自己啓発の検索結果
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5.0悩みは笑いに変えたらええねん!これまで5万人以上の人生を変えてきた謎のセラピスト「大阪のオカン」。スポーツ選手から財界人まで多くの顧客をファンに持つ彼女の元には、全国各地から人生相談が絶えない。本書では、「微笑が幸せを呼ぶんやで」「人のせいにしてたらあんたの成長は止まるで」「自分の顔色を大切にしような」「絶望の隣には必ず希望がいてるねん」など、人生を好転させる秘訣が満載。「自分の力を出し切らずに一生終わるなんか、しょうもないと思わへん? せっかく、あんたはこの世に生を受けて、この時代に大切な使命を持って生まれたんやから、本気出したったらええねん。自分がこの世の中には必要やって、証明したったらええねん。あんたなら出来る!」(本書より抜粋)癌を克服し壮絶な人生を歩んできた著者だからこそ書ける、魂のメッセージ。
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3.8「勝ち組」に入ることだけを目指す生き方。競争ゲームから降りて、「自分らしい楽で自由な人生」を目指す生き方。だが実際はそのどちらかだけで生きていくことは不可能だ。ではいま私たちにはこれ以外の「ふつう」の生き方は残っていないのか?一会社員でもある著者が「ふつうの人」の視点から思索する中で行き着いたのは、「自分の力」で人生をまっとうする生き方。著者は言う。「自分の力」とは知力・体力・経済力が尽きたとき、最後に残っている唯一の力。信じることでそれは最強の力となり、人生をまっとうする力になる、と。本書では、究極の「仕事の意味」とは何か、自分の「二階」を持て、ほんとうの「まじめ」は最強である、生きる武器として「考え」よ、「勝敗」の力の思想を解体せよ……、「自分の力」をつける上で重要なテーマを真摯に考察。多発する犯罪・自殺、失業への怯え――厳しい時代に生き続けることの意味を問う頑張る勇気が湧く思想。
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3.3「なんてひどいこと口にしてしまったんだろう」「こんな性格直したい」。強くなりたい!……けど、どうにもならない。自信なんかもてやしない。人は他人ばかりか自分をも嫌う。「オレは最低だ」と責める。へこむ、おちこむ、滅入る……いつしか心は荒んでいく。いったい、なんのために?ところが見よ、自己嫌悪とは無縁の「自分様」がいるではないか。羨ましいか? でも「まとも」な人よ、思い上がるなよ。せっかく自分に嫌われたのだ、不安な心をごまかすな。決められるのは自分だけだ! 動かなければなにも変わらない。[なぜ? なぜ? なぜ?]なぜ自分がだめだと落ち込むのか。なぜわざわざ自分で自分を嫌うというなんの利益にもならないことをするのか。なぜ金がなくなると気持ちが逼迫するのか。なぜ同僚が出世するとおもしろくないのか。なぜ失恋すると悲しいのか。人からバカにされるとなぜ腹が立つのか……これらを最後で受け止めるのは「心」!
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3.8こんなにわがままで深い対話があっただろうか!?“ならず者”の哲学者と“ふつう”を尊ぶ思想家。二十年にわたり論壇で異彩を放つ同世代の二人が、五年前に邂逅。「人間づきあい」「ものを書く理由」「善悪」「愛」「幸福」「未来と死」「哲学と人生」の7テーマで、殴り合いの往復書簡が始まった。そこで浮き彫りになった感受性と信念の明瞭な違い。「小浜さんの本を読むと、そのまともさにイライラします」「中島さんはワルぶってるけど、まともな常識人でしょ?」――どんなに言葉を尽くしても、人はわかりあえないものなのだ。そんな絶望的な存在だからこそ見えてくるものがある。
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3.3自分らしく生きたい――老若男女を問わず日本人の心をとらえる魅力的な言葉。でもそこから生まれたのは、自分さえよければ他人なんてどうなってもいい「自分バカ」。モンスターペアレント、クレーマー、ネットいじめ……。品格ブームとはうらはらに、品も規範も責任感ももたない「自分病」が蔓延している。結局、イヤなことはやらずに好き勝手に生きたいだけの“子ども”ではないか!?他人を傷つけなければ存在を証明できない不安な「自分」。現代日本を埋め尽くす不機嫌のオーラに特効薬はあるのか? なんて疲れる日本人。電車の奥から一言も発せず強引に降りようとする、タクシー代がばかにならないからと救急車を呼ぶ、娘の遠足の写真うつりが悪いと学校に怒鳴り込む、「なんで自分ばかりがつらいのか」と人殺しに走る、決まって口にするのは「だれにも迷惑かけてない」、これが「自分らしさ」の成れの果て!? 日本人の自分はどうなってしまったのか?
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3.8才能がなくても、遅咲きでも、勝てる方法はあります! 2度のオリンピックに出場した遅咲きのプロフィギュアスケーター、 鈴木明子が教える「夢をかなえる晩成力」。 ──私が三回転、三回転の連続ジャンプを跳べるようになったのは26歳のときです。 この年齢で跳べるようになった女子選手は、おそらく世界でも私だけだと思います。(本文より) 「私はウサギじゃない、カメなんだ。でもカメは最後には勝つんだ……」 「カメだからこそ、二度もオリンピックの舞台に立つことができた」 「もし“カメなんて嫌だ。私はウサギになる”と、足が速くなる訓練ばかりしていたら、 きっと途中で息切れしていた」と語る著者。 誰も彼もこぞってウサギをめざしているように映るいまの社会。 けれども自分のペースでコツコツ進むカメがその特性を活かせば、ウサギにだって勝つことができる。 鈴木明子、競技引退後の今後の活躍をも予感させる本書は、 足が遅くて悩んでいる人が「早くなくてもいいんだ」と気づける、 そして前に進み続け、自分が目指す場所にたどり着くための方法がわかる1冊です。 【目次より】 ◆第1章:遠回りという素晴らしい生き方 ・早熟型と晩成型 ・乗り越える喜びを知らない早熟型の不幸 ・努力の習慣が身についていない早熟型は案外もろい ・自分は晩成型と認めるには勇気が要る ・誰にも遠回りとは言わせない ◆第2章:好きなことをやりましょう ・大事なのは才能より好きかどうか ・スケートがいちばん好きだった ・やってみなければ好きかどうかわからない ・やるときは全力で取り組む ・自分を知ろう ・ときにはアドバイスに耳を傾けてみる ◆第3章:壁はこうすれば越えられる ・練習は裏切らない ・必要な努力の量を見極めるのは難しい ・どこで可能性に見切りをつけるか ・環境を変えてみる ・目標には覚悟が必要 ・トップ選手に共通な「素直さ」 ・ときには戻ることも有効 ・私のスランプ脱出法 ◆第4章:本番で力を発揮するには ・練習で120点とれなければ本番で100点は無理 ・絶好調は危険 ・ミスを引きずらないコツ ・自分のためより他の誰かのためのほうが力が出る ◆第5章:私が尊敬する遅咲きの人たち ・圧倒的な存在感~市村正親さん ・真っ直ぐな人~葛西紀明さん ・少年の心をもった人たち~古澤巌さん、cobaさん、東儀秀樹さん
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4.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 5000社で絶大な効果!考える力がつく7つのシンプルしかけ。ビジネス書は、「なるほど!」と納得したとしても、「実行に移すのが難しいスキル」では、意味がありません。本書では、22万人のビジネスパーソンが、実際に、かんたんに実行できて、らくらく継続が可能で、みるみる成長できることを実証した7つの「シンプルしかけ」。
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3.0MBAシリーズ第7弾!勝者の戦略はここから生まれる!新規参入阻止、情報操作、交渉…成功には合理的な裏付けがある。戦略的思考を鍛え、行動に活かせ。デファクト・スタンダード確立までの流れ、滞った均衡状態をブレークスルーする方策は……ゲーム理論でビジネスを読み解く!
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3.0コミュニケーションのとり方、人間関係に悩むことが多い現代の生活。イラッとくる不機嫌な人間関係、実は、話し方、考え方のクセが原因になっていることが、大いにあります。ボールペンをカチカチの押しグセ・「忙しい、忙しい」の口グセ・何をするにもため息でスタート・「へんな話……」で始まる会話・機嫌が悪いと壁を作って黙り込む・「ていうか」乱発の話し方・「たぶんダメ」といつもネガティブ・都合が悪くなると「もう年だから……」・愚痴をまぜ込んで自慢する・なんでもニオイを確かめてから食べる・自分を特別な存在だと思い込む・話すときも聞くときも髪をいじっている……。 癇に障る話し方、考え方のクセ。まわりの人をイラッとさせる、あなたのそのクセ、気づいていますか。 自分も相手も機嫌良く気持ちのいい幸せな関係は、どのようにしたらつくられるのか。心理学を通して、腑に落ちる、ときに目からウロコが落ちるような、さまざまなクセのありようを解説します。 しぐさ、ふるまい、言葉、行動などのクセのパターンから、人への好感度、また不快に感じさせる度合いなどを読み解き、現代の暮らしにフィットした、対処法を紹介します。
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3.8「人生はこんなもんだ」とどこかであきらめていませんか? アメリカの人気講演家ジム・ドノヴァンが、実践的でシンプルな夢の見方とかなえ方を紹介します。一度は「どん底」まで落ちた著者が自ら実行して効果のあった方法だけを書いているので説得力十分。あなたも本書を読むことによって、確実に夢をかなえることができます。 2000年に発行された1冊目と2005年に発行された続編は合計40万部のベスト&ロングセラーに。この2冊から特に役立つ項目を厳選して再編集した「決定版」をお届けします。どこからでも読み始めることができ、すぐに実行できる。そんなアイデアが満載です。
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3.5それまでの哲学をひっくり返した天才、ヴィトゲンシュタイン。 難解と言われる彼の文章に『超訳ニーチェの言葉』の白取春彦が挑み、 読者の視点を変え、人生と世界が新しく見えてくる鮮烈な言葉を誕生させた。 「きみがいいと思ったら、それでいい。誰かから何と言われようと、事実が変わるわけじゃない」 「きみ自身がきみの世界だ。きみの生き方で、きみの世界はいくらでもよくなっていく」 「内心や胸の奥の気持ちといったものがそれほど重要なのだろうか。その人の表情や態度に表れているものよりも、本当に重要だと考えていいのだろうか」
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-顧客志向を習慣化するのが本書の狙いです。顧客満足度向上のための秘訣をリストにしました。そのリストを毎朝読むことにより顧客志向を無意識に刷り込みます。お客様に満足いただくこと、よろこばれることがビジネス継続の鍵であることは間違いありません。是非、本書で、しっかりとした顧客志向を身に付けてください。 まえがき 顧客満足度を高めようという本は、世の中にたくさんある。そのどれもを読めば、共感することも多く、実行に移せば、実際に顧客満足度は上がっていくだろう。 しかし、この手の本で問題なのが、読み終わって1週間も、2週間もすると忘れてしまうことだ。気が付くと利益追求でお客様のことをないがしろにしていたりする。 確かに月々の予算に追われていれば、無理もない。もちろん、売り上げをもたらすのは、お客様であるから、お客様のことを考えていないわけではないのだが、お客様を人間というより数字のように見てしまう。 これでは、顧客満足度は上がらないし、長い目で見れば事業がお客様に愛されなくなるから、うまくいかなくなるだろう。 そこで本書では、顧客志向を持ち続けるための仕組みを作った。 お客様と接するときはもちろん、それ以外の業務中でも常に意識すべき、顧客志向の真髄とも言える要素を「顧客満足リスト」としてまとめた。 これを毎朝、通勤電車の中でも、トイレの中でも、歯磨きをしながらでもいいので目を通していただきたい。 毎日リストに目を通せば、必ず意識が変わる。意識が変われば自然と行動が変わる。行動が変わればお客様によろこばれる。 本書の構成は、まず、「顧客満足リスト」だ。これは1分で読み終わる。 次に、「顧客満足リスト」の中身を詳しく説明するパートだ。これは10分で読み終わる。リストの説明パートは一度だけ読んでいただければいい。一度理解すればあとは、リストで毎朝リマインドできるようになっている。リストの、それぞれの要素について内容を忘れてしまったときは説明パートを読み返していただけばいい。 また、本書は、直接お客様と接する業種の方以外でも、使っていただきたい。例えば、商品企画や事業企画、総務や経理、そういった接客業務がない方は、お客様のことを忘れやすい。お客様より会社の都合を優先してしまうことが多いだろう。顧客満足度を上げるには、企業全体で取り組まなければならないのだ。 それでは、「顧客満足リスト」を紹介しよう。 「顧客満足リスト」 お客様の期待に応えているか? お客様によろこばれているか? お客様に対して妥協したサービスを提供してないか? お客様の顔を見ているか? お客様がいるから働けることを忘れてないか? お客様は数字ではなく人間であることを忘れてないか? お客様にサプライズを提供しているか? お客様の評価に向き合っているか? 利益追求でお客様をないがしろにしてないか? 過去に購入したお客様はくやしくないか? 部下を大切にしているか? それでも離れていくお客様がいる。
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-本書は人間関係に問題を抱えている方に向けて作られました。問題を解決する方向ではなく、視点を変えることにより、気分を変えることを試みた本です。少し突飛なアイデアを10個集めました。是非、ご利用ください。 まえがき なぜ、同僚は自分にばかりつらく当たるのだろう なぜ、上司は、私に不満があるのだろう なぜ、妻は、常に私を疑っているのか なぜ、夫は、いつも不機嫌なんだろう あなたは、どのような人間関係の問題を抱えているだろうか? 本書は人間関係の問題に疲れたときに読む本だ。気分を大きく変える小さなヒントを10個用意した。どれも簡単に読めるし、書籍全体でも10分程度で読み終えることができるので、気楽に読んでいただきたい。 問題は解決した方がいい。しかし解決しなくても視点を変えることで気分は楽になる。
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-モチベーションを高めたい方は多いと思いますが、成功する人は、モチベーションを高める前に、モチベーションに影響されない業務ルーチンを作ります。実際に、人間が毎日高いモチベーションの維持することは難しいからです。本書では、モチベーションに影響されないで成功する方法を端的に説明しております。高いモチベーションを保っているのに、業務がうまくいかないという方にオススメです。 まえがき 「まずい、今日はモチベーションが上がらない。どうしよう。」 モチベーション(やる気)を高めようという本は、世の中に腐るほどある。ただ、あまり語られないことだが、モチベーションに影響されて仕事をする人は、意外と成功しないのだ。 もちろん、モチベーションは必要だし、モチベーションがない人が成功することもないのだが、つねにモチベーションを高く保つ必要もない。 また高いモチベーションを保つことにある種の強迫観念まで持っている人もいる。それが冒頭のセリフにつながってくる。いつでもモチベーションを高めていないと不安になってしまうのだ。 本書では、モチベーションに影響されない働き方を提唱する。また、影響されないからこそ成功するという意味を説明していく。
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-成功する人の物事の見方と考え方を解説します。成功しない人は物事を順方向から眺め、成功する人は、物事を逆方向から観察します。本書を参考に、逆転の発想を手に入れてください。 まえがき 世の中で起こっていることの裏側に興味がある人がいる。 裏側というのは仕掛けといい変えてもいい。 あのアイドルのCDはなぜ売れるのだろうか? そういった、テレビ番組で特集されるようなビジネスは序の口として、なぜあの、うさん臭い人が成功者として報道されるのかとか、いつもお客様がいないカフェはなぜ潰れないのかとか、いろいろなことが気になっている人がいる。 こういった人は、情報に敏感で、物事を仕組みとして理解しようとしているから、かなり成功者の視点に近いと言える。 しかし、成功者になるには、もう一歩踏み込んだ視点が必要だ。 本書では、それを紹介していこうと思う。ポイントはモノの見方だ。
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-死ぬまで18歳でいたい。社会人になると大人になることを要求されます。しかし学生気分がそれほどいけないのでしょうか?学生の頃、誰もが青春を謳歌しキラキラとしていました。そんな青春時代の活力を持ったまま社会人として働いてもいいのではないでしょうか?むしろ新しいチャレンジを必要とする昨今のビジネスシーンにおいては、いつまでも若々しい心と考え方を持った人材こそ必要とされます。本書では、会社員の皆様のモチベーションを上げるとともに、熱く生きる働き方を提示します。是非、本書を読んで18歳の、あなたを取り戻してください。 まえがき 仕事は青春なのだ。 10代の頃人生はキラキラと輝いてた。社会人になったら、同じように輝いていてはいけないのだろうか? 大人ぶって、常識的に、感情をひた隠して、働くのが正解なのか? 違う。 大仕事を成し遂げたビジネスパーソンは、その情熱の全てをかけて働いたはずだ。 そこで生まれる、友情、愛情、感動、感激、感謝、そういったものは、なんら青春時代と変わらない。 本書は、社会人になった、あなたを10代の青春時代に戻すためのものだ。 本書を読み終わったとき、あなたの心は軽々として、青春時代さながらの万能感と高揚感に包まれるはずだ。 そして、それは決して現実逃避ではない。 熱く、もっと燃えさかる情熱的な、あなたを取り戻す、10代の頃の自分を取り戻すことにほかならない。 人間は何歳になっても青臭いほうがいい。青くいたい。
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-成功するために必要なのは知識ではなく地頭を鍛えること。本書では、社内外での人間関係や時間の使い方などビジネスマンが身につけておきたい有効なセオリーを多数ご紹介。どうすればクライアントとの間に信頼を築けるのか? 自然と他人から助けてもらえる人は普段どのように仕事をしているのか? 頑張って仕事しているわりに報われない、そんな人は仕事の取り組み方に問題があるのかも!? 変化激しい現代、真面目に仕事しているだけではもう遅い! いまこそ発想を転換すべきとき。悩めるビジネスマンのために人気著者が仕事の知恵をお届けします。さあ、あなたも愛されるバカになって成功を手に入れよう! 中島孝志(なかじま・たかし) 東京都出身。早稲田大学政経学部卒。南カリフォルニア大学院修了。 PHP研究所、東洋経済新報社を経て独立。経営コンサルタント、経済評論家、ジャーナリスト、作家、出版プロデューサー、大学・ビジネススクール講師等、多彩な顔を持つ。 著訳書は260冊超。政財界をはじめとした要人プロデュースは延べ500人超。読書は年間3000冊ペース。落語と大衆演劇、そしてシャンソンの熱烈なファン。
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-会社選びの第一歩はランキングから。『指標とランキングでわかる! 本当のホワイト企業の見つけ方』で取り上げた各種ランキングを社数を大幅に増加して掲載。たとえば、「ホワイト企業ランキング」は3倍の60社、「有給休暇取得率ランキング」は10倍の200社、「女性部長比率ランキング」は5倍の100社など多くの会社を収録しています。章番号、章名は同書と同じで表番号のカッコ内に同書の図表番号を表示するなど見やすさにも配慮。同書の解説をお読みいただいた後にランキング掲載企業を調べていけば、さらに多くのホワイト企業が見つかります。 【主な内容】 第1章 「ゆったり働ける」だけのホワイト企業は生き残れない 第2章 CSR評価で見つけるホワイト企業 第3章 本当に働きやすい会社はこのデータで見つけよう 第4章 男性も働きやすい女性活用企業はここで見る
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-お金に振り回されずに生きるには? 人生の悲喜こもごもの裏には、必ずお金の存在があります。 より豊かに幸せな人生を送るためには、ノウハウを知るだけではなく、上手にお金とつき合っていく必要があります。 お金のもつ「魔力」をよく知り、心理的な影響を理解することで、人生を楽しみましょう! 【目 次】 まえがきにかえて――お金に振りまわされず、上手につきあうために 1 貯める・使うの心理術 なぜ、金持ちほどケチになりやすいのか 2 貸す・借りるの心理術 なぜ、お金の貸し借りで人間関係が悪くなるのか 3 金銭感覚の心理術 なぜ、カードだとつい使いすぎてしまうのか 4 売る・買うの心理術 なぜ、高いものを安いと錯覚してしまうのか 5 賭ける・儲けるの心理術 なぜ、負け続けていてもギャンブルはやめられないのか
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4.0「おじさん」たちにまつわる「あるある」を集めた、異世代間のコミュニケーションに役立つ(?)話題必須!?の一冊です! めんどくさい「おじさん」との付き合い方が身につく新しいタイプのHow to本。 自分は「おじさん」じゃないと思っているあなた、「発病セルフチェック」で調べてみてください! 【目次】 CONTENTS はじめに CHAPTER 1 デリカシー不全 CHAPTER 2 昭和梗塞 CHAPTER 3 バブル硬変 CHAPTER 4 チョイ悪卒中 CHAPTER 5 新型疾患 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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3.3「妬ましい」「許せない」「人の幸せを喜べない」…誰もが持つ「嫉妬心」から自由になりませんか? 毎日を喜びのなかで生きる秘訣を、ブッダの教えにのっとってわかりやすく説く本。 嫉妬して得することは何ひとつありません。 心の成長が止まって能力が低下します。 体の健康を損ないます。 まわりの人に好かれるオーラが消えます。 幸福な毎日は、自分の心に嫉妬を発見し、それを取り除くことから始まるのです。 増えていく嫉妬心---- 自分より優れた人に出会う→嫌な気分になる→危害を加えられていないから怒れない→自分より優れた人の失敗を願う→また自分より優れた人に出会う この“負のスパイラル"を脱すれば「怒り」より怖い「嫉妬」から解き放たれる!
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-100年を経ていま蘇る、 『ガルシアへの手紙』の著者からのメッセージ。 日本でもベストセラーとなった『ガルシアへの手紙』の著者による、 「平和に、シンプルに、ありのままで幸せに生きていこう」というテーマのエッセイ集。 書籍として刊行されたのは1906年、書かれてからおよそ100年。 しかしそんな年月がたっているとは思えないほどの、 モダンで現実的でそして背伸びをしない文章が逆に新鮮に映ります。 自分自身について、仕事について、そして人生について考察する著者のまじめで素朴で暖かいまなざしが、 ページをめくるごとに感じられる一冊。 100年前にも人間は今と同じようなことで悩み、考え、生きていたと思うと、ちょっぴり勇気さえもらえます。 肩のこらない、でもどこか心にひっかかる、そんなエッセイをお届けします。 *目次より ◎1章 私が私であるために 時とチャンス/人間の魂/同情と知識とバランスと etc. ◎2章 働くことの意味と意義 外に出るか、協力するか/先駆者となれ/従順の法則 etc. ◎3章 生きるということ 生きることと表現力/排他的な友情/何も求めずに与えよ etc.
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3.5「耳勉」で人生に化学変化を起こし、成功者になれ! 勉強は机に向かって知識を詰め込む、つらく苦しいものだと思っていませんか? 実は、手軽で、簡単に続けられて大きな成果が得られる勉強法があるのです。 それが、「耳から学ぶ勉強法」、略して「耳勉」。 具体的にいえば、成功者が自身の経験を語ったCDや講演会を収録したCDを聞き、 価値観や考え方、知識、ノウハウなどをすべて自分にインストールしてしまうというやり方です。 近年、成功者といわれる人たちがこぞって実践してきた方法で、 あなた自身を内側から根本的につくりかえていくことができる、まさに「なりたい自分」になるための勉強法なのです。 「ふつうの勉強法しか知らなかった」というあなたに、ぜひ「耳勉」マジックを体感してみてほしいと思います。 ● たった1枚のCDが人生を変える ● 「耳勉」は「なりたい自分」になるための勉強法 ● 電車や車があなたの書斎になる ● 「何冊読んだか」より、「何回聞いたか」が血肉となる ● 人生に火をつける「耳勉」エネルギー ● 読書では味わえない「耳勉」の感動体験 ● 「助けてください」という気持ちで聴きなさい ● 同じジャンルのものを聴きまくる ● 私がよく聴いているお気に入りCD ● いい言葉を聴いたらどんどん口に出そう ほか
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3.5「勉強のための勉強」から抜け出し、 「心から望む未来を手に入れる人間」になるための勉強法。 今何かの勉強に取り組んでいるというあなたに、聞きたいことがあります。 その勉強、本当に身についていますか? その勉強、本当にやりたいと思ってやっていますか? その勉強、「勉強のための勉強」には、なっていませんか? 勉強をしたその先の未来で何をしたいのか、どうなりたいのか、という本来の目的を忘れ、 ただ点数を上げることだけに必死になったり、 機械的にものを暗記したりするだけの勉強は、単なる「勉強のための勉強」に過ぎません。 本書では、テクニックや形だけの「勉強のための勉強法」「試験のための勉強法」から卒業し、 「本当になりたい未来の自分をつくるための勉強法」にシフトする方法をお伝えしていきます。 未来の自分を今こそつくり上げるという気持ちで、ぜひ新たな勉強法を本書で学んでみてください。 *目次より ・「勉強のための勉強」から抜け出す ・勉強とは本来、「させられる」ものではない ・「やりたい」アクセルを「できない」ブレーキで止めない ・「悩み」と「好奇心」の2つを軸に勉強分野を決定する ・勉強に内在する4つの喜び「興味」「前進」「成長」「集中」 ・アウトプットすることで理解がさらに進む ・最も意義ある学びとは、「悩み」「苦しみ」「怖れ」から学ぶこと ・やりたいことは「抽象的」でいい ・自分だからこそ、できることがある
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4.0精鋭中の精鋭が集う、警視庁捜査一課。 そのなかで受け継がれてきた「50の教え」とは? 警視庁捜査一課に配属されると、辞令と一緒にある格言集が渡される。それが「刑事五十訓」といわれるものだ。 だれが作ったのか、いつからあるのかわからないその格言集には 刑事としての心構え、仕事観などが書かれてあり、 刑事という過酷な仕事をこなす人々をずっと支え励ましてきた。 しかしこの格言集を読んでみると、おもしろいことに、刑事という特殊な職業にもかかわらず、 どんな仕事にも当てはまる「人に誇れる働き方」「自分を成長させる働き方」について書かれていることに気がつく。 そこで本書では、刑事にしか語ることのできないエピソードを交え、格言1つ1つについて解説してもらう。 1年間家に帰ることができない、ストレスのために1週間で髪が抜け落ちてしまうなどの過酷な環境で、 彼らはなぜ職務をまっとうできるのか。 本書を読めばそれがわかっていただけるだろう。 *目次より 四.メシは高いものを食え 七.捜査にムダはない、元の道に引き返せ 十三.「1+1」が「3」になる可能性を忘れるな 二十七.表通りだけを歩くな、裏道を歩け 三十.手柄は過去のもの、夢を追うと失敗する 三十六.水はバケツで汲め、サジで汲むな 三十七.事件は夜つくられる、ホシは夜光る 五十.酒は明日への活力源にせよ
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4.0弱いからこそ、強くなりたい。 ――格闘技から学んだ、ビジネスの心得。 「やりたいことがあるのに、あきらめたことがある」 「これからどうなりたいのか、迷ったことがある」 「自分の人生が“下り坂”なのではないかと思って、逃げたくなる」 本書は、こんな思いをもっている人のための本です。 格闘家の小比類巻さんは、一流の選手たちと戦いながら、彼らのことをずっと“観察”してきました。 「勝つ人は、努力以外に何をしているのか?」「一流と呼ばれる人は、何が違うのか?」 ――この観察を続けて分かったことは「勝利の秘訣は、心の保ち方にある」ということでした。 この、一流選手に学んだ「心の習慣」について講演をおこなったところ、 「これは、ビジネスの役に立つ!」と大反響となりました。 本書は、その一流選手たちの「心の習慣」をまとめた決定版です。 史上最多、K-1 WORLD MAX 日本代表決定トーナメントで三度の日本チャンピオンに輝きながらも、 「僕は世界一にはなれなかった、それでも、あきらめずに、迷わずに、逃げずに生きる方法を伝えたい」という小比類巻さんの、熱い思いのつまった1冊です。 *目次より ●あきらめない人は、追い込まれたときこそ、胸を張る ●あきらめない人は、心に「熱湯」を注げる ●挑みつづける人は、最後に背伸びをしない ●挑みつづける人は、勝利の女神の「好みのタイプ」になれる ●迷わない人は、守るときに「少し押し出せる」 ●迷わない人は、「ここぞ」というときに、気合いを入れない ●逃げない人は、上からも、下からも、横からも学べる ●逃げない人は、相性の悪さを超えられる ●逃げない人は、神様に勝たせてもらえる
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4.2【ご注意】本電子書籍には紙書籍の付録「秘伝ノート」は収録されていません。 自分の潜在意識が変わりはじめることを体感せよ! 「人生はね『思い込み』だけで決まるんですよ」 当時、ワーキングプアの“オレ”がある年収1億円のビジネスマンに言われた言葉。 これを証明するため、やってみたら、9割の願いがかない、いまでは年収2000万円になった! 「思い込み」を変える方法、それは一言でいうと「さとり」。 さとりをひらけば、いままでの人生をつくってきた、思い込みがガラリと変わる。 そして、さとりをひらけば、あらゆる願いがかなう。 さらにいうと、願いがかなう瞬間は、誰もが必ずさとりの状態になっているのだ。これが、願いをかなえる「宇宙の法則」。 この本でお伝えするさとりとは、身体を痛めつけるような苦行でも、特別な人しかできないようなものではない。 もちろん、カルトなんかでは一切ない。仙人みたいになるわけでもない。 その方法は、とても簡単で単純なこと。 まずは、この本を読み、素直に実践するだけで、誰でもたくさんの願いをかなえることができるようになるのだ。 【この本で紹介する「宇宙の法則」で夢をかなえた人の声】 ・会社の利益が2.5倍になった(40代男性、福岡県) ・30万円の臨時収入があって、彼とハワイ旅行に行けた(30代女性、大阪府) ・婚活に疲れてあきらめかけたとき、最高のパートナーと出会ってスピード結婚した(40代女性、神奈川県) ・生まれてから一度も付き合ったことのない自分にモテ期が到来して彼女ができた(30代男性、兵庫県) ・30歳過ぎてから、望み通りの会社に就職することができた(30代女性、東京都) *目次より ◎ニートから年収2000万円になれた衝撃の一言 ◎「こびと」が出てくる3つの条件 ◎人間やめますか? それとも願望もちますか? ◎潜在意識が「ぱん!」と弾けて現状リセット ◎「アレ」をして4か月で月収100万円を超えた男 ◎ついに公開! 100日で願いをかなえる「秘伝」 ◎宇宙が人間に期待していること ◎永ちゃんと尾崎はなぜ成功したのか? ◎「喜びの巨乳化」現象 ◎初公開! 残高わずかの通帳に奇跡の入金 ◎「転ばぬ先の杖」を捨てろ!
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4.3「何をするか」ではなく、「何のために」を考える――。 思いの根っこを見つめることで、人生は深まっていく。 日本各地から講演会の依頼がひっきりなしの著者、中村文昭さん。 彼が大切にする人生の鉄板ルールをちりばめながら、“本来の自分”に気づく方法を探っていく――。 インターネットが普及して、私たちはたくさんの情報を知る術を手に入れました。 流行りのお店、流行りの服装、流行りの言葉……。 たくさんの物、たくさんの情報に溢れている世界の中で、自分の意志と思い選んでいるものは、 果たして本当にあなた自身が望んでいる選択なのでしょうか。 何のために学校に行くのか? 何のために仕事をするのか? 何のために自分の人生を生きるのか? 気負うことなく、自分自身をさらけ出す文昭さん。 彼の言葉は温かく、そしてどこか懐かしく、古くから引き継がれてきた日本の心を思い出させてくれます。 *目次より はじめに なぜ、「人の不安」は消えないのか? 第1章 「何のために」でスイッチを入れよう! 第2章 ほんとうの「自分らしさ」を取り戻そう 第3章 上昇する人と下降する人のものの言い方 第4章 喜びごとが「喜び」を生んでいく これからの日本の役割 ~あとがきに代えて~
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4.3『結果を出すリーダーはみな非情である』著者 冨山和彦氏 推薦! 「〈情理と合理の矛盾〉に折り合いをつける マンデラに現代リーダーの理想像を見た。」 何に人生を賭すか――。 大統領就任の歴史的瞬間に立ち会い、人生と勇気について語り合い、 寝食を共にした2年間。書き綴った12万語の日記から生まれた、 タイム誌編集長によるマンデラ珠玉の人生論。 マンデラ15の行動哲学 勇敢に見える行動をとれ 常に冷静沈着であれ 先陣を切れ 背後から指揮をとれ 役になりきれ 原理原則と戦術を区別せよ 相手の良い面を見出せ 己の敵を知れ 敵から目を離すな しかるべきときにしかるべく「ノー」と言え 長期的な視野を持て 愛ですべてを包め 「負けて勝つ」勇気を持て すべての角度からものを見よ 自分だけの畑を耕せ
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3.7「悪ふざけ」はもうやめた!幾多の起業、炎上、まわり道を繰り返しながらも追求してきたもの――「みんなの居場所を作りたい」というシンプルな思い。それを実現するため政治というアウェイの舞台に足を踏み入れた著者が語りつくす、選挙の裏側からこの社会をもっとやさしい場所にするプランまで。照れも虚飾も捨てて本気になった最新型の家入一真が示す、「ぼくらの時代」を作っていくためのヒント。
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4.1テレビで話題騒然の人気パフォーマー、メンタリストDaiGoが、人生の逆境を乗り切る独自の心理テクニッ クを初公開。ビジネス、恋愛、人間関係、お金、夢の実現、家庭、ストレス解消などさまざまなことで悩んでいる読者に向け、禁断のワザを伝授。 DaiGo流メンタリズムで知らず知らずのうちに心は強くなり、あなたの人生は思いのままになる! 【メンタリズム】とは心理学にもとづく暗示や錯覚を応用し、 読心術や催眠、暗示誘導等を行う技術のこと。 本書はそのメンタリズムを使い、 逆境に打ち克つ「発想術」を初公開したものです。 この本の内容を実践すると、 ●日常生活の危機から脱出できます ●これまでとは違う「新しい自分」になれます ●人間関係がよくなります ●不安がなくなり、心が強くなります ●感情を上手にコントロールできるようになります
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3.9あなたは、「めんどくさい女」ってどんな人を想像しますか? つい意地を張ってしまう、ついひがんでしまう、いつもなにかに拗ねていて、そして素直になれない。「でも」「だって」と言い訳して、なかなか素直になれない…そう思ったこと、ありませんか? 自分で自分のことを手に負えないから、恋愛や人間関係や、仕事などいつも悩んで問題を抱えてしまう。めんどくさい女って、そんな人ではないでしょうか。 この「めんどくささ」は、誰の心の中にもひっそりとかくれています。素直になれたら、悩みはすーっと解決します。 素直になれたら、たくさんの人に愛され、幸せになります。 自分のなかにある、たくさんの勘違いや思い込みを解消し、素直になって、愛される幸せな女、「すあしの女」になりましょう!
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3.5あなたは「お金」について、どう思っていますか? 将来不安だから、できるだけ節約しよう。こんなに働いているのに、どうしてお金がたまらないんだろう。お給料のいい会社に転職したいけど、私には無理? また「豊かさ」については、どう思っていますか? たくさんの人と出会ったけど、心が通う人はいないかも!? 収入は増えたけど、幸せじゃない……。やりたいことがあるのに、ぜんぜん実現しない!がんばっているのに報われない……。 そんなふうに思ったこと、一度はあるのではないでしょうか。 実は、人生を変えるために必要なのは、人脈を広げることでも、努力でもなく、ノウハウやスキルでも、ないのです。 ずばり、心を癒すこと! 心を癒すってどういうこと!? そう思いますよね。 私たちが受け取る「お金」や「豊かさ」を決めているのは、自分の心の奥にいる自分なんです。自分で、自分の「器」を決めてしまっている。あなたの今の収入も、あなたが感じている豊かさもそうなんです。 ちょっと信じられないかもしれません。 でも、心の奥にいるもう一人の自分を癒してあげることで、お金の流れはずーっとよくなり、より豊かさを感じることができるのです。 知らず知らずのうちに抱え込んでいた 「心のブロック」をはずしてあげましょう。 そして、ハッピーリッチになるための 「信念の種」を植えてあげましょう。 その方法を、本書では丁寧に説明しています。 それは、とっても簡単で、努力なんて必要ない魔法です。 いまのあなたに、不安や不満は似合いません。 がんばらなくても、大丈夫! いますぐ、ハッピーリッチでいきましょう!
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4.0コミュニケーション力を高めたい方。コミュニケーション力によって天下を取った英雄、豊臣秀吉に学んでみてはいかがでしょうか?本書は秀吉のコミュニケーション術に触れながら、それが現代ビジネスシーンで、どのように役立つか考察します。戦国時代好きで、その上コミュニケーション力を高めたいという方に最適の書籍となっております。お楽しみください。 まえがき 現代のビジネスマンが必要とするスキルでもっとも重要なものはコミュニケーションスキルだろう。 いくら技術があり志があっても、人との協力なしでは大きな仕事はなし得ない。 日本の歴史上、コミュニケーション力によって大仕事を成し遂げた人物がいる。そう、豊臣秀吉だ。 秀吉は、「人たらし」と言われるほどのコミュニケーション力で戦国時代を生き抜き、最後には天下を手に入れてしまった。 天下を手に入れてからも彼の「人たらし」は続く。英雄豪傑を手なずけ、いつの間にか豊臣家への忠誠を誓わせてしまう。 本書は、秀吉を題材に取り、彼のコミュニケーションを学んでいく。 これは現代に生きるビジネスマンにこそ役立つものだろう。
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-本書の想定読者は、頭の回転が速く行動力もある方です。そういった優秀な方が、優秀さゆえに陥ってしまう落とし穴を解説いたします。また同時に、その落とし穴の構造と回避方法を提示いたします。本書は成功すべき能力を持った人が、必然的に成功するための本です。地頭が良く行動力がある方には本書は非常に役立つはずです。 まえがき 世の中に成功本は、多いのだが、多くの本は、幅広い人が対象に作られている。もちろん、それは、それで有効な部分もあるのだが、総合風邪薬のようなもので、ピンポイントでは効かない。本当に重要なところへの効き目は弱かったりもする。 本書は、対象となる読者を限定したことにより、効果の焦点がボヤケてしまうことを防いだ。 本書の対象者は、 まず、地頭が良く、賢い人だ。自分の知恵に自身もあるし、人からも、賢さを評価される人。 もう一つの条件が、行動力がある人だ。実は、地頭がいい人は、自分に自信を持っているから行動力がある場合が多い。もちろん、頭は良くても、行動力がイマイチという人もいる。そういった人は、本書では読者の対象としていない。 あくまで本書の対象は、賢くて行動力のある人だ。 こういった人は、普通に考えたら、ビジネスに人生に成功しやすい。異性にもモテるだろう。 しかし、意外とこういった人が、イマイチぱっとしないまま燻っている場合がある。 そこには一つの原因がある。本書は、それを解決していこうというものだ。 すごくシンプルに言うと、考えすぎて、動きがブレるというものだ。 これは、賢くて行動力がある人が、持っている持病のようなものだ。 そもそも、こういった人は、かなり成功に近い。だから、この持病とだけうまく付き合っていければ、かなり成功確率は高い。 治りはしない。あくまで、一生うまく付き合っていくのだ。
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-成功の鍵は自責化にあった。物事を自責化することにより、アイデアが生まれ、行動が生まれ、結果が生まれる。対して、成功しない人は、そうじて他責化の習慣を持っていた。本書では、他責的な人と、自責的な人を比較することにより、成功の法則を見つけ出していきます。自分の人生に責任を持ち、強く生きていきたいビジネスパーソンに本書を薦めます。 まえがき なにかトラブルが起きたときに人のせいにする人がいる。 「Aさんがいじわるしたから失敗した」 「Bさんが、ちゃんと仕事をしなかったから苦労した」 「Cさんの性格が悪いから成果が出ない」 こういった調子で、なにか不都合があると人のせいにしてしまう。 これは一見事実かもしれない。確かに誰かが悪くて悪い結果になることもある。しかし、自分の行動次第で防げたこともあるのではないか? 本書では、物事を人のせいにする人の考え方と、それが導く結果を考察するとともに、人のせいにしない人の考え方と結果を考察してみた。 成功する人は、圧倒的に人のせいにする発想がない。
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-『吾輩は猫である』『三四郎』『こゝろ』など、今も読み継がれる多くの作品を残した日本を代表する文豪・夏目漱石。本書は、価値観が二転三転するような明治という大変革期に、神経衰弱や胃潰瘍などと闘いながら、“人間とは何か”“いかに生きるべきか”を探求し続けた漱石の名言の数々を、テーマ別に編集した一冊である。「生と死」「人の罪悪」「知性を磨く意味」「社会と世間」「女の宿命」「夫婦」「この世の理」など、いつの時代も変わらない人情の機微や人生の断面を鋭く抉り出した言葉の数々に、ある時は大きく頷かされたり、ある時は目から鱗が落ちるような感動を覚えたり、ある時はニヤリと笑みがこぼれることもあるはずだ。「智に働けば角が立つ。情に棹させば流される」(『草枕』)といった誰もが知っている名文句から、「女を見るのは、やっぱり女の方が上手ね」(『虞美人草』)のような箴言まで、現代にも通じる“人生のエッセンス”がちりばめられた珠玉の箴言集!
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-アスリートに向かって声を掛けることだけが応援じゃない! テレビで観戦しながら勝利を祈ることも応援、親に黙って心の中で感謝するのも応援、子どもを思って苦言を呈するのも、時には応援だ……自他共に認める「日本一、応援を愛する男」松岡修造が、「応援」に力を込める理由とは? 自身が目にした数々の応援が起こした奇跡の逸話から、インタビューをしたアスリートたちを応援することで学んだこと、家族、同僚、部下といった身近な人への応援の仕方、自分自身を鼓舞する方法まで、修造式「応援の流儀」を、具体例を挙げながら語る。あなたの大事な人が元気がないとき、自分自身を励ましたいとき、力になってくれる1冊。
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4.2この本は、斎藤一人・柴村恵美子会公式サイトで配信している、メールマガジン 一人さんへの質問コーナーを、そのまま書き起こしたものです。 このコーナーでは、恋愛や人間関係、仕事や子育てについての悩みや疑問を、私、柴村恵美子が投げかけ、一人さんが解答しています。〔中略〕 一人さんはこれまで数多くの本を出していますが、 この質問コーナーにはどこにも語られていないお話がたくさんあります。 また、楽しい会話の中で聞く一人さんのお話は、スッと頭に入ってくる、 笑いながら学べる、漫才より楽しい(笑)と、うれしいお声をいただき、 ぜひ、みなさんにも聞いてもらいたいと、CDをつけさせていただきました。 私は一人さんと出会って四〇年になりますが、 あまりに意表をつかれる楽しい解答に、 笑いが止まらなくなって録音を中断し、やり直したことがあります。 一人さんはどんな音声もすべて一発録り、 一発OKなので、中断したのは私です(笑) さあ、これから始まる質問コーナーの主役は 自分 です。 読めばりこうになる、聞けばめちゃくちゃりこうになる! 一人さんが自分に、そして自分の大切な人に語りかけていると思って、 ぜひ楽しんでお読みくださいね。 〔以下略。本書「はじめに」より。柴村恵美子〕
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3.7子どもたちを「メシが食える大人」に育てることを目的に、ユニークな教育活動を続ける「花まる学習会」代表の高濱正伸氏。本書では、子どもたちの親世代のための「大人のための『メシが食える力』」を初めて紹介! 自分の居場所を作る力、哲学する力、笑顔の力、新人に戻る力…。ちょっとした意識の変化で、先の見えない不安な時代をしぶとく生き抜く地力がつきます。 多くの人に求められ、好きなことを仕事にしながら、しっかり「メシが食える」大人になりきるために。20代から40代まで幅広い大人世代に読んでもらいたい一冊です。 各章ごとに、すぐにトライできる「メシが食える力のための練習」つき。
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-オーストラリアで放送され、話題になったテレビ番組をもとにつくられた本。 ポジティブ心理学の成果を活用して、20~60代の男女8人を実際に幸福にしてしまおうという企画だ。 8人の参加者がどのように幸福になっていったかを追って読んでいきながら、あなたも8つのステップで幸福になれる。
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-サラリーマンは出世しないと損をします。出世すれば何倍もの給料を貰えるし、時間もコントロールできる。雑用は部下に任せられる。おもしろい仕事に集中できる。社会的な名誉もある。本書は、天下人豊臣秀吉に学ぶ立身出世術の本です。戦国時代が好きで、立身出世を目指すサラリーマンの方に非常に参考になると思います。是非、ご利用ください。 まえがき サラリーマンなら出世したほうが絶対にとくだ。まず給料が違う。一般社員の2倍も3倍も給料を貰えるのだ。同じ時間を働いて2倍も3倍も給料を貰えるのだ。 仕事も面白くなる。まず部長以上の役職者は基本的に雑用がなくなる。単純作業がなくなるのだ。自分の才能を活かせる仕事だけを行うことができる。 時間に自由ができる。一般社員と同じ時間を働くと言ったが実際は、それも自分で選択できる。部長程度までいけば上司は役員だから勤怠を労働時間の長さで評価されるような傾向はなくなる。定時に帰りたければ帰れる。またルーチンワークを抱えてないので休みも取りやすい。仕事を調整して家族のイベントに参加するのも簡単だ。 サラリーマンは絶対に出世したほうが得だ。 本書は、サラリーマンが出世するためのヒントを、豊臣秀吉から学ぼうというものだ。 秀吉は戦国時代でもっとも成り上がった男だ。それどころか日本の歴史でもっとも成り上がった男と言えるだろう。彼は農民身分から天下を取ったように思われているが、本当は農民とすら言えなかった。 父と母はいても、10歳になる前に半ば捨てられるように家を転がり出ている。自分の家も持たず、侍を夢見てさまよう浮浪児が、秀吉であった。 その秀吉が天下人となるのである。これほどの大出世は世界の歴史を見ても少ない。 この秀吉の出世を考察し法則を見つけ、それをサラリーマンの出世に活かしていこうというのが本作だ。 戦国時代好きで立身出世を目指すサラリーマンには必ず楽しんでいただけるものと思う。では、はじめよう。
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-夢に向けての努力が続かない理由を分析し、気分が乗らない時でも努力を継続する心構えを紹介します。情熱的に毎日の努力を積み重ねるより、むしろ、無感動でも淡々と続けることが重要です。大きな夢、目標を持っている方にオススメです。 無感動と感動と 夢を成し遂げる人は、きっといつも情熱的に努力していると思うだろう。しかし、実際は、少し違う。 夢を成し遂げるには地道な努力がつねに必要だ。スポーツ選手にたとえるなら筋トレや基礎練習のような地道な努力だ。こういったことは、どんな夢を達成するにも必要だ。 夢を達成するためのメニューを毎日感動的に行うことは事実上不可能で、何かに卓越しようと思ったら、どうしても無感動にならざるえない。 本書では、努力を続けるための心構えを分析することにより、物事の習慣化に当たってなにが必要かを考えていく。 夢を叶えるために、継続的な努力をしたいと思っている方に非常に役立つはずだ。
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5.0いつもやる気をもって会社に行きたい方、月曜日が憂鬱な方、自己啓発本のモチベーションアップ効果が持続しない方。そういった方に本書はオススメです。「モチベーションリスト」を、毎朝一分間読むことにより、高いモチベーションを維持できます。 まえがき もし高いモチベーションを保てたら、人生やビジネスはどれほど、すばらしいものになるだろう。 世の中にはモチベーションを高める本もたくさんあるし、高まるエピソードもたくさんある。そういったものに触れた瞬間は、人間誰しもやる気がほとばしるものだ。しかし、1日もたてば忘れてしまって、また元のもくあみだ。 本書は、そこに注目した。モチベーションを高める13の要点を毎朝読めるように「モチベーションリスト」としてまとめた。 毎朝「モチベーションリスト」を、読んでいただければ、高いモチベーションを維持することができるという仕掛けだ。 平日に限らず、休みの日にも続けていただきたい。とくに、月曜日が憂鬱に感じる方には効果があるだろう。本書を毎朝読むことで、モチベーションが高まる考え方を摺りこんでいくのだ。 本書の構成。 本書は、まず「モチベーションリスト」からはじまる。 そのあとに、リストに書いてある内容を説明する。毎朝読むのは「モチベーションリスト」だけでいい。これは一分程度で読み終わる。それぞれの言葉の意味を忘れてしまったら、内容説明を読み返していただきたい。 「モチベーションリスト」 1、それでもなお、おれはやる。 2、なんでも、やってみないとわからない。 3、凄いことは今日起こるかもしれない。 4、準備を続ければ必ずチャンスが来る。 5、チャンスは、ピンチの仮面を被っている。 6、先進国に生まれた時点で、相当な幸運だ。 7、失敗?失敗じゃない。成功への途中だ。 8、やりたくない理由はわかった。でも、やる気をだしたほうが得だ。 9、それでもあなたのことを応援している人がいる。 10、バカで結構。大バカならもっといい。 11、まだ十分若い。 12、本気になればいつでも転職できる。 13、どう考えても正しいのはあなただ。
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-人生はもっとラクに生きることができる! 「傷つきやすさ」の正体を解き明かし、もっとラクに生きるためのコツをDr.和田が教えます! まえがき 第1章 「キズ」にもいろいろある 自称「傷つきやすい人」が増えている 思い込みの傷・本物の傷 「傷つきやすさ」の簡単な見分け方 見えない傷の深さを知る 「傷つきやすさ」の背景 「傷つきやすい人」が増える理由(1) 親の愛情不足 「傷つきやすい人」が増える理由(2) 「傷つける」人の増加 「傷つきやすい人」が増える理由(3) 建前教育 「傷つきやすい人」が増える理由(4) いい加減な社会 「傷つきやすい人」が増える理由(5) 過保護な社会 第2章 「傷つき・スパイラル」をやっつけよう 「傷つきやすい人」は損をする 放っておいても「嫌なこと」はなくならない やらない人は損をする 「傷つきやすさ」を克服すれば、仕事も恋も人生もうまくいく 親の過保護と社会の過保護 社会が求める人間とは 「タフな人」はいるのか 第3章 「傷つきやすさ」の正体 どれだけ自分が満たされているか 成長期にどれだけ愛してもらえたか どれだけ自己愛を傷つけられてきたか どれだけ甘えさせてもらえたか 傷つきに強い人になるには 第4章 「傷つきやすい人」はこういう人 「傷つきやすさ」はさまざまなかたちで現れる 自己診断のための17のポイント ポイント1 自分ほどスゴイ人間はいないと思う ポイント2 理想が高く、完全主義的なところがある ポイント3 物事が思いどおりにいがないと腹が立つ ポイント4 収入や学歴、地位に対する執着が強い ポイント5 弱音を吐けない。人に弱みを見せることができない ポイント6 やって失敗するなら、最初からやらないほうがいいと思う ポイント7 恋人に裏切られたり、遊ばれたりすることが多い ポイント8 人に認めてもらえないと傷つく ポイント9 話しかけてもらえないと、嫌われていると感じてしまう ポイント10 長く付き合える友達がいない ポイント11 だまされやすい。うまく利用されてしまう ポイント12 断りたくてもなかなか断れない ポイント13 嫌なことを「嫌だ」とはっきり言えない ポイント14 本音を言うと嫌われそうで、怖くて言えない ポイント15 人から変な目で見られていないか、気になって仕方がない ポイント16 他人から言われたことが気になり、いつまでも腹が立つ ポイント17 すぐにすねたり、ふくれたりする 「傷つき」レベル 自己診断の基準 第5章 もっとラクに生きるワザ、教えます 「傷つきやすさ」の原因1 ネガティブ思考の悪循環 「傷つきやすさ」の原因2 やればできるのにやらない 「傷つきやすさ」の原因3 「嫌われるリスク」を大げさに考えすぎ 「傷つきやすさ」の原因4 愛されていることを確信できない もっとラクに生きるためのセルフケア12 ケア1 傷ついた気持ちと向き合わなくていい ケア2 傷つけられれば、誰だってつらい ケア3 自分が思うほど相手は気にしていない ケア4 あきらめなければ、素敵な出会いが待っている ケア5 「ツイてない!」は、単なる思い込み ケア6 世の中は捨てたものでもない ケア7 小さなことでも、やれば必ず前進できる ケア8 成功体験を重ねると、傷が癒される ケア9 傷ついても、どこかに癒してくれる人がいる ケア10 傷つく経験から得られるものもある ケア11 劣等感の固まりから成功する人もいる ケア12 人に自分の弱みを見せても嫌われたりはしない 第6章 「傷つきやすい人」へのメッセージ 自分を好きになれない人へ 自分に「不安定」を感じたら すぐに「マジ切れ」してしまう人へ 一人の時間の過ごし方 眠れない夜の過ごし方 冴えない朝の過ごし方 涙が出そうになったら 怒りをこらえ切れないときは 恨みの感情に支配されたら 心の痛みが激しいときは 第7章 Dr.和田の診療所 あとがき
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4.1人間関係がとても良好でお金に困らない人、何をやってもうまくいく人には共通点があります。それはいつも「エネルギーに満ち溢れている」ということ。いいエネルギーを発する人には、いい人が集まってきます。いい人が集まってくると、いいことが自然に引き寄せられるのです。本書は斎藤一人氏の一番弟子が明かす、いつも「エネルギーに満ち溢れている人」になる方法。いつも「エネルギーに満ち溢れている人」になるには、いつも上機嫌でいること。いつも上機嫌でいる人は、いつも楽しいことを考えています。「あんなことできたら楽しいなあ」「こんなことできたらみんな喜ぶだろうな」。楽しいことを考える人には、どんどん人が集まってきます。人が集まるところにお金も運も引き寄せられます。人生を変えたいのになかなか変わらないと思っているあなたにぜひ読んでほしい一冊。
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4.0貝原益軒が84歳のときに書いた健康についての指南書『養生訓』。300年以上前に書かれた健康で長生きし幸せに暮らす方法は、現代の病気予防、健康維持にも役立つ事柄が多い。「おもちの食べ方」「根菜の調理の仕方」「疲れているときは食事を取らない」などの具体的な食事方法から、「朝の過ごし方」「深夜までには寝る」などの生活習慣や心のもちかたなどがわかりやすく著され、健康に気をつけたいと思っている人にはすぐにでも役立つ実用書でもある。本書は、現代医学の医師として大学病院に勤務後、マハリシ・アーユルヴェーダ(インドに伝わる伝統医学)を学び、現在はマハリシ・アーユルヴェーダの日本の第一人者といわれる訳者が、「現代医学」「アーユルヴェーダ」の知識を交えながら『養生訓』を読み解く。江戸時代の知恵には、いまも通じる健康法が満載だった!
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-<本文より> フェイスブックなどのSNSなどに、過剰に自己宣伝、自己アピールを書き込み、周囲の人々をゲンナリさせる。友だちや「いいね」を増やすことばかりに夢中になって、いやらしい発言を繰り返す。ツイッターのリツイートを狙い、エグいつぶやきを繰り返す。 (中略) さあ、人はなぜ承認されたいのか、特に最近の「認められたい病」に冒された人々の過剰な承認願望の根底にあるものをズバリ、申し上げましょう。 それは自己愛です。 情報をシェアする、共有する、つながるなどと、小ぎれいなことをのたまう方は多いです。しかし、その行為の深部にある人間の感情を探ってみると、そこには真っ黒な自己愛が横たわっています。ちなみに、これを仏教では、「無明」(むみょう)と呼びます。 (中略) 仏教のジャンルは広大で、心の平安を求めるためのさまざまなアプローチがあります。 そのひとつに唯識思想(ゆいしきしそう)というものがあります。唯識とは、人間という存在が八種の「識」で構成されているという考え方です… <目次> ●第一章 あなたが渇望する「承認」の正体 人は「承認」なしには生きていけない 承認されたい気持ちの根本原因とは 「個性」までもが競争の対象となる時代 あなたの承認を妨げる二つの自己愛 なぜ、自己愛は生まれてくるのだろう 悪い思い、言葉、行動を慎み、無意識のレベルから浄化する ●第二章 今日からできる脱「承認」メソッド 「承認」願望を薄めるにはまず日常にヒントがある ステップ1 心のライフログをとる ステップ2 「見せたい自分」と「本当の自分」のギャップを知る ステップ3 ギャップをハラの底から思い知る ステップ4 「ありのままを生きる」行動宣言をする ステップ5 さあ、実践。「布施」トレーニングで心を浄化 <著者> 二階堂武尊(にかいどう たける) 1964年、筑波大学卒業後、大手出版社数社にて、営業、編集記者など。近著に『29歳からはじめる ロックンロール般若心経』(フォレスト出版)、『ぎゅーたん 「十牛図」で学ぶプチ悟りの旅』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)ほか。
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-年収一千万円を目指すサラリーマンの方。本書では、質問形式で年収一千万を超えるサラリーマンの考え方、行動を紹介しております。給料アップ、昇格の参考に、ご利用ください。起業家や個人事業主よりも、ある意味で年収アップが難しいのがサラリーマンです。是非、本書を利用して目標達成してください。 まえがき 企業の中で出世する人には共通点がある。 本書では、6つのテーマで年収一千万円になる人材とは、どういった行動、考え方を持っているのかを紹介する。 一つ一つを質問形式にしているので、ページをめくる前に、あなた自身だったら、どうかを考えていただけるとより臨場感があっていいだろう。 それでは、年収一千万円の世界を見てみよう。
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-本書では、シンプルでパワフルな目標達成のシステムを紹介します。目標を増やすことではなく絞り込むことにより成功確率をあげ、着実に前進していく方法です。目標に追われてストレスがたまっているから、なんとしても達成したい目標がある方にオススメです。 まえがき 現代のビジネスパーソンは、やらなければならないことが非常に多い。そのためいくつもの目標を掲げているだろう。 もちろん、それで目標が達成できている人はいい。うまく目標管理ができているということだ。 しかし、それで目標をいつも達成できない人は、目標への取り組み方を改善する必要がある。 本書で提案するのは、非常にシンプルな目標管理法であり設定法だ。 増やすことではなく、減らすことで目標に近づく方法だ。 ポイントは2つある。 目標を一つに絞り込むこと。 実際には、人間は、複数の行動を同時にできない。だから、目標をたくさん持ってしまうと注意力が散漫になり結果的にはなにも出来なくなってしまうのだ。 次に、やれば必ず達成できる目標に集中すること。 売り上げを上げるとか、契約を取るとか、不確実性のあることを目標にしないで、行動で必ずできることを目標化する。売り上げを上げるために、毎月2回販売キャンペーンを行うとか、契約を取るために、顧客20人会うとか、そういった形だ。 では、詳しく説明していく。
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-夢や目標を叶えたい方のために、本書は作られました。毎朝、本書の「リーディングリスト」を読むことにより、夢に向かう状態を作り、無意識に夢に近づいていけるようにいたしました。一度本書を読んでいただき、そのあとは毎朝一分間「リーディングリスト」を読むだけです。シンプルなだけに効果は絶大です。是非、お試しください。 まえがき 本書は、非常にシンプルな夢・目標を達成するための手順書だ。 まず、本書では夢・目標を達成するための要点をまとめた「リーディングリスト」を紹介する。 この「リーディングリスト」は1分程度で読み終わるようにポイントを箇条書きしたもので、これを、毎朝読んでいただく。通勤電車のなかでも、起きたばかりの布団のなかでもいい。ただ、これを読むだけだ。 読むだけで人間の意識は変わる。しかも毎日なら意識はかなり変わる。意識が変われば行動が変わる。行動が変われば結果が変わるのは自明の理だ。 本書の構成は、まず「リーディングリスト」からはじまる。リストは14テーマある。次のパートでは、そのテーマの意味を一つずつ説明する。意味を理解して読むから効果があるので、すべて目を通してほしい。大丈夫。すべて読んでも10分程度で読み終わる。そして、一度全てを読んだあとは、毎朝、「リーディングリスト」だけ読み返せばいい。テーマの意味を忘れてしまったりしたら、そのテーマだけ意味を確認する。 毎朝、毎朝、「リーディングリスト」を読んで、自分に夢・目標を達成する考え方をすり込んでいくのだ。 電車のなかでは無理だが、声を出して読んだほうがすり込み効果は高い。 では、まず「リーディングリスト」を紹介しよう。
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3.0物事を否定から入る人に腹が立つことがありませんか?本書では、そういった人の知性のなさ、度胸のなさ、無責任さを考察していきます。そして、そのなかで肯定的に生きるヒントを見つけていきます。否定で未来が変わるのか!そう憤っている方にオススメです。 まえがき あなたの周りには、つねに物事を否定する人がいないだろうか。テレビを見ては駄目だし、上司の陰口、部下に文句、同僚には嫌み。新しい企画が出てくれば、とにかく悪い部分を挙げ連ねる。 では、代案はあるのかと言えば、従来の方法とほとんど変わらないものだったり、現状維持こそがベストだと言ったりする。 本書では、人間の物事を否定したい心理を分析する。 これを理解することは、否定的な人物への対処法にもなるし、自分の否定的な行動の戒めにもなる。 否定を行う人、行うとき、そこには、メカニズムがある。
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-モチベーションを維持して、目標達成への努力を続ける方法を解説しています。達成保証目標を利用して継続努力の支えとすることを提案します。また、気が散る場合の対処法も掲載。努力が継続しない方にオススメです。 まえがき やはり何事をやるにも、まず自分に勝たなければいけない。がんばらない理由はいつだって100も200もある。天気が悪いだけでやる気がなくなることだってある。だからと言って、がんばったり、がんばらなかったりしているようでは、到底成功には辿りつかない。 たとえば、君がプロスポーツ選手だったらどうだろう? 今日は気分が乗ってるから練習します。今日は気分が乗ってないから休みます。 これでは、決して技術は上がらない。 気分に関係なく、毎日練習しなければならないし、更に言えば、気分に関係なく気分をよくしなければいけない。矛盾しているだろうか。しかし、前向きな気分で取り組んだほうが、よい練習になるのなら、気分すらもコントロールしなければいけない。 本書では、自分に勝つための心構えと、やる気を出すための言葉を提示する。あなたのモチベーションのコントロールに一役買うはずだ。 なにを成すにも、まず自分に勝たなければならない。
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-タイム・マネジメントをマスターし、人生の設計図を描こう! 仕事をするうえで、あなたは時間管理(タイム・マネジメント)をどう考えていますか? また、仕事の効率化だけではなく、あなたの人生にとって「もっとも大切なこと」を発見し、それに基づいた計画や行動とは? 有意義な人生のために時間という貴重な資源を有効に使うことは、充実感や達成感をもたらします。仕事で成功する未来の自分、そして価値のある人生を送るために、タイム・マネジメントを通じてライフ・マネジメントを! 本書では全世界で約2100万人が愛用するシステム手帳「フランクリン・プランナー」を基に、編集された1日ごとのワークから読み始まり、1週間の実践的なワークを通して、充実した仕事や生活を後押しします!
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-言葉には運をよくするものもあれば、悪くするものもあります。運をよくする言葉は、その人やまわりの人にパワーを与えます。逆に、運を悪くする言葉は、いつもマイナスに作用します。この本には、あなたの運がひらける言葉を集めました。運がひらくために大切なのは、まず自分の心の扉をひらくこと。自分の心を素直にすることです。そうすれば、自然とあなたの運がひらけてくるはずです。どうか、静かな場所で、本書にある言葉をじっくりとかみしめるように味わってください。これらの言葉がひらかれたあなたの心に受け入れられますように。そして、あなたの心の糧となり、あなたの人生を幸運に導くものとなりますように。素直な心で、いつも喜び、すべてに感謝できますように。
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-幸せをみつけるには、どうすればいいのでしょう。はるか彼方にある星をみつけるために望遠鏡がいるように、幸せの光をみつけるのにも道具が必要だと著者・中井俊已先生は考えます。この本には、その道具を集めました。言葉という道具です。では、幸せの扉を開くためには、どうすればよいのでしょう。固く閉ざした扉を開けるためにカギがいるように、幸せの扉を開けるのにもカギが必要です。この本には、そのカギを集めました。言葉というカギです。この小さな本のなかに、あなたの心にかなう道具があればいいですね。いまのあなたの心にピッタリのカギがあればいいですね。人との出会いで新しい人生が展開するように、言葉との出会いで新しい自分を見出せることがあります。美しい魂の言葉を紡ぎ出す著者が、あなたの「幸せ」がたくさんみつかるように、祈りを込めて書いた珠玉のメッセージ。
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3.7昔から「失敗は成功のもと」と言いますが、成功へと導くやり方は誰も教えてくれませんでした。しかし、この「レジリエンス」を身につけると、失敗から立ち直り、学びを得て、新しいチャレンジや困難を乗り越えていく強力な力を得ることができます。私たちは、苦手なこと、難しいこと、失敗しそうなことに対して「無理!」と言いがち。そこにリスクばかりが見えたり、失敗することへの嫌悪感や羞恥心があるからです。「レジリエンス」は、失敗を成長の糧にして成功へと導く力。失敗することへの恐怖心や苦手意識を消し、一歩前に踏み出す力のこと。近年、欧米の大学を中心に研究がなされており、逆境や困難に対してのたくましさとして、各方面から注目を集めている。本書は、その「レジリエンス」について解説、さらに「レジリエンス」を身につけるための7つの技術を紹介する一冊。
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