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  • 日韓関係論草稿 ふたつの国の溝を埋めるために

    日韓関係論草稿 ふたつの国の溝を埋めるために

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,650円 (税込)
    明治学院大学キリスト教研究所長で韓国人の宗教学者の著者が、日本語と韓国語、2カ国語同時に執筆した比較文化論。「3.1独立運動」が平和主義に徹した非暴力の訴えだったことなど、「戦後最悪」といわれる日韓関係を改善するヒントとなる27編。
  • 日韓がタブーにする半島の歴史

    日韓がタブーにする半島の歴史

    ビジネス・実用
    3.9
    1巻660円 (税込)
    古代日本は朝鮮半島から稲作などの先進文化を学び、国を発展させてきた――という〈定説〉は大嘘である。半島最古の正史『三国史記』には、新羅の基礎を造ったのは倭人・倭種、中国の『隋書』には、新羅も百済も倭国を文化大国として敬仰していたと明記されているのだ。日韓古代史の「常識」に異議を唱え、韓国の偏狭な対日ナショナリズムと、日本のあまりに自虐的な歴史観に歪められた、半島史の新常識を提示する。
  • 日韓対訳韓国・光州事件の抵抗詩

    日韓対訳韓国・光州事件の抵抗詩

    小説・文芸
    5.0
    1巻2,970円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、光州事件以降、軍部独裁政権下で、弾圧を覚悟して、信念と思想を貫いて新聞や雑誌に発表した著名な詩人たちの抵抗詩を編んだものである。韓国民主化のために詩で闘った1980~86年の著名な詩人たちの作品……文益煥、白基琓、申庚林、朴労解、金南柱、趙泰一、高炯烈、金準泰……日本でも読まれている著名な詩人や思想家たちが、光州の悲劇を描く。日韓対訳・同時刊行!
  • 日韓併合の収支決算報告

    日韓併合の収支決算報告

    ビジネス・実用
    5.0
    1巻1,430円 (税込)
    明治43(1910)年8月29日、大日本帝国は「韓国併合ニ関スル条約」に基づいて、朝鮮半島を領土に組み入れた。 世にいう「日韓併合」である。 日本は朝鮮総督府を置くと、莫大な予算をつぎ込み、朝鮮半島の近代化に着手した。 税制を立て直すために、土地の測量を断行。道路や鉄道などのインフラを整え、内地からの投資を呼び込み、農業中心だった朝鮮の工業化を目指した。公立学校を各地につくり、朝鮮半島の人々の教育レベルの向上に努めた……。 日本の朝鮮統治は、太平洋戦争に敗れるまで、35年続いた。 その間、日本は果たしてどれだけの金銭を朝鮮半島に費やしてきたのか。 そして、その見返りに日本は何を得ることができたのか。 日韓併合を金銭面から分析。かつてない併合の姿をあぶり出す。
  • 日給300万円のSS級トレーダーが明かす  botterのリアル

    日給300万円のSS級トレーダーが明かす botterのリアル

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,144円 (税込)
    過去の価格データをコンピュータに読み込ませ、AIによる機械学習で〝勝てる投資戦略〟を探し出す。 それに基づいて発注するプログラム〝bot〟を作り、仮想通貨の取引所のシステムに接続して、自動売買で稼ぐトレーダーのことを「 botter 」と言います。 本書は、SS級(月収1億)のbotter自身が初めて明かす、 botter になるための入門書です。 Pythonで組み立てる機械学習を使ったビットコイン売買の初歩テクニックの解説「機械学習botのチュートリアル」付きで、実際に何をどうやってはじめたのか、著者自身の体験とともに「botterになるためのはじめの一歩」を教えてくれる一冊。 【CONTENTS】 CHAPTER 1 勝ち続けるのは〝まぐれ〟ではない 知られざるbotterの世界 CHAPTER 2 預金の〝底〟が見え3カ月で 私はbotterになった CHAPTER 3 努力は必要だが才能はいらない 機械学習には〝チャンス〟がある  CHAPTER 4 なぜ!? 突如〝凍結〟された 3億円を取り返すまでの闘い CHAPTER 5 お金で実現できること―― あなたも世界を変えられる

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  • 日教組

    日教組

    ビジネス・実用
    3.7
    1巻858円 (税込)
    日教組とは何か? 生徒の学力低下に荷担したと糾弾され、先生の指導力低下を放置したと非難され、挙げ句には日本をダメにした元凶とまで名指しされてきた。そして今、民主党政権の誕生によって再び注目されている。が、実態は意外と知られていない。GHQ指令下、文部省によって作られ、かつては校長以下九割以上の先生が加入していた組織の歴史をたどりながら、その思想、所業、暗部、すべてを丸裸にする。
  • 日記力 『日記』を書く生活のすすめ

    日記力 『日記』を書く生活のすすめ

    小説・文芸
    3.8
    1巻715円 (税込)
    テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、インターネット……。情報が氾濫する時代、逃してはいけない大切なことをメモにとる。日記を書くとみずみずしい感性を失わない。自分なりに、情報を自由に書く、新しい日記の書き方! ●日記を書き続けることで、変化してきたのはどんなことかというと、敏感になったことでしょう。それまでなら「まあ、たいしたことないや」と思っていたことが、「気にしたほうがいい」と感じるようになったこと。反対に、気にしていたことが「今日はこういうことがありました」でいいだろう、という考え方をするようになったのもあります。 僕が成熟することでの変化であったり、他の変化であったりします。それを隠そうとしても、毎日書き続けることで、それを見れば出てくる。だからといって、それが正解とはいえない。 日々の変化というのは、日記を書き続けることで、若返る、みずみずしい感性を保ち続けることであり、日記を読み返すことで、感性の衰えを感じることでもあります。 <日記力『日記』を書く生活のすすめ> ●インターネットでは拾えない情報 ●訃報記事は過去の復活 ●今日でなければ無意味なもの ●日記憲法5ヵ条 ●時代を俯瞰する目 ●アンテナの磨き方 ●昨日と今日の微妙な変化 ●日記の若返り効果 ●120日坊主から始めよう ●遺言と自分史
  • 日記を書いて身につける中国語

    日記を書いて身につける中国語

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,540円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 中国語を生活の中で楽しく自然に学べる、日記を使った学習法です。 生活の中のちょっとした感想・印象・意見・出来事を中国語でどんどん書いてみる。はじめは一言日記からはじめて、少しずつ感想や意見を増やしていくと中国語の世界がぐっと身近なものになります。 毎日書くから絶対に力がつきます。本書は、日記を書くのにぜひ覚えたい基本文法や構文、日常の動作・状態・感想・印象、そして自分の意見などを述べる表現までを幅広く紹介しています。
  • 日記をつけて何になる?

    日記をつけて何になる?

    小説・文芸
    3.4
    1巻1,870円 (税込)
    “なぜ人は日記をつけるのだろう、何かの役に立つわけでもないのに。日記ワールドで迷子にならないためのガイドブック。”――phaさん(作家) “蟹の親子さんがいなかったら、日記屋 月日がいまも続けられていたか、私にはわからない。専門店の中心を担ったひとりの、6年分の日記論。”――内沼晋太郎さん(日記屋 月日代表取締役) 【内容】 「日記ブーム」がささやかれる今だからこそ、あらためて、立ち止まって、考えたい。 書く、公開する、売る、読む、つづける、やめる― 日記専門店「日記屋 月日」初代店長が、自身の実践と経験をもとに具体的な場面をたどりつつ、日記という営みの本質を丁寧に掘り下げます。 “私にとって日記をつけることは、人生の手応えを探ることに似ているのです。そして、こうした実践の数々を、健気な愛情とともに「日記的だ」と言い表したい。美しい風景や言葉を目の当たりにして、「詩的だ」とたとえてみるように。”(本文より) すでに日記を書いている人も、これから始めようとしている人も、挫折したことがある人も、自分には必要ないと思っている人も、みんなで悩めばこわくない。自然と今日から日記をつけたくなる一冊です。

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  • 日記をつける

    日記をつける

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻616円 (税込)
    日記を開く。日付と曜日、天気を書く。そこからは自分だけの自由の世界。続けられなくなったら、仕事のこと、近所の様子など、身のまわりに目を向けよう。ちょっとした記録の積み重ねから、あなたの人生がみえてくる。内田百?の食事風景、樋口一葉の夜ふかし、徳冨蘆花の赤裸々な生活も、日記からのぞいてしまおう。

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  • 日経ITエンジニアスクール Active Directory 最強の指南書

    日経ITエンジニアスクール Active Directory 最強の指南書

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻2,640円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業でのシステム運用・管理に広く使われている「Active Directory」の解説書の決定版。このムックを読むだけで、初心者にはハードルが高いActive Directoryの使い方を学べます。まず、Active Directoryの理解に欠かせないグループポリシーを使ったユーザー・機器管理の基本を解説。クラウド版Active Directoryである「Azure Active Directory」も詳しく取り上げました。具体的な管理の例も豊富に紹介。「パスワードや更新プログラムの管理」「USBメモリーなどの記憶装置やメディアの使用制限」「パソコンで利用するWebブラウザーの制限」「ローカルグループに所属するユーザーアカウントの制限」「クライアントパソコンに対するソフトウエアの自動配布」「居場所に応じたプリンターの自動切り替え」といったリソース管理の手順を懇切丁寧に解説しています。最新OSである「Windows Server 2016」のActive Directoryが備える新機能も紹介。巻末にはクラウド版Officeである「Office 365」、コマンド実行環境「PowerShell」といったWindows関連機能の解説を掲載しました。Windowsのシステム管理に関連した情報満載のムックです。
  • 日経ITエンジニアスクール コマンド&スクリプト最強の指南書

    日経ITエンジニアスクール コマンド&スクリプト最強の指南書

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻2,640円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、日経NETWORKに掲載したネットワークコマンドとPowerShellスクリプトに関連する主要な記事をまとめた1冊です。 第1部では、ネットワークコマンドの基礎を学びます。第2部では、コマンドを使ったトラブル解決を学びます。第3部では、PowerShellスクリプトの基本を解説します。最後の第4部では、PowerShellスクリプトの応用を学びます。 ●目次 【第1部 ネットワークコマンドの基礎を学ぶ】 第1章 トラブル解決にはこう使う! コマンド七つ道具 第2章 遠藤一義のもっと使えるコマンド術 【第2部 コマンドを使ったトラブル解決を学ぶ】 第1章 コマンドとWireshark でトラブル解決クリニック 第2章 トラシュー&メンテの切り札 ネットワークコマンド自由自在 【第3部 PowerShellスクリプトの基本を学ぶ】 第1章 こんなに便利だPowerShell 第2章 実録!図解でわかるPowerShellスクリプトの作り方 【第4部 PowerShellスクリプトの応用を学ぶ】 第1章 安納順一のPowerShell Tips! 第2章 新人技術者舞ちゃんのコマンド&スクリプトで楽々ネットワーク管理
  • 日経ITエンジニアスクール システムエンジニア 最強の指南書

    日経ITエンジニアスクール システムエンジニア 最強の指南書

    ビジネス・実用
    3.8
    1巻2,640円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 メリハリを付け、ツボは外さずに効率的に仕事を進めたい――。そんな思いを持ちつつ、IT現場で中心的役割を担っているシステムエンジニア(SE)のあなたのための一冊です。要件定義から設計、リリース前のレビューまで、IT現場の業務にすぐに活用できるノウハウを満載しています。  まず、一人前のSEと認められるための合格ラインを序章で提示。続く第1章と第2章は、要件定義で役立つ数々のワザを紹介します。第3章では、利用部門の業務の理解に役立つモデリング手法をピックアップ。基本はもちろん、分岐や例外をどう描くかなど、ベテランも悩むポイントも解説しています。  第4章はシステム要求仕様の固め方。曖昧さが目立つ要件定義書を受け取ったときに、頭を抱えずに済みます。第5章は設計書に焦点を当てます。多様なプロジェクト関係者に意図が正しく伝わる設計書を作成するコツが分かります。  第6章と第7章では、業務システムでも重要度が高まる一方のWeb技術や、UX(User Experience)/UI(User Interface)について掘り下げています。第8章と第9章では、不具合やトラブルの削減に役立つレビュー方法やチェックリストの活用法を盛り込みました。どの章も、日経SYSTEMS誌で特に評判が高かった特集を選りすぐって収録したものです。
  • 日経ITエンジニアスクール TCP/IP 最強の指南書

    日経ITエンジニアスクール TCP/IP 最強の指南書

    ビジネス・実用
    5.0
    1巻2,640円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、日経NETWORKに掲載したTCP/IPおよび関連技術に関連する主要記事をピックアップした1冊です。 大きく四つの部で構成しています。 第1部では、インターネットを例にネットワークがつながる仕組みを学びます。ネットワークは階層構造に分かれたプロトコルになっており、その全体像を知ると理解しやすくなります。第2部では、ネットワークの中核となっているTCP/IPのプロトコルについて仕組みを学びます。第3部では、世界規模のTCP/IPネットワークを運用するために重要なDNSとルーティングを解説します。最後の第4部では、TCP/IPの重要プロトコルごとに、その仕組みや特徴を学びます。 ●目次 【第1部 インターネットとつながる仕組みを学ぶ】 【第2部 TCP/IPの基本を知る】 【第3部 DNS&ルーティング丸わかり】 【第4部 重要プロトコルを押さえよう】
  • 日経ITエンジニアスクール 無線LAN構築 最強の指南書

    日経ITエンジニアスクール 無線LAN構築 最強の指南書

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻2,640円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、日経NETWORKに掲載した無線LAN構築に関連する主要記事をピックアップした1冊です。大きく五つの部から成り立っています。第1部ではまず、無線LANの失敗パターンを紹介します。失敗を学ぶことが、無線LAN構築を成功に導く近道です。第2部では無線LANの仕組みを解説し、続く第3部で無線LAN構築の基本を学びます。第4部ではさらに実践的なノウハウを紹介。第5部では、実験を通じて無線LANについての理解を深めます。 ●目次 【第1部 失敗パターンを学ぶ】 【第2部 仕組みを知る】 【第3部 構築の基礎を学ぶ】 【第4部 実践的な構築ノウハウを学ぶ】 【第5部 実験で理解を深める】
  • 日経アーキテクチュアSelection 世界の木造デザイン

    日経アーキテクチュアSelection 世界の木造デザイン

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻2,640円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大きな反響を呼んだ日経アーキテクチュアの特集「世界の木造最前線」を大幅拡充。国内外の最新事例を追加したほか、未掲載写真も多数収録しました。世界の木造建築をけん引する日本の建築家、坂茂氏や隈研吾氏に「今なぜ木造なのか」インタビューを実施。隈氏の設計で進む「新国立競技場」(2020年東京五輪開閉会式会場)のハイブリッド木造屋根に関する設計リポートも収録。 <主な内容> Part1 世界の木造をリードする日本の建築家たち 坂茂 ラ・セーヌ・ミュジカル(パリ)/タメディア新本社(スイス)/スウォッチ新本社(スイス)/【interview】ヘルマン・ブルーマー氏/坂茂氏 隈研吾 EPFLアートラボ(スイス)/ジャパン・ハウス サンパウロ(ブラジル)/【interview】隈研吾氏 Part2 日本の先を突き進む高層木造 カナダの18階建て木造「ブロックコモンズ」/〔動向〕高さ競争では欧米が先行/世界の高層木造ピックアップ Part3 期待の新素材「竹」を操る バンブースクール(タイ)/セン・ビレッジ・コミュニティー・センター(ベトナム)ほか Part4 高耐火・高耐震を切り開く日本の都市木造10選 SunnyHills at Minami-Aoyama(隈研吾)/みんなの森 ぎふメディアコスモス(伊東豊雄)/大分県立美術館(坂茂)/静岡県草薙総合運動場体育館(内藤廣)/道の駅ましこ(マウントフジアーキテクツスタジオ)/住田町役場(前田建設工業ほか)/大阪木材仲買会館(竹中工務店)/高知県自治会館(細木建築研究所)/南陽市文化会館(大建設計)/新国立競技場計画(隈研吾ほか)
  • 日経WOMAN 毎日やらなくていい!おうち筋トレの本

    日経WOMAN 毎日やらなくていい!おうち筋トレの本

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻990円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 筋トレは、毎日よりも「週2~3回」のほうが効率よく筋肉を増やせるって、知っていましたか? 筋トレをすると、太りにくい理想の体が最短で手に入り、ついでに肌もキレイになって、自分に自信がつく人も! おうちで短時間でできて、毎日やらなくても大丈夫な、 運動の苦手な人や忙しい人にこそピッタリの筋トレ方法を紹介します。 また、女性の不調を解決するエクササイズや、 筋肉を増やすのに欠かせないたんぱく質とビタミンDたっぷりのレシピも紹介します。 <主な内容> ◇毎日やらなくていい筋トレって? ・筋トレ美人に聞く「 筋トレで何が変わりましたか?」 ・おうち筋トレの効果を高めるコツ ◇Part 1 時間が取れない人の これだけ筋トレ ・週3回で筋肉量が増えて引き締まる これだけ筋トレ ・お尻が上がる、お腹がへこむ! UPとDOWN 抗重力エクササイズ ・1回4分で体脂肪が落とせる HIIT(ヒート) ◇Part 2 運動が苦手でもできる ゆる筋トレ ・1日1ポーズ 筋肉ほぐし&ゆる筋トレでやせる ・ゆっくりペースで筋肉が増える スロジョグ&ウオーク ・スキニーデニムが履けるようになる 足パカダイエット10 ◇Part 3 ムダなく1点集中! お腹&お尻筋トレ ・お腹のタテ線をGETする #腹筋女子 3週間プログラム ・お尻のたるみを解消して 美尻になる「超・尻トレ」 ◇Part 4 女性のお悩みを軽くする 不調解決筋トレ ・便秘も骨盤ゆがみも解決! 肛筋エクササイズで下腹を凹ませ ・尿もれ、膣ゆる悩みに“効く”新★骨盤底筋エクササイズ ◇Part 5 カンタン食材で筋肉を増やす 食べる筋トレ ・たんぱく質20gが1品でとれる 朝の黒豆豆乳で筋肉づくり ・イワシ缶で 筋肉&骨を強くする など
  • 日系・外資系一流企業の元人事マンです。じつは入社時点であなたのキャリアパスはほぼ会社によって決められていますが、それでも幸せなビジネスライフの送り方を提案しましょう。

    日系・外資系一流企業の元人事マンです。じつは入社時点であなたのキャリアパスはほぼ会社によって決められていますが、それでも幸せなビジネスライフの送り方を提案しましょう。

    ビジネス・実用
    3.3
    1巻1,650円 (税込)
    この春、新社会人になった方、転職された方、昇進された方、残念ながら降格された方、据え置きな方……つまり全ての会社員必読の一冊です。長いタイトルが示すとおり、会社がいくら耳障りの良いことをあなたにささやいたとしても、あなたの会社におけるキャリアパスはほぼほぼ会社によって決まってしまっています。まずはその事実を知ってください。でもだからといって落胆するのは早いです。それでも「上」を目指す方、別な道を選ぶ方、いずれにしても人事部の本音と建前を読み取って、今すべきことに集中してください。 出世だけが会社員のゴールではありません。しかしながら、出世したほうが会社内での自由度が高まることも事実です。どちらの道を選ぶのかはあなた次第です。
  • 日経記者に聞く 投資で勝つ100のキホン

    日経記者に聞く 投資で勝つ100のキホン

    株式投資や資産運用の世界では、半端な知識や知ったかぶりほど怖いものはありません。 新聞記事、投資専門誌の記事、会社の決算資料、投資情報サイト、投資信託のパンフレットなどによく登場する、いまさら聞けないキホンを100項目のQ&A方式で解説します。
  • 日経記者に聞く ロジカル株式投資

    日経記者に聞く ロジカル株式投資

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,650円 (税込)
    日々の新聞やネットで簡単にアクセスできる「売買代金」「新高値」「時価総額」「ROE」など10のデータを厳選。読み解き方とそれに基づく投資のコツを、日経新聞のベテラン記者がわかりやすく解説!
  • 日経記者YouTuberと学ぶ 投資の教室

    日経記者YouTuberと学ぶ 投資の教室

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,485円 (税込)
    お金の知識は、人生を守る最強の武器。 新社会人も学生も、若手もベテランも、 お金で損をしない人生を送りたい人、必見! ・そもそも投資ってなに? 私に関係ある? ・「楽しく学ぶ入り口」なんて、本当にある? ・私でも「投資家」になれる? ・投資って怖いんじゃない? なぜ、損をしてしまうの? ・金利のしくみは? 円安ってなに? ・最近よく聞く「つみたてNISA」って、どういうもの? こんな不安や疑問を解消! 日経電子版&YouTubeのマネー動画「教えて高井さん」で人気の 日経記者が楽しく解説します。 本を読む&動画を見る。新感覚の投資入門書、誕生!
  • 日経キーワード 2023-2024

    日経キーワード 2023-2024

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,320円 (税込)
    時事・経済ニュースがみるみる分かるようになり、 短時間でビジネスや社会の動きをつかめる。 11テーマ、キーワードは500以上掲載。 値上げラッシュ、テーパリング、食料安全保障、北大西洋条約機構(NATO) 物言う株主、人的資本、Web3、メタバース、アルテミス計画…… 就職・転職、資格試験、公務員試験、昇進試験、 入試、ビジネスなど、さまざまな場面で活用できる。 幅広いテーマについて 「よく耳にするけれども、うまく説明できない…」 そんな言葉の意味や背景が分かる。 1キーワードの解説をコンパクトにまとめ、 定義や論点、「今」の状況を端的に押さえるのに最適。 巻頭カラー企画では、大きく世界を揺るがした「ウクライナ情勢」について、理解しやすいよう体系的に解説したほか、 激動の2022年を振り返る「2022年の重要キーワード」を掲載。 巻末「資料編」には日経ならではの「基礎用語 ミニ辞典」など、 押さえておくと役立つ資料をまとめた。 【目次】 ■特集1 ウクライナ情勢 1-1 背景 1-2 戦況 2-1 経済への影響 2-2 エネルギー安全保障 3  ロシア包囲網 ■特集2 2022年の重要キーワード 値上げラッシュ、安倍元首相銃撃、習近平政権、バイデン政権 メタバース、インバウンド再開、大谷翔平 ■テーマ1「日本経済」 インボイス 経済安全保障推進法 東証再編(プライム市場) ■テーマ2「国際経済」 NFT インド太平洋経済枠組み(IPEF) テーパリング(量的緩和の縮小) ■テーマ3「国内政治」 岸田内閣 こども家庭庁 食料安全保障 防衛費 ■テーマ4「国際社会」 エネルギー安全保障 北大西洋条約機構(NATO) 英国の政権交代 ■テーマ5「業界・企業」 破壊的イノベーション 人的資本 物言う株主 リスキリング ■テーマ6「労働・雇用」 週休3日制 就職氷河期世代 男性育休 早期退職(FIRE) ■テーマ7「テクノロジー」 Web3(ウェブスリー) アルテミス計画 自動運転 ■テーマ8「国土・環境」 線状降水帯 グリーンイノベーション メタネーション ■テーマ9「医療・福祉」 がんゲノム医療 新型コロナウイルス、COVID-19 バイオ医薬品 ■テーマ10「社会・生活」 Z世代 成人年齢引き下げ ダイバーシティ&インクルージョン ■テーマ11「教育・文化・スポーツ」 教員不足 金融教育 ブラック校則 羽生結弦 藤井聡太 ■巻末資料編 基礎用語 ミニ辞典 日経MJ ヒット商品番付 ■索引
  • 日経キーワード 2022-2023

    日経キーワード 2022-2023

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,265円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 時事・経済ニュースがみるみる分かるようになり、 短時間でビジネスや社会の動きをつかめる。 11テーマ、キーワードは500以上掲載。 K字経済、SDGs、半導体不足、リスキリング、DX、 宇宙ビジネス、脱炭素、ヤングケアラー、8050問題……。 就職・転職、資格試験、公務員試験、昇進試験、 入試、ビジネスなど、さまざまな場面で活用できる。 幅広いテーマについて 「よく耳にするけれども、うまく説明できない…」 そんな言葉の意味や背景が分かる。 1キーワードの解説をコンパクトにまとめ、 定義や論点、「今」の状況を端的に押さえるのに最適。 巻頭企画は激動の2021年を振り返り、 未来を理解し生きぬくために重要な語を集めた「2021年の10大キーワード」。 巻末「資料編」には日経ならではの「基礎用語 ミニ辞典」など、 押さえておくと役立つ資料をまとめた。 【目次】 ■2021年の10大キーワード K字経済 コロナショックと世界経済 岸田内閣 SDGs 中国共産党100年 バイデン政権 宇宙ビジネス 脱炭素・カーボンニュートラル ワクチン接種 大谷翔平 ■テーマ1「日本経済」 ESG投資 キャッシュレス 東証再編 ■テーマ2「国際経済」 サーキュラーエコノミー デカップリング デジタル課税ルール ■テーマ3「国内政治」 スーパーシティ構想 デジタル庁 防衛費 ■テーマ4「国際社会」 Quad ミャンマー問題 アフガニスタン情勢 ■テーマ5「業界・企業」 SaaS トレーサビリティー 半導体不足 リスキリング ■テーマ6「労働・雇用」 改正育児・介護休業法 ジョブ型雇用 早期退職(FIRE) ■テーマ7「テクノロジー」 DX NFT メタバース 代替肉・植物肉・昆虫食 ボイステック ■テーマ8「国土・環境」 関係人口 防災気象情報 CCS・CCUS アップサイクル ■テーマ9「医療・福祉」 遺伝子治療 生理の貧困 ヤングケアラー ■テーマ10「社会・生活」 ウェルビーイング ジェンダーギャップ 成人年齢引き下げ ■テーマ11「教育・文化・スポーツ」 GIGAスクール構想 東京五輪・パラリンピック 藤井聡太 ■巻末資料編 基礎用語 ミニ辞典 日経MJ ヒット商品番付 押さえておきたい一般常識
  • 日経キーワード 2026-2027

    日経キーワード 2026-2027

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,650円 (税込)
    時事・経済ニュースがみるみる分かるようになり、 短時間でビジネスや社会の動きをつかめる。 11テーマ、キーワードは500以上掲載。 高市政権、トランプ2.0、令和の米騒動、年収の壁 Gゼロ、ガザ人道危機、SDV、フェンタニル…… 就職・転職、資格試験、公務員試験、昇進試験、 入試、ビジネスなど、さまざまな場面で活用できる。 幅広いテーマについて 「よく耳にするけれども、うまく説明できない…」 そんな言葉の意味や背景が分かる。 1キーワードの解説をコンパクトにまとめ、 定義や論点、「今」の状況を端的に押さえるのに最適。 巻頭カラー企画では、 2025年にとくに社会に大きな影響を与えた「2025年の超・重要キーワード」と、 2025年の主要なニュースを振り返り、 今後の見通しを一覧できる「【2025~2026年】重要ニュース&予定」を掲載。 巻末「資料編」には、押さえておくと役立つ日経ならではの「基礎用語 ミニ辞典」をまとめた。 【より読みやすく、理解度アップ】 とくに注目度の高いキーワードは各テーマ冒頭に「Pick Up」として掲載。 各テーマ末の「確認チェック」は問題数を増補し、理解度を確認しやすくしました。 【目次、掲載キーワード例】 ■巻頭特集1 2025年の超・重要キーワード トランプ2.0 高市政権 令和の米騒動 AGI(汎用人工知能) 大谷翔平 ■巻頭特集2 【2025~2026年】重要ニュース&予定 2025年の重要ニュース 2026年の予定 ■テーマ1 「日本経済」 オーバーツーリズム(観光公害)オルカン 年収の壁 ■テーマ2 「国際経済」 ステーブルコイン トランプ関税 日米関税交渉 マグニフィセント・セブン ■テーマ3 「国内政治」 ガソリン税の旧暫定税率 セキュリティー・クリアランス(適格性評価)制度 日本版DBS ■テーマ4 「国際社会」 Gゼロ グローバルサウス 李在明(イ・ジェミョン)大統領 ガザ人道危機 ■テーマ5 「ビジネス」 SDV(ソフトウエア定義車両) イーロン・マスク ジャングリア沖縄 日本製鉄のUSスチール買収 ■テーマ6 「労働・雇用」 社外取締役 退職代行 日本企業の賃上げ ■テーマ7 「テクノロジー」 AIエージェント IOWN(アイオン) ispace  ペロブスカイト太陽電池 ■テーマ8 「国土・環境」 インフラの老朽化問題 太陽光パネル 多孔性金属錯体(PCP) ブルーカーボン ■テーマ 9 「医療・福祉」 2040 年問題 小1の壁 制御性T細胞 ■テーマ10「社会・生活」 キダルト 子どものSNS 利用制限 フェンタニル ■テーマ11 「教育・文化・スポ-ツ」 高校授業料無償化 大の里 縦型ショートドラマ ■資料編 基礎用語ミニ辞典 円高・円安 リーマン・ショック 有価証券報告書 地政学リスク
  • 日経業界地図 2019年版

    日経業界地図 2019年版

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,320円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これからの日本と世界が見える! 世界シェア大幅充実! 日経新聞記者が総力を挙げて執筆 就活生から投資家まで、信頼度No.1の必携書 さまざまな業界ごとに、企業の提携・勢力関係、今後の見通し、注目のキーワード等をビジュアルに解説する、業界地図の決定版! 巻頭では、「日経産業新聞」の独自調査「世界シェア調査」を掲載。本編と合わせて見ることにより、業界の勢力関係を多面的に把握できます。競合誌には掲載されない、本誌でしか見ることができない特別データです。
  • 日経業界地図 2018年版

    日経業界地図 2018年版

    ビジネス・実用
    4.5
    1巻1,210円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 さまざまな業界ごとに、企業の提携・勢力関係、今後の見通し、注目のキーワード等をビジュアルに解説する、業界地図の決定版! ■2018年版は「宅配クライシス」「自動車の自動運転」「格安スマホ、格安SIM」「仮想通貨」「サイバーセキュリティ」「シェアリングエコノミー」「個性派家電」「東芝グループの現在」など、注目の新規業界・トピックを充実させ、就活・投資・ビジネスに役立つ情報を提供します。 ■巻頭では、「日経産業新聞」の独自調査「世界・国内シェア調査」150品目を掲載。本編と合わせて見ることにより、業界の勢力関係を多面的に把握できます。競合誌には掲載されておらず、本誌でしか見ることができない特別データです。
  • 日経業界地図2014年版

    日経業界地図2014年版

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業の提携関係や勢力図をビジュアルに解説する業界地図の決定版。今後の展望がわかるグラフも多数収録します。2014年版は巻頭特集で「注目業界同士の関連図」を図解。好評の主要100品目最新シェアも収録します。
  • 日経業界地図 2021年版

    日経業界地図 2021年版

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日経新聞の精鋭記者による取材の成果が一冊に! 信頼度No.1の決定版 業界ごとに、企業の提携・勢力関係、今後の見通し、キーワードをビジュアルに解説! 巻頭では、20年4月以降の環境激変後、業界勢力がどう変わるかを徹底解説。 日経オリジナルの「世界シェア調査74品目」も掲載。 本編とあわせて、今後の業界の勢力関係を多面的に把握できます。
  • 日経業界地図 2025年版

    日経業界地図 2025年版

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,870円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 業界の基本が「1分」でわかる! 就職・転職に! 投資に! プレゼン資料に! 好評の『日経業界地図』最新版 ◆膨大なビジネス情報を1冊に凝縮! 日経新聞の記者が総力取材! 充実の194業界、4800企業・団体を収録 ◆2025年版巻頭特集 【有望な「100の技術」】 世界を変えるテクノロジーを日経BP編集長50人が解説! 【テクノロジー期待度番付 】 「2030年に期待できる技術」上位50件をランキング! 【世界No.1企業はここだ! 世界シェア71品目】 日経新聞による独自調査「主要商品・サービスシェア調査」を完全掲載! ◆新規収録業界 注目の新業界・テーマを新たに収録! 掲載数は過去最多の194業界 「次世代モビリティ」「位置情報ビジネス」「M&A支援」といった注目の新業界・テーマを収録。
  • 日経業界地図 2022年版

    日経業界地図 2022年版

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 就活・ビジネス・投資に! 日経新聞記者が総力を挙げて執筆 就活生から投資家まで、掲載業界数・企業数No.1 さまざまな業界ごとに、企業の提携・勢力関係、今後の見通し、注目のキーワード等をビジュアルに解説する、業界地図の決定版! 今年度版では、カーボンニュートラル、水素ビジネス、フードテック、サーキュラーエコノミーなど、新規の16業界を追加! また、巻頭特集「2030年の業界地図」では、2050年までのテクノロジー未来年表、2030年に生まれる新業界、有望な100の技術など、未来の業界地図について大胆予想!
  • 日経業界地図 2020年版

    日経業界地図 2020年版

    ビジネス・実用
    3.7
    1巻1,320円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 就活・ビジネス・投資に! 令和時代の日本と世界を読む! 日経新聞記者が総力を挙げて執筆 就活生から投資家まで、信頼度No.1の必携書 さまざまな業界ごとに、企業の提携・勢力関係、今後の見通し、注目のキーワード等をビジュアルに解説する、業界地図の決定版! 巻頭では、「世界シェア調査」を掲載。本編と合わせて見ることにより、業界の勢力関係を多面的に把握できます。 さらに、令和時代の業界予測などを特集します。 【目次】 巻頭特集1 大予測! 令和時代の業界地図 巻頭特集2 世界No.1企業はここだ! 世界シェア71品目 注目業界・テーマ 自動車・機械・造船 電機・精密・通信 環境 エンタメ・メディア・コンテンツ 素材 医薬・食品 流通・小売 専門店 運輸 エネルギー・資源 建設・不動産関連 金融 サービス その他 企業グループ
  • 日経業界地図 2024年版

    日経業界地図 2024年版

    ビジネス・実用
    4.7
    1巻1,650円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 業界・企業研究に! 投資に! プレゼン資料に欠かせない! 好評の『日経業界地図』最新版 日経新聞の記者が総力取材! 充実の185業界、4600企業・団体を収録 膨大なビジネス情報をこの1冊に凝縮 ・「基礎知識」「最近の動向」「年表」「キーワード」で業界の基本が1分でわかる ・「業界天気図」「注目企業の成長戦略」「今後の焦点」で未来が読める ・「売上高」「初任給」「従業員数」「平均年齢」で会社の姿が見える 「生成AI」「水素・アンモニア」「合成燃料」…… 注目の新業界・テーマを収録!
  • 日経新聞と財務省はアホだらけ

    日経新聞と財務省はアホだらけ

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻968円 (税込)
    日経を読むとバカになる! はっきりいってボロクソです。 日経と財務省が野に放った“危険人物”が 日本の代表的権威を丸裸にする。 財務省、御用学者、日経のアホすぎるトライアングル 日本はこんなバカげた話で動いているのか! デフレ、消費増税、日中貿易戦争……古巣の欺瞞をすべて語る。 主な内容 ■はじめに デフレ大好き人間たち 高橋洋一 ■序章 日経新聞を読むとバカになる ■第1章 デフレと消費増税はアホが原因 ■第2章 財務省と日経は欺瞞だらけ ■第3章 財務省と日銀とバブルつぶし ■第4章 日経、財務省、学者のトライアングル ■あとがき 田村秀男
  • 日経新聞の真実~なぜ御用メディアと言われるのか~

    日経新聞の真実~なぜ御用メディアと言われるのか~

    ビジネス・実用
    3.6
    1巻814円 (税込)
    「15年デフレ」と不況の責任は、財務省や日銀の“ポチ”と化した経済記者の側にもあるのではないか。日本の経済ジャーナリズムは健全な独立性と金融やマネーに対する見識を取り戻し、権力者の意図に左右されることなく、国民に益する情報を提供していかなくてはならない。そうしないといずれ名実ともに中国に追い抜かれる――日経新聞の元エース記者で現在産経新聞の特別記者が、日経新聞を軸に経済メディアのあり方を問い直す。
  • 日経新聞の数字がわかる本 「景気指標」から経済が見える

    日経新聞の数字がわかる本

    ビジネス・実用
    4.2
    1巻1,650円 (税込)
    すべての日経読者必読の書! GDPの意味を本当に知っていますか? GDPは国内総生産――正解です。では、国内総生産の定義は? 日経新聞に毎日登場するさまざまな指標は何を意味しているか?数字の正確な定義と関連性をきちんと理解して、世の中を見通す「数字力」を鍛えよう! 【著者から一言】 月曜日の日経新聞には「景気指標」という「宝の山」が隠れていることをご存知ですか? この面を継続的にチェックして、数字と数字を関連づけて考えると、経済ニュースをより深く、立体的に理解できるようになります。ぜひ本書で「景気指標」を勉強してください。日経新聞がきっと面白くなりますよ!
  • 日経新聞の「本当の読み方」がわかる本  ニュースを関連づければ知識に変わる

    日経新聞の「本当の読み方」がわかる本

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,650円 (税込)
    新聞読みの達人 小宮一慶氏が、日経記事の読みこなし&活用テクニックを初公開! 著者が長年の経験から培った新聞情報活用ノウハウがぎっしり。この1冊を読むだけで、経済の動きがより鮮明に、より立体的に見えてきます。 【著者から一言】 私は新聞を読むとき、1つひとつの記事を独立した情報ととらえるのではなく、常にその他のニュースやイベント、数字との関連性を考えながら読んでいます。特に日経新聞を読むときには、様々な景気指標と関連づけながら読まないと、経済の動きが見えてきません。本書をお読みいただければ、それだけで、日経新聞の読者としてのレベルが着実にアップすることでしょう。★主要景気指標過去20年分のデータも収録★
  • 日経新聞マジ読み投資術

    日経新聞マジ読み投資術

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,540円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お宝株は日経が教えてくれる! ●日経新聞を使って、有望銘柄の情報をつかむ方法、投資のテーマを見つける方法を大公開!いつでもだれでも始められる再現性バツグンのテクニックです! ●株で勝つための読み方はたった3つ。 1キーワード(言葉)に注目する→大きな変化・転換点に気づく 2データ(数字)に注目する→マーケット規模を知る 3トレンド(方向性)に注目する→景気の方向性を見る いつも読んでいる新聞から投資に活かせる情報が手に入るようになります。 ベストセラー『会社四季報の達人が教える10倍株・100倍株の探し方』の著者直伝! ☆内容構成(一部紹介)☆ ・日経新聞はアイデアの宝庫 ・証券会社の先輩から授かった「三種の神器」 ・毎朝の「読み合わせ会議」で磨かれた「マジ読み」 ・情報は活用しなければ意味がない ・日経新聞は〝3つの視点〟を持って読み込む ・情報は量を追ってはいけない ・誰もが見ている記事を見逃してはいけない ・新聞は後ろから読む ・〝変化〟をつかめばチャンスがつかめる ・8つの漢字を探しながら見出しを読む ・変化や転換点を伝える記事を深掘りする ・「年」と「初」は〝サイクル〟を意識して読む ・サイクルを見て売買のタイミングを考える ・表面的な数字にとらわれてはいけない ・規模を知り、変化を追いかける ・違和感を感じるデータはないか ・希望や期待抜きに客観的に見る ・景気動向指数で景気の良し悪しを考える ・指数の役目を果たす記事もある ・北朝鮮が不気味に見えるのはなぜか ・景気の変化を実感してからでは遅い ・「東京オリンピック」の先にある言語の壁のない世界 ・キーワードを頭に入れて情報収集を広げる ・暗い記事の中に明るいところを探す

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  • 日経新聞を「読む技術」「活用する技術」

    日経新聞を「読む技術」「活用する技術」

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,540円 (税込)
    累計15万部突破!シリーズ最新作  私は2016年、『社会人1年目からの とりあえず日経新聞が読める本』を出版しました。  日本のGDPや貿易収支、国債発行残高、日経平均など、「ビジネスマンが最低限知っておくべき数字」について解説したものですが、おかげさまで、図解版を合わせてシリーズ累計15万部のヒットとなりました。  それはとてもうれしいことなのですが、読者の方から、日経新聞に載っている経済数字、景気指標の意味はわかるようになったのに、  「日経新聞を毎日読まなきゃ、と思うのに挫折してしまう……」  といった声も、多く聞こえてくるようになりました。  話をよく聞いてみると、1面から一字一句、すべての記事を読もうとしていることが少なくないようです。  最初に言います。  慣れないうちから、全部読む必要はありません。  むしろ慣れるまでは、強制的に半分捨ててでも、読む量を減らすべきです。  つまり、日経新聞を読むにはコツがいるのです。  なのに、あの梅棹忠夫先生が大ベストセラー『知的生産の技術』(岩波新書)で書かれているように、「学校では知識は教えるけれど、知識の獲得のしかたはあまり教えてくれない」ため、そのコツを知らないという人があまりに多いのではないか。 だとしたら、まさに「宝の持ち腐れ」で、非常にもったいないことです。  そこで私は、続編といった形で、  日経新聞のどこを読んでいいかわからないという人が、  読むべき場所がわかり、必要な情報を効率的にインプットし、  その成果をアウトプットまでできるようになる。  その結果、世の中の動きをつかみ、  経済の先行きを見通せるようになる  ことを目標として、本書を執筆することにしました。  私は現在、帝京大学の学生に経済学などを教えていますが、その前は野村證券に38年間勤務し、ソウルやパリなど海外の支店長も歴任してきました。  野村證券では、早く一人前の証券マンになるために、それこそ日経新聞の読み方、情報の取り方などの基本から、現在起こっていることを把握する力、経済の先行きを予測する力を徹底的に叩き込まれたものです。  本書では、私が38年間実践していた日経新聞の読み方、情報の活用の仕方を惜しみなく披露していきたいと思います。  本書で読んだことを実践していただくと(これが一番大事!)、視力が回復するかのように、世界がよく見えてくるはずです。 【こんな方におすすめです】 ・毎日、日経新聞を読むのが大変 ・そもそも、日経新聞のどこを読めばいいかよくわからない ・毎日読むのが続かず、途中で挫折してしまう
  • 日系人の歴史を知ろう

    日系人の歴史を知ろう

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻858円 (税込)
    いま日本で暮らす日系人は35万人を超えるといわれている.私たちは異なる文化をもつ人々とどのように暮らしていけばよいのだろうか.本書ではかつて日本からブラジルやペルーに渡った移民の歴史をたどりながら日系人のルーツを解説し,現在,各地で行われている多文化共生の取り組みを紹介します.

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  • 日経テクノロジー展望2019 世界をつなぐ100の技術

    日経テクノロジー展望2019 世界をつなぐ100の技術

    ビジネス・実用
    3.9
    1巻2,640円 (税込)
    今、知っておくべき最強のビジネス教養 テクノロジーの未来を 日経BP社技術系専門誌の編集長が徹底解説! テクノロジーの進化は世界をどう動かしていくのか。 次々に生まれる技術のうち、どれが有望で将来を担っていくのか。 IT、エレクトロニクス、機械、医療、建築、土木、各分野を知り尽くした日経BP社の技術系専門誌・サイトの編集長が、テクノロジーの未来を広く深くわかりやすく解き明かす。 ★2018年にノーベル生理学・医学賞を受賞した京都大学の本庶佑特別教授の研究成果に基づくがん免疫療法も取り上げています。 ★テクノロジー未来年表、期待度ランキングを特別収録。 ・ビジネスパーソン、経営者、技術者たちが期待するのはどの技術か? 日経BP社が独自に調査を実施。経営者、技術者・研究者、ビジネスパーソンは2019年、さらには2030年にどの技術に期待しているのか――。調査結果の詳細とともに、知っておくべきテクノロジーを紹介します。 AIやIoT、再生医療、自動運転、ロボット、ゲノム編集、自動重機、人体計測、量子コンピュータ、5G、デジタル警備、VR/AR、ブロックチェーンなど、さまざまな技術が登場します。 ・複数のテクノロジーが掛け合わさる「クロステック」の時代に 本書はイノベーションを巻き起こす「クロステック」――さまざまな技術、人、分野の相互反応――に注目し、解説していきます。
  • 日経テクノロジー展望2018 世界を動かす100の技術

    日経テクノロジー展望2018

    ビジネス・実用
    3.4
    1巻2,530円 (税込)
    テクノロジーの進化は世界をどう動かしていくのか。次々に生まれる技術のうち、どれが有望でどれが廃れるのか。各分野を知り尽くした日経BP社の技術系専門誌・サイトの編集長が、テクノロジーの未来を展望する。 ●「融合と再生」の今後を編集長が解説 ・ぶつからないクルマ――高速道路や駐車場まで自動運転はこう進む ・ビッグデータが値段を決める――一人ひとりに合わせたプライシング ・デジタル化でお金が変わる――現金大国日本の行方 ・止まらない心臓――心不全を防ぐ医療デバイス ・生物を利用した物質生産――「バイオエコノミー」時代の到来 ・発電を極め、温暖化を止める――CO2の排出を抑え、回収・貯蓄へ ・老いる社会インフラを丸裸に――内部の損傷も可視化 ・もはや仮想じゃない――他分野の問題解決に挑むVR・AR ・「つながる」ものづくり――ITとFAの融合で「賢い工場」を実現 ・異分野と連携、変貌する建築技術――世界で進む技術革新を日本が追う ・人の五感を超える機械――新世代センサーやAIプロセッサー ●登場する技術の例 □人の再生 再生医療/癌を光らせるスプレー/体内病院(スマートナノマシン)/腸内細菌療法/ □車の再生 全固体電池/車載HUD(ヘッド・アップ・ディスプレー)/超高張力鋼板 □現場の再生 デジタルロジスティクス/農業ドローン/ドローンによる外壁点検/インフラロボット □建設の再生 天井部材の地震対策/長周期地震動に対応した免震/トンネル高速掘進 □ITの再生 RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)/基板レス実装/ナノインプリント
  • 日経テクノロジー展望2025 世界を変える100の技術

    日経テクノロジー展望2025 世界を変える100の技術

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻2,750円 (税込)
    日経の専門誌編集長、ラボ所長が有望技術100件を厳選 ビジネスパーソン600人が選ぶ 2030年のテクノロジー期待度ランキングも掲載! 「AI」を応用した技術が様々な分野に進出しています。2030年には実現するとみられる「核融合」のほか、「脱炭素」化を目指した「工業技術」や「新型電池」、「再生可能エネルギー」が登場。2025年から2030年にかけて世界を変えていく技術を100件選び、分かりやすく解説します。 ■最先端のテクノロジーの例 AIエージェント、完全自動運転、介護ロボット、産業メタバース、核融合、ペロブスカイト太陽電池、海洋デジタルツイン、宇宙太陽光発電、鉄鋼脱炭素、EV優先プラットフォーム、自己増殖型mRNAワクチン、光衛星通信、培養肉、グリーンコンクリート、ギガキャスト、ダイヤモンド半導体、PDCE避雷針、スマートタイヤ、代理親魚技法、ドローン医薬品配送
  • 日経テクノロジー展望2023 世界を変える100の技術

    日経テクノロジー展望2023 世界を変える100の技術

    ビジネス・実用
    3.5
    1巻2,640円 (税込)
    グリーン技術、Web3、メタバース、人工肉、最新治療、エネルギーなど幅広い最新テクノロジーを専門記者が分かりやすく解説! ビジネスにも役立つテクノロジーの教養が一挙に身につきます。 ●ビジネスパーソン1000人が選ぶ「期待できる技術」ランキングも掲載! 本書の100の技術について、ビジネスパーソン1000人にアンケート調査を実施し、ランキングを掲載しています。ビジネス拡大や新規ビジネス創出を考慮に入れて、「今(2022年)、重要性が高い」技術と「2030年において重要性が高い」技術を選んでもらっています。今後のビジネスに向けて、知っておきたい技術が分かります。 ●日経BPの専門誌編集長、総合研究所のラボ所長50人が厳選! 「日経コンピュータ」「日経アーキテクチュア」「日経クロストレンド」「日経メディカルOnline」といった日経BPの専門メディアの編集長、日経BP総合研究所のラボ所長など、技術に精通した専門家たちが100件、厳選しています。今、旬の技術が満載です。 ●紹介する技術の例 Web3、DAO、DeFi、メタバース、量子コンピューター、 グリーン水素、カーボンリサイクルシステム、グリーンコンクリート、人工肉、 ドローン配送、完全自動運転、給電道路、ポストLiイオン電池、 排尿予測センサー、腸換気法、座るだけで心臓の触診 など
  • 日経テクノロジー展望2020 世界を変える100の技術

    日経テクノロジー展望2020 世界を変える100の技術

    ビジネス・実用
    3.5
    1巻2,640円 (税込)
    日経BPの専門誌編集長30人がブレーク必至の最新技術を解説! 新時代をひっぱるのはテクノロジーだ! テクノロジーは2020年五輪も、人々の体験も、社会のインフラも、ものづくりやビジネスも変える。 IT・ものづくり・建設・医療など各分野を知り尽くした日経BP専門誌の編集長30人が、 知っておくべきテクノロジーを100件厳選。わかりやすく解説する。 紹介する技術の例 5G/人工知能(AI)/AI検査/AR・VR/人間拡張/量子コンピューター/フィンテック(FinTech)/自己治療材料/曲がるディスプレー/木造超高層/ESG/生分解性プラスチック/水素発電/アクティブ消音システム/アクアトープ/再生医療/人工脾臓/細胞医薬
  • 日経テクノロジー展望2022 世界を変える100の技術

    日経テクノロジー展望2022 世界を変える100の技術

    ビジネス・実用
    3.6
    1巻2,640円 (税込)
    2030年をテクノロジーから予測! このディープな技術が面白い 日経の専門誌編集長、ラボ所長50人が期待の技術を厳選。 IT、エネルギー、交通、医療、金融、流通まで幅広く、わかりやすく解説します! すべての技術に、1200人超のビジネスパーソンによるアンケートから「2030年の期待度」も記載。2030年をつくる新技術の内容やその期待度がよくわかります。 ●紹介する技術の例 ・エネルギー 二酸化炭素直接空気回収/人工光合成/水素の大量輸送/ポストLiイオン電池 ・ヘルスケア mRNAワクチン/AI医療/Muse 細胞/可食ロボット/腸活センシング/血液1滴でアレルギー検査/転んだときだけ柔らかくなる床 ・IT 量子インターネット/AIチップ/3次元都市モデル/ローカル5G ・ライフ&ワーク NFT/民間デジタル通貨/ハッピーテック/スマートロック ・マテリアル&フード バイオプリンティング/バイオプラスチック/培養肉/自己治癒コンクリート/セメントを用いず砂同士を接着 ・セキュリティー 脱PPAP/ゼロトラストネットワーク/コンフィデンシャルコンピューティング ・トランスポーテーション 自動運転レベル3/アップルカー/宇宙データセンター/合成開口レーダー
  • 日経テクノロジー展望2024 世界を変える100の技術

    日経テクノロジー展望2024 世界を変える100の技術

    ビジネス・実用
    4.2
    1巻2,640円 (税込)
    日経の専門誌編集長、ラボ所長が有望技術100件を厳選 ビジネスパーソン800人が選ぶ 2030年のテクノロジー期待度ランキングも掲載! ChatGPTなどの生成AI、核融合などカーボンニュートラルを目指すエネルギー関連技術、老化を抑える健康・医療技術、エアタクシーやドローン配送といったモビリティー技術など、今知っておくべき最先端技術を取り上げます。 ■最先端のテクノロジーの例 介護ロボット、RNA農薬、エアタクシー、ドローン配送、宇宙建設、グリーン鋼材、 IOWN、量子暗号通信、五感暗号転送、次世代パワー半導体、核融合、人工光合成、 プロンプトエンジニアリング、日本語LLM、エッジAI、次世代パワー半導体、ビーガンレザー
  • 日経TEST公式テキスト&問題集 2023-24年版

    日経TEST公式テキスト&問題集 2023-24年版

    最新の経済・ビジネス情報を盛り込んだ 練習問題100問で「経済知力」を鍛える! ●日経TEST受験のための公式テキスト。受験しない人にも日本経済の入門本として学べる内容。そのため、これまでと同様、ストーリー性を重視。 ●ロシアのウクライナ侵攻、米国の金融政策転換、日本の超円安など、経済・ビジネスを取り巻く環境は激変しています。これに合わせて、解説内容も練習問題も全面更新。 ●第5章までの解説はファンダメンタルな内容(新たな環境を読み解くための基礎)、先読み的要素は第6章でまとめて展開。
  • 日経電子版の読みかた――フジテレビ元経済部長が毎日実践している

    日経電子版の読みかた――フジテレビ元経済部長が毎日実践している

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,540円 (税込)
    【内容紹介】 選ばれる人は「日経新聞」を“ハイブリッド”で読んでいる! ●就活生や新入社員~入社3年目の新人から、営業職やPR広報担当に至るまで必見! 電子版に力を入れる日経は、だんぜん「ハイブリッド=スマホ(PC)&紙」で読むのがオススメ! ! その方法を「30年以上日経を読み続けてきた」フジテレビ解説委員(元経済部部長)が徹底解説します! 本書は以下のような悩みをもつみなさんを、幅広く対象にしています。 「新聞を購読するか迷っている」「新聞の必要性が理解できない」「日経を購読しているが、より効率的な読みかたが知りたい」「日経電子版アプリをもっと賢く使いこなしたい」「誰よりも日経を読みこなしたい」「経済やビジネスの現場で活かせるよう“深読み”したい」「オススメの記事を知りたい」 【著者紹介】 鈴木 款(すずき・まこと) 1961年、北海道函館市生まれ。神奈川県立小田原高校、早稲田大学卒業後、農林中央金庫で外国為替ディーラーなどを経て、フジテレビに入社。営業局、『報道2001』番組ディレクター、ニューヨーク支局長、経済部長を経て現在、解説委員。 『めざましどようび』などで経済コメンテーターを務めるほか、教育問題をライフワークとして取材。著書に『小泉進次郎 日本の未来をつくる言葉』(扶桑社新書)、編書に『日本人なら知っておきたい 2020教育改革のキモ』(扶桑社)がある。 映画倫理機構(映倫)の年少者映画審議会委員。はこだて観光大使。趣味はマラソン、トライアスロン。2017年にサハラ砂漠マラソン(全長250キロ)を走破。 【目次抜粋】 【序章】スマートな人が「電子版」を読む7つの理由 【第1章】そもそも日経新聞ってなんだ? 【第2章】新聞の基本知識をおさえよう 【第3章】メディアリテラシーを身につけよう 【第4章】深読み講座[1面・総合面・経済面] 【第5章】深読み講座[企業面・マーケット面・商品面] 【第6章】日経をもっと活用するための8つのスタイル
  • 日経トレンディ11月号臨時増刊 大人がはまる台湾

    日経トレンディ11月号臨時増刊 大人がはまる台湾

    ビジネス・実用
    5.0
    1巻889円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新しいのに懐かしい魅力全開 最旬&王道 台湾グルメ食べまくり 台湾はこの10年で進化しています。多数のLCCが就航しただけでなく、台湾高速鉄道(新幹線)ができて台湾内の移動もたやすくなりました。オシャレな中華料理のレストランが次々と現れ、世界が認める台湾メイドのウイスキーが登場し、現代アートの波も到来しています。美食に舌鼓を打ち、絶景を眺め、温泉につかり、美術をめでる―。日本から飛行機でたったの3時間。おとながはまる魅力にあふれた台湾をお届けします。 レトロ建築・神様・温泉・美術館・ぶらり旅・歴史 ●ツウがおススメ!ローカルフード ●お得旅テク&ローカル線 ●注目リノベスポット ●アートクルーズ ●台南、絶景&離島 ◆とじ込み付録◆台南便利帳 楽々注文!指差しメニュー 台北・台南 行きたいところがスグ見つかるMAP これでOK!中国語メモ
  • 日経225Weeklyオプション取引入門 ──少額投資で最大限のリターンを狙うための考え方と戦略

    日経225Weeklyオプション取引入門 ──少額投資で最大限のリターンを狙うための考え方と戦略

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,980円 (税込)
    夜明けを迎えたばかりのWeeklyオプション取引には魅力がたくさん  あなたは今、世界の中で、最強かつ最新の株式投資法をご存知でしょうか。  何を隠そう、それが、2015年5月に大阪取引所(現JPX)で誕生した日経225Weeklyオプション(以降「Weeklyオプション」と表記)なのです。  Weeklyオプションとは、満期日である毎週金曜日の寄り付きで決まる日経平均株価(=日経225)、すなわちSQ値(特別清算値)を、あらかじめ定められた、125円刻みの権利行使価格で売る権利(プット)、または買う権利(コール)を指します。  Weeklyオプションの基本は従来のマンスリーオプションとほとんど変わりません。大きく違うのは以下の3点です。 ◎ 週1回(月に4~5回)、満期日が来る ◎ 安く買える(時間価値がほとんどないので、オプション・プレミアムが安い) ◎ 本質的価値(最終価値)を狙ったわかりやすい取引ができる(満期日にイン・ザ・マネーになるような権利行使価格を選ぶことで勝利につながりやすくなる)  Weeklyオプションの最大の魅力はオプション・プレミアムが安いことです。海外旅行期間の短い損害保険が安く買えるのと同じです。Weeklyオプションの満期は最長で1週間しかなく、しかも買いの損失は、最大でも「支払ったプレミアム(価格)」に限定されます。  さらには、日経225の1000倍の取引なので、日経225の時価が1万6000円ならば、数千円~数万円の投資で1600万円を超えるインデックス投資が可能なことも大きな魅力のひとつです。  このように、Weeklyオプションでは、本質的価値の急騰を狙って、損失限定の少額投資で数十倍から100倍を超える大きなリターンを実現することも決して夢ではありません。これらの利点に着目して、本書では「プットを買う&コールを買う」という戦略に絞って紹介していきます。  Weeklyオプションの買いの最終的な儲け方は極めてシンプルです。プットの場合は、満期時に、SQ値が権利行使価格を下回れば、その差額分が儲けになります。コールの場合は、満期時に、SQ値が権利行使価格を上回れば、その差額分が儲けになります。  また、満期前であっても、本質的価値が生まれる可能性が高まり、買ったオプションのプレミアムが跳ね上がれば、金曜日(満期日)を待たずに、市場で転売して利益を確定することも可能です。  Weeklyオプションという新しい世界を、ぜひとも堪能していただきと思います。
  • 日経ニュースで読む 経営力の基礎知識

    日経ニュースで読む 経営力の基礎知識

    ビジネス・実用
    3.5
    1巻1,760円 (税込)
    ■ニュースの背後にあるストーリーから経営学の基礎知識を読み解こう! 日本経済新聞の記者として企業ニュースを最前線で取材してきた著者が、経営学に触れたことのない人向けにやさしく解説。戦略、ファイナンス、組織・人事といった基礎を網羅しました。 ■シャープの身売り、東芝の半導体メモリー事業売却、ソフトバンクのARM巨額買収、ヤマト運輸の宅配便値上げ、ゴーン氏の日産社長退任など身近な企業ニュースを「生きた実例」として活用。これ1冊で、日々の企業ニュースがあなたのビジネススクールに変わります。 ■楠木建氏、入山章栄氏のインタビューも収録しています。
  • 日経ビジネスアソシエ 2018年9月号

    日経ビジネスアソシエ

    ※電子版でも紙版の付録「大人の学び直しBOOK」がお読みいただけます。 ※電子化にあたり、著作権・使用権のない記事、写真、図表は掲載しておりません。 今月のentree BALMUDA 寺尾玄の旅する生き方 あきらめず、人のために、本気で取り組んでいれば、きっと誰かが協力してくれる WANTEDLY 仲暁子のDo What You Love! 数字を「意味ある情報」に変える3つのアプローチ メルカリ 小泉文明のGo Bold! 物議を醸した「あの試合」で考えた 神頼みの博打が許される唯一の条件 特集 2025大予測 特集 社員の4割が複業ワーカーに “一芸社員”は「定年=失業」? 特集 グーグル流 2025年の「ニューエリート」像 特集 周りや大人に変えてほしいとは思っていない 世界は自分で変えられる 特集 確実に広がる「個人間信用格差」 「正直者がバカを見る」は昔話に 特集 シェアサービスの普及で“共同体”が復活 特集 2025年、AIは「心」を持つ? ロボットと人間が協働する世界に 特集 近未来の食 特集 スペシャルトーク 勝間和代さん 増原裕子さん 特集 理不尽出費にあえぐ「1億総“負動産貧乏”」時代 “住宅サーフィン生活”を超格安賃料が後押し 特集 迫る「高コスト社会」 特集 “階級固定”で社会全体の不安拡大へ 特集 7年で70万人が「介護離職」 “介護経験”が評価される時代に 特集 タイムシフトが進み昼間市場が拡大する 特集 近未来の医療 特集 殺伐とした社会問題が頻繁に発生 日本人が知らない「最も死に至る病」 特集 親の「デジタル遺品」を整理する 特集 編集長 INTERVIEW ほぼ日 社長 糸井重里さん トップアスリートの解体心書 リオデジャネイロ五輪競泳400m個人メドレー 銅メダリスト・プロスイマー(全日本空輸、JSS毛呂山所属) 瀬戸大也 後編 仕事も人生も丸ごと「私流!」 「賛同なんて得られなくて当然」 メガヒット誕生までの苦節15年 赤羽雄二の最速で成果を出す時短術 「好循環」を作って成果を素早く出す 齋藤孝のコミュニケーション部 「ダメな自分」と決別しよう 私の「カタコト英語」時代 ソフトバンク孫社長は中学英語で世界の超大物を説得する BOOKS 日本人はなぜ臭いと言われるのか 体臭と口臭の科学 madame HのStyle Tutorial おしゃれ上手に近づく「ハイ&ロー」のテクニック ナノ・ユニバースの「アンチソーキッド」 夏のカジュアルDAYに 汗を見せない大人のTシャツ 駿台予備校・茂木誠 ニュースの「なぜ?」が丸わかり 歴史教養講座 世界秩序を揺るがすトルコ 編集部から 休刊のお知らせ 【特別付録】オンライン&スキマ時間でOK 大人の学び直しBOOK   スキマ時間で学べる 注目オンラインスクール   オンライン 英会話スクール   オンライン プログラミングスクール   オンライン 教養・ビジネススクールほか   知的雑談力を上げる 大人の必須教養   ライフシフト学   振り返り平成史   今だから、哲学   マストヘッド
  • 日経ビジネス 日本経済入門

    日経ビジネス 日本経済入門

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻2,750円 (税込)
    日経ビジネス編集部が総力を結集して創り上げた、新しいテキストが誕生しました。ビジネスマンに必要な基本知識を、豊富な図表とともに徹底的に解説した経済入門書です。GDP(国内総生産)ってどうやって計算する? 景気指標はどう判断する? などといった今さら聞けない基本事項に始まり、マクロ・ミクロ経済の知っておきたい基礎理論や企業分析手法などを、専門家への取材なども踏まえて分かりやすくまとめています。 概念や理論の解説も網羅しながら、グローバル経済や少子高齢化社会を展望するうえで知っておきたい基本的な知識ももれなく解説しています。競争の激しいビジネスで勝ち抜くための基本知識とスキルが、これ一冊で総ざらいできること、間違いなしです。 本書の編集には、経済の専門家からも多数協力をいただいています。全体の監修を後藤康雄・三菱総合研究所チーフエコノミストと、安田洋祐・大阪大学経済学研究科准教授が担当しました。また、小黒一正・法政大学経済学部准教授、入山章栄・早稲田大学ビジネススクール准教授、阿部修人・一橋大学経済研究所教授が特別寄稿しています。日々の仕事で忙しいビジネスパーソンの「何?」「なぜ?」に答える教科書です。
  • 日経BPクラシックス 資本主義、社会主義、民主主義 1

    日経BPクラシックス 資本主義、社会主義、民主主義 1

    ビジネス・実用
    4.5
    1巻2,860円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日経BPクラシックス 第18弾 「創造的破壊」というキー概念が出てくる、ケインズと並ぶ20世紀を代表する経済学の巨人シュンペーターの主著。 「本書は、ノンフィクションの世界に聳え立つ二〇世紀の金字塔です。著者のヨーゼフ・シュンペーターは主に経済学者として活躍しましたが、本書は決して一つの領域に収まるものではありません。 従来の垣根を越えて、経済学、歴史学、政治学、社会学、哲学、法学、ビジネスの世界を自在に行き交います。 シュンペーターと同世代の思想家で、これほど膨大な知識を融合して、このような一つの独創的な世界に統合する訓練を受けた人は――そしてそれを実現できた人は――極めて稀でした。(中略) シュンペーターは自らの途方もない才能と知識をすべて本書につぎ込みました。この本は四〇年にわたって重ねてきた歴史、イデオロギー、経済制度、政治、人間社会に関する深い思索の結晶です。 自分の好みを表に出さないよう細心の注意を払っており、これまでのどの著作よりも手の込んだ作品となっています。」(トーマス・K・マクロウによる本書序文から)
  • 日経BPクラシックス 資本主義、社会主義、民主主義 2

    日経BPクラシックス 資本主義、社会主義、民主主義 2

    ビジネス・実用
    4.3
    1巻2,640円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日経BPクラシックス 第18弾 「本書には人類の大問題に関わる真理が一部含まれており、いつまでも読み継がれる本となるはずです。資本主義はこれまで編み出された経済制度の中で抜群の生産性を誇りますが、その物質的な果実は社会的なコストに見合うものなのでしょうか。 強欲、拝金主義、環境破壊、資産・所得格差は、あまりに重すぎる代償なのでしょうか。 資本主義という強力な経済制度と権威主義的な政治体制を、中国が意図するように統合することはできるのでしょうか。それとも、どちらか一方が妥協を強いられるのでしょうか。民主化は、インドのように経済発展よりも先に進めるべきなのでしょうか。 それとも、中国のように民主化の前に経済発展を進めるべきなのでしょうか。政府が市場の機能を誘導・規制する日本や西側民主国の混合経済は、一九四〇年代の導入以降、繁栄を謳歌していますが、この流れは今後も続くのでしょうか。 資本主義は、イスラム教のテロを含めた近代化との戦いで具体的にどのような役割を果たすのでしょうか。」(トーマス・K・マクロウによる本書序文から)
  • 日経BP総研2030展望 ビジネスを変える100のブルーオーシャン

    日経BP総研2030展望 ビジネスを変える100のブルーオーシャン

    ビジネス・実用
    3.6
    1巻2,200円 (税込)
    景気の不透明感とともにスタートした令和の時代ですが、目を凝らせば新たな時代とともに生まれ、大きく伸びようとしているマーケットがあります。  日経BP総研はこれらの新しい芽を見出すために2019年1月から「100のブルーオーシャン」と呼ぶリサーチ活動を進めてきました。2030年に向けて新たに生まれ、大きく伸びる市場を日経BP総研の研究員とコンサルタント総勢80人がそれぞれの専門領域からピックアップし、100件を抽出しました。産業構造は自動車からモビリティーへ、医薬からヘルスケアへという流れが新たな市場を生み出しています。株主や消費者による企業への評価軸も変わり、もはや目先の利益よりも事業による社会課題の解決を求めるようになっています。  すでに各領域で既存産業の“ど真ん中”ではない位置から新市場を開くプレイヤーが登場しつつあります。いまこそ想像力を活かし従来の志向の枠組みを超え、新たな市場、新たな創造に目を向けなければなりません。あなたの会社が見渡す青い海で、新たな成長への海図を描くためのヒントが満載です。
  • 日経平均が1日1000円暴落する相場で勝つ投資術

    日経平均が1日1000円暴落する相場で勝つ投資術

    日経平均が1日で1000円も上がったり下がったり…… 荒い値動きをする相場に、個人投資家はどう立ち向かえばいいのか? 人気アナリストランキング(※)15年連続1位のトップアナリストがプロの技を伝授します! ※「日経ヴェリタス」人気アナリストランキング・クオンツ部門 株価が大きく変動する時代を迎えました。2016 年1月、日本銀行がマイナス金利導入を決定し、ますます変動幅が拡大しています。株価が大きく下がることもありますが、反対に大きく上がることもあります。大きく上がるときに上手に売買ができれば、高い収益をあげられるかもしれません。 ただし、株式投資は簡単ではありません。株価が大きく変動しているのには、それなりの理由があります。どのような材料に対して株価がどう反応するか、そしてどう銘柄を選ぶべきか、しっかり頭に入れておくことが必要です。 例えば、日本では低金利が続く一方、米国では利上げステージに入りました。それならば、今後、米国で追加利上げを実施したとき、どのような銘柄に注目したらよいのでしょうか。あるいは、日銀が金融緩和をしたときに、どのような投資指標を用いると成功するのでしょうか。 それを検討するためには、過去の米国の利上げ後の相場がどうなったか、日銀の金融緩和後にどのような銘柄が上昇したのかを理解しておくことが重要です。 本書では、こうした過去の局面で、どのような投資指標を用いて銘柄を選ぶとパフォーマンスが良かったのかを紹介しています。膨大なデータの中から、読者の方がわかりやすいように要点を絞り、簡潔にまとめています。
  • 「日経平均10万円」時代が来る!

    「日経平均10万円」時代が来る!

    ビジネス・実用
    4.2
    1巻1,650円 (税込)
    30年ぶりのインフレ到来、新NISA始動……。 環境が激変する中、 1兆円を運用するプロ投資家が、 これからの投資の勝ち筋を指南します。 “「ひふみ」の藤野さん”、 8年ぶりの「投資ど真ん中」の一冊です。 ■「眠くて退屈」だった日本の“大企業”が変わり始めた ■日経平均は上がるしかないが、 日経平均10万円の世界が幸せとは限らない ■新NISAで「投資するかしないかは自己責任」に ■4つのグループに分けて成長銘柄を読む ……など、インフレ下の「格差拡大」を乗り越える思考法と投資術! 【著者からのメッセージ】 今、日本は大きな転換点に立っています。 「日経平均10万円」はけっしてバラ色の世界というわけではありません。 転換点の向こうでの私たちの選択によって、 未来は明るくもなれば厳しいものにもなりうるでしょう。 そのような未来が見えているからこそ、今回、 ・私たちを取り巻く経済環境がどのように変化しつつあるのか ・なぜ日経平均が10万円になると言えるのか ・その前提のもと、私たちがどのように動くべきなのか を多くの人にお伝えしたいと思い、本書の執筆を決めました。 今は日本の未来に明るいイメージを持てていないという方、 日本株にこれから投資していいのか迷っている方、 新NISAスタートにあたって投資を始めるべきかどうか考えている方など、 幅広い方にぜひ本書をお読みいただければと思っています。 もちろんこれまで株式投資に取り組んできた方にとっても、 投資のあり方が根本的な変化を迫られる中、 今後の投資方針を考える上で参考にしていただけるはずです。
  • 日経平均2万5000円超え時代の日本経済

    日経平均2万5000円超え時代の日本経済

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,320円 (税込)
    アベノミクスがもたらした株価上昇はどこまで続く?見逃してはいけない経済シグナルを長谷川慶太郎が示唆する!アメリカ・中国・ユーロ圏がもたらす日本経済と株価への影響とは? 日本の株は世界の株を引っ張っていく牽引力を破棄できると考えて間違いない! 日本経済を牽引する話題の一流企業をしっかりと経営視点から分析する長谷川流投資の必勝法とは!
  • 日経平均は4万円になる!

    日経平均は4万円になる!

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻990円 (税込)
    日経平均は3万円弱をうろうろした「もみ合い相場」が続いていますが、米中貿易摩擦と世界的な半導体不足によって、製造業の地図が大きく変わる兆しが出ています。それは長らくデフレが続いた日本にとってプラス材料であり、株価は世界の中でも著しく騰がるのではないか――1989年12月のバブル最高値3万8915円を抜く「バブル超え」の狼煙はいつか、そしてその理由とは? 著名ストラテジストがわかりやすく語り下ろします。
  • 日経平均VI入門

    日経平均VI入門

    ビジネス・実用
    5.0
    1巻3,080円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本版恐怖指数ともいわれる日経平均VI。その本質を理解すれば分析ツールとしてのメリットが享受できる。日経平均VI先物への取り組み方も取り上げた、目から鱗の1冊。

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  • 日経平均を捨てて、この日本株を買いなさい。

    日経平均を捨てて、この日本株を買いなさい。

    ビジネス・実用
    3.7
    1巻1,320円 (税込)
    3年でTOPIXよりも50%以上勝ち続けている、現役ファンドマネジャーが明かす逆境でも勝てる「成長株」の見つけ方。今成熟した経済、弱気相場で勝つにはインデックスでは絶対に無理。現在の主流であるインデックスではなく、いい企業を選んで買う「厳選アクティブ投資」だったら、今は逆に儲かるチャンスがいっぱい!
  • 日経マネーと正直FPが教える 一生迷わないお金の選択

    日経マネーと正直FPが教える 一生迷わないお金の選択

    ビジネス・実用
    3.4
    1巻1,870円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NISA制度が拡充されて、日経平均は4万円台になりました。 高まる物価と投資熱も相まって、お金を考える必要性が高まっています。 その分、「もやもや」が出てきていませんか? 大切なお金だからこそ、迷ってしまう。 どちらを選択すればいいのかわからない。 そんな尽きないお金の悩みを「A or B」の形式で プロ2人に聞くと、あなたの「正解」が分かります。 「究極の2択」の考え方を大公開。 累計3.6万部超の お金のプロ2人が教える 大人気シリーズ第2弾!
  • 日経マネーと正直FPが考え抜いた! 迷わない新NISA投資術

    日経マネーと正直FPが考え抜いた! 迷わない新NISA投資術

    ビジネス・実用
    4.4
    1巻1,540円 (税込)
    この1冊で23年NISAも、新NISAも、生涯の投資戦略までバッチリ! 正直FPとマネー専門誌記者が本当に大切なところだけを深く解説。 損もイヤだし、一からの勉強も大変。 その一方で、迷って間違えるのだけは避けたい。 そんなあなたのために、お金のプロがタッグを組みました。 ―――――――――――― 「収入は安定している」「貯金もしている」 だから、投資でリスクを取るのは…という人がたくさんいます。 しかし、本当にそうでしょうか? 預貯金の少ない金利ではお金は一向に増えませんし、 インフレや円安のリスクを考えると、 あなたのお金は今この瞬間にどんどん減っているかも。 新しいNISAは制度が恒久化、非課税枠が最大9倍に。 生涯投資枠の1800万円を活用したら お金の不安にとらわれずもっと豊かに生きられます。 でも情報も証券会社も、銘柄もかなり「迷う」。 選択肢が多すぎてどう「選ぶ」かもわからない。 そんなNISAの「迷い」が消えるように、 お金のプロが考え抜いた投資術、商品戦略を大公開。 巻末には特典動画付き!
  • 日経ムック 医学部受験を考えたらまず読む本 2023年版

    日経ムック 医学部受験を考えたらまず読む本 2023年版

    ビジネス・実用
    5.0
    1巻1,540円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 医師になるために、これだけは知っておきたい  医師になるためには最難関の医学部受験を突破する必要があり、受験生は、この難関を突破するために、他学部の受験生以上に情報収集に注力し、勉強しなければなりません。  本書は、毎年刊行して好評のムックの最新版。入試突破から医学部入学後まで、医師になるために必要な情報が1冊でわかります。医師になるために必要な勉強量、そもそもどのような人が医師に向いているのか、医師にはどのような診療科があるのか、といった初歩的な疑問から、医学部に合格するための教科別の勉強法、医学部の履修課程まで解説。受験勉強から医師になるまでのプロセスが理解できます。私立大学の高額な学費をまかなうためのマネープランも紹介しています。
  • 日経ムック グリーン・トランスフォーメーション戦略

    日経ムック グリーン・トランスフォーメーション戦略

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サーキュラーエコノミーで脱炭素社会を実現! 日本の強みを活かした勝ち筋とカーボンニュートラル達成の現実解を示す 日揮グループ、日本政策投資銀行、NTT、SAP、Sitra――注目企業・団体が対談やインタビューで登場、最先端の取り組みを紹介 CO2の排出を実質ゼロにする「カーボンニュートラル」の達成を目指す動きが世界中で急速に進み、モノやエネルギーの資源循環(「サーキュラーエコノミー」)の取り組みが不可欠となっています。 カーボンニュートラルとサーキュラーエコノミーが両輪となる経済社会システムに移行するのが「グリーン・トランスフォーメーション(GX)」。 サーキュラーエコノミー市場を牽引する7つのビジネスモデルや、「GX戦略」を推進するために日本企業が取り組むべき3つの変革の方向性・3つの新たな経営手法、注目のグリーンテクノロジーなどを解説。 国内外の先進企業の事例をふんだんに盛り込んだ実践的な内容です。
  • 日経MOOK 実践!店舗DX

    日経MOOK 実践!店舗DX

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 店舗を運営している小売業を中心とした業界は、ネット取引(EC)がいっそう拡大し先進的な取り組みが行われている一方、リアル店舗はいまだ人手に頼る部分が多く、デジタル化が遅れています。反対に言えば、デジタル化による業務の効率化・高度化、すなわちデジタル・トランスフォーメーション(DX)の余地が大きい分野です。そうした中、コロナ禍が起き、店舗が窮地を脱するためには、DXを進めるしかない状況になっています。 店舗に顧客をひきつけるためには、様々なデータを駆使して各顧客に個別最適化された商品を提案すること(パーソナライゼーション)などにより、顧客体験を変革することが必要です。また、コロナ禍でECがさらに増加するなか、ネットとリアル店舗との融合がますます重要になっています。キャッシュレス決済も急拡大しており、キャッシュレス決済を活かした販促戦略も求められています。 本書ではこうした店舗DXに必要な要素を解説し、先進企業の事例を多数紹介します。
  • 日経ムック スマートシティ3.0

    日経ムック スマートシティ3.0

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 先端技術の実装で、住民の生活利便性、幸福度を向上させる! ◆テクノロジーで住民のウェルビーイングを実現する  AIやビッグデータといった先端技術の実装により、住民の生活利便性、幸福度を向上させるスマートシティ。  あらゆるモノがネットにつながるIoTを使ったセンサーや、自動運転、ドローン、スマートビルディングなど、テクノロジー先行型の「実験都市」をイメージしがちですが、それだけがスマートシティではありません。  リモートワークや遠隔教育、遠隔医療といったデジタル技術を広く活用することで都市と地方の格差を埋める、過疎化や老朽化によって維持が困難になるインフラの代替として新しいテクノロジーを活用する、など切実な問題解決への期待も高まっています。  本書は、ヘルスケア、物流、教育、金融など、さまざま分野にまたがる新しいサービスの姿と、住民のウェルビーイング実現するためのスマートシティのあるべき姿を、先進企業や自治体の事例紹介を交えながら解説します。
  • 日経ムック 中学受験を考えたらまず読む本 2022年版

    日経ムック 中学受験を考えたらまず読む本 2022年版

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,320円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 識者が注目 キラリと光る学校は? 活躍するビジネスパーソンに聞く 先が読めない時代に必要な教育 志望校、塾、勉強法、お金etc. 丸ごと1冊でわかる!  Q&A方式で「そもそも」の疑問に答えるほか、首都圏・関西圏・中部圏の中学校の偏差値一覧、教育内容に特徴がある中学校の紹介、活躍するビジネスパーソンに聞く先が読めない時代に必要な教育、コロナ禍に対する塾や中学校の対応、親子の合格体験記などを掲載。中学受験に必要な知識が、一通り身につく内容です。  大好評ムックの最新版。 <本書の内容> 巻頭特集 コロナ禍・大学入試改革で「中学受験」はどう変わった? Part1 活躍するビジネスパーソンに聞く 先が読めない時代に求められる教育 Part2 緊急レポート コロナ禍に負けない学校・塾の取り組み Part3 入試制度から志望校選び、受験準備まで……中学受験 そもそものギモンQ&A Part4 中学受験の秘訣は家庭にアリ! 親と子の合格体験記 Part5 あの学校の難易度は? 首都圏、中京圏、関西圏|偏差値分析 Part6 さまざまな魅力的な教育を展開 識者が注目 キラリと光る学校 Part7 塾を活用して、合格を勝ち取ろう 受験のプロに聞く 失敗しない塾選び Part8 子どもを合格へと導くために 保護者は何をすればいいのか
  • 日経ムック DXスタートアップ革命

    日経ムック DXスタートアップ革命

    ビジネス・実用
    5.0
    1巻1,980円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デジタルトランスフォーメーション(DX)をテコに起業する!  成功事例を、3つの軸で徹底分析! 琴坂将広氏(慶應義塾大学准教授)、田所雅之氏(ユニコーンファームCEO)らが変革を起こす戦略を説く デジタル化によってビジネスモデルや組織を根本的に変革するDX。DXで価値提供の方法を抜本的に変え、これまでにない商品・サービスを提供するスタートアップが様々な業界で躍進しています。DXで成功するスタートアップを多数取り上げ、成功の秘訣を明らかにします。 <注目企業・団体が多数登場> ・伝統産業へのデジタル技術投入 シタテル/ガラパゴス/Seibii/ヴァルトジャパン/CAVIN/キャディ ・岩盤市場のデジタル変革 CureApp/ドクターメイト/日本クラウドキャピタル/ミーミル/Public dots & Company+スカラ/品川女子学院/みんなのコード/滋賀県日野町/東京都北区/ONIGILLY ・コロナ禍を逆手に取ったイノベーション タイミー/リゾートワークス/助太刀/MOSH/asken/TTG
  • 日経ムック BCG カーボンニュートラル経営戦略

    日経ムック BCG カーボンニュートラル経営戦略

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “脱炭素”で成長する「守り」と「攻め」の取り組み 122兆ドル――巨額投資が続く「約束された市場」の全体像とは? 製造業(産業財・消費財)、小売、通信、銀行、化学、エネルギーー主要産業の課題と対策を徹底分析! 地球温暖化による気候変動が、生活やビジネスに大きな負の影響を及ぼし始めています。気候変動対策に積極的なバイデン米政権誕生、菅義偉首相のカーボンニュートラル宣言などの後押しもあり、CO2削減に取り組むことが世界中で喫緊の課題です。企業にとっても、自社の事業でCO2の排出をゼロにする「脱炭素」「カーボンニュートラル」に取り組むことが、重要な経営戦略となっています。 企業がカーボンニュートラルに取り組むことは、決してマイナスではありません。むしろ新たな事業機会や市場を創出し、競争優位を構築することができます。 カーボンニュートラルへの取り組みで自社を成長させるために、どのような戦略を実行すればよいのか。世界トップクラスのコンサルティングファームが、全体像を明らかにし、主要産業の課題と対策を3つの枠組みで徹底分析します。
  • 日経ムック 5G×産業変革

    日経ムック 5G×産業変革

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,980円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 異業種が融合し「真のDX」を進める! 本質的な変化を捉え、先手を打つ 各業界のキーパーソンが描く未来 注目10業界が取るべきアクションを解説 「高速大容量」「超低遅延」「同時多接続」という特徴を持つ5G(第5世代移動通信システム)の通信サービス。2020年春から日本でも商用サービスが始まり、様々な業界で新たなサービス、商品が誕生し、ビジネスが大きく変化しようとしています。5Gをテコに、DXが一気に加速すると期待されています。 本書では、5G活用の効果が大きい10業界を取り上げ、アクセンチュアの専門コンサルタントが各業界の課題と変革の道筋を明らかに。 さらに、各業界の深い知見を持つキーパーソンが登場し、5Gでどのような未来が見通せるのか、最新事例を紹介しながら展望します。
  • 日経ムック ヘルスケアの進化

    日経ムック ヘルスケアの進化

    ビジネス・実用
    3.5
    1巻1,980円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 みんなが健康で幸福な人生を送るために ウェルビーイングを実現するための道を示す! ◆コロナ禍が明らかにした日本のヘルスケアの問題点  2020年春から続くコロナ禍は、医師の偏在、実際に使える病床数の少なさなど日本のヘルスケアの問題点を浮き彫りにしました。また、コロナ禍以前から、病気予防に対する資源投入の乏しさ、4割が赤字の病院、医師の生産性の低さ、介護での人手不足など様々な問題が山積しています。  本書は、これらの問題の実態と原因を明らかにし、「ありたき未来」を実現するための道筋を示します。 ◆ありたき未来5つのシナリオを解説  ヘルスケアのありたき未来を以下の5つに整理します。  (1)早期の疾患予測・予防、(2)薬による対症療法から根本治療へ、(3)どこにいても必要な医療にアクセスできるメディカルネットワークの実現、(4)サステナブルな介護システムの確立、(5)ウェルビーイング社会の構築。  5つの未来像ごとに章を立て、専門家へのインタビューや対談、アクセンチュアの専門コンサルタントの論考を展開して議論を深めます。
  • 日経ムック まるわかり!行政のデジタル化 デジタル庁からスマートシティ、スーパーシティまで

    日経ムック まるわかり!行政のデジタル化 デジタル庁からスマートシティ、スーパーシティまで

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻2,200円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デジタル庁の役割は? 注目の「スーパーシティ」構想 ビジネスチャンスはここにある! コロナ禍への政府・自治体の対策の過程で、行政のデジタル化の遅れが浮き彫りになりました。2020年9月に発足した菅義偉政権は行政のデジタル化を進めることを主要な政策課題として挙げており、デジタル庁を創設することを表明。長年の課題だった行政のデジタル化は一挙に加速する見込みです。   本書は、行政のデジタル化の全体像を明らかにし、そこから生まれる民間のビジネスチャンスを探るもの。デジタル庁創設をはじめとした政府が進める様々なデジタル化の計画を解説するほか、先進自治体や企業の成功事例を多数紹介。また、2020年5月に国会で関連法案が可決された、AIやビッグデータを活用して社会を根本的に変える「スーパーシティ」構想も詳しく取り上げます。
  • 日経ムック よくわかる相続 2022年版

    日経ムック よくわかる相続 2022年版

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これからの相続について、誰もが考えておきたいこと。 そのときに備えて、最低限知っておきたい知識と心構えを収録!  2019年に全国で亡くなった人の数は138.1万人で過去最多を更新。つまり、これまででもっとも多い件数の相続が発生したことになります。また、このうち8.3%にあたる11万5000件が相続税を申告し、25万4000人が相続人として税を納めました。納税が必要な相続人の数は2015年の税制改正で倍増し、毎年23万人以上が対象になっています。  これだけ多くの人がかかわるものでありながら、相続の手続きは非常に複雑。相続が発生すると、相続人は、資産の洗い出しから法定相続人の把握、遺産分割、税額計算、申告手続きといった様々な作業を、申告期限の10カ月以内に終えなくてはなりません。普段交流がない親族との協議や専門家への相談など、初めて経験することやわからないことも次々と発生します。  制度についても知る必要があります。相続に関連する法制度は毎年少しずつ変わります。最近では所有者不明土地(空き家)が問題視され、対策が本格化。相続開始から3年以内の登記の義務化が検討されています。相続が発生する前に、いつか来る相続に備えて、最低限の知識と心構えが求められています。  本書は相続の基礎知識と最新動向をまとめたムックの最新版です。生前対策から亡くなったあとの手続き、相続税の計算方法、遺産分割のルールまでをわかりやすく紹介するとともに、毎年変わる制度内容についても詳しく解説します。
  • ニッケル・ボーイズ

    ニッケル・ボーイズ

    小説・文芸
    4.2
    1巻2,200円 (税込)
    1960年代アメリカ。アフリカ系アメリカ人の真面目な少年エルウッドは、無実の罪により少年院ニッケル校に送られる。しかし校内には信じがたい暴力や虐待が蔓延していた――。実在した少年院をモデルに描かれた長篇小説。ニューヨークタイムズ・ベストセラー。
  • 日航機遺体収容 ―123便、事故処理の真相

    日航機遺体収容 ―123便、事故処理の真相

    当時の警察総指揮官が初めて明かす、事故三日目から百三十三日間の一部始終。 現場経験者だからこそ語れる危機管理への考察。それは、その後の阪神・淡路大震災、東日本大震災でも露呈し、いまだ活かされていない。
  • 日航機123便墜落 最後の証言

    日航機123便墜落 最後の証言

    消えない撃墜説も含め、事故から33年となる今もその原因を巡る議論は続く。事故調査にあたった米運輸安全委員会など日米双方を徹底取材。多くの証言を軸に事故の最深部を描く。
  • 日航123便墜落「撃墜説」の真相 海上自衛隊元最高幹部が解き明かす

    日航123便墜落「撃墜説」の真相 海上自衛隊元最高幹部が解き明かす

    日航123便墜落の「撃墜説」はなぜここまで流布しているのか。日航機を撃墜したとされる護衛艦は事故当日に何をしていたのか。事故から40年、海と空を知り尽くす男が驚くべき新事実を明かす。 佐藤正久氏(前参議院議員)推薦!「事故から40年、「陰謀論」に終止符を。使命感に基づき流言の矛盾を暴き出す秀作」 【目次】●第1章:日航123便墜落事故とは何だったのか ●第2章:青山透子氏の「撃墜説」はどのようなものか ●第3章:「海上自衛隊ミサイル撃墜説」疑惑のはじまり ●第4章:護衛艦まつゆきはどこで何をしていたのか ●第5章:「存在しないミサイル」の波紋 ●第6章:「日航123便機内写真」の新事実 ●第7章:「海上自衛隊ミサイル撃墜説」を覆す ●第8章:事故から40年、驚くべき新説の登場 ●第9章:事故原因の真相 ●終章:拡散する陰謀論に抗う
  • 日航123便墜落事件 四十年の真実

    日航123便墜落事件 四十年の真実

    日航123便の墜落から40年。墜落の真相に最も肉迫する第一人者が、これまでの調査で明らかになった新事実を網羅的に検証。驚くべき「真犯人」が浮上する――。
  • 日産 驚異の会議 改革の10年が生み落としたノウハウ

    日産 驚異の会議

    ビジネス・実用
    3.6
    1巻1,320円 (税込)
    その会議は、誰だって 1秒だって 眠くならない!! 19年ぶりのカー・オブ・ザ・イヤー獲得をはじめ、このところ停滞気味の自動車産業界にあって頭一つ抜けた出してきた感のある日産自動車。その背後には、ゴーン改革のスタート以来、日産の現場が練り上げ実践し続けてきたさまざまな取り組みがあるが、中でも特筆すべきなのが「日産の会議」だ。 日産の会議は考え抜かれ、合理的・効率的で、工学的に美しい。かつての日産と今の日産の違いは、この会議の在り方に集約されるといってもいい。 「意思決定者が出席しない!」「議事録もつくらない!」などの驚くべき会議手法を、日産自動車V-up推進・改善支援チームの全面協力のもと、日産の会議で使われる「11のツール」や「憲法」と合わせて明らかにする。 つまらない会議、無駄な会議を連日繰り返す日本のサラリーマンや組織人にとって衝撃の書。日本人の会議が明日から変わる!
  • 日産自動車極秘ファイル2300枚――「絶対的権力者」と戦ったある課長の死闘7年間

    日産自動車極秘ファイル2300枚――「絶対的権力者」と戦ったある課長の死闘7年間

    【内容紹介】 衝撃の緊急出版! カリスマの腐敗と堕落――歴史はまた繰り返された! そして今回のゴーンショックにつながる組織の腐蝕はどのように生まれたのか? 緊急逮捕されたカルロス・ゴーンがやってくる13年前、日産の経営を凋落させる原因を作った労組問題。日産圏二三万人の頂点に君臨したのが「労働貴族」こと塩路一郎だった。 その絶対的権力者に「義憤」を感じ、たった一人立ち上がったサラリーマンがいた。 これは個人が会社を変えられるのか、を追ったドキュメントである。 著者が墓まで持っていくと決めていた日産自動車「極秘ファイル」の全貌がいま、明らかになる。 たった1人の「義憤」は会社を変えられたか? 【著者紹介】 [著]川勝宣昭(かわかつ・のりあき) 日産自動車にて、生産、広報、全社経営企画、更には技術開発企画から海外営業、現地法人経営者という幅広いキャリアを積んだ後、急成長企業の日本電産にスカウト移籍。 同社取締役(M&A担当)を経て、カリスマ経営者・永守重信氏の直接指導のもと、日本電産グループ会社の再建に従事。 「スピードと徹底」経営の実践導入で破綻寸前企業の1年以内の急速浮上(売上倍増)と黒字化を達成。 著書にベストセラーとなった『日本電産永守重信社長からのファクス42枚』(小社刊)。『日本電産流V字回復経営の教科書』(東洋経済新報社)がある。 【目次抜粋】 はじめに 第1章 日産を蝕む「エイリアン」を倒す 第2章 戦う社長の登場 第3章 古川幸氏の追放劇 第4章 石原政権、最大の危機 第5章 ゲリラ戦の開始 第6章 辞職も覚悟した「佐島マリーナ事件」 第7章 組織戦――最後の戦い 第8章 塩路体制、ついに倒れる 第9章 戦いは何を変え、何を変えなかったか おわりに
  • 日産で学んだ世界で活躍するためのデータ分析の教科書(日経BP Next ICT選書)

    日産で学んだ世界で活躍するためのデータ分析の教科書(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
    4.3
    1巻1,980円 (税込)
    カルロス・ゴーン社長をも納得させた「データ分析」とは? 国籍や職歴も関係なく、誰もが納得するデータ分析には、「ストーリー」が必要です。本書では、日産自動車に10年以上勤め、カルロス・ゴーン氏や外国人役員に数々の提案をし、V字回復経営を直接支えた著者が、世界で通用する「データ分析術」を伝授します。具体的には、「基礎的な分析手法」から「納得させるストーリーをつくるスキル」、「プレゼン用のデータの見せ方」まで。この1冊だけで、分析知識ゼロの初心者が、客観的なデータを使い、上司を納得させる提案をつくるまで、が学べる内容となっています。また、「いきなりデータに手を付けて分析に失敗してしまう・・・」「思いつきで分析を増やしてしまう・・・」など、データ分析のよくあるお悩みも解決。新人からベテランまで、あらゆるビジネスパーソンの実務に役立つ1冊です。
  • 日清食品をぶっつぶせ

    日清食品をぶっつぶせ

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,870円 (税込)
    日清食品社長・安藤徳隆氏、初の著書! なぜ日清食品のCMはクセになるのか、 なぜ日清食品はいつも「ユニーク」でいられるのか、 そして、なぜ「最適化栄養食」の事業に挑まなければならないのか。 マーケティング、新規事業、自らの原動力、3代目としての覚悟…… 躍進の中心にいる新世代の経営者が自らの思いを包み隠さず語った! 伊藤忠商事 会長CEO 岡藤正広氏・クリエイティブディレクター 佐藤可士和氏 W推薦! 創業者の安藤百福がインスタントラーメンという世界の食文化を創造し、2代目の安藤宏基が「カップヌードルをぶっつぶせ!」の精神でグローバルカンパニーへと成長させた。 3代目の安藤徳隆は築き上げたものを破壊するかのごとく、日清食品を新たな次元へと導き始めている。 今の日本企業が目指すべき"非連続な成長"の答えが、ここにある。 ――伊藤忠商事 会長CEO 岡藤正広氏 「デザイン経営」が大事だと言われて20年近く経つが、それを実現している企業は世界でも数少ない。 安藤徳隆さんは、クリエイティブを本気で経営の真ん中に置いている、日本でも稀有な存在だ。 普通のことを普通にやらない。でも、すべてがブランディングに紐づいている。 だから、日清食品は面白い。 ――クリエイティブディレクター 佐藤可士和氏
  • 日清戦争 近代日本初の対外戦争の実像

    日清戦争 近代日本初の対外戦争の実像

    ビジネス・実用
    3.8
    1巻946円 (税込)
    1894年の夏、日清両国が朝鮮の「支配」をめぐり開戦に至った日清戦争。朝鮮から満州を舞台に戦われた近代日本初の国家間戦争である。清の講和受諾によっていったん終わりをみるが、割譲された台湾では、なお泥沼の戦闘が続いた。本書は、開戦の経緯など通説に変更を迫りながら、平壌や旅順の戦いなど、各戦闘を詳述。兵士とほぼ同数の軍夫を動員、虐殺が散見され、前近代戦の様相を見せたこの戦争の全貌を描く。
  • 日清・日露戦史の真実 ──『坂の上の雲』と日本人の歴史観

    日清・日露戦史の真実 ──『坂の上の雲』と日本人の歴史観

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,716円 (税込)
    歴史の謎を追うジャーナリストである著者は官修『日清戦史』の草稿を読み解き、不都合な事実を隠蔽、改竄して陸軍が戦史を編纂していたことを見つけ出した。隠蔽は戦争の根幹部分に及び、編纂方針はその後の戦史でも踏襲され、戦争の実態は国民の目から遠ざけられた。『坂の上の雲』が描いた日露戦争の姿に多くの日本人が驚いたのもそのためであった。隠された事実とは何だったのか。埋もれていた歴史を掘り起こし一二〇余年の歳月を超え日清戦争の実像に迫り、日本人の歴史観のあり方を問いなおす。
  • 20世紀経済史 ユートピアへの緩慢な歩み 上

    20世紀経済史 ユートピアへの緩慢な歩み

    ビジネス・実用
    -
    1~2巻3,520円 (税込)
    「本書は、荘厳な歴史物語。読み手に正しい質問を投げかけ、その過程で多くの重要な歴史を教えてくれる」(ポール・クルーグマン) 「政治経済学の作品であり、ハイエク、ポランニー、ケインズの異なる思想の糸を編み込んでいて、間違いなく読むべき一冊」(ダイアン・コイル) アメリカを代表する経済学者であり、ブロガーとしても著名な著者が、1870年に始まり、2010年に終わった人類史上初めて「経済」が主役となった世紀である「長い20世紀」を『サピエンス全史』のハラリや『銃・病原菌・鉄』のジャレッド・ダイヤモンドの「ビッグヒストリー」の手法で描いた大作。
  • 日ソ中立条約 スターリンのインテリジェンス

    日ソ中立条約 スターリンのインテリジェンス

    ビジネス・実用
    3.5
    1巻1,100円 (税込)
    スターリンが刮目した機密情報とは? 疑心、不信、猜疑の螺旋を描き続けた日ソ関係。 ゾルゲの活躍は神話に過ぎなかった等、 ソ連諜報戦の深層を気鋭が新資料を駆使した最新研究から赤裸々に描く! 独ソ開戦の正確な日付を事前に伝達した諜報員はただ一人。それは、ゾルゲではない――。 1920年代早々から、ソ連は対日諜報活動を行っていた。スターリンは時に機密書類に下線まで引き、 ある時は総領事の金庫の鍵までソ連は入手し、日本の軍事的脅威に神経をとがらせていたのだ。 一方、日ソ中立条約の成立から破綻まで、日本では楽観論が大勢を占めていた。 ソ連諜報員の実態、彼らの日本社会への驚くべき浸透ぶりから、 報告した情報にスターリンがとった行動まで、膨大なロシア公刊資料等を博捜し、諜報戦の実態を露わにする。 ■日本をあざむいた赤軍戦力の偽情報 ■関特演の時、参謀本部は強硬な対ソ戦論者でまとまってはいなかった ■外務省内にはソ連に領土一部割譲もやむなし、の声もあった ■広田弘毅を対ソ交渉の特使に選んだのは明白な失策 ■日独両国の接近は早くも暴かれていた ■関東軍防疫部の存在は早くにキャッチされていた ■「関特演」は作戦計画そのものが破綻していた ■「独ソ和平論」という夢想を唱えた田中と服部 ■小野寺情報はソ連の対日参戦の確約を示すものではなかった 【目次】 まえがき 第一章 嚆矢 一九二二年、諜報活動は既に始まっていた 第二章 脅威 一九三一年、スターリンはある書類に下線を引いた 第三章 衝突 一九三八年、日ソは張鼓峰事件から逆の教訓を得た 第四章 猜疑 一九四一年、「関特演」のソ連への影響は大きかった 第五章 破局 一九四三年、日本は楽観に縋り、幻想を追い求めた 結語 あとがき 参考文献一覧
  • 日台IoT同盟 第四次産業革命は東アジアで爆発する

    日台IoT同盟 第四次産業革命は東アジアで爆発する

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,540円 (税込)
    いま台湾は、新しい総統の蔡英文とともに台湾は、未来に向かって動き始めた――「日台IoT同盟」というイノベーションを実現するために。日本の先端技術と台湾のセンサー技術が合体すれば、第四次産業革命は必ず成就する。18世紀の産業革命まで、つねに文明の風が東洋から西洋へと吹いていたように、日本と台湾という世界で最も親和性の高い民族が手と手を携え、新しい産業革命がアジアから発進する!
  • 日台の架け橋・百年ダムを造った男

    日台の架け橋・百年ダムを造った男

    小説・文芸
    4.0
    1巻1,584円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 占領時代の台湾。広大な不毛の大地に、60万人の命を支える東洋一のダムを造り、多くの農民に恩恵をもたらした技師・八田與一の壮大な物語。

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  • 日中海上決戦 尖閣・沖縄侵攻を阻止せよ

    日中海上決戦

    2010年の中国漁船による衝突事件は始まりにすぎなかった。”共産中華帝国”実現に邁進する中国は、ついに空母機動部隊を就役させ、日本領である尖閣諸島の武力侵攻を開始する。だが、これを予測していた日本は自衛隊による奪還作戦を決断した!!
  • 日中開戦2018――朝鮮半島の先にある危機

    日中開戦2018――朝鮮半島の先にある危機

    2017年10月。自民圧勝の総選挙で日本の枠組みは固まった! 今後の政権の課題は北朝鮮、そしてその後に安全保障上の問題としての中国である。習近平体制は、先祖返り的に「新時代の中国の特色ある社会主義」を推し進めようとしている。すでに日中間の戦争は始まっているのだ! 世界はまさに冷戦時代へ巻き戻った。日本は今、中国にどう対抗すべきか?
  • 「日中韓」外交戦争

    「日中韓」外交戦争

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻693円 (税込)
    自国権益の拡大、領土領海の拡張のため、なりふり構わぬ攻勢を仕掛けてくる中国。大統領自らが世界中で反日宣伝を繰り広げ、「恨(ハン)」を露わにする韓国。深い同盟関係があるにも拘わらず中国に配慮しすぎる米国。日本を取り巻く外交情勢は風雲急を告げている。いかなる圧力にも屈せず、日本の平和と安定を保つために何をなすべきか。東アジア情勢を読み解く渾身の外交ノンフィクション。
  • 日中関係史 「政冷経熱」の千五百年

    日中関係史

    ビジネス・実用
    3.8
    1巻880円 (税込)
    日中の関係は、古来、ほぼ疎遠であった。経済的な交流は盛んでも、相互理解は進まなかった。現代の日中関係を形容する際に「政冷経熱(経済面では交流が盛んなのに、政治的関係は冷淡であること)」と表現されることがあるが、そもそも千五百年間、日中間はずっと政冷経熱であったともいえる。遣唐使とは、少なくとも中国の側からすれば「敗戦国」からの朝貢使節に過ぎず、この時代、日本は東アジアから隔絶していた。江戸時代になると、寺子屋で漢文を庶民に教えるなど「漢語化」の傾向がみられるものの、中国文化を全面的に信頼することはなかった。一方、近代中国が西洋文明を学ぶ際、原文ではなく「和製漢語」を通じてその概念を把握しようとした。ゆえに彼らは西洋文明の本質を理解しなかった。そもそも和製漢語を生んだ日本語と日本に対する理解も、表面的なものに過ぎなかった――。サントリー学芸賞受賞者が、最新の研究成果を踏まえて真摯に綴る一冊。
  • 日中韓はひとつになれない

    日中韓はひとつになれない

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻770円 (税込)
    日本人は中韓と、政治・経済・文化においてアメリカなどへの対立軸となりうる「東アジア共同体」を設立しうるのか? 協調の前に認め合わねばならない日中韓の「差異」について考察を深め、あるべき姿を提案する。
  • 日中韓を振り回すナショナリズムの正体

    日中韓を振り回すナショナリズムの正体

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,320円 (税込)
    昭和史の泰斗2人が、いま日中韓で燃え上がるナショナリズムの実体について分析。背景にある歴史問題を直視し、憎悪の連鎖に歯止めをかけるための提言を行う。そして、他国に振り回されず権力に踊らされない、健全な日本人のナショナリズムの在り方についても示す――。大好評『そして、メディアは日本を戦争に導いた』に続く迫真の対談。 【主な内容】 はじめに 今こそ、歴史の教訓に学ぶ  半藤一利 プロローグ 「国家ナショナリズム」が「庶民ナショナリズム」を駆逐する 第一章  現代日本のナショナリズムが歪んだ理由 第二章  近代史が教える日本のナショナリズムの実体 第三章  中国と韓国の「反日感情」の歴史背景 第四章  現代の中国および韓国のナショナリズム 第五章  将来に向けての日本のナショナリズム おわりに 憂うべき端境期にある日本社会  保阪正康
  • 日中危機の本質 日本人の常識は世界の非常識である

    日中危機の本質 日本人の常識は世界の非常識である

    ビジネス・実用
    5.0
    1巻1,699円 (税込)
    国民的ベストセラー『失敗の本質』の共著者が教える安全保障の極意。台湾侵攻の有無や「五族」と中国の夢、日本の「核心的利益」が次々と明らかに。「日本への核威嚇は機能しない」「尖閣で中国は法的に勝ち目なし」「中国が台湾を先制攻撃すれば、戦争を避けるために独立宣言しないという台湾の政策は無意味になる。したがって、中国が台湾を攻撃すれば、直ちに台湾は独立を宣言するであろう。台湾が独立国家ならば、中国と台湾の戦争は国家間の戦争ということになり、中国が主張する『台湾問題は中国の国内問題である』という主張は通用しなくなる」「日中戦争時、中華民国総統であった蒋介石は『日本軍の侵略は皮膚の病だが、共産主義は内臓の病だ』と言った。今の中国共産党にとり、日中対立は『皮膚の病』かもしれないが、国内の民族主義は深刻な『内臓の病』である」。戦争の本質と民族の本質に立脚し、誰も指摘しえなかった視点から日中の力の関係を論じる一作。
  • 日中「再」逆転

    日中「再」逆転

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,760円 (税込)
    テロの続発、シャドー・バンキングの破綻、そして賄賂をなくすとGDPの3割が消失するというほどの汚職拡大……中国バブルの崩壊は、2014年に必ず起こる! 日本人として、中国の指導者・経営者たちと最も太いパイプを持つ著者の、25年にわたる取材の集大成!!
  • 日中食品汚染

    日中食品汚染

    食料の6割を輸入に頼る日本。その14%が中国産です。PM2.5の降り注ぐ大地で基準値オーバーの農薬にまみれて育った野菜、抗生物質を投与された豚肉、規制をすり抜けて流通する遺伝子組み換え食品――。問題は、これらがエキスやスープの素となり、「原産国不明」の加工食品として輸入されていることです。現地では、ガンや先天性異常との関係も指摘されています。厳格といわれる日本の規制も実は穴だらけ。もはや「中国産」という表示を避けるだけでは安心できません。中国の農業研究に40年携わってきた著者が、日本の食にも汚染が浸透している実態に迫ります。
  • 日中十五年戦争史 なぜ戦争は長期化したか

    日中十五年戦争史 なぜ戦争は長期化したか

    蘆溝橋事件を引金に日中の戦いは軍部主導のかたちで、ついには泥沼の太平洋戦争に突入していった。しかし、すべての日本人が武力行使の拡大を望み、戦火を座視していたわけではなかった。戦争はあくまで和平工作の最終手段として考え、たえず平和的解決、そのための交渉の努力が模索されていた事実もあった。もし平和的、自主的解決が実現していたなら――歴史におけるイフのタブー視域から、日中の動き、戦争の経過を見据える。

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