自己啓発の検索結果

  • 好きなことに、バカになる
    4.7
    日本が世界に誇る科学者の、 ものごとの本質をつかむ思考法とは? NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」「爆笑問題のニッポンの教養」に出演し、大きな反響を巻き起こした材料科学者・細野秀雄氏による渾身の一冊! これまでに、高性能なガラスのトランジスタ(半導体)の発明、セメントの金属化(電気の流れるセメントの発見)など、科学界の常識を覆す発見を続け、世界から注目を浴びてきた著者。特に近年の、「鉄」系超伝導物質の発見という功績は大きく、その発見を報告した論文は2008年に「引用件数」で世界一を記録するという快挙を成し遂げています。 ではなぜ、著者はそれほど大きな発見を連発できるのか? また、うまくいく人とそうでない人は、いったい何が違うのか? その答えのひとつが「好きなことに本気になること」です。 著者は、「新発見は、あるチーム、ある人物に集中する」と述べていますが、好きなことをとことん突き詰めた人には、成功するための「考え方」が身につくのです。 そこで本書では、独自の道を究めた著者だからこそ見えてきた、「ものごとの本質」をつかむ思考法と、世界的発見にいたる数々のドラマをご紹介いたします。 世界が注目する発見は、いったいどうやって生まれたのか? あなたも、歴史的発見の目撃者になってみてください! 【本文より】 ○人生にきらいなことをしているヒマなどない ○議論は怒鳴り合うくらいがちょうどいい ○迷ったときに「動ける人」がうまくいく ○なぜ「おめでとう」ではなく「ありがとう」といわれたのか ○偶然に頼る人は失敗し、偶然を活かす人は生き残る ○一年に一日だけ世の中の役に立つことを考える ○「ものづくり」という言葉は大きらい! ○幸せは「消去法」で見えてくる
  • 京大・鎌田流 一生モノの時間術
    3.5
    頑張らない 考えすぎない 残さず、捨てる 京大理系人気教授が伝授する 「アンチ頑張リズム」の時間戦略 去る者追わず法、入れ物法、ダメもと法、買わずに捨てる法、一事専心法・・・・・・ 「時間の勝負」でアウトプットを出す 科学者のシンプルな考え方、働き方 時間をかけて100%を目指すより、できることで80%の結果をすぐに出そう! 「簡単に考えること」「無理をしないこと」 ここに紹介するのはすべて、いたってシンプルで素直な考え方です。 各章を読んで、「面白い!」と思ったところから、ぜひ実践してみてください。
  • コメントする力 情報を編集×発信する技術
    3.8
    コメンテーターでなくても、なにかとコメントする機会が増えている時代です。ビジネスマンにしても、会議や飲み会での会話ばかりか、メールの返信に意見をプラスしたり、フェイスブックで「いいね!」にひと言添えたり、ツイッターでニュースに自分なりのコメントをつけたり、LINEの投稿を気の利いたものにしたり……。“ああ、面倒くさいったらありゃしない”と思っている人も多いのでは? そこで、複眼で物事を考える姿勢をもったうえで、コメントの内容をどう組み立てていくか。「情報は整理しない」「情報はタテ軸とヨコ軸に置いてみる」「すべてはグレーと考える」「情報はストーリーで発信する」「他人と同じことは絶対に言わない」「刺さるコメントよりも、しみ込むコメントを」「ボケる力を磨く」等々、『ニューズウィーク日本版』元編集長がマル秘ノウハウを初公開。“情報がありすぎる社会”を生き抜く必須スキル、「情報力」と「コメント力」が磨ける1冊です。
  • 精神科医が応える 「悩みを武器にする」22のヒント
    5.0
    Q「人付き合いが怖く、人との距離の取り方がわかりません」 A「ぶっちゃけ、どんなに気を使っても、嫌われる時は嫌われる。疎遠になる時は疎遠になる」 自分の人生、ちゃんと自分が主役にならなきゃダメよ!幸せかどうかは事実が決めるんじゃありません。考え方が決めるのよ。(本文から) 人生相談ブログで人気のゲイドクターが、ブログ読者の悩みに応え、その悩みに真剣に向き合う事で、人間を強くする方法を伝授します。 ブログの人生相談から再編集しました(http://kazeyokoi.blog.fc2.com)。 おまけとして、ゲイやオネエについて書いた面白コラムも。 【目次】 ●はじめに 1「彼との関係」 2「過去のリストカットの跡」 3「虫が怖い」 4「いじめられていた過去」 コラム ちょっと一息おネエ講座 1 5「今後やめるべきかどうか」 6「家族が敵に思える」 7「双極性障害の夫への対応」 8「摂食障害と闘って」 コラム ちょっと一息おネエ講座 2 9「普通って何でしょう」 10「毛皮を着た人間が許せない」 11「怖いときでも大丈夫」 12「闘病生活の父」 コラム ちょっと一息おネエ講座 3 13「親に小馬鹿にされる」 14「娘が仲間はずれ」 15「いやな上司」 コラム ちょっと一息おネエ講座 4 16「親しい友人ができない」 17「なかなかパニック障害が治らない」 18「旦那にきつくあたってしまう」 19「片付けることができない」 20「息子がかわいいと思えない」 コラム ちょっと一息おネエ講座 5 21「人との距離のとり方がわからない」 22 おまけ ●おわりに 【著者プロフィール】 Tomy  著者。ゲイ。  ブログではオネエ口調だが、実はそうでもないという話も。  また、アテクシという言葉を頻繁に使う。これはワタシ→アタシ→アテクシとなったもので、自分のことを指している。  実生活では、パートナーのジョセフィーヌに常に尻にしかれている。  現在は某精神病院に勤務している。 ※impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。

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  • ココロのきりかえ方 きらきらハッピーな毎日がやってくる
    4.0
    いいことばかりではない毎日。ココロが下を向いてしまったり、自分のことが好きになれなくなってしまったり。でも、ちょっとココロをきりかえれば、人生にはまだまだ楽しいことや嬉しいことが、たくさんあると気づくでしょう。本書は、そんなあなたのお手伝いをするための本です。「謝りグセを直す」「自分のことをほめてあげる」など、小さなヒントがいっぱい。「なんだかうまくいかないな」「全部がイヤになっちゃった」……そんなふうに落ち込んでしまったときも、この本を開けば、また笑顔になれるはず。頑張りすぎてしまうあなたを、そばでやさしく守ってくれる一冊。

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  • イギリスで学んだ あきらめない生き方
    4.0
    仕事・離婚・子育てで悩んでも、イギリスでの第2の人生設計をずっと心の奥底に持ち続けていた……。10代で初渡英してから50代ででロンドンに念願の居場所を手に入れるまでの年代記と、書き下ろしのロンドン滞在記を収録。第2の人生を考えている方も、今の人生に悩んでいる方も、「あきらめない生き方」からたくさんのヒントをもらえます。
  • 桜井章一の「教えない」「育てない」人間道場 伝説の雀鬼の“人が育つ”極意
    -
    伝説の雀鬼・桜井章一。’91年の発足以来、桜井率いる「雀鬼会」に、今なお若者たちが集まってくるのはなぜか。そこでは何が行われているのか。桜井は何を語り続けているのか。麻雀のできない著者が、約3年の取材期間をかけ、その実態に迫った。「師」と「弟子」たちを結ぶ太くて繊細な「絆」とは!? 神ではなく鬼と呼ばれる男が、体を張って伝え続ける“生きる力”とは!? 文庫化にあたり、桜井本人による特別寄稿も収録。
  • 一流の男、二流の男
    3.5
    「一流の条件」とは?――哲学、仕事、才能、財力、恋愛、逆境、6つの分岐点で何を考え、どう行動すべきかの“答え”が本書にある!たとえば、一流の男、二流の男はどこがどう違うのか?【二流の男】◎「能力主義」に不平不満をもらす ◎「身銭」を切ることができない ◎いつも「言い訳」を用意して仕事をしている ◎つまらない女に振り回されている ◎プレッシャーにもストレスにも弱い ◎自分の意見がなく、周りに付和雷同する【一流の男】◎仕事に対する「大義名分」を持っている ◎自分の「才能」を磨く努力を怠らない ◎具体的かつ実現可能な夢を持っている ◎なりふりかまわず「結果」を求めている ◎まとまったお金をうまく使いこなせる ◎時には“はったり”をかます度量がある ……など、ズバズバと“里中流”本物のいい男論を展開しています。女性にもぜひ読んでもらいたい本です!.

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  • 松下幸之助からの手紙―大切な人たちへ―
    4.7
    松下幸之助の考え方に賛同し、自主的に集った人たちの心に届けられた言葉があった!となるその数々の言葉は、まるで祖父が大切な孫に送った「手紙」に書き綴っているような、深い慈愛に満ちたものでした――。本書の素材は、『若葉』(PHP友の会の会員紙)の紙上に、幸之助が生前に寄稿していたものです。30年以上前に結成されたPHP友の会では、幸之助の考え方を学び、人生や仕事、世の中のことについてともに考え、闊達な意見交換がなされていました。当時80歳をこえていた幸之助は、会に参加した若い彼・彼女らと真摯に向きあい、会員向けに創刊された『若葉』に、人生・仕事・人間関係についてみずからの溢れんばかりの想いを綴り、語りかけました。いまだ書籍化されず、弊PHP研究所に静かに保存されていた『若葉』。その紙面に綴られていた“松下幸之助の本心”。収録した数々の言葉が、ひとりでも多くの読者の心に届くことを願います。

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  • スイッチ!
    4.4
    『アイデアのちから』のチップ&ダン・ハース兄弟のロングセラー!人間や組織がいつまでたっても変われないのってなぜだろう? それは、私たちのなかで「象(感情)」と「象使い(理性)」が戦っているから。怠け者で気まぐれだけれど、エネルギーのみなもとになる「象」。計画的なリーダーだけれど、頭でっかちで空回りすることもある「象使い」。両者が協力しあうためのちょっとした工夫をとりいれたら、驚くほど簡単に変化は起きる。平社員が会社全体に変革を巻き起こすことも可能だし、一人の若者が絶滅危惧種を救うことだってできるのだ。10カ月以上にわたり、ニューヨーク・タイムズのベストセラー・リスト入りを果たしたハース兄弟の人気作。
  • 勉強の結果は「机に向かう前」に決まる
    3.8
    1巻1,100円 (税込)
    勉強で結果を出す。 世間ではすごく難しいことのように思われていますが、実は簡単なことです。 やり方を変えるだけで、勉強であなたの望む結果を出すことができます。 一切授業をすることなく、「勉強のやり方」をオンライン上で教えるだけで、 一流大学合格者を多数輩出してきた著者・池田潤さんはこう言います。 勉強で大事なのは、「形」ではなく「中身」。 問題集が何ページ進んだかとか、何時間勉強したかとか、そんなことは重要ではありません。 本当に大切なのは、「何ができるようになったのか」「何が理解できるようになったのか」ということ。 まずは、「形だけ勉強しているフリ」から一刻も早く脱却し、 「本当に身になる」勉強法にシフトしていく必要があります。 本書には、そのために必要な考え方や「やる気」「集中力」「継続力」についてのすべてが書かれています。 この本は、小手先のテクニックを集めた本ではなく、 あなた自身が自分の勉強、そして人生において望む結果を出すための本質的な方法が書かれたものです。 受験勉強や語学の勉強、昇進試験、資格試験など、あらゆる勉強で結果が出る方法が満載です。 *目次より ・勉強の結果が出ないのは、あなたに才能がないからではない ・形式だけの勉強をやめると、得られるリターンは跳ね上がる! ・「質の高い勉強法×必要な勉強量=望む結果」という公式を覚えなさい ・「でっかい願望」がないから勉強も継続できない ・「学びフィルター」で考え方は大きく変わる ・自分が集中しやすい環境、知っていますか? ・マルチタスクが「集中力筋」を弱くする ・「時間を超スモールステップ化」して自分を乗せる ・勉強とは本来、面白くてしかたのないものである
  • 1分間でやる気が出る 146のヒント
    3.1
    どこからでも読める、1分で読める、すぐ実行できる。「考え方しだいで世界は変わる」という著者が、「人生を違う角度から見てみる」「自分が世界を変える可能性を信じる」など、読者の発想を変える斬新なヒントを1ページに1項目ずつ、明快に力強く提案します。 「今日は、これからの人生の最初の日だ」 あなたはこの格言を聞いたことがあるかもしれない。しかし、その意味を真剣に考えたことがあるだろうか。毎朝、目覚めたときに、新しい一日を喜んで迎えるようにしよう。一日の計画を立て、自分を磨きながら、すべての瞬間を充実させて生きよう。 …など、1分間で読み切れる 146のヒントがあなたの毎日を輝かせます。
  • 願いがかなう8つの習慣
    3.5
    どうすれば願いがかなうかを、「先取りの感謝」をキーワードに著者自身の心理学研究の事例を示しながらわかりやすく語る。「先取りの感謝」とは、自分がかなえたい願望がすでに実現したとイメージし、そのことに前もって感謝すること。表情や態度にどのように影響し、実現に結びつくかを実践的に教える。
  • くじけそうなあなたへ 生きる力がわいてくる本
    -
    人は、なぜくじけるのか? そして、どうしたらそこから立ち直ることができるのか?本書は、心理療法の専門家が、生きることが苦しく、そこから逃れたいと思っている人、くじけて立ち上がれない人のために、そこから抜け出す方法や生きる力の源泉・生きる喜びを発見する方法を示した本である。著者は言う、「くじけずに楽しく生きるには、『3つの法則』を理解して人生を送ることだ」と。その3つの法則とは、「内面と環境の法則」「愛と価値の法則」「人間不完全の法則」の3つである。人生は、そもそもうまくいくようにできている。そうならないのは、この3つの法則に従っていないからである。この3つの法則に則って生きれば、くじけることなく楽しく幸せな人生を送ることができる。ほんのちょっと考え方や行動を変えるだけで、あなたの人生はガラッと変わるのである。「うつ」の時代を、楽しく元気に生き抜くための知恵がここにある。

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  • 100人中99人に好かれる ありがとう上手の習慣
    4.0
    1巻1,430円 (税込)
    あなたは、「ありがとう」という言葉を、ふだん、どのくらい意識して暮らしているでしょうか。 「ズームイン!!SUPER」「はなまるマーケット」を始め、朝の情報番組などでおなじみのアナウンサーである著者が、二十数年にわたるアナウンサー生活で出会った人の数は、のべ1万人以上。 あらゆるジャンルの第一線で活躍する方々と仕事をしていく中で学んだのは、彼らの感謝の気持ちを伝えることにかけての細やかさ、方法のすばらしさです。 まさに、「ありがとう上手」な人たちと言えます。 この本では、著者自身が学び実践している、簡単だけれど、その気持ちが何倍にも伝わる「ありがとう」を伝えるコツや工夫を、具体的なエピソードとともに紹介していきます。 仕事でもプライベートでも、「ありがとう」を伝えるチャンスを自分から探し出していくことで、周りとの関係や、自分自身そのものが、驚くほどポジティヴなものに変わっていくことでしょう。 「ありがとう」という言葉の持つ魔法にかかってみませんか?
  • 君の人生を変える100の小さな習慣
    4.3
    「学歴がない」「才能がない」「チャンスがない」あるいは「美貌がない」…… だれもが「ないもの探し」をしています。 でも、本当に「ない」のでしょうか? そんなことはありません。 あなたには100万人の仲間がいるし、万が一「何もない」としても、「何もない」ことが武器になります。 チャンスはそこらへんに転がっているのです。 トップファンドマネージャーとして多くの成功者に接し、大学講師として若者たちが抱える思いに触れてきた著者だから言えること――若いみなさんに繰り返し伝えたいのは、あなたにはたくさんの可能性があり、あなたは無限のチャンスに恵まれているということです。 ただ、そのチャンスは勝手に来てくれることはありません。行動する者にだけ訪れます。必要なのは「始めよう」という気持ちだけ。ちょっと視点を変えてみれば、世界は大きく変わり、新たな人生の扉が開かれます。その先には、あなただけの“成功”が待っているのです。さあ、やってみよう!
  • 自分を変える89の方法
    4.3
    今日から始める「最高の自分」と出会う旅 「本気になれば、もっとやれるのに…」 でも、才能がない、今は上司が悪い、あと3年後には…… そんな自分を変える方法を、アメリカで人気の講演家スティーヴ・チャンドラーが教えます。 「私は、50歳を過ぎるまで、外からの刺激がなければやる気になれなかった」 「自分の心に、自分自身で心の炎を燃やすことができる事を知って人生が変わった」  そう語る著者が、人生を実験台にして磨き上げた「最高の自分」をつくる方法とは…… ・すべての行動基準をシンプルにする ・小さな「過程の目標」をたくさん作る ・ニュース断食をする ・ヒーローから学び行動をコピーする ・ 反応しない。対応する ・ 「人生のリスト」を作る ・ 大きな仕事にはのろのろと取りかかる ……など、どれも今日からすぐに取り組める方法ばかりです。 自分が気に入った方法から取り組むことで、 確実に自分が変わっていくことを感じることができるでしょう。 1996年アメリカで刊行されて以来、18年読み継がれるロングセラー。 20言語に翻訳され、世界25カ国で出版されている著者の代表作です。
  • 知識創造の方法論―ナレッジワーカーの作法
    4.1
    知識経営理論の第一人者による「知の方法論」の書き下ろし。ナレッジワーカーとしての個人が知識創造の本質的理解を深めるための、知の作法を論じる。 【主な内容】 序 知の方法を身にまとう/1 新たな経営の知/2 ナレッジワーカーの時代/第1部 知の方法論の原点/1 哲学にみる知識創造の知/2 知識創造理論で見た知の型/3 知識創造プロセスと弁証法のダイナミズム/第2部 社会科学にみる知識創造の知/1 科学の知の方法論の意味合いとその変遷/2 社会学の知のアプローチ:構造・行為・意味・統合/3 潜在的メカニズムの発見へ/4 新たな経営の知に向けて:綜合の知/第3部 「コンセプト」の方法論/1 コンセプトとは何か/2 「観察」の方法論:アイデアの源泉としての経験/3 「概念化」の方法論:意味の発見と形成/4 「モデル化(理論化)」の方法論/5 「実践化」の方法論/6 日常的行為へ/第4部 経営と知の方法/1 企業の知の型(組織的知識創造)/2 ナレッジ・リーダーシップ
  • スタンフォード大学の超人気講座 実力を100%発揮する方法
    4.6
    成功して幸せになろうとする努力が失敗するのは、心が自分自身を妨害するから。人の心の中には最良の友である「賢者」と、妨害する「内なる敵」がいる。隠れた「内なる敵」を消し、「賢者」を強化し、能力をフルに発揮するよう個人と組織を変革する方法を具体的にわかりやすく説明する。自己診断できるサイト情報を掲載。
  • 陰陽師・橋本京明のとらわれない生き方
    4.0
    メディアで話題沸騰中の陰陽師・橋本京明が初めて語る、これまでの数多くの鑑定経験をふまえ、「人生」「人間関係」「親子関係」「恋愛・結婚」「お金・仕事」のテーマ別に、幸せに生きる方法を説く。
  • 群れずに生きる
    3.0
    数多くの舞台やドラマ、映画で活躍する筧利夫。実は小さい頃から「集団行動が苦手」だったという。「演じる」という個人作業と「演劇」という共同作業の振り幅の中で、改めて見つめ直す、一人の人間としての生き方。
  • 超☆インスピレーション
    -
    「ミラクルハッピーなみちゃん」のキャッチフレーズで、10代から70代まで女性に大人気の著者が教える、自分を幸せと成功に導くインスピレーションのとらえ方。本物のインスピレーションと、ただの思いつき・ひとりよがり・雑念との違いや、インスピレーションをうまくキャッチする環境の整え方などを、やさしい言葉で語りかける。
  • 心が喜ぶ働き方を見つけよう
    4.3
    1巻1,100円 (税込)
    震災ですべて失った翌日から漁の準備をする雄勝町漁師との出会いからできた「OHガッツ」。新しい町づくりの取り組みで 心の底からグッとくる「働き方」をやっと見つけた。ビジネスマンから事業家兼漁師へ転身した著者が、 漁業復興と町のブランド化を試みる。
  • 一人で生きる人生の愉しみ方
    -
    ●定年後「夫婦いっしょ」はやめなさい●自分だけの「サンクチュアリ」をつくれ●ハーフリタイアという考え方を取り入れる●自分なりのバーチャル人脈をもとう●自分自身の人生を「編集」してみる●腹が立ったら「アリガトウ」といってみる●異性のよき友をもつことの効用●自分の人生にタイトルをつけてみよう●「昔はよかった」というのはやめなさい
  • 人生を好転させるたった2つのこと 「自分には何もない」と思った時に読む本
    3.6
    自分には何もないと思っているなら「たった2つ」のことを実践しよう! 5000人以上のクライアントとの出会いから著者が発見した人生が好転する秘訣を悩み多きビジネスパーソンたちに伝授します。
  • 「悩み」は「お金」に変わる
    3.0
    99%の人が知っているが1%の人しか実行していない無限に稼げる発想転換法。悩みを解決し同時にお金を生み出した実例をもとに誰にでも再現性のある方法を紹介。具体的な仕組みや技術、お金に変えた実例が満載!
  • 「成功」のトリセツ
    3.0
    「成功」という、実態はないが皆が欲しがる不思議な事象がある。自身の成功法則モルモット体験と多くの成功者から得た生の情報、共通点などから「なぜ成功本を読んでも成功しないのか?」というジレンマを解決。
  • 人生の9割は自信があればうまくいく 超一流PRが教える最強自分ブランディング
    3.0
    ディーゼル、ドルチェ&ガッバーナ、ヴェルサーチといった超一流ブランドのトップPRを歴任した著者が教える、苦手意識を自信や成長のきっかけに変えるノウハウ、自信をもつ続ける技術など、あなたを輝かせる1冊。
  • あなたの悩みが世界を救う!
    4.2
    神田昌典が20~50代の50の悩み--不条理、自信、起業、仕事と孤独、成功と不幸、魔法の英語勉強法、口下手営業法、名コピーの書き方、美意識と感性の磨き方、感情の起伏を和らげる法、年上部下とのコミュニケーション、お金と恋愛の非常識な法則などに、真っ向から対峙する!
  • 悟りは3秒あればいい
    4.8
    悟りとは「受け入れること」。過去、現在、未来のすべてを受け入れること。人がこの世に生まれてきた意味を、「義務」と「権利」を果たすためと説く。悩みがなくなり、自分の人生の役割が見えてくる本。
  • 察知力
    3.7
    自分より身体能力の高い選手と戦うには、相手よりも先に動き出すこと。そのときに必須なのが、瞬時に状況判断をして正解を導く力だ。それを、中村俊輔は「察知力」と呼ぶ。サッカーでは一瞬の判断が勝敗を決する。彼は、毎日の反復練習と情報収集、こまめな目標設定と自己反省を、特にノートに「書き付ける」ことで、自分を客観視し、この力を磨いてきた。世界から注目される名選手(テクニシャン)の心身鍛練術は“シンプルなことの継続”だった。
  • 君は、世界がうらやむ武器を持っている
    3.8
    ただ海外に出ることがグローバル化じゃない! 日本にいながらにして、グローバル化に対応するにはどうすれば良いのか? 世界を知り尽くす若手財界人の兄貴分である著者が語る、日本の可能性と真のグローバル人材になる方法。
  • 不安な時代の人生設計図の描き方
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 不況を嘆き、将来を憂える…。そんなマイナス思考から脱却し、前向きで充実した人生に転換するには何が必要か?未来の自分を自分自身で導くための、楽観でも悲観でもない戦略的な道標を、ここに示す。

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  • 一流の男のたしなみ
    3.0
    格好よく、エレガントに生きよう。人生とは、「生き方のスタイル」の追求である。本書では、自身がこだわりの生き方を貫いてきた著者が、「一流の男」とは何かをつきつめた、読み応えあるエッセイである。主な内容は、食事の仕方でお里が知れる ワイシャツとは下着の類いである 著者のこだわりスーツ学 男ならフォーマルはオーダーで 賃貸住宅に住んで身軽かつ気楽に 金は貯め方よりも使い方 金は儲けるものではなく稼ぐもの 資格は無用の人生がかっこいい 大樹の陰に寄るな 文章を書くなら手書きで 旅先で写真撮影に熱中しない 出張のホテルは超一流がいい理由 花を愛する人は信用できる 何かの「道」を身につける 車は持たない、運転しない マナーの基本は「身ぎれいにする」こと 下らないと思っても一度は試す……など、経験に裏づけられたユニークな知恵に満ちている。真似できる所から真似したい一冊。

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  • 生涯現役の知的生活術
    3.6
    老年夫婦の和やかな関係の秘訣、頭脳を活性化し続ける暗記のすすめ、真向法、断食、気功、自然食、人の話の聞き方、豊かな発想法…戦前、戦後、そして平成の時代を生き抜き、「一身にして三生」ともいえる貴重な人生経験を有する13人の著者による、1053歳分のとっておきの知恵が満載。

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  • 「まぁ、いいか」のすすめ 60歳からは、自分にやさしいくらいがちょうどいい
    -
    60歳からはどんな生き方になるのだろう――本書は国際ビジネスの社会で第一線を走り続けてきたビジネスコンサルタントの本音である。喧騒を極めている世の中で、行き先さえ見えない今日、信念を持って育んできた信念が崩れそうになり、これまでの生き方を頑固に通そうとすれば世の中と不協和音を出してしまうだろう。そうなれば、第一線から退いてもフレキシブルに新しい価値観に対して多少は理解を示していく必要が出てくるだろう。がしかし、その方法は、あくまでも気楽に、気軽に。しかし、軽々しくなく、飄々と肩の力抜いて自由に振舞っていきたい。自由に生きても我欲が出てはいけない。欲は程ほどにと心得るのが、人に愛される「年寄りの道」である、と説いている。謙虚さに感謝の心を添えて、現在の瞬間の一つ一つに寄り添っていこうという姿勢を根底に持ちながら、「まぁ、いいか」と少し力を抜いて人生後半を愉しむ方法を提案している。

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  • 50代にしておくべき100のリスト
    3.5
    大手企業や各種団体で好評の講座を再現! 50代は、今後いったい自分は何をして生きていくのか、そもそも何のための人生かを立ち止まって考える絶好のチャンスです。 次の仕事、ボランティア、趣味にしろ、定年まで待っていては遅いのです。 今すぐ準備を始めましょう。そのための自分の棚おろしにかかりましょう。 健康、仕事、お金、家庭、生きがい、友人、親と自分の老後、介護、相続…… 第二の人生に向けて必要なことすべてを、ライフスタイルアドバイザーのパイオニアが指南します。
  • 運とつきあう――幸せとお金を呼びこむ13の法則 幸せとお金を呼び込む13の方法
    4.5
    運が良い人と運が悪い人の違いは何か。いつもツイている人がいる一方で、ほとんどツキに見放されている人がいるのには何か理由があるのだろうか? この答えを見つけるために私は1000人以上の人生を観察してきた。その結果、運の良い人は幸運に恵まれやすく不幸を避けやすいポジションを目指しながら日々の生活を送っていることがわかった。 あなたが運を向上させたいのなら、まずは「13の方法」をしっかり学ぶことだ。すべてがぴったり当てはまることはないかもしれないが、いくつかの方法はすぐに役立つだろう。残りは将来のためにとっておけばいい。あなたの人生はいま劇的に変わろうとしている。乞う、ご期待。

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  • 社会人は10年目からが、おもしろい!
    3.3
    キャリアを目指すか、結婚や出産を機に仕事をシフトダウンするか、働く女性には二つの選択肢しかなかった。しかし仕事も子育ても諦めない、新しい働き方を模索している意欲ある女性が増えている。女性総合職パイオニアの一人である著者は、「残業なしでもフルタイムで仕事は頑張る」という新しい働き方を実践中。働き続けるために20代でやっておくべきこと、仕事のプロになるために30代でやるべきこと、出産・育児をしながらも仕事を続けていくコツ、40代を充実させるための働き方など、汗と涙と笑いのエピソードを交えながら、その秘訣を紹介。「OLの思春期」「モチベーションの保ち方」「瀬尾流・子どもの年齢別対処法」「自分のポジショニング」など、ヒントになるアドバイスが満載。長く働き続けることによって、働くことの意味がわかるようになったり、人間関係もうまくいくようになる!社会人10年目を迎え、悩んでいるあなたに是非読んでほしい一冊です。

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  • 心屋仁之助のあなたは「このため」に生まれてきた! 「なりたい自分」になってもいい!
    3.9
    話題沸騰中の心理カウンセラーが教える「なりたい自分」になる方法。…………………………………………願いを実現している人、欲しいものが手に入っている人は、「自分には、手に入らないはずがない」と思っています。どうしたらいいのか、その方法がわからなくても、勝手にあきらめない。そのときのキーワードは、「なんか知らんけど」。自分の制限をはずすと、チャンスがやってきたり、シンクロが起こったりする不思議を面白いほど体験できますよ。                  心屋仁之助……………………………………………テレビで感動の心屋マジック。その原点に「Beトレ」がある。「Beトレ」とは、自分の「あり方 -Being-」を高め続ける会員制の勉強会。その大事なエッセンスからできたこの本で、自分が変わっていく“奇跡”を体験してください。

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  • 群れない生き方
    4.0
    伝説の雀鬼・桜井章一が教える、人間本来の持つ「生きる力」を磨く方法。 この時代、「孤独」や「不安」に負けないためには、一体どうすればいいのか? 20年無敗の大記録を樹立した著者が語る“独り”でいることの強さの秘密。
  • 運は「バカ」にこそ味方する
    4.5
    雀鬼流・嵐の時代を生き抜く方法48 20年無敗の「勝負師」が教える、運と生き方の究極の因果律! 「世の中には利口ぶったバカは掃いて捨てるほどいるが、バカになれる利口はまずいない」‐桜井章一 いまつかんだはずの「運」が、次の瞬間には消えている、壮絶な賭け麻雀の世界。 そこで、20年間無敗の記録を残した著者が、どんなタイプの人間に、「運」が次々やって来るのかを教える一冊。 あらゆる局面の“ここ一番”において、「運」を逃してばかりいる現代人に贈る、的を射た鋭いアドバイスの数々。 本書を読めば、あなたは「運」に好かれる人になっているはず。 ●「どうしてもうまく行かない」 ●「なぜかツキがめぐってこない」 ●「この先不安で仕方がない」 ◎そんな方は、ぜひ本書をお読みください! ※本作品は当文庫のための書き下ろしです。
  • 運に選ばれる人 選ばれない人
    4.4
    運は求めてやってくるのではなく、"運が人を選ぶ"。運が欲しいと願う人に運命の女神は微笑まないのである。でもそれなら、どうすればよいのか? その答えは日々の生活の中に無数に潜んでいる。それに気づいて自分の中で消化していけば、おのずと「運を求める人生」は「運に選ばれる人生」へと変わっていく。希代の勝負師がはじめて明かす運とツキの究極の答えがここにある。
  • プロ法律家のクレーマー対応術
    4.0
    「悪質クレーマー」と呼ばれる人々が激増している。苦情・クレームに名を借りて、企業や行政に対し、執拗に不当な要求や嫌がらせを繰り返す。人格・精神面に問題を抱え、合理的な説得も通じない。そうした「悪質クレーマー」に対しては、「顧客」とはっきり区別し、「法的対応」をとることが唯一の有効な解決策となる。本書では、クレーマーに遭遇したとき、その見分け方、弁護士との連携、従業員の保護など、具体的な対策を詳説する。著者はクレーマー対応の鉄則を以下のように述べる。(1)まずお詫びから。(2)事実の確認を先行させる。(3)感情的な対応は厳禁。(4)堂々巡りになったときが最初のポイント。(5)文書による最終回答・交渉窓口を弁護士に移管する通知を送る。(6)加害行為には素早い仮処分と刑事告訴で対応。(7)悪質クレーム事例を記録して対応の指針とする。以上、七つの鉄則である。いざというとき慌てないために、すべての役所、企業、学校関係者、必読の書。

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  • 行動格差の時代 心の勢いで壁を突破する8つの力
    3.6
    今求められているのは、知識でも情報でもなく「動く」こと。だが、行動すればついてまわる挫折や失敗を、どう乗り越えるべきか──。一歩踏み出す勇気がわいてくる、サラリーマン必読の書。
  • その時は、笑ってさよなら ―俳優・入川保則 余命半年の生き方
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 末期がんで2011年8月までの命と宣告された俳優・入川保則が語る 「死とは?」「生きるとは?」…。死を全く怖れない、その“達観した死生観”で多くの人の心を打った、がん告白記者会見から4カ月。『水戸黄門』や『部長刑事』などで名脇役として活躍し、「もう僕は来年を拝むことのない人間です。すこしはカドの立つことも言わせてもらいましょう。」と語る著者が、これからの時代の新しい死の形、老い方、生きる究極の意味を問う!
  • ひそかに人を見抜く技法
    3.3
    他人の気持ちがわからずずっと悔しい思いをしてきた人へ。社内で自分はどのような存在か。同僚に嫌われていないか。取引先は自分の話に興味を持っているか。相手の本心をこっそり見抜く技法。
  • 他人を動かす質問
    3.5
    なぜあの人の言うことを、みんな聞くのだろうか。なぜあの人が話すと、納得できるのだろうか。それは「たくみな質問」をしているからです。仕事や人間関係でうまくいかなかったことが、まるで絡まった糸がほぐれるように、解決されることでしょう。
  • 権力のつかみ方
    3.5
    民主主義者は侮られる。独断を押しつける者こそが支持される。史上最速で世界最大の権力にたどりついた男が駆使した「金と名声をつかむ極意」全50手! 権力を制する者が人生を制する。本書は、あなたの人生観を根底から覆す「変革の書」である。
  • 「他人に怒れない」をやめる6つの方法
    3.0
    「理屈は通っているのに、大きな声で押さえ込まれる…」「ムッとしているのに、相手にわかってもらえない…」「やさしく丁寧に指導しても、部下の反応が悪い…」職場で、家庭で、学校で…ソンをしているあなたのための処世術。
  • 人を動かす魔法の言葉 名言から学ぶコーチング
    4.0
    人気サイト「名言から学ぶコーチング」の管理人が贈る名言集。著名人・偉人の『名言』をコーチングコンサルタントの視点で解説。「願望を持つ」「目標を持ち、計画する」「意識を変える」「成長する」などのカテゴリにわけ、200以上の名言を掲載します。
  • 小さくても、勝てる。
    4.2
    ゴールに必要なのは、「得点感覚」ではなく、「思考力」だ! 身長という壁。二度のリーグ降格。原因不明の病――。170cmの小さなストライカーは、挫折のたびに「考え続ける」ことで得点王に上り詰めた。今まで明かさなかったこだわりのゴール理論が詰まった、初めての著書。
  • 何度踏みつけられても「最後に笑う人」になる88の絶対法則
    -
    数々の選挙に出馬しては、「泡沫候補」として軽んじられてきたマック赤坂。奇異なコスプレと演説で、キワモノ扱いされているが、真実はこうだった! 「答え」がある人に、人も運も経済力もついていく。――京大出身の元エリート商社マン。現在、政治活動家で、年商50億の実業家が、貧乏、いじめ、敗北を経て得た、確実に夢を叶える法則。
  • 賢人の読書術
    3.3
    多読・精読・併読を実践して読書を習慣化。教養のあるアイデアマンを目指せ!メモ書き込み、速読、ミニレポート……読書の楽しみ方はオリジナルでOK。論理力、記憶力を高める読み方とは? 大衆から抜け出すための「多読」の技術/価値ある良書を手にするための「選書術」/本を読み、活かすための「インプット・アウトプット術」/デキる仕事人になるための「読書習慣術」/ゆっくりじっくり本を読む「スロー・リーディング」の勧め
  • 自分であり続けるために 流されず、いまを生き切る50のメッセージ
    4.3
    人は生きる。そして望む。強くありたい。美しく生きたい。そして、どんな時も流されず、自分であり続けたい――と。本書は、愛読者3万人を数える人気メルマガ「風の便り」から、時に勇気を奮い立たせ、時に静寂の中に身を浸させてくれる50のメッセージを厳選したもの。悩みや迷いの中にある時、苦しみや辛さの中にある時、一つの言葉があなたを救ってくれることがある。それは例えば、現実に敗れ、それでも歯を食いしばるあなたをそっと見守る親友の言葉。傷だらけになったあなたを優しくいたわる恋人の言葉。本書はそうした言葉に満ちている。あなたはこの言葉を胸に、再び立ち上がる。自分の人生を歩み始める。敗れることを恐れる必要はなく、すべての苦しみ、悲しみに意味があると知った時、あなたは「この人生でよかった」「この自分でよかった」と確信するだろう。ふと立ち止まった時読んでいただきたい。この本は、あなたの一番大切な一冊になる。

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  • ハーバードとグーグルが教えてくれた人生を変える35のルール
    3.9
    日本の暗記中心の教育がイヤになり、16歳で高校を中退。単身日本を飛び出しアメリカへ渡った石角友愛氏が、世界の最高の頭脳エリートが集まる場所、ハーバード・ビジネススクールおよびグーグルで叩き込まれた学び方、生き方・働き方を紹介する。
  • 君たちに伝えたい3つのこと
    3.5
    世界的に活躍する科学者による、キャリアデザインと創造的に仕事をする方法。後悔しない人生の決断の仕方、誰もがクリエイターとして仕事をするためのアイデアなど、理系学生のみならず文系・ビジネスパーソンにも役立つ。「はてなブックマーク」で1000エントリー超えをした『幻の原稿』を加筆修正。待望の書籍化!
  • 友好を深める12ヵ条 : 伝説のホテルマンが伝授!
    3.0
    数々の一流ホテルの支配人として接客サービスを極め、3000人もの人脈を築いた著者が語る友好拡大へのヒント! 日頃のおつきあいが絆を深め、おもてなしへと変わる必須の12カ条。

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  • 我が青春に
    -
    “現代人の「生」をささえているものの原理はなんだろうか。僕はそれは「欲」だと思う。だが、真に人生をささえるものは、「情熱」であって、けっして「欲」ではない。現実の利害得失を無視したこの純粋な情熱によってこそ、人は真に幸福を勝ちとることができるのだと思う。僕は、小説のなかでは主人公万次のワンゲル(ワンダー・フォーゲル:山登り)と、佐奈江のひたむきな恋愛を通して、現代人が忘れかけている、あるいは軽蔑している、我欲を捨てた、青春の情熱を描いてみたかった。又、随筆の個所でも、いいたいことは同じで、表現の形式がちがうだけである。”(「まえがき」より抜粋) 小説と青春論が同じ本のなかにはいっている新しい形式の書。悩める若者たちが夢中で読んだ名シリーズを電子版として復刊。

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  • 青春の怒濤
    -
    “現代人は他人の目の色をうかがいながら生活している。他人が自分をどうみるかということですべてが決まる。何をやろうとするにも、まずそれをやったら他人がどう思うかということを考える。いい学校にはいるのも他人のためでしかない。親に喜んでもらうため、友人に尊敬されるため、先生にほめられるため……何もかもが他人の目のためである。なぜそうなってしまったのか。他人が自分をどう見るか、それだけになってしまったら、人生は何と貧しいことだろう。私はこの小説のなかで、そんなことを拒否して生きる主人公を書いたつもりだ。又、随筆の個所でも、表現の形式はちがうが、いいたいことは同じである。”(「まえがき」より) 「われわれは如何にしたら自己疎外から脱することができるのか」をテーマに、小説と随筆の形式でまとめられた書。悩める若者たちが夢中で読んだ名シリーズを電子版として復刊。

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  • 青春ノート
    -
    “自分を隠さないことである。他人の好意のなかで生きようとするよりも、自分の確信のうえに生きようとすることである。まず他人に好かれようとすると、とにかく自分を隠さなければならない。自分を隠して他人に好かれる生き方は、たえず気をつかって疲れてしまう。いつも疲れている。自分の側から他人に好意をもっても、他人から好意を得ようとはしないことである。他人から好意を得ようとすれば疲れる。他人からの好意は自然の流れにまかせることである。自分の側から努力することは、自分が他人に好意をもつことである。どうしてそんなに嫌われることを恐れるのだ。この本に書いてあるのはみんなそんなあたりまえのことばかりである。”(「はしがき」より抜粋) 若者はいかに生くべきかを示す書。悩める若者たちが夢中で読んだ名シリーズを電子版として復刊。

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  • 青春相談室
    -
    “青春時代は、悩みのあるのが正常であろう。何の悩みもないとすれば、その人の方が異常なのである。誰もが傷つくことなしに、青春をすぎていくことはできない。そして、その傷がふかく苦しみが大きければ大きいほど、そのあとの再生もまた素晴らしい。その傷の深さは再生の輝きに比例する。しかし、如何に傷の痛みは再生のための陣痛であるとしても、その痛みに敗けてしまってはならない。その痛みに耐え自らを変革し得た時、再生の日がくるのである。この本が、青春の痛みに耐えかねている若者に、何らかの助けになるならば著者のこのうえない喜びである。若者たちが青春の傷の痛みに敗けないことをいのりつつこの本を書いた。”(著者のことば) 全国の男女高校生の進学、異性、学校、先生、友情等の悩みにズバリ回答。悩める若者たちが夢中で読んだ名シリーズを電子版として復刊。

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  • ああ青春
    -
    理想をいだいて高校に進学したが、重苦しい大学入試という壁につき当る。初恋し、友情に泣き、ほんぽうな生活を送るが、現実はきびしい。失恋し、親友に裏切られ、入試に失敗。泣き虫で、自殺までしようとする。この中に出てくる人々は僕や僕の友人の身代りであると同時に、誰もが通過する十代の悩みである、と著者は語る。 希望も夢もふっとび、ただ切なく苦しい。体験を通じて語る放浪記。悩める若者たちが夢中で読んだ名シリーズを電子版として復刊。

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  • 高校生日記
    5.0
    “今、きみたちは自分がどんなにすばらしい人生の時代に生きているかに気がついていない。残念ながら、人は青春が過ぎ去ってからでなければ、青春がどんなに美しいものかを知ることはできないのである。十代のときには、なにかに感激してホロホロと泣くことができる。しかし、年老いてからでは、うれしさをおさえきれずに肩をふるわせて友達と抱きあうことができない。ある詩人は、「本当の恋ができるのは、十代のときだけである」といった。それは、お金も名誉も、生活の安定も、未来の障害も考えずに、ただ「恋しい」というだけの理由で、その恋に没入していかれるのが十代だけだというのだろう。純粋な恋は、その当時でなければできないというものである。”(「高校生に告ぐ」より抜粋) かけがえのない青春の記念塔ともいうべき日記。著者自身の中学、高校時代の告白記。悩める若者たちが夢中で読んだ名シリーズを電子版として復刊。

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  • 青春論
    -
    “今までの歴史で、現代人が最も退屈していたわけではない。しかし今まで、現代人ほど退屈することを恐怖した人々はいなかった。学生生活に退屈して社会人になる。めさきがかわっておもしろいのはほんのつかのま、やがて会社にも退屈してくる。退屈してきて生活に変化をつけたくなって結婚する。新婚のとろけるような甘さもつかのま、倦怠期がやってくる。たえず退屈からのがれようとしている。しかし退屈からのがれようとして、一生のがれることができないでいるのが、現代人の姿であろう。この本が人生の退屈を脱出するための助けになるとすれば幸いです。”(「あとがき」より抜粋) 青春について、女性について、愛について、若い世代にぶっつける体当たり青春論。悩める若者たちが夢中で読んだ名シリーズを電子版として復刊。

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  • ストレス一日決算主義
    3.5
    ストレスは、溜めない・逃げない・先送りにしない、「一日決算主義」で解消を。ストレス→うつ病・生活習慣病の事態を避け、明るい職場・明るい家庭・明るい日本を実現するために今すぐ始めよう。ストレスが溜まらなければ、元気が湧いて金も貯まる!?

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  • 飽きる力
    3.2
    「このままやっていてもなあ…」と何となく感じるとき、人は新たな能力を生み出す局面をむかえている。「がんばっている自分」にはまることなく、人間に本来備わっているはずの「飽きる力」をどう目覚めさせ、活用すべきなのか。身体論、システム論の地平を拓く哲学者が「努力していることの疲れ」を纏うすべての現代人のために贈る、心と身体のリハビリの書。

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  • 齋藤孝の聞く力
    4.0
    頭のいい人はこんなふうに話の面白さを引き出している! 「話す気」にさせる聞き方、話していて楽しい人と思わせるひと工夫が満載!
  • アイディアを10倍生む考える力
    3.5
    考える快感・達成感・爽快感が、豊かな発想を生む。そのためにはまず、「考える身体」を作ること。その実践的なトレーニング法とは!
  • お金の教養
    3.4
    貯金しようと思いつつ、気づけば今月も使い切ってしまった…。こんな悪循環から抜け出すために必要なのは「ルール」だけ。お金を上手に、使う・貯める・増やす仕組みがあれば、マネープランは格段にラクになるはず。絶対知っておきたいお金の知性が身につく1冊。
  • 記憶力が強くなる本
    5.0
    受験勉強にビジネスに、そして物忘れ防止に「高田式記憶法」を一挙公開。脳の仕組みから記憶法を解き明かし、記憶術の達人の方法も紹介する。

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  • 他力
    4.7
    今日までこの自分を支え、生かしてくれたものは何か。明日をも知れない時代に、信じうるものははたしてあるのか。次から次へと際限なく襲ってくる日常のトラブル、身体の不調、老化のきざし、自己嫌悪とやり場のない怒り、脱力感と諦め――。それでも私たちは、生きている。生かされている。〈他力〉の風に吹かれて……。「人生に希望というものは本当にあるのだろうか」。法然、親鸞の思想から著者がたどりついた、乱世を生きる「一〇〇のヒント」!
  • 読書のチカラ
    4.0
    高度な刺激社会には、楽しいことならいっぱいあるのに、それでも本を読む理由。読書と生きる力はどこでつながるのかを問い直す試み
  • 一瞬で伝える「わかりやすさ」の技術
    3.3
    上司への面倒な話も、ぶ厚い資料の要約も、1分で終わらせる! 伝える力が磨かれて、パッと結果を出す19のテクニックを伝授。
  • 60代にしておきたい17のこと
    3.4
    60代をどう過ごすのかで、人生そのものが決まる!老後の生活に入るには早すぎる。「もういいか」を手放す。婚結生活を振り返り、パートナーと白黒つける。これから何のために生きるのか、自分なりの生きがいをもつ。誰かと触れ合える幸せを感じ、男・女であることの喜びを忘れない。「充実した、輝いた人生」を送るために、いまできることとは―。
  • 50代にしておきたい17のこと
    3.7
    人生の後半戦は、50代をどう過ごすのかで決まります。やらないと後悔する「先立つ後悔リスト」をつくり、クリアしていく。自分の人生がスタートした故郷を訪ね、自分のルーツを確認する。人生すべてのモチベーションの源となる、ロマンスを取り戻す。「時間=命」と考え、今日与えられた時間は今日使いきる。「祝福された豊かな人生」にするために、いまできることとは―。
  • ユダヤ人大富豪の教え 幸せな金持ちになる17の秘訣
    4.4
    1~3巻880円 (税込)
    「お金の話なのに泣けた」「この本を読んだ日から人生が変わった」……アメリカ人の老富豪と日本人青年の出会いと成長の物語は、これからの人生を豊かに生きていくヒントに満ちあふれ、大きな反響を呼んでいる!「お金の法則を学ぶ」「失敗とうまくつき合う」「スピーチの天才になる」「人脈を使いこなす」「自分のビジネスをもつ」などなど、成功力がつく!
  • 一粒の人生論
    4.3
    「人生指南の達人」「経営指導の神様」と呼ばれる著者が、幸せに楽しく生きる秘訣を分かりやすく紹介します。人間関係で悩んだとき、人生や仕事に迷ったとき、マイナス発想に気づいたとき、何度でも本書をお読みください。不安や悩みが解消し、生きるのが楽しくなります。きっと「幸せの種」が見つかります。
  • 船井幸雄と佳川奈未の 超☆幸福論
    4.0
    「人生指南の達人」船井幸雄と、ミラクルハッピーの佳川奈未が、幸せについて最も大事なことを話してみました。エゴをもったままでは本当の幸せはつかめない、私たちが次元上昇して幸せになる道、自分のミッションに気づいて豊かに生きる方法…など、魂のレベルから幸福が降り注ぐようになる秘訣をたくさん話しました。
  • 情熱のスイッチ
    3.8
    1巻1,232円 (税込)
    人生は「情熱のふやし方」で決まる。永ちゃんが幸福を、秋元康が仕事を、川久保玲が反骨を、漱石が人生を、あなたに熱く語りかける!
  • 最大のチャンスと最高の評価を手に入れる!小室淑恵の人生プレゼン術
    4.0
    TEDxTOKYO、衆議院予算委員会…。大舞台で社会を変えるメッセージを情熱的に発信し続ける日本プレゼン界の旗手・小室淑恵が、最大のチャンスと最高の評価を手に入れる「6つの自分プレゼンテクニック」を20代ビジネスパーソンに向けて実践コーチ。

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  • 毎日4時45分に帰る人がやっているつまらない「常識」59の捨て方
    3.9
    3万部突破『ホウレンソウ禁止で1日7時間15分しか働かないから仕事が面白くなる』の第2弾は実践版! 山田式「先憂後楽」ワークスタイルを新提案! つまらない「常識」を捨てるから、仕事も人生も面白くなる! 【日本一“社員”が幸せな会社の「反常識」仕事術を初公開!】 ★営業マンは携帯、パソコン禁止! ★効率性を考えて、現場訪問は事前にアポをとらない! ★言い訳防止のため、出社時に今日の退社時間を決める ★部下にはきっかけだけつくって、あとは丸投げする ★「管理職ががんばられない仕組み」をあえてつくる ★3つの方法で、職場の「段取り力」を上げる ★「声かけ雑談」で部下の相談にのり、「ランチ雑談」で上司のフォローを引き出す ★「営業職にとってIT機器は「あ痛てぇ」と心得
  • 世の中に新しい価値をつくる教室
    3.7
    校舎はWEB、 講師は現役で活躍されているビジネスパーソン。 入学試験も、年齢制限も、卒業もありません。 schoo WEB-campusは、オンライン上に誕生した新しい学校のカタチ。 この本は、150以上の授業から「アイデアの発想と実践」を軸にエッセンスを抽出した schoo WEB-campus編「サバイバル・マニュアル」です。 厳しいと言われる時代を生き抜くための「装着できる学び」をお届けしていきます。 任天堂Wii 玉樹真一郎、バンダイ 高橋晋平、連続起業家 家入一真、アートディレクター ウジトモコ、グロービス経営大学院 田久保善彦…… schoo WEB-campusに登壇された先生たちの「発想」「実践」「継続」のコツを1冊にまとめました。
  • 明けない夜はない
    3.2
    ゴスペルアーティストであり、牧師でもあるマレこと石井希尚が、毎週水曜日に主催するイベント、「House of praise」。ゴスペルをうたい、そのときどきのテーマに合った聖書の一節をもとに、その一節の意味するところを紐解きながら、著者が熱いメッセージ語る。 本書は、何万人もの人々の心を震わせ続けている、そのライブトークの待望の書籍化である。キリスト教や仏教などの宗教の垣根は関係なく、聖書をひとつの成功哲学の書としてとらえ、人生に打ち勝つためのエッセンスを知ることができる最良の自己啓発書である。
  • 東大物理学者が教える「考える力」の鍛え方 想定外の時代を生き抜くためのヒント
    3.9
    いま、社会で求められているのは、“問題発見型の人間(言われなくてもやる人間)”、つまり「考える力」のある人間です。 「考える」ということはどういうことか、思考力を増強するためには日ごろからどんな工夫をすればよいか? 「考えるプロ」である理論物理学者の著者が、長年、東京大学の教壇で実際に生徒たちと接することで培った、「考える力」を養うために必要な力――「問題を見つける力」「解く力」「諦めない人間力」の3つの力を鍛えるためのノウハウを伝授します。 本書を読めば、「考える力」は訓練次第で誰にでも身につけることができるのだと自信が持てるはず。発想力で差がつく時代だからこそ、考えることが苦手な学生、社会人は必読の一冊です。
  • クリエイティブ・シンキング入門
    4.2
    すべての子どもは芸術家だ。 重要なのは、成長してもいかに芸術家のままでいられるかである。 ---パブロ・ピカソ すべての人は元来クリエイティブに生まれついています。本書で紹介する「天才」と呼ばれる「クリエイティブ・シンカー」たち。レオナルド・ダ・ヴィンチ、エジソン、アインシュタイン・・・・・・。彼らも、実はクリエイティブ・シンキングという「作業」をやってきたに過ぎないのです。 本書は、「クリエイティビティとは何か」を解説した本ではなく、「どうしたらクリエイティブになれるか」という本です。ですから、ただ知識を得るために読むのではなく、本書に掲載されている多くのトレーニング問題を解くことによって、あなたが元々持っているクリエイティブな能力を解き放つために使ってください。 “ロジカル・シンキングでは、イノベーションは起こせない” 近年、日本ではロジカル・シンキング(論理的思考)に関する本が多く出版され、一種のブームのようになっています。ところが、アメリカなど欧米では、ロジカル・シンキングはすでに下火になっており、一躍盛んになってきたのがクリエイティブ・シンキング(創造的思考)です。 今や、世界中のビジネスパーソンがクリエイティビティを身につけようと躍起になっています。あなたも、本書で自分の思考の枠から抜け出し、クリエイティブ・シンカーになりましょう。
  • まずは、「勝ちぐせ」をつけなさい いつもうまくいっている人の55のルール
    4.0
    ビジネス書のベストセラー作家がすべてのビジネスマンに捧げる成功法則。この混迷の時代に自分の道を切り開き、たくましく生きていくためには、知識より、スキルより、「勝ちぐせ」をつけることが重要であると説く。

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  • くらべない生き方-人生で本当に大切にするべき10のこと
    3.0
    がんばらないで、生きぬく――ベストセラー作家2人による対談集。失業、うつ、介護など、さまざまな悩みを抱える人が溢れる現代、“幸せ”を感じるために必要な心掛けとは? 「くらべない」「ゆるす」「伝える」「無理をしない」「繰りかえす」「つくりあげる」「泣いてみる」「さらけだす」「寄りかかる」「つないでいく」――困難な時代に生きづらさを感じるあなたへ贈る一〇のメッセージ。単行本未収録の語り下ろし対談「子どもの『いのち』をめぐって」を同時収録。疲れ果てたとき、ゆっくり休む“椅子代わり”になってくれる書。
  • すぐ身につくネガポ会話術
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビジネスにつきまとうのが、ネガティブになってしまう場面。そんなピンチも、捉え方や、言い方ひとつで、一瞬でチャンスに変えることができる。多くのビジネスパーソンにビジネスマナーの指導やプレゼンテーショントレーニングをおこなっている、ビジネスコミュニケーションの達人・菅原美千子が、日常会話をポジティブな言葉と思考に変換するテクニックと考え方を丁寧に解説。面白くて笑ってしまうのに、いざというとき必ず役立つ、究極のビジネスツールです。考え方のポイントがしっかり学べるコラムや、自分の身のまわりで毎日のように起きているシーンが目白押しで、楽しくてたまらない一冊!
  • なぜあの人の解決策はいつもうまくいくのか? ―小さな力で大きく動かす!システム思考の上手な使い方
    値引きあり
    3.9
    「システム思考」はすでに海外でもデュポン、GMなど年間数百億円規模に及ぶ業務改善・利益向上をもたらす問題解決アプローチ。その全貌と方法を詳細かつ平易に網羅した初の入門書。 【主な内容】 序 章 小さな力で大きく動かそう!/第1章 システム思考とは何か?―よいパターンを創り出す究極のツール/第2章 システム思考は難しくない!―世の中はシステムだらけです/第3章 「時系列変化パターングラフ」が望ましい変化を創り出す/第4章 最強ツール「ループ図」を使えば構造が見えてくる!/第5章 強力な助っ人「システム原型」で現実の構造を見破る/第6章 絶妙のツボ「レバレッジ・ポイント」を探せ!―小さな力で大きく変える/第7章 いざ、問題解決へ!―望ましい変化を創り出す/第8章 システム思考の効用と実践手法―こんな場面で役に立つ!/第9章 最強の組織をつくる! ―変化の時代に必須のコンピテンシー/第10章 システム思考を使いこなすコツ―実践のための七ヶ条/補 論 システム思考をより深く知りたい人のために―システムの特徴
  • 自分のDNA気質を知れば人生が科学的に変わる
    4.0
    「本当の自分」が見つかる画期的遺伝子学! 本来の生き方がわかれば真の幸福が手に入る! 私たち人間の生き方は、持って生まれたDNAによってあらかじめ方向づけられている!
  • 死後のプロデュース
    3.9
    流通ジャーナリストとして活躍していた金子哲雄氏。その妻で編集者の金子稚子氏が、死の準備とエンディングノート、夫妻の「引き継ぎ」について語る。金子哲雄氏が、死の準備に積極的に取り組んだことはすでに知られている。葬儀に限らず、生前にさまざまなことを稚子氏に頼んでいる。しかし、エンディングノートは残していない。なぜなら、時間をかけて、妻・稚子氏に十分な引き継ぎをしていたからだ。結果的に稚子氏は、その引き継ぎによって、残された者たちが「悲しみすぎない」生活を送れることを実感する。大切な人を亡くした、厳しい悲しみは決して癒されるものでも、乗り越えるものでもないのかもしれない。しかしこの時、大きな支えになるのが引き継ぎではないか、と考えた。悲しみは悲しみとして抱えたままでも、それはそれとして次に進むために。残す人も残される人も参考にしたい、生と死を冷静に見つめる一冊。

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  • コミュニケーション100の法則
    4.1
    1巻1,100円 (税込)
    本書を開くと、あなたがこれまで性格や好き嫌いの問題だと思っていたことの多くは、ただコミュニケーションに対する知識の不足からきていたにすぎないことがわかるでしょう。新しいコミュニケーションを交わしていくための勇気が湧いてくる本です。
  • 超図解 デキる人は皆やっている!論理的な考え方の「基本」が身につく本
    -
    デキる人と、デキない人。いったいなぜ、差がついてしまうのか? それはデキる人が「論理的な考え方」を身につけているから。デキる人は思いつきや過去の成功事例に頼らず、深く考えて結果を出している。図解を駆使して初歩からわかりやすくコツをコーチ!

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  • 頭のいい女、悪い女の話し方
    2.9
    “話し方”には、いくら隠してもその人のホントが出ます。知性的かどうか、ハートが豊かかどうかが、何気ない会話に表れるのです。本書では、ことばのプロである著者が、バカな話し方と知的な話し方の実例をあげて、その傾向と対策をアドバイスします。“バカな話し方”の章では、「他人のプライベートにグサグサと入り込む」「不満ばかり言う」「エリート風を吹かす」など、思わず身近な“彼女”の顔が浮かびます。“知的な話し方”の章では、「ハッキリした口調で話す」「アングルいろいろの意見が言える」「ユーモア感覚がある」など、誰からもすかれる会話のコツを解説。また、恋をしたときの話し方のポイントもたくさん紹介しています。人は誰でも、自分の個性と運命に必要な頭の働きを持っています。だから、その能力をきちんと磨いて使えば、「頭のいい話し方」ができるようになるのです。自分の会話力に自信がもてるようになる本。文庫書き下ろし。

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  • 「人たらし」のブラック交渉術
    3.7
    どこに行っても誰と会っても、好かれてしまえばすべてうまくいく。相手に嫌われずに、要求を100%のませるワザ、教えます!
  • 「人たらし」のブラック謝罪術
    3.8
    ビジネスにトラブルはつきもの。仕事で失敗したとき、相手を怒らせたとき、クレームに見舞われたとき、逆境を逆手にとる秘策がある!
  • 「人たらし」のブラック心理術
    3.4
    会う人“すべて”があなたのファンになり、ビジネス戦国時代を生き抜く「秘密の心理トリック」教えます! カリスマ心理学者の大ベストセラー、待望の電子書籍化! (目次)第1章 人たらしになるための基本ルール/第2章 会う人“すべて”に100%好印象を抱かせる方法/第3章 人間関係の“危機的状況”をうまく乗り越える心理技法/第4章 職場の雰囲気をガラリと変えるテクニック/第5章 人を惹きつける「会話 力」の磨き方/第6章 人と「議論」するときに気をつけたいポイント/第7章 ワンランク上の「人たらし」を目指すために
  • 「小さな自信」が芽ばえる本
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    「こんなことを言ったら嫌われるかな?」「私って変わっているんじゃないかな?」こんなことを気にして毎日を暮らしている人は多いはず。でもそんな毎日はきっとつまらないし、自信なんてもてるはずがありません。いい感情も悪い感情も、自分が感じたことはすべて否定せずに味わい、なぜそう感じるのかを考えること。人と違っている部分を欠点ではなく個性や魅力だと認めること。自分の弱点を受け入れること。“うぬぼれ”でも“実質以上”でもいいから、まずは自分の力を信じること。そして自分の素直な気持ちを伝えることを恐れ過ぎないこと。これらのことを少しずつでも実行してみれば、いつしか自然に自分を信じられるようになるのです。「自信がない」と言う人にも必ず“自信のタネ”はあります。ただ待っていても自信がつく日はやっては来ません。誰もがもっている“自信のタネ”を気づかせ、伸ばし、自分を好きになるための10のレッスンを贈ります。

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  • 心が折れそうなときキミを救う言葉
    3.9
    「人生とは、嵐が去るのを待つ場所ではなく、雨の中でもダンスを楽しむことを学ぶ場所である」byヴィヴィアン・グリーン(米国の作家) 偉人の驚くべき「失敗」から生まれた、珠玉の「名言」たち。 そして、彼らの人生にまつわる、感動的な復活劇の数々。

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