な人おすすめ。

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