壁を破る言葉

壁を破る言葉

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作品内容

出口が見つからない。そういうとき、どこでもいい。ぱっと開いてみてください。必ず、この中に壁を突き破るヒントがある筈だ。――岡本敏子(監修・構成)

ジャンル
出版社
イースト・プレス
電子版発売日
2013年11月25日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
4MB

    Posted by ブクログ 2019年02月14日

    何か途中で迷ったり、ふと立ち止まってしまった時に読むととても効果的。一歩進もうと思える言葉ばかり。
    太郎さんのパンチはとても優しさがある。

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    Posted by ブクログ 2015年09月04日

    すらすらといくらでも溢れ出てきて、
    無限につくれるような気がするときもある。
    壁にとじこめられて、ニッチもサッチもいかない、
    悩めば悩むほどいきづまってしまう絶望の季節もある。
    そういうとき、どうするか。
    焦らない。自分と向き合うチャンスだ、と思って
    じっくり腰をすえて、自分はほんとうに何がしたいの...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2014年12月18日

    なんでもいいからやってみる。まずやってみる。それができない人って多いですよね。物事を行動に移すきっかけを作ってくれる本だとおもいました。

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    Posted by ブクログ 2013年01月09日

    「強く生きる言葉」も同じだけど、モニョモニョしてるときに\ササッ/と適当にページを開いて、ひとこと読んで閉じる本。なんか流れを変えたい時に使う本です。1ページにつきひとことだけなので、読み終わったとか終らないとかはあまり関係なかったり。イメージで言うとフリスクみたいな感じ。

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    Posted by ブクログ 2012年12月27日

    一歩を出す勇気をくれる本。
    伝記だと繰り返す読むのも大変だが,phraseだけなので読み返すのが苦痛ではないだろう。自分をコントロールするかコントロールされるか。ダメで元々,自分がやってみること,それが自分の軌跡であり,生きた証なのだ。こんな内容。

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    Posted by ブクログ 2011年10月26日

    大学の図書室で見つけたのですが一番最初の項目を読んでガツンとやられました(もちろん良い意味で)その後自分で購入しました。

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    Posted by ブクログ 2011年06月19日

    最近、岡本太郎氏の本を何冊か続けて読んだ。

    その中で、なぜこの本のレビューを書くことにしたかというと、この本は、悩んでいる人に一読を勧めるのに、最適な本だから。

    読もうと思えば、30分ほどで読むことができる。

    とても落ち込んでいる人にとっては、本を読むことすら、おっくうであることは私もよくわか...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2011年05月04日

    岡本太郎氏といえば、「芸術は爆発だ」と万博公園の太陽の塔ぐらいしか知らなかった。
    でも、この本を読んで岡本太郎氏へのイメージが全く変わりました。ページをめくるたびに、猛烈な情熱の衝撃。あまりの衝撃に、読み終えてから、2時間ほど興奮しすぎて寝込んでしまいました…(汗)←事実です。

    大きな分厚い常識の...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2011年03月08日

    再読。
    さすがです。
    岡本太郎展に行った時にも見た言葉だけども、

    血を流しながらにっこり笑おう。

    岡本敏子さんの
    「誰かの役に、たちますように」
    の言葉も、素敵だと思う。

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    Posted by ブクログ 2011年02月12日

    自分の心が迷った時に読みたい本です。

    とにかく斬新な言葉が強烈に入ってきます。
    読む価値あり!!

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