健康・医療 - 深い作品一覧

  • アンチエイジングの鍵をにぎる レスベラトロールの真実
    4.0
    長寿遺伝子のスイッチをオンにする!? 肥満、糖尿病、動脈硬化、アルツハイマー、ガン、放射線障害、美容、ED--------。 注目の成分レスベラトロールの謎と正しい活用法に迫る! 赤ワインにはすばらしい健康効果があることは広く知られている。動脈硬化や高血圧、ガン、アルツハイマー、美肌にもいいという赤ワイン効果が、ポリフェノールによるものだということも、よく知られている事実だ。 赤ワインには、さまざまな種類のポリフェノールが含まれているが、近年、その健康効果の主役となっているのが「レスベラトロール」と呼ばれるポリフェノールの一種であることがわかってきた。さらに、レスベラトロールには、長寿遺伝子サーチュインのスイッチをオンにする働きがあることも明らかになった。 レスベラトロールを一過性の健康ブームで終わらせることなく、サイエンスに基づく正しい情報によって理解を深めれば、ライフスタイルや健康状態に合わせた、より効果的なアンチエイジングを実現できる。
  • アーユルヴェーダの心地いい暮らし 「最近の私、いい調子!」が続く
    3.7
    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 ドリンクやごはん、スキンケアやハンドメイドを楽しみながらアーユルヴェーダを取り入れ、心と体を整える暮らし方を提案 大人気のアーユルヴェーダ講師・ブラフ弥生が、12ヵ月それぞれの時期にぴったりのアーユルヴェーダの知恵をとりいれた、心地いい暮らし方を提案。 ドリンクやおやつ、ごはん、スキンケアやボディケア、ちょっとしたハンドメイドを楽しみながら、スパイスやハーブを生活の中で使いこなせるようになるプログラム。 心と体のなんとなくの不調がゆるりとラクになり、毎日がご機嫌に。 ブラフ弥生(ブラフヤヨイ):Herbal Ayurveda Academy主宰 1973年生まれ。出産後の不調を整えるボディーワークをさまざまに試す中でヨガに惹かれる。インストラクターとして活動しながら大学院でインド哲学の学びを深めるうち、自然と調和した生き方を実践するアーユルヴェーダの知恵と出合う。2010年、南インドにてセラピー技術を取得し、以後、連続して渡印。翌年にはヨガスタジオ&アーユルヴェーダサロンを開業。現在はHerbal Ayurveda Academy代表として、アーユルヴェーダ講座、セラピスト養成にたずさわるほか、実践型プログラム『クラシツクル』などで、毎日の暮らしに密着したアーユルヴェーダの魅力を伝えている。

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  • いきいき歳をかさねる老けない食べ方
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 食べ方が変わればカラダが変わる!「健康寿命」を伸ばす食習慣!「いつまでも若々しい体を保ちたい」とは思うものの、健康によいことを毎日続けるのは意外と大変です。しかし、毎日の食事の仕方を少し変えるだけで、動脈硬化やがんのような重大な病気を防いだり、シミやシワ、たるみなどの肌トラブルまで防止することができます。本書では、老化に伴うさまざまな症状を予防するには、どんな食事方法に変えればいいのか、どのような食事習慣を身につければいいのかを探ります。 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 ●表紙●第1章 歳をとらない食べ方とは?●第2章 予防したい病気別のおすすめ食材〇コラム 外食のお誘いがあったけどどんなメニューを選べばよい?●第3章 ヘルシーに生きる食材選びと調理法〇コラム 脂っこい食事が大好きな夫の健康は大丈夫?●第4章簡単にできる老けない運動・生活習慣
  • 生きてるぜ! ロックスターの健康長寿力
    3.3
    「45歳になって、まだ『サティスファクション』を歌っているくらいなら、死んだほうがいいだろう」と語っていたミック・ジャガーだが、70歳を超えたいまなお元気に歌い続けている。ほかにも、ポール・マッカートニー、スティング、ロッド・スチュアート、ジーン・シモンズ、スティーヴン・タイラー、キース・リチャーズ……と、1960~70年代に音楽界に革命を起こし、いまも現役で活躍している大御所ロックスターは多い。かつてロックに「革命」をもたらしたアーティストたちは、じつは自らのカラダにも「革命」を起こしているのだ。そこで、彼らの人生を振り返りながら、生涯現役を続ける秘訣とアンチエイジングの秘密をひも解いていく。どんなものを食べているのか? どんなトレーニングをしているのか? そのレジェンドたちのこだわりから、高齢化が進む社会で充実した毎日を過ごすための人生の拠りどころ、楽しみ方の答えが見つかるだろう。
  • 生きるのがラクになる「忘れ方」の秘訣
    3.0
    1日15分、何も考えない、週末ごとに1ヵ所整理。禅の極意・忘力でストレス、悩みに執着するな!! 元暴走族、MBAも取得した型破り老師が説く「今日は今日で終わり」のすすめ!
  • いさぎよく死ぬ生きかた
    3.0
    「楽しく人生を過ごして、思い残すことなく、往きたい」――そう思いながらも、「老い」や「病」、「死」に対して、不安を抱いてしまうのが人。どうすれば人生で起こる出来事を受け入れて、毎日を楽しめるようになるのか? やがて訪れる最期に向けて、今やるべきこととは? 医師としてがん治療の現場で55年、人の「生き死に」に向き合ってきた81歳の元「神の手」の著者が、「死ぬ瞬間が少しだけ楽しみになる」生き方の極意を伝授!
  • 医師が教えるゼロポジ座り 疲れない、太らない、老けない
    3.5
    座り方を変えると、疲れなくなる! 体型が変わる! 若返る! 大人気整形外科医が教える、本当に正しい座り方の極意。
  • 医師が教える 不調を治す水の飲み方・選び方 「4つの体内水」を流して健康になる本
    3.0
    著者の元には、他の病院で治らなかった患者が大勢来ます。頭痛、慢性疲労、自律神経失調症、めまい、不眠、冷え、動悸など。原因は体内水の流れの悪さ。それらを改善した驚きの「水の飲み方」と「体操」を紹介!
  • 医師がすすめる 少食ライフ
    値引きあり
    3.6
     ///空腹の次のテーマとして注目されている「少食」――何をどれくらい食べるのか?/// 人生100年時代において、「食べる」ことが根本的に問われている。ここ数年流行しているのは、むしろ「食べない」ことであり、「空腹」「断食」「ファスティング」「デトックス」などのテーマが人気となった。ただし、「食べない」ことが常態化できるわけではなく、むしろ「何を、どの程度食べるのか?」は、大きなテーマになってきている。一般的にはPFCバランスなどと呼ばれているが、この中身を吟味しながら食べるというのは不自然であり、実行しづらいことである。本書では、心身を整えることからはじまって、デトックスの実際、食事法のコツなどを提示。「少食ライフ」がなぜいいのか? 最新の研究論文にもとづき、わかりやすく解説している。 巻頭 デトックスから始めよう!  プロローグ 医者の不養生な生活から、少食ライフの実践へ 第1章 少食ライフと長寿 第2章 デトックスのすすめ 第3章 食事のタイミング・時間・回数は?  第4章 少食ライフの実践 第5章 足るを知る生活 エピローグ 少食ライフ、5つの実践 付録 Dr Ishiguroの健康スクール座談会
  • 医師が認めたアロマセラピーの効力
    3.7
    「アロマセラピー」を試したことはあってもその実力を正しく理解し、活用している人は少ない。実際には、気分転換や美容だけでなく、さまざまな痛みや痒み、生活習慣病、婦人病、ストレス、心の病にまで目ざましい効果がある。なぜ香りが病気を治すのか?どの香りをどう用いるのか?その理論と使用法をわかりやすく解説する決定本。
  • 意識低い系ヨガのすすめ ヨガを始めたら自分を好きになれました
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ストレス、ネガティブ、不安…しんどいことが続いて、本来の自分がわからなくなっていたわたし。そんな自分を救ってくれたのは「ヨガ」だった! はじめてみてわかったヨガの楽しみと効果を初心者目線でつづったオールカラーコミックエッセイ。ヨガに通い始めあるあるから、心と体の変化、瞑想とマインドフルネス、家でできるおすすめポーズまで、誰でも気軽に楽しめるヨガの世界をご案内! ●「ヨガスタジオってどんな感じ?」「どんな効果がある?」「ポーズをとれるか心配」など初心者が気になるヨガのあれこれを、実体験を通して紹介! ●不安やストレスを感じたり、人の目線が気になったり…心が疲れたときには、ヨガがおすすめ。自分と向き合い、心身を整えるためのヒントが満載です。 ●運動不足の解消、体のコリや疲れの緩和、自律神経を整える、体をゆるめてリラックス…など、ヨガには様々な効果が。おうちですぐに実践できる、おすすめ家ヨガポーズをたっぷり紹介!
  • 医師に「運動しなさい」と言われたら最初に読む本
    3.8
    運動指導のプロが教える 医学的に正しい最強の運動法 今すぐやるべきことを1冊に凝縮! 健康診断に引っかかり、医師から「運動しましょう」といわれても、 すぐに行動に移せる人はほとんどいません。 ・忙しくて運動する時間がない ・何をやればいいのか分からない ・運動すると体が痛くなる ・そもそも、あまり運動が好きではない そんな理由から、何もしないまま翌年の健康診断になり、 また「運動を…」といわれてしまうのです。 こうした悩みを持つ人に向けて、卓球の福原愛選手や青山学院大学駅伝チームを指導する 中野ジェームズ修一氏が、医学的に正しい、効率のよい運動法を教えます! 自己流で運動しようとしても、3日坊主で挫折してしまう……。 運動指導のプロだからこそわかる、時間がなくても続けられ、 確実に成果が出せるやり方を解説。 血糖、血圧、中性脂肪が高めで気になる人や、 肥満、肩こり、腰痛、膝痛を解消したい人のために、 血糖値を下げる5分間エクササイズや、膝・肩・腰の痛みをとるストレッチなど、 今すぐやるべきことを1冊に凝縮しました! 【間違った常識は捨てましょう】 ×腹筋をしてもお腹は凹まない ×汗をかいても脂肪は燃えない ×いきなり前屈は絶対NG ★読者特典 中野ジェームズ修一氏が指導するエクササイズ動画が スマホ・Webで見られます! 運動が苦手な人こそチェック! (詳しくは本書でご紹介しています)
  • 医者が言わない薬の真実
    5.0
    患者が期待するほど 薬は効いていない―― あなたの飲んでいる薬、本当に必要ですか? 薬は患者が期待しているほど効果がない一方、副作用のリスクが過小評価されている――。製薬会社は善意のもと、ボランティアで薬を販売しているのではない。利益を徹底追求する営利企業であることを忘れてはいけいない。『コロナ自粛の大罪』『新型コロナワクチン 誰も言えなかった「真実」』などの著書がある医療ジャーナリストが、薬の本当の効果、日本人が薬漬けになる理由など「薬と医療、製薬会社の真実」を詳らかにし、アフターコロナ時代のあるべき医療との向き合い方を提案する。
  • 医者が教える健康断食
    4.5
    ★米国Amazon13,200件以上で「星4.7」の超高評価作、ついに邦訳! ★最先端の研究から導き出された科学的に正しい「断食」のコツを完全伝授! ★世界屈指の「断食ドクター」が徹底解説した、体・心・人生が変わる健康法! 断食(ファスティング)と聞いて、いったい何を思い浮かべますか? ダイエットのためのトレーニング? 体調を整えるための健康法? あるいは、じっとこもって食事を抜く厳しい修行のようなもの? 聞く人やシチュエーションによって さまざまなスタイルがありますが、 すべてに共通して1つ断言できるのは 「断食は体にとてもいい」ということ。 ただその一方で、いざ実践しようとすると さまざまな方法や情報が巷にあふれていて、 どれが正しいのか、どれが本当に効果があるのか、 今ひとつ的を射ないのが現状です。 本書は、そこに1つの明解な光明を投げかける1冊。 著者のジェイソン・ファン博士は 2型糖尿病治療と肥満解消を中心とした数多の臨床経験から 世界的にその名を知られる断食(ファスティング)研究の第一人者。 「断食ドクター」の異名ももつ彼が 最先端の科学にもとづいた知見をあますところなく注いで まとめ上げた、断食指南書の決定版です。 「ずっと気になっているけどまだやったことがない」という初心者の方も、 「いろいろ試してみたけどうまくいかなかった」とお悩みの方も、 はたまた健康を維持したいビジネスマンやパフォーマンスを上げたいアスリートも、 ぜひこの1冊を手元に携えて、科学に裏付けられた断食の「本当の効果」を体感してみてください。
  • 医者が教える50代からはじめる老けない人の「脳の習慣」
    4.0
    老化は脳で食い止める! 老年精神医学の専門家が伝授する いくつになっても老けない人の習慣75 人間は、〝思わぬところ〟から、思わぬほど早く老化が始まります。 この〝思わぬところ〟とは「感情」です。 科学的な事象として言い換えると、「脳の前頭葉が老化する」ということです。 前頭葉は、40~50代頃から萎縮し、老化し始めます。 そのため前頭葉が司る感情のコントロール機能や自発性、意欲、創造性が衰えてしまうのです。 本書では、前頭葉の機能と、その老化を防止する「脳のアンチエイジング」法、 つまり「前頭葉の鍛錬」の具体的方法を、様々な視座からご紹介していきます。 ◎こんな方におすすめ ・物忘れが多くなってきた ・活力がわかない ・新しいものに興味がなくなってきた ・「老けたね」と言われるようになった ・将来、ボケたり認知症になったりすることに不安がある ・いつまでたっても若々しく、ボケないで活力ある生活を送りたい *本書は、小社より2014年に刊行された『一生ボケない脳をつくる77の習慣』を再編集して携書化したものです。 <目次>  序章 50代からは「脳の老化」に気をつける  第1章 脳の「出力系」を鍛える  第2章 脳の「変化対応力」を鍛える  第3章 感情の老化・思考の老化を防ぐトレーニング  第4章 日常の行動・習慣から「脳の若さ」を保つ
  • 医者が教える最強の温泉習慣
    4.2
    動脈硬化、糖尿病、高血圧、がん、うつ、慢性疲労、肩こり、不眠etc. 温泉が持つ驚異的な健康効果をエビデンスに基づき医学博士である著者が解説します。 入浴するうえでのポイントから泉質ごとの特徴まで、これまで広く語られることのなかった<温泉が持つ無限の可能性>を紹介! 〇重い疾患のもととなる「動脈硬化」「糖尿病」を改善 〇温泉の鎮痛作用は「副作用のないロキソニン」 〇風邪にもがんにも温泉による免疫力向上で対抗 〇脳波の変化で明らかになる「温泉のリラックス効果」 〇痛風になったら、アルカリ性の温泉 〇まるで美容液。温泉は肌に塗ってもいい 〇多くの問題を引き起こす有害ミネラルをデトックス
  • 医者が教える最強の解毒術――20万人を診てわかった医学的に正しい毒素・老廃物を溜めない生き方
    3.9
    【内容紹介】 100万部突破シリーズ姉妹編が登場! これからの健康は「何を摂るか」より「いかに毒素・老廃物の排出機能を守るか」で決まる。 「高血圧」「動脈硬化」「糖尿病」「心疾患」「脳血管」「がん」「AGE」……健康を脅かすあらゆるリスクを劇的に低下させる「あるファクター」とは? 「健康」は仕事・人生のパフォーマンスを左右する、現代ビジネスパーソン最強の教養。 これからは「食の知識」プラス「解毒能力向上」で人生が大きく変わる。20万人を診て分かった「体内から健康になる極意」をベストセラー名医が解き明かす。 【著者紹介】 [著]牧田 善二(まきた・ぜんじ) AGE牧田クリニック院長。糖尿病専門医。医学博士。 1979年、北海道大学医学部卒業。ニューヨークのロックフェラー大学医生化学講座などで、糖尿病合併症の原因として注目されているAGEの研究を約5年間行う。 この間、血中AGEの測定法を世界で初めて開発し、『The New England Journal of Medicine』『Science』『THE LANCET』等のトップジャーナルにAGEに関する論文を第一著者として発表。 1996年より北海道大学医学部講師。2000年より久留米大学医学部教授。 2003年より、糖尿病をはじめとする生活習慣病、肥満治療のための「AGE牧田クリニック」を東京・銀座で開業し、延べ20万人以上の患者を診ている。 著書にはベストセラーとなった『医者が教える食事術 最強の教科書』『医者が教える食事術2 実践バイブル』(以上、ダイヤモンド社)ほか多数。 【目次抜粋】 まんが 健康の“後悔しない”新常識 はじめに 働き盛り世代に迫る危機 序章 その不調、解毒能力低下のサインです 第1章 解毒能力を落とす勘違い13 第2章 100歳まで動く体は腎臓次第 第3章 なぜ「解毒できない体」になってしまうのか 第4章 新時代の健康長寿17カ条 第5章 早期発見と最適治療で必ず治す
  • 医者が教える最強の不老術 細胞レベルで若返る食事と習慣のすべて
    3.5
    身体と頭脳が20年若返るNYタイムズベストセラー、ついに邦訳! 老化は「病気」であり、それには「治療法」がある。クリントン元米大統領とともにアメリカの健康問題に取り組んできた名医が、不老長寿を実現するためのライフスタイルと食生活を提言する。『LIFESPAN』著者 デビッド・シンクレア絶賛!
  • 医者が教える 正しい病院のかかり方
    3.6
    世の中には様々な医療情報があふれているが、その中身は玉石混淆。命の危機につながる間違った情報も少なくない。そして病院に行ったら行ったで、何時間も待って診療は数分、医者に聞きたいことがあっても聞けない、説明されても意味が分からない等々、患者側の悩みは尽きない。私たちはどうしたらベストな治療を受け、命を守ることができるのか? 正しい医療情報をわかりやすく発信することで、多くの人から信頼される現役医師が、風邪からガンまで、知っておくと得する60の基本知識を解説した、医者と病院のトリセツ。
  • 医者が教える疲れない人の脳
    3.6
    セロトニン研究の第一人者が指南する、脳を「最高の状態」にする生活術!セロトニン、オキシトシン、メラトニン。この3つの脳内物質を上手に増やすことが「疲れない脳」をつくる鍵となる。まずは、朝5分、「太陽の光」を浴びることから。手軽で、誰もが実践可能な方法を紹介。◎脳疲労の原因は「大脳の過度な興奮」◎「怒っている人」は、間違いなく「疲れている人」◎スマホ・PC依存は「脳を破壊する」◎日光浴+リズム運動――「セロトニン」活性の基本◎癒しホルモン「オキシトシン」をたっぷり分泌させる法◎睡眠力の要「メラトニン」はどこでどうつくられる?◎一人カラオケ、フラダンス、お遍路……じつは脳にいいこと――こうすれば、もっと頭が冴える、心が軽くなる!

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  • 医者が教える 人が死ぬときに後悔する34のリスト
    3.5
    『ワイド! スクランブル』(テレビ朝日)に出演で、大反響! 明日死ぬとしたら、あなたは人生を後悔しない自信がありますか? 著者は医師として、これまでたくさんの死に直面してきました。 そんななかで、多くの人が死ぬときに 「もっとこうしておけばよかった」 「なんでやっておかなかったんだろう」 といった後悔を口にするというのです。 人はいつ死ぬかわかりません。 もしかしたら明日、 いや 今日死んでしまうかもしれないのです。 そのときに後悔をしてももう手遅れです。 だからこそ、生きているいま、 やるべきことをやらないといけない。 この本では、 人が死ぬときに後悔することを34のリストにして紹介しています。 リスト1 「なぜ生きたいのか」を真剣に考えてこなかった リスト5 生きているうちに「ごめんなさい」と言えなかった リスト10 人に言えない悩みを引きずってしまった リスト13 病気のせいで夢をあきらめてしまった リスト15 途中で病院を替えることを躊躇してしまった リスト16 セカンドオピニオンを聞かなかった リスト18 健康診断で病気にされた リスト21 延命治療を受けてしまった リスト23 家族に無理やり入院させられてしまった リスト31 「愛している」と言えなかった リスト33 エンディングノートをつけておかなかった などなど。 読んだ方からは 「やりたいことをいますぐやろうと強く思った」 「大切な人に、ちゃんと言葉で思いを伝えようと思う」 「ひとつひとつ、すごく考えさせられた」 「親にお礼を言いたくなった」 など、反響が届いています。 読めば、 いま自分がやることが見える。 生き方が変わる。 この本は、 人生を満足して生きるための指南書です。
  • 医者が教える非まじめ老後のすすめ
    3.8
    阿川佐和子さん、推薦! 「本書は、超高齢化社会を迎える日本人のバイブルです!」 ●風呂に入らないで死ぬ人はいない。3日に一度で十分。 ●栄養バランスは寿命にはほとんど関係ない。 ●歳をとったら無理に断捨離なんてしなくていい。 ●定年後こそ、亭主元気で留守がいい。 ●老人はドタキャンOK。誘われたらとりあえずYESと言う。 ●子どもとの同居がきっかけで衰えが加速することもある。 ●家族だから知っておきたい。大切なのは、ありがとうとポチ袋。 ●財産は残すな。使い切るのが子どものため。 ●人はいつか死ぬ。必ず死ぬ。そろそろ本気で準備を始めよう。 (目次より)健康のこと、夫婦や家族のこと、お金のこと、人生の最期のこと……。歳をとったら、ちょっと手を抜いてまじめをやめたほうが、すべてうまくいく! 高齢者医療の第一人者が教える、老後を豊かに過ごすために知っておきたい“非まじめに生きる”30のヒント。
  • 医者が飲まない薬 誰も言えなかった「真実」
    3.7
    降圧薬、抗不安薬、睡眠導入剤、認知症薬…… その1錠が寿命を縮める―― 「無用な薬」「不要な薬」がわかります 高齢者の親をもつ世代は必読、 新時代の「薬の教科書」 日本人は、「薬」に対して無防備すぎる――。ポリファーマシー(多剤服用)は社会問題化しており、高齢者では10種類以上もの薬を飲んでいるケースも少なくない。政府やマスコミが手放しで礼賛したコロナワクチンやコロナ治療薬などの「新薬」も、重篤な副作用の可能性が叫ばれ始めている。そもそも、薬と毒は紙一重。「本当に必要な薬」はどれだけあるのか? 本書では、ジャーナリスト・鳥集徹氏がホスト役を務め、日本の“薬漬け医療”に疑義を呈する医師5人が忖度なしに語り尽くす!
  • 医者通いせずに90歳まで元気で生きる人の7つの習慣
    4.0
    健康を気にする人ほど病気になる ズボラな人ほど長生きできる生活習慣の新常識 健康に最大限注意した生活を送ってきたのに、病気で早死にしてしまう人はいます。 一方で、不摂生な生活を送っているように見えるのに90歳になっても元気な人もいます。 その差は、いったい何なのでしょうか。 ひとつには、健康に気を配りすぎてかえってストレスになってしまうということ。 健康第一の生活が健康長寿をもたらすとは限りません。 健康に注意しすぎるとストレスが増えてかえって病気になります。 また、いまの医学常識が30年後、50年後にも正しいとは限りません。 いくらストイックに健康に気を使った生活を送っても、元となっている健康情報が正しくなければ、当然、結果は伴いません。 そもそも、いま元気で90歳まで長生きしている人たちは、最新の健康情報にアンテナを張って超健康的な生活を意識して送ってきたのでしょうか。 在宅医療や講演会などで出会う元気なおじいちゃん、おばあちゃんたちの顔を思い浮かべると、決してそうではないことに気づきます。 逆に、最新の健康情報に精通し、必要な栄養素を補うためにサプリメントを毎日数十錠も飲んだり、 「健康のために」と毎週末スポーツジムで汗を流したりという生活を送っていた人が、 平均寿命に達する手前で病気になって早死にしてしまう姿もたくさん見てきました。 この本は超健康的な生活を勧める本ではありません。 富士山に登るには複数のルートがあり、どのルートでも頂上に着くことができますよね。 ただ、丈夫な足腰というベースがなければ、登りきることはできません。 それと同じように90歳まで健康で過ごすにもいろいろなルートがありますが、「これだけは守らなければいけない」という基本ルールがあります。 基本を大切にすることが「90まで健康で生きる」という山を登るいちばんの近道なのです。
  • 医者と薬に頼らない 病気の「本当の治し方」
    4.4
    皆さんは、病気は何故起こるかご存知ですか? 何故、痛みが起こるのか、何故発熱したり、下痢をしたり するのか知っていますか? そして、その病気は誰が治すのでしょう? お医者さんですか?それとも薬? まずはこれを知らないと絶対に健康にはなれません。 少なくとも、本物の健康体になる事は出来ません。 この本は、その答えと、具体的な解決策のノウハウ集であり、体と心に革命を起こすためのものです。
  • 医者には絶対書けない幸せな死に方
    3.7
    「できればポックリと死にたい」「穏やかに死にたい」。でも、そのためにはしっかりした準備が必要。家族を相次いで介護することになった著者が、自らの体験をもとに、本人にとって、家族にとってベストの選択とはなにか、どうすればそのベストの選択ができるのかを明らかする。医者との付き合い方、介護施設の見つけ方、どのくらいカネがかかるのかなど、人生でもっとも大切な最期の時間をみんなハッピーに過ごすためのガイド。
  • 医者にまかせてはいけない
    4.0
    ■医学を医者だけのものにしてはいけない 医者の常識と、患者の日常生活の常識とを、 適切にかみ合わせようとする優れた試み。 ――解剖学者・養老孟司氏 医学を題材に、人文系の知の伝統と、理系の知の伝統を交差させ、 医者と患者の良好な関係性のあり方について考える。 【著者からの一言】 なぜ日本人は自分の治療のことを自分で決められないのか。 それは医者とコミュニケーションをうまくとれないから。 どうすれば上手にとれるようになるか、答えは本書の中にある。 みなさんが医者を使って自分のやりたいことをしてもらいたい。

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  • 医者の家族は知っている! 人生が変わる緑内障の超本質
    4.5
    1万人以上の緑内障患者を救った名医が緑内障の両親の疑問に会話で回答 病院では患者さんに伝え切れていない緑内障の常識を覆す本質を大公開! 3万部突破のロングセラー『自分でできる! 人生が変わる緑内障の新常識』の内容にさらに踏み込んだ緑内障の本当のところを最新研究を根拠に解説 シリーズ5万部・YouTubeチャンネル27万人突破 緑内障に対してこんな常識を持っていませんか? 「緑内障は目の病気」「緑内障は目薬で眼圧を下げることしかできない」「緑内障になったら視野は戻らない」「緑内障は視野が狭くなる病気」 病院では伝え切れない緑内障の本当のところを教えます 「緑内障は神経の病気」「緑内障は目薬以外に自分でできることや新しい治療法がある」「視野の種類によっては回復することがある」「緑内障は末期まで視野が広い」 緑内障に対して「緑内障の治療は眼圧を下げることだけ」「一度失われた視野は戻らない」「進行すると視野が狭くなる」といった常識を持っていませんか? 実は緑内障の常識の背景には病院の診察だけでは医者が伝え切れていない本当のところがあるんです。 本書は著者のYouTubeチャンネルや患者さんから寄せられた疑問をもとに、緑内障の両親との会話を再現しながら最新研究を根拠に解説。家族との会話だからこそ伝えられる「眼圧や視野の真実」「緑内障に良い最新の食事・生活法」「検査データのくわしい見方」などを大公開します。 また本書の巻頭には付録としてオールカラーでわかりやすい著者オリジナルの「私が緑内障治療を受けるなら」「緑内障の治療方針チャート」「完全図解!病院では教えてくれないOCT検査の見方」「完全図解!病院では教えてくれない視野検査の見方」や最新データを反映した「緑内障レーザー治療一覧」「緑内障手術一覧」「緑内障目薬(単剤)・内服薬一覧/緑内障目薬ランキング」「緑内障目薬(合剤)一覧」を収録。 本書を読めば人生が変わる! 緑内障の常識を覆す決定版登場。
  • 医者は今日も睡眠薬を出したい放題
    5.0
    日本では4人に1人が不眠症と言われ、睡眠薬の消費量世界一。悩みがあれば眠れないのは当然なのにすぐ処方され、自然に眠りが浅くなってくる高齢者への処方もごく一般的だ。ある報告書では、医院経営のメリットとして「常用量依存を起こすことにより、患者が受診を怠らないようになる」と挙げているように、薬漬けにして利益を得ることは当たり前のことになった。副作用が少ないとされているが、実際には依存性があり、飲み始めると止めることが難しい。「ゲートウェイ・ドラッグ」と言われ、睡眠薬をきっかけに、うつ病に発展していくことは一部では知られている事実である。では、どのような危険があるのか。市販の「睡眠改善薬」と処方される「睡眠導入剤」の違い、日本人と睡眠、製薬会社と薬の歴史、薬を飲まない・減らすようにするにはどうしたらいいのか、を詳しく解説する。 ★★本書は、2016年刊行のPHP新書『睡眠薬中毒』を加筆・修正したものです。
  • 医者に殺されない47の心得 医療と薬を遠ざけて、元気に、長生きする方法
    3.7
    ◎著者・近藤誠 第60回菊池寛賞受賞! ◎医療と薬を遠ざけて 元気に長生きするための47の心得 病院に行く前に、かならず読んでください 【構成】 ■第1章 どんなときに病院に行くべきか 心得1「とりあえず病院へ」。あなたは医者の“おいしい"お客様 心得2「老化現象ですよ」と言う医者は信用できる 心得3 医者によく行く人ほど、早死にする 心得4「血圧130で病気」なんてありえない 心得5 血糖値は薬で下げても無意味で、副作用がひどい 心得6 世界一売れるコレステロール薬の「病気を防ぐ確率」は宝くじ以下 心得7 がんほど誤診の多い病気はない ほか ■第2章 患者よ、病気と闘うな 心得12 一度に3種類以上の薬を出す医者を信用するな 心得13 軽い風邪で抗生物質を出す医者を信用するな 心得14「抗がん剤を使えば寿命が延びる」と言う医者を信用するな 心得15 がんの9割は、治療するほど命を縮める。放置がいちばん 心得16「医者から薬をもらう」を習慣にしてはいけない ほか ■第3章 検診・治療の真っ赤なウソ 心得20 がん検診は、やればやるほど死者を増やす 心得21「乳がん検診の結果は、すべて忘れなさい」 心得22 胃を切り取る前に、知っておきたいこと 心得23 1センチ未満の動脈瘤、年間破裂率は0・05% ほか ■第4章 100歳まで元気に生きる「食」の心得 心得27 体重、コレステロールを「減らさない」健康法を選ぶ 心得28 ピンピン100歳への体づくりは「毎日タマゴと牛乳」から 心得29 ビールは1日にロング缶2本までなら「百薬の長」 心得30 ビタミン・ミネラルの摂りすぎで早死にする ■第5章 100歳まで元気に生きる「暮らし」の心得 心得34 22時から2時にどっぷり眠る。「超」早寝早起き健康法のすすめ 心得35 石けん、シャンプーを使わないほど、肌も髪も丈夫になる 心得36 大病院にとってあなたは患者ではなく被験者 心得37 「手当て」でストレスを癒す ほか ■第6章 死が恐くなくなる老い方 心得42 ポックリ逝く技術を身につける 心得43 いきなり進行がんが見つかったらどうするか 心得44 喜怒哀楽が強い人ほどボケない 心得45 100歳まで働き続ける人生設計をする ほか
  • 痛い腰・ヒザ・肩は動いて治せ
    3.5
    ケガをしても、ゆっくり休んでいられないスポーツ選手。スポーツ整形外科医は、治療を進めながら、一刻も早く選手が練習を再開し、競技に復帰できるようサポートします。それは一般の治療にも、高齢者ケアにも活かせます。できるだけ早く、毎日の生活を自分らしく生き生きと過ごせるようにするためには、「安静」ではなく、上手に「動かす」ことこそが必要なのです。多くの一流選手を支えるスポーツ医療のスペシャリストが、痛みの出にくい身体づくりの方法を教えます。

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  • 痛くない体のつくり方~姿勢、運動、食事、休養~
    3.8
    腰痛、肩こり、首や膝の痛み――毎日何時間もパソコンとにらめっこして仕事をしているうちに、体が固まり、いつしかそのような痛みが生まれます。その痛みによって、仕事の効率や精度が下がり、発想力まで奪われるとしたら、どう思われますか? 本書では、人気鍼灸師が痛みを解消するテクニックと体の状態を整える技術を大公開。「ペットボトル温灸」「爪楊枝鍼」……身近にあるもので、今日からメンテナンスをはじめましょう!
  • 痛みが消えていく身体の使い「型」
    4.0
    ほとんどの慢性痛や不調は、長年の身体の使い方の癖が原因なので、これを解決するには、「基本の型」を身につける他ありません。ところが、私たちは、日常動作の「型」を教わったことがありません。多くの人は立っているつもり、座れているつもり、歩けているつもりでも、実際にはきちんとできておらず、いわば「型なし」の状態なのです。本書では、それを習得するためのコツをわかりやすく解説します。
  • 痛みが全身に広がる病気をとことん治す
    4.0
    身体の広範な部分に起こる激しい慢性の痛みと、こわばり。激痛を抱えて病院を転々とする患者に向けられる言葉は、「異常なし」「わからない」「原因不明」。全国に200万人もいるという線維筋痛症とは、いったいどんな病気なのか? 痛みは、はたして止まるのか?慢性の痛みとたたかう患者たちと、トップレベルの専門家・名医らを徹底取材。
  • 痛みの9割がたちまち消える 10秒関節リセット
    値引きあり
    3.0
    体の痛み、なかなか治りませんよね。 マッサージやストレッチなど軽い方法から、 電流を流す、ブロック注射、鍼治療など本格的なものまで…。 薬を飲んだり、湿布を貼ったしても治らない方も多いでしょう。 それもそのはず。以上で挙げたほとんどが、痛みの原因を根本的に取り除いていないから。 気持ちよかったり、痛(イタ)気持ちいいことから効いているようにも思いますが、 心地よいのは施術を受けている間だけ。次の日には揉み返し、なんてことも…。 では、どうすれば痛みの根本を解消できるのか? それは、関節の動きを元に戻す「関節リセット」。 「関節リセット」をすることなく、揉んだり伸ばしたりしても、 かえって痛みが増幅することも多いのです。 羽原氏は、この理論を発見した医師や理学療法士に従事し、 実際に患者さんに施して数々の痛みを解消してきました。 オリンピック体操金メダリスト、メジャーリーガーなど体を酷使した人の治療も成功。 歩行困難だった力士を、次の場所で優勝させたこともあります。 理学療法士3000人の中から年間1名のみが選ばれる名誉ある賞「SJF賞」にも輝きました。 その実力と実績は折り紙付きです。 そんな羽原氏が、自宅などどこでも1人で、 10秒程度からできる痛み解消法を、本書では惜しみなく紹介。 長年、どこに行っても治らなかった痛みも、これで「さよなら」できるはず。 本書の方法を、ぜひ一度お試しください。
  • イタリア人医師が発見したガンの新しい治療法
    3.0
    シモンチーニ博士をご存じでしょうか? イタリア人の外科医で、腫瘍学博士です。 彼が発見したガンの治療法は治癒率96%といわれ、 セルビアやアルゼンチンなどイタリア国外にも広まっています。 博士は、ガンの発生は真菌と深く関係していることを発見し、 重曹を用いた治療を行います。 その治療法を、自分でガンを治すことができる方法として紹介するのが、 著者の世古口裕司氏です。 世古口氏は自然治癒療法の専門家として、これまで延べ20万人を診てきました。 本書は、画期的なガン治療法「重曹殺菌」に加え、 ガン細胞を消すための生活習慣や心のあり方などをまとめています。
  • 1からわかる!キネシオロジー
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 キネシオロジーはニュージーランド政府公認の代替療法です。潜在意識にあるストレスを「筋肉反射テスト」で読み取って心身の不調を改善し、自然治癒力を高めます。本書では、理論と実践方法をわかりやすく説明。人生は、必ず好転する! 一目でわかる! 今すぐ使える! セッションシート付
  • 1時間多く眠る!睡眠負債解消法
    4.1
    日中のウトウトが能力を半減させ、命も短くしている! 睡眠負債とは、必要な睡眠時間が確保されていない慢性化した睡眠不足のこと。不眠など睡眠障害を第一線で研究・治療している著者が、睡眠時間の短さで世界1、2位を競う日本人に警鐘を鳴らす。 睡眠不足は、認知面ではくよくよや後悔を生む。感情面ではやる気を低下させる。集中力・記憶力も低下。脳の老廃物アミロイドβも排出されにくくなる。さらには、日常のパフォーマンスが目に見えて落ちているにもかかわらず、本人は自覚できていない。そんな状況を打破すべく挑んだのが本書。28歳のSEを主人公に睡眠負債解消までのプロセスをわかりやすく描く、画期的な睡眠本! 寝不足の代償は大きい!
  • 1日1分のストレッチでひざの痛みは治る
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひざの痛みを抱えている人で、次の二つに該当している方はいませんか? サプリメントを飲んでいる。手術を考えている。もし該当している人がいらっしゃれば、残念なことに、この二つは正しい対処法とは言えません。積極的な手術には慎重になるべきですし、数多のサプリメントも臨床的に見て広告で言われるほどの鎮痛効果はありません。かといって放っておいてもいいわけではありません。正しい知識で効果的に痛みを解消することは必要です。レントゲンで見れば問題はなくとも、MRIで検査すれば多くの方が何らかの問題を抱えています。そこで本書では、無理をせず簡単にできて続けられるひざの痛みをとるストレッチを紹介します。1回30秒、1日1分から始められます。わかりやすいイラスト解説でたちまち理解できて、続けられるはずです。
  • 1日1分見るだけで記憶力がよくなるすごい写真
    値引きあり
    4.0
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●全国から喜びの声が続々! 「『人の名前が出てこない』がなくなりました!」(70代・男性) 「楽しいから続けられて、記憶力upしました!」(60代・女性) 「ウソみたい…、勝手にもの忘れがなくなってた…!」(40代・男性) 「頭のモヤモヤがなくなった!」(50代・女性) 「たった2週間で本当に効いた!」(30代・女性) ********************** 人の名前が出てこない、買い物忘れが増えた、 会話の中に「あれ」や「それ」が増えてきた、 いま何をしようとしたか忘れてしまう、 家の鍵どこに置いたんだっけ…。 「年を取って、忘れっぽくなってきた…」 「自分も認知症になってしまうのでは……」 そう不安に思い、あなたも脳トレや食事改善・運動など、いろいろと試してきたと思います。 しかし、うまくいきましたか? 成功しなかった人も多いと思います。 結局、うまくいかなかったのは、 (1)面倒or難しくて続かない (2)本当に効果があるのかが疑問 この2つが原因ではないでしょうか。 本書は、この2つの問題を解決するために作られました。 まず、やり方はとても簡単。 1日1枚写真を見るだけ。 所要時間は、1日たった1分です。 この本さえあれば、家事の合間や仕事の休憩時間、電車の中など、 ちょっとした隙間時間に、どこでも・簡単・楽しくできます。 しかし、いくら続けられたとしても、効果がなければ意味がありませんね。 本書のメソッドは、世界大学ランキング9年連続1位、米国トップ大学のMIT(マサチューセッツ工科大学)の脳科学研究を基に開発された、世界で唯一無二の記憶力回復メソッドです。 しかも、実践した人の「96.4%」の人が「効果を実感した」と回答したメソッドなのです!
  • 1日5分でもの忘れ予防 毎日脳トレ! 脳活パズル366日
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★衰えた脳を健康にします!★★ 「忘れ物がふえた」「自分の携帯番号が言えない」「1年以上服を買っていない」 ← 当てはまった方は、ぜひ本書でスタートしてください。 好評発売中『1日3分でもの忘れ予防 毎日脳トレ!計算ドリル366日』『1日1分でもの忘れ予防 毎日脳トレ!漢字ドリル366日』のパズル編が登場! 1日5ページ、366日分の問題を掲載。毎日つづけることが脳を若返らせる秘訣。最近もの忘れが多くなってきた、人の名前がすぐにでてこない、将来の認知症が心配・・・そんな人たちに向けた、脳科学者篠原菊紀監修のトレーニングするパズル問題集です。 【目次】 達成票 問題 001日目~366日目 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
  • 1日3分!「首ポンピング」で健康になる
    3.0
    首は、脳と体をつなぐ、大切な役目をしています。 「首の詰まりがある状態」、 すなわち「首の筋肉が硬くなり、血流が滞った状態」のままでいると、 全身の健康を左右する脳の血流まで悪くなり、 また脳が体を動かす神経も、うまく働かなくなってしまいます。 肩こりや腰痛、膝の痛みといった体の悩みから、 イライラ、不安、やる気の低下といった心の悩みまで、 あらゆる不調が出てきてしまう原因はこの「首の詰まり」にあったのです。 逆にいうと、「生命力は、首次第」。 「首の詰まり」をなくすだけで、 あなたの全身はどんどん回復していくのです! 本書では、6万件の施術・指導を行ってきた人気整体師が、 首のセルフケア「首ポンピング」のやり方を紹介します。 「首ポンピング」とは、 脳にやさしく伝わりやすい「リズム運動」と、 筋肉のポンプ運動を促し全身の血流をよくする「伸び縮み」を かけあわせた動作のこと。 1日3分でできる簡単で気持ちよいセルフケア方法で、 健康を取り戻してみませんか? *目次より 第1章 「首の詰まり」が、すべての回復を止めていた 第2章 「しなやかな首」は、全身を「スーパー高機能モード」にする 第3章 「首ポンピング」で、あらゆる不調が消えていく理由 第4章 1日3分!「首ポンピング」実践編 第5章 首を「しなやか」に保つ、6つの便利ワザ 第6章 「しなやかな首」で、身も心も軽やかになる
  • 一日の終わりに地味だけど「ほっとする」食べ方
    5.0
    テレビ出演で話題! 今すぐ簡単に始められる、自分と家族の身体を守るための食事方法 「30歳を過ぎてから、ダイエットしてもやせなくなった」 「疲れやすくなってきた」 「目にする情報が多すぎて、どれを信じていいかわからない」 “食べること”はすべての基本なのに、どうしてこんなに悩む人が多いのでしょうか。 どんな情報も食べ物も簡単に手に入る「飽食の時代」に甘んじていると、 日本人にとって本当に必要な食事を見失ってしまうかもしれません。 外食が続いて胃が疲れてきたと感じたら、まずは一日の終わりの食事に、「ごはんと味噌汁」ただそれだけ作ってみる。 心も身体もほっとする汁ものを作るのに、5分もかからないレシピもあります。 大切なのは、「台所から見直してみる」こと。食べ物の味わい方、人生の考え方まで変わってきます。 相次ぐテレビ出演で話題の著者、初めての著作! 【著者情報】 圓尾和紀 管理栄養士。 一般社団法人分子整合医学美容食育協会認定ファスティングマイスター・エキスパート。同協会麻布支部長。 総合病院の管理栄養士職を経て、「将来病気にならない食事の仕方」を伝えたいと志し、独立。 現在は「日本人の身体に合った食を提案する」をコンセプトに、カウンセリングやファスティングの指導、講演、執筆などで活動中。
  • 1日の「疲れ」、「ゆがみ」が勝手に解消する 寝る整体
    3.0
    ◎8万人の痛みや不調を改善に導いたプロのスゴ技を自宅で再現 ◎バスタオルを丸めた「整体枕」で朝まで寝るだけ! ◎人体を守る「首のカーブ」がよみがえってあらゆる不調を解決 全身のさまざまな不調の原因が「首」にあることをご存じでしょうか? 本来、首の骨は、ゆるやかなカーブを描いているもの。 私たちが日々活動できているのは、首の骨のカーブが 重たい頭をうまく支えてくれているおかげなのです。 ところが、現代人のほとんどが、首の骨のカーブが失われた 「ストレートネック」という状態に。 すると頭の重さが軽減されず全身に負担がかかり、 痛みや不調を招いてしまうのです。 そんなストレートネックを自分で、ラクに、いつでも、 お金をかけずに改善できるのが「寝る整体」。 バスタオルをクルクル丸めて棒状にした「整体枕」を使って 寝ている間に首の骨のカーブがよみがえらせます。 8万人の不調を改善に導いたスゴ腕の治療家が ストレートネックが原因だと気づかずに、 痛みや不調に耐えている方に向けて考案した とっておきのセルフ整体術です。 さっそく今夜から試してみませんか? 本書は、2017年11月に弊社より刊行された『6万人の患者が改善!腰痛・肩こり・頭痛を解消 寝るだけ整』を改題し、加筆・修正したものです。
  • 1万人を治療した天気痛ドクターが教える 「天気が悪いと調子が悪い」を自分で治す本
    4.1
    日本では、3日に一度は雨が降ります(全国平均)。 気象病の症状を放置したり我慢していると、 人生の3分の1を不調で過ごすことになってしまうのです。 それは、とてももったいないことですよね。 頭痛、めまい 肩こり、腰痛、関節痛、 むくみ、体のだるさ、うつ、気分の落ち込み…。 天気の変化により、私たちの体や心には、 「気象病」と呼ばれるさまざまな症状があらわれます。 「天気のせいだからしょうがない」 「我慢するしかない」と思ってしまうかもしれませんが、 そんなことはありません! 天気をコントロールすることはできませんが、 自分の体を変えることはできるからです。 不調の原因が天気だとわかれば、症状が出る前に予防したり、 天気に左右されにくい体をつくっていくことは十分に可能です。 気象病には、「内耳」と「自律神経」が深く 関わっており、誰もが発症する可能性があります。 とくに最近では、異常気象の影響により、 患者数も増加傾向にあるといいます。 本書では、これまでに1万人以上の患者さんを 診察してきた天気痛ドクターである著者が、 あなたが感じている不調はなぜ起きるのか、 どうすれば予防したり、症状を和らげることが できるのかを優しく丁寧に解説していきます。 症状を予防したり軽減するためのセルフケア、 薬との上手な付き合い方、生活のコツなど、 誰もがすぐに取り組めること、 簡単に続けられることを選んで掲載しました。 気象病は、まだまだ知らない人も多く、 病院に行っても「原因不明」と言われてしまったり、 「心の病」と診断されてしまうこともあるといいます。 本人はとてもつらいのに、「気のせい」であるとか 「怠けている」と誤解されてしまうことも多いのが現状です。 気象病に対する理解を深め、 どんな天気のときでも元気で過ごせる体になるために、 ぜひ本書の内容に取り組んでみてください。
  • 10000人を60年間追跡調査してわかった 健康な人の小さな習慣
    3.3
    死ぬまでずっと健康でいる人は、皆「気づかないうちに健康になっている」!?1963年から60年超、日本人を「医療×統計」の視点で定点調査し続けたからわかった健康の最適解を紹介。何も気にせず生きていたのに健康寿命が長かった人のメカニズムを解明した一冊。先人の財産的知見を借りて長生きするための超・決定版。
  • 一流の睡眠
    3.4
    臨床医×MBA×医療経営コンサルタントが教える、ビジネスパーソンのための「快眠戦略」。「8時間睡眠」「規則正しい生活」など、睡眠の常識はビジネスの現実とズレている。「寝不足」「不規則生活」「飲み会続き」など、ハードワークな人でも結果を出せる、医学的根拠に基づいた30の方法!
  • 1週間で勝手に自律神経が整っていく体になるすごい方法
    3.8
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★朝のハチミツヨーグルト&秒数をカウントして呼吸するだけ!? さらに気持ちが落ち着いてぐっすり眠れる『タッピング睡眠』も紹介!★ 著書累計1200万部超&テレビ出演でもおなじみの自律神経の名医が教える、“1週間で心身のストレスが消えて、原因不明の症状が勝手に無くなっていく体になる”最新の超メソッドを大公開! 最近、なぜか気力も湧かないし、病院に行ってもよくわからない謎の体調不良がある……。 それはもしかしたら、『自律神経』が乱れているかもしれません。 怒ったり悲しくなったり、ストレスでメンタルにダメージを受けると、人間の生命活動の中で最も重要な『自律神経』が乱れ、その影響で身体の不調を感じる人が多くいます。 症状はさまざまで、「位置がコロコロ変わる痛み」「レントゲンで見えない腰痛」「動悸・不整脈」「パニック」など不安になるような症状をはじめ、頭痛、肩こり、不眠、過呼吸、めまい、息切れ、吐き気、慢性的な倦怠感など、多岐にわたります。 しかしそのどれもが原因不明で、病院で検査しても血液検査は正常だし、「とりあえず様子を見ましょう」となって原因がよくわからない…。という不安を抱えることに。 そんな“自律神経の乱れによる症状”に悩む人に向けて、自律神経の名医が“たった1週間で勝手に自律神経が勝手に整っていく体になる究極のプログラムを”開発! これまでの自律神経の研究の中から、効果的な方法を厳選し、それを日々の生活に取り入れることで自然と心身のストレスが消えていきます。 その方法は、「朝にハチミツヨーグルトを食べる」「頭の中で秒数をカウントして呼吸する」「頭から顔を順番にタッピングしながら寝る」など、今日から誰でもできるカンタンなものばかり。 自律神経の本の中でも、やるべきことだけをぎゅっと詰め込んでいるので、何をしていいか迷った方にもぜひ手に取って頂きたい一冊です。
  • 1週間で体が変わる「温め美人」生活 ダイエット・美肌・アンチエイジングも思いのまま!
    4.5
    テレビや雑誌、新聞などメディアで注目の美人ドクターが明かす「体の中からキレイになる」方法!ダイエット、美肌、アンチエイジング、体の不調、心のトラブル……体を温めるだけで、女性の悩みはすべて解決します。 “すごい効果”を実感する人、続出!*「食べていない」のに太る――その原因は?*「むくんだ顔」を3分でスッキリ美女に変える法*美人のオナラは臭くない!?*イライラ、うつ気分も「温めて」解決!*「美しくなる睡眠」――ポイントは“手足の血流”と“体温”*子宮温め&亜鉛で「妊活」もスムーズに……etc.食事、ちょっとした運動、服装、入浴法など、「美人体質」になれる温め生活術が満載。あなたも1週間で、新しい自分に生まれ変わりませんか?
  • 一生健康に働くための心とカラダの守り方
    3.5
    15年で、ビジネスパーソン1万人の健康相談にのってきた、 元戦略コンサルタントの医師がおくる 一生健康に働くための「心とカラダの守り方」! 「せめて子どもが成人するまでは働いて養わないといけないけれど、働き詰めで過労死しないのだろうか」 「社会人になってまだ3年。仕事をすることがこんなに辛いと感じているのに、仕事をこの後40年も続けて、私の心は大丈夫なのだろうか」 「キャリアアップで転職を続けてきたけれど、もし病気になったら転職先はあるのかな」 老後の年金制度への信頼が落ちている現在、「生涯働く」ことが注目されています。働き続けることで、収入を得て、人とコミュニケーションする機会も得られます。そのため、年齢を重ねても働くことができれば、充実した人生を送ることができると考えられています。 もちろんその通りです。 しかし、働き続けるために最も大事な「健康」については、誰しもが漠然とした不安を持っているのではないでしょうか。 あなたの周囲にも、身体や心の病気で思うように働けていない人がいるはずです。 それでは、どうすれば大きく体調を崩さずに働くことができるのでしょうか。 あなたは、自信を持って答えられますか? この本では、「避けられるはずの身体の病気」「対応できたはずの心の病気」について、医学的根拠、エピソードも交えて紹介し、それぞれの解決策をお伝えします。
  • 一生病気にならないための長寿の授業
    5.0
    誰でも10歳若返る!今日から取り組める簡単カリキュラム80。 より長く、健康に生きていくための方法を、朝・昼・晩に分けて、授業形式で紹介。 図やデータ、イラストをふんだんに使いながら、アンチエイジングの先駆者“白澤卓二”先生がわかりやすく説明していきます。 【授業の時間割】 ●ホームルーム:長寿の基礎 理想は腹七分目の食事 野菜で満腹でもOK/ひとくち30回は噛もう・・・など ●1時限目:朝にやるべきこと 「朝を大事にする人」は、健康寿命がのびる/朝はジュースで糖質オフ フレッシュジュースレシピ・・・など ●2時限目:昼にやるべきこと 「ランチタイム」で老ける人、若くなる人/パソコン作業・魔の30分が目元のくすみとくまを招く・・・など ●3時限目:夜にやるべきこと これが「アンチエイジングの夕食」/「寝る前・寝ている間」に年を取る人、若くなる人・・・など ●課外授業:休日にやるべきこと 何歳でも筋トレで回復可能/手指動作の工夫で脳を活性化・・・など
  • 一生ボケない、寝たきりにならない方法
    4.0
    今はまだ生活に支障がない高齢者や中高年でも、寝たきりやボケに対する不安がある。実は実際の寿命と、介護いらずでいられる健康寿命には10年の差がある。一生寝たきりやボケと無縁の体でいるための運動や食事、生活習慣を伝授する。

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  • 一生ボケない脳をつくる77の習慣
    4.0
    計算力や記憶力じゃない! ボケない脳のために本当に大事なこと。 老年精神医学の専門家が教える “脳のアンチエイジング”。 あなたはどのくらいできていますか? □若い人とつきあう □バラエティ番組は観ない □面倒がらずにおしゃれをする □つきあいにお金を惜しまない □ときにはギャンブルもやってみる □議論をふっかける ……等々77の習慣を紹介。
  • 一生目が見える人のすごい習慣
    3.7
    目が「ずっと見える人」になるための新常識 1.近視の人は眼科疾患にかかるリスク大! 2.近視も老眼も、マッサージでは良くならない! 3.目の病気とは、血管や血液の異常 4.目を守るためには「酸化」と「糖化」を防ぐ! 5.習慣を守りさえすれば、99%は失明を回避できる! 視覚は生きていく中で最も重要な感覚です。私たちは日常生活で得られる情報の8割を視覚から得ていると言われています。ですので、目という器官の健康を維持し、一生目が見えるようにしていく習慣作りが大事です。 いくつかの急性疾患を除き、視力や視野は急激に悪くなるものではなく、だんだんと、ゆっくりと、しかし着実に悪くなっていきます。 人生100年時代と言われる今、ずっと目が見える生活を送っていくなら、早めの検査、早めの生活改善、早めの治療が本当に大事になっていきます。 日々の生活の中での食事や運動、睡眠と些細なことでも毎日続けていけば確実に変化があります。
  • 一生モノの生理とからだの取り扱い大全
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ブログ月間アクセス126万達成! 「生理のお悩みアドバイザー」めぐみの保健室へようこそ!  保健師めぐみが、聞きたいけれども聞きづらい生理とからだの悩みにズバリ答えます。 初経、セックス、妊娠、PMS、子宮の病気、更年期に至るまで、 生涯子宮と上手につきあいながら元気に生きていくために、知っておかなければいけない大切なことが書かれています。 初経を迎える女の子やそのママに、お母さんになる人に、生理や子宮のことで悩んでいるすべての人に、この本が温かく寄り添います。 以下のことに1つでも該当していたら、ぜひ本を開いてみてください。 ↓ □生理不順で悩んでいる □生理痛で悩んでいる □不正出血がときどきある □おりもののことで悩んでいる □性器のトラブルで悩んでいる □PMS・PMDDで悩んでいる □娘にセックスや避妊のことをしっかり伝えたい □セックスを介する感染症について知りたい □望まない妊娠をしたときにどうすればいいのか知りたい □妊娠中だけれど、体のことや出産が心配 □子宮の病気について知りたい □閉経と更年期について知りたい □GSMについて知りたい … 著者プロフィール 保健師めぐみ 保健師、看護師。慈恵医科大学付属柏看護専門学校、都立公衆衛生看護学校保健学科卒業。愉氣セラピスト、養護教諭(一種)、衛生管理者の資格もある。子どもの頃からアレルギーで、思春期には生理痛に苦しみ、婦人科の病気で悩んだ過去がある。体質改善につとめ、現在は、インターネット上で思春期から更年期まで、女性の悩みに寄り添っている。
  • 1分でわかる 敏感な人のための自律神経まるわかりBOOK
    4.0
    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 自律神経関連書籍でベストセラー連発の原田賢氏の新刊。敏感な人が自律神経を整える方法を見開き1分で読めるわかりやすい本! 日本初の自律神経専門の整体師の待望の最新刊。 「胸がざわざわして落ち着かない」「眠れない」 「気持ちが晴れない」「胃腸の調子が悪い」  これらに該当する人は自律神経が乱れている可能性があります。 とくに何事にも敏感に反応してしまう人はどうすればいいかをメインに対処法を教えます。 著者自身がサラリーマン時代にうつ病となり、 「自分なんか生きていないていい」「何をしてもうまくいかない」 「もう死んでしまいたい」といった思いに苛まれていました。 そして生活習慣を変えてうつ病を克服し現在にいたっています。 「自分と同じ苦しい思いをしてほしくない!」という一心から本書は刊行されました。 第1章 自律神経を知る/第2章 自律神経を整える「姿勢」/ 第3章 自律神経を整える「運動」/第4章 自律神経を整える「睡眠」/ 第5章 自律神経を整える「食事」/第6章 自律神経を整える「メンタル」疲れた体と心がすっきり復調! 原田 賢(ハラダケン):1976年東京生まれ。日本で最初の自律神経専門整体「元気になる整体院」代表。大学卒業後、サラリーマンとして販売やITエンジニア職などを経験。過度な労働から自律神経失調症、うつ病になり休職を余儀なくされたことから、同院を開院した。施術の範囲は整体だけにとどまらず、自律神経を整えるための食事などの栄養指導、メンタルのアドバイスなど、自律神経に関係する全ての事柄をフォローしている。

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  • 一生衰えない脳のつくり方・使い方 : 成長する脳のマネジメント術
    3.0
    “脳の覚醒リズム”脳をうまく使うと、頭の力がぐんぐん伸びる! 「脳が冴えない」「頭がうまく回らない」「飲み込みが悪くなった」―― それは、脳のつくり方・使い方に問題があるのです。 脳の専門家による脳が冴える働き方、脳がスッキリする眠り方など、脳の覚醒リズム (サーカディアン・リズム)を活かした生活マネジメント術について解説。 ●「仕事は夜9時で切り上げる」 ●「夕食は朝食から12時間以内を心がける」 ●「雑用で脳をまんべんなく使う」 ●「仕事のやり残しをあえて作る」など、 日常生活にも仕事生活にもすぐ役立つ!
  • 5つのステップで「私」が変わっていく 人生が好転するアーユルヴェーダ(大和出版)
    4.0
    アーユルヴェーダって、「痩せる」「癒される」「自然派」だけではありません。実は、5000年以上の歴史を持つインド発祥の伝統医学であると同時に、[最強の幸福論]でもあるんです。たとえば、 ・「オージャス(生命エネルギー)」が輝く⇒髪・素肌・瞳が見違えるように綺麗になる ・「ダルマ(使命)」と出会う⇒自分にしかできない仕事が見つかる ・「本質的なものの見方」ができる⇒最高のパートナーシップを築ける ・「循環」と「調和」の感覚で捉え方が変わる⇒豊かな毎日が実現する ・損得勘定ではなく「アートマン(魂)」で付き合う⇒真の仲間と出会える こんなふうに、現代の私たちにも応用できることばかり! この本では、2万人の心と体を改善させてきた人気セラピストが、外見・恋・お金・仕事、人間関係……すべてが「自分史上最高」に変わった秘密を、実体験とともに解き明かしていきます。あなたもさっそく「自分のすべて」を開花させませんか?
  • いつまでも消えない「痛み」の正体
    4.5
    腰痛、ひざ痛、首こりなど、なんらかの慢性痛で悩んでいる人は全国で約2000万人以上、日本人のおよそ5人に1人に上ります。痛みの原因となるようなケガや病気はとっくに治っているのに、痛みだけが消えずに続いている状態が慢性痛。目安は3か月以上続く痛みです。痛み治療の第一人者の牛田教授によると、「慢性的な痛みは脳が感じている」そうです。脳は「痛い」と感じるだけでなく、痛いから「苦しい」といった感情も生みます。すると、痛みの元々の原因だった病気やケガが治ってたあとにも、一種の記憶として神経回路に残ってしまい、さらなる複雑な痛みを発し続けるというのです。本書では、慢性痛が生まれるメカニズム、痛みの心理的・社会的な影響、痛みの連鎖を断ち切る思考法、日ごろの生活で痛みをやわらげる方法などを、慢性的な痛みに悩むすべての人に向けて伝えていただきます。
  • いつもハッピー! [愛蔵版]スッキリ朝とゆったり夜
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 15万部突破のベストセラーがついに廉価版に! なんだか最近調子出ないなぁ……。毎日毎日、会社と家と往復で、一日が終わっちゃう。何かを変えなきゃと思うけれど、何から変えたらいいのかわからない。本書は、失っていた時間を取り戻し、毎日を元気に明るく過ごすための本です。一日は24時間。これは変えようがありません。だからと言って、早朝5時に起きて資格の勉強をしてみませんか、といったたぐいの本ではありません。あわただしく過ごしている朝と、ダラダラ過ごしてしまう夜をちょっと見直してみませんか、という趣旨の本です。朝はテレビよりもラジオを聞く、疲れを翌日に残さない入浴法、就寝前のストレッチなど、簡単ですぐできるものを紹介しています。少しずつでかまいません。1つでもできれば、「できた」という自信が生まれ、2つ、3つとできるようになります。明日はコレやってみよう! という意欲が湧いてくる一冊です。
  • 遺伝子が喜ぶ「奇跡の令和食」
    4.0
    WHOに働きかけ、世界25ヵ国60地域の「長寿地域」「短命地域」を徹底的にリサーチし、紫綬褒章を与えられた家森教授。世界的な「長寿食」のエキスパートが編み出した長寿のための「真・健康レシピ」のポイントは、一日一回、大豆食品とお魚のゴールデン・コンビを食べることと、実践がむずかしかった減塩食の「最終兵器」となる蒸し野菜の活用。これで、心筋梗塞や脳卒中といった成人病リスクを追放する。健康食につきものの「面倒」「高い」のイメージとは無縁の「令和食」をぜひあなたに!
  • 「胃のむくみ」をとると健康になる
    3.8
    不調の原因は「水分の摂りすぎ」にあった!? 病気知らずの「水はけのいい体」になる画期的な方法! 朝起きて、目覚めの1杯を――ゴクリ。 仕事の合間に、ペットボトルに手を伸ばして――ゴクゴク。 食事中、口にものを入れたまま――ガブガブ。 「水は体にいい」 どこかで聞いたことのあるこんな言葉に背中を押されて、 毎日見境なく水分を摂っていませんか? じつはいま、「水分の過剰摂取」が 体の「ある部位」に異変を起こし、 それが引き金となってさまざまな不調に 悩まされているとみられるケースが急増しています。 その不調とは、たとえば 頭痛、腰痛、高血圧、糖尿病、口内炎、生理痛、 肥満、貧血、不妊症、肺炎、がん、緑内障……など。 いったいどうすれば「ある部位」を健康にキープし、 ひいては病気にならない人生を 長く、楽しく送っていくことができるのか? 中国伝統医学のプロフェッショナルである著者が、 4000人以上の診断実績と2400年の臨床研究から導き出した知見をもとに、 病院では教えてくれない画期的な健康アプローチを あますところなくお伝えします。
  • 今あるコスメで上品で洗練された美人になれる
    4.5
    自分の知らない美しさに気づこう。最高にきれいな自分に満足します。「あのキレイな人?」という存在感が身につきます。
  • 「今、この瞬間」を生きる喜び マインドフルネス瞑想・ヨガ
    3.0
    本書は、いま世界で注目されるこころとからだのセルフケア「マインドフルネス」を概説し、誰もが「今、この瞬間」に気づき、ストレスを緩和し豊かな人生を送るための指針を提供します。基本の呼吸、静座瞑想から、動作瞑想としてのマインドフルネスヨガ、「生活の中のマインドフルネス」にもスポットを当てます。マインドフルネス実践入門の決定版です。近年さまざまなメディアで「マインドフルネス」がストレスへの有効な対処法として紹介されています。この書籍は、世界と日本におけるその拡がりをわかりやすく概説しつつ、何よりその「実践」への誘(いざな)いとなっています。
  • 今すぐ「それ」をやめなさい! Dr.モリタのやめるだけで健康になる50のヒント
    3.7
    最近、種々の雑誌社から、ヤブ医者と良医の見分け方についての取材依頼がきました。 自分自身がヤブかどうかの評価は別として、こんなことがいえるのではないでしょうか。 すなわち、「愛想がよく、患者にいいことばかりしかいわない医師のなかには、 ヤブ医者が潜んでいる可能性がある」ということです。 患者が医療機関を出てきたときに、「とてもいい先生だった」「とても安心した」と思った場合、 注意が必要なことが多いです。本来は適度な励ましの言葉がありながらも、 「こんな生活をしていたらダメだよ!」 「この治療を受けた場合には、体にこんなデメリットも生じる可能性がある」 と、患者を正しく怖がらせる医師が良医の条件ではないでしょうか。 もっとわかりやすくたとえるなら、 高級クラブに行って、お酒をたくさんすすめられ、たいへん幸せな気持ちで店を出る場合と、 「お客さん飲みすぎだよ! タバコもそんなに吸ったら体に悪いし」と、 おばちゃんに笑顔で怒られながら場末の居酒屋をあとにするときと、 どっちが、 「自分のことを考えてくれるのか」 という違いです。 人の命を預かる医師の仕事は、決して感謝や報酬を求める仕事ではありません。 “一隅(いちぐう)を照らす”仕事、基本的には地味で、しかも大変なのですが、 最もやりがいがある仕事です。 決して接待業であったり、人を楽しませたりするものではなく、ときに厳しく、 ときにつらいことを患者さんにいわなければなりません。 本書の内容を頭に刻んで、皆さんの体と心の健康のための一助となれば幸いです。
  • 今だから知るべき!ワクチンの真実 予防接種のABCから新型コロナワクチンとの向き合い方まで
    4.0
    本書は、新型コロナワクチンは果たして打っても安全か、について、現役の医師が、最新のものも含めて1081篇の英文論文を読み込み、現時点で言えることを整理、分析した本です。日々の業務で多忙な医療関係者も必読。
  • イラスト&図解 知識ゼロでも楽しく読める! 人体のしくみ
    4.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気の「知識ゼロ」シリーズ第7弾! オールカラー&イラスト図解で、知識ゼロから楽しく人体のしくみがわかります。 【テーマ例】 ・免疫って何? どういうしくみ? ・頭痛はなぜ起こる? どんな種類がある? ・毛はどうして伸びるのか? ・遺伝子で太りやすいということはある? ・どうして朝型・夜型の人がいるのか? ・ヒトはどうして老けていくのか? ・「ワクチン」ってどんなしくみ? ・天才ってどういうヒト? ・目はどうして悪くなるのか? ・なぜ寝ていても食べたものは胃に届く? ・花粉症ってどうやって起こるの? ・「ウイルスに感染」とはどういう状態? ・腸内細菌ってなに? どれぐらいいるの? ・右脳と左脳の違いってあるの? ・ヒトはなぜ無意識に空気を吸えるの? ・胸の高鳴りはどうして起こるの? ・「死」ってどういうこと? など 【目次】 1章 知りたい! ヒトのカラダの疑問あれこれ 2章 なるほど! とわかる人体のしくみ 3章 そうだったのか! ヒトの脳、神経、遺伝子 特集 選んでわかる 人体の秘密 特集 明日話したくなる 人体の話 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
  • 医療のウソを暴く! 免疫破壊 「薬」と「ワクチン」が身体を壊す!
    3.0
    体調が悪くなって病院に行くと、処方される「薬」。 そのほとんどが対処療法、つまり症状に対しての処置でしかなく、 実は根本的な解決には至っていません。 解決どころか、薬を飲むことで免疫システムを破壊し、 心身に深刻なダメージを与えるケースもあることを知っていますか。 神戸・ナカムラクリニックの中村医師は、そんな日本の医療に見直しを迫ります。 医療や薬について信じられている「常識」に疑義を呈し、 「ウソ」と「闇」を暴きます。 例えば、コロナワクチン。 コロナ禍で、多くの日本人が半ば強制的に打たされていましたが、 中村医師は早い段階からその効果と影響を懸念し、 コロナワクチン不要論を訴えました。 また、最近ではコロナワクチン後遺症についての発言でも注目を集めています。 目次 第1章 間違った医療知識で健康被害 1)抗生物質は万病のモト 抗生物質は極力飲まない 抗生剤を使用せずに、回復するにはどうしたらいい? 2)コレステロールは下げる必要なし! 高いほうが健康で長生き 善玉コレステロール、悪玉コレステロールとは何か コレステロールを下げるには? Column 紅麹が叩かれまくった件について思うこと 3)尿酸は最高の抗酸化物質 尿酸値を簡単に下げて痛風の痛みを取る方法 4)高血圧と塩は無関係 塩は命の源 5)ピルを飲むとあとが怖い 食生活の改善が美肌への最短ルートであり根治療法  第2章 がんにならない暮らし方  6)がん検診は無意味   7)コロナワクチンのデトックス 日本人は世界一の接種率で、感染して、死んでいる コロナワクチンのデトックス ワクチンはすべて不要! 危険すぎるレプリコンワクチン 8)ビタミンCの知られざる力 みかんってすごいんだよ  Column オレンジジュースで頭がよくなる 第3章 自力で健康になるには  9)タダなのに万病に効くすごい健康法 日光ホルモンとも呼べる太陽の光 10)スーパーで安価に買える最高の若返り食材 世界最速の男が常食する強さの秘密  Column 雪解け水の効果で60代で妊娠する!? 11)みそ、しょうゆ、甘酒、麹水は最強 麹の神様と呼ばれた男  Column 焼酎を飲むと、血栓を溶かす酵素が2倍!? 12)身の回りにあふれている毒を避ける その1 ブドウ糖果糖液糖(コーンシロップ)  その2 フッ素  その3 人口甘味料 第4章 急増するうつとアレルギー 13)うつは食べ物で治す 引き算と足し算で心身を整える 14)アレルギーは胃酸不足? ぜんそくの本当の理由 第5章 医療とどう関わるか  15)慢性疾患に西洋医学は有害  西洋医学は戦場医学

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  • 「医療否定本」に殺されないための48の真実
    3.8
    今、注目を集めている「医療否定本」の多くは、あまりに極論であり、誰にでも当てはまる話ではない。むしろ、当てはまらない人のほうが多い。ベストセラー『「平穏死」10の条件』の著者が教える、治療をするとき、休むとき、やめるとき。

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  • ウイルスにもガンにも野菜スープの力
    2.8
    病気予防に効果的な野菜スープ。 そのレシピから、ウイルス・ガンはもちろん、現代社会が抱える問題まで徹底解説! 抗がん剤の世界的研究者による、健康になるための一冊。 【目次】 第1章 ガン・ウイルス感染は野菜スープで予防する ●コロナウイルスが世界中に拡がった訳 ●ガン患者さんも野菜スープで延命 ほか 第2章 健康調理法 野菜は生より煮て食べる ●おいしい野菜スープ・加熱料理で身を守る ●ブロッコリーはゆで汁も使う ほか 第3章 ヒトはなぜガンやウイルスで病気になるのか ●アスピリンやバファリンなどの抗炎症剤がガンを予防していた ●ビタミンCもカロテンも摂りすぎるとむしろ弊害がある ほか 第4章 食べることが健康長寿の源 ●お茶は心臓血管障害にもいい ●心臓病の予防には野菜・果物・赤ワイン ほか 第5章 現代社会が抱える問題 ●運動は抗うつ剤にもなり、アルツハイマーの進行も止める ●70歳を超えたらガンの化学療法をしなかった方が延命する ほか
  • 宇宙の秩序
    値引きあり
    5.0
    物には元があります。でも元にも、また元があります。そして、その元の元の元が、「宇宙の秩序」永遠の生命なのです。あらゆる生命は、物体としては自然の元素からできています。元素は素粒子から、素粒子は波動から。では、そのモトは・・・?桜沢如一が提唱したマクロビオティックの世界観、哲学が凝縮された一冊。 (※本書は2014/7/10に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
  • うつかな?と思ったら男性更年期を疑いなさい ―テストステロンを高めて「できる人」になる!
    3.9
    40代以上必読!  女性以上に深刻な「男の更年期障害」への対処法 最近「やる気が出ない」「何もかもおっくうだ」というあなた、31ページの質問に答えてみてください。 50点以上なら、要注意です。医療機関で、男性ホルモン「テストステロン」の値を測定してもらいましょう……。 テストステロンの減少がもたらす更年期障害への対処法をわかりやすく解説。 心身の健康のみならず仕事力をも左右するテストステロンを増やすためのライフスタイルも指南する。 「ドクター堀江のテストステロンを高めるための10か条」付き ◆本書から ●男性ホルモン「テストステロン」が減ると、元気がなくなって気分が落ち込んだり、イライラしたり、不眠になったりする。 ●うつ患者の7割以上がテストステロン不足であり、抗うつ剤でかえって悪化させているケースもある。 ●男性的魅力にあふれ、女性にモテる男性は、一般にテストステロン値が高い。 ●同性からも人気があり、人望がある男性は、慨してテストステロン値が高い。 ●リーダーシップのある男性、仕事ができる男性は、テストステロン値が高い ●テストステロン値は血液検査で簡単にわかり、補充療法などで劇的に回復できる。 ●アメリカでは年間170万人がテストステロン補充療法を受けているが、日本では2万人にすぎない。 ●頻尿や尿もれ、EDも、テストステロン値を上げることで改善することが多い。 ●ライフスタイルの改善でテストステロンを増やすこともできる。 ……
  • うつからの完全脱出
    4.0
    陸上自衛隊カウンセラーが明かす完全復帰までの克明レポート。自殺衝動から遺書まで書いたJ君は、どうやって「うつ地獄」から生還したのか。厳しい環境のなかでうつ状態になった隊員のリハビリを行ってきた経験から、うつからの脱出を当事者と支援者(家族・医師・カウンセラー)の共同作戦と考える。目標は9つの関門突破だ。各関門を突破しながら「長いけれど必ず治る」戦い方を指南。だから、あなたのうつも必ず治る!
  • 美しい脳図鑑
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 依存症・ストレス・夢・記憶…原因は脳にあった! 詳細なビジュアルとやさしい解説で脳のしくみが楽しく理解できる! 巻頭特集では「脳活最前線!」というテーマのもと、fMRI(磁気共鳴機能画像法)やトラクトグラフィー、NIRS(近赤外分光脳計測)といった最新の科学技術や脳を検診するミクログリア細胞を徹底紹介します! 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 [特集内容] ●表紙●巻頭特集「脳活最前線」●Section1「脳の存在」●Section2「脳の構造」●Section3「脳と情報」●Section4「脳と感情」●Section5「脳内麻薬」●Section6「脳の快適化」●巻末特集「Dr.BRAINに聞く」
  • うつ・適応障害・双極性障害 心の名医7人が教える最高の治し方大全 聞きたくても聞けなかった144問に専門医が本音で回答!
    4.4
    心の名医が聞きたくても聞けなかった144問に本音で回答 ○こんな疑問に回答します ・眠れないのはうつのせい? ・私の原因は? ・抗うつ剤はやめられる? ・食べ物でよくなる? ・最新の治療は? ・復職のタイミングは? 「心の風邪」ともいわれるうつ病は気分障害のひとつで、日本人の18人に1人が、一生に1度は経験するといわれているが、医療機関を受診する人は3割程度と少なく、きちんと治療しないと重症化して、最悪の場合、自殺の原因ともなりかねない怖い病気。似た病気に双極性障害(躁うつ病)もあるが、原因も治療法も異なる。 こうした病気は以前では薬物療法が主だったが、現在では認知行動療法などの精神療法も広まり、保険適用にもなっている。 ほかにも、「森田療法」「通電療法」「磁気刺激療法」「断眠療法」「光療法」などさまざまなアプローチがあり、本書では、こうしたさまざまな治療法を紹介。 また、パニック障害や強迫性障害など、不安を主な症状とする不安症(不安障害)の症状や治療法についても網羅。 精神科の専門医に本音で解説してもらい、病気についての知識や正しい対処法を一問一答形式で身につけてもらう、Q&Aシリーズの最新刊。 【目次】 第1章 うつ病についての疑問9 第2章 うつ病の症状・原因についての疑問14 第3章 うつ病の受診・検査・診察についての疑問9 第4章 うつ病の薬物療法についての疑問17 第5章 うつ病の精神療法についての疑問12 第6章 うつ病の特殊な治療法についての疑問5 第7章 うつの人の日常生活についての疑問14 第8章 うつがよくなる食事や運動などについての疑問17 第9章 双極性障害(躁うつ病)についての疑問16 第10章 うつ病を併発しやすい心の病気(適応障害・不安症・パニック障害)についての疑問23 第11章 家族・周囲の対応のしかたについての疑問8
  • うつにならない、負けない生き方
    3.0
    日本屈指の名医が教える「健康に生きる」シリーズ、第3弾! 「防ぎたい」「治りたい」「元気で長生きしたい」をかなえます! 日本屈指の名医が教える「健康に生きる」シリーズ、いよいよ創刊! (1)重篤な病気にならないための予防法がわかる! (2)たとえ発症しても、あわてず対応できる! (3)あなたの人生が、より意義深いものになる! 年々増え続け、今や誰でも発症する可能性があるうつ病に打ち勝つためには、 強靱で折れにくい心、すなわち“生き抜く力”を養うことが大切と説く医師が、そのユニークな方法を伝授。 また、効果的な最新の薬物療法についても詳述。 (著者からのメッセージ) うつ病はよく「心の風邪」といわれますが、私は「心の骨折」に近いものだと考えています。 骨粗鬆症は骨がもろくなり骨折が生じやすくなる疾患のことをいいますが、 同様に心がもろくなると、心が折れやすくなります。 しかし、“心のカルシウム”を摂り入れることで、心は強靭になり、折れにくくなります。 その“心のカルシウム”を、私は“生き抜く力”と名づけました。 つまり“生き抜く力”さえ養えば、もううつ病の影におびやかされることもなければ、 うつ病に打ち負かされることもないのです。(本書「プロローグ」より) *目次より ◎地球上でいちばん幸せな人たち ◎日本人もかつては「幸せ民族」だった ◎人はなぜ「うつ」になるのか ◎ネズミだってうつ病になる! ◎興味・関心がなくなったら要注意 ◎こんなとき、「うつ」の魔の手が忍び寄る ◎「いつも元気」がいちばん怖い ◎朝刊を読む気がしなくなったら黄信号 ◎今こそスピリチュアリティに目を向けるとき ◎うつ病を見極めるチェックリスト ◎うつ病は人生にとって本当にマイナスなのか ◎うつ病治療に欠かせない三本の柱 ◎薬物療法はなぜ誤解されているのか ◎精神療法について正しく理解する ◎認知療法を疑似体験してみよう ◎見方や考え方を変えるだけでも、うつ病から解放される ◎うつ病のおかげで、自分らしさを取り戻せる ◎うつ病の治癒に欠かせない四つ目のケア ◎「うつ」に負けない“生き抜く力”を養う ◎うつ病は「力」に変えられる etc.
  • うつの人のリワークガイド
    3.8
    うつで休職中の場合、早く職場復帰しなくてはというあせりや経済的な不安などから回復が十分でないまま復職し、再発してしまうケースもあります。 また、復職にあたっても元気だったころと同じだけ働かなくてはと意気込むあまり、無理をしてより悪くなってしまうこともあります。 一方で長く休み続けると、仕事に戻れなくなってしまうのではと心配になったり、プレッシャーを感じてしまう人が多いのも事実です。 精神科医として「うつ病リワーク研究会」でリワークプログラムを運営し、長年うつ病の人の復職を支援してきた著者による、うつ病・抑うつや不安感など、うつ状態から休職している人が、再就職・復職するにあたって、再休職を防ぐため、回復度・体調の判断のしかたや、健康を取り戻し職場に慣れていくためのステップなどを知るためのガイド。リワークプログラムについても解説。

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  • うつ病・躁うつ病で「休職」「復職」した人の気持ちがわかる本
    3.5
    休職中の不安や絶望、治療への不信、復帰直後の焦り……。職場復帰に成功した人たちの発症から休職、再発のくり返し、そして復職にいたるまでの心の変化を解説します。実際に復職支援プログラム(リワークプログラム)に参加し、復職している方々の貴重な体験談をもとに構成しました。落ち込み、悔しがり、自分を責めているのは、あなただけではありません。つらくて消えてしまいたいとき、この本を開き、ながめてみてください。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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  • うつ病の現在
    4.0
    うつ病は患者100万人の国民病。誰がかかってもおかしくないこのこころの病とどうつきあうか、何を知っておくべきか。現代型うつ病や、従来型のうつ病。そして周辺の病気・双極性障害についても、信濃毎日新聞の医療記者が丹念に取材、うつ病に関して知っておきたいことを読みやすく解説。巻末には野村総一郎氏&鷲塚伸介氏の専門家対談。
  • うつ病の人に言っていいこと・いけないこと
    3.3
    家族や同僚がうつ病にかかった時、どんな言葉をかければよいでしょうか。よく「うつ病の人を励ましてはいけない」と言いますが、実は励ました方がよい時期もあります。本書では、タブーな言葉から回復を後押しする励まし方まで、うつ病の長期化・再発を防ぐ接し方を徹底解説します。また、うつ病の本人向けにも「病気の打ち明け方」や「治療中の人付き合い」をアドバイス。家庭や職場での場面別対応例が満載で、すぐに使える一冊。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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  • うつ病は90日で90%が治る
    無料あり
    3.0
    本当の自分を知る、究極の医療 現代のこころの病である、うつ病。 うつ病が完治する画期的な治療法があった! 病をきっかけに回復どころか、人生が好転、人生を謳歌するにまでなった人々の実例を挙げながら、「心の再生」に注目したこれからの医療について、わかりやすく解説。 【目次】 序章 第一章 真我「心の再生」医療で病をきっかけに人生が好転した人々 1.血圧230の高血圧が一気に平常値130になり、健康も仕事も急回復 2.うつ病とDV併発の地獄から、有名コンサルタントへ華麗なる転身 3.引きこもりと体調不良が同時解決! 仕事も結婚も順風満帆に 4.図解 真我「心の再生」医療 第二章 真我「心の再生」医療とは何か 1.物的に捉える現代医療 2.なぜ、今、真我「心の再生」医療なのか 3.生命という根幹の部分で捉える 4.病の苦しみはメッセージ 5.究極の大船に乗る 6.運命をも変えていく医療 第三章 心の病を支配する『原因と結果の法則』 1.人間の心の法則 2.人間は記憶でできている 3.記憶は変えられる 第四章 根本原因と環境原因 1.あなたの心のなかにある根本原因 2.環境原因が根本原因を助長する 3.愛の不足が病を引き起こす 4.構造を変えない限りまた発症する 5.心の病の原因 6.本当に的にはまった時に健康に戻る 第五章 病は幻だった 1.真我から見る病 2.真我の自覚で、幻聴・幻覚は消える 3.人間の心の法則と、宇宙の法則 第六章 心の病をきっかけに変わる社会 1.宇宙の法則に沿えば全てが調和する 2.病の克服から社会の戦力へ 3.病の本質を知れば、医療も教育も変わる 第七章 真我「心の再生」医療医師団 1.根治が望める治療法として大きな可能性 2.「こころの改善」に立ち向かう、真我「心の再生」医療 3.今後の精神医療に必要な、真我「心の再生」医療 4.日々感謝と希望を持って生きられる、斬新な医療 付録 付録1 心と体の発現ゾーンチェック表 付録2 病の回復から社会への戦力の道ノート
  • 「眠りをコントロールする」24の方法 うまくいく人の睡眠の法則
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 睡眠・眠気をコントロールする! 寝たい(または眠たい)ときに寝て、起きたいときにスッキリ起きる。 そして、疲れもなく、寝不足もなく、一日を最高のパフォーマンスで活動的に過ごす。 もし、日中に眠気(睡魔)が襲ってきても、たった3秒で解消(その方法がなんと24コも)できる。 そんな睡眠・眠気をコントロールする方法を伝授します。 睡眠・眠気がコントロールできると、集中力が途切れず、理解力、判断力も上がり、常に頭が冴えた状態を保つことができます。 悩んでいたアイデアをパッとひらめいたり、作業効率もグンと上がるでしょう。 普段、眠気に奪われていた時間を使えるようになり、日中の活動時間も増えるのです! 忙しいビジネスパーソンには必須の睡眠コントロールメソッドを紹介。

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  • ウルトラ図解 歯周病
    3.5
    日本人の20代で約7割、40代後半では約9割に歯周病の何らかの症状が見られます。歯周病が怖いのは、気づかぬうちに進行して歯を失う原因となってしまうことで、現在、日本人の歯を失う原因の第1位です。歯を失えば、食生活の変化のほか見た目も変わるなど、その後の生活に大きな影響が出ます。さらに糖尿病のほか心筋梗塞や脳卒中などの原因となったり、それらを悪化させるなど、全身の健康と深く関わっています。本書は歯や歯周組織の基本的な知識から歯周病の発症メカニズム、最新の治療法、再発を防ぐケアや生活習慣の注意点までを紹介。生涯自分の歯で噛める生活を送るためのガイドです。

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  • ウルトラ図解 パーソナリティ障害
    3.7
    パーソナリティ障害は、人としての性格・特徴(パーソナリティ)の偏りが極端になってしまって、さまざまな問題が生じるようになるという精神疾患です。独特の思考や、それに基づいた行動のために周囲の人とトラブルを起こしたり、本人も困っていることがあります。 パーソナリティ障害は、タイプも原因もさまざまです。本書はこのパーソナリティ障害の正しい知識と10のタイプそれぞれの説明、対処法を豊富なカラー図解とともにわかりやすく解説します。

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  • 噂の女医がこっそり教える女の不調が消える本
    3.0
    年を重ねて、女性ホルモンの分泌量が減ってくることによって起こる体の変化。病院にいくほどではないけれど、ちょっと不快。誰に聞いていいかわからない。悩みとして多くあがってくるのが、シワ、肝斑、毛穴の開き、薄毛、除毛トラブル、便秘、緊張型頭痛、おりもののこと、汗のにおいやデトックスについて… それから、最近、増えているのが、加齢による陰部のトラブル。人に言いにくい悩みだからか、不快なまま過ごしている人も多いのだとか。そんな小さなイライラは、「知識」があれば解決します。なぜそうなるのか、どうしたらいいか。大人気ドクター・吉木伸子が科学的根拠をもって対処法を解説します。
  • 運動しても自己流が一番危ない 正しい「抗ロコモ」習慣のすすめ
    値引きあり
    2.7
    過度のPCやスマホの使用、地方で多く見られる車中心の生活、エレベーターやエスカレーターの多用……。現代の日本人は立ち姿勢だけでなく、歩き方や座り姿勢も大幅に悪化しています。たとえば、近年、内股で歩く日本女性の急増は、海外からも注目されているほどです。銅メダリスト為末大選手の専属トレーナーが伝授する、新たな国民病=ロコモにならない生活習慣と運動法で、いつまでも人生イキイキ!
  • 運動指導者が教える 食事10割でヤセる技術
    3.9
    10万部を突破した『ダイエットは運動1割、食事9割』の著者が、 さらにダイエットの常識をくつがえす「運動を一切せずにヤセる方法」を発売。 『運動』という悪習慣こそ、あなたを太らせている原因なのかも知れません! 「ダイエットで一番重要なのは、その人のメンタル。“食べるクセ”改善する生活訓練こそが、まずは行うべきこと!」 という理論のもと、食行動の改善方法や、『運動でダイエット』の大きな誤解を解いていきます。 ・食事制限と運動が、あなたをますます太らせる ・「有酸素運動」で食欲がメキメキアップする ・筋力トレーニングに励んだところで、基礎代謝はあがりません ・下半身太りを悪化させる運動という大罪 ・腹筋運動でお腹は凹みません ・あなたは糖質依存症なのかも? ・それはチョコレート味の砂糖じゃないですか? ・主食を抜くから、あなたは太る! ・ラーメン屋に行ったら、迷わず「全部盛り」をオーダー! ・お菓子を食べていてもヤセることができる ・生野菜サラダが揚げ物になっていませんか? ・体によいといわれる食べ物を疑え! ・アルコールはやめなくていい ・ダイエットに「食事制限」なんて一切必要なし ・グルテンフリーダイエットは言葉のまやかし ・あなたの飲んでいるソレ、“元”酵素ドリンクですよ! などなど、思わず「え! なんで!?」と飛びつきたくなる、目からウロコの新常識が盛りだくさん。
  • 運動をしなくても血糖値がみるみる下がる食べ方大全
    4.2
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 17万部突破! ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 北里大学 糖尿病センター長が血糖値が下がる食べ方を指南! こんな方におすすめ ○血糖値を下げたい、でも運動は苦手 ○食事を我慢したくない ○できれば薬に頼りたくない 運動もせず食事量を減らさずとも、食べ方を変えるだけで、血糖値は改善します。 それはいたってシンプルで、糖質の摂取量を減らすこと。 主食を減らして、おかずを増やす、そんな食べ方を続けると ・空腹時血糖値 ・へモグロビンA1c はみるみる下がります。 この北里研究所病院式の改善率は80%。 本書ではカロリー制限よりも、もっと血糖値をコントロールできる、 「おいしく、楽しく、おなかいっぱい食べられる」食べ方を紹介します。 【目次】 第1章 運動しなくても血糖値が下がる新しい食べ方 (血糖値を上げるのは糖質だけ。高血糖解消には糖質摂取量の管理を/糖質=炭水化物ー食物繊維。甘いものだけとは限らない ほか) 第2章 白米の代わりにから揚げを食べると血糖値が下がる (日本人の血糖異常者数は約2000万人。40歳以上に限定すると約3人に1人/日本人は太らなくても糖尿病になる。欧米人は太ってから糖尿病になる ほか) 第3章 「ロカボ」実践編血糖値を下げる食べ方のヒント (いつもの食事をひと工夫。「がまんしない」「楽しむ」が成功のポイント/食べることを楽しむから続けられる。山田家のロカボメニュー公開 ほか) 第4章 健康貯金は「ロカボ」でつくる! (日本人の三大死因のはじまりは糖質過多による血糖異常!?/食後高血糖で起きる糖化反応が全身の老化を加速させる ほか)
  • 永遠の少年
    3.0
    PU(principle unique=無双原理)の眼‐これが何か、ご存知ですか?これは真の幸福へと至る道を見抜く、陰と陽の思想に裏打ちされた眼です。貧乏でひもじかったベンジャミン・フランクリンが、なぜ大きな運気をつかむことができたのか? PU(無双原理) の眼でたどってみたのがこの本です。新しいフランクリン伝にしてマクロビオティックのすぐれた入門書。 (※本書は2012/7/15に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
  • H5N1 強毒性新型インフルエンザウイルス日本上陸のシナリオ
    3.9
    南の島で強毒性新型インフルエンザが発生した。感染した商社マン・木田は帰国4日後に死亡。感染症指定病院や保健所は急いでパンデミックに備えるが、瞬く間に野戦病院と化す。R病院副院長・沢田他、医師の間に広がる絶望と疲弊、遂には治療中に息絶える者も。科学的根拠を基にウイルス学の専門家が描いた完全シミュレーション型サイエンスノベル。
  • NHK出版 病気がわかる本 甲状腺の病気といわれたら バセドウ病・橋本病・甲状腺腫瘍
    5.0
    「バセドウ病」「橋本病」「甲状腺腫瘍」などの「甲状腺の病気」があるといわれたら……。甲状腺の病気は、日本での患者数500万~1000万人と推計される実は身近な病気なのですが、病気の症状が多様なことや、更年期症状や心臓病などほかの病気と間違えられていたりして、気づかずにいることも多くあります。甲状腺の病気はきちんと診断を受け、適切な治療を受けることが大切です。診断によっては定期的な経過観察だけで過ごせることも少なくありません。この本では、症状、検査と診断、薬物治療やアイソトープ治療、手術、日常生活での留意点を、甲状腺専門病院の専門医療チーム全面協力のもと、わかりやすく解説しています。 〈目次〉 甲状腺の病気とは Part1 「バセドウ病」といわれたら(主な症状/検査と診断/薬物治療/アイソトープ治療/手術/甲状腺眼症/バセドウ病に似た病気/バセドウ病Q&A) Part2 「橋本病」といわれたら(主な症状/検査と診断/薬物治療/甲状腺機能低下症が起こる橋本病以外の病気/子どもの甲状腺の病気/橋本病Q&A) Part3 「甲状腺腫瘍」があるといわれたら (甲状腺腫瘍とは/検査と診断/良性腫瘍の治療/悪性腫瘍の治療/がんの種類によって異なる治療法/手術後のストレッチ体操/甲状腺治療の最前線/甲状腺腫瘍Q&A) Part4 甲状腺の病気と日常生活での留意点(日常生活を送るうえで/食生活のポイント/治療中の運動/妊娠・出産) コラム 臨床心理士からのメッセージ
  • NHK出版 病気がわかる本 パーキンソン病を知りたいあなたへ
    4.0
    パーキンソン病は、できるだけ早く適切な治療を始めることが大切。薬物療法で長く良好な状態を保ち、リハビリによって悪化を防ぐことができる可能性があります。あなたが、あなたの大切な人が、パーキンソン病になったらまず読んでほしい。病気の進行は?最新の治療法は?正しいリハビリテーションは?第一人者が丁寧にやさしく説明します。 ■あなたのこんな不安と疑問に答えます。 遺伝する病気なの?/進行は止められますか?/どの科を受診すればよいですか?/服用する薬の種類が多いのですが、減らせませんか?/薬を服用し忘れたときはどう対処すればよいの?/薬の服用方法にコツは?/症状を改善する食べ物はありますか?/寒いとつらいのですが、対処法は?/住まいではどんな注意が必要?/周囲の人はどう手を貸せばよいの?(本文「Q&A」より)
  • 老い方練習帳
    3.0
    高齢化社会は快適に生きる。病気も人生も、なんら恐くない。年をとるためのコツと満足の老人生活をわらじ医者がやさしく教えてくれるアドバイスの書。
  • おいしく、楽しく食べて、健康に ロカボバイブル
    2.0
    もう、「食べたい」を諦めない! すぐに、手軽にできる、 新しい世界「ロカボ」が始まっています いまや、完全に定着した糖質制限。でも、 ・ご飯やラーメンやパスタが食べられないから続かない ・スウィーツが食べられないなんて耐えられない ・満腹にならないから辛い ・食べられるものが少ないから外食できない ・スーパーやコンビニで手軽に手に入らない ……etc. そう思っていませんか? 糖質制限に対するこんなあなたの「常識」が根底から覆る、 おいしく、楽しく食べて、健康になる世界が、今、始まっています。 この一冊でロカボの全てが分かる、食べてヘルシーになるバイブル!
  • 老いた親へのイラッとする気持ちがスーッと消える本
    3.7
    老いた親の姿は、将来のあなたの姿です! ・同じ話を何度もくり返す ・些細なことで突然怒りだす ・口数が減って無愛想になった ・約束したことを忘れてしまう ・モノを捨てずに溜め込む ・デイサービスに行きたがらない ・「疲れてるから…」と外出したがらない ・車の運転をなかなかやめてくれない ・同居を嫌がり、一人暮らしにこだわり続ける ・味付けが濃くなった、甘い物ばかり好む ・聞こえたふりをするほど補聴器をつけたがらない など……。 老化現象による親の困った行動・言動の理由と対処法について、1万人以上の老人を診察した高齢者医療の専門医が解説。高齢者とうまく付き合うためのコツをアドバイスします。 老化のしくみを知ることで、老いた親の気持ちがわかり、イラッとせずにやさしく接することができるようになります。 <本書はこんな人におすすめです> ●老化現象による親の衰えが気になる家族 ●定年を迎え、自分の老化に不安を感じる方 ●仕事などで高齢者とかかわることが多い方 <本書を読むメリット> ●老いた親とうまく付き合うコツがわかります ●親子関係がうまくいき、お互いに幸せに暮らせます ●老いのしくみがわかり、自分の老化対策にも役立ちます

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  • 老いない体をつくる
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最近どうも体の節々が痛む。新聞の字も読みづらくなってきた。「もう年だからしょうがないよ」-本当にそうでしょうか?長い長い人生の後半、何はなくとも体だけは元気でありたい。思い通りに動かせる体で、一度きりの人生を最後まで楽しみたい…。-実は、そのための体づくりは、とても簡単なのです!いつでもどこでもできて、お金も時間もかかりません。「体力年齢」をアップする簡単エクササイズと、人生の後半を思い切り楽しむためのメッセージ。
  • 老いも孤独もなんのその 「ひとり老後」の知恵袋
    3.7
    これからの毎日は、人生を頑張って歩んできたごほうびなのです。 自分自身ともまわりともうまくやる秘訣を、精神科医がやさしく教えます! ひとり暮らしの高齢者がどんどん増えています。 また、人生百年時代を迎えた今日では、 「シニアといわれるようになってからどう生きるか」が大きなテーマになります。 本書では、すでにひとり暮らしをしている方、これからひとり暮らしをする方に向けて、 心の準備のしかた、まわりの人間関係のコツ、お金などの生活の心得、 衰えゆく脳をどう活性化させるかといったことを、精神科医の目線からまとめました。 「ずっとひとりで寂しい、老いていくことが辛い」 「相談できる人がいない」 「自分だけ取り残されている気がする」 「これからのお金、健康の不安がなくならない」 ひとりの老後に不安や孤独を感じ、このようなお悩みを抱えていたら、 本書は必ず助けになります。 暮らしに役立つ具体的なアドバイスや、不安を手放せる心構えを 「知恵袋」としてまとめた1冊です。
  • 老いを遅らせる薬 脳と心にここまで効いている
    3.0
    東大人気教授が一から教える、「飲む前に知りたい」薬の話。「日本人は世界一、薬が好きな国民」――家庭薬から抗生物質、サプリメントから漢方薬まで、あらゆる薬品が店先に並んでいる。いつまでも元気で若々しく生きたいと思うのは人情。だからといって何も知らずに薬を飲んで大丈夫? 「風邪薬が認知症予防に効果的?」「ビタミンAやEをサプリで摂ると寿命が縮まる?」「ホルモン療法は自殺を招く?」。効能と副作用は表と裏なのだ。そして年を重ねるほどに怖いアルツハイマー病、パーキンソン病、うつ病。これらの治療薬のしくみと最新事情を知り、老いのリスクに備えよう。【内容例】(序)サプリメントはほんとうに効いているのか (1)心の病に効く薬 (2)認知症になりやすい人、なりにくい人 (3)脳の老いに効く薬 (4)認知症は予防できる? (5)パーキンソン病と老化現象 (6)元気になる薬 (7)薬はどのようにつくられるのか

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  • おうちではじめよう! 漢方生活
    4.5
    「病院へ行くほどではないけれど、いつもからだが不調」 「病院で治療を受けているけれど、あまり効果を感じない」 「病院の薬は副作用があるからあまり飲みたくない」……etc. さまざまな理由から東洋医学に興味を持ち、 漢方薬や鍼灸治療を始める女性が増えています。 そこで本書は、 好評既刊『やさしくわかる東洋医学』の内容をベースに東洋医学を平易に解説し、 気になる症状への対処方法を教えます。 かわいいイラストや料理写真などを交え、 堅苦しい理論はなるべくかみくだき、 東洋医学を身近に感じてもらえる一冊ができました!
  • 穏やかに生きる術 うつ病を経験した精神科医が教える、人生の悩みを消す練習帳
    4.1
    うつ病を経験した精神科医が教える、 何が何でも心の平穏を保つ23のレッスン! 大切な人との別れ、うまくいかない親子関係、病気との付き合いかた… 誰しも、どうしようもないくらい苦しい時期は必ず訪れるものです。 絶大な信頼を集める精神科医Tomyが、 自身の経験も交えながら、 逆風の中で、何が何でも 心を穏やかにして生きるメソッドを伝授します! 人生のここぞというときに、効く一冊です! --------------- どんなに辛い時期でも、一日は同じように訪れます。 日は差すし、穏やかな風も吹く。 自分の心の嵐を忘れて、散歩に行ったり、 今日の献立を考えたり、本を読んだり、 日常を大切にするようにしましょう。 (「第6章」より一部抜粋)

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