命とは何か? 「細胞」から見えてきた命の正体

命とは何か? 「細胞」から見えてきた命の正体

世界最先端の命の研究から――「心・老化・パワー」の秘密が解き明かされます!
命の最小単位である細胞の働きの解明が今、進んでいます。
喜怒哀楽が細胞レベルで発生しているとわかったり、老化はなぜ起こったりするのか、命はなぜ40億年も続いているのかなど、命の奇跡を実感することができます。
世界的研究者の命の探求から生まれた哲学も書籍化で紹介。
「命」を知ることによって人生の見方は大きく変わるでしょう。

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  • カテゴリ
    ビジネス・実用
  • ジャンル
    学術・語学 / 理工
  • 出版社
    講談社
  • 掲載誌・レーベル
    講談社+α新書
  • タイトル
    命とは何か? 「細胞」から見えてきた命の正体
  • タイトルID
    2082475
  • ページ数
    280ページ
  • 電子版発売日
    2025年12月03日
  • コンテンツ形式
    EPUB
  • サイズ(目安)
    16MB

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
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命とは何か? 「細胞」から見えてきた命の正体 のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ

    教科書の挿絵で見た細胞。ゴルジ体って結局何してんのか授業では教えてもらわなかったな。
    細胞といえば複製分裂、確かに増えるだけではなにができるのかという話。細胞が周囲のたんぱく質を使役連携して、身体の機能が行われていると考えもしなかった。カラーの口絵で分かりやすく、一章毎にまとめがあって読みやすい。

    0
    2026年03月27日

    Posted by ブクログ

    NHKスペシャル「人体Ⅲ」制作の為に、行われた様々な研究者や関係者への取材をベースに、最先端の研究によって明らかになってきた最新情報を分かりやすく解説してくれる1冊。細胞が生命の最小単位であることを再認識し、命のない物質にすぎないタンパク質の精密機械のような相互作用により生命が形づくられているという

    0
    2026年02月11日

    Posted by ブクログ

    「生物学」については門外漢なので、さわりでもわかればいいかなという軽い気持ちで読み始めた。おそらく著者は、わかりやすさを意識して書かれたと思うが、素人の私にとっては難しく、なかなか興味を持つことができなかった。ただ、ヒーラ細胞について知ることができたこと、第10章のそれぞれの話題が興味深かったことは

    0
    2026年02月23日

命とは何か? 「細胞」から見えてきた命の正体 の詳細情報

  • カテゴリ
    ビジネス・実用
  • ジャンル
    学術・語学 / 理工
  • 出版社
    講談社
  • 掲載誌・レーベル
    講談社+α新書
  • タイトル
    命とは何か? 「細胞」から見えてきた命の正体
  • タイトルID
    2082475
  • ページ数
    280ページ
  • 電子版発売日
    2025年12月03日
  • コンテンツ形式
    EPUB
  • サイズ(目安)
    16MB

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