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「管理職になった」 「管理職だけれど自信が持てない」 「管理職の仕事に興味がある」…… そんな皆さんに贈る1冊。 管理職デビューもこの1冊でラクラク乗り切れる!! 管理職の仕事が難しく思える理由の一つに、「ほかの管理職がいったい何をしているのかがいまいち分からない」というものがあります。 管理職がどんなときに、何をどうすればいいのか、実は誰も分かりやすく系統立てて教えてはくれません。 「自分で何をすべきか考えなさい」 「あなたの管理職スタイルを自力で模索しましょう」 「私の背中を見なさい」など、さまざまな助言はあるのですが。 でも、この忙しい時代に「そんな悠長なことは言っていられない」と思いませんか? この本には、これまで複数の会社に勤めて管理職や役員を何年もやってきた私が、世の管理職のみなさんを代表して「とりあえずこれをやっておけば大丈夫」という管理職ならではのToDo80個をシーン別にまとめました。 「え、80もあるの? そんなにできない!」と思った方は「管理職が最低限すべき3つのこと」をまず頭に入れてください。 もう少し頑張れそうだという人は、目次ページで☆マークの付いた項目から優先して読むことをおすすめします。 そして「できるようになった」と思った項目は、数字の上にある四角にチェックを入れていってみてください。チェックの数が増えれば増えるほど、管理職としての自信が付いていくはずです。
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人生の大きな変化は、何がきっかけになるかわからない。 「本当は商店街のそばで暮らしたい」 母の一言から小さなマンションに出会った。 実家売却、遺言書作り、家財道具を手放し 親子で目指した、新たな暮らし方とは? 感動の日々を描くエッセイ。 『年34日だけの洋品店』に続く50代からの生き方を綴る第二弾! <本文より> この歳で住み替えて本当に良いのだろうか、心は揺れたが、 これから二人が助け合って生活するにはマンションの方がいい。 今の場所で頑張り続けるより「無理をやめる」決断をする方が どれだけ難しく、前向きなことか。 <もくじより> 1 親の老いに気づくとき 2 最後に住みたい商店街の町 3 80代でマンションを買う 4 待ったなしの遺言書作り 5 親の思いと子の現実 6「住みたい家」と「売れる家」 7 目標6ヶ月で実家売却 8 住み替えの不安を払拭するために 9 何でも売ってみる「家じまい」 10 一週間でお片付け 11 必要最低限の整理しやすくくつろげる家 12 2LKDの新しい家
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強い組織をつくり、成果を引き出す 不朽の統治論 しばしば「性善説」を説く『論語』と対比され、「矛盾」や「逆鱗に触れる」といった言葉はの由来にもなっている『韓非子』。 混乱の時代に中国統一を支えた『韓非子』の思想には、 2500年の時を経ても色褪せない、 答えのない時代を生き抜くための組織経営・マネジメントのノウハウが詰まっています。 本書は、その内容を現代的にアレンジし、「部下を育てる究極のマネジメント書」としてよみがえらせたものです。 組織のあり方、リーダーとしてのあり方に迷いを感じているとき、背中を押してくれる内容となっています。 ■目次 第1章 部下を育てる鉄則 第2章 社員の「やる気のスイッチ」を入れる 第3章 離職を防ぐ最強の方法 第4章 厳格なルール設定 第5章 ゆるぎない「信用」を築く 第6章 成功するリーダー像 第7章 部下の特性に合わせたマネジメント 第8章 相手の心を読む 第9章 したたかに勝つ 第10章 イノベーションを起こす ■著者紹介 童話作家、出版プロデューサー。 1960年12月11日、新潟県六日町生まれ。法政大学卒。青山学院大学大学院卒。 自ら執筆した童話、ビジネス書は約200冊。代表作は『日本村100人の仲間たち』(辰巳出版他)46万部。40年間で2600冊の出版プロデュースに関わる。『低インシュリンダイエット』累計160万部、『動物キャラナビ』累計450万部など6冊のミリオンセラー。10万部超えのベストセラーは68冊。 【出版の社会事業】 NPO法人『企画のたまご屋さん』創立。会長。 学生によるベストセラー出版会『PICASO』創立。 大学生による出版の全国大会『出版甲子園』創立。 【講師歴】「 早稲田大学オープンカレッジ」「編集の学校・文章の学校」 「朝日カルチャーセンター」「国際ビジネス大学校」など。
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部屋のこんなところにうんこが。いったい、誰がこんなところで。赤ちゃんかな、パパかな、それともライオン、ゾウ?「こまったうんこ」は、ちゃんとできると「はなまるうんこ」になるのです。「聞かせ屋。けいたろう」が読み聞かせの経験からリズムよく翻訳をしたアメリカのうんこ絵本です。
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2012年12月22日から、人類はいよいよ「これからどう生きていくのか」を、本格的に試されるようになった。 スピリチュアルマスターの秋山眞人氏と、東洋思想・神道研究家の羽賀ヒカル氏が説く、これから7年の大切な生き方。 第1章 直観力を磨いていく 第2章 終末預言とグレイ系宇宙人 第3章 縄文時代/空間信仰/パワースポット 第4章 終末を予言した?「聖徳太子の未来記」 第5章 身体感覚を呼び覚ます ・「聖徳太子の未来記」に書かれている2030年 ・仏教の終末預言 ・死と再生――捨てるものをはっきりさせる ・私たちは何を捨てなければならないのか? ・2012年12月22日から人類の清算が始まった ・地球の天中殺/天中殺の本当の意味 ・ノストラダムスが見ていた周期/アジアの始まり ・2030年までに加速すること ・日本人の霊的な感性が失われつつある ・直観と霊感の磨き方 ・聖徳太子がもたらしたクリエイティブな思想 ・「魂の目的」「天命」とは、神様の御用 ・トイレは「あの世とこの世の境目」で「三途の川」 ・鎮魂の時代 ・2030年の先にあるもの ・日本は世界のひな形
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戦争はなにを変えたのか ロシアによるウクライナへの侵攻から、1年半以上が経過した。この間、この戦争にもっとも影響を受けたヨーロッパはどのように戦争に対処してきたのか。各国・各地域の研究を牽引する気鋭の研究者が、これまでを振り返り現況を再確認するとともに今後のゆくえについても言及する。 【主要目次】 序 ウクライナ戦争はヨーロッパをどう変えたのか(細谷雄一) I ウクライナ戦争が変えたヨーロッパ 1 ロシアによるウクライナ侵略がEU拡大に及ぼした変化(東野篤子) 2 NATOはどう変わったのか――新たな対露・対中戦略(鶴岡路人) 3 ウクライナ「難民」危機とEU――難民保護のための国際協力は変わるのか?(岡部みどり) II ヨーロッパ各国にとってのウクライナ戦争 4 ウクライナ戦争とイギリス――「三つの衝撃」の間の相互作用と国内政治との連関(小川浩之) 5 ロシア・ウクライナ戦争とフランス(宮下雄一郎) 6 ドイツにとってのロシア・ウクライナ戦争――時代の転換(Zeitenwende)をめぐって(板橋拓己) 7 ウクライナ戦争とロシア人(廣瀬陽子) 8 ロシア・ウクライナ戦争とウクライナの人々――世論調査から見る抵抗の意思(合六 強) 9 NATOの東翼の結束と分裂(広瀬佳一) あとがき
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今から約900年前のドイツにて、植物による自然療法を広めたキリスト教の修道女、ヒルデガルト・フォン・ビンゲン。神秘家や作曲家としても活躍し数々の功績を遺しましたが、その真実は長年歴史の中に埋もれていました。しかし近年、彼女に再び世界的な注目が集められています。 本書ではヒルデガルトの推奨した食材やハーブをふんだんに取り入れたレシピを、全てヴィーガン(動物性食材不使用)にアレンジして多数紹介。その他、ヒルデガルトの生涯、ドイツのオーガニックな暮らし、ヒルデガルト自然療法にまつわる様々な情報を網羅した、ファン待望の一冊!
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■運の良し悪しを超えて テクノロジーはほんの十年前とまったく別物となり、 若い頃と比べると異世界と言っていいほどです。 このまま何とか突っ走れるのではないかと期待したものの、 世界は思ったより早く価値観が崩壊し、どう生きていけばいいのかという悩みは日増しに濃くなっています。 しかし、どういう時代になっても変わらないものがあります。 それを考察し掘り下げることができれば、これから生きていくためにも遅いということはありません。 では、考察し掘り下げるとはどういうことか。 それは、頭であれこれ考えることでもなければ、状況をただ眺めているだけとも違います。 どんなに大変なときでも、しっかり「奥底」に入っていけるかということです。 ■人生とは「生まれてから死ぬまでのあいだ」。 死がいつ訪れるかはわかりませんが、生まれてきた以上死ぬことは決まっています。 魂がこのボディを離れるときに気づくのは、この人生が価値あるものだったかどうかです。 周りの人の気に入られることに労力と時間を費やしても、 息を引き取るとき、「本当にこの人生に納得したか」と突きつけられます。 誰かに教わったように生き方を変えるのではなく、 自分が納得する生き方を探究し続けるほうがはるかに重要なのです。 本書は、自分が納得する生き方、 人生と世界を考察し掘り下げるポイントを、タオのマスターがお伝えします。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本の歴史を正確に読み解くと、世界の歴史も見えてくる。古史古伝の神々の衝撃の正体から日本人の衝撃のルーツが見てきます。日ユ同祖論はもう古い!?卑弥呼、大国主、素戔嗚、伊弉諾、伊奘冉の正体とは?? あなたの祖神、あなたの真の祖先が暴かれる!?考古学、言語学の資料から見出す深い考察、納得の考察を楽しんで下さい 1.古代メソポタミアの史実「天孫降臨と国譲り神話」 2.殷元これ倭国なり 3.日本という国名の真の起源 4.日ユ同祖論が導くファラオの血筋と天皇 5.天武天皇が隠した数字"55" 6.アマテラスの正体 7.八百万の神々図鑑 付録の章 古事記・日本書記の天地開闢を暴く
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ベストセラー『潤うからだ』から6年。森田敦子、待望の新刊! 女性の「性」にまつわる意識を変えたベストセラー『潤うからだ』の著者、森田敦子さんが、満を持して世に放つ! 「世界を変える女性100人」に選ばれた著者が贈る、今、女性が絶対に読んでおきたい、何歳からでもできる「性の学び直し」。 CONTENTS 1章 性教育のはじまり 自尊心を育てる ~幼少期、思春期 小さい子どもに性を否定しない/男の子の性教育は「3歳・小3・13歳」/初潮を迎える子どもには/腟まわりの正しい洗い方 など 2章 フェイクのない性 感じるからだ ~青年期 快感をさえぎるのはからだの「冷え」/言いにくいことを伝える勇気/楽器で奏でる音楽のようなセックスを/乳がんチェックのためにも乳房に触れる など 3章 ゆらぐからだとこころ 「次の性」の始まり ~更年期 「セックスレスは当たり前」の日本/セックスは必要なもの?/セルフプレジャーと健康/性交痛の原因となる腟萎縮や腟乾燥 など 4章 健康寿命をのばす こころの解放のとき ~老年期 予防可能な子宮脱/おむつの話/介護と腟まわりの関係/健康に生きて、健康に死ぬということ など 今、女性にとってもっとも大切なのは、複雑な自分のからだや「性」のことについて知り、自分自身を慈しむこと。 小さい子どもをもつお母さんには、性教育のことから。 妊娠・出産・子育て時期には、健全な感じるからだをつくる。 更年期世代には、辛い時期を乗り越えるために。 そして、理想の老年期に向けて――。 「あなたのからだの物語」を紡いでいきましょう。 また、本書の装画と本文イラストは、数多くのプロダクトや広告、装画で活躍されている人気イラストレーターの北澤平祐氏が担当しています。 【著者プロフィール】 森田敦子(もりた・あつこ) 植物療法士 日本における植物療法と性科学の第一人者。 サンルイ・インターナッショナル代表。 フィトテラピーが日本に根付く20年以上も前に、パリ13大学医薬学部で植物療法を学ぶ。帰国後は植物バイオ研究に関わり、数々の賞を受賞。また、AMPPフランス植物療法普及医学協会認定校「ルボア フィトテラピースクール」の運営に着手するなど、植物療法の普及に努める傍ら、人生100年時代を見据え、産前産後や介護の現場を通じて女性の健康をトータルにサポートする可能性を追求。 2022年、世界45の国と地域で刊行されている仏雑誌「ELLE」にて【100 Women CHANGE MAKERS】(エルが選ぶ世界のチェンジメーカー100)の1人として選出される。 主な著書に『自然ぐすり』『潤うからだ』(ともに小社刊)、『感じるところ』(幻冬舎刊)など。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シミュレータが「麻雀の正解」を丸裸にする! 本書は、著者のnisi氏がX(旧Twitter)上でほぼ毎日、アップしている 激ムズの何切る問題をまとめたものです(新規の問題もたくさんあります)。 各問題(全112問)はオンライン麻雀「天鳳」から採取した全体牌図で、 解答については、氏独自のシミュレータを駆使して、 あらゆるデータ上の数値から最も期待値の高い「限りなく正解に近い一打」を導き出しました。 加えて、各解答にはnisi氏によって、 なぜその一打が選ばれたのかという「打牌理由」の詳細な解説がなされています (麻雀AIは打牌理由の説明がありません)。 これだけでも十分ためになるのですが、 本書ではさらに最強デジタル雀士の呼び声の高い堀内正人氏と麻雀AI「NAGA」の解答も併記することで、 人間には到達できない「麻雀の正解」を立体的に浮かび上がらせました。 序盤の手組から牌効率、鳴き、押し引きまで、 他家の動向を読みながら打牌選択する必要がある全体牌図だからこそ、 より深く麻雀が学べる本書。 データ麻雀によって強くなりたい人にとっては、最高の教材です! ■著者 nisi(にし) 1986年大阪府出身。京都大学大学院理学研究科卒業。 2009年にブログ「とりあえず麻雀研究始めてみました」を開設し、 同時期から麻雀研究を本格的に始める。 2019年に麻雀数理研究会のメンバーとなり、 noteを開設し、以後、シミュレーションや牌譜解析から得られたデータを定期的にブログ・noteで公開している。 X(旧ツイッター)アカウント@nisi5028において、 ある局面における麻雀AIの評価値を付けた一問一答形式の問題をほぼ毎日出題している。 『新 科学する麻雀』(とつげき東北著、ホビージャパン、2021)、 『新 科学する麻雀 実戦問題集』(とつげき東北著、ホビージャパン、2022)で共同研究を担当。 ■著者 堀内正人(ほりうちまさと) 競技麻雀の元プロ雀士/第27期十段位。 2010年に日本プロ麻雀連盟の十段位決定戦で優勝し、現役最年少で十段位を戴冠。 少数派だったデジタル雀士として頭角を現す。 2014年9月日本プロ麻雀連盟を退会。 2023年現在はポーカープロとして活躍するほか、YouTube「堀内正人 horihori TV」で動画を配信。 麻雀系ユーチューバーとしても人気。 『堀内式システム麻雀 何切る?何鳴く?問題集』(小社刊) 『令和版 堀内システム55 神速の麻雀』(三才ブックス) 『麻雀麒麟児の一打 鉄鳴き』(竹書房)など著書多数
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男女7人組ダンス&ボーカルグループ「GENIC」の西本茉生くんのデジタル写真集が初配信! 低音を活かした圧倒的ラップ、超絶ダンス、魅力が満載のリーダーが魅せる美しいショットの数々をごらんあれ!※撮影時年齢19歳以上
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清陰メンバーをはじめとする高校編までの面々に加えて、最強の新キャラたちも登場。大学ごとに誕生した新たなドリームチームが全力でぶつかりあう春季リーグ戦、いよいよ佳境へ――! 灰島・黒羽のルーキーコンビが入学し、“悪魔のバズーカ”三村も怪我から復活して躍進を遂げた欅舎大学チーム。 浅野と越智がチームメイトとなり、“ターミネーター”の二つ名で畏れられる最強ミドルブロッカー破魔、異色の金髪のリベロ太明が属する大学王者・八重洲大学チーム。 175cmの最強スパイカー“九州の弩弓”弓掛が打倒八重洲を誓う慧明大学チーム。 三つ巴の戦いの決着は、最終日の最終試合に持ち越された。 大きなケガを乗り越え、全力を出し切れる喜び。ハンデを越えて強さを証明しようとする決意。仲間のために優勝を勝ち取りたいという誓い。それぞれの思いを胸に、最後に勝利を手にするのは――。 “熱涙”あふれる青春スポーツ小説『2.43 清陰高校男子バレー部』シリーズ、ついに完結! 【シリーズ完結を記念して、欅舎・八重洲・慧明各チームの日常エピソード満載のスペシャルショートストーリー3話プレゼント!】 第1話は、2023年9月1日より「2.43」ポータルサイトにて無料公開! http://243.shueisha.co.jp/
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 NHK「えいごであそぼ」総合指導を務めた佐藤久美子が総監修。英語学習の基礎から応用までをマンガで楽しく先取り学習できる! NHK「えいごであそぼ」総合指導を務めた佐藤久美子が総監修。英語学習の基礎から応用までをマンガで楽しく先取り学習できる! 累計150万部突破の「頭のいい子を育てるシリーズ」より、『こくごの教養マンガ』『さんすうの教養マンガ』に続く第三弾。勉強や読書は苦手なお子さまでも「マンガならスラスラ頭に入ってくる!」と好評の「小学生が夢中になる教養マンガ」の「英語」版です。NHK「えいごであそぼ」総合指導を務めた佐藤久美子先生総監修のもと、すべての英単語、英文に発音をサポートするアクセントつきの読みがなをつけました。さらに「おもしろ英語コーナー」(コラム)監修は、TV番組でも紹介された話題作『なんでやねんを英語で言えますか?』(KADOKAWA)でおなじみの人気通訳者・川合亮平先生。海外カルチャーやライフスタイルから、お子さま自らが「英語をもっと勉強したい!」と積極的に英語に向き合いたいと感じさせるしかけもたくさんちりばめました。昨今ますます重要視される、グローバルなコミュニケーション力育成にぴったりな一冊です。 ●1時間目:アルファベット・数字 ●2時間目:学校で使う英語 ●3時間目:生活で使う英語 ●4時間目:旅行で使う英語 佐藤 久美子(サトウクミコ):玉川大学大学院名誉教授。元NHK ラジオ「基礎英語」講師。2012 年よりNHK Eテレ「えいごであそぼ」総合指導。専門は英語教育、言語学。多くの自治体の教育委員会や小学校にて英語研修講師、講演を行い、小中一貫英語教育を推進している。『新レインボー小学英語辞典』(学研プラス)など英語関連書籍の執筆・監修多数。 川合 亮平(カワイリョウヘイ):通訳者。TV番組でも紹介された話題作『なんでやねんを英語で言えますか?』(KADOKAWA)をはじめ、著書・翻訳書は10 冊以上。エド・シーラン、エディ・レッドメイン、アークティック・モンキーズ、クリス・プラット、マーティン・フリーマンなど、英米俳優・ミュージシャンの通訳を数多く手がける。東京五輪ではアスリート通訳者として活動。現在は米国の気候テック企業にて通訳・ローカライズ担当として勤務中。
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■ビジネス×アカデミックな知見から生み出した、 唯一無二のプロフェッショナルになる方法。 AI などのテクノロジーの進化が加速し、ジョブ型雇用が当たり前の時代、 代わりがいくらでもいるジェネラリスト(広く浅い知識と経験を持っている人)では生き残れません。 事実、2030年には全世界で3億7500万人もの技術的失業が生まれ、 8500万人の専門人材の不足が予想されています。 つまり、いかに専門性で戦えるビジネスパーソンになれるかが、これから生き残るため鍵になるのです。 では、どうすればその「専門性」を身につけられるのか? 本書ではビジネスパーソン×大学講師というハイブリッドキャリアの著者が、 ビジネス&アカデミアの知見と経験から、詳細に解説していきます。 ■「専門性を身につける方法」を身につければ、 どこへ行っても通用する人材になれる 「仕事にまったく関係ない専門知識は役に立たないのではないか?」 「新たなテクノロジーや専門領域がどんどん生まれてくる時代、せっかく手に入れた専門性も、すぐに古くなってしまうのではないか?」 そんな懸念をもつかもしれません。 ■しかし、本書が伝えるのは、ある特定領域の専門知識ではありません。 「専門性を身につける方法」です。 この方法の型さえ身につければ、さまざまな分野に横展開して使うことができるのです。
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EV(電気自動車)が好きでも嫌いでも関係ない。負けられない戦いがここにある! 2023年4月、電撃的な社長交代を果たしたトヨタは、佐藤恒治新体制のもと新たなEV戦略を次々に発表している。マルチパスウェイ(全方位戦略)を維持するとしながらも、国、地域をあげた欧・米・中によるEV覇権争いに乗り遅れることはできないと、腹を括ったのだ。 「壮大なる消耗戦」の様相を呈してきたこの戦いに、トヨタはどう挑み、勝ち抜こうとしているのか? その戦略を詳細に分析するとともに、世界の自動車産業がこの先に進む、未来の姿も提示する。 日々、大胆に進む「100年に一度の変革」を、自動車産業No.1アナリスト・中西孝樹がダイナミックに、精緻に描く必見の書、緊急出版! 第1章:トヨタつまずきの本質論 第2章:CASE2.0と国内自動車産業の六重苦 第3章:世界のEV市場の現在地と未来図 第4章:トヨタのマルチパスウェイ戦略 第5章:10年に一度のサイクルで訪れるトヨタの危機 第6章:2020年に再来したトヨタ最大の危機 第7章:テスラの野望 第8章:次世代車SDVへの進化 第9章:トヨタ新体制の戦略 第10章:トヨタに求められる変革 最終章:国内自動車産業の未来
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【『異世界に召喚されたら引きこもり魔族のお世話をすることになりまして…!?』1~9話を収録した豪華版!】「お前はダークエルフであったな。つまり…色仕掛けのつもりか」見た目イケイケな黒ギャルなのに実は童貞の慧真は、意中の女の子に告白した瞬間に異世界召喚されてしまう!しかも召喚者から心に傷を負った魔族のご主人様の脱引きこもりの使命を与えられ!?使命を全うしないと現世には帰れないため、やむなく世話係を引き受けた慧真。早速この屋敷の主・コンラッドの元に向かうと、銀髪・褐色の見た目からダークエルフに勘違いされて!?更にダークエルフの特性である“性への貪欲さ”から、誘惑してきたと思われ「返り討ちにしてやる」と、したことのない深い口づけに触れられたことのないお尻の奥…何もかも初めてを奪われて――?
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【こんな“ずるい検索”の方法が、ぎっしりと!】 ・Google マップに訪問先のリストを登録して、最短ルートで回れる ・「正しい英訳」だけではなく、ネイティブが使っている表現がわかる ・複数のニュースメディアやブログ記事をまとめて確認できる ・自社サイトを訪れる人がどんな検索ワードを使っているかがわかる ・自社サイトにどんな企業や地域の人が訪れているかがわかる ・競合のサイトをどんなユーザーが訪れているかがわかる ・EOに左右されずに必要な情報を手に入れることができる ・サイト上で更新されるデータが自動的に反映される表を作れる ・関数を入れるだけで株価が自動で更新される表を作れる ・ソーシャルメディアを自分専用の情報収集ツールに変えられる ・ChatGPTからGoogle Docsへ直接文章を書いてもらえる ・すでに削除された昔のサイトを見ることができる 紹介するツールは230! それぞれのURLとQRコードも掲載しているので、すぐに活用できます。 仕事で必要な情報を調べるとき、検索エンジンにただキーワードを入れて検索していないでしょうか。その調べ方で出てくる情報は、「誰でも調べられる情報」です。より専門的な内容や限定された情報を得るためには限界があります。 現代では、あらゆる仕事において「情報」の質と量が仕事の価値を決めます。顧客について調べるときも、新しいサービスを開発するときも、集客の方法を知りたいときも、私たちの仕事のすべては「情報」でできていると言っても過言ではないでしょう。通常検索で調べられる情報だけをベースにした仕事では、もはやAIの価値を超えられません。 パソコンやスマホの使い方ひとつで周囲に差を付ける。 ぜひ、本書を最大限に役立ててください。
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書のポイント ・標準アプリや無料アプリでだれでも気軽に使える! ・イラストや画像を豊富に掲載し、ビジュアルで理解できる! ・知らなかった新しい便利技がわかる! 対象読者 ・iPadを買ったばかりの人 ・iPadをサブデバイスとして使っている社会人 ・iPadを買ったけど、あまり使いこなせていない人 ※カバー画像が異なる場合があります。
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怪獣パニック×本格ミステリ!! 怪獣の襲来が「日常」になった世界で起こる、三つの謎めいた殺人事件。 『名探偵コナン』、『ウルトラマン』シリーズの脚本も手がける大倉崇裕の最新作! 正体不明の巨大生物「怪獣」の度重なる出現に対抗すべく、専門省庁「怪獣省」が置かれ、発見・予報・殲滅の撃退プロセスを確立させた日本。怪獣の進行方向や攻撃方法を分析する予報官の岩戸正美は任務中、奇妙な事件に遭遇する。風力発電所の停止命令が届かなかった町で、瓦礫の下から見つかった死体。音響統制が敷かれた静寂の中で鳴り響いた一発の銃声。怪獣が生息していると噂される湖で失踪した調査官――そして、怪獣にまつわる事件には必ず、年季の入ったコートをなびかせた一人の中年男が現れる。警察庁特別捜査室の船村と名乗った男のことを、正美は噂で知っていた。怪獣に関連した特殊な事件を扱う「特別捜査官」。正美は、怪獣を巡る奇妙な事件の捜査に巻き込まれていく……。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 スマホを操作するだけで プログラミングの考え方が学べる! ●内容紹介 子どもが当たり前にプログラミングを学ぶ時代、「少しくらい、プログラミングができたほうがいいのかも?」と思ったことはありませんか? でも、実際にやってみることになったら、パソコンを用意して、プログラミング言語の勉強をし、コードを書いてみてエラーを解決し……と、さあ大変。 「自分にできるかな?」と不安に思っているあなたに朗報です。実はプログラミングの考え方を理解するためには、自力でコードをすらすら書けるようになる必要はないのです。 本書では、iPhoneやiPadに標準搭載されている「ショートカット」アプリを使って、プログラミングの考え方を勉強していきます。 指示の通りに日本語でコードを入力すれば、日常で使える便利なものを作りながら、プログラミングのしくみが学べます。 本書を読み終わるころには、プログラミングでどのようなことができるのかが理解できるでしょう。初心者の方のための、一石二鳥な超入門書です。 ●本書のポイント ・iPhone、iPad に標準搭載の「ショートカット」アプリを使用するため、手軽に始めることができる ・便利なアプリを簡単に作りながら、プログラミング的思考が学べる ・豊富なスクリーンショットや図で、手順が分かりやすい ●こんな方におすすめ ・プログラミングを学んでみたいが、いままでまったくやったことがない方 ・仕事ではプログラミングをすることはないが、今後のためにもプログラミング的思考を身に付けたい方 ・iPhoneやiPadをもっと使いこなしたい方 【著者紹介】 増井敏克(ますい・としかつ) 増井技術士事務所代表。技術士(情報工学部門)。「ビジネス」×「数学」×「IT」を組み合わせ、コンピュータを「正しく」「効率よく」使うためのスキルアップ支援や、各種ソフトウェアの開発を行っている。『「技術書」の読書術』(共著)『IT用語図鑑』『図解まるわかりプログラミングのしくみ』(以上、翔泳社)、『プログラミング言語図鑑』(ソシム)など、著書多数。 ●目次 第1章 便利なものを作りながらプログラミングを学ぼう! 第2章 まずは操作に慣れよう 第3章 入出力はプログラミングの基本! 第4章 リストから選択して処理を簡単にする 第5章 一時的にデータを保存し、計算をしやすくする 第6章 「もし○○だったら?」ができることを増やす 第7章 繰り返すことで多くの処理の実現を簡単にする 第8章 自動的な実行によってプログラムの効果を高める ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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★一歩踏み出せないあなたの背中をそっと押す ★サイゼリヤ元社長が贈る実体験メッセージ 2022年8月にサイゼリヤ社長を退任した堀埜一成氏の初の本。コロナ禍の国の方針に「ふざけんな!」と声を荒げたことから、“ふざけんな社長”とも呼ばれ、世間では反骨者の印象を持たれています。実際、身近な人から「図々しいやつ」と思われることがあるようですが、その多くはポジティブな意味であり、人を引きつける魅力にあふれた人物です。 堀埜氏がサイゼリヤに勤めていたときに社員に言っていたこと。それは「思い込みで自分の限界をつくるな」です。多くの人は「そんなこと自分にはできない」「私にはあの人みたいな能力はない」などと思ってしまい、やってみる前から挫折してしまっています。これは非常にもったいないことです。 思い込みは取り払うことができます。その方法が「図々しさ」なのです。 本書では堀埜氏の幼少期から大学・大学院時代、最初の勤め先である味の素での破天荒な社員時代、サイゼリヤで数々の難題を乗り越えてついに社長にまでなった体験を赤裸々に書いています。そこにあるのは、「自分はできる」と思って行動してきた魅力的な一人の男の物語です。 もしあなたが「図々しい」という言葉に反応したとしたら、おそらく、この本が何らかの助けになるでしょう。図々しい人は自分では図々しいとは思っていないもの。振り回されている側の人こそが「図々しい」という言葉に敏感です。 この本がきっかけで読者のリミッターが外れる--。そんな人が増えることを期待して、おすすめいたします。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★3つのステップで冠詞が正しく使える 日本人英語学習者にとって冠詞を正しく使うことは、たとえ上級者でも難しいとされている。 その大きな原因は、冠詞が日本語の発想にはないことにある。 また、英語母語話者は冠詞を無意識に使いこなしており、日本人がその原理を把握するのは容易ではない。 そこで本書では、冠詞の決定までのプロセスを3つのステップから成るフローチャートで提示し、その流れに従って情報処理することで、感覚や暗記に頼らず、冠詞や名詞の単複を適切に使えるようにする。
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「アスリートは、生まれつき強靭なメンタルを持った特別な人たち」 厳しいトレーニングや代表の座・レギュラーを賭けた熾烈な競争、負けても必ず立ち上がる精神力……でも、現実は違います。 生まれつきメンタルが強い人間なんて、この世にはいないんです。 のべ約35,000人の一般社会人と、のべ約20,000人のアスリートに研修を行ってきた著者が気づいたのは「一般人もトップアスリートも、どちらも同じようにメンタルが弱い」ということ。 アスリートたちも一般人とまったく変わらず、プレッシャーや期待にストレスを感じ、恐れ、落ち込み、悩み、傷ついていました。 一方、メンタルは弱いながらも、その守り方が非常に上手なアスリートたちにも出会いました。 彼ら彼女らは、何をやって、何をやらないのでしょうか。 本書では、メンタルを上手に整え、いつも前向きに進んでいけるコツを紹介します。 特殊なトレーニングや難しいものはありません。 いつもの考え方や周囲との接し方をちょっと変えるだけでも人生は変わり、夢は近づきます。 学生や社会人のみなさんへ、ビジネスや人生がもっとうまくいく「生きるヒント」をお届けします! ※この商品は、端末や設定に応じて文字サイズやレイアウトが自動で変わる「リフロー形式」の電子書籍です。 文字サイズの変更や検索、ハイライト機能をご利用いただけます。 ※表示形式の違いにより、ページ構成・改行・図版の配置が変わるため、紙書籍や固定レイアウト版とは見え方やレイアウトが異なります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デザインしないがんばらない、適材適所の植物選びで叶える自然体の庭づくり 国内外で注目を集めるローメンテナンスな庭「ナチュラルガーデン」。宿根草のスペシャリスト・荻原範雄さん(「おぎはら植物園」店長)がナチュラルガーデン向きのいま育てたい宿根草ほか346種の植物と、日陰・酷暑・狭いなど植え場所の悩みに応じた植物選びをレクチャー。手間をかけなくても元気に育つ宿根草なら、むずかしい植栽デザインやめんどうな手入れから解放され、肩の力をぬいた庭づくりが楽しめる! 負担を減らしたシンプルな栽培法、豊富な庭の写真も必見。 はじめに…デザインしないがんばらない ナチュラルガーデンのすすめ 第1章…ナチュラルガーデンに似合う宿根草の花―春夏秋冬ー 第2章…もっと楽しむナチュラルガーデン バラや一年草とともに/球根植物と合わせて/野趣あふれる草姿を コラム…宿根草のニューフェイス 人気急上昇中! ガーデンシュラブ 第3章…こんな庭こそナチュラルガーデン 日陰あきらめない/狭くても大丈夫/乾燥した場所・やせ地を生かす/雑草をふえにくく 第4章…おぎはら流 宿根草の育て方
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東大・MBA・コンサルで通用する思考技術は 小学校の国語で学んだーー “「論理的思考力」と「他者への理解・共感力」が同時に鍛えられる。めっちゃおすすめです。” ――ベストセラー『LISTEN』監訳者 篠田真貴子さん推薦! 「構造の読み解き」は、「構造学習論」をベースにした、ビジネスパーソンのための文章読解術です。 著者は小学校のとき、一風変わった国語の授業を受けます。 その授業は、文章を読んで、その構造から筆者の言いたいことを理解させ、さらにそれを解釈、再構成させるものでした。 そして自分が文章を書くときには、その逆で、先に構造を考えてから文章化するのです。 文章を段落ごとにチャート図に分解したり、段落の「重さ(重要度)」をてんびん図で比べたりします。 それは、60年以上続く「構造学習論」に基づいた文章読解の授業だったのです。 著者は、受験やコンサルタントの仕事、MBA取得において、この授業で培った力に大いに助けられていると考え、 この学習について研究し、ビジネスパーソンにも使える読解技術として、「構造を読み解く力」を提唱することにしました。 「構造の読み解き」は次の三つの構成で成り立っています。 1 論説的文章を読んで、論理を読み解く 2 物語、情緒的文章を読んで、人の心情を読み解く 3 思考を組み立てて、解釈する/アウトプットする 論説文の読解で論理的思考力を鍛え、物語文の読解で人物の心を読む思考力を鍛え、 自分がアウトプットするときは、それらを総合して文章やプレゼンを組み立てることが、 「構造を読み解く」ということなのです。 ◎こんな人におすすめです 複雑な文章や物事を理解するのに時間がかかる わかりやすく説明したり伝えたりするのが苦手 自分の思考やアウトプットにキレがないと感じる ビジネスのフレームワークを学んだけれど、うまく使いこなせない ◎こんなことができるようになります メールや文書の要点抽出の仕方がわかり、素早く理解できる 会議参加者や会話相手の発言意図を考える癖がつく わかりやすいメモや報告書が書ける ロジカルでストーリーのあるプレゼンが組み立てられる ミーティングや面接で聞かれたことに的確に答えられる 【目次】 第1章 「構造を読み解く力」とは何か? 1 読解力は国語を超えて 2 私が受けた教育――構造学習 3 大学で教育を学び直し、たどりついた「構造を読み解く力」 第2章 論理を読み解く 1.論理は言語以上の言語 2.見通しを立てる 3.文章の構造を読みとる 4.構造を把握するためのパターン認識 5.日ごろの「読む」行為を思考の訓練に 第3章 人物の心情を読み解く 1.物語を読み解くことの効用 2.人物になりきる 3.主人公以外の人物になる 4.“人読み力”を鍛える方法 第4章 思考を組み立てる 1.的確に読み取れずして、的確な応答はできない 2.思考とは構造化すること 3.思考したことを伝える 4.実務での実践と訓練
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リーマン・ショックから15年。コロナ禍やウクライナ戦争で世界の情勢も変わり、それまでのグローバル経済は立ち行かなくなった。 最大の問題は世界的なインフレが止まらないこと! 世界中にお金があふれ、生産地と消費地の間のいたるところでボトルネックが発生した結果だ。2022年からアメリカは金融を正常化しようとして急速な金利の引き上げを行っているが、その体制下で新たな金融危機が起こる可能性が飛躍的に高まっている。(2023年3月半ばにも、アメリカではIT系の投資に積極的だった3つの銀行が破綻し、米国財務省の即断の政策により金融危機が未然に防がれた。) そんな予断を許さない情勢のなか【次なる史上最大の金融危機が2024年末前後に起こるであろう】と予測する。 既に経済不況に突入したという意見もあるが、リーマン・ショック後の為替変動をいち早く予想した著者は、もう一度バブルの最後の吹き上げが起こり、2024年の大統領選の終わるころには米国経済においては株価が上がって景気も良くなったというユーフォリア状態に陥るという。 そして誰もが予測もしなかった状況で反転し、最終的には1929年の大恐慌やリーマン・ショックを超える危機が来ると言う。 その兆候はいつ、どんな形で現れるのか? 過去のバブルとその崩壊の歴史を紐解きつつ、トレーダー時代に培った「潮目の読み方」を披露する。 自衛隊での訓練経験を持ち、外資系金融機関で様々なキャリアを経た著者は、独自の情報収集力に優れ、危機管理意識も卓越している。 そんな著者が日本人の誰もがこれからの困難な時代に自分の金融資産を守り生き抜くために是非とも読んでほしいと、渾身の思いで書いたデビュー作である。
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細胞は,自発的に「あつまって」私たちの体をつくる.いったんバラバラにしても,また集まる.でも条件を変えると,集まらない.なぜ……!?素朴な疑問にはじまって,著者はついに細胞間接着分子「カドヘリン」を突き止め,体づくりのさらなる深みへ.絶え間ない謎解きのプロセスを緻密に追い,発生の妙へと読者をいざなう.
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職場のストレスがなくなる! 意見やアイデアが飛び交う! 生産性&成果がアップする!! 注目のマネジメントキーワード 「心理的安全性」を高めるための 「考え方」と「行動」がこれ1冊でわかる決定版! Google元アジア・パシフィック人財・組織開発責任者が 日本のビジネスパーソンのために書き下ろした 「チームが最高の成果を生む61の鉄則」
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2022年12月にアニメ映画が公開予定のベストセラー小説『かがみの孤城』(辻村深月、ポプラ社、2018年本屋大賞受賞)は、学校で傷つき居場所をなくした少年少女が居場所を求めて不思議な居場所(孤城)で繰り広げる物語。大きな感動を呼んだ衝撃のラストシーンは、2017年単行本の元になったポプラ社のPR誌連載版では想定されていなかったものであり、むしろ矛盾さえするものであった。単行本への大改作を詳しく検証し、新しい結末が生まれた背景を考える。また、日本の SFアニメ史上最高傑作である『エヴァンゲリオン』シリーズと、『エヴァ』に強い影響を受けて生まれた『魔法少女まどか☆マギカ』の2作品を『かがみの孤城』の源流作品と位置づけ、パラレルワールドなどのキーワードから比較し、現実の相対化、虚構と現実の関係を問う。
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【内容紹介】 ・任せられた仕事がいつも遅れがちになる。もっと段取り良く進められるようになりたい。 ・限られた時間のなかで、最善策を選び実行できるようになりたい。 ・複数の選択肢のなかから、より多くの関係者が納得する案を選べるようになりたい。 ・考えられるリスクを事前に予測したうえで決断できるようになりたい。 ・メンバーを巻き込んで、チームとしての結論を早く正しく出せるようになりたい。 変化が激しく情報があふれる現在のビジネス環境下で、「正しくかつ速く意思決定する力」は、企業も個人も、生産性を高めて生き残るために最も重要な能力の一つです。 しかし、情報の収集と選択の方法が間違っていたり、過去の経験や先入観にとらわれたり、自身の感情や周囲の意見に影響されたり、議論の方法や手順を知らなかったりすることで、意思決定の精度と速度が落ちてしまっていることが大きな問題になっています。 そこで本企画では、日立グループ、NECグループ、JRグループ、ゆうちょ銀行、鹿島建設、リコーなどで、15年以上にわたって延べ1万5000人以上を指導してきた“思考技術のプロ”である著者が、正しく速く意思決定するための方法について、5つのステップに沿って体系的に解説します。 合わせて、読者が実際のビジネスの場面で使うことができる、著者オリジナルのフレームワークを、各ステップで「武器」として提供します。 正しい思考のプロセスを知り、その方法を身につけることで、誰でも、どんな状況でも、意思決定の精度と速度を上げることができる一冊です。 【著者紹介】 [著]桐原 憲昭(きりはら・のりあき) コラボ・ソリューションズ合同会社 代表/一般財団法人 DRIジャパン 理事/筑波大学大学院 非常勤講師 1995年、京都工芸繊維大学工芸学部電子情報工学科卒業(旧熊本電波高専から3年次編入)、 1998年、電気通信大学大学院情報システム学研究科修了(工学修士)。2005年、豪州Bond University Business School MBA修了。 1998年に日本ヒューレット・パッカード株式会社に新卒入社後、株式会社日本総合研究所、デル株式会社を経て、ケプナー・トリゴー・グループ日本支社にて企業幹部・管理職向けに問題解決・意思決定力の強化に関する研修講師、および業務プロセス改革支援のコンサルティングに従事。2011年、事業の推進力のコアとなる人材育成・組織変革を支援するコラボ・ソリューションズ合同会社を起業。実務に直結した研修とハンズオン型のコンサルティングサービスを提供している。 前職含め16 年以上にわたり、日立グループ、NECグループ、JRグループ、ゆうちょ銀行、鹿島建設、リコーなど大手企業の新人から管理職まで、のべ1万5000人、500回以上の思考力強化に係る研修(実務支援含む)を行ってきた。 【目次抜粋】 第1章◆状況把握(STEP1) 状況を把握するとは 【ケーススタディ:状況把握】 1-1テーマ設定 1-2関心事の列挙 1-3関心事の明確化(問題) 1-4事実の確認(根拠) 1-5取り組み課題の設定(課題) 1-6優先順位の設定 1-7全体像の確認 【STEP1で提供する武器】状況把握ワークシート(事例付き) 第2章◆目的の明確化(STEP2) まずは何を決めるか 【ケーススタディ:目的の明確化】 2-1背景状況の確認 2-2決定ステートメントの作成 【STEP2で提供する武器】目的の明確化ワークシート(事例付き) 第3章◆目標の設定(STEP3) 決定にはモノサシが不可欠 【ケーススタディ:目標の設定】 3-1目標の列挙 3-2目標の分類 3-3目標の重みづけ 【STEP3で提供する武器】目標の設定ワークシート(事例付き) 第4章◆案の作成と評価(STEP4) 案は目的・目標の手段 【ケーススタディ:案の作成と評価】 4-1案の作成 4-2案の評価(暫定案) 【STEP4で提供する武器】案の作成と評価ワークシート(事例付き) 第5章◆案のリスク予想と評価(STEP5) リスクとは何か 【ケーススタディ:案のリスク予想と評価】 5-1リスクの予想 5-2リスクの評価(最終案) 【STEP5で提供する武器】案のリスク予想と評価ワークシート(事例付き) 第6章◆ビジネスへの応用 実務に適用する 【ケーススタディ1】品質トラブルの事態に、どのように対処するか? 【ケーススタディ2】フィールドサービスセンターの代替先の選定を行う 特別付録◆ 意思決定の精度と速度を上げる思考のステップの全体像 ステップ項目と内容の一覧表 ステップ項目とポイント(プロセス質問)の一覧表 STEP1:状況把握ワークシート STEP2:目的の明確化ワークシート STEP3:目標の設定ワークシート STEP4:案の作成と評価ワークシート STEP5:案のリスク予想と評価ワークシート
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///「どうして私の給料が上がったのですか?」––給料が上がったのに、文句を言う社員の気持ちが、あなたにはわかるでしょうか?/// そして、このことがわからないと、あなたの会社の退職者は後を絶たないでしょう。経営者と従業員の分断、上司と部下の溝。会社組織のなかで、さまざまな問題が山積みになっているのです。 とくに中小企業では、人材に関わることで深刻な悩みを抱えている会社は少なくありません。そもそも人を採用できない。たとえ採用できたとしても、人が辞めていく……。 本書はそのような悩みを抱えている企業に対して、ひとつの処方箋を提示したいと考えています。それが「スキルマネジメント」です。スキルマネジメントは、人が教育していたことをシステムで解決していく仕組みです。詳しくは本書を読み進めていただければ幸いです。 プロローグ 人材難をどう乗り越えるか? 第1章 従業員エンゲージメントを高める新たな戦略とは 第2章 スキルマネジメントが能力開発の危機を救う 第3章 人事評価制度の限界とスキルマネジメントとの融合 第4章 ミッション・ビジョン・バリューの浸透もスキルマネジメントが有効 エピローグ 「人」とシステムを融合する
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過去の亡霊のような固定観念、いったん敷かれたレール、著名な経営者などの一部の人が勝手に作り、「ビジョン」として喧伝される「古びた未来」の数々……。ドキドキしないそれらの未来像を壊し、真にイノベーティブな未来を、いつでも、いくつでも、気軽に誰もが語れるようになる方法を示す! ビジネス、教育、生き方……。フィクションの力で全く新しい世界を拓くための全技法!
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《話題の人類学者による初のノンフィクション!》 ──まるで小説のようなフィールド体験記 ---------------------- 日本を飛び出し、ボルネオ島の熱帯雨林に生きる狩猟民「プナン」のもとで調査を始める「K」。 彼らは、未来や過去の観念を持たず、死者のあらゆる痕跡を消し去り、反省や謝罪をせず、欲を捨て、現在だけに生きている。 Kは、自分とまるで異なる価値観と生き方に圧倒されながらも、少しずつその世界に入り込んでいく……。 ---------------------- 【目次】 ■プロローグ……森を撃つ ■多自然 ▶インタールード──ジャカルタのモエ・エ・シャンドン ■時間性 ▶インタールード──見失い ■無所有 ▶インタールード──明石先生のこと ■人類学 ■エピローグ……ロスト・イン・ザ・フォレスト
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人生をすべて野球に捧げたあとの「その後」。引退後のプロ野球選手はいま何をしているのか? 公認会計士や年商160億円の社長など、第二の人生で大きな変身を遂げた選手たちの人生を追う。 寺田光輝 中学以降、野球の試合ではずっとベンチだった。 「プロ野球選手になりたい」その一心で努力を重ね、念願のプロ入りを叶える。 しかし無理を重ねた身体は限界を越えていた。第二の人生で選んだのは、まさかの医者!? 奥村武博 高卒ルーキーとしてプロ野球選手になり、その後引退。 特に明確なビジョンもなく飲食業を始めるも、軌道に乗らない日々。 そんななか、妻が渡してくれたガイド本に載っていた『公認会計士資格試験』という文字と出会った時、運命の歯車が大きく動いていく。 松谷竜二郎 巨人にドラフト2位指名され、9年間在籍。 引退後のセカンドキャリアを探すなかで紹介されたのは、まさかの建設業界。 「いずれキミを社長として迎え入れたい」という言葉に揺さぶられ入社してみるも……。 “33歳の新人”から社長に上り詰めることができた極意とは。 島孝明 子どもの頃から、野球が得意だった。順調に成長し、ドラフト指名を受けてプロ野球選手に。 ところが、公式戦出場を目前にして今までのプレーがまったくできなくなった。 診断名はイップス。投げられるはずなのに、動かない身体。21歳の青年が下した決断とは……。 大嶋匠 もし、野球未経験なのにプロ野球にスカウトされたら、あなたはどうしますか? 挑戦するか、辞退するか――。大嶋は、このチャンスに挑戦してみることにした。 ある日突然プロ野球選手になった男の人生と、引退後のセカンドキャリアとの奇妙な相関関係!?
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※電子書籍版には、表紙画像や中吊り画像に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または一部の画像が修正されている場合がありますので、内容をご確認の上、お楽しみください。 人気啓蒙家・斎藤一人さんの珠玉の名言・格言を「一日一頁」形式で説いた 「一日一語」シリーズ待望の、3年ぶりとなる新版が登場! 世界的なパンデミック、不安定な国際情勢……逆境が続くように思えるなか、 暗い世相を払拭するかのように、一人さんから最新の言葉が届きました。 本書では、コロナ禍を経て、社会の在り方が大きく変わる中で、 一人さんが語った、今日一日に勇気をもらえる言葉を1年分・366編収録。 「一日一頁形式」で紹介される名言・格言は、 「生き方」「考え方」「愛」「幸福」「仕事」「成功」「お金」 「男と女」「子育て」「子どもたちへ」「運」「神様」「引き寄せ」 「逆境」「悩み解消」「新時代」「人間関係」「成長」と多岐に及び、 さらには、一人さんがお弟子さんに贈った言葉、ファンからの応募で選んだ名言に加え、 今回は新たに、4人のお弟子さんからのメッセージも収録しています。 その日のページから読むもよし、自分の誕生日や記念日から読むもよし、 また、直感でパッと開いたページから読むもよし。 あるいは、枕元に置いて、毎晩寝る前に読んでリラックスするのもおすすめです。 悩み多き時代だからこそ、一人さんが伝えたい、 幸せな毎日を送るための人生哲学がギュッと詰まった一冊をお届けします。 『―――今回は、どんなにつらい状況でも、 光を見つけてほしいという思いで、言葉を選んでいます』 (はじめにより)
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バラバラのチームが、最高のチームに変わる! 著書累計77万部突破のベストセラー著者、最新作! 実践型次世代リーダーを送り出すZアカデミア学長、武蔵野大学アントレプレナーシップ学部 学部長である伊藤羊一が満を持して執筆! 一人ひとりの「自分ごと化」を促すチームのつくり方 【購入者限定ダウンロード特典 1on1チェックシート付き】 □高い数値目標に追われて焦っている □チームメンバーのモチベーションに温度差がある □自分一人でリードしていく自信がない □もっとチームメンバーの強みを引き出したい そんな、リーダーシップの理論だけではどうにもできない悩みを抱える、たくさんの「僕」へ。 本書では、一人ひとりの強みを活かし、成果に向かってともに進む「フラットなチーム」のつくり方を、 1on1、会議、プロジェクト、ゴール設定など具体的なカテゴリごとに紹介する。 ・多様性のあるチームが新しい価値を生む ・1on1で話を引き出す3つの質問軸「5W1H」「具体と抽象」「広げる・深掘る」 ・リーダーはどこまで口を出すのか? etc. <目次> 序章 リーダーの最優先事項は「メンバー一人ひとりの強みを活かしきること」 1章 個々の強みを活かすチームの「フラットな場」 2章 指示よりも大切な「聴く」行為 3章 みんなが主体的に話す「会議」のつくりかた 4章 チームでゴールを決める 5章 組織を超えて集まる「ヨコの場」のつくりかた 6章 みんなで踏み出す 終章 あなたはどうする? 読者の声、続々! 今の職場の課題を整理するのに役立ちました。(50代 男性) チーム作りのベースとなる考え方が学べた(30代 男性) 今すぐ実践できる内容満載。一番心に響いたのは232ページでした。悩めるリーダー必読です!(40代 女性) 『今、どんなリーダーが求められているか』が明快に示された学びの多い本でした。リーダー・チームメンバーなど立場を問わず、あらゆる人に対する可能性を見出す優しさが、言葉の一つ一つから感じられます。心の持ち方から、具体的な実践の方法、緊急時の対応まで丁寧に記されていて、実際に自社で起きている出来事の場面が頭に浮かびながら、めちゃくちゃ頷きながら読みました。チームのリーダーだけでなく、メンバー全員で共有したい内容でした。早速現場で実践します。(40代 男性) 今求められるリーダーに大切なことを改めて自身の中で整理することができました。(40代 男性) 1on1、プロジェクトチームの運営、振り返りなど、今まさにやっていて試行錯誤している課題にヒントになる内容でした。(40代 男性) 現在、自分がチームリーダーをしていて悩んでいる中で、とても参考になる本でした。リーダーとしての立ち振る舞い、チームメンバーへの接し方、1on1の重要性、そして、lead the selfが大事であることなど、すぐに実践していきたいなと思います。また、最後の固定概念を捨てるというのが、今の自分にとても考えさせられました。リーダーだけでなく、いろんな立場の人に読んでほしい本です。(30代 男性) チームづくりの「答え」がわかりやすく説明されている本。マネジメント層だけでなく、メンバー一人ひとりも読むべき本だと思いました。(30代 男性) 横断プロジェクトに関わる際の、責任と権限の規定については、ついないがしろにしがちな点なので、痛いところを指摘された思いです。リーダーのやることが明確でなければ、メンバーも動きが活性化されないのは当然だと気付かされました。伊藤羊一さんの考え方はとても丁寧で細部まできめ細かい。すぐに実践できる具体的なTipsが多くありがたいです。(40代 男性) ※ディスカヴァー・トゥエンティワンに届いたお客様の感想より抜粋
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川崎フロンターレひと筋で18年間プレーし、地元サポーターから熱狂的に支持されているファンタジスタ中村憲剛氏と、サンフレッチェ広島などでエースとして君臨し、歴代1位のJリーグ通算ゴール数を誇る名ストライカー佐藤寿人氏。2020年の現役引退後、ふたりはサッカー解説者としても活躍の場を広げ、わかりやすい分析と包み隠さない本音トークでファンから絶大な人気を誇っている。ふたりのずば抜けて面白いサッカー談義を収録した『webスポルティーバ』での連載対談は、毎回ネット上でもバズるほど大好評。今回、新たなトークも加えて一冊の書籍となった。ふたりが願う「日本サッカーのさらなる向上」を実現するため、さまざまなテーマに沿って対談形式で本音をぶつけあう! 「なぜ日本ではストライカーが育たないのか?」 「若手の海外移籍をどう思う?」 「日本のサッカーレベルを劇的に飛躍させた監督」 「プロサッカー選手の成否を分けるものとは何か?」 「子どもを持つお父さん、お母さんに伝えたいこと」 「リーダー論・キャプテン論」…などなど。 また、カタールワールドカップ直前企画として「ふたりの思い出のワールドカップこぼれ話」、さらにはふたりが熱望した元日本代表MF中村俊輔氏を招き、豪華な「スペシャル鼎談」も収録している。日本代表という肩書きを背負ってきた3人が、当時は言えなかった苦労話や、今の日本代表に思うことを本音で語り尽くす。 プロとして20年近く現役を続けられたふたりの言葉は、サッカー以外の人生にもきっと役立つ。 【著者略歴】 中村憲剛(なかむら・けんご) 1980年10月31日生まれ、東京都小平市出身。久留米高校から中央大学に進学し、2003年に川崎フロンターレに加入。2020年に現役を引退するまで移籍することなく18年間チームひと筋でプレーし、川崎に3度のJ1優勝をもたらすなど黄金時代を築く。2016年にはJリーグMVPを受賞。日本代表・通算68試合6得点。ポジション=MF。身長175cm、体重65kg。 佐藤寿人(さとう・ひさと) 1982年3月12日生まれ、埼玉県春日部市出身。兄・勇人とそろってジェフユナイテッド市原(現・千葉)ジュニアユースに入団し、2000年にトップ昇格。その後、セレッソ大阪→ベガルタ仙台でプレーし、2005年から12年間サンフレッチェ広島に在籍。2012年にはJリーグMVPに輝く。2017年に名古屋グランパス、2019年に古巣のジェフユナイテッド千葉に移籍し、2020年に現役引退。Jリーグ通算220得点は歴代1位。日本代表・通算31試合4得点。ポジション=FW。身長170cm、体重71kg。
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米大統領選→コロナワクチン→ウクライナ侵攻、次々に連鎖する陰謀論。誤情報をネットで流布する匿名の発信者を追い、デマに翻弄される人々の声を聞く――。高度化する“嘘”の裏側に迫るドキュメント。『読売新聞』長期連載「虚実のはざま」、待望の書籍化。 同じ事柄について話しているのに、「何が事実なのか」という根本的な認識すらも全く異なる人が増えている。虚と実の境界がどんどん曖昧になり、社会で共有されるべき大切な土台が少しずつ浸食されているのではないか。そんな違和感が膨らんでいた。コロナ禍がもたらす負の作用が、それを顕在化させつつあるようにも感じていた。 コロナというパンデミックは、一部の層の人間が利益を得るために計画され、人為的に引き起こされた――。通底していたのは、そんな被害妄想に近いものだった。そして、その陰謀論を信じて疑わない人々の叫びがネット空間に大量に吐き出されていた。 いったいなぜ、多くの人が引き寄せられるのか。私たちは当事者に直接話を聞こうと取材を始めたのだった。 (本文より)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 社労士の仕事とやりがいは?コロナ禍での開業はどうする?ブランディングは?専門性はどう磨く?ひよこからベテランまで社労士総勢20人がリアルを語ります!
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《いしいしんじさん 推薦》 夏休みのスイカ割り、9回裏のサヨナラ勝ち、ひと目ぼれの瞬間にこそ、「哲学」はひらく。 「わからない」豊かさにかこまれて、ぼくは、あなたは、ひとつきりの生を生きてゆく。 ---------------------- 人間、時間、「わたし」体と心、死って、いったい何? 哲学の大切な問いを深める旅へ出かけよう。 ソクラテスから、デカルト、ニーチェ、フッサール、メルロ=ポンティ、そしてハイデガーまで。 「わからない」を切り口に、西洋哲学を一緒に歩く。 問いを立てるための思考のレッスン。 ---------------------- あなたは、わたしは、世界は、 なぜ、かけがえがないのか? わからない。──それでも、世界は美しい。 ---------------------- 【目次】 ■はじめに ■序……わからなさのはじまり──「人間とは何なのか」という問い Ⅰ 人間とは何なのかよくわからない ■第1話……人間とは何か、その答えはどこにある?──デカルトからニーチェへ ■第2話……ちっぽけな理性と大いなる理性──ニーチェからデカルトへ Ⅱ 人間と動物や機械はどうちがうのかよくわからない ■第3話……考えている私は存在するのか──デカルト ■第4話……人間のする計算とは何なのか──フッサール ■第5話……人間はどこから人間になったのか──ケーラーからメルロ=ポンティへ Ⅲ 身体は私のものなのかどうかよくわからない ■第6話……身体こそがここにいる?──デカルトの向こうへ ■第7話……身体である私はどこにいるのか──メルロ=ポンティ Ⅳ 時は流れるのかどうかよくわからない ■第8話……時計の時間は時間ではない?──アリストテレスからアウグスティヌスへ ■第9話……時は重なり、空間に広がる──フッサールからメルロ=ポンティへ Ⅴ 人はどう死ぬのかよくわからない ■第10話……死とはどういう出来事なのか──ソクラテスからショーペンハウアーまで ■第11話……失われることに人は何を思うのか──エピクロスからハイデガーへ ■第12話……人は死ぬことができるのか──ハイデガー 結び 哲学のはじまり──わからなさをわかること ■あとがき
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経営者は何を思い、何を行うべきか。経営の第一線を歩き続けるなかで生み出され、稲盛氏自ら「経営の要諦」と位置づけている『経営12カ条』。本書では、その真髄をあますところなく語ります。 「世の複雑に見える現象も、それを動かしている原理原則を解き明かすことができれば、実際には単純明快です。こうした考えの下、『どうすれば会社経営がうまくいくのか』という経営の原理原則を、私自身の経験をもとにわかりやすくまとめたのが、『経営12カ条』です。経営というと、複雑な要素が絡み合う難しいものと考えがちですが、理工系の出身だからでしょうか、私には、物事を本質に立ち返って考えていく習性があるようです。(中略)そして、物事の本質に目を向けていくなら、むしろ経営はシンプルなものであり、その原理原則さえ会得できれば、誰もが舵取りできるものだと思うのです」(まえがきより)。 京セラのみならず、KDDIや日本航空などの大企業から、中小企業に至るまで、あらゆる業種、業態における数々の実践のなかで有効性が証明されてきた実証済みの要諦です。 さらに本書では、経営12カ条について、条ごとにポイントをまとめた「要点」と、関連する稲盛氏の発言を抜粋した「補講」も収録しています。要点は、経営12カ条を実践できているかどうかを確認するための「チェックリスト」として、補講は、さらに理解を深めるためにお役立ていただけます。 経営をするために不可欠な「会計」の原理原則を説いた『稲盛和夫の実学』、門外不出・独創的な管理会計手法を明らかにした『アメーバ経営』、そして『経営12カ条』。本書の刊行で「稲盛経営3部作」がついに完結します。
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結局、建設的なリーダーがうまくいく。 組織で起こりがちな「恐怖によるモチベーション」と「正義感による分断」を アドラー心理学に基づいた、ちょっぴりドライで優しいリーダー論で解決。 【「はじめに」より抜粋】 アドラー心理学が、今の多様化し、フラット化した職場にこそ役に立つと私が思う理由は、大きく三つあります。 ①アドラー心理学は「横の関係」を大切にしている アドラー心理学では、人間関係を「横の関係」でみなすことを大切にしています。 親子関係、教師と生徒、カウンセラーとクライアントでも「上下関係」ではなく、 「同じ人間」「フラットな関係」ととらえるのです。 これは会社組織でも、もちろん同じです。 今は、あなたがリーダーで、部下は立場上、部下であるけれども、 上下関係ではなく、役割の違いにすぎないのです。 フラット化した今の職場にとって、とても合った考え方といえます。 ②アドラー心理学は「建設的」という視点を大切にしている アドラー心理学では、ものごとを 「正しい/間違っている」「良い/悪い」といった視点で判断するよりも、 「建設的/非建設的」といった視点を大事にしています。 リーダーなら、部下同士の考え方が合わない、 意見がぶつかる場面に立ち合うこともあるでしょう。 価値観が多様化した今なら、なおさらです。 そんなときにこそ、この「建設的」「有益」の視点を大切にしてほしいのです。 「今から、目的のため、未来に向かって、何ができるか」の 解決策をリーダーも部下もお互いに考え、話し合う。 こうした姿勢が大切なのです。 ③アドラー心理学は「共同体・社会への貢献」を大切にしている さらに、アドラー心理学は、「共同体」の視点をとても大事にします。 「共同体」とは、「人間の複数体」の意味で、 家庭や会社、地域社会、国家のことなどです。 先ほど「建設的」「有益」という視点が大切だと言いました。 しかし、これには「自分にとって」だけではなく、 「チームにとって」「会社にとって」が加わるのです。 自分が所属するチームや会社にとって、 「建設的かどうか」「有益かどうか」が重要なのです。 つまり、アドラー心理学は、 「チーム」「組織」をとても大事にする心理学なのです。 <目次> 1章 「建設的」な視点をもつ 2章 価値観をチューニングする 3章 部下の言動に反応しすぎない 4章 安心・信頼できる職場をつくる 5章 目的・目標を掲げ続ける
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 麻雀で無敵になるための手筋。 最強位にも輝き、さらにMリーグで4年間で合計1000ポイント稼ぎ、毎年200ポイント稼ぐ男の戦術。 実戦譜を使った解説で信頼感抜群。著者が実戦で使った読みを全て明かす。 放銃を極限まで減らし、アガるときは最大の点数になるような手順を紹介。
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最新のスポーツ心理学理論をベースにした、スポーツが上達するメンタル強化術の入門書です。プロスポーツチームから学校体育やクラブ活動まで、今すぐに実践できるトレーニングやコツが満載!「もっとうまくなりたい」「試合に勝ちたい」に役立つ1冊です。
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■ハイブリッドキャリアが教える答えなき時代の仮説と成果のつくり方。 「VUCA(予測不能)の時代」といわれるように、現代は「企業の行く末」はもちろん 「組織の在り方」「自身のキャリア」……、それらの一寸先の未来すら読みにくい時代だ。 こうした時代には「今、目の前に見えるもの」から物事を考えるのではなく、 「その背景には何があって」「どのような法則が働いて」「どのような未来になりうるのか?」を見抜く必要が生じてくる。 つまり、不確実性の高い環境変化を読み解いた上で、確実性の高い仮説と結論を生み出す「推論力」が必要になるのだ。 さらに、ビジネスの現場で直面する大小さまざまな困難に対しても有効だ。 本書では、ビジネスを事例に「推論力」の基礎から 応用を身に着けられるように徹底的に推論の技術を深堀りしている。 ■目次 まえがき 「正解」から「可能性」へ 第一章 可能性を広げる推論力 今後希少性が高まるスキル 第二章 「優れた洞察」を生み出す推論法 帰納法 第三章 「予測と検証」を可能にする推論法 演繹法 第四章 「仮説」を生み出す推論法 アブダクション 第五章 成果を倍増させる「推論力の合わせ技」 あとがき 未来をより幸せなものに変える力
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脳も心臓も胃腸もない.どこを切ってもスッカスカ.動物?植物?そもそも生物? 海に行けば普通にいるが,印象が薄い.そんな存在感のないカイメンが,じつは生態系を牛耳る黒幕だった?! サンゴ礁の海も世界一透明な湖も,彼らなしには成り立たない.人間も紀元前から利用してきた.ジミにすごい正体にせまる.【カラー頁多数】※この電子書籍は「固定レイアウト型」で作成されており,タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています.また,文字だけを拡大すること,文字列のハイライト,検索,辞書の参照,引用などの機能は使用できません.
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最速で"絵心"が身につく いちばんやさしくて楽しいデッサン入門書! デッサンの時間を60秒に制限することで、テクニックのことを考える言語的な左脳を抑制して、形をとらえる右脳のはたらきを最大限引き出します。その結果、感覚的にモチーフを観察する力や、形状をしっかり描写する力が飛躍的に向上します。さらに、本書ではデッサンの基礎テクニックを効果的に学べるように構成しているので、初心者でもすぐに効果を実感することができます。 【右脳ドローイングのメリット】 ・形をとらえる力が向上する! ・物を見る観察力が向上する! ・1カットを描く時間が短いので気軽に取り組める! ・1カットを描く時間が短いので、そのぶんいろんなものを描く経験値が積める! ・「マンガ」「アニメ」「イラスト」「絵画」「コンテ」などあらゆる"絵"の基礎になる力がつく! 【目次】 PROLOGUE だれでも絵がうまくなる右脳ドローイング 絵が描けない人なんていない 「絵がうまい」とはどういうこと? 最短で絵がうまくなる右脳ドローイング 直感的な右脳と理論的な左脳 60秒だから観察力が身につく 絵を描くための3つのステップ デッサンのテクニックもとりこぼさない 自分のタイプに合わせてこの本を活用しよう! ほか PART1 線を自在に操れる絵の基本 【準備①】用意するものは3つだけ。 さぁ、描きはじめよう! 【準備②】原点にして最重要! まずは「観察」が大切 【線の描き方①】縦横無尽に線を走らせ、手首と腕のストレッチ! 【線の描き方②】長い直線を描くときは「ひじ」で線を引く! 【アタリの考え方】○△□と中心線が描ければ絵は描ける! 【テクニック】アタリをとるときのステップとポイント 【円の描き方】円を描くときは中心を意識してスピーディーに! ほか PART2 劇的にうまく見える立体物の描き方 【テクニック】怖がらなくて大丈夫! アタリの線は適当でOK 【テクニック】立体物を描くときも基本は○△□と中心線! 【立方体の描き方①】上面を少しすぼめると、自然な奥行きが生まれる! 【立方体の練習】積み木を描いてみよう 【立方体の描き方②】斜めから描くときは、側面をすぼめる 【立方体の練習】キャラメルを描いてみよう 【テクニック】パースはどうやって使い分ければいい? ほか PART3 誰でも自然なバランスになる人物の描き方 【人体の描き方①】動きと比率をつかみやすい最強の「アタリ人間」 【テクニック】人体の比率ってどうなっているの? 【テクニック】人物を観察するときのポイントは? 【人体の描き方②】胴体の四角形に厚みを足すと人間が立体感なアタリになる 【人体の練習】動きのあるアタリ人間を描いてみよう 【テクニック】男性の体の形ってどうやって描くの? 【テクニック】女性の体の形ってどうやって描くの? ほか PART4 プロが答える 絵に関するリアルな悩み QUESTION 1 いつもどこから描けばいいのかわかりません... QUESTION 2 アタリを描くのに時間がかかってしまいます QUESTION 3 マンガを描くのにデッサン力は必要? QUESTION 4 手の上手な描き方を教えてください QUESTION 5 風景の中の人物を自然に描くコツを教えてください QUESTION 6 人物の生き生きとした動きがうまく表現できない ほか <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 基本を身につければ、「山は最高の遊び場」になる!! 著者・高橋庄太郎より 2010年に初版が発行された『トレッキング実践学』はテント泊を軸にした内容でしたが、この【新装版】では日帰り登山や山小屋泊にもフォーカスし、より参考になる内容にリフレッシュしました。また山中でスマホを活用するのが当たり前になり、携帯トイレやヘルメットがますます普及したことなど、ここ数年で顕著になった山の「常識」にも焦点を当ててました。それらの新規内容に加え各章に挿入されたコラムも一新。継続して掲載した文章も読みやすく整理しました。 ※本書は2018年7月に刊行された『トレッキング実践学 改訂版』の新装版です。内容は同じものになりますので、あらかじめご了承ください。
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近年、「江戸時代に鎖国はなかった」という説が唱えられているが、そもそも「鎖国」がなければ、明治維新による「開国」もなかったはずである。「鎖国」を理解しなければ「中世から近世」「近世から近代」という日本史の流れは理解できないのである。 本書は、カトリック国(スペイン・ポルトガル)とプロテスタント国(イギリス・オランダ)の宗教的対立や植民地進出による経済圏拡大といった世界情勢の中で、当時の日本が置かれた状況がいかなるものであり、その振る舞いが後の日本へどう影響を与えたかを読み解くことで、鎖国の本質に新たな光を当てるものである。 今日の世界が陥っている宗教間の紛争や反グローバリズムへの回帰などの諸問題に、どう対処していくべきかの指針ともなる一冊。
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異国から来た少女は、眠りの世界で魔女修行をする。「夜の都」を望む異界を訪れて。 魔女の「クダン」から教わるのは、妖精の鱗粉を触媒とした、月の姫から授かりし魔術。 亡者どもを追い払う任務を、世界を守る役目を、図らずも背負わされた少女の運命は。 圧倒的な想像力が世界を創造する、あまりにも美しく苛烈な、ヒストリカル・ネオファンタジー×魔法少女物語。 === 1920年代前半(大正時代)、父と義母とともに、『ガリヴァー旅行記』に登場する東洋の島国を訪れた14歳の少女・ライラ。 7日間を保養地のホテルで過ごすことになったライラだが、古い祠として祀られていた岩井戸で、底から湧き出た星のような小さな光の粉が眼に入ってしまう。 部屋に帰り猛烈な睡魔に襲われた彼女がベッドに倒れ込むと、なぜかそのまま真っ暗闇の空間を落下し、気が付くと見知らぬ場所にいた。 月のように巨大なシャンデリア、大理石の環状列柱が支える絢爛の大広間。 夢だと思ったライラが不思議な空間をさまようと、何処かで電話機のベルが鳴っている。 応答したライラに語り掛けてきた相手は、「月の姫より直々に眠りの魔術を授かりし禍の魔女」で「クダン」と自らを呼ぶようにと言った。 クダンはここが「星の界の異界」であり、空の彼方に屹立する摩天楼群を「夜の都」だと語るのだが……。 日本ホラー小説大賞出身作家、待望の第2作。 === 装画=朱華 「眠る島」 2021
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【内容】 禅の入門書「十牛図」は、禅の修行者ばかりでなく、本来の自己を知り、喜びとともに生きることを目指す人に深い示唆を与えてくれます。 本書では、この「十牛図」をアップデートして、自分を見失っている人、モヤモヤしている人に向け、その迷いや悩みから解放される道筋を示します。 特に新型コロナウイルス感染症によって、社会は大きく変わりました。 多くの人はいらだち、社会的、政治的、経済的な不安と恐怖に陥り、それが至るところで噴出しています。そんな混沌とした時代だからこそ、この「禅的マネジメント」の考え方が必要とされるのです。 推薦者・曹洞宗僧侶の藤田一照さんとの特別対談も読みごたえ十分です。 【目次】 第1章 なぜ今、禅なのか 第2章 悟りの指南書「十牛図」のあらまし 第3章 これからの生き方を導く「禅的マネジメント」いのちの喜びに向けて 第4章 旅のはじまり「発見」research 第5章 自分を抱きしめる「共生」respect 第6章 今までの枠を手放す「忘却」reframe 第7章 いのちの喜びのままに生きる「開花」resonance「再生」reborn 【著者】 小森谷 浩志(こもりや ひろし) 経営思想家、博士(経営学)、いのちの喜びをひらくひと。 株式会社ENSOU代表取締役社長、株式会社ジェイフィール コンサルタント、神奈川大学経営学部国際経営学科講師、一般社団法人インターナショナルZENカルチュラルセンター理事。 約30年前に曹洞宗開祖道元の弟子懐奘が綴った『正法眼蔵随聞記』に邂逅。それ以来、瞑想とともに、日常の生活において禅の智慧を活用、研究を続けている。 現在「いのちが喜ぶ経営」をテーマに活動。 自覚の方法論として東洋の智慧、特に禅の基本テキスト「十牛図」に着目。内省と対話を鍵にマネジメント・コミュニティを中核とした組織開発、個の本来性の開花にアプローチするワークショップを、キヤノン、DeNA、富士通、富士フイルムなどの企業、NPO、教育機関、社会起業家に提供している。ここまで約50社のコンサルティング、3000回のワークショップで、延べ約50000人の方々と関わってきた。 2010年から始めたファシリテーター養成講座は修了生が400名を越え、学習するコミュニティを継続中。カナダのモントリオールで行われたグローバルカンファレンスREFLECTIONS 2017では、世界20数カ国の参加者に「禅とマネジメント」を発信、話題を呼んだ。
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「現在も社会一般・経済分野でベストセラーの『目からウロコが落ちる 奇跡の経済教室【基礎知識編】』『全国民が読んだら歴史が変わる 奇跡の経済教室【戦略編】』の続編です。が、前の二冊を読んではいない方でも理解できるよう、分かりやすく書かれています。コロナ禍など前二冊刊行以後の世の中の変化も踏まえた内容になっています。しかし、本書には、それ以上に、前二冊にはない特別な点があります。それは、経済についての知識を学ぶためだけではなく、ものごとを「考える力」を磨くということを目的として書かれているということです。世の中には、たくさんの情報があふれ、いろいろな議論が日々流れています。しかし、政府の発表、新聞、テレビ、ネットなどのマスメディア、最近ではソーシャルメディアから流れてくる情報、あるいは大学教授や専門家による解説や主張について、普通の人々は、つい鵜呑みにしてしまいがちです。実は、経済についての専門的な知識がなくても、私たちが普通に持っている「考える力」を引き出しさえすれば、どの専門家が正しくて、どの専門家が間違っているかが、かなりの程度、分かってくるようになるのです。実際、大学教授や専門家といった人々でも、矛盾しているとすぐ分かるようなことを平気で言ったり、書いたりしていることが、たくさんあります。しかも、だいたい、同じような間違いをしています。そうは思えないのは、おそらく「経済学の教授」「経済の専門家」といった肩書に惑わされているからでしょう。しかし、専門的な知識がなくても、普通に「考える力」を使えば、専門家たちの間違いに気づくことができます。そして、自分は、同じような間違いをしないですむようになります。本書の本当の目的は、その「考える力」を使うコツを伝授することにあります。経済というテーマは、「考える力」を引き出すための題材に過ぎません。ですから、本書で身につけた「考える力」は、経済以外の問題について考える際にも必ず使えるものになるのです。」(中野剛志)
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黄河の農村に誕生した71歳インフルエンサー。 中国式漫画ビジネスに挑む漫画家。 定年退職後に語学力ゼロでカレー屋を興した男。 中国在住の大人気ドキュメンタリー監督が全土を駆け回り、中国人の心を震わせた人びとを描くルポ! 中国は雑踏から見るほうが面白い――。 彼らが見た現実。彼らから見える実態。 ■中国テレビ界のスターとなった男 ■中国建国記念パレードで行進した日本人 ■大連で奮闘するシングルマザー ■「妻」でなく「私」を目指した女性起業家 ■「中国版シリコンバレー」に集う挑戦者たち ■中国映像界を駆け上がるドキュメンタリー監督 「我住在這里的理由(私がここに住む理由)」。中国で大人気を博すドキュメンタリー番組で累計再生回数は6億回を超える。 この番組では、2015年より日本に住む中国人と中国に住む日本人、約200人が登場してきた。 本書は特に濃い人を厳選し、カメラをペンに替えて描いたルポである。 巨龍を動かすのは、市井の人びとだ。 【目次】 まえがき 第一章 黄河の農村の七一歳インフルエンサー 農業家・川崎広人 第二章 中国式漫画ビジネスに挑む 漫画家・浅野龍哉 第三章 中国テレビ界のスター 俳優・矢野浩二 第四章 中国建国記念パレードで行進した日本人がいる 安達家 第五章 シングルマザー奮戦記 会社員・松尾梨恵 第六章 「歌舞伎町の案内人」から「政治家」へ 事業家・李小牧 第七章 富裕層が見た中国社会 起業家・星本祐佳 第八章 挑戦者は「中国版シリコンバレー」に集う ビジネスマンの群像 第九章 武漢でカレー屋を興した老人 店主・嶋田孝治 終 章 中国映像界を駆け上がる ドキュメンタリー監督・竹内亮
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【内容紹介】 テスラの躍進、「ガソリン車&ハイブリッド車」禁止、売れないFCV、EV開発の遅れ…… 「日本車」は本当に生き残れるのか? 激変する自動車産業の最新潮流を、第一人者が解説。 「日本経済の優等生」といわれた日本車は、圧倒的な競争力のもと、多額の貿易黒字をもたらしてきた。それがいま「危機」に直面している。 世界各国で「脱ガソリン車」の動きが進む現在、車の「EVシフト」はもはや避けようがない。「ガソリン車の技術」では勝てない時代がやってきたのである。 「ゲームチェンジ」を前に、日本車メーカーは立ちすくんでいる。 成功体験を捨てられず、変われない日本車メーカー。 それを尻目に、テスラ、中国・韓国の猛追が始まった。 日本車はこのまま駆逐されてしまうのだろうか? 東大、ゴールドマンサックス等において、草創期よりEVに関わってきた第一人者が、「EVサバイバル時代」の全貌を解説。 【著者紹介】 [著]村沢 義久(むらさわ・よしひさ) 元東京大学特任教授、環境経営コンサルタント。 1948年徳島県生まれ。東京大学工学部卒業、東京大学大学院工学系研究科修了(情報工学専攻)。スタンフォード大学経営大学院にてMBAを取得。その後、米コンサルタント大手、ベイン・アンド・カンパニーに入社。ブーズ・アレン・アンド・ハミルトン日本代表を経て、ゴールドマン・サックス証券バイスプレジデント(M&A担当)、モニター・カンパニー日本代表などを歴任。 2005年から2010年まで東京大学特任教授。2010年から2013年まで東京大学総長室アドバイザー。2013年から2016年3月まで立命館大学大学院客員教授を務める。 著書に『図解EV革命』(毎日新聞出版)、『日本経済の勝ち方 太陽エネルギー革命』 (文春新書)、『電気自動車』(ちくまプリマー新書)、『手に取るように地球温暖化がわかる本』(ちくまプリマー新書)、『手に取るように地球温暖化がわかる本』(かんき出版)など多数。 【目次抜粋】 1章 テスラに抜かれる日本車 「テスラがトヨタ超え」の衝撃/ガソリン車の需要は復活しない など 2章 中国・韓国の猛追 韓国勢が日産「リーフ」を抜く/日本車メーカー「本当の競争力」 など 3章 なぜ水素は普及しないのか トヨタの戦略に「3つの疑問」/実はメリットがない「アンモニア発電」 など 4章 電気で負ける日本車 テスラの太陽光発電ビジネス/ソフトバンクが進めるメガソーラー など 5章 過熱するバッテリー戦争 電池の王者CATL/ビル・ゲイツが支援する全固体電池メーカー など 6章 ビジネスモデルの敗北 日本車メーカーが下請けに?/BaaSがもたらす価格破壊 など 7章 どうすれば生き残れるのか HVとFCVに見切りをつけよ/戦略的に「下請け」となることも模索せよ など
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強い意志、ガマン、やる気は不要! 脳科学・心理学・医学の114もの最先端研究から導きだした自己管理法 脳のクセを利用した誰でもできるセルフコントロールで 毎日の「やりたいこと/やるべきこと」をスッと終わらせましょう! こんな経験はありませんか? □ 仕事中なのに10分おきにネットサーフィン □ SNSばかりチェックしてしまう □ ずるずるとテレビや動画を見てしまう □ 企画のアイデアがでてこない □ 朝起きられない 「明日こそは絶対やる」と思いながら、 その明日はいつくるのか……と思っていないですか? 予定通りいかないのは、あなたの意志の問題ではありません。 「自分を思い通りに動かすためのちょっとしたコツ=セルフコントロール法」を知らないだけなのです。 本書では、【やる気・意志・ガマン】に頼らずに、自分で自分を思い通りに動かすための方法をお教えします。 その方法は、どれも簡単なアクションであり、 脳科学・心理学・医学などの研究で学術的・科学的に実証されたものばかりです。 【本書の特徴】 特徴1 【考察】して理解する 1章は仕事、2章は生活全般、3章は体の健康、4章は心の健康について、 ついつい怠けてしまうシチュエーションをピックアップしました。 どれも心当たりがあるものばかりだと思います。 さらに、アンケートや調査結果を紹介しながら、項目ごとに【考察】をして、 より深く「どうやって自己管理していくか」について説明しています。 特徴2 世界中の研究結果をもとにした95のセルフコントロール法 本書で紹介しているセルフコントロール術は、 脳科学・心理学・医学的に実証された研究をもとにしています。 114もの研究から引用していて、その効果は大学や研究機関で実証済みのものばかりです。 全部で95のセルフコントロール術を紹介しているので、あなたに合う方法が見つけられるはずです。 特徴3 簡単にできる具体的なアクションを提案 「体の行動が先で、脳の指令が後」という行動理論にのっとり、 自分をコントロールできる具体的で簡単なアクションを紹介することにこだわっています。 まずは誰でもできるハードルの低い簡単な行動をすることで、 やる気をだしたり、ガマンできたりと、自己管理能力を高めていきます。 提案しているアクションは、日常生活に取り入れやすいものばかりです。 <目次> 1章 仕事のずるずる 2章 生活のだらだら 3章 体のずるずる 4章 心のだらだら
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2019年、ペルシア湾の島国バハレーンの古墳群が世界文化遺産に登録された。バハレーンには今から4000年前、南メソポタミアとオマーン半島、そしてインダス地域を結ぶ海上交易を独占して繁栄をきわめた海洋の王国・ディルムンの人々が、約7万5000基もの古墳を築いた。資源に乏しいメソポタミア文明を物流の面から支え、この文明の生命線を握っていたのが、ディルムンであった。この王国を築いた人々は、それまでほぼ無人の地だったバハレーンにどこから移住してきたのか? なぜ、紀元前1700年頃を境に急速に衰退し、王都や神殿が打ち棄てられ、巨大な王墓の建造が終焉を迎えたのか? 日本の発掘調査団の中心メンバーである著者が、最新の考古学的成果を踏まえ、ディルムン文明の起源と崩壊の謎の解明に挑む。
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○筆者が生産者とともにブランド構築を手掛けてきた高糖度トマト「アメーラ」。96年に静岡県で開発され、徹底した「品質管理」と「ブランド戦略」によって、市場の評価を高めてきた。アメーラの生産者は、9つの農業法人の集合体であるサンファーマーズという会社で、中小企業のブランド実践事例として岩崎氏の過去の著作でも紹介されてきた。 ○アメーラは2019年からトマトの本場、スペイン・アンダルシア地方での生産・販売を開始し、快進撃を続けている。「Made in Spain by Japanese」、日本人による現地生産である。 ○輸出しているのは、トマトそのものというより、「ブランド戦略」だ。アメーラは、スペインを代表する百貨店の野菜売り場に並び、スペイン国内では最も高い価格で売れている。 ○欧州進出のきっかけは15年のミラノ国際万博の展示会だった。そこからブランドネーム、ロゴからパッケージデザインに至るまで、あらためて海外向けにブランド戦略を練り直し、現地生産・販売を開始した。 ○本書では、「アメーラトマト」のスペインにおける実践プロセスと、海外諸国の消費者を対象に実施したオリジナル調査結果をふんだんに盛り込み、日本の中小企業や一次産品生産者向けに「海外におけるブランドづくり」の羅針盤を提示する。 ○アメーラトマトの成功事例を中心に論じているが、農産物にとどまらず、海外市場に打って出ようと考えている中小製造業のマーケティングすべてに参考となる内容である。
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時は二十世紀初頭の巴里。ブーローニュの森近くの瀟洒な屋敷で暮らす大実業家のエミールと夫人のシャルロット、シャルロットの妹で女優を目指すナディーヌ。その館に美しいショーマレー中尉が招かれてから、三人の心に波風が立ち始める。やがて、パリ社交界の中心に座す名高いヴェルチュルーズ侯爵夫人から仮装舞踏会の招待状が届き……。アールデコ様式全盛の時代、煌めきに満ちた女性たちの甘酸っぱく、香気に満ちた傑作耽美小説。2013年に限定150部で刊行された幻の豪華本『マルメロ草紙』をテキストの読みやすさを重視した新たな装いで刊行。
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●放送開始50年! 今こそ歴史的事実に迫る。 ●驚きをもたらす決定的ドキュメンタリー。 ●かつてない綿密な考証で定説に挑む!! 「こういうことだったのか…!!」証言と各種資料を丁寧に照合し、ヒーロー誕生の軌跡を再現する。 戦後日本最大のヒーロー「ウルトラマン」は、ちょうど50年前、 1966年7月17日放送の第1話「ウルトラ作戦第一号」でブラウン管にその姿を現した。 銀色に輝く巨大宇宙人という前代未聞のアイディアにたどり着くまで、 金城哲夫をはじめスタッフは文字通り産みの苦しみを味わった。 そして誕生したヒーローの物語は、才能溢れる若者達の情熱によって、驚くべき発展を遂げていく。 各メディアで絶賛された『「ウルトラQ」の誕生』の著者が、 いよいよ本丸「ウルトラマン」誕生の軌跡を追うドキュメンタリー第2弾。 証言と史料をつきあわせ、かつてなく丁寧に、限界まで歴史的事実に迫る。 こうしてウルトラマンは飛び立った。 【伝説から歴史へ。】 ・TBS版「WoO」とは何か? ・第1話誕生までの遠い道のり ・作家・金城哲夫の目覚め ・39話で終了したのはなぜか?
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・誕生50周年! 名作誕生の軌跡を追う、初の本格的ドキュメンタリー ・綿密な取材と緻密な考察で定説を覆す画期的な一冊! 「WOO」はなぜ実現しなかったのか? 映画界とテレビ界の当時の状況は? なぜ「怪獣路線」に変わったのか? 企画室長・金城哲夫の苦闘と成果とは?「特撮」に留まらぬ視点から圧倒的筆力で描く決定版!! ……ちょうど50年前、1966年1月2日、第1話「ゴメスを倒せ! 」の放送から始まった『ウルトラQ』は、テレビ史を変える画期的なシリーズだった。だが、名作誕生までの道のりは決して平坦でなかった。 スタッフは前代未聞の番組を作るため、文字通り暗中模索であった。 そして、番組成立の背景には、テレビの隆盛と映画の衰退という二つの歴史的潮流があった…。 テレビ草創期を活写した2冊(『円谷一 ウルトラQと“テレビ映画"の時代』『飯島敏宏 「ウルトラマン」から「金曜日の妻たちへ」』)の著者が、「特撮」に留まらぬ広い視点から描く画期的ドキュメンタリー。かつてない徹底取材で歴史的事実に限界まで迫る。 いま「伝説」は「歴史」になる!
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バカ(認知バイアス)とバカ(政治的無知)の「バカの二乗」によってこんな世界ができあがった。私もあなたもみんなバカなら、いったいどうすればいいのか? ──橘玲 怒りは必要だが、それだけでは誤る。本書はいま、「理性」のありかを問う。 ──千葉雅也 分断・ヘイト・陰謀論が絶えないのはなぜか? 進化心理学、認知科学から導かれる、道徳感情をめぐる考察。 トランプ当選をいまだに信じるひとに、Qアノン信者。世界を操るのはディープステートで、コロナワクチンにはマイクロチップが……。なぜかくもフェイクニュースや陰謀論が後を絶たないのか? それは私たちが「バカ」だから! 人間の脳内には「直観システム」と「推論システム」という異なる認知システムがある。この認知科学の「二重過程理論」をもとに、今世界で起きている政治的な分断と対立と混乱の図式を描き出す。我々が囚われている「バカの連鎖」から抜け出すにはどうしたらよいのか? 最新の進化心理学、認知科学の知見に基づいてその脱出口を探る長編評論。新しい人間像を構築せよ! 本書のタイトルは「みんな政治でバカになる」である。「バカなんて許せない!」とイラッとした人も多いかもしれない。しかし、ちょっと待って欲しい。本は読まれなければ、意味がない。人間は「理性」よりもまず「感情」が反応することがわかっている。「バカ」という乱暴な物言いで、あなたの「道徳感情」に訴えかけて、本書を手に取ってもらったわけである。(……)私たちは人間本性上バカな言動をとってしまう。くわえて、ほとんどの人が政治について無知=バカである。いわば、「人間本性による」バカ(認知バイアス)と「環境による」バカ(政治的無知)とがかけ合わさった「バカの二乗」である。これがフェイクニュースや陰謀論が後を絶たない理由である。(「はじめに」より) 第1章・大衆は直観や感情で反応する 第2章・幸福をあたえる管理監視社会 第3章・よき市民の討議はすでに腐敗している 第4章・ポピュリズムは道徳感情を動員する 第5章・もはや勉強しない亜インテリ 第6章・部族から自由になるために
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スタートアップのリアルをイチから学べる! 突然の人事異動で新規事業部に配属された若手サラリーマンが、新商品開発に挑む。苦難を乗り越え、重圧と戦い、成功を手にするまでのストーリー。典型的な失敗を学べば、成功率は確実に上がる。
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世界各国から百名以上の研究者や大学院生が集まり、宇宙の始まりや仕組みなどの疑問に答えるべく日夜研究に取り組んでいる天文数物研究機関。ある日、若手研究者たちが主宰するセミナーに謎の青年が現れ、ホワイトボード23枚に及ぶ数式を書き残して姿を消した。誰も見たこともないその数式には、人類の宇宙観を一変させかねない秘密が隠されていた。つまりその数式は、この宇宙、そして世界の設計図を描いた<何ものか>が存在する可能性を示唆していたのだ。悪戯のように思えるこの不可思議な出来事は、日本だけなく世界中23もの研究機関で発生していた。にわかに<神の存在>に沸き立つ世界。ほどなく人類は、<神の存在>にアクセスしようと試みる。そして、その日から現実は大きく変わることになる――。『嫌われ松子の一生』『百年法』の著者が、生きることの根源的な意味を問う〝いま読むべき物語〟の誕生。 「この世界は何ものかが創ったものだ」と証明されてしまったら、あなたはどうしますか?
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Googleマップの登場によって、「地図」は便利で身近なものになりました。しかしその一方で、地図を正しく読む力や正しく作成する力ないままに利用されたために、誤った地図や恣意的な地図が出回るようにもなりました。そうした弊害をなくすには、“読み書きそろばん”と同じように、地図を正しく扱えるスキル(=地図リテラシー)を身につける必要があります。そこで本書では、地図を作る側の視点から、地図の正しい読み方や作り方を解説していきます。「地図とは何か」からはじまり、「地図の誤った使われ方」を通して「地図の正しい作法」「地図のしくみ」をフルカラーで豊富な図版とともに学んでいきます。「電子地図」を含め、地図に関する知識をくわしく基本から網羅した最強の「地図の教科書」です。
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「バナナフィッシュにうってつけの日」のラストは主人公の自殺ではなかった!? 前代未聞の問いは天才作家の作品世界全体に及び、やがては『ライ麦畑』までが……。世界最高峰のミステリ賞〈エドガー賞〉の評論・評伝部門で日本人初の最終候補となった「文学探偵」が弟子と読み解く新たなサリンジャーの世界。
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1991年8月7日、後楽園ホール。 のちにプロレス史にその名を刻むインディー団体、「世界格闘技連合 W☆ING」がTAKE-OFF(離陸)した。 だが、わずか3シリーズをもって団体は分裂。 茨城清志は新たな団体、「W☆INGプロモーション」を設立へと動く。 大半のスタッフ、選手と共に同年12月10日、「SKY HIGH AGAIN」を後楽園ホールで開催する。 資金は持ち出し、リングは全日本女子プロレスから10万円で借りるなど、"ないない尽くし"の再旗揚げ戦。 茨城は破格のギャラを払ってミル・マスカラスを招聘。 満員にはならなかったものの、なんとか再スタートを切ることに成功した。 W☆INGのリングに集まった男たちは、誰もが世間的には無名だった。 メジャー団体の選手のようなめぐまれた体格や身体能力がはなかった。 だが、プロレスに憧れ、愛する気持ちだけは誰にも負けていない。 それは、団体の運営を担うフロントの男たちも同様だった。 どうしたら、リングで輝けるのか。どうしたら、世間にW☆INGを知ってもらえるのか。 その煩悶の中、男たちは汗と血と涙を流しながら、きらめきを求めて過激なデスマッチへと身を投じていく。 夜空に一瞬、輝く流れ星のごとく――。 齋藤彰俊、松永光弘、金村ゆきひろ、菊澤光信(元W☆ING練習生)、茨城清志元代表、大宝拓治元リングアナウンサー、畑山和寛元レフェリー、ロッシー小川(当時、全日本女子プロレス広報部長)他。 当事者たちが語る、W☆INGの立ち上げから、崩壊に至るまでの2年7か月。 給料さえほとんど出ない中、男たちはなぜ血を流し、その闘いに観客は熱狂したのか。 当時、週刊プロレスの担当記者としてW☆INGを追い続けた小島和宏記者が描き出す、「世界で最も過激な団体」30年目の真実。 ★茨城清志「そんなこと言われてもさ、俺だって別に好きこのんでデスマッチやインディー団体をやっていたんじゃないんだよ。俺だって、本当はさ、プロレス団体をやるんだったら新日本や全日本みたいなプロレスをやりたかったよ! 」 ★齋藤彰俊「僕が(大迫和義・世界格闘技連合W☆ING元社長に)聞かされたのは近々、コカ・コーラがスポンサーについてくれる、という話。そして、マイク・タイソンを招聘するプランもある、と」 ★松永光弘「せっかく、こうやって一冊の本にまとまるのであれば、それこそ表紙に大きく書いてしまってもいいですよ。『W☆ING崩壊のA級戦犯は松永光弘だ! 』と。実際、そうじゃないですか? 私がW☆INGを潰したんですよ! 」 ★金村ゆきひろ「だって修行期間みたいなもんじゃないですか? 他の団体だったら、入門してから1年から2年はデビューすらできないわけで、お金をもらうという発想すらなかったし。(中略)家庭がある人は別として、会社に金がないんだから、それを求めるのはちょっとどうなの?って思ってました」 ★大宝拓治「よく初期のW☆INGは迷走していたとか言われるんですけど、僕に言わせれば、まったく迷走なんてしていないんですよ。旗揚げシリーズからずっと『コンビニみたいなプロレス団体』という目線で見てもらえれば、なんにもブレていないことはわかってもらえると思うんです」 ★畑山和寛「現地で営業するためにかかるお金を自力でなんとかするしかない。当時はまだ攻略要素のあるパチンコ台が結構、あったんですよ。(中略)その勝ち分で現地でのガソリン代や食費はなんとか工面できましたね。毎回、勝てるとは限らないので、ホテル代でお金を遣ってしまうのは怖くて車中泊は続けていましたけど」
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古代エジプト神、東京に降臨! エジプト考古学史上最大の謎―― ツタンカーメンの死の真相が解き明かされる!? 聖東大学古代エジプト調査室の嘱託研究員・小栗陽は、ツタンカーメンに関連する発掘調査の誘いを受けエジプトへ向かった。先輩の日下美羽と共に桐生蘭子准教授の指揮のもと調査を開始した矢先、遺跡から大量の首なしミイラが発掘され、さらにミイラの内臓を収める容器「カノポス」が見つかった。謎を秘めたカノポスをめぐり、小栗と美羽に危機が迫る! 聖東大学古代エジプト研究室で起こった惨劇から二年――前作『黒いピラミッド』(第25回日本ホラー小説大賞大賞受賞)を超える衝撃が走り抜ける! 古代文明の謎に迫る、ホラー・アドベンチャー!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 江戸時代の浮世絵に描かれている当時の人々の着こなしを、現代のイラストでアップデート。 「江戸の着物を描きたい、でも難しくてわからない…」そんなお悩みにお答えする、実用的なイラスト資料集です。 町娘から武家の若君・姫君、大名・女中、芸者や役者、遊女・花魁まで、様々な身分の美男美女を集めました。 帯結びや着物の文様、現代では聞き慣れない日本髪の種類など、作画に役立つ細部の資料も充実。 元にした浮世絵の絵師とタイトルも記載していますので、比べてみると新たな発見があるでしょう。 その作品が描かれた時代から、お江戸ファッションのおよその変遷がつかめます。 浮世絵からたどる江戸の服飾文化の豊かさをどうぞお楽しみください。
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158万人が読んだオンライン研修「営業サプリ」のノウハウを厳選して公開! 「営業サプリ」は、Google検索で、営業トーク、提案力、営業ヒアリングで2年半超にわたって1位をとり続けるなど、人気のある定番コンテンツ。 本書は、オンライン研修のノウハウを、学習参考書のようなスタイルでやさしく解説した、営業ジャンル本の“初の自習参考書”です。 「営業サプリ」は、様々な業界の主力企業などのトップセールスの営業方法を普通の人が習得できるように、13カテゴリー144スキルに体系化されています。 本書ではそのノウハウを10章構成に“厳選して再構成”。 第1章で自分自身・業界・会社の営業特性・スタイル・種類を押さえたら、自分の関心のあるところ(準備、アプローチ、対面・電話・オンライン商談、提案、プレゼン、クロージング、トラブル対応、社内営業、商談管理、迷った時・辛い時)など、どこから読んでもかまいません。 著者の大塚 寿氏は、リクルートの精鋭が集められた伝説の部署でトップセールスになった人物で、各企業のトップセールスたちからも指導を受けた営業スキルを、「MBA留学」で体系化しました。そして、営業研修の講師として日本の多くの主力企業で実績を出し続けています。 豊富な切り返しトーク集や、顧客分析シート、営業シナリオ作成シートなども収録し、営業に必要なスキルを全て紹介。「すぐ」に成果が出る、営業本の決定版です。
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ふだんスマホを見ていて、こんな情報が飛び込んできませんか? ・「年収800万円以上のハイクラス転職」 ・「スキマ時間で月収30万円」 ・「名誉教授が選んだすごいサプリ」 そんなワケないよねと思っても…つい気になってしまいます。 また、SNSやニュースを見ていれば、こんな情報が飛び込んでくることもあります。 ・「30代の平均給与ランキング」 ・「年収1000万円エリートの末路」 ・「○○は製薬会社の陰謀だ! 」 「またまたー…」なんて思いながらも、つい見てしまうものです。 自由に情報にアクセスできるのはよいのですが、あまりにも情報が多すぎると、何を信じればいいのかわからなくなります。 本書は、そんな現代に送る「リテラシー(=情報を見極める力)」の本です。 投資家、医師、大学教授、不動産屋、元刑事など、さまざまな分野の専門家たちの監修の元、「その道のプロが正しいと考える情報」だけを厳選し、質の高い知識をまとめました。 貯蓄、投資、保険、転職、独立、ITなど、仕事やお金に関わることから、法律、セキュリティ、医療や災害など、「そうなってからでは遅い! 」「早く知っておくべき知識」もまとめています。 行動の判断基準、そうすべき理由などを解説しながら、プロと同じ目線で情報を選べるようになるための1冊です! 自分のためにも、家族を守るためにも、ぜひ参考にされてください。
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<電子特別版> 紙書籍に未収録の【電子書籍化に寄せて】を追加した電子特別版です。 「普通の人でいたかった怪物」 今でも根強い“日本人レスラー最強説”と、権力に背を向けたその人間像に迫る! 天龍源一郎、長州力、川田利明、田上明、小橋建太、渕正信、秋山準、佐藤昭雄、和田京平、鶴田恒良(実兄)、池田実(日川高校バスケ部同級生)、鎌田誠(元中大レスリング部主将)、磯貝頼秀(ミュンヘン五輪代表)他、当時のコメントと多くの新証言をもとに、誰もが踏み込めなかったジャンボ鶴田の実像に、元『週刊ゴング編集長』小佐野景浩が初めて踏み込んだ大作。 「鶴田の何が凄かったのか、その強さはどこにあったのか、最強説にもかかわらず真のエースになれなかったのはなぜなのか、総合的に見てプロレスラーとしてどう評価すべきなのか――などが解き明かされたことはない。 もう鶴田本人に話を聞くことはできないが、かつての取材の蓄積、さまざまな資料、関係者への取材、そして試合を改めて検証し、今こそ“ジャンボ鶴田は何者だったのか?”を解き明かしていこう――」(著者より) 【著者プロフィール】 小佐野景浩 (おさの かげひろ) 幼少期からプロレスに興味を持ち、高校1年生の時に新日本プロレス・ファンクラブ『炎のファイター』を結成。 『全国ファンクラブ連盟』の初代会長も務めた。 『週刊ゴング』創刊からは全日本プロレス、ジャパン・プロレス、FMW、SWS、WARの担当記者を歴任し、94年8月に編集長に就任。 以後、同社編集企画室長、同社編集担当執行役員を務め、2004年に個人事務所『Office Maikai』を設立。 フリーランスの立場で雑誌、新聞、携帯サイトで執筆。 コメンテーターとしてテレビでも活動している。 2006年からは、プロレス大賞選考委員も務めている。
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【世界で発売まもなく、メディアで大反響!】 ルールなんてぶっ壊せ! 「文芸×エンタメ×サイエンス×ビジネス」 ジェットコースター級、圧巻のおもしろさ! 全身が動かなくなる難病、ALSを患った科学者は、 人類で初めて「AIと融合」し、サイボーグとして生きることを選んだ。 「これは僕にとって実地で研究を行う、またとない機会でもあるのです」 「私たちが目指すのは『人間である』ことの定義を書き換えることだ」 「我々は生まれながらにして、『世界を変える』力を持っている。 たとえ、絶望に打ちのめされているときでも」 「今も昔も、僕のスローガンは変わらない――ルールなんてぶっ壊せ!」 AIとの融合は、人類に何をもたらすのか。 年齢、性別、肉体、時間、病、 そして死からの解放を目指す「人類最大の挑戦」の結末は。 「究極の自由」を追い続ける科学者の、現在進行形の実話。 「これは、もっと強く、もっと立派な、今とは違う自分になりたいと 願ったことのある、すべて人のための戦いなんだ」 【本書の読みどころ】 1.Identity:人はここまで強く、自由になれる どんな敵にも屈しない勇気。 すべてを前向きに受け止める明るさ。 そしてあらゆる常識から解き放たれた精神の自由。 本書は、何かに抑圧されながら日々を送るすべての人に、 ささやかな抵抗を始める「勇気」と「強さ」をくれる、 最高の自己啓発書である。 2.Technology:人は病や老いから解放され、永遠に生きる どうすれば人とAIは共存できるのか? そのとき「人として生きること」の定義はどう変わるのか? AIと人が分かちがたく結ばれたとき、なぜ「死」の概念が消えるのか? 本書は、AIと人類の関係を根本から問い直す、 世界最先端のテクノロジーに関する本である。 3.Love:すべては、愛のために ピーターはなぜ、これほど強くなれたのか。 彼の傍らには、つねに1人の人物が寄り添っていた。 フランシス・スコット‐モーガン。 本書は彼らが迫害の末にたどり着いた 「真実の愛」を描く感動の物語である。
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迫り来る金融大動乱の時代に備えなさい― 新型コロナウイルスが直撃した2020年の世界金融市場。 株価は下落し、各国政府は経済対策に追われている。 そのさなか、金価格が急上昇。2月に1グラム5,666円(小売価格の月間平均)だった金は、半年後の8月7日に7769円の最高値を記録した。 20年前から「実物資産の王様である金を買いなさい」と説き続け、自他ともに“金買え評論家”を称する著者が、金市場の最新情勢を分析、予測する。 金はこれからどうなるのか。著者はズバリ書く。 「金の値段は今の5倍になる。1グラム7000円を目標に買いなさい。2024年に起きる金融動乱のときに売りなさい」。 さらに「国は小金持ち層の資産を狙っている。やがて財産税が課せられる」と警告を発する。 日本の政権交代、米大統領選、米中新冷戦、コロナ騒ぎ…… 先行き不透明な時代に贈る、最強の個人資産防衛戦略。
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桐蔭学園出身でラグビー日本代表の松島幸太朗選手、推薦! 桐蔭学園ラグビー部を連覇に導いた名将&スポーツ心理学博士のタッグが明かす 「ふつうの高校生」を「全国最強チーム」に変貌させた革命的育成メソッド!
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樋口真嗣監督、田口清隆監督、斉藤麻衣氏、推薦! ガチの科学者によるエキサイティングな特撮考察!! ゴジラは高温高圧の地下マントルに潜り込める!! ウルトラマンの目は古生物学的には進化した? 悪の秘密組織が日本ばかり狙うのには、太古の地球の大陸移動に理由あり!? よく戦っているあの岩場の地学的意味とは? 画面に映る全てを「事実」と捉え、科学で解き明かす。 特撮偏愛古生物学者の考察本!! 「この本は怪獣やスーパーヒーローなどの特撮作品を『地球科学』の視点で見てみようというものです。地球科学とは、化石や地層、あるいは火山や地震など、地球の中身や歴史について考える学問です。」──『はじめに』より あるときは古生物学者、またあるときは特撮ファンな著者が、特撮をガチの科学で考察する、エキサイティングなサイエンスエンターテイメント本です。 特撮界、大推薦!? 「いいなあいいなあ。 めっちゃ勉強できる友達とめっちゃモテる軽音部の友達と、クソの役にも立たない(褒め言葉です)くだらないバカ話(褒め言葉です)で盛り上がってた高校時代の放課後みたいでめっちゃ楽しくてめっちゃ懐かしいんだけど、友達のレベルがハンパなく高いからめっちゃ羨ましい! 自分が好きなものって、こう云う事ができるから好きだったんだ!(ついでに栃木県!) オレもまぜて~ッ!」樋口真嗣(映画監督など) 「これが特撮映画の究極の楽しみ方!科学ってこういう時のためにあったんでしょ?」 田口清隆(映画監督) 「ああ!先生、困った時に並行宇宙論に逃げるのはやめてください!!」斉藤麻衣(俳優) 【目次】 はじめに――または、私は如何にして特撮を愛し、古生物学者になったか 第一部 ゴジラの移動ルートを分析!謎を解くカギは地形にあり 第二部 ウルトラマンの目は、おそらく少しずつ進化している 第三部 あえて考察しよう!なぜ、スーパー戦隊はいつも岩場で闘うのかを 第四部 ライダーで「悪墜ち」しがちな古生物学者、および研究と特撮の話 おわりに――小さなアパートの一室で特撮を撮影していた20年前
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読めばきっと元気が出る、こころに効くエッセイ集。 人生訓・家族愛・人物評…古今東西の書物に触れてきた出久根達郎が、自らの琴線に触れた名言をエピソードとともに紹介する。 「名言というのは、その言葉を発した人よって決まるのであって、非凡な人が当たり前の言葉を語ったとしても、聞く者には非凡なのである。だから、名言の背景がわからなければ、名言のありがたみも感じない。発したものがどういう経歴のかたか知らなければ、通りいっぺんの言葉と聞き流してしまうだろう。」 【目次】 I 武者小路実篤 石井桃子 二宮尊徳 新渡戸稲造 /他 II 手塚治虫 森鴎外 上村松園の母・仲子 夏目漱石 /他 Ⅲ 沢村貞子 中原淳一 小林一茶 前畑秀子 /他 あとがき (※本書は2013/8/22に発売し、2021/4/15に電子化をいたしました)
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【内容紹介】 全リーダー必読! 150カ国以上に事業展開し、8万人を率いる世界に通じるリーダーシップとは。 私も悩んだ、そして気付いた! 成果の出ないメンバーを、あなたは待ってやれるか? 【著者紹介】 [著]井上 礼之(いのうえ・のりゆき) ダイキン工業(株)取締役会長 兼 グローバルグループ代表執行役員。1935年(昭和10年)、京都府京都市生まれ。1957年、同志社大学経済学部卒業後、大阪金属工業(現ダイキン工業)入社。主に総務・人事畑を歩み、1979年、取締役。1994年社長、1995年会長兼社長、2002年に会長兼CEO。2014年より現職。 バブル崩壊、円高、冷夏の影響で17年ぶりに赤字に転落した直後の1994年の社長就任以降、「人の持つ無限の可能性」を信じ、「企業の競争力の源泉はそこで働く『人』の力である」、「従業員一人ひとりの成長の総和が企業の発展の基盤である」という信念のもと、「人を基軸におく経営」を実践。経営のグローバル化に大きく舵を切り、数々のM&Aや、産官学の連携・提携を推進し、ダイキン工業を空調業界の世界ナンバーワン企業へと牽引した。 【目次抜粋】 はじめに 第1章 私は「人の成長を信じる」と決めている 第2章 一人ひとりに感情がある 言葉がある 夢がある 第3章 叱りなさい 褒めなさい 突き放しなさい 第4章 チームを作るとは「一人ひとり」を束ね、動かすこと 第5章 真のリーダーになるために磨くべき資質とは? 終章
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