自己啓発 - SBクリエイティブの検索結果
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交渉で必要なことはすべてネコが教えてくれた
ビジネス 家庭 恋愛 人間関係…の説得・駆け引き・取り引き・対話は 人たらし(ネコたらし?)なネゴシエーションで100%解決! 全米でロングセラー! 8か国で翻訳刊行! ハーバード大学、NASA、米国防総省、ウォルマート… 人気コンサルタントが教える最強の説得術 本書は、全米60万部のベストセラー『Thank You for Arguing』の著者で、 ハーバード大学、NASA、米国防総省、ウォルマート、サウスウエスト航空などでコンサルティングや講演も行っている、人気の「伝え方コンサルタント」ジェイ・ハインリックスによる、ネコとのコミュニケーションを通して説得術を学ぶユニークな自己啓発書です。 著者は、ネコが優れた交渉上手であり、暗黙のうちに様々な説得術を駆使していることに着目し、ネコとのやり取りを例に挙げながら、人間関係における効果的なコミュニケーション方法を解説します。 本書では、アリストテレスをはじめとする古代ギリシャの修辞学の概念を、ユーモアを交えながらわかりやすく紹介し、日常生活や仕事で役立つ実践的な説得術を伝授します。 ネコ好きはもちろん、コミュニケーション能力を高めたい、人間関係を円滑にしたいと願うすべての人におすすめの一冊です。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
こうやって「続けられる人」になる
習慣化は、「がんばらない」ほうがうまくいく。 早起き、ダイエット、筋トレ、読書、英語、貯金、禁煙。 「今度こそ続けよう」と決めたのに、また三日坊主で終わってしまう。 そんな経験をするたびに、多くの人はこう考えます。 「考えているから続かないんだ」 「やる気を待っていてはダメだ」 「とにかく体を動かせばいい」 だから世の中には、行動を起こすための習慣化メソッドがあふれています。 5分だけやる。机の上に本を置く。朝起きたらすぐ着替える。スマホを遠ざける。 どれも役に立つ方法です。 けれど、それでも続かない人がいます。 なぜなら、続けられない本当の原因は、心の奥にある“続けることは辛く苦しいもの”という思い込み――マインド・ブロックにあるからです。 本書は、習慣化のテクニックを並べた本ではありません。 「続けること」の前提にある既存の習慣化の発想を、少しだけずらします。 「こうじゃなくって、こうやって」。 「やらなきゃ」じゃなくって、「やってみようかな」。 「スタートダッシュで一気に結果を出す」じゃなくって、 「ゆるく早歩き」で進める。 「完璧にできなければ意味がない」じゃなくって、 「20点でも、やった価値のほうが大きい」と考える。 ほんの少し見方をずらすだけで、習慣化の敷居はぐっと下がります。 「がんばって続ける」から、「楽しいから続いてしまう」へ。 この本は、習慣化に何度も挫折してきた人が、無理なく、自然と「続けられる人」になるための一冊です。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
心が折れそうなときキミに力をくれる奇跡の言葉
※本書は2013年10月に刊行された『明日が見えないときキミに力をくれる言葉』(SB文庫)を大幅に加筆修正して、再編集したものです。 ひすいこたろう、絶望に効くメッセージブック第二弾! 大人気!『明日が見えないときキミに力をくれる言葉』(SB文庫)が、美しい写真とレイアウトでいま、よみがえる! ●ここにあります! 絶望に効く特効薬! ・カーネル・サンダースは65歳で一文無しとなり、 そこからケンタッキーフライドチキンへとつながるレシピ売りをたったひとりで始めた ・出光佐三は還暦を過ぎて終戦を迎え、1,006人の従業員をひとりもクビにせず、あらゆる困苦と闘った ・安藤百福はまったくドシロウトから始めて、48歳のときにチキンラーメンを開発した ・高杉晋作はまったく味方がいない状態で「たったひとりでもやる」と立ち上がり、倒幕への潮流をつくり上げた ひすいこたろう、今回のテーマは、明日が見えないあなたの“心のモヤモヤ”を消す方法。 本書では、著者が、「『名言クリニック』院長」に扮し、古今東西の偉人の生き様を処方(紹介)していきます。 偉人たちは、読者の様々な悩みの担当医となり、その生き方を通して、明日を変えていく力を私たちに与えてくれます。 読み終えた後には、生きる力が全身にみなぎっていることでしょう。 もちろん副作用は一切ありません。 ☆本書はこんな方に効きます! ★毎日何をやっているんだろう、と真剣に悩んでいる方 ★何をやってもうまく行かないのはどうしてだろうと思っている方 ★何かをやろうと思うけど、何をすればいいのかわからない方 ★何かをやる気力すらわいてこない方 ★どこか遠くに行きたくなっている方 ★八方ふさがりで困り果てている方 -
心を動かす!「伝える」技術 五輪招致7人のプレゼンターから学ぶ
滝川クリステルのビジュアルハンド、太田雄貴の勝負顔、安倍首相のジャッジを導く魔法の手……あの奇跡のプレゼンから「スピーチの技術」を学びとる! 感性に訴え共感を呼ぶスキルは、エクササイズを通じて体で覚えこむ。一生もののスキルを身につける! 2013年9月7日、多くのIOC委員たちに「よし、2020年はTOKYOに任せよう!」と一票を投じさせた要因とは何だったのか? 「話し下手」のイメージが強かった日本人が、世界の舞台で堂々と話して見せた姿に、国民も誇らしく、日本中は興奮に包まれた。 7人のプレゼンターは、それぞれの役割を十二分にこなし、IOC委員の心をまさに「動かした」のだ。心を動かす伝え方とは、伝える内容のみならず、豊かな表情やジェスチャー(手の動き)、目線や言葉のスピード、声のトーンなど非言語系の力にも支えられてこそのものだった! -
心を空っぽにすれば、人生はうまくいく 瞑想のすすめ(CDなし)
【本電子書籍にはCDは付属しておりませんので、ご注意ください。CD付きをご希望の方は、紙書籍をお求めください】 瞑想入門の決定版 瞑想をして心を“空っぽ”にすると、あなたに次のような変化が起こります。 ●イライラや不安から解放されます。 ●短い睡眠時間で疲れなくなり、若返ります。 ●潜在能力が次々と開花します。 ●いつでも穏やかで平和な人になります。 ●人間関係が楽になります。 毎日10分、瞑想をするだけで、あなたの人生は確実に変わっていきます。 五千年もの間、歴代のヒマラヤ聖者たちによって、門外不出の教えとして受け継がれてきた「ヒマラヤ秘教」。その教えの中心にあるのが、瞑想です。 瞑想を実践すると、自分の内側のエネルギーが整い、心が平和になり、本来あなた自身が持っている才能が開花して、本当の自分に出会うことができます。悩み・不安が「絶対的な安心感」に変わり、永遠に続く幸せと健康を得ることができるのです。それは、真の幸福=悟りへの第一歩です。 -
孤独こそ最高の老後
老後は孤独だと不安になりますか? 健康(病気)、お金、人付き合い、人間関係、生きがい、終活などで。 確かに、配偶者や子どもが近くにいれば、安心感があるかもしれません。 でも、周囲に人がいるからこその不自由さや拘束があるのも否めません。 実は、孤独こそが、至福の老後を約束します。 何も驚かそうとして、そんなことを言っているわけではありません。 著者の松原氏は、1000人以上の孤独老人を見てきた人物。 机上の理論、1人の人間の偏った意見ではなく、 実例を踏まえたうえで客観性が高く明快な提言ができる稀有な人物です。 そんな松原氏が、孤独をうまく味方につけ、 老後を幸福にする方法を提言します。 さらに、孤独から逃れようとすることによる弊害も紹介。 定年後の夫婦関係から、老人ホーム、後妻に至るまで、 本当にあった悲劇をリアルに描きます。 -
「孤独」のすすめ
◎「孤独を生きる」にはちょっとしたコツがいる! ――世間の物差しに左右されず、孤独をむしろたのしむ、ひろ流・逆説的生き方のすすめ 現代日本がつくり出した、本当は誰しも感じている「孤独」な状況――。 昔の共同体のような「閉じた社会」での密な関係はなくなり、 今はネットで不特定多数とも広く繋がれる希薄な人間関係の中に生きています。 いつでも人と繋がれる時代に生きていながらも、 昔に増して孤立感・疎外感を抱いている人は多いようです。 そして厳しい世間の荒波にもまれ、人間関係をこじらせ、 ときに一個人としての孤立や無力さを感じたり、 孤独に苛まれることがよくあります。 そもそも今の世の中は狂っているともいえます。 人は世間の物差し(常識)を押しつけられて生きており、 かえって疎外感や生きづらさ、孤立感を感じることにつながっているのです。 そう、そんな狂った世の中で、現代人が寂しくなく「孤独を生きる」には、 実はほんのちょっとコツがいるのです。 本書は、「孤独」というものの本質に立ち返り、 般若をはじめ古今東西の偉人賢人の考えも参照しつつ、 ついつい癒(解消)しがちな「孤独」を恥や悩みとせず、 むしろおかしな世の中で自分の状況をしっかりと肯定し、 孤独と上手に向き合うことで、楽しく生きていく術を書き下ろすものです。 -
これからの会社員の課題図書
【「これからの会社員」シリーズ第3弾!】 【23万人が注目する元祖・最強サラリーマン田端信太郎が、仕事に直接活かせる超実践的読書術を紹介】 【田端流の読書術で、時代がどんなに変わっても絶対に食いっぱぐれないビジネス戦闘力を身につけよう!】 現代のホワイトカラー=知的生産を生業とするビジネスマンにとって、読書とはいわば「仕入れ」に相当するもの。 魚を仕入れなければ寿司屋ができないように、読書をせずに知的労働はできません。 あなたはどれだけ良質なインプットをしていますか? またそこからどれだけの量のアウトプットをしていますか? 本書では、大学教授や単なる多読家・速読家には語れない、「読書を仕事に徹底的に活かし、成功するためのコツ」を田端信太郎が紹介します。 -
幸せの国デンマークの「じぶん時間」のつくり方
仕事、人づきあい、スマホから 自分の人生を取り戻す 「毎日忙しさに追われている」 「時間はあるはずなのに、スマホに費やしてしまう」 「予定でいっぱいなのに、満たされない」 こうした感覚を持つ方は多いのではないでしょうか。 そんな悩みから抜け出す第一歩は、「時間の主導権」を自らに取り戻すこと。 そのヒントとなるのは、幸福度とビジネス効率の両面で世界トップクラスを誇るデンマークという国です。デンマーク人は、有限である「時間」という資源をとても大切にします。そして、その限られた「時間」という資源を、プライベートでも仕事でも「本当に大切なもの」に使うのです。 本書では、日本人が日本にいながらデンマーク流の思考方法を体現し、 「じぶん時間」を持てるようになるための実践的なメソッドをお届けします。 「他人の目」や「空気」に流されず、自分が喜びを感じる時間。 そのような時間を多く持てることが、人生を驚くほど豊かにしてくれます。 本書を読むことで、「時間の主導権」を握り直し、「自分の人生」を再構築していくことができるでしょう。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
仕事と人生
「令和の今、私の考えも進化している。 新たな時代の楽しい生き方を伝えます」――斎藤一人 当代きっての実業家が新時代の今、明かす 成功法則の金字塔! 「仕事と人生」で大きな結果を出すには、無理をしないといけない。 日本では、こういう考え方がまだまだ根強い。 でも、本当はそうじゃないんだ。 大きな目標も、辛い努力もいらない。 自分がワクワクして、楽しくできることこそ、本当に大切なんだよ。 当代きっての実業家・斎藤一人さんが、新時代に伝えたい、 「仕事と人生」で本当に大切なこと。 【電子書籍版限定特別付録】 仕事と人生がうまくいくメッセージ -
家族>仕事で生きる。
「一家団らんできてない」 「子どもと一緒に遊べてない」 「実家に長いこと帰れてない」 「友達としばらく会ってない」 「自分の時間がない」 本当は、本心ではこんなふうに思っているのに、 「でも、仕事で忙しいから、しょうがない」 なんて、我慢していませんか? 仕事で評価されなければ、人生の豊かさも家族の幸 せも手に入らない。そんなふうに考えてしまっていないですか? もちろん、仕事は大切です。多くの人にとって、自分や家族のために続けていかないといけないことでもあります。 でも。 この「義務感」に縛られて、「本当は優先したいこと」を優先できていないと、心のどこかで罪悪感を抱いてしまいます。 きっと、この本を手に取ってくださった皆さんの中にも、 かつての私たちと同じように、毎日なんだか息苦しくて、 「もう、限界……」 と、追い詰められてしまっている方は多いんじゃないでしょうか。 じゃあ、どうすればいいのか。 自分や家族の大事なことを優先させると、仕事もうまくいって豊かな人生になる。 結果的に何も犠牲にせずに、すべて手に入るのです。 ただし、それには、ちょっとしたコツがあります。 この本では、私たち夫婦がこれまでやってきた、 そして今も日常の中でやっている「ちょっとしたコツ」を一冊にしました。 会社、お金、生活のための人生をやめたい。 もっと「自分は自分」で生きたい。 そんな閉塞感を抱えながら生きているあなたへ、 この本が処方箋になったら、 私たち夫婦はとてもうれしく思います。 -
6ミニッツダイアリー 人生を変えるノート術
DE,US,UK,TW...50万部突破! 世界中でハマる人続出! 科学的に証明! 朝と夜「3つ」のことを書くだけで 人生がいい方向に回り出す! *思考・行動を変えるには日記が最強の手段である *朝書けば行動をうながすアファメーションになる *夜書けば無意識に働いてポジティブな記憶が強化される →「6分間ダイアリー」は脳科学と心理学(ポジティブ心理学)に裏付けされた科学的な方法である (1)朝書く3つのこと: 1)「感謝」…ポジティブ感情が高まり、他者への優しさが増す 2)「目標」…意識が目標達成に向く。その効果は年収10倍! 3)「宣言(アファメーション)」…心身共に健康になり、結果、長生きする (2)夜書く3つのこと: 1)「親切」…親切な行動を継続的に行う人は幸福度が高まり、人間関係も改善する 2)「振り返り」…ポジティブな記憶を強化し、ポジティブな思考と行動をクセづける 3)「感情」…幸福感を高め、抗うつ症状を軽減させる 本書は、科学的根拠に裏付けされた方法でありながら、 誰もがすぐに実践できる。そして感情を揺さぶられる。だからハマる。 世界中で熱狂的に支持される「6ミニッツ・ダイアリー」で ぜひ人生を変えてみよう! -
「社会人1年目クビ」からたった5年で「セミリタイア」を果たした僕のやっている ズルい努力
手取り17万円、社会人11カ月でクビ、借金400万円……。 「社会の底辺」から、たった数年で、 ビジネスオンラインサロンNo1、SNS総フォロワー30万人、年収億超えに。 「生涯、落ちこぼれ」だった著者が見つけた コスパ最強の「努力の裏ルール」とは何か? 実力を磨くよりも、はるかに人生を好転させる 「社会の真相」が暴かれる! ●本書の内容例 ◎「なんであんな人が評価されるんだ?」には理由がある ◎「誰も卑怯と気づかない卑怯なやり方」が最強の勝ちパターン ◎一部のズルい人だけが知っている「4つの努力の裏ルール」とは? ◎行動より「努力しないための戦略」に時間をかける ◎「逃げる」ことは、コスパ最強の努力 ◎世の中は「加点方式」ではなく、「減点方式」でできている ◎なんでも悪く解釈される人と良く解釈される人の違い ◎仕事で使えるチート技:人の“不快ポイント”を知る ◎評価者の脳内を操るダークサイドスキル ◎実力より100倍大事な「視覚をハックする力」 -
職場の憂鬱 「無気力な毎日」には理由がある
なぜ私たちは、働いていると幸せになれないのか? あなたの感じる「憂鬱」にはワケがある。 幸福学の第一人が、人が感じる幸せのメカニズムと、働きながら幸せを得る方法を科学的に解き明かす! 実は、日本人の「働く幸福度」は世界的に見ても非常に低く、危機的な状況にあります。 本書では、大規模調査によって得られた膨大なデータから導き出された、日本人の「幸せの7因子」と「不幸せの7因子」を明かします。 それらの科学的・普遍的な因子を知ることで、私たちはどんな状況でも「自分自身の幸せ」をコントロールできるようになります。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
地頭が劇的に良くなるスタンフォード式超ノート術
右脳と左脳に眠るあらゆる能力が活性化する、驚異の「ノート術」爆誕! 世界最高峰のデザインスクールで学んだ、超シンプルなのに新しいフレームワークとは? 【地頭の良さとは何か?】 あなたのまわりにいる「地頭が良い人」のことを思い浮かべてください。 ・普通の人が3日かかる作業を1日でこなすアイデアを思いつく人 ・聞いた話を即座に理解し、論点を整理できる人 ・うっとりするような美しいプレゼンができる人 こうした高い発想力や思考力、他人を巻き込むコミュニケーション力が重要であることは、仕事で成果を出そうとする人のだれもが知っていることです。 しかし、具体的にそれらの力を高められる方法論となると話は変わります。 一体どうすれば「地頭の良い人」になれるのか? 著者は、まさにその「適切なやり方」を、アメリカのスタンフォード大学で学んできました。 【地頭を鍛えるための「超ノート術」!】 スタンフォード大学といえば、AppleやGoogle、Facebookといった企業が集まる、シリコンバレー地域を育てた教育研究機関です。いわば「世界最先端の知的生産の場」といっても過言ではありません。世界トップレベルの人材が集まり、それこそ天才としかいえないような驚くほど地頭の良い人が、驚くべきアイデアを量産していて、様々な領域で日夜新しい研究やビジネスが始まっています。 スタンフォード生は授業を通して、紙とペンの扱い方についての一定の理論とフレームワークを学び活用しています。 特にそれを専門的に教えるクラスは、社会人向けでは4日間で一人140万円も支払う必要があります。 そんな高額な受講料にもかかわらず、いつも開催日の数ヶ月前には満席になる人気ぶりです。世界中の様々な地域から優秀な人達がその手法を学びにきているのです。 -
次世代共創マーケティング
Spray and pray(テレビCMを打って、あとは祈るだけの従来型広告)から脱却し、自社の「指名買い」を増やすため消費者を仲間に引き入れる方法 TwitterやFacebookを活用で百万人規模の消費者とエンゲージメントを結ぶことが可能になってきたが、つながった消費者と共に何をつくり出していけるのか。 一方、従来のリサーチでは十分につかめない消費者の本音をどう探っていけばいいか。 2つの課題を解決する鍵が「共創コミュニティ」づくりだ。 欧米ではすでに半数の大手企業が、オンラインコミュニティを調査に活用するという。日本においても消費者参加型プロジェクトが増加し、 「共創マーケティング」 への興味関心が着々と高まっている。 本書では、2014年にかけて、多くの広告宣伝・マーケティング・PR・リサーチ担当者が当事者として取り組むことになるであろう 「共創マーケティング」 について、ソーシャルメディアマーケティングとMROCそれぞれの第一人者が豊富な事例取材をいもとに、「ブランドづくりに役立つコミュニティ作りのエッセンスを示す。 -
実践 引き寄せの法則 感情に従って“幸せの川”を下ろう
「引き寄せの法則」実践書の決定版 現在、大ブレイク中の「引き寄せの法則」。 「自分に似たものを引き寄せる」というシンプルな内容ながら、その働きは強力です。 「引き寄せの法則」を実践して、成果を上げている方々もたくさん出てきました。 本当に素晴らしいです! しかし、こんなふうに思っている方もいることは事実です。 ・「引き寄せの法則」の基本はわかった。その実践法をもっと教えてほしい ・日常の場で、「引き寄せの法則」をどう使ったらいいか知りたい ・あんなとき、こんなとき、「引き寄せの法則」ではどう考えるのがいい? ・こんなふうに「引き寄せの法則」を実践しているけど、それでいいのかな? ・引き寄せの成果をもっと高めたいのですが ・「引き寄せの法則」の類書をたくさん読んだけど、なんかピッタリこない 成果を出している方々も、「引き寄せの法則」の実践法には興味があるでしょう。 そんな「引き寄せの法則」に興味を持つすべての方々にお勧めしたいのが、本書『実践 引き寄せの法則 感情に従って“幸せの川”を下ろう』です。 著者はエスター・ヒックス、ジェリー・ヒックスのヒックス夫妻。 前作『引き寄せの法則 エイブラハムとの対話』で、もっといい人生を体験したいと思っている人たちにエイブラハムの教えの基本を紹介し、大きなインパクトを与えました。 そのヒックス夫妻による実践書の決定版が登場です! 本書で重要なのは「どう感じるか」ということです。 ある出来事が起こったとき、ある人は肯定的にとらえます。 別の人は否定的にとらえます。 つまり、出来事や行動それ自体が重要ではありません。 それを「どう感じるか」が大切なのです。 「引き寄せの法則」は「どう感じるか」という「思考の波動」に対して働くからです。 -
自分を変える無意識の魔力
お金持ちになりたい、人間関係を良くしたい、仕事で結果を出したい……。 心のどこかで「成功したい」と思ってはいる。 なのになぜ、多くの人はそうはなれないのか? 答えは「無意識(潜在意識)」に隠されている。 なぜなら、人の意識は顕在意識が1%、無意識が99%だからだ。 いくら顕在意識上で「変わりたい」と思っても、無意識を変えなければ、あなたは本当の意味で変わることはできない。 では、無意識を変えるにはどうしたらいいのか? それが、「進化論に基づき原始人に学ぶ」ということだ。 僕たちの祖先は、もともと無意識の優れた使い手だった。 現代のように文明が発達し、デジタル化が進むはるか前の時代、科学が未発達な時代ほど、人々は無意識を巧みに使い生きていた。正確に言うと「1秒でも長く生きるために、無意識を上手に活用せざるを得なかった」のだ。 本書では、「進化論」を中心とした科学的根拠を元に、無意識を書き換え、「思い通りの人生」を手に入れる方法を紹介する。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
10人の東洋哲学者が教える ありのままでいる練習
「もっと認められたい」 「もっと高く評価されたい」 「もっとすごいと思われたい」 これまでの社会は「そのままではいけない」という選択肢しかありませんでした。 自分を変えることが当たり前であり、変わることこそが価値だとされてきました。 しかし、「もっと」を追い求めたところで、本当に幸せになれるのでしょうか。 この本を読めば「ありのままの自分」で幸せになれる扉が開きます。 教えてくれるのは、東洋の哲人たち。 東洋哲学の中心は「どうすれば人は幸せに生きられるのか」という問いでした。 そして2500年以上も前から、「そのままでいいんだよ」と教え続けてくれています。 私たちは「変わらなければ」と思いがちですが、無理をしなくてもすでに「足りている」。 そう教えてくれるのが東洋哲学なのです。 もし「このままの自分ではダメなのではないか」と思っているなら、 その考えを少しだけ脇に置いて、10人の哲人たちの声に耳を傾けてみてください。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
10年後世界が壊れても、君が生き残るために今、身につけるべきこと 答えのない不安を自信に変える賢者の方法
27歳・独身・彼女なし、将来の見えない仕事をしている「僕」。 どんよりした気持ちで出かけた「成功した友人」の結婚式で出会った紳士が 「今後生きるために必要なこと」を教えてくれた……。 価値観の変容、広がり続ける格差、AIの台頭、資本主義の終わり、グローバル化……。 混沌とする社会の中で、自分の足で生き抜くために必要なことは何か。 ・“やる気”なんてなんの意味もなさない ・「学び方を学ぶ」ことが、最大のスキル ・優秀さは「謙虚さ」と「能力」の掛け算である ・「能力がない」ということは「勇気がない」ということに等しい ・「信頼」はクレジットになる など 多くの起業を再生に導き、自らも起業家・思想家として活躍する著者が、 新時代に必須のスキル・考え方を紹介します。 ●読者の感想 ・タイトルに惹かれて買った。自分で考えることの大切さを、益々感じた(30代 男性) ・今後の人生の指針にしたいと思う。良書です(50代 男性) ・この本を読んで、今後の自分の生き方に勇気が持てました(20代 男性) ・ひさしぶりに面白い本を読みました!(20代 女性) ・どんなときでも、自分自身が出発点であるということを思い出させてくれました。今後の生き方が変わりました(30代 女性) -
14歳からの「孫子の兵法」
ナポレオン、武田信玄からビル・ゲイツ、孫正義まで、名だたる偉人・経営者に読み継がれる不朽の名著のエッセンスを一冊に。 現代人に活きるメッセージを織り込んだ「漫画」と、勘所を押さえたわかりやすい「解説」で、10代から楽しく読める入門書。 なぜ『孫子の兵法』は2500年にわたって読まれ続けているのか。それは、「戦争における兵法書」の枠を超え、競争や勝負事における建前抜きの本質を喝破した基本書であり、上下関係や敵対関係における普遍の人間心理を捉えた教科書だからです。 そのメッセージは、超合理的で、超実践的で、超クール! ●勝利をもたらすのは熱狂ではなく冷静さである。 ●情報に金と手間を惜しむ者はやがて万財を失う。 ●利害の一方だけを強調するのが情報操作の第一歩。 ●勝負の世界では相手をだます者が賢者である。 ●一致団結せざるを得ない状況に全員を追い込め。 ●「みんなが」という意識を活用せよ。 ●リーダーは根拠のない自信を持ってはならない。 古典名著の伝道師であり、テレビでもおなじみの齋藤孝先生が、若者に向けてわかりやすく解説。 学生を題材にしたユーモラスな漫画は、人気イラストレーターのヤギワタルさんが執筆。 全66トピック、漫画と解説の「2ページ」の構成だから、読みやすくて理解しやすい。 学生の受験や部活にも、ビジネスパーソンのマーケティングやマネジメントにも役立つアドバイスが満載です。 10代から大人まで、読んだら面白くて、ためになる本です。 -
14歳からの「論語」
道徳の礎となり、今なお日本人の価値観に深く影響を与えている不朽の名著のエッセンスを一冊に。 現代人に活きるメッセージを織り込んだ「漫画」と、勘所を押さえたわかりやすい「解説」で、10代から楽しく読める入門書です。 自由を阻む生きづらさ、社会を覆う息苦しさ、解決策なき課題ばかり積もる重苦しさ……。現代は、「生きる指針」が見つけづらい時代です。 そんな今こそ、『論語』が伝える人生訓が道しるべになります。『論語』と言えば、「道徳的」「教条的」「説教くさい」と、堅苦しいイメージがあるかもしれません。しかし、孔子のメッセージは、実に熱く、温かく、厳しくも優しく、人生の悩み多き現代人にこそ響くものです。 ●学びの放棄は、成長の放棄と同じである。 ●謙虚に学ぶには一言唱えよ。「教えてください」と。 ●できない理由の九九%は「やろうとしない」だけだ。 ●結果を求めよ。しかし結果に執着するな。 ●順調な時は誰でも同じ、差は苦境における行動でつく。 ●「みんな」とは誰か。自分で考え自分で決めろ。 ●限界も知らずに投げるな。投げたらそこで終了だ。 ●誰にも奪えないもの、死んでも残るものは志である。 本書では、これからを生きる若い人に向けて、 古典名著の伝道師であり、テレビでもおなじみの齋藤孝先生がわかりやすく解説し、 孔子の教えを反映したウィットに富んだストーリー漫画を、人気イラストレーターのヤギワタルさんが執筆しています。 全66トピック、漫画と解説の「2ページ」の構成だから、読みやすくて理解しやすい。 勉強の悩み、人間関係の悩み、仕事の悩み、あらゆる悩める人にとって、ヒントになるアドバイスが満載です。 10代から大人まで、読んだら面白くて、ためになる本です。 -
人生で後悔しているたったひとつのこと 全身末期がんになってわかった「限りある人生」の使い方
2016年、僕は、突然、肺がん告知を受けた。それも一番深刻なステージ4。すでにリンパにも骨にもがんが転移し、手術も放射線治療もできない状態だった。 「治らないのですか?」 「治りません」 医師は、きっぱりと言った。 僕は命の導火線がぱちぱちを音をたて、燃え進んで行く様子が浮かんだ。 しかも導火線はあとわずかしか残っていなかった。 僕はいつかは「死ぬ」ということを、知識では知っていた。 そして「死ぬ時に後悔しないように」と、自分なりに実践してきたつもりだった。 しかし目の前に「死」が現れ、唐突に断崖絶壁に立たされた。 足元は底なし真っ暗闇だ。 それは、頭で考えていたものや分かっていたものと、違っていた。 「つもり」と「体験」は、まったく別物だった。 命の導火線がわずかしか残っていないと分かったとき、僕は慌てふためき、動揺し、不安や恐れに取りつかれ、死を恐れ、強気と弱気の間を行ったり来たりジタバタとさまようことになった。 後悔しないように生きてきたつもりでも、実際に死に直面すると、みっともないほど右往左往した自分がいた。 しかし、そうしたいくつもの後悔により、僕は、思いがけず、人生の真実を知ることになる。 僕は、もうすぐ死ぬ。 その現実は、僕に、人生の意味、ほんとうに大切なこと、そして、限りある時間の使い方を教えてくれたのだ。 本書では、僕が体験し、そのときに感じ、考えたことをそのままお伝えしたいと思う。 それが誰かのご参考になれば、僕もがんになった甲斐があるというものだ。こんな嬉しいことはない。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
人生の流れが美しくなる 禅、「お金」の作法
禅僧である枡野俊明先生が、禅的な視点から「お金とのつき合い方・向き合い方」をご指南くださいます。 「お金持ちになりたい」わけではないけれど、なんとなくいつもお金に振り回されている人、 お金の不安が消えない人へ向けて。 「仏教ではお金をどのようにとらえているのか」、 「また本当の意味でお金と豊かにつき合うとはどういうことなのか」、 「お金にはどういう心持ちで接したらよいのか」……などを、 枡野先生がご一緒に考え、あなたにとって気持ちよいお金との向き合い方へと導いてくださいます。 お金とのつき合い方を見直すことで、お金だけではなく、 物・人・仕事に対する気持ちよい向き合い方も見えてきます。 お金を通して自分自身の生き方を見直す、禅的生き方の本です。 -
人生のモヤモヤから解放される!「やりたいこと」の地図
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 もう迷わない!もう悩まない! 就活や転職をはじめとして、人生の悩みといえば、「やりたいことが見つからない」「自分は何に向いているんだろう?」「仕事は、私生活はこれからどうしよう?」というものが大きく占めているのではないでしょうか? だからこそいろいろな自己分析ツールを活用してきたという人もいるでしょう。しかし、自己分析をしたはいいけれどうまくいかない……。 それはきっと、今までの自己分析や自分探し、適職探しが間違っていたからです。 そこで本書では、従来の「自己分析」や「適職探し」では見つからなかった“本当のやりたいこと”を、無意識を掃除して地図化することで自然に浮かび上がらせるという、全く新しい自己理解メソッドを紹介します。 どうしても食指が動かない「自己分析・適職探し」ですが、本書であればゲーム形式のワークをたった7日間実践するだけでです! 進めるうちに、あなたは自分の「やりたいこと(宝石)」を整理し、行動を妨げる心のブレーキを外し、あなただけの「やりたいことの地図」を完成させることができます。 これ一冊で、あなたの「ほんとうにやりたいこと」が見つかるはずです! ※カバー画像が異なる場合があります。 -
人生は70歳からが一番面白い
故・赤瀬川原平さんは、60歳当時の著作で「老人力」という概念を世に放った。 老人力とは、もの忘れのような老化減少を、むしろ「老人力がついてきた」とプラス思考へ変えた発想だった。 『ふつうは歳をとったとか、モーロクしたとか、あいつもだいぶボケたとかいうんだけど、 そういう言葉の代りに、「あいつもかなり老人力がついてきたな」というふうにいうのである。 そうすると何だか、歳をとることに積極性が出てきてなかなかいい』と。 2017年9月で70歳になった著者。 いまは人生80年時代といわれるが、これからは人生100年時代に突入。 人間は医学的に120歳まで生きられるともいわれている。 これまでは65歳以上を高齢者としてきたが、先ごろ日本老年学会などが65~74歳は、 高齢者への準備段階という意味で「准高齢者」と呼ぶように提言した。 そこで、70歳を迎えたものの、 いつまでも現役バリバリで、ハツラツとして若々しい著者が、 弘兼流・上機嫌の作法を説く。 -
ジーニアスファインダー 自分だけの才能の見つけ方
●3000人の人生を変えた「超自己発見メソッド」を初の書籍化 「自分には何ができるのか」「どちらの方向に進めばいいのか?」 そうした悩みは誰でも一度は持つと思います。 ジーニアスファインダーTMは、「天才性は誰にでもある」との信念から生まれ、大学生を中心に3000名以上の人生を変えたメソッド。「過去の振り返り」や、「意識の向け方」を言語化していくことで、おのずと自分を最大限生かしていくことができるようになります。 実際に、自分の信念を見つけて起業した人、転職に出会った人、強みを生かして入社2年目からリーダー候補として活躍している人、大企業を辞めて新たな場所に身を置くことで自分のやりたいことがどんどん出てくるようになった人、など、自分を活かした人生を歩む人が続々と出ています。 伝説のコーチ・山口和也氏の協力を得て、今回はじめて、そのメソッドを書籍として紹介いたします。 ●隠れた「天才性」を発見して、人生を再構築する 産業も社会もどんどん様変わりしている今、旧来のルールや規範が崩れ始めてきています。そのなかでより「自分」を生かして生きることが、やりやすくなっています。 本書では、ただ「天才性」に気づくだけでなく、それを中心に「生活」「仕事」を再構築していく方法を紹介。今後有望な産業もあわせて提示し、2025年からの人生がより生きやすくなる1冊です。 -
好きに生きても大丈夫 いつも人に気を遣ってばかりで自分を見失ってしまったあなたへ
著者はメチャメチャに散らかったキッチンを見て、まるで自分の心と同じだと告白する。 床に落ちたガラスの破片で足を切りながらも、子どもを安全なところに移す……。 そして浴室で泣きだしたらとまらなくなり、「私に必要だったのは涙だったんだ。つらい気持ちを吐き出す涙だったんだ」と気づく。 泣きたいときに泣ける秘密の場所をもつこと。 人のつまらない言葉は聞き流すこと。 SNSと距離を置くこと、たまにはひとりで映画を見に行くこと。 少しずつの積み重ねで、自分の人生は取り戻せる。 完璧でなくても大丈夫。 「良い妻」「良いママ」にならなきゃという強迫観念を捨てよう。 いつも周りのために頑張って、ほったらかしにしていた自分自身に、あたたかい言葉をかけてあげよう。 -
ストレス0の雑談 「人と話すのが疲れる」がなくなる
どんな相手でも、どんな場面でも、あたふたしない! メンタル産業医が伝授する 心理学からアプローチした会話のコツ 「会話が続かないから、職場でうまく馴染めません……」 「営業の仕事でがんばって雑談をしても、微妙な空気になります……」 「沈黙が気まずくて発言したら、余計なことを言ってしまいました……」 このように「雑談が苦手」という人は、決して少なくないはず。 雑談はコミュニケーションの一種であり、 細かいテクニックで改善できるものではありません。 この本では、みなさんの「雑談が苦手」という悩みを解消するために、 ・そもそも雑談が苦手な人ってどんな人? ・なんで心理的な壁を感じるの? ・話題が出てこないときの対処法は? など、具体的な解決策をご紹介します! -
すべてがうまくいく8割行動術
人間の意欲はあなたが考えるほど続くものではない。人間は一度なし遂げてしまうと、それまでの行為は達成感のみに置き換えられてしまう。達成した途端にドーパミンが切れて、その行為を忘れてしまうのだ。つまり、達成感という“区切り”を付けることによって忘れやすくなる。だから、全てをやりきらないで、あえて8分目くらいで止めるのがいい。そこで提案するのは、その日の実行を8割にとどめておくという「実行8割のススメ」だ。実行8割の法則は、「仕事」だけでなく、「恋愛」「家庭」「転職」「合コン」「人間関係」などなど、どんな場面でも応用できる、幸せになる脳の使い方なのだ。 -
図解 本当に頭がよくなる1分間記憶法
「昔から、暗記が苦手なんです。暗記さえできれば、成績も上がるのに……」 「生まれつき、記憶力が悪いんです。もう、こればっかりはどうしようもありません」など記憶力の無さを「頭の悪さ」「生まれつき」として嘆く声は多い。 しかし、実は記憶力に良い悪いもない。あるのは記憶のメカニズムに適った「記憶法」を知ってるかどうかである。つまり、記憶のメカニズムに適った記憶法を理解し、マスターすることで、誰もが記憶の天才になれるのだ。 『本当に頭が良くなる1分間勉強法』(57万部)を筆頭に、『1分間英単語』『1分間英熟語』『1分間古文単語』などベストセラーを生んできた石井貴士氏の「記憶法」。 本書では、偏差値30しかなかったた著者が、たった3カ月で偏差値70にアップし、大学模擬試験で全国6万人中1位を獲得し、見事、志望大学にも合格。その後、アナウンサー試験に合格することもできた驚異の記憶法、「1分間記憶法」を紹介する。 「書いて覚えるのではなく、目で見て覚える」「1分間で何度も繰り返し記憶する」を基本としながら、「短期・長期・単純・イメージ記憶法」「4色右脳記憶法」「サンドイッチ記憶法」「ピークコントロール記憶法」など、誰もが実践でき、驚異的に記憶力をアップすることができる目からウロコのノウハウが満載。受験や資格試験はもちろん、読書や英語、速読、ビジネス、脳力開発、物忘れ防止など、記憶力強化が求められる幅広いシーンで活用でき、絶大なる効果を期待できる最強メソッド。 -
精神科医が教える「静かな人」のすごい力 内向型が「秘めたる才能」を120%活かす方法
ビル・ゲイツ、ウォーレン・バフェット、 マーク・ザッカーバーグ、イーロン・マスク…。 ケタ外れの活躍をしている人には、 「内向型」が非常に多い――。 それもそのはずで、近年、 世界の研究機関で次々と、 内向型の「秘めたる潜在能力」が 科学的に証明されてきている。 冷静さ、思慮深さ、洞察力、客観力、 独創性、集中力、傾聴力、共感力……。 内向型には本来、科学的に 「すばらしい能力」が備わっている。 現代の“極端すぎる外向型社会”が、 その才能にフタをしているだけだ。 脳科学、心理学から神経科学まで――。 本書では、自身も「内向型」の米国・精神科医が 延べ1万人以上を診てきた経験と 世界の科学論文など最新のエビデンスに基づき、 内向型が「本来持ち合わせている才能」を 再認識するとともに、 その「選ばれし潜在能力」を フルに開花させる方法をお伝えしていく。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
世界の一流が実践している科学的休養
あなたの脳は、今日も休むことを忘れています。 ▼毎晩きちんと眠っているのに、「朝スッキリしない」「休日も疲れが抜けきらない」と感じていませんか? 現代のビジネスパーソンの多くは、休養を「身体を休めるもの」と捉えています。しかし、なぜか疲労感が抜けず、感情の波も整わず、ストレスも消化しきれない。 本書が提案するのは、「科学的休養」という新しいアプローチです。単に身体を休めるだけではなく、科学的根拠にもとづいて脳を回復させることで、朝の目覚めや感情、やる気までもが変わります。 読めば、単純に「休む」のではない、回復のメカニズムにもとづく実践的な休養法を知り、自分の生活を根本から整えていくヒントが得られます。 「慢性的な疲れ」から抜け出し、心と身体が本来の自分を取り戻す―― そんな変化が、明日のあなたを待っています。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
世界の実力者たちに秘かに伝わるユダヤの言葉
数々の歴史的受難を乗り越え、5000年以上にわたり受継がれてきたユダヤの民に伝わる知恵の数々。 これらの知恵は、言葉に形を変えて、世界の実力者や成功者たちに伝わっているものでもあります。 本書に載っている言葉は、単なる成功の哲学として読めるだけでなく、実力をつけるためのヒントとして、 新たな挑戦へのパワーとして、さらには失敗した際の受止め方としても読めるのが興味深い点です。 グローバル化を突きつけられ、大きな転換期にある日本人にとって、真の実力をつけるために必要な考え方、 世界に通用する行動の哲学が、さらには困難をいかに乗越えるかまでが、簡単に理解できる一冊です。 ■ユニクロ・柳井正氏推薦! ユダヤには、時代や文化を超え、各界の成功者たちに秘かに学ばれてきた言葉がいくつもあります。 実力をつけたい、現状を打破したい、そして真の成功を果たしたい、そんな人は本書から信じられないパワーや知恵を受け取ることができるでしょう。 -
世界の大富豪2000人がこっそり教えてくれた お金と引き寄せの法則
「引き寄せ」できる10%の人と できない90%人 その違いはなんだと思う? 「人間、誰だってなりたい自分になれるんだ。そうならないのは自分自身の思考のせいなんだよ。」 本書は、ロスチャイルド、ユダヤなど世界中の大富豪2000人と交流してきた著者が明かす、お金持ちの潜在意識の使い方をまとめた成功法則本。 世界のトップ1%のお金持ちは、成功法則と引き寄せの法則を両輪で使っている。もしあなたが、どんなに成功法則を読んでも成功できないのは、引き寄せの法則の使い方を間違っているからかもしれません。 「引き寄せ」を上手につかいこなすためには、普通の人が使わない脳の領域を活用しなければなりません。そして、コインの裏側が自然に見られるようになるためには、教科書に書かれたことを知識としてインプットすることよりも、思考を変えるために日々の習慣が大切なのです。 「引き寄せの法則」が信じられない人、ほんとうに願いをかなえたい人に贈る1冊。 -
「潜在意識」を変えれば、すべてうまくいく
・ドイツでは60週もの間、売上ベストテンにランクイン、他のヨーロッパ、アジア14か国でもベストセラーになり、また、アマゾンの11の項目で売上1位を記録、15万部を売り上げたThe Healing Code、「奇跡を呼ぶヒーリングコード」の著者による新作です。 ・多くの自己啓発書は「意志の力に頼る」ものが多いですが、最終的な結果を期待することで、心のストレスは大きくなることもあります。また、本書によれば、自分の無意識や潜在意識が妨害することを意志の力で押し通しても、最後には失敗することになるそうです。 ・本書は、成功するためには、まずは、結果にこだわることをやめ、自分の潜在意識にある恐れの気もちをなくすことが大事であるとします。その「恐れ」をなくし、自分にとって本当に「幸福な状態」を手に入れるための方法を紹介するものです。頑張っているのにうまくいかないと思っている方にも手に取っていただけたらと思っております。 -
絶望は神さまからの贈りもの [電子版特設 ビジュアル目次つき]
ひすいこたろうです。 いきなりですけど、今日を境に、あなたの人生から、「不幸」はなくなります! というのは、「不幸」は「幸せ」の前触れだからです。 あらゆる「ピンチ」は「チャンス」に変わります。 そのことは、偉人たちの人生がはっきり証明してくれています。 例えば、坂本龍馬はツイてないことばかり起きる男だったし、 世界のクロサワ、黒澤明監督は自殺未遂をしています。 ビートルズのポール・マッカートニーは放火容疑で国外追放にされているし、 アップルのスティーブ・ジョブズは、自分のつくった会社から追放されたはみだし者だった。 このように、偉人ほど不幸に見舞われ、また、ピンチの連続だったことがわかります。 天に見込まれた人ほど、いろいろ起きるんです。 なぜなら、その方が成長するからです。 心は「喜び」を求めますが、魂は「成長」を求めているんです。 心は「安定」を求めますが、魂は「変化」を求めています。 不幸、逆境、困難、トラブル、ピンチは魂にとっては、ウェルカムなんです。 困難こそ、魂の成長を誘う、天からのギフトだからです。 きっとあなたの人生にも、悩み、落ち込み、どうすればいいのかわからなくなるときがあると思います。 でも、実は、それこそが「チャンス」です。 もう前には進めない、右にも左にも後ろにも逃げ道はない。 そんなふうに行き詰まったときこそ、ひとつ上の次元にジャンプするしかなくなるからです。 ※当電子版は、“ビジュアル目次(写真とメッセージからの逆引き目次)”付きです。「誰の」名言か、ではなく、あなたの直感からアプローチする珠玉の名言に、思わぬ気付きや発見があるかもしれません。是非本書を開いてお試し下さい。 -
即動力
受験! ビジネス! 人間関係! ロンブー・田村淳が明かす、 人生を好転させる秘訣! 「青学受験!」で注目を集めた田村淳。 タレントでありながら、ベンチャー起業や大学入学と 枠にとらわれずに、次々と活動の幅を広げます。 そんな、彼のモットーは「即動力」。 思いついたら、1秒で行動。 その俊敏さこそが、番組をおもしろくし、 人生を成功に導く秘訣でした。 周りを気にして、動けない日本人が多い中、 なぜ彼は、好きなように動けるのか――。 TV業界を飛び出し、いまもっとも注目をあつめるタレントが語る! すぐ行動できない人に向けた具体的メソッドとは? -
そもそも、何を話せばいいかわからない人のための雑談術 どんな相手とも会話に困らない40のルール
口下手でも、人見知りでも、今日から「雑談力のある人」に変われます! 職場、会合、スピーチ……シーン別会話例で今日から使える、超実践的ルールブック! 「初対面だと話がはずまない……」 「会話を上手に切り出せない……」 「そもそも、他人と話がうまくできない……」 きっと、こんな悩みを抱えているビジネスパーソンは多いはず。 でも、大丈夫! 「ちょっとしたコツ」を意識するだけで、今日からあなたも「雑談力のない人」から、「雑談力のある人」に変われるんです。 本書では、「雑談力のある人」「雑談力のない人」それぞれの会話の豊富な実例やフレーズから、 効果抜群の「雑談の始め方」「『雑談テーマ』の選び方」「『雑談ネタ』の仕入れ方」「質問の仕方」「話の聞き方」をお教えします! さらに、仕事とプライベートで気軽に実践できる、「雑談力トレーニング」も収録! 入社年1年目からベテラン社員まで、サクッと読めてすぐに使える「雑談ノウハウ」がたっぷりと詰まった決定版です。 -
知性の磨き方
◆AIにも負けない知性をつくる! ・悩んでも混乱せず、問いから逃げない ・仕事の中に自己本位の要素を確保する ・「覚悟を決めた」学問は前頭葉を鍛える ・知の力でメンタルの悩みから解放される ・自分の力を信じるあり方から離れてみる ◆タフな知性は「生存戦略」として最も有効だ 知性とは困難や厳しい現実に直面したときに、その原因が何かを見極め、取りうる選択肢を探し対処する力に他ならない。つまり真の知性とは「生きる力」そのものだが、現代は知性に対するアンチとしての「反知性主義」が台頭したり、AI(人工知能)が今後人間の知能を凌駕するともいわれており、知性の力が改めて問われている。誰もが訓練により高められるものとしての知性を鍛え、普遍的な力を手に入れる。 ◆AI(人工知能)、反知性主義の台頭……移ろう時代に〈本物のさびない知性〉を養う! 知性があれば、折れない、しがみつかない、動じない! -
チャンスをつかむ雑談力 出会いを縁に変えるルール
ビジネスで、ご近所付き合いで、家族や友人と……雑談が必要とされる場面は日常生活にあふれています。それを気まずい時間にするのか、楽しい時間にするのかはあなたしだい。雑談力を磨けば、有意義な情報、そして心地よさを得ることも与えることもできます。本書は、ANAの元CAが、子供からVIPまでさまざまな人との会話を通して学んだ雑談のコツを、22の実話エピソードをもとにわかりやすく説きます。話してすぐに相手の心を和ませ、感じがいい人だなと思わせるには? 途切れることなく会話を続けるには? たんなるその場しのぎではない、心と心をつなぐ雑談とは? 現在、ANAグループをはじめ多くの企業で接遇やコミュニケーションを指導する著者による雑談の極意。 -
超訳 引き寄せの法則 エイブラハムとの対話
アメリカ、日本をはじめ、世界中でベストセラーとなった『引き寄せの法則 エイブラハムとの対話』を、読みやすく、わかりやすく新たに訳した超訳版です。 この世の中は、人間関係、健康、お金、仕事など、すべてが「引き寄せの法則」をもとに動いています。 この法則を理解し、生活の中に取り入れると、あらゆる悩みが消え、喜びにあふれた充実した人生を送ることができます。 そんな魔法のような方法を、原点から学べる一冊です。 翻訳者には、著作累計57万部突破の引き寄せのカリスマ・奥平亜美衣さんを迎え、ページをめくるごとに波動が高まり、自然に引き寄せ体質に変わっていく新しい本が誕生しました。 「引き寄せの法則」を試してみたけれど、望みはかなわなかった……そんな人は、ぜひ本書を読んでみてください。 読み進めるにつれて心が軽くなり、今のこの瞬間から引き寄せ力が増している自分に気づくはずです。 【本書の特長】 ・原書のエッセンスはそのまま、引き寄せのコツをつかみやすく、読みやすくしています。 ・読み進めるにつれて、自然と引き寄せ体質に変わっていきます。 ・人生の良い流れに乗るためのコツが見つかります。 -
「伝える」極意 思いを言葉にする30の方法
キャスターとして、半世紀以上にわたり第一線で活躍し、その安心感と真摯さがあふれる語り口調が、今なお多くの人々に支持されている草野仁。 同氏が明かす、「伝え方」の極意とはどのようなものか? また、会話のプロはコミュニケーションの前、最中、後に何を考えているのか? キャスター人生の中で、情報を他者に伝えるうえでどのようなことに気を付けていたのか、どのような苦労や工夫があったのか、どのようなコミュニケーション戦略を実践してきたのかなど、実体験に基づいたエピソードが目白押しの一冊だ。 コミュニケーションに悩む読者に向け、満を持しておくる決定版! ※カバー画像が異なる場合があります。 -
定年をどう生きるか
アドラー心理学が教える よりよく生きるための幸福論 会社員ならいつかは経験する定年。お金や健康といった不安は、もちろんあるが、その問題の本質は対人関係の変化にある。慣れ親しんだ職場を離れ、自分と仕事や家族、社会との関係を再定義し、いかに貢献感を持ち、新たな人生を充実させるか。アドラーをはじめ、プラトン、マルクス・アウレリウス、三木清……哲学者が教える幸福で「ある」ために必要なこととは。 平均寿命が伸びることで、老いについてのイメージは変わってきている。 だからこそ定年をどう迎えるか、定年後をどう生きるかが、多くの人にとっての関心事となっている。 「定年後に何か仕事以外の生きがいをみつけなくてはいけない」、そんな焦りを感じている方も多いと聞くが、 そういった焦りは、「人の価値を「生産性」におくことをやめられない」というところからきているのである。 本書はそれを克服し、定年に対する恐れを乗り越え、慣れ親しんだ職場から離れても、自分に価値があると思える。 そんな勇気を読者に与える一冊である。 -
転職2.0 日本人のキャリアの新・ルール
キャリアの常識は180度変わった 今すぐ、転職のOSをアップデートせよ! “キャリアのオピニオンリーダー”として、いまメディア最注目! LinkedIn日本トップの著者が、 「望み通りのキャリア」を手にするための、 これからの転職の新ルールを指南する。 「今の仕事にやりがいはあるけど、上司とのそりが合わない……」 「会社の方針に疑問を感じてきたけど、転職して次の会社がブラックだったらどうしよう……」 「給料はいいし将来安泰な会社だけど、裁量が少なくてやりがいがない……」 やりがい、年収、人間関係、ワークライフバランス……。 何かを得ると何かを失う。転職とは“トレードオフ”なもの。 何かを妥協しながら働くのが当たり前。 それがかつてのキャリアの常識だった。 しかし、新しいメガトレンドの登場によって、日本人を取り巻く環境は大きく変わった。 そんな新時代には、「正しい転職の価値観」と「正しい転職の方法論」を知れば、これまでの経歴に関係なく誰もが“我慢しない自由な働き方”を手にすることができるのだ。 それを実現するのが本書で提唱する「転職2.0」。 転職のOSをアップデートすれば、 やりがい、年収、人間関係、ワークライフバランス……すべて同時に手に入れられる。 本書は、今起こっているメガトレンドを読み解き、 新時代に求められる5つの転職の思考・行動様式を、 「転職1.0(旧型のキャリアの価値観)」から「転職2.0(新型のキャリアの価値観)」へのシフトという形で解説する。 -
出口 汪の論理的に考える技術
対話形式だからわかる! 読める! しかも楽しい! 累計600万部突破のカリスマ予備校講師・出口汪氏による「論理的な考え方」が身につく一冊。 社会人も2年目に突入し、少しずつだが仕事もまかされるようになったOLゆい。 彼女の悩みは、“もっとうまく仕事をやれないか”と“どうしたら「できる人」になれるのか”ということ。 大学時代に遊び過ぎてしまい、なかなか打開案が見つけられない彼女が、ふとしたことがきっかけで、“論理は愛”と強烈なメッセージを放つカリスマ講師・出口先生と出会い「論理的な考え方」を伸ばす講義を受けることになる。 果たして彼女は「論理的な考え方」をつかむことができるのか? 本当に「できる人」にはなれるのか? また、どうして“論理は愛”なのか? 本書の主な内容は以下の通りです。 ●日本人はどうして論理的思考が苦手なのか? ●他者意識とは何か? ●新聞はどこから読むべきか? ●論理の基本とは何か? ●「読む」と論理の関係 ●新聞はどこを読めばいいか? ●本はどんなジャンルを読むべきか? ●小説を読むとどんな効果があるのか? ●なぜ映像は論理に向かないのか? ●人と違う発想はどうして必要なのか? 読み終えたときには、あなたも主人公ゆいと同じように、しっかりとした論理的な考え方を手に入れていることでしょう。 イラストには『マンガで分かる心療内科』シリーズで大人気のソウ氏を起用。 楽しく読めて、しかも一生使える「論理思考」の決定版! -
突然頭が鋭くなる42の思考実験
「思考実験」こそ最強の思考ツールだ! 「思考実験」って知っていますか? 思考実験とは、古代ギリシアの時代から哲学者たちが「考える」ためのツールとして用いてきた、頭の中で想像するだけの実験のことです。 たとえば、あなたが列車の運転手でもしも列車のブレーキが利かなくなったらどうするかとか、あなたの存在が水槽の中の脳のみになってしまったらどうするかとか、一見ありえない設定を想定し、それについて考えるのです。 この思考実験が、思考力を鍛えるために大いに役立ちます。 それは古今東西の哲学者たちのお墨付きです。 しかも、ゲーム感覚で取り組めるからとっても面白い。 本書では、42の思考実験を7グループに分けて、解説していきます。 1日6項目ずつ読むだけで、基本的な思考実験の内容がインプットされるだけでなく、 哲学者やその理論まで学べてしまいます。 そして、7日間で頭が鋭くなります。 考えることが、こんなに気持ちいいんだ、ということにも気づくはず。 この感覚があなたの頭をより鋭くさせるのです。 思考実験を知っているのと知らないのとでは、雲泥の差があります。 読んだもの勝ちです。 さあ、今すぐ思考実験の扉を開きましょう! -
トトノウ 心の周波数を高めて、幸運を引き寄せる方法
自分自身の波長が変われば、 普通にしていても起きることは変わる。 逆に波長が変わらなければ頑張っても何も変わらない。 人はそれを魔法って呼ぶかも知れないけど・・・ 今のあなたにピッタリな現実がただただトトノっているだけなんだ。 さ! 波動をアップさせよう♪ 波動の高い人と会おう! 波動の高い場所に行こう! 物事がスムーズに進む流れに乗ろう! 運気の高い人たちが募る場所へ行こう! 見せかけの幸運に騙されない! 本物を好もう! 波動を上げて、 その波動にふさわしい現実が 「トトノウ」のをただ体験することが 世に言う「頑張る」なのです。 波動とは・・・ 「知らない間に心の中で展開される独り言」のレベルを言っているのです。 -
なぜ、一流の人はハードワークでも心が疲れないのか? 実践版「レジリエンス・トレーニング」
あの人がいつも元気な理由は「レジリエンス」にあった! 長時間労働、嫌な上司、思いやりのない職場、キャリアの節目… ストレスや困難、失敗などの逆境を乗り越える力「レジリエンス」の実践トレーニングを19の事例とともに紹介します。 レジリエンスとは? ゴールドマンサックス・ロイヤルダッチシェルなどのグローバル企業でハードに働くエリートが鍛えている「立ち直る力」 「レジリエンス」のある人の3つの習慣 習慣1:ネガティブ連鎖をその日のうちに断ち切る 習慣2:ストレス体験のたびにレジリエンス・マッスルを鍛える 習慣3:ときおり立ち止まり、振り返りの時間をもつ -
なぜ、一流の人は不安でも強気でいられるのか? 希望をつくるレジリエンス・トレーニング
「レジリエンス・トレーニング」第2弾。第1弾では、日々の業務ストレス、対人関係など、主に職場で感じる日常的なストレスが対象。今回は、よりストレスの対象を広げて、「働く人が抱えている将来の不安」への対処方法を教える本です。 どんな逆境でも、明るく前向きでいられる人は「希望」を見出す習慣を持っている! 「逆境力」を身につけた人が、次のステップとして、困難な中でも希望を見出し、前進する力(=希望力)について紹介。 現代のビジネスパーソンが抱く不安を「仕事」「人生」「お金」「健康」「家族」の5つのカテゴリー別に悩みを紹介し、具体的な事例から「レジリエンス」を使って、どう対処していくのか(=実践レジリエンス・トレーニング)として解説します。 -
なぜモチベーションが上がらないのか
持っている実力を120%出させることができ、反対に50%しか出せないようにしてしまうもの。それがモチベーションです。これはプロスポーツといった特殊な状況だけに限らず、我々が毎日を過ごす上でのすべてのことに当てはまります。モチベーションの下がった状態、すなわち「日々の仕事でやる気が出ない」「大事な場面で集中できない」…、このような状態では実力を発揮することは不可能です。 では、どうすればモチベーションを上げることができるのか。本書は、最新の研究データと著名スポーツ選手のエピソードをもとに、いかにモチベーションをコントロールするかをまとめたものです。 著者の児玉光雄氏は、鹿屋体育大学助教授であり、「右脳ドリル」シリーズや、イチローや松井秀喜などのスポーツ選手の分析など、数多くの書籍をまとめています。氏の専門であるスポーツ心理学をベースに、モチベーションを上下する環境・心理を5つに分類。「才能・特技」「「ビジョン・目標」「内的/外的モチベーション」「人間関係」「環境整備」という5要素を知ることで、自らモチベーションを高めるためのテクニックを解説します。また、チームとしてモチベーションを高め合うための環境づくり、リーダーが部下のモチベーションを維持させるための方法についても触れた、実践的な一冊です。 -
なんか勝手に人生がよくなる やめることリスト
仕事も恋愛もうまくいかない…… 人間関係でつかれてしまう…… このように、なんとなーく、自分の人生がどんよりしている。 がんばっていないから? 努力が足りないから? いいえ、むしろ逆です。 あなたがふだんから、がんばりすぎているからかもしれません。 それも、「誰かのため」にがんばっているのです。 あなたは十分がんばってきました。 まずは肩の荷を下ろして、いろいろやりすぎていることを一度やめてみませんか? 今の状況を変えるには、 新しいことを「はじめる」のではなく、今あることを「やめる」のが一番の近道です。 とはいっても、なにをやめたらいいのかわからない? そう思う人のために、本書の「やめることリスト」を作りました。 本書で紹介することを「やめてみる」だけで、 びっくりするくらいきらきらと光り輝く人生になるんです。 みなさんが、より幸せな人生へと一歩踏み出すきっかけになりますように――。 -
20歳の自分に伝えたい 知的生活のすゝめ
膨大な情報が飛び交い、過剰な量のコンテンツであふれる現代。私たちはついつい受け身のまま、惰性に流された日々を送ってしまいます。 ・スマホを眺めているだけで、長い時間が経っていた。 ・SNSでのやり取りだけで、一日が終わってしまった。 ・サブスクで面白い映画を探していたら、何も観ないまま過ごしていた。 もっと活き活きとした、能動的な生活を送るためにはどうすればよいのでしょうか。 著者の齋藤孝先生は、「知的生活」とは、黙々と読書し続けるようなクールなイメージとは違うと言います。もっと能動的で、日々ワクワクドキドキして過ごすような、自らのクリエイティビティが発揮できるような、ホットな生活です。 ・生まれ持った遺伝子や環境を恨むのではなく、成長の喜びで満たされる生活 ・得た知識が次の知識を呼び込み、好奇心の高まりが加速されていくような生活 ・不遇な時期も、孤独な時間も、将来に飛躍する糧となる生活 教育者として30年にわたって学生と向き合ってきた著者が、今の20代に向け、また自分の20歳を振り返りながら、「知的生活」を送る意義と技法を説きます。 -
入社1年目からどう働くか 社内外で評価される人材になる新・生存戦略
入社1年目は「見習い期間」ではない! 予測不可能な時代を生き抜くサラリーマンのバイブル これまで、サラリーマンといえば、 ・一つの会社で定年まで働く ・勤務年数と給与が比例する ・入社年数が上がるにつれ、大きな仕事を任されるようになる ・「辞令」という紙一枚で全国・世界各地に転勤する ということが当たり前でした。 この常識は通用しなくり、 働き方も、これからの時代に合わせて変化しています。 では、入社1年目の働き方はアップデートされているでしょうか? 時代が変わり、求められる人材が変わっているなかで、 従来の「見習い期間」の働き方を踏襲していては“お荷物社員”になってしまう――。 そんな不安を払拭し、 社内外で評価される人材になるためのヒントを、本書にまとめました。 1.成長し続ける基盤を作る「マインド」 2.どの会社でも評価される人になる「仕事術」 3.肩書きがなくても必要とされる人になる「自己投資」 4.会社を選べる人になる「キャリア戦略」 新入社員からベテランまで一生役立つ1冊です。 -
はしゃぎながら夢をかなえる世界一簡単な法
世の中には苦労して、頑張って、夢をかなえる人がいます。 そういう人の教えを聞くと、苦労して、頑張って夢をかなえることになります。 一方、世の中には全然頑張らないで、ラクして、子どものようにはしゃぎながら夢をかなえてしまう人もいます。 そっちのほうの教えを聞くと、ラクして、楽しく夢をかなえることができます。 どちらがよくて、どちらが悪いということではありません。「自分がどれを選びたいか」だけの問題です。 選べるんです、自分で。はしゃぎながら夢をかなえる道も、苦労しないとかなえられない道も。 「はしゃぎながら、楽しく夢をかなえるなんて、そんな都合のいい話があるもんか!」 と、怒る人もいるかもしれませんね。「夢は努力して、苦労して、頑張らないとかなわないんだ!」って。 たしかに戦争中とか、昭和の時代なら、そうだったかもしれません。 でも、いまはもう時代が違うと思います。ネットで世界中がつながって、お金の入り方や仕事のやり方も大きく様変わりしています。 クリックひとつで何百万、何千万と稼いでしまう人もいますよね。 実際、僕らの周りにもはしゃぎながら、ラクして、楽しく夢をかなえている人がいっぱいいるんじゃないでしょうか。ただしそういう人は、ラクしているうちに夢がかなった! と、あまり自覚していないので、大っぴらに「自分がそうです!」と言いませんけど。 「ラクして夢なんて、かなうはずがない」と思っている人は、たぶん、ルールを知らないだけ。 そのとっておきの秘密のルールを、この本を読んでくださった皆さんだけに、こっそりお伝えします。 -
HAPPY STRESS (ハッピーストレス) ストレスがあなたの脳を進化させる
最先端脳科学でわかった ストレスを味方につけ 最強のパフォーマンスと最高の人生を導く方法とは? ストレスというと、ネガティブな印象を受ける人がほとんどでしょう。 確かにストレスは私たちを苦しめることもあります。 しかし、ストレスは、私たちを守り、私たちを強くし、私たちを成長させてくれる大切な養分でもあるのです。 私たちの身体内で、私たちのために働こうとするストレスをなくすことはできません。 ストレス反応は、生物、人類にとっての自然摂理の一部だからです。 目に見えないストレスに私たちが不安を覚えるのは、生物として自然の反応なのです。 よく分からないものには、警戒していくことで生存確率を高めてきたからです。 ところが近年、科学技術の発展に伴い、ストレスは必ずしも目に見えないものではなくなりました。 神経科学という自然科学が、このストレスの仕組みを、細胞や分子のレベルにまで目を向け、紐解いています。 本書では、そもそもなぜ生物、人類にストレスという反応が備わり、 そしてどんな意義や役割があるのか、ということを、なるべく分かりやすく神経科学や心理学などの知見から紐解きつつ、 日常生活との橋渡しをしていきたいと思います。 単にストレスが減り、気持ちが楽になる、というだけではなく、 ストレスの力を借りれば、私たちの成長を促したり、幸せを見出しやすくなるはずです。 ストレスは、ちょっと柄の悪い地元のあんちゃんのように、 近寄り難いのだけれど、でも少し話してみると案外いいやつというような存在です。 確かに、深く心通わすまでは少し時間がかかるけれど、 それでもストレスと心通わし、自分の最高なバディにすることができたなら、 人生にとって、とっても頼もしい、心強い存在となるのです。