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ハケンめし
働く女子へのエールがつまったお仕事×ごはんのおいしい物語。 ハケン女子の楽しみといえば、何といっても食べること。「彼氏がいない…」「上司との相性が悪い…」そんな悩みも、おいしく食べればなんとかなる…はず!? -
ハゲを着こなす
「髪が薄くなる」ということ。 僕たちはいつまでこの悩みに向き合わなくてはならないのでしょうか? 隠す、被る、生やす、増やす…あらゆる手段を講じてみても、根本的に解消するのは難しい頭髪事情。 そこで本書では、薄毛でもかっこよくなれる具体的なノウハウを提示することで、【薄毛を受け入れ、薄毛に似合ったオシャレをする】という、海外では当たり前だけれども日本では浸透していないこの考え方と、「カルヴォ(薄毛を魅力的に活かした男性)」の概念を通して、世の男性に「薄毛を魅せる」という新しい選択肢を提案します。 薄毛は悪いことではなく、「魅力的に活かす」ことで人生は明るくなる――ということを伝える日本初の【薄毛肯定本】! -
箱入り王女の災難 魔術と騎士と黒猫の序曲
落馬事故に巻き込まれた王女フレデリカは、目覚めると召使いの身体に乗り移っていた! しかも王女は死んだと王宮中がパニックに! 元の姿に戻るため、「地獄の番犬」と名高い騎士・イザークの力を借りるけれど? -
箱入りお嬢様と庶民な俺のやりたい100のこと
人より行動力のある少年・真田勇輝は、自由のない生活が嫌で家出したお嬢様・天光院純奈と出会う。彼女に共感した勇輝は純奈に1冊のノートを渡し、これにやりたいことを書いて一緒に叶えようとアドバイスするが、純奈に迎えが来てしまい―― 「出会ったばかりだけど、俺はもう君のことが好きだ」 住む世界が違うとしても、勇輝は純奈の側にいたいと動き出す!! 『友達が欲しい』『手を繋ぎたい』『恋人になりたい』 庶民とお嬢様の二人で願いを叶える身分差ラブコメ、開幕!! -
ハコイリクリエイト
広告制作会社で働く疲れ気味のOL來田凛々。ある日、隣の席に箱入りのお嬢様・函入ハイルが新入社員としてやってきた!読めばデザインのお仕事のことがわかるかも!?超本格お仕事4コマ、ここに開幕です! -
箱入り魔王の花嫁
異常な怪力のせいで三度目のお見合いに失敗した王女ディートリンデ。彼女に残された道は、ただ一つ。兄王の命令通りに結婚して、離婚されないように役に立つ妻だと認めてもらうこと。そのためなら、魔物あふれる山を持つ伯爵ランベルトのために、魔王だって倒してみせる。そう斧を手に決意したのだが…。結婚早々、旦那様の正体が魔王だと知ってしまって!? 退治すべき? それとも尽くすべき? 悩ましき怪力王女の新婚ラブコメディ。 -
箱入り娘ですが、契約恋愛はじめました
箱入り娘で恋愛未経験のいろはは、お見合い結婚を控える23歳。女手一つで育ててくれた母の愛に応えるため、敷かれたレールを歩んできたけれど、お見合い前に最初で最後の反抗期で“ある望み”を叶えたい…と密かに計画を立てていた。その願いを叶えるため、社内一のモテ男と言われる柏木に共犯者になってほしい、と持ち掛ける。冷たくあしらわれて意気消沈するいろはだけど、ひょんなことから彼が協力してくれることに。その条件は、お見合いまでの期間限定で恋人契約を結ぶことで…!? (この作品は電子コミック誌comic Berry's Vol.52~56に収録されています。重複購入にご注意ください) -
箱入令嬢
「箱……?」「箱だよな……」「何なのかしら、あの箱……?」 成人会――貴族が17歳を迎えた夏に招かれる王家主催のパーティ。華やかな会場の片隅に置かれた謎の木箱。好奇心に満ちた顔で近付いた第二王子が、「ダメだ。気になって仕方ない。なんだこれ?」と箱の表面を叩くと、「あ、あの……なにか、ご用でしょうか?」と可憐な声が! これは、これ以上ないほどの正真正銘の「箱入りお嬢様」と王子様のおかしな恋の物語――。 -
箱庭
この本を読もうかどうか迷っているあなたへ □透明感のある北欧系美青年が、超ゲスな性格だなんて「なにそれ萌える」 □結末に度肝を抜かれたい □鬼の子、無機物、チビデブハゲ、トンデモBLだってどんと来い □枯れた中年の色気、悪くない □美形セックスドールと聞いて、テンションがあがる □「不細工の方が線が多くて描くのが面倒くさいんですよ!」と言いながらも全力投球でブサメンを描く作家に好感を覚える 上記ひとつでもチェックがついたら、Let’s Reading! 【収録作品】「箱庭」愛を知らない不老不死の鬼の子と、逃げてきた男の行くあてのない恋。/「秘められた花」遭難し目を覚ますと、傍らには痩せ細った全裸の男がいた。彼は一体…?/「Doll」容姿も痴態も全てが自分好み…最高の人形とのミステリアスエロス。/「君よ知るや南の国」ゲスな性格の北欧系美青年が選んだのは、不細工なくせにツンデレな聖処女。/「5月の奇跡」頭のアンテナがピカピカ光る不思議な男の出現で、幼い頃の思い出が蘇り…。 -
【単話売】箱庭にふれる恋
会社員の律は生真面目な性格が原因で、仕事も恋もどこかうまくいかない日々を過ごしていた。そんなある日、道に迷う大学生・奏太を助けたことをきっかけに、彼の姉が営むスナックへ足を踏み入れる。人懐っこい奏太と話すうちにだんだんと心がほぐれていき…? コミュ力高めの世話焼き男子×生真面目サラリーマンが織りなす、愛おしい癒やしのラブストーリー。 ※本電子書籍は「.Bloom ドットブルーム vol.53 2025 December」に収録の「箱庭にふれる恋 第1話」と同内容です。 -
箱根駅伝 勝利の方程式 7人の監督が語るドラマの裏側
ダントツの優勝候補が不在と言われる近年。優勝に絡む大学の監督たちに、10人の選手の起用法、勝利への方法論を取材。連覇期待の日体大・別府監督、陸上界のスター、大迫選手を擁する早大・渡辺監督、設楽兄弟と服部兄弟、最強兄弟を抱える東洋大・酒井監督、毎年優勝候補に挙げられる駒大・大八木監督ほか、神奈川大・大後監督、山梨学院大・上田監督、順天堂大・澤木名誉総監督が登場。 -
箱根駅伝 襷がつなぐ挑戦
2024年に第100回を迎える箱根駅伝。ライバルたちの熱い競り合い、逆境からの栄冠、番狂わせの力走……胸躍る勝負の歴史をつづる。 -
箱根駅伝に賭けた夢 「消えたオリンピック走者」金栗四三がおこした奇跡
挫折を味わった者だけが、人生の勝者になれる――明治45年、日本が初めて参加したストックホルム・オリンピックで味わった屈辱の途中棄権。しかし、逆境をバネに後進の育成に努めた金栗は、箱根駅伝のほか、福岡国際マラソンを創設し、自らも54年8ヵ月余の歳月をかけて、ついにマラソンのゴールラインに辿り着いた。 -
ハコネコ
「なぜ、ハコに入る?」「わかんニャ~い!」きちんと箱の中に納まって、ねんねしたり、見上げたり……。『ねこの肉球』『寝ん猫』の写真家が贈る、たまらなくキュートな「箱入り猫」写真集! 猫は、段ボール箱、コンビニの袋、洗濯カゴ、旅行鞄、洗面器など、箱や袋物に入るのが大好き。ちんまり納まり、丸まって眠ったり、“ハマ”ったり、毛づくろいしたり。その愛らしさに人間達はもうメロメロ。本書は、こんな猫好き人間に贈る最強“猫本”。猫専門のカメラマン(キャトグラファー)として人気の板東寛司さんがパートナーの荒川千尋さんと20年間撮り続けた猫写真は約10万枚。その中から精選した123枚を掲載。巷に猫の写真は溢れているけれど、ホンモノのプロの写真術をお楽しみください。 -
箱根2区
大反響『箱根5区』に続くシリーズ第2弾! スポットライトの光は強ければ強いほど、できる影もより深くなる。 彼らは走り続ける、光と影の両を背負って――。 国民的行事「箱根駅伝」で最も注目を集めるエース区間「花の2区」。 本書は、記憶から決して消えることのない渡辺康幸、マヤカ、徳本一善といった往年の名選手から、相澤晃、伊藤達彦、ヴィンセントといった現役ランナーまで、花の2区を託されたエースたちの光と影の舞台裏を描いた渾身のノンフィクション。 ――本書の目次より―― ●第1章 物語の舞台 ・箱根2区を実際に走る ・勝負を左右する難所 ・2区を託される条件 ●第2章 史上空前の対決 ・鳴り物入りのスーパールーキー ・早稲田三羽烏との融合 ・遠のく意識のなかで聞こえた「都の西北」 ・ケニアから日本へ ・マヤカVS早稲田最強チーム ・見えないライバルとの戦い、 ・永久に不滅の物語、ほか ●第3章 途中棄権した異端児 ・先輩・為末を追って法政へ ・興味がなかった箱根駅伝 ・花の2区のアンチヒーロー ・注目と批判の間で ・箱根という狂気の落とし穴 ・右足アキレス腱を襲った悲劇 ・人生はロックンロール、ほか ●第4章 譲れない好敵手 ・自分史上、最強の状態で ・遅咲きのエース ・意地と意地の張り合い ・冷静な藤色のエース ・大歓声のなかでの駆け引き ・ラスト3キロメートルの攻防 ・箱根後の2人の舞台 ●第5章 史上最強の留学生 ・無敵・無双の留学生 ・長距離選手とは思えぬ体格と走り ・生活からメンタルまで支えた盟友 ・長所を最大限に伸ばす環境づくり ・衝撃の箱根駅伝デビュー ・自分の記録よりも嬉しかったこと ・新時代を切り拓くひとりとして、ほか ●第6章 新たなる花を求めて ・2区を走る意識の変化 ・記録更新のスパンが短くなっている ・今後も2区は花であり続ける -
箱舟に8時集合!
「このチョウチョをぶっつぶす」「バチがあたるぞ!」「なんのバチ?」「神さまの,だよ」「神さまなんて,いないもんね!」――ペンギンたちは,ある日,ノアの箱舟に乗ることに.ところが,世話役のハトときたら,働きすぎでごきげんななめだ.……で,神さまってどこにいるの? 世界27か国語で読まれているゆかいで深い物語.※この電子書籍は「固定レイアウト型」で作成されており,タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています.また,文字だけを拡大すること,文字列のハイライト,検索,辞書の参照,引用などの機能は使用できません. -
葉桜が来た夏
アポストリ── 身体能力と科学技術に優れた、女性だけで構成される異星人。 目が赤いほかは、外見的特徴は人間と同じ。 琵琶湖周辺は、彼らと人間が共存する居留区となっていた。 高校二年の南方学は、過去に起きたとある出来事からアポストリを憎んでいた。 ところが “共棲” と呼ばれる居留区のシステムに則り、一人のアポストリと同居することになる。 彼女の名は、葉桜── 評議長の姪でもある美しい少女だった。 二人は激しくぶつかり合うが、その共棲にはある意図が隠されていて──。 期待の新人が贈る、近未来ボーイ・ミーツ・ガール・ストーリー登場! -
はざまにある部屋
小学校5年生の2学期、転校生の和江が学校に来なくなった。 彼女が引っ越してきたのは山の中腹にある古アパート。 様子を見に行った先生も謎の高熱にうなされる。 心配した綾香は意を決してアパートに向かう。 そこで出会ったモノとは……。 そして、綾香はまだ気付いていなかった。 自身もすでに囚われてしまっていることに――。 蜘蛛の巣に絡め取られたら闇に引きずり込まれる……。 原点回帰――沢村ホラーの真骨頂が再び! -
はしっこの恋
農家と漁師のほがらか田舎ラブコメディ! 北海道の小さめ酪農家の娘・園美がつき合っているのは、北海道ではリッチな職業、漁師一家の息子・テツ。牛にまみれて魚にまみれ……酪農家の長女と漁師一家の三男の恋はどこに落ち着くの? 北海道のはしっこで、ほがらかに愛を育む田舎カップル物語。 漁師一家の次男が主役! 描き下ろし「まんなかの恋」も収録! -
走っていく日、キラキラと愛を知る
ある日、保育士の杉本のクラスに若い親子がやってきた。これって一目惚れ?! 園児の父親・招に恋した杉本は猛烈なアタックを開始するのだが、招にはとんでもない過去が! 純情恋愛物語! -
はしってゆけどこまでも
落ちこぼれ応援団員のつばめが出会ったのは、美声の新人駅員・直樹。声の出し方を特訓するため、ふたりは毎日、夜の公園で待ち合わせ。しかしある日、直樹が駅員をやめると言い出して…!?元気印応援団員とヘタレ駅員の胸キュンラブストーリーv -
羽柴秀吉 天下をつかんだ兄弟と仲間たち
尾張国の足軽の子に生まれ、優れた才能と機転を主君の信長に見出された羽柴秀吉。弟の秀長や家臣たちとともに手柄を上げ続け、ついには天下をとった秀吉と「チーム秀吉」の活躍を描く伝記まんが。年表や人物紹介、地図などを掲載した巻末資料も充実。 -
ハシビロコウのふたば まるごとFANBOOK
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 掛川花鳥園のアイドル・ふたばの10年をまるごと収録! 掛川花鳥園で暮らすハシビロコウの「ふたば(♀)」は、2026年に来園10周年を迎えました。成長の過程や季節ごとの姿、飼育スタッフとのふれあい、日常のワンシーンなど、来園当初から現在に至るまでの10年間を、貴重な写真とともに振り返ります。 【内容紹介】 ・ふたばがやってきた! ・写真でたどるふたばの10年 ・掛川花鳥園での日常 ・10周年イベント ・飼育員さんとのエピソードや秘蔵写真も掲載 <著者プロフィール> 南幅俊輔(みなみはば しゅんすけ) 盛岡市生まれ。グラフィックデザイナー&写真家。日本のソトネコや看板猫のほか、海外の猫の取材・撮影も行っている。著書に『ソトネコJAPAN』(洋泉社)、『ワル猫カレンダー』『ワル猫だもの』(ともにマガジン・マガジン)、『踊るハシビロコウ』(ライブ・パブリッシング)、『ハシビロコウのふたば』『ハシビロコウのボンゴとマリンバ』(辰巳出版)、『ハシビロコウのフドウPHOTO BOOK』(カンゼン)など。企画・デザインでは『ねこ検定』『ハシビロコウのすべて』『ゴリラのすべて』(すべて廣済堂出版)など。インスタグラムでハシビロコウ画像公開中。→shoebill_mania <編集プロフィール> 掛川花鳥園 「鳥と花とのふれあい」が楽しめる全天候型テーマパーク。総面積10ヘクタール、国内最大規模(7,000平方メートル)の大温室を備えた園内では、珍しい花々や、ハシビロコウのふたばをはじめ、フクロウやペンギン、インコなど、約100種600羽の鳥たちに出会えます。 -
ハシビロコウのボンゴとマリンバ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 神戸どうぶつ王国に暮らすハシビロコウの「ボンゴ(♂)」と「マリンバ(♀)」のファーストフォトブック! 動く王様こと「ボンゴ」と、動かない女王様「マリンバ」の堂々とした姿が人気な2羽の魅力を写真たっぷりに紹介します。 神戸どうぶつ王国が精力的に取り組んでいる「ハシビロコウの繁殖」についても紹介。 世界でたった2例しか成功例がないハシビロコウの繁殖に、神戸どうぶつ王国はどうチャレンジしているのか取材しました。 【内容紹介】 ・ボンゴとマリンバの成長記 ・繁殖への試み ・飼育員さんとのエピソードや秘蔵写真も掲載 <著者プロフィール> 南幅俊輔(みなみはば しゅんすけ) 盛岡市生まれ。グラフィックデザイナー&写真家。日本のソトネコや看板猫のほか、海外の猫の取材・撮影も行っている。著書に『ソトネコJAPAN』(洋泉社)、『ワル猫カレンダー』『ワル猫だもの』(ともにマガジン・マガジン)、『踊るハシビロコウ』(ライブ・パブリッシング)、『ハシビロコウのふたば』(辰巳出版)、『ハシビロコウのフドウPHOTO BOOK』(カンゼン)など。企画・デザインでは『ねこ検定』『ハシビロコウのすべて』『ゴリラのすべて』(すべて廣済堂出版)など。インスタグラムでハシビロコウ画像公開中。→shoebill_mania <編集プロフィール> 神戸どうぶつ王国 兵庫県神戸市中央区のポートアイランドにある動植物園。「花と動物と人とのふれあい共生」をテーマとした全天候対応の施設で、15,000㎡の広大なグラスハウスと10,000㎡ほどの開放的な屋外エリアに、年間通して1,000種類、10,000株のベゴニアやフクシア、インパチェンスなど様々な花々が咲き誇り、150種800頭羽の動物たちが共存する。 -
橋下徹のかけひきで負けない話し方の技術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆橋下徹の人を引きつけ動かしていく話し方を徹底分析! ◆ 2008年の府知事選出馬から現在まで、何かと世間を騒がせる橋下徹氏の発言の数々。 マスコミなどに叩かれてもその相手を逆に批判したり、行政の矛盾を強い口調で指摘する。 そしてどんなに叩かれ、批判を受けても有権者からの圧倒的支持を受けている。 そこには人を引きつけ、動かす橋下徹独自の話し方の秘密が隠されている。 本書は、スピーチや話し方の講師として年間200回もの講演をこなす著者が、彼の会見やインタビューなどを徹底的に分析し、 その話し方のポイントをわかりやすく解説したものである。 また、ビジネスの場などでどのように使ったらよいか具体的例をあげて解説している。 かけひき、交渉だけでない橋下徹の話法のポイントを学ぶことができる一冊。 -
橋下徹の研究
ついに突き止めた違和感の正体!テレビばかり見ている人がこの本を読んだら100%腰を抜かします! 圧倒的影響力を誇る日本一のコメンテーター・橋下徹氏の膨大な言動をベストセラー作家・百田尚樹が魂の徹底検証! 爆笑!衝撃!驚愕!これは単なる"批判本"ではない!日本に浸透する恐るべき問題をも浮き彫りにする警世の書だ! 【目次】 1章 ロシアにはロシアの理がある 2章 「中国にお願いかお土産が先やろ」 3章 戦う一択ではダメだ! 4章 ナザレンコ・アンドリー氏への罵倒 5章 靖國神社に代わる追悼施設を作れ! 6章 "親中派"大物議員を高く評価 7章 沖縄と日本の分断を図る男? 8章 橋下市政と上海電力のステルス参入 9章 元教諭の証言 付録 ある女性の告白 -
はしゃぎながら夢をかなえる世界一簡単な法
世の中には苦労して、頑張って、夢をかなえる人がいます。 そういう人の教えを聞くと、苦労して、頑張って夢をかなえることになります。 一方、世の中には全然頑張らないで、ラクして、子どものようにはしゃぎながら夢をかなえてしまう人もいます。 そっちのほうの教えを聞くと、ラクして、楽しく夢をかなえることができます。 どちらがよくて、どちらが悪いということではありません。「自分がどれを選びたいか」だけの問題です。 選べるんです、自分で。はしゃぎながら夢をかなえる道も、苦労しないとかなえられない道も。 「はしゃぎながら、楽しく夢をかなえるなんて、そんな都合のいい話があるもんか!」 と、怒る人もいるかもしれませんね。「夢は努力して、苦労して、頑張らないとかなわないんだ!」って。 たしかに戦争中とか、昭和の時代なら、そうだったかもしれません。 でも、いまはもう時代が違うと思います。ネットで世界中がつながって、お金の入り方や仕事のやり方も大きく様変わりしています。 クリックひとつで何百万、何千万と稼いでしまう人もいますよね。 実際、僕らの周りにもはしゃぎながら、ラクして、楽しく夢をかなえている人がいっぱいいるんじゃないでしょうか。ただしそういう人は、ラクしているうちに夢がかなった! と、あまり自覚していないので、大っぴらに「自分がそうです!」と言いませんけど。 「ラクして夢なんて、かなうはずがない」と思っている人は、たぶん、ルールを知らないだけ。 そのとっておきの秘密のルールを、この本を読んでくださった皆さんだけに、こっそりお伝えします。 -
覇者の玉杯 -落日の華-
国王の命により、隣国を制圧した王弟・真赭。楼閣で城主の妻子を見つけ、身を投げるところを止めようとするが、助けられたのは王子・樹雨だけであった。幼かった樹雨は自分を護り、可愛がってくれる真赭を信じ、無邪気に懐いた。そして時は流れ、幼かった樹雨は色香を放つ青年となり、武術大会で見事優勝を果たすほどに成長した。だが、その夜、樹雨は真赭に無理やり身体を奪われる「お前は俺の玩具だ」と……。 -
覇者の戦塵1944 サイパン邀撃戦
マリアナから米軍を撃退すべく第一艦隊は一〇隻もの空母を集結。だが、敵空母機動艦隊の前に敗北。制空権を失ったサイパン島の基地航空隊は夜陰に紛れて撤退を始める。しかし、一部機体には後退命令が下りず、現場は混乱が続いていた。一方、重雷装艦「大井」では、空中雷撃に特化した新兵器「翔竜」の実戦投入の準備が急ピッチで進められていた。付近を航行中の大規模輸送船団を撃滅するためだったが、そこには米高速戦艦隊が……。絶体絶命の危機に翔竜は故障中、果たして僚艦「北上」と「大井」の運命は!? -
走らんか! 福岡第一高校・男子バスケットボール部の流儀
“真の日本一を決める大会”と言われる高校バスケットボールの「ウインターカップ」において2018,2019年と2連覇を達成した福岡第一高校・男子バスケットボール部。同校バスケ部を創部から携わり、0から築き上げ、いまや高校バスケ界を牽引するほどまでの存在へと育て上げた井手口孝監督初の書籍となります。 公式戦無敗を記録した2019年度の主力選手だった河村勇樹や小川麻斗、昨年度のキャプテン、ハーパー・ジャン・ローレンス・ジュニアらは、バスケット選手としては決して恵まれているとは言えないサイズだが、卒業後特別指定選手としてすでにBリーグデビューを飾り、日本バスケ界に新たな風を吹き込んでいる。 どこにも負けない練習量と思う存分バスケットに打ち込める環境で培った、観るものを魅了するスピーディーな「走るバスケ」でこれまでにインターハイ4回、ウインターカップ4回、計8度の日本一に導いた名将の人間教育、人心掌握術やチーム作りの秘訣、そして全国の舞台で結果を残し続けている手腕などをまとめた、バスケファン必見の1冊です。 「福岡第一でバスケットを続ければきっと何か得られるものがあるはず。」 第1章 運命に導かれて 指導者としての原点は女子高 同じような思いを後輩にさせてはいけない! 勝負を賭けて踏み出した一歩 第2章 福岡第一バスケ部の軌跡 パラマ塾から始まった男子バスケット部 デイブ・ヤナイとの出会い 留学生を受け入れる覚悟 第3章 子どもたちに教え導くものとして 大好きなバスケットを腹一杯にする 主役もいれば、脇役もいる 子どもに教えるとはどういうことか? 第4章 強いチームになるために ディフェンスは“農業” ライバル、福岡大学附属大濠の存在 小さい子でも生きる道がある 全員がポイントガードの思考を持つ 福岡第一の練習哲学 第5章 未来あるキミたちへ 雑草だからこそできる指導がある 次世代の指導者を育てる ノーブランドだからこそ本音で勧誘する B.LEAGUEへの苦言 人間形成の時間を作りながらも、バスケットでは勝たせないといけない。勝つことによって、それが本質になる。人間形成だと謳って指導しながら、一方でチームが負けてばかりだったら、これもあまり効果はありません。勝つことによって、効果が出る。逆に勝つことばかりに力を注いでも、心が育たない。 勝ちながら、同時に心も育てる。彼らが大好きなバスケットを本気で取り組んで、ありきたりの言葉で言えば、人として成長させていく。18歳くらいまでの子に対しては、「人」と「選手」の成長が両輪だと思っています。それはこれからも変わりません。 私自身、いろんなことを経験しながら、今も福岡第一で大好きなバスケットを腹一杯やらせてもらっています。定年まであと3年。その先はどうなるかわかりませんが、私が築いた福岡第一のバスケットのように、最後まで子どもたちと走り続けたいと思います。 (「あとがき」より) -
走り革命理論 今まで誰も教えてくれなかった「絶対に足が速くなる」テクニック
YouTube登録者数12.5万人超の【走りの学校】校長・和田賢一が伝授! ジャマイカでウサイン・ボルト氏と共にトレーニングした経験を基に構築した『走り革命理論』。 「足の速さは才能じゃない!」 走り方には「ランニング」と「スプリント」の2種類があることをご存知ですか? ランニングの走り方をしていては、いつまでも速く走れるようにはなりません! それを知らずに、「足の速さは才能だ」と片付けてしまっているのです。 スプリントの走り方を身につけることで、誰でも必ず足が速くなる! 本書は、シンプルな表現と図解による解説に加え、 わかりにくい動きも二次元コードを読み取ることで動画視聴が可能! 速く走ることを夢見るすべての人に送る、至高の走り方の理論書です。 《目次》 はじめに プロローグ 【第1章】誰でも絶対に足が速くなる理由 REASON1 足の速さは才能じゃない! REASON2 「ランニング」と「スプリント」 【第2章】スプリントテクニック STEP1 ベースポジション STEP2 「地面スイッチ」と「空中スイッチ」 STEP3 地面反力 STEP4 Yポジション 空中スイッチ実践 STEP5 サイクリング STEP6 腕振り STEP7 上半身と下半身の連動 エピローグ おわりに -
走りがグンと軽くなる 金哲彦のランニング・メソッド 完全版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 羽が生えたような、軽い走りをあなたに ランニングを始める前から「走るのはつらい」と思った経験はありませんか? それはふだんの生活でカラダを動かす機会を失って、運動が”非日常”になってしまったから。 本書では、そんな日常生活で硬くなったカラダを目覚めさせて、”丹田・肩甲骨・骨盤”を意識することで、羽が生えたように軽い走りができるようになるメソッドをご紹介しています。 また、ランニング中に起こりうるさまざまなカラダのトラブルの対処法も掲載。 無理なく楽しく続けられる「ランニング・メソッド」がふんだんにつまった1冊です。 -
走りたがりの異世界無双
「今度こそ――思いっきり走り回る!!」 生まれつき足が不自由だった男は、ある日、異世界に転生した。子爵家の長男・ウィニングとして生まれ変わった彼は、前世で叶えられなかった夢――自由に走ることを決意する。 ウィニングは、この世界に存在する魔法が、走りに活かせそうだと気づく。しかし己の体に表れた紋章から、彼は魔法の才能には恵まれなかったことが判明する。 ウィニングの父は、彼を領主として育てようとする。しかし彼は、貴族としての生き方に興味を示さず、さらに特定の分野でのみだが、目を見張るような魔法の力を見せる。育て方を迷った父は、彼の教育を凄腕魔法使いに任せることにした。そんなウィニングの見せる偏った魔法が、やがて彼の「走ること」に対する偏執的なこだわりに端を発していることが明らかになっていき……。 ただ走ることに夢中な少年は、二度目の人生を好きに生きたい! 第7回カクヨムWeb小説コンテスト・異世界ファンタジー部門特別賞受賞作。 -
奔る男 小説 金栗四三
1912(明治45)年7月14日、ストックホルム五輪のマラソン競技スタート直前から、物語は始まる。日本初のオリンピック代表選手である金栗四三は、以後、1920(大正9)年アントワープ大会、1924(大正13)年パリ大会にも出場する一方、1920年の第1回箱根駅伝開催にも尽力。その他、現在のマラソンシューズの源流ともいえる「金栗足袋」を開発し、初めての女子連合競技大会を開催する。「日本初のオリンピック代表選手」にして「箱根駅伝の父」――進取の気性に富んだ「伝説のアスリート」が三度のオリンピックで刻んだ、不屈の軌跡。読売新聞人気連載、待望の電子書籍化。 -
走る奴なんて馬鹿だと思ってた
雑誌『Tarzan』の人気連載が単行本に! 運動とはまったく無縁。 文化系&夜型生活を極めた作家・松久 淳が45歳にしてマラソンにハマッた。 なぜ人間は走るのか? そこにイミはあるのか? マラソンの本=ハウツーという常識を超えた!? 笑えるマラソンエッセイ、ここに誕生! 僕は松久 淳のことをよく知ったつもりでいたが、“馬鹿だと思ってた奴ほどよく走る”ことは知らなかった。――みうらじゅん 松久さん、僕が教えたら4時間切れますよ!――猫ひろし 45歳まで、文化系極まる生活を続け、たった100mも走れなかった作家が、 度重なる体調不良をきかっけに走ることに目覚め、 遂にはフルマラソンを完走するまでになった経緯を、 自虐あり・笑いあり・マジメな提案ありの文章で紹介するエッセイです。 この本はマラソンの「実用書」ではありません。 この本を読んでも、速くは走れないかもしれません。 でも、マラソンの楽しさや悲喜こもごもをじんわり味わったり、 走ってみようかなという気持ちにさせてくれます。 マラソンランナーはサブ3やサブ4のエリートばかりじゃない。 いつも後ろのほうでギリギリ完走でもいいんです。 そんな“遅いけど頑張るおじさんランナー”の背中をグイっと押してくれる1冊です。 -
ハシレジロー
主人公・次郎は仏教学部に通う大学2年生。ほとんどの学生の実家はお寺で、後継ぎばかりが集まっている。しかし次郎は気付いていた…「俺は坊主になんかなりたくない!」ジローと悩める仲間たちの、迷える青春キャンパスライフ、開幕!!! -
走れば脳は強くなる
■普通に生活していたら、脳はどんどん退化する! 人の名前と顔が一致しない。雑談でネタが持たない。 よく気が散る。 何かにつけイライラすることが多い。 今一つやる気が出ない。 もし、こんな症状があるとしたら、あなたの脳は確実に退化しています。 ■走ると脳が活性化され仕事ができるようになる こうした脳の衰えを解決する方法はただひとつ。 それは「走ること」です。 痩せたくて走る。体力を維持したいから走る。筋肉をつけるために走る。 走る動機は人それぞれです。 でも、走ることで鍛えられるのは「体」だけではありません。 本当に鍛えられているのは「脳」です! 走ると、脳にいいことがたくさん起こります。 「海馬」や「前頭葉」といった脳の要とも言える部分が活性化され、 記憶力、集中力、発想力、思考力、判断力といった「脳力」が高められます。 ■脳科学の知見からランニングの効能と賢い走り方を伝授 本書では、最新の脳科学研究をもとにその効果を紐解きながら、 脳を効果的に鍛える走り方の基本メソッドや、脳力別の鍛え方、すき間時間で脳を鍛える方法などを紹介。 さらには、走る時間帯やペース、ストレッチの仕方、習慣化のコツといった「得する走り方」もお伝えしています。 すでに走っているという人はもちろん、 「ランニングブームって言われているけど、走るのってなんだか億劫」だとか、 「さすがに運動しないとヤバイし、ちょっと気になる」という人、 あるいは、かつて走っていたけれど挫折してしまったという人も…… 本書を読み終わる頃には、走らない生活がどれだけマイナスなことなのかを実感していただけると思います。 -
太宰治 名作選
身がわりの友をすくうために走るのだ!――友情と信頼(しんらい)をまもろうと命がけで走る青年のすがたをえがいた「走れメロス」など、太宰(だざい)の本当の良さがわかる感動的な11の短編(たんぺん)。犬がこわいのに犬に好かれてしまう太宰と飼い犬との交流を楽しく語る「畜犬談(ちくけんだん)」、重い病(やまい)の妹とその姉におこる奇跡(きせき)をミステリー風に物語る「葉桜(はざくら)と魔笛(まてき)」、キリストへの愛(あい)ゆえのうらぎりをユダが語る「駈込み訴え(かけこみうったえ)」のほか、「トカトントン」「桜桃(おうとう)」などドラマチックな物語や心にのこる名作ばかりの決定版。さし絵多数。解説・齋藤孝 収録作:走れメロス/畜犬談/葉桜と魔笛/黄金風景/駈込み訴え /眉山(びざん) /燈籠(とうろう)/善蔵(ぜんぞう)を思う /桜桃 /トカトントン/心の王者 -
走れるカラダになる 体幹「3S」メソッド
これから走ろうと思っている人も、今走っている人も、「走れるカラダ」になっていますか? 走っていて体が痛くなったり、記録が伸びなかったりするのは、まだ「走れるカラダ」になっていないから。「ストレッチ」と「スイッチエクササイズ」で、体幹が使えるようになりましょう。正しい走りが身につけば、記録も伸びるし、スタイルがよくなるという、おまけもついてきます。通勤時に手軽に読めるハンディサイズ。エクササイズメニューをマスターしよう。同じ走るなら、気持ちよく軽やかに、そして長く走りたい。それには、体が無理なく動くことが肝心です。まずは、正しい姿勢で立つこと、歩くこと。これ以上速く歩けない、という早歩き(ブリスクウオーキング)は、自然とゆっくり走り(スローランニング)につながります。一つ一つの動きはとてもシンプルです。ちゃんと続ければ、フルマラソンも楽に走れるカラダが作れる、それを証明してくれる一冊です。 -
ハジの多い人生
1990年代、痴漢だらけの満員電車で都内の女子校へ通学する思春期を過ごしつつ、 メガネ男子に萌え、16歳で献血を初体験。大足コンプレックスにレーシック、 恋愛、化粧、髪形、三十路で開眼したタカラヅカに、音楽やインターネットに至るまで――。 「変わってる」「非モテのオタク、腐女子」と言われようと、 世界のハジッコでつぶやき続ける著者会心のデビュー作。 宇垣美里さん(フリーアナウンサー)も絶賛! 『ハジの多い人生』というタイトルは「恥」ではなく「端」、中心に対する周縁を指している。 私はいつも世界の隅、真ん中じゃなくハジッコ部分を生きており、無駄を嫌う人が 削ぎ落としてしまうような、雑多な余白にこそアイデンティティを置いている。 「文庫版のためのまえがき」より ※この電子書籍は2014年5月に新書館より刊行された単行本を、文春文庫より文庫化したものを底本としています。 -
はじまりの空 新装版
岡崎真菜、高校2年生。姉の結婚相手に紹介されたその兄、小林蓮の存在が心の内を占め、戸惑う。小さな画廊で先輩の元妻に使われている、結婚しそこなった中年なのに。真菜の想いを知ってか知らずか、蓮は決して心を開こうとしなかった。そんな折、パリへ出張する蓮に同行することになった真菜だが――。 一生に一度の恋に身を焦がす少女の視点で、17歳と34歳の鮮烈な恋を描く、究極の恋愛小説。 -
はじまりはハプニング【ハーレクイン・セレクト版】
陣痛で診療所に運ばれたレキシーは、立ち会いの医師を見て驚いた。シカゴでも指折りの名医タイラー・ブレイダン……!これは幻覚? どうして彼がこんな田舎町の診療所にいるの?あの夜リストラで職を失い、故郷に帰る決心をしたレキシーは、なぜか憔悴しきっていた隣人のタイラーからディナーに誘われ、そのままふたりで夜を過ごし、愛を交わしてしまった。ずっと彼に憧れていたから、とても幸せだったのに、翌朝の彼は、昨夜の情熱など忘れたかのように冷たかった。ひどく傷ついたレキシーはすべてを忘れるつもりで帰郷したのだ。それなのに、彼が再び目の前に現れ、彼女に微笑みかけている。たったいま取り上げた赤ん坊が、あの夜の情熱の証とも知らずに。 ■ハーレクイン・ディザイアで大人気、キャシー・ディノスキーの初期作品です。一夜だけベッドをともにしたタイラーの子を身ごもってしまったレキシー。彼には告げずに産むつもりだったのに、分娩台でのその瞬間に、まさかの再会が待ち受けているなんて? *本書は、ハーレクイン・リクエストから既に配信されている作品のハーレクイン・セレクト版となります。 ご購入の際は十分ご注意ください。 -
はじめ×くろす
深窓の令嬢に付き従うは、清楚で可憐なメイドで執事…? お嬢様に恋するはじめさんの、ご奉仕コメディ4コマ♪ 執事としての初仕事は、女子寮暮らしのお嬢様の家政婦さん!? 見た目はメイド、中身は執事なはじめのはじめてご奉仕ライフ♪ -
はじめて赤ちゃん
はじめての妊娠・出産・子育ては楽しさいっぱい……だけど恐怖もいっぱい……!? エッセイまんが史上初(?)、男目線のリアル育児日記!! -
はじめてさんの水彩色鉛筆Lesson 超初心者編
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 絵を描いた経験がない方も、一度チャレンジしたけど上手く描けなくて挫折した方も、あきらめないで! 水彩色鉛筆は、紙と色鉛筆と水筆さえあれば、いつでも、どこでも、誰でも、手軽に絵を描くことができるスーパー画材です。テーブルで描くのは当たり前、ちょっと足をのばして散歩や旅行のカバンに入れてもいいし、ベッドの上で気分転換に描くのもOK! 小さな子供から大人まで幅広く楽しめます。さあ、あなたも「はじめてさん」と一緒にゼロから水彩色鉛筆をはじめましょう! -
初めて全部、いただきます
超根暗女子の安藤まさみ。彼女の職業は、殺人事件が主な題材のミステリー小説家。しかし突如スランプに陥り、小説が書けなくなってしまう。そんなまさみに、担当編集の近野は「恋愛小説を書こう」と提案。恋愛経験ゼロの彼女は恋のレッスンを受けるが、結果は散々。ミステリー脳が邪魔をしてことごとく失敗。そんな中、近野は気分転換にまさみを外へ連れ出した。「先生の初めてのお友達」というポジションに嬉しそうな近野。優しくて明るい彼にだんだんと惹かれていくまさみだったが、その優しさは仕事の一環であると気付く。自分の恋心を自覚したとき、それは彼女にとって初めての失恋だった――。 -
はじめてたこ焼きを食べた日のこと
『音を立ててゆで卵を割れなかった』の著者、待望の第二作! 何もかも恐ろしかった幼少期、 苦手なものが多すぎる思春期だった。 30代の今、はじめてのことにも飛び込める、楽しめる。 出会いに導かれ、新しい自分を見つけていく日々の記録。 繊細さと大胆さが交錯する珠玉のエッセイ31篇。 未来の自分のために文章を書きはじめた。 どこにでも行けるという感覚がいつか自分から失われたとしても、 なにかをはじめて感じたときの体が透けるような気持ちを 私が思い出せるように。 (「まえがき」より) 目次 今夜タンゴを聴きにいく そこで光っているものは 机上の友だち 証人 わからないが、演説がうまいな 四つの目 だれかがやってきて、窓をすこしだけ広くあける (??) 春がくるね ずっと雰囲気で野球を見ていた はじめてたこ焼きを食べた日のこと 挙手をしていた 紫陽花とエリンギ うれしいことがあった日 ビブラートをやりなおす キャラブレ 直子ちゃんのピン おはよう、三田だよ となりの病人 良平 長い昼寝 ささやかな銅鑼 歩きながら化粧する ありあわせの力で 記念碑を立てる ラーメンの嘘、魔女の嘘 勘の悪い探偵 捨て鉢 カツサンドをめぐる考察 時差 窓口の小森さん
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