「講談社+α新書」おすすめ作品一覧

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2019/03/19更新

「講談社+α新書」の作品一覧

ユーザーレビュー

  • 格差と階級の未来 超富裕層と新下流層しかいなくなる世界の生き抜き方
    歴史を通じた搾取のメカニズム、富の食物連鎖の進化を解説。
    そこから一般的な労働者が5000万円を貯めるにはどうすれば良いのかを展開する。
    最終的にある投資法を提案するまでに至るロジックに説得力がある。
    ややテクノロジーの未来について楽観的すぎるか。
  • 本社は田舎に限る
    採用難を突破するため、起死回生の策として「昼休みにサーフィンが楽しめる職場です」をPRポイントとするため、人口わずか7000人の過疎の町である徳島県美波町にサテライトオフィスを開設し、見事に人材獲得に成功。その後、本社も同町に移転し、どっぷり同町での「地方創生」に関わることとなったベンチャー企業の社...続きを読む
  • 人が集まる会社 人が逃げ出す会社
    「人が集まる会社」「人が逃げ出す会社」をこの本では「温める会社」「冷やす会社」と言い分けて、「冷ます会社」の特徴で注目すべきは、「本来の目的を見失い、手段が目的となってしまっている」こと。これは常に意識していないと誰もが陥りそうと思っています。一方で「温める会社」の特徴で注目すべきは「フェイストゥフ...続きを読む
  • サラリーマンは300万円で小さな会社を買いなさい 人生100年時代の個人M&A入門
    新しい考え方を示してくれた。

    個人が中小企業を買って、経営者になる。
    大企業でやってきたあたりまえのことを
    あたりまえにやることで、経営を良くする。
    最終的に高く売る。

    ゼロから立ち上げることは、
    リスクでしかない。
    でも、できあがった会社を買うことで、
    これまでのマネジメント経験で改善できる。...続きを読む
  • サラリーマンは300万円で小さな会社を買いなさい 人生100年時代の個人M&A入門
    タイトルに興味をそそられ購入。
    この本は大企業、業界大手で働いている人向けの本だ。
    自分が大企業のマネジメントを経験していたら間違いなく個人M&Aで企業の社長を目指していただろう。
    しかし自分には出来ない。
    自分は会社そのものが型落ちの中小企業、洗練されていない古い体質の会社で働いているだけの人間。...続きを読む

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